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「辞令」とか間違いが定着した例

1 :名無氏物語:2005/04/23(土) 23:36:49 ID:QyY2H0b2
「辞令」って間違いだよな。

2 :名無氏物語:2005/04/24(日) 00:03:31 ID:42AEAOvH
日本では支那と違う使い方があるってだけじゃないの?


3 :冬のオイラ:2005/04/24(日) 02:52:22 ID:bqz4TNHb
   ____    ( ) 。
  〃  ̄ ヾ、 ( ) )
  i!_,.┻ 、!i_ ノノ
 /o  ̄ ̄ ノ ノ
. i.0     .イ
. ゝ_____.ノ
  
オマイラ
お湯が沸いたのでここに置いときますね。

4 :名無氏物語:2005/04/24(日) 16:04:45 ID:vm9h+Ybr
中国人が日本に来て最初に「辞令」を見て、「もうクビかよ」と思ったんだってね。

5 :名無氏物語:2005/04/26(火) 21:59:01 ID:/Wr5IE4O
西東京市って間違いだよな。
西だか東だか分からないし。

6 :名無氏物語:2005/04/30(土) 21:49:11 ID:4kyIZto+
>>5
それは違うだろ

7 :名無氏物語:2005/04/30(土) 22:09:53 ID:CpCNB53f
>5
縦書きすると書き方によっては裏だか表だかわからない

8 :名無氏物語:2005/05/01(日) 13:41:02 ID:Xn5d5T1Z
「秋葉原」は、
「あきはばら」と読むのは間違いなんだけど、知ってるかな?
「あきばはら」が正しいんだよ。

9 :名無氏物語:2005/05/02(月) 19:18:18 ID:eU4Quil7
昔は「あきばがはら」だったんだけど・・・

10 :名無氏物語:2005/05/02(月) 19:19:33 ID:eU4Quil7
西東京市は変だよ・・・
東京自体が「東の京」だから・・・それに西をつけても・・・

11 :名無氏物語:2005/05/02(月) 20:32:58 ID:r0K3Hc3I
北東北というのがあるよ。

12 :名無氏物語:2005/05/02(月) 22:10:00 ID:qjvSFumf
あきばがっぱら と聞いたような。

13 :名無氏物語:2005/05/03(火) 02:12:43 ID:c70yosy5
この際、西東京市を再度分割して、
北西東京市と南西東京市にしてほしい

14 :リバティ ◆dXgNZ2yJ32 :2005/05/03(火) 02:57:54 ID:iJzm6eGV ?
北オーストラリアというのも変ですね

15 :名無氏物語:2005/05/03(火) 04:40:38 ID:gphBujcJ
首都大学東京

16 :名無氏物語:2005/05/03(火) 15:39:08 ID:M9muicbt
西東京市中央南一丁目

17 :名無氏物語:2005/05/03(火) 21:11:10 ID:eFDYOKi5
>>13
それならば東西分割の方が良いような
東西東京市、西西東京市

18 :名無氏物語:2005/05/03(火) 22:29:14 ID:K1V9vKwm
いや、斜めに4分割する方が楽しい。
北東西東京市、北西西東京市、南西西東京市、南西西東京市
これで完璧。

19 :名無氏物語:2005/05/03(火) 22:39:02 ID:K1V9vKwm
あっ、最後のは、南東西東京市、ね。

20 :名無氏物語:2005/05/04(水) 21:54:20 ID:YrH8Scnx
『No, thank you.』
って、大体の日本人は、『ありがたくない』と思ってるよね。
それって間違いだよね。

21 :名無氏物語:2005/05/04(水) 22:35:23 ID:y64LZ7gI
>>20
は?大体の日本人?

22 :名無氏物語:2005/05/04(水) 22:40:56 ID:EcsDrolV
>>20
ばか。


23 :名無氏物語:2005/05/04(水) 23:45:20 ID:YrH8Scnx
くやしいとき、きれいなおねえさんでも「くそー」と言うのって、変ですよね。
「糞」ってきたないんですけど。

24 :名無氏物語:2005/05/05(木) 01:32:12 ID:tcY2KZ9v
>>23

「くそー」と言うのは、糞の似合うDQNお姉さん

25 :名無氏物語:2005/05/05(木) 08:32:37 ID:T37+QFJ+
>>14
アホかおまえ。


26 :名無氏物語:2005/05/05(木) 13:09:53 ID:2pDjRMUw
>>25

北オーストラリアってオーストリアのこと?

27 :名無氏物語:2005/05/05(木) 17:04:02 ID:tK7k3dd1
プッ

28 :名無氏物語:2005/05/05(木) 19:09:37 ID:MXQarDYp
「くそー」って言う代わりに、「うんこー」って言うのって、カッコいいですよね。

29 :名無氏物語:2005/05/06(金) 07:57:48 ID:lPKA4Zo7
「まんこー」とか言ってくれたほうが目を見張るな

30 :リバティ ◆dXgNZ2yJ32 :2005/05/06(金) 17:35:03 ID:gm0pN4pG
>>25
すいません、西オーストラリア州、南オーストラリア州があるので、
きっと北オーストラリア州もあると思っていたら、あったのはノーザ
ンテリトリー準州でした。

31 :リバティ ◆dXgNZ2yJ32 :2005/05/06(金) 18:14:58 ID:gm0pN4pG
白い口紅も変だよね。

32 :名無氏物語:2005/05/06(金) 18:50:05 ID:Muj9vIpp
「尋ねる」の「尋」の字は、本来長さの単位「尋(ひろ)」であって、
両手を広げた象形に由来する。
長さを尋ねるとこから転じて「尋ねる」の意が加わる。

33 :名無氏物語:2005/05/07(土) 00:01:24 ID:Y4gN45mk
青物(あおもの)は、緑色してるね。

34 :名無氏物語:2005/05/08(日) 11:41:18 ID:wRguom4p
北アルプスって日本ですよね

35 :名無氏物語:2005/05/08(日) 20:25:05 ID:B9aPtCpx
朝鮮民主主義人民共和国って、民主的じゃないから変な名前だよね。

36 :名無氏物語:2005/05/12(木) 23:12:47 ID:gfSxdDo8
駐車場が車でいっぱいのことを「満車」というけど、「満庫」が正しいよな。
「満車」だと「5人乗りの自動車に5人乗っている」という意味だよな。
「満庫」はちょいと読みにくいが。

37 :名無氏物語:2005/05/13(金) 00:05:37 ID:ZDVxbJ4K
まんこ

38 :JAPANESE-MASTURBATION ◆4IlMr7UBM. :2005/05/13(金) 09:42:51 ID:P4rUEJ0U
天高 馬肥 秋

モンゴル・・・

39 :名無氏物語:2005/05/14(土) 23:26:48 ID:D0Xkjt5h
新幹線ってヘンな名前だよな。
「新」ったってもう新しくないし、
「幹線」って意味が広すぎて良くわかんない感じだよな。

40 :名無氏物語:2005/05/15(日) 02:08:28 ID:tPxF5NWd
昔は新しかったんだろ?

41 :名無氏物語:2005/05/19(木) 21:43:44 ID:6DDlem5l
東京の新橋には、新しい橋なんてないよ。
そもそも今じゃ橋がないけどね。

42 :名無氏物語:2005/05/19(木) 22:54:00 ID:Wx0sK0X8
>>36
満場でいいんじゃね

オレが高校の頃、英語の先生が
「青い白衣」を着ていた。
「青衣」というのも変だし。
英語の先生がってのも可笑しかった。

43 :名無氏物語:2005/05/23(月) 00:28:58 ID:rFCLnWnF
イギリスって変だよな。英語じゃないよな。

44 :名無氏物語:2005/05/23(月) 23:42:37 ID:8OuRZ0HY
ポルトガル語です。

45 :名無氏物語:2005/05/30(月) 00:09:28 ID:5QpqgwJT
日本って変じゃね? 日本語じゃないよな。

46 :名無氏物語:2005/05/30(月) 23:20:25 ID:dLSJjVR5
>>17-19
中近世における美作国苫田郡の分割変遷は凄いよ。
美作国苫東郡→[(南部)苫東郡→東南条郡、(北部)苫北郡→東北条郡]
美作国苫西郡→[(東部)苫南郡→西北条郡、(西部)用野郡→西西条郡]


47 :名無氏物語:2005/06/02(木) 23:14:06 ID:qsQ6nF45
ほほう。

48 :名無氏物語:2005/06/03(金) 06:26:18 ID:cT5Xo3cE
明治時代の本を見たら、東京に「とうけい」とルビが
振ってあった。西京(さいけい)は京都。

49 :名無氏物語:2005/06/03(金) 09:22:58 ID:h5/CSJ8f
>>48
「さいけい」では漢音と呉音が混ざっていて変。
「せいけい」か「さいきゃう」でしょ?

50 :名無氏物語:2005/06/03(金) 12:51:51 ID:ABTK5zm1
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            |》》∵∴∵||∴adidas∵《|



51 :名無氏物語:2005/06/03(金) 22:12:19 ID:PbFw7mKB
西京は大阪だったと思うが。

52 :名無氏物語:2005/06/03(金) 22:12:52 ID:PbFw7mKB
中京は名古屋で、今でも言っている。

53 :名無氏物語:2005/06/04(土) 08:44:21 ID:/AGQcwlz
東京=京都の左京
西京=京都の右京
ですが何か?

54 :名無氏物語:2005/06/04(土) 12:54:55 ID:S3qyhW5J
>>49
知らん。明治政府を小一時間膝詰めで問い詰めてくれ。

55 :名無氏物語:2005/06/04(土) 23:39:55 ID:XGciPKes
京成、京浜、京王、京葉、京阪、京福
全部、「京」を前に書くのに、
埼京線だけは、「埼」を前に書く。埼玉はエライ!

