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【魂】は存在するのか?

1 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 15:16:54
江原さんのスピリチュアルなんとか〜が大流行の昨今ですが、
死んだ後「魂」は存在するのでしょうか?
大川隆法も江原さんと同じような事を言っておられますが・・

2 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 15:18:25
板違い

3 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 15:22:49
板違い。

4 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 15:27:16
>>1
板違い。
宗教板行かれよ。

5 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 15:27:46
こういうトンデモが流行ってくれるほど、我らの活動が意味を持ってくるのではないだろうか。
オカルトマンセー。

6 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 15:53:53
死後の魂があるかを論ずるだけなら板違いではないのでは?
伝統的な魂の不死論証
@魂は単純な(分割できない)ものである
A単純なものは滅びない
Bゆえに、魂は滅びない

@Aについてはデモクリトスの原子論を参照のこと

7 :誘導:2006/08/24(木) 16:31:06
>>1

魂とは何か?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1153716800/
死後の世界について
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1088138254/


8 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 17:12:29
江原とか大川とか霊能者って言うのか?
彼らには見えるらしいから、信じればそういうのは有るんだろうな。
俺も母親が先日亡くなったが、亡くなる1週間位前に目を閉じると
色々なモノ(猫の目とか犬とか御花畑とか・・)が見えるって言ってたよ。
幻覚じゃないのか?って聞いても幻覚じゃなくて夢でもなくて「今でも
目を閉じると具体的にはっきりと見える」と言ってた。
魂が帰る世界ってのが有るんじゃないのかと思うようになった。
そういう世界があるのなら見る主体としての魂だってあるんだろうな。

9 :考える名無しさん:2006/08/26(土) 22:28:54
魂は存在しません。
悪しき考え方=「鬼」の「云」うことを信じたら駄目ですよ。
駄目=「太」めの「馬」は「目」で見るに堪えない。

10 :考える名無しさん:2006/08/26(土) 22:38:01
http://qa.2ch.net/test/read.cgi/argue/1106748489/

11 :考える名無しさん:2006/08/26(土) 22:39:00
>9

観測・感知できないからといって存在しないことにはならない
もう少し科学的思考能力を身に付けよう

12 :考える名無しさん:2006/08/26(土) 22:44:56
>>11
おまいはもっと文章読解力を身につけるべきだな。

13 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 09:25:10
>>12
もまえは人間性を身につけるべきだな。

14 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 10:24:59
>>8
別の世界があるのじゃなくて、ヒトは死が近付くと脳はある段階で特定の幻想(錯覚)をみせる傾向があるんじゃない?花畑や川のような。
ヒト共通特定の幻想をカルト的に捕らえて生み出されたのが死後の世界のように思える。

オレは脳内止まりで世界は内藤と思う派

15 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 12:28:09
板違いではないな。
カントの『視霊者の夢』だってある。

16 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 13:05:35
>11
世の中が不安定になると、それに乗じて新興宗教や占い師などがキノコの様に芽吹きを始める。
それらを信ずる信仰とは、如何なる教えも仰ぎ尊び決して逆らわないこと、と言う信者を集めることでこれらの商売が成立する。
魂や死後の世界を信じたら、その瞬間から思考が閉鎖され正統な探求心が失われます。




17 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 17:27:24
キノコって芽吹くのか?

18 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 19:52:44
きのこは玉2つないと駄目です、それもGOLD

19 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 21:39:57
「意識」や「心」は公認されてるのに、
「魂」はなぜ迫害されるのか。

20 :考える名無しさん:2006/08/27(日) 21:50:58
魂を見る能力を失ったのだろう。

21 :にーちぇい:2006/08/27(日) 21:55:31
魂があろうがなかろうが無意味。


  糸冬 了    





22 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 01:04:04
本当に自由意志などというものがあればそれはオカルト的な霊魂そのものだ。

権力者も坊主も教育者も裁判官も結局そんな「あやふやなもの」を信じ切った
上で人や事物の良し悪しを裁いているというのがあからさまなマヌケな現実。

つまり我々人間は多かれ少なかれ自由意志を信じてしまうという人間特有の
生理的自然現象にふりまわされ盲従しているだけなのだ。結局は理性による
自由意志とて単なる盲目的野生衝動の延長線上にあるものでしかない。

23 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 01:07:42
>本当に自由意志などというものがあればそれはオカルト的な霊魂そのものだ。

とか言われてもなあ……。

24 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 01:23:06
色や音の存在も証明はできない。光の周波数や空気の振動は測定できても。


25 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 01:42:45
多かれ少なかれ自由意志を信じてしまうという人間特有の
生理的自然現象を健全なままつなぎとめる生理的機能としての
「自我、意識、心的なもの、クオリアの独立性」・・・

我々の感覚器官の性能はそのような仕方でしか認識というものの位置づけをな
しえないというだけである。しかし論理は、数々の欠点はあれど実際には確認
しえない無限の延長体を予測することができる性能を持っている。

つまり頭(論理)では第一原因としてのホムンクルスなどあり得ないこと
だと分かっていても、体(五感で感じるということそのもの)はその事実を
事実であるとは認めない。五感そのものの錯覚する性質が「自由意志
という盲目的自然的活動」としての人間の常態を保障している当の機能
そのものなのだ。(もちろんここで頭、体と言ったのは単なる比喩の上で
のことにすぎない。)つまりあからさまな真実はどうやっても我々の感覚
器官の性能のあり方が拒絶するように出来ている。もしそうでなければ

"これは大変なことになる!!"


26 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 01:51:07
支離滅裂としか思えん・・・


27 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 02:06:24
>>24
何かしら測定できるのならば存在しているんだろうよ。
少なくとも霊魂なんかよりはずっと信頼できらあ

28 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 03:21:14
意味や言葉は存在するもので。情報だ。
情報は存在するが、存在を証明はできない。
そもそも物質的な物じゃない物を存在する表現をすると
袋叩きにする世間がある。


29 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 09:13:11
「物体の重心」にしても粒子のような物質的実在性は無いのだからね。



30 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 13:21:18
色即是空、空即是色。
というのが答えだな。

命あるものは例外なく死ぬ。形あるものは例外なく壊れる。
そして、そこからまた新たな命、形あるものが芽生える。

つまり魂は存在する。色と空の主が魂だよ。

31 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 14:08:18
しねーよボケ

32 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 21:00:45
人生・信仰・哲学
http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html


33 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 21:17:03
>>30
それ、単にエネルギーと情報量保存則と違いますか?
魂みたいな面倒なものは要りませんぜ?


34 :マダガスカル:2006/08/28(月) 21:21:58
>>33
情報量保存則ってなに?


35 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 21:36:48
宇宙の全情報量は変わらないらしいんです。

36 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 21:37:51
ブラックホールに捨てても?

37 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 21:39:23
エントロピーは事象の地平線の表面積、情報はその振動として保存するそうです。

38 :さあ、みんな、いっしょに:2006/08/29(火) 03:26:04
オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

39 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 11:36:42
オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

40 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 11:40:57
しかし、信じている奴を誘導するのは簡単だよなw

41 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 15:35:55
臨済録にある「一無位の真人」というのが「魂」のことだよ。
つまり凡人には理解できないが一隻眼のある人間には分かっているのさ。

42 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 15:43:36
ただの概念にすぎないな

43 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 17:33:24
ただの概念でも存在はする。
無い訳ではない。そう呼ぶ人がいるかぎりの期限はあるが。
必死な香具師は。それさえも否定したがるのは病気だろうな。

44 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 17:44:33
ただの概念として存在することに何か意味があるの?

「存在するか否か」という議論の俎上にのぼっている以上、
概念として存在するのは最初から分かりきってると思うが。

45 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 17:50:28
人は死ぬ瞬間に何グラムが体重が減るらしいよ。
それが魂の重さかも。
すると、概念としてじゃなくて実質として存在することになるね。

いや、それが魂だとしたらの話だけど・・

46 :さあ、みんな、いっしょに :2006/08/29(火) 17:59:49
オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!オカルト!

47 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 18:00:47
魂など存在しない。それを存在すると言ってる44は精神障害

48 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 20:13:31
>>47
魂は存在するよ、すべての物質に現象として現れる要素として。

49 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 21:31:56
「意識」や「心」は公認されてるのに、
「魂」はなぜ迫害されるのか。

50 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 22:19:22
感じるか感じないか、だな。
また追究する必要性も乏しい。

51 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 22:35:24
魂の定義にもよるな。

52 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 22:36:53
魂が定義できるわけないだろw

53 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 22:55:44
死ぬと体重が軽くなるって話な、20年以上前にオレが小学生の頃オカルト系の本で読んだよ。
その後さらに追究した話を聞かないんだが・・・w

54 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 03:19:32
数は概念として存在する。

55 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 03:20:23
>>53
ウンコ漏れでしたとはいまさら言えないんだよ

56 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 05:41:10
魂なんて。ソール音楽の切れた奴だけの存在で、一般的には無い。

57 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 12:48:24
つまり魂はウンコだったと?

58 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 13:05:30
>>57
よくできました。糞でも犬のカリントウだな


59 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 16:26:25
Cora Diamonsd "The Realistic Spirit" でも読んでおけ。

60 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 17:29:27
死んだ後の魂が一番苦しむのは、生前魂の存在を信じてなかったケースらしい。
信じていれば、楽なあの世を過ごせるらしいよ。

61 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 19:21:23
人生・信仰・哲学
http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

62 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 20:42:45
不滅だと世界が押し潰されるからな

63 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 04:19:58
>>60
らしいとはどなたからお聞きになったんでしょう?

64 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 04:35:47
>>63
そんなに魂スレが好きなのか?

65 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 04:47:47
魂が見える類いの基地外は、早く病院に入れるべきだと思っている者ですが、何か?

66 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 04:54:12
>>45
21g

67 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 05:09:45
>>65は、魂スレをageる為に自作自演とはキモスギル、モマエ >>1 だろ?
糞スレは迷惑なんだよ、糞スレを上げるお前が一番迷惑。糞そのもの
マナー違反というやつだよなw


68 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 13:27:28
鈴木大拙が言った「無分別の分別」というやつだよ。
分別知がいわゆる科学的知、常識的知。しかし分別知の下には無分別の世界
が広がる。分別知は氷山の一角。分別知の性格が分別できるものに限定しよう
というものではあるが真実はその下に広大な無分別の世界が存在する。

魂が無いというのは現在の科学的な見識だろうが科学で解明できているのは
この宇宙全体の1%にも満たないだろう?99%以上は無分別の世界だ。
これを不明と言わず「無い」と断定するのはある意味非科学的でもある。

69 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 14:16:16
>>68
「科学的」の解釈は68が定義している価値観だけの解釈ですか?
オリジナルならそういってくださいw
非科学的というのも同じく、68の勝手な思い込みの妄想かなw

70 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 14:50:09
オリジナルとか俺個人の思い込みとか言ってるが>>68には冒頭に
鈴木大拙と断ってるが?
日本語読めますか?ww

71 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 15:48:35
>>70
日本語なら引用した部分を正確に示すべきだろう。

自分の言葉で解釈しなおして発言している、これを創作したというんだ。
オリジナルで無いのは明らか。w

日本語おk?


