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藤田宙靖

1 :法の下の名無し:2006/01/07(土) 17:37:59 ID:lKsiTia/
現最高裁判事、東北大学名誉教授
http://www.law.tohoku.ac.jp/~fujita/

・行政法T(総論)
・行政組織法
・行政法の基礎理論 上下巻
・行政法入門など

2 :法の下の名無し:2006/01/07(土) 21:41:55 ID:bwyHf1e9
この人、教科書棒読みやる気なし講義で人気0だったよ。いつもガラガラ。

3 :法の下の名無し:2006/01/07(土) 23:06:22 ID:C587H1j8
最近たて続けに本を出しているのがすごい

4 :法の下の名無し:2006/01/07(土) 23:22:22 ID:L/LzyTyU
行政法入門(・∀・)イイ!!

5 :法の下の名無し:2006/01/08(日) 02:15:33 ID:jEDNCGxo
>>2
まあ法学の勉強は自分で本を読めば何とかなるし

6 :法の下の名無し:2006/01/08(日) 17:39:46 ID:PA/chT7S
>>5
君は優秀だからだよ

7 :法の下の名無し:2006/01/08(日) 21:16:29 ID:QpPS3aek
藤田先生の『行政法入門』、まえがきを読むと大幅に改訂したような印象を受けるけど、あとがきをみると弥縫的なことしかしていないような印象を受ける。たぶん、後者が本音なんだろうな。
 『行政法総論』だって実質的な作業は、まえがきに名前の出ている大学院生がやっただけじゃないの。
 


8 :法の下の名無し:2006/01/08(日) 22:53:03 ID:2ZbKLK4r
本の方がいいのか・・・・

9 :法の下の名無し:2006/01/09(月) 08:19:00 ID:+SGYrIRc
>>6
いや、マトモに読めるようになるまで半年ぐらいかかったよ
けっこうコツが要るんだよね、法律書って

10 :法の下の名無し:2006/01/10(火) 20:04:04 ID:mfywUmZE
>>4
入門書としては、抽象的では?
有斐閣アルマの行政法の方が本当の初心者にはいいと思う

11 :法の下の名無し:2006/01/10(火) 23:31:09 ID:3Aix90Z9
コンパクトにまとめると具体的では無くなるもの

民法の有斐閣双書がいい例

12 :法の下の名無し:2006/01/11(水) 14:49:39 ID:H8Xo4u6w
この爺の本の装丁にあらわれたる
権威主義メンタリティについてw

13 :法の下の名無し:2006/01/11(水) 19:22:46 ID:EMuMMX2/
この爺が最高裁に逝ってからの
最高裁判決にコメントしようとしない姿勢について

14 :法の下の名無し:2006/01/11(水) 20:40:13 ID:muMWBZ6g
今、手元にある本↓
行政法入門 第2版補訂
藤田宙靖著 有斐閣 

15 :法の下の名無し:2006/01/11(水) 21:04:03 ID:LYBbqMl5
最高裁判事っていってもお飾りのようなもんでしょ。

16 :法の下の名無し:2006/01/11(水) 23:25:18 ID:rJLhFU6E
刑事事件なんてサッパリわかんないだろうしな

17 :法の下の名無し:2006/01/12(木) 14:09:02 ID:2YZfCA9n
学者出身の最高裁判事は、名目上にいるだけでしょ?

団藤の時は、死刑反対で揉めたそうだが

18 :法の下の名無し:2006/01/12(木) 23:16:10 ID:Eu9tOlrG
確かに、行政事件ぐらいしかよくわかんないだろうね

19 :法の下の名無し:2006/01/17(火) 21:17:03 ID:MUkyO54T
宮崎に死刑判決裁判長(・∀・)イイ

20 :法の下の名無し:2006/01/17(火) 22:27:11 ID:w3Luce5S
>>19
誰が裁判長やっても
死刑判決確定は免れなかったと思うよ…

21 :法の下の名無し:2006/01/17(火) 23:46:19 ID:ksncAXJp
藤田、よくやった。
行政法は先生と心中します。

22 :法の下の名無し:2006/01/18(水) 09:33:02 ID:gwnO0h4v
なんで厨くせえレスしかついてないんだ、このスレはw

23 :法の下の名無し:2006/01/18(水) 11:11:40 ID:hmbNjkxd
藤田そらやすって読むの?