56 :名無氏物語:2005/06/05(日) 00:08:36 ID:1h2nrKTz
京王って東「京」・八「王」子のことだったん?
京王帝都電鉄

57 :名無氏物語:2005/06/05(日) 11:00:33 ID:Ew2At+zC
総武は下総を武蔵より先に書く。
よって、千葉>東京ってのと同レベル。

58 :名無氏物語:2005/06/05(日) 22:11:38 ID:TCsfkuDq
武蔵国っていっても、東京と埼玉と神奈川の一部ジャンw

59 :名無氏物語:2005/06/05(日) 22:39:59 ID:EX2SjTOU
武蔵国も下総国も同レベルの国(大国)だから、どっちが上でも下でもない。

60 :名無氏物語:2005/06/05(日) 23:18:13 ID:TCsfkuDq
還暦

61 :名無氏物語:2005/06/06(月) 01:27:29 ID:dEBfvq9U
昨日のサッカーで「王手」って書くのは違うよな。
王手ってもうそこで全部終了じゃん。
礼儀上次の一手を打たないだけでさ。

62 :名無氏物語:2005/06/06(月) 01:57:12 ID:lI+8v2Lg
王手で終了???
詰んでなければまだまだ続くぞw

63 :名無氏物語:2005/06/07(火) 00:52:02 ID:Eh54Gqkt
二輪自動車にはタイヤが2つあるのに「単車」というのって変です。

64 :名無氏物語:2005/06/07(火) 09:29:46 ID:yBLqgBt+
無視

65 :名無氏物語:2005/06/07(火) 23:31:15 ID:Z7tSBqE4
強い視線を感じる。

66 :名無氏物語:2005/06/09(木) 21:46:26 ID:82D+l1hQ
「穴があったら入りたい」って言う人の横に穴があったら、
どうするんでしょうかね。

67 :名無氏物語:2005/06/15(水) 22:43:44 ID:uMHa9oDS
入れます。

68 :名無氏物語:2005/06/16(木) 17:16:27 ID:IUsa4Cg4
中高生の男子だと「穴があったら入れたい」だなw

69 :host-148-244-150-57.block.alestra.net.mx:2005/06/16(木) 18:21:33 ID:zn3urlRV
679 :悠:2005/06/05(日) 17:18:14
今朝の10時〜12時30分迄、大阪府豊中市にある梅花高等学校で財務4級の試験を受けて来た。
この会場は今年3月6日(日)に受験した年金アドバイザー4級と同じでしかも教室迄全く同じだったのだ。
受験者の構成は男3対女7で年代は23〜47歳くらいの範囲で社会人中心の雰囲気だった。
雀(すずめ)が室内に入り込んでいたので室内を飛び回っていたが、何とか試験官が追い出した。
外では女子高生がテニスをしており、お前等変態共には羨ましい光景だった。

信託実務3級と同じ室内での受験だったが、信託実務3級は年齢22〜45歳程度と同じく社会人の多い構成だった。
試験開始後、信託実務3級を受験していた女が気分が悪いので途中退席をしたのだ。
お前等変態が犯しているから妊娠でもしていたのかもしれないな・・・・。

そして、午後からはレタリング検定4級の受験だ。
試験は13時20分から開始され、2級の受験者と同じ室内で開催された。
4級は15時30分で終わり、受験者の年代は双方とも17〜25歳の範囲が多く、やはり高校生中心の試験だった。
男3対女7くらいで財務4級と同じ程度だった。

レタリング検定は筆記試験を30分開始するが、早く終われば実技に入っても構わないのだ。
嫌!実技の時間が足りないくらいなので、即実技に入るべきだ!

変態の男子高校生が試験開始前に3級を受験していたそうで、こう話していた。
「時間足りないわ。フリーハンドの実技が3割くらいしか出来なかった」

確かに、4級を受けた俺から言わせて貰うと実技の時間は少ないな・・。
丁寧に間隔を測っていると即時間が経過している。
2時間10分の時間はあっと言う間に過ぎた感覚だ。
しかし、何とか規定時間内に仕上げたが、少々汚い出来だ。

70 :host-148-244-150-57.block.alestra.net.mx:2005/06/16(木) 18:21:46 ID:zn3urlRV
679 :悠:2005/06/05(日) 17:18:14
今朝の10時〜12時30分迄、大阪府豊中市にある梅花高等学校で財務4級の試験を受けて来た。
この会場は今年3月6日(日)に受験した年金アドバイザー4級と同じでしかも教室迄全く同じだったのだ。
受験者の構成は男3対女7で年代は23〜47歳くらいの範囲で社会人中心の雰囲気だった。
雀(すずめ)が室内に入り込んでいたので室内を飛び回っていたが、何とか試験官が追い出した。
外では女子高生がテニスをしており、お前等変態共には羨ましい光景だった。

信託実務3級と同じ室内での受験だったが、信託実務3級は年齢22〜45歳程度と同じく社会人の多い構成だった。
試験開始後、信託実務3級を受験していた女が気分が悪いので途中退席をしたのだ。
お前等変態が犯しているから妊娠でもしていたのかもしれないな・・・・。

そして、午後からはレタリング検定4級の受験だ。
試験は13時20分から開始され、2級の受験者と同じ室内で開催された。
4級は15時30分で終わり、受験者の年代は双方とも17〜25歳の範囲が多く、やはり高校生中心の試験だった。
男3対女7くらいで財務4級と同じ程度だった。

レタリング検定は筆記試験を30分開始するが、早く終われば実技に入っても構わないのだ。
嫌!実技の時間が足りないくらいなので、即実技に入るべきだ!

変態の男子高校生が試験開始前に3級を受験していたそうで、こう話していた。
「時間足りないわ。フリーハンドの実技が3割くらいしか出来なかった」

確かに、4級を受けた俺から言わせて貰うと実技の時間は少ないな・・。
丁寧に間隔を測っていると即時間が経過している。
2時間10分の時間はあっと言う間に過ぎた感覚だ。
しかし、何とか規定時間内に仕上げたが、少々汚い出来だ。

71 :名無氏物語:2005/06/17(金) 01:26:54 ID:u0Ede2ik
中高年の男子ですが、穴があったら入れたいです。

72 :名無氏物語:2005/06/18(土) 09:21:11 ID:Kfr4m48u
男の本能w

73 :名無氏物語:2005/06/18(土) 09:44:18 ID:5pVLPdyU
NASA

74 :名無氏物語:2005/06/18(土) 23:50:29 ID:vsXJVHLf
厄除安全って変だよね。
厄は安全を除ける、と読めるからね。意味逆だよね。

75 :名無氏物語:2005/06/19(日) 01:19:58 ID:cnCvKczT
>>74 変体漢文だろ。


76 :名無氏物語:2005/06/25(土) 22:38:19 ID:Pok82zxF
>>71
口も良いですよ。

77 :名無氏物語:2005/06/26(日) 17:21:24 ID:j6cKnbwz
77

78 :名無氏物語:2005/06/26(日) 22:57:16 ID:d3zwWKpL
数字の読み方は、万・億・兆・・と4桁切りなのに、
書き方は、欧州言語風に3桁切りで「,」を書くのってバカっぽいですよね。

79 :名無氏物語:2005/07/07(木) 21:54:46 ID:GAHjkWLt
阿呆です。

80 :名無氏物語:2005/07/09(土) 07:52:58 ID:5XGG/w5m
80

81 :名無氏物語:2005/07/09(土) 23:55:34 ID:iAZ5Lnqv
都々逸をひとつ、
『雨が降る日は、天気が悪い』

82 :名無氏物語:2005/07/11(月) 19:03:19 ID:HlRhng9N
運が悪いのでは?

83 :名無氏物語:2005/07/13(水) 21:40:12 ID:J38YNHiQ
今朝の新聞を見ると、「青田買い」を「青田刈り」と間違える人が多いらしいな。
「青田買い」なら先物取引の意味だけど、「青田刈り」なら廃業の意味だよな。

84 :無名氏:2005/07/14(木) 04:33:59 ID:LsfGTgw9
「青田刈り」
うちの爺さん日下利器持って田圃へ。
畔の臭かろうとしたら
艸を刈らずに「青田刈り」したって炒ってた。

85 :名無氏物語:2005/07/23(土) 15:26:25 ID:WIAO/Xl0
100位のスレッドにカキコ!

86 :名無氏物語:2005/07/24(日) 22:30:18 ID:9Dynna56
大分って、「おおいた」と読むのは無理があるよな。

87 :名無氏物語:2005/07/31(日) 16:05:16 ID:ZzkzCzlq
華  

88 :名無氏物語:2005/08/06(土) 16:25:08 ID:gDs2y00b
100位のスレッドにカキコ!

89 :名無氏物語:2005/08/20(土) 00:33:39 ID:tZVlrBvF
中学、高校 = 初等中学、高等中学
ってことだよな。そういえばいいのに。

90 :名無氏物語:2005/09/10(土) 12:53:14 ID:PFfQFM1W
"張本"という語は今日本で使うのと全く違う意味で資治通鑑の胡三省注に頻出している。
言ってみれば今言う"伏線"に近い。

91 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 21:32:23 ID:3pgvhxp3
「寿」という字には、特にめでたい意味はないらしいね。
単に、「Life」という意味だってね。
だから、「長寿」はめでたいけど、「寿」だけじゃめでたくないんだな。

92 :名無しさん@もう選挙終わった:2005/09/12(月) 03:03:12 ID:JWHLeJiZ
「寿」という字には「long life」という意味がある。
動詞として「誕生日に黄金を贈ったり、酒をついで祝う」という意味がある。

93 :名無氏物語:2005/09/12(月) 23:14:56 ID:OfRWFVpv
>>92
そうなのかなあ。
中国人に聞いたけど、「寿」自体にはそんな意味はないといってたよ。
「long life」は「長寿」だし、
「誕生日を祝う」は「祝寿」らしいけどなあ。
日本で「漢字の本来の意味」という意味がそもそも何だか分からないが、
なんとなく、古代中国語における漢字の意味ということになるのかな。
それで、それは現代中国語における漢字の意味とズレていることがある、
ということかいな。
ことになるのかな。

94 :無名氏:2005/09/13(火) 00:06:38 ID:c7DYSq8c
>>93
喪前が聞いた中国人は無教養の「笨蛋」だ。
中国人なら誰でもいいという訳ではない。
国学専攻の知識分子に「打聴」せよ。

95 :名無氏物語:2005/09/13(火) 00:35:26 ID:KCj33afF
>>94
そうかも知らんな。
それもそうだが、
やっぱ、日本語で「漢字本来の意味」ってどういう意味だろうな。
やっぱ、「古代中国語の意味」ってことかいな。

96 :無名氏:2005/09/13(火) 01:08:48 ID:nTHxXdUo
「漢字本来の意味」ってのは漏れも良くシラネが
《説文》辺りの解釈か。

日本の「正字」は《康熙字典》の字体らしい。だから《康熙字典》の
各字の最初に載っている字義が「漢字本来の意味」鴨。
中国現代文は「俗語を多用した俗な」文ってこと。

97 :名無氏物語:2005/09/13(火) 07:58:11 ID:fO75VdHg
壽 は《説文》では生命が久しいという意味だということだから、それだけですでにめでたい
意味にもなると思う。

98 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:15:21 ID:DEptePUM
比較。
「較」を「カク」と読むのがそもそも間違い。辞書見てみ。

あと「漁夫の利」は「ギョフ」とは読まないよ。正しくは「ギョホ」

99 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:18:54 ID:1WP9DeM+
呉音とか漢音とか大丈夫か?

100 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:35:43 ID:Rk9E5dZl
華麗に100ゲット!

101 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:40:57 ID:1Gw3zljM
釦って何て読むの?
教えてエロい人orz

スレチ申し訳
どこで聞けば良いかわからなかった

102 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:46:34 ID:m/0ajA0G
>>101
漢字専用スレッド(3)
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1102411823/l50

sageの質問は放置します。

103 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:48:53 ID:1Gw3zljM
>>101
ありがとう行ってくる

104 :名無氏物語:2005/09/13(火) 16:58:44 ID:1Gw3zljM
>>102さんでした、逝ってきます

105 :名無氏物語:2005/09/13(火) 17:05:16 ID:V7aiFEut
>>104

>>102をよく読め!
「sageの質問はは放置」だよ!

106 :105:2005/09/13(火) 17:06:16 ID:V7aiFEut
「sageの質問は放置」だよ!

