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ユダヤ=秦氏は鬼・悪魔

1 :黒男 ◆GKCqilIBuQ :2006/09/28(木) 22:44:14
秦氏がユダヤの流れを引いているとはよく言われることだが、これは事実である。

そもそも秦氏を秦氏と書くのは、中国でペルシャを秦と書いていたからである。
ペルシャ帝国がバビロン捕囚からユダヤ人を解放し、そのままユダヤ人の一部はペルシャに居住した。
そこで多くのユダヤ人はペルシャ化され、そのまま世界中に散っていった。
これが「失われた十支族」である。
その中のダン族こそが秦氏である。
言うまでもなくペルシャはキリスト教の最大の敵であり、ペルシャ化されたユダヤ人は悪魔となる。
「獣」と書いて「jew」と読むのはそのためである。
ファリサイ派というのは「ファールス」という語からできた言葉であり、ペルシャ派ということである。

秦氏はその後朝鮮半島を経由して日本へと来る。
新羅を一時「波斯」と書いていたのは、秦氏が居住していたからであろう。
日本に来た秦氏は最初権力に座るが、後に賤民身分へと落とされる。そして鬼になる。
鬼に角が生えているのは、バールに角が生えているのと同じ理由である。

秦氏の神はスサノヲやヒルコだが、これが記紀神話でどういう扱いを受けているか考えてみるといい。
要するに、皇室と繋がりはあっても、厄介者なのだ。
ちなみに現在の同和・在日も≒秦氏である。弾左衛門の「ダン」とは、ダン族のことである。

イランと北朝鮮が繋がっているというのは、現代だけの問題ではない。古代に遡ることなのだ。
つまり、秦氏=悪魔崇拝者のネットワークである。
--------
これは京大教授も事実だと認めた、私の自論です。

2 :天之御名無主:2006/09/28(木) 23:46:17
キリスト教的な意味で悪魔だとしても大抵の日本人にはなんの関係もない気がする

3 :天之御名無主:2006/09/29(金) 00:47:46
仏教から見ても鬼なんだけどな
要するに邪悪な穢れた存在ってことだ

4 :天之御名無主:2006/09/29(金) 01:30:53
>>1
正直、あなたの説には驚きました。
かなり核心を突いていると思います。

特に↓この部分
>日本に来た秦氏は最初権力に座るが、後に賤民身分へと落とされる。
>そして鬼になる。

>要するに、皇室と繋がりはあっても、厄介者なのだ。



5 :天之御名無主:2006/09/29(金) 02:16:02
熊そ反乱の主犯は泰族。現在の地球と似た構図。
宇佐神宮本殿を建てた時くらい前後に民族整理があったみたいだね?
だから中国での戎族ってのは十戒の民の事やいかな?
景教がChrist処刑のKEI教なんだね?

6 :天之御名無主:2006/09/29(金) 02:30:22
>>5
キリストを殺したのが景教なんですか?
初耳です。詳しくお願いします。

7 :天之御名無主:2006/09/29(金) 03:27:31
↑脳の構造が真っ直ぐなのね?
Christが殺される現場や十字架や処刑背景が主体教議だから
背景と処刑を掛け合わせて景教と称して科るんでしょ

8 :名無し募集中。。。:2006/09/29(金) 10:17:33
他の秦氏のスレッドを見ますと、日本人は秦氏ばかりの国っぽく感じるのですが、どうなのですか?

9 :天之御名無主:2006/09/29(金) 10:31:08
果たして真相は…

10 :天之御名無主:2006/09/29(金) 20:49:39
あのなー、ユダヤ教徒ってのは離散して何千年たっても自分たちの教義をまったく
そこなわずに連綿と伝えてる民族なんやで?
ホンマに秦氏がユダヤ教徒やったら、ちゃんと「自分たちはユダヤ教徒です」
っていう証拠が1から10まで全部のこっとるわ。
文化の思いがけない類似は古今東西どこにでもあり、それが文化人類学や神話学の
面白いところだが、「似てる」というのを「同一」と断定するところまで目がくもって
くるともはや電波でしかなくなる
>>4みたいなマジメな厨房があっさり>>1みたいなデンパに騙されて
トンデモ理論がはばをきかせてくるわけやな
アホクサ

11 :天之御名無主:2006/09/29(金) 20:57:13
そうか?中国に移住したユダヤ人で教義なんか忘れて形骸化した儀式だけでを続いていたのが居なかったっけ?
>>1の説に同意はしないが。

12 :天之御名無主:2006/09/29(金) 21:58:36
だよ。焼き豚もフカヒレもアワビも食えないから戒律を捨てたのよ
四千年の歴史の炎の料理に屈服したのだよ。

13 :天之御名無主:2006/09/30(土) 01:16:59
まあシルクロードを通じて日本に来てもおかしくは無いだろう。
問題なのは神道が旧約聖書に書いてあることをもとに忠実に行われている点だ。



14 :天之御名無主:2006/09/30(土) 13:53:38
まぁ聖書の中の古代の預言者が、当時本当に霊能者なら
未来に神は東の彼方に!と透視できたんだろうな。
現にこんな狭い日本国土に何十万社という神社が建っているんだからね!
聖書聖書!と唱えながら預言者から「あんたらはこの地に住めなくなる」
と、しんたくされていてよぉ!尚、土地にしがみついて戦争してんだから
神様崇拝するわりには聖書をその場限りの都合にしている奴らはアホですか?

15 :天之御名無主:2006/09/30(土) 15:47:36
日本史のユダヤ系云々説は馬鹿っぽいのがほとんどだが、
秦氏=ユダヤ人(弓月国)説は調べていくと
笑い話には出来ないほど、納得させられる部分が多い。

月詠が月弓と書かれる事があるのも興味深い。
秦氏(弓月)の神格化か?

16 :天之御名無主:2006/09/30(土) 21:19:59
>>15
十分笑い話やっちゅうの
秦氏がユダヤ教徒ならユダヤ教義をこれだけ喪失するわけがないの

そして、あんたはアルテミスが月と狩猟の神であることも知らんのか
三日月とひきしぼった弓の形状の類似から、月神が狩猟や弓の神を兼ねることなど
比較神話学の上ではほとんど常識だ
わざわざ秦氏にかこつけなくていいから

17 :天之御名無主:2006/10/02(月) 05:02:25
http://www.kagayastudio.com/starry/artemis/artemis.html
なんでわざわざ三日月と弓が重ねて描いてあるのか考えてみよう

18 :天之御名無主:2006/10/02(月) 21:57:20
家康だって征夷大将軍&対外的国王の官位を得るのを確実にする為に
源氏系列を色濃く書き換えたらしい。
よって秦が始皇帝名乗るのもユダの福音書を書き換えるのも純血日本人には関係ないけど
世の中の真実は制覇者が仕切るみたいだから個人個人まで制覇されぬよう頑張ろいな。

19 :天之御名無主:2006/10/03(火) 00:45:05
>>1

中国に秦っていう国あったろ・・・・

20 :天之御名無主:2006/10/04(水) 01:57:08
>>19
元総理の羽田孜の家には家系図があって、それには「先祖は秦川勝。それを遡ると
秦の始皇帝になる」という記述があるそうだよ。
中国の秦がペルシャ的色彩の強い国家だったというのは有名な話。
ペルシャ→中国の秦→朝鮮というルートで移動してきたんだろうね。
壇君朝鮮というのもダン族だからでしょう。

21 :天之御名無主:2006/10/04(水) 02:04:25
ないない。ないない。ありえない。平原→源→南北朝→江戸初期
日本には書き換えの波が幾度もあります。
同じハタでも我が家系は違うのぉよぉ〜ん!的操作。

22 :黒男 ◆GKCqilIBuQ :2006/10/04(水) 23:35:22
まあ俺の考えは京都大学の教授も「事実だ」と認めていたわけだが。
お前らのようなバカに否定されてもなんとも思わない。

23 :天之御名無主:2006/10/04(水) 23:52:36
ちなみにスサノヲはバールに対応する神格である。
秦氏(をはじめとする渡来人・高麗&新羅系)は、スサノヲを崇拝している。
バールを崇拝するということは、秦氏がユダヤだということだ。

24 :天之御名無主:2006/10/05(木) 01:23:38
 出雲の秦(名字)ですけど、馬鹿馬鹿しくて
コメント書けません。

25 :天之御名無主:2006/10/05(木) 01:55:54
天皇家と秦氏が血縁関係があり、秦氏がユダヤ系であるところから、「天皇家=ユダヤ」説
というものも信憑性が高いと思われる。
神社の狛犬・稲荷の狐は、ユダ族のライオンとベニヤミン族のオオカミをモチーフに作られた
と思われる。
はたして天皇家が何族なのかはわからないが、南朝ユダヤの二部族のシンボルが日本で
見られることは興味深い。

26 :天之御名無主:2006/10/05(木) 01:58:03
ユダヤ人が総じて悪魔崇拝に乗っ取られているならば、天皇家こそ日本の悪魔崇拝の
トップだと言うことができるだろう

27 :天之御名無主:2006/10/05(木) 03:17:27
神仏混同時代に佛教僧侶が狛犬持ち込んだのですが何かあったのかい?

28 :天之御名無主:2006/10/05(木) 04:34:59
もうアホの相手すんな

29 :天之御名無主:2006/10/05(木) 13:58:39
ダン族というのはシンボルが蛇であり、聖書でも「・・・私はあなたの救いを待ち望む」と書かれている。
基本的にダン族は邪悪で忌み嫌われる存在。
日本がドイツと同盟したのは、「ドイツ=イラン=日本」というライン、つまり秦氏のラインである。
現在はイランと北朝鮮が繋がっているが、これもダン族=秦氏のラインである。
かつて広島には秦王国があり、太平洋戦争を起こしたのも広島=秦氏。
だから広島に原爆が落とされる。
現在の広島は北朝鮮に支配されているが、秦氏=ダン族のネットワークで支配されている。

30 :天之御名無主:2006/10/05(木) 14:15:42
伊勢皇大神宮の神主の苗字も「荒」という字がついているし、天皇家そのものが
荒神=スサノヲと関係がある可能性もある。
もしそうなら、天皇家こそ日本の悪魔崇拝とトップだ。

31 :天之御名無主:2006/10/06(金) 00:10:33
アマテラスが天皇家の祖先だろ

32 :天之御名無主:2006/10/06(金) 17:52:37
本来日本で太陽神だったのは、アラハバキ。
大地・海洋が女性(=母)であるから、太陽は男性(=父)になるのが普通。
クリシュナやアポロが太陽神なのと同じ。
それを正反対の概念であるアマテラスが無理矢理奪ったから、太陽神が女性などという
わけのわからないことになっている。

スサノヲは荒神だが、伊勢神宮の神主の苗字に「荒」がつくことを考えると、本来忌み嫌わ
れる存在だったはずのスサノヲ信仰が、皇室を乗っ取っているとも考えられる。
もしそうなら、天皇家が悪魔崇拝にうつつを抜かしているということになる。

33 :天之御名無主:2006/10/06(金) 18:01:48
 (壱岐氏=松室氏の京都の解説)
六条天皇の陵は、京都清水寺の後方の山、清閑寺陵(せいかんじのみささぎ)にあリます。
清水寺の三代目住職、恵心僧都源心(えしんそうずげんしん)の父,卜部正親、今昔物語集巻十二より。
一代住職、延鎮、二代は弘法大師空海,三代、恵心僧都源心(えしんそうずげんしん)と伝承をもつ寺が特に繁盛したのは、東山天皇の厚い信仰による。(梅原猛著・京都発見)

阿倍氏(阿部清明)、加茂氏、壱岐氏は、陰陽道三家と言われています。

*東山天皇の孫から仁孝天皇ー孝明天皇ー明治天皇−昭和天皇ー平成(今上)天皇と松室壱岐氏=卜部の血が皇室に入り現在の皇室と関わる。

清水寺の鎮守社「地主神社」の宮司、中川平様は、壱岐勝本の出身の竹田黙雷禅師,管長の
建仁寺とも縁が深い。
京都・清水寺の地主神社は日本で一番参拝が多い神社で「えんむすびの神様」としても有名。
中川 宮司さんは葵祭りや九月の石清水祭りなど多くの祭りなどに雅楽で奉仕されています。.
地主神社の宮司。(世界文化遺産)

