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ネイティブの子供向け素材・教材で学ぶ

1 :ショウガことバアル:2006/05/18(木) 15:02:56
ここから出発すれば、リスニングでも文法でもすんなり身につくはず、
と言う結論に達しました。

1年前、2年前から、堂々巡りを続けてきましたが、ネイティブの子供の
ように学ぶ、というのが、遺漏のない英語力、完璧な英語力をつける
ほとんど唯一の方法ではないかと思います。

これにESL教材、生の英語(教材)を組み合わせれば、英語は身につきます。
時代を先取りして学びましょう。

832 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/16(金) 19:32:52
悪魔に魂を売った飛松五男なども、あの面構えから考えれば、
最初は人情派の正義の刑事で知られていたんだと思う。
しかし、時代は変わった。悪魔が完全に支配してしまった。
自らの地位を守り、生きていくには、やつらの軍門に下るしか他にはなかった。

そう、田岡が生きている時分はまだ良かった。人情もあった。
5代目の目が黒い間もかろうじて、バランスはとれていた。
しかし、今では朝鮮・創価が、まったくの無慈悲な行動を
一般人に向かって繰り返す時代になってしまった。時代には逆らえない。
彼らの「犬」として、人情派の「仮面」だけは被りながら生きていこう。

これが飛松五男おサル元刑事の現在の心情であろう。

833 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/16(金) 19:37:53
姫路の事件も、チンピラの鉄砲玉だけに罪を着せて、
本丸近くには近づけない、仲介者、防波堤の役割を果たしたのが
飛松五男サル元刑事というわけです。
トカゲの尻尾きりのお手伝いをし、ご両親には、警察をやっつけ、
真犯人を捕まえてくれた恩人という、幻想を見させることで、
実際は悪魔に奉仕しているひどいやつなのです。


834 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/16(金) 19:58:07
>>831
ageてるのに、みんなスルーしてるのがなぜだかわかりますか?
ちょっと読んだだけであんたがビョーキだとすぐにわかるからだよ。

>悪を挫き、真実を示す
「悪魔にとりつかれ、ウソデタラメを示す」だね。

835 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/16(金) 20:03:22
以前は未舗装の砂利道/遺体遺棄現場、男児殺害事件
http://www.sakigake.jp/servlet/SKNEWS.News.kiji?InputKIJICODE=20060616a

米山豪憲君が殺された事件で、殺害を自供した畠山鈴香容疑者が
遺体を捨てたとされる能代市二ツ井町の米代川左岸沿いの市道は、
6年以前は未舗装の砂利道で現在と形態も異なることが15日、分かった。
鈴香容疑者は、10数年前の記憶から市道に向かったと供述しているが、
冬季通行規制中だった市道を通り抜けたことも合わせ、供述には不自然さもある。

県警の捜査本部の調べによると、鈴香容疑者は藤里町の自宅で豪憲君を絞殺した直後
の5月17日午後、別の場所に遺体を捨てようとしたが断念し、
「ある場所から川向こうに(市道の)白いガードレールが見えた。
中学校の時に遊んだことがある所だと思って向かった」と供述している。

市道は仁鮒麻生線で全長5・9キロ。4―6年度に舗装された。
鈴香容疑者が地元の中学校を卒業した昭和63年春までは未舗装だった。

(2006/06/16 08:33)

普通の人は、こういうのも、一応自供はしたけど、
罪を逃れるために、あいまいな供述を繰り返している、って考えるのかな。

わたしは、畠山さんの目撃者の豪憲君のお父さんを脅迫・翻意できないかもしれない、
と考えた警察が、地元ご老人や工事関係者を、恫喝・洗脳・買収する方針に転換する可能性を探って、
一部報道機関を通じてリークしていた市道通過ルートを変更する下準備の記事を用意した、と考えるのだが。

とにかく時間がないんだよ、遠回りしている時間などない。

836 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/16(金) 20:05:10
>>834
さすが、工作員。
スルーされていることも確認しているんだね。
くだらない人間だな、お前は。

837 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/16(金) 21:41:26
林君認定まだぁ
これじゃ、ゲームにならないだろ、タコ
相手してやってんだか尻尾振って協力しろよ

838 :本人筆者付け上がりやっとしりました猫浜本校ながい◎けいこ:2006/06/16(金) 21:41:45
2. Posted by みじかい 2006年06月14日 00:12
某掲示板サイトにあなたのブログの内容がしょっちゅう貼り付けられています。ご存知ですか?悪質なイタズラだと思います。


3. Posted by ながい 2006年06月14日 12:26
こんにちは。
この手のイタズラは無視です。何かしら反応するだけで,筆者はつけあがります。

リンクも削除させていただきましたー。
4. Posted by あきンた 2006年06月14日 14:04
電子辞書入りの筆箱っ!?欲しい…なんちゃって。^ 泥棒仲間

839 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/17(土) 01:26:15
>>836

> さすが、工作員。
> スルーされていることも確認しているんだね。
何度も長文を上げて投稿してるのに、誰もレスしてないことは
小学生にでもわかるんだけど・・・。お前にとっては難しいことか。
低学歴だからな。

> くだらない人間だな、お前は。
お前は人間ではない。ただの生ゴミだ。一生定職に就けない。
一生結婚もできない。逮捕されるか死ぬまでネットで書き続けても
誰からも注目されない、ただの精神病者の妄想。

自分のことを、生きている価値がまったくないと思わないのが不思議。

840 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/17(土) 02:14:16
ショウガさんは、逮捕されるのはいつごろが都合がいいとかありますか?
独房で自殺するんですよね?

841 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 03:28:13
>>840
秋田県警は死亡しましたか?

