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★★★ THE 真理 ★★★

1 :十二使鳥:2006/10/13(金) 00:18:56
●ヽ(´・ω・`)ノ●
●ヽ(・ω・` )ノ●
 ●(ω・`ノ●
  (・`ノ● )
  ●   )●
●ヽ(    )ノ●
 ●(   ´)ノ●
  (   ´ノ●
  ( ノ● )
  ●,´・ω)●
●ヽ( ´・ω・)ノ●
●ヽ(´・ω・`)ノ●

2 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/10/13(金) 01:17:04
ここはキャスターの渡辺真理さんを応援するスレです。
質問は質問スレへ、荒らしは放置でお願いします。

プロフィール
http://www.oto.co.jp/otowatamari.html

3 :十二使鳥:2006/10/13(金) 17:41:35
▲▲▲ 統一理論(重力、光熱、電磁。そして万物)▲▲▲▲
小物のボーア君も東洋哲学をしてたそうで・・・・・老子を引用します。
  ★老子 第40章    (中国の古典2 麦谷邦夫訳 学習研究社)
根源に立ち返るのが道の動きで:、柔弱なのが道の働きだ。
この世界の万物は有から生じるが、その【有は無から生じる】のだ。

よく問題にされる[有は無から生じる]を解りやすく現しているのが交流発
電機で、磁石【SN、NS】をくるくる回すだけでコイルに電子が発生します。
磁気というものには実体といえるものはありません。その実体のない磁気
【無】が実像的な電子【有】を生み出します。ビックバン説などのように何も
ないところから物体が生まれるというのとは違います・・・の訳がない。
重力にしても熱気にしても同様でこの実体のないものの働きにより実像的
な現象を生み出すのです。
軽軽熱熱S S (波動の正体)  
↑↓↑↓↑↓
重重冷冷N N

4 :十二使鳥:2006/10/13(金) 17:42:18
     ★老子 第42章        
道が一気【↑】を生じ、一気が陰陽二気【↑↓】を生じ、
陰陽二気が交わって陰陽冲和の三気【=】が万物を生み出す。
万物は陰気を背負い陽気を抱き、冲和の気によって調和を保っているのだ。

一気というのは【一つの方向性、時間(生命)】のことでですが時間には実
体はありません。その実体のない時間が実像的な【運動】を起こします。

一気を宿したものはやがて陰陽二気、つまり実体のない二つのベクトルを
生み出します。つまり物理的には【陰気を有した雌】と【陽気を有した雄】
との間で【融合と分裂】という【変化】を起こします。変化は全体に対する個
というものを決定づけるものであり、それは全体の時間(ひとつの時間)に
対して固有の時間というものを決定付けるものでもあります。

重くなれば(↓)大地に融合され、軽くなれば(↑)大地から分裂し、冷たくな
れば(気体→液体→固体)融合され、熱くなれば(固体→液体→気体)分裂。

5 :十二使鳥:2006/10/13(金) 17:43:11
さて、同極は引き合い、異極は反発するという現象こそは見ることができ
ますが、磁気でも↑↓で融合と分裂が本当に起こるのでしょうか?
これは極微の世界で認識することができます。対消滅と対発生です。
二つのベクトルは、分裂する時、融合する時に、起こります。しかし分裂し
た後、融合した後、は【気の変動はなくなり冲和(=)】されます。
観測というのは観測対象となるものの磁気変動をとらえ、その磁気変動が
観測者側に実像を生み出すのです。よって磁気変動がなくては観測でき
ません。それがあたかも物体が真空に対消滅したり、真空から対発生して
見えるのですが、これはただの融合と分裂なのです。
何もないところから物体が発生したり、消滅するわけがない。

自然界に存在する4っつの力?熱はどうする?生命は?生命だって自然
界に存在するもの。物理学の統一理論はまるでダメ。未だ電磁と重力すら
まとめれない始末。つまり理がないからいつまでもまとめれないのである。
人も時間(魂)を宿し変化を成します。【この世は有と無からなる】のです。
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6 :十二使鳥:2006/10/13(金) 17:46:41

よりによってTarが2ゲトとは、、、
orz

7 :青江又八郎:2006/10/13(金) 20:44:03
どんなことがあるかは分からぬが何の心配もいらん。しばらくここから離れるがよかろう。ワシもあまり見ぬようにしようと思うが何せエントロピーが溜る一方なのでな。まあ3日に一片くらいは見るがな。江戸には三度戻ることになろう。東京タワーも相変わらず綺麗よのう

8 :十二使鳥:2006/10/14(土) 22:37:45
青江又八郎には江戸タワーにへばりつくハトの糞は見えないようだな。

9 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 23:08:11
円周率って真理でしょ?

10 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 23:15:03
>>9
否。10進法といふ便宜の編み出した幻想のひとつに過ぎません。

11 :十二使鳥:2006/10/20(金) 21:54:22
▲▲▲ 重力(プラスとマイナス)▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
時(運動)は流れて変化(分裂、融合)を生じます。
質量。つまり重力ですが、これも電磁、光熱などと同様に【宇宙の変化
の一環】に他なりません。宇宙ではこの重力という実体の無いものの働
きにより分裂と融合が行なわれます。
 【重力といのは対天体に働く二つのベクトル↓↑です】 
現在物理学では重力には引力しかなく、反重力はないとされていますが
これは誤りです。
A水蒸気 B熱気球 Cロケット
a地球
一般にはABCの動きを反重力とはいいません。例えばBとCではまるで
別物の力の働きだとしてみてしまいますが・・・確かにその通りです。
しかし別物と認識するにはB対C、C対Bであり、対aつまり対地球的な視
点ではないのです。重力の考え方は対地球的でなければなりません。