「は」が一つ多かったw

107 :名無氏物語:2005/09/14(水) 05:32:01 ID:BhNI9r+C
>>8-9
あきばのはら
じゃないのかなぁ

108 :名無氏物語:2005/09/15(木) 23:41:24 ID:thmFRZnz
>>97
《説文》自体を見たことがないので、なんともいえないが、
ひょっとしたら、「壽」は、「生命の久しさ」という意味だと書いてあるのじゃ
なかろうかいな。それだと、「久しい」とは意味が全然違うよね。

109 :名無氏物語:2005/09/16(金) 10:43:23 ID:/ljXTcvz
>>108
《説文》壽、久也。
(《韓非子》顕学第五十に 壽、命也 とあるが、これは壽の字義ではなく、
命の久しいのは(天)命なのだという意味だと思われる。

110 :名無氏物語:2005/09/16(金) 10:45:16 ID:/ljXTcvz
↑ 括弧閉じ忘れた。orz

111 :名無氏物語:2005/09/16(金) 13:28:06 ID:RO84Bj5V
111 

112 :名無氏物語:2005/09/17(土) 22:29:49 ID:AfFXLrGp
「壽」は名詞だから、「久しい」はありえない。「久しさ」だな。
「久しさ」は久しい場合も久しくない場合もある。

113 :名無氏物語:2005/09/18(日) 01:06:44 ID:CYVEJh/+
友達っておかしいよね。
一人だけをさしても
とも、たちって。

114 :名無氏物語:2005/09/18(日) 01:08:26 ID:CYVEJh/+
子供も、ひとりだけをさしても
供っておかしくない?

115 :名無氏物語:2005/09/18(日) 19:16:51 ID:l9x+34ay
そうだね。
女でも兄弟というぞ。

116 :名無氏物語:2005/09/18(日) 19:33:23 ID:TdCKCikU
>>112
「壽」が名詞って誰が決めたんだ。古代にそんな概念があったのかな。

117 :名無氏物語:2005/09/18(日) 22:30:29 ID:l9x+34ay
古代にそんな概念があったかどうかは関係ないな。
「壽」は名詞だろ。それとも形容詞と言いたいのかな?

118 :名無氏物語:2005/09/19(月) 00:21:43 ID:Vz7jSMTN
「壽衣、壽木」は 「壽」の形容詞用法。中心語は「衣」「木」。
「壽衣」は本邦の經帷子の相当する。

「祝壽」は「壽」の名詞用法。

史記、卷六、秦始皇本紀:「始皇置酒咸陽宮,博士七十人前爲壽。」
は「壽」の動詞用法。

119 :名無氏物語:2005/09/19(月) 20:44:12 ID:/AjpxPAc
「壽衣、壽木」は 「壽」は形容詞ではなく、名詞の形容詞的用法ですな。
すなわち、壽の衣、壽の木という具合。
例えば、「江戸城」では、「江戸」は名詞だが、この場合は、江戸の城という意味で、
形容詞的用法となる。

「始皇置酒咸陽宮,博士七十人前爲壽。」は「壽」の前にある「爲」が動詞では?

120 :名無氏物語:2005/09/20(火) 02:06:50 ID:itQ23Z6d
>>119
「壽衣」を“壽の衣”と言いかえるのがそもそも勘違い。

「壽頭壽腦」はどうよ!

121 :名無氏物語:2005/09/20(火) 18:22:12 ID:DM8w6Z3e
>>119
(古代)中国に"名詞の形容詞的用法"などというものはないだろう。字のあらわす単語は場面によって
様々な"品詞"としてあらわれうるのであって、決まった品詞というのはないと言って良い。

122 :名無氏物語:2005/09/20(火) 22:10:02 ID:go2+7FCz
>>121
中国語を勉強したことはあるかい?

123 :名無氏物語:2005/09/20(火) 23:45:21 ID:MQVG/Iso
>>119
「壽衣」は一般的な漢和辞典には載っていない複音節語だ。
「壽器」なら一般的な漢和辞典にも載っている。
「壽衣」の「壽」も「壽器」の「壽」も同じ使い方だ。

西日本では仏教徒であれば定年を機に多くの人が西国三十三観音霊場巡礼し、
経帷子に朱印を押してもらい、自分が死んだときにそれを
着せてもらって三途の川を渡る。生前から用意しておく死装束。
生前から用意しておく死装束を中国では「壽衣」と呼ぶ。

“壽の衣”と言い換えてみたところで翻訳になっていないし、
上記のような意味は伝わってこない。
119は論語読みの論語知らず。

124 :名無氏物語:2005/09/21(水) 00:02:13 ID:lOelnoXJ
けだしの意味を教えて

125 :名無氏物語:2005/09/21(水) 02:38:41 ID:WtoetstF
史記の項羽本記に「亜父とは、范増なり」という件りがあるが
“項王、項伯東嚮坐,亞父南嚮坐。亞父者,范摶轣B”
「亜父」は「アフ」ではなく「アホ」と読めと
大昔のNHKTV高校講座の漢文の時間に石川忠久先生の仰せであった。

126 :名無氏物語:2005/09/22(木) 05:59:48 ID:RYCYUXl/
124 蓋 をけだしと読むときは、"そもそも"、とか、"思うに"という意味。漢字の字典を見よ。

127 :名無氏物語:2005/09/22(木) 14:09:56 ID:DJdV2PcX
純也の出自に「関わる」

は、「関する」か「係わる」の誤用。

128 :名無氏物語:2005/09/23(金) 20:09:57 ID:o//vq4Cs
>>126
そういうことが聞きたいんじゃなくて、
「けだし」という日本語の意味というか、語源を知りたいんじゃなかろうかな。

129 :名無氏物語:2005/09/24(土) 03:09:59 ID:b5LvEh94
「けだし」は万葉集に所見。
『誰が郷誰が家の児等ぞ。若疑(けだし)神仙ならむか』(853番歌の序)

ttp://www7a.biglobe.ne.jp/~kore-chang/summary.htm
第一篇 上代における漢字使用の様相
 第二章 「若」字―疑問推量の場合
第二篇 和語と漢語の意味領域と語法的相関
 第一章 「モシ・ケダシ・ハタ」と「若・蓋・為当」

大伴家持全集 本文編
安須能比能 敷勢能宇良未能 布治奈美尓 氣太之伎奈可受 知良之底牟可母 一"頭云"保等登藝須(18/4043)
あすの日の 布勢の浦廻の 藤浪に けだし来鳴かず 散らしてむかも 一に頭云はく、ほととぎす

130 :名無氏物語:2005/09/25(日) 23:35:37 ID:gr0cnQzZ
志=心指す
快=心良い
卵=玉子
瞼=目蓋
未だ=今だ

だよな。

131 :名無氏物語:2005/09/28(水) 00:38:52 ID:vJLDC2TJ
毛出し

132 :名無氏物語:2005/09/29(木) 01:25:02 ID:hUXR+8Jp
助長

133 :名無氏物語:2005/10/01(土) 07:50:10 ID:oXFmepo2
助長..
宋人有閔其苗之不長而揠之者
芒芒然歸,謂其人曰『今日病矣,予助苗長矣。』
其子趨而往視之,苗則槁矣。
天下之不助苗長者寡矣。以為無益而舍之者,不耘苗者也。
助之長者,揠苗者也。非徒無益,而又害之。
..孟子 公孫丑上

134 :名無氏物語:2005/10/04(火) 22:50:54 ID:I1iYA02t
最近、「無洗米」というのがあるぞ。
意味不明だ。

135 :名無氏物語:2005/10/05(水) 00:15:18 ID:yN3Husmt
「無洗米」
已洗了之米也。消費者炊飯之前,無需要洗之也。

136 :名無氏物語:2005/10/05(水) 00:22:42 ID:i/F4nqSX
それなら、「已洗米」だな。
日本じゃ、米を磨ぐというから、
「已磨米」だな。

137 :名無氏物語:2005/10/05(水) 00:30:23 ID:72Vigym8
不洗米

…キチャナイ

138 :名無氏物語:2005/10/05(水) 22:50:41 ID:E6U77/3Q
九州って変だよな。
7つしか県がないぞ。

139 :名無氏物語:2005/10/06(木) 00:16:06 ID:I1pqoH8G
九州はもともと支那のこと。

140 :名無氏物語:2005/10/12(水) 22:14:44 ID:3wc5JQuQ
東シナ海は、西日本海と改めるべし。

141 :名無氏物語:2005/10/13(木) 07:48:26 ID:SJqjzGui
そんなことより

糸コンニャクを噛まずにいっぱい食べた翌日

ケツの穴から、糸コンニャクを引っ張り出すと

気持ち  工エエェェ(゚∀゚)ェェエエ工

142 :名無氏物語:2005/10/13(木) 15:37:36 ID:V4zx2qDi
>>138
馬鹿?

143 :名無氏物語:2005/10/13(木) 17:46:58 ID:MMMtT7q0
>>138
9っていうのは「県」の数じゃないよ・・・

144 :名無氏物語:2005/10/14(金) 21:34:31 ID:BXjVXFG5
九州には7つの県のほかに沖縄がはいるんだ。これで8。
それと、昔は台湾も日本の一部だったから、台湾もいれるんだ。
これで9。
そんな感じか?

145 :名無氏物語:2005/10/15(土) 01:35:40 ID:IObiEBVe
>>144
筑前・筑後・肥前・肥後・豊前・豊後・日向・大隈・薩摩の九国だよ・・・

146 :名無氏物語:2005/10/15(土) 08:50:02 ID:loU2iSBh
もともとは>>139のように
冀州、エン州、青州、徐州、揚州、荊州、予州、梁州、雍州
を差して九州と言ったんじゃ。出典は「書経」

147 :名無氏物語:2005/10/15(土) 19:55:33 ID:rofW310B
筑前・筑後は筑紫国を2つに分けたものだよね。
肥前・肥後、豊前・豊後、日向・大隈・薩摩も分けたものだよね。
分ける前は、4ヶ国。

だから、九州は四国だった。四国は2つあったんだよ。

148 :名無氏物語:2005/10/16(日) 08:41:26 ID:oOH9xOAp
分ける???

大隈って最後に倭に加わったのでは?

149 :名無氏物語:2005/10/16(日) 23:15:53 ID:1Mbuuz2K
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の大隈国

和銅6年 (713年) 4月3日に、日向国の肝杯郡、贈於郡、大隈郡、姶羅郡の四郡を
分けて設けられた。
天長元年 (824年) 10月1日に、現在の屋久島と種子島にあたる多褹国をあわせた。

150 :名無氏物語:2005/10/17(月) 18:06:26 ID:UJhIhLkV
九州が「九州」と呼ばれるようになったのは、いつ頃ですか?

151 :名無氏物語:2005/10/18(火) 00:19:27 ID:FDZMOMZv
奈良時代後期以降

152 :名無氏物語:2005/10/18(火) 00:22:04 ID:FDZMOMZv
他には「筑紫」「西海道」「鎮西」「九国」「九州」「西州」

153 :名無氏物語:2005/10/20(木) 23:04:52 ID:ncVGpasy
古事記では、九州は筑紫嶋。
筑紫嶋にあった国は4つ。筑紫國、豐國、肥國、熊曾國。

154 :名無氏物語:2005/10/22(土) 21:49:57 ID:HmEYFwDZ
ニューヨークにある「自由の女神」は誤訳だ。
あれは神ではない。「自由の像」が正しい。
クリスチャンの新世界に、創造主以外に神がいるわけない。

155 :名無氏物語:2005/10/23(日) 08:19:06 ID:q6+5KI3L
それ言ったらそもそもGodを「神」と訳したのが間違い

156 :名無氏物語:2005/10/23(日) 20:01:23 ID:Ew6L5QZv
statue of liberty こりゃあ、自由の像だろ。どこに神があるんだ?