皇室と壱岐氏:http://www5.ocn.ne.jp/~tukiyomi/kousitu.html

34 :天之御名無主:2006/10/07(土) 01:29:09
> スサノヲは荒神だが、伊勢神宮の神主の苗字に「荒」がつくことを考えると、本来忌み嫌わ
> れる存在だったはずのスサノヲ信仰が、皇室を乗っ取っているとも考えられる。
> もしそうなら、天皇家が悪魔崇拝にうつつを抜かしているということになる。

もう無茶苦茶w

スサノヲが何か知ってるのか、とw

35 :天之御名無主:2006/10/07(土) 01:31:01
アホの相手すんなっていうとるやろ

36 :天之御名無主:2006/10/07(土) 02:41:36
スサノヲというのは、皇室と繋がりがあることは事実。アマテラスの兄弟だからね。
けど記紀神話での扱いを見ればわかるけど、あくまでも嫌われ者の存在。
それは、スサノヲを信仰している連中が、支配者層の中で嫌われていたからに他ならない。
秦氏や高麗氏とかの渡来系の連中がスサノヲを崇拝してるけど、天皇家は百済系だから。

37 :天之御名無主:2006/10/07(土) 03:05:56
>>36人柄が痛くなる前にその痛い知識妄想の処方箋捜したほうがよいぜ

38 :天之御名無主:2006/10/07(土) 11:06:23
コンビニで売っているゼロの本に秦の話が出ているよ。


まあ1は気違いだと思うが。

39 :縄文人:2006/10/07(土) 13:59:48
38>>ゼロの本?俺はゼロを知っているがでたらめな本だらけで
読む気はしない、本に書いてあるはずが無い、最重要機密事項。
まあ今では裏で出回っているかもしれんがコンビニにはナラバンだろ。
危険すぎる、危険すぎるからえらい人や大金持ちしか真実に近づけない。
俺のように能力者だけだ、普通は知れば自分で死んでしまうからな。

40 :天之御名無主:2006/10/07(土) 17:32:37
牛頭天皇、バール、スサノオ、稲荷 荼枳尼天
この辺が秦氏なんかの経緯で習合してんのかな
豊穣神、豊穣シンボル牡牛、貶められてるところとか共通点があるね
古い神は支配勢力が変わるときに悪魔とかにされることがよくある。
豊穣神として祭ってるわけで、天皇家側としても
悪魔を崇拝してるような意識はないよ。





41 :天之御名無主:2006/10/07(土) 18:31:29
一般的にスサノヲに対応するのはシヴァだって言われてるけどね。
俺はグノーシス的邪神としてインドラと対応すると思うけれども。

スサノヲには豊穣神としての性格は無いだろう。
あくまでも皇室の平和を乱す(皇室との繋がりはあっても)邪神という扱いであって。
同和・在日は≒秦氏だけど、こいつらは結局厄介者ではあっても皇室と繋がりがあるから
切るに切れない存在だってことだろ。
「聖と賤」という問題もあるしね。
被差別部落が必ずしも卑しい身分ではなく、皇室と繋がりのあるものもあるということは、
いろんな人が論じている。

42 :縄文人:2006/10/07(土) 19:31:08
皇室は飾りだよ、ぜんぶうそだと思えば答えは見えてくる、能力者じゃない
普通の人。飾りでも置いとけばバカは信じやすい、いないと信じられないだろ
ディヅニーランドのネズミのカブリモノといっしょ、そういうことにしておく
昔の御約束。知ってる人はすっとぼける、ただ欲の亡者だらけに乗っ取られて
子供が生まれづらくなるという間抜けな事態だった、まあ生まれたようでw

43 :天之御名無主:2006/10/07(土) 22:06:11
皇室というのは、日本中を多い尽くすネットワークの総責任者だろう?
同和・在日をはじめとする、日本中を多い尽くす広大なネットワークの総責任者。
その皇室が、バール=悪魔崇拝に対応するスサノヲ信仰に乗っ取られているのではないか、
と言っているのだ。
古来から皇室は、源氏や平氏などの外の血を流し込まれてきた。
そのせいで悪魔崇拝者に乗っ取られているのではないか、と言っているのだ。

44 :天之御名無主:2006/10/07(土) 22:58:59
まあ乗っ取られているかは知らないけど、スサノヲ信仰と繋がっていることは確かだよね。
やっぱりスサノヲとアマテラスは兄弟なわけだし。
スサノヲ信仰=バール崇拝だとすると、北朝ユダヤがバール崇拝にうつつを抜かしていた
わけだから、そのうちの一つであるダン族が、スサノヲ信仰=バール崇拝を持っていても
不思議じゃない。
ダン族ってのは弾左衛門や壇君朝鮮のことで、秦氏だから。
天皇家がユダヤ系だとすると、ユダヤ繋がりで秦氏も皇室と繋がりがあるし、忌み嫌われる
存在だとしても、皇室に対するガードマンの役割を果たしているとは言えるよね。

45 :天之御名無主:2006/10/08(日) 11:43:43
孟宗竹が鬱蒼としているスレというのはココでつか(゚Д゚) ハア??

46 :天之御名無主:2006/10/08(日) 12:09:21
7〜8世紀に
あらゆる外敵に備え、ど〜とでも読める書物に仕上げた結果
現代においてこの悩内遊戯し易い書物は
ニートには最高の居場所なんでないか?

47 :天之御名無主:2006/10/08(日) 13:27:25
ええ加減アホの相手すんなってば

48 :天之御名無主:2006/10/08(日) 13:59:19
おれは
消えたエルサレム教団が日本に入っていた!
って説なら応援したい。

49 :天之御名無主:2006/10/08(日) 17:38:41
熊野修験道とかあ?

50 :天之御名無主:2006/10/08(日) 19:41:15
やっぱきみらの脳は犯されとるな……

51 :天之御名無主:2006/10/08(日) 21:23:03
気になるのは秦氏と景教との関係だよな
秦氏は中国朝鮮までは景況を奉じていた
んで日本に来ると太秦寺を建てたりして仏教になる
聖徳太子の流れにも繋がってくる
景教がどうやって仏教に繋がってくるのか、その辺が知りたい

52 :天之御名無主:2006/10/09(月) 01:11:18
秦の始皇帝は前200年くらいかな?ユダヤの聖書教典等の確立時期でなかったかな?
かたまって住んで説いて集会しなきゃ各々暴走していた時期、段階だから
秦始皇帝がユダヤ教だったのは、皇帝の宗教が明確に立証されないと判断不可でしょ。
始皇帝が礼節貞節的に暴漢だったどころか、孔子の教えその他すべて毛嫌いしていたらしい。
この毛嫌いがユダヤ色っぽい部分であるように思う。
景教ってのは基督教の派閥だから景教→秦始皇帝は年代合致不可!
数十年間の皇帝の座だから始皇帝の子孫=景教もナンセンス。
徐福=景教も年代不一致。
エルサレム教団は基督と共に密接に歩んだユダヤ宗一派で、ローマとの最終決戦前夜に消えたらしい。

アンティオキアに逃げたと思うが、海路で日本に来ていたら〜〜〜
それにはロマン感じるね〜

53 :天之御名無主:2006/10/10(火) 06:56:15
広島には秦王国があって、今でも広島ではクリスマスや節分を禁止してる
つまり広島は悪魔崇拝&鬼信仰ということ
広島=秦氏が景教を奉じていてこうなったのであれば、景教が反キリストだということ
広島は解放同盟や在日が一番力の強い地域だけど、こいつらがイコール秦氏だから
要するに悪魔崇拝なんだよ

54 :天之御名無主:2006/10/10(火) 18:24:40
修験道の修験者の頭についてる六角形の箱は、ユダヤの儀礼でつける
ヒラクィリティー(だっけ?)と同じらしいね
日本の祭りで使う神輿も、ユダヤの契約の箱をモチーフにしたという説がある
ユダヤの文化は日本のそこかしこに現れてるよ

55 :天之御名無主:2006/10/10(火) 23:12:09
イランとイスラエルは一見敵対してるように見えるけど、裏ではガッチリ結びついてるよな
パリサイ派はペルシャ派ってことだし
イスラエルの中でパリサイ派はすごい力を持ってるけど、それを裏で操ってるのがイラン
北朝鮮と日本が敵対してても裏でガッチリ繋がってるのと同じ
ナチスは反ユダヤという点でイランと被るけど、ナチスもユダヤと繋がりがあるっていう説が
あるからね
ユダヤを陰で操ってるのがイラン、っていうのは今も昔も変わらない

56 :天之御名無主:2006/10/11(水) 04:37:14
兵庫の大避神社ってのはダビデ神社ってことらしいね
漢字でダビデのことを「大避」と書くらしい
大避→大酒から、酒産業もユダヤがやってるらしい
スサノヲに対応するシヴァに対応するバッカスも酒の神だし

57 :天之御名無主:2006/10/12(木) 00:53:30
天皇家がユダヤ系だってのは昔からよく言われるけど、最初に言い出したのは誰なんだろうな。
伊勢神宮の外宮だか内宮だかに祀られている鏡の裏側にはヘブライ文字が書いてあるらしいし。
宮内庁の宝物の中にもヘブライ文字が書いてあるものがあるらしい。
天皇家が外から血を入れる際、被差別部落関係の血を入れてるらしいけど、同和≒秦氏≒ユダヤだと
すると、天皇家と古代に何らかの繋がりがあった血族の血を入れているのだろう。

58 :天之御名無主:2006/10/12(木) 06:39:43
皇宮警察のボスも「荒○」って苗字だったな。
「荒」がつく以上、スサノヲ=荒神に連なる一族の出身ということ。
スサノヲが皇室のガードマンを果たしていることがよくわかる。

59 :天之御名無主:2006/10/12(木) 08:04:42
そもそも
モーセの諸項の信憑性わあるのか?
存在自体が怪しくねぇか?

60 :天之御名無主:2006/10/12(木) 15:32:17
>>59
このスレの住人はロマンチストばっかしだから、そんなこといってもねえw
アダムやイブは本当にいたし、神様も本当に楽園をお散歩したと信じてるぜ、たぶん。


61 :天之御名無主:2006/10/12(木) 16:53:40
モーセが居たとされる
千年後に書籍成立

62 :天之御名無主:2006/10/12(木) 16:54:05
>>58すまん、爆笑した

このスレ、案外おもろくなってきたな
なまあたたかく見守るとするかw

63 :天之御名無主:2006/10/12(木) 23:00:17
国内初の保険金殺人が大分県で起きた、犯人は
荒○虎美という……。う〜ん……。深いなぁ……。海中偽装だからか……

64 :天之御名無主:2006/10/13(金) 01:06:42
まあこの板の連中は学問の基本も出来ていないバカと三流大学出のアマチュアばっかりだから
まともな議論をしようとしても出来ないのは明らか

65 :天之御名無主:2006/10/13(金) 01:16:59
ダン族は蛇をシンボルマークにしており、悪を象徴する存在
聖書でも「私はあなたの救いを待ち望む」と書かれている
ユダヤ人の中でも悪に属する邪悪な存在
それが壇君朝鮮を作り、北朝鮮へと繋がっていくわけだ
で日本に来れば秦氏になる

日本に来た秦氏が作った神社には、ユダ族とベニヤミン族のシンボルである
ライオンとオオカミが祀られている
それが狛犬と稲荷の狐になる

秦氏はやがて弾左衛門になる
被差別民のトップとして権力を握り、警察機構も司るようになる
現在の警察もその流れを汲んでおり、被差別民から成っている

警察がダン族=秦氏から成っているから、北朝鮮が日本で好き放題できるわけだ
警察が自分たちの味方だったら悪事の働き放題だからな

66 :天之御名無主:2006/10/13(金) 08:55:36
モーセはバール信仰に対抗してヤハウエ神を擁立
古い神バールは悪神扱いになっちゃうわけだが
ダン族のシンボルは蛇
これも対立する他派から悪を象徴する存在にされたんじゃないかな?
龍、蛇が東洋では善、西洋圏では悪(違うところもあるけど)みたいなのと
と関係あるのかな〜


67 :天之御名無主:2006/10/14(土) 04:51:55
蛇が悪の象徴なのは、聖書でイヴに禁断の木の実を食べさせたから。
だから普通に考えれば「蛇=悪」なんだけど、グノーシスの考えは違う。
蛇のおかげで人間は知恵を身につけることができた、だから人間は蛇に感謝すべきだ、
というのがグノーシスの考え方。
仏教もグノーシスの一派だから、蛇を神聖な生き物と見なしてる。
蛇・龍の善悪の違いはインドを境に変わるような気がするけどね。

