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絵画の保存はどうしてます?

1 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 08:35:33
普通に飾っているのですが、経年変化や保存方法について教えてください。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 09:21:23
版画や水彩は日にやけるので日光が差し込むところは厳禁。
紙は保存がむずかしいね。
長期保存は湿気のあるところは厳禁。
高価なものでないなら消耗品と解釈すべし。

油彩は新作だと何年かですこし黄色くなるが
あるところまでいくと止まる。
白色にシルバーホワイトや
リンシードオイルをつかっている場合に多い。
特になにもする必要がない。
油彩をガラスのない額でかざると
タバコのヤニなんかで茶色くなるが
洗剤をしみこませたボロギレでふいてもいいと思う。
ニスが塗ってある場合があるので
シンナーとかテレピン油は厳禁。
倉庫に入れてカビが生えるより飾っているほうがいい。

このスレ
これでおわりだよ



3 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 09:51:39
50年以上前の油彩なんですが、現在ガラスに入れてないのですが、
朝日光が差し込むところにあります。 悪影響はないでしょうか?

4 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 11:06:08
うちもそんな状況なんで、どなたか教えてください。

5 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 11:26:23
油彩の場合、むしろ恐いのは変色よりも画面の割れ、カビです。
光にあたる事で画面の乾燥や膨張収縮により画面が割れます。直射日光にはあてないで下さい。
また、湿気の多い場所で保管した場合
>>2
の方が言うようにカビが生えます。
どちらも修復にかけても完全な状態には戻らない場合がほとんどですので注意して下さい。

6 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 11:44:41
ありがとうございます。
天気によってキャンバスの張りかたが変わるのは
気にしないでいいんですね。 そのときの膨張に
よってひび割れの原因にならないでしょうか?

7 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 11:49:41
古い油彩はむしろときおり日光にあてると
むしろいいとドラングレの本に書いてあったと思う。
確認してないが。
場所よりも
部屋の寒暖の温度差や湿度によるキャンバスへの影響だろうね。
これは避けられない。
クーラーやストーブもあるし。
対策にはガラスはいいと思う。また紫外線を通さないからいいね。
そういう状況よりも油彩技法が正しくまもられていないことからくる
ヒビ割れなんかもある。。
50年もたっていないのにヒビ割れは技法に問題があるでしょう。
古典的技法をまもっているプロの作家の絵は
ほとんどそんなことは起きない。
あと輸入絵画は問題がおきやすい。日本の気候と違うから。

何十万もする絵で転売するならともかく
それほど気にする必要ないと思うが。



8 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 11:58:08
>7
ガラスに入れてないのは、佐伯の油彩なんです。
さすがに佐伯はレアと思うので、気になるのですが・・・

9 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 12:03:13
>>6
麻のキャンバスは湿度が60パーセントのとき
伸縮が最大になるらしいが、やはり雨の日はよけいたるむね。
湿度の変化が変わりやすい日本ではすこし問題があるね。
日本の絵をヨーロッパに持っていくと
パンパンに張って木枠が曲がることがある。
ヨーローーパ製の木枠は
裏で調整できるようになっているが
日本のは固定されたままです。
日本の多くのあさ麻のキャンバスは
キャンバスに伸縮性をもたせて対応しているからです。
このことも問題あると作家の私は気になります。
乾燥している国に持っていったらどうなるんだろうかと。




10 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 12:12:19
>>8
佐伯の油彩は
佐伯の技法に問題があると昔からいわれています。

自分で創っていましたからね。
20世紀を超えていつまでもつかみんな心配してたけど
けっこうもつな。
細心の注意で保管してください。大切な文化遺産ですから。
とりあえずガラスにいれてみては。
でも佐伯の絵は額と一体のものだからなあ。
佐伯油彩保存委員会はないのか。


11 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 12:20:14
作家さんですか!どうりでお詳しいですね。
佐伯は保存に注意します。
萩須も所有しているのですが、こちらはどうでしょう?