72 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 15:54:11
>>70ていのう

73 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 16:12:15
哲学板に来るのなら鈴木大拙くらい読んでるだろ。
オメーの方が低脳だろw

74 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 16:44:23
>>73
その反応はw
おこさま。
DQNというのが正しいかw

75 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 20:17:21
鈴木大拙くらい読めよ。
哲学ってのは「人生いかに生きるべきか?」ってのを探求する学問だろ。

オマエは(>>69以下)哲学板で語る資格無し。

76 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 20:33:51
鈴木大拙が死後の魂の存在について何か書いてる?
そもそも仏陀の立場はそういう問題には答えないというものだと思うが。。。

あと>>68の「非科学的」は確かに意味不明。
死後の魂なんていう得体の知れないものは「存在しない」とするのは
普通に考えれば科学的だろ。どういう意味で非科学的なのか書かないとね。

77 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 20:36:11
>鈴木大拙くらい読めよ。
鈴木大拙しか知らない香具師を発見した。


78 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 20:49:07
ま、確かに御釈迦様は死後の世界や霊についての言葉は無かったらしい、
つうか、答えなかったようだ。もっと大切な質問をしろと・・

鈴木大拙の「無分別の分別」というのは禅の思想にあったのを書いたまで
面白かったので書いただけだよ。

>あと>>68の「非科学的」は確かに意味不明。 
そうかね?科学的な態度ってのは解明されている部分と解明されていない部分とを
分けて取り上げ、解明されていない部分を謙虚に探求しようというものだろ?
解明されていない部分(ここでは魂云々〜)は、観測不可能もしくは研究不可能だから
無ってことにはならんだろう。
魂に限らずこんなのは山ほどあると思うが?この宇宙全ての事を科学で説明なんて
出来ないだろ?説明できる部分の方が極わずかで1%にも満たないんじゃないのか?
ってことなんだが?科学マンセーのあんたらはどう思ってんの??

79 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 22:04:03
>>78
>魂に限らずこんなのは山ほどあると思うが?この宇宙全ての事を科学で説明なんて
>出来ないだろ?説明できる部分の方が極わずかで1%にも満たないんじゃないのか?

あのね・・・
そりゃぁ、つくり出したらきりがないよ。
心霊現象、霊界通信とか、そういうものを「宇宙全ての事」の中に
入れれば科学で説明できる部分のパーセンテージがどんどん下がるのは当たり前。

そもそも現在の自然科学は「魂」を「宇宙全ての事」の中に入れているのか?
入れている科学者は少ないと思うが?


80 :考える名無しさん:2006/08/31(木) 23:29:28
>>68
>分別知の性格が分別できるものに限定しようというものではあるが、真実はその下に広大な無分別の世界が存在する。

とすでに指摘しているが、科学では科学で分別出来るものしか研究対象
としないのだから仕方あるまい。まあ、分別出来るものだから科学的に
研究できるのだが・・

81 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 06:13:56
>>78
本とか表面だけの形式しか読まずに、それが自分で体験したごとく
短絡的な建前論は反感に会うだけとおもわないか?
そのDQNな行動だと、どこの掲示板にいっても同じような態度で,
迎えられてないか?
自分に原因があるとは思わないのか?

82 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 13:18:32
>>81
なんだ、そりゃあ?ww
反論できないとソレかよww

笑わせる連中ばっかだなぁ、ココの似非科学論者どもはw

83 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 14:28:23
>>82
どうでもいいが、ageるな

84 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/02(土) 02:12:09
存在するよー

85 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 09:06:32
>>84
やっと勉強したな。sageるんぽ

86 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 17:46:54
つまり、ブラックホールこそが魂のふるさとだと?

逆行催眠で過去生を思い起こす例もあるらしいし、立花隆の臨死体験
によると魂の実在を仮定しないと説明できない現象も実験で確かめられているらしい。

87 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 19:44:50
死んだら体重増える説ってどうなんたんだっけ?


88 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 20:54:57
そんな説しらねえよw
筋弛緩してるので死体は重たく感じるってことを曲解しただけじゃないのか?

89 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 23:20:56
音楽家とか画家等は魂を残していくので存在するかも知れない。

90 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 23:23:56
そーいう観念論になるとまたこじれそうだなw

91 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/03(日) 08:18:15
魂はわからんけど
霊気なら神社にむんむんで気持ちいいよ

92 :考える名無しさん:2006/09/03(日) 22:31:47
若い時、夜、彼氏と帰り道の事。
家の近くに小さな何か祀ってある台があって其処の通り道に来た時
白いものがスーとその中に入って行った。
そしたら彼が今の、見た!と言った。


93 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 13:01:14
>>89
どうやって?

94 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 13:49:42
大川隆法の本に脳死の臓器提供は提供者本人は相当痛いとあった。
麻酔無しだからだろうが、まだ魂が肉体とひとつの段階での臓器
切り取りは痛みを感じるらしい。欧米の病院でも脳死の臓器提供は
麻酔無しだと心拍数や血圧が上昇して痛みを感じているのでは?という
事で麻酔をかけてやってるらしい。
火葬も死んだ直後にやると魂はまだ自分が死んだという自覚が浅いので
相当な恐怖を感じるらしい。だから通夜とか葬儀とかで最低24時間は
火葬しないで時間を空けるらしい。
こう考えると、魂は実在するとしか思えんな。

95 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 13:56:53
>>93
芸術家等はその中に残して行くが、死を遂げても魂は残っている様に思える。
例えばコンクリート殺人で亡くなった彼女から<殺してない>とメッセ−ジがあった。
意味はよく判らないけど時たま魂がきて問いかけるので存在すると思う。
江原さんは見えるみたいだけど私にはみえない。

96 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 17:21:42
>>95
芸術家はどうやって魂を残すの?
絵を描いて魂を残すのなら芸術家でなくとも誰にでも残せますね。
魂っていっぱいあるんですか?

97 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 18:35:31
>>96
魂はどこにでも存在するが、どこを探しても見つけることは無い。
これが魂というもの。
これが理解できるレベルになってから魂を語るべきだろう。

98 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 19:32:00
>>94
ただの外傷ショックじゃないのか?

99 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 19:41:14
死後の魂を信じない人は、なんでお葬式とかするの?

100 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 19:49:27
卒業式や結婚式は何故するの?

101 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 20:56:06
魂を見つける方法――――

吸気(In-breath)に注意して直感(In-spiration)を得、その直感をさらに
深く研ぎ澄まして洞察力(In-sight)を得、その映像を額の中心辺りで想像する。
踊る炎が目の前を飛び回っているだろう。それが魂(一つの流出した宇宙生命=
Singuler Outflow of Universal Life=Soul)だ。

102 :きんぴら:2006/09/04(月) 21:55:33
魂を云々する奴は、来世を希求しているってことで、おk。?


103 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 21:59:29
いや、俺は来世はあってもなくても良いんだが、「魂」ってものは有るような気がする。
直観だけどね。

104 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 23:45:16
オカルトは信じれば誰でも理解できる、簡単なことさ。
信じよ。そうすれば魂すら見ることができる。


105 :ヤハウェ:2006/09/04(月) 23:47:36
>>104
それは普通、宗教学と呼ばれる。


106 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 23:53:42
俺も魂は信じるが、見たことは一回も無いし今後も見れないだろうな。

107 :ヤハウェ:2006/09/04(月) 23:58:53
>>106
それは普通、科学と呼ばれる。


108 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 00:23:09
魂が目で見れるわけないだろw
みたやつもいない、仮に見たという奴が居ても、
それは魂の意味をしらないだけ
魂が存在しなとか存在するとかそれも魂の意味をしらないだけの話さ

109 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/05(火) 07:51:01
魂見るなら可視光線の範意を紫外線と赤外線の領域まで広げないと

110 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/05(火) 07:52:29
僕はしかと見届けたこともあるんだけど物理学的理由がわからないから
外ではあんまり言わない

111 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 08:49:16
下らん!
魂とは、脳のファームウェアである。
そんなもの赤外線だろうと紫外線だろうと見えるわけない。
頭から電波飛ばすのもたいがいにしろよおまいら!!

112 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 09:44:38
現代科学では測定できないが、霊魂の実体は存在すると思う。仮にそのような
物質(物質と呼べるか定かではないが)を霊子と名づけるのなら、将来的にそのような
ものを測定する装置は開発されると思う。霊能者は第六感的な感覚で霊魂をとらえるのだと思う。

113 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 11:16:59
その人のすがたで魂はみることができる。

114 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 11:20:55
見ることはできなくても、人は感じることができる。心霊スポットにひとりで行って
自律神経に変調をきたしたら、何かを感じている証拠。そういうことを信じないのなら、
真夜中に一人で正丸峠行ってみ。そこに宮崎に殺された女の子の霊がいるから。
俺はそういうのは見えないけど、そこ通ったとき、物凄く切ない気持ちになった。俺は
それを女の子の霊が自分の心に何かを働きかけたと理解したね。

115 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 11:29:32
>>112
反証性が無いものは、「将来の科学」でも無理。科学は万能ではない。
科学は仮説と実証と反証を繰り返し、客観的な点を評価しているが
主体が違うと主体のみが観測したりできないもの、
つまりオカルトは科学の分野ではないだろう、哲学ではぎりぎり
扱える範囲ではなるが。
物理、つまり物の理では物でもないし、理屈ではないものを取り扱い
する分野ではないと思う。

116 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 11:40:43
日本心霊学教会とかないの?イギリスにはあるんでしょ。

117 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 13:32:43
まあ、科学的なものしか信じない連中も多いだろうが、そういう連中に
魂がどうのこうのと言っても無駄だよ。
例えれば、3〜4歳の子供に大人の恋愛講座をするようなもの。

118 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 13:50:18
逆だ。
大人に3〜4歳児の蒙昧話を信じろと言うようなもの。

119 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 14:05:33
逆じゃないんだよな、それが。

120 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 14:11:56
逆なんだよな、それが。

121 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 14:49:37
>>118,119,120
おまいらそれじゃ3〜4歳児ww

122 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 17:03:01
魂は見ようとして見れるものではない。考えることを止めた者、無を見るものに
見えるのだ。吸気聞き入り―>直感映像―>想像洞察―>青白い炎発生(あなた)
魂瞑想法でもお試しあれ。