157 :名無氏物語:2005/10/25(火) 17:21:56 ID:cUsOxdE8
これが由来らしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8C

158 :名無氏物語:2005/10/25(火) 22:39:57 ID:3uom8bZY
>>157
ほほおおおお、絵の解説をひとつめくると、

『民衆を導く自由の女神、原題La Liberté guidant le peuple、
259×325cm、キャンバス、油絵、ルーヴル美術館収蔵)は、
ウジェーヌ・ドラクロワによって描かれた絵画。
フランス7月革命を主題とする。なお前述した通り、
原題はLa Liberté guidant le peupleであり、日本語に直訳すると
「民衆を導く自由」である。このためこの絵画を「民衆を導く自由」
として紹介する文献も存在する。』

要するにこれが誤訳の始まりという訳ですな。

159 :名無氏物語:2005/10/26(水) 00:06:44 ID:6mEAwQEP
シンデレラがガラスの靴になったり
「アリとセミ」が「アリとキリギリス」になったようなもんか

160 :名無氏物語:2005/10/30(日) 23:15:23 ID:1vgLoHVD
>>158
女性の姿で描かれているのは、フランス語で「自由」と「国」が女性名詞だ
ということに由来する象徴表現だな。

神とは何の関係もない。

161 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/10/31(月) 07:40:36 ID:CzE7qpi0
Weberのオペラ
Der Freishutz

魔弾の射手
と訳されている。
日本楽譜出版社のミニチュアスコアには
自由射手
と印刷されていた。

162 :冬のオイラ:2005/10/31(月) 23:16:58 ID:f/Gq5buc
まあ、オイラが書き込むようになるまでは冬のソナタの方が本物だったんだけどな。

163 :名無氏物語:2005/11/06(日) 19:41:13 ID:dI26h/1s
>>159
それは、ヨーロッパ北部にセミがいないことからの置き換えだな。
キリギリスでも物語の主旨は変わらないから、まあ良いんじゃないかな。

だけど、単なる女を女神というのは、完全な間違い。

164 :名無氏物語:2005/11/07(月) 00:10:26 ID:zPMbHFcY
そもそもGodと日本語の神には何の共通点もない

165 :名無氏物語:2005/11/09(水) 00:21:10 ID:X5I8+CL0
だれも God とは言ってないよ。
La Liberté や Liberty を女神と誤訳したヤツがいて、今でも女神と呼び続けている
という面白い話な訳だが。

166 :名無氏物語:2005/11/09(水) 07:00:14 ID:L7NI/ISy
誤訳というより意訳だろ
Tomorrow is another day.が「明日は明日の風が吹く」になるようなもん

167 :名無氏物語:2005/11/10(木) 19:48:21 ID:QGhF7VEc
明らかな誤訳だよ。

168 :名無氏物語:2005/11/10(木) 23:35:38 ID:gOJm5bin
根拠は?

169 :冬のオイラ(「勇俊):2005/11/11(金) 01:59:38 ID:SE1uchBT
自由のリバティー

170 :名無氏物語:2005/11/11(金) 21:42:35 ID:tP/vpclO
ニューヨークのリバティ島にある巨大な像は、「自由の像」である。

171 :名無氏物語:2005/11/12(土) 18:02:50 ID:kIp0DiyH


172 :名無氏物語:2005/11/13(日) 15:33:48 ID:EVlbUAVJ
仮にリバティーの訳語とならなかったときの、「自由」という2字の持つ意味について

173 :名無氏物語:2005/11/14(月) 00:27:47 ID:DF9Q+QOi
自由という言葉は古文にも出てくる古い言葉で、勝手気ままというような意味だよ。
もともと身分制や宗教の束縛からの開放というような意味はない。
しかし、それは、Liberty も同様で、時代とともに意味は変わったのではなかろうや。

174 :名無氏物語:2005/11/15(火) 23:58:55 ID:doCK7QCx
United Nations を国際連合と訳したのは誤訳だ。団結諸国とするのが正しい。

175 :名無し象は鼻がウナギだ!:2005/11/16(水) 02:36:57 ID:BIzBNBnq
>United Nations
聯合国

176 :名無氏物語:2005/11/18(金) 22:28:36 ID:jeLACM2o
てことは、United states は、聯合州 ってことだな。
合衆国は間違い。

177 :名無氏物語:2005/11/21(月) 11:55:06 ID:OhL3eEVM
合衆国はそもそもUnited Statesの訳語ではないからなぁ…
共和制の国のことだし

178 :名無氏物語:2005/11/22(火) 21:36:07 ID:ibuewTN8
>>177
そうだったのか。へー。そうだとすると、アメリカ合衆国は、United States of
America とは全然違うんだな。それも不思議な話しだな。

179 :名無氏物語:2005/11/23(水) 09:30:04 ID:EK4Cl4hT
幕府の役人がメリケンと交渉する際に編み出した名前じゃ。
そもそも当時世界に共和制の国自体が少なかったし、日本としては想像すらつかない「君主がいない」
という奇妙な国家体制なので訳語に困って、周礼にある「大邦之禮、合衆也」から取って
「合衆国」としたと言われる。(発明したのは清国人という説もある)
ちなみに共和制の「共和」も出展は史記ね。

180 :名無氏物語:2005/11/23(水) 18:37:07 ID:4BWmXG2G
てえことは、
朝鮮民主主義人民合衆国
でもOKってことか。

181 :名無氏物語:2005/11/24(木) 07:39:58 ID:i31+027L
まあ、あそこは共和制のふりをした絶対君主制だけどな

182 :名無氏物語:2005/11/24(木) 22:40:01 ID:8IIGs8fO
United Mexican States を メキシコ合衆国 としているところを見ると、
合衆国ってえのは、共和国じゃなくて、United States の意味に当ててるようだぜ。


183 :名無氏物語:2005/11/25(金) 07:59:40 ID:0+VKg0DK
メキシコ合衆国は後付け。というかあまり言わんだろ、そもそも。
本来はRepublicの訳語として発明されたが、後にUSAのことを指すようになった。
メキシコは後から敷衍して「USAがアメリカ合衆国ならUMSはメキシコ合衆国だな」と
アフォな奴が勝手に附けただけ

184 :名無氏物語:2005/11/25(金) 20:18:02 ID:J6biv/si
Republic と United states は違うわな。United states は連邦だぜよ。

185 :名無氏物語:2005/11/26(土) 00:55:22 ID:j6cGxmeV
だが、心配のしすぎではないか

186 :名無氏物語:2005/11/30(水) 19:25:17 ID:7dxFr/B9
かつて、 Union of Soviet Socialist Republics (Союз Советских Социалистических Республик)
という強烈な国があったが、
日本語表記は、ソビエト社会主義共和国連邦 だった。

187 :名無氏物語:2005/11/30(水) 23:47:01 ID:p1fEjtzP
戦前は蘇聯邦とも書かれたな

188 :名無氏物語:2005/12/12(月) 23:42:52 ID:DrN4fDMZ
「あたらしい」は「あらたしい」を間違ったもの。
これ、まとも過ぎてつまらんか。

189 :名無氏物語:2005/12/13(火) 00:36:11 ID:tVVHnSAu
「あらためる」は何で「あたらめる」にならなかったの?

190 :名無氏物語:2005/12/13(火) 07:58:38 ID:i41H53a7
「戻」の訓は本来「もとる」。(悖と同義)
「もどる」と誤読されて意味が変わってしまった

191 :名無氏物語:2005/12/14(水) 00:23:33 ID:ViDFI+8Z
済む 住む 澄む 棲む

これは全部同じ日本語。

192 :名無氏物語:2005/12/18(日) 23:37:05 ID:LGLGy71k
69は、文字の形にのみ意味があるのであって、
68と70の平均値ではない。

193 :名無氏物語:2005/12/19(月) 20:13:46 ID:8IQf8gaD
ゴキブリがもともとゴキカブリだった
というのは既出?

194 :名無氏物語:2005/12/29(木) 21:19:28 ID:d08co6hy
「九」は一桁の数字中の最大であり、「久」と同じ発音であることから、
最大・永久の意味が込められ、極めてめでたいもの。9月9日を重陽の節句
と呼んでお祝いもする。
しかし、わが国では、「九(キュウ)」を「(ク)」と誤って発音し、「苦(ク)」と
同じと思って、嫌うバカが非常に多い。

195 :名無氏物語:2005/12/29(木) 22:37:34 ID:mKPhL+Zw
久と同じでありがたがる方がバカだな

196 :名無氏物語:2005/12/30(金) 09:23:50 ID:KvVjqBuS
「四」と「死」も「(シ)」ではあるが、平仄が違うので、全然別。
これを分からず、同じと思って「四」を嫌うバカが非常に多い。

197 :名無氏物語:2005/12/30(金) 10:57:33 ID:GunIiarI
>>145
>>147
>>148
>>149
大隈になってるけど、普通、大隅って書かないか?
隅州(ぐうしゅう)とは言っても、隈州(わいしゅう)とは言わない気がするし。

198 :名無氏物語:2005/12/30(金) 13:39:33 ID:R5iiqwbV
>>197
面白い点に気づきましたね。

cf.
大隈 の検索結果のうち 日本語のページ 約 494,000 件
大隅 の検索結果のうち 日本語のページ 約 485,000 件

199 :名無氏物語:2005/12/30(金) 18:52:00 ID:ylCBZK82
江戸時代には、武士は葡萄を嫌った。
葡萄は武道と同じ発音なので好みのかと思いきや、
「葡萄は垂れ下がる」ことから、「武道垂れ下がる」ということで、
武士は嫌ったんだってね。

200 :名無氏物語:2005/12/30(金) 21:39:08 ID:TcOorb6k
200ゲット!

201 :名無氏物語:2006/01/02(月) 19:29:51 ID:J+0IUdpS
大隈重信

202 :名無氏物語:2006/01/03(火) 22:20:07 ID:v/sNhLZh
一本締めというのは、江戸では、「よーお、ぱんぱんぱん、ぱんぱんぱん、
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん」と、3・3・7拍子の拍手を1回やること
なのに、最近では、どういう訳だか、「よーお、ぱん」と可笑しなことを
やる人が増えていますよ。これじゃあ、三本締めの場合、一体全体、どうする
つもりなんでしょうかね。

203 :& ◆fEWsZlDzOY :2006/01/03(火) 22:45:50 ID:aK2pvhqe
费了很大的力气也没看个明白,
回家好好学好日本语,再出来混....

204 :名無氏物語:2006/01/04(水) 09:16:02 ID:lA/34Fq6
>>202
3・3・4拍子だね。

205 :名無氏物語:2006/01/09(月) 12:16:04 ID:tv7IzAa0
>>153
日向国は?