68 :天之御名無主:2006/10/15(日) 19:30:44
古代のインドには十六大国時代というのがあって、日神王朝と月神王朝に分かれて対立してた。
月神王朝の代表が、クル。そう、クル族の国。
これはアーリア人の王朝だけど、月信仰で、牛をトーテムにしてた。
インドでは牛が崇拝されてるけど、そもそもそれは、アーリア人(支配者層)の牛崇拝に由来する。
アーリアンというのはイランと同義だから、この牛崇拝=角崇拝&月神信仰が、イランと繋がってくる。
バール崇拝というのも牛崇拝=角崇拝の一種だから、結局イラン=グノーシスと関わりがある。
ゾロアスター教や仏教は太陽崇拝をウリにしてるけど、実際にはアーリア人=月神王朝側から生まれた宗教。
太陽崇拝というのは、騙っているだけの可能性がある。

69 :天之御名無主:2006/10/15(日) 22:20:58
そう、仏教とゾロアスター教は月信仰側から出ている
これは重要な事実
なぜ太陽信仰の体裁をとるのか、これは謎
月信仰=悪、太陽信仰=正義だとすると、悪が正義の名を騙っていると考えることも出来るが

70 :天之御名無主:2006/10/15(日) 23:38:31
学習院の院長も「波多野」で秦氏か・・・
日本の支配層・最下層は共に秦氏だな
支配層と最下層が同じという点ではユダヤ人と一緒
秦氏=ユダヤだから見事な一致だ

71 :天之御名無主:2006/10/16(月) 01:33:33
プロメテウスが鳥に内臓をついばまれるってのは、ゾロアスター教の鳥葬のことだよな。
プロメテウスはルシファーだし、人間に火を与えた神。
人間に知恵を与えた蛇と同じ。
グノーシスの最大神ということ。
イランはグノーシスの拠点だから。
ゾロアスター教で鳥に死体の内臓をついばませるっていうのが、そのままプロメテウスの
「鳥に内臓をついばまれる」っていうイメージに重なってくる。

72 :名無し募集中。。。:2006/10/16(月) 02:14:17
日本の火葬はどうなりますか?

73 :天之御名無主:2006/10/16(月) 23:57:40
仏教の火葬も拝火教の影響を受けてるとはいえるんじゃないかな
ゾロアスター教も仏教も、元はバラモン教という一つの宗教が母体だし

74 :天之御名無主:2006/10/17(火) 00:48:44
サルタヒコは秦氏の神だよな。
サルタヒコは佐田大神だけど、SATAのSをHに変えればHATAになる。
SがHに転化するのはどこでもあること。

75 :天之御名無主:2006/10/17(火) 06:52:37
そうそう、猿田彦は秦氏の神。
天孫降臨の際(=天皇家が朝鮮半島から来日した際)に、道案内をしたのが猿田彦。
顔が赤く、鼻が高く、背か高いというのは、ユダヤ人の身体的特徴を表している。
ユダヤ系の秦氏が日本を支配していて、そこに同じくユダヤ系の天皇家が入ってくる。
それを表現したのが国譲り。

76 :天之御名無主:2006/10/17(火) 11:58:14
>>75
天皇家は、半島とは関係なく、
中国江南から船で九州にやってきたと思うけどね。
祭祀の形式や、水稲のDNAやら・・・
(半島は陸稲は早いけど水稲は遅い)。

秦氏の本拠地は瀬戸内海・・・

天皇家の畿内入りを手伝ったのかな。

77 :天之御名無主:2006/10/17(火) 14:16:19
「二重構造モデル」ってあるだろ。俺はあれは正しいと思う。
第一層が秦氏で、第二層が天皇家だと思う。
天皇自ら「皇室は朝鮮由来」と認めたんだから、やはり天皇家は百済から来たと思う。

78 :天之御名無主:2006/10/17(火) 14:27:22
応神天皇はどう考えても台湾か上海かからですから
応神がネック、応神=神武かもしれんし

79 :天之御名無主:2006/10/17(火) 14:33:49
>応神天皇はどう考えても台湾か上海かからですから

こう思うのはなぜ?

80 :天之御名無主:2006/10/17(火) 15:32:14
>>77

なに出鱈目言ってるの?
それは后に元をたどれば半島系の人がいるって話でしょ。

水稲の伝来や、祭祀の形式から考えれば
朝鮮半島を長期滞在経由してないという説のが有力だと思うよ。
通り道に使った可能性は全くないわけではないけどね。

81 :天之御名無主:2006/10/17(火) 18:12:45
>>80
天皇が5年位前に自分で言ってたじゃん「天皇家は百済と古代から血縁があると思う」って
出鱈目を言ってるのはあんたでしょ

82 :天之御名無主:2006/10/18(水) 09:40:47
源氏の白旗・平氏の赤旗ってのがあるけど、「共産主義の旗が赤いのと平氏の旗が赤い理由は同じ」という
事実をわかっている奴はいるか?
平氏=秦氏だし、秦氏=ユダヤ。
共産主義を作ったのは言うまでもなくユダヤ人のマルクス。そしてそれを広めたのもユダヤ人。
共産主義というのは、ユダヤの中で秦氏つまりダン族側に属する者のイデオロギー。
スターリンはグルジアの出身だけど、グルジアは元々クルジアと呼ばれていて、クルジアは弓月と書く。
秦氏の大元の弓月の君はグルジアの出身。
つまりスターリンは秦氏と繋がっている。
共産主義というのは、反グノーシスの自由主義を奉ずるユダヤ人に対抗して、ダン族=グノーシス側のユダヤ人が
作り上げ、世界を支配するために広めたイデオロギーなんだよ。
ダン族の直接の末裔である北朝鮮が社会主義を取っているのはそれが理由。

83 :天之御名無主:2006/10/18(水) 13:19:23
平家ゆかりの地はユネスコのものだしね

84 :天之御名無主:2006/10/19(木) 11:41:19
>>81

あほ。

その百済とのゆかりっていうのが、
>>80で言った后の出自のことなんだよ。

85 :天之御名無主:2006/10/19(木) 15:58:02
まあどっちにせよ、天皇家が百済から来たってことを否定するのはバカだと思うぞ
元々沿海州に扶余って国があって、そこから百済に王族がやってくる。
百済にも扶余って地名があって、日本で言えば奈良みたいな古都。
扶余からは高句麗も分かれてる。
扶余から百済に来た王族が、やがて日本に来る。
だから天皇家と高句麗と百済は血縁的に繋がってる。

86 :天之御名無主:2006/10/19(木) 16:14:58
>>85

天皇家は中国江南から船でやってきたというのが
今は有力なんです。

87 :天之御名無主:2006/10/19(木) 23:39:31
まぁまぁ>>86さん。>>85は、造った=天皇家

勘違いしているんですよ。確かに土木建築技術は最高級技術が伝播した。
百済系に技術者が多数いた事は確か。

88 :天之御名無主:2006/10/19(木) 23:51:31
中国から天皇家が来たっていう説は信じがたいな
その後の歴史の展開を見ても、天皇家は朝鮮半島から来たと考えるのが自然だと思われる
むしろ中国を経由してるのは秦氏じゃない?
秦氏は二重構造モデルの第一層だと思う、中国南部を経由してるだろうし
祭祀を秦氏が中国から持ち込んで、そこに百済から天皇家が被さってきたと思う

89 :天之御名無主:2006/10/20(金) 00:04:35
秦は中国から陸路日本を目指しましたが半島に足止めくらって虐げられ
みかねた応神天皇の援軍にりよりやっと思いで日本に渡航できた
という真実は蔑ろですか↑。半島は陸路です。

天皇初代は海路にて南方中国から。だから同胞を半島から救済したのです。

90 :天之御名無主:2006/10/20(金) 00:29:47
なんか朝鮮と天皇家の繋がりを是が非でも否定したい奴が沸いてるな
ネットウヨか?
中国から来たって主張してる奴なんて少数派だろ
どこの世界だって朝鮮から来たって言ってる奴が大勢を占めてるじゃん
中国から来たなんてあまりにも根拠が無さすぎる

91 :天之御名無主:2006/10/20(金) 00:34:03
俺は秦氏も天皇家もユダヤだと思う。
そう考えると、>>89の説は馬鹿げてる。
朝鮮半島と皇室の繋がりを考えないのは初心者以下だと思うし、
中国から来たなんて聞いたことも無い。誰が言ってるんだ?

92 :天之御名無主:2006/10/20(金) 00:38:33
>>89の説は初耳だな。
秦氏が朝鮮半島に一時いたなんて誰でも知ってるぞ。
弓月の君は朝鮮半島から来たんだし。
あまりにも常識が無さすぎる。

93 :天之御名無主:2006/10/20(金) 00:46:08
天皇家がユダヤだとすると、日本に来るルートとしては1.南方回り、2.シルクロードがある。
秦氏はイランを経由して中国に来た(南方回り)。
天皇家はシルクロードを経由して扶余まで来た。
そう考えたほうが自然。
天皇家が中国“起源”ってのは、朝鮮と皇室の繋がりを否定したい右翼系の学者が唱えた説。
冷静に考えて、天皇家が朝鮮と関わりが無いわけが無い。
その後の歴史を見れば明らか。

94 :天之御名無主:2006/10/20(金) 01:22:04
ここってやっぱりパチンコ屋の御曹子ニートの巣だな

95 :天之御名無主:2006/10/20(金) 01:30:17
日本に最初に来た仏像〜は百済からの贈物・その仏像を 引きずりだして燃やしてますがなにか??
なんか分かってない奴多いなぁココ

96 :天之御名無主:2006/10/20(金) 01:59:14
>>95
はいはい、バカが露呈するから黙ってたほうがいいよ(笑)

97 :天之御名無主:2006/10/20(金) 02:40:56
秦氏はともかく天皇家はユダヤには煮え湯を飲まされているがw

98 :天之御名無主:2006/10/20(金) 04:42:08
>>95
当時は廃仏が基本方針だろ。仏像を燃やしたから朝鮮と関係が無いと思ってるのか?
バカすぎる

99 :天之御名無主:2006/10/20(金) 05:49:44
理由なく朝鮮から贈られてきたもんは嫌いだったんですよー
ただそれだけ

100 :天之御名無主:2006/10/20(金) 17:52:08
>>96
東大寺を作ったのって百済人だっけ?

101 :天之御名無主:2006/10/20(金) 19:13:17
正確には民衆ですね。民衆の自発的なものになるよう促した。

102 :天之御名無主:2006/10/20(金) 23:16:11
古代ユダヤの民は日本に渡り、現在の日本の神道文化の発端を担いました。
天皇の家紋は古代ユダヤの紋章と同じであり、日本各地の神社にもダビデ
の星が刻印されていたり、日本語の音の中にヘブル語が多く残っていますよ。
祇園祭りの「エンラーヤラー」のように。私たち大和民族の遺伝子には
ユダヤの遺伝子が刻まれているのです。ちなみに「ヤマト」という音は
へブル語の「ヤ・ウマト」(神の民)からきています。
我ら日本民族の住むこの日本国は、神と古代ユダヤとの約束の地であり、
21世紀は日本を中心として神の国を創らなくてはなりません。
だからこそ我ら日本民族は世界一優秀なのです。
もしも失敗すれば、世界は滅びます。頑張りましょう。

103 :天之御名無主:2006/10/21(土) 08:03:23
>>93
それは、逆では?

