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知能とはなんぞや

1 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 17:11:22
答えは簡単だよな
でもまあマターリと語ってけや

2 :十二使鳥:2006/07/15(土) 22:38:04

2げっと。

3 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 22:40:18
3

4 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 22:46:20
少なくともIQだけでは測りつくせないもの
(IQは知能のごく一部をあらわす指標にすぎない)



5 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 22:54:39
IQテストで高いIQが出たやつはそんなこと言わないで自慢する。
IQテストで低いIQが出たやつはみんなそう言う。または開き直る。
どれも馬鹿。
そしてこのレスに的を射られて必死に反論するやつも馬鹿。
スルーが一番いい。
と言われてスルーするやつが一番馬鹿。

6 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 22:56:53
>>5みたいなレスは先にしたもん勝ちです

7 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 00:03:39
IQが知能のほんの一面にすぎないのは自明だが、
問題は、他にどんな指標をつくるかだな。
EQというのも有名だけど、これは純粋な知能の指標ではなく、人生での成功の指標。


8 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 00:38:14
知能とは理に養われた心で有り、智恵を産みだす母体を指す。
逆算すると、智恵とは物事の理を悟り、適切に処理する心を指す、と成る。
人は物事の理を悟り、知能を育て無ければ、まともな智恵を産みだせないと言うことです。



9 :考える名無しさん :2006/07/16(日) 00:44:24
家の姉さん智恵って名前だけどなにか?
家のかぁさん智恵をうんだけど・・・・?
謎???


10 :考える名無しさん :2006/07/16(日) 00:49:01
家の姉さん智恵って名前だけどなにか?
家のかぁさん智恵をうんだけど・・・・?
謎???


11 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 06:52:49
まあ、若者にとっては効率こそ命でIQが知能の高さに互換する。
歳をとって群集の高みで君臨する存在では心の読める能力が知能の高さになる。

無能の背比べというのがIQの比較だろう。

12 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 08:34:34
犬にも知能はあるぜ

13 :四式:2006/07/16(日) 12:08:55
定義次第だと思うが、知能を知の全般的な能力だとする。
世界には蓄えられた”知識”があって、それを己に有効に使うと”知恵”になる

個人という狭いレベルでの知能とは
知識を蓄える能力であり、知識を知恵に変える力だと思われ。
あんまり益体の無い全体レベルの知能なら
知識を作る能力やその方法論、確からしさの厳密な検証そういったものか?なんとなく

14 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 22:34:24
無生物は知能を持てるのかな。

15 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 22:37:08
知能―それは、お前にはなくて俺にあるもの

16 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 00:04:56
IQやEQ以外の知能の指標いくつかあるそうだよ。
何Qだったか忘れたけど。
機械的効率的作業能力とは相対的に異なる能力、学者的能力、賢者的能力、創造力などを捉える指標だったと思う。

17 :十二使鳥:2006/07/17(月) 00:18:11
>>16
>>12の犬にも知能はあるぜ
で、
もう何Qはどうでもいいのでは?


18 :16:2006/07/17(月) 00:31:39
俺が言いたいのは、知能というもののきちんとした学問的研究では、
現実にいくつもの何Qが必要になっている、という事実だけ。
だから、現在の学問的研究では、知能=IQではないんだよ。

19 :十二使鳥:2006/07/17(月) 00:49:20
>>18
そりゃー、知能=IQじゃないだろ。
IQテストをやってる犬なんて見たことないもんな。

20 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 14:28:00
野球の選手の能力を測るのに足の速さだけを測定しても
十分とは言えないからな
知能も似たようなもんだろ

21 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 19:41:44
PQ

22 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 20:05:23
OBAQ♪

23 :四式:2006/07/17(月) 20:17:51
別にIQもDIQとやらも元から万能を唱っているわけではなくて
あくまでパソコンの処理能力を測るベンチマークテストの一つの
ようなものでしかないと初めから言ってねえ?

 だが客観的な素質の面での人材評価の指針を得ようとするときに
主観や直感よりは信頼性のある指標だみたいな位置づけだと思われ。
 1MFLOPSのパソコンと1TFLOPSのパソコンでは後者のが早いし高く売れるし、高く買う
人間もまたそう、IQ160の天才とIQ100を切って80,90に至ろうとする
軽度知的障害者のオレ、どっちが投資に適していて投資を+利益として回収できるか?
なんて誰にでも分かることだ。

そうゆう評価を逃れたければドッグレースの犬から卒業し人を雇い入れたりする立場に立つしかない。

24 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 23:08:20
IQは、訓練で50前後は上げられると言われている。
IQは、単純なことをどれだけ速く精確に処理できるか、の指標なので、
ペーパーテスト能力の指標でもある。だからIQの高い人は大学入試などにも強いというわけだ。
そして試験力も、訓練でかなり上げられるということは、常識だ。
いずれにしても、動機付けとか気力とか集中力とかが関わるので、予測不可能部分が多いが。

たぶん一番多くの人により大きな意味を持つのはEQだろう。
人生での成功に関わる指標だから。
コミュニケーション能力、人心掌握力、バランスのいい判断力、自己コントロール力などの指標だから、
幼少期からの人格形成が大きく影響するので、EQを上げるには、人格改造や精神を豊かにする訓練が必要になる。

IQもEQも上げることができる、ということは知っておいたほうがいいと思う。
あきらめずに訓練をする力も、EQが高い人のほうが強いのだが。

一応例を挙げておくと、ホリエモンはIQ型(総合的思考力・洞察力という点ではとても優秀とは言えないが、いちおう)
そのライバルの藤田社長はEQ型かな・・・


25 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 23:34:53
知能は生物の生存と関わっているわけだが。
物理的な環境での予測能力や社会的な環境での予測能力の優劣は
自分の生存性を大きく左右するからな。

26 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 01:25:50
439 :練馬哲人:2006/02/28(火) 22:48:21
>>435,>>438 杜玖椀を知らんのか?w


27 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 07:47:22
知能は答えを出すための複合的な能力だよ

28 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 14:10:31
知能は問題解決能力だよ

27が言っている説明はこのレベルの説明とお。な。じ

29 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 22:31:20
出た答えが問題を解決するとは限らないぜ

30 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 22:35:16
ロゴス(論理)、ヌース(理性)、ソフィア(知恵)、エピステーメー(学識)
たぶんソフィアのことなんじゃないか。

31 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 07:43:34
>>30
徳がないよ。


32 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 09:26:37
http://www.774.cc:8000/upload-mini/src/up5075.jpg

33 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 10:35:40
知能とは自分の生存にかかわる問題に関して妥当な時間内に妥当な答えを
出しうる能力だよ。
故に自分の存在を守る能力のない無生物に知能は存在しないし
自分の生存を自分で守ろうとする無生物には知能があると言えるんジャマイカ?

34 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 22:50:41
知能とは人類のみが得ることのできる智恵を産みだす母体です。
知能が産みだす智恵とは他の全てに痛みを与えず問題を処理する事を指します。
哲学の哲は道理にあかるいこと、と言う人類に知能を育てる方法を示唆しています。


35 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 13:56:01
恥膿だよ
詭弁の世界をいう

36 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 18:46:27
>>35
それは哲学

37 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 18:51:27
知能は病

38 :D&rlo;人達 ♦ 真&rle; ◆evilme7pG2 :2006/07/22(土) 18:55:33
>>17
眼差しの快楽とは何か

39 :考える名無しさん:2006/07/24(月) 22:34:14
知能とは世の中の法則を見つけ出してその法則を自分のためにうまく使いこなす能力

40 :考える名無しさん:2006/07/24(月) 23:01:04
(~o~)それは悪智恵です。

41 :考える名無しさん:2006/07/24(月) 23:41:56
つまり大きな意味では杜玖椀です。

42 :考える名無しさん:2006/07/25(火) 02:31:16
どれだけ知能が高くても、知性がないやつは不要。

43 :考える名無しさん:2006/07/25(火) 17:09:48
(^O^)知性がないと知能は育たない。

44 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 03:44:36
あのセリフか?

知能がなければ生きていけない。
知性がなければ生きていく資格がない。

45 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 09:37:50
一般的な定義を書いておこう。

一例として脊髄反射では、入力刺激に対し出力は先天的に決まっておりかつ直接的。
それに対し、入力刺激に対して出力が可塑的であり、かつ脳を経由して間接化されてる場合、
その可塑性と間接性を指して知能と呼ぶ。
この先天性・可塑性と直接・間接の対比が、
機能的側面(入力に対して出力を与える能力)についての知能の一般的な定義の仕方。

これに対し現象的側面(内的・主観的経験の存在)も併せて考慮した場合、
少し話はややこしい。
たとえば中国語の部屋の思考実験に端的に表されるように、
知能という言葉を純粋に機能的側面だけから判断して使用するのは
いくぶん違和感が残る。

46 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 14:54:13
>>45
>一般的な定義を書いておこう。
脳内妄想じゃなければ、定義の参照元を表記して置きたまえ。
チミのレベルな定義などは誰も読まない。

47 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 15:59:22
>>45
プロセッサ(脊髄反射的)よりメモリ(可塑的)が知能だというんだな

48 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 18:30:35
>>46
あんたズブの素人だな。
もし心理学、認知科学系統のまともな本を一冊でも読んだことがあれば、
そんな不思議なレスは書けん。
こんな程度の定義はどんな本にもとりあえず書いてある。

49 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 19:30:02
ちなみにこの定義は比較認知科学系統から出てきたもの。
だから一方に昆虫、一方に人間を置いた場合にはうまく機能する。
しかし一方にコンピューターを置いてしまうとつぜん機能しなくなる。
フレーム問題、非単調論理、などなど全く違った視点もでてくる。

50 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 23:39:56
人間だってそれほど厳密な思考をするわけじゃないからな
世の中を単純化するしかないよな

51 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 23:42:52
49は明らかに、口先だけな奴だということがこれでわかった。

いいかげんデマカセに蓋をしておけよw

52 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 00:09:59
>>51
2chで口先以外になにができるのか、皆目検討がつかないがな。
不思議な人だ。

53 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 01:00:15
>>52
釣りと煽りの概念を勉強してきたほうがいい。
マジでそう思っているなら認知障害を疑ったほうがいい。


54 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 01:57:38
まあそんな低俗なあおりはどうでもいいが、
デタラメというなら最低限

どこが、どのようにデタラメなのか、

それを指摘せんとな。

55 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 03:18:17
49は明らかに、口先だけな奴だということがこれでわかった。

いいかげんデマカセに蓋をしておけよw

というセリフは知性がなくても吐けるのであった。

56 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 23:46:57
知能にとってフレーム問題は存在しない。
なぜなら知能を働かせるとは無限を有限に落とし込む行為だから。

57 :2001:2006/07/27(木) 23:59:01
>>56
無限の候補から有限の候補に絞り込む際、何故フレーム問題が生じないのか
そこんところを解り易く説明したまえ。

58 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 01:01:45
候補を知らない状態から候補を探す。無限の候補から絞り込むのではない。

59 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 01:26:51
フレーム問題が存在すると考える人がフレーム問題なわけだ

60 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 07:48:42
知能は間違いも出力する、これが最強頭脳である訳だ。

61 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 13:06:26
>>57
>無限の候補から有限の候補に絞り込む際
その判断の仕方が異なるんだろう。
有限の候補を絞るように見えるだけで絞っているわけではない。
あくまでも抽象的に特定しているだけで、無限そのものの集団も候補として
捨てたわけではないのだから

62 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 13:08:31
>>45も2001w

63 :2001:2006/07/29(土) 10:15:15
認知の主に「直感的」な機能・特性について言ってるのだろうが、
その計算過程に対する具体的なイメージを尋ねている。

ほとんど素人発想、ノーアイディアのピーマン無能集団かね。


64 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 13:53:15
知覚している時点ですでに絞込み(有限化)は行われているからね

絞り込んでいる時点でフレーム問題は起きないが同時にミスを犯す可能性もあるということだ

65 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 22:30:45
知能は自身を制御不能にする、  感情の爆発

66 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 21:26:41
手に入る情報だけでは確かな結論が出ないときに、
答えの精度をあげるために知能というものが使われるのでしょう。

67 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 21:58:47
俺の人生は今行き詰ってます
どうすれば人生の答えが見出せるのか全くわかりません
これってフレーム問題じゃないですか?

68 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 00:49:54
「失業問題」でしょ

69 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 21:12:35
未知と既知という視点は知能を考える上では大事だと思うね
既知の情報と自己の保有する知識を組み合わせることによって
未知の部分を補完して全体像を描こうとすることが
知能の働きなのではないか

70 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 21:56:13
>>67
フレーム問題に陥っている可能性がある。
しかし優柔不断の無限ループに陥っているのかもしれない。
あるいは思考停止に陥っているだけかもしれない。

71 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 23:37:01
>>67
曇りなき眼で物事を見る、それこそが本質への道への扉。
物事を特定するだけで、情報は間違えへ進むもの
正しく正確に特定すればするほど間違った偶像になる。


72 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 07:49:03
曇りなき目で本質を見ると物事を正確に特定できるんじゃね?

73 :(^o^)(^o^)(^o^)(^o^):2006/08/02(水) 11:14:13
>72
ピンボーン
そこで問題です。
何故、心の目が曇るのか?
それを取り除くにはどうするのか?


74 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 12:56:35
>>72
>曇りなき目で本質を見ると物事を正確に特定できるんじゃね?
『本質』は見れないもの、正確に特定すれば間違いになる。
真実や正義は見れても、本質は見れない。
実在する為の根本的性質で、数値化すれば1÷無限を計算し0の
答えを得ること。
『恋とか愛』を定義するようなものね。

記録すれば価値観が風化して記録は別の意味になろう。
百聞は一見に如かず。
物事を理だけで見ている香具師には理解できない事柄の1つ。

75 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 18:34:14
>>74
で、どの辺りが知能なんだ?

76 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 18:44:52
74は禅だな。知能を超えたところに現れる本質的知能。74は天才かも
しれない。

77 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 19:09:11
百聞は一見に如かず。考えるよりもまずこの目で見よ。
見たら何も記憶するな。記憶すると風化する。
情報を正しく正確に特定するな。これが本質的知能。

78 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 22:36:11
>>77
>見たら何も記憶するな。記憶すると風化する。
で、記憶が風化する根拠は?

>情報を正しく正確に特定するな。これが本質的知能。
特定しないのが本質的知能なのか?

79 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 03:34:01
情報を正しく正確に特定するとは例えばどういうこと?

情報を正しく正確に特定しないって例えばどういうこと?

80 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 14:00:55
よくわからないけど、感じたことを言葉や抽象に置き換えるなってことじゃないかな。


81 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 21:11:46
知能とは”未知のもの”に似ている。
それがどんなものか説明できるということは未知ではない。
説明不能だから知能なのだ。
説明可能なものは知能ではなくプログラミングが可能なただのアルゴリズムに過ぎない。

82 :おっさんの愛弟子キボンヌ ◆Fmd2B6wtag :2006/08/06(日) 21:19:28
えーとね、手短な国語辞書で調べたところ、即決。


記憶(数・力)・理解(力)・判断する能力、知恵。


・・・()内は俺が補完。なんか、ぱっとしないねぇ。
誰か広辞苑でひいて。


83 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 23:00:56
>>81
迷路を例に考えてみると、確かに正しい道順を見つけることが知能で、
見つかった正しい道順を ただ辿るだけってのは、知能じゃないと言えそう。

84 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 23:27:18
知能は心の問題を適正に対処する(知的機能)、依り産みだされる正しい答えを智恵と言う。
智恵は物事の理を悟り(心の問題を)適切に処理する能力。
従って知的機能(知能)を高める為に、物事の理を悟る事が不可欠で有る。
正しい道順を見つけ、正しい答えを産みだすのが知能で、その答えを智恵と呼ぶ、ですかね。


85 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 23:35:50
>悟る
>正しい道順
にくったらしい語だね。

悟るとか、正しいは、宗教用語なんじゃ。哲学には真っ正直な真理しかないはずだが。



86 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 12:13:26
ただ、悟るでは無く、理(哲=道理にあかるいこと)を悟る事が哲学です。
>哲学には真っ正直な真理しかないはずだが。
良くお分かりですが自分の言葉を理解しないといけませんね。
正直とは心が正しくすなおなこと、ですので正しいは、宗教用語では有りません。
そして、真理とは物事の理を悟る事で得られる心の様ですので悟るも哲学に必要な言葉です。
今回の、知能とはなんぞや、の答えは物事の理を悟ることで育つ知的機能です。
物事の理を悟らぬと知的機能は育たず、生涯使えませんので有りながら使われない潜在知能に成ります。

87 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 14:37:00
人間は、生まれながらに知ることを欲す(Aristtelis)

88 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 14:44:25
また他人の哲学かよ、おまいら考えるという行為を
忘れたようだなw

89 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 14:59:31
純粋理性批判(Kant)(経験を抜かした理性のみによる哲学を批判)

90 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 18:11:14
>>88
他人の哲学じゃなくて自分の哲学。
            みつお

91 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 18:41:55
>87
>人間は、生まれながらに知ることを欲す
この言葉は欲と望み夢の区別も付かぬ無知蒙昧な者の思い込みです。
普通以上の個的な望みを欲と言い、その範囲内は望み、また希望と言います。
赤子の場合は本能で不足を望み、物心が付くと育てる者が良かれと思い欲の源と成る競争心を植え込みます。
人類史の全ても、この蒙昧的意識に捕らわれ、人は知能を育てられず、智恵を産みだせぬが故に戦争や犯罪、飢餓が創られるのです。



92 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 18:46:37
純粋理性批判
一般的事象に捕らわれ純粋な理性を探求できぬkantの嫉妬心が産みだした言葉

93 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 19:14:23
1.「小石が(風で)2mmほどスイカに近づいた」
この物理現象を見て、人間は小石に知能があるとは思わない。

2.「カブトムシが(本能で)2mmほどスイカに近づいた」
この物理現象を見て、人間はカブトムシに知能があると思う。

要するに知能は、
生物が、生きようとするシステム(本能)に見合った結果を出すこと。
もしくは、生きようとするシステムそのものが知能。
ってことだね。

94 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 19:26:46
>>93
ちょっと待てw
なんでカブトムシに関しては「知能がある」と言えるんだよ?
それは「知能とは何か」を無視した考えだろ。

95 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 19:55:01
>>94
「知能とはなにか」を知る上で、
「知能が有ると認識できるものはなにか」「知能の有無」を知ることが重要だと
考えた上でカブトムシの例を出したわけ。

カブトムシの例は、
「人間がスイカを取るために、右手を2mmほど動かした」
でもいいんだがね。

96 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 20:14:53
>>95

的を得てさえいれば、例なんざなんでもいいが、考える順番が違う。
「知能とはなにか」という「知能の定義」が不鮮明なままでは、その有無を知るのは不可能だろーよ。

97 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 20:16:11
>>91
嫌いなんじゃないの?

98 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 20:16:58
ベートーヴェン
http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1154946852/

99 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 20:19:17
>>96

知能の定義

> 生物が、生きようとするシステム(本能)に見合った結果を出すこと。
> もしくは、生きようとするシステムそのものが知能。

100 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 20:41:12
>>99
だからさ、あの推論からそれが出てくるのがオカシイと言ってるんだけど・・・

101 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 20:44:10
人工知能

102 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 21:20:48
欲を伴わない知能はない

103 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 21:57:11
>>100

あのさぁ、

君は演繹法(一般的な原理から、論理の手続きを踏んで個個の事実や命題を推論すること)
が正しいって言ってるみたいだけどさ、
帰納法(個個の特殊な事柄から一般的原理や法則を導き出すこと)
は知らないの?

104 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 22:02:04
知能とは心の問題を適正に対処する知的機能です。
適正な対処とは他の全てに痛みを与えぬ解決方法(智恵)の事です。
つまり知能とは人類以外に得ることのできない心です。
そして欲では他の全てに痛みを伴わぬ解決はできませんので、欲を伴う知能は有りません。



105 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 22:17:54
朝顔の蔓が障害物を迂回して日の当たる方へ2mm近づいた。
これに知能を感じたり、感じなかったり。

106 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 22:39:21
欲が悪ってひどい先入観だな
他人に説教したいっていう欲求がありながらそれに気がつかないのか?

>>105
植物にもある種の知能があると言えるだろう

107 :おっさんの愛弟子キボンヌ ◆Fmd2B6wtag :2006/08/07(月) 23:03:06
コテ無しで書き込んだら、にくったらしくレスされてたので・・・
文系的なのは苦手だけど、あえて挑戦。

知と能とで分けて考えてみよう。

知・・・即ち、分かる、理解する、認める、記憶する、経験する、見知る。
関係する、気が付く。

能・・・物事を処理できる力、働き。特殊なエネルギーを出す力。

即ち、分かる、理解する、認める、記憶する、経験する、見知る力。
分別力、理解力、認識力、記憶力、見識力ってことかな。


108 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 23:12:54
>>1
知能とは無駄な余剰エネルギーの奔流である。
「オパーイだけで1000逝くスレ」みたいな書き込みが自律的にできるようになれば
人工知能も一人前。

109 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 23:25:25
知恵は知能の産物だな。
知能は混沌を入力とし知恵を出力とする関数だ。

110 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 23:32:21
きょうじゅー、これでいいんですかー

CHIE TINO(CHAOS iChaos)
{
return (CHIE)iChaos;
}

111 :おっさんの愛弟子キボンヌ ◆Fmd2B6wtag :2006/08/07(月) 23:48:36
>>110
それではオーバーヘッドが大きすぎますね。関数は止めましょう。#defineで。



112 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 23:55:32
きょうじゅ、

知能は混沌を入力とし知恵を出力とするマクロだ。

ということですか?

113 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 01:38:43
知能は池沼を含まない関数です。

114 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 08:11:59


184 :最高峰かね?:2006/08/07(月) 01:12:54
                 ,,-――-、
               ,/       \
              ./  ...-ー、,-─ . l
              | .  ◎ i、 ◎  .|  
              |    / ー-' ヽ  /  
             /\  ヽニソ  ,/、  
            /    ___ ゙ ,:-'´ヒヒ丶
          /´ ヽ` ̄        ー-゙:.、
         i          - 、         `ヽ_
         l:    、.:         ヽ       ゙i"
           !    i ; n  .:c.:   ',    _..ハ
          |    ハ/ {   _,..-ァノ 、r‐、>ー ヽ
         |   ト./  ` ̄__,.:=彡  :.ヾ、ニ二 /




115 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 16:54:57
で、混沌のどこが知能なのよ?
たんなるでっち上げかよ?

116 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 22:57:24
>>105
難しい。
日に近い箇所より、日に遠い箇所の方が成長が速かっただけ、という見方をしちゃうと、
あらかじめ決められていた動きをしただけ、ということになるから、
それは違うのでは?ってな感じになるのかなぁ。

117 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 00:38:02
>109の智恵は知能に依って産みだされるもので有るから、智恵は知能の産物だな、は正しいと言えます。
>知能は混沌を入力とし智恵を出力する関数だ。
この場合の混沌とは無知蒙昧な人類がもたらす問題、と解釈すればこの論理が成りたちます。


118 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 00:59:54
ようするに、
入力:エントロピー大
出力:エントロピー小
になる関数が知能ってこと?

119 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 01:33:37
>>118
その方向性は名案かも。でも、知能が混沌というのはどうかと思う。
混沌とはいっても、おおもとは元型なんだけどな。

多くの知能が導き出した結論に皆が共感でるのは、元型のお陰です。


120 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 03:19:24
知能が混沌だなんて誰も言ってないだろ。
f(x)=yのxが混沌でfが知能だろ。

121 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 04:36:25
どうみても混沌は関係ないということでFA?



122 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 10:13:10
>>121
いや、混沌という言葉を使ってみたかった、でFAにしよう。

123 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 10:38:10
まったくもって説明もできないのに、用語だけは一人前に主張するんだ
よなぁ。
少しは遠慮気味に主張してみろよwwwwwwww

論理より用語を多用することで正義や真実を示す愚かな香具師が
多いですね。

124 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 12:38:20
説明されても理解する心がないと駄目だろうによwwwwwwwww違うか。



125 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 16:13:02
↑心を分かってない椰子を一名発見しますた。


126 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 19:45:56
>106
人は欲が無ければ生きられない、等の思い込みを信じているのですか?
題名の知能が薄いと欲と望みの区別も付かぬまま、人生を終わってしまいますよ。
欲とは身勝手な思いの望み、また必要以上を望む思い、で望みから分離して生まれたのが欲です。
ところが理に反する蒙昧的意識に支配されている人類社会では人の知能が発育せず欲と望みの区別が付けられません。
生きる為に食べる、ことを食欲と言いますが本当は必要量を摂取する食は食望ですが、食望と言う言葉は有りません。
一般常識に惑わされず、欲は必ず他を傷つけますので欲と望みの区分けをする心を育てて下さい。

127 ::2006/08/09(水) 20:17:10
1、食欲・性欲-->2、逃避欲-->3、所属欲-->4、承認欲-->5、自己実現欲

欲求を持つことは悪いことではない。悪とは自由意志と自由意志の相克である。自由意志が
ないかぎり、悪は発生し得ない。相対性の世界でのみ体験可能な、概念としての対象物だ。

128 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 21:59:32
>127
知能が発育せずば智恵が産まれず欲と望みの区別はできません。
自分が産まれたのは親の性欲を満たす為ですか?
食事を取るのは食欲と言う欲を満たす為ですか?
愛も愛欲、全てを欲と捕らえて生きる寂しい人生ですね。
全てを欲と捕らえて生きる者と、そうで無い人間がいて相対性は成り立ちます。

129 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 22:15:07
善とか悪とか好きだねえ。

130 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 22:16:38
>>128
でも親に性欲がなかったら、生まれてこなかったよ。欲がないと生きやすい、と言う者は
自分の概念に他人を被せているだけではないのかな?

131 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 22:19:00
欲とは動機のことなりね。
動機のない奴はただの機械。

132 :考える名無しさん:2006/08/10(木) 11:54:25
>129
善悪を明確に見極める心が知能の発育を促します。

133 :考える名無しさん:2006/08/10(木) 12:48:13
>130>131
お二人の考え方は、社会に照らし合わせると俗に言う一般的ですね。
何故だと思いますか?
貴方達の人は欲で動くと言う考えは産まれて物心が付いてから現在に至るまで、育てる者と社会に依って植え込まれた意識だからです。
知能の発育を妨げる欲は自己愛から産みだされ、自己愛は人類社会全体を覆う蒙昧的意識に依って産みだされます。
力を崇拝する蒙昧的意識は物事の理に反する故に善悪の弁別を明確にできぬ為、知能が育たず智恵が産みだせないと言う連鎖を起こします。
今の貴方自身は貴方自身で有るが、その心は蒙昧的意識が産みだす自己愛に依って育てられ貴方自身は貴方自身で有っても貴方自身では有りません。
これを切っ掛けとして自分自身の心を再点検して見ることをお奨めします。




134 :考える名無しさん:2006/08/10(木) 17:23:14
>>132
心など、概念であって、存在などありえない。

135 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 07:14:52
計算はできても、電卓やコンピュータのソフトウェアに知能があるとはみなされません。
一方では、なにもできない赤ん坊や昆虫、植物ですら、一種の知能があるというように言われます。
それはなぜなのでしょうか。
このことを突き詰めて考えていけば、知能の本質がどういうものかが見えてくるのではないでしょうか。

136 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 16:22:40
>>135
まずは知能という定義を辞書を確認したほうがいいだろう。
俺マンセーな定義は主観的意味であって客観的意味ではない、
悪いいいかたをすれば、おまえの妄想とも言う。

>一方では、なにもできない赤ん坊や昆虫、植物ですら、一種の知能があるというように言われます。
これが通用するのであれば、ソフトウエアが算出した結果も知能があるように
いわれる場合もある。
そういう曖昧な引用情報で否定「>知能があるとはみなされません。 」するのは
矛盾しているよw

>「知能の本質がどういうものか」
すくなくとも貴方は「本質」という言葉を妄想しているんじゃないか?
辞書を確認して客観的な発言をしてみてはいかがでしょうか?