206 :名無氏物語:2006/01/09(月) 19:39:26 ID:WBzF0Ye/
日向国は、いつどうやってできたのでしょうかね。
古事記には、
「肥國は建日向日豊久士比泥別と謂い、熊曾國は建日別と謂う。」
と書かれていて、「日向」の文字がでてきます。
中々、まつろわぬ九州南部の状況が、このような国名の混乱に現れているような
気がしますね。

207 :名無氏物語:2006/01/13(金) 23:00:28 ID:RWkIe+nI
「必ず」というのは、「仮ならず」からできた言葉らしい。
ということは「ず」は否定の意味。
何か変。

208 :名無氏物語:2006/01/14(土) 07:21:36 ID:p8K+s+Es
別に変じゃないだろ
同じ意味の「間違いなく」だって否定だぞ

209 :名無氏物語:2006/01/14(土) 08:05:21 ID:s+Rpncqp
wwwwwwww

「間違いなく」=「間違い」+「なく」  全く変じゃない。
「必ず」=「必(かなら)」+「ず」????  「必」って何? すげえ変。

210 :名無氏物語:2006/01/14(土) 08:37:47 ID:PewPQFR3
ニートw

211 :名無氏物語:2006/01/14(土) 08:54:01 ID:gWIXsPpy
>>207
かり・ならず(訓読み)→かんならず→かならず
カ・ならず(音読み)

どっち?

212 :名無氏物語:2006/01/14(土) 20:43:31 ID:BUBh8aUP
「必ず(かならず)」は、漢字輸入の際、無理して作った訓読みの1つですね。
だから、その読みの中に他の字の音読みが入るというのはない訳で、当然、
「かりならず」が元ということになりますね。

213 :名無氏物語:2006/01/15(日) 11:16:46 ID:x9bUsv2e
とりあえず>>209が間抜けなのは分かった

214 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/16(月) 15:29:35 ID:JXYejd3W
「しだらがない」→「だらしない」

215 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/16(月) 15:30:55 ID:JXYejd3W
「山積み」という用法が山積!!( ̄ー ̄)

216 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/16(月) 15:32:19 ID:JXYejd3W
まひとつ。
「電流を流す」は誤用にならないらしい( ̄ー ̄)

217 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/16(月) 15:49:21 ID:JXYejd3W
「死ぬ」は漢語ではなく大和言葉と考えられる。
漢語なら「死す」と訓み下すべき。
「しなふ」が「しぬ」の反復継続とするなら、両者に共通する点は何だろう?( ̄ー ̄?)


218 :名無氏物語:2006/01/16(月) 15:51:35 ID:2zh86qRW
ん?

219 :名無氏物語:2006/01/24(火) 00:29:02 ID:rKJMjvzf
「からい」というのは、その名のとおり、本来「からし」の味、あるいは、
「塩味」のことと思われるが、
現在では、主に「唐辛子の味」=「カプサイシンの味」として使われる。
「唐辛子」は、近世初期に入ってきたもので比較的新しいものだけど、
すっかり、「からい」の本領をうばい取ってしまった感じだ。

220 :名無氏物語:2006/01/24(火) 08:13:44 ID:KwKXWD8K
んなこといったら「青」だって元々緑だろ

221 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/24(火) 15:00:29 ID:e6fvPt0Y
>219
「山椒(さんしょ)は小粒でひりりと辛い」というから、舌に刺激のある味覚を「からい(古語では“からし”)」といったんだろうね。
「塩辛い(あるいはしょっぱい)」と「辛い」を区別して使う地域もある。
ちなみに山口方言では「しょっぱい」は「しおはいい」。参考までに。

山椒が辛いというのは現代人の感覚からは微妙にずれて感じる人もいるかも知れない。
胡椒が辛いというのは使うだろう。
ミントなども辛いと感じる人もいるだろう。もしかしたら古代人の感覚では炭酸の刺激も「辛い」の範疇に入るかも知れないね。

>220
明暗顕漠という考えに従うならば、「青」は灰色、緑、黄色のように少しく使われ方の範囲が広い。
「白」がはっきりした色という意味に対し「青」は曖昧な色を指すとされる。



222 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/24(火) 16:18:33 ID:e6fvPt0Y
ついでに(  ̄ー ̄)ノ

「白(しろ」と「しるす」、「しるし」、「いちじるしい」は同根の語。
「白々と夜が明ける」のように物事がはっきりと目立つさま。

明暗顕漠──「赤」は「明るい(あかし)」、「黒」は「暗い(くらし)」、「白」は「目立った(しろし)」の意と考えられている。
「青(あを)」はそれらに該当しない色。
初期の日本語の四原色。
まあ国文科では普通に習うだろうけども。補足として御容赦願いたい。









223 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/24(火) 16:19:49 ID:e6fvPt0Y
さらについでに言うと、この四原色は五行思想と4つまで一致しているが、黄色が含まれていない。
黄色も初期の日本人の認識にあって、「黄(き)」は木の色ではないか、と考えてみる。
手元に資料がないので、上代の音韻で別の子音なら思いつきなのでスマソ。


224 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/24(火) 16:21:50 ID:e6fvPt0Y
「あかがね」、「くろがね」、「しろがね」、「あをがね」、「こがね」と使われるから古くから認
識されていたと思う。
(※「あをがね」は錫、鉛を指すが古い用法なのか浅学にして知らないので用例をご存知の方はご教授を)

ちなみに「かね(金、鐘)」は日本語に擬音擬態語から発生した語が多いと思われることと、上代語は開音節で終わるクセがあることと考え合わせてみると叩くとカンカンと鳴る、
kan→kaneが語源ではないかと考えてみたり、日本語に思いをめぐらせてみると夢がひろがりんぐ( ̄ー ̄)
長文、連続スマソm(_ _)m

225 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/24(火) 16:52:19 ID:e6fvPt0Y
さて「辛し(からし)」の語源は舌に刺激が強いと「ハッハッ」というさまからかな?
kha「カ」音と「ハ」音は古代の語ではしばしば交替する。

226 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/24(火) 17:01:06 ID:e6fvPt0Y
スレ本題に戻って

「たとえ〜であっても」の「たとえ」は「例え」ではなく、「仮令、縦令」と表記するのが本来の慣例。またはたとい。
「山積み」は「山積(さんせき)」の訓み下しが定着した例。



227 :名無氏物語:2006/01/26(木) 23:30:35 ID:0supHysY
「宜しく」の「宜」は、漢文訓読で、「よろしく・・・・べし」と2度訓む字で、
当然・ぜひとも、というような意味の字。
ところが、「よろしく」という訓みだけが一人歩きして、今では、
「彼は宜しくやっている。」とかいうように全然違う意味で平気で使われている。

228 :名無氏物語:2006/01/27(金) 00:02:36 ID:UytCpcXs
よろしく勇気

229 :名無氏物語:2006/01/27(金) 00:27:36 ID:TslAQd9+
山椒はJapanese pepperと言う

230 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/01/27(金) 12:38:32 ID:RdLyEu+o
茗荷はJapanese ginger

だんだんトリビアスレみたくなって来たな(; ̄ー ̄)
よろしく哀愁。

231 :名無氏物語:2006/01/28(土) 00:30:26 ID:7GM+gTK7
ようやく

232 :名無氏物語:2006/01/28(土) 02:39:43 ID:gsLvk81u
漏れも子供の頃
赤は明い色と思って
黒の背景に赤字でポスター描いたけど
全然目立たなかったよ。

昔の人は禄でもないことを教えたもんだ

233 :名無氏物語:2006/01/28(土) 07:22:19 ID:7GM+gTK7
「漏れ」とか間違いが定着した例

234 :名無氏物語:2006/01/28(土) 20:42:59 ID:in4m6lDM
>>227
今では、「夜露死苦」とも書く。

235 :名無氏物語:2006/01/31(火) 20:41:55 ID:zsDg4sL5
>>223
「しろい」「くろい」「あをい」「あかい」、この4つはシンプルな形容詞の
形をしています。色を表す言葉で、このように自然で綺麗な形をしているのは、
この4つだけです。
「黄」「緑」「茶」「ピンク」「桃」・・・これらは、
「黄色い」「緑色の、緑色だ」「茶色い」「ピンク色の、ピンク色だ」「桃色の、桃色だ」
というように、少し無理した形です。元来の日本語ではなく、後代に造語された
ものという印象があります。
「黄」の訓読みが「き」なのは、「木」のことだろうとは思いますが、色を表す形容詞
としては、「きい」あるいは古くは「きし」という言葉はないので、後代の言葉と
思いますよ。

236 :名無氏物語:2006/01/31(火) 22:43:24 ID:iLrYSQrM
アカ アオ グンジョーイロ
キレイ!

237 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/02/03(金) 15:22:39 ID:LKmtEzzh
>>235
ご指摘有難うございますm(_ _)m
明暗顕漠の説を初めて知ったのは小学校の高学年の頃に『TVムック謎学の旅』というTV番組でした。
おっしゃる通り「〜色」を伴わないで「〜い」と直接形容詞として表現できるのは件の4色のみですね。

ですが、それでもその4色のあとに早くから認識された色は「黄」ではないかと思うのです。
「木」は上代語では「き、く、け、こ」と発音されますね。
「黄金」も「こがね、くがね」と発音されます。山上憶良の「しろかねもくがねもたまも〜」の歌はあまりにも有名ですね。
(「くがね」は訛りらしいのですが)
それに「黄色い」というように「〜(色)い」と読まれるのも茶色を例外とするならば、この色だけのような気がします。
「緑色い」とか「桃色い」といった語は見られません。

探していたらこんなサイトの記事がありましたので、参考までに。
ttp://homepage1.nifty.com/forty-sixer/color.htm

>236
「テイオー」っていうテレビのCMだったかなあ(古いね


238 :名無氏物語:2006/02/06(月) 23:08:12 ID:k7TqOMah
>>237
「黄色い」と「茶色い」は、どちらも、「黄」「茶」が一音節ですね。
そのため、「色」のあとに「い」を直接つけても全部で3音節です。
これだと、日本語としての調子が良いので受容れられたのではないでしょうか。


239 :名無氏物語:2006/02/06(月) 23:09:54 ID:k7TqOMah
失礼、全部で4音節ですね。この程度が滑らかな日本語の形容詞としては、
限界なのではないでしょうかね。

240 :名無氏物語:2006/02/07(火) 03:13:50 ID:6V/z6Jx3
四度目の還暦、おめでとう!