123 :117:2006/09/05(火) 17:14:56
盲者の眼の明かぬうちは、光の世界は彼らにとって没交渉だ。
それと同じように科学的世界以外もしくは以上出ない人、あるいは
出られない人、出る事を拒む人はなんとも手のつけようが無い、しばらくの間は。
何かの機会で、今までこれだけだと思っていた世界の外に、まだ何やらあるように
思われてくる。そうなると死んでも死なれぬ病気に罹ったのと同じで悩みぬかねばならん。
魂を理解するのはそれからだ。それまで彼らは科学の世界に閉じこもったままでいるよりほかない。

124 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 17:26:43
見える側の意見だけど、
見えたところでそれが存在する保証が何一つ無いんだよね
脳処理の問題なのか、本当に「見えて」るのか
(見えるって言うより感じるって言う方が近い気もするけど)
或いは存在するとしても、科学的説明が可能なのか、不可能なのか
(周囲の運動規則が存在そのものなのか、未知の存在によるのか)
だから、「見える」「感じる」とかは無意味だったりする

125 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 21:59:25
>>124
根本的に勘違いしている、彼らが存在しているのは脳内。つまり妄想の域。

>或いは存在するとしても、科学的説明が可能なのか、不可能なのか
科学的存在ではないと117or123が断言しているだろ。
科学でないものは「物理学」的存在でも無いということ、理解できた?
ここは哲学板だから。オカルト板ではないことも間違いない。

126 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 22:29:33
オカルトはまたそれはそれで、脳内電波溢れ出しだから、是非病院に逝くべきである。

127 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 22:43:33
統合失調症のなぞはなぜ、正常であるならば絶対に知覚できない現象を
確信を持って感じ取れるのかという点にある(幻聴や幻覚など)。その点では霊が見えるという霊能力者と
なんら変わるところはない。また、現実とは一切関係のない概念を確信をもって
語れる哲学者はなぜ、精神病院に入院することはないのか。その点において確実に
区別する手段をわれわれは持ってはいない。ただ、放置しておいても安全な場合は
入院させないというぐらいの根拠しかない。

128 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:10:07
紙一重だな、天才と似たようなものだろう?

129 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:14:52
見える、感じる、は主観。
客観でなければならないなら、それらは無意味。

130 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:18:29
脳内と言えば全てが脳内。
科学的と思い込んでいるかもしれないが、それだって脳内の可能性は高い。
科学的真実というのは時代とともにどんどん変わる。
1世紀前の科学的な真実も現代では?なんてザラだろ?
現代の科学的な真実も1世紀後には?の可能性も高いという訳だ。

妄想も勿論脳内だが、脳内=(のものは全て)妄想というのは誤。いわずもがな・・

131 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:20:50
マトリックス症候群だなw

132 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:25:44
>>130
良い相関のとれた妄想なら、車の運転にも必要だ。
物陰からの子どもの飛び出し予測とかな。
しかし、正面の信号を無視して純粋の妄想の中で運転する香具師は怖過ぎる。

133 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:32:24
>良い相関のとれた妄想なら〜

妄想に良いも悪いもない。妄想は妄想だ。

134 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:34:55
統合失調症レベルの妄想なら、国は精神病院入院という排除を行う。犯罪を
犯すレベルの人格障害の妄想でも行動を起こした時点で即排除だろう。

135 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 00:17:46
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw

136 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 18:41:04
>>125
断言されてもちゃんと説明されないと納得できないよ
自身の経験からだと、科学的とも非科学的とも分からないし、
幻聴/幻覚ともそうでないとも分からない
ただ集団で見ちゃったりする場合を考えると、
何らかの原因があるのだろうってことくらいしか

137 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 00:31:15
age

138 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 00:47:36
勢古勢古ヲタ必死だなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwww勢古ヲタ必死だなwwwwwwwwwwwwwwwwwww氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ね氏ねwwwwwwww
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139 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 01:05:30
ひとつ質問しよう。ラカンが聴講していたコジェーブの講義は
次のうちどれか。

法の現象学に関するもの。精神現象学に関するもの。カントに関するもの。
その他。

ふふふ。どれでしょう。素人君。学者を舐めんなよ。



140 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 08:07:47
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw

141 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 19:51:17
魂の存在を信じる人間は直感で科学を超える世界があることを確信しているのだろう。
霊的世界と直接交信して、こちらの世界に戻ることができない人間は現代社会では
精神分裂病と言われていた。だが必ずしも精神病院に入院することはなかった。強制入院が
一般化したのは現代になってからである。現在の医学では解明できないこの精神疾患の存在をもって
霊的世界の実在の証明であると信じる一部の人間も存在する。またそのことを現代の科学では否定することも
肯定することもできないのだ。

142 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 22:54:59
現代の科学では、ドーパミンつゆだくだと言う事が分かっている。

143 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 22:55:48
修行して何か見えるようになるのはエンドルフィン。

144 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 23:28:21
一般に自分ですら認識しない主人公が魂、霊魂だよ。
その点で自意識と魂は別物である。
皆、この魂を持っているというか、主人公なんだが、勘違いというか
分からないまま自意識が主人公だと思っているのは大間違い。

145 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 00:02:50
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw

146 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 00:09:11
大川りゅうほうには見えないからな霊的世界、ノストラダムスのように予言したが
全部外れている。ブラバツキー神智学も使って見えないのに自分は神だといってるんだろ
信用できないがな。
神智学はノストラダムスの予言にもあるからな
「神殿伝説と黄金伝説」にあるからな。
えはらさんのはなしののほうが信用できる。


147 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 01:27:12
ここはオカルト板じゃないんです、
哲学な部分で発言してもらえないでしょうか?


148 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 01:50:14
哲学的に答えたのはシュタイナーですから読んでみたら

149 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 02:50:05
>>144
そりゃあ魂でも霊でもない。
意識を支えているのは無意識下に行われる膨大な計算処理だよ。

150 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 03:40:22
スレ違いで申し訳ないのですが、他によさそうなところが見当たらなかったので書き込みます。
みなさんの意見を聞かせてもらえれば幸いです。
最近魂関係のテレビ番組でよく前世ってでてきますよね。
うろ覚えですが、芸能人に対して、「あなたの前世は明治時代の貴族で、その前は500年前のイタリアの画家。奥さんはその時のお母さんですよ」とか言いますよね。
でも、明治のころって世界人口は今の半分以下ですよね?500年前になると、今の10分の1以下じゃないですか?
世界人口が爆発的に増えたのって最近200年くらいのことなんだから、前世のない人が相当数いるはずなんですよ。
でも、テレビで「あなたに前世はありません」とか言いませんよね?おかしくないですか?
さらに言うと4000年前とか1万年前の前世については誰も語りませんよね?
テレビであれだけハッキリ他人の前世がわかるなら、どうして1万年前の文化や風習について詳しくわからないのか不思議です。
みなさんはどうお考えでしょうか?
スレ違いで申し訳ありません。


151 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 04:23:51
>>150
イタコさんにフランス人の霊をおろしてもらうと、フランス文化には詳しくなくて、
日本語がしゃべれるのと似てるんじゃないでしょうか?

152 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 04:50:00
>>151
レスありがとうございます。
とても似てますね。
でもイタコさんは信じないという人も、けっこう前世は信じてたり
テレビで前世を語る霊能者は信じてたりしますよね?
職場にも何人かそういう人がいるんですけど、それが私には不思議です。


153 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 04:54:23
そういう方々は、一種のご病気ではないかと危惧しております。

154 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 09:05:20
それは人の心の迷を利用して占い士が商売してるだけ
君 宗教勧誘に気をつけた方がいいよ

155 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 09:59:17
・思考や行動といったものは物理運動によって考えることが出来る
とすれば、
・思考や行動はどんなものであれ世界に物理的影響を及ぼす
と言うことが出来、また、
・この影響は連鎖する作用によって後世に影響する
と考えられる そして、
・この影響が或る特殊な状態を引き起こさないとは限らない

156 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 13:08:05
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw

157 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 13:22:57
宇宙霊って魂の事ですか?
偉大な芸術家が作品を作る時の動機を起こさせるモノが宇宙霊という話を
聞きましたが、コレが魂というものなんでしょうか?

158 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 13:51:40
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw

159 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 17:24:01
ある意味人間のDNAこそが魂の本体なのかもしれない。
個体性というものは有るのか?霊能者等は類魂とかいうものを
指摘しているが・・
個体性が無いとしたらやはり「死」は個体性の消滅になり怖いと
思うのはやむを得ないと思う。でも臨死体験者の話では死(あるいは死に臨む)
の体験は怖いものではないというのが圧倒的多数のようだし・・
すると有る程度の個体性というのは残され、それが魂ということになるのだろうか?

160 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 19:29:37
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw

161 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 22:29:49
age

162 :考える名無しさん:2006/09/08(金) 22:45:17
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw


163 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 00:05:25
もう今では死後かもしれないが、「馬鹿は死ななきゃ治らない〜」って
言葉があった。これは、生きている間は馬鹿でも死ねば御利口になる、
という意味だろう。
つまり、霊能者や魂を信じる人達や真の宗教家(最近は似非が多いが)
などは死ぬ前から御利口であるが、そうでない一般人達は死なないと分からない
という事だろう。俺は魂を信じたいが、死ぬのは怖い。怖いというのは魂なんて
無いと思っている側面があるからで、俺も一般人ということか・・

164 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 00:06:21
上げている椰子て >>1さんか?
必死だなw
重複すれだろw


165 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 00:14:19
>>163

×死後
○死語

166 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 00:14:22
>>164
おまさん、ageでやってみな、ウケるぞw

167 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:00:58
まあなんだ。ここでオカルトの電波吐くんじゃなくて。
哲学的な発言しろよ。
必死にオカルトを流行らせたいのは分かるとしても、
何で哲学板で行う必要があるんだ?

さっぱりさっぱり

168 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:04:45
アレ?哲学ってオカルトじゃないの?オカルトって何?
科学:非科学で非科学がオカルトなら哲学だって充分に
非科学的だろ?

169 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:11:58
魂も霊魂も存在しない
           by ラエリアン・ムーブメント

170 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 01:11:59
非科学的≠反科学的

171 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 15:24:30
>>168
同じなら言葉が違う必要はない。使い分けするし、だれも同じなんて
思ってないので説明する必要もありえない。

172 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 15:31:57
魂は、おまいの脳内には存在して、
漏れの脳内には存在しない、これがFA.
実にオカルトだろ?w

学問系の板で客観性は必須だとおもうがオマイには無い。
なのでオカルト板がふさわしい。
オマイの脳内だけの話ではなく、客観性の「魂」の仮説を示してみよ!