842 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 12:32:16
<秋田男児殺害>遺棄に計画性なく、衝動的に殺害か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060607-00000008-mai-soci

秋田県藤里町立藤里小1年、米山豪憲君(7)の殺害事件で、死体遺棄容疑で逮捕された
畠山鈴香容疑者(33)が、県警能代署捜査本部の調べに対して「最初別の所に捨てようとして、
やめてさらに行って捨てた」などと供述していることが分かった。
豪憲君の遺体を車に乗せてから、わずか数十分の間に遺棄したとみられる。
遺棄場所に迷うなど計画性がないことから、捜査本部は、畠山容疑者が衝動的に豪憲君を殺害し、
急いで遺棄したとみて追及する。

調べでは、豪憲君は5月17日午後3時半ごろ、畠山容疑者の自宅前を通って1人で帰宅する途中で
行方不明になった。遺体は18日午後、約10キロ離れた能代市二ツ井町の草むらで発見された。
畠山容疑者は「自宅から1人で遺体を車に積んで運んだ」と供述。
いったん別の場所に遺棄しようとして取りやめたことも話している。
畠山容疑者は17日午後4時ごろ、遺体を軽乗用車の荷台に乗せて自宅を出発し、
通行人に見られるなどしたため、遺棄場所を変えた可能性がある。
畠山容疑者がさらに車を進めて遺体を捨てるまで、自宅を出てわずか数十分とみられる。

畠山容疑者は逮捕前、「17日午後4時ごろ自宅を出て、同15分ごろ(二ツ井町の)実家に帰った。
その後は買い物で10分ほど外出しただけ」などと話していた。
しかし、自宅から遺棄場所までは約15分、遺棄場所から実家までは約7分かかることから、
実際に実家に到着した時刻は同4時半前後とみられる。

一方、豪憲君の遺体にウサギの毛とみられる獣毛が数本付着していたことが分かった。
畠山容疑者は以前、自宅でウサギを飼っており、家宅捜索で室内から大量の獣毛が見つかっている。
豪憲君が着ていた衣服は2、3日前に洗濯したばかりだった。
捜査本部は、畠山容疑者の容疑を裏付ける有力な物証とみている。
(毎日新聞) - 6月7日3時7分更新

うさぎの毛は、衣服にもついていたのか。>>793は撤回。
畠山さんは、事件当日、4時15分に実家に着いたといっているんだね。
4時30分といっているのは、警察のみ。

843 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 12:42:38
我々が信じてきた世界の姿は、本当の世界の実像なのか 報道写真家から
http://blog.goo.ne.jp/leonlobo/c/9596a99dfeb4a0daf5a852d62ea14fa5

<メディアに騙されないための指針>

メディアのウソを見抜くというのは、簡単なことではない。
僕自身が騙され続けてきた。あとになって「そうだったのか!」と
悔しい思いをしたことはいくらでもある。

たとえば91年の第一次湾岸戦争時の「ナイラ証言」と「油まみれの水鳥」などは典型的な例だ。
アメリカ政府もメディアも、イラク攻撃の世論作りのために露骨な捏造と情報操作をおこなった。
世界が、みごとに嵌められてしまった。(中略)

この二つの事例は、情報操作の典型例として、かなり広範に流布してはいるのだが、人は忘れるのが早い。
そして、いまだに世界はアメリカの情報操作にまんまと振り回されている。

2003年、パウエル国務長官(当時)は、イラクの「大量破壊兵器」の確固たる証拠を持って、
世界の首脳に提示して回った。しかし2004年に、パウエル長官は大量破壊兵器について
「いかなる備蓄も見つかっておらず、この先も発見されることはないだろう」と証言した。

ジェシカ・リンチ上等兵の劇的な救出作戦も、安物の映画を模造した稚拙な演出だった。
病院には、武装した人間は一人もいなかったのに、戦闘の末、救出したと宣伝された。
暗視カメラによる迫真の映像だったが、リンチ上等兵の証言によってすぐにウソが露見した。

こうした過去の一連のウソから重要な教訓が得られる。つまり、
「多数のメディアが、繰り返し強調する事例はまず疑え」ということだ。

844 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 12:53:51
「多数のメディアが、繰り返し強調する事例はまず疑え」ということだ。

メディアが総出で、あたかも「既成事実」であるかのように連呼するとき、
まず疑いの眼で見ることが大切だ。

しかし、ことの真相をすぐに見抜くことはたいへん難しい。
情報を正確に評価するのは簡単なことではない。
しかし、疑いの眼で見ている限り、情報操作に振り回されることはない。

メディアが大騒ぎしているときは、クールになろう。

また「感性や直感:こころの眼」もとても大切だ。「なんか怪しいな」
「腑に落ちないな」という感覚は往々にして当っているものだ。
ただ、そのあと理性がそれを打ち消してしまうことが多い。

安斎育郎氏(立命館大学教授)は、
『(人間は)部分の情報から全体をイメージできる』そこから思いこみが生まれだまされてしまうと述べておられる。
『(人間は)理性的だからこそだまされやすい』と。

過去の情報操作の具体的事例を知り、また、人間とはいかに騙されやすいものであるかを
自覚しておくことが大切だ。

ソビエト連邦も、フセインも、タリバーンも世界の脅威ではなかった。
意図的に強調されてきたにすぎない。
「アル・カイーダ」は実際に存在するのかどうかさえ怪しい。

本当の世界の脅威とは、常套的に情報操作し、
平気で他国を爆撃するアメリカ合州国自身ではないのか。

845 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 13:01:48

メディアが大騒するニュースは、たいてい相当な悪巧みが隠されている。

代表的な例が、湾岸戦争のときの「油にまみれた水鳥」の映像だ。
石油の海と化した波打ち際に、全身石油まみれの真っ黒の水鳥が弱々しく立っていた。
いや、呆然と立っていたといった方がいいかもしれない。
当時、メディアはサダム・フセインの「環境テロ」だと大騒ぎした。
フセインがわざと油田の油を海に「放出」していると報道された。
環境は破壊され、海の生物が犠牲になっていると。
油にまみれた水鳥の映像は、大きな訴求力を持った。
水鳥の映像は世界中をかけめぐり、繰り返し放映された。
世界中がフセインを「狂気の極悪人」として認識した。
このたったひとつの映像が、永遠にフセインのイメージを世界に決定づけたのだ。

しかし、あの映像はヤラセだった。
まず原油が海に流れたのは、米軍の爆撃機がイラクのタンカーを撃沈したからだ。

アメリカは自分の爆撃の結果を、フセインの環境テロにすり替えたのだ。

そしてメディアは、タンカーから流出した油の映像に、「水鳥の映像を付け加えて」効果を高めた。

846 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 13:16:07
これらは、メディアが騙されて「誤報」をしてしまったのではない。

ウソを捏造する側とウソを報道する側とは、いつもグルなのだ。

そしてすべてが終わった後、メディアは正義漢づらして「ウソ」を暴くのだ。

ここで最も問題なのは、「ウソ」を暴いたあとだ。
人はメディアの「ウソ」には簡単に騙され、簡単に煽られるが、
それが「ウソ」だと発覚しても、ほとんど「無関心」なのだ。

そして「ウソ」が暴かれても、「ウソ」で植えつけられたイメージは、その後も残り続けるのだ。
つまり、「ウソ」を捏造する側にとっては、あとでバレても一向にかまわない。
なぜならウソがバレても、効果は半永久的に保たれるからだ。