137 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 22:40:18
>>136
もうちょっと建設的なレスしろや

138 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 23:01:41
>>137
もうちょっとネタになる釣りしろや


139 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 23:14:01
IntelligenceとKnowlidge、あるいはWisdomを混同する人はいないわなあ。
英語にすると終わるので、日本人の哲学者は世界より低Levelということになりますが、何か?

140 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 23:29:47
計算の速さや正確さは知能のレベルを測る基準にはなるかもしれないが
知能そのものがあるかどうかの判定基準にはならないな。

歩く能力を語るときに自動車のエンジンの話を持ち出してもそれが
生み出す速度は歩行とは無関係であるのと似ている。

141 :考える名無しさん:2006/08/12(土) 04:00:02
>>139
抽象的な思い込みの価値観は簡単には修正されないもの。
部分的に修正しても、屁理屈が生まれるだけ。
そもそも他人の発言で踊る類の香具師には、学習の性能が著しく高いために
自分で考えるということは行わないという、最短な行動ばかりする合理性に
慣れすぎている。
バカの類のほうがはるかに正しい道を選んでいると思われ。


142 :考える名無しさん:2006/08/12(土) 05:27:09
> ソフトウエアが算出した結果も知能があるようにいわれる場合もある。

例えばどんな?
そのソフトウェアと赤ん坊の共通点が「知能」である可能性があるわけだが。

143 :考える名無しさん:2006/08/12(土) 05:38:07
>>142
知能とは大意だろw


144 :考える名無しさん:2006/08/12(土) 23:05:40
知能があると言われたソフトなんかないよ。

145 :考える名無しさん:2006/08/13(日) 00:05:15
そうかな。
AI搭載と宣伝するソフトなら見かけるけどな


146 :考える名無しさん:2006/08/13(日) 00:07:01
>>1
ポタージュに浮いているパンの欠片です。

147 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 08:11:41
AIは知能なのか?

148 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 12:46:46
試行錯誤にこそ、知能の本質があるだろう。
解法が既知の状況においては、知能は必要とされることはない。
脊髄反射的な確立された単純なプロセスの繰り返しにより正解が確実に得られるわけだから。
未知の不確実さを、許容可能な近似解に落とし込んでいくプロセスこそが、
知能の知能たるゆえんである。
読書により古今東西の知識を身に着け、どのような質問にも即答できる博識者より、
なにもわからぬ、しかし好奇心に満ち満ちている赤子のほうが、より知能の本質に
近い存在と言えるのかも知れない。逆説的ではあるが。

ところで全てを知るものに知的欲求、好奇心はあるのだろうか。

149 :考える名無しさん:2006/08/14(月) 23:30:38
保留。

150 :考える名無しさん:2006/08/15(火) 04:32:52
合理的な試行錯誤では本質は得られない場合が多い
答えが思った範囲にあるとは限らない、絶対にありえないところに
紛れ込むのが本質というもの。
合理的に模索して答えが得られないか?
それはもともとの価値観が従来の蓄積により根本から間違っている場合が
あるからだ、間違った範囲を探しても答えは得られない。
何故間違うのか?
物事には誤差が常にあり、他の反証のみを判断し、それを自分の都合の
良いように解釈する、それは心が作る間違った価値観であって、それらは
積み重ねされ累積し、最後には間違った偶像になる。
失敗をせず正解だけを選びつづけた香具師ほどその迷宮に陥りやすい。
未知な物に無駄などない。近道をすれば間違えを捏造することになる。

151 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 06:25:50
合理的試行錯誤とはどういうことかな?

152 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 16:51:24
>>151
たぶん科学の意図を示しているんじゃないか?
仮説を立て、それを実証、反証する。

仮説、つまり目標に向かう意思が示す価値観でしか物事を見ることができないのが
普通の人間じゃないか?
自分が在ると思うという範囲を探すのが論理的な探索である、これはどうよ?
自分が理解できない無意味な世界観のジャンルを探す、これは無意味だと
思わないか?
物質世界のものを精神世界から、考え出すのは非論理的で、合理的とは
思えないけど、どうよ?w


153 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 16:54:13
>>152
もっと単純に言えばいいのに

思い込みの激しい香具師が狭い考えで極閉ざされた範囲を模索する。

本人は自分は思い込みだと信じてないから、否定するだろうけどw



154 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 23:08:18
知能というものを測定するには、いくつの基準が必要か、ということさえ、
(一つや二つではダメであるのははっきりしているが)統一見解が成立していない。
はたして、いくつの何とかQが必要なのだろうか?




155 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 00:10:32
>>154
オリンピックの種目を1つにするほど、統一にするのは難しい。
用途とか目的別で問題ないだろw

簡単な知能が高い測定方法を伝授してやる。
それはw。脳のシワの数を数えること。w
数の多いほど高等だ。


156 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 00:40:01
何故オリンピックなんだ。「運動」で囲もうぜ。

157 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 11:24:49
☆知能とは物事の理を悟ることで育つ諸事の全てを適切に処理する心の母体です。
諸事の全てを適切に処理する心は智恵ですので知能は智恵を産みだす母体と言うことです。
物事の理を悟らねば知能が育ちませんので知能とは哲学とは、の諸事全般に含まれる問題に対して適切な
答えをだす智恵が産まれないのは当然ですね。
☆印を理解するにも物事の理を悟り知能を育て智恵を産みださなければ理解できないことです。
物事の理を悟らずに合理的や非合理的、論理的など理絡みの言葉は知っていても意味は理解できませんよ。



158 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 11:46:34
知能とは知覚の発揮規模である。知覚とは五感を超えた第六覚である。


159 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 09:04:25
恥悩は、ちんこの先から

160 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 19:16:01
すこすこ

161 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 21:38:20
知能とは、破滅を約束するもの。

なぜならば、それは効率良く欲求満たすためにあるからだ。

162 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 12:28:10
知能とは人類に繁栄をもたらすもの。
なぜならば、それは欲望を必要とせず効率よく夢を叶える為にあるからだ。


163 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 14:56:33
虫けらに有って>1に無いものと言えば好いかな。

164 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 15:30:00
なにが「なんぞや」だよwwww

165 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 22:26:30
>>162
夢も欲求の一部だろ。

166 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 14:22:26
恥嚢とは男ぞ夜

167 :381:2006/09/06(水) 17:59:35
>165
本物の夢とは理に叶う想い、理想を追うことを指します。
知能は智恵を産みだしますが知能を育てる為には物事の理を悟る事が不可欠です。
智恵を産みだせないと欲と望みと夢の弁別が付けられず、夢も欲求の一部ではないか、との誤解が産まれます。


168 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 19:54:13
      /!/{  / ヾ--r
   _  /     ̄    <_
 _>`´    >>1  ___<_
  >    r‐'" ̄ ̄ ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ 二
/ ,    |  `ヽ/ ´`ヽ _  三,:三ー二
 ̄/    |   ノヽ--/ ̄ ,    ` ̄ ̄ ̄
 / /⌒ヽ,|  ミ }  ...|  /!
 レ l d     _}`ー‐し'ゝL _
  | ヽ、_,   _,:ヘr--‐‐'´}    ;ー------
  |/|  \   ノ`ヾ:::-‐'ーr‐'"==-
    ヽ/l/|` ー------r‐'"    ̄ ̄
      |└-- 、__/`\-:、
     __,ゝ,,_____/ \_」 \


      /!/{  / ヾ--r
   _  /     ̄    <_
 _>`´    >>1 ___<_
  >    r‐'" ̄ ̄   ̄ ̄ |         ―ニ 二ノ ̄ ̄`ヽ、
/ ,    |  `ヽ   ノ  .|        三,:三/ ´`ヽ _
 ̄/    |   ノ   し  |        ―三 (--/ ̄ ,    ` ̄ ̄ ̄
 / /⌒ヽ,|  ミ  ヽ /   |        ―ニ (  ...|  /!
 レ l d     _ヽ/ヽ   .|        ―三 (`ー‐し'ゝL _
  | ヽ、_,   _,:  こつ  |         - ニ (--‐‐'´}    ;ー------
  |/|  \   ノ   し ノ        ==- `ヾ:::-‐'ーr‐'"
    ヽ/l/|` ー------r‐'"                ̄ ̄
      |└-- 、__/`\-:、
     __,ゝ,,_____/ \_」 \



169 :165:2006/09/06(水) 22:18:56
>>167

「本物の夢」って何でしょうか。教えてください。

>知能は智恵を産みだしますが知能を育てる為には物事の理を悟る事が不可欠です。
知能を育てるには悟ることが必要ならば、その悟るという行為をするのは知能ですか?

>智恵を産みだせないと欲と望みと夢の弁別が付けられず、夢も欲求の一部ではないか、との誤解が産まれます。
知恵が生み出せない状況なら、夢や欲すら認識できないのではないのでしょうか?

170 :167:2006/09/07(木) 16:48:06
>165
「本物の夢」は理に叶う想い、理想を追うことを指します。の説明では不足なのですね。
理とは人間の正統な在り方、つまり自利、自我を含まぬ他利、他我の想いです。
悟るとは物事の理をあからさまに知る・認める、認知すると言う心の状態です。
悟るという行為を行う要素は人の良心が産みだす純粋で謙虚な探求心です。
>智恵が産み出せない状況なら、夢や欲すら認識できないのではないでしょうか?
智恵を産み出せないので夢や欲だけでなく善も悪も全てを弁別できない状況が力
を崇拝し理に反する蒙昧に捕らえられている人類社会なのです。
戦争や飢餓、犯罪など人類の抱える問題も人が知恵を産みださない為に生じる
必然的現象に過ぎません。


171 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 00:01:54
>>170
悟りに感情は不要、感情で生きているヤシはどんな理屈で電波ってもおなじw
自我を滅せられるものに悟りなど絵に描いた落書き以下だと思わないか?w

172 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 01:30:34
定義しようというのがそもそもの間違い
数学じゃないんだから

173 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 11:34:34
>171
感情とは心です。
心が無ければ人が知恵を得るために必要な物事の理を悟ることはできません。
物事の理を悟る為に必要なものは知性(頭脳の知的な働き)ですが知性を育てる知とは
「ものごとを理解し、是非、善悪を弁別する心の作用」が必要です。
従って、無感情では物事の理を悟ることができない様に人の心は組まれています。
再考を宜しく、、

174 :165:2006/09/08(金) 20:26:51
>>170
>理とは人間の正統な在り方、つまり自利、自我を含まぬ他利、他我の想いです。
他人への想いってことですか?

>悟るとは物事の理をあからさまに知る・認める、認知すると言う心の状態です。
それは五感等から得られる情報をあからさまに知ることができるということですか?

>智恵を産み出せないので夢や欲だけでなく善も悪も全てを弁別できない状況が力
>を崇拝し理に反する蒙昧に捕らえられている人類社会なのです。
私の質問は、智恵が無いなら夢や欲も認識できないのでは、です。
「認識できない」と「弁別できない」は違うと思います。


167さんの説明文には「善」ち「悪」などの言葉が出てきます
が、善も悪も相対的なものだと思います。そこのところ、どうですか?

175 :170:2006/09/09(土) 06:37:09
>165
>他人への想いってことですか?
己を除く全て(他人・動植物・自然・過去・未来)です。
>それは五感等から得られる情報をあからさまに知ることができるということですか?
知に依って産みだされた理が人の心の流れを知らしめます。
(知・智=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)
知・智の会得で「智恵・知恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力」と言う知恵が産まれます。
物事の理を悟ると人の心の全てを読み取れますが、そのことを、あからさまに知る・認める、認知すると表現しました。
>私の質問は、智恵が無いなら夢や欲も認識できないのでは、です。
>「認識できない」と「弁別できない」は違うと思います。
もし弁別できなければ認識できますか?もし認識できなければ弁別できますか?
知恵を得なければ夢と欲の認識も弁別も不可能ですね。
私の説明が下手かも知れませんのでご勘弁ください。
>167さんの説明文には「善」ち「悪」などの言葉が出てきます
>が、善も悪も相対的なものだと思います。そこのところ、どうですか?
相対的とは相反する性質を持った二種を指すと思いますが、必ずしもバランスがとれている分けでは有りません。
支配権は強い方、大きい方が人の心を支配します。
相反する性質の違う二つの心を一人の人が使い分けることができないのです。
つまり、何れかの一方の心しか使えませんが物事の理を悟り知恵を産みだせないと、そのことに気づけません。
哲学の哲は道理にあかるいこと、ですが道理にあかるく成るためには物事の理を悟れば道理にあかるく成ります。
こんなに簡単なことも哲学を探究する人達が、そのことを知る知恵が無いために皆さんが迷ってしまいます。





176 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 11:27:15
善を行なう者だけに備わっている能力

177 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 18:03:43
『善なる思いで求める者に備わる知性』
学歴や年齢・性別・人種などの全てに関係なく『 』の心さえ有れば、その道が開け
知恵を産みだす知能が育つ、と言うことです。

178 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 11:21:22

世界=思想

哲学=砧歩

ということに思い至ること。これこそが真の知性。

179 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 13:49:04
>>173
空海はそんなこといってないぞ


180 :173:2006/09/10(日) 19:46:27
>空海はそんなこといってないぞ
では空海の思想が間違いですね。
私は理に叶う、当たり前のことしか申せません。


181 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 00:56:06
思想オタにならないことが
最低限の水準です

182 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 11:05:02
>>175
貴方の意見はとてもわかりやすいですが、人類にそれを理解させる
には理性が弱すぎる人ばかりだと思いませんか?
例えば、法理ですが、自殺幇助罪という罪は本来罪になりえるのか?
法理では罪になっていますが、私は罪にならないと考えています
突飛な質問で申し訳ありませんが、どう思われますか?

183 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 11:22:54
そういや前に女子高生とかいうコテハンがいたな。無駄知識が自慢のネラーがバタバタと論破されてたなww
最終的には話題をそらし「本当は女子高生ではない」とか言ってた姿に爆笑。どんだけ卑屈になるんだよwww

184 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 11:25:45
ずいぶん突飛な話でなんのことやらわかりません。何が言いたいのですか?

185 :175:2006/09/11(月) 18:36:52
>182
やっている哲学の是非は別として哲学的な質問には簡単に答えられますが、哲学をやってる肩は書物などから
覚えた雑学の知識が多くて耳がないのが実状です。
質問のない普通の方には別の方向から納得できるように説明しなければ成りませんが、これも一苦労なんです。
一般の人が納得できることを念頭に、ここ一年ぐらい書き直しを数十回くりかえしています。
自殺は幇助しなくても見て止めなければ自殺幇助罪が適用されると思います。
やはり見つけたら命の尊さを備えた人間なら止めるのが妥当では、と思いますよ。
過去に二三度、有りましたが、思考方法の転換して戴くことで自殺をお止めに成られました。
人生も同じですが、要するに考え方、頭の使い方次第で問題が解けて誰でも楽しく送れますよね。

186 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 21:02:28
思考方法の転換が功を奏する場合もあるでしょうね。
ところで、自殺幇助罪は見て止めなくても適応される刑法ではないんですよ。

>人生も同じですが、要するに考え方、頭の使い方次第で問題が解けて
誰でも楽しく送れますよね。

問題が解けても、問題を解決する現実的な手立てがあればそうなんですけれどもね。
なかなか難しいものです。

187 :185:2006/09/12(火) 10:41:42
>186
>問題が解けても、問題を解決する現実的な手立てがあればそうなんですけれどもね。
>なかなか難しいものです。
問題が解ければ必ず「適切に処理する」方法と言う知恵(答)が産まれますよ。
肝心なことは人々が心の問題の全てを解きあかす@「物事の理を悟る」言う方式に頭の使い方を切り替えることができるか、と言うことです。
個人的、社会的、人類の抱える問題も全て人の心が創りだす事象ですが、心の使い方に問題が有りますので次々と難問が産みだされます。
そして、その問題を生みだす原因は人がA「物事の理に反する」力を崇拝する蒙昧に捕らわれ知能を育てられない為です。
人類、全ての問題を生みだす原因のAを@を以て人の心の中から排除する方法の手立てを練っていますが、現在は九割方完成で足踏みしています。







188 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 12:12:05
>>187
本を出版するんですか?その理論の。

189 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 12:33:26
>>157
では理性とはそもそもなんですか?

190 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 12:46:20
>>187
問題は個人的に解けていても、社会的に受け入れられない事ですね。その問題
を解く為には、つまり自分だけで解脱しても智恵は生まれないという事です。

191 :187:2006/09/12(火) 15:51:41
>188
>本を出版するんですか?その理論の。
人の心を解き明かすことに五年の歳月を費やし、誰でも分かることを念頭に、やはり五年を要し今はその方向で纏めの仕上げをしています。





192 :157:2006/09/12(火) 16:26:44
>157
>では理性とはそもそもなんですか?
理性とは「己の欲望や思い込み、社会に左右されない揺るぎない良心が産みだす人間の正統な在り方」の性質のことです。
「 」の範囲が理で「 」をあからさまに知る、認識できることを理を悟ると言い人の知能を育て智恵を産みだすために不可欠なことです。
理性は知性と深く関係しており知性の頭脳の知的働きを促す、基に成ります。
理を悟る、と言う行為は知性を構成する知の会得で目的を達成できます。
知とは『ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用』ですので、人が知を会得することで物事の理を悟り、知能が育ち、その知恵が人類の抱える全ての問題を全てに痛みを与えず適切に処理します。
つまりは『 』の心が戦争や奪い合いで賄われている人類史を平和に変えることができるのです。
理性の説明で長くなりました。


193 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 16:35:28
そもそも157が思い込んでいるのが知能であって。それ以外は知能じゃない。
これは決定論だろ。157の弁解もとむw

194 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 16:46:46
知能とは何か?
知能とは何かと考えるもの

195 :187:2006/09/12(火) 16:52:11
>190
個の意識が本人の人生を創り、その集まりが社会を創り歴史をも動かします。
個が物事の理を悟り知能が育ち知恵を産みだせば、多くの人々が個に習い物事の理を悟る、と言う波動効果が始まります。
そして、物事の理を悟る機能は誰もが生まれ付き備えているのです。
宗教上の解脱と物事の理を悟るとは、その結果に大きな差が有りますね。


196 :157:2006/09/12(火) 17:11:40
>193>194
知能とは全てに痛みを与えず適切な処理、のできる知恵を産みだす基の心です。
その知能を育てる為に物事の理を悟ることが絶対不可欠な条件です。
人は知能を育てずとも考えることができ知能が産みだす知恵が有ると勘違いし思い込んでいます。
知能は知恵の母体ですので知能と言う知恵の母体を育てなければ智恵を産みだすことができません。
従って辞書にも記して有るように知恵とは物事の理を悟り、適切に処理する能力、が備わることが有りません。


197 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 23:40:02
>>195
波状効果はあっても人の寿命は短いですから人類規模で浸透するまでには
新たな問題が生まれますから、いたちごっこですね

198 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 23:45:23
啓蒙主義と何か違うの?

199 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 00:42:31
啓蒙主義で何も違わないと思う。

200 :165:2006/09/13(水) 01:52:54
>>175

返答が遅れまして、ごめんなさい。

>己を除く全て(他人・動植物・自然・過去・未来)です。
自己犠牲とは違うのですか?

>もし弁別できなければ認識できますか?もし認識できなければ弁別できますか?
>知恵を得なければ夢と欲の認識も弁別も不可能ですね。
その答えは、「弁別と認識の違うと思う」という私の質問に適した答えでしょうか?
ちなみに、弁別できなければ、”弁別できないもの”として認識できるはずです。
そうでなければ、”弁別できないのもの”を今この場で考えることすらできないと思います。

>相対的とは相反する性質を持った 〜 知恵が無いために皆さんが迷ってしまいます。
善悪の相対的なものである。つまり、”比べるもの”と”比べられるも”の違いで、悪にも善にもなりえるというものです。
例えば、24℃は暖かいか涼しいかを考える時、南極に暮らす人々にとっては暖かい温度かもしれません、赤道直下で暮らす
人々にとっては涼しく感じるかもしれません。
これは、比べるものの違いによって発生するものです。
これを、善悪の判断にあてると、比べるものによってある対象の善悪も変わってしまいます。
この点をどう思いますか?


201 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 21:19:03
>200
>私の質問は、智恵が無いなら夢や欲も認識できないのでは、です。
知恵が無くても欲を追い求めることはできますが己の欲望を満たすことが夢だと思い込み夢と欲の弁別が付かない、と言ういみです。
弁別できない、と言うことは、そのことに意識がないか思い込みが思考を塞ぎ認識できないのです。
社会では己の欲望を追うことが夢とされていますが、誰もが欲望を追うことが夢と思っていますので夢と欲を弁別(振り分け)できません。
弁別できなければ、弁別できないもの、としての意識が有りませんので当然、認識もできませんよね。
もしも弁別できないものを、弁別できないもの、として認識できれば無知の知を感じた人で素晴らしい成長をしますよ。
>”比べるもの”と”比べられるも”の違いで、悪にも善にもなりえるというものです。
それは身勝手な善悪の弁別のしかたで時と場合や住まう場所や宗教などの都合に合わせ色替えする善悪は善悪ではなく悪と悪です。
何事にも揺るがない良心に裏打ちされた、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、が人の知能を育て全ての問題を適切に処理する智恵を産みだします。
貴方は今、是非・善悪を弁別できませんが、弁別できなければ、”弁別できないもの”として認識できるはずですと言う貴方の論法が成り立ちますか?
と言っても怒らないで下さい。
ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を備えることは、物事の理を悟ると言うことで私の知る限りでは一人と言う少数ですのでね。




202 :165:2006/09/13(水) 22:29:34
>>201

>知恵が無くても欲を追い求めることはできますが己の欲望を満たすことが夢だと思い込み夢と欲の弁別が付かない、と言ういみです。
夢に該当する事例と、欲に該当する事例を挙げてみてください。

>弁別できなければ、弁別できないもの、としての意識が有りませんので当然、認識もできませんよね。
「弁別できないもの、としての意識が有りませんので・・・」なんで、意識がないんですか?

>それは身勝手な善悪の弁別のしかたで時と場合や住まう場所や宗教などの都合に合わせ色替えする善悪は善悪ではなく悪と悪です。
では、「ある人がある人を一人殺した」これは善悪のどちらですか?

>貴方は今、是非・善悪を弁別できませんが
できない、と私は書きましたか?
善悪とか相対的なもは基準で変わってしまう、というわけです。

>弁別できなければ、”弁別できないもの”として認識できるはずですと言う貴方の論法が成り立ちますか?
言っている意味が解りません。
認識するだけなら、誰だってできると思います。
と言うよりも、もしかしたら「もし弁別できなければ認識できますか?もし認識できなければ弁別できますか? 」
という文章の意味の食い違いを起こしているかもしれません。
私は上の文を「ある事柄に対して弁別できないならそれを認識することすらできない」
と読み解きました。
もしかしたら「分別できない人は認識することすらできない」
ですか?


>何事にも揺るがない良心
絶対的な善悪を判断する思考があるとするならば、知能・理性といったものを捨てることだ思います。
つまり、本能に生きることです。
善悪は人の作り上げたものです。
人や物などにつける名前に変わりない。


203 :>201:2006/09/14(木) 01:34:58
>202
私が真面目に話し合って貴方が感情を壊されることを懸念しています。
>何事にも揺るがない良心
>絶対的な善悪を判断する思考があるとするならば、知能・理性といったものを捨てることだ思います。
すでに、誰もが知能と理性を備えていることを前提にお話しをしていますが、知能を得て、理性を備えるために不可欠な条件が、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心なのです。
そしてものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を育てるのが何事にも揺るがない良心です。
知能はものごとの是非・善悪を明確に弁別する心で育てられ、理性はその心を会得する、物事の理を悟る、と言う事で備わる心です。
この順を違えて知能を育てることも理性を会得することは誰もできないのです。
従って、人は知能を育てる機能と理性を会得する機能は備えていますが、持っている分けでは有りませんのでもっていない知能と理性を捨てることは誰もできないのです。
智恵・知能・知性の知・智は広辞苑にものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用、と記されています。
ですから、以上の理由で
>何事にも揺るがない良心
>絶対的な善悪を判断する思考があるとするならば、知能・理性といったものを捨てることだ思います。
>つまり、本能に生きることです。
>善悪は人の作り上げたものです。
>人や物などにつける名前に変わりない。
これは全て貴方個人の思い込みです。




204 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 10:47:56
>>203
>不可欠な条件が、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心なのです。
>そしてものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を育てるのが何事にも揺るがない良心です。

以前自殺幇助の話をした者ですけれども、あなたの考え方でいくと
自殺は悪、非の対象という事になると思います。
間違いでなければ、それが良心からの判断だとしても、果たして
あなた個人の思い込みということになってしまわないでしょうか?

205 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 12:31:32
>204
自殺を見て止めなければ、それは良心の受け入れることのできない非で有り悪で有る、と言う話ですね。
自殺幇助に関して法律的意味合いは知りませんが現場に遭遇したら当然の事として止めるべきです。
>自殺は悪、非の対象という事になると思います。
自殺を見て止める手立てを講じなければ、と言う意味で自殺そのものは非で有るが必ずしも悪と成るとは思えません。
自殺に至るまで個々別々の経緯・原因を無視して判断できません。
貴方は自殺に遭遇し、それを止めなくても自殺幇助には成らない、とのお話しでしたね。

206 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 15:41:48
>自殺を見て止めなければ、それは良心の受け入れることのできない非で有り悪で有る、と言う話ですね。

自殺決行側と、止める側、両方良心だった場合、
自殺しようとしている者の経緯・原因を知らぬ発見者には、
「止めるべき」と判断できる要素がないので矛盾していませんか?






207 :206:2006/09/14(木) 16:19:21
なんか無茶苦茶な文章書いててすみません、自分でも整理できていないので
迷惑な話ですよね^^
つまり、止めるべきという良心が良心であるのは止める側の思い込みであって
止められた方にとって良心に感じられない場合
>自殺を見て止める手立てを講じなければ、と言う意味で自殺そのものは非で有る

とは限らないという矛盾が残り、

>理性とは「己の欲望や思い込み、社会に左右されない揺るぎない良心が産みだす
人間の正統な在り方」の性質のことです。

という理論による性質そのものが相殺されてしまいませんかね?


208 : :2006/09/14(木) 16:30:37
植草は知能が高いと言えるか?

209 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 16:38:24
偏った知識でも知能は知能だから
知能が高いだけでいいなら言えるんじゃない?

210 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 17:17:50
知能の定義しだい

211 : :2006/09/14(木) 17:50:46
知能と言うのは結局は学問を含めた、自己と他人が良い生活や人生を送る為に必要な
人間としての「総合力」であると思う。植草は知能の中における無数のカテゴリーの
たった一つに過ぎない「経済学」という物については100点であっただろうが、
「自制心」に関しては0点であったのだと思う。0点のものが一つでもあったなら、
他に100点、90点のものがいくつもあったとしても大きくそれらの価値を下げて
しまうのだと思う。 よって、植草の知能は高いとは言えないと思います。

212 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 18:02:06
そういう(>211の意見)事を考えて導き出す過程は知能で導き出してる
だけじゃなくて、理性の割合がたかいんと思うんだよね、総合力なるものと知能は
同じではない。つまり、事件について知的能力も低かったのは当然だけども、
理性的判断が出来ないのと「植草」の知能が低いというのは別の次元ではないかなー?