秦氏は、中東→シルクロード→ウィグル→万里の長城の労役→朝鮮半島でのイジメ→日本。(北ルート)

本人達もそう言ってたし、ペルシャあたりのお面やら、
新羅形式の仏像やら持っているし・・・こっちはほぼ間違いない。

天皇家の方はまだハッキリとはしてないが、こっちが南方海洋ルート。
もたらしたとされる水稲のDNAとか諸々の証拠がある。
半島は陸稲はあったけど水稲が来たのは日本より大分遅い。

104 :天之御名無主:2006/10/21(土) 08:06:52
朝鮮半島なんて、北ルートだってただの通り道にすぎない。

なんでも起源にしたがるくせは止めた方がいいよ。>>93

105 :天之御名無主:2006/10/21(土) 08:14:12
漢書だったか、中国の歴史書に倭人に関する記述があるんだよね。

倭人という言葉は、元々は中国の江南に住む少数民族を表す言葉だった。
その倭人が日本列島や韓国南岸に移住して国を作ったとか。

だから、倭国も百済も中国江南から海洋ルートで行った人たちが作った国だと思うよ。

106 :天之御名無主:2006/10/21(土) 09:46:49
秦氏がイランと関係ないわけがない。
そもそも秦氏を秦氏という由来は、イランのことを中国で「秦」と書いていたため。
ユダヤ人は一旦アケメネス朝ペルシャに相当数いただろうから、そこから東進してきたはず。
天皇家=倭人の全てではない。
日本は混成民族国家だから、江南から来た連中もいただろうし、朝鮮から来た連中もいただろうし、
それこそユダヤ人もいただろう。
たとえ大多数の倭人=一般市民が江南から来たとしても、天皇家が江南から来たというのはおかしい。
なぜ満州国を作ったか、とか、なぜ豊臣秀吉が朝鮮出兵したか、とか、その後の歴史を考えれば、
天皇家が朝鮮や満州と古代に関係があったことがわかる。
まさか江南から直接日本に来たわけなどあるはずもない。

107 :天之御名無主:2006/10/21(土) 14:38:22
征夷大将軍の夷も
クマソも
エゾも
朝廷に加わらない人を指していて
征服した将軍ーって意味で太古から変わらない。
で、ワジンは
中国からみて直接的に関わらない 中国の属国の総称がワジンだから

108 :天之御名無主:2006/10/21(土) 21:25:06
>>106
中東っていう日本語は、イランを含むんです。

109 :天之御名無主:2006/10/21(土) 21:29:46
唐や随からみたら百済も倭もインドネシアもワジンワジン。
読み違えて半島人の自信になってるとこが痛い

110 :天之御名無主:2006/10/22(日) 01:39:36
>>89
天皇が中国から直接来たなんて考えはバカそのものだと思うが、
秦氏を応神天皇がつれて来たってのは初めて聞いた。
それは弓月の君を応神天皇がつれてきたってことかな?
弓月の君は秦氏の元祖だけど、八幡神社は秦氏の系統だから、
そのせいで応神天皇を祭神にしてるのかな?
だとしたら応神天皇はユダ族なんだろうか。

111 :天之御名無主:2006/10/22(日) 07:41:08
韓国人ってなんで既知外ばかりなのだろう。

中国から海ルートで来た可能性も十分ある。

むしろ証拠はそれを支持していると思うが。

112 :天之御名無主:2006/10/22(日) 21:57:02
宗教や稲の伝播のみを考えるなら、たしかに中国から来たと考えることもできるかもしれない。
しかし、文化やその後の歴史の展開を考えれば、朝鮮から来たと考えないとおかしいことが多すぎる。
ましてやここは日ユ同祖論スレ。
秦氏や天皇家がユダヤ人だってのを前提に考えないと。

秦氏は最初日本を支配していて、天皇家が入ってきてから鬼の地位に落とされる。
仮に天皇家がユダ族、秦氏がダン族だとすると、ダン族は元々ユダヤの中で蔑まれていたからだとも考えられる。
ユダ族のライオン=狛犬だとすると、狛犬=高麗犬だから、ユダ族は高麗と関係があるということになる。
つまり、皇室と北朝鮮の間に何らかの繋がりがあるということになる。
扶余から高麗と百済に王室が分かれ、百済から天皇家に繋がると考えれば、説明がつく。

113 :天之御名無主:2006/10/24(火) 00:57:07
少なくとも、現在まで繋がる皇室のルーツが百済にあることは間違いない。
大化の改新というのは、百済vs新羅の勢力抗争。
蘇我氏は新羅系で、中臣・中大兄が百済。
蘇我氏は聖徳太子と繋がりがあることからもわかるように、新羅系の秦氏の勢力を基盤として
力を振るった一族。
一方、中臣氏は後の藤原氏で、藤原氏の発祥の地は鹿島だから、百済系の一族。
百済系の中臣・中大兄が、新羅系の蘇我氏を排除しようとしたのが大化の改新。
だから「韓人」なんてセリフが出てくる。
もともと秦氏以来新羅系の勢力が強かった日本が、ここから百済系の天皇家に取って代わる。
それ以来の皇室の連続を考えれば、天皇家が百済と繋がりがあるってのは当たってる。

114 :天之御名無主:2006/10/24(火) 02:54:04
ふーん。で?!?
天皇が朝鮮人なのか?


そろそろキッチリ物申す時代にきてるぜ!?
朝鮮人ばっかりじゃないか!天皇家の由来を主張するのわ!
天皇は大和なんだろ!?摂権者の移り変わりに百済新羅達が頑張ったんだろ?

なんだか現代の日本人てナサケナイよな……ハッキリいーてみろ!
卑弥呼のような♀が現れるのを待って又♀に頼るのか!?!!

115 :名無し募集中。。。:2006/10/24(火) 18:56:16
秦=シン=sin

sin

1. sin
[名] 1 [U][C](道徳・宗教上の)罪, 罪悪, 罪業  sin against the Holy Ghost 聖霊に対する冒涜(ぼうとく)の罪〈《聖》マタイ書12:31-2〉 commit a si... [さらに]
2. sin
[名]スィン:ヘブライ語アルファベットの第21字.
3. sin
((略))《数》sine.
4. Sinai
[名] 1 シナイ半島:紅海北部の半島. 2 シナイ山:モーセが神から十戒を授かった所(Mount Sinai).
5. Sinanthropus
[名]シナントロプス:以前, 北京原人と呼んだ.


116 :天之御名無主:2006/10/24(火) 22:58:26
古代ユダヤの民は日本に渡り、現在の日本の神道文化の発端を担いました。
天皇の家紋は古代ユダヤの紋章と同じであり、日本各地の神社にもダビデ
の星が刻印されていたり、日本語の音の中にヘブル語が多く残っていますよ。
祇園祭りの「エンラーヤラー」のように。私たち大和民族の遺伝子には
ユダヤの遺伝子が刻まれているのです。ちなみに「ヤマト」という音は
へブル語の「ヤ・ウマト」(神の民)からきています。
我ら日本民族の住むこの日本国は、神と古代ユダヤとの約束の地であり、
21世紀は日本を中心として神の国を創らなくてはなりません。
だからこそ我ら日本民族は世界一優秀なのです。
もしも失敗すれば、世界は滅びます。頑張りましょう。


117 :名無し募集中。。。:2006/10/25(水) 00:46:08
>>116
約束の地はイスラエルなんだろ?

118 :天之御名無主:2006/10/25(水) 08:50:34
日本人が世界一優秀?ハァ?
ユダヤ人はバール崇拝に乗っ取られた悪魔崇拝者だぞ。
その子孫たる日本人も、ユダヤの血を引いている以上、悪魔の子孫だ。
ユダヤ人は神の選民でもなんでもない。
悪魔に魂を売り渡した穢れた民族。
そしてユダヤの末裔たる日本人もまた、悪魔の血を引いた劣等民族だよ。
そもそもなんで第二次大戦が起きたかというと、秦氏が起こしたから。
だから秦王国のあった広島に原爆が落ちる。
日本人には残念な話だけど、日本人はユダヤと同じく悪魔崇拝者のしそんなんだよ。
そして天皇家がその悪魔崇拝の頂点だ。


言っとくが俺は日本人だぞ。在日ではない。

119 :天之御名無主:2006/10/25(水) 19:57:00
        V
       ∧__∧   ________ 
      <丶`Д´>/ ̄/ ̄/ 
      ( 二二二つ / と) 
      |    /  /  /  
       |      ̄| ̄

120 :天之御名無主:2006/10/25(水) 22:39:53
秦氏は朝鮮半島から最初に宇佐に来る。新羅仏教を持って。
そこを拠点にして、やがて東進を始める。
途中で広島を拠点にし、秦王国を作る。
これは広島から北は出雲までの地域で、これが葦原中国。
さらに東進して、京都へ入り、畿内を支配する。
ここから秦氏の黄金時代が始まる。
同じく朝鮮から来た高麗氏などとともに、スサノヲ崇拝を持ち、祇園神社などを作る。
しかし後に百済から来た天皇家に支配権を委譲する。これが国譲り。
そして鬼の地位へ落とされる。

121 :天之御名無主:2006/10/26(木) 01:29:09
バァル信仰の何処が悪い。
エル信仰→エホバ信仰が正しいと決め付けるのはもはや自体ドグマだよ。


122 :天之御名無主:2006/10/26(木) 18:41:16
イランをかつて秦と書いていて、そこからダン族が中国の秦→朝鮮→日本と移動してくる。
イランはグノーシスの拠点であり、グノーシス化されたユダヤ人が世界に散らばっていく。
ダビデというのも架空の人物であり、グノーシス派の連中がクリシュナ神話を盗んで作り上げた
虚構の存在。
ダビデが最大の英雄とされているのは、とりもなおさず、クリシュナが偉大な英雄だったからに
他ならない。
「Christ」という単語も、「krishna」という単語からの転化だと言われている。
ダビデの生涯の神話はクリシュナの生涯の神話と同じであるが、インドの学者は「ダビデ→クリシュナ」
という流れだと言っている。だが、これは、最大の権威を持つ聖書に逆らえないからであって、実際には
クリシュナの神話をダビデ側が盗んだのである。
所詮ユダヤ最大の英雄は、虚構・架空の存在にすぎないのである。

123 :天之御名無主:2006/10/27(金) 00:39:48
四国の剣山にはユダヤの財宝が隠されてるらしい

124 :天之御名無主:2006/10/27(金) 01:49:43
>>122
グノーシス派ユダヤ人以外の人たちはダビデの存在を認知していないの?

125 :天之御名無主:2006/10/27(金) 03:48:33
トルコも淫ランも温泉郷、日本国内の古代帰化人由来の地も
なぜか温泉郷

126 :天之御名無主:2006/10/27(金) 04:03:35
イスラエル人は温泉につかるの?

127 :天之御名無主:2006/10/27(金) 04:08:42
>>124
現在のユダヤ人はグノーシス=バール崇拝に完全に乗っ取られてるし、
聖書というのは絶対的な存在として君臨してるから、今やダビデの存在を
疑う者はいない。
疑いを抱くことすら許されない。
ダビデという存在がユダヤ人の根幹的アイデンティティにまでなっている今、
ダビデはいなかったと言っても、誰も相手にしないだろう。
そもそもなぜchristとkrishnaが似ているかというと、クリシュナの生涯の神話が
ダビデの生涯の神話と同じで、メシア思想というのがダビデの再来を願うところ
から来ているため。
ここまで巨大な存在になっているダビデは、当然古代から全てのユダヤ人に
実在の人物として認知されている。
しかし実際にはダビデは存在しなかった。
それだけ旧約聖書やユダヤ人の伝承には、虚構と作為が溢れている。

128 :天之御名無主:2006/10/27(金) 18:21:20
>>127
グノーシスってのは悪の神デミウルゴスがこの世界を支配している、っていう話なんでしょ?
そんなことをすべてのジューイッシュが信じているわけないじゃん

129 :天之御名無主:2006/10/27(金) 19:59:13
グノーシスの真髄は「人間が神になる」「人間は神と等しい」ということ
ユダヤ人はまさしくこの思想にとりつかれている
無意識のうちにグノーシスを信奉させられてるんだよ

130 :天之御名無主:2006/10/27(金) 20:18:18
貝こそ
神が恵んでくれた食べ物と思うがな〜

モーセの信憑性わ?どうなの?

131 :天之御名無主:2006/10/27(金) 21:17:42
有名な話だけど、ミケランジェロの作ったモーセ像には角が生えてるよね。
角ってのは牛崇拝・バール崇拝の象徴。
つまりグノーシスの象徴でもある。
モーセに角が生えてるってことは、十戒を授かった段階でユダヤ人の選民思想が
固まったってことかな?
ちなみに、「モーセ」という言葉は「水から拾い上げる」という語源から来ている。
秦川勝の「川勝」というのも、「水から拾い上げる」という語源から来ている。
つまりモーセと秦氏の間には関係がある。
モーセが葦の船に入れられて捨てられるってのは、ヒルコが海に流される話と
対応してるし。
ヒルコは秦氏の神だからね。

132 :天之御名無主:2006/10/27(金) 22:22:45
レビ族の都合神話

133 :天之御名無主:2006/10/28(土) 20:05:56
グノーシスで人が神と等価であるというのは派生的解釈で、
骨子は神が善悪を兼ね備えていると言う前提じゃまいか?

