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さて、論文でも書くか

1 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 23:31:30 ID:iM9B50dM
論文、掲載誌への評価、査読について、などなど。

論文に関して論ずるスレ。


学歴ネタ厳禁。

2 :法の下の名無し:2005/07/12(火) 23:46:33 ID:nT5sxJg9
総合1位 ジュリスト

私法1位 民商法雑誌

公法1位 自治研究

3 :法の下の名無し:2005/07/15(金) 06:24:17 ID:MdgJC4eO
>>2

ジュリストなどの商業誌は低く評価する人もいるね

自治研究よりも国家学会雑誌とかのほうが上じゃね?

4 :法の下の名無し:2005/07/15(金) 07:28:17 ID:BcmuF77E
研修は?

5 :法の下の名無し:2005/07/22(金) 22:57:53 ID:IdtiRxHG
今度の学会で論文の抜き刷りを送ろうと思っているわけだが、

裏表紙に「謹呈 ○○先生」と書くのは必須なの?

当方、字が汚いので書きたくないんだけど。

何も書かないで渡しても大丈夫だよね?

6 :◆u0ZYnEjMF6 :2005/07/22(金) 23:38:42 ID:DmzfEkTI
パソコンつかって、「謹呈 ○○先生」と長方形の細長い紙にプリントしたものを挟み込んでお渡しするとか。

7 :法の下の名無し:2005/07/22(金) 23:46:00 ID:IdtiRxHG
>>6

それって、一般的なの?

大量に配りたい場合でも、いちいち「○○先生」って書くものなのかな?

8 :◆u0ZYnEjMF6 :2005/07/23(土) 01:10:19 ID:Qrq3h8ks
一般的かどうかは知らない。
俺が本をもらったとき(送られてきたとき)に謹呈とかかれた札が挟んであった。
特に宛名はなし。
おそらく出版社が用意したのだと思うけど、ま、そういうこともあると言うことで。

9 :法の下の名無し:2005/07/23(土) 23:54:32 ID:0gpiNysm
>>5
だいじょうぶだよ。
 ただ、漏れは自分の名前の署名だけはしてる。

10 :法の下の名無し:2005/07/27(水) 03:38:02 ID:OwoMXLap
公法系で翻訳原稿の投稿ができる雑誌ってどれ?

11 :法の下の名無し:2005/07/28(木) 18:41:17 ID:VQwnmBId
デカ鼻の・・・・。

12 :法の下の名無し:2005/07/28(木) 19:46:21 ID:46xmXz90
>>10
法律寺宝じゃないの?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1093581381/50-51


13 :法の下の名無し:2005/07/30(土) 22:49:28 ID:cGpjPg/X
知財関連の商業雑誌について教えてちょ。知財管理は会社の知財部が編集委員
をやっているけど、AIPPIは日米の実務家と(助教授だけど)学者が編集委員
でしょ。掲載される論文数も違うし、そうするとAIPPIの方が上なのかな?

14 :法の下の名無し:2005/07/31(日) 00:10:48 ID:SY00+jwn
特許管理が一番。

15 :法の下の名無し:2005/07/31(日) 00:34:38 ID:7r72RtWe
>>14
古いな。

16 :法の下の名無し:2005/07/31(日) 17:18:00 ID:43lQz3+t
>>5

字が上手い奴に代筆頼めば?
やっぱその程度は手書きの方がいい。

17 :法の下の名無し:2005/08/04(木) 06:50:02 ID:449ybT5k
思うんだが、脚注などで出版社まで表記するのはダサくない?

海外の文献では出版社なんて明記してないし、このコンピュータの時代に
わざわざ出版社名を載せるメリットが分からない。

岩波書店などの、まともな出版社名ならまだいいが、稀に ぺりかん社などの
ふざけた出版社名のこともある。

もうそろそろ、出版社名を明記する旧習を打破してもよくないか?

18 :法の下の名無し:2005/08/04(木) 10:18:10 ID:PsITWADV
法律編集者懇話会に言ってくれ

19 :法の下の名無し:2005/09/21(水) 01:37:54 ID:axvAFdV3
3 = 13 さん
コテハンまで使ってジサクジエンご苦労さま。
国商今月号やっと出ましたね。
ガマンできずにいつどんなフリして書き込むのかなw
ここにメモをおいておきますネ

20 :法の下の名無し:2005/10/27(木) 00:57:32 ID:mwUf8r7E
本人登場乙。
3=13さんは、ついにガマンできずに書き込んでしまいましたね。
どんな反応を待っているのでしょうか。
またジサクジエンなのでしょうかね・・・。
そもそも、そんな駄文を宣伝してどうしたいの?
おまえにはコネしかないんかいって言われるのがオチでしょうに。


21 :法の下の名無し:2005/12/01(木) 14:48:46 ID:S7nqIg0o
もういいよ。

22 :電脳プリオン:2006/01/03(火) 18:36:54 ID:4VTHWAEf ?
このスレが不人気なのは論文を書く法学者が少ないということか?