213 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 18:25:59
>206
物事は世間の常識ではなく、個の持つ最高の良心を使い良識で判断するが善いでしょう。
如何なる問題が有ろうとも他人の命を奪ったり、自殺することは許されるものでは有りません。
自殺は自分を殺すことで、言い替えれば殺人と同じで、それを黙認しても同じです。
自殺者の心情を加味して自殺は非で有るが一概に悪と言い切れない事情が有ると言うことです。
自殺者の問題は第三者から見ると必ず防ぐことができます。
このスレの知能とはなんぞや、と言う知能は全ての命を大切にすることが知能を育てる起源と成ります。
そして知能とは人の心の産みだす諸事、全てに適切な答えをだす智恵の源です。




214 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 19:33:14
>>213
許されるものではありませんと言っても、自殺できる現実があり
必ず防げるなら自殺者でてないんですよね。
誰が許すか考えてみてはどうでしょうか?自殺は自分で許すもの
であり、他人の許可は要りません。
防がれる方の許可を得ず、勝手に生を押し付けるのは許されてないので
誰もが自殺できる知能を持っているのです。


215 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 19:39:44
>>213
まず現実を受け入れる素地がないと、智恵は生まれないという事です。

216 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 20:44:45
>214
>誰もが自殺できる知能を持っているのです。
人に知能が有れば誰も自殺する人はいません。
知能を育てず智恵を産みだすことができないから折角、得た大切な命で補おうと考えるのです。
自殺する原因と命の価値を比較すれば如何に自殺が愚かなことか分かるでしょう。


217 :飛べないカラス:2006/09/14(木) 21:05:22
細胞は自殺(アポトーシス)という画期的システムを獲得したことによって単細胞生物から
高度な多細胞生物に成り得たのだよ。

218 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 22:48:27
>>216
折角得たというのも思い込みに過ぎません。
得たのではなく、真実は自分の意思に関係なく与えられてるのが命です。
残念ながら、自分の命で補えるものは何もありません。
愚かだというのも貴方の思い込みです、何故なら原因が生起すれば必ず
因果となりどのように因果を解釈するかは個々人の因果でしか計り知れないものなのです。

219 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 23:30:51
>218
自分の意志に完成なく与えられるのが命としてますが貴方の命は誰から与えられたのですか?
与えられたので有れば貴方に命を与えた者の意識が有るはずですが、それは誰ですか?
得たと与えられた、との違いが分かりますか?
貴方の意思に関係なく得た命ですが人生を送ることが、その命を使うことで貴方に意識がなくても
既に貴方は自分の命を命として捕らえているのです。



220 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 01:29:42
質問ではなく、自答してみて下さい。そしてその命を意識し、意図できるのは
意識と体が一致した己だけです。

221 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 01:34:44
生物を生かしていく根源的な力、「命」を命として捉えているからこそ
自分で弁別する自由が命には組み込まれていると言ってもいいでしょう。
その道理を否定することが不当な弁別である事は理解して頂けると思います。

222 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 09:20:56
>221
>その「道理を否定することが不当」な弁別である事は理解して頂けると思います。
まさに、哲学は道理にあかるいこと、を目指すことを旨とすることです。
しかし道理や真理・倫理・理論など理を含む言葉は理を悟る、と言う行為を成して始めて
理の意図を知ることができ、そして使うことのできる言葉です。
従って、物事の理を悟らずして道理を口にすることは理を侮辱する不当な行為です。


223 :道理学者最高位:2006/09/15(金) 09:47:28
>>222
おまい。漏れに反論するとはエロイ人か?

224 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 12:57:17
>>222
貴方が物理的に自殺する事ができないと言うのならその道理も一理ありますが
道理を悟っているのなら、貴方自身が言っている通り、一理あったとしても
道理を悟っているとは言えないのですよ。
生物を生かしていく根源的な力に弁別する自由が組み込まれていないと言う
道理を貴方が説明できなければ、貴方が理を悟っているとは言えないという事です。
何故なら貴方も私も、人であるからには理を解して理論を考え、論理的に
文章にするという同じ「理性」を使用しているのですから、
私に貴方の理の意図をどれだけ知らしめても、その正当性「良性」を説明していないからです。

225 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 16:29:43
物事の理を悟っている自覚があるから、
>物事の理を悟らずして道理を口にすることは理を侮辱する不当な行為です。
と言えるのでしょうから、>>224に返答しないのは不当な行為だと思います。

226 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 18:24:06
>224
>224
>貴方が物理的に自殺する事ができないと言うのならその道理も一理ありますが
自殺は理論的に回避できるとお伝えしています。
一理ある、と言う口調はとかく理に疎い者が使う言葉です。
>人であるからには理を解して理論を考え、論理的に
>文章にするという同じ「理性」を使用しているのですから、
人であるから理を解して、と言うことは人であれば誰でも理を解することができるのだ、と言う前提でしょう。
理を解するのであれば全ての理に通ずる物事の理を悟らなければ 理解することができません。
物事の理を悟る為の条件は@全ての命を大切に思うことA全てに感謝の心を育てることB純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
この条件を満たさない人に理の正当性を説明しても理解できません。




227 :165:2006/09/15(金) 19:16:05
>>203

>何事にも揺るがない良心
>絶対的な善悪を判断する思考があるとするならば、知能・理性といったものを捨てることだ思います。
>つまり、本能に生きることです。
>善悪は人の作り上げたものです。
>人や物などにつける名前に変わりない。
あなたは、この上の項目を「すでに、誰もが知能と理性を 〜 心の作用、と記されています。」の文章で
私の思い込みとしましたが、意味が解らないところと、上の文章では説明していない項目があります。

@>何事にも揺るがない良心
このままでは、あなたの発言なのに、私が発現し且つ私の思い込み、ということになりますよ。
A>絶対的な善悪を判断する思考があるとするならば、知能・理性といったものを捨てることだ思います。
これはCの項目が思い込みであるという説明がない限り、ただの一方的なあてつけになります。
B>つまり、本能に生きることです。
これも上に同じ。
C>善悪は人の作り上げたものです。
あなたの203の説明では、善悪の弁別ができるできないの説明で、善悪自体についての説明がないです。
D>人や物などにつける名前に変わりない。
上に同じです。


それと、>202で書いた質問の答えが見たいです。
1.夢に該当する事例と、欲に該当する事例を挙げてみてください。
2.「弁別できないもの、としての意識が有りませんので・・・」なんで、意識がないんですか?
3.では、「ある人がある人を一人殺した」これは善悪のどちらですか?
4.できない、と私は書きましたか? 善悪とか相対的なもは基準で変わってしまう、というわけです。
以上です。

228 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 20:05:16
>>226
>@全ての命を大切に思うこと
命を大切に思う事と大切に思う意思の主体である己を大切にする事は
結局同じ事なんですよ、ただ全ての命を大切に思っても命を食して
生きているので、大切に思うなら自殺する人の意思も大切にしなければね。
謙虚に。

>A全てに感謝の心を育てること
感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、そんな心を育てるより
詫びなくていい正しい心を育てる努力をすべきでしょうね自他問わず。

>B純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
純粋な目的なら智を望めるものではありませんよ、謙虚であっても同じです。
>人であるから理を解して、と言うことは人であれば誰でも理を解することができるのだ、と言う前提でしょう。
理を解するのであれば全ての理に通ずる物事の理を悟らなければ 理解することができません。
物事の理を悟る為の条件は@全ての命を大切に思うことA全てに感謝の心を育てることB純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
この条件を満たさない人に理の正当性を説明しても理解できません。

言い換えれば、
貴方は貴方なりの条件1・2・3を相手につけなければ、理の正当性を説明できない訳
ですから、貴方がその条件を満たしている理由を説明しなければらないという
道理です。どうぞ。

229 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 23:58:27
>228
全てを大切に思うこと、とは自分も含まれます。
何故なら全てですから、
自分を大切にすることの意味に、他の全てが含まれていますか?
貴方は、それを同じだと言っているのですよ。
>ただ全ての命を大切に思っても命を食して生きているので、
己の命を保つために必ず他の命を犠牲にしなければ生きていけません。
ですから過食をせず、また無駄にせず食の命に感謝の心が必用です。
>大切に思うなら自殺する人の意思(意思×命○)も大切にしなければね。
全ての命を大切に思うこと、で命より意思を大切に思えと書いて有りますか?
@ABは無知蒙昧に強く犯されていなければ通常の人は備えている心ですよ。
物事の理に関して無知な貴方に道理が通じる分けが有りませんので私に道理を求めないようにね。
感謝はありがたく感じて謝意を表すること。詫びるとは気落ちした様子を外に示す。
言葉を身勝手な解釈していたのでは正しい心を育てることはできませんよ。






230 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 02:03:05
>>229
>>命を大切に思う事と大切に思う意思の主体である己を大切にする事は 結局同じ事なんですよ

>自分を大切にすることの意味に、他の全てが含まれていますか?
>貴方は、それを同じだと言っているのですよ。

いえ、勝手な解釈は困りますよ、自分と自己は違います。わかりますか?
自分を大切にする事の意味に、他の全てが含まれているわけないでしょう。
貴方が勝手にそれを同じだと言っていると言っているんですよ。
自己と自分の差異は相当なものですよ、言葉を身勝手に解釈していたのでは
正しい心を育てることはできませんよ。ってその言葉そのままお返ししますよ。

貴方に道理を求めているのではありません、貴方の間違った解釈を指摘するために
言葉を使っているだけですので、誤解のないように。




物事の道理に身勝手な解釈をしていたのでは正しい心を育てる事はできませんよ。

231 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 12:35:18
       ________   
     /:.'`::::   :::::\   
    /::            \   
   /::.  ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' ::: ヽ
   |:: ン -==-∴-==- < |
蛙邊鍼憎魔璽夷羅子佐々屠嗣簾邊嗣
   |:: ン -==-∴-==- < |
   |:: ン -==-∴-==- < |
  ,;';;;;;_-=・=-;;;;; -=・=-彡;;;;;ヽ、
      .. -=ニ=-     

232 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 19:03:49
>230
>感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、
>得たのではなく、真実は自分の意思に関係なく与えられてるのが命です。
この話は都合が悪いから取り下げですか?
貴方の命を与えたものは誰ですか?
貴方が道理を知るには貴方が物事の理を悟らすばできないことです。
物事の理を悟るには、ものごとの是非、善悪を明確に弁別する心が必用です。
その心を育てるには、先の@@ABの条件が必要です。
貴方が何を言っても、この法則は変わらないのです。
蜂の武蔵(今の貴方)が私に論争を挑んでも無駄ですからね。

233 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 19:19:06
乱行だな

234 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 20:51:06
>>232
都合悪くないけどなんだっけ?
貴方の命を与えたもの?ミトコンドリアイブ♪でもあるし親でもあるし
そういう概念のない動物から脈々と続いて受け継がれてるだけに過ぎないからね。
論争ってレベルじゃないじゃん。言葉遊びだよ。
@ABの条件が必要だとしてもそれで充分かな?

235 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 21:19:12
>234
>感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、
>得たのではなく、真実は自分の意思に関係なく与えられてるのが命です。
この話は都合が悪いから取り下げですか?


236 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 22:53:06
>227.228.230.234
★★★まずは物事の理を悟ること★★★全てはそれから始まります。
人は物事の理を悟らなければ知能が発育せず正しい智恵を産みだせません。
哲学の哲は道理にあかるいこと、ですので物事の理を悟り道理にあかるく成ることが先決です。
全ては知能を育て、正しい智恵を産みだせる体制を整えてから考えて下さい。

237 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 22:56:26
どうでもいいよ

238 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 23:09:21
話が全然かみ合わん。通り過ぎるが由

239 :165:2006/09/17(日) 00:41:09
>>236

解ったんだろ?
自分が間違ってるって事。
自分の理論では、解決できない問題や欠点が多いこと。
自分の理論が、理・悟・知能・弁別などの単語の"関係"を一生懸命言っているだけであること。
考えるのが必要なのは貴方で、上の単語のそれぞれの性質などを探る必要がある。


考えなおしたら、また来い。

240 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 01:03:46
>239
使えない、お前に授ける知恵はね〜

241 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 04:09:21
なぜ日本人女性は韓国男性に憧れるのだろうか。
まず韓国人男性は紳士的な振る舞いをします。
そして女性を大切に扱います そして情熱的です。
このような韓国人男性の振る舞いに日本人女性はコロリと落ちるのです。
日本人のような幼児的な男性にあきあきしてる裏返しの行動でしょう。
韓国人男性に憧れる日本女性は週末になるとソウルを訪れるそうです。
ソウルで運命的な出会いを期待しての訪韓です
ソウルでは毎週末にお見合いパーテーが開かれています
日本女性と韓国男性のお見合いパーテーです
日本女性の参加者が圧倒的に多く韓国男性を集めるのに苦労するそうです。
日本女性は婚前交渉に積極的だと聞きました。 韓国では婚前交渉はタブーです。
お見合いパーテーで知り合い、その日のうちに関係を持つカップルが多いと聞きます。
「日本人女性は優秀な遺伝子を求めて韓国で股を開く」と韓国のWEBサイトで話題になっていました。
韓国では不道徳なものは、東から来ると言われています。
韓国は日本から多くの不道徳を持ち込まれています。
すべて事実だ。 日本の女は淫乱で男はまったく魅力がないインポ。
かわいそうな劣等民族

242 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 10:04:53
日本人の読解力は世界の統計で下方に位置するそうです。
知能は種々の問題に対して正しい答えをだす機能でして、だされた正しい答えは智恵です。
従って「知能」とは、の問いかけに「万人が受け入れることのできる正しい答えを産みだす機能」と答えは簡単ですが、
この簡単な答えさえ理解する知能が稀薄に成っています。
韓国男性とのお見合いパーテーと聞くと体裁が良いですが、これは一部、軽薄な日本女性の買春ツアーです。
相手も最初から中年女性の懐が目当てなので、いわば韓国版ホストクラブに熱をあげる日本女性がいる、と言う話です。




243 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 12:48:27
235 :考える名無しさん :2006/09/16(土) 21:19:12
>234
>感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、
>得たのではなく、真実は自分の意思に関係なく与えられてるのが命です。
この話は都合が悪いから取り下げですか?

都合が悪いから取り下げですか?って文章として通用してないんだよ。
取り下げますって誰か言ってるの?
言ってないでしょ。
都合が悪くないからですよ。貴方にとって都合が悪いから取り下げます。
っていうなら通用するけど、取り下げですか?って何?
取り下げないってw
何が都合が悪いと判断しているのか自分で文章化するのが先ですよ。


244 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 13:01:04
貴方がやるべき事(都合が悪いと判断した説明)をやらずに、質問をしてしまう
程度の知能レベルと倫理観の持ち主が

「★★★まずは物事の理を悟ること★★★全てはそれから始まります。
人は物事の理を悟らなければ知能が発育せず正しい智恵を産みだせません。
哲学の哲は道理にあかるいこと、ですので物事の理を悟り道理にあかるく成ることが先決です。
全ては知能を育て、正しい智恵を産みだせる体制を整えてから考えて下さい。 」

なんて言ってもねぇ、そう主ならマトモな文章を書けるように努力してください。

245 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 13:03:35
主ってなんだ?マトモな文章に訂正しますw
なんていってもねぇ、そういうならマトモな返答を書けるように努力してください。

246 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 18:14:33
245は何?
244の書き主?


247 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 20:45:20
どうでもいいよ

248 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 20:57:34
>感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、
>得たのではなく、真実は自分の意思に関係なく与えられてるのが命です。
こんなバカなこと言ってたアホは何処にいったの?

249 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 21:48:39
こんなバカってどんな理由でバカだと思ってんの?w
それを表現しろよヴォケ!

250 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 23:51:23
アンディ・ウォーホル
「インテリジェンスとは何ですか?」
「意見をしょっちゅう変える事だ」

251 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 08:38:46
>感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、
感謝を詫びる感情と言う意味に捕らえるバカでアホなブォケは>249か?


252 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 08:50:04
A全てに感謝の心を育てること
>感謝って、詫びる感情と言う意味ですからね、そんな心を育てるより
>詫びなくていい正しい心を育てる努力をすべきでしょうね自他問わず
>249 自分はバカでアホだって言ってるよ、

253 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 09:29:50
>>251
@ABを啓蒙していた人?まさか違うよね?数年かけたって言ってたもんね。
もし、当人なら、それでその智恵なら馬鹿でアホでヴォケで全然OK!


254 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 09:59:20
そんなことで数年かけて、さらに2ちゃんねるで書きまくってるんだから
その程度だろう。

255 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 10:15:54
翻訳の都合で作られた言葉を字面で分析しても意味ないだろ

256 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 10:23:59
メンチだな

257 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 10:24:53
らんこうげだな

258 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 10:40:17
意味とは意を伴う味のことですので
意味を理解するためには味覚を養わなくてはなりません
つまり意味を理解するためには食通にならなくてはならないということです

259 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 10:47:04
>>258
「★★★まずは物事の理を悟ること★★★全てはそれから始まります。
人は物事の理を悟らなければ知能が発育せず正しい智恵を産みだせません。
哲学の哲は道理にあかるいこと、ですので物事の理を悟り道理にあかるく成ることが先決です。
全ては知能を育て、正しい智恵を産みだせる体制を整えてから考えて下さい。 」

を翻訳すると確かに

260 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 10:52:12
なぜ学問において定義が問題にされるかってことね
屁理屈は馬鹿でも出来る

261 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 11:19:43
例えば、★★★まずは物事の理を悟ることならどう定義する?

262 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 11:35:07
めんどくさい
物事、理、悟ると曖昧な概念を3つも持ち出してるね
そういうのは何も言ってないのと同じなんで問題にならない

263 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 11:49:59
だよね・・・
書いた当人でもない限り定義する必要ないもんね。

264 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 13:39:36
定義できもしない事を数年かけてホンにしてどうすんだろうw

265 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 15:14:28
>>262
物事の理を悟れば、物事が人の理で出来た幻想だということが悟れるはず。
定義することは、無意味だ。幻想を定義しても捏造にすぎない。
理を極めていれば、それが宗教の類だと気がつくだろう。
完全なる冷静な状態で第三者的な客観的な論理分析ができれば
論理は矛盾していることに気がつく。
問題は、それに気がつかない愚か者が大量にいるわけ。

266 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 16:23:30
他人を大量愚か者にして思考停止してるよ。
自分の論理が矛盾しているって気付いてる癖に
文章書き込みして必死に自己弁護してる
のって見苦しい。


267 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 21:07:50
人が知恵を産みだす為には物事の理を悟り、知能を育てなければ成らないのは紛れもない事実です。
そこで厄介なのは智を望む純粋で謙虚な心を持たないと物事の理を悟ると言う行為に及べないことです。



268 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 21:14:22
そうですね、謙虚な心を持てないと、物事の理を理解できないので、
同じ事主旨を繰り返し自分に言い聞かせて納得するしかないようで、お察しします。


269 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:23:47
まあ、自分が矛盾しているのは自分でわかるものでもないし、
謙虚な心をもっていると勘違いしているのも普通だろうな。

望む時点で謙虚とは思えないがw
理を扱う限り本当の悟りは不可能だろ。
おまいらは言葉で理解しようとしている、その時点で大きな矛盾にぶつかって
いるとは思わないか?
始めに言葉があるという価値観で語る、この意味がわかるか?www

270 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:30:09
言葉とは像とかイメージとか感情の表象だもんな。www


271 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:30:58
つまらんこと考えてないで、畑でもたがやしてこい。



272 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:37:06
メタ系の知能はデータベースでしか過ぎない。
メタ系の手順処理はプログラムでしか過ぎない。
メタ系には、情報を合理化する手段が含まれているのでこれが
全体を支配している。
体験は記録できるものではない。感情も記録できるものではない。
何故記録できないか?それは形式だけが誇張される、つまり情報が合理的
情報のみ抽出され記録されるから。記録にならない些細な部分に重要な
意味が隠されている。


273 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 01:58:07
メタ系の定義をよろ

274 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 02:06:27
でしか過ぎない
→に過ぎない
じゃね?

275 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 02:07:19
>>269

その意味は君の意味だから知りようがないけどw
お互い理解できれば別に論理は矛盾しないんだよw

>>272
細部に重要な意味隠してどうする?w
それは感情や体験の論理化が僕チン下手なんですを表現しているに過ぎない。
あえて重要な意味を隠したがる奴が謙虚とは言えないのは確かだな。


276 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 08:35:08
知能=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心が産みだす知識と才能・知性の程度・正しい探求心を指します。
ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心(理)を育て(悟る)ないと人は知能が育たず無知蒙昧のままに人生を送ることに成ります。




277 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 09:35:08
つまらん、非情につまらん。

278 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 14:31:48
くだらん、非常にくだらん。

279 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 14:40:09
>>275
>>278>>277

280 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 14:56:13
>>279
>>277>>278>>276宛てでっす。
>>275に言いたい事があるなら、自己表現しましょうね。


281 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 17:45:26
>277.278
>知能=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心が産みだす知識と才能・知性の程度・正しい探求心を指します。
>ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心(理)を育て(悟る)ないと人は知能が育たず無知蒙昧のままに人生を送ることに成ります。

この言葉は辞書に記して有りますが、それまで否定して貴方は何を知りたいのですか?




282 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 20:38:28
当たり前の事繰り返してるからつまらないしくだらないって言われてるんだよ。

283 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 20:45:16
当たり前の事が理なんじゃないの?

284 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:47:59
知能とはなんぞや

285 :短パン:2006/09/19(火) 23:53:39
純一は今何処にいるのか、教えてもらいたいのだが、

知っている者在れば。よろすこ?

286 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:58:34
>>269
おまえもその言葉を使って何かを表現しようとしてるわけだろ
言語の問題を指摘したがるやつはただのアホ

287 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:11:44
始めに言葉があるなんて価値観持ってるやついるのか?

288 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:19:45
初めに言葉ありき、言葉は神と共にありき、言葉は神であった。

289 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:24:29
言語使って表現された文章で何も伝わらないんじゃ、言語の問題
から理解し合わないと意見って噛み合わないもんだよ。

「まあ、自分が矛盾しているのは自分でわかるものでもないし、
謙虚な心をもっていると勘違いしているのも普通だろうな。 」
って文章なんか凄い同感できるし、

「望む時点で謙虚とは思えないがw 」とか
「理を扱う限り本当の悟りは不可能だろ」とか
「おまいらは言葉で理解しようとしている、その時点で大きな矛盾にぶつかって
いるとは思わないか? 」

と言った文章も言語の問題を指摘しているんではなく、純粋に269の意見だと
思うけど?
これらの文章の何処で 言語の問題を指摘したがっている という 欲求 を
見出してアホ呼ばわりできるわけ?

表現しようとしてるわけだろと認めてるなら、アホとかくだらない批判なんか
どうでもいいから、彼の意見を真っ直ぐ見てレスすればいいんじゃない?




290 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:36:01
>>288
ここは日本

>>289
勝手な解釈から話進めるな
言葉による表現や理解の困難なんて当たり前のこと
それを指摘してwwwとか付けてるからアホと言ってる

291 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 00:58:06
当たり前なのに、君もそれを指摘してるんだし
まさかアホしか言いたい事ないのに意見すると思わないから
自分なりに解釈した事を伝えてる。
文章ってそうやって解釈されながら理解を深め合うもので、
気に食わないからって批判するだけじゃ、指摘より性質わる〜


292 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 01:01:42
読解力つけて出直してきてくれ

293 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 01:02:48
っていうか何処をどう読解して欲しかったの?

294 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 01:10:05
自分の言いたい事だけ言って、出直せと言われても、誰も出直さないと思うがw

295 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 01:25:01
>>291
>当たり前なのに、君もそれを指摘してるんだし
当たり前のことを指摘するヤツがアホだと言ってるんで、当たり前のことを指摘してるのとは違う

>まさかアホしか言いたい事ないのに意見すると思わないから
>自分なりに解釈した事を伝えてる。
文章は書いてあることだけを読み取ればいい

>文章ってそうやって解釈されながら理解を深め合うもので、
解釈は自由だが、文章に書いてあることと自分の解釈との境界は自覚したほうがいい

>気に食わないからって批判するだけじゃ、指摘より性質わる〜
書き方は悪かったかもしれないが相手に合わせただけのこと

296 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 07:08:30
>>280
>>278>>277

297 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 09:57:36
知能とはなんぞや?社会に有効利用できるモノを創造すること。


298 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 10:03:23
言葉じゃないところ、感覚からイメージして伝えることもできる人もいるし、
別の人は言葉によって、付加価値をつけて伝えられる人もいる。
僕は前者だが、後者の人も言葉による魔術が使えるので魅力的だと思う。
人を使う上では後者の人の方もとても強いと思う。

299 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 10:08:59
>>298
言葉による魔術が使われている本を読んだ事があるとか?


300 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 10:10:49
>>299
確かに、そういわれると怖い気もする。
自己啓発本などでは、言葉のマジックによって、やる気が起きたりするのでいいと思います。

301 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 13:47:31
なるほど。

302 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 15:55:50
知能とはなんぞや?新しい知を発見する能力

303 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 19:53:01
知能とは智恵を産みだす母体ですが、物事の理を悟らないと知能を育てることはできません。
そして物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます。
どの辞書を索引しても、そのことを記して有ります。
全ては仕組みが有るように人の心も例外では有りませんが、人類史の全てを支配する力を崇拝し理に反する蒙昧の作用が皆さんから理を遠ざけ智恵を産みだすことを妨害しています。
力を崇拝する人々は常に勝敗を競うことを旨とし、スレを書き込みますので自分で自分の知能の発育を妨げてしまいます。




304 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 20:09:34
物事の理って何ですか?
悟るとはどういうことですか?
物事の理を悟るためにはどうすればいいのですか?
根本的な問題については何も語らず言葉をもてあそんでるだけではないですか?

305 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 21:05:33
>304
>物事の理って何ですか?
物事とは人の心が産みだす全ての事象を指し理とは人間として正しい心の在り方です。
>悟るとはどういうことですか?
物事の理を「あからさまに知ること」です。
>物事の理を悟るためにはどうすればいいのですか?
智・知(ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得すれば物事の理を悟ることができます。
人類史は全て、理に反する蒙昧意識に依って支配されていますので、この切り替え作業を行うには知を望む純粋で謙虚な心が必用です。
>根本的な問題については何も語らず言葉をもてあそんでるだけではないですか?
毎回、下記のことをお伝えしていますが、それに付いてそれ以上の質問が有りません。
物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます


306 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 21:19:37
>305
>物事とは人の心が産みだす全ての事象を指し理とは人間として正しい心の在り方です。
ならば物事の理とは
「人の心が産みだす全ての事象の人間として正しい心の在り方」
となり意味がよく分かりません

>物事の理を「あからさまに知ること」です。
心の在り方を知ることを目的とするならば主観的観念論でしかなく、
日常的に言われる「知能」とは異なるように思われます

>智・知(ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得すれば物事の理を悟ることができます。
>物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます
明らかに循環してます

307 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 21:50:59
るーちんるーちん

308 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 22:00:17
>306
物事とは人の心が産みだす全ての事象を指し、理とは人間として正しい心の在り方です。
物事と理を分けて説明していますが>「人の心が産みだす全ての事象の人間として正しい心の在り方」に短縮したので意味合いが変わってしまったのです。

>日常的に言われる「知能」とは異なるように思われます
誰でも考えることができますが、通常はそれを知能だと思い込んでいます。
知能や知性・智恵などは(智・智=ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得しなければ得ることも産みだすこともできません。

貴方の問い >根本的な問題については何も語らず言葉をもてあそんでるだけではないですか?
に対して常に答えていることを知らせるために>303をコピーしました。


309 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 22:28:32
>知能や知性・智恵などは(智・智=ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得しなければ得ることも産みだすこともできません。

ものごとの是非を明確に弁別する心を会得【物事をよく理解・習得して自分のものにすること。】
するには、考え、習う事はさけられません。しかも善悪の基準は良心なんですよね?
となると、全人類規模の立場を想定した上で最も良いと思う心で分別すれば、全人類規模
の正しい智恵が生み出されるわけで、それには全人類ひとりひとりの立場を考慮しなければ
ならず、それを完璧に実践できる人はいないと思われます。

310 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 22:32:43
>308
>短縮したので意味合いが変わってしまったのです。
ならば分けずに物事の理を説明してください
心の在り方を知る能力が知能ならば主観的価値判断の基準にしかなりません

物事の理を悟るために心を育て
心を育てるために物事の理を悟らなくてはならないと言いますが
順番が逆転してます
これではあなたの言う知能に到達出来ないはずです

311 :考える名無しさん:2006/09/20(水) 23:55:07
>309
良い質問ですね。
貴方の懸念は(智・智=ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得することで全て払拭します。
哲学は道理にあかるいこと、つまり物事の理を悟ることを目的としますが、人は物事の理を悟ることで知能が育ち全てを適切に処理できる智恵を産みだせます。
適切に処理する、とは全人類に限らず自然の全てに痛みを与えず解決する方法です。
ですから貴方の懸念は、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を会得すれば人はそれを完璧に実践できます。
今、物事の理を悟らぬ人類は使える脳を3%以下しか使えないのです。
その脳を、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を得て100%自分の思い通りに使えれば、どんな人類社会に成ると思いますか?


