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◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない79◆

1 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:41:29
人間の脳が「物質」であることには、誰も異論がありません。
しかし、脳内には物質以外の「何か」がある(筈)と考える人が居ます。
・・それは願望思考・自己欺瞞という「観念論的誤謬」です。
人間の脳を構成する千億個の神経細胞は軸索を伸ばし、突端から
分泌する神経伝達物質で、他の神経細胞に情報を伝えるだけです。
勿論、脳内には核分裂のような原子核反応もありません。
分子生物学と生理学の対象分野「分子レベルの現象」が全てです。
「この宇宙」で人間の脳だけが「特殊な物質」であるとする科学的根拠は
全くありません。人間の脳も地球上における「物質の進化」の一過程に
すぎず、人間の脳が造り出す『意識』も何ら「特別」ではありません。
『意識』は『クオリア』を持つ動物全部に生成する現象です。
「何を思うか何を意志するか」は、あらかじめ物理・化学法則により
決定されております。自由(意志)感は文字通り『感じ』にすぎません。
量子論の「不確定性」は意識には何の関係もない「単なる観測問題」です。
以上が「超・大統一理論」=量子論と相対性理論の統一後に残存し得る
『唯一の最終真理(思想)』の輪郭です。全宗教全観念論は徒労です

前スレ(78)
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない78◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1160454844/

過去ログ
http://www.emit.jp/ai/ai.html

正しいのは唯物論である。しかし観念も存在する。
http://ha3.seikyou.ne.jp/home/donsai/2dim.htm

推奨NGワード
哲学者最高位

2 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:43:24
何にせよ最高位の敗北は確定したね。

唯物論だと精神は物理現象であるゆえに、
薬物とか物理的損傷による精神の変化を説明できる。
最高位は精神現象について何も説明できない。
この時点で唯物論の勝ちだ。つまり最高位の敗北。

『私』の存在性については、唯物論も最高位も説明できない。
そもそも、存在性自体は、物質であろうと、『私』であろうと、唯物論が説明するものではない。

精神は物理的に解明可能性はある。不可能である事は証明されていない。
人間は物体であり精神は物理現象にすぎない


>『唯物論では人間の内的部分を解明しきる事はできない』

唯物論ではという限定は間違い。
人間の内的部分をもっとも解明できるのは唯物論上の論。
ただし、それをもってしても、人間では解明できない事があるだけ。

唯物論で解明できないものは、人間には解明できない。
人間に解明できるものは、すべて唯物論上の論。


3 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:43:34
『私』『があるかどうか以前に、
キミが考える『私』『自我』と、俺の考える『私』『自我』は同じではない。
キミはそういう単純なことすらも理解できていない。

>(ただし唯物論が間違いである事は論理的に明らかだが)

いいやこれは最高位の間違い。

最高位の観念の中にある「最高位唯物論」が、最高位の観念の中で、
「間違いであることが論理的に明らか」と、最高位の観念で認識されているだけ。

最高位の観念の外では、論理的に成立しない。


4 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:43:45
唯物論では、世界と矛盾がない形で、物理的存在や物理現象が定義される。
間違うことがあるとすれば、その定義のほうであり、
最高位の間違いも、物理現象の定義がされていないか、定義の間違いによるものである。

最高位はその物理現象や物理的存在が何を意味しているのかわかっていない。
何かわからないのに否定している。


5 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 15:44:05
最高位は自分が使った言葉の説明を求められると答えられずに逃げる。
物質について説明できないのに、こうやって逃げるんだ。www

>なんで私が、そこまで親切にしてやらにゃならんのだ?

アホだから、自分が使った言葉すら説明できないだけだろ。www
俺が使った言葉じゃないから、俺が説明する必要はない。www
説明するのはキミの責任だよ。www
それか説明できないことを認めろよ。www

最高位>はぁ?物理世界における物質による現象だろ

キミは、物理世界をどう定義し、物質をどう定義しているのだ?
さらに物質による現象といっているが、重力による時空の歪みは物理現象に含んでいるの?



6 :sophia ◆8ADoZCl6.k :2006/10/19(木) 15:52:31
みんなepistemologyとskepticismの根底の考えから
勉強しなおしなさい。

「何々論は何々だからあーだこーだ」とか意味も知らずに
勉強しなさい。
得に「その論の立場」の「立場」の意味を考えてください。
>>決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない79◆
79だって!!79!! 
何かおかしくない?

7 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:29:28
最高位さんが
『俺もう実家に帰る』
って言ってたよ。

8 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:30:25
>>6
おまえ きもい

9 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:59:39
>>8
きもいけど面白いからいいんじゃない
どうせ糞スレだし

10 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:07:50
>>9
きもいのは わるくないよ

11 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:09:41
○○を読んでいればしないでも済む話を79まで延々と続けた。


12 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:10:47
○○をみんなで考えるスレに
なりました。

13 :決定論スレ審査委員会:2006/10/19(木) 17:16:51
決定論スレ規則 

第1条、唯物論や参加者への感情的な誹謗中傷禁止。
第2条、固定ハンドル叩きや追い出し禁止。
第3条、参加者を自作自演呼ばわりすることを禁止。
第4条、参加者や決定論スレを病人・病棟呼ばわりすること禁止。
第5条、厳密な争点で常識を持ち出すこと禁止。
第6条、 無意味な荒らし・感情的な書きなぐり・AA禁止。
第7条、根拠、ソースのない断定は禁止。

14 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:24:04
物理現象が何なのかしっかり定義したほうがやりやすいよ

15 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:30:16
でもそれは無茶だよ。

16 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:45:03

ポパーとエクルスの『自我と脳』を読めば最高位君が間違えであるとわかる。
ポパーは自我を物理学的に大脳の機能じゃないかとしたけど、
エクルスは結局、神や魂に起源を求めて惨敗した。
最高位君は自我を何現象か全く答えてないからすでに大敗北してる。


  


17 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 17:50:36
便所の落書き

18 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 18:05:39
隔離病棟

19 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 20:30:46
>>987
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20020523305.html
>どう思う?

まだわかってないことが多い理論みたいだな。
研究価値がある理論ならば

「マクファデン教授の理論が正しければ、人工知能だけでなく哲学にも大変革を引き起こすだろう。
心は肉体と異なる実体だつまり、人間には魂があるという主張は、現代では旗色が悪かったが、
マクファデン教授の理論によってこのような二元論が再び流行するかもしれない。

 ただしマクファデン教授の解釈では、人間の精神は神から息を吹き込まれたものではなく、
脳が脳自体に送る無線信号だという。「この理論は二元論を復活させるが、
デカルトが思い描いたものとは完全に異なる」とマクファデン教授は語る。
近代哲学の父デカルトは、精神が脳内の松果体を介して肉体に接すると論じた。」

の言う通り大変革だと思うよ。

20 : ◆VEGAN.MvV. :2006/10/19(木) 21:08:26
(no where◑now here)

21 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:39:56
GODISNOWHERE

22 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:06:39
第二唯物論が消えたね。やっばり、彼は北朝鮮関係の人間だったのだろうか。
徹底的に彼の言う「物資」を押さえれば、戦争だろうね。彼は、日本における
その準備に忙しいのだろうか。(もし、北朝鮮とのあいだに戦争が勃発したら、
首都圏はオームによるものとは比較にならぬテロ攻撃に晒されるだろう)

「物資は政治を動かす」 これは正しいのかも。

23 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:12:54
      _, ,_
    ( ;∀;)  < 剛利・・・・
    ( つ旦0
    と__)__)

24 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:32:28
素人さん、酔ってるの? 

25 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:58:01
>>24
.     _, ,_
    (;∀;)  < 木曜夜にコトーを見ずに何を見るのか!
    ( つ酒0
    と__)__)


26 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:05:45
>>6
勉強の成果を披露してよ

27 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/19(木) 23:18:35
>>987
>意識の正体は脳の細胞間の無線通信?

「意識の正体」でもありますが、「脳内神経細胞間の情報伝達システム」
は「無線(線がない方法)」で行われます。
何度も書いているように「脳内神経(情報)伝達物質」という「高分子化学物質」
がそれを行っております。
 俗に言う「シナプス発火」が起こるほどの「閾値情報を蓄えた神経細胞」は次の
細胞に伝わるように「脳内神経(情報)伝達物質」を分泌します。
 βエンドルフィン、ドーパミン、セロトニンetc.です。
それらは「別の細胞」の「受容体部分に取り付き(嵌り)情報を伝達しようとしますが、
「嵌った受容体の数が少ない」場合には、その細胞は「何かの間違いかもしれない」として、
次の細胞に伝達するための新たな「脳内(情報)伝達物質」を「全く」分泌しません。
・・・その結果・・・「閾値を超えた数の受容体に嵌った細胞が次の細胞に脳内(情報)伝達物質」
を送り出す・・が、送り出す対象は「近くの不特定多数の神経細胞である」・・という、
結果的には「極めて複雑な情報伝達回路」が情報処理の度に形成されることになります。
 コンピュータの情報伝達は「基本的に1対1」しかありませんので、脳内神経のネトワーク
(ニューラルネットワーク)が如何に複雑な構造を有しているのか?図りしれません・・が、
「私たちの『意識』」がその「計り知れないけれど原理は分かっている脳内(情報)伝達回路」
の産物であることは・・疑い得ません。

28 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:22:15
>>6
sophia、生きてたんだな・・・・・・・・・・・・・・

■■■■フロイトからラカンへ■■■■
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1159723502/l50

オレ今このスレで茶化し専化なんだけど、ちょっと来いよ
釣堀状態だからオマエも釣ってみ。待ってるぞ!

29 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:46:10
別の板で年増のネカマがのたくっていたが、最高位に全部当てはまると思ってしまったw

>sophia ◆8ADoZCl6.k :2006/10/16(月) 04:27:09
>>314
>ね〜!!
>わたしもそう思う。
>私は数年前以降、殆ど2ちゃんねるやんなかったから、まだこの人がいる
>なんて信じられなかった。
>こんな感じで何年も2ちゃんねる哲学板で能書きを叫んでる人ってあんまり
>っていうか絶対にいないよ。
>1)、他の人の意見を考えもせずに拒否する。
>2)、自分の正当性を固持、誇示する為には論理の破綻を気にしない。
>3)、おそらく絶対、社会生活にネガティブに影響するまで数時間、数年間も
   このネットに繋いでる。(社会生活を犠牲にしてまで自己愛を補足する)
>4)、恐らくこう叩かれても、またはここで褒められても、ここで何が起こっても
   多分、それが自分の偉大さを示している証拠として確信してるかもしれない、。



30 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:58:52
いずれにしろキモイw

31 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 00:08:33
>>19
>の言う通り大変革だと思うよ。

どこが?w

有線が無線になるだけじゃないの?
哲学的に何が変わるわけ?

32 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/20(金) 00:21:09
>>31
最高位さんの知識は「哲学的」だとお考えのようですが、「それ」は
「形而上学的」であるにすぎません。
現代(21世紀)では、「古代」とは逆に「形而上学」(物理学の「後」講義される学問)
よりも「形而下学」である「自然科学」により『真理』が解明されてしまったのです。
あなたの学んだ「哲学者解釈学」は、「観念論」・・「観念によって別の観念を批判する学」
ですので「根本的『論理的根拠』」が欠如してしまうのです。
 (自然)科学全般をご理解になることは「もはや手遅れ」だと推察致しますので、せめて
高校レベルの物理学・化学・生物学・をまずお勉強になってください。

脳内睡眠物質の蓄積により本日は就寝させて戴きます。

33 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:25:51
>31
もうバカは来なくていいから・・、別の反唯物論者に期待するしかない溜息

34 :質問です!:2006/10/20(金) 00:34:22
周囲から、浮き立つ存在の時、周囲はその人に少なからず嫌悪する
内容としては「差別」についてです
最近いじめでの自殺が増えています
彼(彼女)らはどうすれば死なずに済んだのでしょうか
「キモい」と周りから言われる苦痛をどうすれば、なぎ払えるのでしょうか
周囲に合わせると、必ず無理が生じ、いずれ限界に気付く
この場合、どう考えれば良いのでしょうか
どう行動すれば平安な気持ちに至るでしょうか


35 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:37:18
>>31
>有線が無線になるだけじゃないの?

オモロイ。冴えてる。

36 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:40:40
>>34
「こやつらは前世で悪人だったのであろうな。ワシの如く徳を積んで来た者には
数十回生れ変っても及ばぬのじゃろうて、ぬはははははははははははははは」

と、とりあえず思ってみる。

37 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 01:15:41
>>32
>「形而下学」である「自然科学」により『真理』が解明されてしまったのです。

キミが思ってる真理 というのは
観測された客観世界についての法則性にすぎない
それでは観測者である『私』については、肝心な事が言及できないんだよ

当然キミが、キミの哲学を考えているわけだが
肝心のキミ自身については言及できない世界観なんだよな
自分という観念に言及すると、それは形而上学になってしまう という事から
それを避けようとする
しかしそれでは、とても哲学をする姿勢であるとは言えないであろう

>>33
>別の反唯物論者に期待するしかない溜息

なんで他人に期待するんだ?
自分でやれやバカ

38 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 01:16:08
>>32
ある現象が生起する“条件”を分析し記述する方法としては、科学は優れ
ている。それは、だれしもが認めるだろう。
ただし、科学が記述するそれが“真の世界”であるとは実はだれも思って
いない。一流の科学者であれ、その辺のオバさんであれ、なんらかの“観念”
を引き寄せずには、生き死にはできない。これも、事実なのである。
機械氏が謗るこの“自己欺瞞”の構造を科学(ひいては唯物論)は解明でき
ないし、これを超克し“真理”に至らしめる処方箋を書くこともまずでき
そうにもない。


39 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 01:20:13
>>34
まぁ、一言で言うなら


親が悪いわな

40 :質問です!:2006/10/20(金) 01:30:24
>>39
これは、仕方のない事だ、という事ですか?

41 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 01:30:27
>>39
御意。

いっそ本人の気のすむまで引きこもらせたらいかがでしょうか。


42 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 01:43:20
おまいら今日のアンビリバボみた?

43 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 01:46:54
自然科学って形而上学じゃないんですか?

44 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 02:13:56
>>40
子供は子供社会で生きている
子供の頃というのは、その子供社会
いわゆる学校とか友達 というものに対する価値観の比重が、どうしても大きくなる
そして、その子供社会でうまくいかないと、それが全てであるかのように錯覚し
絶望してしまう子が多いわけだ
実際には、長い人生のの中において学校生活での人間関係など
ほとんど意味をなさないものである にもかかわらずだ
その際に、実は別の価値観も存在し、むしろそっちの方が大切なんだ という事を
実感的に教えておかなければならない
学校でつらい事があっても、家に帰れば、たとえなんとなくであっても幸せがある
笑いがある
自分が落ち込んでいると心配してくれる人がいる
相談できる人がいる というだけでも、子供は死んだりはしない
死ぬ子は、全てにおいて絶望しちゃったんだと思うよ
イジメなんて、どこにでもある
極端な話
大人がしっかりしていれば、特に親がしっかりしていれば
イジメごときで子供は死んだりしないって事だ

先日、ラジオのニュースでさ
学校のイジメが原因で、うちの子が自殺をした という事で
親が学校に責任を追及してるような事を聞いたが
もぉね、アホかと
そういうふうに、他人にばかり責任転嫁するような、お前が親だから自殺したんだろ と思うぞ
まぁ学校の体質にも、もちろん問題はあるわけだが
今の時代、いろんな価値観の人が、いろんな事を言うからね
教師も実際、かなり身動きが取りづらいだろうね
まぁ、学校を出て、学校に就職して という学校社会しか知らないような若い教員に
勉強を教えること、以外まで期待する方がおかしいんだよ
教育は、親が自分でやれっつーの って事

45 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:21:37
大人でも自殺する。
親の責任である。

46 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 02:25:44
>>45
アホか

47 :質問です!:2006/10/20(金) 02:32:12
最高位さん
では、いじめの問題は抜きにして後半の
「キモい」と周りから言われる苦痛をどうすれば、なぎ払えるのでしょうか
周囲に合わせると、必ず無理が生じ、いずれ限界に気付く
この場合、どう考えれば良いのでしょうか
どう行動すれば平安な気持ちに至るでしょうか

はどう考えますか?

あまったれんな、みたいな事なのでしょうか

48 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:38:36
ここ、雑談すれ

49 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 02:43:22
>>47
キミは未成年?

周囲からの評価 というものはだね
良くも悪くも、それが事実であろうと事実でなかろうと
実際、そういう風な印象を相手に与えている という事実は否定できないのであって
そういう評価を下している相手を責めても意味がない と思うぞ?
ものを売るのに、「そんなもんいらねぇ」と言う人のせいでもないし
売れない事に、落ち込んでいたって仕方ない って事ですよ

そういう評価がある という事を参考にして、自分で改善する努力をする方がよいと思うね

50 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:50:22
周囲からの評価で落ち込んで毎夜ブチギレてる最高位が何か言ってるよ

51 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:51:35
>>49
最高位のそういう話(社会)を聞くのは久しぶりだなw
とてもまともでいいこと言うじゃない


52 :質問です!:2006/10/20(金) 02:51:54
>>49
18です
そうですよね

いや、幸福論のスレを見ていると潜在的幸福を重視する方が最終的には幸せと
言っていたので、こういうのも改善せずとも、潜在的な幸福を考える事によって
このような事態の克服方法もあるんじゃないかなあって思ったんです

53 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 02:53:10
>ものを売るのに、「そんなもんいらねぇ」と言う人のせいでもないし
>売れない事に、落ち込んでいたって仕方ない って事ですよ

個人経営の暇店主もボチボチ終わりを迎えてきそうな予感か。


54 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 03:21:33
>>50
ただ評価を下してくる相手が、明らかにバカである場合もあるからね
そういう場合は、やっぱり正直に
「アホですか?」と言ってあげるのが正しいであろう
と思うわけですw

>>51
アホ相手に、同じ事ばかり教えるのには、少し飽きちゃったからね

>>52
ん?
実際には、目の前にある困難を克服するかどうかと
心理的に幸福かどうか とはイコールではないと思うけどね

どう見ても克服できていて、羨ましく見える人が
実際には幸福感を感じていない事もあるだろうし
逆に、全然羨ましく感じないような境遇にあるにもかかわらず
本人は、それが故に幸福である場合も、無きにしもあらずだ

極論すれば、自分がどう感じるか ではなかろうか?

55 :質問です!:2006/10/20(金) 03:39:34
ありがとうございました
やっぱり、コテハンだけに考えはしっかりしていますね
感受性の違いですね
そう考えると、人間って面白いと思える


56 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 03:44:25
うんこぶりぶり!

57 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 04:31:59
ここの廃人みたいになったら人生終わりってことですね

58 :あひる:2006/10/20(金) 04:56:01
・・・・;
最高位さんごめんなさい・・・・
他人の評価をとても気にする方だったんですね・・・・
あなたが人の評価をこんなにも気に病んでるなんて・・・・
唯我独尊の最高位さんが外部の評価でこんなにも簡単に自分が揺らぐ方
とは思いませんでした・・・・
天上天下唯我独尊の最高位さんがこれほど意志の弱い方だとは・・・・
だから・・・・
最高位さんは素晴らしい人です・・・・
最高位さんは天才です・・・・
最高位さんは哲学の大天才だから素晴らしいというのは当然の評価ですよね・・・・
あなたは勝ち組哲学者です・・・・この世で最も強い最高位さん・・・・
脳物意必スレで一番議論が強い最高位さん・・・・
最高位さんが最も正しい天才だとみんなが思ってます・・・・
これで満足しましたか・・・・
本当にごめんなさい・・・・本当にごめんなさい・・・・
最高位さんがこんなに人の評価に左右されるなんて私知らなかったものだから・・・・
だから・・・・この評価で満足してください・・・
気にしないでください・・・・ごめんなさい・・・・
これでもう満足してください・・・・お願いします・・・・

59 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 05:45:06
>>34
>彼(彼女)らはどうすれば死なずに済んだのでしょうか
死を思い留まる要因が何かあれば死なずに済んだだろう。
大人、教師、本の一節、将来の展望、才能、友人、何でもいいが。
そして自殺者にはそれが無かった。もしくは気付けなかったという事だ。
>周囲に合わせると、必ず無理が生じ、いずれ限界に気付く
>この場合、どう考えれば良いのでしょうか
>どう行動すれば平安な気持ちに至るでしょうか
周囲に合わせなければ、無理は生じず、限界に気付く事も無い。
それでも当人が周囲に合わせたいと望むなら、
「キモイけどいい奴」になるにはどうするべきかを考えるしかない。
それが果たせれば、次第に「キモイ」の部分は薄らいでゆき、
ただの「いい奴」と認識されるようになるだろう。そして気持ちは平安に至る。

60 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 06:29:52

パーソナリティ障害隔離病棟スレ

61 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 06:34:02
まあ俺の場合はイジメられて自殺という選択肢は無いわな。
何で自分が死ななきゃならんのだ?
『金属バットでドタマかち割ったれや』と思うがな。
性格の違いだろうか?


62 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 06:49:45
イジメ自殺者の親は他の親と大差はない。
子供が親に心配をかけたくないから言えなかったと思うような親だった事だけは分かる。
いじめることに快楽を見出すような子供や教師を育てた親とどちらがましだろうか。

63 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 06:54:09
柔道剣道ならっとけばイジメられんですむ。

64 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 06:54:55
>>61
性格の違いだな。
家族に迷惑をかけたくないという思いが、逃避の手段として自殺を選ばせる。
まあ、だったら迷惑をかけずに済む復讐方法を考えればいいだけなんだがな。

65 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 07:48:52
いじめの結果としての「自殺」を防ぐには、
幼年期から、ストア哲学を学ばせるべきだね。


66 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 08:03:30
>>64
夜中に何度も無言電話をかけるとか、消防自動車を呼んでやるとか、あとそいつの母親のモロコラを作ってエロサイトの画像掲示板に貼るとか・・・そういうことか?

67 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 08:34:49
>>62
そりゃもちろんイジメる方が悪いわけだが
そんな事を言ったって、はじまらないだろ
そんな事をいくら言ったって
自分の子供が死んじゃったら意味がないんじゃないか?
それは話のすり替えだよ
子育ての一番の責任者は、言うまでもなく親なんだからね
責任者が、まず自分の責任を考える前に、他に責任を転嫁したり
「私は悪くない」「学校や他の親の方が悪いんだ」なんて言って自己正当化してどーすんのよ
自分の仕事がわかってねぇだろ
言うなら、子供が死ぬ前に手を打たなきゃならんのじゃないかね?
段取りを間違えてるだろ明らかに

それだけ自己中なDQNが増えたとしか思えんな

68 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 08:56:06
いじめを助長しているのは唯物論的な価値観が表層のレベルで
定着したこと。もう一つは、これに連動した科学万能の風潮。
さらに、それらと呼応する金権主義の蔓延。これらが底流に
あるのは間違いない。
金持ちは概していじめられない。万一いじめられても、打つ
手があるということ。

69 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 08:57:02
そうだな
子供には世界観の「理屈」なんかよりも
まずは現世を生き抜く「知恵」を教えなきゃなぁ



70 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 09:08:56
>>63
どうせなら極真空手がいい。
いじめた奴の前歯全部叩き折って、
アバラぐしゃぐしゃ、鼻血ぶこぶこ、
そいつが「俺が悪かった。許してくれぇ」と泣きを入れても、
眼球をえぐり出して、両目両耳つぶしてブチブチの片輪にしてやればいい。
「まあ、一生後悔するんだな。それがお前の罪滅ぼしだ。金をせびるんだったら、お前の家族も同じ目にあわせるぜ」
というのはどうだろうか?

71 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 09:10:34
体中に油性マジックでお経書いておけば
いじめられることはない。

72 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 09:14:50
その子がイジメにあうことも決定していたんだろか
そしてその結末も?
彼は自らの意志でその決定を受容したのだろうか?


73 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 09:21:49
>>71
ここで「耳なし芳一」をもってくるか

74 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 09:41:29
自衛隊に就職して、いじめた奴の家をイージス艦からハープーンで攻撃するというのはどうだろう?
その弾頭は通常にあらず!!
正当な自衛権の行使にあたると思うが。

75 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 10:15:16
>>74
それは名案だな

76 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:28:25
話がずれているので戻してみる。

>最高位たん
「私」の存在性って個人意識の特定ってことでつか?

77 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:43:03
>>74
誰が上手いこと言えと(ry

78 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:47:25
>>76
変な「つ」の使い方はやめろ。おもしろくもおかしくもない。はなにつくだけだ。

79 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:49:39
子供時代のいじめについて、いじめられる側に何らかの欠点があるというのは少し誤解である。
確かに、何らかの点でマイノリティな存在であることは、周りから見ると
特異なものとして映ることもあるし、そこが悪いと言われればそれまでだが、それは個性でもある。
またいじめというのは、そのクラスの中で相対的に一番虐めやすいやつがターゲットになる。
つまり、防ぎようがない。必ず起きるもの。そいつが悪いから虐められるのではなく
いじめのターゲットを探していて、運悪くそいつが選ばれてしまったというただそれだけのことなのだ。
しかし、それを打破するのは、他ならぬ自分しかいないという点では同感である。

80 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:51:35
>>78
アンカーくらいちゃんと打てるようになった方が良いでつよ?
あと、漢字変換ももう少し使えると更に好感度アップ!でつ。

81 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:52:09
>>80
結婚しつください。

82 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:53:13
このスレ虐められた経験のある奴ばっかだなw
さすが哲学もどき板の隔離病棟wwwww

83 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:55:06
>>82
うっせーぼけwwww

84 :小学生の文章をリライト:2006/10/20(金) 10:55:16
>>78
おもしろくもおかしくもない→×
面白くも何ともない→○

85 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 11:12:02
>>83
wwwwwwwww

86 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 11:14:05
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
      ここまでが最高位の自演

87 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 11:20:55
あー。
ここにくるとなごむね。

88 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 11:22:15
>>82
とりあえずシースパロー発射!

89 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 11:29:20
今からこのスレはいじめられっ子の負け犬哲学スレに変質しました。
まずは最高位さんから体験談をどうぞ。

90 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 12:07:13
オレは、優しくイジメてヒィヒィ言わせてあげるのが
どちらかと言えば好きだけどなw

91 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 12:08:36
最高位なら日教組を批判するんじゃないの?

92 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 12:17:20
小学生の頃いじめられっこだった俺はキリスト教教育が施されてたから
自殺は選択肢にないな。
むしろ聖戦による報復だな。

93 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 12:27:07
>>92
ちょ、おま、それはイスラム……釣られた。

94 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 12:45:44
>>84
キミが訂正した言い方は、平凡。おもしろくもおかしくもない。
というふうに使うんだよ。わかったかな。
形容詞を少し変えて重複させる、えーと、なんといったかな。キミ、知らない?

95 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 12:49:48
>>91
もはや、そのような次元は過ぎ去っているだろ
いくら学校教育が偏向していても、親がしっかりしていればカバーできるはずなんだがね
今は、日教組教育を受けた人間が、親や祖父母になっている時代だよ
それが問題でしょう
更に社会全体に、破壊された価値観がはびこっている
特にマスコミはひどいね
テレビの、視聴率偏重主義による弊害も大変なもんだ
もうムチャクチャだよね
「日本をあきらめない」なんて言ってる次元じゃないんだよね
更に当然、偏向教育を受けた大人は、官僚にもなっているわけで
今はむしろ教育現場では「ゆとり教育」にこそ問題がありそうな気がするけど
まぁいずれにせよ
大人が狂っちゃってるんだから、どうしようもないほど傷は深いよ

>>92
キリスト教教育が施されてるなら
「右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ」だろ普通w

96 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 12:54:33
「いじめ」はもう少し論じあったほうがいい。
唯物論者にすれば、物体が物体を「いじめる」なんぞはありえない
だろう? 人間という物体が別の物体に作用して生じた“物理現象”
のはずである。
また、これについて決定論者がとやかく述べるのも変だ。

97 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/20(金) 12:56:44
>>96
いいねいいね
あなた、とってもいいですね

98 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:11:29
>>66は、どう見てもいじめる側です。本当にありg

99 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:25:09
最高位さんは、たぶん誰からも必要とされていないと思う。

100 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:26:26
というか、最高位によれば、子供が自殺したって「私の存在性」は
変わらないんだろ。別に構わないんじゃねーの?

101 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:31:05
最高位が虐められていなかったとは思えない・・・。
何らかの外的ストレスをうけないとああも覚醒するだろうか?

102 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:31:20
>>99
何を言うか、馬鹿者!!
このスレは最高位ひとりの人気でもっているんだよ。
お前のようなカスはもう来るな!!

103 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 13:34:36
>>96
ばかだろ?

「潮汐力」はもう少し論じあったほうがいい。
唯物論者にすれば、月が海水を「動かす」なんぞはありえないだろう?
月という物体が海水という物体に作用して生じた“物理現象”のはずである。

「応援」はもう少し論じあったほうがいい。
唯物論者にすれば、物体が物体を「応援する」なんぞはありえないだろう?
人間という物体が別の物体に作用して生じた“物理現象”のはずである。

「愛情」はもう少し論じあったほうがいい。
唯物論者にすれば、物体が物体を「愛する」なんぞはありえないだろう?
人間という物体が別の物体に作用して生じた“物理現象”のはずである。

「セクハラ」はもう少し論じあったほうがいい。
唯物論者にすれば、物体が物体を「性的な嫌がらせをする」なんぞはありえないだろう?
人間という物体が別の物体に作用して生じた“物理現象”のはずである。

もっと改変しようか?w

(君に限らず誰もが皆)、
なぜ、「(単体としての)個物同士が直接に(接触して)影響しあう」
ことしか考えられないのか?
いつもいつも不思議に思う・・・。

104 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:45:16
最高位さんは、たぶんいじめられる臭いみたいなのを
生れつき持ってるんだと思う。

105 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 14:55:36
>>103
久々に(数ヶ月ぶりか)最高位に誉められたかと思えば、敬愛する素人さんから
は罵倒されてしまいました。
私は、逆説的に「いじめは物理現象ではない」と言っているつもりですが。
この種の問題には、唯物論あるいはこれを補完する自然科学は無力を晒すしか
あるまい、ということです。

106 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:09:47
>>103
潮の満ち干きについてはともかく、以下の「応援」「愛情」「セクハラ」
は物理現象として記述することは無理でしょう? 機械氏のいう観念論的
な似非科学を援用せずには、それらを解くことはおろか、説明すらでき
ないでしょう? 


107 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:14:28
>>103
素人さん、まさか早くも酔っているわけではないでしょうね。私も、
素人さんを倣って本日は早めに呑むことにします。


108 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:18:21
>>103
罵倒から始まってそれか?

109 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:22:46
>>96
いや、「他人が他人をいじめて、いじめられた方が自殺した」というのは、
全くの物理現象だろ。登場人物全員がゾンビだった可能性だって否定できない。
「熊が鹿を襲って食った」というのと、特に違いはない。
「鹿がかわいそうだ」「自殺した子供が哀れだ」「自分の子供がゾンビだなどとは
到底思えない」等々という個人の主観は、物理現象ではないかもしれんが。

110 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:41:42
いじめを物理的に定義できないとダメだな

111 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:49:38
>>109
全然、とは言わないが、かなり違うと思う。
小共同体における“共同主観”のひずみがどのように生じるのか、そこから
「いじめ」を招くのは必然なのかどうか。別の言い方をすれば、ある状況下
では成員にとって「いじめ」は不可避なのかどうか。
熊は必要性によって人を襲うのだろうが、それと同じことが言えるや否や。

いずれにせよ「いじめ」が物理現象なら、それは法則に基づいて発現した
わけであり、いいも悪いもないことになる。 本当かね?


112 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 15:57:38
>>106
私には、わからない部分がたくさんある。
唯物論を破壊した、とか、唯物論は絶対だ、などと声高に叫ぶことはできない。
しかし、この流れになるといつも、たとえば「愛」が話題に上ったなら、
すぐに「『愛』は物質か?(物か?物体か?)」という煽り文句がつく。
そうではなくて、単体同士の接触でなくて、なぜ、複合したモノ同士或いは事象同士の関連と見ないのか?
これを、ずっと問い続けているようなものだ。
勿論、『単体』という括り自体への恣意性の混入は避けられないかもしれないが、
扱う事例の中で最適な括り方(事象の単位の設け方)についてコンセンサスが必要なんじゃないか?
と思うわけです。
「物理現象」+「物理現象」という括りは、なんと呼ばれるべきか?
これについて述べられたことは、このスレで一度もないのではないか?