134 :天之御名無主:2006/10/28(土) 20:58:53
いや、グノーシスの基本は「神と人間が等しくなる」ってことだよ。
例えば仏教もグノーシスの一つだけど、「梵我一如」っていうのは、とりもなおさず神と人間が合一すること。
グノーシスの起源はインドであって、その流れはバラモン教からイランに繋がっていく。
イランでグノーシスは完成されるわけだけど、そこで神に善悪があるという考え方とくっつくんじゃないかな。

ちなみに仏教の最大神はインドラだけど、これは帝釈天桓因という。
壇君朝鮮を作った壇君桓因と同じ。
だからダン族はインドラを崇拝していたということ。
北朝鮮が壇君朝鮮をとりわけ重視しているのは、ダン族だからであるのと、インドラ崇拝=仏教の大元であるため。
浄土真宗本願寺派が基幹運動で北朝鮮と繋がってるのは、北朝鮮が仏教の大元だから。

135 :天之御名無主:2006/10/29(日) 20:42:18
アーリア人がインドに侵入した段階では、インドラが最も多くの賛歌を捧げられている。
しかし時代が進むにつれ、インドラの地位は下がり、罵倒されたり唾を吐きかけられたりするようになる。

つまり、アーリア人というのが牛崇拝・角崇拝を持っていて、それがインドラを崇拝していたわけだ。
そしてインドラ崇拝というのがグノーシスの基本であり、「自分たちだけが人間だ」「他人を意のままに操ろう」
という思想。
それがあまりにも酷い考え方だったから、インドに来たインドラ崇拝は、侮蔑されて馬鹿にされるようになる。
しかしインドを支配することになる仏教は、インドラを帝釈天すなわち「皇帝たる釈迦の天」として祀っている。
ここから、仏教がグノーシスであり、ひいては邪教だということがわかる。

136 :天之御名無主:2006/10/31(火) 04:00:17
アーリア人がインドに来る際、まずイランを通る。
そこで一旦留まり、「新しい考え方=バラモン教」が生まれる。
そしてバラモン教に迎合できない古い考え方(インドラ崇拝)を持った者たちが、そのままインドへと移動する。
つまり、バラモン教はそのままイランの考え方となり、仏教がインドの考え方となる。
インドはDEVAだが、ASURAがイランである。

137 :天之御名無主:2006/10/31(火) 23:02:21
クル族とユダヤ人の関係が気になる
よく超古代史の本には「クル族が古代に世界に広がっていった」と書いているのがあるけど、
クル族ってのはインド16大国時代のクルのこと。
オリエント神話でクルという名前の龍が出てきたりするので、龍信仰となんらかの関係が
ありそうなんだけど。
マハーバーラタはクル族の物語だから、古代にクル族が大きな力を持っていた時代が
あったのは確かなんだけど。

138 :天之御名無主:2006/11/01(水) 20:30:28
http://dokuo-ha-hitori.dyndns.tv/~dokuo/cgi-bin/sn/src/dokuo1591.mp3

この人が言ってることは合ってるの?

139 :天之御名無主:2006/11/01(水) 20:40:26
>>138
同一人物

140 :天之御名無主:2006/11/01(水) 22:34:34
クル族は月神王朝で、三日月を意味するcresentに「cr」がつくのは、「クル」という意味。
英単語で「cr」がつくものは、大抵クル族と関係がある。
例えばcrashもそう。シヴァの職能は破壊-crashだけど、シヴァは月神王朝側の神だから、
破壊を意味する英単語にcrがつく。
カスピ海沿岸にあるグルジアも元々はクルジアと言っていて、クル族と関係がある。
その証拠に、グルジアはキリスト教国であるにもかかわらず、国旗に三日月が描かれている。
この国の出身者にスターリンがいるけど、こいつは共産主義の権化ともいえる人物。
月神王朝=グノーシス側のイデオロギーが共産主義だから、スターリンのような人物が出てくる。

141 :天之御名無主:2006/11/03(金) 01:42:05
インド16大国時代のクルっていう国はカシミールにあったわけだけど、
カシミールの地名を調べると、イスラエルの地名と共通してるのが多いらしい。
それで失われた十氏族の調査隊が行ってみたこともあるんだって。
聖地になってるのはその辺に理由がありそう。

142 :天之御名無主:2006/11/03(金) 21:21:11
日本へユダヤ人が来たって話だけど、中国や南方から海路で来たっていうのもあったと思う。
四国の高知県の沿岸にはユダヤ渡来伝承がいろいろあるし、ユダヤの秘宝が埋まっている
という剣山もある。
そこにある高校の校歌には、「フェニキア」とか「レバノン杉」という言葉が出てくるのもある。
ソロモン王の船団が東南アジアまで行っていたというのは有名な話だけど、ユダヤ人が
東南アジアまで行っていたのなら、そこから海流(黒潮)に乗って高知の辺りに流れ着いたと
しても不思議ではない。

143 :天之御名無主:2006/11/04(土) 09:40:54
ヘブライ人漂着は鹿児島でしょ〜
そして隼人の民を率いて東制し 治めたところで次は隼人を封じ込む。
今の世界でも似た事している人達でしょ
後々の半島経路の秦族達もまた同じく隼人と手を結び宇佐神宮の覇権争いみたいなもんの朝廷との争いに敗れる。

それから隼人の地に定住した生粋の秦族は
世界中と交易したのです→現代。

覇雇う

144 :京都の街は魔方陣:2006/11/04(土) 14:39:13
>>134
ちなみに仏教の最大神はインドラだけど、これは帝釈天桓因という。
壇君朝鮮を作った壇君桓因と同じ。


 檀君が朝鮮に来たのは5000年前だっけ?
本家本元のインドに、まだインドラ信仰が無かった時代に?
おまけに檀君朝鮮の神話には、インドラどころか当時半島に無かったはずのニンニクまで登場している。
それとも、
「インドラの神話は9200年前にパミール高原で生活していた古代朝鮮民族が起源で、
そこから南下してインドに伝わった」
とでも言うのか?
まるっきり、「朝鮮民族が世界の四大文明を創った」パターンの話じゃないか。
あんまり大嘘ばかり並べてると正体がバレるぞ。

 檀君=牛頭天王の神話がインドから朝鮮半島に伝わったのは7世紀の事。
そして日本に伝わったのは西暦645年だ。
ちなみに、檀君神話では「牛頭天王は帝釈天の息子」になっているが、日本では「帝釈天の一の家来」とされている。
その牛頭天王が帝釈天の勧めで嫁さんを貰いに南海まで旅をしたが、途中で巨旦将来と蘇民将来とに出会い、恩返し
と復讐をしたのが八坂神社の「蘇民将来子孫也」の御札の始まり。
だから、京都の八坂神社に有る御神体は元々インドの病気除けの神様だった。それが神道に取り入れられた際に同じ
(この点に関して牛がシンボルで病気の神でもあったバァル神と似ているので、シルクロードを通ってインドに伝わ
り「インドラの家来」として習合したのではないか、とする説もある。)

「放浪する神」だったことから日本神話のスサノオ命と習合したのであって、スサノオ命と牛頭天王とは本来は別々
の神様だった。
ところが朝鮮ではお嫁さん探し云々の話を切り捨て、7世紀に伝わった神話を5000年前の創造神話として、13
世紀にデッチ上げた。その目的は、移住してきた中国人建設した朝鮮半島初期の国家である衛氏朝鮮以前に、朝鮮民
族による国家があったと主張するためだ。

 朝鮮人が歴史を捏造するのは、1000年前も現代も変わらない。

145 :天之御名無主:2006/11/04(土) 21:44:35
蘇民将来っていうと、ユダヤの過ぎ越し祭に対応してるやつだよね。
牛頭天皇=スサノヲ=バールだとすると、まさにユダヤが日本に来たから伝来したっていう。

牛頭天皇がスサノヲと習合したっていうけど、それはちょっと違うと思うぞ。
帝釈天=牛頭天皇=バール=スサノヲのラインがあって、全部同じ連中が崇拝していたから
重なってるんだろ。
牛崇拝=角崇拝は、グノーシス側ユダヤのイデオロギーであって、クル族をはじめとする
アーリア人の信仰と重なっている。
アーリア人がイランになって、そこからユダヤに流れていく、と考えられる。

146 :天之御名無主:2006/11/05(日) 07:13:42
読んでたら1が悪魔崇拝者のような気がしたのは俺だけですか?w


147 :天之御名無主:2006/11/05(日) 07:14:51
ナチプロパガンダとかこんな感じだったんだろうな。

148 :天之御名無主:2006/11/06(月) 10:54:22
>>143
何がハヤトだよw
亀甲墓といい、ミョウチクリンなネタが多いな。
なんかたくらんでんのか、メリケン。

149 :京都魔方陣:2006/11/06(月) 13:35:56
 スサノヲは暴風神。カナンの農業神バァルよりもヒッタイトの主神テリピヌシュの方が近い。

150 :天之御名無主:2006/11/06(月) 23:22:35
たしかマイクロソフト日本法人の社長の名前が「阿多」さんだったよね?
阿多ってのは阿多隼人の阿多だから、ユダヤと隼人が関係あるってのは当たってるかも。
薩摩の島津家の家紋が「丸に十字紋」で、ここから薩摩隼人とユダヤの関係を論じる者も
いる。

151 :天之御名無主:2006/11/08(水) 00:58:09
ツノをつけているあたりは やはり馬鹿でわないな。

152 :天之御名無主:2006/11/09(木) 04:33:05
月信仰と太陽信仰というのがあるけど、これは「月信仰=悪」「太陽信仰=正義」というのが基本。
インドでは月信仰はアーリア人側で、インドをカースト化した側。
太陽信仰はそれに対抗した側。
クリシュナは太陽神だから、太陽信仰=正義の側の神であり、シヴァやインドラは月信仰=悪の側の神。
だから月信仰の末裔であるグノーシスの連中が、正義に憧れてクリシュナ神話を盗み、ダビデという架空の
存在を生むことになる。
悪は結局正義に憧れる、というわかりやすい見本。

153 :天之御名無主:2006/11/09(木) 23:38:02
SはHに転化する、という法則があるから、SYUDRA=シュードラが、HYUDRA=ヒュドラになる。
ヒュドラはヒドラだから、インドのシュードラ=ヒドラだということ。
なぜインドにおいてシュードラの連中が奴隷と呼ばれ差別されるかというと、ヨーロッパにおける
ヒドラだから。

154 :天之御名無主:2006/11/10(金) 21:37:54
小説「悪魔の詩」の翻訳者が刺殺されて迷宮入りになってるけど、あれ犯人は日本人やで。
作者に死刑宣告を出したのはイランのホメイニだし、イランと広島は繋がってるし、日本の警察と
広島も繋がってるから。
イランの命令で日本人が翻訳者を殺して、警察が捜査するふりして実際には犯人を逃がしてる。
今でも犯人の日本人は、日本でのうのうと生きてるよ。

155 :天之御名無主:2006/11/11(土) 23:10:31
天皇家の「菊のご紋」ってのは、シュメールに由来するらしいね。
シュメールやユダヤ人が菊のご紋と同じものを使っていて、太陽信仰を表すんだって。
そのせいで、明治時代には「天皇家シュメール起源説」なんてのが唱えられた。
八切止夫によれば、シュメール語で「スメラミコト」というのは、逃亡奴隷のことを意味するらしい。
またエジプトのヒクソスの「ヒク」というのも、日本語での「ヒコ」と同じで、「聖なる」という意味らしい。
天皇家オリエント起源説を主張してきた人も、また多い。

156 :天之御名無主:2006/11/12(日) 19:32:39
だけど、義経が平泉から落ち延び、北海道、樺太を経て蒙古へ逃げ、
ジンギスカン(ゲンギッケイの訛り)になったという義経伝説があったり、
こういう話はとても面白いが、根拠には断片的な言葉あわせが多い。

157 :天之御名無主:2006/11/12(日) 19:44:52
そうそう、ジンギスカンのもとの名前、テムジンは義経の天神様とか、
池の禅尼(イケ . . . ) の発音が対応するテムジンの母か叔母が出て来たり。
こういうのは拾い出せば、隠れた、際限ない種類の組み合わせ数は莫大だから、
偶然の確率が非常に低くても、うまいこと具合いのいいものをいくつか引っ張り出せる。
そんなことが多いため、やはり説得性が欠けてしまう。もっと系統的な続き組み合わせがあり、
いかようにも偶然ではできえないものがないと、「おもしろ」、で楽しませてくれて、
それで終わるな、やはり。


158 :天之御名無主:2006/11/12(日) 23:06:48
確か義経=ジンギスカン伝説の一番の根拠っていうのが、モンゴルに飾られてる
ジンギスカンの像に彫ってある紋章が、義経が使ってたものと同じ、ってことだったと思う。
冷静に考えれば、源氏っていうのは朝鮮(新羅)の花郎・源花がルーツだから、そこから
南北に分かれた連中が、北はモンゴルに行ってジンギスカンの祖先になり、南は日本で
源氏になった、というふうに考えることはできると思う。