23 :法の下の名無し:2006/01/14(土) 05:49:57 ID:QejLivbC
               ,      ,
  ./  ̄/  ̄  / _|__ ___|_
    ―/     /   |/   /|
    _/  _/    |  _/|
                                  /\___/ヽ           
    (.`ヽ(`> 、                      /''''''   '''''':::::\           
     `'<`ゝr'フ\                 +  |(●),   、(●)、.:| +      
  ⊂コ二Lフ^´  ノ, /⌒)                 |  ,,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|       
  ⊂l二L7_ / -ゝ-')´                .+ |   `-=ニ=- ' .::::::| + .    
       \_  、__,.イ\           +     \   `ニニ´  .:::/    +  
        (T__ノ   Tヽ        , -r'⌒! ̄ `":::7ヽ.`- 、   ./|  . 
         ヽ¬.   / ノ`ー-、ヘ<ー1´|  ヽ | :::::::::::::ト、 \ (  ./ヽ    
          \l__,./       i l.ヽ! |   .| ::::::::::::::l ヽ   `7ー.、‐'´ |\-、 
  ___________________________  __
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 │萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│◎│◎│◎│萬│|萬|


24 :法の下の名無し:2006/01/15(日) 17:59:16 ID:rKklJcQr
もしも会社法にご関心がありましたら・・・

***100万人の会社法スレ***
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1137314809/

25 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 12:20:51 ID:JzLS7CIr
論文だけど、いったん完成した後、訂正したりする場合、
脚注の数字直しとかめんどくさいよな。

自動的に脚注の数字を直してくれるようなソフト、ないかねえ

26 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 12:29:38 ID:HIacsfzX
どの数字?
脚注番号ならワードでも一太郎でも自動修正されるでしょ。

前掲注(n)のnの部分なら同意。そういうソフトが欲しい。
俺の分野では「前掲書」「前掲論文」で済ませる人もいるけど、うちの師匠が「前掲の脚注番号を入れろ」というからやらなきゃいかん。



27 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 12:30:15 ID:1OzPkGIK
>>17
>海外の文献では出版社なんて明記してないし、このコンピュータの時代に
>わざわざ出版社名を載せるメリットが分からない。

出版社名は書誌情報として重要。同じ本でも出版社が変わって再版されたりすることはよくあるし。年号の添記だけだと、初版年か初出年か依拠している版の年か混乱することがあるので、親切とはいえない。

ちなみに日本語文献の註は、出版社名を記すことで、出版地の地名を省略する。日本の出版は東京に集中しているからね。

28 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 18:58:06 ID:Spti03Oe
> 前掲注(n)のnの部分なら同意。そういうソフトが欲しい。

もちろんnの部分。

nとそれが指示している脚注番号とをリンクさせておき、脚注番号が
変わると同時にnも自動的に変わるようにする。
これなら何度も脚注を直す必要はない罠。

今の技術水準なら簡単だと思われ。
マイクロソフトでもジャストシステムでもいいし、シェアウェアの追加機能でも
いいので、誰か出してくれ〜

29 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 21:53:38 ID:fOGn7EY7
> 出版社名は書誌情報として重要。同じ本でも出版社が変わって再版されたりすることはよくあるし。
> 年号の添記だけだと、初版年か初出年か依拠している版の年か混乱することがあるので、親切とはいえない。

当然、自分が参照した本の出版年を正直に書くべき。
そして初出や初版を併記したいときは、(初出○○年)と書けばよい。

出版社名は本のアイデンティファイには不要。
特に出版社名が変わったときなど、上の書き方に従えば、二社の名前を
書かねばならず、煩瑣なことこのうえない。

本を注文する場合でもインターネットのアマゾンなどで注文するときには
出版社名など必要ないし、書店で注文するときは書店の人がネットで調べてくれる。
このインターネットの時代に出版社名の表記など無用の長物。
なかには凸凹出版のような恥ずかしい出版社名もある。