或いは、愛情であるなら、(>>109を少し参考にするなら)、
「(Aさんの)心的現象」+「(Bさんの心的現象)」ということになろう。
このとき、それぞれの「心的現象」を「物理現象(現行物理法則にのっとっている現象)」とできるかどうか?
へと、問いは集束していく筈だ。
畢竟、「この『意識』『主観』というものをどういうものだと捉えるか」についての解が出なければ、
106・109への満足のゆく答えとはなるまい。
もし、「心的現象」を「物理現象」とする(或いは亜種とする)ことができるなら、
上記のような「物理現象」+「物理現象」という括り(→事象?)が「愛」である、という記述が可能となる。
(勿論、私がホームラン・ピッチング・砲弾の弾道等について述べたように、
或いは、お金で愛情表現をするかのように、その「意味」を外れるものかもしれない。)

>>107
何が捨象されているのか、何と何がまとめられてラベリングされているのか、
そのまとめられ方は妥当なものなのか、本来分けるべき要素が一緒くたにされてはいないか、
等は大事なことだと思う。



う〜む・・ 文才ないな・・・ orz

113 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:30:06
>>112
最高位も不思議がっていたけれども、なぜ仏教徒は諸現象を唯物論に収斂
させようとするのですか。
仏教徒が拘らなければならないのは「関係」でしょう? 「この私」が関係し
合う世界はどのようなものであれ“心的”と呼ぶしかないでしょう。
これを物理現象に回収してしまうのは宗教の“自己否定”にしかみえないの
ですけど…。もっとも、それが目的ならそれでいいのですが。
しかし、いまさら旧宗教が唯物論(という新宗教)の軍門に下っても…。

そろそろ呑みにいきます。

114 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:31:43
「応援」「愛情」「セクハラ」等は物質ではなく人間の作り上げた観念であることは間違えない。
ただ、ここで勘違いしてはならないのは、これらは言語の使用によって観念となり得たということだ。
「応援」も猛獣が雄叫びを上げたり、ハチが何らかの不可視物質を出して仲間を呼んだりする。
人間も「がんばれ、ファイト!」と言って応援する。この場合、声が振動となって空間を伝わり、
応援される人の耳に入り、「応援」だと理解する。ここで応援だと理解するには人間社会での経験が必要。
野球場での「ヤジ」を純粋な応援だと理解する選手はまずいないだろう。よって物理現象である。
「愛情」も家族愛や恋愛、友愛、博愛、親愛、寵愛、アガペー、エロス、神の愛・・・数え上げればきりがない。
これはまず「愛」ありきで、あとはその性質によっていろいろと分類されているという
西洋的な価値観から来ているのかもしれない。ただし、愛も何らかの行為や発話等が必要になるだろう。
これは以前誰かが言っていたが、「私(妻)は夫のことを愛している。」に対して
「それならそれを証明して下さい。」というと証明することが不可能であることがわかる。
浮気三昧の夫がたとえどんな愛情を妻にそそいでも妻は納得しないであろうことと同じである。よって物理現象である。
「セクハラ」も同様に何らかの男性側(女性側)からに行為や発話などが必要とされるので
物理現象である。
しかし、全部が物理現象とは言えない。その理由は人間社会の、いや人間の「流動性」があるからである。
この点について物理現象での説明は全く歯が立たない。

115 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:35:36
>その理由は人間社会の、いや人間の「流動性」があるからである。
>この点について物理現象での説明は全く歯が立たない。

「流動性のある物理現象である」で十分ではないのか?




116 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:40:11
114のつづき
そして、その物理現象で補えないものこそ人間の信仰・教育・文化・風習・制度・規律である。
人間は物理現象で補えないものをこれら形を少しずつ変えながら(流動性に従って)双方が補完し合っている。





117 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:42:42
>>115
流動性のある物理現象では物理法則は成り立たない。

118 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:47:31
>>117
そうでもないだろ。複雑系とかカオスとか創発とか何とか。
そもそも、物理法則が成り立たない物理現象があって、何がいかんのだ。
唯物論と決定論は、全く別ものだぞ。

119 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:57:45
>118
>唯物論と決定論は、全く別ものだぞ。

どっちも観念論


120 :1/2 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 17:24:09
>>112
作文の前に、とりあえず参考レス。

◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない51◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1135824017/
316 一言 ◆84DmbwrCHo sage 2006/01/04(水) 22:43:51
>> 313
>(六)境=色・声・香・味・触・法。上記の各根が捉えうる、それぞれの対象。(ややこしくなるので現代的分類分析は略w)

そこを教えてくださいよ^^;

視覚=感覚器官が捉えるのは、色ですか、波長ですか、物自体ですか、
あるいは、それとも何らかの名ですか。もしかすると、色を捉えてるのでは
なく、視覚=感覚器官の能力がすなわち色かもしれないですね。

318 考える名無しさん sage (・∀・ ) ニヤニヤ 2006/01/04(水) 23:03:54
>> 316
ややこしくなるって言ってるじゃん・・(^^;)
ま、明るさも含め、眼で択えられるもの全てでいいとおも。
ただ当然、当時は波長なんてないし、
(特に初期では)単純に「目に見えるもの」ってだけだと思うよ。

よーするに、現代の知識や分類をどこまで当てはめていいのか?
というやっかいな壁があると思われ・・・w


319 一言 ◆84DmbwrCHo sage 2006/01/04(水) 23:07:32
>> 318
波長だと概念=法になるから、かなり困難な問題を残してると思います。

121 :2/2 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 17:27:13
補足:現代科学の知見によって(【極ミクロに見れば】)、
・音は空気が鼓膜を振動させるもの
・匂い・味は、物質が鼻腔内・舌の受容体に触れて感じられるもの
・視覚情報は・・・ どうなるだろう・・・?(光が触れているとしてもいい?)
としたならば、十二処十八界という分類は崩壊する。
全ては「触」に六境は、二境(触と法)となってしまう。

122 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 17:28:51
アンカー間違った。
>>120>>113

123 :1/2 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 18:36:47
>>113
> なぜ仏教徒は諸現象を唯物論に収斂させようとするのですか。
「唯物論」【に】収斂させるのではなく、用いる眼鏡のレンズに「唯物論【的】」色味が入っているということです。
対象へのアプローチが「唯物論【的】」であるだけです。
もとより、仏教=唯物論 ではないでしょう。

> 仏教徒が拘らなければならないのは「関係」でしょう
その通りです。けれども、「関係のみしか(存在し)ない!」とは言いません。
(それを言うのは、(2chの)「空」至上主義の方々だけでしょうw (唯識思想はどうだろう?))
「何がどう関係しているのか?」を見ることなしにはありえません。
だからこそ、「輪廻の主体」や「業果を受ける主体」について哲学的考察が長きに亘ってなされたのです。
(そして、今現在も、解決したとは言い難いでしょう・・・)

何度も言うように、仏教は「素朴実在論」なのでしょう。(この使い方が合っているかどうかわかりませんが・・・)
物もあるし概念もある。 ただ、その「在り様」について独特の視点を持っているだけです。

> 「この私」が関係し合う世界はどのようなものであれ“心的”と呼ぶしかないでしょう。
そうですね。そここそが唯識のキモでしょうし、
またそれが、「苦は除くことができる」と言う時の最大の理由かもしれません。

124 :1/2 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 18:37:25
>>113
> これを物理現象に回収してしまうのは宗教の“自己否定”にしかみえないの
> ですけど…。もっとも、それが目的ならそれでいいのですが。
脳や意識について、もっと研究が進んだら、新しい21世紀の宗教が誕生してもいいかもしれませんね(笑

けれども、そうした(ミクロな)部分を捨象することで、折り合いは簡単につきます。
これに苦労した(苦労している)のがキリスト教でしょうw
仏教に於いてもまた、輪廻・業果の相続・神通力等は難所となりましょうw
けれども、現代科学の知見は、(一億総インテリwのような現代に於いて)
相手に理解させる時に用いる喩えが昔よりも豊富になるというメリットの方が大きいような気がします。
(たとえば、坐禅の坐相を説明するのに、
「丹田に力を込め」とか「下腹を突き出せ」とか「脊梁骨を竪起し・・」などと言うよりも
「骨盤をしっかりと起こし、その上に背骨を自然な状態で乗っていて、その上に首、頭がまっすぐに乗る」
と説明した方が、現代人には解り易いかもしれない。)
また、現代の知識との折り合いをどうつけるか?こそが、
今を生きる宗教者に求められる作業であろうと思う。


> しかし、いまさら旧宗教が唯物論(という新宗教)の軍門に下っても…。
軍門に下ることはないでしょう。上の>>120-121のように、
極ミクロまで顕微鏡の倍率を上げれば齟齬は生じますが、そこまで倍率を上げる必要はないでしょう。
(あまりにも極端に過ぎますがw)日常会話で「サッカーしようか」と言う時に、
「○m○mの長方形のフィールドで、黒と白に塗り分けられた皮を張り合わせて作ったボールを、
こっち11人向こう11人で手を使わずに蹴り合い取り合いして、長い方のフィールドの端にある
骨格が直方体に組まれ網を張ったゴールにボールを蹴りこんでそれを一点とし、
多く点を取ったほうが勝ち・・というゲームをしようか」とは言わないように・・・
(ミクロに見れば、もっと膨大な記述が可能でしょうw)


> そろそろ呑みにいきます。
おいらは専ら自宅だw

125 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 19:12:22
>>113
仏教なら物的即心的、心的即物的だろ

キミが不思議がるのは不思議がる様な観方をしてるからだろ

126 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 19:25:22
『私』は絶対的な存在性なのじゃから、『私』がいじめられるなどありえないのじゃ。
『私』の存在を脅かすモノなどないのじゃ。
『私』(主体)が「いじめる」のじゃ。

皆も最高位様を信じて絶対的自己中心DQNに覚醒するのじゃ。
さすればいじめられっ子はいなくなり、いじめ問題は解決するじゃろう。
『私』は絶対正しい。悪いのは親じゃ。

127 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 20:31:39
そうよ、わったしぃわぁ〜蠍座の女ぁ〜

この『わたし』は最高位さんてきには、どう説明されますか?
わたし=蠍座かつ女であると述べられています。
私には性別があり、しかも星座まであるのでしょうか・・・?

128 :106:2006/10/20(金) 22:00:10
>>114
唯物論・原理主義者ではなさそうだし、同意できる点も少なくないのですが、
軽く突っ込みます。
ヤジも応援も物理現象としては区別できない。それを差異化するのは受け手
の「心」である。したがって、この“コミュニケーション”は心的現象と呼ぶ
しかない。ヤジを応援と感じたり、応援をヤジと受けとめる輩は常に存在する。

物質的なものが介在するからといって、それを物理現象と断じるのは早計。
過去に幾度も例にあげた芸術作品は物質的なものに依存する。
源氏物語は紙とインクを必要とするが、その表出と受容の関係を“物理現象”
に還元することは不可能。受容者の“心”の数だけ意味と価値があるといって
よく、これも心的なものとして扱うしかない。

だいぶん酔っているので、浮気亭主とセクハラについては、少し酔いをさま
してからにします。結論だけ言うと、これらも物理現象とは到底、言えそう
もありません。



129 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:05:58
意味や価値と、それを発生させる脳のメカニズム(がわかれば)との
関係性に還元できないの?

130 :106:2006/10/20(金) 22:32:04
>>129
「私(の心)」を隈なく脳の機能に還元されたら、私なんぞは切腹ものでしょうね。
もっとも、最高位は巧みに“他国”へ亡命するのではないかな。あの方は、老獪
ですから。


131 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:35:22
>>67
>責任者が、まず自分の責任を考える前に、他に責任を転嫁したり
>「私は悪くない」「学校や他の親の方が悪いんだ」なんて言って自己正当化してどーすんのよ
>自分の仕事がわかってねぇだろ
>言うなら、子供が死ぬ前に手を打たなきゃならんのじゃないかね?
>段取りを間違えてるだろ明らかに
全く同感。第一に責任は自分にあると考えるべきだと思う。いじめ自殺に嫌悪感を覚える全ての者が。
悪いのは自分。そういう意識を持って事に当たれば、それぞれの立場でいじめ自殺を防ぐ手がある筈。

132 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:41:54
悪いのは自分。
責任を感じて自殺。

133 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:47:36
もはや唯物論と聞いただけで笑える

134 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:51:52
唯物論が ただぶつろん に思えてくる

135 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/20(金) 22:55:13
>>130
>「私(の心)」を隈なく脳の機能に還元されたら、私なんぞは切腹ものでしょうね。

・・・・・(^^;

上の文とは少々ズレた物言いになりますが、
また、甚だ簡略乱暴に過ぎますが、
「私」を解体(≒還元)することにより
安心(あんじん)を得るのが仏教なんです。

136 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 22:59:20
現段階で心的現象を物理現象に還元不可能だと断言する研究者いるんですか?

137 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 23:52:04
>>132
自殺を受け容れるというのなら。
逃れる術が見つからず、それでももう苦しみから逃れたいという挫けた心が、それを許す。
死は苦しみからの解放。
苦しみに抗い抜いた後、最後の最後に救ってくれるもの。万人に分け隔て無く。
抗うことに価値を見出せなければ、生に意味を感じられない。
抗っても絶望しか見えないのなら、自殺は当為として浮上する。
誰かが生きることに価値を与えてあげられたなら。幸運にも自ら其れに気付く事ができたなら。
だけど現実にはそうはならなかった。だからこれは必然。

138 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/20(金) 23:59:09
>>128
>源氏物語は紙とインクを必要とするが、その表出と受容の関係を“物理現象”
>に還元することは不可能。

表出したのは「紫式部」という名の「平安時代の一女官の脳」です。
たぶんその時代の日本列島は世界で一番「のんびりしていた」地域だったのです。
欧州でもアラビアでもインドでも中国でも南北アメリカでもアフリカでも、
「ちなまぐさい弱肉強食日常茶飯事」だった時代に「私は一生お庭を眺めながら
高貴な殿方達の噂を詮索して暮らすのかしらん」と考えていた「中途半端に高貴な」
階級に産まれた「紫式部」という個体の脳が、「(人類)世界最初の小説文学」を
たまたま、「この島国」で産み落とし、たまたま「紙と筆と墨」が手に入る境遇に
あったので、書き記しておいた・・・ところ、後の時代の「暇人(高等遊民)達」
に「受けるようになって」・・その伝統が継続しているだけのことです。


139 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:05:53
>>120-121
脳が捉える事ができるのは、光や音ではなく、身体の変化でしかない。
内外の環境が引き起こす自身の変化。それを対象化した環境因子と結び付けて同一視しているに過ぎない。
脳が観るのは外界の幻。覚める事のない世界の夢。

140 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/21(土) 00:13:03
「いじめ問題」は、非常に難しい「社会問題」なのです。
そして、「日本独自」の問題でもある(むろん欧米やアラブにも
「いじめ類似行為」はりますが)・・といことが「特に難しい」のです。

日本人のメンタリティ・・・「付和雷同しやすいこと」が、いじめの一因に
なっていると思います。
逆に言うと「大部分の日本人は『付和雷同』について批判力がない」・・ことが
一番の問題なのです。
 ・・・付和雷同すること・・というより何か(ホリエモンetc)に、
つい「根拠無しに(情緒的に)付和雷同してしまう」・・という日本民族の
「情緒優先主義」が全ての「日本的いじめ」の根元だと思います。
 欧米の子供達は、何か大勢から非難を浴びても「根元的な『正義』の原理」
からしてどうなんだ?・・と説明できるのか?・・と反論する「メンタリティ」
を持っております。・・・牽強付会・・・「キリスト教的メンタリティ」の
「唯一評価できる部分」であり、「仏教的メンタリティに書けている部分」です。

141 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:17:24
>>140
機械は酔ってる?

142 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:17:23
最高位さんがS極君なら、機械さんはN極君だね!

143 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/21(土) 00:19:27
>>141
本日は、誤字脱字が多くて申し訳ありませんでした。
本日は、脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

144 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:21:07
>>128
機械さんの意見に同感。
活動する脳という物理現象、心と呼ばれる精神物理現象が、
伝達物質を介在させる事により、別の脳へと伝播したというわけです。

145 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:22:04
 いじめは醜さである。醜さをみつけると、率先して相手を攻撃するのです。
積極的でないまでも失敗作の烙印を押します。
 いじめとは、私に対するものを廃絶しようとする能力であります。何ら正当
な行為を考えているのではなく、絶対に相手を引き下げようとするものであり
ます。対象と私の関連は全くありませんので、単に相手が嫌なものであるので
す。彼が何か考えを持っているというものではありませんので、いじめで問い
ただしても無駄であります。
 それ故に、いじめは、彼の人の色々なものを失ってもらえれば本望なのであ
ります。

146 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:25:30
機械が日本人日本人ではないようなのが気に入った。

147 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:26:10
>>142
そうですね。機械さんは客観的。最高位さんは主観的。
問題点を見つけ出す上では、二人揃っての意見を参考にしたい。

148 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:38:42
>>145
>対象と私の関連は全くありませんので、単に相手が嫌なものであるのです。
対象が私にとって嫌なものなのだろう?嫌と感じる理由もある筈。
それを理解すれば、いじめをする者のを読み取れば、逆に相手を蔑む理由を獲得できる。
蔑む、否、哀れむ、か。心の上で優位に立てば、許容し耐える事もできようか。

149 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 00:49:08
機械言::大勢から非難を浴びても「根元的な『正義』の原理」
   からしてどうなんだ?・・説明できるのか?・・と反論する「メンタリティ」

を家庭内教育で育てられなかった親が悪いのだと思う。子供に遠慮しすぎて結局
わがまますることで欲求を通すスキームしか教えられなかった親が悪い。


150 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:00:22
>>148
 醜さが理由と思われます。先ず、これを弾いていこうという人間性です。
 醜さとは、嫌なものであるのです。嫌なものが何かから考えられていて、
そのようなものが本来無であると考えているのです。
 虐めは劣等感であるのか。相手が貶めると、反対に、私が偉くなる。そ
して、彼が偉くなると、私が注目を浴びなくなるというような場合であるの
か。彼が貶めたところで、私は注目されないこともあります。私が没落した
時でも、やはり卑しいままであるようです。
 無になって欲しいのですが、その醜さのままに対応していますと、彼の勝
手であるようです。それ以外にも、いろいろな物を無になってもらおうとい
うと、粘着質であるようです。そして、彼の厭らしさにしてしまうというこ
ともありまして、こんな醜いものにこういうものはもったいないと考え、そ
ぎ落としていくものもあるようです。
 それ以上は、誤りもありますでしょうから、説明を容赦してください。

151 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:00:33
>>149
そして日本の大多数の親がそうであるわけだね。
それが日本人のメンタリティ・・・「付和雷同しやすいこと」を形成し、
つい「根拠無しに(情緒的に)付和雷同してしまう」・・という日本民族の
「情緒優先主義」が全ての「日本的いじめ」の根元となっているわけだ。
日本の社会文化の変革が必要ということになるね。

152 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:04:13
>>151
忠実に付和雷同していれば何とか家族一同生き延びることだけは保証します・・
日本国の安全保証システム・・・・・が瓦解しつつあるということだよ

153 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:32:39
>>150
>虐めは劣等感であるのか。
虐めには大別して二つ。
一つは劣等感・羨望からの虐め。
出る杭は打たれるというやつ。
もう一つは優越感という快感に浸る為の虐め。
弱者をいたぶる事によって、自分が強者である事を確認し自尊心を満たすというもの。
前者のいじめられっ子は何らかの才覚を有しているわけだから、それによって虐めから逃れる事も可能だけど、
後者の虐めってのは本当にえげつない。どうしようもなく弱い子が対象になるわけで、抜け出す方法も考えつけない事が殆ど。
だから、自殺にまで追い詰められる。まあ、虐めとは幾分本能的に発生してしまうものだから、人の性と言ってしまえばそれまでだけど。
でも人間は本能的な行動を理性で抑える事ができるんだよね。できるんだけどね。

154 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:36:40
自作自演だらけ

155 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:36:46
日本人(東洋人一般?)の場合、原理としての法や正義よりも、お互いの人間関係を重視し、
それを基礎に置いている。つまり、人間関係をよりよく保つことが最善なのだ。
だが人間関係というものは感情や気分、その場の雰囲気などに左右されやすく、
お互いに穏便に関係を保とうとすると、自身の感情を抑圧しなければならなくなる。
そうした場で「和」の精神が必要となってくるのだ。
こうして人間関係の「和」を乱す人間や、異質な性質の者に対して過敏に反応
する人間が出来上がってくる。お互いの「和」を保つために、お互いを抑圧し
あう関係がそこにはある。

156 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:37:18
>>140
>欧米の子供達は、何か大勢から非難を浴びても「根元的な『正義』の原理」
>からしてどうなんだ?・・と説明できるのか?・・と反論する「メンタリティ」
>を持っております。・・・牽強付会・・・「キリスト教的メンタリティ」の
>「唯一評価できる部分」であり、「仏教的メンタリティに書けている部分」です。

付和雷同の根源は仏教ですか。いじめ問題は日本独自の問題と言っておいて
付和雷同する仏教的メンタリティも一因にあるって?仏教国は他にありますが・・・。
キリスト教的メンタリティの唯一評価できる部分なのは理解できますが
「根元的な『正義』の原理」 とやらが引き起こす問題の方がいじめよりも格段に大きいと
思う。

あと機械氏が日本に関して評価することがないのはなんでですか?
欧米か!?

157 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:38:00
>>155
つまり空気嫁と

158 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:51:40
>>149
>を家庭内教育で育てられなかった親が悪いのだと思う。子供に遠慮しすぎて結局
>わがまますることで欲求を通すスキームしか教えられなかった親が悪い。
親がこうやってこうすれば子供がこんな風に育つ、なんて考えが甘い。
それにスキームってw。どんなスキームにすりゃいいのか大体のコンセンサスもとれないし。
最高位の言う通り価値観が崩壊してるよ。
結局スキームの元は観念論から採用するしかないのに唯物論なんて言ってたら
事態は悪化する一方だよ。


159 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 01:56:59
>>156
いまさらキリスト教布教してももう遅いよね?

160 :単純な論理 ◆ebFTn3xym6 :2006/10/21(土) 02:12:34
>>158
>親がこうやってこうすれば子供がこんな風に育つ、なんて考えが甘い。
それはおまえが親として自分の射精の産物(子供)をコントロールする
能力がなかったということだけ。
そういう脳足りん親どもが『いじめ社会』という社会風土を作りだしている(自覚無しに)

161 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 02:13:16
似非学問にいかれた青年が出没してるぞw

162 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 02:15:05
そうですね。人間は蛋白質でできた生き物ですよね!
意識は生まれる前からもうすでに決められていたのかも知れませんね。
そう考えると悲しいやら楽な気持ちになるやら
不思議な気持ちになりますぅ*

163 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 02:32:23
その生き物というのはちとちがうのだ
生き物ではなくて機械!キカイですよ!キカイ!!
      人間機械論

164 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 02:37:48
あっそういえば、すでに機械化されたお仕事知ってますよ
スージーちゃんのヤ○○キ工場ですね

165 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 05:36:07
>>103
素人くん
そうではないのだよ
そもそも読み間違えている

唯物論的に言えば、人間関係というものは
そもそも物体と物体の関係だという事であって
それは、あくまでも物理現象が、必然的に起こるべくして起こっているだけであり
当然、イジメも物理現象なんだから、それは起こるべくして起こっているのだから
『善・悪』を論じる類の話ではなかろう という事だよ
それは単に、機械的に、必然的に起こるべくして起こっている という解釈になるわけですよ唯物論ではね
物理現象は、物理現象以上でも以下でもなく
ただ単に、機械的に、起こるべき事が起こっているにすぎず
それ以外の「解釈」や「価値観」などは生じるはずもないわけです
また
決定論的にも、「どうすべきだ」とか
「改善すべきだ」ということ自体がおかしいんじゃないか?という事です
ビッグバンの時から決まっている事を、論じようが何しようが
決定しているんだから意味ないだろ という事ですよ決定論的にはね
決定論的結論としては
「イジメられるのも決定していたのであり、自殺するのも決定していた」
ということになる だけなのではないですか?という話ね

この程度の事を読み間違えるって、いったいどういう事なんだ??という話ね
こんなのは初歩の初歩であって、論外だと思うよ?
基本からやり直した方がいいよマジで

166 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 07:46:00
>>109
>個人の主観は、物理現象ではないかもしれんが。

言ってる事が、丸っきり矛盾している

>>112
>「物理現象」+「物理現象」という括りは、なんと呼ばれるべきか?

>「(Aさんの)心的現象」+「(Bさんの心的現象)」ということになろう。

哲学的センスのある人は、ここで「アレ?」と思うはずだ
「なんだかおかしくないかな?」とね
で「なんで自分は、おかしいかも」と思ったのか
それを考える
その違和感を論理的に、まとめようとする
唯物論の前提は正しいのか?までさかのぼる
その唯物信仰を一旦は、捨てずして、哲学的進歩はありえないんだよ
キミ達は、その信仰は絶対に捨てない、という堅い信念を持っているからね
だから頭が固いんだよ
「心的現象」というものを、「物理現象だ!」と単一的に決めてしまわずに
もっと、いろんな角度から考えて、考えて、考え抜かなきゃ
せっかく私が、人類の歴史を越える答えを教えてあげてもさ
猫に小判だよw

なんかおかしいかも とか、少しも思わんかい?

167 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 07:46:17
>>165
解っていませんね。自然はすでに創造されているのですよ。それを認識していくことが人間自身なのです。
自分にある外部の物理的的自然はすでに創造され、それを読み解いてゆくのですよ。
動物、植物、人間にに決定論的なことが適用できるかどうかです。自由意志の問題があります。
決定論と非決定論と二分割的な考え方ですね。人間の性格学的なこと、人間味、生き様、本能、衝動、欲望
があります。あなたも哲学的な基本がなっていません。人の事は言えませんよ。


168 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 07:57:13
>>167
>動物、植物、人間にに決定論的なことが適用できるかどうかです。



唯物論も決定論も、「適用されている」という思想である という事の解説をしただけですよ?
ちゃんと内容を理解してからレスしましょうね

169 :短パン:2006/10/21(土) 08:01:56
なんだ、こりゃw

お前等。少しは悔い改めなさいなw
理論でこの世を統制したくて、ここに居るのだというのならば、
僕の出番もないのだがな・・・?

フン。

170 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 08:06:34
>>116
演繹するのですが、前提が崩れればそれは現実の現象を見ることが出来るのかですよ。
唯物論は物理法則を自然の中に見つけ出そうという現代実証主義的科学
コレは完全に唯物論ですが、有機体に適用して、それを解こうと云うことではないのですか?
前提を覆す論拠が全くありません。

171 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 08:16:55
>>170
>現代実証主義的科学

この言葉じたいが、おかしい
主義的科学 って何???
おかしいだろw
第一、唯物論は科学ではなく思想だよ
だから科学的実証主義 とか言うならまだしもね

キミも哲学が何たるかを理解していないな
頭が固いですね

172 :短パン:2006/10/21(土) 08:21:23
スルーが美徳と思っているのは、書き込みしてる、「お前だけ」だ・・・。

哀しい事実を消化出来得ない者は、カリスマも似合わんが?
誰を相手にやっているつもりかよ・・・・。
哀しすぎるな、お前。しかも、なんだか「滑稽」だ。
どぅした?
大丈夫かよ?
おぃ。

173 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 08:21:24
キミら全員、小学校の現代国語からやり直して来い

174 :短パン:2006/10/21(土) 08:23:22
母国語を上手い事使いこなせないくせに、人を説こうとしている、
アンタには、言われたくない。

何様なんだ?お宅????

175 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 08:27:18
>>174
キミの母国語は、何語ですか?

176 :紗南:2006/10/21(土) 08:32:09
これが噂の短パンさんですか。

177 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 08:37:19
>>165
因果応報を根底に物事を理解するというのは、唯物的ということになりますか?

178 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 08:38:16
>>168
史的唯物論について学んでいっていますか?
それが解らなければ話になりません。
物質の性質変化とシステム論の「自己組織化」まずはそれから学んでください
話になりません。
>>170
これが唯物論ということです。物理法則には適用できますね。
ただ覆すということで行ったのではありません。
ここでも同じですが、物質の段々と分子結合した場合の性質変化
について語れないといけませんね。その説明をしてみてください。
システム論的にもですよね。


179 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 08:43:42
>>178
それが>>168へのレスだとすると
頭がおかしいとしか考えられません
会話が成り立っていませんからね
天気もいいし、病院に行って来て下さい

180 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 08:54:36
また変なのが現れたなw
あまり最高位さんを悩ませないほうが良い。
まずは、日本語の勉強から始めたらどうだい?>>178

181 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 08:55:50
すべての現象を物質同士の関係性として数学的に表現できたとして、
数学自体(自然言語でも可)は物質とどのように関係づけたら宜しいでしょうか

182 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 09:13:32
>>179
デカルトの問題の回答は出されましたか?
私が論駁しましたが、そのほうが先です。
あなたへのスレですよ。お分かりですか?
>>168のスレなんかしてません。

あなたは意味がわかっていません。
現代実証科学ですよ。唯物論の延長線上にある。
ベーコン、アラビア科学からやり直しますか?
唯物論史について、不勉強です。
唯物論を論駁できませんよ。
デカルトの回答を待っています。

183 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 09:22:19
>>181
物理学と応用数学を学んでください

184 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 09:23:59
>>182
>>168
>史的唯物論について学んでいっていますか?
>それが解らなければ話になりません。
>物質の性質変化とシステム論の「自己組織化」まずはそれから学んでください
>話になりません。

してんじゃねーかwwwwwwwwwwwwwwwwww

185 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 09:24:16
>>182
まずは病院に行きましょう
真剣な話です
近くに誰か、心のサポートをしてくれる人はいますか?

186 :超空の覇者:2006/10/21(土) 10:10:38
>>181
場と位相の関係で考えるべき。
精神現象を説明するには、エネルギー・ギャップの無い位相情報から、エネルギー・ギャップのある情報への変換のメカニズムが必要。
数学的構造が作用素としての量を持ち、その時間発展の結果が自発的対称性の破れとして現れる。
それは空間からのエネルギーの湧出を意味するのだが、脳の中で起きている信号の湧出はまさにこの現象である。
自発的対称性の破れが自然界で観測されるのは、高エネルギーの領域のみだが、
その説明原理としては、
@超対称性理論
Aツイスター理論
Bボームの非局所的隠れた変数理論
がある。
このうち精神現象と関係があるのは、AまたはBであり、@は関係無い。
いずれにせよコペンハーゲン解釈の範疇ではない。(定在波の量子軌跡はエネルギー保存則の等高線を示すため)
問題は、それだけ高エネルギーの場が脳内に存在するのかだが、
それは自意識を創出し、ゲーデル命題を構成する自己言及的論理構造のニューラルネット表現が再帰的ニューロン結合のループとなるために、
その中で起きている量子干渉のパターンはコヒーレントな波の干渉を許容する構造となっており、
位相空間上での状態ベクトルの複素線形的加算から重力による波束の客観的収縮という過程によって、対称性の破れとして現れる。
自然言語については、ハミング距離座標系でのn次元リーマン多様体の接合問題。

187 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 10:19:45
>>186
全然判らんw
情報理論か何かを勉強すればいいのか?

188 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 10:21:27
>>186
素人にも分かりやすく難しいことを喋る。
そういう能力も必要だと思うのですよ・・・。

189 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 10:37:04
>>188
それは相当頭がよくないと無理でしょ

190 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 11:10:24
最高位さん。
自殺しても『私』の存在性は消えませんか?

自殺の何が問題ですか?

191 :超空の覇者:2006/10/21(土) 11:14:05
>>187
>>188
取り敢えず意識研究の最前線からのレポートとして読んで欲しい。
『分子化学的レベルの問題じゃないんだな』くらいは読み取れると思う。
記憶のデータ構造・自意識・自由意志・思考・創造性・直観力・ニューラルネットの自己組織化、統計的に有意なDNAの突然変異
それから神秘体験まで、すべて説明できる理論の雛形はすでに提出されているので、
追ってレポートします。

192 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 11:24:57
>>186
後半は「脳内に高エネルギーの場が存在する」説明に
あまりなっていないような気がするが。

193 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 11:34:10
脳のメカニズムが判れば観念も概念も全部は物理現象として扱えるってことなのか?

194 :超空の覇者:2006/10/21(土) 11:38:16
>>192
位相空間上での状態ベクトルの複素線形的加算によって状態ベクトルは整数倍化されるので、
これは素粒子のエネルギー運動量の増加をもたらさない線形加速と物性的には同じでしょう。
まあ、これは私が考えたものではないので、著者に聞いてみるしか無いですが、
そういう意味だと思います。

195 :超空の覇者:2006/10/21(土) 11:39:55
>>193
クオリアは無理だと思います。

196 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 11:41:03
>>195
クオリアを発生させているメカニズムがわかったとしたらば?

197 :106:2006/10/21(土) 11:49:58
>>138
機械さんは例によって作品成立の背景と条件の説明に終始している。この種の
分析は巧みである。が、この方法では作品そのものには出会えない。通俗的に
言えば“もののあわれ”には一指だに触れえない。
また、表出・表現されたそれが読者にどう受容(共感、反発、無視)されるかに
ついても、唯物論には手があまるだろう。“そのもの”を捨象して整合的では
あるが、偏頗な世界を築きあげるのが唯物論である。


198 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 11:52:38
普通の意味の「観念」とか「表象」と、「クオリア」と、
一体何が違うんだ?
機械がよく「クオリアクオリア」と得意気に連呼するが、
何が言いたいんだがさっぱりわからん。

199 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/21(土) 11:54:31
>>190
そういう具体的な事まではわかりませんので
宗教板にでも行って相談された方がよろしいかと思います

私が言っているのは
『私』は物理的要素によって『私』であったのではない
故に、唯物論は間違いである
という事です

200 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 12:09:14
>>190
>自殺の何が問題ですか?