312 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 00:00:35
>311
全人類が会得しないと払拭しないですよ。私は会得してますが。。。。

>その脳を、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を得て100%自分の思い通りに使えれば、どんな人類社会に成ると思いますか?

地球に相応しい適切な人口を保って、競争のない平和な毎日に幸せを感じられる
人間しかいなくなると思いますよ。貴方はどうおもいますか?



313 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 00:26:42
>310
知能を知と能を分離しましょう。
智・知=ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心ですが能は、はたらきを意味し智の働きが知能ですね。
つまり知能とは、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心のはたらき、のことですね。
ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、を育てることが物事の理を悟るための行為で有って、
ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を会得すると物事の理を悟る、と言うことです。
宜しいでょうか?



314 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 00:59:37
>312
>全人類が会得しないと払拭しないですよ。私は会得してますが。。。。
一人でも多くの人が会得しなければ全人類に及ばないのでは、と考えます。
少数の人々が物事の理を悟り、産みだされる智恵で人生を歩めば、その真の人間の在り方は人類社会に波動効果をもたらし近い未来に人類史は塗り替えられます。
皆さんが、その新しい人類史の先駆者に成って戴きたいと思い、心の探究をしてきました。
物事の理を悟られる方は全人類の0.001で世界を幸転することができます。
>地球に相応しい適切な人口を保って、競争のない平和な毎日に幸せを感じられる
>人間しかいなくなると思いますよ。貴方はどうおもいますか?
戦争も奪い合いもなく全ての人類が夢と希望に満ち、地球の自然を大切にし、心身ともに豊かな人生を送ることができると思います。
それには我々大衆が、その目的に対し、たゆまず歩を進めることが肝要かと承知しています。



315 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 10:52:08
その全人類の0.001で世界を幸転する事ができます!という
発言の説明をしなければならないことが肝要ではないでしょうか。
心の探求をされているならよくご存知と思いますが、思う事は誰にでも可能
です。それを実現できるという物事の創造にまで及んだ発言をするからには
心の根拠を表す文章でその具体的な手段と方法を次のレスに期待します。

316 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 12:40:45
>>313
>つまり知能とは、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心のはたらき、のことですね。
以前のレスと知能の内容が変わってます


>ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、を育てることが物事の理を悟るための行為で有って、
>ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を会得すると物事の理を悟る、と言うことです。
>宜しいでょうか?

これは同じことを言い替えてるだけですが、以前のレスと順番が入れ替わってます

317 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 18:17:41
>316
説明の方法は色々、有ります。
例えば、物事の理を悟ることで育つ心、でも、
智恵を産みだす母体としても内容は変わりません。

>ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、を育てることが物事の理を悟るための行為で有って、
>ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を会得すると物事の理を悟る、と言うことです。
>宜しいでょうか?

>これは同じことを言い替えてるだけですが、以前のレスと順番が入れ替わってます
これも、書き方を統一してる分けでは有りませんが、その内容は同じです。
できれば内容をお酌み取り戴いて話を進めたいと思います。




318 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 18:24:38
目的と手段が循環しては話は進みません

319 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 19:42:07
>315
貴方の仰ることは良く分かります。
私が貴方に怒られているような書き込みですね。
>それを実現できるという物事の創造にまで及んだ発言をするからには
>心の根拠を表す文章でその具体的な手段と方法を次のレスに期待します。
簡単に聞かれましたが根拠の部分から順に説明しなければ成りませんが実感を持って戴くために質問をしながら進めていきます。
現人類社会を見渡すと常に何処かで戦争や争いが生じ、貧国や犯罪そして数々の問題が山積し解決するめども付かない有様ですが、貴方はこの原因を何とお考えですか?



320 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 19:48:40
>318
聞き手に読解力が不足してるか、最初から聞く気がないとすれば、その解決方法は難しいと思われます。

321 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 19:54:17
>智・知(ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得すれば物事の理を悟ることができます。
>物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます
明らかに循環してます

322 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 20:26:33
>321
>物事の理を悟る知性を育てるの「ち」に智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます。
「ち」と言う文字を間違って書き込みました。
貴方にお詫びして書き直します。再度、指摘した貴方の度量に謝意を表します。
物事の理を悟る行為に必要な知性を育てるのには智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます。




323 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 00:36:58
>>322
おお、どこかで見たようなアホな意見だと思ったら、君は「辞書」ではないか。
まず日本語ができてないことには目をつむるとして、「物事の理を悟る知性は物事を理解する心によって得られる」という無惨なトートロジーについて言い訳してくれ。

324 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 01:07:11
>>319
>貴方の仰ることは良く分かります。
>私が貴方に怒られているような書き込みですね。

ええ、正しい弁別が出来る人なら、できますという発言をしているのに
現実世界は平和になっていないのですから、謙虚に。とご自身で言っている
事を正しい弁別で実践するべきではないかと思われるのは当たり前では
ないでしょうか?
つまり、「私の理論を全人類が実践できるようになれば、そういう世界に
なると思います」といった仮定にとどめておく謙虚さは必要だと思うんですよ。

本当に私の意見をわかっているならば
私は貴方に肝要なのは説明だと述べているのですから
自力で説明して貰えないでしょうか?

>貴方はこの原因を何とお考えですか?

こういった質問も出来ればご自身の考えを提示されてから聞くのが礼儀
だと思うのです。ご自身で、できる!と弁別した事に対して問質された
場合、質問に質問返しをされるのは理に適いませんし・・・。


325 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 08:53:07
性格の悪い連中をまともに扱わない方がいいよ。




326 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 14:43:12
正確悪いし金も腕力もないのに一目置かれる理由

327 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 18:30:23
危険人物として一目置かれる、だろ、

328 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 18:41:01
>正確悪いし金も腕力もないのに一目置かれる理由
少し辞書で字の勉強したら、性格悪いで、正確悪いって何の話だよ。
頭も悪いんじゃねえのか。
性格悪いし金も腕力もないのに字も知らないバカなら一目置かれるだろうよ。



329 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 19:01:42
あなたの意向あいわかった。何のための浄土なのかそれが世界に対して何を意味しているのか後にわかるだろう

330 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 19:14:14
>>324
正しい弁別ってのは誰が決めるの?


331 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 19:18:52
それは>>311に聞くべきだろ

332 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 19:20:17
19世紀の人なのかなという感じですね

333 :考える名無しさん:2006/09/22(金) 19:24:07
>>322
>>323への反論まだー?

334 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 09:48:02
329
>何のための浄土なのかそれが世界に対して何を意味しているのか後にわかるだろう

何のための浄土なのか言わないで、世界がどう浄土と関係していて、
それ(世界)に対する浄土の意味が何を意味しているかは貴方自身わかってないから
言えないのでしょう。

後にも先にもこのような文章では
永遠に貴方には「何か」しか伝えることはできないから
誰かに「何か」の意味を理解して貰えることは無いだろう。


335 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 14:20:27
言葉を使えていないひとは説明能力がないって事で
言葉を用いない芸術や音楽や、そういった形態で「何か」
を具現化するほうが道理に適ってるな。

336 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 16:08:51
言葉を使えていないひとは説明能力がないって事で
言葉を重要としない困難な問題解決や原因不明の調査など、そういった形態で「何か」
を具現化するほうが道理に適ってるな。

337 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 18:31:10
使えてないって?

338 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 18:40:08
>324
仕事で返事が遅く成ってゴメン、
要するに結論を早く望んでいるのですね。
個人の人生も社会や歴史も全て、人の心が産みだす現象ですね。
つまり、個の心が全てに及ぼすので有れば、個の意識を今現在の正反対に切り替えれば人類が罹る全ての問題を解き明かせます。
そのことを明らかに認めるには今、皆さんが使っている蒙昧に統一された意識では、そのことを知るだけの智恵を産みだせませんので知ることはできないのです。
今の自分の心をつぶさに検証し、その真逆の意識に心を創り返すことが、物事の理を悟る行為に必要な知性を育てるのには智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を育てると言うことです。



339 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 19:59:39
>>337
自我が確立していないから、言葉に頼っちゃってるでしょ。
例えば>>324で指摘されている事を事前に>>319さんは把握出来てない訳。
それだけ、物事の理が悟れてないって事。物事の理を悟ってる人なら
弁別できるだけの自我に成熟しているから他人に指摘される前に、
自覚の薄さを指摘される文章はまず書かない。

>>319で私が貴方に怒られているような書き込みですね。
なんて人事のように言ってる時点で、我の自覚が全く無いから、
指摘された事に対する不満しか言い表す事しかできてないし・・・
つまり、どうも怒られているようだけど、なにがいけないの?ってわけだ。

過ちに気付かない人が、ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用
を育てるということです。って宣言したって、それを言ってる当人が
他人から指摘されても壊れたレコードのように言葉の正しい意味を繰り返して
も最早、言葉に溺れているだけで、理解して言葉を使っているレベルにはない
と言う事。





340 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 20:42:11
        ヽ|/
       / ̄ ̄ ̄`ヽ、
      /        ヽ
     /  /〜\   |
     |  --.:',.: . --  |
     |  / ̄⌒ ̄ヽ  |  
     |  ヽ  ̄~ ̄ ノ  |
     |  ` ̄ ̄ ̄   |

341 :323:2006/09/23(土) 20:44:39
(諸事情につき俺は338を「辞書」と呼んでます)
>>338
ワザとかどうかは知らないが、辞書が俺の質問を無視する限り辞書の思想に強度は生まれない。
その構造をさっさと理解し、「物事を理解すれば物事を悟れる」というトートロジーと「善悪を弁別する」という方法について早く語れ。
まあ辞書が簡単な説明でしかない辞書のみを論拠にしてしまう蒙昧な人物であることは既に知っているので、どうせ何も語れないことは分かっているが(笑)

342 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 20:49:42
死のう!


343 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 21:14:33
どうぞ!

344 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 22:23:07
>339
>315 :考える名無しさん :2006/09/21(木) 10:52:08
>それを実現できるという物事の創造にまで及んだ発言をするからには
>心の根拠を表す文章でその具体的な手段と方法を次のレスに期待します。
この高飛車な物言いを諭すのに、私が貴方に怒られているような書き込みですね
と書き込んだのですが貴方には読み取れなかったようですね。
非常に残念ですが、進展を望めません。

345 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 22:29:48
>341
理に反する蒙昧的意識の強い者(無知蒙昧)は勝敗を重んじ素直な言葉が使えない。
貴方に授ける貧素な智恵は持ち合わせが有りませんので悪しからず、、

346 :341:2006/09/23(土) 22:41:37
>>345
心配しなくても辞書は何の知恵も持っていない。
辞書はいつでも適当なことしか言わない(言えない)。
「無知蒙昧ならば勝敗を重んじる」の対偶をとると「勝敗を重んじないならば無知蒙昧ではない」。
辞書はこのような自身の致命的な知能の低さの現れを理解できないのだろう。
完全に論理的であろうとするのも愚かだが、辞書は論理性があまりにもあまりにも無さ過ぎる。
結果、「言葉使い」「読解力」など、主張の正しさと無関係なものや自分の主観以外に論拠が無いものを理由に「君ごときには理解できない」と言って逃げる。
辞書の、自分のみに甘いダサ過ぎる愚昧な性質がここに示された。

347 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 22:51:54
>>344
高飛車だと思い至ってしまうのは貴方の性格が悪いからだと思います。
実現できると言い出したのは貴方ですから、できるからには論理的に
自力で説明できなければ嘘つきか空想ですよ。

自分の非を棚に挙げて人を高飛車扱いするぐらいなら
最初からできるなんて書かなければいいじゃないですか。
別に進展を望んでいません、説明できないなら進展もなにも
ウソか空想を語っていると判断されても仕方が無いでしょう。

高飛車にうつるのは、貴方の蒙昧さによる適当な言い回し
がうんだ貴方の被害妄想ですから、自業自得です。
よく思慮してから書き込んでください。そして説明できない
意見は感想だという自覚を持ったほうがいいと思います。


348 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 22:54:35
人の脳みそって美味しいのになぁ……

349 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:04:21
>>344
自分の発言に責任を負えない人が
言い聞かそうと諭す事こそ高飛車です。
鏡をご覧になって反省してくださいね。

350 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:12:18
理に叶ったことしか申せませんと言いつつ
理に適っていないと指摘されつづけ、
道理を言い聞かせられていたのは>>334さん
ですよ。目下かどうかもわからないのに
諭すという言葉を使用してしまうのも
軽率すぎるでしょう。

351 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:15:45
>>346から集中攻撃だなwww

352 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:22:55
同じとこぐるぐる回るのは進展とは言いませんよ

353 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:22:58
包丁持ってこようか?切れ味最高だよ。

354 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:46:03
>>352
そうです、同じとこぐるぐる回って進展しない原因は
指摘されても無視し続け、反論もできず、説明もせず
非を認めて正しい弁別の質を高めようとしない>>344さん
の性質の悪さです。
良心に従って是非・善悪を弁別するあなたの心の作用の
善悪を今一度省みることが進展するチャンスではないでしょうかね。

355 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:52:20
>>344
その発言こそ、議論の進展を止めています。


356 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 23:55:35
むしろ彼の議論に進展の芽はない
辞書は定義を循環させるだけ

357 :346:2006/09/24(日) 00:36:59
このスレを「弁別」で検索するとなかなか笑えるw
辞書は本当、怖いくらい一言足りともまともな論理を展開できないね。
辞書は辞書という簡単な説明でしかないものを論拠にしてしまえる程、普段から「思考」をする癖が無い。
そしてそれは辞書が死滅するまで不変だろう。

358 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 07:58:43
辞書は個人的な思いも利害も関係なく、ただ純粋に真実を探求することを目的として編集されており日本語の規範を示す尤も信頼の於ける書物です。
>辞書は本当、怖いくらい一言足りとも「まとも」な論理を展開できないね。
>357は辞書で己の無知を知り発せられた言葉だろうが「まとも」を「身勝手」と書き換えると、この文章が正しいと評価できるだろう。
随筆や新聞・雑誌のコラムなどの枕に広辞苑が引用される様に知識人の間で社会性の高い辞書を否定して、己の身勝手さを貫かんとする心には一抹の哀れささえ感ずる。
>辞書は辞書という簡単な説明でしかないものを論拠にしてしまえる程、普段から「思考」をする癖が無い。
>そしてそれは辞書が死滅するまで不変だろう。
もしも、この言葉を公な場所で発すれば全ての信頼を一挙に失うことは紛れない事実で有る。


359 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 08:09:26
プッププ

360 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 08:10:39
356 :考える名無しさん :2006/09/23(土) 23:55:35
>むしろ彼の議論に進展の芽はない
>辞書は定義を循環させるだけ
辞書を索引しても、それに含まれる意味をくみ取る知能が産みだす智恵が無ければ定義を循環させるだけ、と成るだろう。
自我に捕らわれ己の主張を通そうとする言葉を羅列すれば、自ずと進展の芽は立ち枯れるだろう。
哲学(道理にあかるいこと)を目指すには智を望む純粋な心と謙虚さを必要とする、と言う意味は分かるか?


361 :357:2006/09/24(日) 10:21:52
>>358
だから俺は身勝手で哀れで信頼の無い愚か者で別に構わないから、早く質問に答えろって(笑)
この場で最も信頼を失っているのは紛れもなく辞書であることには目をつむってやるから。
辞書は相手の「反論」を全て無視し、こちらがまだ「反論」のレベルにまで構成してない「罵声」にのみ「罵声」を返してくる。
ひとつ良いことを教えてやろう。
俺には辞書の書きなぐった全ての、全ての文章を反論する用意がある。
まあ面倒だし、辞書の馬鹿さは詳細な反論をするまでも無いレベルだから、まずそれをすることはないだろう。
よって別に「強がり」とか「大嘘」とかと受け取ってもらって構わない。
俺は別のスレで書いたように、辞書のような物の役に立たないクズを馬鹿にして笑うのが目的であって、辞書に成長してもらえることなど微塵も期待してないからだ。
辞書は生涯「納豆が旨いから鱈子は旨い」「佃煮が旨いから佃煮が旨い」レベルの、大袈裟でなく小学生にさえ疑問を抱かれる愚言しか呈せない。

362 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 12:37:24
おまえ、頭悪そうだ。
残念だがな。

363 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 12:51:41
>>362
君ごときの感想などどうでもいいんですが

364 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 13:03:19
やっぱりな。

365 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 13:31:09
俺は身勝手で哀れで信頼の無い愚か者で別に構わなくて、プラスどうでもいい奴は、このスレって場違いだな

366 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 13:51:48
365 意味不明

367 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:17:30
>361
広辞苑に「智恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力」と記して有るが君にこの意味が分かるのか?
君は恐らく、答えられないで屁理屈こいて逃げるだろう。


368 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:24:36
>>367
367=魚

369 :361:2006/09/24(日) 15:28:01
>>367
はあ?
屁理屈もクソも、それはその言葉のままの意味でいいだろ。
何を聞きたいんだか・・・。
俺が批判している内容は上を辿れば分かる。
これでは不満と言うならばお前が模範解答を述べてみてくれよ。

370 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:42:01
アリンコ食ったことないだろ?

371 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:46:05
>369
物事の理とは何だ。
悟りとは何だ。
適切な処理とは何だ。
君は恐らく、答えられないで屁理屈こいて逃げるだろう。
答えられないのは知らないからだぞ、

372 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:49:10
>>369
反論する用意があるって言ってたよね?ワクワク>>371に応えるべし!

373 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:56:23
>>369
「物事」で辞書ひいて、「理」で辞書ひいてつなげて
「悟り」も辞書ひいて、「適切」と「処理」も同様に。
それを繋げて再構築すればいいよ。
がんがって!

374 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 15:59:29
笑える展開

375 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:00:19
まぁ自業自得だなw

376 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:02:33
>373
それでは答えに成ってない、

物事の理とは何だ。
悟りとは何だ。
適切な処理とは何だ。
君は恐らく、答えられないで屁理屈こいて逃げるだろう。
答えられないのは知らないからだぞ、

みんなで君の答えを待ってんだよ。

377 :369:2006/09/24(日) 16:19:49
馬鹿共(あるいは馬鹿)へ。
お前(達)が何の主張もしてない以上、俺がそのセンスの欠けた質問攻めに答えずとも俺の強度は何ら揺るがないのだが、面白そうだから特別に答えてやろう。
辞書の定義に沿った「知恵」についてその内容を説明しろ、と言うならば373が模範解答だ(さすがにこれくらいは分かると信じている)。
そうではなく独自の見解を述べよと言うのであれば、俺はその「知恵」の定義を認めていないのでそもそも答える必要が無い。
ならば「知恵」の俺の定義を述べよと言うならば、述べてやる。
その際、期待してないがお前(達)の知恵の定義を述べると、そこでやっとお前(達)の知性が認知される可能性が生まれる。
別に「辞書に書いてる定義が正しい」と言うのでも別に構いはしないから。
さあ、来い(笑)

378 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:40:43
物事の理を悟る行為に必要な知性を育てるのには智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます

379 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:43:02
アホが、
哲学板からででけ
恥さらしが

380 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:45:06
>379は>377

381 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:46:40
>>380
まぁ、餅つけよ。

382 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:48:18
知能とは智恵を産みだす母体ですが、物事の理を悟らないと知能を育てることはできません。
そして物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます。
どの辞書を索引しても、そのことを記して有ります。
全ては仕組みが有るように人の心も例外では有りませんが、人類史の全てを支配する力を崇拝し理に反する蒙昧の作用が皆さんから理を遠ざけ智恵を産みだすことを妨害しています。
力を崇拝する人々は常に勝敗を競うことを旨とし、スレを書き込みますので自分で自分の知能の発育を妨げてしまいます。
物事とは人の心が産みだす全ての事象を指し理とは人間として正しい心の在り方です。
悟るとは、物事の理を「あからさまに知ること」です。
物事の理を悟るためには、智・知(ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得すれば物事の理を悟ることができます。
物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます
知能や知性・智恵などは(智・智=ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得しなければ得ることも産みだすこともできません。人類史は全て、理に反する蒙昧意識に依って支配されていますので、この切り替え作業を行うには知を望む純粋で謙虚な心が必用です。


383 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:48:19
>378
その通りですが誰が書き込んだの?

384 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:51:40
uwaまたはじまった〜

385 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:56:52
つまり謙虚な心で辞書をひけばいい
ということですね

386 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:01:06
謙に虚ろと書いて謙虚

387 :377:2006/09/24(日) 17:14:07
まあ・・・結末はこんなもんか。
以上の辞書イジメの一連の流れは、俺が内容をまとめた上である場所にて公開し、ある種の人間に笑いを提供するエンターテイメントとして消費される。
辞書や他の愚かな者達も所詮匿名掲示板での出来事だから、嘲笑の対象となっても深刻なダメージは無いだろう(彼らの知性の無さは致命的に深刻だが)。
という訳で俺の中で現時点をもって一区切りとし、今後は新たなネタを提供してくれそうなカスが現れたときに現れるとしよう(笑)
以下では君達の根拠レスな醜い妄想にて勝手に「勝利宣言」でもなんでもすれば良い。
馬鹿につける薬は無いのだから。

388 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:19:35
いたすぎ

389 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:21:37
知能を垣間見る事すらなかったな〜終始自己正当化に尽きたね。
いやぁー感動した!どんだけ劣等感持ってんだ?珍味なるネタだな。


390 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:30:21
>>387のような奴って、いつの時代でもいるんだよな。痛すぎなのが分からない見たいだし、相当逝っちゃってるみたい。

391 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:32:12
390どれだけの時代を駆け抜けて来たんだおまいはwww

392 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:36:37
フランス革命によって勝ち取った民主政治の価値とか知らないでしょ。
ところで君は、選挙行ったことあるの?

393 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:41:37
>>392
391じゃないけど、お勧めの本あったらおせーて。
そういうのも勉強しないといけないんだよなー。

394 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:48:51
>どれだけの時代を駆け抜けて来たんだおまいはWWW
知性に年齢は関係ありません。
貴方がどれだけの時代を駆け抜けて来たんだか知りませんが、それが返って恥に成りますよ。

395 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 17:51:58
女性に選挙権を認めた意義とか・・
痛い奴ら多すぎで、今は根本から退化が始まってるんじゃないか?

396 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 18:03:10
へぇ〜

397 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 18:12:48
>>396 おまえ、早く死ね。

398 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 18:25:30
ぷっ(*^ー゚)b

399 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 22:55:37
知的な文章とはこういうものだよ


400 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 23:05:44
http://homepage.mac.com/keroppi_keroppi/tama/

401 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 23:06:13
真っ黒のゴキブリほど美味ナリ!

402 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 23:41:20
うぉぇ〜

403 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 23:49:50
>400
人は物事の理を悟ると知能が育ち、産みだされる智恵に依って人類社会をあからさまに見通すことができます。
その原理は人類社会は蒙昧的意識に支配され、人の心がめくら同然の状態ですが物事の理を悟ると蒙昧的意識から解き放たれる為に心の目が開く、と言うことです。
400年以上、前のノストラダムスの時代は未来のことをあからさまに口にすることは、その時代のことも明白にしなければ成りませんので、それでは自分の命も危うく成ります。
従って、言葉に含みをもたせ未来の人達に気づいて貰うことを願い貯言として書き記したのがノストラダムスの大予言なのです。
その手の貯言を彫刻として残したのがロダンの地獄門ですが、その一部だけを取り出した考える人は誰でも知っていますが本体の地獄門を見なければロダンの考える人が何を考えているのか、分かろうはずが有りません。
地獄門の中で大衆は苦しい生活を送っていて、その上手には大衆を騙したり税を取り立てて優雅な暮らしをしている財閥や官僚・政治家・宗教家などが置かれロダンが地獄門の上に座り、この矛盾の解決方法を考えているのです。
時代は変わっても、大衆を脅し好かして大衆の富を巻き上げる手法は同じですね。

404 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 10:16:36
ブーーー

405 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 14:18:07
>>403
> >400
> 人は物事の理を悟ると知能が育ち、産みだされる智恵に依って人類社会をあからさまに見通すことができます。
> その原理は人類社会は蒙昧的意識に支配され、人の心がめくら同然の状態ですが物事の理を悟ると蒙昧的意識から解き放たれる為に心の目が開く、と言うことです。
> 400年以上、前のノストラダムスの時代は未来のことをあからさまに口にすることは、その時代のことも明白にしなければ成りませんので、それでは自分の命も危うく成ります。
> 従って、言葉に含みをもたせ未来の人達に気づいて貰うことを願い貯言として書き記したのがノストラダムスの大予言なのです。
> その手の貯言を彫刻として残したのがロダンの地獄門ですが、その一部だけを取り出した考える人は誰でも知っていますが本体の地獄門を見なければロダンの考える人が何を考えているのか、分かろうはずが有りません。
> 地獄門の中で大衆は苦しい生活を送っていて、その上手には大衆を騙したり税を取り立てて優雅な暮らしをしている財閥や官僚・政治家・宗教家などが置かれロダンが地獄門の上に座り、この矛盾の解決方法を考えているのです。
> 時代は変わっても、大衆を脅し好かして大衆の富を巻き上げる手法は同じですね。

論理を知らないとこのような駄文を書いて自己満足することになります

406 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 15:28:31
>論理を知らないとこのような駄文を書いて自己満足することになります
と言うことは論理とは理を悟らずば論じることのできない、と言うことも知っていますか?
少しでも良いですので論理的な反論をお願いしますね。



407 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 15:39:48
論理とは対象を順序立てて考えることであって真偽の判断根拠であり、心のあり方や善悪の弁別とは無関係です

408 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 15:48:33
>>406
あーあ。反論されちゃった!

409 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 15:54:15
>論理とは対象を順序立てて考えることであって真偽の判断根拠であり、心のあり方や善悪の弁別とは無関係です
真偽の判断根拠は何を規準とするのか?
心のあり方や善悪の弁別する心の智・知・知性が真偽の判断根拠に成るんでしょう。
何をもって対象の順序立てが正しいと判断するのか、何をもって真偽の判断をするのか、聞かせて貰おうか、、



410 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 16:23:04
>>409
・人間は皆いずれ死ぬ
・私は人間である
よって私はいずれ死ぬ

という論理的帰結が導かれる場合、どこに心のあり方や善悪の弁別が判断根拠として含まれますか?
心のあり方が関わるとしても、悟りなどとは無関係な直感的事実に対する態度でしょう
そのような心のあり方は義務教育で身につく程度のものです
逆に言えば、あなたはその程度の論理性を身につけてるかどうかも疑わしいということです

411 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 16:31:59
無いぞ

412 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:18:36
>・人間は皆いずれ死ぬ
>・私は人間である
>よって私はいずれ死ぬ
人にはいずれ死ぬので「如何に生きるべきか」と言う答えが論理帰結で有って飯を食わずば腹が減る、等の当たり前のことは論理と捕らえません。
心のあり方や善 悪の弁別なくして人は如何に生きるべきかの論理的帰結を産みだせますか?
物事の理を悟らずして真理や倫理・論理を語ればタイヤの無い車で塘路を走るようなものですよ。
理とは幼少の段階で育てる者が与える心ですが、貴方はそれを受けられなかった育ち方に問題が有ったと考えます。
理抜きの論理ではタイヤなしの車・かつ抜きのかつ丼・アルコールなしの酒と同じで使い物に成らない論理を振り回さないで下さい。
率直に言えば、あなたはその程度の論理性を身につけてるかどうかも疑わしいということです





413 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:34:17
>>412
>人はいずれ死ぬので「如何に生きるべきか」と言う答えが論理帰結

すでに価値判断を含んでおり論理を逸脱していることに気付きませんか?