12 :十二使鳥:2006/10/20(金) 21:54:57
人はロケットをロケットとして認識しますが、そのような認識を必要とす
るのは人位なものです。宇宙の原理を知るにはそのような認識は必要
ではありません。対地球的な視点に立てばロケットも単なる物体(個体・
有)でしかないのです。そしてその物体と地球の関係は二つのベクトルに
よって成り立つのです。
 引力が発生するには必ずその反発力(反重力)が存在します。雨が降る
には水蒸気となって上がった過程があります。リンゴが落ちるのはリンゴ
の木が引力に逆らい成長し、地中の水分を吸い上げた結果なのです。
熱気球だから、ロケットだからといって地球との関係に特別な数式は必要
ないのです。現在の物理はこれらの考え方を無視していますが果たして
無視していいことなのでしょうか。物理では電磁と重力はまったく別物でま
るで統一できないというようなことを聞いたことがありますが・・・どちらもこ
の宇宙の変化の一環なのです。数値にしてもプラスとマイナス。マイナス
は【プラスの反】なのです。ニュートンは重力以前に力を理解していない。
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13 :十二使鳥:2006/10/20(金) 22:21:39
★★★
>>4
【一気は時間は運動】を起こす。としているが、イメージとしては、全体的な
視点の【ブラウン運動】もしくは、一点視点の細胞分裂をする前の【変形】
がいいだろう。運動というより【活動】と言ってもいいものである。
尚、【相対的な運動】は一気の視点とは異なるもので、二気。となるので注意。
>>11ー12の
重力と反重力だが、厳密に言えば下降が重力で上昇が反重力と
言うことではない。
重力と反重力には同時性があり、下降の際も反重力が働いているのである。
このことは作用、反作用と同じことである。
下降、上昇という実像的現象自体は、実体のない重力、反重力を探るもの。
ということである。

14 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:39:00
言葉遣いが汚い人ってそれだけで損だね

15 :十二使鳥:2006/10/20(金) 23:15:55
>>14
は?
ま、いいや。こんなのもあるぜ。

老子 第八十一章
真実味のある言葉は美しくなく
美しい言葉は真実味がない。
真の善人は多弁ではなく
多弁なものは真の善人ではない。
本当のもの識りは博識でなく
博識なものは本当のもの識りではない。
・・・略・・・

16 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 23:27:28
老子は口が達者だな

17 :十二使鳥:2006/10/26(木) 22:24:31
▲▲▲ 力 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
【力】とは何なのでしょうか。講談社日本語大辞典で〔力〕を調べると

1:自分や他を動かす、動物の筋肉のはたらきや作用。〜が強い。〜を出す。
2:物理学で運動を起こし、変え、止める作用。
3:感じたり考えたりする働き・能力。
4:根気。気力。精力。生きる〜を失う。
5:ききめ。効力。薬の〜を借りて治す。
6:おかげ。助け。頼り。神の〜にすがる。
7:権力。暴力。軍隊の〜でおさえつける。
となっています。

ようするに、力とは【(相互間に働く)気の変動】のことです。
[力]という物体を見たという人はいません。実体無き【気】、つまり空間概念
でありこの変動を意味します。

18 :十二使鳥:2006/10/26(木) 22:25:13
1:気の変動→自分を動かし他を動かし、
2:気の変動→運動を起こし、変え、止め、
3:気の変動→が感じたり考えたりする働きを与え、
4:気の変動→時に、生きる〜を失い、
5:気の変動→ききめ、効力をもたらし、
7:気の変動→権力や暴力を発生させ、
6:その気の変動という実体無き力に人々はすがるのです。
★ 空間 ★⇒⇒⇒★  空           間  ★
世の中には力という物体は存在せず、物体の移動は空間変動であり
物体そのものは変わりません。手足の動きも同様です。細胞から
粒子になるまで拡大して考えることです。
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19 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 22:40:26
ブラックホールに飛び込むと受精する。

20 :十二使鳥:2006/10/26(木) 22:55:22
>>19
精子に元気があればな。
くたびれ精子じゃ無理だぞ。

21 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 11:31:36
>>15 へー老子って面白いこと言うなあ。今度読んでみるか

22 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 11:41:58
笑えねえよ

23 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 12:04:11
理想と現実の違いをひたすらダラダラ語ってるだけだろwwwwwwwwwwwww

24 :十二使鳥:2006/11/05(日) 12:25:07
▲▲▲言語 エネルギー▲▲▲▲▲▲▲▲▲
エネルギーとは何でしょうか? エネルギーとは【力】のことです。
(>>17-18 参:力)  つまり【気の変動】となり、空間概念のことです。
熱力学に熱エネルギー、このことからも同じであるといえます。
★空★間★空★間★⇒⇒⇒★ 空 ★ 間 ★ 空 ★ 間 ★
エネルギーも力もほとんど変わらないといってもいいものですが、しいて
いえば傾向として、エネルギーという言葉は【個体が多数系、もしくは
個体認識の困難なもの】に使われます。

たとえば相撲の場合は「力と力のぶつかりあい」といったように[力]が使
われますが、多人数の祭の場合、力よりもどちらかといえばエネルギー
を使ったほうがなじみます。
また、エンジンという個体がはっきりしたものは馬【力】を使い、今度は
そのエンジンの燃焼室の方に視点を向けると、個体は霧状のガソリンで
あり、個体としての認識が困難になり、熱【エネルギー】が使われます。

25 :十二使鳥:2006/11/05(日) 12:26:08
ちなみに【エネルギー保存の法則】というのがありますが、エネルギーは
変動そのものなので保存というのは変動ではなく、エネルギーではない
ので、ちとマズイ。物理屋さんは知っていそうで実はだれも知らないという
ことをいいことに、この[エネルギー]という単語使いながら訳の解らぬ論理
をするのです。