> 日本語文献の註は、出版社名を記すことで、出版地の地名を省略する。
> 日本の出版は東京に集中しているからね。

海外でも出版地を省略している文献を見かけるようになった。日本も出版地の
代わりに表記している出版社名は省略すべきだ。

30 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 23:03:25 ID:DO/ZoQ9K
TeX使え

31 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 23:13:35 ID:miKyzPqC
TeXとか使えばできるし、確か、Wordでもできたんじゃね?
あと、注の書き方を、他分野でやってるようにしたほうがいいよな
末にまとめて、

執筆者名[2006(必要に応じてa,b,c,・・・)]「タイトル」巻号

とかってまとめといて、文中では、執筆者名[2006b]のように引用する。
これでも、同じ執筆者が同年に出している論文等を複数引用する場合には、a,b,c,・・・の部分が変わる可能性はあるが、はるかに効率的。

32 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 23:28:07 ID:fOGn7EY7
TeXで作ったファイルって、どこの出版社にも入稿OKなの?

> 注の書き方を、他分野でやってるようにしたほうがいいよな

言ってることは分かるが、法学でやってる人すくなくね?

やはり法律編集者懇話会の脚注の書き方に準拠せざるを得ないような・・・・

33 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 01:06:17 ID:k30it/87
>>29
煩瑣なのは分かるが、出版社名を頭に入れておくのも
文献を扱う者がしなければならない仕事の一つですよ。
文献調べる度にいちいちネットで検索してられないって。
文献を多く扱う者であればあるほど、
そのことは痛感と思う。

34 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 01:57:07 ID:+My629y/
>>33
だから文献にアクセスするのに出版社名は要らないでしょ、と
言ってるんだけど

出版社名を頭に入れるって、何のために?

一体、あなたは出版社名を何に使うの?

> 文献調べる度にいちいちネットで検索してられないって。

出版社名が必要な例外的な場合にネット検索で調べるのと
脚注で触れるたびに出版社名を打ち込まなければならないのと

どちらが イチイチやってられないことか、ちょっと考えれば分かるだろ

出版社名を書く悪癖は廃止すべきだ

35 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 03:25:59 ID:k30it/87
>>34
出版社というと、出版社毎に得意分野があるし、
全集や叢書や講座ものや辞書といった出版形態の違いも
あるし、その中で個々の文献が系列化されるし、
それを手がける編集者の存在等に至るまで、
出版社名が記されているだけで、
見る人が見れば、色々な補足情報が一度に分かるんですよ。
出版事情にある程度通じていると、知らない文献に
出くわした時、出版社名からだけでどのような背景を
もって出てきた文献かが結構分かるわけです。
無名の著者にとっては身元保証人のような役割もありますよね。
とすると出版社名は簡単には省略すべきない重要な情報じゃないでしょうか。

そういうことはマニアっぽい話はさておくとしても
(しかし学者はある程度文献マニアでもなければならない
はずですが)、同一タイトルの本が再刊されたとき、
出版社名がないとやはり出版社毎に版の異同が合ったりする
ことがあった場合混乱する(古典物や翻訳書に多いケース。
文庫版や再編集であらたに出た時など)。
参照した版の出版年を記すだけでは不親切。
たとえ初版や初出年を記しても、そういう年号を補足するだけ
では判別できなくなることがあるのです。

ケース・バイ・ケースで対応しろ、と言われるかも
しれないですが、古典を沢山組み込む種類の論文を書く
場合などは例外だらけになるおそれがあります。

36 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 04:24:45 ID:+My629y/
理由になってない

> 同一タイトルの本が再刊されたとき、
> 出版社名がないとやはり出版社毎に版の異同が合ったりする
> ことがあった場合混乱する(古典物や翻訳書に多いケース。
> 文庫版や再編集であらたに出た時など)。
> 参照した版の出版年を記すだけでは不親切。
> たとえ初版や初出年を記しても、そういう年号を補足するだけ
> では判別できなくなることがあるのです。

同一年に単行本と文庫本がでるような例外的な場合でもないかぎり、
年代だけで版の判別は十分可能。

上で述べた例外的な場合というのも、法律書では恐らく皆無。

出版社名は海外でも書いてないし、こういうローカルな悪習は廃止すべし。

37 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 07:19:41 ID:hEw+MSqs
出版社がどうこう言うより前に、論文の引用をプライオリティ重視に変えれ

現状、後発でも有名どころを引用してるってとこないか?