24 :法の下の名無し:2006/01/18(水) 18:19:48 ID:KZk7sS2S
宙靖(ときやす)

25 :法の下の名無し:2006/01/18(水) 19:12:35 ID:hmbNjkxd
ありー


26 :法の下の名無し:2006/01/18(水) 19:24:35 ID:VT4qfCbB
 まあ、ただのテニス好きだ。
 でも、点ピンくらいの掛け麻雀無罪にしないと、身内がやばいぞ。
 財閥のボンボンだしね。昔は、きりっとしようとしてたのに。

27 :法の下の名無し:2006/01/21(土) 23:27:59 ID:jvEtIf1R
最高裁を見てると、人権を強く訴える
いわゆる人権派ではなさそうだね

28 :法の下の名無し:2006/01/22(日) 05:56:54 ID:CIb8Unnj
ぎゃっはっは=〜〜〜〜〜
宮崎勤くんの呪いで今頃うなされまくりんぐ〜〜〜

29 :法の下の名無し:2006/01/22(日) 17:37:29 ID:vY37GWCe
死刑は妥当だよ

30 :法の下の名無し:2006/01/22(日) 23:23:38 ID:uhrtuSKc
宮崎の裁判が不当に長いのが問題

31 :法の下の名無し:2006/01/22(日) 23:28:00 ID:R0zMloIx
漢字に対して無知すぎる。

32 :法の下の名無し:2006/01/22(日) 23:51:08 ID:0a6AA+y3
寛二?

33 :法の下の名無し:2006/01/23(月) 20:34:12 ID:kO32QBji
>>31
誰が?

34 :法の下の名無し:2006/01/24(火) 14:09:38 ID:Wbjxz+/T
学者出身の判事なんてお飾りでしょ。

35 :法の下の名無し:2006/01/25(水) 19:46:46 ID:PiQ+FtWj
そりゃ〜、お飾りだよ
藤田さんは、行政法に詳しくても刑法なんかろくに知らん。

36 :法の下の名無し:2006/01/25(水) 20:00:30 ID:5Eml4oWM
>>35
お前よりしってる

37 :法の下の名無し:2006/01/26(木) 23:25:43 ID:lf9tqWGS
刑事系は全く知らないに等しいよ

38 :法の下の名無し:2006/01/30(月) 00:30:21 ID:wYmBwovB
故藤田晴子さんとの関係は?

39 :法の下の名無し:2006/01/30(月) 04:22:11 ID:b+8oIKNS
このスレは、>>35=>>37みたいな学部生ぼうやや>>38みたいな通までいろいろ書き込んでいるんだね。

40 :法の下の名無し:2006/01/30(月) 19:31:04 ID:GwDQq4QS
>>37
弁護士だって、全く扱わない法律は
たとえ司法試験科目であってもほぼ忘れてる。
人間なんてそんなもん。

41 :法の下の名無し:2006/01/30(月) 19:58:03 ID:zueOKptu
あだ名は、とっくん。

42 :法の下の名無し:2006/01/30(月) 20:58:54 ID:4wqbS9t6
>>24
ときやすって呼ぶのは本当ですか???

43 :法の下の名無し:2006/01/30(月) 21:25:05 ID:UrJ7Cnfv
工事中 入ルナ
危険

これをみる度に、選択の妙に笑ってしまう。

44 :法の下の名無し:2006/02/02(木) 03:43:45 ID:ISt8EBSi
また冤罪の再審請求却下の鬼畜判決出したなwwwwwwwwwwww

45 :法の下の名無し:2006/02/02(木) 17:43:48 ID:3WGMXvcS
冤罪???