414 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:34:44
>>412
>人にはいずれ死ぬので「如何に生きるべきか」と言う答えが論理帰結で有って飯を食わずば腹が減る、等の当たり前のことは論理と捕らえません。

それはあなたがそう思ってるだけで、普通「論理」と言ったら無味乾燥なもので、
倫理や道徳とは一線を画したものです
「飯を食わずば腹が減る」なんて論理そのものですよ。

415 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:56:23
なんで、創価学会?

416 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 18:01:17
>>409 何をもって善悪の弁別をするのか、聞かせて貰おうか、、

417 :まんせー:2006/09/25(月) 18:06:34
意味で物事を計っている時点で知能とは何かを悟るのは無駄と思わないか?

418 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 18:08:23
>>416
おまえ、早く死ねよ!

419 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 18:14:34
知・智・知性

420 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 18:29:19
>>412
仮定「当たり前のことは論理とは捉えない」より対偶「論理と捉えるものは当たり前のことではない」が導かれる。
しかし論理とは「A=BかつB=CよりA=C」といった当たり前のことを含む。
よって仮定は偽である。

仮定「理とは幼少の段階で育てる者が与える心」より対偶「幼少に育まれる心で無ければ理ではない」が導かれる。
しかし「理」は数学を学んだことのない大人が数学を学ぶと身につく。
よって仮定は偽である。

君はこの程度の低い論理誤診を放置しながら、論理帰結などの言葉を振りかざす。
しかし現実世界は君の精神世界より高度で厳しく、君の論理性の欠如は以上の様に簡単に暴かれる。
加えて、小学生レベルの文法ミスも目立ち、例え話しは何のユーモアも無い。
自分の主張する定義の詳細説明を要求されても直接それには答えず、相手にばかり説明を要求する。

以上のように知性が求められる場において君はどうしようもない類の人間である。
論理性が無く、コミュニケーション能力が無く、議論の仕方を知らず、
日本語も推敲をしていないどころではない程に稚拙で、「於ける」などの常用外漢字にアイデンティティを抱き、
誰一人として君に賛同しないこの状況を相手の無理解のみのせいにし、こんな風に指摘されても決して認知せず、ただただ愚昧を無限ループする。

本当にどうしようもない類のクズに育ったものだよなぁ、辞書よ(笑)

421 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 18:35:48
論理性だけで物事の情報処理をすれば、合理性のみが強調されないか?
理だけの知能では、この合理性に支配されないか?
意味だけの世界は、個々の揺らぎを統一化し、形として表し難い情報を
切り上げ、切り捨てして短期的な重要性だけが残るシステムじゃないか?
現時点では100%必要ないとしても長期的には切り捨ててはいけない
部分が沢山あるとおもうんだが。どうなんだろ?

422 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:05:43
>>421
論理性を突き詰めると「全ては主観」に何もかもが押し込められて現実から剥離した構造になるので論理に拘り過ぎるのは精神衛生上良くないのは確か。
だからといって1+1=2という論理を捨てるのも良くない。
その辺のバランスはどうしても難しい。

423 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:17:10
あんたらは真実を見ていると思っているのか!

424 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:19:19
ドンパッチドンパッチはやめなさい

425 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:26:42
デロデロになっちゃったようだな。

426 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:29:09
合理的と聞くと損得を対象として考えられがちだが本来、合理的とは道理に叶っていることで有り、
非合理的思想を擁護する人類社会に於いては人の心を支える大切な意識です。
知能は理に依って育てられますので、理抜きの知能は存在しません。

427 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:29:41
>>412待ち

428 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:31:21
またスルーして持論語りはじめやがった

429 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:33:32
これはつまり、私に「論理とは何か」をメールで教えてくださいってことだよな?

430 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:34:31
まあ悪いとはいわないが可能性はあるわな。すべての閉じられた名明には重力と文字通り恩寵がある。悪いところがなくなれば残る。ただわかる通り何かがあるのだ。よくなればいいというわけではない。平家は一度すべてよくなって時間のことわりを忘れていった

431 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:34:33
>>429
おまえ、早く死んでくれよ!
いいかげんウザイんだけど?

432 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:39:08
>414
>それはあなたがそう思ってるだけで、普通「論理」と言ったら無味乾燥なもので、
>倫理や道徳とは一線を画したものです
論理とは理に叶う正しい思考の形式と法則ですので、普通の論理は貴方の言うように
無味乾燥なものかも知れませんが正しい論理の解釈は理を含む知性が必要ですね。


433 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:39:23
時間はビシュヌ(存続)のためにあるのではない。ブラフマン(生成)のためにあるのだ。平家物語の冒頭にあるようにすべてがうまくいっているのに時間が熟れた実を腐らすように必ずすべて良いものはあとで必ずどこかに黒い点ができる。それが今ないと言えようか?

434 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:41:17
>>412
>>413>>414>>420 に返す言葉はないのかな?

435 :光の刄 月光の弓矢:2006/09/25(月) 19:43:56
まあ悪いのは俺だった可能性はあるが、あるが良いのだぞ。本当に時間は偉大だな。

436 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:46:26
>>432
あなたの言う論理は普通の論理ではないということはご理解されているわけですね。
では、それを承知の上で、断りもなしにただ「論理」という言葉を使えば
議論が混乱することぐらい、理をわきまえた者には自明のことなのではないでしょうか。
あなたはその程度の理もわきまえていない、ということでよろしいでしょうか?

437 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:51:45
清和源氏の一流として

438 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:54:30
まあ道がたくさんあるなかのいちね

439 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:00:55
>436
非合理的思想を擁護する人類社会に於いての普通を己の普通とする受け止めるなら思考放棄してると見なします。
私は普通の論理を口にしているのではなく正しい論理を唱えているのです。
正しい論理を唱えて、議論が混乱するなら大変、結構な話ですね。
貴方が理を口にするなら物事の理を悟ってからでないと矛盾が産まれますよ。

440 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:04:51
普通の論理と正しい論理の違いを辞書を使って教えてくれないか?

441 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:05:25
麻原こんなとこで何してんの?

442 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:07:19
>>439
つまり、議論など混乱してもかまわないから己の信念を書き綴るだけ、ということですね。
それは要するに、あなたがこの場で望んでいるのは他者との会話ではなく、
あなたの信念にただただ追従する信徒への布教だということですね。
差し出がましいようですが、このスレにはそのような信徒は一人もいないようですから、
布教活動は無駄に終わると思いますよ。

443 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:07:56
>>439
日本語分かりますか?

444 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:08:33
論理性を否定されたら今度は論理の定義の擦り替えですか。ぉ⊃ヵヽレ±マ

445 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:11:22
>>439
>>420

446 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:19:43
物事の理を悟るためには、智・知(ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心)を会得すれば物事の理を悟ることができます。
物事の理を悟る知性を育てるのちに智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)を会得すれば目的が達成できます


447 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:21:58
老壮思想のなかに世の中が悪くなれば機心(固く凝り固まったこころ)をもった人間があらわれるとある。生成や愛する心をもつ人を機心でもって扱っただろ

448 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:22:31
一流の釣り師だな

449 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:26:22
>442
議論が混乱するとまずいので間違いも指摘せずに済まそう、と言うのが良いことですか?
書き込みに醜さが見えてきましたので、そろそろ本題の知能とはなんぞや、に付いて語りましょうよ。
では私から、
知能とは物事の理を悟ることで育てられ、理に叶った智恵を産みだす母体で有る。



450 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:29:35
知恵を生み出すためには、主観的価値判断と事実判断を区別することが肝要です

451 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:30:42
>>449
>>420に反論しましょうよ。
指摘に答えずに済まそう、というのが良いことですか?

452 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:31:47
450どうやって区別するの?

453 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:38:56
>>449
知・智はどうやったら身につくんですか?

454 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:41:16
正しい論理ってなんですか?

455 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:42:52
449主張の正しさに醜さは関係無くね?

456 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:57:54
        ヽ|/
       / ̄ ̄ ̄`ヽ、
      /        ヽ
     /  /〜\   |
     |  --.:',.: . --  |
     |  / ̄⌒ ̄ヽ  |  
 ⊂\/  ヽ  ̄~ ̄ ノ   \/⊃
   \/|  ` ̄ ̄    |\/

457 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:01:31
他のスレに書いたのだけど

知性=自分の意志で行動する能力
かと・・・こう考えるなら、簡単な本能プログラムで動く下等生物と
高等な判断ができる生物との違いを考える事ができる気がする。

↑より一歩進んで、人の持つレベルの知のレベルだけを知性と呼ぶなら、
動物との境をどの辺に持ってくるか、単純な線引き論になっちゃう気がする

・動物は、死と言う概念を認識できない=先を予測するだけの能力が無い
こう考えると、人と動物の知性差は有る程度分けられるか?
脳の進化によって、先を予想する能力を人類は得て、
論理を作る事ができるようになった
先を認識する能力と言う部分で線引きするなら、有る程度の線引きができる

勿論例外もあって、類人猿ボノボは、この死を認識できるとされ
死んだ仲間に花をたむけると言う本を読んだことが有る
ただこれは、猿→人への進化の過程にある動物だからと考えるなら
人のグループに入るのかと

458 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:03:17
>>457
意志のあるなしをどうやって判断すんの

459 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:04:58
       ________   
     /:.'`::::   :::::\   
    /::            \   
   /::.  ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' ::: ヽ
  ,;';;;;;_-=・=-;;;;; -=・=-彡;;;;;ヽ、
      .. -=ニ=-     

460 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:11:27
人の脳みそは旨いぞ!

461 :457:2006/09/25(月) 21:28:09
>>458
そう言われると、最初に書いた部分の高等生物と下等生物の違いが解らなくなるな
間違ってる事になる

意志の基本は、本能プログラムを複雑に積み上げた物だしなぁ
・死ぬより生きる方が良い・自分の個体を残して行く
この二つが分化して行って、
・死なないために食べ物の栄養補給を効率良く行う
→どうせなら美味い(栄養効率の良い)ものを採る→栄養効率とは別に
嗜好としての美味い物を採る→・・
・自分を分化させてコピーを生み出す→DNAの手法で環境の変化に対応する個体で繋げる
→より強いDNAを持つ個体のDNAを求める→セックルその物を楽しんじゃうw

って感じで色んな条件が絡み合って意志のレベルが、進化して来たと思う
で、どこからを意志と呼ぶのか、知と呼ぶのかの線引きが難しいけど
原始生物でも本能プログラムが生じた瞬間から、知の原型は生まれたのでは
無いのかと

そう考えると、ミトコンドリア=イブ説みたいなのに行っちゃうのか・・・

462 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:31:54
>>461
「線引きが難しい」ということは、たいていは「線引き(するという考え方)が妥当でない」ということを意味している

463 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:37:38
「知能的な行動」があるだけで、「知能」そのものはどこにもない。
ある行動を知能的と見なすかどうかは、観察者の知識の量に依存する。
(知能的であるかないかについての客観的な判断基準は存在しない)

464 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:57:03
>>463
と言うことは、犬や猫のように人の言葉を解せる動物なら、知能は有ると
考えて良いのかな?
人の知性を基準に考えるなら、人の言葉に反応して喜怒哀楽を出せる動物も
知能を有すると考えると良いのかと

465 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:14:35
しのう

466 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:15:25
しねば

467 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:17:09
しなない


468 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:18:44
しにたい

469 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:20:48
お生きなさい

470 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:21:33
しぬのか

471 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 22:23:24
>>469
ごらぁ、五段活用か狂ってしまったではないか。


うーん、死は五段活用のようですお。


472 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 00:09:41
>>420
お前は対偶の意味から辞書ひきなおせw

473 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 00:27:57
>>457
知性=正しく行為する能力
はどう?


474 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 00:45:47
このスレって内容の無い批判が多いね。

475 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 01:04:27
それは知能の無い奴には批判の価値がわからないからだろう・・・

476 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 03:45:07
>>464
もう一度言うが、「知能」そのものはどこにもない。
犬だろうが猫だろうが、それが人語を解そうが解すまいが、
そこに知能を探してもそんなものはどこにもない。
どんなに知能的に見える行動でも、それが発言する仕組みが
完全に解明されてしまえば、それはもはや知能的な行動とはみなされない。



477 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 07:08:53

あ〜ァ よく寝たな〜
昨日、一日で404〜471まで、67回も書き込みが有ったよ
>>449
>知・智はどうやったら身につくんですか?
智・知(ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用)と広辞苑に記して有りますが( )枠内の心を身に付ければ全ての智と理に通ずることができます。
智の場合は是非ですが理の場合は理非で弁別しますが、この是と理とは万人の良心が受け入れることのできる心です。
非と悪は万人の良心が受け入れることのできない心、と成りますが人類社会全体は非で有り悪と弁別され「理に反する蒙昧的意識」に依って支配されています。
「理に反する蒙昧的意識」に依って支配されているが故に人の知能は育たず、生涯に渡り潜在能力として使われることなく終わってしまいます。
答えは自分の意識で有る理に反する蒙昧的意識を、理を重んじる啓蒙的意識に心を切り替えれば智を会得する目的が達成します。






478 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 07:53:56
で、具体的にはどうやって心を切り替えるんですか?
あなたの場合はどうやって切り替えたんでしょう?

479 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 08:20:02
>>476
そんなに点パルな世w

480 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 09:06:19
腹が減った

481 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 11:20:54
脳みそは食えない

482 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 11:30:37
人の脳みそは塩漬けにしとけ!

483 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 12:02:47
>478
>で、具体的にはどうやって心を切り替えるんですか?
>あなたの場合はどうやって切り替えたんでしょう?

1時間かけて書き上げたのですが、セキュリティシステムで一挙に消去されてしまいました。
E-maillで書いて送りますので>477をクリックして下さい。

484 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 15:38:40
メール来ないと思うよ

485 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:03:50
でも、来たら失礼だから今は半分まで仕上げたよ。

486 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:10:46
知恵とか語ってるわりにデータの賢い使い方も考えられないのね
かわいそうに

487 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:14:54
背中に毛虫が入ってきた。
上の木から降ってきたみたい。
潰れてしまったみたいで、黄色い液体がでてたよー

488 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:41:27
>486
>知恵とか語ってるわりにデータの賢い使い方も考えられないのね
>かわいそうに
ご忠告有難う。自分でも分かってるけど、その点が疎いんだよね。

489 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:42:50
>>485
てか書いたならここにレスしろよ

490 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:47:25
外野がうるさいから、真剣に聞く耳を持っている人しか受け入れたくなくなる
気持ちもわかるけどね。それにしても、文才の問題で1対1でも伝わらないとおもわれ

491 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 17:51:40
てか483は騙りだろw

492 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 21:18:26
もりあげようよ

493 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 22:01:29
適材適所何人かが力を発揮していったところ各々道が大きく集約されていったところに渦ができる。渦の真ん中に核があって渦は加速度的に速さをまして急に核が上へ押しだされる。祭りのクライマックスだ。太鼓の音が日本に木霊し核が急激に上へ押し出されそこで何かが興る。

494 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 09:33:36
この辺でお開きね。

495 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 10:50:54
一昨日は67回、昨日は21回だよ、お開きはないだろう。
知能とはなんぞや、の答えが未だだよ。
「知」能とは「智」恵が無ければ「理」解できず、「理」解する為には、物事の「理」・非を分かち定める心を「得」ないと駄目だ、と言うことだね。
智・知と理と得の密接な関係、ってとこかな。



496 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 14:20:46
応えは各々でてるさ

497 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 08:41:03

では、最後に代表して知能とはなんぞや、を纏めます。

智・知とは、ものごとの是非・善悪を弁別する心の作用。
能とは、その作用のはたらき。

以上、、


498 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 13:12:37
もとい
学習し、抽象的な思考をし、環境に適応する知的機能のもとになっている能力。
以上

499 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 13:20:43
簡単に頭の良くなる方法教えて下さい

500 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 13:57:36
屋上にある柵を乗り越えて、壁にぶら下がってみるといいよ。
何か悟るから。

501 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 14:37:56
>簡単に頭の良くなる方法教えて下さい

頭が良い、って力を崇拝する人類社会では知性が欠けていても記憶力の良い人が一般的に頭が良いと言われてますよね。
もう一方は>497の心の知的作用が産みだす>498の環境に対する適応機能の性能が良い人のことを頭が良いと思う人もいます。
前者は訓練ですが後者は心の切り替え作業を自分でしなければ成りません。
貴方は、どちらですか?



502 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 18:42:02
501よくわからんけどきみはどちらでもないよね(笑)

503 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:36:38
(藁(wら

504 :>501:2006/09/29(金) 09:04:40
>499
後者の方でしたらE-meillでお送り致します。

505 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 10:14:46
アドレス教えてくれないんじゃないかなぁ

506 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 17:52:44
mailをmeillなんて書く人が頭のよくなる方法知ってるとは思えないなあ

507 :395:2006/09/29(金) 17:58:56
細かいこと指摘して性格、みえみえだな
お前きらわれんだろ、、

508 :清酒の匂い 舛の薫り:2006/09/29(金) 18:11:04
松平 松尾 松木

509 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 18:19:31
細かい事をネタにしてわざわざ自分を貶めて、
引かれてる事すら気付かないでいる人は
嫌われ者にもならないだろう。

510 :まなざしの哲学 光の街:2006/09/29(金) 18:31:56
書くということは誰かがいったが語られたがっているということだ。お歳を召されている方たちはひとりごとのように話す。あたかも泥が濁流となって激しく流れるように。話は長くなるより書いたほうが体にいい。まして

511 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 23:54:26
年齢に拘る若者が年を取ると、こんどは若者を軽く見る老人に成りそうだね。

512 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 00:29:49
問題点のすり替え、事実のすり替え、話題のすり替え、
おまいだよ、おまえ。
自分でやっているのに気がついているだろw。
反省しろよw

513 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 00:38:25
反省を促せるような内容はなにも書かれてないじゃないか。
問題点が何で、事実とは何のことで、どの話題かキッチリ
書けるようにならないと、誰の事だかわからんし、誰も
気付いてくれないよw

514 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 00:43:00
>>513
コピペにマジレス乙

515 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 00:54:52
わざわざコピペ乙

516 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 00:57:14
それだけ512タイプがウヨウヨいるということ
以下、心して書き込みするように。

517 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 00:58:03
>>512
なかなかうまいよな。
つい反応したくなるヤシは多いだろww

518 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 04:34:08
>>517
512に不快を覚える時点でwwwwww(ry

519 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 08:35:08
紫色の「考える名無しさん」は書き込みの程度から推測すると同一人物だろ、、

517 :考える名無しさん :2006/09/30(土) 00:58:03
>>512
なかなかうまいよな。
つい反応したくなるヤシは多いだろww

自分の書き込みを自分で褒める、自画自賛ってやつだな


520 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 10:28:28
>512 :考える名無しさん :2006/09/30(土) 00:29:49
>問題点のすり替え、事実のすり替え、話題のすり替え、
>おまいだよ、おまえ。
>自分でやっているのに気がついているだろw。
>反省しろよw

ほざいてないで、知能とはなんぞやに答えてみろよ

521 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 15:37:47

>512
は話しの腰を折るだけで真面目に考えない人だね。

522 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 17:46:42
>521
は話しの腰を折るだけで真面目に考えない人だね。


523 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 12:39:23

>522
ほざいてないで、知能とはなんぞやに答えてみろよ


524 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 15:57:28
認知するときに活動する脳の領域

525 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 16:09:30
>>523
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/993043448/
誘導

526 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 16:45:51
知能や知恵・知識・知性・知的・等々は知と何かが組み合わされできた言葉です。
知能とは知のはたらきを指し、知恵とは知の恵みで、知識とは知のはたらきで集めたもの、知性とは知のはたらきの性質を指し、知的とは知のはたらきにあてはまることを指します。
ですから、先ずは知とは何ぞや、と言う疑問から入れば知に関する全てを知ることができますね。
ちなみに、「智・知とはものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用」ですので、この心を会得すれば全ての知に通ずる心が得られる、と言う流れですね。
そうでないと知が無い、と言う無知蒙昧(蒙昧、知識が開けず、物事の道理に昧いこと)と言う状態に成ります。


527 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 16:51:30
おまい
もまい
もうまい
だなということに
成ります

528 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 16:57:06
>525
>コンピュータは人間の知性を超えられるか?第二章
機械には、「智・知とはものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用」を育てる為に
『必要な心』が打ち込めませんので、その論議の答えは不可です。

529 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 16:58:14
>>526
国語辞典みたいに解りやすいw

530 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 17:21:42
528にとって「必要な心」には是非・善悪を弁別する作用がないだけです。
理解させるべき目的の知能をコンピューターにプログラムすることで
得られる価値を見出している人にとって
その目的がプログラムされたコンピューターは
その目的がもつ知性がない無知蒙昧な人間に、プログラムを道具として
使用する価値は知的に認識させる事ができます。

例えば、OSをプログラムできない人間にも
OSをプログラムしてあげる事で、2チャンネル
に価値を見出し、知的に使用する人間はごろごろおるという事で
位相によって人間の知性を超えているので、その議論の答えは可です。

531 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 17:21:53
>>529
たぶん>>526には皮肉を解するほどの知能はないだろう

532 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 19:05:56
>530
>その目的がもつ知性がない無知蒙昧な人間に、プログラムを道具として
>使用する価値は知的に認識させる事ができます。
これは可能ですが
機械には、「智・知とはものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用」を育てる為に
『必要な心』が打ち込めませんので、その論議の答えは不可です。
必要な心とは人間愛のことですのでコンピューターには 打ち込めませんと申しあげています。
機械に知性は打ち込めませんが知性を会得する方法は打ち込めますね。
でも知性を備えた人間を越えることはできませんね。


533 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 19:20:22
>>532
屁理屈は結構

534 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 19:37:51
機械とコンピューターの区別がつかないんじゃ話にならないな


535 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 19:58:32
理性って死ぬまで一定なのかな?532を見ていて疑問が確信に変わった。

536 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 21:29:29
532は「知を人間だけが持つものと定義すると人間以外に知は持てない」と言ってるに過ぎないので放っておけばいい。いつもその程度のことしか言ってないし。

537 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 21:39:55
コンピューターは電子計算器と言う機械ですよ。
いくら高度でも機械は機械です。
>543はコンピーターは機械ではないと言われるのですか?

538 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 21:54:24
>536
>「知を人間だけが持つものと定義すると人間以外に知は持てない」
どこで、知を人間だけが持つものと定義されましたか?

539 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 21:56:28
>>537
では電子計算機とただの機械との違いを述べてみましょう

540 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 22:05:01
電子計算機でも、ただの機械でもコンピューターでも種別は機械ですよ。

541 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 22:21:54
種別を述べるのではなく、性能の違いを述べてみましょう

542 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 22:26:19
放っておけばいい

543 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 00:10:27
コンピューターを勝手な解釈で機械へと単純化しなければならない知能とはなんぞや

544 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 00:34:35
脳みそって食えるのか?

545 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 00:49:36
猿の脳みそは食える

546 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 00:50:19
理解できないから質問する場合と、理解した上で質問する差、この知能の差とはなんぞや

547 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 01:18:47
>>544がいいたいことが、まだわかってないようだな。
脳みそって食えるかってのは、ニューロンの話なんだよ。
このアホどもが!お前ら腐ってろよ!!

548 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 01:46:37
んなことシラネーヨw
お前が脳みそ食って勝手に腐ってればいいよ。

549 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 01:47:43
抽象的に表現してないで、脳みそって食えるかで
スルーされるのが嫌なら、自分の言葉でいいたいことを伝える努力ぐらいはしろ

550 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 01:49:00
知識に溺れた馬鹿は性質が悪い

551 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:41:42
バカにしか通じない言葉を話してるよ。
こいつら、やっぱりバカだな。

552 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:45:16
で、ニューロンがどうしたんだよ、しっかり言語使ってくれよ

553 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:49:08
>>511
馬鹿だと思う相手に何か伝えたいなら
馬鹿にも分るように書かないと
普通でも伝わらないんだよ。

554 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:49:41
プッ

555 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:54:58
ほんとの馬鹿ってこういうのなんだな。
確かにこれじゃ伝わらないよな。

556 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:58:46
水っぽい下痢ウンコ飲んじまうぞ!
みせもんじゃねーぞ!!

557 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 02:59:44
池沼とバカの区別がつかないとは日本語おk?

558 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 03:02:10
>>557
早くウンコ飲めよ!クソガキは黙って飲め。

559 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 04:10:44
558に釣られるようじゃモレも落ちたなw

560 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 04:14:26
    (・ω・` )ヾ(・ω・* ) ネェネェ

ブボボ(`;ω;´)モワッ (・ω・* )

    (`;ω;´)  ε=(*ノ;ω;)ノ

561 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 08:52:59

>コンピュータは人間の知性を超えられるか?第二章
コンピュータに人間が情報をインプットしなければコンピューターも、ただの箱です。
☆人間の知性を超える情報を人間がコンピューターに挿入できますか?

但し、無知蒙昧な人間と言う条件付きの
>その目的がプログラムされたコンピューターは
>その目的がもつ知性がない無知蒙昧な人間に、プログラムを道具として
>使用する価値は知的に認識させる事ができます。
これは可能だと言っているのです。



562 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 09:41:22
ニューロンの話まーだー?

563 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 09:42:19
>>561
わかったよ〜そうだねそうだよ。
それはそれで別にいいんだってばw

564 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 09:44:11
>>561
言ってるだけだったらなんでも良いんだよ。
何を問われているか理解できないのが無知蒙昧
そこら辺はスルーしつづければ大丈夫

565 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 09:59:30
>>561
人間とはなにか?位相とはどういう意味か?理解してから次に進みましょう

566 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 10:09:38
ステップアップ

567 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 11:41:20

>人間とはなにか?位相とはどういう意味か?理解してから次に進みましょう
順番が違うぞ、、
物事の理を悟り、知能を育て理解できる知恵を産みだす体制を整える、のが先だろう。

☆人間の知性を超える情報を人間がコンピューターに挿入できますか?
言ってることは合理的だよ、
無知蒙昧とは合理的な思想や、その考えに反対する態度、で君達のことだよ。



568 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 13:20:02
>>567
合理も論理の内なのよ、無知蒙昧を自分の考えに反対する態度だと
思い込んでる君自身が不合理な人格なんだから、人間とはなにか
考えたまえ

569 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 14:47:42
人間とはなにか、このスレで答えを出してから次に進みましょう
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1159255028/l50

570 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 15:47:56
知恵を持たずに考えて正しい答えができる、と思い込んでる。
ヘー驚いたね、、


571 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 15:55:23
知恵がなくて人間とはなにか、を考えて分かると思ってんのかね。


572 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 17:35:44


人間とはなにか、の>10が正しい答えだよ


573 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 17:36:51

>人間って一体何なの?

一方では全てを崩壊に導く悪魔の心を持ち、(自己愛・非合理的思想・蒙昧意識)
一方では全てを幸転させる神の智恵を持つ興味深き生きもの(人間愛・合理的思惟・啓蒙意識)


574 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 07:15:35

>コンピュータは人間の知性を超えられるか?第二章

☆人間の知性を超える情報を人間がコンピューターに挿入できますか?

この一言でコンピューター崇拝者の敗北、

575 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 07:56:14
素人ってやっぱり嫌だね。

576 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 10:02:30
玄人(>575)って馬鹿のこと?