159 :天之御名無主:2006/11/13(月) 00:45:49
>>158
源氏っていうのは朝鮮(新羅)の花郎・源花がルーツ

 ???ハァ???
時代が500年ズレてるぞ。

「ワッソ」と同様(こっちは1000年)捏造が好きだな、朝鮮人。

160 :天之御名無主:2006/11/13(月) 00:51:01
>>159

>時代が500年ズレてるぞ

バカかおまえは。
ネットウヨ乙。
花郎・源花の末裔が源氏武士団だという説は古くからある。

161 :天之御名無主:2006/11/13(月) 01:03:21
新羅と源氏、高麗と平氏のラインというものがわかってないと、現代の政治もわからない。

かつて新羅があった場所には現在韓国があり、高麗があった場所には現在北朝鮮がある。
そして韓国軍・北朝鮮軍は元々一緒で、両者の上層部は新羅出身者で占められている。
つまり、韓国対北朝鮮というのは、新羅対高麗という構図と重なってくる。

日本の自民党の森派は「清和会」だけど、これは清和源氏からきた言葉。
つまり現在自民党で主流になっているのは源氏。
それに対し、抵抗勢力といわれているのは平氏。亀井静香なんか広島の同和だからね。
抵抗勢力が北朝鮮・同和=平氏と繋がっているから、主流派は韓国=源氏と繋がっている。

162 :天之御名無主:2006/11/13(月) 01:04:26
説=捏造な

163 :天之御名無主:2006/11/13(月) 01:05:38
日本人の学者で花郎・源花が源氏のルーツだという説を唱えている人は昔からいるよ。
もっと勉強しようね。

164 :天之御名無主:2006/11/13(月) 01:29:46
大和に朝廷のあった4世紀末頃に朝鮮半島からの大きな渡来のうねりのなかでやって来た新羅の才伎集団の一部で
継体天皇が即位するころから近江湖東を中心に活躍した秦氏系近江部族で中大兄皇子(後の天智天皇)の側近だった
のが依智秦造の一族

依智秦氏は平安時代には郡司を輩出する名門となり朝廷を外から支える存在となった

165 :天之御名無主:2006/11/15(水) 05:02:06
日本の国旗・日の丸を見てみるといい。
白地に赤丸が描かれているだろう。
これは「源氏の白旗」と「平氏の赤旗」を組み合わせたものだ。
都市伝説に「日本の政治は源氏と平氏の末裔が交互に支配している」というのがあるが、
これは真実。
日本は源氏と平氏の末裔による権力闘争の場なのだ。
森派は清和会だから源氏、抵抗勢力は平氏だ。

166 :天之御名無主:2006/11/15(水) 10:03:44
二本⇒日本
大正解??(゜Q ゚)??

167 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

168 :天之御名無主:2006/11/16(木) 01:42:51
「ダヴィンチ・コード」によると、五亡星のルーツというのは、金星の軌道が五亡星を
描くところから来たらしい。
金星はルシファーを象徴するから、ここから「五亡星=悪魔のシンボル」という理論が
成り立つ。ルシファーは悪魔長だし。
日本の大文字焼きというのは「大」という文字の形に焼くけど、これは元々は五亡星を
模したものだとの説がある。
大文字焼きは密教の風習だけど、そもそも中国ではミトラ教のことを「密教」と書く。
日本の密教が実際にはミトラ教で、西洋における悪魔崇拝を行っている可能性もある。


169 :天之御名無主:2006/11/17(金) 02:39:04
京都の丹波にある籠神社。
これは元伊勢神宮と呼ばれている。
海人族に縁のある神社だが、製鉄とのかかわりがあることがわかっている。
サンカ系の神社だという人もいる。
この神社の由来の解明こそが、天皇家にとっての時限爆弾になる、という人もいる。

170 :天之御名無主:2006/11/17(金) 23:10:20
スレ違いかもしれませんが、ユダヤ人と華僑。
どちらが優れているとかでは無く、どの様な(プラス面マイナス面・考え方)違いが有るのでしょうか?
又は、中立な立場の意見を聞ける様なスレがドコに有るか、
ご存知の方教えて下さい。

171 :天之御名無主:2006/11/18(土) 00:31:27
ユダヤ人は世界中に広がったが、「自分たちがユダヤ人だ」という自覚を持つと、
他のユダヤ人の末裔と仲間意識を持つ。
そうやって秘密結社のようなネットワークを構築し、影で連絡を取り合いながら、
世界を支配している。
その中心となっているのはイスラエルというよりイランだろう。
ユダヤ人の腐った部分を司っているのはイランだからだ。

172 :天之御名無主:2006/11/18(土) 09:07:23
167はナニだったのよ!

173 :天之御名無主:2006/11/18(土) 23:25:29
よく超古代史の本に「古代クル族は世界中に航海していた!!」ってのがあるけど、
要するにこれは、古代のインドで太陽信仰と月信仰の戦争があって、月信仰側が
勝利し、その後月信仰のクル族が世界中に広がったってことを言いたいんだよね。
マダガスカル島にシヴァ崇拝の痕跡があったり、南米にクルにちなんだ地名があったり、
そういうのを考えると、クル族が世界中に航海したっていうのもあながち間違いではないと思う。
クル族はフェニキア人に繋がっていくからね。

174 :天之御名無主:2006/11/19(日) 00:29:41
これも広島県人で安芸の厳島原人か?

175 :桃太郎:2006/11/23(木) 01:31:46
>>1
>>ちなみに現在同和・在日も≒秦氏である。弾左衛門の「ダン」とは、ダン族のことである。

なんだこれ?そんな説ははじめて聞いた。
日本書記とか読め。聖徳太子の顧問だった弓月王係留秦河勝の自称子孫だけで、どれくらいの
名家があると思ってるのか? 欽明天皇の初代大蔵卿の秦大津父が、はじめて天皇家に租税モデルを
示して、天皇の直轄領を律にしてから、日本の独立は始まっている。

17条憲法、12階位、有名な煬帝への手紙「日出のところの天子」は誰が
書いたと思ってるんだ。資料研究くらいしろ。日本の初期納税の大半が秦氏だ。
ほかの氏からの納税記録を示す木管はでてこない。当然だよ、天皇はほかの豪族と
土地住民所有、税収改革で軍事対立し、補佐したのが秦氏なのだから。

あと京都進出以前の古代の秦氏拠点は、宇佐、吉備が重要。
応神天皇以降の巨大墳墓構築のノウハウ、鉄や須恵器の一般化も彼らの流通力だ。

176 :天之御名無主:2006/11/23(木) 03:12:25
裸足と秦氏がはだしと読まれるのは、秦を忌み嫌った人が
裸足という単語をhadashiと読むように作ったから

177 :天之御名無主:2006/11/23(木) 03:20:14
>>131
知られて無い話だけど、神社の狛犬は2匹とも獅子ではない
由緒正しい神社の狛犬は片方が一角獣なのだ。
これはユダヤのユニコーン崇拝そのものだ。
アジア中に2対の獅子を守護神として置く風習があるが
片方が一角獣なのは東アジアでは日本くらいなものだ。
ほかの地域では真実が闇に消え去ってしまったが
日本には2000年前の全てが記録されている。
これは日本人が何でもかんでも神様として祀る風習を持つためだ
このような風習を根付かせた人々もまた秦氏だ

178 :1/2:2006/11/23(木) 11:28:31
古代AD701年の大宝律令の制定によって日本の律令制が加速し
中央集権国家として官僚制による地方政治の統治が確立した
そして朝廷で官僚として政治を司っていたのは半島からの渡来人で
超ばっくり分けると百済系と新羅系の二大勢力
その二派がその時々の天皇を味方に引き込み、他方を排斥するということを繰り返してきた
わかりやすいのが平氏・藤氏=百済、源氏・橘氏=新羅

AD794年の平安遷都にて時の桓武天皇に取り入った百済系氏族が
それまで官僚として表舞台で政治を取り仕切ってきた新羅系氏族の多くを排斥し
政治の表舞台から追放しただけでなく尊卑の位の卑の地位に一部の新羅系氏族を落とした
そのときの卑の位が現在の被差別部落に繋がっているというのが有力な説
新羅系氏族は当時の科学芸術神事医学分野において世界トップレベルであったので
そのまま建設土木治水製鉄演芸生物解体などが被差別部落民の主な生業となった
卑の位に落とされなかった例でわかりやすいのは神事仏事を司る役職
卑の位とせずにそのまま新羅系氏族に引き継がせた

新羅系氏族で超一大勢力を誇っていたのが秦氏一族で
日本の神社の9割以上の神官宮司は今でも秦氏による世襲である
八幡神社、稲荷神社、白山神社などすべて秦氏のものであり
現在の皇室に関わる神宮の神官宮司なども秦氏系
学習院などの皇族系教育機関や皇宮警察などの長も秦氏系氏族の世襲が現代まで続いている
ちなみに仏教を日本に伝来させたのも秦氏で古代は神仏分け隔てがなかった

179 :2/2:2006/11/23(木) 11:30:26
関西において被差別民の多くが寺社の管理下に置かれていたのはそういう背景があったから

関東では穢多頭の弾左衛門の支配下で各地域ごとに非人頭をおいて被差別民を管理していた
弾左衛門は秦氏族であり白山神社を信仰していたのもそのせい

関東では非人頭を長吏と呼ぶが、関西では寺社の首長僧を長吏と呼ぶ
天台宗や真言宗の総本山の延暦寺、三井寺(園城寺)、高野山金剛峰寺などの首長僧も長吏
長吏の大元は中国の漢代における官吏の呼称で、官位の高い者のことを長吏と呼んだ

ちなみに秦氏は中国の秦の始皇帝氏族の末裔で
朝鮮半島を経由して倭(日本)に移動してきたという節が有力で
その大元はペルシャ系ユダヤ民族であると言われている
現在の秦氏は国家という枠から離れ
一族による秘密結社的なネットワークを形成しており
日本の政治経済と被差別部落という尊卑の世界を裏で支配しており
その利権を手中に収めることにより日本社会をコントロールしているという節が有る
世界経済を裏で操るロスチャイルド家の日本版ということ

間違っている点があったら指摘修正よろしくエロい人

180 :天之御名無主:2006/11/23(木) 14:58:40
おまえが↑エロい。

古着屋のボスやな
またそのネットワーク

現代の古物商取引許可証。
発行するのは公安委員会やな。

181 :天之御名無主:2006/11/24(金) 00:45:37
「源花」=「源氏」

あぁ、そうか。
 同じ「韓」だから、古代中国にあった戦国七雄の一つ、韓は朝鮮民族
が建てた国なのか。
それなら思想家の韓非子も孔子も朝鮮民族だと言う事になる。

だから「源花」と「源氏」が500年離れていてもケンチャナヨなんだな。

「ワッソ」が16世紀以降じゃないと存在しないはずなのに、何故か7世紀
の日本にあったとしてもおかしく無いし。


・・・・朝鮮の歴史って、「パラレルワールド」だったんだ!!
道理で日本人とは話が通じないはずだ。

182 :天之御名無主:2006/11/24(金) 02:18:32
>>178-179
皇宮警察だけでなく、普通の警察も秦氏が支配してるよ。
179で出てきた「秘密結社」を利用して治安を維持してるのが警察。
秦野章なんて警視総監もいたしね。あいつは秦氏。
東京オリンピックの時に治安を強化する必要があり、秦氏のボスの秦野章を警視総監にした。

183 :天之御名無主:2006/11/24(金) 22:05:01
韓国人は現代の言葉をそのまま日本の古語に当てはめて、韓国語と似ている、日本語の根は韓国だと言ったりする
しかし現代の韓国語=新羅語と5〜7世紀の新羅語ではまったく発音が変わっていることを考えない。

184 :天之御名無主:2006/11/24(金) 23:28:48
>>183
古代日本語→近代日本語→併合時に韓国語に取り込まれる
という流れもあるからな

185 :天之御名無主:2006/11/30(木) 07:04:18
リチャードコシミズ氏のYOUTUBEの動画や書籍購入のサイトがリジェクトされて掲示板に
書き込めなくなっている。在日工作員が焦っている証拠だw
そこでより分かりやすいビデオを作成した。
日本の事を思う日本人は見ろ!これが日本の現状だ!
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&q=Loose+Change+2nd+Edition
日本の事を思う方は色んな板にコピペで宣伝ヨロw
その内、このビデオも宣伝できなくなると思うがwww
在日、創価、統一、ユダヤ、安倍、池田犬作必死www
在日氏ねw日本の癌www

186 :天之御名無主:2006/12/02(土) 01:32:39
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【トルコ】第二次大戦中、数百万のユダヤ人にパスポート発行して救出…トルコ人外交官ベヒッチ・エルキン氏の功績、ドキュメンタリー化
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1164951195/150
150 :名無しさん@七周年 :2006/12/02(土) 01:17:57 ID:14bCFoNK0
   >>1

   一方、日本は「ナチスドイツよりも私達日本人は冷酷でした」っと自らドイツに宣伝しようと心に誓った。


   【日韓独】「日本軍が慰安婦20万人を強制連行」とする本がドイツで出版される。西野瑠美子さんらも執筆 ★2 [11/30]
   http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1164944055/
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


↑ 日本テラアホス。

 


187 :天之御名無主:2006/12/03(日) 17:39:28

ヤーレン、ソーラン…と始まる“ソーラン節”。
このヤーレンソーランとは何という意味かご存知だろうか?
そんな疑問に答えてくれたとんでもない人物が…!?