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朝鮮人が、そして日本の警察やマスコミが、なぜかくも犯罪者なのか?
それは「自作自演」の元祖は、親分のアメリカだから、ということがわかるだろう。

「自らの犯罪行為」そのものを他人に擦り付けて(冤罪)、
かつ子分のマスコミを使って洗脳情報操作をして、気に食わないやつを徹底的に叩き潰すという、
自作自演は、アメリカ仕込みということだ。

847 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 13:31:57
「事実を伝えよ。誤報は正せ」松本サリンで報道被害、河野義行さん
http://www.jcj.gr.jp/~hokkaido/note02/0608kouno.htm

私はいろいろなマスコミの人に会うが、共通して聞かれるのは
「オウムが憎くありませんか」ということ。マスコミの人は加害者意識が薄いと思う。

私の家庭を崩壊に追い込んだという点では、
初動捜査をミスした警察と、サリンをまいた人と、マスコミとはみな同罪だと思うからだ。
報道では一斉に私を容疑者扱いした。

私が会見で「事件に関与していない」と言っても、マスコミと警察と市民は
「おまえがシロというなら、シロの証拠を出せ。出さないなら、おまえはクロだ」という。
「推定無罪」という原則とは全く正反対に動く世の中だ。

私は、33日間の入院後、警察から事情聴取を受けて自白を強要され、その後の聴取を拒否した。
その後、地元民放から送られてきた質問状には、警察で受けた質問とほとんど変わらない内容が書かれていた。
テレビ局は、私の黒い部分を探そうとしていう姿勢だったのだ。

警察は疑いながら真実にたどり着こうとするが、マスコミはそうではないはずだ。
なのに、犯人探しばかりしている。

逮捕、起訴され、裁判で無罪が確定したら、警察は真摯にわびなければならないと思う。
しかし、なかなか警察からわびるコメントは出ず、「今でもクロだと信じている」ということが多い。
でもマスコミはそれを批判もせず、そのコメントをそのまま掲載する。
そうすると、その人は裁判で無罪になっても、世の中ではなかなか「真っ白」になっていけないのだ。
結果的には、疑惑を背負い続けて生きていかなければならない。

それはおかしいと思う。

848 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 13:35:56
続き

マスコミは大誤報を出した時、なぜすぐに訂正してくれないのだろう。

6月27日に事件が起き、28日に私の家に強制捜査が入った。
翌29日、NHKは朝のニュースから私を「犯人視報道」した。
「会社員が救急隊員に『薬品の調合を間違った』と言った」というものだ。
しかしNHKは、その日のうちにこれが完全誤報だということに気付いていたのだ。
隊員から私がそんなことを言っていないと確認していたからだ。

これは、私にとっては致命的なニュースだった。
NHKはすみやかに訂正しなければならないのにしなかった。
なぜだろう。

警察のリーク情報の中には「河野の逮捕は時間の問題」というものがあったのだ。

私が逮捕されれば、少々間違った情報を流していても、クレームはこないと考えたのではないだろうか。

事実かどうかということと、警察が逮捕するかどうかということは、
マスコミにとっては関係ないことだ。
間違っていれば直せばいいのに、NHKは1年以上も訂正しなかった。
そういう体質がNHKの中にあるのではないだろうか。

マスコミは、大きな流れが生じた時、反対することはなかなか言えないんだなあと感じる。
「河野は犯人だ」というのが主流になってくる中で、記者は私の同僚や親戚を取材したが、
その中で「犯人じゃない」という話は出たはずだ。

しかし、それは黙殺されてしまう。

849 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 13:50:09
事件が発生したのは94年6月27日深夜。11時前、妻が「ちょっと気分が悪い」と言うので、
私は風邪かと思い、「横になったら」と言った。すると、外でカタカタという音がする。
犬が倒れていたのだ。一匹はピクリとも動かなかった。家の中の妻に声をかけたが返事がない。
部屋では妻も犬と同じように泡を吹き、けいれんを起こしていた。
救急に通報し、子供を集めて妻を寝かせると、今度は私に異常が起こった。
視野が暗くなり、景色がゆがんできたのだ。激しい吐き気で立っていられなくなり、
「死ぬかな」という気持ちになった。長男の手を握って「だめかもしれない。
後のことは頼んだぞ」と伝えた。
−−ただ、このときの言葉が、ゆがめられて伝えられることになる。
「事件を起こしてしまったから、『俺はもうダメだ』座り込む会社員」という形で。

その後、救急車に乗り「妻を助けて」と言ったのだが、これが
「薬品の調合を間違った」という話にすりかわっていた。
その時点で私が全く想像できない言葉だ。

病院で、「おそらく有機リン系の農薬だろう」と点滴してもらった薬がサリンにも効くものだったのだ。
28日の3時ごろ、長男に「お父さんは助かったみたいだ」と話し、
「これは犬の異常から始まったから、警察が解剖のために犬を渡してといったら渡してくれ。
いらないといったら庭に埋めてほしい。
警察が来ると思うから、家の中は触らないでほしい」と伝えた。

しかし、その話しを聞いていた警察はマスコミにリークした。

その結果の記事が「会社員が関与ほのめかす」という内容。
「警察が来るから覚悟して」と言ったことになってしまった。

850 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 13:53:07
その日の夜、警察の記者会見で強制捜査の罪状が「殺人」と発表されたため、
マスコミ報道は一気に過熱した。病院では個室に移され、やってきた松本署長に
「何があったのか。本当のことを言ってください」と開口一番言われた。
高熱で幻覚まであるのに「おかげんいかがですか」とも言えないのだ。(中略)

それから病室に刑事が24時間張り付いて「看病」することになった。
刑事は目的を「マスコミとの遮断」だと言ったが、
もっと早く自分のことをマスコミに伝えられたら、
あんな展開にはならなかったのではないかと思う。
当時、マスコミは警察に張り付き、警察に都合のいい情報しか出てこなかったからだ。

851 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 14:05:05
■疑惑補強する記事を書かせた警察
私は、メディア規制3法案に反対している。理由は、警察が被害者を囲い込んだら、
自分からの情報を発言できなくなり、冤罪につながる危険性があるからだ。

私はその後、マスコミを使って冤罪を晴らしていった。
マスコミには問題もあるが、冤罪を晴らす大きな武器になると思う。

過剰報道、過熱取材かどうかというのは難しいが、
法案では、それを公権力が決めることになっている。
これでは、公権力の都合のいいようになってしまう。大変怖い法律だと思う。
何とか阻止したいと自分でも思っている。