577 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 14:04:50
>>576
コンピューターと機械の違いで性能からかけ離れた
種別で応えて頑張ってた人が馬鹿だお、智恵がないと
とんでもない回路しか結びつかないんだお。
だから知能とはなにかが先だとかいうんだお。
かわいそうだお。

578 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 14:11:01
>>576
マヌケのことでよな。バカはもっとまとも。
マヌケは物事を正論のように勘違いする。
バカは的確な意味は通らない。
バカは一見間違っているが筋の通ることができるが。
マヌケは綺麗で正しいようにみえるが方向違いの捏造職人。

579 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 14:14:14
なるほど、コンピュータ的知能はマヌケで。
人間的な知能はバカに属しそうね。
たしかに現代社会ではマヌケと思えるコンピュータ的な優秀
能力者が多いし、それを評価しているようにみえる。
例外処理を隠蔽するMSのソフトウエアみたいに。

580 :313:2006/10/04(水) 14:29:02
コンピューターに情報を挿入するのが人間なのに
>コンピュータは人間の知性を超えられるか?第二章
なんて論議をするのはバカ・マヌケのどっち、、


581 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 14:43:23
>コンピューターに情報を挿入するのが人間なのに
>コンピュータは人間の知性を超えられるか?第二章
>なんて論議をするのはバカ・マヌケのどっち、、

バカは無知でマヌケはする事にぬかりの有ること、だからバカでマヌケが正解、
バカはマヌケでマヌケはバカだ、と言うのがバカとマヌケの関係、

582 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 15:02:53

>577
知恵(正しい答え)は知能と言う知恵を産みだす母体を育てないと産みだされません。
人は考えることで正否を問わず、だされる答えを知恵と思い込んでしまいます。
人は物事の理を悟り知能を育て、知恵が産みだされる、順番は人が変える事のできない法なのです。
人は(物事の理を悟り知能を育て)知恵が産みだされる、の( )の間を抜いたら知恵は産まれません。

583 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 15:58:44
よく飽きないね、そんな事繰り返し繰り返し何度書いても
智恵はつかないよ

584 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:58:51
知恵を産みだす順番が分からなければ一生、マヌケで終わっちゃうでしょ。

585 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:04:08
間抜けで終りたくなければ、同じ事繰り返し書かないほうがいいと思う

586 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:20:30
何が

587 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:38:35
マヌケとバカを混同するほど日本語に無知になることを目指すスレは
ここですか?wwwwww

588 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:41:38
W攻撃に弱いと…

589 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:53:23
おまいら全員、タワケモノ


590 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 18:11:35
でお前だけは違うと、それは良かったじゃないか。

591 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 22:27:36
人の脳は食えるか?ニューロンの話まーだー?

592 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:07:32
ニューロンって何?

593 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:11:26
>>547、質問きてるよー

594 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:19:52
上手に聞ける技術かな

595 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:37:30
馬鹿にされているのも気付かない単純発火かな

596 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:47:40
タコって血が緑色なんだぜ?

597 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:54:06
単純発火だ!

598 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:55:28
590はタワケモノの意味すらしらないとおもわれ

599 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 00:15:32
なんでしらないとおもわれたの?

600 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 03:03:23
>599
釣り氏に応答するのが趣味なの?

601 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 05:43:19
雨の中を傘を差さずに踊る人間がいてもいい。

602 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 07:26:23
ダンス♪フラッシュ箪笥

603 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 09:46:11
>>600
知的好奇心旺盛なんだ(*^ー゚)b

604 :286:2006/10/05(木) 10:16:57
バカとアホウの集団書き込み

605 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 10:27:35
それがどうかしたの?

606 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 10:28:24
2ちゃん集団は暇人の集まりだからね例外なくw

607 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 23:59:09
みんなの知能程度、恐ろしく低いな

608 :(´ω`):2006/10/06(金) 00:04:35
哲学に What〜 っていう疑問提示なんて存在しませんよ。
考えるに値しない問いに絶句。
学問の本質を得もせず、適当を語るなど、一種の詐欺に類するね。
知的好奇心が在るというならば、もっと違う部分に役立てて欲しい。
所詮、娯楽哲学に過ぎず、時間の消費にしかならない。
考えることを、無意義と定義せずにはいられない雰囲気。破滅的だ。

みんなの知能程度、恐ろしく低いな

609 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 00:52:56
IQ5ぐらいかな〜?
考えて社会の役に立ててね、使って貰えるかどうかはしらんが

610 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 07:28:16
哲学板をうろうろしても無駄ニダ

611 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:07:51
君にとっては無駄ニダでも、ウロウロした楽しい人にとっては無駄ではないダニ

612 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:12:31
>>608
>考えることを、無意義と定義
考えることを、無意義と評価、だろ?
お前の知能程度が1番低いんじゃないか?

613 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:10:06

そうだな、
バカをバカと言ったら話しが終わっちゃうな。
バカを賢くするのも知能の働きだからね。
そろそろ知能とはなんぞや、に戻ろうか。
>612の方、ご指名です、始めて下さい。

614 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:13:43
えええ?そんなこと自分で考えないよ。
もう出尽くしてるしwまだで尽くしていないというなら自分からどうぞw

615 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:35:34
>614
知能とはなんぞや、と言う疑問に出尽くした、と言う答えを教えてよ。

616 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:53:31
1から616まで読み返して知能とは何ぞやという疑問に見合うレスに
思い至らなければ、615の知能では理解できないってだけだのことだから
出尽くしてないと思うなら、自分で探してごらんよ、一生見つからないと思うけど

617 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 15:07:32
要するに諦めたってことだろ、
諦めたのなら一人で消えれば、、

618 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 15:47:38
あらま、そんなに自暴自棄にならなくても大丈夫だよ。
ずいぶんバリエーション豊かに知能とはなんぞやに答えておいてあげてる
んだから、それに疑問がないなら、要するに君は人が提示した答えに
反論できる知能が無いんだから、僻まれてもね・・・自己責任だよ、悪いけど。

619 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 16:10:24
>618
>反論できる知能が無いんだから、
と言うことは君には知能が有る、ってことかい?
それとも君にも知能がないが僕にもない、ってこと?
どっちなんだい。

620 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 16:16:43
なにいってんの?今までのレスで満足できていれば、
>そろそろ知能とはなんぞや、に戻ろうか。
と書く必要が無いだろ・・・。
満足できないし、反論もないなら君の知能は
その程度だねって話。
知能がまったくないとか言ってるんじゃないしw
わかった?

621 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 19:04:46

答えがでないと、感情を抑制できないDQN。KWSK

糞が集まっても、糞になるだけ。

622 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 20:31:25
なるほどね、DQNだと書かなければ抑制出来ないほど
千路に乱れちゃったわけか・・・ふむふむ。
人間って本当に面白いよね。


623 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:26:02
>>613
>そろそろ知能とはなんぞや、に戻ろうか。
608さんによると、これは考えるに値しない問いだそうです。
どう思いますか?

624 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 23:13:12
>620
今までのレスで、どう満足できたのか聞かせて貰いたいな。
知能とはなんぞや 、の結果発表を頼むよ。
一人で満足してないで成果を見せてくれよ。秘密か?駄目か?

625 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 23:24:23
それより満足できない返答を遡って見つけてくれば?
そっから知能とはなんぞやが理解できている人が訂正したり
正しい答えをおしえてくれるよきっと。
何がわからないのか、わからない状況を克服するべきだと思うよ。

626 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 23:26:17
知能とはある種の不幸である

627 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:24:16
知能も年齢や育った環境、立場の違いでなんぞやの何にピッタリ
当てはまる解釈はもの凄い量あるから、どのレベルの知能のこと
をなんぞや?と言っているかを提示しないと、時間の無駄だよね。

628 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:29:01
>625
>何がわからないのか、わからない状況を克服するべきだと思うよ。
だから君が、どう克服できたのか、聞きたかったの。


629 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:40:45
みんな寂しいだけなんだろ
認めろよ
俺も認めるからさ

630 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 06:13:20
我々はどこからきたのか、そしてどこへ行くのか?
知能は。

631 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 08:50:28
便所から戻ってきて布団に潜るとこですが、なにか?

632 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 09:28:25
>知能は。

ちのうは電車乗ってフーゾク行ったです

633 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 11:37:06

君達の良心をもって聞いて下さい。
人は誰もが素晴らしい機能を備えて産まれてきます。
その素晴らしい機能とは誰もが人類の抱える全ての問題を円滑に克服できる知恵を持てることです。
しかし残念なことに、その機能を人類、自ら封印して仕舞ったのです。
だが人類が封印した機能で有るなら封印した人類と同じ人類が、封印した方法を解き明かし開封しても不思議では有りません。
そして封印は既に解き明かされています。
自分の問題は元より、人類の抱える全ての問題を円滑に克服できる知恵を持ち人間として本物の人生を歩みたいと思う人は、
つまらぬ感情に囚われずこの場を借り、知恵を産みだす母体で有る知能に付いて話し合おうでは有りませんか。
知能とは何かを知るだけではなく君達自ら、素晴らしい知恵を産みだすその知能を備えて下さい。



634 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 17:05:57
信者ける

635 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 00:57:23
>>633
まだ出た

636 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 03:19:24
知能について語りながら、その使い方を知らないとはかわいそうなことです

637 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 04:37:45
恥悩

638 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 10:27:01
バカを釣るには智恵を撒き餌にすればよい、、、



639 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 10:49:32
こいつら腐りきった馬鹿だからまともに相手できないよ



640 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 11:24:33
恥などあるはずがない。すべてありのままを全部いう。そうやってやった。大和民族の過去の武尊に顔向けできるか。大化の改新から平安を経て鎌倉、室町戦国の時代を経て日本人は輪廻の狭間でまあよくも馬鹿なことを考え人に迷惑をかけてきたもんだなあ。なあ馬鹿ども

641 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 11:25:42
光のマナ識 希望の阿頼耶識

642 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 16:18:54
>>628
克服は知能がない人には無理だったな、スマソ

643 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 16:45:10

>642
>克服は知能がない人には無理だったな、スマソ
だったら知能はどうして育てるのか、聞かせて下さい。
知能と言う言葉を使っているから知ってるでしょ。


644 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:01:01
プッ

645 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:01:56
あなたにも貴方仕様の知能が備わっています。
育て方は貴方仕様の知能で生きることでしかありませんにゃー

646 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:04:15
ブッ

647 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:41:42
>645
知能に貴方仕様も私仕様も有りません。
物事の理非を弁別する心に依って育てられ、智恵を産みだす機能を知能と呼びます。
この機能は万人が共通に備え持っていますが使わないだけです。


648 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:47:26
プッ

649 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:53:37

>>643
>>647だってー
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

650 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 17:54:54







  知能はしょせん手段・・目的を達するためのね

  目的に勝る知能など・・存在し得ない事をまず知れ♪









651 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:05:09


>650
支離滅裂
目的を達するために智恵が必要ないのかね。
随分とひどい目的だな、、


652 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:08:22
智恵が必要ないなんてだーれも書いてないみたいだよ

653 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:16:45
>>651
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

654 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:26:26
pまいらの馬鹿なとこはいつだって議論から
「目的」が抜け落ちてしまってる点だ

それじゃ結論なんかいつまで経っても出るわけない
その様は、まるで「結論を出さないこと」が目的であるかのよう

ま、結論を出す知能が無いとも言える・・

655 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:47:55
目的が抜け落ちてる事は解るがしかわからんて?
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
知能が無いから自分で結論は出さなくても良いんだ〜〜
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ 〜



656 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:51:35
>>654
結論出せない言い訳?

657 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:53:21
人間が前に出たことは悪だ。性的な意味あいでいっても悪だ。すべてに身をまかせる時間がある。だから悪者だ。と思う。前に出たくなるが悪だ

658 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 21:44:53
尻滅裂

659 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 23:46:50
>>656
いまだかつて出ない結論は無いんだが俺

660 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 00:05:05
???だからなに

661 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 00:17:50
言い訳じゃないってことよトンマw

662 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 00:27:25
そんなことがいいたかったんだ・・・って論証してから言えよトンマw

663 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 01:13:48
>>662
「そんなこと」を言い始めたのはオマエなんだがw
そんなことを言いたかったオマエって・・スゲェ恥ずかしいw

664 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 01:25:11
ああ、恥ずかしい。これで満足した?
まぁどうでもいいじゃん、知能なんかw

665 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 01:26:44
知能がどうかしたの?

666 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 01:27:36
知能が何か、知能で考えてるんだってwプギャー

667 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 01:29:22
まぁあれだ、死ね

668 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 02:01:30
まああれだ、寝る

669 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 09:47:31
おまいらよくきけよ。
知能ってのはな…脳みそってことだよ。

670 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 10:51:25

知能の話しにノータリンが沢山、拠ってくる、どう言うこと?
バカが自分に無い知能を求める本能か、知能に憎しみを抱く本能かな。


671 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 11:04:12
↑こういうのが沸いてくると傍から見ていて笑えるからでしょ。
また馬鹿が疑問盛ってるよって。

672 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 12:37:32
>671
疑問もつのはバカにできないよ。
バカは疑問を感じないよ。
だから疑問の解消も考えないんだよ。
バカが戦車でやってくる、てね


673 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 14:44:10
答えられない疑問を延々と疑問だ疑問だというのはただの馬鹿。

674 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 15:43:09
ココハ ナニ ビョーイン デツカ?

675 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 15:50:17
君にとってのビョーイン

676 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 15:58:51
モー ナガイン デツカ、ココ?

677 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 16:02:29
さぁ、注射の時間だよ!ケツだしな

678 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 16:14:24
コノマエ コキントー サンガ オミマイニ キタ ンデツヨネ?

679 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 17:17:09
>673
>答えられない疑問を延々と疑問だ疑問だというのはただの馬鹿。
ボウヤ、答えができないのが疑問に成るんだよ。
それが分かるまで考えるのが賢い人だよ。
諦める人はバカで一生疑問の解消も考えないんだよ。
ハイ、つぎのバカいらっしゃい。

680 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 17:51:11
死ぬまで考えて答えがでないまま死ぬ馬鹿が次の馬鹿いらっしゃいだって。
早く死ねよ679お前が死ねば馬鹿が一人ヘルシア

681 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 18:13:06
>680
そこに座って下さい、言ってることが分からないって?じゃあ立ってなさい。
病気は
>死ぬまで考えて答えがでないまま死ぬ馬鹿が次の馬鹿いらっしゃいだって。
この考えですね。脳に少し腐りがきてますね。
死ぬまで考える、のではなくて人間は分かるまで考えるのが大切なんだよ。
分かったの、分からないってか。
おまけに帰り道も分からない、てか
看護婦さん、この患者とにかく表に捨ててきて、、
ハイ、つぎのバカいらっしゃい。


682 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 18:37:51
脳は死なないと物理的に腐らないので、それをいうなら精神が腐っているという
認識をもってしまった681の精神が危ういという結論ですな。
バカは延々と生まれてきますので皆殺しでいいんじゃないでしょうか?
いちいち構っているから精神異常きたしてますよ。あんた^^
暇だねー毎日暇つぶしするのも飽きてきたねー
知能とは腐った脳みそを評価する腐った根性にほかならないとか
少し腐りかけぐらいが美味とか
人間が滅ビル事の大切さとか
看護婦さんが患者のちんぽしゃぶったりとか
糞を食う腹陀とか。



考える名無しバカ道中の暇つぶしに知能は不用とか
M&Mがまずい件とか
1000万円当っちゃった件とか
















683 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 18:45:40
























684 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:03:17

>682
看護婦さん
この患者は精神科にまわして電気シヨックお願いね、、

>683
かえっちやった
ハイ、つぎのバカいらっしゃい。



685 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:44:10





















686 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:44:41

脳みそ鼻から出てきました



















687 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:45:58






















688 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:47:21


























689 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:53:08





















690 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:53:12
スキルがないのに軽い気持ちで書き込むからだろな。
アホな奴って本当にいるんだな。
こういう荒らしをしていると書き込めなくなるよ。

691 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:54:40
地下核実験大成功ってことじゃね?

692 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:54:52
削除依頼だな

693 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 23:10:10
看護婦のせいだろ。
お仕置きするから早く脱いでくれないかな〜

694 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 23:13:27













どうでもいいがなw

695 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 12:29:34
>694
>どうでもいいがなw
うむ、無気力、無関心病だな。
>どうでもいいがなw
何しにきたの?え、ただ歩いてたらここに来たって
>どうでもいいがなw
用が無いなら帰って、帰って
>どうでもいいがなw
気を付けて帰れよ、じやぁな
>どうでもいいがなw
キキーキーガン、グチャグチャ
あ、あいつダンプにひかれちやったよ
>どうでもいいがなw
かくして>どうでもいいがなwの人生はどうでもいい儘で終わりました。
>どうでもいいがなw

ハイ、つぎのバカいらっしゃい。






696 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 12:32:55
バカです診断をお長居します

697 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 13:19:52
>696
>バカです診断をお長居します
自分がバカだと思う症状は何なの?
気違いと天才は紙一重って言うでしょ。
天は生まれ付き備えてると言うことで才は才能でしょ。
生まれ付き備えてる才能を生かさない人を気違いとかバカって言うんだけど天才を使いこなしている人は極々少数ですよね。
でも自分の持つ天才を使おうと思えば誰でも天才を使い、天才と呼ばれる人に成れるんだよ。
その方法は物事の理を悟り、知能を育てれば全てを適切に処理する智恵が産まれるでしょ。
それが天才と言われる智恵なんだよ。
じやぁ看護婦さん、保険処理ね。お元気で、、

698 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 13:52:18
バカなので、自覚症状がなんなのかわかりません。診断をお長居します。
診断書もお長居します。

699 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 15:05:02
先生、看護婦さん助けてお長居

700 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 16:29:07
いま帰ったのにまたきたの、
>バカなので、自覚症状がなんなのかわかりません。診断をお長居します。
嘘をついてはいけませんよ。バカなので、が自覚症状ですよ。
バカは自覚症状が現れないからバカなんですよ。
と言う分けでバカを証明する診断書は様子見だね。
また直ぐにくるなよ。




701 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 18:56:34
何でそんなくだらない事にいちいち応えてるのか?
バカだから。

702 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 19:05:33
落書きしておくと必ずレスがつくスレってここですか?

703 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 20:59:29
>701
記者さんか、、、
>何でそんなくだらない事にいちいち応えてるのか?
>バカだから。

哲学@2ch掲示板に集まるバカを全部、集めて賢くしちゃうんだよ。
ハイ、つぎのバカいらっしゃい。






704 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 21:27:13
落書きと書いたものだけスルーするバカが、つぎのバカいらっしゃいと言っている
のがこのスレですよ

705 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 21:28:08
この糞スレは、統合失調症の溜まり場です。
健常者はスルーして下さい

706 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 21:30:10
ウソですこのスレは賢者がバカを賢くする自己満足を披露している
自己愛人格障害者が常勤しているスレ

707 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 21:32:46
いえいえ、ただのきもいスレw

708 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 22:50:23
諸君、世の中を良く見渡してごらん、
大抵は大バカが取り仕切っているだろ。
バカと大バカの違いぐらいしか無いんだよ。
君達は大バカには成れないが賢く成って、直ぐに大バカを超えることは簡単だよ。
それともバカのままで夢も生き甲斐も持たず、人生の終演を迎えるつもりかい?
一つだけバカを抜け出す必要条件は智を望む純粋な心だけど、少し考えてみないか?


709 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 23:00:11

♪ ∧,_∧
   (´・ω・`) ))   ヘイヘイ♪ お前ら仲いいなww
 (( ( つ ヽ、   
   〉 とノ ) ))
  (__ノ^(_)


710 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 23:54:38
↑かわいいー♪

711 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 00:51:18
一番のバカは狂っちゃった自分なんじゃないかな〜

712 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 01:00:34
恥膿君、チコウがたまっているぞ、くさい

713 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 01:01:21
バカに一番とか2番とかあるなら、1000000番ぐらいになっても狂ってるんだな〜

714 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 01:02:08
♪ ∧,_∧
   (´・ω・`) ))   ヘイヘイ♪ お前ら仲いいなww
 (( ( つ ヽ、   
   〉 とノ ) ))
  (__ノ^(_)


715 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 01:02:48
↑やっぱり可愛い。和むね

716 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 07:25:28
昨日バイト先で、333円の買い物したガイジンが、千円札を出してきたから、
レジに打ち込む前に、つり銭777円をソッコー渡してやったら、
日本人の暗算の能力とそのスピードに、すげえビックリしてたみたい。


717 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 08:21:01

>716
オイオイ
ガイジンさんにサービスしたのか?
朝一番の患者さんは計算できないバイト君かよ
お店に110円弁償してから、またきてね。


718 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 18:26:01
>716は日本人の恥さらし、
>一番のバカは狂っちゃった自分なんじゃないかな〜
こんな書き込み、もうするなよ。


719 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 19:30:35
>>718
半日経っても釣りだとわからない無邪気な人

720 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 20:14:15
と、言ってごまかす

721 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 22:30:42
>>5は馬鹿だろwwwwwwwwwwww
哲学とかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

この程度かwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

722 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 22:35:24
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/phs/1155917289/l50
ドコモ子会社焼肉社長は元AV女優疑惑★4

723 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 23:42:27
未知から法則を見出し未知を既知に変える能力

724 :考える名無しさん:2006/10/12(木) 18:07:52
>723
それって、知能の話しですか?

725 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 00:00:30
>>723
馬鹿ですか?
既知に在らざりて当然法則も見出せないから未知というんだろが

>>724
知能の話じゃなくて「占い」の話よw

726 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 00:21:18

知能とは
理を以て、正しい答えをだす心のはたらき、



727 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 09:42:01
>>726

では「正しい」とはどういうことか?
知能とは、「正しさ」を判断できる能力と知識が備わっていること。

728 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 10:21:01

>727
>では「正しい」とはどういうことか?
物事の理非に照らし善悪を明確に弁別する心、で良いと思います。


729 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 14:28:28
>>728
物事の理非、善悪てなによ?
あいまい極まりないな、をまいw

そういう曖昧・不明朗な言葉をいくつ並べたところで
何かの説明にはナラナイのよw 中卒か?

730 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 16:25:13

>729
>物事の理非、善悪てなによ?
>あいまい極まりないな、をまいw

自分が分からないから、と言って随分と乱暴ですね
物事の理非に照らし善悪を明確に弁別する心、は知能ですよ。
曖昧なのは正しい書き込みを分からないし、知ろうともしない
貴方の短絡的な頭のことですよ。



731 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 16:30:32
プッ

732 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 20:11:49
>>730
ほんじゃ鈍なオマイでもわかるように、もう一度w



   「物事の理」、「善」てなによ?



わからなければスルーしていいんだぞ、無理せずに


733 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 22:17:03

>732
質問は>物事の理非、善悪てなによ?ですよね。
答えを貴方が理解する事は不可能と思われますので、無駄は互いの為に止めましょうね。
貴方は知能とはなんぞやを一生、知らなくても生きて行けますので大丈夫ですよ。


734 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 22:31:34
>>733
あのね、「わかりません、すんません」を言うのに3行も使うなコラ

735 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 22:34:27
>>733
質問には答えて下さい。どういったことが善と言われるのですか?たとえば、
「みんなが善いと思う事」が善ならば、多数決こそ最善ということになるわけです。
知能とはなんぞやを一生、知らなくても生きて行けるだの、そんなはぐらかしや、
ポストモダン的な言い逃れもせず、さあ、勇気を持って答えてください。
あなたにとって善とはどういった性質のものなのですか?

736 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 22:36:43
本人が分からないんだろ
念仏唱えてるだけ

737 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 23:00:43
次元が違うとこうも知能が違うのかw

738 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 23:28:48

>735
はぐらかしや、言い逃れも有りません。
貴方は>732の方では無いでしょ?
>732の方には貴方は、知能とはなんぞやを一生、知らなくても生きて行けますので大丈夫ですよ。
とお話し、しました。
人の心は連鎖して居りますので理非と善悪を明確に弁別する心の育て方を説明する文字数が約3000字、必要です。
ですから誠実さの無い方に、わざわざ無駄なことをしたく無いと思います。

739 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 00:14:43
プッ

740 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 00:40:22
>>738
3000字あれば、善悪を明確に弁別する心の育て方を説明できるというのであれば
貴方には立派な知能、否、優れた知性が備わっているのでしょう。

741 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 08:48:58
>>738
>知能とはなんぞやを一生、知らなくても生きて行けますので大丈夫ですよ

うむ、オマイ見てるとよくわかるw

オマイは「物事の理非、善悪とは何か?」という問いに対して
「生きて行くのに何が必要でないか」というトンチンカンな答しか出せなかったわけだが
もう十分に冒頭の大丈夫を満たしている・・これ以上の証明は無いぐらいにw

742 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 15:30:32

物事、全て順番が有ります。
知能とは、人が物事の理を悟る事で育ち始めます。
そして、育った知能が正しい智恵を産みだします。
言いかえれば理に拠って知能が育ち、人は智恵を産みだす、と言う流れです。
この様に全ての理は全ての智と密接な関係に有り、理を悟らずば智を知る事ができません。
従って知能とは、を知るにも理を悟る事が必要です。
理を悟れば全ての理と智に通じ、抱える全ての問題を適切に処理する、優れた知恵を産みだせます。
そして理を悟れる条件は智を望む純粋な目的と謙虚な心です。
これが欠けてる人には当然、
>知能とはなんぞやを一生、知らなくても生きて行けますので大丈夫ですよ
と言う事に成ります。

743 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 16:23:32
>>742
眼「まで」悪いよ〜だから、も一回聞いてやるな
これで最後だぞタコw


     物事の「理」・・って「何」だ?
     理って「何のこと」言ってんだ?


物事に順番があるのはわかるな?
では理が「何を指す概念」なのか説明してみれ

744 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 16:28:20
3000字必要ってことは
結局、知能とは何か説明出来てなかったわけだね

ちなみに一回書いたのはメモ帳とかに入れとけば何度も書かなくて済むよ
携帯でメモ帳容量すくなけりゃ未送信メールに保存するといい

745 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 16:28:45
難しかったら「善悪とは何か?」でもいいぞ
「何が」善で、「何が」悪なんだ?
「何が」理で、「何が」非なんだ? タコw


746 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 16:40:31
バカに授ける知恵はね〜って言われてんのが分かんないの?
それが分かればバカじゃね〜ってか、、

747 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 16:48:13
逃げに入ったな、辞書

748 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:00:24

>743
理とは、ことわりを指し、物事の理非を分かち定める心です、と言って貴方に分かりますか?
つぎにことわりとは何だ、と言う話しでしょ。




749 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:12:12
同語反復好きだな

750 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:17:18
3000字必要ならちゃんと書けばいいよ

751 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:19:48
>>748
おまえ IQ25位かw

理を「訓読みにしただけ」で意味の説明になるかよアホw
んで、理を説明するのに「理非」を使ってど〜するトンマ


752 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:22:08

>745
知能とは正しい智恵を産みだす母体で有る。
と答えれば19字で済みますが誰も知能を理解できませんね。
結局、人は物事の理を悟らなければ知能が育たず智恵を産みだせませんので物事の理を悟る
方法と納得できる説明を加えると約3000字が必要だと申しているのです。
ここでの話しは皆さんに理を悟る条件を備えて戴く事が目的です。
勿論、その文章はパソコンに入ってますし送っていますよ。

753 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:26:50
A4、3枚か
どこの3流私立?
それとも高卒?

754 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:29:16

>751
理の次にことわりが入っていますね。
ことわりを通して理を説明してることに気づきませんか?
貴方の短絡的なIQに疑問を持って下さいね。


755 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:41:49

>753
君は僅か、3000字で人類永遠の課題で有った、物事の理を悟る方法を伝える事ができますか?
無知蒙昧な力を崇拝する人類社会に育てられた君が闘争心を剥き出しにして書き込む気持ちは良く分かるよ。
でも自分でその貧しい心を早く修正しないと君の人生は停止した心電図のように横一線で終わっちゃうよ。


756 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 17:56:36
AとはBであり、BとはAである。
AとはAであるという説明とは全然違います。ってww

757 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 18:00:51
>>752
>と答えれば19字で済みますが誰も知能を理解できませんね

わははは、善悪よりはまだ理非のほうが説明に自信がありそうだなw
でだ、何文字費やそうが「的を射てなければ」誰も理解できないのよ
つまりオマイは的を射てないって事さ(オマイ自身コクってるわけだがw)

この理はたとえ3000字だろうが3万字だろうが同じこと
結論だが、オマイは「自身なにも分かってない事柄」を説明しようと
してるワケw あるいは言い逃れようとしてるのさw


758 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 18:18:49
>>754
あひゃははは !! 