12 :10:2006/10/27(金) 12:23:10
いわゆる油性キャンバスと水性キャンバスの中間の半油性キャンバスです。
オイル分を吸収して
佐伯のように短時間で描くのに有効でした。
佐伯の油彩技法にはキャンバスのつくりが大きくかかわっている。
佐伯はそれをいい加減(?)にやっていたらしい。
本来は作品には頑強さを増すキャンバスのはずだが。
昔読んだ坂本勝の本「佐伯祐三」に書いてあったかな。
いつか全部剥離するのではないかと心配です。

13 :10:2006/10/27(金) 12:29:25
萩須の絵はヨーロッパ製の木枠と布ですから
多分日本では季節によってたるむこともあるかも。
裏で調整できるようになっていますが
下手にさわらないほうがいいでしょう。
たるんできになるのでしたら
購入画廊か
専門家に相談してください。
萩須の絵は普通にすれば
剥離ひび割れは起きないと思います。


14 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 13:30:15
              _
            ,'´r=@=、
            卯iリノ)))〉
  < ̄ヽ<二⌒ヽ/|l〉l.゚ー゚ノゝヽノ⌒二ノ ̄ヾフ
  /゛<ノヘノ ノヘ〈川i )卯i )つへフヽノ二フVヽ
 〈ノノレV/ノ⌒   ノレ( 〉ヘ.ヘ.ヽ  レ⌒Vフゝレ 〉
  ヾ〈        ノ/†ノニ∪∪†〉\    )/
          <〈/|| |  | || レ`ヽ)    ´
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15 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 18:48:22
>>12
エマルジョンタイプのキャンバスのことですね

16 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/27(金) 23:24:05
>13
確かにたるんでるみたいですが、そのままにしています。
天気によってちがいますが、ビュッフェなども大きいものは
たるんでいます。

17 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 00:14:01
>>9
たしかに
以前ベルギーのクレサンというメーカーのキャンバスを使って
日本の木枠に張ったのだけど
伸びないのでピンと張るのは困難でした。
でもそれが本当なんですね。
無理に張ると引き裂かれそうでした。

18 :12:2006/10/28(土) 00:22:28
>>15
そうです。以前上野の浦崎画材店で製作して売っていた。
今は作っているところはあるのかな。


19 :12:2006/10/28(土) 00:30:56
画材メーカーはわかっているけど
日本のメーカーはキャンバスに鉛白の他に柔軟材を入れてるようだね。
麻布自体も伸びるような織り方をしているのでは。



20 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 07:06:57
華楊の本画と版画を数枚持っています。
壁に飾り照明を当てる場合は紫外線カットの蛍光灯にすべきですか?
リビングに飾る場合は部屋全体の照明も紫外線カットにする必要が
ありますか?ちなみに本画はたまにしか掛けません。
教えてチャンで申し訳ないがアドバイスをお願いします。

21 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 07:18:41
ボードに描かれた佐伯を所有しているのですが、この場合の保存法は
どうすればいいのでしょうか?

22 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 08:00:33
>>20
厳密にいうと光は絵画にダメージを与えますが、一般にはスポットライトを直射する等で無いならまず気にする事はありません。
球子以外の日本画の場合、やはり恐いのはシミ(カビ)です。
華揚の場合、ブルーバックにシミが入った作品をよく見ますので注意して下さい。
また、シミが発生してしまった場合、紙本は絹本より落ちませんので紙本の場合より注意が必要です。
光減は取りあえず特に気にしなくて大丈夫です。

23 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 10:15:53
>22
安心しました。

24 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 16:58:00
結論としては、リトは消耗品として考えるが、油彩はそれほど気にしなくて
いいということですか?