『私』とは関係なくこれを見よ!なんで日本人はこんなに自殺率高いの?
おかしいだろ!

ttp://www2.ttcn.ne.jp/〜honkawa/2770.html

201 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 12:10:46
だめだ「自殺の国際比較」でググってくれ・・・。

202 :106:2006/10/21(土) 12:20:43
>>140
これも突っ込みどころ満載だが…。
「情緒的に付和雷同する」とは、いかに?(感嘆子さんか)
情緒的という現象、付和雷同という現象を唯物論は自然科学の方法を使って
どう説明するのだろうか。一度、訊いてみたいもの。
そして、オオトリが日本民族。これは、いかなる現象なのか。

結局、イジメそのものには切って入ることも、割って入ることもできないの
ではないか。

ところで“反・そのもの主義者”の前擦腺氏はどこへ消えたのだろう。先日、
チラッと顔を出していたようにみえたが…。やはり噂どおりどこかに…。いや、
やめておきます。

203 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 12:23:43
第2唯物論と唯識も消えたね・・・・

204 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 12:33:16
>>203
唯識さんは、そのうち登場するでしょう。
第二は、この時節がら、忙しいのかも。
そのかわり、紗南さんが珍しく顔を出していたね。


205 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 13:21:20
>>199
>『私』は絶対的な存在性であり、また『他人』も、絶対的な存在性であると考えるのが
>妥当であろうという事ですよ
>他人によって『私』の存在性が揺るがされる事など、ありえません

数日前に最高位さんはこう仰ってるんですけど、ただのハッタリでしたか?
「『私』が自殺するのであって『私』の存在性は絶対だ」と何故仰らないのです?
他人のイジメなど私の存在性にとって何の脅威でもない筈であるからして、
問題ともならないでしょう?

それに、最高位さんは『私』一元論者じゃないですか。
『私』で全て説明してくださいよ。

206 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:02:12
>>197
作品成立の背景と条件の説明をすればいいのではないのか?
作者の脳にあったもののあはれを言語という手段を以て媒介物質に記録したという事だろう。
記録は作者の精神そのものではない。
言葉は概念を記号化したものだが、思考されるものの中には対応する言葉が存在しないものもある。
言葉には複数の概念を持つものも少なくなく、概念の意味も受容する者それぞれに違いがある。
作者はありったけの文才を以て自身の思考を記号によって記述し、他者に伝えようと努力はするだろうが、
本人の精神が、読者にそのまま伝わるという事はない。
無論巧みな記述はそれだけ伝達力が高く、下手な文章よりもより忠実に作者の意図を伝えるだろう。
しかし思考の完全なコピーとして記述する事はできず、且つ言葉の意味は各人それぞれに異なるのだから、
そこに多様な解釈が生じるのは当然の事。
唯物論は措いておいても、思考内容に因果関係が無いと考えるのは無理があろう。

207 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:19:43
>>202
>「情緒的に付和雷同する」とは、いかに?
多数派に同調する事は自分に利益をもたらすという経験に基づく条件反射の事だろう。
>そして、オオトリが日本民族。これは、いかなる現象なのか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/民族
こちらのethnic groupの方を参照。

208 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 14:52:40
>>199は、どこに存在しているか解らないのですよ。
唯一の存在性としか言明できません。日常意識上の「私」が自覚的には
存在することは、「対象との関係」と「思考すること」でそれは存在する。
と述べてもいません。・・・・それも言明しませんでした。
「自我」も全く理解していない。「我思う。ゆえに我あり」の論駁で、私はこう答えました。
「私」は思考する。どの様にして「私の存在一般性」が思考することで存在性一般を演繹することができるのでしょうか? 唯一の日常意識の「私」
が唯一存在し、素朴的な実感から「私」を唯一の存在として出発点にしているのです。
意識を前提にしていません。意識自体も思考していません。思考しなければ意識を解けません。
思考行為を行うと「意識」は、「自我」がなければその支点によって論理的に思考を展開しなければ
認識行為を行うことはできません。
「思考とは何か?」を考察し、思考法則を考えなければなりません。
意識の回答は、哲学辞典か、回答を永井哲学から出したのでしょう。
次に対象との問題に入ります。
思考では、論理的に対象相互の関係性を繋げる役割しか果たしません。
これだけで、対象が実在すると認識が出来ません。
ゆえに、「私」が「存在する」。または「ある」。これで、「私の実在」を認めることができません。
不可能なのです。
ここまでくると、>>199は、首尾一貫して思考していない。「私」を唯一の支点として述べることはできません。
絶対的なものでもならないわけです。低次の「私」であって、「自我」の存在ではありません。自我がどこに存在するかを証明しなければなりません。
存在しているが、「存在するるようで別の次元で自覚的に存在している。」ここが出発点となります。
>>199の場合はここまでは考察していません私も是非、意識進化と思考の定義について述べてもらいたいと思います。

>それに、最高位さんは『私』一元論者じゃないですか。
>『私』で全て説明してくださいよ。

是非お願いします。私の場合、「自我」が唯一の支点として思考行為を行うと述べておきます。
他人もどうやって「他人」も絶対的な存在であるか?論拠を展開してください。




209 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 15:03:20
>>206
ある種、同感です。ある種、概念による言葉の展開であると、表現形式
概念芸術的な言葉の創造もありますからね。概念の明証性が取れていない
のが原因だと思います。

210 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/21(土) 15:13:23
もっと、中身のあるレスを待ってるよ。  >>最高位


〃〃∩  _, ,_
 ⊂⌒( ゚∀゚)   ζ
   `ヽ_っ⌒/⌒c 旦
      ⌒ ⌒


211 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 16:30:56
なんか哲学関係なくなってんね
機械と最高位メインだから当然か

212 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 16:38:09
>>209
外人か?

213 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 17:09:09
彼はガーナ人だよ

214 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 20:08:57
>>213
アフリカか? 間に合ったね。

215 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 23:43:48
エミール・バンヴェニストとはどなたかね、最高位くん。

216 :決定論スレ審査委員会:2006/10/22(日) 00:05:28
決定論スレ規則 

第1条、唯物論や参加者への感情的な誹謗中傷禁止。
第2条、唯物論と関連性がない議題は避けること。
第3条、固定ハンドル叩きや追い出し禁止。
第4条、参加者を自作自演呼ばわりすることを禁止。
第5条、参加者や決定論スレを病人・病棟呼ばわりすること禁止。
第6条、厳密な争点で常識を持ち出すこと禁止。
第7条、 無意味な荒らし・感情的な書きなぐり・AA禁止。
第8条、根拠、ソースのない断定は禁止。



  

217 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 00:12:45
これが唯物論だ!


  ∧,,∧   ・゚。物。・
 (;`・ω・) 質。゚・⌒) 世界を作るよ!!
 /   o━ヽニニフ))
 しー-J

        アッ! 物。・゚・
  ∧,,∧ て     。・。・質゚・
 (; ´゚ω゚)て   //
 /   o━ヽニニフ
 しー-J    彡

    ∧,,∧    ショボーン
   ( ´・ω・)
  c(,_U_U      ・゚・質 ゚・。・゚・物。・゚・
     ━ヽニニフ

            よしバレてない
       クルッ ∧,,∧
         ミ(・ω・´ )つ サッサ
         c( U・ ゚U。彡・ 。・゚・
 ━ヽニニフ
         ・経済・
 ∧,,∧   。文化・゚・歴史・。゚・     できたよ〜
( ´・ω・)つ\・政治。・゚社会/



218 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 00:13:11
把握

219 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 00:36:03

ここは病棟です

220 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/22(日) 00:51:58
>>199
>私が言っているのは『私』は物理的要素によって『私』であったのではない
>故に、唯物論は間違いであるという事です

最高位さんがおっしゃり続けていることは「そのこと」であることは誰でも理解しております。
ただ、その「根拠」を一度でも示されたら誰かが耳を傾ける?可能性はあると思います。

最高位さんの「脳」が1/4腫瘍に冒されたので、その1/4部分を移植手術で取り替えた「後」の『私』
最高位さんの「脳」が1/2腫瘍に冒されたので、その1/2部分を移植手術で取り替えた「後」の『私』
最高位さんの「脳」が3/4腫瘍に冒されたので、その3/4部分を移植手術で取り替えた「後」の『私』
最高位さんの「脳」が9/10腫瘍に冒されたので、その9/10部分を移植手術で取り替えた「後」の『私』

は、「取り替える前と全然変化のない『私』である」と最高位さん「自身」が、
「自信を持って」言い切れるのでしょうか?


221 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:07:44
>私が言っているのは
>『私』は物理的要素によって『私』であったのではない
>故に、唯物論は間違いである
>という事です
「私」が物理的要素なのではないのなら、「私」とは何ですか
私の本質の問題ですよ。論旨に基づいて展開してください。
これでは、唯物論は間違えては言い切れません。
あなたの立場だと物質界に人間が存在できるのでしょうか?
背理になります。
では、私の本質は何ですか?
あなたの答えは絶対存在である唯一性ですね。
その根拠は、それが答えられなければ哲学になりません。
>>220
あなたの場合は、「脳」と「私」との関係性を述べてください。



222 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:08:09
>>220
>最高位さんがおっしゃり続けていることは「そのこと」であることは誰でも理解しております。
>ただ、その「根拠」を一度でも示されたら誰かが耳を傾ける?可能性はあると思います。


その通り。唯物論者側は「私」がどのように発生するか唯物論的に説明しようとしている。
最高位は「私」の発生を論理にしか依拠していない。
他に宗教を持ち出すこともしない。
「私」が何現象なのか?と尋ねても答えようともしない。
機械も相手にしない方がいい。

223 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:20:53
今や最新科学からも否定される唯物論

224 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 01:24:47
キミらって、本当に知能が低いよな

物理的要素でないなら何なんですかって?
物理的要素でない何か に決まってるだろ
そんな事は、また別の話であってね
物理的要素でないという事が証明されたんだから
その時点で、唯物論は崩壊したんだよ
代案があるか無いかは関係がないんだよ
それは別の話だバカ
唯物論の正当性を主張したいなら
『私』が何の物理現象であるのかを具体的要素として特定したまえ
それ以外は無効なんだよ

225 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:32:19
>>224
>そんな事は、また別の話であってね

ふざけんな。「私」が何現象か答えてみろよ。

>代案があるか無いかは関係がないんだよ
>それは別の話だバカ

どこが別の話だ。話をすり替えてんのはお前だ。クソッタレが。
「私」の正当性を主張したいなら「私」が何現象か具体的に特定してみたまえ。
なめんなよ。


226 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:38:01
P.S.
>>225では、なんだかいらついちゃって申し訳ない。あんたには期待してる人も多いから
もっと誠意をもって答えてほしいんだ。納得の行く回答を。

227 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 01:39:12
知能が低くて当然かw
賢い人は、理解できるわけだから、いなくなっちゃったわけだ
当然の事ながら、もはやバカしかいなくなっちゃった状態 ってトコだな

228 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:49:54
いったい、何年前からの糞スレだよ。


229 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 01:53:41
>>225
現象じゃない と言ってるのに何言ってんの?
発想が画一的すぎるんじゃないか?

論点は
全ては物理現象である という唯物論の主張は正しいのか だよ

『私』を物理的要素で作成する事は出来ない
『私』は物理的な要素によって『私』であったのではない
『私』は物理的要素ではない
当然、『私』は物理的な現象によって発生させる事はできない
『私』は物理現象ではない
という事になる
これに反論するためには、わかるよね?
せめて
『私』が、いかなる物理現象であるのかを
将来的には特定できるようになる という根拠を挙げなければならないよね?
根拠すら有りえない というのが私の理屈なんだからね

230 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 01:55:45
>>227
御免。オレバカだけどなんとか理解しようとしてるんだよ。
理屈ではわかってるよ。でも感情は逆の方向いてるんだよ。
これはもう低能でどうにもならないのかな?

231 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 02:12:08
>>230
理屈でわかってるのに、感情だけで反論してもらっても困るよ

代案を出さなきゃイカンというのは見当はずれだという事もわからんの?マジで

生まれたての赤ちゃんのベットの下に1億円があったとして
これは、この赤ちゃんが稼いだんだ!と主張する人に
私が「そりゃ物理的に不可能だろ100%ありえん」 と言ったとして
「じゃあ、いったい誰が稼いでここに置いたのか答えてみろ」なんて言われてもね
「誰が稼いだのかわからないんだったら、赤ちゃんが稼いだ」 という主張は崩れんぞ!
と言われているのと同じなわけよ
トンチンカンだろそんなの

232 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 02:21:34

隔離病棟スレ

233 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 02:31:35

                 ∧        ∧  マチクタビレタ〜     マチクタビレタ〜
  マチクタビレタ〜       /  ヽ      ./  ヽ      マチクタビレタ〜
                 /   ヽ―――/   ヽ   マチクタビレタ〜  マチクタビレタ〜
    マチクタビレタ〜  /       l___l   \        マチクタビレタ〜
              |   -=・=-  |    | -=・=- |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        へ    |  へ     ヽ   ./     | < 自作自演まだー?
         \\   \ \\     ヽ/     /   \____________
チン        \\  .> \\          ヽ
   チン      \\/    \\  _      |  マチクタビレタ〜
      \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/  / ̄   ヽ    /   _
        \回回回回回/ ̄ ̄ヽ        / ̄ ̄ /|    マチクタビレタ〜
         \___/      ヽ____/  /  .|         マチクタビレタ〜
                               /    |  マチクタビレタ〜
   __________________/     .|
                             |      |     マチクタビレタ〜

234 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 03:18:52
>>231
220にはどう回答できるの?例えば、99.9%の部分が脳腫瘍になって
その部分を他人の脳を移植されても最高位の言う『私』は残るの????

235 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 03:24:22
>>229
>>225
>現象じゃない と言ってるのに何言ってんの?
>発想が画一的すぎるんじゃないか?

「私」は現象ではないのだから、要するに「幻」にすぎないと断定してもいい?


236 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 03:28:27
プッ

237 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 04:26:03
>>235
雲は物理現象だが、雲が偶然作り出す形はうさぎさんだったり、横たわる人魚
だったり、アンパンマンだったりするから、うさぎや横たわる人魚やアンパンマンが
実在する証拠・・だという哲学が観念論・・・・・そこまで行くと宗教にすぎないのに
本人達は宗教じゃない哲学だと言いはったから観念論という体裁のいいジャンルにお引き取り
いただいただけだよ。

238 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 05:45:48
>>234
それはいささか、乱暴な実験だな
それじゃ自分を殺して他人に自分の肉体を提供する という意味になるんじゃないか?
その前に、99.9%が脳腫瘍になった時点で、自分は死んでるだろうし
取り除けば、その時点で確実に死ぬだろうしね
そのあと、他の脳を入れようが何しようが関係ないだろうね
思考実験するなら、殺さない事が大切だよ
脳の分子1個を、同じ要素の分子と入れ替えたら
多分、『私』は残ると思うよ?
2個入れ替えても残ると思うねぇ
殺さないように、順番に入れ替えていけば、全部入れ替えたって
『私』は『私』じゃないかな?

>>235
「私」は「幻」だって?
「幻」って、いったい誰が見てる幻なの?

>>237
機械君乙

239 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 05:55:33
Eh,,,materialist goes off their rocker...

240 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 06:55:37
>>234
ね、推測で答えられても、何も反論できないでしょ
残念でした、質問が拙かったね

241 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 07:08:09
というより>>238、なかなか巧く答えたね、上出来♪

242 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 07:13:35
>>239
訳:あ〜っ? 唯物論者は気が狂っているぜ

243 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 07:16:05
>>1
your rocker

訳:キティガイ

244 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 07:27:51
>>210
多分、待っていてもレスされることなんて無いと思うよ・・・

245 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 07:58:04
>>238
あのう、ときどき「乙」という字見るんだけど、あれどういう意味なの?
2チャン用語?

246 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 09:50:42
>>238
>殺さないように、順番に入れ替えていけば、全部入れ替えたって
>『私』は『私』じゃないかな?

ワロタ。
物質の入れ替えに依拠してると認めてるじゃないかw
本当にキミはバカなんだな。

247 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 10:01:25
>>231
>生まれたての赤ちゃんのベットの下に1億円があったとして

そんな一億円があると言ってるのはあなただけなのですよ。
「あるなら見せてみろ」という話です。
誰にも見せられないのならばホラ吹き呼ばわりされても仕方ないでしょう。

248 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 10:07:27
>>244
具体的な反論もしてこないんだし
彼に対してはあの解説で十分すぎる内容なんだよ
負け惜しみを言ってるだけで、待ってるわきゃないでしょう

>>245
乙カレー って事ね
ご苦労さん て事

>>246
ホント馬鹿だな
逆だろ逆

>>247
例え話だが?
何考えてんの???
赤ちゃんのいる『家』 でもいいよ
例え話だろバカ

249 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 10:33:21
だが物理的ありえなくても事情としてはアリエール
赤ちゃんがCMに出たのかもしれないし

250 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 10:34:13
>>237
「雲が物理現象だ」とする根拠は何? 長々とした説明は結構なので、簡単に
わかりやすく頼む。

それはよいとして、ウサギや人形を雲にみてしまうのは、たぶん錯視なので
あろう。唯物論は、これを虚妄として切り捨てる。この瞬間、実は唯物論は
偏頗な世界観に堕してしまう。
雲に人形やアンパンマンをみるのは「私」である。それは私の意識に心的現象
(観念)として実在している。これを捨象して整合的に構築されたのが唯物論だ。
「心」を等閑に付す唯物論には、いじめや自殺や自爆テロや…について唯物論
的に語ることはできない。唯物論に「心を世話する」ことはできないのである。



251 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 10:55:23
>>238
>それじゃ自分を殺して他人に自分の肉体を提供する という意味になるんじゃないか?
>その前に、99.9%が脳腫瘍になった時点で、自分は死んでるだろうし
>取り除けば、その時点で確実に死ぬだろうしね

おお、前に「この体(脳)が死んでも、『私』の存在性は揺らぐ理由が無い、
とおっしゃっていたではありませんか。『私』の存在性が物理的要素に
よらないのなら、当然の結論です。赤ちゃんを殺しても、1億円が
消えないのと同じことです。
あの話はどこに行ってしまったのでw?

>そのあと、他の脳を入れようが何しようが関係ないだろうね

おお、ご自分で「『私』の存在性は(他の脳でない)『この脳』に依存する」
と、告白されているではありませんかw
ちなみに、『この脳』が、物理的要素によって『この脳』であるのではない、
ということは、前に散々ご説明いたしましたね。
さて、何が問題なのでしょうかw?


252 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 10:57:18
>>250
>唯物論は、これを虚妄として切り捨てる。
切り捨てない。神経科学は唯物論的な見方をするが、
錯視は錯視としてその原因を探る。存在しないものとしては扱わない。
認知科学的立場は唯物論と重なる部分が大きいが、観念論よりも余程「心」を扱う事ができる。

253 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 11:12:15
>>237
たとえば、機械氏は「観念論者」を批判するとき、必ず“自己欺瞞”
だと謗る。しかし、これも妙な言い草だ。人間といふ物体が自己を
欺瞞するとは何の謂いぞ。
かりに、その種のことがあったとしても、それもまた唯物論的には
法則に基づく物理現象のはずである。それを“自己欺瞞”なるベタ
観念用語を用いて誹謗するのは自己撞着も甚だしい、と言わざるを
えない。
自己欺瞞とは、どんな“物理現象”? 一度、唯物論者から訊き
たいものだ。



254 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 11:34:35
>>248
>具体的な反論もしてこないんだし
なめてんのか?
ま、あれだけ書いて理解できないんだったらどうしようもないがなw
君は小学生の国語からやり直した方がいいよ。

>彼に対してはあの解説で十分すぎる内容なんだよ
どの解説?



貴方がいつも用いる返答の仕方を真似てみた ( ̄ー ̄)ニヤリ

255 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 11:40:21
>>249
アホ
キミ、社会人じゃないだろ

>>251
> >そのあと、他の脳を入れようが何しようが関係ないだろうね

> おお、ご自分で「『私』の存在性は(他の脳でない)『この脳』に依存する」
> と、告白されているではありませんかw

アホ
存在性が依存しているとはいえんだろ
頭悪いから飛躍してる事もわからんのか?
キミは何にもわかってねぇんだよ

256 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 11:42:17
>>253
「真理/非真理」という「概念/対比」自体が観念・・観念論じゃんよ

であればこそ「同じ観念論の一方」である非真理を懸命になって
攻撃し排除しようとするわけだろ・・宗教のごとく執拗にw
いうまでもなく機械は立派な観念論者よ

257 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 11:45:54
機械はたたの学歴コンプレックス
やつなりに頭良さげな言葉使って悦に入ってるだけ

258 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 11:46:07
>>254
>どの解説?

はぁ???
キミに対する最後のレスを読めばそのまんまだろ
>>165だよバカ
第一、>もっと、中身のあるレスを待ってるよ。  >>最高位
もっと、とは
何よりも、もっと なのかな?
>>165じゃないのかよ

せめて会話ぐらいまともにできるようになってくれよな
疲れるからさ

259 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 11:53:53
>>252
それは、あなたが世界を狭くみているから。即物的な風潮に侵されて
いるこの国の特殊な事情が背景にあるので、そうみえるだけです。
ただし、いくら即物的なこの国においても「死」を前にして、唯物論の
“ご託宣”をきかせてくれ、と頼む御仁はまずいまい。
昔も、たぶん現在も「心」を世話してきたのは宗教である。機械氏の言う
“自己欺瞞”大王である。

もっとも機械氏は、死の枕で「アインシュタインの相対性理論を冥土の
土産に聞かせてくれ」と、のたまうかもしれません。それを聞きながら
見果てぬ“大統一論”に夢を馳せつつ「観念」するようにも…。
機械さん、笑って許せ。



260 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 11:55:23
>>259
いいセンスしてるなw

261 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 12:09:08
>>258
>もっと、とは
>何よりも、もっと なのかな?
これまでの君のレスほとんどだよw

>せめて会話ぐらいまともにできるようになってくれよな
まともな会話をしてないのは君の方だ。

262 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 12:12:36
>>259
機械君
だんだん理解できてきたじゃないか^^

>>261
わけわからんな


>>165への返答はマダなの?
ちゃんと会話しろって

263 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 12:23:03
>>260
素人さん、宗教者のあなたには言いたいことがありますが、本日は日曜日だ
というのに、いまから仕事です。夜は飲み会です。後ほど。

本来、唯物論=科学ではないのでしょう? 一神教徒のなかにも卓越した
科学者がいるはずです。この国の科学は唯物論の「ハシタ女か」。
非唯物論者の理数系の意見が聞きたいですね。

最高位とは、もっと具体的なテーマでやりあえばいかがですか。

264 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 12:29:20
>>259
それは観念論が伝統として人々に浸透しているからだろうな。
・・・成る程、「心を世話する」の意味はそういう事か。
私は心の動きや人間の行動については、唯物論的な見方をした方が、
より的確な説明を行う事ができるという意味で言ったわけだが、
これは世界に深く理解をされる迄は、反発を免れる事はできないな。
勿論、私の場合は死に際して神や仏の御託宣などを欲する事はあり得ないが。
貴方の言うように、おそらくこれからも心のケアの主役は宗教のままだろう。
だが、だからとて科学は「心」を解き明かす努力を放棄したりはしない。
そして現状では唯物論的な見方の方が、科学にとってより相応しい見地であるように思う。

265 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 12:37:58
>>253
観念論者の自己欺瞞?とは確かに不思議な言い回しだな。
自己欺瞞している時点で、観念論者とは言えないだろうに。

266 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 12:41:12
>>262>>165
> そもそも読み間違えている
 >>96の短絡的書き方を指摘したまで。>>103の例文だけで判断するなよw

> 唯物論的に言えば、人間関係というものは
> そもそも物体と物体の関係だという事であって
だから、物体と物体でなく、事象と事象(心的現象と心的現象)との関係としてみようよと言っている。
なぜ、(単体の)個物にこだわる?

> それは、あくまでも物理現象が、必然的に起こるべくして起こっているだけであり
> 当然、イジメも物理現象なんだから、それは起こるべくして起こっているのだから
> 『善・悪』を論じる類の話ではなかろう という事だよ
だれが『善・悪』を論じてるんだよwww

> それは単に、機械的に、必然的に起こるべくして起こっている という解釈になるわけですよ唯物論ではね
> 物理現象は、物理現象以上でも以下でもなく
> ただ単に、機械的に、起こるべき事が起こっているにすぎず
> それ以外の「解釈」や「価値観」などは生じるはずもないわけです
だから何なんだよ?これが>>103とどう繋がるんだい?
また、「解釈」や「価値観」なども、各人の心的現象じゃないのかい?

結局、「どこを」「どう」読み間違えているかは示されていないじゃないかw

> また
> 決定論的にも、「どうすべきだ」とか
決定論なんぞ知ったこっちゃないw
決定論はスルーする。と、私は最初に宣言したが?

> この程度の事を読み間違えるって、いったいどういう事なんだ??という話ね
俺頭悪いからさ、この程度のことってのを具体的に示してよw

267 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 12:44:32
>>262
君は、人にレスを要求する割には
スルーの度合いが大きくないか?w
また、 コピペ汁!ヽ(`Д´)ノ  と言うのかいw

何度でも貼ってやるぞw

268 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 12:48:14
>>238
それは、脳という機械の機能が持続しているというだけではないのでしょうか?

269 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 12:50:19
>>263
私は宗教者ではありませんよ。
強いて言えば、半分宗教者半分俗物状態だw

最高位とも酒を酌み交わしたいが
あなたと飲むのも面白そうだw

お仕事ガンガってくらはい (^-^)ノ~

270 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/22(日) 13:11:14
>>266
キミの年齢はどれぐらいなんだろうね
仕事は何をしているのかな
普通に仕事できていますか?
私の言っている事が本当に何も理解できないんですか???

>だれが『善・悪』を論じてるんだよwww

わけわからんな・・・・
イジメと言えば、普通は善悪とか倫理道徳や理想論の話になるだろ
しかし唯物論的に考えるならば、倫理道徳や理想論などの価値観などは有りえんだろ
という話だよ
そういう観点に気づいていないから「読み間違えている」と言ったまでだが
まだわかりませんか?

>>268
>機械の機能

そもそも、唯物論には『機能』という言葉はありえないでしょう
機械というものは、『目的性』をもって作られた物理現象の集積です
目的性がなければ、機械でも機能でもありません
しかし唯物論的に考えれば、この世に『目的性』などというものは有りえないんですよ
だから本来、唯物論者が機械とか機能という言葉を使うこと自体がおかしいわけです

271 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 13:29:22
傍目に見ていて素人さんと最高位さんが何について話しているのか話したいのかがよく分かりません。
おそらく両当事者も話が噛み合っていない、平行線であることを感じていると思いますが。
取り敢えず一旦これまでの事は無かった事にして、改めて質問や主張をしてみてはいかがでしょうか?

272 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 13:29:46
>>270
ふむふむ調子出てきたじゃんよ

273 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 13:36:37
>>271
これまでの因縁を無かった事になどできん。

274 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 13:48:51
泥試合それがこのスレのクオリティ

275 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 13:51:08
潰れかかったプライドを守るために
コテは死んでも自説を曲げない。

276 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 13:58:35
>>270
機械的唯物論は唯物論ではない。
マルクス主義は唯物論の一形態ではない。
物理主義だけが唯物論らしい。


277 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:14:22
>>270
唯物論としての歴史的変遷を知らないのですか?
それで唯物論を論破するのは無理です。
不可能にちかい。

278 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 14:17:18
>>275
私の立場は、最高位さんの立場に少しも抵触しない筈なんですけどね・・・(^^;
(あ、デカルトの言については真っ向対立しちゃうかな?w)

>>271
今居るところは前スレのログがないのでリンクできませんが、
前スレにまとめがあります。探してみてください。

参:
【私】を記述してください。【私の存在性】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1144214403/5-6

>>273-275
ですねぇ・・w
私の方も、退くに退けなくなっているかもしれない(^^;

279 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:25:50
現象じゃない と言ってるのに何言ってんの?
発想が画一的すぎるんじゃないか?

論点は
全ては物理現象である という唯物論の主張は正しいのか だよ

『私』を物理的要素で作成する事は出来ない
『私』は物理的な要素によって『私』であったのではない
『私』は物理的要素ではない
当然、『私』は物理的な現象によって発生させる事はできない
『私』は物理現象ではない
という事になる
これに反論するためには、わかるよね?
せめて
『私』が、いかなる物理現象であるのかを
将来的には特定できるようになる という根拠を挙げなければならないよね?
根拠すら有りえない というのが私の理屈なんだからね

では、あなたにとって「私」はそれ以上でもなくて物理現象でもなく
「自我」でもない。私の本質がわかっていないのではないのですか?
その私の本質は何ですか?
これが答えられなければ、あなたのやっていることは無意味です。

280 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:27:45
唯物論の歴史は、哲学が奴隷制社会において発生すると同時にはじまっている。
それは、インド、中国、ギリシアにみることができる。それが体系的なかたち
をとって示されたのは、およそ紀元前6世紀のギリシアにおいてであった。

281 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:30:20
>>280
最高位ってヤツには、その変遷も知らないで哲学している。
私の本質が解っていないのです。
「私」の言葉の発生も知らない。


282 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 14:30:24
>>279
落ち着いたらどうですか?
名前欄もアンカーも抜けてますよw ( ̄ー ̄)ニヤリ

283 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:37:35
>>281
>全ては物理現象である という唯物論の主張は

「唯物」という和訳がそのまま「全ては物理現象」。
唯物論は唯物論になってない、とまで言いそうだ。
だから笑えるし、ずっといてほしい。

284 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:51:15
哲学って荒っぽい議論になると間抜けな理屈になるものなんだな。
化学のように用語の定義がしっかりしてないからなんだろう。

285 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:57:41
>>271
傍目に見ても最高位が優勢なのは一目瞭然じゃないかw

素人がいつ詫びを入れるか楽しみだよw

286 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:59:33
>『私』を物理的要素で作成する事は出来ない

最高位の『私』はそもそも唯物論が二次的・副次的とする「精神」なのかね。
最高位は「精神」と『私』を分別し、「私の精神だ」と言ってるのではないかね。
二次的・副次的という意味と、イコールで結ばれるとは同じかね。


287 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 15:50:15
>>285
そうなの?両者ともあなたの言ってることは理解できないって繰り返すばかりで、
何について話し合っているのか、どの辺が優勢なのか、さっぱり分かんないんだけど。
解るの?

288 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 15:54:29
もともと唯物論(物質主義)というのは二千年以上の昔から、
固定観念に執着することが人間の困難の原因だと考える
批判的観念論(哲学)の一種として出発し存在してきました。
唯物論というのは特殊な批判的観念論(哲学)の思想であり、
観念論(哲学)の内部完結性が持つ独断と偏見と停滞を取り除こうとし、
暴力的な外部性を強調する思想なのです。
ですから、このスレッドの議論には生産性は全くありません。

289 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 15:54:59
298 名前:はじめまして名無しさん :2006/09/15(金) 23:22:38 ID:pNL/1NTp   
         ________   
       /:.'`::::\/:::::\   
      /::            \
     /::.  /"""  """\ ヽ
     |::〉   ●"    ●" | 竹石圭佑 
   (⌒ヽ             |) (1986〜 愛知県名古屋市)
    ( __     ( ∩∩ )    |
      |  、_____  /   
      ヽ   \____/  /
       \        /
         \____/

       /;;;;;;;;;;;;`Y´;;;;;;;;\
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;;;;;',
      l;;;;;r'´ ̄ ̄~  ̄ ̄ヽ;;;;;!
       |;;;;;;|         |;;;;;|
       {;;;;r',;;'"゙`、  .,,;-ー、 ',:;}   植草一秀
      rゝl!. (●)│l (●), :l;jヽ 名古屋商科大学客員教授  
       〉),|   . ノ ヽ   :!ノ/   
        ゝ_.l   ゝ- '   ,jノ
        l、  ___,  /!  
         lヽ  ー‐'  ,/ ! 
          /!、`ー─‐'" /ヽ  

 竹石圭佑と植草一秀氏には多くの重大な「共通点」がある。
竹石圭佑は覗き&盗撮が趣味で高校時代にも最低2回は「覗き」「下着泥棒」で捕まっている。
顔の系統も同じで、かなりレベルの高い金魚面である。
竹石や植草氏は世の中の女性を「性欲処理の道具」としてしか見ていない。
犯罪・変態行為で互いにしのぎを削りあう両名。好敵手とも言える。
しかし、この二人の不自然なほどの重大な「共通点」から考察すると、竹石圭佑は植草一秀氏と血縁関係にあるとも考えられる。

290 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:01:24
>>279
あなたの理屈だと、
「物理現象であるならば作れるはず」
「物理現象であるならば物理要素を特定できるはず」
というのが物理現象である事の条件のようですね。

ところで、
その条件に該当する具体例はありますか?
あなたの言う物理現象の具体例とは?