38 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 07:25:11 ID:+My629y/
だからプライオリティ重視にするためにも出版社名の削除が必要

出版社名が権威を持っていると、

プライオリティ重視=実力の戦い 
ではなく
出版社の名声・有名どころ=権威主義
という結果となり不毛。

だからこそ出版社名を脚注から放逐すべき

39 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 07:27:00 ID:7YsODsTP
>>31
>確か、Wordでもできたんじゃね?
情報、激しくキボンヌ。

教えて君で申し訳ありませんが、やり方をご存知の方がいたら教えてください。

40 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 08:02:20 ID:8zcYeHkf
>>28
>>39
Wordなら相互参照でできる。こんなことも知らん香具師がいるほうがびっくり。

41 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 08:37:32 ID:+My629y/
相互参照やってみたが、前掲注n参照のnの部分が
自動変換しないぞ

やっぱWordじゃ駄目か・・・

42 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 08:53:09 ID:+My629y/
原因判明

> 自動的な番号の振り直しは、ワード2002から対応。ワード2000では、全て手動でふり直さざるを得ない。

とのこと。漏れのワードが古いのが原因だねorz

43 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 13:21:28 ID:k30it/87
>>36
>同一年に単行本と文庫本がでるような例外的な場合でもないかぎり、
>年代だけで版の判別は十分可能。

普通、単行本が出たのは何年、文庫版が出たのは何年
というところまで覚えないですよ。それを検索して
いちいち確かめるのも面倒。それに年数を誤記しただけで、
もう分からなくなる。

>出版社名は海外でも書いてない

海外のは出版社名だけでなく、出版社地名まで書くのが標準。
ドイツ語の文献では出版社名を書かずに出版地名が記されて
いるものがあるが、これは日本のように東京に出版社が
集中しているわけではないので。
出版地名が出版社名を代行しているとみることが出来る。
それでも不親切であることには変わりはない。

>プライオリティ重視

それは専門家が見れば、単なる権威主義かどうか、
出版社名に関係なく、分かることでしょう。

そもそもネットで検索すれば出てくると言うが、
マイナー出版社の本であれば、アマゾンにも出てこず、
図書館も所蔵してないような出版物もある。
紀要とかそれに類する雑誌など、出版元が書いてないと、
参照不可能になる文献は、少なくない。
あらゆる文献を網羅した唯一の検索システムがあれば
話は別だがそんなシステムは未だないし、そういう検索
システムに依存するような註づけはそもそも問題があるでしょう。

44 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 16:18:43 ID:+My629y/
> 普通、単行本が出たのは何年、文庫版が出たのは何年
> というところまで覚えないですよ。それを検索して
> いちいち確かめるのも面倒。それに年数を誤記しただけで、
> もう分からなくなる

意味不明。文献にアクセスするときの話なら、文庫/単行本の区別なんて
分からなくてもアクセスできる。それに法律書の場合には、文庫版なんて
ほとんど出ていない。

年数を誤記した稀な場合でもタイトルや著者名で十分検索してアクセスできる。

> 出版地名が出版社名を代行しているとみることが出来る。
> それでも不親切であることには変わりはない。

意味不明。文献へのアクセスに出版地は不要なので不親切ではない。
ドイツでも最近では出版地名が略されることも多い。

> マイナー出版社の本であれば、アマゾンにも出てこず、
> 図書館も所蔵してないような出版物もある。

ハア? 全ての出版物は国会図書館への献本が法的に義務づけられて
いますよ。アングラの出版物のお話ですか?

> 出版元が書いてないと、 参照不可能になる文献は、少なくない。

例えば、どんな本ですか。具体的にタイトルを挙げてみてください。

結局のところ、出版社名を脚注に入れるのは無用の長物。
こんな悪習は日本くらいか。早々に止めるべきだ。

45 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 17:11:23 ID:b2KICEKL
>ハア? 全ての出版物は国会図書館への献本が法的に義務づけられて
>いますよ。アングラの出版物のお話ですか?

ん? それは国会図書館が網羅しようとしているのは
日本語の文献だけでしょ? 