そして物理学的な存在でもないので、物理的存在もありえない。

173 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 17:26:14
age

174 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 18:24:17
フロイトの段階でも魂と体を基にしているね。
ニケーアの公会議で聖霊の問題か精神(霊)が否定されているね。

175 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 19:25:46
>フロイトの段階でも魂と体を基にしているね。
日本語の「魂」とは別の言葉ぐらい理解できねぇのかよw

176 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/09(土) 19:47:55
手塚治虫の『火の鳥』のダニューバとハレルヤが出てくる巻がいい

177 :考える名無しさん:2006/09/09(土) 20:02:36
心だろ、でも脳内によって統合されたものを魂といってるよね
175答えてみて

178 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 00:22:42
>>175
まあ混同して区別できないのは未熟な意見として放置してやれよw


179 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 01:48:08
物心並行論

180 :考える名無しさん:2006/09/10(日) 01:52:27
仏心並行論

フランスで考えられた仏教らしい。

181 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 13:01:54
age

182 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 14:59:35
ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
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ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ


183 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 18:13:52
魂はちんぽなのか?

184 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 19:16:45
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。

185 :最高位:2006/09/13(水) 20:23:16
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ


186 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 20:58:00
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。
ちんぽ+たま が本体で、おまいらはその運搬装置に過ぎない。

187 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 21:11:58
インデアン魂ってのがある。

188 :最高位:2006/09/13(水) 23:43:04
さむらい魂はどこよ?

189 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 00:10:06
すべて、棒玉を運搬する為の方便。

190 :ぬりぽ:2006/09/14(木) 04:43:14
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ
ぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽぬるぽ


191 ::2006/09/14(木) 15:17:01
あのー、素朴な疑問・・・。
魂は物質ですか?
魂は精神ですか?
あるいは双方ですか?


192 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 15:51:27
男根崇拝か

193 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 16:48:42
>>191
定義による。
オカルト用語だろう?
オカルト的説明に理屈を求めてはイクナイ


194 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 18:33:24
オカルトねえ・・w

まあ、神秘的で科学で研究出来ないという意味では確かにオカルトだな。

普通の人たちには「魂」は死ななきゃ分からない。でも特殊な人たちには
生きているのに分かる人もいる。

面白いねえww

195 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/14(木) 20:22:43
べつに特殊な人たちでなくても
神社に通い続ければ段々と霊感増してくるよ
捉えたものにたいして、解釈の個性が現れるぐらいなもんですよ

196 :名無しさん@←ブラックホール:2006/09/14(木) 20:24:56
まぁ神社だとある程度、精神的に超克していかないと何もないけど。
平和にたいして祈れる精神に至らないと、なかなか向こうはふり向こうとしない

197 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 20:53:10
ふ〜ん、解釈、平和ねえww

ま、そんなものとは全く無関係なんだけどな。
あと、神社も関係なし。

198 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 21:08:09
ヘッケルの系統発生理論から考えれば、「生命は生命から生まれ」
「魂は魂から生まれる」というのどう

199 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 21:11:52
あるよ助けてほしいときどこにいけばいいか神社は神道と国の守り神(政治、お上)を表す。お寺や寺院は文字通り日本仏教を表わしている。どこの場所に位置してそれが何を意味し自分にどう関わっているかを知れば危機的状況にはそこにいけば助かる手だてがある

200 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 21:23:45
大きく日本は国家を表す神社と仏教を表す寺院に神が分かれている。仏教は例えば中国伝来の宗派でないのは日蓮宗。日本人以外の開祖は隠元の黄檗宗というように端数がありそこに何らかの意味がある。枝葉を知り意味をしることが重要

201 :魂学者最高位:2006/09/14(木) 23:27:47
神社仏閣のスレになりました。

202 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 15:39:02
宗教も共産主義思想もすべて欺瞞だ!!

203 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:41:31
魂は普遍的なものか、否かが問題だな。
人は死んでも、その後生き残った知人たちが思い出すと、その思い出=魂のような
事を言う輩がいるが、それだと普遍的ではなくなる。


204 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:26:06
>>203
実にオカルト的なものをオカルト的に語るのが魂じゃないのか?w
オカルトマンセーw
オカルトに客観的な見方が必要とでもいうのかしらw

205 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:32:43
>実にオカルト的なものをオカルト的に語るのが魂じゃないのか?w

それは誤。

魂も客観的な見方はあるだろう。

206 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:56:57
意識自体は物理的状態を認識できる物理的状態、つまり物理的状態の自己言及だよ。
したがって意識はその物理的状態の質的変化と共に出来し、その質的変化と共に消失する。

魂は意識の産物だろう。
物理的には存在しないが物理的状態と共に運命を共にする。
薬で意識を失ったりするのは意識ひいては魂が物理的状態と密接につながっていることを意味する。

207 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 00:13:05
>>205
結局客観的な見方をしているという=デンパだったり、自分の空想世界だったり
するわけだろw
愚かw
できねぇ奴ほど出来るような風に語りたがる訳。
まあその客観的なネタなし反論もいい加減にしてほしいよな。w

208 :750:2006/09/17(日) 05:23:21
唯物論哲学対神秘主義の対立ですね。
オカルティズムもれっきとした哲学だね。
ドイツ神秘思想なんかそうじゃないの
唯物論哲学者、否定神学者はだめなようだね

209 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 05:29:44
魂なんて有るに決まってんだろ。
特に仏教では魂の存在は自明のものだよ。

210 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 05:42:23
飛躍しすぎてるからマズいんでないの?
あと、ほとんど明白と思えるものとの関連が極端に薄かったり、
仮定を事実として考察してたり

211 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 11:58:34
ソフトウェア

212 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 04:17:19
「…この外の世界は、じつは永遠不変のイデアの世界のたとえ(メタファー)になっています。
 洞窟の奥から解放された囚人は、外の世界が実物で、洞窟の奥の壁に映る影は、その模像・写し
 に過ぎなかったことを悟るのです。」

プラトンの言ったイデア界とは霊界(あの世)の事。霊界の投影世界がこの地上世界(この世)。

213 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 15:20:02
始めに言葉ありき。我々は言葉に上に物事を判断している
つまり、言葉以前の問題を言葉で表すのは無駄。

214 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 20:32:53
魂は存在すると思いますよ。
ウチの祖父の家の玄関にドアを開けるとチャリンチャリン鳴るのがあるんだけど
知り合いの人が死ぬ1週間くらい前によく鳴るんだって。
魂が彷徨って死別の挨拶しに来てるらしい。

あともう一つ、漬物の石が落ちたって・・。

215 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:13:34
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。


216 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:16:12
魂は激しく存在する。
魂は優秀に存在する。
魂は漬物石に存在する。
魂はちゃりんちゃりんとなる。

これが魂のすべてだ。おまいらこの超理屈と超定義を聞いて驚くなよ。
これは神が夢枕で、断言したお言葉だ。
おまいら、信じろ!おまいら、信じろ!おまいら、信じろ!


217 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:32:40
つまらんこと考えてないで、畑でもたがやしてこい。



218 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 01:22:06
魂なんぞない!
おまいらは、玉と棒にくっついた運搬装置に過ぎぬのだ!

219 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 14:40:55
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。
魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。魂は存在する。

220 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 18:14:19
女の魂は何を運ぶのだ?

221 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 18:56:51
>>220
亀をなめるだけ


222 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 12:28:03
魂は意識にあらず。
自分を観る自分というものがある。その自分を観る自分もある。そのまた自分を観る自分もいる。

これを繰り返してず〜っと上のほうで見ている最後の自分が魂だよ。

223 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 12:30:49
ニュー速で酔って寝ていたらパンツ脱がされて怪しいことを男にされそうになったという投稿があったな。

224 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 12:32:06
>>222
魂は永遠の客観性ということですか?

225 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 14:01:22
>>224
>魂は永遠の客観性ということですか?
そうでもあるが、そうでもない。つまりオカルト。


226 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 14:06:41
>>222
極限値でもとるわけ?

227 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 14:09:59
「魂の遺言」と言う本を読んで見たい。あればの話w

228 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 14:21:15
合わせ鏡の向こうの地獄みたいな幼稚な思考だなw

229 :四式:2006/09/23(土) 14:41:29
本能的、自動的に生きる(よく知らんが)小脳的部分と
思考や意識をし己自身をも管理しえる知が発達した人間の大脳的部分があるが
その大脳的な分野の中にも自動的なものに帰結する何かが魂って奴のような気もする。
魂と言う言葉が示す範疇はかなり広いから言葉を尽くすしかないと思うが

230 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 14:54:10
脳のファームウェア

231 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 16:09:49

魂は知能が生み出す結果を観測しただけに過ぎない。


232 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 17:20:55
自己相互作用的に?

233 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 01:21:52
原子1つの状態まで100%コピーできたコピー人間が作れたと仮定して

それは類似な動きをするが、判断ができるほど観測した結果をまとめれば。
極類似はするが違う魂のように動くだろう。
つまり違うものである。完全に同じであっても違う。
なので、魂は結果として存在しているようにみえるだけではないか?


234 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 01:46:56
だろうじゃ証明にならない。

235 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 02:15:08
魂を証明できるとジャンルだと勘違いしているヤシを発見。

236 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 02:31:44
魂は所詮幽霊と同じ存在、確かにいるような気がするが、解明したとたん
どこか遠くへ旅立ってしまう、すなわちシェーンカムバック

237 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 03:08:22
遺伝的基本プログラムと、外界との相互作用によって形成された、
特定の脳を動かすための固有ソフトウェアだ。

238 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 21:52:59
電解。

239 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 15:39:17
霊と魂は同じなんですか???

240 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 16:03:19
哲学的ゾンビに魂はあるか?