25 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 17:08:59
20さん、ご指導頂きありがとうございます。
華楊の本画は額装でガラス入りですのであまり照明は気にしないことにします。
ブルーバックのシミはどのようにして防げばいいのですか?
ちなみに元は軸装の絹本で額装の状態で購入しています。
防虫剤(掛軸用)を外箱に入れて押入れに保管しています。

26 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 17:28:25
小学生の娘がかいた絵がとてもすばらしいんです。
きっと将来は売れる画家になると思っています。
子どものときの作品を、なるべく変質しないようにするためには
どうしたらいいでしょうか?
クレヨンと水彩絵の具をいっしょに使ってかいた作品が多いです。
よろしくお願いします。

27 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 17:30:41
ここがとても参考になります。
ttp://www.ojara.net/art/artzatu/027.html

28 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 21:14:36
>>26
本当にそのように考えておられるのでしょうか。
幼年期に描かれた絵はどんなにすばらしくても
幼年期特有の作品にしかすぎません。
仮に彼女が画才を秘めていても
今の作品の継続を望むとは
なんという親でしょうか。
芸術は自由意志の彼方に花開くものでしょう。
親はただ見守るだけでしょう。
「なるべく変質しないようにするためには 」
とはなんということをかんがえるのだ。
バカ親。



29 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 21:17:29
スレ違いは引越ししてください。

30 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 21:22:59
>>21
ボードとは木の板ですか。
それとも
カルトンのようなものですか。
小品でしょうね。静物?

31 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 21:43:51
22です。
>>21
ボードでも、扱いは基本的に同じです。 ワレが出にくいといっても使う顔料によります。
>>25
シミは実はカビです。 押し入れは湿気が多いので保管場所には向きません。天気のいい日にたまに通気のある部屋に普通にかけてあげて下さい。
防虫剤を使う方が多いのですが、防虫剤自体が湿りシミの原因になるケースは本当に多いので、虫が余程心配な方以外は、やめた方がいいです。
>>26
裏打ちして表装か額装にすると保存がある程度ききますが、日常子供が使う紙は必ず時間で焼けます。額装にするにしても思い出程度に思って下さい。
どうしてもという場合、リトグラフに使う紙等、保存のきく紙さえ手に入れれば、子供用の絵の具やクレオンでも十分持ちます。

32 :28:2006/10/28(土) 22:37:18
>>26
言いすぎました
すいません
子どものときの作品は記念としてですね


33 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/28(土) 22:40:23
31さん25です。
ありがとうございました。

34 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 08:08:24
>30
8号です。 あとカルトン?すみません。教えてください。

35 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 12:45:33
日曜絵画教室で絵を習っています。
つきに2枚のペースで完成します。
どうやって保管しておくのがベストでしょう?
将来売れたらいいなって思ってます。

36 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 14:24:32
銅版画の保存は直射日光を避ければよいんでしょうか?

37 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 17:20:13
防湿庫はどうだ?俺は購入も考えている。

38 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 17:52:37
1枚1000円するかしないかの絵のために
数万円の投資が必要www

39 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 20:23:31
>>34
カルトンはデッサンなどのときにつかう木炭紙をのせるための画板です。
ボール紙をプレスしてあり表面に布でおおわれています。
ボードときいて一枚板かそれとも代用の何かなと想像したまでです。
現在の画材のキャンバスの代用のボード
とは違うはずなので
厚紙を合わせたものかなと考えたのです。
日本滞在中かパリでのどちらの時期の作品でしょうか。
佐伯は大好きなので。

40 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 21:45:38
>>37
温度、湿度を一定に保つ環境は絵画や木彫などに考えられる限り最適です。 現在、国宝や重文はその様な環境で保存されています。

繰り返しになりますが、光は絵画にダメージをあたえます。
しかし、直射日光を浴びせる等でなければ、日本の環境の中で、高松古墳の例では無いですが、最も絵画他美術品にダメージを与えてきたのはカビです。

では、光、カビ、虫などに対して絵画を守り、楽しむにはどうすればよいかという事になりますが、、
[天気のよい日に季節事に季節の絵を書き換える。]

結局、特別な保存方法を持たない方にとっては日本古来からの伝統が絵画の保存にも一番利にかなっているのです。

41 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/29(日) 22:24:50
>39
学生時代のごく初期のもの(ボード)と、パリのキャンバスの一点づつです。

42 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/30(月) 07:19:28
>39
よく調べたら、キャンバス生地をボードに張りつけてるみたいです。