俺は歴史系なんで、ISBNないのとか国会図書館とかにない古文書とかレア文献とか、研究には必須だけれど検索システムに出てこない文献がたくさんあることぐらい身にしみて分かるが。

君の研究分野だと出版社名は重要でないのかもしれないが、一般化はできまい。

46 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 21:31:49 ID:Y9KlN8cd
よほど出版社に恨みがあるようだ

47 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 21:34:23 ID:8zcYeHkf
>>42
2006年にもなって何を使ってるんだよ…

48 :法の下の名無し:2006/02/14(火) 23:51:56 ID:+My629y/
>>45
海外の文献なら出版社名を脚注に示すことは
それこそありえないと思うが。

しかも海外文献ならいずれにせよ脚注に出版社名は書いてない。
したがって、話題にしていたのは日本語の文献だと思うのだが。
君は海外文献を脚注に記すときにも出版社名を付すべきと考えて
いるわけか。トチ狂うのもいい加減にしなさいね。

> 俺は歴史系なんで

なんだ君、門外漢か。
法律編集者懇話会が出版社名を記載すべきだとしていることを
問題にしていたんだけど

多分野の香具師が出版社名を書こうが否か知ったことではない。
せいぜい外国語の文献を引用するときにも出版社名をキッチリ
書きなさいよ(笑

49 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 00:07:32 ID:appJMYxS
>>45
>君の研究分野だと出版社名は重要でないのかもしれないが、一般化はできまい。

一般化してませんよ。
>>18 >>32
を見ても分かるとおり、法律編集者懇話会の決まりごとについて煩瑣なので
変更すべきだという話。

君が勝手に一般化して理解して、騒いでるだけ。
一人よがりはみっともないですよ。

ここは法学板なんだし、これからは周りの状況をキッチリ理解し、
スレをよく読んでから書き込みをするようにしなさい。

50 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 00:18:03 ID:wjOq/NoV
>>48
法制史とか法哲学とか政治学とかの文献なら、法学板の
範疇だと思うが。
それもを含めるならば、出版社名まできっちり書くのが
海外の文献でも標準でしょうに。

発端になった>>17の問題提起を読んでも、
「法律編集者懇話会」に準拠することが
明記されているわけではなかった。

「法律編集者懇話会」の決まりごとへの準拠が前提で、
それをどうすべきかということだけが話したいのであれば、
始めからそう言うべき。後出しジャンケンのような反論は
醜いですよ。



51 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 00:33:30 ID:appJMYxS
普通の日本の法律家は法律編集者懇話会の引用規則に準拠して
脚注を作っていますが・・・・これって後だしジャンケンなんですかね?

現に君が指摘している>>17の書き込みの直後で法律編集者懇話会
の話が出ていますし、まともな法律家なら分かるでしょうに。

> 法制史とか法哲学とか政治学とかの文献なら、法学板の
> 範疇だと思うが。 それもを出版社名まできっちり書くのが
> 海外の文献でも標準でしょうに

政治学は法学の範疇外でしょう。
それから私の手もとには法制史や法哲学のドイツ語原書が幾つかありますが、
脚注に出版社名を書いている本など皆無です。

自己正当化のために、嘘を重ねるのは感心しませんね。

52 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 00:52:44 ID:wjOq/NoV
>>51
>政治学は法学の範疇外でしょう。
>それから私の手もとには法制史や法哲学のドイツ語原書が幾つかありますが、
>脚注に出版社名を書いている本など皆無です。

この板にはいくつもの法哲学や政治学のスレはありますけれど? LR等を参照する限り、別に板違いじゃないですよ。

私の手元には、エルンスト・カントーロヴィッチ、
カール・シュミットやレオ・シュトラウスについての
英語文献がいくつかありますが、それらは皆、出版社名の
表記があります。出版者名の代わりに出版地名だけを
記すのは、ドイツ語文献の慣習でしょうね。
しかしそれ準拠するにしても、繰り返しになりますが
日本では出版社が東京に集中しているので、
出版地名を記しても無意味になるでしょう。

出版社名も出版地名も省略することを取り決めにした
文献は流石にみたことがないです。

53 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:10:05 ID:appJMYxS
> 出版社名も出版地名も省略することを取り決めにした
> 文献は流石にみたことがないです。

それはあなたが勉強不足なだけです。
出版社名・出版地名ともに書いてない文献はいくらもありますよ。

↓ほんの一例ですが。

ドイツで最も有名な憲法学の教科書
Pieroth/Dchlink, Grundrechte Staatsrecht II の文献指示には
出版社名も出版地名も書いてありません。

日本語の文献だと小山剛『基本権の内容形成』の脚注にも
出版社名・出版地名ともに表記がありません。

54 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:13:15 ID:appJMYxS
訂正

Dchlink



Schlink

55 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:17:10 ID:wjOq/NoV
>>53
もちろんそういう文献は、ありますよ。
単に手抜きで書いてない文献だってありますし。
私が言いたかったのは「取り決め」や「規格」にまでは
なってない、てことです。

