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卑弥呼

1 :日本@名無史さん:2005/07/22(金) 12:17:31


194 :日本@名無史さん :2006/06/25(日) 23:49:42
そう、卑弥呼の都はロードオブザリングでいうところの
エルフの都でエルフの長が卑弥呼です。
卑弥呼の都は、交通の要衝で、天然の要塞のまちで、
現在も天満宮が祭られているところ。
奴国から東に100里の場所です。
不弥国(ふみ)の長で、不弥姫(フミコ)です。
中国の従者は卑弥呼と記述しました。
筑後平野は30余国にわかれていましたが、卑弥呼を
筑後平野の交通の要衝に都を設け、邪馬台国として
治安を統一しました。
連絡には、のろしを使い、その痕跡がこうごう石として
筑後平野の各国の山の頂にあります。

195 :日本@名無史さん :2006/06/26(月) 00:02:23
魏志倭人伝には帯方郡から、壱岐、伊都国、奴国、不弥国まで
の距離を、東南500里、東100里と不弥国まできちんと記述しており、
そこからさきは、水行・陸行の記述に変えています。
なぜなら、不弥国が卑弥呼の都で、邪馬台国そのものだから、
そこで、距離の記述は簡潔しているのです。
卑弥呼の国はその後の歴史上も、他国からの侵略の一大拠点として
機能しています。 水城・基山の名称もその名残です。

196 :日本@名無史さん:2006/06/26(月) 14:21:13
>>169
それあり得る。
なんたって「親魏倭王」であって、神様じゃないからね。
大和朝廷が邪馬台国から派生したとして、中国の古文書に載る
有名人で朝貢していたことがバレルと、アマテラスも箔が無く
なるからなぁ…

皇室は、邪馬台国時代の歴史を必死で隠している気配が見られる。
菊のタブーとは、実は、この事じゃないの?

197 :太国:2006/06/26(月) 14:36:11
女王国が九州にあり、畿内の朝廷の場とかけ離れていたために畿内に九州の情報
があまり伝わらず、記紀への記録が薄弱にならざるを得なかったということ
です。隠すだけ利害が大とはなっていないと思いますよ。

198 :日本@名無史さん:2006/06/26(月) 15:05:57
うにゃ。
畿内と北九州は、結構近い。
関東へ行くには、山が多くてかなり苦労するが。
邪馬台国からおん出た奈良一派が、九州をねじ伏せ
に来たのだから、卑弥呼とは縁が深くてもおかしく
ない。

199 :太国:2006/06/26(月) 15:26:18
>>198
江戸時代でも、江戸の刃傷を遠方の播州赤穂まで早馬で行って伝達するのに苦労
をしているのだ。貴殿はまるで卑弥呼の生存していた古代に新幹線でも通って
いるような感覚で古代史を考えるから、近隣のごとく感じる誤認をするのだ。
実際は当時において、それはそれは遠隔だったんだよ。

200 :太国:2006/06/26(月) 15:27:55
まあ映画とかで見てるから、早馬でなしに早かごだったかもしれぬが?
それならなおさらだろうが?

201 :日本@名無史さん:2006/06/26(月) 17:51:34
>>199
江戸から赤穂は遠いよ。
それに、奈良大和勢力は、九州を攻略しているが?

202 :太国:2006/06/26(月) 17:57:56
>>201
いつの話だい? それは本気に戦いを挑むならできないことはないがね。
まだまだほんの少ししかやれないことだ。無謀でも無理にはそれは可能でがね。
そうとうの兵力、財力の消耗がひどいはずだろう。
畿内と九州と全く交通がなかったわけではないが、ひんぱんには大変な訳さ。w

203 :日本@名無史さん :2006/06/26(月) 18:01:34
奈良大和勢力が九州の野蛮人にかなうわけがない。

204 :日本@名無史さん:2006/06/26(月) 18:28:11
弥生人の骨格は華奢らしいから、吉野ヶ里の連中もヒョロヒョロの細腕
だったんじゃないの?