警察の情報操作で、記事は私の言っていないことをかき、
疑惑報道につながっていった。「第一通報者方で毒ガスが発生した」
というのも、「薬の調合ミス」というのも、全部警察によるリーク。

マスコミは私の黒い部分を探そうと、疑惑を補強する記事ばかりを書いていった。

■報道被害でマスコミの罪深さ知る
そんな中で当然、報道被害が生まれてくる。我が家で最初の被害は無言電話だった。
6月29日から、一日30本くらいかかってきた。
30回の無言電話を受けると、精神状況はおかしくなってくる。
気の弱い人なら死にたいと思うだろう。嫌がらせの電話もかかってきた。
「人殺し」「税金がもったいないから、早く本当のことを言え」というようなもの。
脅迫状や嫌がらせの手紙も二十数通きた。「白状しろ」「死をもってつぐなえ」という内容だ。

張り付き取材もあった。入院時は病院で「逮捕時の写真を撮ろう」と張り付いていたし、
退院後は家の前で張り付いた。家の中を望遠レンズで撮ろうという人もいたので、
暑いのに窓を閉めてカーテンをしていた。やはり、暴力だと思う。

マスコミの怖いところは、私が犯人だということをすぐに何百万人もの人に知られてしまうこと。
いったん、そう思い込まれたら、こちらとしてはどうしようもない。

852 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 14:15:16
松本サリンで報道被害の河野義行さんの発言は、
朝鮮・創価・警察・マスコミの大組織犯罪が、いかに組織的に、
大々的になされているか、如実に物語っている。

警察はもちろん、NHK、読売も、河野さんが純然たる被害者であることを知った上で、
つまりは真犯人は朝鮮であることを知った上で、河野さんを
徹底的に被害者に仕立て上げるシナリオ通りの捏造報道を垂れ流し続けたのだ。
もっと言えば、真犯人が、朝鮮であるからこそ、純然たる被害者の河野さんに
罪をなすり付け、世間を欺き、朝鮮を擁護し続けたのだ。

残念ながら、河野さんもそこまでは気づいておられない。
警察とマスコミが、徹底的なグルであることは、陰謀論という胡散臭い分野に
踏み込まなければならない分、また、ここまでの悪が存在するとは、事ここにいたっても
想像を絶するがゆえに、徹底的被害者の河野さんでさえ気づけないのだ。

ウソも大きいほどバレない、とは、まさにこういうことを言うのだ。

853 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 14:20:25
続き

警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

警察に対する信頼は7月30、31日の事情聴取でぶっ飛んだ。
「聴取は2時間が限度」と診断書をもらって退院させられ、
警察の求めでポリグラフの検査にも応じた。
取調室に移ると、刑事はぶっきらぼうに「機械は正直だ」と開口一番言った。
「どこで反応が出たのか」と聞くと、刑事は「子供に指示して容器を隠したところだ」という。
私がポリグラフの結果を見せてくれと頼んでも、刑事は「できない」と逃げた。
その後は、「○○と言っているぞ」という伝聞の事情聴取。
当時、高校1年の長男が家で3人の刑事に取り囲まれて「父さんは罪を認めたぞ」と言われても、
きっぱり否定してくれたおかげで、その時に逮捕はされないで済んだが、
診断書など無視され、聴取は7時間半にも及んだ。

翌日は自白の強要をされた。机にひじを突いていると、
怖そうな刑事が「姿勢を正せ」という。
自白させる第一歩は自尊心、プライドをはぎとることだという。
指差して「おまえが犯人だ・亡くなった人に申し訳ないと思わないのか」と1時間近く強要された。
我慢できず「こんな聴取には応じられない」と席を立つと、
担当刑事が代わりに来て、「疑惑を晴らすのはあなただ」と言われた。
本来、潔白の証明は自分でする必要はないはずだ。
警察が証拠で示せばいいのだ。
自分が「真っ白」だいう人が、「真っ白」の証明などできるだろうか。

私は逮捕を覚悟したが、意識のない妻はどうするのか、と考えた。
逮捕されたら「7人殺人犯の妻」といわれ、どこも置いてくれないかもしれない。
そうはさせたくない、というのが自分が頑張れた原動力だった。
妻は意識のない中で私を支えてくれたのだと思う。

854 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 14:25:35
警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

警察は自分を守ってくれるところだと思っていた。
しかし、弁護士は「警察があなたの潔白を証明してくれると思ったら間違いだ。
警察は犯人を作るところだ」と言った。

855 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 15:46:44
刑事は目的を「マスコミとの遮断」だと言ったが、
もっと早く自分のことをマスコミに伝えられたら、
あんな展開にはならなかったのではないかと思う。
当時、マスコミは警察に張り付き、警察に都合のいい情報しか出てこなかったからだ。


私は、メディア規制3法案に反対している。
理由は、警察が被害者を囲い込んだら、
自分からの情報を発言できなくなり、冤罪につながる危険性があるからだ。

私はその後、マスコミを使って冤罪を晴らしていった。
マスコミには問題もあるが、冤罪を晴らす大きな武器になると思う。

----------------------------------------------------------------
この河野さんの発言は、弁護士が、畠山さんの家族がマスコミと
直接接触することを禁止した本当の理由がよく分かるだろう。
家族が本当のことを言うチャンスを奪い取ったのである。

警察に都合がいいリーク情報ばかりが真実のように報道されている中で、
畠山さんのご家族は、本当のことや自分たちが知っている事実をマスコミに説明し、
世間に流布している、嘘や誤解や疑問点を正したいと思っているはずである。

弁護士は逮捕するまでは「放置してきた」「報道被害」を盾に、
畠山さんの一番の弁護になるだろう家族が知っている真実を完全に封印したのだ。

こいつらのあくどさが身に染みるはずだ。
「報道被害」に怒りの声をあげ、警察の怠慢(というかわざとだが)を
なじる畠山さんの映像を、激情に駆られる「演技性人格障害」などとレッテルを
貼りながら、今度は彼女を怒らせた同じ犯罪的報道被害を盾にして、
畠山さんの無罪を証明し警察の悪辣さを訴えることになるだろう
家族の貴重かつ切実な発言を発する機会をを完全に封印したのである。

856 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 16:11:44

警察に対する信頼は7月30、31日の事情聴取でぶっ飛んだ。

「聴取は2時間が限度」と診断書をもらって退院させられ、 ・・・
私がポリグラフの結果を見せてくれと頼んでも、刑事は「できない」と逃げた。

その後は、「○○と言っているぞ」という伝聞の事情聴取。
当時、高校1年の長男が家で3人の刑事に取り囲まれて「父さんは罪を認めたぞ」と言われても、
きっぱり否定してくれたおかげで、その時に逮捕はされないで済んだが、