オマイ3000字かかるものの説明に
たった4文字しか思い付かないで一体どうする気なんだw

レス中にある山のような無駄な文字削って本題の説明に
充てる事も考え付かないでいるよ〜だが・・(爆 !! 

759 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 18:20:56
言い忘れたが、おれのIQは20だ
オマイ20切ってるだろw

760 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 18:57:58

>758
その4文字も理解できないで一体どうする気なんだw


761 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 19:24:19
>>760
横綱昇進の四文字熟語じゃあるまいし、馬鹿コラw

762 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 22:26:05


知能の話しにノータリンが沢山、拠ってくる、どう言うこと?
バカが自分に無い知能を求める本能か、知能に憎しみを抱く本能かな?




763 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 22:30:28
>>762
オマイ壊れるの早いなw

764 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 23:25:20

オマイは既に壊れてるw

765 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 23:26:33





   汝  自  身  を  知  れ








766 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 23:44:20
>>765
知らないのが真の哲学

767 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 00:01:29
善=杜玖椀

768 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 00:11:26
aporia

769 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 11:22:54

人に物事の理非・善悪を教える事はできません。
しかし、人に物事の理非・善悪を弁別する(物事の理を悟る)方法は伝える事が可能です。
何故なら、自分で物事の理非・善悪を弁別する心を育てなければ、物事の理非・善悪を弁別する事ができないからです。
理を悟れる要素の無い餓鬼が集まっていくら教えろ、教えろと騒ぎ立てても無理なものは無理ですね。


770 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 14:39:23
ショボい逃げ方だ・・・それじゃあ回り込まれてしまうよw

771 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 16:51:50

>770
君達の知性の欠片も無い貧しい心も、大人社会に住まう私たちの責任ですね。
ですが、人生は一度限りですから大事に使って下さいね。

772 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 17:53:34
大人社会

773 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 19:16:53
>>771
人生大事に使った結果がおまえなら
もう誰も人生大事にしようと思わないだろ(大笑い♪

774 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 19:31:34

>773
子を見れば親が分かる。
君の言葉は君が親を、どう思っているのか良く分かるよ。
そんな知性の欠片も無い貧しい心の我が子を育てた、
君の親に大人社会の責任が有るんだよ。

775 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 19:47:22
>>774
>子を見れば親が分かる

そうやっておまえの親も知性とか言ってボケかましてたのかw
でもな、おまえがそうなったのを親のせいにしちゃいけないと思う

ハタチ過ぎたら自分のせいだぞ
いつまでも親とか社会のせいにしてちゃいけないと思う

776 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 20:51:54
死ぬまで勘違いさせとく方が彼のためじゃないかと思えてきた・・・。
もういいじゃん。
彼はこれまで人類が悟れなかったものを悟れたんだよ。
彼は知性の固まりでありこれからも俺達とは掛け離れた素晴らしい人生を歩んでいくんだよ。
彼の言葉よりつぶやきシローのネタを見てる方がまだ知を得られそうな気がするのは気のせいなんだよ。

777 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 21:30:39
以後辞書はスルーで

778 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 21:34:17
>>776彼って誰のこと?自分に向かって「つぶやいてる」んじゃバカだよね。

779 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 22:04:06


>775
>ハタチ過ぎたら自分のせいだぞ
>いつまでも親とか社会のせいにしてちゃいけないと思う
それは当たり前ですね。


780 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 22:18:49
>>779
今までかかってそれかw

781 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 23:06:42
数千年もの間、「いかに生くべきか」という難題に命を削ってきた無数の哲学者。
彼らの苦悩と営為とその思想の片鱗に少しでも触れたことがあるなら、
あるいは、それに少しでも敬意を持って自らの生に謙遜する気持ちがあるなら、
もっと言うなら、本当に自分で突き詰めて考えたことがあるなら、
そうそう悟りすました発言はできないと思うんだがなぁ。
「心を育てる」とか「大人」だとか・・もっと勉強した方がよいと思う。
ソクラテスじゃないけど、学ぶほどに自分の無知さに気付くのが普通でしょうに。

782 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 08:20:35
>>781
数千年解けない難題を解けると勘違いして続けてきた無数のマヌケかw
はげしくワロス。
宗教にも劣るな。彼からブッダの時代に答えを出している。
IQテストでも絶対に解けない問題を用意しそれに気がつくか?
というテスト項目があるぐらいだ。建前だけのマヌケほとその問題は解けない。
系を超える思考ができる馬鹿の要素が必要なんだよ。

783 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 09:20:06

哲学は万人に必要だが哲学者の崇拝者に成ったり、その評論家を賛美する者達は既に哲学から遠退いた、と言って過言ではない。
人は如何に生きるべきか、を思惟・探求をすることは哲学者の特権だと思い込む浅墓な者もいるが哲学は大衆の中でこそ蘇り、
花開く事を知らぬ無知が引き起こす現象である。
もしも過去に哲学者と称する者達が「人は如何に生きるべきか」と言う問いに対し、理にそぐう正当な答えをだしていれば
現代の乱れた人類社会は存在しなかったで有ろう。
真に人の生きる道を探求した者で有れば伝えることを受け止められ、そうで無ければ腹立たしく思い必ず異議を唱えるだろう。
他人の考えを己の意識の如く吹聴する、探求心を失った自忘の輩ほど哀れな者はない。
例えば「ソクラテスじゃないけど、学ぶほどに自分の無知さに気付くのが普通でしょうに」と、このように。

784 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 11:06:10
馬鹿なことしか言えないのかおまえはwwww

皆「腹立たしい」んじゃなくて君を馬鹿にしてるだけ。

いいかげん悟れよ(笑)

785 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 11:17:00
ニートしてるのも大変だよな…
冷たい目でみられてどこにも行き場ないしな。
もう死ぬしかないじゃないかな…

786 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 11:21:56

>782
失礼ながら貴殿の意見に少々、異論を唱えさせて戴く事とする。

>数千年解けない難題を解けると勘違いして続けてきた無数のマヌケかw
例えば、数千年解けない難題で有ったが解けなかった原因が過去の探求方法の間違いで有った、と考える事もできるのでは無いのか。
過去を背負わぬ哲学で有れば強ちマヌケとは言えず、寧ろ深い思惟をせずに哲学を諦めた者達がマヌケと呼ぶに相応しいのではないだろうか。





787 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 11:37:26

>782
言葉を覚えると、その言葉の意とするところも知らずに使うのが通例である。
つまり言葉の意味も知らずに得意げに使う者が多いい、と言うことだ。
>いいかげん悟れよ(笑)
悟れ、とはの意味合いも知らず、いいかげん悟れよと使う軽率さ見て取れる。
バカ(笑)せずに悟るとはを説明してご覧なさい。
できなければ、次から悟れと言う言葉を使っては駄目ですよ。返事は?



788 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 16:16:04
>>787 「悟る」の意味を知らないのは君だけだよw

789 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 16:34:06
「悟る」の意味を知らないのは君だけだよw
では、「悟る」の説明をどうぞ、

悟るとは
    ………………………………………………………………………………


790 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 17:18:39
>>786
数千年行われてきたことは。みんな分かっている。
議論の無限ループ。哲学者は言った、これが正しい。
つまり解けると思い込んでいるほうが間違い。
解くのではなく、考えることに意味がある。


791 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 17:25:18
完全に横レスだが、いい加減には悟れんな。
釈尊が出来たことを何故弟子たちは出来ないのか。

悟るという言葉上だけの話になるが、そこに答えがあるだろう。

792 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 17:35:36
>>789 答えるのもバカバカしいけど逃がしたくないから答えてやるよ。「悟る」の用法のひとつである「感づく」の意味で用いてる。で、次は何を言ってくるのかな〜?

793 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 18:42:56

>「悟る」の用法のひとつである「感づく」の意味で用いてる。
「悟る」を勝手に用法を仕立てて「感づく」の代用として用いた、と言うことですね。
それなら>いいかげん悟れよ(笑) を、いいかげん感づけよ、とすれば良いでしょう。
結局、悟るの意味は知らない、と言うことですね。
>788「悟る」の意味を知らないのは君だけだよw
悟るの意味を知らぬのに、この書き込みは矛盾してるよね。
さて、次は何を言ってくるのかな〜?逃がしたくないからな。







794 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 19:20:36
>>793 日本語勉強しておいでw
もしくは君が「悟る」の意味を書いてごらん。
しかし・・・毎回同じパターンで愚行を繰り返しててよく自分のダメさに気付かないね。
次の君の発言が目に見えるようだw

795 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 19:27:19
おれのいとこが「悟る」なんだけど・・・でナニ?

796 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 19:33:07

>791
ブッダは悟りを啓いた人、と言うことらしいですが悟りを啓くとは物事の理を悟ることで人が知能を育て確かな智恵を産みだすために避けて通れない必須事項です。
誰もが産まれ付き持ち備えてる知能も物事の理を悟らなければ、その知能は生涯、心の奥深く潜在してしまい育つことが有りません。
人類社会は理に反する意識に包まれており、人々は物事の理を悟れず確かな智恵を産みだせぬ為に奪い合いに拠って賄われる悲惨な人類史を甘んじて受け止め人生を送っています。
>釈尊が出来たことを何故弟子たちは出来ないのか。
この言葉には釈迦が弟子に伝えた悟りを啓く方法に誤りが有った、と思います。
その誤りとは人間としての在り方を弟子に伝えたことで弟子は記憶にとどめ必要に応じ引き出して話すことで肝心な理から遠退いた、と思われます。
これでは釈迦の毛嫌いしてた宗教や気の利いた占い師とさほど変わらず言うことに感心しても理を悟ることはできません。
私の考えは個の持つ自我に触れず、心の核を支配する理に反する意識を理を重んじる意識に切り替えれば容易く物事の理を悟れる、と考えます。
ま、そんなこんなです。



797 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 19:48:28

>794
とうとう逃げに転じたか、、
話しが可笑しく成ってきたぞ、
君に言わせると私は、
>「悟る」の意味を知らないのは君だけだよw
と言うことだろ、だから君に

では、「悟る」の説明をどうぞ、

悟るとは
    ………………………………………………………………………………
と言う話しじゃ無いのか?
この期に及んで
>もしくは君が「悟る」の意味を書いてごらん。
は無いだろ、
> 日本語勉強しておいでw
君が日本語を勉強するべきじゃないか?
なんか君の悪態は君自身に言ってるみたいだよ。

798 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 19:58:44
>>797 その馬鹿らしい課題には答えているのだが君の脳みそは節穴か?
こちらの答えを否定したのは君であり、君の否定には根拠が無いために「自分の間違いを確認するか自分が正しい根拠を示せ」という意味で先の発言をした訳だが、文脈の繋がりが君には難しかったかな?
逃げているのが君だけなのは君以外の全員が知っていると思うよ(笑)
君が釣り人じゃないとすれば君はヤバいくらい頭が悪いぞ。
生きてて大丈夫か?

799 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 20:57:37

>798
>いいかげん悟れよ(笑)
>こちらの答えを否定したのは君であり、
どこで


800 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 21:10:36
>>799 もういいよおまえ。
予想した中で最も駄目なレスだよ。
死ぬまで「天才は理解されないものだ」とか「最後に発言した者が勝ち」とか思ってなよ。
さよなら。
P.S.子供は作るなよ、子供がかわいそうだから。

801 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 22:49:51
まぁまぁ。>>799さんは白痴を演じることで知というのを脱構築している・・・
というオチであるのかもしれないぢゃないか。

802 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 23:06:42

>800
とうとう君は逃げきったか?
>792 答えるのもバカバカしいけど逃がしたくないから答えてやるよ。
から、今度は>さよなら、か?
悟るとは、を良く考えて答えを見つけたら、また話しをしてあげるよ。
それから社会にでたら口の利き方を気を付けなさいね。


803 :792:2006/10/17(火) 23:26:57
>802
ぶっ殺すぞ餓鬼

804 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 23:50:08
802

なんだかなあ

805 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 23:53:15

>803
言ってる側から、これだよ。
もう一度、言うよ。
社会にでたら口の利き方を気を付けなさいね。
2chも社会だよ。
もう遅いから寝なさい。



806 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 00:25:05
小学生の喧嘩になってまいりました。

807 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 01:37:21
梅干し
梅干し
梅干し

猫のがテメエらっ虐厨 よかよっぽどアタマがいい!

808 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 03:41:31
ハゲ

809 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 03:49:05
>>796
>悟りを啓くとは物事の理を悟ること


相変わらずだな

810 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 03:59:53
         ヽ|/
       / ̄ ̄ ̄`ヽ、
      /        ヽ
     /  /〜\   |
     |  --.:',.: . --  |
     |  / ̄⌒ ̄ヽ  |  
 ⊂\/  ヽ  ̄~ ̄ ノ   \/⊃
   \/|  ` ̄ ̄    |\/

811 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 04:34:15
屡沙運蜘鰻丸出しだなw

812 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 05:58:40
真夜中におちょっくても効果ないだろ。
人のことを心配するよりも、自分の仕事探せよ。ニート君!

813 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 07:53:51
>>805
悟るって感づくの意味で普通に使われるんだけどその辺はどう思ってるの?後2chで言葉づかいに頼って相手を貶めようとするのはどうかと思う。
てゆーかはっきり言うと、なんでそんなに馬鹿なんだ????逃げるのすら下手じゃないか・・・・・

814 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 11:52:18

知能とはなんぞや
答えは簡単だよな
でもまあマターリと語ってけや

悟るとは物事の道理を明らかに知る、ことで「悟るって感づくの意味で普通に使われるんだけど」は普通が異常なのですね。
哲学の哲は道理にあかるいこと、で悟ることを示唆しているんですよ。
>後2chで言葉づかいに頼って相手を貶めようとするのはどうかと思う。
闘争心の強い人は無知蒙昧ですから本当のことをハッキリ言って諭さないと修正できないんですよ。
>てゆーかはっきり言うと、なんでそんなに馬鹿なんだ????逃げるのすら下手じゃないか・・・・・
異常な普通を正常に正すことを馬鹿と言うのですか?もし、逃げるのなら異常を指摘された方でしょ。







815 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 12:24:40
>>814
何もかも違う。

816 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 13:33:37
ハゲ

817 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 13:39:03
>>304-

818 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 12:23:52
>815
>何もかも違う。
知能や知恵・英知や真理・道理や倫理などの知や理は皆さんの意識の真逆に有るんですよ。


819 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 12:48:09
>>818

820 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 14:34:42
>>818 違う。

821 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:33:42
>820
違う?
そう、思うなら理を探求する哲学に首を突っ込む必要はないよ。

822 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:53:18
>>821 溺れている者が泳いでいる者に対して「泳げないなら泳がなくていいよ」とは随分滑稽な話しだな。
最初は釣り師かと思っていたんだが、単なる知障だったようだ。勘違いしていて正直すまんかった。
君はもう手遅れだから生涯その愚かな思想の中に引き籠もっておきなさい。

823 :sophia ◆8ADoZCl6.k :2006/10/19(木) 15:58:38
ね、ね、emotional intelligence って知ってる?
感情をコントロールする能力なんだって。

824 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:26:17
なんでも相対主義のアホどもにも辟易するが
そもそも相対主義というものの存在すら知らずに
無邪気に真理とか真実とか語っちゃうアホも始末悪いな。

825 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:35:33
>>818
> 知能や知恵・英知や真理・道理や倫理などの知や理は皆さんの意識の真逆に有るんですよ。

馬鹿に知能があるというなら、たしかに君は知能を備えていると言える

826 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:58:42
>820
溺れている者に手を差し伸べてもバカ、アホ、マヌケお前、本当は助ける気持ちは無いだろう、って疑うからね。
それでも手はずっとだして有るよ。
釣り師ってのは自分に何らかの利が有るから釣りをするんだろ、
私は直接的な利益なんかは望んでないよ。
君達が理を悟り、産みだされる知恵を使って幸せな人生を歩んで貰えれば必然的に人類社会も幸転するからね。
理を悟る方法を記した資料を何人にも送っているけど何一つ見返りを望んでないよ。
これで本当の哲学の道が開けました、ってお礼のメールは戴きましたよ。
>単なる知障だったようだ。
>君はもう手遅れだから生涯その愚かな思想の中に引き籠もっておきなさい。
そう思っていて良いんだよ、真実は全て真逆なんだからね。


827 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 18:19:26
>825
知能や知恵・英知や真理・道理や倫理などの知や理は皆さんの意識の真逆に有るんですよ。
>馬鹿に知能があるというなら、たしかに君は知能を備えていると言える
哲学は道理にあかるいこと、つまり理を探求会得することが目的ですね。
それも、ずーと探求しつづけてきましたけど誰も見つけていませんよね。
何故か?の答えは簡単でしょ。
普通、人類が使ってる意識の中に理は無くて、皆さんが使っていない意識の中に理が有るのですよ。
それで、
知能や知恵・英知や真理・道理や倫理などの知や理は皆さんの意識の真逆に有るんですよ。
この意味がお分かりですか?
理の無い場所を人類総掛かりで探しても理は見つかりませんよね。
>馬鹿に知能があるというなら、たしかに君は知能を備えていると言える
私に知能が無いので有れば、それを指摘する貴方には、きっと素晴らしい知能が有るのでしょう。


828 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 20:05:44
>>826 君は具体的な話しになると途端に沈黙するのに、抽象的な話しになると途端に元気になるねw
君が具体的な話しもできるというなら、世の中に氾濫する数多の哲学書の中で君が今まで読んだもののどれかひとつで良いから間違いを指摘してごらんよ。
これが困難なようなら、君の得意分野である「真の智恵」を全ての人類が会得したとき、世界の姿はどう変わるのか述べるのでも良い。
その際は君の拙い日本語(君に言わせれば正常な日本語かな?)を駆使して、愚かな俺達にでも解るくらい「具体的」に書いてくれよ。
もしくはいつも通り溺れてても良いよ。
どれを選ぼうが結果は同じだから(笑)

829 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 20:20:03
>>826
そう思っていていいんだよ、真実は全て真逆なんだから

830 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:32:12
人の脳みそ食べてみなよ。おいしいよ!

831 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:47:03
>>827
人類がこれまで知恵を会得できなかった→知恵は意識とは逆にある

凄いなおいw

・実は誰かが会得している
・方向は正しいが考え不足なだけ
・おまえの言う知恵の方が間違っている
・そもそも解答が存在しない

これらの可能性をどうやって棄却したのかも言わないのかよw
まあ単細胞だから少しでも複雑な思考はできないんだろうな。

832 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:27:19

>828
>どれを選ぼうが結果は同じだから(笑)
時間の無駄はしないよ。


833 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:33:54
>831
正確に、
知能や知恵・英知や真理・道理や倫理などの知や理は皆さんの意識の真逆に有るんですよ。
この意味がお分かりですか?
理の無い場所を人類総掛かりで探しても理は見つかりませんよね。
君も話し合う対象ではないね。


834 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:32:17
ひとりで禅の公案でもやってろ。田舎の禅坊主にも及ばないだろうがな。

835 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:14:54
>>833
途中参加で話の流れを読みづらいのだが、私の見解を述べてみる。
人の精神は三段階層で為っていると思っている。

第一階層 意識(見て感じて考えることを行う、コントロール可能な精神領域)
第二階層 自我(自己を隠蔽するガーディアンであり、しばしば意識と対立する)
第三階層 自己(有り体に言うといわゆる「本当の自分の姿」)
これに基づくと知能は"意識"が司っていると思われる。
道徳や倫理は"自我"が使う武器の一つである「罪悪感」が社会秩序と融合して創出された価値観。
個人的なレベルでは「良心」と呼ぶ。

真理については言及したことがないから何も語れないな。
ただ人の内面をいくら掘り下げても自分がいるのみで他のことは無いのだろうと思うわ。

836 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:50:33
>>226
> 物事の理を悟る為の条件は@全ての命を大切に思うことA全てに感謝の心を育てることB純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
> この条件を満たさない人に理の正当性を説明しても理解できません。


相手してくれてる連中に感謝しなさい

837 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 07:07:27
>>833 君は無二の天才だから、死ぬまで、そして死んでからも未来永劫、誰にも理解されないだろう。

838 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 07:43:44
>>832
おまえの場合は生きていることが時間の無駄だw

839 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 12:25:38
三バカトリオの集合か?


840 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:08:37
>837
>おまえの場合は生きていることが時間の無駄だw
では無くて
>おれの場合は生きていることが時間の無駄だw
とすると正しい答えに成りますよ。
真実も君の意識の真逆にあるんだよ。忘れずにね、、



841 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:57:00
尊重と感謝と謙虚はどうしたの?

842 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 17:37:57
こいつ本当大衆未満だなw
遂に罵声の反復しかできなくなっちゃった。

843 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 17:54:10
優しくしてやれよw
お前らが唯一の友達なんだから。

844 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 19:04:57
ライス長官、IQ200だって、凄いな。

845 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 19:17:51
ライス長官、処女だって、知ってた?

846 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 20:34:36
ここは馬鹿が巣くってるな。

847 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 23:02:38
ライス長官、AD911、ご飯だって。

848 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 09:46:09
ライス長官、童貞だろ?

849 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 17:12:09
物事の理を悟る為の条件は@全ての命を大切に思うことA全てに感謝の心を育てることB純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
この条件を満たさない人に理の正当性を説明しても理解できません。

850 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 18:26:51
知を智と書く奴は信用できん

851 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 19:04:04
だ、か、ら、ライス長官は実は朝鮮人だった!!

852 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 19:21:36

>知を智と書く奴は信用できん
知と智は同じ意味合いです。
自分で確かめ納得すれば認めればよい。
確かめずに信用・信仰は愚かな行為だよ。



853 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 19:39:02
本当その条件凄いよなw
@は「大切にする」の具体的意味が無くAは「感謝する」の具体的意味が無くBは「純粋な目的」の具体的意味が無く、そしてそれらが物事の理を悟るための条件と「なぜ言えるのか」の具体的意味が無い。
具体性が無いからどのような指摘を受けようが自己世界で蒙昧に「こいつは命を軽んじている」「こいつは感謝していない」「こいつは純粋じゃない」とか思っちゃって指摘者を「不純に軽んじて軽蔑」できる。
彼はある意味幸せなのかも知れないw

854 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 19:45:01
       \     /
       _ `゙`・;`' _バチュ--ン
          `゙`・;`
        /  `´  \
         ∧ ∧
        (・∀ ・)
        ノ(  )ヽ
         <  >


         ∧ ∧
        (・∀ ・) <何だっけ
        ノ(  )ヽ
         <  >

855 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 21:04:17
>物事の理を悟る為の条件は@全ての命を大切に思うことA全てに感謝の心を育てることB純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
>この条件を満たさない人に理の正当性を説明しても理解できません。

@には全ての命とAには全てに感謝の心Bには純粋な目的と言う条件が具体的に示されているよ。
読解に問題有り、でしょう。



856 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 21:18:28
>>855 もしかして外人???

857 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 21:18:29
だからあなたこそ
他者の意見の尊重、かまってくれる人への感謝と謙虚さを示さなくてはならないのですよ

858 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 21:22:40
>>855 いや、高1くらいかな。だったらそれだけ頭が悪くても、まあ平均レベルだろうけど。

859 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 21:45:34
高1くらいから人の脳みそを食べ

860 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 15:48:18
オイ、へそ曲がり
お前達が何故、ひねくれた心に育ってしまったのか、良く考えて見ろよ。

861 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:03:27
>>860
ロッキード事件が原因だったと思う。

862 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:10:08
オレはロス疑惑かな・・・

863 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:12:35
>>860
オイ、へそ曲がり
お前が何故、ひねくれた心に育ってしまったのか、良く考えて見ろよ。

864 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 18:25:09
>>860確かに俺達はひねくれている。そして君はひねくれていて、かつウンコである。

865 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 18:46:52
ウンコ食べたけど、、、苦かった!

866 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 18:58:42
>確かに俺達はひねくれている。
ひねくれている者達は真っ直ぐな者がいるって考えられないんだよね。
心の目が直線を曲線に映し出しちゃうんだよ。
そっちに曲がると電信柱にぶっかるぞ、
俺は真っ直ぐ歩いてるから電信柱にぶっかる分けねえだろ。ガッン痛てえなー
だから言ったろ、
電信柱が俺の方によってきたんだよ。オー痛てえ、、てな感じかな。

867 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 19:06:28
なんで曲がってるって自覚してる奴が直線をわからないんだよw
相対価値持ち出しといて一方は知らないなんて矛盾してるだろ。
真っ直ぐすぎて目の前の一方向しか見えないのか?

868 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 19:59:13
>>867彼は基礎論理すら解せないからその指摘は伝わらないよ。

869 :GOTO:2006/10/23(月) 11:33:15
虐殺を止めよう


http://aja.mirai1.com/


870 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 11:34:31
>なんで曲がってるって自覚してる奴が直線をわからないんだよw
曲がってる、って自覚しても直線に矛盾を感じゃうから、どうしても曲がっちゃうんだよ。
直線を見ると腹たてちゃうの。そっちは危ないよ、ガッン痛てえなー だから言ったろ、



871 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 12:10:34
>>870
実感の湧かないヘボ例え話になんか触れてないだろ。
何を指摘されているかもわからないようでは>>868の言う通り本当に理解不能ってわけだ。
わからない奴に理解させるという無から有を作る如き行為はオレには無理だ。

何でこの板にいるのか摩訶不思議。

872 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:31:24
>871
全ての理と知に通ずる物事の理を悟らずに、理抜きの基礎論理を理抜きで解する方法を教えて下さい。
それこそ魔術師のやることですよね。
>何でこの板にいるのか摩訶不思議。ですね。

873 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:46:42
>>872
反感買うためにスレッドジプシーしてるってお前のことか?

唐突に何を言ってるんだ。
人の発言踏み台にして脈絡の無い自己主張繰り返すのは嫌われても仕方ないぞ。
相手にされなくなる前に態度を改めた方がいい。

874 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:54:14
>脈絡の無い?
スジの通らぬのは、全ての理と知に通ずる物事の理を悟らずに、
理抜きの基礎論理を理抜きで解する人達でしょう。
違いますか?
従来通りで良いなら、なにも哲学を必要としないでしょうに。
違いますか?

875 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 17:59:38
>>874あなたの発言は全て違います。大衆にすら解説抜きで嘲笑される程の、小学生未満の論理力です。大袈裟でなく。

876 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:23:26
>875
では、論理の理とは何を指すのか、説明して下さい。
まさか?知らないとは言えませんよね。



877 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:28:10
いや説明しなきゃいけないのはおまえだろwww

アホ「AだからAなのです」
俺達「それはトートロジーだろ」
アホ「ではAとはなんですか」

おまえが語れば語るほどおまえのあらゆる理解力の無さが示されるw

878 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:38:09
1+1=3と言っている相手に対して、1+1の答えまでは知らなくても3でないことだけは知っているならそう指摘しても議論上問題無く、1+1の答えを言わなければならない義務は発生しない。
1+1=3と主張している方がその指摘に対して反論するのが議論であって、相手が答えを知らない=自分の正しさは損なわれない、などと思うのはゴミクズの思想だ。

879 :878:2006/10/23(月) 18:45:49
で、「理抜きの基礎論理を理抜きで解する」とは「具体的に」どのような状態なんだ?

880 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:33:01
>スジの通らぬのは、全ての理と知に通ずる物事の理を悟らずに、
> 理抜きの基礎論理を理抜きで解する人達でしょう。

ん、宗教?あんたの発言っていつも安っぽい言葉ばかり並ぶなぁ。
理だとか知だとか、漠然とした言葉を用いることで思考停止しとるよ。
ここは哲学板なのだから、最低限の教養があった上でないと話が途切れる。

881 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:46:47
理と知を漠然とした言葉と捕らえるとは恐れ入った。
理を重んじる哲学で最低限の教養とは無知蒙昧なことが条件かい?