ついでに「時間と空間」という言葉もやっておきますか。
略して時空。音の響きもよく、よく使われる言葉ですが、これは頭痛が痛い、
一人オニャニー、ゲリの糞を脱糞して漏らした。に近いものがあります。
時間も空間もどちらも無の概念で、言葉としては「時間と運動」[空間と物
体」とする方が望ましいのですが・・・ま、[時間【と】空間]を[時空間]という
一つの単語とした場合は問題なしともいえますが・・・
新しい言葉が次から次へと生まれてきますが、枝分かれした言葉も元を
たどっていけばだいたい同じような所にたどり着くものなのです。
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26 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 14:11:05
オカルト板でやれヴォケ

27 :龍宮:2006/11/05(日) 16:10:02
考えてみるとどこまでいっても孤独だな。何を変えればこの心の陰りが治るのだろうか?時間を重ねれば何もかも解決するどこまで生きればよいのだろうか

28 :クウォンタム ◆sZMOg20d0E :2006/11/05(日) 16:14:08
うーん。死ぬまでw
だからユーモアと家族は考える為に生きる苦痛に対し、
素晴らしい効果を私にもたらせてくれますw

29 :十二使鳥:2006/11/05(日) 16:19:05
>>27
時間で解決できないのなら、
あとは、女くらいだろうな。

それができればこのようなレスもないか、
難しいところだな。

30 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 16:25:34
日本人は以前ほど真剣ではなくなってしまったな。えいえいおうも嫌うようになってしまった。悪いことも特にはなく周りも平穏無事だ。ただ何か大事な心の拠とするものがない。何故このような世界になっているのやら。何かを起こしたい願望は消えず。ただ何はともあれ周りだな

31 :十二使鳥:2006/11/12(日) 23:49:15
▲▲▲ デジアナ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
近年やれアナログだ、やれデジタルだと言われるようになりましたが、
アナログ録音にしても何らかのデジタルの要素があり、同様にデジタル
録音にも何らかのアナログの要素が存在します。

例えばデジタルの場合、0と1をONとOFFとし、ファラデーの電磁誘導を考
えれば簡単にアナログ(↑↓)の存在が認識できます。
アナログの場合はこの逆で二つのベクトル(↑↓)が0と1、つまり雄と雌を
つくりだすのです。
デジタル(0、1)=有=♂♀
アナログ(流れ)=無=↑↓

デジタルにアナログ。これは【基準】のとりかたの違いであり、その
基準の違いにより【質】は変わります。しかしその【用】は同じなのです。

32 :十二使鳥:2006/11/12(日) 23:50:07
例として、よく10は3で割れないといいますが、この場合は10進法での
話しです。この10進法を、3進法にかえれば10も3で割り切れます。
つまり、基準を変えることにより計算の質も変わります。

文字、音楽、映像にしても原点をたどれば0と1(有)。そしてそこには二つの
流れ↑↓(無)を有し、現在の多目的なメディアは成り立っているのです。
この世は有と無より成るのです。
     ★老子 第42章        
道が一気【↑】を生じ、一気が陰陽二気【↑↓】を生じ、
陰陽二気が交わって陰陽冲和の三気【=】が万物を生み出す。
万物は陰気を背負い陽気を抱き、冲和の気によって調和を保っているのだ。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

33 ::2006/11/19(日) 00:05:55
おひさしぶりだね、おっさん

34 ::2006/11/19(日) 00:18:10
元気そうだね。

で、近いところのレスしか読んでないんだけど、
(だもんで空気読めてないかもしれなんだけど)
>>32の前半部分は

10進法の「10」は「3」で割り切れないけど
3進法の「10」は「3」で割り切れる

って書いてあるの?

35 ::2006/11/19(日) 00:24:27
あぁ、自己解決
もっと解り易く書いてくれなきゃ勘違いしちゃうよ

うん、それだけ。おやすみ。

36 ::2006/11/19(日) 00:30:13
スレタイの意味が解らないんだけど
スケベオヤジが真理を語る
(でも実は酔っ払いのヨタ話がほとんど)
スレッドでいいのかな?

うん、それだけ。おやすみ。

37 :十二使鳥:2006/11/19(日) 13:21:47
▲▲▲ ∞=0 量▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
人間が数学を発明する前から自然界には【量】が存在していた。
犬や猫でも大きい、小さいを認識できる。
数学はその量を記号化することで、大きい、小さいという曖昧でもある量を
具体的に表すのである。
量は空間(無)に二つの有、つまり基準点と決定点をもって量は成立する。
例えば地球だけでは重さという量はなく、地球とリンゴという二つ有により
重さという量は生じるのである。
ちなみに、無限大というものがあるが、これは基準点のみで決定点がなく、
量としては成立しなので、量を扱う数学としては無効である。。。
が、現在、数学や物理では無限大が使われいる。「言っていることと違う!」
と思うだろうが、物理や数学をやっている連中はバカだからしょうがない。
とでも理解しとくべきだろう。

38 :十二使鳥:2006/11/19(日) 13:22:33
よく、点と線と言うが、この世に線は存在しない。
画用紙に鉛筆で線を引いて電子顕微鏡で覗けばわかることである。
土星の輪(線)をイメージするのもいいだろう。
この世は点と空間である。つまり有と無、である。
点と空間で量を表すと
・  ・=3
・ ・=2
・・=1
・=0 
そして無限も

で、基準点のみ、となる。つまり、【∞=・=0】 である。

顕微鏡=それまで認識できなかった物(有)が認識できる。と同時に
それまで認識できなかった空間がそこには広がっている。

39 :十二使鳥:2006/11/19(日) 13:23:21
さて、数字の0ゼロ。ゼロは無であり、言い換えれば量として成り立たない。
が、数学でゼロを使うのは有効である。
∞=0
でありながら、なぜ∞無限大が無効で0ゼロは有効なのだろうか?
つまり無限大は量として成り立たないにもかかわらず量があるかのように
扱われているためペケ。
ゼロは量として成り立たないことを量が無しとして使われているからマル。
ということである。数学が量を扱う学問といえど、量が無しとしているゼロは
有効なのである。
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40 :十二使鳥:2006/11/19(日) 13:40:38
>>36
久しぶり。っていても、、、
寂にレスしたことあったけ?見たことはあるが、、、ま、いいや。
仮に寂にレスしていたとしてもそれはそれで、コテどおりの寂しい話になるからな。