291 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:10:35
プツリ現象

292 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:11:39
>>288
そういうことです。批判的観念論については論駁できます。
観念論の最終的な問題があります。
私の立場だと、形而下学になります。
思考方法の問題、どのような問題でも解決できる認識論が必要となります。
ここで補足ですか、自由意志の問題にも入ると思います。

293 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:21:43
プッ
批判的観念論だとさ

294 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:22:38
自由意志ってリーズン(理由)を認めるの?
リーズンがあるのなら、自由意志はそのリーズンを
辿ればなくなりそうな気がする

295 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 16:30:44
750はほっとけよ

296 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 17:09:43
       ヽ|/
     / ̄ ̄ ̄`ヽ、
    /         ヽ
   /   ̄   ̄    |
   | (○) (○)   |
   |  / ̄⌒ ̄ヽ  .|    駄目じゃん
   |  | .l~ ̄~ヽ |   |
   |  ヽ  ̄~ ̄ ノ   |
   |    ̄ ̄ ̄    |

297 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 17:12:37
最終的に唯物論は勝つ

298 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 17:17:47
よかったね

299 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 17:22:18
○○論と名がつくものはすべて観念でしかない訳だが・・
どうよ?

300 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 17:25:10
認識の可能性の問題ね

301 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 17:27:14
観念は物質だから○○論も物質

302 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 17:58:20
唯物論最新号北朝鮮は一応共産主義もどき国なので(>>252先進国は全収入の2%相当の物資を世界の貧困層に供出すべきだというXファイル)に書いたように、世界の富裕層は、少しは物資と富のごく一部を世界の生活に困窮してる
多くの貧困層に少しは再分配すべきだと思ってる、それがイデオロギーの基本中身なのである

 ところがアメリカ日本等は、貧困に少しは心を痛めるが多少まとまった再分配はしたく無い、しなくていいと思ってる
そうすると.再分配を腹のそこでは基本では主張してる北朝鮮を疎ましく思う、ある意味良心をついてるから非常に疎ましくついには大変な悪だと感じてしまう
悪だと感じると自分ではこの問題を追い払えるからである(北は2%で無く5%くらいはと思ってるかもしれない)

 次に悪だと感じられてる.北朝鮮は今度は自分らがつぶされると感じてしまう、相手の習性を結構感じるのである

このように北と日米等の対立は根っこに富と物資の再分配の問題を>>252 Xファイルのように抱えているのである
まずそれを日米ははっきりと認識する必要がある 、核問題の陰に「生活物資」と富の再分配の問題が底にあるのである

 韓国左派とノムヒョン氏はうすうすわかりかけてる


303 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/22(日) 18:00:43
>>259
>たぶん現在も「心」を世話してきたのは宗教である。機械氏の言う
>“自己欺瞞”大王である。

そうですね?子供に「痛くない痛くない痛さとんでけ〜!」と言いくるめる
必要がある場合もあるでしょうが、いい大人が(科学について「全く無知」のような)
自分の有様を直視することが出来なくて、『神様に祈れば、絶対に敵に打ち勝てる筈だ』
と言いながら(別の神様に祈っているらしいので)「テロの応酬」を繰り返しているのも、
テロリストがいとも平然と自爆テロに走るのも、その種の「自己欺瞞」を必要とする大人達
が「麻薬中毒患者」のように後を絶たないからです。・・観念論者さんたちのことです。

304 :259:2006/10/22(日) 18:02:12
最高位と素人さんは、あいかわらずやりあっていますね。こうなったら、
とことんやるしかあるまい。私自身は最高位シンパなので、敬愛する
素人さんのうしろから、小石をぶつけることもあるやも。人情よりも
義理(どんな義理や)が大事なので、わかってたもれ。

感嘆子さんも出でよ。戦線を拡大してホタエ合おうではないか。

ただし、私はいまから飲みにいきます。


305 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 18:05:10
>>271
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1160454844/921-922
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1160454844/924

306 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/22(日) 18:07:53
>>302
また「拝金主義観念論」を「唯物論の一種だと」主張されるのですか?
あなたがおっしゃるほど、人類の個体は「金や商品や資源だけを求めて行動する」
わけでもありませんよ。自分が信じている「神様」のためになら、自分の命を捨てる
ことなど「何のためらいもない」宗教者さん達も沢山いらっしゃるのですから。
ここに居る「観念論者さんたち」が自分達の「信仰」のためにそこまでできるかどうか
ははなはだ疑問ですが・・・。


307 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/22(日) 18:12:31
>>304
>小石をぶつけることも
君だけだよ、本気でしつこくレスしてくるのは・・・
他の人はヒット&アウェイだwww
けど、君のお陰で、このスレでの孤独感が少し和らいでいる。
感謝している。ありがとう。


私は相変わらずTVの前で缶ビールですわ・・・w

いてらー ノシ

308 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 18:13:29
 先進国の収入の2%相当物資が.世界の十億人の貧困層にどれほど切実なものであるか全然わからん超馬鹿が出ましたね
主食食料ならものすごい何億人分も買えますよ.反動観念論者になってる

309 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 18:16:31
>>308>>306

>>306はある意味大量虐〇思想だね.観念論は場合によってそんなものだ
機械論氏は何のここったかわからんだろうだろうけど,さてどういうレスがくるか

310 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 18:58:49
>>292
>>293
>>294
無駄な人たちですね。
>>293
自由意志が存在しない論拠を話してください。
ただのウォチャーなら意味ありません。
私に言っている内容も理解してないのですから

311 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 19:04:19
存在て何だ?赤や青や神や悲劇や怒りも存在するのか?

312 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 19:45:56
>311 唯物論というのはそれらが存在しないという論でぜんぜんないぞ
なぜそれらがどうなってて存在するかという論

313 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 19:52:28
もうみんな飽きてきたんじゃないかな。
機械君、もうこのスレおしまいにしようぜ。

314 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 20:36:53
「ネー アソボーヨ」 ニモ イロンナ イイカタ ガ…(^^;

315 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 20:52:39
  僕の唯物論は飯を食う話ばっかりでつまらないのね
実は結構心を語ってるんだけどな

316 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 21:05:25
NHKスペシャル「赤ちゃん成長の不思議な道のり」
http://live23.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1161517592/


317 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 21:59:38

うんこスレ

318 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 22:01:23
>>315
はじめからおわりまで妄想を語るスレだったということにようやく気付いたようだな。

319 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 22:02:50
>>306
パーソナリティ障害

320 :ドシロート:2006/10/22(日) 22:06:04
ぶっちゃけ機械唯物論者の知ったかぶり受け売り科学知識を期待していたりする。
やれスモールワールドだ情報だ11次元だ書いてるのを見て興味が湧いた分野も有ったから。
俺のような無知のド素人の為に他の人もガンガン続けて書いてほしい。

321 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 22:19:03
>>320
あーあ、可哀想に
また被害者が1人増えた

322 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 22:37:13
>>306 >>308 世界の十億の貧困層がもうちょっとは生活物資を得るということがなぜ拝金主義かな
ある意味世界を思うおおきな心ジャン,人の連帯に関することが実は心の一番おおきな要素(自分らが含まれてるのはいいのよ金持と違って人のために「だけ」はできない、
次に実現してないから観念論といいたいのかな

 北は実現の可能性ありと思っていろいろ動いてるんじゃん,説得でなく闘うという方法がいいか悪いかは別
その過程で実はもの問題が正義とか悪と観念に転化してしまって一人歩きしてしまうそれはまずいというのがマルクスの理論
北もアメリカが悪という観念にかなり傾いてる,元の問題を言えばいいのに.でも忘れるんだな、でも規定されてる

323 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/22(日) 23:43:39
>>322
物資の生産と流通と消費(経済学の分野)が人類という「哺乳類の一種」にとって重要であり、
エネルギーの生産と流通と消費(経済学の分野)についても同様です。
しかし、そのことと「真理とは何か?ということ(哲学の分野)」については直接的な関係は
ありません。
 そこに無理やり「直接的な関係がある」「食うことが最優先だから『真理』はそこにしかない」
「人類全員が物質的に満たされなければ、あらゆる『言説』には『意味』がない」・・・と
エスカレートしてしまった「ヘーゲル観念論の亜流」・・・それがマルクス主義・・
弁証法的唯物論なのです。・・・20世紀に「政治的に行われた殺人」の大半は「マルクス主義」
という「観念論」の「あるべき主義」がもたらしました。
 スターリンが殺した「ソ連人」はヒトラーが殺したユダヤ人の数に匹敵するとも言われております。
 中国では毛沢東の肖像を掲げた天安門広場の「すぐ近く」で一日に10件以上の「死刑」が執行されて
おります。
 未だにマルクス主義イデオロギーを押し通そうとし続ける「北朝鮮」では死刑執行など「労働党員」で
ありさえすれば「誰にでも思うように執行できる」状況です。

 ・・・それが「第2唯物論?」なるもの=マルクス主義(観念論の一派)の正体です。



324 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 23:49:07
唯物論なんて同じ穴の狢だろw

325 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 23:51:28
>>305
あれ?これ二人とも話の対象にしてるものが違うよ?
最高位さんの『私』は、知覚・認識の主体だけど、今まさにここに居るという実感とは関係無いのでは?
最高位さんの『私』は精神という現象の「存在」。存在している事を指して『私』が在ると言っているのに対して、
素人さんが言っている『私』は自我、自己意識の事ですね。
自我について説明する事と、自我(を含めた精神)の「存在」について説明するのは別の事ですよ。
最高位さんが『私』を意識や自我と呼ばないのは、それとは別のものだからですよ。

326 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 23:55:45

新興宗教の教祖同士が争っているスレ

327 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/22(日) 23:58:47
>>325
>最高位さんが『私』を意識や自我と呼ばないのは、それとは別のものだからですよ。

最高位さんであっても「脳(肉体)が死滅した後でもなお『意識・自我』は残存する」とは
言い難い・・・ので、
・・苦し紛れに「脳(肉体)が死滅した後でもなお残存するモノ」を想像上で造り上げ、
それに『私』という名前を付けて自分の「脳内」で遊ばれているだけのことです。
 本当は「死んだ後『意識・自我』が消滅するということは『耐えられないほど怖い』」ので、
むりやり「でも・・・死後も存続する『私』だけはあるんだ」と自分に言い聞かせているだけのことです。


328 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:00:51
機械は高卒なんだから黙ってろよ

329 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:02:38
死んだら終わりだろ、科学的に考えてさ
最高位もそこまでバカなこと逝ってないと思うが・・・


330 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:03:47
>>327
おまえの心象告白 乙

331 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:04:54
意識がなければ私は存在できないから、最高位の言っている私とは
霊魂の事なのかな。

332 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/23(月) 00:04:55
>>328
高校は卒業しておりますが・・・そんなことを問題にするあなたのメンタリティに
同情致します。
 誰にでも「コンプレックス」はありますが、まず自分のコンプレックスを「意識化する」
ことは重要です。
 「高卒?か否かに拘ってしまう」あなたの「それ」は結構「同情モノ」です。


333 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/23(月) 00:07:04
>>329
最高位さんに確かめた方がいいと思いますよ。
本日は脳内睡眠部室の蓄積により就寝させて戴きます。

334 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:07:07
で、唯物論教に入れば、どういうメリットがあるわけ?
メリットなど無く、単に金を巻き上げるだけか?

335 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:08:16
>>332
おまえ自身コンプレックスの塊

336 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:09:48
やっぱ高卒なんだな
考えが浅いわけだ

337 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:10:51
>>333
他人に向かって

死んでみろや

だってよ

ほんと逝かれたヤローだぜ

338 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:12:43
>>334
メリットなどひとつもない。
あるのは廃人になることだけ。

339 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:15:46
真底から唯物論を信じてる人がこの世にいるのかな
動物虐待とか平気でやっちゃう人たちはそうなのかな

340 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:16:01
>>337
いずれ機械も最高位もおまえも死ぬから安心しろ。ゴミは吠えるなよw

341 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:17:54
そうかもな。第2唯物論は人間虐待どころか人間大虐殺までやっちゃうしな。

342 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:19:37
本当に頭が良く思慮深いヤツだったら、こんなところに長居などしない

343 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:20:09
最高位は自分が永遠の命をもっているから死なないと思てるんじゃないか?

344 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:20:45
>>342
だからおまえは長居しているわけだなw

345 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:21:04
>>342
出来損ないの残飯だけが居残るw

346 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:22:58
残飯による残飯哲学といこうか

347 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:24:08
>>345
ここの議論を見てるとそうかもな
おれもいい加減見切りをつけないとw

348 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:25:53
>>346
バロッーシュwww
おれの大好きな残飯哲学スレもっと続きますようにwww

349 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:28:26
残飯哲学にもなってないよ

350 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:30:07
暇つぶしスレ

351 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:31:58
>>349
おまえがしっかりしないから

352 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:36:23
秀吉とカントが同時代と思ってるやつが主じゃどうにもならん

353 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:38:21
そこで下剋上

354 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 00:44:33
>>325
それは日常生活を送る「私」ですね。精神現象であれば意識がなければ
「私」の存在性は認めることができません。意識上に精神現象があるのです。
どうやっても不可能です。「覚醒状態の日常生活上の私」と最高位さんのことは定義させてもらいます

それから、最高位の私はあなたの謂う通り、認識主体ですけど、
私だけを絶対唯一の出発点にしてますから、そこから、論理展開されていません。
「私」の本質を理解しているとはいえません。抽象的な「私」なのです。
これ以上の説明ができません。不可能です。
私の本質には迫れないからです。なぜなら、「私」を唯一絶対の認識主体にしていますから
ゆえに、どうやっても「私」の本質には迫れません。
それから、最高位は「私が寝た後、翌日起きると、「私が存在したという観念が存在するだけである。存在したかどうかもわからない」と述べています。
どうやっても、「私」がわかっていません。仏教的な個我に陥ることになるでしょう。


355 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 01:00:48
750は引退したんじゃないの?

356 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 02:30:57
私の言う「私」と、他の人言う「私」が別の事を指すなんて、
幼稚園生でもわかるはずなんだけどなぁ。
人称の使い分けが出来る人なら。

357 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 02:33:04
それこそ基本的な国語の問題だけど

358 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 07:08:38
>>356
>>357
私の謂う「私」ではありません。他人の言う「私」になりますが


359 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 07:10:43
>>357
>>358
人称を省くことのできるのも日本語の特性です

360 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/23(月) 07:18:09
>>325
参考までに
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない71◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/442
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/444
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/451-457
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/461
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/465
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/459-460

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/477-478
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1155324777/481-485

361 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 07:36:17
主語が脳であると考えており、述語が物質ですから、
脳の周りに物質を敷き詰めると、意識が必然的に生じるということです。
何で埋め尽くすのでしょう、少し伺ってみたいのです。

362 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 07:45:09
>>352
>秀吉とカントが同時代と思ってるやつが主じゃどうにもならん

マジかよ。
・・・いやいや、カントという名前は秀吉の時代にもいたんだよ。
それをカン違いしただけ・・・なわけは無いな。www

>>270

しかしこれほどのバカ発言はかつて読んだ事が無いなあ。
近所の爺さんが似たようなこと言っていて爆笑したことがある。

アッー、オマエひょっとするとあのボケジジイか?www

363 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 07:50:30
唯物論の意味がわかっていないんだよなあ、最低位は。
科学というのは何故?が問えないという意味も追究したことが無いんだろうなあ。

オマエ、秀吉の時代の人間だろ。www

以前にも似たような唯物論批判に出会ったが、聞く耳を持たないから撤退した。
そいつが最低位かもね。

どちらにしても認知症の垂れ流しのような最低位を相手にしてもしょうがないぞ。>>all

364 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 07:55:55
機械も相変わらずのバカ発言垂れ流しているなあ。
最低位と機械が同じ人間という指摘が信じられる発言の数々。

NGワード 最高位 www
機械

ここにいるとみんなクソまみれになるぞ。

365 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 08:00:57

パーソナリティ障害スレ

366 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/23(月) 09:12:37
  しばらくぶりにきたけどたしかにまれにみるくそスレだ
10億の衣食の問題というとすぐ共産体制がどうとか,心がないとか

 50年位前のアメリカの馬鹿反共の残骸みたいでやってられん
たしかにくそスレだ  じゃな


 

367 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 09:42:31
>>366
そんなクソスレでも君には高尚すぎるくらいだが・・・

368 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 09:45:58
>>第二さん
あなたの主張は、ヒューマンですね。通俗的にいえば、命の大切さを訴えて
いるようにみえる。ただ先進資本主義国では、その種の声に耳を傾ける余裕
は、もうないのではないか。
たとえば、この国では過去10年間毎年3万人余が自殺している。経済的その他
の理由による弱者たちの末路である。この国が総体的に一定の経済的水準を
維持するためには「これくらいの犠牲者はやむをえない」という暗黙の了解
(共同主観)を、そこにみることができるだろう。あなたの「物資(経済)は上部
構造(精神)を規定する」という見解は、その意味で当たっている。
これを国際的に拡張すれば、数十億の民が飢えるのを先進諸国は必要として
いるのだろう。先進諸国は彼らのために(本音は)舌を出すのさえイヤなので
はあるまいか。

機械氏は専らこの(弱肉強食的)趨勢に肯定的な発言をしているが、彼の本音
は別のところにあると思う。穿ちすぎかな。


369 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 09:48:09
>>363
全然、具体的な反論じゃないんだよな

唯物論と科学というものは、別だぞ
その区別もついていないのかい? 話にならんな
まぁ唯物論者の中には、わざと区別しないで誤魔化す狡猾なヤツと
それに誤魔化されたバカがいるわけなんだがね

科学が「なぜ」に答えられないのは、究極的な「なぜ」に対してであってね
水は「なぜ」低い方へと流れるのですか?という「なぜ」に対しては
引力があるからです と答える事ができるわけです
こういう風に、物理現象については答える事ができる
しかし一歩進んで、なぜ引力があるんですか?という
物理現象そのものの原因を追求する究極的な「なぜ」には答える事ができないわけです
物理現象そのものの原因 という事は、物理現象以前の理由についてであって
物理現象の原因という事は、物理現象の原因なのですから
それは物理現象ではない「原因」であるわけです
「宇宙はなぜ存在したのか」というような宇宙の根本問題と同じような次元の問題なわけです
科学は確かに、そのような事は解明できない と自覚しているでしょう
しかし唯物論者は、そのような事も自覚していない『思想家』です
唯物論者は
宇宙の根本問題は解明できない としながら
人間の精神(内的世界全般)は、物理現象にすぎない と断言する
しかし『私』の存在性が物理現象で説明がつかない事を指摘されると
『なぜ』については解明できなくて当たり前だろ と言う
答えられない「なぜ」は、宇宙の根本問題ですよ
そういう問題が、人間の精神の基本である『私』なんですよ
それは人間の精神(内的世界全般)が
物理現象では解明できない宇宙の根本問題と同次元の問題である と言っているに等しく
すなわち、唯物論の主張は間違いであった という事を告白しているのと同じなんである
このような簡単な論理性も理解できないような人は、どアホであるとしか言いようがありませんな

370 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 10:32:52
>>369
>物理現象の原因という事は、物理現象の原因なのですから
>それは物理現象ではない「原因」であるわけです

質問1.「ある物理現象」の原因が「他の物理現象」であっていけない
    理由が、何かありますか?

>人間の精神(内的世界全般)は、物理現象にすぎない と断言する
>しかし『私』の存在性が物理現象で説明がつかない事を指摘されると

質問2.「人間の精神(内的世界全般)と、『私』とは、いかなる
    関係にあるのでしょうか?
質問3.「『私』の存在性が物理現象で説明がつかない」とする根拠は、 
    何でしょうか?


371 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 11:27:52
>>370
何のために、そんなクダラナイ質問してくるのか理解できん
メンドクセーから却下
自分で考えろ

372 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 11:47:04
w過去の遺物の展覧会。www

373 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 12:07:22
哲学板にここより質のいいスレはあるかね?

374 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 12:21:38
>>371
そういう態度を取るなら来るな。
議論する気がないとか面倒なら来なければいい。議論する資格ないよ。君。

375 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 12:27:07
最高位さんは自分のことを賢いと思ってるね。
発言の内容から察するに知識はあるし、それなりの持論もあるみたい。


結論。最高位は誰よりもワキガ。

376 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 12:31:10
目的論にかぶれたヤツ約1名

377 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 12:36:03
>>374
逃げただけだから、了解してやって。

378 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 12:45:52
>>374
お前ら、そんなんで議論できてると思ってるのか?
いつもながら、笑わせてくれるぜw

379 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 12:50:48
>>377
じゃぁ、何回質問してもキミらが答えない質問をするぞ?
答えたら答えてやるw

『私』を現象させる為には、いかなる物質的要素のものを現象させればいいんですか?

380 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 13:01:45
>>379
位置と構造と状態を一致させればいい。

381 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 13:03:13
>>379
え?『私』って現象だったの?

382 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 13:04:52
>>380
物体は同じ空間には重なれないんだよバカw

383 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 13:06:03
>>381
唯物論者の主張では、現象だという事らしいんでね

384 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 13:16:12
>>382
>物体は同じ空間には重なれないんだよ

その通りですが、何か?

385 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 13:17:08
>>383
え?唯物論者はそんなこと主張してないよ。
実在するするべてのものは物理現象ってだけ。


386 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 13:20:16
>>385
ということは、『私』は実在しないと?

ところで、「精神は物理現象にすぎない」という心身問題における唯物論の立場はどーなん?

387 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/23(月) 13:25:53
>>384
で、空間のいかなる要素で『私』なのかな?
ちなみに人間は移動するし、空間的に決まった位置にいるわけじゃないわけだが
その空間の、何が『私』なのかな?

388 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 13:34:34
>>379
>『私』を現象させる為には、いかなる物質的要素のものを現象させればいいんですか?

「人体」を現象させればいい、と、自分でおっしゃったではありませんかw


389 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 13:39:49
>>387
脳内現象という、物理現象のプロセスが空間の中を動いているだけです。

390 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 14:36:03
>>386
>ということは、『私』は実在しないと?

いや、それはこちらが聞きたい。君の言う『私』が実在するものなの?

>ところで、「精神は物理現象にすぎない」という心身問題における唯物論の立場はどーなん?

精神や意識は物理現象にすぎないのはあっている。

391 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 14:37:01
>>387
>で、空間のいかなる要素で『私』なのかな?

全部。

>ちなみに人間は移動するし、空間的に決まった位置にいるわけじゃないわけだが

肉体も移動しても、肉体のまま。別に問題はない。


392 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:14:56
>>391
全部って、なにも言っていないのと同じ。たとえば何?

393 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:31:56
>>392
空間の要素を挙げてみればいいんじゃないか?

394 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:32:11
そろそろ終わりにしませんか?
神様がお怒りになりますよ。

395 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 15:45:39
>>391補足
航空機の編隊飛行をイメージ汁w
軍隊の行進をイメージ汁w
電車の乗客が、電車と一緒に移動するのをイメージ汁w
電車の乗客の会話が、電車と一緒に移動するのをイメージ汁w

396 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:13:12
>>379
>答えたら答えてやるw

答えずに逃げたなw
最高位クオリティwww

397 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:15:01
>>393
だから、それは何? 答えられないんじゃないの?

位置と構造と状態が変わっても、私は私のままその変化を
意識することができるんだけど。
もっとも「構造」の意味が不明。

398 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:19:03
>>397
位置や構造や状態が変わると、私は変化しているよ。
気がついていない人が多いようだけど。

肉体は肉体ということもできるが、肉体が常に変化しているのと同じ。
主体は自らの変化に気がつかないんだよ。

399 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:23:57
>>397
空間と言う用語が理解できないのか?キミ
辞書でも読みたまえ。

400 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:38:24
「私」=物自体
認識主体とは関係ない。
以上。

401 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:41:06
>>398
「私」の気分(精神状態)は変化するけれども、それを意識している
「私は」変わらない。「私」が肉体や精神と軌を一に変化したら、
その変化を察知(意識)できないじゃない?

「私」が肉体=物体なら、君の言うとおり自らの変化に気づかない
はずなのに、心身の変化を意識できるということは、「私」が物体
ではない証左。君も最高位の応援者のようだね。



402 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:44:49
>>400
これまたオモロイ意見。
では、認識主体って何? これもモノ?

403 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:50:15
>>399
キミ、空間の意味は簡単ではないよ。これが解けたら、
せかいの半分がわかったも同然じゃん。

404 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:50:17
>>402
認識主体=物体
以上。

405 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:50:53
>>401
「意識」したり「察知」したり「気付いた」りすることは、
変化以外の何者でもないぞ。

406 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:51:32
>>401
>それを意識している「私は」変わらない。

変わっている。

>「私」が肉体や精神と軌を一に変化したら、 その変化を察知(意識)できないじゃない?

変わっているもの同士だと、変化が察知できないというのは間違い。
それでは量子論の観測問題が理解できないよ。

>「私」が肉体=物体なら

そんなものは「私」の定義による。どういう定義しているの?キミ

407 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:52:47
>>403
キミが理解できていないからといって、他人までそうだとは思わないこと。
キミが理解できているなら、ちゃんとそれを書くこと。

408 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:54:17
このスレすげーー

浜の真砂は尽きるとも、世に馬鹿のたねは尽きまじ

すげーー

409 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:55:02
「キミ」って書かれると全員最高位に見えてくる

410 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:56:16
えんどれすばか

411 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 16:58:12
>>407
プッw

412 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 17:20:05
地底人と最低人の戦いは永遠に続くのであった。

413 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 17:45:43
>>404
大丈夫だろうね。キミ自身を含む事物がキミの意識に
そのように映っているとしたら、要注意。自閉症?


414 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 17:46:27
「私」というラベルはどういじくりまわそうとも普遍だ、こうおっしゃりたいのです。

415 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 17:55:26
>>405
精神は変化するといっているじゃない。よく読めよ。
>>406
量子論の観測問題を語ってよ。どこが甘いか指摘してあげるから。

416 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:08:20
>>415
>量子論の観測問題を語ってよ。どこが甘いか指摘してあげるから。

指摘のためなら別にここで語る必要もない。甘いのはキミだろうし。



417 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:23:56
>>416
逃げるなよ。いや、そのほうが無難だ。
キミが言いそうなことは、おおよそ見当がつくよ。
何を抜かして語るかも想像がつく。甘いオレにそこを突かれると
キミの立つ瀬がなくなるもんな。

418 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:24:54
>>415
>>401で、「私」が精神や肉体の変化を察知(意識)する、って、
書いてるじゃない。
つまり、「私」も変化するんでしょ。

419 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:28:47
>>417
別に逃げる必要もない。俺は量子論が専門。


420 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:30:21
>>418
「私」という基点は動かないんじゃない?
変化するのは「私」にみられている(意識されている)心的世界
のほうじゃないかな。

421 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:31:28
>>420
>「私」という基点は動かないんじゃない?

動かないという根拠は?

422 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:32:02
>>420
相互作用することを考えると両方変化していると言うのが妥当。

423 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:49:19
>>421
キミの半生を振り返りたまえ。





424 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 18:57:30
>>422
その相互作用も認識された心的世界の出来事だよ。
それを認識しているのは何?なんて問いはしないけど。

>>419
ここで専門分野をもちだしても無意味。自信があるのなら、専門家同士で
競いあえば。

425 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:12:37
>>424
>ここで専門分野をもちだしても無意味。

そうだよ。だからここで語る必要もない。

426 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:13:24
>>423
ずっと動いていましたが何か?

427 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:32:54
みんな何だかすごく威張ってますね
哲学やってると人は偉くなりますか?

428 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:47:01
>>420
>「私」という基点は動かないんじゃない?

「私」を基点にして考えてるんだから、「私」は動いちゃまずいだろww
アホすぎるんだよ。

429 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 19:54:36
>>419
おっ! ちょうどええのが来よったのう。
いっぺん聞こうと思うとったんや。
これ↓コピペやねんけどな。
アンタやったら、どう答える?

653 :考える名無しさん :2006/10/20(金) 21:01:36
量子力学解釈で一番ホットな話題はなんですか


654 :考える名無しさん :2006/10/21(土) 08:56:44
「シュレーディンガーの猫」とちゃうか?
ホーキングも「シュレーディンガーの猫」の問題を考えたら、
死にとうなると言ってた。
エヴァレット解釈というのがあるらしいけど、その解釈では猫はどうなるんや?
誰か詳しい人、頼むわ。



430 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 21:46:32
>>423
なぜ動いていることを知っているの? だれが動いていることを認識しているの?
キミは唯物論者なんだろう? 唯物論者として答えてよ。


431 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 21:54:03
>>428
私を基点として考えているんじゃないよ。それなら「私を基点とする」主体を
その外に立てねばならないだろう。
このへんを理解するのは、キミには無理だろうな。

432 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 21:54:28
>>430
認識は錯覚

433 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:03:48
>>425
だったら、哲学スレに来て「オレは量子論をやっている」などと、ほざかない
ほうがいい。ほざくのなら、量子論に関するキミの知見を披瀝してしかる
べきだろう。それがマナー。


434 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:05:09
>>431
>このへんを理解するのは、キミには無理だろうな。

そりゃ原理的に無理じゃんw

435 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:08:00
らいこうか

436 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:09:04
>>433
あの子は可哀想な子だから触らないであげて・・・


437 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:17:08
ミラーニューロンが自分の記憶を照合してるから意識が生まれるんだよ!

438 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/23(月) 22:18:58
なんだこの流れはwww
カオスだなw

439 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:21:09
>>432
そういう言い方をいくら重ねても無意味。その認識が錯覚だと認識して
いるのはだれ?と突かれるのは自明ではないか。
唯物論者なら、主体を消去して「私と事物」を語らなければ。できるかな。
もっとも、それができるのなら、とっくに唯物論は至高の「思想(宗教と呼ぶ
のは遠慮しましょう)」として人間界を制覇していただろうね。




440 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:23:31
カオス故に秩序が形成されるのだなw

441 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:28:08
意識は脳内の現象であるのだから、物理法則から免れることができない。
今私の意識の中にある事は、過去の全ての出来事を前提とした必然である。
しかし、この必然として現れて来たものは、根源的な状態(宇宙の始まり?)
を前提とした場合の必然に過ぎないのであって、本当はそうでなくても
よかったものでもある。初期状態とはそれ以上さかのぼる事のできない
ものであるが、その初期状態がどのようにして決められたのかを考える
と朝も起きれません。

442 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:36:36
おはようございます。

443 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:39:36
>>437
「ミラーニューロン云々」という認識はだれのもの? まさかキミが
観測した事実ではあるまい。つまり、だれか偉い先生のご託宣をキミ
は信じているわけだ。
とすれば、ある主体が別のそれの言説を信じるのはどのような条件に
おいて可能なのか、というテーマになる。
なぜ、キミはみたこともないニューロン云々という、だれかの言説を
真に受けたのだろう。ニューロン云々などとみたこともないホラを述
べるよりも、キミ自身の信憑(心的営為)について考察するほうがこの
スレの主旨にかなっているよ。

444 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:43:47
>>441
宇宙に始まりがあるのならそれは第一原因であり、つまり初期値を設定した
自由意志を持った主体があるということになる。しかし初期値を設定した
自由意志主体そのものは宇宙の現象の一部であるということになり従って
自然現象から独立した自由意志主体の存在そのものが矛盾する。

宇宙に始まりが存在せず無限に現象を展開し続けているのであれば、宇宙は
第一原因を持たず従って自然現象の現象性から独立した自由意志主体はあり
えないということになる。しかし我々の心的なもの、意識は主観として常に
客観と対立している。主観性としての「私」の存在そのものの説明がつかな
くなる。


445 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:46:16
>>443
根も葉もないフィクションかもしれない他者の言説を如何様に認識したかの
キミ自身の心的営為の考察を行なうのをテーマにする

446 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:48:03
>>441
もっともらしい顔をして、最初の一行から間違っている。脳内のどこを
探しても意識などはない。意識を脳内から物体として、あるいは現象と
して観測した人はいるの? ホラ話しはやめたほうがいい。

447 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:52:10
>>445
それは、大歓迎。まともに日本語が書けないらしいが、まぁそれには
目をつむるよ。

448 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 22:52:47
行動主義って意識の問題には通用しないのですか?