882 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:54:55
>>881
馬鹿だねオマイはw

言葉はね、「前後の脈絡」の中で初めて「意味をハッキリと顕して来る」ものなのよ
対してオマイの使う言葉(理とか知)は「脈絡の無い曖昧な文脈」の中で用いられてる
から、当然だが「意味も曖昧と」ならざるを得ず、結局使う言葉が浮いてしまって
意味不明となっちまってるのよw

その「意味不明な言葉」でもって「別の何か」について説明しようとしても
ゼロの入った掛け算の答が「必ずゼロとなる」のと同様
どんなに語数を費やそうが「ナンも説明したことにならない」ワケw

わかったら、もう寝ろ

883 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:45:40
>>882
>>881はそんなことくらいわかっているでしょ。理に達する道を知っているのだもの・・
個々の単語は差異の体系の中でのみ構造的に意味を持ちうるといった原則なんて、
ソシュールに倣うまでもなく言語の基礎の基礎。
ドーナツの穴はドーナツを成立させるための必要条件であって、それ自体を取り出すのは
ナンセンスでありながら、穴がなければドーナツの構造そのものが成立しない。

884 :>>871=>>873:2006/10/24(火) 01:02:05
楽観的、もしくは懐が深い奴が多いことに溜息。
オレは凡人だから、哲学なら哲学で原則的なお約束事を踏まえてる(修得している)人としか議論を成立させられない。
主義主張はその後のお話。

885 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:59:40
>哲学で原則的なお約束事を踏まえてる
哲学の原則的なお約束事とは何ですか?

886 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 19:31:57
>>883
アンポンタンw
>>881はナニひとつわかってね〜よ

それからドーナツだが
オマイのいうドーナツって「穴あき」ドーナツのことだろ
「あん」ドーナツとか「穴のあいてない」ドーナツは沢山あるぞ
もスコシよく観察しろ、このオタンコナス

887 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 20:09:34
>>886
確かに>>883は少しアホ臭がするがマシな方だと思うよ。
ちなみに>>882の「掛け算」のくだりも例えとしては不適切。
>>881が呈した数多の愚言は「意味の無い言葉があって、かつ、掛ける性質だから中身が無い」なのではなく「意味不明な言葉があるから足そうが掛けようが意味が定まらない」のだ。
で、変数の中身を言えというこちらの要請に対して、文脈の繋がらない応答ばかりしてくるから彼はカスなのだ。
ついでに、>>884>>885(恐らく彼のレス)に答えなければならない。
そうでなければ>>884は恐らく自分が主張した議論の約束に反するだろう。

888 :883:2006/10/24(火) 23:02:20
>>886
>>881はナニひとつわかってね〜よ
旦那、揶揄ですよ揶揄w

889 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:26:14
俺もなかまにいれろ、このスットコドッコイ

890 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:30:11
だから知能というのはムズイ問題に答えられる能力のことだよ
簡単なことさこのスットコドッコイ

891 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:32:30
ポモ厨絶叫wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

なんぞと書かないことが最低限の知能なんだよ

892 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:39:26
もっと高尚な話はできないのかこのスットコドッコイ

893 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:44:37
> 物事の理を悟る為の条件は@全ての命を大切に思うことA全てに感謝の心を育てることB純粋な目的で智を望み謙虚で有ること。
> この条件を満たさない人に理の正当性を説明しても理解できません。


高尚な話ってこんなのかい?

894 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:48:11
 ↑ わはは

895 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:55:27
違うな、それは創発的現象面のみに着目してるだけだ、
例えば、ボケ老人が取り合えずドブにはまらず車にも轢かれず路を歩けるのは
なんというかこう超越論的に自己に対して反省し続ける内省的実感を持つからだろ
だからなんだぁグルグル廻ってるわけだよ内部でさぁ・・で何いいてんだよ〜
このスットコドッコイ

896 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 00:01:43
12時までに寝ないと明日が辛いからもう寝るゾ このスットコドッコイ

897 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 00:02:51
IQの数値が高いこと。単純作業を完璧に超高速にこなせる能力!

898 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 00:08:38
バカいってんじゃねーよ、積み木の形どうこうなんて古き良きAIの得意技だろ
ほんとにもう寝るからな、このスットコドッコイ

899 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:57:32
ほもはほも

900 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:19:33
チン能て

901 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 10:35:16
@100だがんばれ。もちろん次スレ立てるなよ!

902 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:39:09
1000

903 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 17:52:42
君達が賢く成るまでは「知能とはなんだ」のスレは続行します。


904 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 19:17:07
いりません

905 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:31:08
結局このスレは一人のアホを見て皆で笑うために消費されたなぁ。

906 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:42:32
辞書はここに置いてやれよ
そうしないとあちこちで被害出るから

907 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 00:32:26
いいかげん屑ども、ageるな。sageろ。
>>905
>>903

908 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 13:21:31
たまには上げないと

909 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 15:41:56
このスレはage進行ですよ

910 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 12:09:43
知能とは知性の稀薄な者達に理解できない知のはたらきのことです。

911 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 12:34:08
君の知能は君だけのものだ。後生大事にすれば良い。

912 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 12:51:46
知能とは人が物事の理を悟ることで生じる知のはたらき(能)、の事です。
ですから人は物事の理を悟ら無いと知がはたらかず「知能とはなんぞや」を生涯、知ることはできません。
と言う仕組みですが、当たり前すぎるかな?

913 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 14:30:13
長い!

914 :考える名無しさん:2006/11/12(日) 00:45:51
913は1行で収まるような単純なものでなければ、理解できないマヌケ。

915 :考える名無しさん:2006/11/12(日) 01:52:19
長さおk!

916 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 19:08:43
1行で収まる、
知能とは人が物事の理を悟ることで生じる知のはたらき(能)、の事です。


917 :2001:2006/11/15(水) 03:00:59
>知能とは人が
>物事の理を悟る
>ことで生じる知の
>はたらき(能)、
>の事です。
>>916
漏れの携帯の画面だと5行になる。

918 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 15:20:00
それ以上、短くできないでしょう。

919 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 22:12:17
では知能の無い者は「物事の理」とやらを悟れない、ということになるのかね?

920 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 22:58:57
>>919
物事の理を悟らなければ人の知能は一生涯、潜在して正しい智恵を産みだせませんので
その気に成れば誰でも物事の理を悟れる仕組みに成っていますよ。
辞書に「智恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力」と書いて有りますでしよ。

921 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 23:13:46
>>917

どこから来た人?

922 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 23:29:51
>>920
智恵は育てはぐくむもの。外界と隔離された赤ん坊は知能が発達しない
でしょ。

923 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 23:43:44
>>916
よし、じゃあ今日からそれをウンコマンで表現、定義するとしようか


a「知能とは何ぞや」
b「ウンコマンですよ」
a「ウンコマンとは何ぞや」
b「ウンコマンとは人が物事の理を悟ることで生じる知のはたらき(能)、の事です」
a「長いなそれ」

924 :2001:2006/11/16(木) 06:07:17
俺が2001だ。HALとも読んで暮れていい。

925 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 07:54:58
>>920
主張の駄目さはともかく、その中学生レベルの文法ミスはどうにかならんもんかね。

926 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 07:59:11
知能とはスルメである
海にイカない。

927 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 08:57:23
>>924
ご本人ならAIとはなんぞやについて語ってよ

928 :920:2006/11/16(木) 15:30:59
>>922
>智恵は育てはぐくむもの。外界と隔離された赤ん坊は知能が発達しない
>でしょ
赤子を育てる者が外界の一部ですので赤子を外界から隔離することはできないのですよ。
そして赤子は自分が感じる全てを吸収しますので、育てる者が自我を赤子にぶつけずに育てると言う導育が大事ですね。


929 :2001:2006/11/16(木) 17:48:31
>>927
そいつは偽者だ、ピーマンズと同レベルだよ

930 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 18:35:35
>>928
実験のような状況で、隔離という条件下においた場合の話。オオカミ少女とか。

931 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 19:47:42
>>916-930


     だから「理」てなによ?





932 :928:2006/11/16(木) 20:04:49
>>930
人は誰でも考える事ができますが、考える事を知能だと勘違いしちゃうんですよ。
オオカミ少女で無くても人類社会に知能がなければ若者の知能を育てられず、人は知能を潜在させて生涯、使えないのですよ。
>>912に、そのことを書いて有りますよ。
>知能とは人が物事の理を悟ることで生じる知のはたらき(能)、の事です。
>ですから人は物事の理を悟ら無いと知がはたらかず「知能とはなんぞや」を生涯、知ることはできません。
つまり世の中はオオカミ人間で溢れているのですね。



933 :2001:2006/11/16(木) 20:57:58
ここにいる2001は全部偽者だよ

934 :2001:2006/11/16(木) 20:59:20


935 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 21:43:55
>>932
オオカミ少年は黙ってろ

936 :916:2006/11/17(金) 14:57:22
>>931
>だから「理」てなによ?
理=物事の筋道。ことわり。
ですよ。
理の関連です。
ことわり=【理】物事の理非を分かち定める意から。
理非=道理と非理。道理にかなってることとはずれていること。是非。
道理=物事のそうであるべきすじみち。ことわり。
是非=是と非。道理にかなってることとかなわないこと。よしあし。正邪。
哲学=愛智の意
哲=道理にあかるいこと。さといこと。
智恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力。
悟り・覚り=理解すること。知ること。また、気づくこと。感づくこと。察知。
悟る=つまびらかに。物事の道理を明らかに知る。
智・知=ものごとを理解し、是非・善悪を弁別する心の作用。ちえ。知能。
蒙昧=知識が開けず、物事の道理に昧いこと。
啓蒙=無知蒙昧な状態を啓発して教え導くこと。
余談ですが哲学の目的は理を知ることでは無く、理を明らかに知るために物事の理を悟ることです。
何故かは人が楽しい人生をおくる為には物事の理を悟り知能を育て他者の悪意に惑わされぬ智恵を得て
産まれる生き甲斐と真の夢を必要とするからです。

937 :2001:2006/11/18(土) 01:31:14
>>936
それをオカルトな説明と呼ぶ。

938 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 11:50:26
>>936
>理=物事の筋道。ことわり。 ですよ。 

w、、、だから「物事の筋道。ことわり」ってナニヨw

939 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 13:18:55
>>938
916にできるのは辞書のコピーまでです。
辞書の説明となると無理。
コピーに頭はいらないけど説明するにはいるでしょ。

940 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:26:04
>>983
>w、、、だから「物事の筋道。ことわり」ってナニヨw
道理=物事のそうであるべきすじみち。ことわり。
「物事の筋道。ことわり」=道理のこと
ことわり=【理】物事の理非を分かち定める意から。
936を全部読めば分かりますよ。



941 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:36:12
>>940
「そうであるべきすじみち」 ←ってナニヨw

あれこれ逃回らず、1つでいいからキッチリ説明してみ
「そうであるべきすじみち」ってナニ?

942 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:39:45
>>939
916-知能とは人が物事の理を悟ることで生じる知のはたらき(能)、の事です。
辞書を見ても知能がないと理を明らかに知ることはできません。
916には知能を育てる方法「物事の理を悟る」と書いて有りますよ。

943 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 18:16:34
>>941
「物事の理を悟る」ことで生じる知のはたらき(能)が産みだす「人間として正当な心の在り方」を「そうであるべきすじみち」と言います。
「そうであるべきすじみち」=「人間として正当な心の在り方」=「道理にあかるいこと」=(理)を明らかに知るためには物事の理を悟り=「物事の道理を明らかに知る」知能を育て智恵を産みだすことです。
言ってることは簡単ですよ。
人は「物事の理を悟る」と言う作業を終えなければ知能が育たず、智恵を産みだせない為に何も知ることができないのです。
逆に言いますと、人は「物事の理を悟る」だけで人為的に成される全て(歴史・現在・未来・その他)を知ることができるのです。





944 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 18:28:16
しかし限界がある

945 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 18:51:13
>>943
オマイ長い文章を書けば「答になってなくても誤魔化せる」と思ってるだろw

どうせ難しい事はオマイには分からないんだから簡単に言うぞ
「理」を説明するのに「理」を使うなw →例)便所とは何か?お便所のようなもの

ま、ココまでで精一杯だろうから先に進めたくはないが、時間の関係で進めるw
「人間として正当な心の在り方」・・というが、正当とはナニ?何の事だ?
この問いに答えるときも「正しいこと」とか「当たってること」とか使うな!いいなw

946 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 19:14:00
さすがにそこまで酷く無いだろw
便所とは何か? トイレのことだよ!お手洗いとも言う。
くらいのことは書いてるように見える。

947 :943:2006/11/18(土) 21:17:08
>>944
「物事の理を悟る」ことで人の知能は生きてる限り発育し限界に達することはできないのです。
>>945
「人間として正当な心の在り方」は人が「物事の理を悟る」ことで知ることのできる心です。
ですから貴方が物事の理を悟らない限りは絶対に生涯「人間として正当な心の在り方」を知ることができないのです。



948 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 21:47:32
>>947
だから言ってるだろw
「理」を説明するのに「道理」を使って説明するな↓って言ってるだろw

「理」=「人間として正当な心の在り方」=「道理にあかるいこと」

「便所」=「大便所」←これは説明とは イワンの馬鹿w

949 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:24:21
>>948
>>947がお前の問いにハッキリ答えてるだろ、
>「人間として正当な心の在り方」は人が「物事の理を悟る」ことで知ることのできる心です。
>ですから貴方が物事の理を悟らない限りは絶対に生涯「人間として正当な心の在り方」を知ることができないのです。
この意味が分からなければお前はバカだ。


950 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:52:44
自演乙

951 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 14:51:43
>>948
>だから言ってるだろw
>「理」を説明するのに「道理」を使って説明するな↓って言ってるだろw
「智恵=物事の理を悟り、適切に処理する能力」
理とは悟ることで知能が育ち、そして得られる「正当」な物事の見方、考え方と言う感覚です。
>「人間として正当な心の在り方」は人が「物事の理を悟る」ことで知ることのできる心です。
>ですから貴方が物事の理を悟らない限りは絶対に生涯「人間として正当な心の在り方」を知ることができないのです。
言ってること、分かりますよね。



952 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 17:46:02
>>951
オマイ真性かw

↓この2つは別のことだろ
@「理」とは何かを説明せよ
A「知能」とは何かを説明せよ

オマイは@を問われて「理」の説明ができぬまま
Aの説明に「理」を用いてるわけだが

それが分かってないだろ真性w

953 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 18:47:01
>>952
【理】とは【悟ることで知能が育ち、そして得られる「正当」な物事の見方、考え方と言う感覚です】
と説明をしていますよ。
それで分からないのは貴方の脳に何らかの欠陥が有るのでしょう。




954 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 19:16:54
>>953
あははw、じゃもっかいチャンスやっから答えてみれ

945 名前: 考える名無しさん 投稿日: 2006/11/18(土) 18:51:13 
>>943 
オマイ長い文章を書けば「答になってなくても誤魔化せる」と思ってるだろw 

どうせ難しい事はオマイには分からないんだから簡単に言うぞ 
「理」を説明するのに「理」を使うなw →例)便所とは何か?お便所のようなもの 

ま、ココまでで精一杯だろうから先に進めたくはないが、時間の関係で進めるw 
「人間として正当な心の在り方」・・というが、正当とはナニ?何の事だ? 
この問いに答えるときも「正しいこと」とか「当たってること」とか使うな!いいなw 


955 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 21:00:43
>>954
【理】とは【悟ることで知能が育ち、そして得られる「正当」な物事の見方、考え方と言う感覚です】
と説明をしていますよ。
それで分からないのは貴方の脳に何らかの欠陥が有るのでしょう。



956 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 22:42:46
知能には良いのと悪いのがあって、
良い方を使えば善人で悪い方を使うと悪人になる。
悪人に生ると、ずーと苦しい人生を送る事になるだろう。な!

957 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 23:33:27
>>955
真性確定w !! 

「理」の説明に「正当」を用いるからには
「正当」が何かを説明せねばならない

なのにオマイはそれをせず、
「正当は正当だ」でその説明になってると
思い込んでるw

「その説明で良し」とできるのは、
オマイの考える正当とオレや他の人々の考える正当が
一致してる場合だけなんだが・・わかるか?



      わかんめぇw



オマイのは欠陥や「無知」というより→「知能不足」つ〜か
ま、ココまで説明してやって分からないんだから、もう
「知的障害を抱えてる」といったほうがイイだろなw

958 :2001:2006/11/20(月) 01:53:47
>>957
そんなことはない


959 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 08:04:22
屁理屈コク>>957が知的障害だろw


960 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 09:28:48
まあどっちもどっちだな

961 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 13:56:14
>>955
「悟る」ためには、どうしたらいいのでしょうか。また、それ以前の思考においては「理」は全く含まれていないのでしょうか。
「正当」な物の見方というのは一つだけか、複数あるのでしょうか。

962 :955:2006/11/20(月) 16:37:37
>>961
>「悟る」ためには、どうしたらいいのでしょうか
人が物事の理を悟れない分けは理に反し力を崇拝する蒙昧に人類社会、そのものが支配されている為に個々は自己保身上、自己愛を心の主として生きることを余儀なくされます。
そして自己愛は、人が蒙昧社会で生き抜く為に競争心を持ち勝ち抜くことが得策と考え、幼子に物心が付く頃から数多くの自我を産みだす元凶と成る競争心を植え付けます。
育てる者達と社会に拠って植え付けられた自己愛は、やがて闘争心に成長し憎しみや虚栄心・恨み・妬み・嫉妬・不安感・悔やみ・猜疑心・支配欲・諦めの心・服従心・依存心・信仰・等々108有ると言われる自我に成長します。
その自我を産みだす自己愛が人の心を益々理から遠ざけ、その結果、人は物事の理が悟れぬ為に知能が潜在して智恵を産みだすことが叶わぬ、と言う悪循環を代々受け継いでしまうのです。
しかし誰でも考え答えを出すことができますので、それが智恵かと思い込んでしまいますので、この事に気づかず人生を終わってしまいます。
蒙昧に支配された人類社会で起こされる現象は戦争や飢餓・貧困や犯罪・弱者に対する虐めなどですが、この全ては蒙昧の特徴で有る人を理から遠退け智恵を産みだせぬことで発生する現象です。
自己愛が人を理から遠ざけるので有れば、自己愛と正反対の意識、人間愛に心を切り替えれば理に近づき悟れる(物事の理を悟る)ことができる、と言う仕組みです。
「理」とは【悟ることで知能が育ち、そして得られる「正当・人間愛に拠る」な物事の見方、考え方と言う感覚です】
ですから自己愛によるそれ以前の思考においては「理」は全く含まれていないのです。
「正当」な物の見方というのは個々の経験+人間愛が産みだす物事の見方、考え方、ですので個々が思う最良の方法を指します。
レスが長くなりますので物事の理を悟る方法を次に書き込みます。
これは同じ質問が有り、返事のレスなので直ぐにコピーで入れます。

963 :955:2006/11/20(月) 16:56:07
>>961
>「悟る」ためには、どうしたらいいのでしょうか
コピーですので先程と同等の文言が含まれていますのでご容赦ください。
物事の理非を悟り、是非・善悪を明確に弁別する心、を育てれば理の道を歩める。
と言うことは辞書を賢く見れば記されています。
尤も肝心な、これから先を記した書物は有りませんし、私もまだ些か未熟ですが御説明します。
人の心は蒙昧に捕らわれ自己愛を心の主とし結果、理を悟ることができず理の道を歩めない、と言うのが概要です。
で有るならば自分の智を望む核となる良心を使い、自己愛と相反する人間愛を育てる事で自分の心を自己愛から人間愛に入れ替えをすれば必然的に物事の理非を悟れ、是非・善悪を弁別する心が養われ理の道を歩む流れに乗ることに成ります。
自己愛は自分に有益なものだけを愛し他は否定する、か関心を寄せない性質を持っています。
その狭い自己愛の枠を取り外せば人間愛に移行でき智恵の物事の理を悟り、適切に処理する能力、と言う理で有り智・知の恩恵を受ける事ができます。
次は、その方法ですが、全てと言う何も漏らさずと言う意味を念頭に次の言葉に添って自分で人類が創りだす事象の全てが見えるまで深く思惟を繰り返し心を熟成させて下さい。
【無数の確率を潜り抜け得た、己の命と関連の全てに深い思いやりと感謝の念を育てること】
全ての命の大切さと、対象の全てに自分の心を転写して思惟を深く繰り返せば全てに痛みを与えず適切に処理する方法(智恵)が産まれます。
☆つまり自分の自我に捕らわれず、対象が己自身と思い問題の解決を考えるので痛みを伴う方法を避ける、と言う智恵を産みだす為の知能が育ち直ぐに智恵を産みだせる、と言うことです。
【 】と☆記しの言葉を念頭に日に僅かな時間を費やして思惟を深めれば一週間でその結果が現れ、貴方の幸転に周囲の人も驚きますよ。
全てと言う言葉の意味を忘れずに、、
尚、もっと詳しく知りたいと言われる方にはE-mailでお送りしています。



964 :955:2006/11/20(月) 17:04:44
>>961
>963はE-mailをミスしました。
もっと詳しく知りたいと言われた時は、このE-mailをお使い下さい。

965 :パパイヤ山田:2006/11/20(月) 17:14:33
哲学板はアホばっか。前に女子高生とかいうコテに
コテンパンにされてたもんなww

966 :964:2006/11/20(月) 17:44:15
パパイヤ山田さん
誰の話なの、、見てみようかな。

967 :964:2006/11/20(月) 17:48:38
パパイヤ山田さん
女子高生関連で50も有るよ。

968 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 21:18:35
>>958
>そんなことはない
そんなことは無くて、どんなことが有るんだよ  o(^-^)o アホー

>>959-960
>屁理屈コク>>957 >どっちもどっち
ひと言も反論できない野次馬もあまり見かけないが・・o(^-^)o ボケナス

>>962-963
結局、「正当」の説明ひとつできずにその語だけが一人歩き
そういうのを→ 「論語読みの論語知らず」 ←と言うんだよw

オマイみたいな並外れた知能発育不全はね・・「正当」だの「蒙昧」だのという
【意味曖昧な言葉】に紛れて自己のオツムから目を逸らす暮しをするっきゃないのよw


    「わははは、ホントのこと言って、ご免 !! 」




969 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 22:10:30
>>968
オマエのバカさ加減は部外者のオレでもアキアキするよ

970 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 22:33:03
>>969
>>968はトンチンカンだから許してやれよ。

971 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 22:52:27
凡人が壊れたww

972 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 23:06:43
>>970
トンチンカンはオマイか?

973 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 23:26:04



>>968>>971>>972
トンチンカンは君だよ。

974 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 23:43:25
すげぇよ>>973!こんな簡単な罵声ですら日本語を間違えてる!

975 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 10:06:52
ミラクルとんちんかん

976 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 18:30:23
>>974>>975
ホントに無駄な書き込みばかりですね。
ストーカーさんは寂しがり屋でしょう。

977 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 19:07:18
>>976
おまえがおもしろいくらいバカだからイジメて遊んでるだけですがw

978 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 19:13:47
>「悟る」ためには、どうしたらいいのでしょうか 

何を悟りたいんだよw

「悟る」という動作(動詞)は「何を」悟るのかという
悟る対象(目的)があって初めて意味を成す語

つまり目的を得るための「手段としての動作」に過ぎないのよ
「悟る」は目的じゃなく手段だ・・そこを勘違いするな
ところでオマイ

      「何を悟りたいんだ?」



979 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 20:41:27
>>978
>「悟る」という動作(動詞)は「何を」悟るのかという
>悟る対象(目的)があって初めて意味を成す語
辞書にそう書いてありましたか?自動詞としては使えませんか?
仏陀の悟りに特定の対象があったとは思えません。
悟り、とは対象を規定しない聖なる言葉に思えますが。


980 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:00:27
>悟り、とは対象を規定しない聖なる言葉に思えますが

「悟る対象」の無い「悟る」は存在しない
それは「知る」とほぼ同義で、「悟る」とあえて呼ぶほどのものじゃない


981 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:00:34
>>978
通常、哲学で「悟る」と言えば真理や道理・倫理と言う理のことですよね。
余談ですが「哲」は「さとる」とも読むぐらいに、哲学は物事の理を悟ることが目的なんですよ。
哲学の哲は道理にあかるいこと、ですが道理にあかるく成る為には、やはり物事の理を悟らなければ駄目なんですよ。
色々と考えて難癖を付けても悟ることはできないんですよ。寂しがり屋のストーカーさん、
もっと上手に人生を使いなさいね。


982 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:10:59
>>981
>道理にあかるく成る為には、やはり物事の理を悟らなければ駄目なんですよ。 

馬鹿かw 「道理」とは「物事の理」のことをいうんだよ・・そんなことも知らんのかw

知らない事だらけのようだが、おまえが一番知りたいコトは何なんだ?

983 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:18:07
>>981
難癖ではなく正論、が適した言葉ですよね。無知蒙昧を体現する貴方は誤ったことしか言えないので間違うことしかできません。間違うことしかできないので正しいことが言えないんですね。

984 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:41:32
>>980
じゃあ、全てを悟るでいいです。

985 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:47:35
付け加えると、全ての物事、自分、それらの関係、存在理由、自分にできること、
人々はどうするべきか、世界の成り立ちなどを悟りたいと思っています。

986 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 22:28:35
>>978
揚げ足を取るようで悪いですが、悟るが動作ってどういう意味ですか。
修行なんかのことと勘違いしてませんか。

987 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 22:49:22
>>982
>馬鹿かw「道理」とは「物事の理」のことをいうんだよ・・そんなことも知らんのかw
物事の理とは真理や倫理・道理などの基礎と成る理のことを指します。
「道理」とは「物事の理」のことをいうんだよ・
道理=物事の理を指すので有れば真理や倫理は、いったい何を指すのでしょうかね。
道理とは理の道筋を指す言葉で、真理とは真の道理、真の理の道筋を意味します。
そして倫理とは実際道徳の規範を指し、道徳と同じで理から産みだされる心です。
ですから>馬鹿かw「道理」とは「物事の理」のことをいうんだよ・・そんなことも知らんのかw
の書き込みは間違いですね。


988 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 23:04:37
>>980さん
>>985さんが貴方に悟る方法をお聞きです。
答えてあげて下さい。

989 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 23:25:59
>>987あたまわる

990 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 23:30:06
>>988
別に聞いてないよ

991 :987:2006/11/21(火) 23:30:42
物事は全て仕組みが有り、その仕組みに拠って成り立っています。
そして人の心も例外は無く仕組みに拠って成り立っていますが、また心の仕組みを理解できない、と言う仕組みもあります。
>>958さんは
>全ての物事、自分、それらの関係、存在理由、自分にできること、
>人々はどうするべきか、世界の成り立ちなどを悟りたいと思っています。
と言うことですが、今は心の仕組みを理解できない、と言う仕組み乗っていますので、心の仕組みを理解できる方法の物事の理を悟れば全ての問題が解決しますね。
つまり物事の理を悟れば全てを悟れ、物事の理を悟らずば何も悟ることはできない、と言うごく当たり前の話しですね。

992 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 00:32:51
>>984-985
考えるとき「言葉」から先に入るとループしやすいつ〜か・・間違う

「悟る」という言葉の意味」は何か?と、そこで堂々巡りするのをヤメて「
「悟る」という語を用いて言いたかった事、伝えたかった事は何だったか?
・・そう考えることだ

それで分かる事は・・「何を/悟ったか」←の中で大事なのは「何を」の
部分であり「悟ったか」の部分ではないという事だ
「悟る」という語は「知る(気付く)」などに毛の生えたよなモンだってことぉ〜♪

993 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 03:00:25


994 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 03:01:52
殺陣

995 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 06:18:29
駄スレ

996 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 08:57:50
>>992
それも言葉、
おまいも、理屈で話しているのに変わらんDQNめw
少しは煽ってみろよw

997 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 09:06:44
997だべ

998 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 09:07:43
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1163919683/
次スレです

999 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 09:08:51
>>992
どこがループ(間違い)してるんですか。
結論で、言葉の意味について、述べてらっしゃるじゃないですか。

1000 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 09:10:25
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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