あと繰り返しますが、ここの法学板では
法哲学や歴史系の分野も板違いじゃないということは、
確認お願いしておきます。

56 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:25:49 ID:appJMYxS
>>55
往生際が悪いですよ。

あなたは「出版社名も出版地名も省略することを取り決めにした文献」
とハッキリ書いており、「規格」なんて書いてないでしょう。
文献単位で出版社名も出版地名も省略することにしたものという意味で
書いていたでしょう。

嘘を重ねたり、自分の言葉を解釈替えしたり、みっともないですよ。

> 法哲学や歴史系の分野も板違いじゃないということは、
> 確認お願いしておきます。

法哲や法制史が板違いとは思いませんよ。
ただし、歴史一般は板違いだと思いますが。


57 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:33:50 ID:lhmAKyxM
アホな院生が二人

58 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:40:25 ID:wjOq/NoV
>>56
>「出版社名も出版地名も省略することを取り決めにした文献」

確かに書き方が悪かったのは認めます。個々の例外を探せば
キリがないですし、私は「取り決め」という言葉を強い意味
つまり「規格」や「規則」の意味で書いたつもりでした。

しかし本題に戻りたいんですが、
法哲や法制史、それに政治学は板違いじゃありません。
政治学自体は法学ではないですが、法学板的にはOKです。
というわけで、法律編集者懇話会の引用規則に則った
註付けの仕方だけが本板および本スレの話題になるわけ
ではないことは確認して下さい。出版社名と出版地名を
省略すべきだというあなたの主張が、特に一般的なものではなく、単に法律編集者懇話会の引用規則の改訂を求めるもの
なのであれば、私には何もいうことがありません。
始めからそう言って下さいとしかいいようがありません。

59 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 01:51:20 ID:V6pX3JG4
アホな院生がふたり。
私には何もいうことがありません。
逝ってくださいとしかいいようがありません。

60 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 02:00:08 ID:appJMYxS
> 確かに書き方が悪かったのは認めます。個々の例外を探せば
> キリがないですし、私は「取り決め」という言葉を強い意味
> つまり「規格」や「規則」の意味で書いたつもりでした。

君はハッキリと「出版社名も出版地名も省略することを取り決めにした文献」
と書いており、Pieroth/Schlinkのように複数の著者が、出版地省略のルールに
則って書いている文献が存在する以上、「出版社名も出版地名も省略することを
取り決めにした文献」が存在することになるし、この本は出版地を省略するという
規則に則って書かれていることになる。これにて、君の言説は破綻した。

みっともない自己正当化はこのへんにしてくださいな

板違い云々はどうでもいい話。ローカルルールに書いてあるので議論の余地なし。

61 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 02:13:52 ID:wjOq/NoV
>>60
しつこいなあ(苦笑)。
揚げ足取りを繰り返すのは止めて下さいよ。

本題に戻るが、あなたは(この板で話題になっている)
法哲学や政治学の文献も皆、出版社名も出版地名も
省略すべきだとまでは一般化して主張してはいない。
法律編集者懇話会の引用規則に準拠すべき範囲の文献に
ついて主張していた。それでいいんですよね?

私はそうじゃないと思っていたし、>>17の問題提起も
もっぱら一般的な話題(一般的といっても法学板の
板違いでない範囲で)として受けとめていたので、
延々話がすれ違っていたわけです。
誤解が解けたのでもういいです。

62 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 02:17:17 ID:rVM5SAhu
> 揚げ足取りを繰り返すのは止めて下さいよ。

こちらが揚げ足を取っているのではなく、君が自分の言ったことに
無理な解釈をしてるだけでしょうに。

> 私はそうじゃないと思っていたし

君がスレを良く読みもせずに書き込むのが悪い。
何回も法律編集者懇話会の話が出てきているのに

> もういいです

もういいんならいいよ。

63 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 05:42:46 ID:9oMA6Qxg
uzeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!!