241 :名無氏物語:2006/02/10(金) 22:24:40 ID:7DP+bEkL
「なまめかしい」6音節だが、なめらかである。

242 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/02/11(土) 13:03:40 ID:Fzx2bKaO
先の4つの色はもともと「色」というよりも抽象的な概念を表す語だったのでしょうね。

>241
それを言うと「わずらわしい」、「かまびすしい」、「おどろおどろしい」などとキリが無くなる。
初期の日本語は単純な音節で発生したのでしょうね。
オノマトペ(擬音、擬態語)から発生したと思われる語は多いですね。

ついでにトリビア(  ̄ー ̄)ノ◇
「なめらか」と言えば「〜らか」、「〜やか」の付く語はほとんどがポジティブな意味を持つ(例:「高らか」、「朗らか」、「「華やか」、「きらびやか」など)が、ネガティブな意味で使われるのはおそらく「まことしやか」だけ。




243 :名無氏物語:2006/03/11(土) 10:18:00 ID:b6qV/adD
>>242
>先の4つの色はもともと「色」というよりも抽象的な概念を表す語だったのでしょうね。

そうでしょうか?
単純に色でしょ。

244 :名無氏物語:2006/03/12(日) 22:03:04 ID:jSwDENgw
話しブッタ切って悪いが、自衛隊じゃ止める時にしか「辞令」は貰わんぞ。

245 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/13(月) 14:16:42 ID:5tVi2IAb
うーん。
というか、現代のわれわれが絵の具で色分けされているように「これは青色だ」とか「オレンジ色だ」といった認識ではなく、
初期の言語感覚としては例えば夜の闇を「何か暗い感じ」とか、燃える火を見て「何か明るい感じ」といったように捉えていたんではなかろうかと言いたかったんだが。
それが後々いわゆる色彩を表す語として発展したのではないかと。

ヘレン・ケラーが言葉を認識していく過程を思い起こして頂けるとご参考になるのではと思います。

246 :名無氏物語:2006/03/13(月) 20:41:36 ID:xtsqsWst
そういう意味であれば、「抽象的な概念」では誤解を与えますね。
むしろ、「認識の未分化な状態」とでも言うべきところでしょう。

「黒い」と「暗い」、「赤い」と「明い」とか、認識が未分化だったのでしょうね。
それは何となく分かりますが、「白い」と「青い」は、何なのでしょうかね。

247 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/14(火) 13:34:04 ID:GfFq+a4F
>「認識の未分化な状態」
たしかにこちらの表現の方が相応しい言い方ですね。

「青い」については謎が多いですが、「白い」については「目立った、はっきりした」という意味を指しているとみてよいと思います。
「しるす」や「しるし」はそうでしょうし、「しる(知る)」や「しらす(治す)」もそうかも知れません。

ちなみに中国地方では「しろしー」という方言がありますが、これは「うるさい」という意味です。
騒がしい音に対していう場合が多いですが、目の前をウロチョロされて視覚的に邪魔くさいといった意味にも使われます。

248 :名無氏物語:2006/03/17(金) 00:44:56 ID:GXarFf51
「青い」については謎が多いとのことですが、どのような謎があるのでしょうか?
思いつかないので、教えて下さい。

249 :名無氏物語:2006/03/17(金) 08:19:58 ID:6xzZzB4v
あほい

250 :名無氏物語:2006/03/17(金) 22:38:24 ID:LqmuXNgX
青は今で言う緑や青などの、暖色や白黒以外の色だと思ふ。

251 :名無氏物語:2006/03/18(土) 18:03:15 ID:qVyqQJHF
人工的な色がない時代で、青いものといえば、
空と海と植物の葉くらいのものだね。

252 :名無氏物語:2006/03/19(日) 06:35:46 ID:SVzaAI94
間違いが定着した例とは胃炎な

253 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/19(日) 14:30:00 ID:Q+OLp6ld
まあスレ違いのまま進行な訳だが(* ̄ー ̄)

>>249
「アヲイ」ですよ。

>>248
まず「あを」の語源が不明。
「赤」、「黒」、「白」以外の色という位置づけが広範囲過ぎますね。
沖縄あたりの一地方の古語では黄色も「青」に含まれるとか。
古代の日本人にとって果たしてブルーもグリーンも同じ色も同じ色に見えて(認識されて)いたのかどうか。


254 :名無氏物語:2006/03/19(日) 17:06:46 ID:GW2guzLD
「あを」の語源が不明というより、類似語がない、というべきですね。
「あか」「くろ」「しろ」も語源はよくわからないけど、類似語が他にあるから、
分かったような気になるということですね。

今いうところの、青、緑、黄、紫、藍、これらは全部「あを」です。
空、海、木の葉、草、植物に覆われた山、こういうものの色です。

255 :名無氏物語:2006/03/19(日) 21:31:35 ID:iDTgf+kH
親しい友人に対して「○○君」というのって間違いかなあ。
「君」というのは偉い人のことだよね。

256 :名無氏物語:2006/03/19(日) 21:40:39 ID:moShaHBo
<コカ・コーラが『爽健美茶のCM』に『反日女優キム・テヒ』を起用!>

キム・テヒは、韓国−スイス親善文化大使であるにもかかわらず、
スイスでは友好そっちのけで「独島(竹島)は韓国領土キャンペーン」を行い
スイス人を唖然とさせた筋金入りの反日女優です。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/21/20050421000014.html

テヒ姫の名言:「日本は嫌い。日本に行くのも嫌。」
         「日本人は猿。世界で一番卑しい民族」

本来スイスとの友好を培うはずであった場で 自ら率先して反日活動を行い、
日本の品位を傷つけたにもかかわらず、日本で金儲けだけはしたい。
…腹黒にもほどがあります。

ってわけで抗議メールをよろしくお願いします。
コカ・コーラ:http://www.cocacola.co.jp/index3.html
外務省: http://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

要点:「コカ・コーラは竹島を韓国領土と認めたのか」
    「この問題は一応、外務省の方にも訴えておく」
    「このCMがなくなるまでコカ・コーラの製品は買いたくない」
    「さわやかなイメージが売りの爽健美茶のCMに
     こんな腹黒い女を起用するなんて頭おかしいんじゃないの」等々

257 :名無氏物語:2006/03/23(木) 08:15:42 ID:0S+n+KyH
「小学館」は

1.しょうがくかん と読む
2.しょうがっかん と読む
3.しょうがくかん と読み仮名を振って しょうがっかんと読む
4.しょうがっかん と読み仮名を振って しょうがくかんと読む


258 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/23(木) 10:11:42 ID:auefM4RQ
「洗濯機」は「せんたっき」という読みが認容されている。

「公安」と「港湾」の発音はちゃんと区別されているのだろうか?

「女王」は「じょおう」だが「じょーおう」と発音されることが多いのでは?

259 :名無氏物語:2006/03/23(木) 17:11:27 ID:b7k9dA8r
”CANON”のカタカナでの表記は

1.キャノン
2.キヤノン


260 :名無氏物語:2006/03/23(木) 22:39:02 ID:bQNvimYY
「独壇場」は「独擅場」の間違いが定着してしまった。

261 :名無氏物語:2006/03/24(金) 08:09:03 ID:y3CffkLe
「女房」は「にょぼう」だが「にょーぼー」

262 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/24(金) 13:23:33 ID:7WHTwr+e
「後で後悔するぞ!!」のような誤用はもはや一般的か。


263 :名無氏物語:2006/03/25(土) 09:08:00 ID:KHSyCzWQ
望ましくない表現ではあるが誤用とまでは胃炎な

264 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/25(土) 12:37:22 ID:KIzmozIU
ソースは忘れたが小学生の時分、年賀の挨拶の「新年明けましておめでとうございます」というのは少々くどい表現で好もしくないのだと聞いた。
なぜなら「明けましておめでとう」が新年の祝詞を慣用的に示しているので、「明けましておめでとうございます」か「新年おめでとうございます」のどちらかでよいということだったよ。



265 :名無氏物語:2006/03/25(土) 13:10:26 ID:DPuMo1Ap
享年20歳
みたいなもんだな

266 :名無氏物語:2006/03/25(土) 21:02:01 ID:Ym9kVc3J
同じ意味を重ねる事で、意味を強調するってとこだろ。
例えばそういう熟語は沢山あるし。

267 :名無氏物語:2006/03/28(火) 02:48:29 ID:7pxFo31T
頭が頭痛で痛い

268 :名無氏物語:2006/03/28(火) 03:15:13 ID:gkeBGqnj
腹が腹痛で痛い

269 :名無氏物語:2006/03/28(火) 03:15:53 ID:gkeBGqnj
腰が腰痛で痛い 

270 :名無氏物語:2006/03/28(火) 06:19:57 ID:Zw22QH5a
漢字は形声字が多数有り、発音が同じで意味の異なる字も多数。
そういうややこしい語を判り易く区別するために
似たような意味の字を並べたり、
反対の意味の字を並べて冗長な複音節の語を作った。

271 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/03/31(金) 13:24:06 ID:HAVm4E9r
「代替」は話し言葉では「だいがえ」と言ったりする。
耳で聞いた時に一回で意味を分かりやすくするための工夫だろう。

また平板なアクセントでは聞き手に一度で意味が伝わりにくいこともあるのでアクセントを変えることが商用ではよくある。

「入れ物は別にしましょうか?」
→「別」の「べ」にアクセント

「こちらは無料です」
→「無料」の「む」にアクセント



272 :名無氏物語:2006/04/05(水) 19:07:26 ID:nxFSkITT
日本語は高低アクセントです。アクセントを置くとは高く発音することです。
アクセントの置き方は強調するとかしないとかとは関係ありません。

「別」の「べ」にアクセントを置く発音は、共通語にはありません。
共通語では、本来「つ」にアクセントが置かれます。
しかし、近年ではアクセントを置かずに平板に発音する傾向があって、
「別」も無アクセントで発音することも容認されています。

「無料」については、本来は「む」にアクセントがあります。
「む」にアクセントを置くことは商用の特殊なものではありません。
近年では、「無料」も無アクセントで発音することが容認されています。

273 :名無氏物語:2006/04/06(木) 03:50:39 ID:ueC/8YJk
「日本語は高低アクセント」といわれているが
実は強弱アクセントもあり、弱い音節では
母音の音色が曖昧になり「いうえ」の間で
表記が混乱する原因となっている。
又本来有声音であるはずの母音も無声化母音などと
云う言葉があるように、従来の日本語から変化している。

274 :名無氏物語:2006/04/06(木) 06:47:04 ID:x8oMGhFU
新明解国語辞典は語句の意味だけでなくアクセントも示しているからいいよな。

275 :名無氏物語:2006/04/06(木) 07:29:42 ID:MeMnHKtY
関東人は「nektai」と発音し
関西人は「nekutai」と発音する

276 :ぴる来る ◆cRinn.D6KE :2006/04/06(木) 12:00:49 ID:zosT+Hae
あなたと私はネクタイ関係(* ̄ー ̄)

>>272
なるほど。
しかし、位相や時代によってアクセントの使われ方は変化しますね。
日本語の長い名詞の代表とされる「リュウグウノオトヒメノモトユイノキリハズシ」
の「モトユイ」の部分のアクセントは現代共通語から見ると少し変な感じに思えます。
「熊(くま)」のアクセントも何十年か前と現代では違いますね。

277 :名無氏物語:2006/04/06(木) 18:35:11 ID:RnRoz4tr
有名なんだが誰も書いてないようなので・・・


「当然」を、ある人が「当前」と誤記した。ところがそれをさらに訓読みした人がいて、
「当たり前」という語になって定着してしまった。


278 :名無氏物語:2006/04/08(土) 10:51:26 ID:HejeqoSr
>>254
一説を申し上げれば、
「あか」「くら(ろ)」がもっとも起源が古く、「あを」「しろ」がそれから間もないうちに
誕生かと思われます。

「あか」はおそらく太陽の光、「くら」は夜の闇を表した言葉だったはずです。
あかるい・あかい・朱(あけ)//くらい・くろい・くら(洞窟や大地の割れ目、光が届かない
場所)

ついでながら、明ける・暮れるはここからの派生語です。
母音対比の原則から考えるに、「あを」は「あか」に対抗する言葉で、
だからこそ「あか」ではなく、かつ色調のある色殆どを表しているのではないかと。
一方、「しろ」は「くろ」に対抗しており、明度はあるが色調がないものを
あらわしているのだと其々考えられます。

古代日本人の感覚では、「あか」対「「あを」と「くら」対「しろ」の
2系統で色を認識していたのではないでしょうか。


279 :名無氏物語:2006/04/08(土) 18:52:20 ID:Wt/hfQAF
>>278
(ポンとヒザを叩きつつ)
ご説で、「あか」と「あを」は多分そうなんだろうな、と感じました。

「くろ」と「しろ」は、「くろ」が先というのはチョッと説得力が少ない
ような感じですが・・・・

280 :名無氏物語:2006/04/08(土) 23:04:48 ID:HejeqoSr
>>279
「あか」は昼間の明るさや光を認識してできた・・のであれば闇に包まれ
身動きの取れない夜間を「くろ」として同時に認識していたのではないか?
という推測で「あか」「くろ」同時説をとなえてみたのですが。
「しろ」ができた後「くろ」ができたという仮定にすると、どうも
「しろ」が先でなければならない理由が思いつきません。
これだけでは弱いんですかねぇ?いかがです?