449 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:05:35
1.意識に存在する場所はあるのか。
2.あるとしたら、それは脳内か、脳外か、どちらか。

450 :ディオニュソス:2006/10/23(月) 23:06:50
>>441
完全に厳密な意味での初期状態とは閉じたシステムを構築する前提である。
そしてその前提のためには閉じたシステムのいわば外側に、システムに制約
されない独立した主体が存在しなければならないということなのだ。
そしてこれこそが「自由意志」なるものの原理的イメージそのものなので
ある。「自由意志」が実在するのであれば系は常に有限なものとなる。
しかしこれでは無限後退を回避することはできず従って「論理としては」
背理である。

ところがそこへもってきて「意識、心的なものの独立性という不可思議」
が「論理としては偽」に待ったをかけるのである。

カントの言う「神(第一原因)=自由(意志)=不死(実体)」とはつまりは
こういうことなのだ。

451 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:11:26
>>396
あなたは間違っていますね。大きなミスです。
これはまだ、解明されていないことを論拠に私を否定してますね。
それでは論破できません。全く、意味ありません。

452 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:17:24
秋です。きのこが美味しい季節です。わたくしは山へきのこを採りに行きました。
そして七輪で焼いて食べました。とても美味しかったです。
しばらくして知覚感覚が麻痺してきました。
わたしは外界との交信をキノコによって中断させられたようです。
幻覚がみえたのです。妖精さんが踊っていました。とてもかわいらしかったです。
わたくしはなぜかわかりませんが宇宙と一体だとおもいました。

453 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:17:45
>>素人さん
最高位シンパで、あなたを敬愛する私です。
本日は、けっこう徒手空拳で暴れたでしょう?
ナマをほざくのは気持ちがいいですよ。
最高位や機械氏が登場する前に退散します。

ディオニュソスさんて、なかなか面白いでしょう?

454 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:21:25
>>396
あなたは「私」の本質について何も語れません。
まず、「私」を根本としている。
ゆえに、「私」中心です。
ゆえに、唯一絶対性であることがどうやっても証明できない。
「私」とはいかなるものか、証明できません。
ゆえに、私の本質に迫れない。
「私の本質」とは、如何なるものか、証明不可能です。
これ以上進めませんね。意識さえも無視しているからです。
それでなければ、貴方の哲学証明が不能になるのです。



455 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/23(月) 23:25:06
>>368 他国に出せる金があったら国内で切実な問題は山済みで無いかそっちに出せということ
ですね,無論そこにも下部構造が上部構造を規定してるわけです

 エネルギーの未来像初めこの点での議論も多いのですが,前の方にブルジョア諸氏は悪意で無く未来のエネルギー危機に備えれるようにフリーターの収入を増やしたくないなどとも書いたが
ここは哲学スレですので,このようにも下部構造が規定してるというだけにとどめましょう

 まずは,おたがいに相手は悪だと思うことあるいは激しい憎悪という精神現象にも,そこの底には生活問題つまり下部構造があるんだということを認識すべきだということです
,認識して自分と相手を多少は客観的に見れることから始めないとまずーい。唯物論のメリットはまずこれ、憲法9条もこの知識が無いとたもたれないと思う

456 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:26:25
>>420
>変化するのは「私」にみられている(意識されている)心的世界
>のほうじゃないかな。

とすると、「私」は心的世界をみている・意識しているだけか?となるでないの?
だから、>>370さんの「人間の精神(内的世界全般)と、『私』とは、いかなる
関係にあるのでしょうか?
という質問につながるんじゃねえの?
「私」は意識側であって、心側にはないのか?
意識されているのも私の心ではないの?
矛盾を感じるんだよなー。
何か、「私」自身による意識と心の自作自演みたいな。そう思わん?
>>431 さん、あなたは分かってんの?
当方にゃ、なんだか分かんねぇ。

ヨコからごめんなさいでした。


457 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/23(月) 23:37:43
>>368 資源やエネルギ-の先行きが非常に暗いから先進国は途上国には援助したくなくて貧困のままでいてくれと思うのではないかというのは時々ききますね
結構ありますよ,北朝鮮もかんぐってると思う

 収入の2%の援助では食糧等が主でエネルギ消費増加までは行かないんですが,先進国の多くのひとはちょっと考えではそこまで気がつかない

 以上資源エネルギんの未来という下部構造について

 機械氏が単純に思う世界はあまり物資を求めず精神的に生きてほしいというもある意味ではわかる
それも唯物論ではありますね,ただ世界の経済のそこの10億人は絶対欠乏ですからね


458 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/23(月) 23:41:17
>>453
私はずっとほざきっぱなしですわw

過去ログ読破して、
君が、最高位のポイントをまとめとして代弁したらどう?
みんな解り易くなると思うよw
前スレ以外にも何度か試みているが、
おいらのまとめは、みんなもお気に召さないようだから・・・w

459 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 23:54:43
>>456
言いたいことを言いまくり、かつバッカスになっていて、まともに答えられ
そうもありません。
最高位の言う存在性を基点に変えて、その私が心的世界を意識している図を
イメージしてみました。心的世界は精神とほぼ同義です。
心的世界=精神とは、事物との関係(意識)である。それを基点の私がつなぎ
とめているということになるでしょうか。
ご本尊(最高位)に訊いてみてください。少し前に、かなり具体的に説明して
いたはずです。



460 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 00:06:04
>>369
>しかし一歩進んで、なぜ引力があるんですか?という
>物理現象そのものの原因を追求する究極的な「なぜ」には答える事ができないわけです

それは確かに30年前の小学校の理科の教師はそう教えたかもしれないですが、それを30年間
疑わなかった最高位さんもどうかしております。
一般相対性理論は1914年に論文発表されておりますし、量子力学の統一理論(物質粒子達と
電磁気力と弱い力の統一理論)大統一理論(+強い力)、超ひも理論(超大統一理論)はすでに
骨格を示していたはずですので、「知ろうとすれば知ることが出来る『物理学の最先端』」にすぎ
なかった・・のです。
 それをしなかったのは「単なる知的怠慢」にすぎず、観念論に逃げ込む「ブンカケイ」の方達は、
「どうせ数式を理解できなければ理解できないから・・」という先入観で「(理論)物理学」を
敬遠して逃げ回ります。
 「世界観」を思い描くときに「この過去や未来(時間の)の究極とは?」とか「宇宙は無限に広いのか?」
とかの「究極に関する回答」を避けて通れないはずなのですが、観念論者さん達はなぜか「お経もどきの戯れ言」
で(自分自身をも)誤魔化そうとします。

や大統一理論


461 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:11:26
>>第二さん
368も私なんだよね。本日は、手を広げすぎました。
一つ質問します。北朝鮮の核実験をどうみていますか。ズバリお願いします。
ついでに、もう一つ。北朝鮮という特異な国家はどうなると考えていますか。

素人さん、寝ます。

462 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:14:45
最高位にいわせるとたぶん宇宙は無限だろ、それって常識以前だよきみとか言うだけだろなw

463 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/24(火) 00:18:28
そうか・・・(・∀・)!
君の方に聞いておこう。>>459
「私」=「自我」=「自我意識」=「意識」=「主観」=「主観性」
=「存在」=「存在性」=「純粋な存在性」
=「世界の【起】点」=「世界の【基】点」
=「動きや変化、思考の原因」=「感受する受け側」
=「心と身体を繋ぐもの」
=「疑っても疑いきれない、ここにある【もの】」=「疑っても疑いきれない、ここにある【こと】」
・・・・・疲れたw
これらのイコールは成り立つ?成り立たない?
また、一部は成り立ち一部は成り立たない?
一部であるなら、それは、
どのような定義・条件の時に、どれが成立しどれが成立しないのか?


おやすみw  >>461


464 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 00:20:13
>>462
それは「無限」の意味がお解りになってないからです。
宇宙が無限ならば当然「太陽(核融合する物質の塊=恒星)」も
無限個存在することになりますので、「夜空」は無限個の太陽から
降り注ぐ「電磁波(光)」によって煌々と明るくなり、我々は
そのエネルギーにより(地球誕生以前に)一瞬にして蒸発している筈です。
・・・というより「地球」などという太陽系第3惑星そのものが誕生することは
ありえません。

465 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:23:36
>>460
インチキ。
なぜそうなっているのかという疑問に答えてるわけではないだろうに。

466 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 00:30:34
>>465
「超ひも理論」は「4種の基本力」を取り込んだ究極の理論です。
電磁気力(光子が媒介)と弱い力(ウィークボゾンが媒介)を取り込んだ
「統一理論」、さらに(Z粒子が媒介する「強い力」・・・陽子:中性子間力)
に加え(グルーオン:重力子)が媒介する「万有引力=重力」を取り込みつつ、
宇宙を構成する「構造」を解明するとなると「超ひも理論」が究極理論となります。
 超ひも理論を覆す「有力な他の仮説」はこの30年間出現しておりません。

467 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:33:25
>>466
まともな科学をオカルトに捻じ曲げることに心血を注いでいる姿 乙

468 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:34:32
>>466
おまえ、ニュートリノとか見たことあるのか?

469 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:36:28
>>466
構造は解明できてても「なぜそうなっているのか」には答えられないわけでしょう?
それを最高位は「究極的な「なぜ」には答える事ができない」と書いてる。
「なぜ」の部分は物理学者は「そうなってるから受け入れるしかない」って認識だろうし。

470 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 00:38:33
>>467
あなたの「科学」とは、きっとプトレマイオスの「地動説」程度でしょう。
それでも「地球が球形である」と認識していただけ「上等」ではあります。
そのつい100年前までは「地の果てまで航海すると海が滝になっており
地獄に降り注いでいる」という(当時の)キリスト教(ローマ法王庁公認)
世界観を、地球上の殆どの人が信じ込んだまま一生を終えるのが「当たり前」
・・だったのですから。

471 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:41:15
熱力学第二法則
慣性の法則
角運動量保存の法則
これらはどのような原理で働いているんですか?

472 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 00:42:38
>>468
観念論者さん達の「現前至上主義信仰」には絶句してしまいます。
超新星爆発によるニュートリノを偶然に「観測」してつい最近、
ノーベル賞を採った日本人の名前をご存じですか?
本日は疲れましたので、就寝させて戴きます。

473 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:43:34
神様じゃないんだから何故なんて分かるわけねーだろ。

474 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:45:45
>>472
子ね
能書きヤロー

475 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:47:53
>>472
小柴博士だったっけ?

476 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:48:30
>>439
>>430で「唯物論者として」答えてよ、と仰せになったので、
当方、唯物論者ではないにもかかわらず、
唯物論者ならこう答えるかと思った次第で御座います。
当方、不勉強の故に、よく知り申さぬが、
確か慶応の前野隆司教授という御仁が「受動意識仮説」なるものにおいて
このような主張をされていたような・・・何やら非常に唯物論めいていたので記憶の端に留まっておりました。

477 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:50:09
>>474
おまえもオカルト論者に腹を立てるだけ損だということ知れ。

478 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 00:50:19
>>469
大統一理論なんだから統一的に解明されてるんだろう。良くは知らないが・・・・。

479 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:01:52
>>463
横レスだけど、全部をイコールとすることはできないよ・・・
自我と意識は違うものだし、それらと存在も別物だよね?
どれか一つに決めて話した方がいいと思うよ。
特に最高位さんと話すなら、最高位さんの考える『私』に限定しないと。
他の事にはあんまり興味無いみたいだし。

480 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 01:07:39
>>388
『この私』は、ここにいる私一人であって
いかなる人体を、いくら作成しようとも
それは『この私』には成りえません
と、何度も言っていますが?
いい加減に理解してもらわないと困りますね アホすぎます

>>389
それじゃ何も答えた事になりませんよ
質問の意味がわからないんですか?

それが、なぜ『この私』なのか という問題です
それを「具体的」に説明して下さい という話ですよ

キミらの論法は「私は、この空間にいる」という事を逆に言ってごまかそうとしてるだけです
それじゃ因果関係を説明している事にはなりませんよw
そんな事もわからないんですか?

>>390
なんで、そんな質問をしてくるのか理解に苦しみますが
「我思う故に我あり」でしょう
もしかしてアナタ、これすら理解できてないんじゃないですか?

481 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 01:08:44
>>391
> >で、空間のいかなる要素で『私』なのかな?

> 全部。

全部って・・・・・ガキですか?w

> >ちなみに人間は移動するし、空間的に決まった位置にいるわけじゃないわけだが

> 肉体も移動しても、肉体のまま。別に問題はない。

問題がないとかいう話ではなく
空間の、何の要素で『この私』なのか という問題の事を言ってるんだろバカ

結論として
キミは具体的な事は、何にも答えられていない
質問の意味すら、理解できていない という事ダケが浮き彫りになったわけだ

482 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:16:30
>>459
>心的世界=精神とは、事物との関係(意識)である。それを基点の私がつなぎ
>とめているということになるでしょうか。

今ひとつ、分からんとです。
理屈の上では、分かったような気もしますが、何かはぐかされているような?
捉え方としちゃそうなるのだが、それだけのような?
主客の困難というのか。
本当の「私」の振る舞いが分からない、というのか。
少なくとも、「基点である私」は「意識された私」ではないですわね?
「意識された私」って、今、このように書いている私っていう意味ですが、
「今、このように書いている」という心的世界を「私」がつなぎとめているとい
うのは、私のもの(私の意識)としているということかな?
では、「今、私はこのように書いている」という意識だと思うけど、これも心的
世界ではないのか、と思ってしまうのですわ。
「基点の私」は意識されない?けど、存在する?
うーむ、わからんとです。

>ご本尊(最高位)に訊いてみてください。少し前に、かなり具体的に説明して
>いたはずです。
そのご本尊(最高位)というのは、>>371の人ですな
>自分で考えろ
と、>>370さんにおっしゃってますが ?
以前のスレッドどうしたら見れるかなー。
えっと、これは、自己解決しますが。

ありがとうございました。



483 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:19:59
>>446
>脳内のどこを探しても意識などはない。
ないって断言しちゃあだめだよ。単に人間が無知で馬鹿だから見つけ出せていないだけなんだから。
無知で無能な人類が意識をあれやこれや考えたって、答えなんかでるわけない。
人間達がもう少しお利口になったら、少しは何か分かるかもね。今はひたすらお勉強の時間だよ。

484 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 01:20:44
>>463
それら全てをイコールで結ぶって・・・・

キミは本当に低脳だな
雑というか・・・・
話にならんわ

それはイコールで結ぶのではなく
『私』の性質を、箇条書きにすれば という事にすればよいのではないのかね?
イコールにするから話が余計におかしくなるんだろ
そんな事してるようじゃ、頭悪いとしか考えられんぞ?

言葉というものは、それぞれに意味の範囲やニュアンスがあって
前後の流れから、その言葉の意味の範囲を狭めて表現したりして
伝えたい事を特定する努力をするわけだ

言葉は数式みたいな単純なもんじゃないんだよ
だから哲学は、バカには無理なんだよ
バカは努力したって哲学を理解するのは無理

485 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:25:56
>バカは努力したって哲学を理解するのは無理

ぶっちゃけ白けるわ。
お高く止まった糞連中めが。


486 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:30:04
間違っても無神論哲学や唯物論哲学に嵌るようではいけない。
それらはペシミズムや厭世主義、堕落に陥ることを免れない。
ひたすら神へのあこがれと、神に近づくことが人に霊を宿すのである。
ニーチェやショーペンハウアーのような無神論は一時的に世でもてはやされるが
その息が長かったためしはない。
後々人々は神への信仰へ回帰するであろうし、その兆しが世に見え始めている。
単なる形式主義や教会主義、形だけの祈り、ただの習慣の食前の祈りなどの
真の信仰から遠ざかっているようなことはある意味で無神論以上に害悪となる。

487 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:30:35
糞がいいか。
糞にたかるハエがいいか。
それをじっと見ているのがいいか。

488 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:32:27
>>487
糞を処分するのが良い。
バカに理解できないテツガクとやらをしたかったら
てめえの日記帳にでもかいとけや。

489 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:33:18
心的世界と精神は同義語ではありません。
ニケーアの宗教会議で体、魂、精神がそれまであったのが、
体と魂(心)とされ精神は否定されています。
そのから哲学辞典で調べればわかりますが精神と心はほぼ同義語なのです。

>「私」=「自我」=「自我意識」=「意識」=「主観」=「主観性」
>=「存在」=「存在性」=「純粋な存在性」
>=「世界の【起】点」=「世界の【基】点」
>=「動きや変化、思考の原因」=「感受する受け側」
>=「心と身体を繋ぐもの」
>=「疑っても疑いきれない、ここにある【もの】」=「疑っても疑いきれない、ここにある【こと】」


490 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:33:33
私はこんなに信心したのに息子はなぜあの世に連れて行かれたのですか。

ぼけ。おまえの親類に信心せぬ者がおろうが。

491 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:33:55
続き
「私」=「自我」とは完全にいえません。その前に意識が存在しなければなりません。
ですから「意識」その上に「自我」です。「私」と「自我」はイコールではありません。
自我意識もイコールではありません。対象とぶつかる事によって自分を自覚してから「自我意識」が発達します。
「主観」別物です。イコールとはなりません。なぜなら「私」から発生した見方です。
「主観」が主観一般化できませんので主観性は存在しません。
その中にも「客観」が含まれています。別物です。
「私」はデカルトから、「私」=「存在」となるのです。
「世界の基点」ですが、世界の基点にはならず、「私」の思考の「出発点」となります。
ですから「私」を支点として「世界考察の出発点」となります。
>「動きや変化、思考の原因」=「感受する受け側」
>「心と身体を繋ぐもの」
これは完全には成り立ちません。それは「知覚」から出発するからです。

> 「感受する受け側」 =「心と身体を繋ぐもの」
論理的な飛躍があります。感受すれば、「知覚」と「象」が「意識」に現れます。
これでは、「心と身体」は、繋げることは不可能です。
ですから最後は辻褄が合いません。ここにあると疑うことのできないものは
成立できません。
この用語の翻訳はドイツ観念論の自我哲学者、フィヒテをまず、読まれたらよろしいでしょう。
「知識学」ですね。翻訳がありますので図書館でも探してください。
原文で読むのが一番ですが、全集として編集されたのがつい最近ですが、
フィヒテ再考の動きがたくさんありました。五年前ぐらいですか・・・・・
まず、読んで理解してみてください。ヘーゲルもそうです。難易度は高いです

492 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:34:32
だから哲学なんかやってるやつは糞と思われんだよ。

しんどけ。ドアフォが。

493 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:36:46
まあ、両者とも落ち着けよ。
最高位がいい加減な用語の定義と勝手な文章解釈と人格障害が原因で
噛み合う話も噛み合ってこないんだし、最高位の表現力の無さにも、
ある程度の責任はあるんだからさ。

494 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:37:26
>>490
あなたの息子さんは天に召されたのです。
世で何かを喪っても、それを喪ったと嘆かぬがよい。
喪ったのではなく、かえしたのである。


495 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:38:47
>>488
糞処分するの、やだなー。こんなもん。
お前がやれ。
思いついたもんがやれや。


496 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:39:26
>>487-488
糞にも利用価値はあるんですよw

497 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:40:12
>>493
あたまくんだよ。
お高くとまりやがって。


498 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 01:43:20
>>483
キミは、彼の言っている事が理解できていない

> >脳内のどこを探しても意識などはない。

> ないって断言しちゃあだめだよ。単に人間が無知で馬鹿だから見つけ出せていないだけなんだから。

> 無知で無能な人類が意識をあれやこれや考えたって、答えなんかでるわけない。

彼は単純に、「見つからない」という事を言ってるんだよ
キミは、賢い人が考えて答えを出す という事を言っている

話が噛み合っていない事がわからんかね?
クオリアの起源ぐらいから、やり直す事を勧めます

>>491
>「私」=「自我」とは完全にいえません。その前に意識が存在しなければなりません。

その前に意識がって・・・
その意識って、誰の意識なの???

499 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:43:59
>>497
ここにいる連中がお高くとまっているつもりはない。
ただ理解できない人は荒らしになるしかないという真理があるだけだ。


500 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:44:14
>>496
バカには理解されない程度のくっだらねえ高級な言葉遊びで
人生を無駄な時間つぶしにあてる利用価値か。

501 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:44:23
>>496
バイオマスとやらですか。
第2さんが来ますがww

502 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:47:22
>>498
私たちが心に哀しみを覚えるときは
いつも「自我」が責めを負っている。
自我を捨てれば、常にそれだけ精神の力は高まるものである。

503 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:52:58
>>498
>彼は単純に、「見つからない」という事を言ってるんだよ
ハハッ、そうじゃあない。単純に国語の問題なんだけどね。
「見つからない」と言うのと「無い」っていうのと同じだと思ってるの?
彼が「見つからない」としていたなら、指摘のしようがないじゃんか。
細かいようだけど、間違ったことを断言されるのは嫌いなんでね。
彼の意図がどうだったかは知る由もないけど、こう書いてはいけませんよと突っ込んでおいただけだよ。

504 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:54:43
なにが真理だよ糞ったれめが。
口汚くバカだの病院行けだの罵って失望させたり怒らせたりしてるだけじゃねえか。
「おまえの感情は真理ですよ」か。
くそったれ。

505 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 01:58:17
>>497
ならば言葉を継げなくなる程に彼の言論を否定し尽くしてみては如何か

506 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:00:32
みんなのおくちからくそがたれてるよ
あたいのくちからたれてるのはよだれだよ
えへ えへ

507 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:01:41
>>505
「アタマおかしいんじゃないの?」
「今日は晴れているから病院へいこうね」
「国語を勉強してきなさい」

こんな言葉しか返さないようなやつを否定して何になるか。


508 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 02:04:56
>>503
なんでそんな事をいうのかな と考えた方がいい

脳という物体と、意識というものの間には、絶対的な論理的飛躍があって
その間には、何ら因果的なつながりはないんだよ

509 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:05:12
>>498
>その前に意識がって・・・
なんでそんなにおどろくのー

510 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:07:55
哲学には世界を肯定させる力も何もない。
懐疑と否定と論破しか能のない糞連中がいがみ合うだけの道具。
真理も糞もあるかくそったれめが。


511 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 02:08:08
>>509
>なんでそんなにおどろくのー
じゃなくて

誰の意識かと聞いているんだよバカ

512 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:12:04
>>508
ほんとだよな。
脳という物体を思い切り蹴ってもらおうよ。
なんともないから。

513 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:15:34
>脳という物体と、意識というものの間には、絶対的な論理的飛躍があって
>その間には、何ら因果的なつながりはないんだよ

意識とは?根拠は?


514 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:19:58
>>508
>何ら因果的なつながりはないんだよ
あるじゃんかw 無茶いわないで
脳を損傷すれば、意識にも障害が出るよ
これだって因と果には違いない
「何ら」因果的なつながりはないなんて言わないでよ
あ、言っときますけど、最高位さんが何でそんな事をいうのかなあ?ってのは分かってるんだからねっ
ただ、なんか、そう断定的に書いちゃうのにはツッコミ入れとかなきゃって思うだけなんだから
だからお互い疲れるし、あんまり意味も無いから、説明してくれなくていいですからね
最高位さんもおんなじことばっか繰り返し書くのメンドイでしょ?

515 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:21:43
最高位は夜勤だろ、どうせ。
哲学も国語も糞も最初っからねえんだよ。
客引きやってるだけだろし。

516 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 02:23:24
>>512
それはなんともあるだろ
バカ?

あのな
テレビをいくら研究したって、なんでこの画像が映ってるのか解明できないんだよ
なんで「ゆうこりん」が映ってるのか、テレビの機械を研究したってわからん
しかし蹴っ飛ばして壊れたら映らんだろバカ

単純バカというか、素朴実在論バカというか
お前ら唯物論者の理屈は、ほんとに浅くて表面的なんだよな

517 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:24:55
最高位が私の存在以外は全部疑ってみたと言うなら、
ビルの20階から飛び降りて見ればいいじゃんか。
死ぬと「信じている」んだから、全部を疑ってみたなんて嘘だ。
最高位って馬鹿で嘘つきなんだね。

518 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:25:20
やはは
ひっかかった

519 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:27:18
>>480

普遍は存在せず、個物のみがあるという、唯名論的な意味で「人体」は存在しません。
世界には個としてのできごとがあるのみです。
また、固定的なモノが存在しないという意味でも、人体は存在しません。

私が他人の肉体に宿る可能性は存在しません。
というか、そもそも「可能性」というものが存在しません。
ただただ、具体的な何事かが存在するのみです。
y=2x
という関係性は、条件としてのみ存在します。
グラフ上にあらわされる直線は、実在物ではありません。
いつでも、具体的な解のみが、実在するだけです。

重要なのは、方程式を解くという作業がいつでも一回きりの作業だといういうことです。
「この人体」(と仮に呼ぶ個的な現象の流れ)を条件として、「この意識」が生成するのは、常に一回性の繰り返すことが不可能な何事かなのです。
なぜ、この解が、この解なのかと問うことに意味はありません。
それは生成(一度きりでしかありえない方程式を解くこと)を無視した、発想です。
したがって、人体はいっぱいあるが、私は一人だけということはいえません。

まあ、わかりやすくいえば、同じ性質の「もの」は、別の「もの」というだけですがね。

520 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 02:28:28
>>517
お前、懐疑論の基礎も知らないのに
何のために哲学板にいるんだ???
よく恥ずかしくないな

521 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 02:36:07
お前は碌な死に方せん。
俺の呪いを懐疑しろ。

522 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 03:25:06
哲月なんてチンプンカンプンの俺が来ましたよ^^
俺はよくわからんが、まず唯物論の対義語は唯心論と呼ぶんじゃないの?
精神的な存在を根源と考えるのは観念論と呼ぶのかい?唯心論でもいいような気もするが。

もうひとつは意識も精神も脳髄の機能にすぎないと言うが(レーニン風に言えば反映論)、地球も神が創り、人間も神などの精神的な存在から生まれたのなら、脳で考えることも精神的に考えるでいいんじゃない?



523 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 03:39:46
>>481
>キミは具体的な事は、何にも答えられていない

これは最高位のことだね。最高位は具体的な事は何も答えられていない。

524 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:00:21
むかついて寝れないが

525 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:05:59
他者の尊厳や言霊なる観念は不要か。

526 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:07:05
俺の脳が自分勝手に言葉に反応してるだけか。

527 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:36:37

パーソナリティ障害隔離病棟スレ

528 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:39:31
俺はキチガイなのか。

529 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:43:07
これも必然か。

530 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:43:58
>>528
他者から指摘されなければ、気付かない。
重症だな。

531 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:45:31
>>530
そうか。

532 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:49:21
>>530
お前はキチガイか?

533 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 04:58:42
お前、懐疑論の基礎も知らないのに
何のために哲学板にいるんだ???
よく恥ずかしくないな


534 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 05:10:06
>>519
>まあ、わかりやすくいえば、同じ性質の「もの」は、別の「もの」というだけですがね。

「別のものだから」では
『私』が『他』ではなく『私』であった事に対する根拠にはなりえませんね

>>523
私は唯物論を破壊しただけだよ

キミらが言ってるのは、それに対する代案を出せという事だろ
それは関係がないと何度言ったらわかるんだ?
そんなもの出せなくても、唯物論が破壊された事には変わりないんだよ
それがわからないという事は、本物のバカだという事だぞ?

535 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 05:12:30
>ひたすら神へのあこがれと、神に近づくことが人に霊を宿すのである。

シヴァ神でも崇めるか。

536 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 05:28:25
機械も最高位も認識論的無知ということでは共通しているね。
瓜二つだよ。

二人の議論を読んでいるとコンノ・ケンイチさんを思い出すな。
この人たちとは議論は成立しない。
なぜなら相手が話すことを理解するつもりがないからだ。

537 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 05:31:55
最高位は、全てを疑ってみた、今見ているのは夢じゃないかと疑ってみた
と言うじゃない。でも夢じゃないかと疑うならビルの20階から飛び降り
てみればいいじゃん。それなのに飛び降りないんだから、夢じゃないと
完全に信じてるんだよ。バカで嘘つき最高位。デカルトは天才だけど
バカで嘘つき最高位。

538 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 05:32:16
自演乙。時給1000円くらいか。

539 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 05:55:51
最高位って人気あるね
唯物論のやつらも無視出来ないってことは
それだけ良くも悪くも人をひきつけるものを持っているんだろう


540 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 05:59:37
架空の存在「唯物論のやつら」 VS 自己欺瞞の「観念論者」

541 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 06:51:05
>>491
自分の意識に決まっています。意識についてあなたは何と答えました。
「意識」が存在しなければ「自我」も論じれません。
「意識」の上で精神活動が行われるのですよ。
インド哲学でも同じことです。「識」がなければ論じれません。



542 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 06:55:38
どう見ても唯物論は破壊できてないな
んなこたどうだっていいことだが

543 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:03:20
>>502
それは「観照」ということになります。自己忘却ともいいます。
>>492
>>494
ヘーゲルの「精神現象学」長谷川宏訳
「力なき美意識が知性を憎むのは・・・・」のところをよんでみなさい。
あなた方は図星です。


544 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:08:40
それから私は観念論者ではありません。一元論の立場です。

545 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:16:27
>>534
ヘーゲルの「精神現象学」長谷川宏訳
「力なき美意識が知性を憎むのは・・・・」のところをよんでみなさい。
あなたは図星です。

546 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:25:33
唯物論者は人格障害者が多いな。

547 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:26:22

パーソナリティ障害隔離病棟スレ

548 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:27:14
杜玖椀をしらんのか

549 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 07:28:08
>>536
お前は、ただ単に人の悪口言ってるだけのノータリンやんけw
哲学に対する自分の主張を書けや
何しに来てるんだよマッタクw

>>537
お前は、ただのバカ

>>542
どこ見てんだ?

>>545
そんな本持ってないよw

550 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:30:00
無駄。不毛。

551 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 07:40:12
最高位はキチガイ

552 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:14:15
最高位さん。
「唯物論を『破壊する』」とはどういうコトですか?
唯物論というのは破壊するコトの出来る『モノ』か何かなのですか?
『破壊された』ということは『もう無くなった』というコトですか?
それともまだ有るのですか?

553 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:20:30
>>534
私は最高位論を破壊しただけだよ。

キミが言ってるのは「『私』を唯物論で説明しろ」という事だろ
それは関係がないと何度言ったらわかるんだ?
そんな事説明出来なくても、キミが破壊された事には変わりないんだよ
それがわからないという事は、本物のバカだという事だぞ?

554 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 08:20:43
>>552
アホだなぁ
唯物論の主張が、間違えたものであると証明して
その正当性を破壊する という事にきまってるじゃないかバカ

555 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:23:51
>>554
賢い最高位さん。
アホにもわかるようにもっと賢く教えて下さい。
『正当性』というのは破壊できるモノか何かですか?

556 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 08:25:32
>>553
唯物論の主張というのは
「人間の精神は物理現象にすぎない」というものであるが故に
当然
「私は、いかなる物理現象であるのか」という命題は関係大アリだバカ

557 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 08:26:47
>>555
キミはアホすぎるから無理

ちゃんと学校の勉強をしなさい

558 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:31:56
>>557
賢い最高位さん。
「アホすぎる」とは何がどのくらいですか?

学校の勉強はちゃんとしましたよ?

話を逸らさずに答えてください。
最高に賢い最高位さん。

559 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 08:33:57
>>558
>「アホすぎる」とは何がどのくらいですか?

「一般的な日本語が、通じないぐらい」だ

560 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:38:28
>>556
>唯物論の主張というのは
>「人間の精神は物理現象にすぎない」というものであるが故に

これは唯物論の主張(?)であって最高位の主張ではないので、
キミの理屈でいけば最高位論を破壊するのには無関係だね。
私は最高位の論を破壊しただけで、
唯物論をその対案にするなどとは言ってないからw

561 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 08:42:11
>>560
キミを基地外認定いたします
言ってる事が、明らかにヘンだ

562 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:46:40
>>559

一般的な日本語は通じてると思いますよ?
現に最高位さんが返事してますし。

もしかして、一般的な日本語の意味を訊ねてると思ったのですか?
まさか賢い最高位さんがそんな筈はないですよね。

一般的な日本語の意味ではなくてお尋ねしてます。
最高位哲学的に、
「唯物論を『破壊する』」とはどういうコトですか?
何がどうなるコトですか?

563 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 08:50:55
>>560
>言ってる事が、明らかにヘンだ

これには同意するよ。
キミの理屈を真似したんだからw

564 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:07:46
>>534
>私は唯物論を破壊しただけだよ

破壊できていないし、最高位が論破さていることはこれまでの議論で明らか。


565 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:09:35

560は561の間違いね

566 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:09:54
何にせよ最高位の敗北は確定したね。

唯物論だと精神は物理現象であるゆえに、
薬物とか物理的損傷による精神の変化を説明できる。
最高位は精神現象について何も説明できない。
この時点で唯物論の勝ちだ。つまり最高位の敗北。

『私』の存在性については、唯物論も最高位も説明できない。
そもそも、存在性自体は、物質であろうと、『私』であろうと、唯物論が説明するものではない。

精神は物理的に解明可能性はある。不可能である事は証明されていない。
人間は物体であり精神は物理現象にすぎない


>『唯物論では人間の内的部分を解明しきる事はできない』

唯物論ではという限定は間違い。
人間の内的部分をもっとも解明できるのは唯物論上の論。
ただし、それをもってしても、人間では解明できない事があるだけ。

唯物論で解明できないものは、人間には解明できない。
人間に解明できるものは、すべて唯物論上の論。



567 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:10:06
『私』『があるかどうか以前に、
キミが考える『私』『自我』と、俺の考える『私』『自我』は同じではない。
キミはそういう単純なことすらも理解できていない。

>(ただし唯物論が間違いである事は論理的に明らかだが)

いいやこれは最高位の間違い。

最高位の観念の中にある「最高位唯物論」が、最高位の観念の中で、
「間違いであることが論理的に明らか」と、最高位の観念で認識されているだけ。

最高位の観念の外では、論理的に成立しない。


568 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:10:18
唯物論では、世界と矛盾がない形で、物理的存在や物理現象が定義される。
間違うことがあるとすれば、その定義のほうであり、
最高位の間違いも、物理現象の定義がされていないか、定義の間違いによるものである。

最高位はその物理現象や物理的存在が何を意味しているのかわかっていない。
何かわからないのに否定している。


569 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:10:32
最高位は自分が使った言葉の説明を求められると答えられずに逃げる。
物質について説明できないのに、こうやって逃げるんだ。www

>なんで私が、そこまで親切にしてやらにゃならんのだ?