46 :西ドイツの土地法と日本の土地法:2006/02/02(木) 21:07:48 ID:LoaYtbHL
西ドイツの土地法と日本の土地法

47 :法の下の名無し:2006/02/02(木) 21:29:44 ID:3zMGZAWi
>>42
 筆頭じゃねーか:
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&c2coff=1&q=%22%E5%AE%99%E9%9D%96%22+%22%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%82%84%E3%81%99%22&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

48 :法の下の名無し:2006/02/02(木) 21:32:30 ID:3zMGZAWi
 イマイチだったか:
http://www.google.co.jp/search?q=%22%E5%AE%99%E9%9D%96%22+%22%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%82%84%E3%81%99%22

49 :法の下の名無し:2006/02/03(金) 23:13:12 ID:3rnL6/Ba
読みにくい名前だな

50 :法の下の名無し:2006/02/04(土) 14:45:54 ID:Y/0yrzb6
藤田先生の学部試験は、ときやすかった。

51 :法の下の名無し:2006/02/04(土) 15:51:11 ID:pFuIKdKK
…ごめんなさい。
こんな時、どんな顔をしたらいいかわからないの。

52 :法の下の名無し:2006/02/04(土) 19:59:33 ID:8dniFye0
 

53 :藤田時靖:2006/02/05(日) 03:33:38 ID:CFlB9FK8
羈束行為と、裁量行為という二元論から脱して、羈束裁量行為という、新しい概念が、
打ち出されたのは、美濃部博士の、理論的開拓の、正に、結晶だ、ということになる。だが、ここでしかし、羈束行為を、
裁量行為と区別することは、私としては、理論的疑問が、無いとは言え無い。


54 :法の下の名無し:2006/02/05(日) 17:34:19 ID:B5C0htMb
笑えばいいと思うよ

55 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 00:30:55 ID:Ch9kkdZf
>>53
「無いとは言え無い。」って・・・あるのか、ないのか、はっきりしろよ

56 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 03:28:05 ID:102yV+Ow
日本語のお勉強からどうぞ。

57 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 06:10:44 ID:o0sXQtpW
国際人道法の話題はないのですか?

58 :法の下の名無し:2006/02/13(月) 11:00:10 ID:q8KzP+uE
それは藤田違い

59 :法の下の名無し:2006/02/20(月) 01:36:03 ID:Cg3g8Ebt
東大助手、東北大助教授、教授を勤め、数十年の長きに亘り、行政法の教鞭を取った藤田教授が、
最高裁判事に就任したのだ、という事実は、我々にとって、著しく期待できるのだ、ということができる。藤田判事の、お出しになる判決は、やはり、判事の理論的明快性を、非常に、クリアーに表しているのであり、
藤田氏の論理のアクロバットは、法的に、認知しうるのだ、といえよう。

60 :法の下の名無し:2006/02/20(月) 12:38:08 ID:zMpUZfV3
うるせー雑魚

61 :法の下の名無し:2006/02/20(月) 15:34:58 ID:8jscYxJh
しかしこの人基本的に国寄りの判決しか出さなくない?
行政関係の訴訟の場合

62 :法の下の名無し:2006/02/20(月) 16:21:35 ID:SEm3GzH3
訴訟だから、原告の方が筋が悪ければ負けることは仕方ないでしょ。
あくまでもケースバイケース。

63 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 19:54:17 ID:4gVRkvDl
行政法学者って国寄りの判決に批判的な印象が強いので意外です。

64 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 20:18:38 ID:QXUNvuXn
そういう人は最高裁判事にはなれません。

65 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 21:19:53 ID:IQkduxsF
行政法学者って国に批判的か?