43 :Renee ◆K48SKv4wnA :2006/10/30(月) 18:20:07 ?2BP(36)
>>42
接着剤にサイズ(にかわ)を使てたらカビに注意

44 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/30(月) 19:37:04
>43
ありがとうございます。
でも、にかわを使用しているかどうかがわかりません。

45 :Renee ◆K48SKv4wnA :2006/10/30(月) 21:06:15 ?2BP(36)
当時にエポキシ系のバインダは無いはずだから多分サイズだとおもうけれど
なにはともあれ
油彩用の額(密閉タイプの)にいれて裏に調湿剤(お菓子の袋に入てるヤシ)をいれておくと
防カビになりまつ

46 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/31(火) 07:14:34
>45
ボードはまた比較的新しく、裏に米子氏の署名?があります。
東美の鑑定証がついてますが。
現在そのままにしてます。というか、ウチの油彩はすべてガラス、裏のふた
なしです。

47 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/31(火) 09:36:58
うちは昔からある土蔵に掛軸を保管しているが、これが案外曲者。
二階と一階では温度も湿度も違う。
しかも屋根土が薄いせいか二階がやたら暑く乾燥する。

土蔵と言っても、米蔵と什物の保管庫ではつくりが違うそうだから
なんでも土蔵に入れれば良いわけじゃない。

48 :Renee ◆K48SKv4wnA :2006/10/31(火) 10:10:26 ?2BP(36)
>>46
なんというか・・・修復屋のomoutuboでつね(;д;)
逸そ美術館に収蔵してもらたほうが喜ばしいのジャマイカ

49 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/31(火) 10:21:49
>48
意味がわかりません。 何か不都合でもありますか?

50 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/31(火) 19:54:02
>>48
言っている意味不明
それよりも
米子夫人も絵を描いていたから
米子作では?
東美の鑑定証では佐伯祐三作ですか
詮索してすいません
答えなくても結構です



51 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/31(火) 22:36:30
49ですが、48の意味がわからないんです。
米子氏が佐伯没後に、ボードに佐伯の作品を貼ったものを
鑑定して、彼女が佐伯作と認定したと聞いています。
その作品を東美が鑑定したんですが・・・何かおかしいですか?
ちなみに東美へ鑑定依頼したのは私です。

52 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/31(火) 22:38:31
くどいようですが、
>なんというか・・・修復屋のomoutuboでつね(;д;)
逸そ美術館に収蔵してもらたほうが喜ばしいのジャマイカ
という、ダジャレ半分に書かれても、馬鹿な私には意味がわかりません。
すみません、おかしいですか?

53 :Renee ◆K48SKv4wnA :2006/11/01(水) 06:21:41 ?2BP(36)
?(・∀・)?

54 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/01(水) 07:32:02
>>48
は無視しよう

55 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/01(水) 07:32:41
>52
もういいです・・・

56 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/01(水) 08:19:46
米子氏の作品は、何点かみたことがあります。
佐伯のパリの風景の中で建物の壁に無造作に描かれているポスター
などが、彼女の加筆と言われているようです。
二人三脚でこそできた作風でしょう。 それを一人でマネ?たのが
萩須ではないでしょうか。当時佐伯夫妻の近しいところにいたわけですから。


57 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/03(金) 10:30:08
にかわっていつ頃まで使用されていたんでしょうか?

58 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/03(金) 13:22:42
いまでも使ってます。

59 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/04(土) 08:19:48
にかわとエポキシはどのように使い分けてるのですか?

60 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/10(金) 13:40:12
その時々によってではないでしょうか。
ところで、光(太陽光、ライト等)などでの影響はどう?

61 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/12(日) 20:42:53
保管状態が悪く、日本画にカビの跡とシミが多数出てしまいました。
修復は可能なのでしょうか?8号サイズの日本画で修復をする場合
およそどれぐらいの費用が発生するのでしょうか?
オリジナルに手を加えることで逆に絵の価値は下るのでしょうか?
教えてチャンでごめんなさい。知識のある方アドバイスお願いします。

62 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/12(日) 23:16:23
いつ頃の作品ですか?
絹本もしくは紙本着彩?