241 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 17:14:05
霊は存在する。だが誰でも知覚できるというわけではない。人間の歴史において
そのような霊と接触できる人間は人々から尊重されるのであり、現在でもそれは同様
である。宗教の起源は必ずそのような霊的な体験を持つ人間から始まるのであり、宗教が
これほど強固に人間の精神を捉えることはそれほど霊の存在が重要であるからにほかならない。
また霊は思推の対象とはならないがゆえに、近代哲学は理性と宗教をいかに分離するかに努めてきた
のである。

242 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 18:58:50
霊が存在するという貴方の根拠は、霊能力者が存在することと、多数の人類が霊を信じていることですか?
どちらも「霊がいること」を前提に「霊がいること」を語っていますので、残念ながら形骸なトートロジーです。
存在を断言したいのであれば別の根拠を提示して下さい。
逆に、霊的信仰が社会を安定させるため、また、死の恐怖や哀しみを誤魔化すために、必然として築かれたという可能性は考えないのですか?
考えないのであれば根拠を提示して下さい。

243 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:17:22
>>242
根拠となるかどうかは分からないが、経験を理性で処理をしない、またはできない。という程度の
根拠かな。霊的体験というは。だが考える経緯というのは誰にでも発生する。例えば実験として
霊の存在をまったく信じないのであれば深夜に心霊スポットに一人で行ってそこで
一切の恐怖も不安も感じないのであれば理性の優越を確信しているぐらいに思えばいい。
だが少しでも恐怖や不安を感じているのであれば、霊の存在を感性の時点で肯定してるともいえる。
でもそこで理性的に考えても結果は怖かったというだけで、そもそも思考の対象になってない。
怖い経験をすることが必要だと俺は思ったんだよ。だから霊の存在を信じるかどうかは哲学ではない。
信仰の対象かどうかだろうな。

244 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:34:07
僕が死んでも君たちの心の中で生き続けるんだ

245 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:55:32
神道から言えば、体、魂、霊ですね。
>テレビの実験でもありましたが、ギボさんの事もありますね。
あるともいえないし、ないともいえない。が妥当でしょう

246 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:57:30
>>243 例えば一部の男性が女性の下着そのものに強い関心を寄せるのは「見ると嬉しいものだ」と漫画等で表現されていて刷り込まれたからです。
同様に、心霊スポットが怖いのは霊を信じているのではなく、そう刷り込まれているから、とは考えないのでしょうか。

247 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 20:19:52
性や死に関わることは人間の欲動そのものであり、理性による越権は不可能である。
というのがフロイトの思想の根幹である。セックスに関することを理性によって抑圧
する行為はそもそも理性の越権行為であり、不可能なことである。また死を理性により
克服する行為も理性の越権であり、不可能な行為である。性(生)に対する欲動と、死に対する
欲動は生物の本能としてより、人間の欲動として理解するほうがいい。人間が性的なものを
理性によって欲望するのではないのと同様、霊的なものや宗教的なものを畏怖するのは
それらが理性における一切の能力を超越したものだからと理解するほうがいいだろう。

248 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 20:24:13
死んで何もかも無くなるってのは、凄くむなしいと言うか、怖いジャン

死んだ後、魂は不滅だって考えた方が、怖さ半減でちょっと楽です
古人の知恵

249 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 20:43:18
>>247 欲望は本能ですが信仰は本能ではないので同列には扱えません。

250 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 21:05:43
信仰じゃなくて

霊的なものに「死」を結びつけているんでしょう。
死=怖い

は本能だから。

251 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 23:04:05
>>250 で、どのあたりが「霊が存在する根拠」なのですか?

252 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 12:10:50
結論からいえばあると思う。
しいていえば意識の総体みたいのものだが、
ふだんの自我とはかけはなれたものだと思う。
自我は、肉体、環境、立場、外界のもの、思考、その他
すべてひっくるめて自分という意識に基づくものだが、
それをのぞいた本質がそうだと思う。

253 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 13:01:55
あるて何?

254 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 11:41:54
動物にも魂があるって考えだよね?
人間になる前の動物は魂って言葉を
知らない。動物は魂の輪廻について考えてるの?
考えてないなら存在しないことと同じでは?


255 :250:2006/09/30(土) 14:18:34
>>251
>で、どのあたりが「霊が存在する根拠」なのですか?

え?
俺は自分なりに>>247さんの考えを自分なりに解釈しただけなんだけど・・・?
「霊が存在する」なんて一言も言ってないよ?

256 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 14:20:32
>>254
>考えてないなら存在しないことと同じでは?
それは人間中心、ひいてはあなた中心の考えでしょう。

あなたがなにも知らなくても、
どこかで植物が生まれ、動物が育ち、人間が死んでいます。
それをあなたが知覚できないから存在しない、というのは自分勝手というものでしょう。

しかしもちろん、どう考えるかはあなたの勝手ですが。

257 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 01:59:51
トランザクションで魂があると考える。


258 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 00:42:46
>>256
知らなくても地球は回ってる=魂でOK?

259 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 12:53:35
だからおめーら「存在」つー言葉があまいってw
あるて何よ。

260 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 14:23:32
ある=感じる

261 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 14:54:38
例えば、この文字、観念を電気にしたためドットをつなげた文字にして
物理的に存在させている。文章が存在するならば、感じて成り立つ観念を
現実に存在させている事になる。

262 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 15:19:11
それが「エクリチュール」な、それと魂は別だろw

263 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 15:28:20
いや、存在つー言葉が甘いっていうから、エクリチュールの説明をして
言葉は存在だと言ったまでで、魂ですとは言ってない。
ただし魂が言語化

(こん 1 【魂】 (1)たましい。
特に、陽の気に属して精神をつかさどるとされる。

ということは、魂は精神活動であるとエクリチュールできるわけで
それを存在しないと言うのは、精神が甘いということ。

264 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 13:41:50
ある=動詞的
ない=形容詞的

「ある」は「ない」より、より動的なんだな。
魂はあるでしょう。無ければ「魂」なんて言葉そのものがある理由が無いわけだ。


265 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 19:19:57
>>264
脳内に存在しても。物理的には存在しない。終了


266 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 19:51:46
脳内信号の総体としてのファームウェアは物理的であると言えないか?

267 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 22:30:43
>>266
それは宗教。

妄想も物理的にあるといえることになるw

268 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 14:06:01
魂は存在ではなく、実在だからね

269 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:32:43
訳の分からない気取りで、わざと難解そうな文章を書く人はどうせみんなから捨てられる。
このことは、肝に銘じておいたほうがよい。
日本の知識業界は、長く1920年代からの、昭和初期の新カント学派と呼ばれる、「ドイツ哲学の学者達」の
悪弊に始まって、やたらと難解な文章を書くことが、偉い事だとだという巨大な思い違いをしている。
この病気は今でもなかなか治らない。本当は自分の頭が良く無いだけのくせに、やたらと、象徴語と、
ドイツ式観念語(本当は禅用語を無理やり当てはめただけ。観念とか本質とか根本とか意識とか。500語)を使いたがる。
読んでいる方はいやになる。こんな下手な誰も説得できないような文章を、苦しみながら書いてるとあとあと大変だろうな。
どうせ誰も読んで分かることは無いのだから。当たり前のことを、はっきりと書くことができない。
やたらとこねくり回してそれが「するどい批評になっていなければいけないと、勝手に思い込む。
副島隆彦「属国日本論を超えて」

(副島隆彦「今日のぼやき」2001.5.21より抜粋)
私の頭の中は、今でもこのように、雑然とした理解で成り立っている。生活実感で理解できないと「理解」と
いうのはそもそも成り立たない。私はもの書き言論人としては、素人さん(一般大衆)レベルでの実感での理解、
というのをものすごく重視する。わけの分らないことを書く人や、その文章を毛嫌いする。
このことは、私は、「オッカムの刃」 Occam’s razor と言う考えを自分の思考原理に置いているからだ。
全ての事柄(事象)を徹底的に明晰にしようとする 思考方法であるオッカムの刃 については、そのうち書く。
この日本語という限界言語によってでも、私は、明確なものをぎりぎりまで追究して、死んで行こうと思っている。
(抜粋おわり)
http://snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1


270 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:47:53
>>267
だが、そうなると、現に稼働中のコンピュータのソフトウェアも存在しない事になる?

271 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:48:36
>>268
実在というのは、あるような気がする妄想も含むのかな?

272 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:49:16
>>269
奇麗に数式でまとめて欲しいね。

273 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:00:36
あるような気がする事を理解し合えたら、そこで妄想とは言わないから。
妄想なのか、理解できる範囲内の気持ちなのかの違いで実在に含まれる
か含まれないか決まると思うよ

274 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 17:42:21
>>270
物理的ではなく、たんなる記録の模様であり
物理的には糞とソフトの区別は無い。
状態が存在するのと、物理的に存在するのは意味が違うぐらい悟れw

回転の位置で裏と表が違うから別の存在だと主張しているようなものだろ



275 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 18:01:38
夢も妄想も、ソフトウエアと同等に存在する。
たとえ、一瞬のイメージでエロイ妄想をしても、それは存在である。
しかし【儚い】存在である、一般的な存在と比較するのは池沼が行うこと
である。
魂は物質でもないし、物理現象でもない。意味を問える人がいなければ
言葉にすらならない儚い存在で、【実在】はしない。


276 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 18:04:36
まあいいよちょうど。勝手にさせてもらうわ

277 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 18:08:09
>>275
意味を問える人が居る現実で、言葉にする事ができるエロイもうそうなら実在
してるって言ってるのと同じなんだよ、結局

278 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:54:31
>>277
日本語おk?

279 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:54:49
>>274
情報理論を否定するのか?

280 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:56:57

>回転の位置で裏と表が違うから別の存在だと主張しているようなものだろ

当然だろ。アイソスピン空間での回転を考えれば、表と裏で粒子の種類も変わる。

281 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 00:08:49
>>278
だーかーらー言葉と存在してる魂で、魂という妄想をしている存在者
が実在してれば、魂は実在するんだってはなし。

282 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 00:42:21
>>281
「存在する」と「実在する」の区別は?


283 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 01:16:42
>>282
存在は有形無形問わないから思いも物も含む。
実在は単純な思いは含まないけど、事物の真の姿をいう意味で、
現実の変転する現象の背後にある究極の実体を意味する場合もある。

つまり
>たとえ、一瞬のイメージでエロイ妄想をしても、それは存在である。

っていう前提で、

>魂は物質でもないし、物理現象でもない。意味を問える人がいなければ
>言葉にすらならない儚い存在で、【実在】はしない

って言ってる君の存在の定義=一瞬のイメージでエロイ妄想をしても、それは存在である。
ならば、実在者である君が魂を言語上とは言えその存在を認めている。
いうなれば、無意識にイメージされた魂であっても
その意味は人間世界ではキッチリ意味を成しているんであって、君がいくら
実在しないといいはなっても、実体である君自身が魂をイメージできなくても
意味自体存在する場合、実在するというのが事物の真の姿なわけ。





284 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 02:20:08
>>283
幽霊も実在するわけですね。

285 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 03:00:01
日本語おk?
実在を辞書でしらべたほうがいいな>愚か者君へw


286 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 09:36:48
>>284
おまえは、実在の中の実体説明までしてやってるのに
馬鹿も休み休みいえ。まぁ実在すると思ってるならそれでいいんじゃない。
俺の認識じゃないからね、きもいお前の自己責任だし。
実在と存在の区別は?って聞く前におまえてめーで調べろ、脳なし


287 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 09:50:13
>>284
>>263でいう精神が陰の気に属しているとお前のように
魂なんて簡単な名辞の意味する概念も理解不能なんだから諦めな。

288 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 12:32:19
見えるものだけが全てじゃないよ

289 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 12:38:24
とりあえず触手が実在するってことはわかった。
http://cgupload.dyndns.org/~upuser/up2/index.html

290 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 14:14:22
>>288
だから’気’って言われてるんだろう。

291 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 14:42:29
子供が大事にしていたピカチュウのぬいぐるみを亡くした場合、その子供は「えーんピカチュウどこー」と泣くであろう。
そのとき親が同じ商品のピカチュウを買って来たとしよう。
さてそれでピカチュウは戻ってきたといえるであろうか?否である。
子供にとっては自分が大事にしていたピカチュウでなければならない。買って来たピカチュウで代替することはない。

あるとき自分と全く同じ容貌、性格、記憶をもつ別の人間(コピー人間)が現れたとしよう。
当然ながら周りの人はどちらが本物か区別しない。さて、コピー人間が自分を殺して自分に成り代わろうとしたとする。
しかしコピー人間が生きて自分が死ぬことと、自分が生きてコピー人間が死ぬことは
「同じ人間二人を減らして一つにした」というだけで同じことだろうか?
否、自分にとっては自分はコピー人間で代替することはない。

魂とはこのような存在の区別を可能にしているもの、存在の連続性である。
亡くしたピカチュウは一緒に眠り、一緒に風呂に入り、一緒に飯を食った体験をもつ。
しかし買って来たピカチュウは子供にとっては急に目の前に現れただけものであり、今まで一緒にいた連続性がない。
自分は子宮の中でシャンプーくせーと思ったり、自転車に乗ったり、髪型を変にされてキレたりした体験をもつ。
しかしコピー人間は記憶は同じであるがその体験をしていない。

アニメーションという言葉がある。
これは魂(anima)を入れるという意味であり、静止画を連続させて動いているように見せることである。
人の場合もこれが成り立つ。
静止画としての今の自分と全く同じ人間がいても過去の自分の無数の連続までは同じにならない。
自分に魂があるとは自分が瞬間的な無数の自分から成り立っていることである。

292 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 14:47:53
コピーまでよんだ、長いから途中で放棄

293 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:08:44
やっぱ宗教だね。哲学じゃない。

294 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:27:30
どっちでもいいんじゃない?哲学は宗教をも含むってことで

295 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:34:11
>>294
おい何時からそうなったんだ?