アホだから、自分が使った言葉すら説明できないだけだろ。www
俺が使った言葉じゃないから、俺が説明する必要はない。www
説明するのはキミの責任だよ。www
それか説明できないことを認めろよ。www

最高位>はぁ?物理世界における物質による現象だろ

キミは、物理世界をどう定義し、物質をどう定義しているのだ?
さらに物質による現象といっているが、重力による時空の歪みは物理現象に含んでいるの?



570 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:29:59
>>503
言葉は、最高位が言われるように文脈のなかでその意味を顕わします。
かなり挑発的な言い合いのなかで発した言葉なので、断定的すぎたかも
しれません。主旨は最高位の述べておられるとおりです。
ただ脳内から、物体としての意識(物理)現象としての意識を計測するの
は無理なような気がします。あなたは、どう思われますか。

「バカやアホ」には“イカレテイル”のほかに“可愛いやつ”といった
意味に用いられることもあり、案外、最高位は後者で使っているのかも
しれません。(前者の意味で罵られるほうがマシか)

571 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:30:17
亡霊スレ晒しあげ。

さんざん論破されているのに最高位はそのことに気がついていない。www


572 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:31:59
>>507

自演乙

573 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:36:00
>>570
唯物論だからこそ、脳に人間の意識があるとか、他人に意識があるとか言える。
そういうことは、唯物論的前提が必要だから。

574 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:54:32
最新科学で唯物論は否定さていることも知らない馬鹿ども

575 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:55:11
>>574
否定されていないのだが。

576 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:57:10
>>573
その唯物論的前提って、脳が物体である、ということ?


577 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:57:30
>>480
>『この私』は、ここにいる私一人であって
>いかなる人体を、いくら作成しようとも
>それは『この私』には成りえません

おお、>>379では
>『私』を現象させる為には、いかなる物質的要素のものを現象させればいいんですか?
とお尋ねになったのですよw ですから、人体を現象させればよいのでは、
とお答えしたわけです。
すでに現象している『この私』をもう一つ現象させることは、論理的に不可能です。
全知全能の神様でもできません。あらゆる個物、「このX」すべてについて同様です。

>『この体』は、ここにある体一つであって
>いかなる人体を、いくら作成しようとも
>それは『この体』には成りえません
つまり、いかなる物質的要素のものを現象させても、『この体』を現象させる
ことは、できません。『この私』と、全く同じことですねw
このように、この問題は、「主観と客観の違い」とも「肉体と精神(人間の内的部分)
の関係」とも「唯物論の是非」とも、何の関係もないのです。
なぜおわかりにならないのか、はなはだ不思議w

578 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 09:58:53
>>401
>「私」の気分(精神状態)は変化するけれども、それを意識している
>「私は」変わらない。「私」が肉体や精神と軌を一に変化したら、
>その変化を察知(意識)できないじゃない?

横レスですが、これはあまり意味があるとは思えません。
そもそも、変化(運動)である以上、そこには時間の経過が前提されています。
そして、変化(運動)を察知(意識)するためには、「記憶」が不可欠です。
文字通りに「現在しか認識できない」とすると、我々はいかなる変化も運動も
認識するすべがなく、あるのは「永遠の現在」だけということになるでしょう。
つまり、「変化(運動)」として認識されている対象は「過去の精神」であり、
「過去の肉体」なのです。では認識している主体はというと、「現在の精神」
であり「現在の肉体」です。
要するに、「過去に精神(肉体)が時間の経過に伴って変化した、という記憶を、
現在の精神(肉体)が持っている(常に変化しながら)」ということです。
絶えず変化する「人間(精神+肉体)」がいれば十分であって、それ以外に
不動の基点である「私」なるものを想定する必要は何もないと思いますが、
いかがでしょうか。

579 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:00:04
>>574
その最新の科学を教えてください。

580 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:03:47
ホーキングの離婚理由は夫人がその唯物論的宇宙論に我慢できなかったせいだと言われている。

最高位の<唯物論破壊>は<最高位が理解した唯物論>破壊に過ぎないことを多くの人はさんざん指摘しているんだが。

最高位は聞く耳をもたないのでみんな呆れて去るのだが、また新たにこの男の耳に念仏を唱える人間が出てきて、同じことを繰り返しているだけだ。

581 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:04:13
>>579
なんでもくれくれか?
これだから馬鹿はいやだねー

582 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:06:08
馬の耳に念仏を僧侶たちが入れ替わり立ち代わり永遠に聞かせるスレになりました。

583 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:06:36
終わった唯物論になんの未練があって
いまさらゴタゴタこだわっているのか
このトンチンカンなスレ。

584 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:09:02
>>583
>>1の駄文をみれば明らかなように
脳内妄想が全てだと思い込んでいる哲ヲタのスレだからですよ。

585 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/24(火) 10:09:44
最高位がこれまで、いかに場当たり的な発言をしてきたかの証拠だなw >>484

一部しか過去ログ辿ってないので正確ではないが、
彼は、
・「私」【は】「存在性」「純粋な存在性」である。
・「私」【という】「存在性」「純粋な存在性」である。
・「私」【は】「疑っても疑いきれないもの」である。
・「私」【が】「意識するんだろ?」
・「私」【が】「いるから(あるから)動詞が成立する」んだろ。
・【「我」】思う故に【「我」】あり、だよ。
・「心(精神)」と「身体」【は】「私」【において】「一体不可分」である。
・【「誰」】【が】「感じているんだい?」
・「そのように見做しているのは」【「誰」】だい?
・【「キミ」】はそこにいないのかい?
・〔「主観」だよ「主観」、「主観」で語っていいんだよ。【人間には「主観」しかない】んだからね。「主観」以外で語りようがない。
 【それ】は【「この私」】ってことだよ。
 「この私」【の】【観】、これが【「主観」】 〕
・客観的にっつったって、客観的に「考えている」の【は】【「主観性」である「私」】であって・・・
・この「主観性」【は】『私』という「存在性」【に繋がっている】
【真理の根本】【は】「存在性」。
etc.etc.etc.
これらの言辞を耳にすれば、イコールで結ばれていると受けとめるしかないじゃないかw

>雑というか・・・・
>話にならんわ
雑なのはどっちだ!

586 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:09:57
>>583
まあ、それだけ最高位がアホだってことを証明しているだけのスレだね。

587 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:10:15
>>579

>>581は実際には頭に中には何も無いのでバカがばれるので相手を馬鹿呼ばわりしているだけ。
今までそれで痛い目にあってきたので、逃げ口上を覚えて悪達者になっただけの口先バカ。

588 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:11:13
>>575
こいつもいつの話をしているのやら・・・

589 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:11:24
>>580
>最高位の<唯物論破壊>は<最高位が理解した唯物論>破壊に過ぎないことを多くの人はさんざん指摘しているんだが。
>最高位は聞く耳をもたないのでみんな呆れて去るのだが、また新たにこの男の耳に念仏を唱える人間が出てきて、同じことを繰り返しているだけだ。

全くもってその通り。

590 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:15:49
>>587
はいはい、馬鹿丸出し

最新論文も読めない馬鹿
検索する手段すら持たない馬鹿
必然的に最新科学に疎い馬鹿

三拍子揃って、3年以上も費やし
79まで馬鹿の背比べをし続ける

大馬鹿たち

591 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:17:22
>>588
いや、お前が最新の科学を理解していないだけだろ。
科学は、唯物論と同期している。
科学が進んだ分、唯物論の物理現象の関連性の理解が進むし、
科学自身、その唯物論上に存在している。

科学は唯物論の物理現象以外のものを扱わないし、
それまでの唯物論で説明できないものが科学で説明できるようになった場合、
その科学の成果で唯物論の物理現象がアップデートされる。

ゆえに今の唯物論の物理現象は、存在するものすべてを含んだ形になっている。
量子論にしろ、相対論にしろ、唯物論上の科学であり、
また、そこから導かれた結論が、唯物論の物理現象を説明している。


592 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:19:46
>>574
最高位だったら「科学は科学であって、唯物論という思想とは関係ないんだよ
このバカ」とか言うだろうw

593 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:26:32
>>590

と口先だけの最新科学理解者は逃げるのであった。www

594 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:27:08
>>578
同意できるところと、私には転倒しているようにみえるところがあり
ます。
一切を関係(現在と過去との関係、精神的・肉体的な存在者と事物との
関係)に帰す観方かと思われますが、それでは“(私という)余剰”を打ち
消せないようにも…。
いまから仕事もあり、また難しい問題ですので、少し考えさせてください。

595 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:34:36
イタイ人たちが集まるスレ晒しあげ。
最新科学と言ってもねえ・・・
最新科学を理解してもその最新科学を考えている人たちじたいが混乱しているんだがなあ。

偉そうに言ってもしょせんコップの中の嵐。
十年経てば何も残らないことに一億ガバス。www

596 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 10:48:29
評判を聞いてやってきました。

テンサイたちが集まるスレはここですか。プッ

597 :1/2 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/24(火) 11:00:35
>>484
> それはイコールで結ぶのではなく
イコールで結んでいるのは貴方なわけだが・・・(^^;

> 『私』の性質を、箇条書きにすれば という事にすればよいのではないのかね?
僕(及び他の人達)は、それを分別しているし、
分別しているからこそ、
「同時に語られたり」、「イコールで結ばれたり」、
「aという性質について述べられているところから、いきなりbという性質に飛躍されたり」して戸惑うのだよw
『私』という術語を用いること自体は構わない。
ただそれが、「全てを包含する」「なんでもあり」の用語ではまずいのではないか?
少なくとも、異なる性質について述べられる場合には、ちゃんと就職語句・解説の語句が添えられねばならない。
君のこうした発言の構造は、
『b,g,d,e,f,g,h,i,j,・・・・zという性質を持つものがAだ。だから、A=bであり、A=cであり、A=dであり、・・・・A=zである。』
というようなものだ。具体例を出せば、
田中さんは、怒りっぽいところがある。田中さんは、涙もろいところがある。
田中さんは、几帳面なところがある。田中さんは、忘れっぽいところがある。
田中さんは、せっかちなところがある。田中さんは、スケベなところがある。
さて、
『田中さん【は】【怒りっぽさ】なのか?』『田中さん【は】【涙もろさ】なのか?』
『田中さん【は】【几帳面(という性質)】なのか?』『田中さん【は】【忘れっぽさ】なのか?』
『田中さん【は】【せっかち(という性質)】なのか?』『田中さん【は】【いやらしさ】なのか?』
隣人の鈴木さんも怒りっぽい。『【怒りっぽさ】【は】田中さんでもあり鈴木さんでもあるのか?』

598 :2/2 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/24(火) 11:01:12
>>484
> 『私』の性質を、箇条書きにすれば という事にすればよいのではないのかね?
君が延々延べてきたことは、≪ 【『私』】【の】【性質】 ≫ということでFAかい?
そして、【『私』】【は】【○○という性質】という言明で宜しいか?

もしそうであるなら、≪ 【○○という性質】が思考する(感受する・認識する) ≫とはどういうことか?
「存在性」が「思考する」とはどういうこと? と、
何度も何度も訊ねているのに、一向に答えていただけない。

> 言葉というものは、それぞれに意味の範囲やニュアンスがあって
その通りですねw
> 前後の流れから、その言葉の意味の範囲を狭めて表現したりして
広く用いられている語義を、その場面に適した一部に限定して使用する、誤解を避ける場合ですねw
> 伝えたい事を特定する努力をするわけだ
君がそうした努力をしているとは思えないw

599 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 11:14:28
>>595
>十年経てば何も残らないことに一億ガバス。www

十年たってもほとんど変わらないよ。
科学の歴史上の成果の大部分は残り続ける。
相対論や量子論は、何十年も前の理論だが、おそらく人類の歴史では永遠に残る。

600 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/24(火) 11:15:15
>>498
>その意識って、誰の意識なの???

君の言説の通りにいけば
【純粋な「存在性」】【の】「意識」なんだろ?

601 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 12:35:01
>>577
> >『私』を現象させる為には、いかなる物質的要素のものを現象させればいいんですか?
> とお尋ねになったのですよw ですから、人体を現象させればよいのでは、
> とお答えしたわけです。

「物質的要素」と言ってるのに「人体」ってw ばか?

> すでに現象している『この私』をもう一つ現象させることは、論理的に不可能です。
> 全知全能の神様でもできません。あらゆる個物、「このX」すべてについて同様です。

あのね
実は「現象」というものは一個とか二個とか勘定できないものなんだよw
例えば「火」は数えられるかい?
いくらでも分ける事ができるし、合わせる事もできるだろ
こんなのは子供でもわかるぞ?w
あと、個物Xというのは、人間の観念によって個物Xという名前で呼ばれているだけだ と、何度言ったらわかるんかね?
全然ダメダメ
もっとよく考えろよ
次元が低すぎるんだよ
反論になってない

>>580
>最高位の<唯物論破壊>は<最高位が理解した唯物論>破壊に過ぎないことを
>多くの人はさんざん指摘しているんだが。

ん?キミらそんな事ばかり言ってるけど、自分で何言ってるかわかってんの?
じゃぁ「人間の精神は物理現象に過ぎない」というのは唯物論の主張ではないというわけだね?
それは主張しないわけだね?
では今ここで、それは唯物論の主張ではない と明言して下さい
「人間の精神は、物理現象では解明する事は不可能である」と認めるという事だよね
それならオッケーw 言う事ないよw

602 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 12:39:12
>>601
人間の精神は物理現象で解明することは不可能だとすると
今後の科学の発達をもってしても不可能だと思いますか?

603 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 12:43:00
>>585
素人くん
キミが何を混乱しているのか、私には理解できない
それらは、なんにも矛盾していないじゃないか
それらが矛盾せずにある状態が『私』なんだよ
キミは理解できていないだけだ
早く悟りたまえw

>>598
> > 伝えたい事を特定する努力をするわけだ
> 君がそうした努力をしているとは思えないw

かなり努力してるんだけどな
小学生にでも理解できるようにと思ってね
しかし、お前らバカ杉だからな

>>600
> >その意識って、誰の意識なの???

> 君の言説の通りにいけば
> 【純粋な「存在性」】【の】「意識」なんだろ?

キミもマジで病院行った方がいいんじゃないか???
そこは普通に「私の意識です」でいいだろ
だんだんマジで基地外ぽくなってきてるぞ?

604 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 12:50:23
>>602
あのね
科学がいくら進歩しようとも
クオリアの起源すら解明できるとっかかりすらありえないのに
そんなの無理に決まってるだろ?w

605 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 12:50:40
>>603
ところで最高位は主観性に纏わるもの全てを物質由来の現象として
説明することはできない、と言ってるの?

606 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 12:55:48
>>604
そうだったんですか!
では、世界に漠然と漂っている「科学がそのうちなんでも解明していくだろう」という
期待感のようなものはだんだんと失望に変わってゆくわけですね。

607 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 13:06:11
>>605
で?

>>606
べつに、だんだん失望に変わったりしないだろ
すでにわかっている事なんだからね

608 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:11:21
毎日名無しで潜伏している機械。

見ていて哀れ…。

609 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:12:57
>>591
おまえの陳腐な脳内妄想などどうでもいい
自分で言っていて恥ずかしくならないか?
なるはずもないな
なにせ一昔前の陳腐な唯物論が全てだと
思い込んでいる馬鹿だから

馬鹿の称号が気に入らないのなら、
沈黙するか、最新科学でも学んだら?

610 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:17:44
>>607
なんだ。じゃあオレは無自覚な唯物論者だったから失望したってことか。
オワッタ(*〜*@)

611 :全知全能の:2006/10/24(火) 13:18:20
愚民達よ

612 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:19:36
>ん?キミらそんな事ばかり言ってるけど、自分で何言ってるかわかってんの?
>じゃぁ「人間の精神は物理現象に過ぎない」というのは唯物論の主張ではないというわけだね?

だからさ、二十一世紀の唯物論の意味があんたと機械にはわからないだけだよ。
あんたと機械のは十七世紀くらいの唯物論。
何回言ってもわからないから永劫ループ(79スレ!)しかなくて呆れてしまって、からかうか逃げるしかないわけだよ。

嫌がる馬に水を飲ませることはできないことは証明済みだからね。

613 :全知全能の:2006/10/24(火) 13:21:53
79スレも無駄にしやがって、ここらで俺がおまいらを永久に葬ってやる。


614 :全知全能の:2006/10/24(火) 13:22:48
森羅万象の奥の奥を締め括る究極絶対永遠の真理を説く


615 :全知全能の:2006/10/24(火) 13:23:50
この世で唯一つ信じられるものは何か

616 :全知全能の:2006/10/24(火) 13:26:23
それは

617 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/24(火) 13:28:58
>>610
でもべつに、失望しなくてもいいんじゃないかな?
どうせ生きてる間に、解明できる全てが解明されるわけでもない なんて事は
最初っから、わかりきっていたわけだしね

>>612
いやいや
だから
キミは、「人間の精神は物理現象である」と思ってるの?思ってないの?
どっちなの?
唯物論は、どっちの立場なの?
どっちかわからんのが唯物論?

なんだそりゃw
論点を明確にしろや

私は、歴史的に争われてきた心身問題に決着をつけたんだよバカ
それに対して何か具体的にコメントしてみろや
話をすり替えようとするなバカ

618 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:37:09
>>617
人間の精神は物理現象だろ。
『私』の問題は別。

最高位の論でも、精神は変化するが、『私』は変わらないんだろ?ということは別物だ。


619 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:39:47
自作自演まみれ

620 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 13:57:30
>>591>>609
理系は口が悪いなぁ。のみならず、自閉的なその心性によるのかもしれぬが、
言いたいことが秘教的。とても科学的とは言いがたいな。
古典的な唯物論と最新の科学に基づく知見の相違を、大っぴらに(隠語を用い
ずに)議論しあうことによって開示していただきたい。
それがいやなら、こんなところに顔を出さずに研究にいそしんだほうがいい。


621 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 14:17:55
>>609
最新どうこう言う前に、相対論や量子論を理解する方が先だろ。
どうせお前は、そういう基礎を学ばずにいい加減なこと言っているだけだろうけどね。
バカはお前だよ。

622 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 14:18:05
>>617
物に影響を及ぼすもの一切が物でしょ
例えば「空間」も伸縮したり歪んだりするから物だよね
「精神」も同じだと思いまする。


623 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/24(火) 14:30:27
またまた開いた口が塞がらないよ・・(^^;
>>603
>それらが矛盾せずにある状態が『私』なんだよ
→「○○な状態が『私』なんだよ」
私の意見と殆ど一緒ですが?w

>それらは、なんにも矛盾していないじゃないか
>そこは普通に「私の意識です」でいいだろ
ここで言われるその「私」は、総体として(日常的主語として)使用できる「私」じゃないのかい?
だとしたら、「純粋な存在性」【のみ】ではないよね?w
思考するという行為の主体として、(言い換えれば「思考している」という動きのある何ものかとして)そこにあるもの、だよね?w
「存在性」は思考するものなんですか?「主観」は思考するものなのですか?
「存在性」という「真理の根本」が「思考する」とはどういうことですか?
【「主観性」】は【「『私』という存在性」に繋がっている】、【「主観性」である『私』】が【「思考する」】、
この流れに違和感はないですか?

>それらが矛盾せずにある状態が『私』なんだよ
もし、『私』が、いくつもの要素・性質を併せ持つ総体であるなら、私の意見と全く一緒だ。
ただ、その本質は、(前スレ922で少し触れたように)『働き(動き)としての意識』にこそ求めるべきであろうと思う。
「ただそこにあること(=(純粋な)存在性)」は『私』だけに含まれる要素ではない。
犬にだって猫にだって石ころにだって「ただそこにあること」という要素は含まれる。
そして、『(働き(動き)としての)意識』を、『私』の本質に据えるなら、
≪ その『意識』は「どこに」「どのように」顕われているのか ≫
を知りたくなっても不思議はあるまい。そして、それをしている研究者もいっぱいいるんじゃないの?
そして、「どこに」→「脳」、「どのように」→「神経線維間のやりとり及び全体(或いは一部)のネットワークとして」
というのが広く受け入れられているのじゃないかい?
(なぜ?なんて問いを入れるなよw それは神様にでも聞いてくれ。少なくともおいらは興味ないw)
疲れた・・・ 前スレ921,922,924を(できれば私の過去レスをw)100回くらい読み直せ。


>>325よ・・・ 君にはどう映っているだろうね・・・

624 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 14:36:06
>>601
>「物質的要素」と言ってるのに「人体」ってw ばか?

おお、これは困ったw
「人体」というのは、どうみても物質的要素以外の何物でもありませんぞ。
「人体」と「犬の体」と「ヒマワリ」と「郵便ポスト」とは、もっぱら
物質的要素によって区別されるわけです。というか、それ以外の要素によって
区別のしようがありません。「人体」をどんなに分析してみても、運動変化する
物質(つまり物理現象)以外の何物も出てこないのですから(だからこそ、
心身問題という難問が発生するわけです)。

>実は「現象」というものは一個とか二個とか勘定できないものなんだよw
>例えば「火」は数えられるかい?
>いくらでも分ける事ができるし、合わせる事もできるだろ

むろん、数えられますぞ。ただし形が常に変化したりして数えにくい面は
あるかもしれませんが、それは人体でもどんな物理現象でも、程度の違いに
過ぎません。「本日の火災は何件」とか、消防署に張ってあるでしょうにw
そもそも、数えられるからこそ、「分ける」事や「合わせる」事ができる
わけです。
さて、この場合、肝心なのは「人体」なのですが、あなたは人体を一人二人と
勘定できないのでありましょうかw?

625 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 14:38:11
(続き)
>あと、個物Xというのは、人間の観念によって個物Xという名前で呼ばれている
>だけだ と、何度言ったらわかるんかね

「水はいつでもどこでも1気圧のもとでは100℃で沸騰する」の件で批判された
のを、お忘れですかw?
火について研究している学者は、「この火はこの条件のもとでは何℃で消えた」
とか、実験結果を記録するわけです。これは客観的事実の報告とみなされます。
要するに「この火」というのは、あなたの主観によるいい加減でテキトーな名前で
はなく、客観的実在である、とみなされるわけです。
さて、この場合、肝心なのは「人体」なのですが、他人はどう見ても「運動変化する
物質(つまり物理現象)」以外の何物でもありません。さて、あなたによると、
他人はあなたの観念(人間の観念ではありませんよ、念のためw)によって個人Xと
いう名前で呼ばれているだけで、客観的な存在性などない、ということになりますが、
それでよろしいのでしょうかw?
「人間はすべて別々の『私』という純粋な存在性である」とあなたは言って
おられましたが、あれは「客観的事実」なのか、それとも、あなたの私の
「いい加減でテキトーな価値観」次第で事実にも嘘にもなる話なのか、はて、
どちらでしょうかw?

626 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 14:50:23
>>622
そこが短絡的。たぶん空間の歪み伸縮は計量できるはずだ。
それに対して、だれぞやの最高位に対する憎悪も日によって“伸縮”する
だろうが、それは当人の意識のなかにあり、そもそも意識を取りだすこと
ができないので、意識された憎悪を物理的に測ることも不能。
いまのところ心的現象とでも呼ぶしかあるまい。また、それを計量できる
メドも立っていないのではないかな。(よう知らんけど)



627 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:01:40
>>626
まだまだだな。「意識」に関して何かを語る、その時点で既に「意識」が
物に影響を与えている訳だ。

628 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:16:51
不確定性が単なる観測問題というのがよく分からないんだけど
誰か頭の良い人教えて

629 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:21:31
不確定性と観測問題は別物です。


630 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:21:44
>>628
好きな人に見つめられてるとあたふたしちゃうようなもんだ

631 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:22:53
>>628
不確定性が単なる観測問題

単なる文系の脳内妄想


632 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:25:23
>>631
新興宗教機械的唯物論教の教義。

633 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:28:51
>>629
>>631
つまり>>1の言っていることは間違いだと言うこと?

>>630
つまり観測者がいなければ不確定性もない。
不確定性は観測者の主観でしかないということ?

634 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 15:29:46
>>629
科学はそうだけど、ここの教義はそれとは違うの。
ググればここの恥ずかしい教義がいっぱい表示されるの。
科学はその恥ずかしい教義など相手にしないの。

635 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 16:02:42
>>633
>つまり>>1の言っていることは間違いだと言うこと?
>
>>>630
>つまり観測者がいなければ不確定性もない。
>不確定性は観測者の主観でしかないということ?

今は21世紀です。
20世紀半ばの科学では話題にもなりましたが、
今日の科学では話題にもなり得ません。

636 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 16:06:22
>>633
ここの唯物論者は平気でウソをつきます。
ウソをウソと見抜けれるようになるように
もっと勉強して下さい。


637 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 16:24:24
62:ひよこ名無しさん :2006/07/21(金) 11:17:22 0
竹石はかなりの変態野郎だよ。だから、実際に会って話してみれば判るって!
身体は大人、頭脳は子供、それが竹石圭佑。本当は乳児程度の知能だろうけど。
身体の成長に頭がついていけてない。
今年、成人式に現れるかも知れんから話しかけてみるわ。
名古屋の痰壺、竹石圭佑!


638 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 16:47:17
>>578
594ですが、とりいそぎカンだけで述べてみます。
すべてではあるまいが、他の動物にも“精神と肉体”があるのではないか。
しかし、連中には「記憶」はないといわれる。彼らは、あなたの言う“永遠の
現在”を生きているのだろう。
いや、この言い方も正確ではなさそうだ。過去も未来もない彼らには、現在も
ないはずだ。ただ現前と関わり、対処しているだけにちがいない。
奇妙なことに、人間には時・空間に対する遠近感覚(関係意識)がある。当初、
この関係意識こそが「私」であるという立場だった。
だが、この意識が表出される際に何が起きたのだろうか。
実は、このとき「私」が“精神と肉体”の外に疎外されたのではないか。
この「私」が自らの“精神と肉体”を意識しつつ、現前を(過去)現在(未来)
として組み替えたのではないか。
「私」を精神と肉体に還元することはできず、むしろ「私(の意識)」によって
精神と肉体は顕現していると言えるのではなかろうか。

>>519 も あなたですか。反論ではなく、いつか感想を書きたいと思っています。

639 :短パン:2006/10/24(火) 16:50:54
「予期」は、生命保険を生んだ。
おのれ等は、生命保険会社の派遣勧誘員か?

言いたい事が、まるで見えないし、読む気すら失せる。
そぅいうものを言い続けながら、結局。何がしたいのですかねぇ?

「ここを俺色に染めたいんだ!」
なるほど。。。んじゃ、そんなものは、てめぇの女にでも言い聞かせなw
悪いんだが、少なくとも、これは「哲学」では無い。と、断言しておこう。

640 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:03:24
今日は短パンじゃ寒いだろ。

641 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:06:41
>>636
>ここの唯物論者は平気でウソをつきます。
>ウソをウソと見抜けれるようになるように
>もっと勉強して下さい。
そして>>636は唯物論者である。

642 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:12:33
>>633
>つまり>>1の言っていることは間違いだと言うこと?

>>1なんか読んでないから今まで知らんかったが
こりゃ間違いだ。

おれが信用できないなら清水明氏の教科書嫁

643 :短パン:2006/10/24(火) 17:16:45
>>640
今日とか、明日だとか、いってんのは。おまえだけなんだがな・・・・・・

寒さなんて、誰も感じていねぇが?
どした?
・・・なんて。気持ちだけは汲むけどな?
でわ。

644 :短パン:2006/10/24(火) 17:19:35
浪々と、言葉が走って仕方が無い。そんな空間だったならば、
俺だって、もっと自由に打ち込んでやるわい!
ま。そぅじゃない場所だ。そんだけw

645 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:23:23
>>643
いや、今日は寒くてね。頭もいたいんだ。

646 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:24:09
>>643
オモロイおっさんやな。顔もそうなんやない。

647 :短パン:2006/10/24(火) 17:28:57
>>だ・か・ら・?
それが、人間らしい打ち込み方だとでも言いたげだな、君。
寒さを感じていればいいのであれば、皆が神。

どぅでもいいけど、やりたきゃ。少なくとも「ハンドル」かませや。ハゲ!
匿名のまんまで、何を言われようと、そんなものくっさいだけだ!
お前。自分でそぅ思わんのか?

いい加減にしろw

648 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:33:09
>>647
おっさんはアレとちがう? 哲学者というよりか、売れない文士くずれ。

649 :短パン:2006/10/24(火) 17:35:04
そぅそぅ。自主出版したくせして、てんで売れなかったくちな?

・・・おぃ。

650 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:38:27
>>647
いや、人間らしいとか関係なく今日寒くない?
風邪ひかないようにな。

651 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:39:51
>>649
だったら、しばらくここに住み着いて、言いたいことさえずってみたら
どないや。
ここもマンネリぎみなので、おっさんの亀田ふうパンチが
けっこう効くんやないやろか。


652 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:41:42
最高位氏は私の存在以外はあやふやでいい加減な価値観やイメージに過ぎない
と述べています。いわゆる酒鬼薔薇などサイコパス殺人者の心理状態
ですな。このような自己中心的な人間は他人の存在感が希薄なので怖ろしい
殺人事件を起こすのでしょう。
「唯我独尊」で「私は無色透明の純粋な存在」で、私以外ははっきりしない観念
に過ぎないという最高位氏の発言から見られる症状は、酒鬼薔薇と完全に
同一の精神状態にあると言えます。最高位氏は唯物論思想の危険性とは方向が
異なる危険性を持っています。

653 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:47:07
>>652
その心配はないと思う。
それは彼を過大に評価しているか過小に評価しているか。
俗に、杞憂ともいいます。この意味、知ってる?

654 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 17:48:30
>>652
こういうアホが機械の正統継承者だな
現実と観念を区別しない
思想と人格も区別しない
単なる煽りだとは思うが機械と同列

655 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:05:19
>思想と人格も区別しない

しかし、それは最高位も同類だからね。
煽りたくなるのもわからんではない。やっぱり機械の2役なのかしら。

656 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:13:02
>>655
最高位は賢いふりをしない、本も読まず勉強してないことを自ら認める
機械は博識と冷静さを装う
そして、読んでもいない学者の名前を出しては恥をかく
このキャラクターの差はでかい

しかし、このスレでは機械が好きなやつの方が多いらしい
機械の方がカワイク見えるようだwww

657 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:13:34
ぎゃー、すんごい自演率!

658 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:16:11
これより
機械と最高位のキャラを分析し、その魅力に迫るスレになりますた

659 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:40:12
最高位のキャラには、ふてぶてしさがあるからな。

660 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 18:51:42
話をリセットしつつ毎晩顔出す機械のほうがふてぶてしい

661 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 19:45:19
機械みたいなバカはそこらじゅうにいるけど
最高位みたいなバカはあんまりいないから
最高位のほうが見てて楽しい

662 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 19:51:15
機械ほどまともに会話出来ないバカはそういない

663 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 19:57:23
最高位は盛り上げるためにバカな振りをしているだけさ。
哲板を過疎化させないためにやってるプロなのかもな。
こんなバカいないだろ普通。

664 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 20:28:32
>>663

単純に病気なんだと思う。

665 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 21:52:28
>>664

最高位が心身問題にケリを付けたそうだよ。w
その前に最高位自身の心身問題にケリを付けたほうが良いと思うのだがなあ。www

666 :トーシロ:2006/10/24(火) 21:59:16
・意識は何に由来するか
・私とは何か

次元の異なる問いなんでしょ?
最高位のやりかたでは意味がないんじゃないの?

667 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:28:08
>>578
>不動の基点である「私」なるものを想定する必要は何もないと思いますが、
>いかがでしょうか。

おっしゃるとおりです。「何がどうあろうとも不動の起点を目指す」人類の
「脳の(つい陥りやすい)傾向」が、「観念論(宗教)」だということです。

668 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 22:29:34
>>666
犬や猫にも意識はあるだろう。しかし、やつらに【私】はないだろうな。

669 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 22:30:21
機械登場。w

670 :トーシロ:2006/10/24(火) 22:32:22
>>668
最高位のいう「私」はあるでしょ?

671 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 22:32:22
犬や猫にも私はあるだろう。私という言葉は無いが。

672 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:32:30
>>668
新生児はどうでしょうか?
3歳児は?5歳児は?
8歳になったら「私」は「まああると認める」・・・ということでしょうか?
20歳になっても「『私』がない人類の個体」も存在するのでしょうか?

673 :トーシロ:2006/10/24(火) 22:34:03
質問。

理論物理学は観念論?