64 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 06:45:46 ID:rVM5SAhu
>>63

まあ、そう切れるなよw

65 :法の下の名無し:2006/02/15(水) 09:23:35 ID:rZs0eD9V
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタ                                 タタタタタタタタ
イタタタタタタタ  アンチ宮台の英語力は北朝鮮なみ(アジア最低)  タタタタタタタタ
イタタタタタタタ                                 タタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ
イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ

66 :法の下の名無し:2006/02/20(月) 09:18:27 ID:qnVtEsSX
>>40
> Wordなら相互参照でできる。こんなことも知らん香具師がいるほうがびっくり。

Word2003を入れてみたけど、相互参照を設定した番号を手動でなしに変更できるのは
本文だけのようだぞ

ある脚注の中で「注nを参照」と書き、その後、注nの前に一つ脚注を挿入して
番号がズレだとする。

それで、相互参照を設定しておいたnの部分を選択してF9を押しても変化なし。
右クリックしても「フィールドを変更」コマンドが出てこない。
(もちろん脚注ではなく、本文であれば問題はない。)

>>40 さんよ。あんた漏れに嘘を教えただろ
それとも、脚注でも相互参照の番号を手動でなしに変更できるフリーソフトでもあるのか?
ぶっちゃけ、みんなどうしてるの?

67 :法の下の名無し:2006/02/20(月) 12:53:04 ID:/7DaM9Ge
>>66

40じゃないけど、脚注番号がズレたあと、脚注全部を選択(Ctr+A)してからF9を押したら直ったよ。

68 :法の下の名無し:2006/02/21(火) 02:10:08 ID:2p2OnEdD
>>67
マジ?

漏れのは脚注を全選択して F9を押したら
「脚注に対する操作が正しくありません」と
出るんだけど・・・

本文はできるのに・・・なんでこうなるの?

69 :68:2006/02/21(火) 05:05:12 ID:dLzWKtJ3
>>40 >>67

日本語IMEのときはできなかったが、IMEにフランス語を追加し、
その状態でF9を押したらできました。

なんか、漏れの場合、日本語IMEのプログラムと干渉してるみたい
たぶん、なにかのバグなのかも・・・

>>40 さん、失礼なこと言って悪かったね m<( . . )>m

これでわざわざTeXを導入しないで済みそうだ

70 :67:2006/02/21(火) 10:34:38 ID:rjl1Xwdb
>>69
>なんか、漏れの場合、日本語IMEのプログラムと干渉してるみたい
>たぶん、なにかのバグなのかも・・・
あ、そうなのかな?
俺の場合は、IMEにドイツ語が入ってるけど、もしかして日本語しかはいってない場合はできないとか。

71 :法の下の名無し:2006/02/21(火) 11:05:34 ID:HN/nRjZo
>>70
そうかもしれない
漏れの場合、最近OSを再インストールしたので、IMEには日本語しか入ってなかった。
フランス語とドイツ語を入れて、フランス語のIMEで、選択→F9で、できるようになった。

そんで今、日本語IMEにしたままやってみたらできた。
ファンクションキーの設定とも関係してるのかもしれないし、よく分からないね。

何にしても、これで論文入稿前に必死で脚注を直す作業から解放される。
良かった良かった。これにて一件落着。

72 :法の下の名無し:2006/02/21(火) 11:25:00 ID:Y/qm8W76
漏れ30=31でTeXとWordすすめたんだけど、できるはずというだけで、実は自分では注のクロス参照やったことはないんで質問なんだけど、

IMEにフランス語やドイツ語を入れないと、マジでダメなの?


73 :法の下の名無し:2006/02/21(火) 11:43:08 ID:HN/nRjZo
>>72
人それぞれ環境が違うからね・・・

実際に、やってみたら?

74 :法の下の名無し:2006/02/21(火) 12:37:34 ID:Y/qm8W76
>>73
試してみた。
Word2003だが、問題なくできた(多分、IMEには、フランス語もドイツ語も入ってないと思う)。
ただ、脚注全部を選択する方法って、簡単な方法ってない?

75 :法の下の名無し:2006/02/22(水) 00:31:37 ID:eZvO3nNb
>>74
あなたは不思議な人だね

TeXを進めるので、割とレベルが高いのかと思ったら、
こんな低レベルな質問をしたり・・・

脚注のどこかをクリックして、Ctel+A で全選択できるよ

76 :法の下の名無し:2006/02/22(水) 00:39:00 ID:eZvO3nNb
Ctel+Aじゃなくて、Ctrl+A

77 :法の下の名無し:2006/02/24(金) 05:02:27 ID:ImNvKUPV
論文の書き方みたいな本でおススメの本はありますか?

民法研究ハンドブック読んだけど、イマイチなので

78 :法の下の名無し:2006/02/24(金) 11:16:36 ID:VJuVsEdf
↑そもそも、テーマとか問題意識があるのかよ?