それは、現駐日イスラエル大使。彼はこの「ヤーレンソーラン」がヘブライ語だというのだ!
しかも、ヘブライ語は私たちが慣れ親しんできた“カタカナ”とそっくりだという。

私たち日本人と古代イスラエルに一体どんな関係があるというのか!?

このミステリーの解明に挑む!


■テレビ東京 : 新説!?みのもんたの日本ミステリー!〜失われた真実に迫る〜
2006年12月6日夜9時00分〜10時48分
http://www.tv-tokyo.co.jp/nihonmystery/

188 :天之御名無主:2006/12/11(月) 13:23:30
アメノヒボコ=ツヌガアラシト=角のある人。海を渡ってきた。新羅人
鬼=黄色い角
モーセ=キリスト教では黄金の角がある姿で描かれる。海を渡った


189 :天之御名無主:2006/12/12(火) 00:38:26
モーセが葦の船で海に流されるっていう話は、ヒルコが海に流される話と対応している。
ヒルコ神社は厳島神社で、広島には秦王国=ユダヤ国家があった。
ユダヤ人=ダン族=秦氏は日本では鬼であり、忌み嫌われる存在。だからヒルコを崇拝する。
こいつらがモーセ崇拝を持っている。
モーセの頭に角が生えてるのは、ダン族=秦氏が鬼であり、鬼の頭に角が生えているのと同じ。

190 :天之御名無主:2006/12/12(火) 13:13:55
モーセの角は「光」の誤訳

191 :天之御名無主:2006/12/12(火) 21:53:15
古代朝鮮の冠の形状を見ると角に見える。
それだけの話。


192 :天之御名無主:2006/12/13(水) 12:27:01
古代朝鮮の冠をどうして聖書に書いてあるのかと小一時間。

193 :天之御名無主:2006/12/13(水) 20:49:53
彼はユダヤ人だった。しかも、世界でもっとも有名なユダヤ人。その名も、エドモンド・
ロスチャイルドという。いうまでもなく、世界最大の大富豪である。当然ながら、ロスチ
ャイルドはユダヤ教徒である。彼は日本の神輿に、失われたユダヤの祭りを見たのである。
ロスチャイルドの来日をセッティングした人の話によれば、ロスチャイルドは何よりも神
輿に大変興味をもったという。神輿は、あまりにも契約の聖櫃アークに似ていたのである。
契約の聖櫃アークとは、ユダヤ教にとって大切な3つの神器、モーセの十戒石板、アロン
の杖、マナの壺を納めた箱で、下部には担ぐための棒がついていた。外も内も金で覆われ
ており、上部には黄金製の翼を広げた天使ケルビムが2体、向かい合って据えられている。
ユダヤ人は戦いに勝利したとき、契約の聖櫃アークを担ぎ、鐘を鳴らし笛を吹きながら
「ワッショイ、ワッショイ」と行進して歩いたという。かの大王、ダビデは裸踊りまでし
たことが『旧約聖書』に記されている。「ワッショイ」は古代ユダヤ語で「お前の敵をやっ
つけろ」である。考えてみればあの号令は勇ましい。「我と一緒」よりもむしろ相手を威嚇
している。まして『韓国語』ではない。


194 :天之御名無主:2006/12/13(水) 21:38:59
神器を渡したシュメールの末裔も こんな事態になるとわ思わなかったろう¨……

195 :天之御名無主:2006/12/16(土) 01:35:54
移民の定義教えぃ

196 :天之御名無主:2006/12/16(土) 09:38:08
日ユ同祖論=歴史考古学会の厄介者
記紀の謎の言葉はヘブライ語であっさり解読→また馬鹿がなんか言ってる扱い

197 :天之御名無主:2006/12/16(土) 13:45:10
同祖とするからおかしいのであって
普通に文化とか習慣が日本に入ってきたと
したらいいんじゃないの?

当時の外国の優れた物を取り入れるのって
ユダヤに限った事じゃないでしょ?
歴史考古学会(?)は
それさえも否定しているってどうなんだ??


198 :天之御名無主:2006/12/17(日) 04:13:39
日本の真の姿を知るためには、秦氏の構成する秘密結社ネットワークの存在を知らなくてはならない。
これを知らずして、日本のことは何もわからない。

199 :天之御名無主:2006/12/17(日) 09:18:35
というか日本の神社の9割は秦氏が創建したわけで
21世紀になってもに天皇家の儀式やるのは下賀茂神社の宮司で賀茂氏も結局は秦氏だしな

200 :天之御名無主:2006/12/17(日) 10:19:12
でもな。稲や原始新道も南方ルートなんだよな。。不思議。。

器用なんだな、伊万里焼やろも朝鮮からの職人からだしな

201 :天之御名無主:2006/12/17(日) 14:43:01
恐らくユダヤは、農業とかの文化とは別系統なんだろう。

稲作の基本知識はあったけど、
秦氏の優れた土木技術がなければ
開花しなかったとか。

東遷していた秦氏たちもその土地土地の
物を食っていたんじゃないの。
日本に来て、たまたまその主食が南方渡来の稲な訳で
ならそれを効率的に作りましょうと、秦氏が腕を振るったと。



202 :天之御名無主:2006/12/18(月) 09:46:38
最近パレスチナでハマスvsファタハが取りざたされてるけど

ファタハって、秦だなーとかオモタ

203 :天之御名無主:2006/12/20(水) 07:58:56
スーサの人は
今なにしてんの?

204 :天之御名無主:2006/12/20(水) 08:06:53
これは知らない人もいるだろうが・・・・・


アケメネス朝ペルシャのスサという都市は、ヤサカ河という川の上流にあった。
そしてスサではGIONという名前の神が祀られていた。
そしてスサの総督をしていたのはユダヤ人だった。

ここから、八坂神社の祇園祭(牛頭天皇=スサノヲを祀る)が生まれる。
スサノヲというのは「スサの王」という意味。




これは京大の教授も知ってたことだから、事実らしい。

205 :天之御名無主:2006/12/20(水) 09:16:34
スーサは
五千年前まで各王家の出生地でしょ?
まだユダヤも糞もねーやろ。

206 :天之御名無主:2006/12/20(水) 09:48:17
バビロン捕囚から解放されたユダヤ人が一時ペルシャにたくさんいて、重用されてたんだよ

207 :天之御名無主:2006/12/20(水) 10:03:24
その頃の事?
それならわかる。

旧約の神ってアッシュリアの王の事か?
スーサの末裔か?シュメールの末裔か?

208 :天之御名無主:2006/12/20(水) 15:30:20
1世紀前後のユダヤ10支族の一部=天皇家
3世紀以降のキリスト教徒=秦氏
でおk?

209 :天之御名無主:2006/12/20(水) 18:53:11
まったくバツ!

210 :天之御名無主:2006/12/20(水) 20:28:33
みんな朝鮮半島を経由して日本に来たと信じちゃってるけど、
本当に朝鮮半島は関係ないんだけどな・・・

江南から海流+南西諸島づたいで船で来たっていう説のが現在は有力なんだよ。

水稲のDNAとか分析してみたりして分かったことなんだけど。

半島に水稲が来るのは日本よりずっと後なんだ。(陸稲は華北→半島が先。)


ぶっちゃけ、卑弥呼は「自分達の先祖は呉の人間だ」と言ってるんだよ。
魏に仕えようというのにね。
(呉とはいっても、三国の呉とは国は別。同じ地域にあった昔の国だけど。)

で、魏の使いも「ああこの刺青、呉の奴だよね」って反応。

211 :天之御名無主:2006/12/20(水) 20:32:09
>>200

何回かに渡って渡来する人がいたからね。

秦氏は、半島経由で来たでOKでしょ。
中東のお面から、新羅の仏像まで持ってたし。
持ってるものからルートは明らか。


>>210は、半島経由の話が多いから脊髄反射で書いちゃったけど、
ここは秦氏のスレだったな。
半島経由の話ばかりで良かったんだ。ごめんよ。

212 :天之御名無主:2006/12/20(水) 22:09:46
ジークGION!!

213 :天之御名無主:2006/12/20(水) 23:26:42
卑弥呼にあんまりにも重点置くと見えなくなる
卑弥呼の邪馬台には高度文明より信仰(閻魔(ヤマと訓む))力と統率力
統率力は先住民を次々に統治し強大になり
稲作の民と一つになった。
ユダヤ色の残る神道は その後の南方渡来系学者達と出雲と邪馬台と半島ルート秦との合作

214 :天之御名無主:2006/12/20(水) 23:45:30
うん。国譲り¨があったくらいだから
和やかに最善な新道の開発があったのかもね〜

あっっもしかして、和やか、から大和の和¨かい?

215 :天之御名無主:2006/12/21(木) 10:12:14
ひとつの場所から二つのルートをたどり日本にたどり着いた

1 南方ルート
2 半島ルート

最初は南方ルート、あとから半島ルート





216 :天之御名無主:2006/12/21(木) 11:35:07
♪奥さぁんお宅の米ぇ腐ってるよヾ
byローリー

217 :天之御名無主:2006/12/21(木) 12:45:24
「そのユダヤ色の残る・・」だけどね。
それはそういう比較的新しい物なんでしょうかね。

当時の日本はそれらと比べて遅れていたとは言え
ある程度それなりの物であったわけでしょう?
もちろん宗教とか風習とか、ある程度のかたちとなっていた。
洗練はされず粗野で素朴であっても、日本独自の萌芽があったとする。

そこにユダヤとか合作を持ってきて今度からコレにしましょうとなったとして、
それに、みんなが従ったとして、今までのものがキレイに無くなるんでしょうか。

秦氏の時には、もうかなりの物になってたはず。それを秦氏の名のもとに(?
突然ユダヤ系に変わる訳は無いとおもう。

これは弥生の極初期、用語では早期とか前期とか言うらしいが、
民衆か初めて接するか、それに準じるほんの始めにのときに、
既にユダヤ系に触れていたと考えられませんかね。


218 :天之御名無主:2006/12/21(木) 13:39:10
>>217
基本的には同じ考えだけど、
証拠的なものがないのがつらいところ。

秦氏は、1万何千人という大人数でやってきたんだよね。

そんな香具師らを受け入れる素地が日本にはあった。

「香具師らは仲間だ」と先行して日本に来ている
豪族たちが思っているからこそ受け入れられたんだと思うよ。

でも、「秦氏の織物技術や仏像が役に立つので、受け入れたのでは?」
と言われれば、その可能性も否定できんなー・・・としか言えない。

先行して日本に来ている豪族たちも、
ユダヤ教と同じく神の道という意味の名前の宗教の
宗教的な地位のリーダーを頂いているとか状況証拠的には有利だと思うんだけど、
なにかもっと物的な証拠があるといいんだけどね。

219 :天之御名無主:2006/12/21(木) 14:29:04
奄美大島では
祈祷師や霊媒師を「ユタ」って言うね。

なにかにつけ神が〜神を〜と説く巫女や預言者が居たとして
そいつが餅を供えろー
偶像は作ってわならぬ!