205 :日本@名無史さん:2006/06/29(木) 14:39:42
>>187
卑弥呼の墓ってのは、結局どうなったんだ?

206 :日本@名無史さん :2006/06/29(木) 15:35:04
宮内庁が隠してるらしいよ。

207 :日本@名無史さん:2006/06/29(木) 15:47:55
>>199 九州〜近畿は当然、船だっただろう。瀬戸内海は運河のようなもので
古代のハイウェイだったはずだ。


208 :日本@名無史さん:2006/06/29(木) 16:10:30
道は無かっただろうからメインストリートは海路ですね。

209 :日本@名無史さん:2006/06/29(木) 17:24:32
>>208
あ…その可能性を忘れてた(汗
陸路山越えは厳しいな。
とすると、どこで船団を仕入れたかだ。

210 :日本@名無史さん :2006/07/01(土) 16:01:32
>>207
平和な考え方だが、そんなに瀬戸内海は平和ではないし、流れが急すぎて
運河みたいな訳にはいかない。
海賊(倭寇)はいただろうし、浅瀬であh潮の流れがはやいので、とても
古代の手漕ぎ船では、たちうちできない。
陸路が安全なはず。

211 :日本@名無史さん:2006/07/01(土) 16:19:08
いや、鉄器・青銅器の出土物や祭器の分布をみれば岡山・香川までの
瀬戸内海沿岸は九州との深い交易関係があったことが読み取れる。
また神武東征の神話をよく読めば、大坂湾に入るまではあちこちで逗
留している。つまり同じ九州の勢力圏にあったと考えてよい。
神武が苦闘するのは大坂湾に入ってからである。

212 :日本@名無史さん:2006/07/01(土) 16:20:50
>>210
瀬戸内海に海賊がいたという証拠は?

213 :日本@名無史さん:2006/07/03(月) 01:40:48
水軍の事を考えれば、もっと昔からそういう属性の団体はあったのかもな。

214 :日本@名無史さん :2006/07/03(月) 16:34:51
確かに海賊がいると考える方が、、海賊がいないという根拠をさがすより、
確立はたかいと思われる。
呼称は「海賊」ではないかもしれないが・・

215 :日本@名無史さん:2006/07/03(月) 16:38:43
海賊が繁盛するほどの船の通行量はなかったでしょうね。

216 :日本@名無史さん:2006/07/03(月) 21:22:02
>>215
古墳時代には、舟に関係する埋葬形態や副葬品がごまんとあるからねぇ。
案外、船乗りは沢山いたんじゃないか?

217 :日本@名無史さん:2006/07/04(火) 00:15:31
西〜南側はもともと海を渡ってきた人たちの勢力が大きかったからねえ。

218 :日本@名無史さん:2006/07/04(火) 07:41:46
船関係は、東北・関東でも多く見られるよ。

219 :唐松山:2006/07/07(金) 20:46:14
書き込みをさせて頂きます。

倭人伝の読み方
 官 の名前に注目しましょう。
対馬、一大、狗奴国、  卑狗 ・・・・・彦
投馬国、        彌彌・・・・・・ミミ・・・・・神武の子供等
伊都国         爾支・・ニキ・・禰宜・プラス・巫女
伊都国は大神社・・九州の一宮、総社 司る(掌る)は輸入=鉄
輸入した鉄の配分を決めるのは、卑弥呼
この辺から読み直しましょう。


220 :日本@名無史さん:2006/07/07(金) 22:18:31
>>205

>卑弥呼の墓
>>既に二つとも発掘調査済み

221 :日本@名無史さん:2006/07/07(金) 22:33:39
水軍、海賊はいつも甲冑、武器を身につけて睨んでるとお思いでしょうか!
ふだんは小船に乗って水没し貝を採ったりする海士をしたり漁師をしたり
陸(おか)に上がれば米も作り野菜も作る、邪馬台国の時代こんな人達
いませんか?、いざ戦と成れば皆よって軍団となるんですよ。