296 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:35:45
だって、知を愛するなら、教えを乞わないと学べないんだから哲学者たるもの
器を大きく持たないとね!

297 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:49:27
おまい哲学も宗教もわかってねえなw
オカルト系ニューエイジだろ。オカ板戻ったほうがいいぞ。
器のでかいおれからの忠告だ。

298 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:51:02
長文書いて読んでもらえないからってあたるなよ

299 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:54:01
へへっ  

300 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 16:37:14
>>288
もともと、可視域の光子以外、何も見えませんが、何か?

301 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 16:46:18
何が?

302 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:18:47
ここに「魂」という文字として存在してるよ

303 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:25:41
ここに「けつ毛バーガー」という文字として存在してるよ

304 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:34:34
ここに「けつ毛バーガー」は存在するのか?と問うている人がいないよ

305 :言われてみるとそのとおり:2006/10/06(金) 13:41:59
mixiで個人情報だだ漏れが大流行の昨今ですが、
退会した後も「けつ毛バーガー」は存在するのでしょうか?
vipperも亞問さんと同じような事を言っておられますが・・

306 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:09:48
あなたのけつ毛バーガーは存在してしまいましたので
永久不滅にケツ毛バーガーを食らう事になるでしょう

307 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 19:08:09
魂の文字が物理的に実在するというのなら、魂も実在する。
しかし実在しているのではなく、「存在」であって「実在」ではない。

絵に描いた餅は「存在」するが、「実在」の無い餅を食べることはできない。
おまいら日本語ぐらいワカレ!


308 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 20:23:48
は?それを承知の上で、哲学してたんじゃないの?

309 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:13:40
誰も哲学してないからwwここでww

310 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:18:03
哲学ってなに?

311 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:20:50
>>310

少なくとも、口説き文句にはなりにくい。
むしろ、嘆きを鋼のように固めるようなもの。

312 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:28:00
1へい

313 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:29:08
もとい1へぇ

314 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:33:19
うむ。嘆きを固めるってええね♪

315 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:33:34
例えば楽しい一時に、
ふと、「あれ?空ってなんで青いんだ?」

と言う事を思いついたのならば、何か楽しくない事が潜んでいる事を示すと思います。

316 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 21:34:49
心理学の方が相応しい感じ

317 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:54:35
魂は実在する。おまいら、物理的に魂は粒子として存在するんだ。

318 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 15:53:28
魂素粒子=こんそりゅうし。

魂の粒子である。
性質は観測中であるが、スピンしているらしい。
素粒子の1つであるが、他の素粒子が相互作用を起こすような場合にしか
性質がでてこないのが特徴である。
基本的な性質は他の素粒子を不安定にさせるという役割がある。
重さがあり、重力にひかれ、無重力だと不安定に、重力があると安定する。
およそ六億年に1度崩壊し別空間に自然発生するが、その理由はわかっていない。



319 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 22:53:51
魂素精子どぴゅーう。穴

320 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 00:23:41
タマ猫はしいていえば、たましい。

321 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 04:37:14
玉は玉でもキンタマ!

322 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 05:32:24
実態の無い物に何故ゆえに、拘るのだ?
魂が存在しても、実態ではないだろ?
おまいらが生きているのは魂があるからか?
魂が抜かれても生きられるだろw
既に抜かれたオマイラw

323 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 11:36:18
誰が一発抜いたって?wシコシコシコシコシコ

324 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 11:40:33
そうだ

325 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 15:56:08
そうだそうだ!

326 :ロジャースミス:2006/10/08(日) 17:53:55
アークション!

ショーーーーーーーーーーーーータイム!あげ

327 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:47:56
箱根神社の幽玄な雰囲気と大きな大木や草木に囲まれていているなかで目を瞑って上を向いた。腕の痺れと共に心地良い風がサラサラと体を廻った。同じ風は熊野の霊山でも吹いてきた。背中を優しく叩かれているようなあたかも女に包まれている時のような優しい風

328 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:50:03
あれほどの霊性ではないけど今はそんな感じ

329 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:55:15































330 :ロジャースミス:2006/10/09(月) 03:02:57
Rドロシー:ロジャーぁ!



331 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 08:29:21
☑ฺ

332 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 15:24:34
魂素粒子??
ニュートリノとかと関係があるんでしょうかねえ??

333 :名無しさん@←ブラックホール:2006/10/10(火) 23:16:33
http://homepage3.nifty.com/Tannisho/MatsudaMasanori/Ikiru_Tannnisyo/8_TanniSeishin.html

334 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 16:37:47
禅では「無」真言では「有」、どちらも同じことを指している。
魂も同じで「無」かつ「有」ということができる。
無を主張するのは禅的な表現で有を主張するのは真言的表現。


335 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 16:41:47
例えば、「愛」は存在するか?と聞かれれば。物質的には存在しないが
母の子供に対する愛などは母親を見れば存在するのが分かる。
魂もこれと同じように、物質的には存在しないが有るとも言えるわけだ。

336 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 17:31:20
生き残るための本能=愛だとすれば魂=?

337 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 13:13:14
>>335
存在するが実在しない。
辞書みて発言汁!

338 :335:2006/10/15(日) 14:58:46
>>337
アホ!オマイこそ小学校くらい卒業して書き込め!

物質的に存在しない事=実存しないという事だろ!

339 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 20:28:59
>>337=ソクラテス
>>338=アリストテレス

どっちも墓の中で寝てろよw

340 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 20:30:40 ?2BP(116)
ワロタ


341 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 06:14:28
>>338
小学生でも辞書ぐらい引ける。辞書の内容を読む前にオレ法則やオレルールで
結論を作り出すのは335だけ

342 :335:2006/10/17(火) 17:21:42
>>341
ヴァカ!
ヴァカ!
ヴァカ!
ヴァカ!
ヴァカ!
ヴァカ!


343 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 18:50:50
ぼけ

344 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:13:53
魂は有ると思っている人だけに有るんだよ。
無いと思っている人には魂は無い。

345 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:28:51
魂萌え!

346 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:32:00
基地外には見えるんだよ

347 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:32:10
不思議だな。背中に人がいて何人か知ってる人間が一斉に此方をみたような気がする。あれは去年の十月くらいだったか。そのなかでひとり知ってる昔の子が…

348 :龍宮:2006/10/21(土) 14:42:02
素敵なことはある。日々日常レベルで。各々の人たちがそれぞれひとつひとつ愛を重ねていこう。そうやってひとつになろう。後程に失うわれた物事が残るだろう。嘗てマタイやルカがしたようにマタイやルカが嘗てそうであったように

349 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 19:45:57
>>344
違うな。

魂は無いと思ってる人には有り、有ると思ってる人には無いんだよ。

350 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 19:48:30
>>349 なんか感動した

351 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:33:20
無神論者が一番神が神がと叫んでますしね

352 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:36:40
読み違えたかな
無いと思えば、彼が思っているほど絶対無のはずもなく
有ると思えば、それほどには有るものでもないという意味か

353 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 22:59:48
昨日、魂が見えたよ。

354 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 23:23:03
時間と空間を超越しないことには魂あるいは存在にはなれんよ。


355 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 01:45:31
超越の定義は?


356 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 03:21:44
その前に、時間と空間もわかってなさそう。

357 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 03:49:36
わかるような回答をお願いします

358 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 03:51:17
魂ってか根性はあるよ

359 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 03:54:00
でも、どうなんだろうね

そういったことを理解したら、魂を知ることができるものなのだろうか

それとも何も知らないような子供が、
魂の知覚能力を与えられてたりとかするかもしれないし

だから時間や空間や、超越の理解とは、
かならずしもそれが必要というわけでもなさそうな気もします。


360 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 03:56:05

知覚能力が備わってる人と、備わっていない人がいるのかもしれない

そういう条件があったとして、話を噛み合わせていくものなんじゃないのかな

361 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 03:58:16

私なんか、魂というのは『意志』だと思うので

意志といえば、万物のすべてが宇宙の意志であるから、すべてが魂なのだと。

362 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 04:00:19

視点を新しく作り変えることで、ものの見方も変わり、認識も変わり、

新しく作り変えられた知覚能力が育ってくると、思いますね

363 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 04:01:45
ココで言う魂ってのは、肉体に対して普遍的な宇宙である存在?

364 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 09:53:12
   _, ,_ 
 (; ´Д`)尻子玉のこと!
 /ヽ_ァ/ヽ_ァ
 )  )


365 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 12:23:39
ソフトウェア

366 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 15:51:04
ttp://nakaotatsuya3.blog.shinobi.jp/

367 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 01:02:21
結局、どっちなんだ??
魂は有るのかね無いのかね?



ま、俺は有ると思うけど・・

368 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 01:07:50
そこなんだよな〜

369 :零崎舞織:2006/11/08(水) 01:11:10
こうゆうスレあったんだ〜!まあでも魂の存在は不可知論ですよo(^-^)o

370 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 01:13:57
生きてる時も、死んでるときも魂があって、生まれたときに記憶が消される
って 細木さんがいってた。

371 :零崎舞織:2006/11/08(水) 01:26:52
細木さんや江原さんは仏教だから輪廻転生思想ですよねo(^-^)oニーチェ的にゆうとそれは生成を怖がる人間の本能に過ぎないと言ってるが…

372 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 16:20:04
生成って何ですか?