63 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/13(月) 00:37:16
>>61
シミ抜きを業界では洗いといいます。
残念ですが、洗いで価値は下がります。 上手な洗いであっても過去荒いがあった作品はプロは見て分かります。
また前にも書きましたが絹本と紙本ではシミの落しやすさが異なります。繰り返しになりますがシミはカビですので、ほっとくと広がります。どちらにしても良い作品であればシミ抜きをお勧めします。
ただ、町の数万円程度の表具屋の洗いでは、絵をかえって痛めるだけですので、売って数十万以上の作品でなければ、シミを抜く意味がないでしょう。(思い入れのある作品は別)
額装屋によって値段は異なりますが、最低洗いだけで10万はみて下さい。(油彩よりは安い)
良い店は東京、京都などにありますので、心辺りが無ければ、知り合いの画商などに相談してみて下さい。 例えば東京などではタモン堂、コシン堂、カキウチ、今成、などがあります。 他にも山程ありますので絵のランクで選んで下さい。
ただあまり安い表具屋は出す意味が無いと思います。

64 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/13(月) 07:44:11
63さん、ありがとうございました。
紙本着彩です。
きちんとした画商に相談してどうするか決めたいと思います。


65 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/13(月) 14:17:40
米子なんてゴミ画家でしょ佐伯と一緒にされたら佐伯が可哀想でしょ
離婚寸前だったという話もあるし
佐伯は天才画家
米子はゴミ

66 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/13(月) 14:30:33
>>64さん
けっこう古い作品なのですか?
上手く落ちるといいですね

67 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/13(月) 17:40:18
>65
スレ違いなんでご遠慮ください。

68 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/14(火) 07:26:09
このように傷んだ日本画を修復して価値をあげることは可能なのでしょうか
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n47945232
修復費もかなりかかると思いますが。

69 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/14(火) 11:59:44
湿度を一定に保つためにはどうすればいいですか?

70 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/14(火) 12:35:16
初めてアート作品として購入した
現代作家の版画が送られてきましたが
台紙からしてスゴイ浪打が2つあり
蛍光灯を反射してしまって正面からだと
きちんと作品が見えないので気になって仕方ありません。

しかし、作品代の支払いだけで精一杯なので
すぐに表具屋へ出す余裕がないのです
状態によって直してもらう値段が
違ってくるとは思うんですけど
料金のランク分けはどの程度の基準でされるのでしょうか?
金銭的余裕ができるまで待っていて
作品の状態が悪化した為に修理費用が何万も
高くなるくらいなら 借金してでも早く表具屋へ
修理に出すべきなのか と迷っています

良いアドバイスがあれば お願いします

71 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/14(火) 13:41:18
>>68
オレや軽いシミの場合など、特別な場合を除いて普通、額装や表装でかけたお金以上に価値が上がるという事はありません。
シメ直しなどは、これ以上の劣化を食い止める為と思って下さい。
裏打ちをしているという事なので、現状での保管をお勧めしますが、気に入られて飾りたいという事であれば、かけたお金は作品の為に、、と割り切って下さい。
私でしたら、せいぜい現状のまま、既存の額に入れます。


>>69
重文室の様な環境を個人で造るには、相当の出費が必要です。 現在、ほとんどの有名画廊でも、その様な環境はありません。
一般的な家の中では、風の通るなるべく高い位置の桐や少なくても木に囲まれた環境がいいです。
例えば2階の押し入れの上の段で戸を閉めない。
ですが、日本画の場合(圧塗りの球子さんなどを除く)必ずしも湿度を一定に保ち続けなければならないというわけではありません。


>>70
物故版画家(志功、斉藤清など)以外で、私は版画に後から手をかけたという話を聞いた事がありません。 焼けにくい紙を使ってるはずですし、出す意味は無いと思われます。
現在のコンディションが気になるでしたら、まず買われた画廊に相談されたらいかがでしょうか?

72 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/14(火) 15:56:11
>>70
返品できないのか?