66 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 23:12:32 ID:YfgextCU
弾道、いとうまちゃみとかの大先生は、後世に残る「少数意見」を
書いたが、最近の京都民法の先生とかときやす先生なんかは、
確かに極端な「司法消極主義」を実践してる。

67 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 23:35:52 ID:oGtcoX0w
藤田時代に、公選法を違憲として
積極的司法に傾いたぞ

68 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 23:37:08 ID:oGtcoX0w
>>65
私大の憲法、行政法には多い

69 :法の下の名無し:2006/02/23(木) 23:46:21 ID:QXUNvuXn
>>68
国立でも多いよ。

70 :法の下の名無し:2006/02/24(金) 23:27:24 ID:yPVB3VEm
憲法は、判例百選でも変な解説があったりして嫌い

71 :法の下の名無し:2006/02/25(土) 23:25:30 ID:DmxWeRe5
団藤

72 :法の下の名無し:2006/02/26(日) 00:28:20 ID:GOhsEa3Y
伊藤の意見は熱いよね。理論を支持するかどうかは別として、憲法論に情熱を感じる。
園部も好きだよ。理論派ながら現実的。

最近の最高裁はあまり記憶に残らない・・・

73 :法の下の名無し:2006/02/26(日) 01:39:03 ID:coI31L2D
>>66
ときやす先生のどこが極端な「司法消極主義」の実践かいな?
規制権限の不行使、原告適格とかでよくやってるじゃない。

74 :法の下の名無し:2006/02/26(日) 20:24:18 ID:kivIiYAC
>>72
> 記憶に残らない…

不勉強以前に何かの病気かも知れないから、早めに措置してください。



75 :法の下の名無し:2006/02/26(日) 23:15:21 ID:/qZxDMV0
団藤は死刑反対でウザがられていたって聞くな

76 :法の下の名無し:2006/02/27(月) 23:07:20 ID:w5nTAEvw
藤田先生の信者も世の中いるんだ。

77 :法の下の名無し:2006/03/21(火) 19:16:40 ID:yDQIwHOI


78 :法の下の名無し:2006/04/28(金) 21:42:59 ID:he6HU8/6
最近の最高裁は過去の先例をなかったことにしているage

79 :法の下の名無し:2006/04/30(日) 00:10:21 ID:o5XsqSxB
>>72
>園部も好きだよ。理論派ながら現実的。

Q 「傍論」の中で永住外国人への地方参政権付与を認めた、先の最高裁判決について、担当裁判官
の一人、園部逸夫氏は、次のように述べています。「在日の人たちの中には、戦争中に強制連行さ
れ、帰りたくても祖国に帰れない人が大勢いる。『帰化すればいい』という人もいるが、無理やり
日本に連れてこられた人たちには厳しい言葉である」と。(朝日新聞、平成11・6・24)そし
て植民地時代の朝鮮に生まれたという氏は、自らの体験に重ね合わせ身につまされる思いがし、その
思いがこの議論にも反映されたのだという。
 戦時中、朝鮮半島から強制連行された人々やその子孫に対しては、謝罪の意味も込めて、地方参
政権くら い認めるべきではないでしょうか。

A 「強制連行」ということがいわれますが、在日韓国・朝鮮人の人々の多くが「強制連行」された
人々やその子孫であると考えるのは誤解であり、事実に反するといって良いでしょう。というのは、
昭和20年の敗戦当時、日本には約200万人の在日朝鮮人がいましたが、GHQの積極的支援の
もと、昭和23年までの間に、約140万人が帰国しているからです。つまり、日本国民と同様に
戦時動員されて日本に来た人達は、この間にほぼ全員帰国しており、残ったのは戦前から日本に生
活基盤のあった人々でした。それゆえ、残留者の多くは、自らの意思で我が国に残ったわけです。
そしてその後も、帰国の意思さえあれば、いつでも本国に帰ることができました。このことは、在
日韓国人団体による調査からも明らかで、在日一世のうち、「強制連行」(実は戦時動員)により
無理やり日本に連れてこられた者は、全体の約五%以下であるとされています注C。
園部裁判官の主張は、根拠の乏しい感情論にすぎません。
http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion1(J)/sanseiken/QandA.htm

80 :法の下の名無し:2006/05/15(月) 21:09:38 ID:yAbLExUk
>>64
阿部泰隆が最高裁判事になろうものなら、、、、ガクガクブルブル

81 :法の下の名無し:2006/06/09(金) 22:54:45 ID:V8s++ow3
藤田は判事に専念して、どこの大学にも所属してないの?