373 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 22:46:12
魂と霊の違いについて
魂は一人に一つです。霊は3個くらいです。
魂はその人に固有で永遠不滅です。
霊は固有ではなく取り付いたり離れたりします。
魂には善悪はありません。
霊には善悪色々あります。
これらのことは哲学では形而上学の範囲で物理的に測定したりはできません。


374 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 22:53:41
>>372
簡単にいうと構造化です。

375 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 23:19:11
生成が必ずしも生成だけではないということについて。
錆び(さび)の生成は装置や機械にとっては故障や破壊です。
一つの生成は他の変化、消滅、につながります。
これが、「生滅流転」です。


376 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 23:34:28
>>374
曖昧すぎて意味不明w

377 :骨相学:2006/11/09(木) 00:06:52
>>376
曖昧なのは生成に関しては目的論が関与しているからなのです。

378 :考える名無しさん:2006/11/09(木) 00:36:00
>>371
なかなかしっくりくるね
それを応用して、何か生活に活用できないものだろうか

379 :零崎舞織:2006/11/09(木) 00:59:25
ニーチェがいうにはそれにより超人に近付けという事らしい…

380 :骨相学:2006/11/09(木) 01:05:38
ニーチェの魂は極めて純粋なものだったといえます。

381 :考える名無しさん:2006/11/09(木) 05:10:51
しょせんは何処かの誰かがでっち上げたことには変わりなし。


382 :考える名無しさん:2006/11/10(金) 04:03:24
>>377
さらに曖昧にしてどうするw
具体例の乏しいものに説得力はないし、他人からみれば単なる虚勢だよな?

383 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 11:49:40
つまり、幼稚園児に大学の応用数学レベルの話をしても理解できないだろうが
大学の応用数学科の人間は幼稚園児に算数を教えることができる。

この算数と数学の違いのようなものだな。魂はあるんだだが、一部の人間にしか
ソレが理解できない。低次元に住む人間に高次元の世界は理解不能というわけだ。

384 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 12:20:37
魂?あるよ。
俺なんてセークスの時は相手の魂ともやっちゃうもね。
すごくいいよ。
肉体と霊体と魂とが全部、相手の肉体と霊体と魂と同時にいった時とかもう最高。
もちろん相手も「今のは何?すごくいいわ。こんなの初めて」と言う。
ああ、またやりたくなってきた。

385 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 22:46:13
霊魂離脱って本当にアルの?
離脱して元に戻らなくなるなんてないのかな?
離脱しているときは体のほうは眠ってる状態みたいだけど
誰かに起こされたら自然と霊魂は元に戻るのかな??

386 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 07:19:09
>霊魂離脱って本当にアルの?
霊魂の定義による。
精神世界の話なら存在する、物質世界の話ならば実在しない。

>離脱しているときは体のほうは眠ってる状態みたいだけど
信じる人による
オカルトはそういうもの。


387 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 13:30:14
来た! 来た! 来たー!! 超常現象の物理的メカニズムを解明したSF小説がついに発表された。  
題名は「神秘体験」(弓月城太郎・作)
前評判どおり内容は凄い。
作家の若桜木虔(東大大学院博士課程・生物遺伝学専攻)が非常に面白いと絶賛していた。
超常現象は精神現象の延長線上にある現象で、同じ物理的メカニズムで説明できるんだって。
ペンローズの量子脳理論を2.3歩前進させたくらいのレベルで話が展開されていて、
記憶のデータ構造、自意識、思考、直観力、創造性、自由意志、ニューラルネットの自己組織化、統計的に有意なDNAの突然変異から死後の世界、超常現象、神秘体験まで全部説明してしまうというのだから驚き! 
作品のダウンロードはこちらから→http://www.e-bookland.net/

388 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 14:23:02
魂とは人間特有のモノなのか?
それとも生命特有のモノなのか?
後者ならば微生物やウイルスにも魂は有るのか?
魂に上下はないのか?
ウイルスの魂も人間の魂も同じレベルなのか?
人間だけ特別ならその理由は??

389 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 09:30:26
>>388
オカルト的なものを科学的に観察するのは間違いではないのか?
確率的に存在するものは数値で表せるものではなく、
波動関数みたいな表現しかできねーはずだ。


390 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 00:42:47
しかし、その波動関数や量子力学だって科学の範疇だろ?

391 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 21:21:08
>>390
物理=科学ではない、近似はしているが実証も反証できない仮説は脳内物理という。
それを勘違いしているだけにすぎない。
科学は仮説だけでは科学とは言わない、物理では仮説だけでも物理だと説明できる。
以上

392 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 00:42:44
つまり魂の存在は実証できないが、無いとも言えないわけですね。

393 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 02:23:18
>>392
存在を実証するなんて日本語が変じゃないか?
実在を実証するならわかるがw
存在なら脳内(妄想)で問題ないわけ。

394 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:44:45
>>383
代数を使えない幼稚園算数は難しくて嫌いだ!

395 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:50:29
波動関数は直接観測出来ないのでないことにする。
すると計算と実験結果と合わない。
波動関数は物理的実体ではないが、辻褄は合ってるので使うことにする。
すると計算と実験結果がよく合う。
仕方がないので科学に入れる。


396 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:52:46
自然は数学で記述できる。

これは科学ではなく信仰だろ?


397 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 14:02:55
んで、頭の良い大先生方のご意見では結局のところ魂は有るのですか?無いのですか?

398 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 23:51:07
>>397
答えは既に出ているだろw
存在はするが実在はしない。
価値観の問題を価値観の壁を越えて扱う時点で愚かだと思わないの?

399 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 06:39:43
「心 意識とは エバネッセント光(隠れ光子)という光の凝集体が作る 宇宙にも匹敵する高度な 文字通り 光り輝くシステムである。」 
ttp://members.jcom.home.ne.jp/stolatos/index.htm


400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 21:05:32
関連wiki
http://wiki.ninki.org/wiki.cgi?p=%a1%da%ba%b2%a1%db%a4%cf%c2%b8%ba%df%a4%b9%a4%eb%a4%ce%a4%ab%a1%a9


401 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 15:17:29
存在と実在の違いってなあに?
概念として有るのを含むのが存在で物質として有るのが実在という意味だったら
君(>>398)のいう事は浅薄だよw

402 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 23:32:25
>>401
そのぐらい辞書に載っている、一度も見たことがない小学生?
釣り氏かな?

403 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 05:33:55
【魂】は存在するのか?

「存在はするが実在はしない。」

というのは何という辞書に載ってるの?

404 :短パン:2006/12/17(日) 06:21:03
【魂】は存在するのか?
1 名前:考える名無しさん 2006/08/24(木) 15:16:54
江原さんのスピリチュアルなんとか〜が大流行の昨今ですが、
死んだ後「魂」は存在するのでしょうか?
大川隆法も江原さんと同じような事を言っておられますが・・

・・・・なぐさみだから。
大体、それをやってる当人が、「ただのなぐさみですよ、えぇ」って、オーラ発しまくりじゃんw
嘘を嘘と・・・・。
まだまだ、ですなぁ・・・。へへっ

405 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 03:25:25
>>403
釣りか?日本語おk?

406 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 18:23:27
横槍ですが相談です。
魂を否定する人を、なぜ葬式をあげてもいいのですか。
だいたい葬式とは魂を慰めるものなのに、
ないはずの魂を慰めるのは、無意味だし、本人の意に反するとおもいますが
どうでしょうか?
(これは大槻教授と野坂昭如が「葬式行ったって、あげたっていいじゃないか」
と本にかいてありましたから)


407 :りくーつ・こねりー:2006/12/18(月) 19:43:45
>>406
魂が存在するしないは関係なく、
人々が故人を慈しむ心が重要だと俺の場合は考えるけどね

儀式としては「魂を慰める」のが目的なんだろうけど、
故人を慈しむ心が、「魂を慰める」といういいかたであっても別にいいと俺は思う

キリスト教を信仰する科学者がキリスト教の宗教的真理を前提に、
科学の営みを行わないというのと一緒だと思うよ
彼らにとって重要なのは、私生活の中での教義の実践だと思うし

408 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 22:25:09
>>406  あなたの着眼点は、死んでしまった本人ですね。僕は現世に残される人々のために葬送すると思うあるよ。葬式の解釈を広げてみては…? 楽しい時間をありがとう

409 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 23:49:54
だいたいオカルトというのは人によって解釈が異なるのが普通なものだろ。
魂という価値観など10人に効いて10の答えがでるもので
おまいが勝手に決めるものではない。
魂という価値観は事実上存在している、これを認めたくないのは勝手だが
理解できねーから存在しないというのではお子様と同じDQNだw

410 :406:2006/12/19(火) 20:35:23
>>407>>408
どうもありがとうございます。
ただ、「魂を否定している」という己のアイデンティティを壊してまで
実行するのかという点で疑問に思いました。
>>408のいうとおり「現世に残される人々のために葬送する」という点から
考えると、「いないやつのためになぜやるのか」と考えられます。
また>>407の私生活という点ですが、ただの無「魂」論者なら解りますが、
メディアまでおおっぴろげてまでパフォーマンスしている奴が堂々と言うのが
不思議でした。
改めてありがとうございます。またこの意見の見解あれば幸いです。

411 :408:2006/12/19(火) 21:08:30
なるほど、いないやつのためになぜやるのか。ですか。こちらこそありがとうです。いないやつのためになぜやるのかについて、考えてみたいと思いました。 TVは日本のTVですよね?それなら、彼らは魂を売り物にしている。あなたは正しいね。いい夜を。

412 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2006/12/19(火) 21:17:09
>>410
> メディアまでおおっぴろげてまでパフォーマンスしている

魂が科学的に存在する、という主張が実際にあるからだと思うよ
魂が存在する、という主張であれば別に噛みつかれようがないと思うし

大抵の科学者は、科学者の私と私生活の私は別もんで割り切って生活してると思うよ
ここでは科学者の私が主張してるだけなんじゃないかな?
実際、普通の社会人だって普通に使い分けてはいるとは思うけど

とはいっても、ト科学を暴くのがブームでそれに乗っかって調子よくやってるだけ、
と思ったりはするけど

413 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2006/12/19(火) 21:24:29
修正
> 実際、普通の社会人だって普通に使い分けてはいるとは思うけど

実際、普通の社会人だって、
社会人の私と私生活の私を普通に使い分けてはいるとは思うけど

414 :406:2006/12/19(火) 21:51:40
>>412
誤解する文ですみません。本当は
「無「魂」論者」がメディアまで「使って」おおっぴろげてまでパフォーマンスしている
ということです。
やっぱりメディアの中の「私」と私生活の「私」は違うでしょうでしょうね

415 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 01:31:10
ベルグソンは魂の元「プシコン」なるものが存在すると言っているらしい。プシコンはどうやら生体電子らしい。霊は電磁波の一種だそうだ