73 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/14(火) 17:09:49
70です
みなさん ありがとうございます
画廊の人達 少し威圧的で怖いんですけど
一度連絡してみます
 

74 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/15(水) 10:05:59
シミがカビであると断定しているような記述があるけれど、
金属由来のフォクシングもあるから簡単に考えないでください。
バックボードの状況によっては、部分的な酸焼けも考えられます。
いずれにせよ修理に出すのなら、「洗い」をしてくれるところに出してください。
間違っても「漂白」するような所へは出さないように。
シミは消えますが、本紙はボロボロになります。

75 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/15(水) 17:27:06
>>73
もし修復するなら、ここはどうか?
しかし高い。しかし技術は優秀。

http://homepage1.nifty.com/y-nakatsuka/index.html

76 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/15(水) 17:57:32
少しだけスレからはずれているみたいですが、本スレということで
油彩の保存には、ガラス(アクリル)、裏蓋は必要ですか?

77 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/16(木) 14:55:57
心配ならつけたほうがいいでしょう。

78 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/16(木) 15:12:19
その程度のものですか?
つけなかっても具体的に弊害はないのですか?

79 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/16(木) 15:45:56
油絵はワニスを塗ってあるからね。修理時に除去できるし。
それより絵の号数が問題です。ガラスもアクリルも重いものだから、
大きいものだと壁に掛けられないことにもなりかねません。
あと裏蓋はちゃんとしたところで付けないと、湿気等を閉じこめる
ことになりかねないので、要注意です。

80 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/16(木) 15:49:21
ありがとうございます。 アクリルも裏蓋もつけずに風通しをよくするほうが
良いとアドバイスされましたが、いかがでしょう。

81 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/17(金) 11:10:22
まず、何のために保存するかを考えてください。
たばこを吸う部屋、台所の近く、子供がいる部屋等で、本紙そのものを
保護したいという状況ならば、アクリル等でカバーする必要があるでしょう。
ほこりが多いところも同様です。
そうでない場合、湿気がこもりやすい場所でなければ、また直射日光が当たる
場所でなければ、そのままで大丈夫だと思います。
どうしても気になるのなら、UVカットのアクリルでカバーするだけで
いいと思います。裏蓋はヨーロッパ等の乾燥した気候なら適してますが、
高温多湿の日本の気候に合っているかは、多少の疑問が残りますので。

82 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/17(金) 15:15:57
普通居間です。 タバコを吸ったりとりたてほこりも多くありません。
直射日光も入りません。 ただ、天候によって30〜70%の湿度の変化はあると思います。
キャンバスは呼吸して伸縮しますが、その上に乗っている絵の具はその伸縮に耐えられるのでしょうか?

83 :とおりすがり:2006/11/18(土) 02:00:36
>キャンバスは呼吸して伸縮しますが、その上に乗っている絵の具はその伸縮に耐えられるのでしょうか?
あんまりにも湿度変化が激しい場所なら、いつか駄目になると思いますよ。
アクリルやガラスは、ニスがかかっていないもの、凹凸の入り組んだものなら、つけておいたほうが良いと恩います。
裏板は、通気の点で賛否ありますがほこりから守る意味であったほうが良いと思います。多少、湿度の急な変化を抑えられるかもしれません。
以上、経験からはそんな気がします。

84 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/18(土) 07:09:28
ありがとうございます。 50〜100年くらいの割と高価な作品なんで、
できれば長く保存したいのです。

85 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/18(土) 10:35:25
早い話、人間が不快に感じる状況は、絵にも負担がかかっていると思われます。
ただし、一番気をつけるべきは「急激な」温湿度の変化です。
自然に起きる伸縮はそれほど負担はかけませんが、例えば乾燥時に
加湿器を全開にするようなことは避けてください。

あと、裏蓋をつけるなら、調湿材や調湿紙を挿入するといいと思いますが、
その意味を理解している額装屋に頼むほうがいいでしょう。
先日、裏蓋で密閉したアメリカの作品で、全面にカビ痕が確認される作品を
目にしたばかりなので……。

86 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/18(土) 14:31:46
やはり怖いのはカビですか...
>早い話、人間が不快に感じる状況は、絵にも負担がかかっていると思われます。
ただし、一番気をつけるべきは「急激な」温湿度の変化です。
自然に起きる伸縮はそれほど負担はかけませんが、例えば乾燥時に
加湿器を全開にするようなことは避けてください。
分りやすいたとえですね。アドバイスありがとうございます。

87 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/23(木) 20:02:02
すいません、エポキシって何ですか?