>スケベオヤジが真理を語る

そんなところでいいんじゃないの。
真理に関するスレは多いが、そのほとんどは「真理とは?」
的な真理を探るものでしかなく、そのものズバリ真理を示したスレはないので
★THA 真理★としたしだい。
二重螺旋については、いづれコピペを張って説明するつもり、
あくまでも、つもり。

41 :十二使鳥:2006/11/19(日) 22:20:16

あっ!寂って、そういえばオフに来てた人かな?

42 :十二使鳥:2006/11/26(日) 22:31:11
▲▲▲ 整数と分数 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
 速度というのは時間や長さ重さといったものと比べると人的要素の強い
量といえます。計算をしなければ値がでなかったり、ものさしとスピードガン
とを比べても分かると思います。
 さて、光速(熱速)ですが。【実は光速には速度はありません】
   光速=無
   音波=振動
   水波=上下動
 上記を見れば分かると思いますが波(光も波とされている)には速度の
値に相当する空間位置の移動というものが無いのです。例えば音速が
秒速350mとすると、何が秒速350mもの速さで移動するのか考えてみれ
ばわかると思います。音を伝えるのは空気ですが、空気が秒速350mで
移動してるのではないのです。ましてや光となると、媒体するものすら無
いのですから速度の概念がまったく当てはまらないのです。

43 :十二使鳥:2006/11/26(日) 22:32:01
次に【光速というものには相対性がありません】光速=約30万q/sという
値ですが、これは分数のプロセスを持った部分的な値なのです。値という
ものは一点(個体)基準の整数と、全体(気)基準の分数があるのですが、
光速の場合は全体基準の値より成り立っているのです。
 光(熱)は水面にできる波紋と似たようなものです。波紋というものは全
体に広がります。一昔前、地球の裏側のチリで起きた津波が日本にきた
こともあります。TVで糸電話はどこまできこえるのか?という疑問に答え
るべく実験をやったのを見ましたが、それに対し専門家は「せいぜい2、30
m位だろう」と答えましたが確か7/800までいって糸が切れこれが記録と
なりました。気の遠くなるような何万光年という所からでも光は届くのです
が、もともと伝達というものは全体に広がるものなのです。光の速さを測
る実験ではよくもこんな方法を考えたものだと関心しましたが、この実験
ではレーザーが使われています。一見、レーザーは集中的なもので全体
とは無縁に感じますが、垂直方向からも線状に見えます。しかしその見え
ること自体が垂直方向への広がりをも示しているのです。

44 :十二使鳥:2006/11/26(日) 22:32:57
変化(光)ははるか遠くの物にも変化(光)をもたらします。さて光速=約30万
q/sという値ですが、これは全体に広がる伝達時間(分母の数値は不確
定)を1秒で区切ったというもので、簡単にいってしまえば先程も述べまし
たが全体基準の分数です。速度も分数の数式で表せますが、その値は一
点(0)基準の整数になります。時間は時間で等分できても、距離は時間で
は等分できないのです。一個のリンゴは5秒という単位で区切ることはでき
ません。
 速度(整数)でしたら確かに相対性はありますが分数には相対性はありま
せん。しいていえば分数の性質は一定(等分)です。ものさしの目盛りが一
定でなかったら困ります。
 相対性理論というのは光速を速度だとし、一定の値を示す光速に対し、
速度は相対的であるはずだとして理論を展開していったものなのです。
つまり観測結果(一定)を捻じ曲げ、空間を捻じ曲げ、帳尻を合わせたもの
といえます。
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45 :十二使鳥:2006/12/03(日) 22:53:48
▲▲▲ 足し算 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
人体を小宇宙と表現している人を見たことがありますが、宇宙も人体も変
わりありません。一つの時間(全体、人体)は個々の時間(個、細胞)からな
り、個々の時間(個、細胞)は一つの時間(全体、人体)を成り立たせます。
 Y              
光h     /        
のh    /         
伝h   /           
達h  /           
時h /           
間h/           
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     
    距離    X 
 X軸をみればわかると思いますが何万光年離れていても0時間、
つまり現在というもので宇宙も繋がれています。
同時性を示すのはこのグラフだけで十分ですが・・・・・

46 :十二使鳥:2006/12/03(日) 22:54:50
時速100q(V)のボールを時速50q(υ)で走ってる車から進行方向に向か
いボールを投げるとV+υで時速150qとなります。しかしその時速50qで
走っている車のヘッドライトの光(c)の速さは【+υ】とはならず【c】となりま
す。なぜ+υにならないのでしょうか?このことを言い換えれば【自然はυ
を受け付けない】といえます。
υ、つまり速度とは[ある物体について、その質点の単位時間内に移動する
距離と、向きとを同時に示す物理量]ですがネックは単位時間にあります。
宇宙時間には現在しか存在しませんが、人間の考える時計時間というの
は存在しない過去や未来もいれて【量化】していることです。この人間が
作り出す存在しない時間量を自然は受け付けないのです。
グラフで示すとおり光速とは、物体の空間位置関係(距離)を現在という宇
宙時間で結び(X軸)その上に反応時間(伝達時間)が乗っかただけのもの
なのです。つまり【瞬間瞬間の現在における距離に相応する反応時間が
加わったもの】である為、時計時間を有する速度υは加算されないのです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

47 :十二使鳥:2006/12/03(日) 23:08:42
>>42-46は相対性理論の否定でもあるが、
帳尻が合うようであれば、相対性理論の数式は有効である。
このことは>>11-12のニュートンの万有引力の法則と同様で、
数式を使ってプラス、マイナスの答えが出るのに「重力には反発力がない」
とする【説明がおかしい】ということであり、数式自体はヨシ。である。

48 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 21:35:37
>>46
>V+υで時速150qとなります。しかしその時速50qで 走っている車のヘッドライトの光(c)の速さは【+υ】とはならず【c】となります。
とありますが、計算式が間違っているのだからではないでしょうか?