222 :日本@名無史さん:2006/07/07(金) 22:40:52
対馬がチョンに戦略的買収されているのに、日本人はバカだなぁ。
対馬の次は壱岐、次は九州だぞ。

223 :日本@名無史さん:2006/07/07(金) 22:54:18
ひふみ  よ  いむな  やこと
卑不彌  よ  忌むな  世事、 邪馬台国は我らがいただくスマン!

224 :日本@名無史さん:2006/07/08(土) 02:18:45
じょうすい

225 :日本@名無史さん:2006/07/19(水) 18:07:48
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。

226 :日本@名無史さん:2006/07/22(土) 15:10:18
今、1308に居るというのが 分からんのか!

227 :日本@名無史さん:2006/07/22(土) 15:16:25
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。
卑弥呼の墓は、宇佐神宮だよ。

228 :名無し募集中:2006/07/22(土) 21:24:58
>>227
気持ちはわからんでもないが、そうも一方的にやると反感買うだけだよ。
子供じゃないんだから。

229 :日本@名無史さん:2006/07/29(土) 23:18:24
>>228

>>227は宇佐だと主張したい人が書いたのか、
宇佐はありえないと思った人が馬鹿にするために書いたのか
分からなくないか?
私は、どっちかというと後者みたいな意味にとったが。

私の考えとしてはありえなくはないけど、
どっちかと言えば、トヨじゃないかな。

230 :日本@名無史さん:2006/07/30(日) 00:25:24
どっちにしろ書き込み方が幼稚だ。

231 :日本@名無史さん:2006/07/30(日) 09:44:37
いや、反対する側の荒らし行為で
主張する側が貶められたら可哀想かなって思ったんだよ。

>>228は、主張する側を非難しているように見えたんでね。

まあ、>>227はどっちが書いたかは分からんのだけどね。

232 :日出ずる処の愛国者:2006/07/30(日) 11:40:13

卑弥呼は当て字

本来の意味は『ひみこ』・・『日御子』・・『日の御子』・・『太陽の子孫』・・『天照大神』だと思う。

あくまでオレの意見、それも本の受け売りだが



233 :日本@名無史さん:2006/07/30(日) 13:16:41
>>227はどうせ
高木の本(邪馬台国の秘密)を見て、一時的に盲信しただけだろうから

234 :日本@名無史さん:2006/07/30(日) 22:46:06
ちょっと馬面だったけど、
綺麗な身体に綺麗な万個だったなあ。

235 :日本@名無史さん:2006/08/24(木) 12:58:32
なんやそれ

236 :日本@名無史さん:2006/08/24(木) 13:21:39
皇子・巫女・御子・皇女・神子

全部ミコって読めるからややこしいな。

237 :日本@名無史さん:2006/08/24(木) 14:20:54
日本書紀ってどこから正史として読めんの?
なんとなくニニギ以降かなと思ってんだが

238 :日本@名無史さん:2006/09/20(水) 22:21:32
精子ω握ぎぎ

239 :日本@名無史さん:2006/10/04(水) 01:33:19
>>232
現代読みで読んだ結果を推測してどうすんの?

240 :日本@名無史さん:2006/10/29(日) 08:47:09
卑弥呼の都は奈良

241 :日本@名無史さん:2006/11/14(火) 00:45:57
卑弥呼は青谷でトヨは淀江だな

242 :日本@名無史さん:2006/12/25(月) 14:05:44
>>233
高木彬光は小説家、ジンギスカンの秘密にしても、自分で信じて
書いてるんじゃねえよ。

243 :日本@名無史さん:2006/12/25(月) 14:06:48
>>232
本来の意味は秘密子
水蛭子だったらこわいな。

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