診断書など無視され、聴取は7時間半にも及んだ。

翌日は自白の強要をされた。
机にひじを突いていると怖そうな刑事が「姿勢を正せ」という。

自白させる第一歩は自尊心、プライドをはぎとることだという。

指差して「おまえが犯人だ・亡くなった人に申し訳ないと思わないのか」と1時間近く強要された。
我慢できず「こんな聴取には応じられない」と席を立つと、

担当刑事が代わりに来て、「疑惑を晴らすのはあなただ」と言われた。

本来、潔白の証明は自分でする必要はないはずだ。
警察が証拠で示せばいいのだ。
自分が「真っ白」だいう人が、「真っ白」の証明などできるだろうか。

857 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 16:20:26
警察は、無罪だとわかっている河野さんに対して、
どのような気持ちで、このような行為を行っているのであろうか。

とんでもない正真正銘の「演技性人格障害」「反社会性人格障害」者である。
というか快楽殺人犯などとまったく変わらない犯罪者と同じ精神の持ち主であるか、
完全にイカレた精神病者のどちらかだと判断せざるを得ないだろう。

858 :貿易業者@中卒:2006/06/17(土) 18:32:02
「ほのめかし」を強く感じたので来てみた。面白いね。

ショウガさん いつも あんたには一目置いている。
あまり美味しいことを書き込まないほうがいい。思うにあんたは人が良すぎると思う。
真理は教えるものじゃない 悟るものだ。
池沼・変態は死ぬまで放っておけばいい。なにも叩き起こすことはない。

小1時間、問い詰めたい。
ところでいつ英語を使うのだ?道具として悟るのはいつだ?
難しい論文を読みこなせるが、永久にRとLの区別ができないw
永久にアメ野郎どもから「言語障害者」と嘲笑され続けなければならない。
そうだ。ハンディキャッパーだw その通り!
死ぬまで「日本語」で「英語」をお勉強させておけば良い。
矛盾してることにいい歳して気がつかないらしいな。

いいか、死ぬまで英語を お 勉 強 し て ろ ・・・w 

全ては日本政府の陰謀だ。死ぬまでおまいら変態決定だ。

Time for Kids Almanac 2007  国内価格2,080円
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/1933405333/250-9204119-6943412?v=glance&n=1000
9〜12歳向けで俺みたいに中卒でも楽勝で読める。面白いぞ、読んでみろ。
ちなみにアラカワが巻頭を飾ってる程度で日本に関する記述はほとんどない。
洋販を扱っている書店ならもう手に入る。アマゾンなら安いが未入荷だ。

難しいことはわからないが、マスコミの情報歪曲・操作は確かに酷くなってるな。
国内報道内容と諸外国の通信社の配信記事のギャップも年々、大きくなってきているよな
全ては日本政府の陰謀だ。
大卒wの英語学習者さんたちよ、反論待ってるぞw

859 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 19:46:11
冤罪はなぜ起きるのか (現行刑事訴訟法の欠陥)
http://www.kanshiki.com/took1.html

無罪事件の共通点

平成13年2月1日横浜家裁川崎支部で窃盗少年(18)の差戻し審が開かれ、無罪となる誤判があった。
少年は、埼玉県警察東入間署が採取した窃盗事件の現場指紋から割り出されて逮捕されたものである。
ところが、その現場指紋の鑑定が間違っていたのである。
少年は、何度も指紋鑑定がおかしいのではないかと申し向けたが、
取調官、検察官、一審裁判官は誰一人として少年の言うことに耳を貸さなかった。
たった一言で済む「指紋再鑑定」という指揮がとられることはなかったのである。

平成14年3月12日名古屋地裁は、窃盗罪で起訴された電気工事業Aさん(33)の
無罪判決を言い渡した。Aさんは、愛知県警察緑署が窃盗事件現場の
鏡台から採取した現場指紋によって割り出されて逮捕された。
ところが、取調べの段階でAさんは、3年前に被害者方で鏡台を動かしながら
エアコン設置工事をしていたことがわかった。
そこで、Aさんは、現場指紋はエアコン設置工事の時に油粘土のようなパテを使っていたので
指紋が今まで残っていたのではないか、と主張したが無視されて起訴された。

これをキャッチしたテレビ局から依頼されて現場指紋を取材鑑定してみると、
なんと、合致した指紋は3s前後の押圧力がかかっており、
また、天井のエアコンコンセントにAさんの合致状態指紋が新たに発見されたのである。
まさに、現場指紋は工事の時に付着した状況を現していた。

この2例には共通点が二つある。
一つは、警察は極めて簡単な再確認の行為を無視していること。
二つは、逮捕された人は、警察が自分のために真相を明らかにしてくれる
ものと期待したことである。

860 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 19:53:50
逮捕の要件

逮捕の要件は、「疎明資料」と言って完全に犯人であるという証明がなくても、
犯人と疑うに足りる相当な理由と逮捕の必要性があればよい。

裁判所は、指定警察官から「逮捕状請求書」を受け、逮捕の必要性を検討して
裁判官が発布するものである。これを「令状主義」という。
また、違法捜査があれば、裁判で証拠排除もしている。
すなわち、刑事訴訟法においては、警察官に捜査活動の権限を広く認めている代わりに、
その濫用の危険性を第三者たる裁判官に委ね、事前の抑制下に置いて
防ぐことを原則としたものである。
したがって、逮捕された時点では、犯人ではない可能性も含んでいる。

ちなみに、取調の結果、事実認否によって「自白事件」と「否認事件」に分かれ、
否認事件の割合は、約5%以下だという。また、有罪率は99.8%以上だという。
中には、うそをつく犯人がいることも確かであるが、無罪判決がある以上、
冤罪があることもまた確かなのである。
現在の令状主義だけでは、冤罪はすり抜けてしまっているため完全であるとはいえない。

(この指紋鑑定士の斉藤氏のようなプロに依頼して、ようやくひっくり返る事件があるわけで、
多くの人が、そこまで行動可能とは到底思えない。したがって、無実の罪で、刑に服している人間も
相当数いるのではないかと推測される。)

861 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 19:58:33
逮捕後の捜査

逮捕される前の捜査は、一応別人だとする「白」の捜査も行なっている(秋田の事件ではありえない)。
しかし、逮捕した後は、状況が異なる。捜査機関は、そもそも犯人を有罪とすることに
最大の関心を持っているものであるから、積極的に有罪の証拠を積み重ねて立証しようとする。
自白強要がその典型である。