画材屋に置いてあるジェッソという下地材ですか?

88 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/24(金) 06:24:04
ついでに、ジェッソも教えてください。

89 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/24(金) 07:40:39
>>88
ジェッソはググれば出てくる。

90 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/25(土) 09:35:54
>>75
宣伝乙。
何も心ある業界人が眉をひそめている所を、紹介することもないだろうに。

91 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/26(日) 09:12:56
>90
そんなことは素人の我々には関係ない。
スレ違いなんで、消えうせろ。

92 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/26(日) 14:23:58
素人だからこそ、信用しちゃうんだよね。
絵に申し訳ない。

93 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/26(日) 16:07:07
>92
>何も心ある業界人が眉をひそめている所を、紹介することもないだろうに。
そう言われている根拠はあるん? 少なくとも俺は業界人だけど知らない。


94 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/26(日) 23:14:14
>>87
エポキシ樹脂は、木造彫刻の修復や土器片の接合などに使われますね。

95 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/28(火) 08:48:02
常温化学重合レジンということは分かりますが、
それをどうキャンバスに使用するのでしょうか?

96 :Renee ◆K48SKv4wnA :2006/12/01(金) 20:32:52 ?2BP(36)
バインダ(binder)ってのは接着剤

エポキシ系のバインダってのは例えば
http://www.artisansspirits.com/glue/epoxy.html
http://www.toolfirst.jp/epoxy/index.htm
のやうなもの
速乾で耐水性で強力な接着が可能
>>95
前レス読めばわかんだけどさ、ボードにキャンバス貼るのに使うの

97 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/04(月) 17:33:10
>>93
自分の周りにいないだけじゃない?
狭い世界で満足していちゃダメだよ。

98 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/04(月) 19:21:30
>97
スレ違いはご遠慮ください。

99 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/04(月) 23:58:57
>>96
勉強になりました。ありがとうございます!

100 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/08(金) 15:31:46
100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 100 
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101 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/08(金) 15:54:24
>100
このスレは粛々と続けさせていただきますので。

102 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 10:51:15
ヨーロッパと日本のキャンバスって裏のつくりがちがいますよね。
やはり日本でもヨーロッパのように調節できるものがいいんでしょうか?

103 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 11:15:50
>>102
良く知らないが
多分日本の湿気と関係してる。日本のは麻布の伸縮をもたせてるようにしている。
またファンデーションに柔軟材を入れている。
だから木枠に調節機能がなくてもいいのだ。
そして木枠に強くピンと張れるのです。
ヨーロッパのキャンバス布には
裏で調節する木枠がむいてるね。
でもどこで買うのか。高いだろうな。
またヨーロッパからの輸入キャンバスというのは
日本向けに伸縮度が強くなっているのが多いかも。
以前ベルギーのクレッサンのキャンバスを使っていたとき
伸縮が全くなくて日本製の木枠に張るのに苦労したことがある。



104 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 11:19:11
私は絵を描くのではなく、もっぱらコレクションです。
調節の木枠はある程度年月がたってキャンバスが安定したら
はずしてよいと聞きました。 古い作品でキャンバスが多少
ゆるい作品があるのですが、調節はしないほうがいいのでしょうか?