79 :法の下の名無し:2006/02/26(日) 18:57:50 ID:CQq1Gvrb
>>78
問題意識もありませんが どうすれば論文が書けますか?

80 :法の下の名無し:2006/02/26(日) 21:57:18 ID:orgQC9dx
釣り?

81 :法の下の名無し:2006/02/28(火) 04:36:31 ID:sGlFtrxv
>>79 は釣りだろ

問題意識はあるので、論文の書き方みたいな本が
読みて−な

なんか良い本ないすか?

82 :法じゃないけど:2006/03/01(水) 00:50:30 ID:iNKmXFVF
教えて頂きたいです.
「謹呈 XXXXX先生」は,表紙をめくったその裏が正しいのですか(裏表紙ってことですよね?)
それとも,その次のページに貼るのが正しいのでしょうか?
つまり,横書き論文なら表紙をめくって左(裏表紙)or 右?
縦書き論文なら表紙をめくって右(裏表紙)or 左?

83 :法の下の名無し:2006/03/01(水) 05:50:02 ID:XtHBVK+N
>>82
そんな風習やめようよ。もう21世紀だよ。

漏れなんか、もらった抜き刷りや本にそんなのが書いてあると
うかつに捨てられない(古本屋に売れない)ので、かえって
嫌になるよ。

84 :法の下の名無し:2006/03/01(水) 09:39:52 ID:CRrYiECK
>>82
抜き刷りなら、表紙の一番いいところ。つまり縦書きなら右上。横書きなら左上。
著書なら、表紙をめくると何も書いてないページがあるでしょ。そこに。
ちなみに、それは裏表紙じゃないぞ。裏表紙はバーコードがついてるだろ。そこに書いたら失礼もいいとこ。

>>83
たしかにめんどくさい風習だね。俺は字が汚いから、あまり書きたくないし。
でも、抜き刷りならどうせ古本屋に売れないんだからいいんじゃない?
著書の場合はちょっと嫌だね。

85 :法の下の名無し:2006/03/02(木) 08:59:18 ID:+mGy9YLr
ところで、抜き刷りって、どうやって管理してる?

よく、アノ抜き刷りを読み返したい!って思っても
見つからなかったりするんだが・・・

やはりコンピューター管理しかないかな
抜き刷りの整理ケースにちょうど良いヤツとかないかね?

86 :法の下の名無し:2006/03/02(木) 10:05:12 ID:FvUaq2fY
俺はShop99で手に入るプラスチックのケースに論点ごとにまとめてドバーっと入れてる。
そんでそのケースを研究室の本棚の広めの段に置いてる。

87 :法の下の名無し:2006/03/03(金) 07:48:39 ID:TIy+dw7F
>>86

なかなか良い方法かもね

参考になった

88 :法の下の名無し:2006/08/03(木) 08:03:41 ID:dTj1L7BK
今、論文書いてるんだが、抄訳を基にして書くと、なんか紹介論文みたいになってしまう。

自分としては要約ではなく、再構成ということにしたいんだが・・・

横の文を縦にしただけだとは言われたくないし・・・

どのようにリライトしようかな。

参考になる方法論とか、ありませんか??

89 :法の下の名無し:2006/08/11(金) 13:52:51 ID:/EpqQchk
財産法か家族法で論文ネタがほしいんですけど、何かいたらいいですかなぁ

90 :法の下の名無し:2006/08/12(土) 00:13:47 ID:fy4m6LOD
>>89 遺留分減殺請求は、論点も豊富で、判例も豊富

91 :法の下の名無し:2006/08/13(日) 01:07:28 ID:xWvkS3IQ
迷惑行為を「法に触れていないから」と言って正当化し、
反論する相手を「お前がおかしい」などと決め付け得意気なこいつを、
どなた様か論破してくださいませm(__)m
↓↓↓
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/car/1154334009/779

92 :法の下の名無し:2006/12/09(土) 10:29:38 ID:Kpalv1YZ
民法で卒論書きたいと思っているんですが、論点が豊富で書きやすいテーマで
おすすめありますか?



93 :法の下の名無し:2006/12/09(土) 13:15:58 ID:gMtcCRwP
ない

94 :法の下の名無し:2006/12/13(水) 18:14:58 ID:Rk0aYKsb
遺留分減殺請求の中で学部の卒論にちょうどいいテーマはどれですか?
自分はあまり優秀でないのであまりに手に余るテーマだと挫折しそうなので。


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