281 :名無しさん:2006/04/09(日) 00:28:23 ID:x+hfSQ7R
景色と気色もイッショクタに使ってる所も多いかも。にしても、テレビ・新聞は平仮名増えたね。完璧ぐらい漢字で書けよと。

282 :名無氏物語:2006/04/23(日) 17:18:02 ID:71tV5p8P
>>280
「しろ」も「くろ」も非常に古い言葉と思います。
どちらが先とかということではなく、日本語の骨格となる最古の言葉のように
感じます。

283 :名無氏物語:2006/04/27(木) 23:55:13 ID:VMmp56Of
>>35
だからアレは「朝鮮民主主義」という新しい形の民主主義のことなんですよ。

284 :名無氏物語:2006/04/28(金) 06:54:16 ID:/hjBN7iV
朝鮮主体主義人民共和国にすればよかったのに

285 :名無氏物語:2006/04/28(金) 23:54:50 ID:TMV2+YmN
人民も共和国も変だろ。
朝鮮主体国だな。

286 :名無氏物語:2006/04/29(土) 09:38:59 ID:KR5Fn0N/
中華民国も
民の国というよりは「三民主義」を掲げてる国の意だな。
三民主義自体はワケワカラン孫中山の戯言だが

287 :名無氏物語:2006/04/29(土) 17:14:40 ID:M0NmI/q3
通称・北朝鮮

通称・台湾

288 :名無氏物語:2006/04/29(土) 23:43:42 ID:MErVP+PJ
シナでは一文字の国号が本来の伝統です。民主主義を標榜するのなら、
「民」という国号が良いでしょう。明→清→民、ということで。

289 :名無氏物語:2006/04/30(日) 08:52:15 ID:/8M87+yO
いや二字以上の国号も結構あるぞ
中山とか呉越とか太平天国とか

290 :名無氏物語:2006/04/30(日) 18:55:51 ID:kY7HElOr
釣りとは思うが、呉と越は別の国だよね。
中山というのは知らん。
太平天国が国かどうか。

まあ、なんせ、シナの国号が一文字が基本だな。
「民」ということで決定。

291 :289ではない:2006/04/30(日) 20:03:09 ID:T+5DH1bn
>釣りとは思うが
んなことはないぞ。

呉越は五代十国のなかの一つ。二字で国号。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%89%E8%B6%8A

中山は春秋から戦国まで存続した諸侯のなかの一つ。
燕と趙の間ぐらいにあるんじゃなかったっけ。二字で国号。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%9B%BD

勉強めされい。

292 :名無氏物語:2006/04/30(日) 20:05:03 ID:T+5DH1bn
あら、上記のページを見る限り、中山は春秋時代はなかったのね。失礼。

293 :名無氏物語:2006/04/30(日) 20:42:53 ID:nRoLrmTk
中華人民共和国の「人民」も「共和国」も和製漢語だ。
朝鮮民主主義人民共和国の「民主主義」も「人民」も「共和国」も和製漢語だ。

294 :名無氏物語:2006/05/01(月) 06:49:26 ID:TEaZLbVd
>>290
呉越も知らん人に釣り扱いされるとは思わんかったが
「太平天国」は歴とした国号だぞ
何も統一王朝だけが国ではない

295 :名無氏物語:2006/05/01(月) 14:16:46 ID:BimXCRgy
阿呆だなwww

296 :名無氏物語:2006/05/01(月) 16:57:25 ID:IVktikc8
呉と越と呉越の関係は?

297 :名無氏物語:2006/05/02(火) 07:35:38 ID:+BhkiElA
ぐぐれば分かると思うよ。

298 :名無氏物語:2006/05/28(日) 16:22:29 ID:dGQ6Lo6h
「馬鹿」だが、
ウマは「馬耳東風」とか、シカは「シカとする」とかいう訳で、
当て字にしても良くできている。

299 :名無氏物語:2006/05/30(火) 07:52:07 ID:1h43HT8y
日本語でおk

300 :名無氏物語:2006/05/30(火) 19:38:04 ID:fzWrqqkD
300

301 :名無氏物語:2006/06/06(火) 23:33:45 ID:wjXS6Wds
鶏は、庭鳥だよな。
卵は、玉子だし。

嵐は、荒らしだし。

302 :名無氏物語:2006/06/07(水) 08:10:07 ID:LmmJ5mwA
それが何か?

303 :名無氏物語:2006/06/08(木) 00:25:52 ID:X1iGha2F
面白いだろ。

304 :名無氏物語:2006/06/08(木) 10:25:58 ID:GUdmdtGC
裏庭には二羽、庭には二羽鶏がいる。

305 :名無氏物語:2006/06/10(土) 08:17:03 ID:mttw/Y2/
それが何か?

306 :名無氏物語:2006/06/11(日) 12:57:11 ID:vELOETGV
結構面白い。

307 :名無氏物語:2006/06/12(月) 15:41:37 ID:wY4d5idN
裏に鰐,埴輪。庭には鶏,ガイル(ソニックブーム!)


308 :名無氏物語:2006/06/13(火) 11:49:46 ID:XW9H75tL
何で辞令が間違いなのか?辞=文章。令=上位からのいいつけ。 どちらも言葉って意味だろ?もしかして「令を辞す」って…(ry

309 :名無氏物語:2006/06/13(火) 23:31:52 ID:Df3SL+Wb
辞令の辞を言葉の意味で使う場合は、外交辞令というように使う。

これとは別に、日本では、役職の任免の際に紙に書いて渡すものを辞令という。
この場合は、辞任とか辞職とかいう場合の辞で、
本来、「辞める」=「やめる」の意味。
「令を辞す」ではなく、「辞するを命ず」。
これを誤って、逆に役職に「就く」場合にも辞令と書いてしまった。


310 :名無氏物語:2006/06/14(水) 00:28:19 ID:TZ4DXyaf
>>309 「辞するを命(令)ず」だと語順逆じゃね

311 :名無氏物語:2006/06/14(水) 20:53:56 ID:TZ4DXyaf
辞令ってのは式とかで言う「目録」と同じようにつかわれる感じじゃない? 別に間違いではない気がする。

312 :名無氏物語:2006/06/14(水) 22:10:41 ID:U/SvZFIa
>>310
それも含めて間違いだね。
辞令を中国人に見せてみな。
解雇されるのかと驚くよ。

313 :名無氏物語:2006/06/21(水) 00:20:17 ID:whA9UeB+
「不具合」というのも可笑しな言葉だね。
「具合」は良いとか悪いとか言うもので、「不」で否定されても意味不明だよね。

314 :名無氏物語:2006/06/21(水) 08:30:24 ID:p7GKEBNj
>>312 判断の基準は中国人か?熟語には日本独自のものもあるだろう? 「辞令」と聞いて「目録」のように名詞で解釈したり中国人のように動詞で解釈したりすることもあるだろう。

315 :名無氏物語:2006/06/21(水) 08:36:45 ID:p7GKEBNj
>>312 まず「辞するを命ず」ってのはいいのか?「令を辞む」ならまだわかるが。

316 :名無氏物語:2006/06/21(水) 22:59:04 ID:Bznu6CBQ
>>314
辞令は名詞だが、これを聞いて目録というような意味に解釈する人は君以外に
聞いたことがない。これは明らかに異動命令だね。それも普通は、任用か任命だよ。

317 :名無氏物語:2006/06/25(日) 22:36:44 ID:Nr68QoWs
「難易度が高い」って変だよね。
難しいんだか易しいんだか、どっちが高いのか不明だ。
「難度が高い」って言うのが正しいよね。

「○高度」「×高低度」、「○温度」「×温寒度」、「○強度」「×強弱度」
という感じだよね。

318 :名無氏物語:2006/06/26(月) 07:12:22 ID:O0WbQBJU
>>316 そうでもない気がす

319 :名無氏物語:2006/06/28(水) 00:58:17 ID:ipmX5P1o
統廃合も変

320 :名無氏物語:2006/06/29(木) 08:09:12 ID:TuDxR1y+
「廃合」自体が「廃止」+「統合」なのに
さらに「統」をつけちゃってる

321 :名無氏物語:2006/06/29(木) 22:50:24 ID:IfcIzoV5
まだまだあるよ。

「歓送迎会」も変。
「歓迎会」と「送別会」の合体だから、
「送迎会」か「歓迎送別会」とするのが正しいぞ。

322 :名無氏物語:2006/06/30(金) 20:47:40 ID:dt1xfumh
>>316 本来の意味から外れた解釈の誤りではないかと。

323 :名無氏物語:2006/07/01(土) 08:32:44 ID:sSeL2Q0L
「歓送会」でいい

324 :名無氏物語:2006/07/01(土) 09:35:13 ID:sHealJss
「歓送会」だと、「歓んで送る会」で、壮行会みたいな意味になるぞ。

325 :名無氏物語:2006/07/04(火) 09:31:49 ID:tw299emr
中田英 現役引退

この現役引退ってのも違和感あるんだよなぁ
退役でいいだろ

326 :名無氏物語:2006/07/04(火) 18:07:18 ID:ahDVcjLw
で、辞令は間違いなの?

327 :名無氏物語:2006/07/04(火) 18:58:23 ID:2O+n3GSF
>>325
「退役」も変だろ・・・

328 :名無氏物語:2006/07/04(火) 22:02:38 ID:i9K1jQ/U
>>326
間違いで間違いない。

329 :名無氏物語:2006/07/05(水) 09:07:48 ID:hr++0NIm
>>326>>322

330 :名無氏物語:2006/07/12(水) 08:11:17 ID:0Ms9I327
松浦亜弥が薬物乱用防止を訴える
薬物乱用は一度でもダメ。ゼッタイ。

濫用……乱用……一度……(´・ω・`)?

331 :名無氏物語:2006/07/13(木) 07:53:25 ID:QdhtuRz/
たった一度の乱用w

332 :名無氏物語:2006/07/13(木) 08:09:05 ID:H5z4a4BO
乱交

333 :名無氏物語:2006/07/13(木) 08:17:00 ID:olakC13a
333

334 :名無氏物語:2006/07/13(木) 17:11:54 ID:7Cb0VD+I
請書

335 :名無氏物語:2006/07/21(金) 21:56:31 ID:XaS8uDWt
「一体全体」って何か変な言葉だぞ。

336 :名無氏物語:2006/07/23(日) 08:08:15 ID:jQjRKzps
(☄◣д◢)☄ワシャー

337 :名無氏物語:2006/07/25(火) 21:54:19 ID:GT/E8ExP
>>331 何が間違いなんだ?「みだりに用いる」ってことだろ?