そうでなければ誤認逮捕になってしまい、それこそ警察の勇み足だ、
といってマスコミにたたかれる事は目に見えている。
反面、逮捕者の言い分を真剣になって証明しようとすると、
誤認逮捕を自らが証明することにもなってしまう。これは、事実上利益相反行為に当たる。
利益相反行為とは、一方当事者が有利になると、同時に他方当事者は不利になる行為をいい、
一方が他方を代理したり、一人が双方を代理することで、これは法律で禁止されている。
こういう状況の基では、真剣に事案の真相を明らかにしてくれることが期待できないとするのが道理である。

例えば、前者の少年は、指紋の再鑑定をしてくれれば嫌疑が晴れるものと期待していた。
ところが、うそつき呼ばわりされて全く無視されてしまっている。

後者のAさんは、自分が被害者方のエアコン設置工事をしていた事実がわかったときは、
これで家に帰れると思ったという。

それは、警察官によって真相が理解してもらえたものと期待したからである。
ところが、逆に、指紋の成分が付いた鏡台は消滅されるし、鏡台移動時の指紋押圧力実験も
してくれることがなかった。 

したがって、いずれの捜査官も捜査機関の都合のみにしか機能していなかったのである。

862 :貿易業者@中卒:2006/06/17(土) 20:13:53

ここって「ネイティブの子供向け素材・教材で学ぶ」スレだよな?
俺の思い違いだった・・・。
逝くわw

863 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 20:26:30
>>861の文章は、恐ろしい現実が書かれている。

警察がでたらめな証拠をでっち上げ、捏造しまくって、
逮捕状を裁判所に請求し、それがいったん認められて逮捕されたのなら、
証拠がでっち上げであることや警察の嘘八百を証明するのは被疑者の責任であるというのだ。

それなのに、たとえ警察に証拠の再調査を依頼しても警察は拒否するのが当然であって、
また証拠を見せてくれといっても拒絶するのが、こちらも当然だというのだ。
法律的には、「利益相反行為」として、被疑者に有利な行為を警察が
行うことは法律違反であるとまでいえるようだ。

こうなれば捏造証拠を裁判所に認めさせさえすれば、被疑者は何もできない。
証明責任は負わされても、証明する機会は与えられず、
裁判所が調査もせずに書類だけで捏造かどうかを判断して全てが決定するというのだ。

こんな裁判で勝てるわけがない。一方は公権力を使って徹底的にやりたい放題で、
証拠も捏造しまくっても、被疑者は、その証拠を調べることを許されないのに、
証明責任だけを負わされて、証明できなければお前は犯罪者だなんていうことになるわけで、
まったくの基地外沙汰というしかない。
こんな制度なら、証拠の捏造でもなんでもしてください、といっているのと変わらない。

創価と朝鮮は、今や法曹界も支配している。裁判官には創価信者がうじゃうじゃいるし、
かつ、泣く子と創価には勝てない状態になっている。弁護士もご覧のとおりである。

こいつらが、なぜこんなに強気なのかが、本当によく分かる制度である。

864 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 20:49:12
これだけ、有利な立場の警察だから、なんでもしてくるだろう。
たとえば、証拠の捏造が発覚したとして、どのような刑罰が与えられることになるのだろうか?
無実の人間を罪に陥れるために、公権力を利用し、嘘をでっち上げたのだ。
そのために、その人の人生は完全に破壊されるわけで、その罪は重大である。

たとえば、その事件の求刑相当の罰を受けるように設定すべきである。
当然警察官の地位など剥奪である。一つの証拠捏造で、数人が長期刑務所に入り、
十数人が警察官を解雇され、数十人が処分を受けるくらいの厳罰が必要である。

865 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 20:55:45
警察官による、証人に対する「買収や脅迫」などが表沙汰になったときも、
証拠の捏造であり、その基準を適応すべきであろう。
その上に、公権力を利用した脅迫罪や、収賄罪を加え、厳罰の上にも
厳罰を科すべきである。

下劣かつ、きわめて悪質な、権力犯罪として、考えられる限りの罰則を
加えるべきである。

866 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 21:13:53
今回の件は、午後4時台となると遺棄現場近くの工事現場の人間が証人となる。
これはすばらしいことだ。というのは、問題の市道は、当日はまだ通行止めであり、
通行車両は皆無であっただろう。つまりは車が通過すれば気づかないはずはないのである。
工事現場の関係者は、当然、その時間に車両の通行、白の軽自動車は見なかった、
と主張しているはずだ。

かつ、午後4時台前半なら地元民が現場を散歩して「遺体はなかった」と証言していると思われる。
最初の頃の報道でそのような証言をしている映像が放送されていたが、時間は覚えていないが、
行方不明になったのが午後3時半であるから、おそらく4時半は超えていないだろう。

しかも、畠山さん自身は、実家に着いたのは4時15分だと言っているのだ。
母親のパート終了時刻に合わせて帰宅したわけで、母親がかなり正確な時間を証言できるだろう。
また弟か父親のどちらかが在宅であったならもっと正しく証言できるだろうし、
母親との帰宅時間との兼ね合いで、きわめて正確な時間が分かるはずである。

警察は、絶体絶命である。

867 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/17(土) 21:33:20
もちろん、畠山さんが午後4時ころまで自宅にいたことは、
豪憲君のご両親が確認しているわけでこちらも前倒しは出来ない。

畠山さんには、何処にも寄らずに、直接実家に帰る時間しかない。

かつ遺体遺棄現場も、工事作業員たちは、畠山さんの白の軽自動車は見ていないと証言している。
また地元民は、散歩中、その時間に「遺体はなかった」と断言しているのだ。

ここからでて来る結論はたった1つしかない。

畠山さんは、豪憲ちゃんの死体遺棄現場に行ってはいないし、遺体遺棄もしていない。

あらゆる証拠、証言が、そのように指し示す中、今や自供のみが
彼女の逮捕のよりどころとなっているだけだ。

逮捕から4日後になされたというその自供の信憑性はあるのだろうか?

-------------------------------------------------------------

「人間はな、そんなに強いもんではないよ。細かな所はどうでもいい、
キメ手などは出さんでもいい、ただ殺しを自供させてくれ、
と被疑者をあてがわれれば、3人でも4人でも同じように自白させてみせるよ。
今どきそんなことが、という顔をしているナ。何ならやってみるか。お前さんでもいいよ。
お前んとこは刑事の手の内を多少聞きかじっているから、少しゆとりを見て、
そう3日でいい。3日あったら、お前に殺人を自白させてやるよ。

3日目の夜、お前は、やってもいない殺人を、泣きながらオレに自白するよ。

右のとおり相違ありません、といって指印も押すよ。」

(『自白−冤罪はこうして作られる』風煤社)(引用元)

868 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/18(日) 00:00:40
こういう投稿は、同じようなキチガイが読んだら納得するのかな?