82 :法の下の名無し:2006/06/09(金) 22:56:29 ID:4H6t9csx
>>81
最高裁判事が兼職してて公正さを保てると思うか?

83 :法の下の名無し:2006/06/09(金) 23:52:00 ID:FQcaLivr
公務員は兼職禁止では???

84 :法の下の名無し:2006/06/10(土) 23:57:36 ID:1eNF3wI9
最高裁判事になるとは思わなかったなあ

85 :法の下の名無し:2006/07/19(水) 16:21:01 ID:wDAJn9ld
死刑判決を躊躇せずに出すのが素晴らしい

86 :法の下の名無し:2006/07/31(月) 04:22:14 ID:3WqyyhN7
>>86 どうせ自分でひもを引っ張るのではないよ。

87 :法の下の名無し:2006/07/31(月) 22:10:35 ID:YRJ1BPWB
藤田先生の次に教授から最高裁判事になる人は誰だと思う?



私見では民訴の新堂とか

88 :法の下の名無し:2006/07/31(月) 22:13:12 ID:Me43hGHk
>>87
少数意見連発しそうだなw

89 :法の下の名無し:2006/08/01(火) 01:25:39 ID:iPEZlTYX
>>88
一人だけ相も変わらず争点効を肯定したりしてねw。

90 :法の下の名無し:2006/08/07(月) 21:25:40 ID:bI+lXr6J
次は内田貴でしょう


91 :法の下の名無し:2006/08/09(水) 10:01:15 ID:6b0FhygL
次は刑事法の大学教授じゃないかな?


だとすれば大谷先生とか年令的にありうるな。




92 :法の下の名無し:2006/08/14(月) 06:23:00 ID:ffxV7ZTm
よく抗告訴訟の原告適格の例として、道交法の免許取消処分を引き合いに出して如何にもオーソリティを気取っているが、運転免許の更新が、一旦は法的効力が喪失して、新たな法的効力が発生するとぬかしよった。
だったら、免許番号もかわるだろ。
東京12ch最高裁判例れすら知らない御用学者は、司法界に必要なし。


93 :法の下の名無し:2006/08/15(火) 18:46:02 ID:Dgbx2gJ+
>>87
新堂は1931年生まれだが。

>>91
大谷は1934年生まれだが。

94 :法の下の名無し:2006/08/26(土) 23:36:53 ID:opnsi15x
西田くん

95 :法の下の名無し:2006/09/03(日) 23:56:01 ID:MX5rdYmV
東北のエース

96 :法の下の名無し:2006/09/18(月) 18:29:56 ID:8uBWP5GB
死刑に躊躇しない姿勢がいい

97 :法の下の名無し:2006/10/05(木) 17:42:47 ID:lhqhlpsH
藤田宙靖(ふじたときやす)
http://www.courts.go.jp/saikosai/about/saibankan/huzita.html

98 :法の下の名無し:2006/10/06(金) 10:48:12 ID:irCixi3/
近くの図書館に「行政法入門」があったお。

99 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 11:05:06 ID:snsnnjJb
藤田先生が違憲に回っていれば、違憲判決になっただろうな

100 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 11:15:18 ID:IDsKHOKb
参院選?
あれは違憲判断しても、事情判決で選挙は有効としかならないからあんまり変わらん。
それにそもそも衆院と参院じゃ判断基準違うから、違憲判断自体が無理筋だろうと思うが。

101 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 11:23:11 ID:dQPsMdMN
>それにそもそも衆院と参院じゃ判断基準違うから、

判断基準を同じにすればいいだけでしょ。
参院が特殊である、っていう憲法上の根拠はないからね。

102 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 11:44:33 ID:IDsKHOKb
両院の差異は、憲法が設けたものが議員任期、両院の権能で、法律が設けたものが選挙区割りかなあ。
判断基準を異なるものにするのはそれなりに根拠あるが、これを同じにすることも可能ではあるね。
だけど、判断基準も同じにすると両院の同質性が高まって、参院不要論の根拠が増すように思われるんだが。