49 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 23:22:54
>>37
量が無いのと量が0なのは違うと思う。


50 :十二使鳥:2006/12/08(金) 01:57:31
>>48
式が間違っているかどうかは知らん。
そこんところは物理のABC(ブルーバックス)を引用しただけだから。
式が正しいにしろ、違っているにしろ、相対性理論はおかしい。
どちらにしろ潰す自信はある。俺にとっては式が正しいか違うかは大きな
問題ではない。

>>49
そういえなくもないな。もともと数学は存在しない量を量化して成り立つ
こともあるからな。例えば5×2。
5個のリンゴを2倍にするということは魔法使いでもなければ不可能である。
5個の5は存在する量だが、2倍の2は存在する量ではないのだからな。
つまり、0どころか2も量は無し。なわけだ。
>>37-38での要点は量化にもなっていない無限大の否定であり、量化前提
での0は、やHり普通に「量は無し」という意でいいと思う。

51 :十二使鳥:2006/12/08(金) 02:07:11
量化。
>>37-38の通り量は2点で決まる。長さとか、重さといった量は2点が存在
するが、時間の場合存在しない過去、もしくは未来に架空の点をおき何分、
何時間、何日と量がだされる。これが量化である。

52 :十二使鳥:2006/12/10(日) 16:42:52
▲▲▲ 光熱 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
★熱力学第二法則・熱は自発的に冷たい物から熱い物に流れることはない。
 |―――― │───
 |高|低| │ │ │ 
 | →  | │同 温│ 
 |温|温| │ │ │
 ――――| ────
物理では熱力学第二をいろいろな形で説明していますが、その内の一つ。
A:高温の物体と低温の物体を接触させると高温から低温に熱は流れるが
低温から高温に熱は流れることはないと物理では説明しています。
確かにサーモ何とかというやつで赤い部分(高温部)の流れを見ると青
(低温部)に流れ込みます。しかしこれは【熱を熱いもの】であるとした場合
であって、【熱を冷たいもの】と仮定すると青が高温部に流れ込みます。
実は熱というのは【熱い、冷たい、をひっくるめて熱】なのです。
よって【熱の流れは熱くもなり↑寒くもなる↓】ということがいえます。
夏になれば・・・冬になれば・・・・・・当たり前のことです。

53 :十二使鳥:2006/12/10(日) 16:43:41
B:次に高温と低温の二つの物体を接触させておくと同温になり、高温と
低温に分かれることはないと物理では説明しています。
確かに常温の実験室で考えるとその通りです。しかし夜一定の温度を持っ
た岩が朝日を浴びると境界線こそはできませんが高温部と低温部になり
ます。宇宙空間においてはもっと温度差が出るそうです。自然現象というの
はあいにく実験室みたいな常温ではないのです。
熱力学第2はすべて人間の勝手な基準設定により成り立っています。
これに関連するものにエントロピーがありますがこれも【閉鎖系】が前提
になっていますが本当に熱を閉じ込めれるものなのでしょうか?南極に
魔法瓶にお湯でも入れて持っていけば解るでしょう。
★熱力学第一法則・熱は運動エネルギーである。
これも糞にあたります。仮にこの世に熱が無いにしても磁気や重力で運
動は起こります。それに対し、時間が無ければ運動は起こり得ません。
運動に直接結びつくのは時間なのです。そして熱は光なのです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

54 :十二使鳥:2006/12/10(日) 16:48:48
実は>>53のエントロピーについてはほとんど知らないのだが、
熱に関するレスで、やたらこのエントロピーがでてきたので加えたしだい。

当時、サラリとこのエントロピーとやらを検索してみて
「なんだか知らんが熱とエントロピーは噛み合っていないなぁ」
と思ったな。
「エントロピー増大の一方向性は熱じゃなくて、時間→運動(生命)だろ?
拡散なんて運動じゃんか。植物も人間も増大するし・・・」と。
ま、このエントロピーについてはこれ以上追求する気がない。

55 :48=49:2006/12/10(日) 19:25:22
>>50

>問題ではない。
ではなぜ、その式を使って説明しているのか。

>5個のリンゴを2倍にするということは魔法使いでもなければ不可能である。
5×2にどのような意味を持たせるかは自由だ。
あなたは、その式を「五個のリンゴが二倍なる」という現象を当てはめたようだが、その当てはめる現象が不可能なものだから、その理由もなんともいえない。





56 :55:2006/12/10(日) 19:41:25
>>52-53
これは『エントロピー増大の法則』についていっているのですか?



57 :十二使鳥:2006/12/10(日) 20:00:47
>>55
この式を見たからこの式をつかっただけ、
他の式を見たら他の式を使ったかもしれない。

>5×2にどのような意味を持たせるかは自由だ。
と言っておきながら
>「五個のリンゴが二倍なる」という現象を当てはめてはいけない
とでも言いたいのか?意味不明だな。

例え話というのは、あくまでも例え話だぞ。
都合のいい話を持ち出すのは当たり前だと思うが?