105 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 13:14:12
木枠を張り終えたあとゆるいと感じたとき
継ぎ目に木片や楊枝をはさんだりするね。
でも制作後にピンと張ってきたりする。
場合によりますね。
鑑賞上どうしても気になるのだったら
木片を継ぎ目に気をつけて叩き込み
木枠を広げることができます。
額にはめることの範囲内で可能ですね、
それが困難だったら画面と木枠の隙間に
紙やボール紙を一部挿入するのも手ですね。
高価な外国作品や超有名作家にはすすめません。
無責任な画家の助言として聞いていてください。

106 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 14:00:43
>105
ありがとうございます。 製作後35年はたっている萩須の油彩です。
触らないほうが無難かもしれませんね。

107 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 17:27:55
あんた、買った画廊の人に聞きなよ。

108 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 18:30:38
>107 
誰に聞こうと人の勝手。

109 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 18:40:30
自分の物ならなおさら、
どうせ聞くならどこの馬の骨とも付かない2ちゃんねらーに聞くよりは、
専門家に聞いたほうがいいだろうに。
それにそれなりの作品なら個人の持ち物でも次世代に残そうと言うつもりで保管してもらいたい。

110 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 19:16:18
別に知識として聞くだけですので、ご心配なく。
また、確かにどこの馬の骨ともわからないというのは
私自身とて同じで、それを言うなら本当に私が萩須を所有
しているかどうか真偽のほども不明でしょう。
ようするに、そんなに意地になって説教しないでください。
私は、ただ聞きたいだけなんですから。w

111 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 19:20:28
ちなみに購入した画廊で聞きましたら、あまり触らないほうが
いいですが、気になるようでしたらどうぞハンマーで軽く叩いて
調節されても結構です。と、言われました。

112 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/16(土) 08:44:33
>110,111
同意見です。

113 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/16(土) 22:52:56
>103
外国と日本のキャンバスはそんなにつくりが違いますか?
自分はフナオカのと世界堂のと自分で麻布貼って地塗りを作っていくのしか知りませんが、
確かに変にビニル質のような良く伸びるものもありますが、最近はあまりそのようなものは見かけなくなったと思っていました。
ベルギーのは、地塗り部分は手作りの地塗りとあまり変わらないのではと思いますが、
糸の質やヨリが違うんですかね…。

楔つきの木枠は、国内でも手に入りますし、自分でも普通の木枠買ってきて作れますよ。

114 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/17(日) 00:33:40
ガラス繊維入りのキャンバス最強?

115 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/17(日) 08:35:31
鉄のメーカーがだした金属繊維のキャンバスは今もあるのか


116 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/18(月) 04:20:15
4号程度の大きさの絵画を、桐箱で保存ってどうですかね?

117 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/18(月) 07:24:29
>116
ガラス、裏蓋などせずにかけて楽しむのがよろし。
急激な温度、湿度変化や直射日光だけは避けてください。

118 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/18(月) 15:16:22
急激な温度、湿度変化や直射日光を避けるための桐箱保存じゃないの?
室内の方が急激な温度、湿度変化が絶対多いと思うけど・・・

119 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/18(月) 17:39:23
日本画ですか? 洋画でたとえば60号の桐箱ってみたことないけど。

120 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/26(火) 10:05:54
イメージアップ戦略スレ(名古屋)

121 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/05(金) 08:41:15
古い油彩の額縁の裏側がキャンバスが丸見え(裏板がない)の奴なんですが
保存上裏に板張りしたほうがいいですか?

122 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/08(月) 07:50:20
>121
80からをお読みください。

123 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/09(火) 17:27:06
すいません油絵の表面の汚れを落とす簡単な方法ありましたら教えてください

124 :Renee ◆K48SKv4wnA :2007/01/09(火) 20:01:11 ?2BP(36)
>>123
わたしなら簡単より安全を選択して専門家にたのむけれど一応

滅菌水を綿棒に含ませて小範囲をコシコシする
ダメなら
薄めた溶剤でコシコシする

責任は保てないでつ

125 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/09(火) 23:11:10
ジョン・ジェームス・オーデュボンの「箆鷺」という絵の画像をください。

126 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/10(水) 09:30:18
>>124
サンクス
洗浄にだすと料金結構とられそうなんでそのままにしておきます

127 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/10(水) 09:57:07
うん、下手に手を出さない方がいい。

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