674 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:37:17
>>671
最高位さんは「独我論者」ですから、本音では「他人(人類)に『私』がある
かどうかは定かではない・・・何故ならば私の『私』に対して「証明不可能」
だからである・・・とおっしゃると思います。
 あくまで、「本音」をおっしゃることができれば・・・ですが・・。

675 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 22:38:02
なぁ、人が理性を失ったら社会は崩壊するよな。

676 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:38:25
>>673
(自然)科学であり、故に当然「唯物論」です。

677 :トーシロ:2006/10/24(火) 22:40:19
>>676
数学は?

678 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:41:41
>>675
崩壊は「単に時間の問題」だけです。
それが10年後か?・・100000000000年後か?
それとも10の40乗年後か?
「いずれ」にしろ・・・・要するに「量的違い」にすぎません。

679 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:47:31
>>677
数学は『(自然)科学の基礎(必要条件)』です。
およそ「(自然)科学」が成立する限り、12345678という
「『自然数』が成立する世界」ですので、従って「素数の出現」も
全宇宙「共通」です。
 地球外知的生命体探査計画のため、アメリカのネバダ砂漠に備えられた
直径100メートルのパラボラから(2進法で)『素数』を発信し続けている
のも、そういった理由があります。

680 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 22:52:52
機械のリハビリの手伝い
みんな大変だな


681 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/24(火) 22:54:18
>>680
結構疲れているのかもしれません。
・・ので、本日は就寝させて戴きます。

682 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:28:46
      _, ,_
    (*。∀゜) < 酔っ払いすら小石を投げつけなくなった・・・
    ( つ酒0
    と__)__)


      _, ,_
    (*゜∀。) < 寂しいぞw
    ( つ酒0
    と__)__)



      _, ,_
    (*。∀゜) < 酔いながらも明晰に思考してこそ、真の酔いどれだw
    ( つ酒0
    と__)__)


      _, ,_
    (*゜∀。) アヒャ
    ( つ酒0
    と__)__)

683 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:45:35
>>671
「言語」に関するお勉強が足りないようだけど、それはさておき【私】は
単に対象を意識しているだけでは存立しえない。それなら蚊にも虱にも
【私】はあることになる。

684 :考える名無しさん:2006/10/24(火) 23:50:01
ヒンドゥー教?
イスラム神秘主義?

685 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 00:01:20
0時からNHKで>>316の再放送あり。

酔いどれ君や最高位はどのように見るだろう・・・・。


686 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 00:11:58
>>685
理解したくないことだから、見ないよw

687 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 00:55:00
>>683
>蚊にも虱にも【私】はあることになる。

あってもいいんじゃないの。
人形にあってもいいし。

688 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:09:22
「唯物教」で検索したら中国共産主義に対する文句ばっかが出てきてしまった・・・

689 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:13:45
>>687
あるに越したことはありません。私は非唯物論者なので。

690 :短パン:2006/10/25(水) 01:22:24
6時間経った。
もぅ、書き込み禁止は解除されたか?(ホント、面倒な事しやがってw)

691 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:25:36
最高位氏の知る唯物論は非常にイデオロギー的で釣りにしか思えない。
どの哲学書やサイトを覗いても
唯物論が精神や意識の存在を認めないとは述べておらず、精神的なものや観念論的なものを
完全否定することはない。
唯物論は観念よりも物質の方が一次的・根源的であると述べるだけである。
最高位氏は魔術師であった。


692 :短パン:2006/10/25(水) 01:28:57
あと、7レス・・・。と言っても、だからと言って貴重でも記帳でもねぇ!
むしろ、「お悔やみ申し上げます。」申した所で何になる?
・・・ここは、「哲学板」なんだそうだ。俺にとってそんな事、正直言えば「どぅでもいい。」
一体どれだけ慇懃無礼を非難し続けただろう。。。
終わらない旅だ。世の中に正しさなど、何処にも無いと知っているくせに・・・。

693 :短パン:2006/10/25(水) 01:39:10
言葉には「美しさ」を宿らせる、一種のまじないが潜んでいるようには思う。
だが、どんな力も悪用と目論めば、その通り。嫌な心構えにやられてしまう。。。

何が正しいとか、正しくない。とか。
そこに「答え」は在るとも思うけど、でも。それってやっぱり誰かに尋ねる事じゃない。
頼りは、「自分」だ。自分だけが頼りなんだよ。
君を支える言葉が在るなら、僕も力の限り言葉を放り投げてやろう。
だが、初めから、他に頼るというのなら、僕の態度はいつだって冷ややかなのさw

694 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:39:12
>>691
最高位氏は自分で自分の唯物論を破壊したと認めたからなw

>>656によると、本も読まず勉強もしてないと自分で認めてるらしいしw

そう言えば、学生の頃に左翼家庭教師から教わったとは言ってたな。
最高位氏が取り憑かれて破壊したかった唯物論は過去の自分のそれだよ。
それは確かに歴史上初の出来事。

695 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:41:18
>>623
>君にはどう映っているだろうね・・・
素人さんは意識や思考について考えたいのでしょうけど、
最高位さんと話すならそこは措いておいて最高位さんの『私』だけに絞った方がいいと思いますよ。
>「ただそこにあること(=(純粋な)存在性)」は『私』だけに含まれる要素ではない。
>犬にだって猫にだって石ころにだって「ただそこにあること」という要素は含まれる。
これが、最高位さんの言っている『私』ですよね。最高位さんは何故か人間に限定して考えていますが。
>そして、『(働き(動き)としての)意識』を、『私』の本質に据えるなら、
最高位さんは据えないでしょうね。上で述べたように、最高位さんの『私』は
基本的に「存在している事」それだけであるわけですから、働きは含まれません。
最高位さんは意識というものが、まず存在をしているから、その働きも在るのだと言っているだけだと思いますよ。
意識が存在していなければ、働きも顕れることは無いでしょうからね。それだけのことなんですよ。
その上で「『私』はどのような物理現象なんですか?」→「どうして私が存在しているのかを物理現象を以て答えられますか?」
と訊いているのですよ。(私ではなく、犬、猫、石ころでも同じ事ですが。)どうですか?答えられませんよねw

696 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:42:02
>>素人さんへ
それと、参考迄に私見を付け加えておきます。
最高位さんの言う唯物論の主張、「精神は物理現象」に対しては、
「精神はどのような物理現象なのですか?」(この答えは>>623で素人さんがおっしゃっている科学的研究等によって求められます)
と問うべきであるのですけど、最高位さんは「『私』はどのような物理現象なのですか?」と尋ねますよね。
(或いは精神と『私』を交互に入れ替えながらですが。匠の業ですねw)
これは、「この精神の存在はどのような物理現象なのですか」→「どうしてこの精神が存在しているのかを物理現象を以て答えられますか?」
という問いであって、これは先程の唯物論の主張とは関係が無く、答えようが答えまいが影響の無い事なのです。
「犬は動物だ」というのと「犬の存在は動物だ」というのでは主張していることが違いますよね?
・・・どうやら素人さんは事象の存在についてよりも精神の仕組みについての方に興味をお持ちのようですから、
最高位さんよりも寧ろ453さんや機械さん、3時で1時さんのような人達と対論する事をお奨めします。最高位さんと話すのも楽しいですけどね。

697 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:43:57
>>691
というより、否定しきれないわな。というのも、唯物論自体が「数学」という
精緻な概念の体系(教義)に支えられる、非観念論的な化粧を巧みに施した超観念論
だからである。(形容語句が長すぎるな)

698 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:48:55
形而上学とか抽象論とか観念論とか使い分けようよ

699 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 01:52:00
>>698
じゃあ、ちょっとあなたが言い直してみて。

700 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:00:19
>>638
>連中には「記憶」はないといわれる。
という事は、連中というのは(脳の構造が)爬虫類以下の下等生物の事ですね。
イヌやサルなどには記憶はありますからね。

701 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:03:54
>>695
>最高位さんは意識というものが、まず存在をしているから、その働きも在るのだと言っているだけだと思い>ますよ。

その意識は「誰の意識なんだ?」「私の意識だ」と彼は言ってます。
彼にとって「私」がなによりも最優先なのだと思います。
ここがポイントだと思います。

702 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:06:17
>>素人さん
あなたに親切な方が多いですね。453 とはオレのことかと酔いどれ…。

カンだけでは限界がありますね。さきほども感嘆子さんと思しき方に
やや長めの書き込みをしたのですが、しっちゃかめっちゃかで、あとで
読んで恥ずかしくなりました。
それはともかく、本日はお疲れぎみ?

703 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:09:08
>>694
>そう言えば、学生の頃に左翼家庭教師から教わったとは言ってたな。
>最高位氏が取り憑かれて破壊したかった唯物論は過去の自分のそれだよ。
>それは確かに歴史上初の出来事。

なんだか最高位氏がかわいそうである。
こんな被害者が増えないよう願いたい。
愚かしくも哲板のようなまとまりの無さが洗脳されないためにも必要である。


704 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:11:10
>>695
>最高位さんの『私』は基本的に「存在している事」それだけであるわけですから、働きは含まれません。

それがあなたの解釈ですか。
でもそれならば、「我思う故に我在り」は辻褄が合わないのではないですか?
唯「我在り」だけでしょう?
「唯在る」それだけであって、それが『物質である』も『物質でない』も同様に余計じゃないですか?

705 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:12:40
>>700
それは厳密に言うと記憶ではないでしょう。犬や猿も思い出に浸る
ことはできないはずです。
彼らにも習慣はあるでしょうが。

706 :短パン:2006/10/25(水) 02:16:07
親愛なる黄身へw

707 :短パン:2006/10/25(水) 02:18:03
お前の事などしらんわwカスwww

俺のチャットに割り込んでくっと、ぶッとばーすwwww

708 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:18:59
>>705
犬や猿も学習するし、未来の予測もするよ。
その様に見える(観察される)だけだけど。
象は仲間の遺骨に対して感情を表す。

そうでないというのなら、厳密な記憶とは?

709 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:20:50
3年くらい前に家の近くにノラ猫が住み着いていてね、一度ミルクをあげたんだけどさ。
そしたら今度は家の前にきてミャーミャーいってミルクねだるようになっちゃったよ。
しばらく無視してたら諦めて来なくなったけど、あまり中途半端な情けはかけるもんじゃないね。
一応、猫にもこの場所に来ればミルクがもらえるという回路はできるんじゃないかな。



710 :短パン:2006/10/25(水) 02:24:16
「限定思想」と定義してやろぅw
解らなければ、解ろうともすんなw
だが、それでも言い放つ。
哲学の根源は、ここに在り、そして。
「此処にしか無い。」
理とは、所詮。言葉であやとりしているようなもんだ。
例え、ハマった所で、お前が望んでいた「答え」など、どんどん遠のくばかりだが?

何が知りたい。そんな明確な問いも持たん癖して、絡むな。ハゲw

711 :短パン:2006/10/25(水) 02:27:02
ふっ。ニホンゴジョウズにナリマスタwww
どぅかな?エセ日本人様へ・・・・

712 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:28:14
>>710
>ここに在り、そして。
>「此処にしか無い。」

ちょっと感心しちゃったじゃないかwwwwwww

713 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:32:40
>>705
貴方の言っているのは作動記憶の事ですね。
流し読みだったので気付きませんでしたが、>>638を読み直すと、
意識を発生させる記憶についてでしたね。私の読解が不完全でしたw
で、この記憶ですが、サルにはありますよ。類人猿なら思い出に浸ることもできる筈です。
イヌの場合はどうであるか分かりません。思い出に浸るのにもいろいろな状態があるでしょうけど、
自分として自覚しつつ思い出に浸るには意識できる対象が二つ以上必要かな?
類人猿にはこの能力があるので、可能かと思いますが、イヌはそのように思い出に浸ることは無理そうですね。
記憶した事を思い出すだけなら可能だとは思いますが。

714 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:42:09
>>704
最高位さんは、我について
>自覚しなくても在るかも知れんだろ
とおっしゃいました。思う、思わないには因らないようです。

715 :短パン:2006/10/25(水) 02:48:00
・・・。う〜ん。なんか地学異変そろそろ東海道大震災?
なぁ。ここのバカって、どういうこだわりでやってんのか、そろそろ俺に
教えてみれw

なんだ?結局の所、てめぇの文章構成力の貧弱さを覆い隠す為の、フラグかよ?
規定文が好きなら、ほかでやれ。引く手数多だろぅに、そういうのなら・・・。
(ぶっちゃけ、むかついてんだ。よろしく頼む?)

716 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:49:25
>>708
何かで読んだのですが、そうおっしゃるのなら、連中にも「記憶」がある
のでしょう。

現前の必要性からではなく、意識のなかで過去を遠近化し、物語化できる
こと、かな? 言い換えれば、遠近化、物語化された過去ということかな。

717 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 02:58:04
Zzz...

718 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 03:15:06
>>513
今、まさに起きているときにの状態は何ですか?
五感など統合されていますよね。
起きている状態ですから、覚醒している。状態ですね。
それが意識です。
例を挙げましょう。
「ある箱に目を注視する。(「私」によって「意識」が箱に向けられる。)
例でだしましたが、御分りでしょうか?
>>603
「存在性」とか使ってますが、意味、理解して使用してますか?
それから、前のを見ると貴方は、唯名論ですよ。
もう一度、素人君のを見て論理的首尾一貫性があるか検討してください
論理矛盾ばかりです。
>>667
どうやっても、観察とその知覚を思考していますよね。
貴方にとって、思考の本質とは何ですか?思考した表象と概念があるのではないのですか?
矛盾ですよ。それならただの科学信仰ですよ。
>>700
犬とサルを観察してみてください。鏡に映った時、驚きますよね。
「私」がありますか?記憶はありますが、動物本能で生きているのではないですか?
飼われている物と自然の生き物違いを見ると、興味深いですけど、
ですが、蜂の行動はどうおもいますか、あんなに調和の取れたものはないでしょう
脳はほとんどないですが、集団で連絡を取って行動していますよね。
論理的にこことを説明してください。




719 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 03:22:48
>>667
数学の根本ですね。ですが表記に問題があります。
純粋数学の厳密性、ですが思考ですよ。論理的な
現代で共通した同一性示すのは数学のみです。
ですが、物理的に応用した場合、仮想的に論理を進めてゆくと
適用範囲を超えてしまうことがお分かりですか?
ニュートンとアインシュタインを比べてみてください。
根本的に読んでらっしゃいますか、特にニュートン

720 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 03:29:25
>>696
この方の言っているとおりだと思います。素人さん、その方がいいですね
わたしは、介入しません。

721 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 03:31:20
まだいんのか750

722 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 03:56:06
一人、リアル鬼ごっこの愛読者が紛れ込んでるな。

723 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 03:57:01
721に言われる筋合いはない

724 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 04:10:19
>純粋数学の厳密性、ですが思考ですよ。論理的な
>現代で共通した同一性示すのは数学のみです。

この文章、「論理的な」はどこに係るんですか。

論理的な現代?
論理的な同一性?

725 :短パン:2006/10/25(水) 04:13:53
心というものが、在るとして。
たかがそれだけ。
だけど、人の心を貫通すると言うのなら、
僕等。書き方を、どぅか、再考してみて欲しいんだ。。。

726 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 04:17:55
>>724
論理的な。ですよ。
大丈夫ですか?

727 :短パン:2006/10/25(水) 04:20:22
広く伝える。とは、大抵業火に焼かれている自分だ。
それを失えば、己は、エセ宗教家なんだわなwww
紙一重。何でも多分そぅだ。
だが、選択の余地はいくらでも在りながら、そぅなっちゃう者と、
そぅはならない者には、残念だけど、明らかな違いが在る。

728 :短パン:2006/10/25(水) 04:24:11
ここから。ヘンテコリンな選択しちゃった者を排出したくは無い。

結構、その位の考え方・・・。
付いてくるかぃ?
じゃ。よろしくな。

729 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 04:25:15
自然と論理の関係を理解したうえで考えなければこの問題は解決できない。
二元論は論理の性格上×。

唯物論と観念論の妥当性はどちらが普遍的かという問題で観念論は×。
唯物論の首尾一貫性の困難性はあるのだがそれを解決する手段は二十世紀でもたらされている。
この困難性を解決するのに必要な武器は根源的には古代ギリシャ哲学に潜んでいる。

数学は認識手段として発展しただけ。
根源的には認識手段の一つ。

730 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 04:38:27
>>726

この中に正解がありますか?

1.現代という論理的な時代において、共通した同一性を示すのは数学のみです。

2.現代において共通した論理的同一性を示すのは数学のみです。

3.論理的に言って、現代において共通した同一性を示すのは数学のみです。

731 :短パン:2006/10/25(水) 05:54:16
ふん。

俺に従えw
ウエェエエエー☆

イヤならでてけ!
どっちか選択しる。名無しさんよ?

732 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 06:27:36
>>718
あなたの言っているのは、野生のサルでしょう?
人間が丁寧に道具や記号を使う事を教えてやるとサルでも表象まで操作
できるようになる。サルの脳にどこまで可能性があるかはまだ調査を続けない
といけない。人間の赤ん坊だって大人が学習させて育てなきゃ知性の面では
どうにもならないんだ。

733 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 07:10:31
脳死で死んだら、ブラックホールに送って…
心の像で戦う。

734 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 07:10:52
>>718
>犬とサルを観察してみてください。鏡に映った時、驚きますよね。
>「私」がありますか?記憶はありますが、動物本能で生きているのではないですか?
そこがサルとイヌとの違いです。>>713でも書きましたが、意識の能力差があるのです。
これにより、(※下等なサルは除きますが)類人猿は鏡像を自己として認識する事ができます。

735 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 07:44:12
>>724
前の「思考ですよ」にかかってんじゃないか?
750得意の悪文

736 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 08:13:37
>>714
>>自覚しなくても在るかも知れんだろ
>とおっしゃいました。思う、思わないには因らないようです。

そうであるならばやはり、「我思う故に」は余計ですよね。
無視しても差し支えないですよね(最高位さんは否定するでしょうけど)。
さらに「我在る」の『存在性』の部分は『我』ではなくて『在る』の方ですよね?
(あなたも「最高位さんは何故か人間に限定して考えていますが」と仰ってますし)
『我』、『私』の部分も無視して差し支えないですよね?あなたの解釈では如何ですか?

「何故、『在る』は『在る』なのか?」という問いと
「何故、『私』は『在る』のか?」では意味が異なるのではないでしょうか?
下の問いは、
「何故、『私』は『在る』なのか?」と言うと意味が変ですよね。
「何故、『私』は『在る』のか?」は純粋な『存在性』についての問いではないでしょう。

>>696はそういう意味ですよね?
(最高位氏がそう主張してるのだというのは無理があると思いますが。)

737 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 09:20:01
ここは精神科病棟です

738 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 09:21:44
ニートの吹き溜まり。

739 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 09:34:14
>>730
1 は意味がとりづらい。2 と 3 は根本的に意味が異なるのですか。
彼の言いたかったのは、たぶん 2 だと思うけど、3 でも意味は通るよね。

740 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 09:47:22
>>685
観れなかったんだけど、愛がすべてという話し?それとも機能がすべてという
話し?

741 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 09:52:11
>>737
君はその病棟の見学者というわけだ。こちらに入ったほうが
よさそうな顔つきをしているね。一度、医師に相談してみ。

742 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:30:48
>>740   赤さんの認識の変化等。
・脳の神経細胞(の突起)(シナプス)は可塑性を持つ。
・シナプスの量は生後数ヶ月がピーク。その後下降線。
・誕生後初期は、知覚されるもの全てに均等に意識が向く。
 →月を経るごとに類似したものに対する探索は減る。
 →言語(音声)に対しても、母国語の受容が進むにつれ他言語への反応は薄くなる。
・誕生後初期の手足の動きは活発。ただし無秩序。
 →数ヵ月後、一旦動きが少なくなる。
 →その後、再び活発になる。ただし左右の連携が多く見られる。
・シナプスの量的・形態的変化は、とりあえず知覚受容されたものに対してはどんどん生成され、
 やがて、(生活の中で)自身に必要なものだけが残り、淘汰されているのではないか。
 →反復や日常生活の大切さ。
・第二外国語の習得。ビデオ等メディアでは効果なし。目の前での実在の人物とのやりとりを経験すると吸収力が違う。
・なかなかハイハイできなくても、既にできている他の子と遊ばせているといつのまにかできるようになる。

まとめると、
赤さんは、あらゆるものを貪欲に吸収し、自身の行動に必要なもの・反復の多いもの、等を身につけてゆく。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
                 , ─ヽ
________    /,/\ヾ\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|__|__|__|_   __((´∀`\ )< というお話だったのサ
|_|__|__|__ /ノへゝ/'''  )ヽ  \_________
||__|        | | \´-`) / 丿/
|_|_| 从.从从  | \__ ̄ ̄⊂|丿/
|__|| 从人人从. | /\__/::::::|||
|_|_|///ヽヾ\  /   ::::::::::::ゝ/||
────────(~〜ヽ::::::::::::|/

743 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 10:41:12
キミらは、とにかく
私のあげ足を取ろうと必死だからね
それゆえに、内容をちゃんと把握しようとしないわけだよな
把握しちゃったら反論できなくなるからマズイわけだ
で、必死で、くだらない言葉尻に噛み付こうとする
理解しようとしないって事は、とても可愛そうな事だよね
教えてあげようとしてるのにさ
反発するから、逆にキミ達は、どんどんアホになっていくね

744 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:41:59
何にせよ最高位の敗北は確定したね。

唯物論だと精神は物理現象であるゆえに、
薬物とか物理的損傷による精神の変化を説明できる。
最高位は精神現象について何も説明できない。
この時点で唯物論の勝ちだ。つまり最高位の敗北。

『私』の存在性については、唯物論も最高位も説明できない。
そもそも、存在性自体は、物質であろうと、『私』であろうと、唯物論が説明するものではない。

精神は物理的に解明可能性はある。不可能である事は証明されていない。
人間は物体であり精神は物理現象にすぎない


>『唯物論では人間の内的部分を解明しきる事はできない』

唯物論ではという限定は間違い。
人間の内的部分をもっとも解明できるのは唯物論上の論。
ただし、それをもってしても、人間では解明できない事があるだけ。

唯物論で解明できないものは、人間には解明できない。
人間に解明できるものは、すべて唯物論上の論。


745 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:42:12
『私』『があるかどうか以前に、
キミが考える『私』『自我』と、俺の考える『私』『自我』は同じではない。
キミはそういう単純なことすらも理解できていない。

>(ただし唯物論が間違いである事は論理的に明らかだが)

いいやこれは最高位の間違い。

最高位の観念の中にある「最高位唯物論」が、最高位の観念の中で、
「間違いであることが論理的に明らか」と、最高位の観念で認識されているだけ。

最高位の観念の外では、論理的に成立しない。


746 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:42:24
唯物論では、世界と矛盾がない形で、物理的存在や物理現象が定義される。
間違うことがあるとすれば、その定義のほうであり、
最高位の間違いも、物理現象の定義がされていないか、定義の間違いによるものである。

最高位はその物理現象や物理的存在が何を意味しているのかわかっていない。
何かわからないのに否定している。


747 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:42:41
最高位は自分が使った言葉の説明を求められると答えられずに逃げる。
物質について説明できないのに、こうやって逃げるんだ。www

>なんで私が、そこまで親切にしてやらにゃならんのだ?

アホだから、自分が使った言葉すら説明できないだけだろ。www
俺が使った言葉じゃないから、俺が説明する必要はない。www
説明するのはキミの責任だよ。www
それか説明できないことを認めろよ。www

最高位>はぁ?物理世界における物質による現象だろ

キミは、物理世界をどう定義し、物質をどう定義しているのだ?
さらに物質による現象といっているが、重力による時空の歪みは物理現象に含んでいるの?

748 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 10:48:26
キミら
自分が存在する事が、全然不思議じゃないのか?w
気づかんの?この不思議さにw

いったいどんな物理的要素だって言うんだよバカw

749 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:52:29
>>748
気づいてるよ。
自分が生きてるのが奇跡的だということに。

750 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 10:55:33
>>749
奇跡「的」
じゃなくて
とんでもない奇跡そのものだって、わかってる?
どこにも根拠そのものが、ありえないんだからさ

751 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 10:56:50
>>748
物理的要素が存在すること自体が最高に不思議
それに気がつかない最高位はアホ

752 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 11:08:02
>>751
順番に考えていきなよ?
キミらは整理されていないんだよ

物理的要素が存在するから物理現象が現象するのであって
物理現象というのは、物体が存在する という事が、まず前提にあるのであって
そこまで、物質の存在性まで遡る事はない
そこまで遡らなくとも
物理現象で世界は解明できる という思想が唯物論だ
そんな宇宙の根本問題まで考慮になど入れていないわけだよ

しかし物理現象で解明できると楽観的に考えていた人間の内的部分に
物理現象次元では解明できるはずもない
とんでもない、宇宙の根本問題と同次元の課題が横たわっていたわけだ

物理現象じゃ、人間の内的世界は解明できんのよ
唯物論は思想、世界観としては
前時代的な、次元の低い古い考え方であり、間違いだ という事

753 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 11:29:08
w

754 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 11:38:27
>>752

最高位のその言い方は変だ。

まず、物理現象は存在しているのか?
たとえば、台風とかは、唯名論だから存在しないんでしょ。
つまり、あなたは、物質だけが存在して物理現象は「ない」と言っているんではないの?
違うというなら、物理現象の定義をよろしく。

>しかし物理現象で解明できると楽観的に考えていた人間の内的部分に
物理現象次元では解明できるはずもない
とんでもない、宇宙の根本問題と同次元の課題が横たわっていたわけだ

これは端的に、「存在すること」は神秘だ、ということではないの?

要するに、
「物理現象というものは存在しないので、物理世界に神秘はない。
しかし、私は存在している。
物理現象は存在しないので、私が物理現象である道理がない、
そして存在しているということはとんでもない神秘なのだ」
とこういう風になぜ言わないの?


755 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 11:39:31
>>752
>物理現象で解明できると楽観的に考えていた人間

最高位のことだなw

唯物論者はそんなバカなことは考えていない。

756 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 11:55:45
>>6

部、部長〜〜〜!

757 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 11:57:18
>>755
ちょっと待てよ?

では
唯物論の公式見解として
「人間の精神は物理現象ではありませんでした」という事でいいのかね?

758 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 12:03:47
>>757
人間の精神は物理現象だよ。

759 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 12:04:49
>>757

人間の精神は物理現象だろ。
『私』の問題は別。

最高位の論でも、精神は変化するが、『私』は変わらないんだろ?ということは別物だ。


760 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/25(水) 12:12:24
>>695
> 素人さんは意識や思考について考えたいのでしょうけど、
別に、「専門家のように探求していきたい」というわけではない(^^;
ちょっとした書物やNHKスペシャル等番組で ( ・∀・)っ_ヘェヘェヘェ〜 と言えればそれでいいw
勿論、自分の考え方への参考として大いに役立てたいですが・・・。

> 最高位さんと話すならそこは措いておいて最高位さんの『私』だけに絞った方がいいと思いますよ。
上記との関連でもあるが、それではあまり意味はない。
存在そのものの意味を問うことは、宇宙(或いはこの世界)の始まりを問うに等しいだろうと思う。
「この世界は、自己の認識によって初めて出現する」としても同じこと。
それこそ最高位の問い、「なぜ私は出現したのか?」になってしまう。
私は、「そんなのたまたまだよw」というスタンスだ。
勿論、星空を見上げ、「あの星達の向こうはどうなってるんだろうなぁ・・」という感慨と同じに、
知ることができたら面白いだろうと思う。(決して知りえないであろうが・・・)
また、そのような(まるで「本来の面目」とでもいうような)『いのち』(或いは「ここに居ること」)に気付いたとしても、
それだけでは片手落ちだ。禅には「百尺竿頭に歩を進む」という語があるが、
日常生活(市井)に働き出ることが求められる。
そこまで倫理的・道徳的・実践的意味合いでなくとも、
そうした『いのち』(≒『私』)が我々の前にどのようにしてあるのか、という考察をもとに具体的生き方を模索することもあってよい。
(こども達は不思議が大好きだ。自分を振り返ってみても、人体の精妙さはまさしく ( ・∀・)っ_ヘェヘェヘェ〜 だw
こども達に「いのち」を教えるとしても、ただ「大事だ大事だ」と連呼するより効果的かもしれない。
連呼が通用するのは参禅の場のみだw)
『私』は確かにここに居る。
そして、その誕生の意味は問えずとも「どのように居るのか?の詳細」は学者さん達が研究してくれている。
こちらの方は、まだ解明の希望が持てる。楽しみに待てる。(勿論、心的現象の法則性は“?”だが・・・。)

761 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/25(水) 12:13:29
>>695
> これが、最高位さんの言っている『私』ですよね。最高位さんは何故か人間に限定して考えていますが。
そうですね。で、彼が、他のものにも共通する性質・要素を以ってして「『私』の本質だ」と発言したので、
「おい、ちょっと待てよ・・」となったわけです。

> 最高位さんは据えないでしょうね。上で述べたように、最高位さんの『私』は
> 基本的に「存在している事」それだけであるわけですから、働きは含まれません。
この点について、彼は回答していない。おそらく以下の理由であろうが・・・。
→> 最高位さんは意識というものが、まず存在をしているから、その働きも在るのだと言っているだけだと思いますよ。
                      ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
まさしく>>704なわけで・・。
上記のようであるなら、彼は 「我あり、故に思う」 とデカルトを読むべきなのだ。

> 意識が存在していなければ、働きも顕れることは無いでしょうからね。それだけのことなんですよ。
ここが、決定的に違うところなんだなw
私は、「『意識』自体が既に『働き(そのもの)』ではないか?」と提示しているだけですのに・・。
そして、そのことこそが、『私』というもの(ヒトの意識・心というもの)の本質ではなかろうか? と・・・。

>どうですか?答えられませんよねw
はい。答えられませんねw  だからこそ、「いのち(≒存在)」は神秘的で尊いのかもしれません。

762 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/25(水) 12:14:38
>>696
> 匠の業
私もそう思いますw

> ・・・どうやら素人さんは事象の存在についてよりも精神の仕組みについての方に興味をお持ちのようですから、
上レス(>>760 13・14行目、23・24行目)

> 最高位さんよりも寧ろ453さんや機械さん、3時で1時さんのような人達と対論する事をお奨めします。
そうすると、どんどんどんどん詳細な部分に入ってゆかざるを得なくなり、
自身の復習や、或いは脳科学等最新知見の勉強が必要になってきてしんどいかも・・・(^^;  (>>120-121

>最高位さんと話すのも楽しいですけどね。
確かに・・。 (時折イラっとくるが・・・w)

763 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/25(水) 12:15:56
>>702
> >>素人さん
> あなたに親切な方が多いですね。
ありがたいことです。 m(_ _)m

> カンだけでは限界がありますね。
あなたのツッコミは面白いですよ。結構有意義です。

> それはともかく、本日はお疲れぎみ?
宿直当番で朝早いというのに、相も変わらず呑んだくれてただけw


>>704
> 「唯在る」それだけであって、それが『物質である』も『物質でない』も同様に余計じゃないですか?
それを、
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない54◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1139407103/376
◆決定論脳は物質だから意識は必然にすぎない?61◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1145369837/290
その他で何度も言ってるんだけどね・・・。

764 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/25(水) 12:21:13
さて・・・
お昼何食べようかな・・・


ノシ

765 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 12:30:47
>>755
唯物論者>>>>>>>>最高位
が証明されたなw

766 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 12:43:26
最高位は感度が悪い
確かに最高位のいう奇跡はあるが、
それは言葉に出して語れないタイプの奇跡
(出した瞬間その本当の意味が無くなってしまう)
もしかすると、自分でもそれが分かった上で語っているのかもしれないが、
だとすると、それはとても醜いよ
ましてや、それを以って唯物論を破壊なんていうのは哲学としては
馬鹿げている
この種の話は唯物論とは関係が無いもの
唯物論はある側面を説明するのにとても都合がいいし、とても合理的だ
別に破壊する必要があるとは思えない
人は別に日常を唯物論的には生きていないから、
最高位の唯物論に対する見方は杞憂に過ぎないと思う


767 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 13:03:20
>唯物論者はそんなバカなことは考えていない。

だ・か・ら最高位のそれは十七世紀くらいの唯物論だと言っているんだが。
それを破壊しても、はて?と思うばかりなんだが。

768 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 13:10:02
唯物論的理論は、一種の仮説なんだよね。
つまり、ある命題が「真である」ということは、
「真であると推論される」ということなんだよ。
まぁ、認識されない対象は存在しない、という経験論的な立場から言えば、
物理的現象の分析により「真であると推論される」理論は、
「真である」とみなしても構わないってこと。
とにかく、「全体性」やら「精神」やらのありもしない「彼岸」の話なら
宗教基地外スレでやってくれよ。


769 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 13:22:19
>>768
基地外は余計だ。

770 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 14:39:23
>>758
>>759
何を必死に誤魔化してるんだ?
というか本質が理解できてないのか???