58 :十二使鳥:2006/12/10(日) 20:09:01
>>56
さぁ?そういう法則なのかな?>>54でもカキコしたとおり、エントロピーに
ついてはほとんど知らない。多分おまいの方が知っていると思うぞ。
ただこのエントロピーの法則とやらが糞だというこはなんとなく解る。
というだけ。

59 :55:2006/12/10(日) 20:12:55
>>58
文を読めばエントロピーの意味を勘違いしている。
>南極に 魔法瓶にお湯でも入れて持っていけば解るでしょう。
っていうことが、エントロピーの増大なんだよ。

このことから、あなたが持つ相対性理論への考えが、勘違いの上に成り立っていることが想像できるのだが?

60 :55:2006/12/10(日) 20:17:56
ちなみに>>48で書いた、式についてですが
速度Vと速度υの計算は単純な足し算でなく
(V+υ)/(1+(Vυ/C^2))
が正しいのです。


61 :十二使鳥:2006/12/10(日) 20:24:48
>>60
へ〜。そんな複雑な式なんだ。それだと俺には解らんな。
俺は単純なことしか解らんからな。

62 :55:2006/12/10(日) 20:51:56
>>61
ところで、55の解答をください。

63 :十二使鳥:2006/12/10(日) 21:59:46
>>60
は???
>>57で、この式を見たからこの式をつかっただけ
としているが、、、
式に文句があるならブルーバックスに文句を言ってくれ。

64 :55:2006/12/10(日) 23:52:27
>>63
は?
だれも文句なんて言ってませんよ。
勘違いは自論だけにしてください。

ついでに気になったのですが、>>32
>3進法にかえれば10も3で割り切れます。
とありますが、その計算した結果はいくつになるのでしょうか?

65 :十二使鳥:2006/12/11(月) 00:12:06
>>64
文句じゃなきゃ何が言いたいんだ?
>>57で、この式を見たからこの式をつかっただけ
と解答しているだろ。にも拘らず、>>62
それについてはどうなんだ?

3進法は自分で考えな。俺と違って(V+υ)/(1+(Vυ/C^2)) が解るなら
それ位できるだろ。寝る。

66 :55:2006/12/12(火) 02:18:15
>>64
反論が言いたいんだよ。
なんで議論に文句がでてくるんだよ。

>>63の文章は解りづらい。
> >>57で、この式を見たからこの式をつかっただけ
この式ってどの式?
V+υが載ってたのか?
5×2が載ってたのか?
いずれにしろ、人のせいにするなよ。


それと、>>57が説明になったない。
>この式を見たからこの式をつかっただけ、
見ただけで使ってしまうのか?

>とでも言いたいのか?意味不明だな。
不可能なことを当てはめた結果は不可能なことになった。
可能なことを当てはめた結果は可能なことになった。
ただそれだけのこと。で、あなたは上のように、不可能ことを当てはめて、不可能な結果がでて、量がないとか言ってるわけだ。


反論をどうぞ

67 :55:2006/12/12(火) 21:47:19
>>37を読んで思ったのだが
数学は無限の扱い方をよくわかってると思うが。


68 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 17:50:25
こうして、55氏によってキツィガイは退散したのでした。
メデメデ

69 :55:2006/12/13(水) 22:37:50
>>42
> 速度というのは時間や長さ重さといったものと比べると人的要素の強い
>量といえます。
量というよりも、距離と時間の比だろ。
>   光速=無
光は、波の性質と粒子の性質を持っている。
>   音波=振動
>   水波=上下動
振動も上下動も同じだろ。

>>44
>時間は時間で等分できても、距離は時間で
>は等分できないのです。
値とその意味の関係を理解していない人は、よくそう考える。
>速度は相対的であるはずだとして理論を展開していったものなのです。
まるでそれは間違いだ、みたいな書きかたしているけど
>>37
>量は空間(無)に二つの有、つまり基準点と決定点をもって量は成立する。
という、考え方にほぼ由来しているだよ。

>>45
> X軸をみればわかると思いますが何万光年離れていても0時間、
0時間?意味がわかりません。

>>45-46
速度に関する考え方に異議を持っているが、そこで使ってる(c)は何を表しているの?
もしかして、光の速度のこと?

>>47
重力は、空間の歪曲とする解釈があるが、それを考慮しての考えなのだろうか。

70 :十二使鳥:2006/12/14(木) 00:43:02
反論。ね。

止めとくわ。

71 :55:2006/12/14(木) 01:41:08
>>70
と、言いますと?

72 :55:2006/12/14(木) 22:50:10
>>71のレスは取り消します。
返せる言葉は何も無いはず。

>>70
それにしても読めば読むほど、軽薄で単純な思考展開と物理や数学への理解の乏しさがはっきりと見えてくる。
たぶん、物理や数学への考えは、コンノケ○イチ系の本でも見て、それを鵜呑みにし、そこへご自分の勘違いと断片的な知識を添えて書かれたのだろう。

あぁ、そうだ、削除依頼を出しておきます。
目的もなく、自論は矛盾と誤解で作り固められたことが明白になった今、このスレの継続できる後ろ盾もうない。
長い間、ご苦労様でした。
今後、あなたのあのような書き込みが繰り返されることは無いでしょう。


73 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 12:31:54
デマゴーゴスとサイエンティストによる螺旋構図で歴史が成り立つことがよくわかる、秀逸な劇でした

ブラボーsage

74 :十二使鳥:2006/12/17(日) 14:50:52
▲▲▲ 冷たい太陽 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
「ところでさー、太陽が冷たいって知ってた?」
「は?銀河の果ての太陽か?」
「いや、ここの太陽」
「はぁAH!またバカなことを言い出す」
「だって核融合なんでしょ。だったら冷たいよ。氷だって冷たいし」
「その通り。太陽は核融合だっていわれているよ。だけど熱いじゃん。しっ
かり熱いじゃん」
「そりゃあ外部の話でしょ、俺ぁ内部の話を言ってんの。普通融合っての
は冷たいよ」
「でもバンバン燃えてんじゃん。爆発もしてるし」
「爆発が融合だと思うか?普通分裂でしょ」
「あっ・・・」