338 :名無氏物語:2006/07/26(水) 06:51:32 ID:napv1TWF
>>8
秋葉が原という地名の由来自体が間違い。
火除けの神様を祀った神社があったからそう呼ばれるようになったのだけど、
祀ってあるのは実は秋葉さまではなく別の祭神。
たしか百科事典にそう書いてあった。


339 :名無氏物語:2006/07/31(月) 14:36:43 ID:LgHazduM
百科事典なんか信じるなよ・・・

340 :名無氏物語:2006/07/31(月) 15:14:20 ID:RZWe9w37
じゃ、こっち
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E8%91%89%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%8F%B0%E6%9D%B1%E5%8C%BA)
長いURLですみません


341 :名無氏物語:2006/07/31(月) 21:30:16 ID:XjSZDL2r
>>340
説得力あるなあ。このネタは使える。

342 :名無氏物語:2006/08/01(火) 07:52:53 ID:uP+DvFVI
そこでWikipedia持ち出されてもなぁ

343 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:40:09 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの?

344 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:41:12 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの? 

345 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:42:08 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの?  

346 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:42:52 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの?   

347 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:43:36 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの?    

348 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:45:10 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの?      

349 :名無氏物語:2006/08/03(木) 15:46:39 ID:WJdAWNBE
何でこいつら必死なの?                          

350 :名無氏物語:2006/08/05(土) 10:23:31 ID:e/NGtJbu
何でもかんでも「風物詩」というのは変だよね。
普通に「風物」で充分だよね。

351 :名無氏物語:2006/08/05(土) 10:49:48 ID:AlQVJWwf
>>350
マスコミ用語だね

ほかに、
「背水の陣」は微妙に意味がちがう
「悲喜こもごも」は大抵誤用

ふつうの人はこんな言葉使わないけど、何かの挨拶文とかで格好付けて誤解したまま使ってしまうこともありそう


352 :名無氏物語:2006/08/06(日) 08:45:19 ID:GIi+h9Tn
本来の意味と違うというなら「助長」が一番だな

353 :名無氏物語:2006/08/07(月) 23:02:00 ID:H4l3Aber
ニュースでは、崖崩れで道路が塞がると、
たった1・2ヶ所でも「寸断」と大袈裟に言う。

354 :名無氏物語:2006/08/08(火) 08:11:44 ID:LSQf+6NA
むかしNステで、「○○氏は××大臣を歴任」とか言ってたな。
1つの役職をどうやって歴任するのか分からんが。

355 :名無氏物語:2006/08/08(火) 21:38:31 ID:DbhpjvGC
むかし、NHKのニュースで、最初のニュースを読むときに、
「次に、」と言ったな。
何の次なのかいな。

356 :名無氏物語:2006/08/23(水) 23:44:25 ID:v7uUNXcZ
奇数が良いとかいって、3万円とか5万円を祝儀に出すやつ。
3万も5万も立派な偶数なんだよな。

357 :名無氏物語:2006/08/24(木) 04:05:10 ID:TrrcGRwj
>>356
2で割れないことが大事なのであって,奇数だ偶数だいう言葉の違いなんか二の次じゃん。

358 :名無氏物語:2006/08/24(木) 06:59:24 ID:PQ5FWSnE
>>356
札の枚数のことを言ってるのだ。あるいは一番上の桁だけを問題にすると言ってもいい。


359 :名無氏物語:2006/08/24(木) 20:59:29 ID:bvwX7f97
>>357
3万も5万も2で割れる。

30000÷2=15000
50000÷2=25000

360 :名無氏物語:2006/08/24(木) 23:57:59 ID:Ti3KGP2r
>>357
自然数のうち、
2で割り切れるものを偶数と呼び、
2で割り切れないものを奇数と呼ぶのだよ。

361 :名無氏物語:2006/08/25(金) 01:04:42 ID:AmR0IU+x
>>357
キンタマからやり直せ

362 :名無氏物語:2006/08/27(日) 20:00:25 ID:3UzKHNWi
>>358
それって変だよね。

363 :名無氏物語:2006/08/27(日) 20:01:21 ID:3UzKHNWi
インフレが進んで、10万円出そうかな、というときに悩むことになるぜ。

364 :名無氏物語:2006/08/27(日) 20:37:29 ID:F3e90gwu
銭に直したら何円でも偶数じゃん

365 :名無氏物語:2006/08/28(月) 02:44:08 ID:slLNSizu
銭になおす馬鹿がいるとは思わなかったwww

366 :名無氏物語:2006/08/28(月) 07:32:03 ID:9TLrvkiP
こいつら、偏差値25だろ・・・

367 :名無氏物語:2006/09/02(土) 19:13:35 ID:ILnL7wP1
「日本」って変だよね。
「にっぽん」とか「にほん」って音読みだからシナ風の呼び名だよね。
本当の日本語の国名じゃないよね。

368 :名無氏物語:2006/09/02(土) 22:05:11 ID:WghBe3pL
>>367ぢゃー「ひのもと」って読めば?
今の中国語では「日本」は「リーベン」なんだから、音読みも日本語だろ。

369 :名無氏物語:2006/09/07(木) 00:42:42 ID:1daITO3r
「独壇場」

370 :名無氏物語:2006/09/07(木) 01:07:11 ID:/aUm3/B6
>>369
>260でガイシュツ


371 :名無氏物語:2006/09/07(木) 01:27:29 ID:KA9AC+/7
ココは漢字板ですよ・・・

「ガイシュツ」はやめましょうね・・・

372 :名無氏物語:2006/09/08(金) 20:19:58 ID:D28ekKnD
「確信犯」は?

373 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:54:31 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!

374 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:55:28 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!! 

375 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:55:58 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!  

376 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:56:57 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!

377 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:57:45 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!                         

378 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:58:26 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!                 

379 :名無氏物語:2006/09/10(日) 02:59:24 ID:WSyEAbWo
ガイシュツキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!                         

380 :名無氏物語:2006/09/15(金) 01:38:46 ID:MpiBpr+d
外出北ー

381 :名無氏物語:2006/09/18(月) 23:24:49 ID:C+AX8BQh
安寧はしむにか?

382 :名無氏物語:2006/09/19(火) 02:40:36 ID:ljl8NMPb
>>351
背水の陣おしえてください

383 :名無氏物語:2006/09/19(火) 17:01:01 ID:KWfqhFpj
「背水の陣を敷く」というのは元々は、死力を尽くす目的で意図的に逃げ道の無い布陣で
戦いに臨むという意味です。
現在は、この戦いに負ければ一巻の終わりという状況を表現するのによく使われてます。
で、相手方のほうには優勝に王手をかけたと言ったりして。でもリーチをかけたのほうが
どちらかというとふさわしいですねw 王手は将棋の勝敗とは直接結びつかない。


384 :名無氏物語:2006/09/20(水) 15:39:24 ID:Q+1a5TZP
将棋の場合、王手をたくさんかけた方が負けるケースが多いもんね・・・

385 :名無氏物語:2006/09/24(日) 22:08:12 ID:BEz2hv8l
感謝はむにだ。

386 ::2006/09/26(火) 19:44:44 ID:WFvpKrVg
>>1
「辞」も「令」も似たやうな意味だが...
どちらも文書の様式のひとつを表はす言葉だ(マジレス)

387 ::2006/09/27(水) 08:58:35 ID:8WYrtXbk
「点xは集合Xに属しない」などと使ふ「属す」は,本来,サ変動詞だから
未然形は「属しない」でよいのだが,「属さない」としてしまふことが多いやうですね.
現在では,むしろ「属しない」とやると「古風な日本語だね」といはれるならまだましで,
2ちゃんあたりでは「お前,日本人? 日本語勉強しる」とかいはれるおそれもある.


388 :名無氏物語:2006/09/27(水) 22:36:12 ID:oJN/aTra
どう見ても、「属さない」が正しいですね。外人に日本語を教えるなら、
「属しない」などと教えたらダメな先生ですね。
「属しない」が正しいという文法は、その文法自体を修正する必要がありますね。

389 :名無氏物語:2006/09/27(水) 23:18:39 ID:oJN/aTra
>>386
それは、「外交辞令」の場合の用法でしょ。

390 :名無氏物語:2006/09/28(木) 01:08:38 ID:v3ALuly6
辞令が間違い?辞には「告げる」という意味があるが。。 (命)令を告げる、の意味ではないのか?

391 ::2006/09/28(木) 06:50:00 ID:Cz9utgom
いや,これは「◯を×する」と動詞的に読む熟語ではなくて,類似の意味の字を重ねた並列的構成の熟語でせう.
「辞状」「令状」「解状」「書状」  ...これらは文書の種類だ.

392 :名無氏物語:2006/09/28(木) 08:07:01 ID:CnEsWQDO
魅する も なぜか「魅せる」という変な活用をするな

393 ::2006/09/28(木) 08:29:05 ID:Cz9utgom
>>388
いまの辞書では,サ変と四(五)段の両方の活用で載せてゐますね.
どちらか一方だけが「正しい」といふこともないですが,「属さない」を使ふひとは
言語感覚が洗練されてゐないとわたしは思ひます.

394 :名無氏物語:2006/10/02(月) 06:58:46 ID:6NMtdiLV
>>391それって>>389の言うような社交辞令の類でしょ。 それならそれでいいし。「辞」に告げるの意味があるので>>1の言うような「令を辞す」にも当たらない。

395 :名無氏物語:2006/10/09(月) 00:38:07 ID:LAhmP72G
じれい 【辞令】
(1)役職の任免に際して、その旨を書いて本人に渡す書類。
 「―を受ける」
(2)応対などに用いる、凝ってはいるが形式的な言葉遣い。
 「外交―」「社交―」

このうち、(1)が間違いが定着した用法。

396 :名無氏物語:2006/10/12(木) 07:43:49 ID:1fixd7xA
「キラ星のごとく」とかカタカナで書かんでほしい。
キラキラした星と勘違いしてる奴がますます増える

397 :名無氏物語:2006/10/16(月) 16:42:00 ID:irZMFJ4o
>>395 どう間違いなんだ。

398 :名無氏物語:2006/10/27(金) 23:03:42 ID:e8VOudsS
「身体」と書いて「からだ」と読むのって変。
「体」だけで「からだ」だもんね。

399 :名無氏物語:2006/11/07(火) 18:40:20 ID:0ES670xw
?(´・ω・`)                                     

400 :名無氏物語:2006/11/07(火) 19:08:04 ID:ANhjWsls
400 

401 :名無氏物語:2006/11/10(金) 17:28:02 ID:MFzN8FNE
>>179
檢索したら「大封之礼.合衆也」だった

402 :名無氏物語:2006/12/22(金) 00:44:14 ID:p8UsBvLN
京都って変。京都というのは、首都という意味で地名ではない。

403 :名無氏物語:2006/12/31(日) 13:54:56 ID:1qEdb4EY
仏滅とか、今世間で使っているのは、本当の意味とは違うようだよね。

404 :名無氏物語:2007/01/08(月) 00:30:00 ID:9hkXakb5
>>356
昨日、テレビで数学が生活に浸透しているインドのことをやっていたよ。

お祝いのお金には必ず1ルピーを付けるんだそうだ。
そうすると、1001ルピーとか2001ルピーとかになって、
他の数字で割切れない(=素数)となって目出度いんだそうだ。
そこで、日本人が、日本では縁起をかついで、祝儀は3万円とか5万円とかに
するといったら、「それじゃあ割り切れるじゃないか」と笑われていたよ。

インド人の言うとおりだよな。

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