と預言したからコーナッタだけかもしれんしな

220 :天之御名無主:2006/12/21(木) 14:34:51
古事記の神武東征でにぎはやひは神武にあめのははやをみせた。
神武はそれを見て、あめのものだと納得したとある。



221 :天之御名無主:2006/12/21(木) 15:19:12
>>218
今の風潮はユダヤ系は全部秦氏みたいな感じて言うのが流行っているみたいだけど。
地域の土着な伝承とか見ると、どうしても聖書の匂いが漂っていて、
それは後から秦氏などに「教えられた物」ではないとおもえるんですよね。
それが出来るほど、当時の日本はもう「素」ではない状態でしょう。

213の言う「合作」に少なくとも秦氏は関与していない。
秦氏は最後の総仕上げに来ただけ・・と思えるんです
220の言うような事が、神話ではなく
実際として秦氏とそれ以前にあったとも思っているんですよ。


しかし220のいう天の羽々矢の件も考えると不思議だよね。
神武が天孫だとわかる奴が既に大和にいたという事実(?)w
神武軍を苦しめるほどの統率力を持つ国家の存在。そして饒速日も天孫だとすると、
神武との関係は何かとかね。連絡は取れてないが、塩土の翁は知っていた関係・・。

天孫降臨の時に先行組がいたような気配はないのに、
なぜか別派かいる不思議。これが傍証になる気もするんですがね。

222 :天之御名無主:2006/12/21(木) 16:53:57
古事記でににぎの前に天下りしている神がいるんだよね
爪を抜かれて

223 :天之御名無主:2006/12/21(木) 16:56:26
海原=南方=すさのう

224 :天之御名無主:2006/12/21(木) 17:35:47
天孫降臨の前に天下りしたやついたよね。


225 :天之御名無主:2006/12/21(木) 18:18:02
古事記や日本書紀の中にあまりにも聖書やギリシャ神話の影響を受けている部分あるじゃん
あれは学会では少なくとも影響を受けたということは認めてるわけ?

226 :天之御名無主:2006/12/21(木) 19:01:41
天孫降臨の前に、天下り(Wしたのは、斥候みたいな
何人かだけじゃなかったっけ?
国津神に懐柔されて寝返った奴ら。

まさか、そいつらが饒速日とか言うんじゃないだろうな。


>225
認めるとか言う以前に、長い間タブー視されていて、手をつけていないというのが正解。
でも、チラホラそういう人も出てきているが、皇国史観と不敬罪の板ばさみで
立場は苦しい。海外の学者のほうがよくやっている。


227 :天之御名無主:2006/12/21(木) 20:09:46
>>218
>なにかもっと物的な証拠があるといいんだけどね。

あの大化の改新の時、以前の書物を燃やしたのがおかしい。

いもことか、いるかとか変な名前から、そのあとは今でも通じそうな
名前に変っている事は、そのとき本当に大変革が有ったんだと思う。


228 :天之御名無主:2006/12/21(木) 22:13:46
>>226
爪を抜かれて、って書いたじゃない
わからないかな?223だよ




229 :天之御名無主:2006/12/22(金) 03:02:15
埼玉の高麗神社の元の朝鮮の民・秦。
応神の頃の渡来の民。
不明な点が多い隼人と混じった鹿児島の秦。
秀吉の頃の磁器の秦。

ちゃんと訳てます?

230 :天之御名無主:2006/12/22(金) 12:44:31
>>228
いやごめん。わかっていたんだけど
スサノオは、出雲じゃないの。?


今の山陰も一大王国で、伝承とか地名とか見ると
多分にユダヤ臭いから、大外れではないでしょうけど
大物主とか大国主とか・・これらは多次元同時存在の法則で
全部スサノオに集約されると・・・。ホントに大和にいたの?

ナガスネヒコとの関係も、他に無いし、羽々矢の出し方といい
どうも別人臭いんだけど。第一性格が違うようにも思える。

まあ子孫と言うことも考えられるが、羽々矢を大和にやったら
出雲の方は、どうなるのよ。

まあ、確かに大神神社が??・・というか、引っかかるといえば、
引っかかるんだけどね。




231 :天之御名無主:2006/12/22(金) 17:51:37
西郷隆盛は神道者で仏教を邪教と言ったそうだが、
上に書いてあるように仏教はグノーシスという見方からそう言ったんだろうか?


232 :天之御名無主:2006/12/22(金) 20:42:29
グノーシスは真言密教じゃなかったっけ?

233 :天之御名無主:2006/12/23(土) 09:19:38
忍者=服部=機織=秦
虎の巻=トーラーの巻物

234 :天之御名無主:2006/12/23(土) 14:19:02
服部は伊賀で伊勢神宮系じゃん
出雲系の甲賀の方がユダヤと縁が深そうな気がする

235 :天之御名無主:2006/12/25(月) 17:17:44
>>230
出雲族はヤマタノオロチ
出雲族&大国主&ながすねひこは蛇族
スサノウは牛族。出雲→吉備に移動。その後、同じ牛族のヒボコが合流

先住の出雲族とスサノウ族がいったんは戦ったが、両族は併存する。
出雲といっても現在の出雲よりはずっと大きな範囲、少なくとも出雲、古志、大和、伊勢、紀伊は古代出雲族の領地。
諏訪も(by たけみなかた)

天照国照ニギハヤヒは天津神と国津神の架け橋役のスサノウを暗示している。
あめのははやはたぶん鉄製

大神神社のご祭神はことしろぬし(蛇族)

秦氏はヒボコ系。

こんな風に考えています。

236 :天ノ川 創:2006/12/25(月) 17:26:49
アマテラス降臨!

237 :天之御名無主:2006/12/25(月) 19:37:11
>>235
かなり記紀とは違いますが、それも一説ですね。

記紀に必ず従えと言う事でなく、そこまで離れると
それを証明するために事実や伝承、遺物で
齟齬なく組み立てていかなくてはなりませんね。

頑張ってください。

238 :235:2006/12/26(火) 12:27:25
ながすねひこのなが(Naga)はサンスクリットで蛇のこと

>ナーガとはサンスクリット語で蛇(とくにコブラ)という意味ですが、仏典
とともに中国にはいると「竜」と漢訳されました。
http://www.linkclub.or.jp/~argrath/mona.html

239 :天之御名無主:2006/12/27(水) 00:22:46
ヤマタノオロチ伝説とモーセのアロンの杖の逸話が極めて似通ってるんだが
誰か突っ込んでくれ

ヤマタノオロチ 9頭の大蛇、生贄を貪る怪物
アロンの杖 9つの罪を持つ蛇の化身(9つの頭として表現される)


240 :天之御名無主:2006/12/27(水) 05:06:37
あとイザナギとイザナミがアダムとリリスに対応していると思う。

241 :天之御名無主:2006/12/27(水) 09:21:47
天皇家は、代々秦氏の血をひく女性を妃に選んできた。
霊元天皇は、秦氏の末裔である松室家から3人もの後宮を迎えて
いる。
松室敦子が生んだ子が、有栖川宮。

それに、香淳皇后の生家である島津家は秦河勝の末裔である
ことは有名。

242 :天之御名無主:2006/12/27(水) 13:25:25
>>240
それをいうならアダムとイヴじゃないの?
日本神話ではイザナミだけが黄泉の国に行くけど、
二人がリンゴを食べて楽園を追い出されるところは
スサノオが暴れて高天原を追放されるのとそっくりだね。


243 :天之御名無主:2006/12/27(水) 14:42:04
以前、部落解放同盟の研究者と話したことがあるけど、「部落民と天皇家は血筋的には一緒」って言ってたよ。
秦氏が鬼であり、同和・在日であることを考えると、秦氏が天皇家と繋がってることは間違いない。
「聖と賤」という問題になるけど。

244 :天之御名無主:2006/12/27(水) 14:45:03
そもそも在日政策っていうのは、古代に朝鮮半島から大量の移民が日本に来て(秦氏を含む)、
その時朝鮮半島に残った残党を日本に呼び寄せる、っていうものだからね。
天皇家と血筋的に繋がってる在日もいるし、そういうのは街宣右翼になる。
「同和」っていうのは「同胞融和」の略だけど、融和っていうのは部落民と在日が融和することだから。

245 :天之御名無主:2006/12/27(水) 14:52:50
>>232
>>231です。
グノーシスって言葉は仏教の中の真言密教に対してだけ使うものなのですか?


246 :天之御名無主:2006/12/27(水) 15:04:19
いや、仏教そのものがグノーシスだよ。
グノーシスっていうのは基本理念が「人間が神と同一になる」っていうことであり、
これは仏教の「凡我一如」というのと同じこと。
グノーシスの元祖はバラモン教だから。

247 :天之御名無主:2006/12/27(水) 16:25:19
しかし、天皇家が中国南部からやってきたとか寝言を言ってる奴は、本当に歴史を学んだのかね?
その後の歴史的展開などを見れば、天皇家は朝鮮から来たと考えるのが至極当然。
一部の右翼的な学者は中国南部から来たとか言ってるかもしれないけど、そんな奴はごく一部。
天皇自身が朝鮮から来たということを認めているにもかかわらず、本気で中国南部から来たとか
思ってる奴は、中学校からやり直した方がいい。

248 :天之御名無主:2006/12/27(水) 17:12:17
↑応神天皇の行動をみると、足止めを食らっている同胞救済だよな。
同じ出目の陸路の民の救済だよ。だから先駆者は海路

249 :天之御名無主:2006/12/27(水) 17:28:39
海路だとしたら、一体中国のどの王朝の末裔だって言うんだ?
あまりにも根拠が無さ過ぎる。

250 :天之御名無主:2006/12/27(水) 17:31:49
まあ海路で中国から来たってしつこく言ってる奴は、おそらく朝鮮と天皇家の関係を是が非でも認めたくない
ネットウヨだろ。
もし海路で江南から来たなら、どこの国から来たか、いつごろ来たか、誰がそんな説を唱えてるのか教えて欲しい。


251 :天之御名無主:2006/12/27(水) 18:08:05
ここが日ユ同祖論スレであることを忘れてないかい?
あくまでもユダヤと日本の関連を考えた上でレスしないと。


俺の考えとしては、南北イスラエルが消滅した後、シルクロードを通ってユーラシア東端に来た
ユダヤ人が扶余を作り、そこから南下して朝鮮半島を通り、日本に来たのが天皇家だと思う。
それとは別に、一旦イランに滞在したダン族が中国の秦を作り、その遺民が朝鮮半島に入り、
日本に来たものが秦氏だと思う。

252 :天之御名無主:2006/12/28(木) 06:30:43
中東の神話(旧約)の知識のある人物が来たのだろうよ!あのな!
出港場所の違いな訳で 同胞なんだろ。
半島で足止めをくらい虐げられている同胞救済。

253 :天之御名無主:2006/12/28(木) 15:18:39
呉じゃねぇの?
呉人は刺青が特徴だろ。
舟の操作も上手いだろうし。


254 :天之御名無主:2006/12/30(土) 10:09:20
大阪天満宮で十日戎復活だと。
牛と夷は関係あるの?


255 :天之御名無主:2006/12/30(土) 11:50:33
うっしっし

256 :Oクニヌシ:2006/12/30(土) 14:28:31
牛=鬼=つぬがあらしと=ヒボコ=新羅

ヒボコは牛を神聖視

おきながたらし姫は新羅ヒボコ系
仲哀天皇をおそらく殺し、ヒボコ族が実権を握る(北条政子のようなもの)

ほむだわけ(応神天皇)はヒボコ族の祖神(いざさわけ神=ヒボコ)に挨拶に行き、名前を交換した。ヒボコ族の全面的協力を得る。

卑弥呼は神功皇后しかあり得ない
1 鬼道
2 神を降ろして神の言葉をしゃべる=よく衆を惑わす
3 女王

神功皇后の子である応神天皇はヒボコ族が擁立した天皇
そして、秦氏が来日





257 :天之御名無主:2006/12/30(土) 16:33:22
結局ユダヤ教徒がおでこに付けてるものが、つのってことなのでは
山伏がおでこに付けてるのも同じで
赤ワインを飲む文化がない倭国では、それが生き血をすする角がある鬼となった

258 :天之御名無主:2007/01/06(土) 23:33:52
日本の鬼=牛族だから
鬼の話が多い日本では牛族のほうが優勢なのか?

西洋は吸血鬼=蛇族だから蛇族が優勢。
蛇族は和洋問わず人間を食べるわけで
吸血=生贄・食人の象徴
邪眼=蛇が持つ催眠的眼力の象徴

>>256
もっと蛇族牛族について書いて!(笑

259 :天之御名無主:2007/01/07(日) 14:22:22
そもそも牛族とか蛇族とかの定義とか
そう設定する理由とかを説明し無いと、
それが解っているやつだけでしか話が通じんぞ。

べつに他の奴は寄ってくるなという
つもりならそれでいいが。

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