869 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/18(日) 17:45:03
で、独房についてですが、ショウガさんはどの自殺方法がいいですか?
準備の関係もありますし・・・

870 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 18:38:42
午後5時20分に現場で畠山被疑者を見たといっている人間がいるの?
これが、外車に乗った朝鮮人の発言?

権力を振りかざし、捏造しようとすれば、何でもできるということだな。
家族しか証人がいないところに、第三者の捏造目撃証言を垂れ流す。
家族の証言など所詮身内の証言、どちらが信憑性があるのか、と
家族に対する罵詈雑言も加えながら、犯罪者マスコミがいっせいに洗脳すれば、
お気楽な一般視聴者は、家族の証言など当てにならないと考えるだろう。

事実を捻じ曲げることなど、本当に簡単なのだ。
顔も出さず音声も変えている同級生が、「彩香虐待があった」などと言っても、
それがテレビ局が用意したサクラであることなど、だれも見抜けないだろうし、
想像だにしないだろう。標準語をしゃべっていることすら気づかないかもしれない。
これは事実ではなく喩え話であるが。

テレビ局専属の便利屋のサクラは、いたるところで当たり前のように活躍している中、
この事件で、声がかかっていたとしても、顔無しで音声も変えられていたのなら、
一般人は検証不可能である。こいつらのやり方を考えると、
やっていないと考えるほうが、おかしいということだ。

871 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 18:40:44
この河野さんの発言は、弁護士が、畠山さんの家族がマスコミと
直接接触することを禁止した本当の理由がよく分かるだろう。
家族が本当のことを言うチャンスを奪い取ったのである。

警察に都合がいいリーク情報ばかりが真実のように報道されている中で、
畠山さんのご家族は、本当のことや自分たちが知っている事実をマスコミに説明し、
世間に流布している、嘘や誤解や疑問点を正したいと思っているはずである。

弁護士は逮捕するまでは「放置してきた」「報道被害」を盾に、
畠山さんの一番の弁護になるだろう家族が知っている真実を完全に封印したのだ。

こいつらのあくどさが身に染みるはずだ。
「報道被害」に怒りの声をあげ、警察の怠慢(というかわざとだが)を
なじる畠山さんの映像を、激情に駆られる「演技性人格障害」などとレッテルを
貼りながら、今度は彼女を怒らせた同じ犯罪的報道被害を盾にして、
畠山さんの無罪を証明し警察の悪辣さを訴えることになるだろう
家族の貴重かつ切実な発言を発する機会をを完全に封印したのである。

872 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 18:52:05
殺し屋連中は、ネットの有名人「きっこ」まで使って、
家族の証言の封殺にかかっているようである。

日テレには、家族が絶大な信用を置く(彼自身が100%信用が置ける人物か
どうかはおいておいて)情報ツウの阿部祐二リポーターがいるようだが、
彼の発言や知識、行動を徹底的に封殺しようという動きが活発化しているようだ。

阿部祐二リポーターは、畠山被疑者が無実であることを、最も確信している人物である。
証拠を握っている人物なのだ。その彼を封殺することは、殺し屋にとって
最も重要なことといえる。

そこで、悪を暴くブロガーのイメージをいただいている、現在最も人気のある?
きっこをして、徹底的な阿部バッシングをさせた、というのがある。
ご丁寧なことに「きっこ」は前ふりとして、テレビ局のヤラセの具体例、
それも阿部が所属する情報ツウの日テレに限定し、いかに日テレが報道において
ヤラセ報道をしているかを先に長々と書いておいて、おもむろに阿部氏を持ち出す、
卑怯な狡猾さを持ち合わせている。
その後は、一般視聴者のメールを紹介し、なんとも、ヤラセ演出に長けた方法を
ブログで展開するというイヤラシさだ。

その上、自分は被害者だ、という演出まで付け加えるなんて、どこまで
アコギなのか底なしである。もちろん、ウィキペディアとグルになった
ヤラセでの、被害者ヅラである。

873 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/18(日) 19:23:26
何言ってんだか。
阿部リポーターは取材メモを公開して、疑念がどんどん増していったことを
明らかにしている。

874 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 19:36:38
おサルきっこの日記
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20060614
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20060615
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20060616

これを読む人間は、これが日テレを叩くための
「特別の意図」を持った報道であることが分かるだろう。

ヤラセ報道は日テレだけに限ったものではないのにもかかわらず、
徹頭徹尾、手を替え品を替え、巧妙な演出を駆使して、読者の共感を喚起、
執拗かつ、狂気に満ちて、日テレだけをバッシングし続けているのだ。
本当にヤラセ報道を、追及する正義の味方は、絶対にこのような報道はしない。
テレビのあり方全体を批判するはずであり、少なくとも他局の例も言及するはずである。

それをしないのは、そして、基地外のように日テレと阿部氏のみをターゲットにしているのは、
殺し屋依頼者に金をもらって、偏向報道、歪曲報道、洗脳報道をしているのである。
洗脳報道とは、マスコミだけではない。読者の多い影響力の大きいブログも同じである。

875 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 19:38:05
やはり、こいつらは、私のパソコンに電(磁)波を使って細工して、誤作動を起こさせているね。
最初に書いた良い出来の文章を消されてしまった。ブラウザーの設定も、やつらにいじられているんだろうね。
最初のころは、ブラウザーのページが戻ったり進んだりしても、
書き込み欄に書いていたログは消えなかったのに、今では消えてしまう。
で、タッチパネルでカーソルを動かそうとすれば、ページが戻ってしまう誤作動が起こるのだ。

今回は、誤作動でページが戻った後は、普通の操作で、ページを戻そうとしたがこっちは作動しない。
本来の操作が出来ないようにしている。

876 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 19:46:03
まさに殺し屋の犬きっこ、ここにありだよな。地獄に落ちるよ、きっこさん。
---------------------------------------------------------------