75 :十二使鳥:2006/12/17(日) 14:51:53
「太陽はね、外部は核分裂、内部は核融合、両方やってんの。核分裂
だけだったら一瞬だし、仮に核融合だけで燃えてたとしてもそれほど長く
はないと思うね。冷蔵庫に水を入れてもなかなか凍らないけど0度にさえ
なっちまえば凍るのって結構早いもんだぜ」
「・・・・・・」
「自動車のエンジンだって大きなパワーを得るには冷却が必要になってく
るだろ。それと同じさ。どうせ解かりっこないんだからそういうことにしなさ
い。それの方がロマンチックだし」
「ハイハイハイ」

76 :十二使鳥:2006/12/17(日) 14:52:58
「ハイハイハイって、ばかにしてんだろ・・・ま、いいや。それから核融合の
実験を日本ではやってるみたいだけどありゃ核分裂の間違いだな」
「は?」
「だって使うのは重水素、三重水素だって書いてあったもん。だったら普通
分裂でしょ。融合だったら単水素でできると思うな。分裂させるから重水素、
三重水素じゃなきゃダメなんだよ。かなり高温になるみたいだし」
「・・・・・」

http://www.astroarts.co.jp/news/2004/09/08coronal_heating/index-j.shtml
このコピペをはった数日後、偶然発見したURL。太陽の表面温度は摂氏6000度
であるのに対し、コロナは200万度という超高温である。つまり太陽の外周より
表面の方が冷たいそうだ。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

77 ::2006/12/23(土) 01:12:57
774\-+
+
0ertpfghkl]hjkl

78 ::2006/12/23(土) 01:17:33
キーボードがあんまり埃被ってるからティッシュで撫でたのよさ

おっさん、コピペ貼ってるだけじゃ面白くねぇよ
テキトーでいいから「反論」してみればいいじゃん
自治屋気取りがウゼーのは解るけどさぁ

79 ::2006/12/23(土) 01:21:15
失言!

とりあえずおっさんのコピペはぜんぜん読んでねぇけど
10割る3を三進法でやると?ってやつあんたの代わりに答え書いとくぜ

101/10=10.1

合ってる?ぜんぜん自信無しwww

80 :十二使鳥:2006/12/24(日) 16:30:40
▲▲▲ 光 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
1000℃の火で20℃の水を炙ると水は熱くなる。↑↑↑  が、、、
通常、水の沸点は100℃。1000℃の火で炙っても500℃になることはない。
つまり、これ以上熱せられてたまるか!と反発をするのである。↓↓↓
そして100℃になると熱せられようとする力と、それに反発しようとする力に
より、分裂が始まるのである。↑↓↑↓↑↓
鉄の場合も同様に、融点には熱せられようとする力と、それに反発しようと
する力により、↑↓↑↓↑↓液状化する。
この際、鉄の場合は光を発するのだが、光は波の性質があるとされている。
その波の正体こそがこの↑↓↑↓↑↓なのである。

では、なぜ水も↑↓↑↓↑↓となるのに光らないのだろうか?
このことは犬笛で説明が出来る。知っての通り犬笛は犬には聞こえるが
人間には聞こえないというものである。

81 :十二使鳥:2006/12/24(日) 16:32:19
音を音と認識するには限られた周波数でしかないのである。
このことは光にもいえることで、人間には限られた周波数の光しか
光としての認識できないのである。
もし、光の認識能力が高い宇宙人いたとしたら沸騰したお湯が溶岩の
ように燃え盛って見えるかもしれない。

尚、光子とは?だが、光子は太陽が光子であり、地球が光子であり、人間も
光子なのである。光子は小さいものに限定してはならず、また、光るものに
限定してもならない。熱を帯びている物。それが光子なのだ。
太陽は太陽としての一つの時間があり、その全体が一つの生命なのだ。
何でも、切り刻んで小さくして考えればいいというものではない。光子が
小さい物と勝手にされているのは、説明ができない為である。
太陽は巨大な光子であり、巨大な電子であり、巨大な重力子なのだ。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

82 :十二使鳥:2006/12/24(日) 16:55:40
>>80-81参考
超新星爆発(分裂)。恒星の爆発だが、
その分裂の際は凄まじい光を放つそうである、と、同時に磁気変動を起こす
こと位は容易に推測できる。恒星は光子であり、電子でもあるからだ。

岩盤に大きな圧力が加わると岩盤は分裂する。その際電磁波を放ち時には、
光も放つ。地震の前触れに見られる現象である。

83 :十二使鳥:2006/12/24(日) 17:01:49
>>79
あってるけど、分数=割り算には疑問があるので、正解は101÷10=10.1
ということにしとく。ま、÷の入力は/より面倒だから、そうしただけだろうし、
イチャモンにしか聞こえないだろうな。

ホント。ただコピペ張っているだけじゃあ面白くないけど、
やっぱ反論はヤメとく。

84 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 17:27:00
>>80->>81
それを十二使鳥 の人生で例えると?

85 :十二使鳥:2006/12/24(日) 18:54:37
>>84
月並みになるが、マンコだな。

86 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 20:15:29
>>85
そういや、鷹さん言ってたなー。女をいかせるためには内部(ここでは気持ち
のこと)を高めてやれば後は最小の↑↓でいっちまうって。

87 :十二使鳥:2006/12/26(火) 02:18:40
>>86
いかねぇ女はいかねぇよ。
いかせようと必死こいて無駄に時間かけてももダレるだけだから
適当な頃合でこっちがいってやるほうがいいな。
女も男にいって欲しいと思うもんだからな。

後はオナニーでもやらせておけばいい。
いかない女もオナニーなら結構いくもんだ。

88 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 00:44:29
55氏の再来を求む。

89 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 10:13:23
他スレで十二使鳥さんが宣伝してたから来てみたら、
スレの★★★ THE 真理 ★★★ は釣りなのか?