103 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 11:59:04 ID:dQPsMdMN
>参院不要論の根拠が増すように思われるんだが。

別に参院が無くなっても構わないでしょ。むしろ、1票の価値に4.8倍もの格差のある
異常な立法機関を残しておく方が問題だと思うよ。

104 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 17:30:35 ID:LPp2N1M3
一票の格差はあって仕方ないだろう
こんなことぐらいで目くじら立ててもしょうがない。

105 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 18:24:54 ID:dQPsMdMN
>>104 おまえは法学に向いてないw

106 :法の下の名無し:2006/10/07(土) 19:22:03 ID:fz0uRxmY
同感

107 :法の下の名無し:2006/10/08(日) 18:34:00 ID:hnTV/a8G
一票の格差なんて正直どうでもいいわ

108 :法の下の名無し:2006/10/08(日) 23:50:53 ID:G5GXEWeZ
実感がないしな。

それと都市部と地方の人口格差があるし、
地方を大幅カットしたらカットしたらで地方切り捨てと
批判されるであろう

109 :法の下の名無し:2006/10/09(月) 11:14:38 ID:z5xZge93
一票の格差があるから、実感がないのかも知れんよ。

110 :法の下の名無し:2006/10/09(月) 17:12:34 ID:8iVcg8ar
平成14年 9月30日 最高裁判所判事

111 :法の下の名無し:2006/10/09(月) 21:30:08 ID:2kK8iuGe
参議院をアメリカとかドイツの上院みたいな位置づけにしたら1票の格差は
問題とならなくなるのでは?
アメリカの上院の一票の格差って何十倍も無かったっけ?

112 :法の下の名無し:2006/10/09(月) 21:47:01 ID:LcFlybXR
だから、憲法上の明示的な根拠があればOKなんだよ。
それがないから、色々問題になっている...。

113 :法の下の名無し:2006/10/09(月) 22:11:54 ID:2kK8iuGe
今度憲法改正するんだったら9条ばっかりじゃなくて
参議院の問題も議論するべきだな。

114 :法の下の名無し:2006/10/10(火) 20:20:01 ID:UCg6J9EF
参議院も含めて国会の規定、内閣の規定、人権に規定
地方分権したいなら地方自治の規定、あらゆる面を現代化せねばなるまい。

右も左も9条ばかりでどうしようもない・・・

115 :法の下の名無し:2006/10/10(火) 20:46:37 ID:E9PFXBwd
>>111
アメリカ上院議員はあくまでも州の代表者だからな。
下院議員の人民の代表とは全然違う役割を与えられている。
以前は選挙ではなく州議会や知事が上院議員を決めていた。
現在でも上院議員が任期途中に死亡や辞任すると下院みたいに
補欠選挙などせず、州知事が後任を任命するから。

116 :法の下の名無し:2006/10/10(火) 22:51:46 ID:4M3hXhxt
EUの欧州議会やアメリカの上院は、
一票の格差よりも国、州の存在を重んじる制度。


117 :法の下の名無し:2006/10/11(水) 20:25:16 ID:8bz/J0HR
てか参議院スレかなんか立てて憲法改正に向けて議論を深めようよ

118 :法の下の名無し:2006/10/11(水) 23:46:56 ID:+a2qPr+X
>>117
この板は憲法関連のスレばっかし。
いちいち個別にスレ立てる必要もない

119 :法の下の名無し:2006/11/12(日) 22:46:28 ID:DmwbEYGa
どうせ受からないだろうから、今日の行書の直前に、
気休めに「行政法入門」読んでた。
何の役にもたたなかった。
「行政法T」にしとけば・・・・・

ただ、芦部先生の本を家出る前に読んだら、そのまま出たのはびっくりした。

まあ、どうせ落ちてるだろうから、もうどーでもいいことだが・・・・・

120 :法の下の名無し:2006/11/23(木) 23:04:39 ID:2HQpGoq6
藤田田

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