事件が起こった当初から、被害者の男の子の家族に突撃取材を繰り返し、
相手の気持ちを無視した冷酷なレポートを続けて来た阿部祐二だけど、
特に、逮捕直前の畠山鈴香容疑者に対する取材のヒドサは、目を見張るものがある。
他の記者たちが、警察の捜査のジャマにならないようにと気配りをしてた時期に、
阿部祐二は、被疑者に取り入って自宅に上がり込み、
そこで隠し撮りした映像を番組でジャンジャン垂れ流したのだ。
それどころか、弟の画像をモザイク無しで放送するといった無神経さで、
被疑者家族に大きな精神的苦痛を与え、その上、警察の捜査を妨害していたのだ。
ちなみに、現在、警察では、娘の彩香ちゃんに対する
「傷害致死」と「死体遺棄」を立件するための取り調べを続けてるけど、
今回の阿部祐二の暴走がなければ、この事件は、もっと早く解決されていただろう。

877 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/18(日) 19:53:03
まさに、警察のでっち上げを証明する家族の証言をビデオやテープに
収めているのが、阿部祐二リポーターである。
それが、日テレの情報ツウで流されたら、警察は死亡するのだ。

とにかく、阿部リポーターを、きっこ間で使ってでも脅迫を続けて、
嘘の報道、洗脳報道の仲間に引き入れなければならない。

そして今、家族は、松本サリン事件の河野義行さんと同じように
マスコミに本当のことを直接話したくて仕方がないのだ。
警察発表の嘘の報道ばかり流されている現在、日テレの阿部祐二リポーターだけが頼みの綱である。

その頼みの綱を断ち切るために、きっこのようなカスまで使って、
脅迫しているのが、悪魔=秋田県警とその仲間ということだ。

悪魔の犬=きっこよ、ついに正体を現したな。

878 :名無しさん@英語勉強中:2006/06/18(日) 20:00:45
そのきっこをどうするというのさ?

879 :自己コピペ:2006/06/18(日) 20:09:57
光市母子殺害事件の弁護士が、ひどいバッシングを受けたことは、私は知りませんでしたが、
簡単ですよ、彼が無罪だから、マスコミは、弁護士を叩きまくって黙らせたのですよ。
(きっこによる阿部たたきとまったく同じです。これで阿部さんも、【他のマスコミと同じように】
畠山さんは娘殺しもした極悪な鬼母、という報道にまっしぐらです。予言します。)
冤罪関係に詳しい方でも、これくらいの想像力なら、世間なんて本当にどうでもなりますね。
意味もなく、前代未聞のバッシングをした、などと無邪気に考えているのは、信じられない。

人は理性的でなければなりませんが、理性的であってもいけないのです。
鈍青さんのところで田作りさんが貼ってくれている、ある報道写真家のサイトの言葉を
かみ締めるべきです。

「メディアが総出で、あたかも「既成事実」であるかのように連呼するとき、まず疑いの眼で見ることが大切だ。」
「メディアが大騒するニュースは、たいてい相当な悪巧みが隠されている。」
「「感性や直感:こころの眼」もとても大切だ。「なんか怪しいな」「腑に落ちないな」という
感覚は往々にして当っているものだ。ただ、そのあと理性がそれを打ち消してしまうことが多い。」

知性は所詮後追いであり、かつ全部を見渡すことなど出来ない。
また、この世は理性的に動いてなどいない。そこに理性の光を当てても、
見えるところはほんの一握りだ。それは、
科学が、この世のほんの一部を解明しているに過ぎないのと似ている。
科学的大発見でさえ、直観的閃きによってもたらせられることも多い。

そのような中で、分かっていることを理性的に積み上げるだけでは、問題の解決などには至らない。

880 :自己コピペ:2006/06/18(日) 20:11:38
私が、冤罪やマスコミの歪曲報道など、権力犯罪に気づいたのは、ほんの数年前で、
光市の事件も冤罪など考えたこともなかった。
が、今の自分にとって見れば、何処から見ても典型的な冤罪の事案である。
被害者の夫が悲劇の主人公として、怒りの主人公として大々的に取り上げられ続けたのは、私も見ている。
その印象はきわめて強い。異様だった。その裏で、弁護士バッシングがあったなどというのは、
この分野にまったく知識も興味もなかった私は知らなかった。
そのことを考え合わせると、無罪の人間を犯人に仕立て上げるための世論操作、
感情操作が大々的になされていたという結論にしか私は到達しない。

とことん感情に訴えて真実を完全に隠蔽する。それを、そのような不自然な現象があることを認識し、
それに異を唱えるのはいいのだが、その裏にある意図を見抜けないのであれば、
問題はまったく解決しない。

マスコミの良心に期待する、とか警察の良心に期待する、などといっているのは、
百年河清を俟つようなものだ。

観劇レビュー&旅行記と日記
http://blog.goo.ne.jp/junsky/e/b1118f65a3455a859414ef4a288c1fdb

881 :サーウィッ&バアル&ショウガ:2006/06/19(月) 09:45:10
さすが、情報ツウ、ではなくて、スッキリも悪魔の脅迫には勝てないから、
魂を売って来ましたね。勝谷氏もひどいもんだ。
食事を与えないのも虐待の一種だから、暴力の虐待もあっただろうなどという
連想ゲームで、印象操作だねえ。

それにしても、ご家族の話はまったく報道はしないし、どうなっているの?
貴重な発言がいっぱいあるわけだし、報道しないのは犯罪だよ。
阿部さんもご自分が川に入られるのはいいんだが、水量が違うのもあるが、
それなりに条件が一緒になるような人形に服を着せて、流したほうが分かりやすいでしょ。
いくらなんでもね、9キロも流されりゃ、どこかにガタが出る筈だよ。
テリー伊藤が途中で、遺棄された可能性を指摘したが、それが一番正しいでしょ。

彩香ちゃんの遺体発見現場から上流すぐのところに橋があるのに、なぜそこから投げ入れた可能性に
まったく言及しないの?隠蔽の洗脳?それじゃ、被疑者には不可能だから???
ほんと、単なる洗脳隠蔽マシーンの全マスコミは死に絶えるべきだね。

もう一度言うが、悪魔の朝鮮・警察・消防どもが、4月10日午後1時、死体の遺棄完了、
ヘリでの遺体発見の「ヤラセ」作戦を開始せよ、との死体遺棄のゴキブリからの連絡で
発見したわけだ。それも、9キロ流されてきたような時間を見計らっているわけだ。

スッキリでは、流されてきた可能性を残しながら、被疑者に彩香殺しを
擦り付けようとしているようだ。これは大いなる矛盾だよね。
流されてきたとは思えないから、事故ではなく事件だと、被疑者は主張し、
マスコミもそのように煽り立てたくせに、遺体は警察の発表どおり、
流されてきたことにして、その上に被疑者に罪をなすりつけるつもりのようだ。

こいつらは、本当に悪魔だな。

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