90 : 【大吉】   【1675円】 :2007/01/01(月) 10:21:12
あられますように

91 :十二使鳥:2007/01/01(月) 13:07:13
▲▲▲ DNAの謎 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
        ニュートン別冊 宇宙と生命   (黒田玲子)
私達の体は遺伝暗号[DNA]で書かれた情報にもとづいてつくられている。こ
の遺伝暗号はすべての生物に共通で、アメーバーも大腸菌も植物も人も、
まったく同じ遺伝暗号を用いている。このことは、生物が共通の祖先から
進化してきたことを意味している。では、地球上にみられる全生物の共通の
祖先ともいえる最初の生命は、どのようにして生まれたのだろうか。
 アメリカの化学者ハロルド・ユーリーとスタン・ミラーが。原始地球の環境を
実験室で再現し。生命を構成する分子をつくろうと試みたのは40年ほど前の
ことであった。
フラスコの中に水と当時の大気成分であるアンモニア、メタン、水素を入れ、
雷を模して放電をつづけた。一週間後に生成分を分析してみると、ギ酸、酢
酸、乳酸などの有機分子ができており、さらにおどろくべきことは、タンパク質
を構成しているアミノ酸のグリニンとアラニン、そして量は少ないがグルタミン
酸とアスバラギン酸がでてきたのである。

92 :十二使鳥:2007/01/01(月) 13:08:12
 これにより自然現象で生命を構成する分子がつくられることがわかった。
しかし、それらの分子と生命がどのようにつながるかがわからない。【物質と
生命の間にはいまだに大きな溝】が横たわっているのである。
 自然界の物質であるアミノ酸には、D体とL体の二種類がある。構成元素は
まったく同じでその並び方もよく似ているが、重ね合わせることができず、鏡
に映せばもう一方と同じになる【空間反転→光学異性体】
このような関係にある一方がD体で、もう一方がL体である。
D体とL体は一般の物理的・化学的性質は同じで、実験室でアミノ酸合成を行
えば、特別な操作をしないかぎり必ずD体とL体が同じ量だけできてくる。しか
し、生命がもつタンパク質は、実はL体のアミノ酸だけからできているのだ。
これはいったいなぜなのだろうか。この【不思議なかたよりに】生命の謎をとく
かぎがかくされているかもしれない。

93 :十二使鳥:2007/01/01(月) 13:09:02
 (´◇`)      (´<          >`)
∈    ∋    ∈            ∋
  ↓↓        ↓         ↓
  完全体      L体(光学異性体)D体

さて、この【不思議なかたより】だが上図は透明なプラスチック板に書いたL体
とD体である。この物体(アミノサン)である雄(基流↑)と雌(逆流↓)に、さらに
生命の持つ基流(雄↑)と逆流(雌↓)を流し込めばいいのである。
L体を雄として、雄は基流なのでこのままでよし。しかし結びつく雌は逆の流
を持っているのでこのままのD体(物体のまま)ではまずい。光学異性体とい
うことで逆から光を当て、つまり透明のプラスチック板を裏返しにして・・・・・
とやっていくとL体(生命としての雄)に結びつくのはD体ではなく、L体であるこ
とがわかるのである。
ま、この辺は説明というものでもなく感覚的なものなのだが
あいにく俺様には物質と生命に、さほど大きな溝はない。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

94 :十二使鳥:2007/01/01(月) 13:13:08
>>89
釣りだといえば釣りだな。
でも釣堀(2ちゃんねる)で、釣りはあたりまえだと思うが。

95 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:09:01
>>88
俺も
55さんと十二指腸さんとの議論が見たいかもな

96 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:10:51
>>95
スマンソン・・・
「十二指腸」→「十二使鳥」

97 :十二使鳥:2007/01/03(水) 11:51:48
>>95
はたで見ている以上に、実際スレのやりとりをすれば相手の力量は
おおよそ解るものである。
相手にならんだろ>>55では、
>>47で、帳尻が合うようであれば、相対性理論の数式は有効である。と
俺はしている。その後55が式がどうたらこうたらいっているが、式に対し
俺が始めっから無頓着なことは>>47でわかるだろ。
>>42-44は、全体に広がる伝達というものに着目し、相対的な考え方は
いかがなものか?としたもので式がどうであれ、話としては通る話である。
ちょっと式を利用した。にすぎないものだ。
55は反論だと言っているがそもそも何の反論なのだかよくわからない。
55がその式は違うということに対し、俺は否定していないし、
55が主張する正しいという式に俺は反論してないのだからな。
しかし、文句と反論>>66。その違いはいかほどのものだろうか?
・・・ところで95。おまえは55か?

98 :95:2007/01/07(日) 02:33:27
力量って、その書き込みで十二使鳥さんの力量もわかような。。
だって文句と反論の違いがわかっていないようだし。。。

・・・ところで95。55ではないです。

99 :55:2007/01/09(火) 21:09:20
>>97

>>46の「υ、つまり速度とは〜」に続く文は、V+υは成り立つが、V+c=cとなることから来ている。
つまりその矛盾ともとれる事柄があってこその文。
しかし、実際はそんな単純な足し算ではなく、>>60の式で計算する。
相対速度=(V+υ)/(1+(Vυ/c^2))
υをcとして計算すると。
相対速度=(V+c)/(1+(Vc/c^2))
=(V+c)/(1+(V/c))
=(V+c)/((V+c)/c)
=(V+c)/(V+c)*c
=c
なんら問題なくこのような結果になる。
しかし、それでも話が通ると考えているのなら、それは、情報の伝達が光の速度を超えることができないことを
考えていないからではないのでしょうか。


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