416 :410:2006/12/20(水) 08:36:21
>>412>>413
あのあと少し考えました。
>>408の「葬式の解釈を広げて」と>>412の「科学者の私と私生活の私」という点で
だいたい解がでました。
「念仏などの儀式はどうでもいい。
 ただ故人の死をきっかけに、故人つながり人たちと大いに故人について
 いいこと悪いこと話がしたい(酒飲んで)」
という2次会目的なものです。(故人は昔はいたわけでしたし)
実を言うと、これは本に書いてあった(多分)有「魂」論者の意見で、それを受けて
>>406の「葬式行ったって、あげたっていいじゃないか」ではなかろうかと思います。
別にどっちでもなかった私にとって、その本を読んでも理由がわからなかったので、オカルト版、哲学版を
さまよって、ここでかいたものです。いかがでしょうか。
また、ことのついでですが、昔の話「上岡龍太郎VS50人」で幽霊を見た人50人で
それを本当に幽霊かどうか解らないもの(UFOとか)をみた50人に向けて上岡龍太郎が
「そんなのファシストじゃないですか」と言ったのを憶えがあります。
私からしてみれば彼こそが、確認もしてない人に罵声をかける彼こそが「ファシスト」じゃないかと思いました。
(これは独り言ですから気にしないで下さい)
ということで返事を待ちつつ、このスレ、もう416ですが「魂」について考えて見ます。

417 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 01:21:45
>>416
お祭りの日って不思議な高揚感はない?
ケの日とハレの日ってそのコミュニティの中では
人々の心も行動も変えるような仕組みがあると思う。
もちろんセレモニーとしての葬式もその例に漏れないよ。

>故人のいいこと悪いこと話がしたい
それもハズレとは言わないけど、410さんの解釈では
特に葬式の場でなくても充足できる事柄だよね。
葬式にはむしろ故人も含めた我々に対して節目を与えるための
きっかけなんじゃないだろうか。特に結婚式や葬式なんかで
当人や家族はその実感を切に噛み締めるものだと思う。
これもまあ個人の感受性に因るところは大きいだろうけど。

ところであなたには線香をあげたくなるような最愛の人や
尊敬する人、世話になった友人はいないのかな?
その答えこそが葬式の存在意義を大きく決めるものだと思うよ。

線香をあげたい人が一人もいないというのは、私から言わせれば
あらゆることに自分一人で事足りる充実した日々を送っているか、
灰色の景色を眼前に生きているかのどちらかに思えてならない。

418 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 16:26:54
言葉、概念として存在する

また、煙のような半透明の白い半気体のようなものとして想像されたイメージが一般的に認知されている

信じる信じないは個人の自由だが、排他的で、利己的な自己の行為を、魂という抽象的な概念によって正当化している事が多い

魂による独自の是非には関係なく、その行為は、法に照らされ、詐欺行為になることがある

419 :416:2006/12/21(木) 22:08:21
>>417
まず誤解をしないで下さい。私にも故人となったら線香を
あげたくなるような人はいますよ。
ただ>>406で魂を否定する人についての葬式はどうだという問いです。
>>417で最愛の人や 尊敬する人、世話になった友人が「無」になったと
いうことです。
なぜ「無」といいますと、その人がいて、もし「魂」があるならば、
死により「魂」となるのです。
普通、「魂」があるとしたら、もちろん前までの存在が変わるわけだから、
セレモニー(この場合、葬式)があります。
しかし「魂」を否定をすれば、死によって何になるでしょう。
実はこのスレで私が頭を痛めているのは物理学的な見方をしている方が
多いので、物理学も少し勉強しなくてはいけないなと思いました。
それで物理的に考えると、「有」から「無」にはなるけど、
「無」から「有」にはなりません。
なので、死によって「無」、何も無くなるということです。
さて、無になったらどうするでしょう。
「無くなった」という認識が生まれます。
それが、親愛なる者などが無になると、無「魂」論の人ももちろん感情的に
悲しいでしょう(感情論で科学的でないが)。
しかし認識できたということで、別に大げさにセレモニーする必要は無いでしょう。
愛着のあるものが「無」に変わっても、「ああ、悲しい」と思っても、
生活に支障がないから、普段どおりの生活が出来るでしょう。
これが私の無「魂」論からみた、死で起こる葬式の意義を求めるシミュレーションです。
今度は逆に有「魂」論からみた、葬式の意義を考えたいと思います。
一応途中経過までに。まだ結論とは言いません。この両者を比べ、葬式の意義を調べたいと思います。
とにかく>>417さん、ありがとうございました。この問題は長く考えないといけないらしいです。

420 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 22:27:14
人間の肉体のうちに無形の実体が宿っているに違いないことは、今では多くの科学者も認めるようになってきている。
たとえば1963年にノーベル賞を受賞したジョン・エックルズ卿は、 公然と唯物論的な考えに挑戦し、
人間は肉体組織と無形の霊の両方からなる、と主張した。そしてこう述べた。

「もし人間の自己の独自性が、遺伝法則から説明できないとしたら、また経験から由来するものでもないとしたら、
これは一体何から生ずるのだろう。私の答えはこうである。それは神の創造による。それぞれの自我は、神の創造なのである」

http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/utyuu.htm

421 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 05:15:56
>>420
>人間は肉体組織と無形の霊の両方からなる、と主張した。そしてこう述べた。
物理面で説明可能なものと、物理面で説明できないものからなる。
後者が魂の類だと言っているだけだろ。
無形の形とは、具体的な例だと雲の形や海や砂漠の波の形、こんなものの
物理的実在は確認できるが、結果として生じる形が意味を持ったとしても
それは無形の存在で意味の構築からなされるものではないということ。
自然淘汰は一見デタラメで確立が極々非常に低いように見えるが、実際には
確実に近い結果を出す、この途中を構築する現象には意味など存在しない。
これらの証明は1930年代にチューリングという数学者が証明ずみ。

>今では多くの科学者も認めるようになってきている。
解釈の勘違いだよw。魂とは意味として存在するが物として実在はしない。
すべてを物のように考える物質的な価値観に囚われすぎているだけじゃないか?

422 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 17:48:05
>>421
日本語おk?

423 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 17:51:33
魂が存在する場合としない場合で、何が違うんだ。
あんまり実益がないぞ。

424 :750:2006/12/22(金) 20:25:02
まだ哲学が唯物論に染まっているとわかっていませんね。
421
それこそが現代の哲学なのですよ。
哲学の限界も解かっていませんね。
423
魂があるとないとでは相当違います。
それくらい理解してください


425 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 08:31:04
哲学的には、魂は観念だ。って事なんだろ?
間違い無く存在するし、決して存在する事は無い


ただ、人が死ぬと体重が数百グラム減る、っていうあれは何なんだろうか

426 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 11:36:20
21グラムだったかなぁ

427 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 15:58:16
>>419
>それで物理的に考えると、「有」から「無」にはなるけど、
>「無」から「有」にはなりません。

コレは誤。

有→有
無→無

でしょ。

お経の「色即是空。空即是色。」というのは物理的な解釈じゃないんだよ。
生あるものは必ず死に絶え、死に絶えたところから生が生まれる、つう事でしょ。

>「無」から「有」にはなりません。/というのは真実だろうが、この世は無じゃないんだよな。
無なんて局在的な概念で全体的にはそれこそ有り得ないんだよ。つまり無は無い。


428 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 18:13:36
>>425
血中や細胞内で包括・束縛してた気体とかが放たれるんよ。
誤差の範囲っていったら誤差の範囲だわな

429 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 04:11:39
>>427
>色即是空。空即是色
まったく理解してない。愚か

430 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 13:38:16
ホワイトホールのおはなしですかー?

431 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:33:44
魂って字が存在してるから、存在してるでいいんじゃないの?
魂で表現しているものは何かって考えると色んな考えがありそうだね。

432 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:46:01
>>427
なるほど、無は無いんですか。無無〜って禅の和尚が言ってるのはソレですね。
つまりこの世は「有」の世界でその「有」が滅びた世界が「空」ですね。
んで局在的に「無」の世界があると・・

んじゃあ、魂も有ということですか。

433 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 01:15:06

魂ありますよ。 私のことをあなたが感じてるじゃありませんか。

434 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 02:39:01
感じてません。字ヅラで認識しているだけですw

435 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 20:26:48
魂を魂という言葉以外で表せるわけないだろw
おまいら日本語おk?

436 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 22:29:06
魂と言う字でイメージしている事は人それぞれ違うと思う。
魂が存在するかどうかってのは、
自分の気が楽になる方を、それぞれで解釈して選べばいいと思ってる。

俺の場合は「人や生物が死んだ後に、その死者の情報を含んだ何かが発現する」
なんて事はあまり信じてない。
代わりに、生きている間に人から人に伝わり広がっていく物をイメージして
魂と書く事がある。
だから自分に影響を与えたものを前世と考え、自分が影響を与えたものを
来世と考えてる。
つまり魂という字を心の遺伝子みたいな意味で捉えてる。今のところだけど……

でもやっぱり、病気で……ああ、俺死ぬかもって時は、
「あの世」とか「生まれ変わり」とかあったらいいな、とか思ったけどね。

437 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 01:21:14
>>436
あの世とは仏になった人間が到達する場所です。
黄泉の世界であってどの宗教でも実在する世界ではなく、
科学的に表現すれば高次元世界(証明不可能)であり、無の世界でもある。
なのであの世も実在はしないが、存在はする。
生まれ変わりが同一な実在だと思いますか?
魂が同一であったとしても実態は同一ではないでしょう。
つまり気質が同じものが生まれた場合、転生したと実在である我々が
解釈しているという。
同じ魂の気質があれば、同一な天命を得ているわけであるが環境によって
つまり運により運命は変わる。自分の複製装置があったとして外国に
自分を転送すれば、その自分は別の運命を歩み別人として生きるだろう。
しかし、本来もっている魂の天命(宿命)は変更できない。
それは根本的基盤、自分、自我の根本的な気質(本質)だからです。
魂が肉体と離れ、霞のような意味不明な霊体になり、最後には仏になる。
日本では死後四十九日過ぎれば魂は霊から仏になると言われています。
霊は現世と因果関係を持つもの、仏は彼の世であり現世とは因果関係は
ありません。因果関係があれば彼の世とは言いません。
このような複雑怪奇なものはオカルトと呼び科学で表すものではないです。

438 :419こと理系の哲学科:2007/01/01(月) 05:59:57
とにかくあけましておめでとうございます。
>>427
なんか物理的な用語とお経(本人は禅の教えだけで考えているつもりは無いけど)を
混合しやすいので、「ある」、「ない」で書いていきます。
また「魂」の解釈を、このスレの問題である、死んだ後の「魂」にして、考察していきます。
そして>>419の「もし「魂」があると思っている人の葬式の意義」については
後日お伝えします。(いろいろな本でいいこと載っているので)

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