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人生最大の発見★10

1 :考える名無しさん:2006/03/28(火) 23:28:04

人生最大の発見は「原則」である。

part1:http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1044789777/
part2:http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1065376498/
part3:http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1069867718/
part4:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1084109863/
part5:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1094496279/
part6:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1102440116/
part7:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1106407926/
part8:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1113405217/
part9:http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1125583570/

webページ:http://www.gensoku.net/

格言集は>2-4


196 :韋駄天はふと考えた:2006/04/19(水) 00:25:00
数学と計算式(方程式も含む)のいい加減さ

数学と計算式。誰が考えたが知らないが、日本国憲法並みのいい加減さには呆れてしまう。
日本国憲法と数学と計算式は、全く理にかなっていない。
これはよほど頭の悪い人間が考えたのだろう。

例えば、数学の計算式を使って片方の数字だけを、ひとつづつ増やしていくとする。

足し算だと。
0+0=0、1+0=1、1+1=2、1+2=3、1+3=4、1+4=5、1+5=6
足し算では、計算式で増えた分の数を数えるだけなので、0から増えていく比率も+1づつと、
この答えは理にかなっている。

しかし引き算だと。
0−0=0、1−0=1、1−1=0、1−2=−1、1−3=−2、1−4=−3、1−5=−4
引き算では、計算式で増えた分の数とは逆にひとつづつ減っていくのだが、このマイナスという
概念が自然界にはどこにも存在しない。
例えば、5−1=4、と大きな数字から小さい数字を引くだけなら、数が減ったことと同じなので
この答えは自然界にも存在する。
しかし、引き算によって答えがマイナスになった場合、この答えと一致する自然現象はどこにもない。

197 :韋駄天はふと考えた:2006/04/19(水) 00:26:13
ちなみに0度より低い温度のマイナス温度は、人間が水の凍る温度の0度を基準にして、勝手に決めた
温度の値であり、自然界においての−1度というのは1度より2度だけ低い温度という意味になる。
だから−1億度を基準の0度にしてしまえば、温度が0度以下のマイナス温度になることはなく、すべて
プラス温度にすることができる。
したがってマイナス(−)や借金(−円)という概念が、自然界でいう所のどういう状態を指しているのか
が、全くもってわからない。自然界も生物の世界もマイナス(−)現象になることが全くないのである。

さらにひどいのが、掛け算の場合で。
0×0=0、1×0=0、1×1=1、1×2=2、1×3=3、1×4=4、1×5=5
と、足し算と全く同じだけの数字を計算式で増やしているのに、足し算より答えの数値が1だけ低く
なるのはどういうことなのだろうか?
足し算と掛け算、全く同じ比率でふたつの数字を増やしているのに、足し算の方が答えの数字は大きく
なり、掛け算の方が答えの数字は低くなるという、理にかなわない矛盾。

198 :韋駄天はふと考えた:2006/04/19(水) 00:26:57
さらにこの計算式での足し算と掛け算では。
0+0=0、1+0=1、1+0.1=1.1、1+0.2=1.2、1+0.3=1.3、1+0.4=1.4、1+0.5=1.5
0×0=0、1×0=0、1×0.1=0.1、1×0.2=0.2、1×0.3=0.3、1×0.4=0.4、1×0.5=0.5
と、足し算と掛け算は全く同じ数字を計算式で増やしているのに、足し算より掛け算の答えの数値が必ず
1だけ低くなるのだが、この計算式を小学生でもわかるようにリンゴで例えてみましょう。

丸々1個のリンゴと半分に切ったリンゴがテーブルの上にあります。
このリンゴを足し算すると、合計何個のリンゴになるでしょうか?
答え:1(1個のリンゴ)+0.5(半分のリンゴ)=1.5個
ではこのリンゴを掛け算すると、合計何個のリンゴになるでしょうか?
答え:1(1個のリンゴ)×0.5(半分のリンゴ)=0.5個

ここで質問です。
テーブルの上の1個と半分のリンゴを足し算すると答えは1.5個と理にかなっているのに、1個と半分の
リンゴを掛け算すると、どうして0.5個と減るのでしょうか?1個のリンゴはどこに消えたのですか?
誰かリンゴ1個をこっそり食べたのですか?あなたはこの疑問をどう思いますか?

199 :韋駄天はふと考えた:2006/04/19(水) 00:27:57
さぁ、あなたも数学と計算式(方程式も含む)のいい加減さに、少しは疑問を持ち始めたでしょう。
ではもうひとつこの足し算と掛け算だと。
0+0=0、2+0=2、2+1=3、2+2=4、2+3=5、2+4=6、2+5=7
0×0=0、2×0=0、2×1=2、2×2=4、2×3=6、2×4=8、2×5=10
と、足し算の方が掛け算より答えの数値が大きかったのに、2+2=4、2×2=4では全く同じ答えの数値に
なり、今度は掛け算の方が足し算より数値が大きくなっていきます。

そもそも足し算より掛け算の答えの数値が低くなる事自体矛盾しているのに、2+2=4、2×2=4では全く
同じ答えの数になるという矛盾に加えて、足し算も掛け算も増やしていく数値は同じ比率なのに、途中
からは、掛け算の答えの数値が大きくなっていきます。

掛け算という概念は自然界には全く存在しません。
加速度とか落下速度とかを掛け算を使った方程式で計算していますが、掛ける数値が低いと足し算より
答えが低くなるという矛盾がある限り、方程式でどれだけ計算しても理にかなった答えはでないでしょう。

200 :韋駄天はふと考えた:2006/04/19(水) 00:28:41
足し算の答えには矛盾がないことは証明しました。
答えに矛盾が発生するのは、マイナス数値になる場合の引き算と掛ける数値が低い場合の掛け算です。
ですから、この引き算と掛け算の答そのものが間違っているといえるでしょう。
この答えが違う、引き算と掛け算と使った計算式と方程式の答えにも矛盾があるということが、あなた
たちにも理解できたはずです。

ちなみに割り算については考えるのはやめました。
引き算と掛け算の答えに矛盾があるのだから、自然界に存在しない概念の割り算の答えにも、間違い
なく矛盾があると予測できるからです。

私が疑問に思うのは、こんな単純な方法で数学と計算式(方程式も含む)の答えが、理にかなっていない
ことを証明できるのに、アインシュタインやアメリカナサの科学者達に、世界中の大学に何十万人も
いる数学者達と物理学者達は、どうしてこの矛盾に気づかないのでしょうか?
彼らは数学と計算式(方程式も含む)を使った職業プロのはずですが。

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