人間の精神 という表現は、心身問題が言われた昔の表現であって
人間の内的世界全般 の事だよ
すなわち、人間の『心』の問題は全て物理現象で決着がつく という主張なわけだ
もう一度聞くが
『私』の問題が「別」であるとするならば
唯物論の公式見解として
「人間の内的世界全般という事になると、物理現象では解明できない」という事でいいのかな?

771 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 14:49:35
>>768
>一種の仮説なんだよね

間違い、仮説ではなくイデオロギー

772 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 14:51:34
>>766
キミは単に、科学と唯物論をゴッチャにしている
唯物論という思想など、何の必要性もない
何のために、物質しかない というような思想を大事にするのか
そこには政治的な思惑なくしては、ちょっと考えにくい
なぜ宗教だと言われながらも、唯物論にこだわるのか、その必要性を述べよ

>>767
お前は、ちゃんと人の話を聞いて、会話の流れを把握しなさい

773 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 14:53:16
>>770
唯物論の前提で、精神は物理現象に含まれている。
精神が解明できるかどうかとは関係ない。

同様に、物質は物理現象に含まれている。
物質が解明できるかどうかとは関係ない。


774 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 14:56:05
>>770
>すなわち、人間の『心』の問題は全て物理現象で決着がつく という主張なわけだ

最高位は本当に頭が悪いな。
唯物論はそういう主張はしていない。
人間の『心』は物理現象であるか、それに付随するものであるというだけ。
問題とか、決着とか関係ない。

775 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:04:45
>>772
いや、お前が科学を理解していないだけだろ。
科学は、唯物論と同期している。
科学が進んだ分、唯物論の物理現象の関連性の理解が進むし、
科学自身、その唯物論上に存在している。

科学は唯物論の物理現象以外のものを扱わないし、
それまでの唯物論で説明できないものが科学で説明できるようになった場合、
その科学の成果で唯物論の物理現象がアップデートされる。

ゆえに今の唯物論の物理現象は、存在するものすべてを含んだ形になっている。
量子論にしろ、相対論にしろ、唯物論上の科学であり、
また、そこから導かれた結論が、唯物論の物理現象を説明している。

776 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 15:05:08
>>773
あんた頭おかしいんじゃないか?
元々の哲学的問題が
「私はいったい何なのか」「物理現象なのか?」という事であってね
屁理屈こねたって意味ないんだよ
『私』は物理現象なのか物理現象でないのか
どっちなんだ?
ハッキリ答えろ バカ

777 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:05:44
>>770
あなたの疑問は
「なぜ私はこの人間であって他の人間でないのか?」
ということでしょう?
この場合、「私」という言葉は、「この人間」でもなく「人間一般」でも
ない「何か」を意味しているわけです。
もし「私」が「この人間(哲学者最高位)」という意味であれば、
上記の疑問は「なぜこの人間はこの人間なのか?」という無意味な
同語反復になってしまうので。

一方、心身問題というのは、
「人間の内的世界(精神)と外的世界(肉体)の関係はどうなっているのか?」
というものです。
両者が全く「別」であることは明白でしょう。おわかりになりませんか?

ちなみに「なぜこの精神がこの肉体に結合しているのか?」という
疑問なら、それは特に難しいものではありせん。
「なぜこの腫れ物はこの肉体に結合しているのか?」と、本質的な違いは
ありません。二元論的に考えるか唯物論的に考えるかで答えが違うだけの
ことです。

778 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:06:54
>>776
キミの言う『私』とはなんですか?定義を述べよ。

なんにせよ、人間の精神は物理現象だよ。

779 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 15:15:44
>>774
>人間の『心』は物理現象であるか、それに付随するものであるというだけ。
はぁ?
そんなの単なる素朴実在論であって
付随って・・・見りゃわかるだろアホかw
心身問題っつーのは、もっと哲学的に本質的な問題だボケ
どう付随してるかが問題なんだよカス
わかるんかわからんのか
唯物論の公式見解として、ちゃんとハッキリ答えろや 誤魔化さずにな
どう付随してるんだ?
ちゃんと詰めようや
な?

>>775
はぁ?
科学というものは、まだわからん事には言及せんのよ
唯物論というのは、わかってないくせに精神について言及する『思想』なんだよ
哲学するなら、その辺の基本的な常識ぐらい、しっかり分別しろやバカ

780 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:21:40
>>779

えっ、精神が物質に付随する事は無条件に認めるのですか!

781 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 15:23:07
>>777
いやいや
キミ、頭わるいからw

『私』は言葉じゃなくてさ
『私』という『存在性』だからね
ただその存在性を、言葉に表現してるだけだからね
病院いった方がいいかもね

>>778
必死の苦し紛れだな
『私』を定義しろって?
唯一絶対のものを、一般論てきな表現に直せって?w
無茶言うなぁw
『私』は『私』だろボケ

お前、『私』もわからんのか?w
だったら議論になんか参加せず
病院行け病院

782 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 15:24:55
>>780
お前、頭悪すぎる
それは素朴な実在論だろが

783 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 15:32:42
おぃ基地外ども
ゴチャゴチャ言ってないで

『私』は物理現象なのかどうなのか
端的に、ハッキリ答えろや

784 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:35:50
>>781
>『私』は言葉じゃなくてさ
>『私』という『存在性』だからね
>ただその存在性を、言葉に表現してるだけだからね

おお、それは『私』でなく、他の何でも同じことです。
「犬」でも「猫」でも「郵便ポスト」でも「富士山」でも「哲学者最高位」でも、
表現されている対象は言葉ではありません。当たり前ですねw
そこで、『私』という言葉で表現されている対象は何なのか、
それを明らかにすることが肝心です。

1.『私』とは「哲学者最高位の内的世界(精神)」のことである。
2.「なぜ『私』は現に哲学者最高位の精神なのか?」それこそが問題である。
 →『私』とは「哲学者最高位の精神」のことではない。

さて、あなたの言う『私』が表現しているのは、どちらでしょうか?

785 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:39:17
>>775
>量子論にしろ、相対論にしろ、唯物論上の科学であり、

いつの話をしているのか・・・
馬鹿はこれだから、まったく・・・

786 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:43:46
私は思う、ゆえに私がある
の「私がある」は「私は思う」から推論した上の結論であって
直観による「私」の存在証明とは別の問題構成である。
合理的思考の落とし穴は、
このような推論による論証が、
何か実在物そのものであるかのようにすり替わってしまうところにある。
ある命題が合理的に論証されたからといって、
論証の対象(当該の命題)が、現前するわけではない。


787 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 15:51:55

パーソナリティ障害隔離病棟スレ

788 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/25(水) 16:02:47
>>786
まぁキミは、デカルトを理解できていないわけだが
要するに
>>786 ←これを考えて書いたのは、いったい誰なのか という問題ね



今日はここまで

789 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆eLZDpeODhY :2006/10/25(水) 16:10:43
『私』は超越論的観念論である。

790 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 16:14:37
>>788
>まぁキミは、デカルトを理解できていないわけだが

で?

>これを考えて書いたのは、いったい誰なのか という問題ね

キミには関係ないんだよ
さっさと去りな、アフォ

791 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆eLZDpeODhY :2006/10/25(水) 16:19:25
>>788
ルネ・ディカルトの我思う故我ありは
『ワタシ』も疑い入りマ〜ス。
そこを所わかってないノネ〜。

792 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 16:21:30
>>788
デカルトなんて、読んだこともないくせにw

793 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 16:25:45
キティ外スレ

794 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆eLZDpeODhY :2006/10/25(水) 16:26:18
ルネ・ディカルトの読むことを好まれる本には
”省察”、”方法序説”、”哲学原理”の基本の本が選ばれていマ〜ス。
それらの選ばれている基本の本読むことを何度か再び読むことが
彼の哲学の核を十分に理解するために必要とされマスデ〜ス。

795 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 16:31:36
            ⊆ニ(二(ニニ⊇   ⊆ニ(二(ニニ⊇
        ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
       / ____/_________________ヽ
      ,/ ̄ ̄ ┏━, / ̄ ̄ ̄|| ||. ̄ ̄ ̄ ̄ |||  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄...| |
     ,/ ∧ ∧. i┸i //. ∧ ∧ || / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    _.,/. (・Д・ ) | :::|// (゚Д゚ ) < >>社会不適合者を迎えにきました
   |/,,,,,へ⊂ ヽ  .//  ,/  ノ/ ||\______________
  ,/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄//|_/ ̄ ̄ ̄|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
  |~ ゜ ̄゜ ̄ ̄ ̄~~| ̄ ̄   =。|┃       |━━━━━.............|
  |______: |,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,|,,,,゜,,,,,,,,,,,,,,,,,,|,,,,隔離病棟逝き,,,,,[|
 ._|]0::∴:::0::[二二il:]    ,-―-、 ,|        |.            [|
 |====== ;...........|  /,  ̄ヽ |~~|        .|  /,  ̄ヽ |     {|


796 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 16:36:16
機械的唯物論者の自作自演に飽きた。

797 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 16:39:45
最高位ずいぶん荒れてきたなあ
なんかいやなことでもあったんだろうか

798 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:02:30
デカルトは、「神の存在証明」とか
現代の基準ではどうでも良いバカげたことやっちゃてるから
オレの趣味には合わんよ。
つ〜か、「省察」なんて内容が古杉。
やっぱニューd以前の哲学は、読んでて疲れるわ。



799 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:07:06
つ〜か、自作自演飽きた。

800 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:08:29
で、ここでこのスレに初めてきた俺から質問なんだが。

>>1の理屈は分かった。で、だからどうなの?
必然だから何か意味あるわけ?
たとえ必然だったとしても人生楽しんでいっぱい美女とえっちした方が勝ちでしょ。

801 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:25:38
いや、できるならね
頑張らなきゃ

802 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:29:15
このボールはあのボール?

803 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:30:46
誤爆失礼

804 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:35:00
何処に?

805 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:52:02
最高位は学問の流れを理解していないのだが。w

806 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 17:54:55
最高位本人は最先端のつもりなだけだな。
機械とお似合いだよ。

いっそのこと結婚すれば? w


807 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 18:05:50
              (          ーёー)「W」は、
             ;' ,             .,; ' 志村ケンの顔真似しながら
        ,; '' ;, ,;', '        " "';  あ、酸っぱそうな顔ね
       ;'   "              :; . . . . . 「うぅううぅ〜」
       ;:  ,            '" " ;'  :;:. :. :. :. :.
       ' 、,.;' 、,.,.   ωつ       ; "''''".: .: .: .:.....
        .: .: .: .:`"'' - 、,.,. ,,.,.,;'  ;'.: .: .: .: .: .....
           ...: .: .: .: .: .: .: .: 、,.,.;'.: .: .: .: .:.....
             ....: .: .: .: .: .: .: .: .: .:.....

808 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 18:26:52
>>785
あんさんが最新の科学的知見を披瀝し、>>775 のアホの一つ覚え的レスを
陳腐化させないから、愚にもつかぬ謬見を繰り返しみせつけられることに
なるわけだ。昔の裸踊り子みたく、もったいぶるあんさんが悪い。

809 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 18:50:37
>>742
ありがとう。
で、結局、あなたからみたその番組の主旨を要約すると、どうなるのでしょうか。
あれだけでは、突っ込みようがありません。

810 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 18:56:31
>>800
そういう生き方をしたからといって、必ずしも勝利感はないよ。
嘘と思うのなら、勝ち組になって享楽的な生活を経験してみるといい。
人生は、そう単調ではないってことがすぐにわかるだろう。

811 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 19:01:21
>>809
「まとめると、・・」って書いてあんだろが。
日本語読めるようになってからネット始めろよ・

812 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 19:15:59
>>811
あなたも、ご機嫌斜めですか。
私が訊いているのは、このスレと関連づけたまとめです。

813 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 19:17:48
最高位は本当に頭が悪いな。

>すなわち、人間の『心』の問題は全て物理現象で決着がつく という主張なわけだ

唯物論はこういう主張はしていない。
人間の『心』は物理現象であるか、それに付随するものであるというだけ。
問題とか、決着とか関係ない。


唯物論の前提で、精神は物理現象に含まれている。
精神が解明できるかどうかとは関係ない。

同様に、物質は物理現象に含まれている。
物質が解明できるかどうかとは関係ない。


814 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 19:19:26
>>781
じゃあ、精神と『私』は違うじゃん。最高位は頭悪いなぁ。

815 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 19:38:57
>>781
定義しなければ議論にならないだろ。
最高位の『私』は、他の人と違うみたいだし。

自分で説明できないような言葉は使うなよ。アホ。
『X』が何かを説明しなければ、『X』について議論しようがない。

816 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 20:02:12
最高位の「私」は個の問題を言ってる。しかし彼本人が個と普遍に
ついて理解してないから駄目になってる。

817 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 20:14:31
人の精神が物理現象だと信じるのは勝手だが
主観性が物理現象からいかに生じるのかを
説明できたものは未だかつていない

818 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆eLZDpeODhY :2006/10/25(水) 20:22:25
今いる人は是非ともルネ・ディカルトの”省察”、”方法序説”、”哲学原理”をじっくりと
基本の本を読んでみることを推奨する。
内容が古物ならば、もう一方の基本の本も紹介する。
インマヌエウ・カントのいわゆる"純粋理性批判"お推奨する。
ルネ・ディカルト曰く「私は一つの実体であり、その本質ないし本性は考えることだけにあって、
存在するためにどんな場所も要せず、いかなる物質的なものにも依存しない。」。
ルネ・ディカルトは毎日、午前中はベッドの上において横たわり、思索するという習慣があったから
人体を軽視するように見るようななったであろう。

819 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆eLZDpeODhY :2006/10/25(水) 20:37:59
表象の含む多樣なもの一般において、從ってまた統覺の總合的、
根源的統一において私が意識するところの私自身は、私が私自身に表れるままにでもなければ、
また私自體があるままにでもない、むしろ私は、『私は存在する』ということを意識しているのである。
かかる表象は思惟であって直觀ではない。略
私が私自身についてもつところの認識は、『あるがままの私』の認識ではなくて、
私が私自身に『現われるままの私』の認識である。從って『自己』の意識は、
『自己』の認識どころではない。カテゴリの本務は、統覺における多用なものを
結合することによって主客一般を思惟することにあるが、
しかし我々はたとえカテゴリを用い盡くしてもなお『自己』の認識に達することはできないのである。

820 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆eLZDpeODhY :2006/10/25(水) 20:42:46
上に記述された文章がインマヌエウ・カントの『ワタシ』に対する記述である。
純粋悟性概念の先験的演繹の節を開いてみると上の記述が発見されるであろう。


821 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 20:44:35
私とは方法的な身体である

822 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 21:22:41
>>821
君は洒落た表現をしたつもりだろうが、その方法的という部分が意味不明
なんだよ。そこが物体、物理状態、物理現象であれば、唯物論の勝ちなんだ
けど、腑に落ちるように説明した御仁はまだいないんだね。
ところで、君は自閉症のあの人かな? 

823 ::2006/10/25(水) 21:31:52
哲学にはまだ解決できていない問題があるという事を知らない馬鹿。

824 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 21:52:20
>>813
君は理系にしては5行以上の文章も書けるし、専門バカではないとは思うが、
それでも意味不明の表現が少なくないんだな。
「人間の心は物理現象であるか、それに付随するもの」との断定は、人間の
心の問題に対する答えとしか読みとれまい。つまり、その問題は決着が着い
た、と君はのたまわっているわけだ。
なら、どのような物理現象か、何にどのように付随しているか、を説明する
必要がある。それができないのなら、君の述べたことは単なる君の思い込み
(観念)だということになる。君は観念論者か。
このスレには、観念論者しかいないのではないか。




825 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 22:07:37
国語においては、主語は述語に対立するものではなくて、述語の中から抽出されたものである。
(時枝誠記『日本文法・口語篇』岩波全書)

アリストテレスは実体、移ろい続ける世界にあって、変わらないものを「実体とは文の主語となり、述語とはならないものである」と規定した。
カントは「判断」を二種類に分類する。述語の概念がすでに主語の概念の中に含まれている分析判断と、述語の概念が主語の概念の中に含まれていない総合判断である。つまり、カントも主語―述語を使って、哲学の論理を構成していったのである。
主語―述語は、西洋の論理的思考と密接に関連している。


826 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 22:12:33
>>823
だったら、唯物論は正しいなんて言わないほうがいい。

哲学に未解決の問題があるというのは常識ではないか。機械的か何的
かは知らないが、唯物論が“真理”であるかのごとき大法螺を吐く輩が
このスレに跳梁跋扈しているので「そりゃあ君の希望的観測だよ。唯物
論教徒にならないほうがいい」と、やんわり警告してあげているだけ。
なにせ、理系にはオウム事件で明らかにされたように思い込みの強い
人種が多いからね。
やつばり、所詮、理系は文系の“パシリ”が分相応か。


827 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 22:26:30
>>825
で、何が言いたいの?

828 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 22:45:23
おめーの頭じゃ分からないよ

829 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/25(水) 23:15:49
>>824 おれがいるけどな
なにがどのように付随してるかだいぶこのスレの74あたりで書いたけどな

このスレ投稿が多いからな

830 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/25(水) 23:18:19
>>826 正しい方の唯物論は相当正しいが馬鹿の唯物論は相当馬鹿

831 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 23:33:18
>>817
主観性が物理現象のプロパティだから説明できないだけだろ。
唯物論以上に世界を説明できる論はないよ。

832 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 23:39:14
形容詞が名詞化されたものとかは還元しにくいんだろうね

ゴルフなんかでは、「パッティング」なんて言葉があるし、
陸上や自動車レースでは「走り」なんてことが言われたりする。
野球なら「バッティング」「ピッチング」水泳なら「泳ぎ」

これらを還元論的に記述するとどうなるんだろう?
それができたら、その手法を「心の動き」に援用できないだろうか?

833 :考える名無しさん:2006/10/25(水) 23:40:16
形容詞じゃないや動詞だたw >>832

でも、形容詞でも同じか・・・

834 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/25(水) 23:45:55
>>818
カント氏は、確か徳川吉宗(第7代将軍?)くらいと同時代人です。
デカルトはさらに古いですね。
その当時「受精卵」程度だった(自然)科学は、その後数百年で、平賀源内
のエレキテルや・・・文明開化や日清・日露戦争、・・・第二次世界大戦・・
等々の歴史的発展を背景に、今や「考える機械」・・コンピュータ・・AIを
現実のものにし、もはや「チェス」の世界では(最先端)コンピュータに勝てる
「生の人類の個体の脳」は存在ない・・・までに発展を遂げております。
しかし「哲学徒」さんたちは、あいもかわらず「吉宗と同時代人だから比較的最近だけど
カントという哲学者はね・・・」と相変わらず「原文読解」でけで一生を終える人生を
選択する・・・というわけです。
 何処か、修道院に籠もって「もっとも鋭く尖った針の先に天使は何人乗ることが出来るか?」
を何世代にも渡って論争していた、「中世キリスト教神学」の伝統が息づいていることを
感じてしまいます。


835 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/25(水) 23:55:16
ちなみに、「将棋」でコンピュータ(物質の物理現象)が「人類の脳」に
勝利するのは2015年、「囲碁」で勝利するのは2030年だと言われております。
それ以降は、ゲームセンターには「『名人』をも負かす機械」が蔓延しますので、
そこで楽しみたいと思うならば、「(機械が)どのくらい手加減するか」を選択する
必要が生じてしまいます。
 ・・・「人間の脳」ではもはや「絶対に」太刀打ちできなくなる・・・からです。

836 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:11:01
俺ファミコンの将棋であっけなく負ける。
機械にも劣る俺の脳。ぬはははは

837 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:24:48
機械のレスはいつもアンカーと内容に関連がないのはなんで?

838 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:26:00
そういう仕様

839 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/26(木) 00:36:03
>>837
以前、カント氏は秀吉と同時代人だと書いてしまい、集中砲火を
頂いた経緯があるので、カント、デカルトの読解に命をかけている方が
登場したので、つい・・ということです。
秀吉との同時代人は、ロック、ヒューム、バークリ・・・イギリス人達
・・でした。

840 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:41:55
w 

841 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:51:25
機械は天然なの?
それともバカなの?

842 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 00:59:50
>>824
そんなの「観念論」でも「二元論」でもおんなじ

843 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/26(木) 01:01:03
>>824
>なら、どのような物理現象か、何にどのように付随しているか、を説明する
>必要がある。

観念論者さん達はそればっかり言い立てますが、例えば
(最先端の)コンピュータという「物理現象」に、人間の「精神」(脳)は、
少なくとも現時点で「チェス」では絶対に勝てない・・・という現実があるのです。
2015年には「将棋」でも勝てなくなり、2030年には「人間が考え出した最も複雑なゲーム」
・・・「囲碁」でさえ、人間(の脳)はコンピュータに勝てなくなります。
 どんなに『私』が一生懸命「思考」してもがいても「1個の機械」に絶対勝てなくなる・・
・・ということです。
 ちなみに、その機械には「電気」が供給されている・・というのが「機械である証拠」になります。

844 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:05:54
>その当時「受精卵」程度だった(自然)科学は、その後数百年で、平賀源内
のエレキテルや・・・文明開化や日清・日露戦争、・・・第二次世界大戦・・
等々の歴史的発展を背景に

まるで自然科学は主に日本で発展したみたいな記述だ。
機械たんは愛国者?

845 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:06:29
電気でなくてもいいはずだ、動力が電気であって、水蒸気であったり、
熱であったりしたこともある。燃やした熱で湯を沸かしたり、形状を
利用しているからである。もし新しい形態が見つかったら、それでも
機械は動くのである。旧来の動力でも機械は動いている。
しかし、機械は動力を与えるものがなければならない。自分で動かな
い運動者が機械である。

846 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:09:47
機械が機械を作って機械にエネルギーを入れて動かしたらどう?

847 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/26(木) 01:12:44
>>844
こてブンカケイ観念論者さん達に、「時間の経過」を説明するには
「歴史年表」でするしかないのですが、こてブンカケイの方の内実で、
日本史より世界史のほうが「もっと遠い」方が多いので、敢えて「日本史」
でご説明しようと試みただけのことです。
 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

848 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:16:27
循環ということの内に製作があるようだね。
機械を長年持つように工夫するとなると、
もはや機械とは言えないのではないか。

849 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:23:24
>>847
理系は歴史知らなくても科学の発展過程理解出来るのかい?
文系は日本史ってどっから出てきたの?

850 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:26:08
>>849
本音を言えば世界史よりは日本史を採る

851 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 01:33:24
結局、唯物論者は
一日経っても
一人も私の質問に答える事のできる人はいなかったな

必死で、話をすり替えるばっかりだねw
せめてさ
まともに会話ぐらいできるようにならないと
議論なんて無理なんだよ
キミ達とは基本的な会話すら成り立たんからね
しゃべりかけるのなら
社会に出て、訓練されてからにしてくれよな
疲れるからさ

852 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:35:37
>>851
>必死で、話をすり替えるばっかりだねw

誰もが「最高位」=「おまえそのもの」だろが!と思うよw

853 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:41:38
おまえそのものって何でしょう。
系譜を辿っていくと、全てが私であるという独我論を避けるなら、
もっと大きなことを認めなければならないでしょう。
それでも、私だけになりたい訳ですか?

854 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 01:47:19
>>852
私は常に、話を本題に戻して
問題点を明確にして議論しようとしているわけだが
キミ達の反論といえば
これだ

>誰もが「最高位」=「おまえそのもの」だろが!と思うよw

これだけ

話にならんな

>唯物論は、そんな事は言っていない
とかね
じゃぁ何を言ってるのが唯物論なの?と質問すれば
「全ては物質に「付随」しているだけだ!」と、これまたワケわからん返答
そういう抽象的な言い逃れをしておいて
スキあらば、具体的に「人間の内的世界も全て物理現象である」というふうに
思いっきり言及してくるんだよ
卑怯極まりないんだよお前らはさ

855 :最高位改め最低位 ◆bbbknnG.zU :2006/10/26(木) 01:50:32
申し訳ありませんでした。悔い改めて真理を直視するように努めますので、
今までの数々のご無礼についてどうかご容赦頂きますようお願い申し上げます。

856 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 01:53:09
>>855
お前らの「真理」っていうのは
単なる「素朴実在論」だろ

857 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:59:58
最高位のは単なる「神秘主義」w

858 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 02:09:53
>>856
面識のない人間に「お前」は失礼だろう。常識のない奴だな。

859 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 03:10:26
>>858
常識を超えられている方ですから。w

しかし856で最高位は認識論的無知を晒していることに気がついていない。
何を言ってもわからない最高位には何を言っても無駄だから言わないけどね。

860 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 03:19:14
ヒント
ある方がある議論で指摘していることなんだけど。
素朴実在論を素朴に否定してもしょうがない。w

これ以上は最高位には理解できないから言わない。

861 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 04:31:58
>>736
>さらに「我在る」の『存在性』の部分は『我』ではなくて『在る』の方ですよね?
在る、だけでは(何かが)存在する事はできないのでは?存在するというのは存在する何かと不可分だと思いますが。
>『我』、『私』の部分も無視して差し支えないですよね?あなたの解釈では如何ですか?
無視するわけにはいかないのではないでしょうか?
思うが余計であっても、思わない現象である我、この私が消えてしまうわけではないのだから。
我は自覚しなくても在るかもしれないが、自覚しないと在る事を確認できない、という事でしょう。
確認手段の有無によって、我は消えたり現れたりはせず、確認できる状態の時と、そうでない状態の時がある。
と、そう解釈しているのですが、これは私が他人の主張をそう解釈しているという事ですので、本人に訊いて頂いた方が確実かと思います。
>>696はそういう意味ですよね?
いえ、違います。>>696は「最高位さんの主張」の意味内容を吟味しているのではなく、
「最高位さんの質問」が最高位さんの言う「唯物論の主張」とは関係がない事を指摘しているのです。
その唯物論の主張「精神は物理現象である」というのは、「『私』は物理現象である」と主張しているわけではないという事です。

862 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 06:32:29
>>858
相手がイチビッてるんだから、お前で十分だろ

>>859
それも話のすり替え

>>860
しかしキミらは、見事に本題と外れた事しか言わんな



863 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 06:40:04
>>861
>「最高位さんの質問」が最高位さんの言う「唯物論の主張」とは
>関係がない事を指摘しているのです。
>その唯物論の主張「精神は物理現象である」というのは、
>「『私』は物理現象である」と主張しているわけではないという事です。

それでいいの?
じゃぁ
「私を唯物論では解明できない。人間の内的部分は、物理現象で記述する事は不可能である」というのが
唯物論の公式見解だ として認めるんだね?

864 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 06:49:36
>>860
ところで
>素朴実在論を素朴に否定
とは、例えばどういう事なのかな?
私は素朴には否定していないつもりなんだけどさ
素朴に否定とは、いったいどういう否定の事なのか
具体的に、例えばで説明して下さい

865 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 07:24:04
凄い人だ。過去スレにあった最高位の告白によると、彼の青年時代は
がちがちの唯物論者だったという。就職後職場でイジメを受けて会社を
辞めてから独我論に引きこもっちゃったのだとか。ある日にコギト、
エルゴ スムの説明を読んで悟りの神秘体験をした等の凄惨な精神生活を
経て、彼は毎日16時間も2ちゃんねるをやっているので、普通では想像
できないほどのトラウマを背負って何かの衝動に突き動かされ書き込ん
でいる御様子。このスレでは彼が一番哲学的な人なので、いつまでも変わ
らず自分のこだわりを追求し続けて欲しいよね。

866 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 08:09:30
>>865
反論できなくなったからって
デタラメ書くな ボケ

867 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 08:19:33
>>865
いや最高位は絶対会社勤めはしたことがない人。もともと経営者。
むしろ社員をいじめまくり、使い込みの発覚で役員会で全会一致で退任に追い込まれたんだろ。

868 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 08:27:29
各々方、小さなことで争うな。

869 :決定論スレ審査委員会:2006/10/26(木) 08:29:47
決定論スレ規則 

第1条、唯物論や参加者への感情的な誹謗中傷禁止。
第2条、唯物論と関連性がない議題は避けること。
第3条、固定ハンドル叩きや追い出し禁止。
第4条、参加者を自作自演呼ばわりすることを禁止。
第5条、参加者や決定論スレを病人・病棟呼ばわりすること禁止。
第6条、厳密な争点で常識を持ち出すこと禁止。
第7条、 無意味な荒らし・感情的な書きなぐり・AA禁止。
第8条、根拠、ソースのない断定は禁止。

870 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 08:50:04
>>867
やはりそうだったのか。
とにかく勘違い人生の連続だったわけだな。
「自分のこだわりを追求」するのは個人の勝手だが
協調性皆無の「偏屈オヤジ」だけにはなりたくないわなw


871 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/26(木) 09:25:12
>>854 >じゃぁ何を言ってるのが唯物論なの?と質問すれば

 いつも馬鹿みたいに抜かすが、おれがいるだろうが
>>455とか>>457も見てくれ,下部構造が上部構造を規定してるというのがあくまでも鍵




872 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 09:46:04
>>871
マルクス主義はここでは前時代的で終わったものとされてる。


873 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/26(木) 09:52:22
>>871
では
上部構造とは何で
下部構造とは何で
いかなる法則によって、いかに規定しているのか
またそれが、何ゆえに唯物論であるのかを、明確に述べて下さい

874 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 10:01:41
>>863
唯物論で解明できないことは、他のどんな論でも解明できないこと。
唯物論では解明できないという表現は不適切で、人間には解明できないというべき。
解明できるすべてのことは唯物論に立脚している。

最高位はアホ

875 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 10:41:02
>>770
>『私』の問題が「別」であるとするならば
>唯物論の公式見解として
>「人間の内的世界全般という事になると、物理現象では解明できない」という事でいいのかな?

さて、 もう一度お聞きしますがw、
「人間の内的世界全般」とは、一体何のことでしょうか。まさか内臓や筋肉や骨や
のことでは、ありますまいw
「人間に付随しているとみなされる主観的な世界・人間と哲学的ゾンビを区別する
ようなある存在」という意味だと思われますが、通常はそれを「精神」と呼びます。
「人間の外的世界全般」=「肉体」
「人間の内的世界全般」=「精神」というのが、通常の理解です。
そして、両者の関係はいかなるものか、というのが、「心身問題」と呼ばれ、
いまだに決定的な回答のない哲学上の大問題なわけです。

さて、あなたご自身は
「肉体と精神は、『私』の存在性によって一元である」と強調しておられます。
肉体が物理現象であることは否定できず、精神がそれと一元である、とすれば、
あなたご自身が「人間の内的世界全般は、物理現象である」と述べておられる
わけです。
そして、肉体と精神を「所有」し、それを一元化せしめている謎の存在、
「純粋な存在性」であるところの『私』だけは物理現象ではない、と
主張されております。
もしも『私』が「人間の内的世界全般(精神)」の一部に過ぎないのであれば、
上記の主張ははなはだ矛盾撞着したものとなってしまいますが、いかがw?、

876 :十か条でつ。:2006/10/26(木) 10:42:15
決定論スレ憲法

1.最高位にレスをつけることは、DQNである。
2.最高位に感情を持って反応するのは池沼である。
3.最高位がNGワードだという事実を知らないのは無能である。
4.最高位を相手にして快感を得るのはマゾである。
5.最高位の質問に相手をする時点で池沼なことを認めるべきである。
6.最高位がスレ上げするのは自分がナルシストであるからである。
7.最高位を崇拝する香具師は死んだほうがいい。
8.最高位は無能である。
9.最高位こそ、カルト教団の教祖だった事実を語れ。

877 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 14:43:17
ここは最高位くんへの反感から
彼に対する反論がたくさん寄せられているけど、
唯物論の破壊云々はさておき
ちょっと彼のいう「私」について誤解されているように思うんだ。
(これからいう「私」は厳密には最高位くんのいう「私」とは
違うかもしれない。だけど哲学的な思考上考えられるものとして
とりあえず同じことを主張していると仮定して進めます。)

実際デカルトのような全てを疑うというステップで考えていくと
「私」「主観」「意識」呼び方はなんでもいいけど
そういったものに突き当たるよね。

この「私」って何って考えるにしても
そのステップで捨て去った「物理主義的」「生理学的」
「生物学的」なんでもいいけどそういった根拠で「私」を
説明することはこの文脈では排除される。
(ここを誤解している人は多そうだ)

その基礎付け不可能で独我論的なそれが
「感じる」「認識する」「見る」呼び方はなんでもいいけど
そうする対象「外部」「世界」「物質」呼び方はなんでもいいけど
という関係しかなりたたない。

その「認識」された「外部」はほんとに確実に認識されていて確実な存在なのかといえば
当初のステップですべてを疑っているうえに、
デカルトみたいに「神様が保証してくれます」とはどうしても考えられないから
確実ではないものとして受け入れるしかない。

878 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 14:44:12
>>877のつづき

そうすると結局「私」「主観」の観察によって
「外部」「世界」を「感じる」「認識する」という極めて普通の図式になって、
「外部」とはどのようなものかという問いに対しては一見自然科学的方法と
変わらない結果になるかもしれない。
それじゃあ形而上学的実在論や自然な実在論と
なにが違うのってことになる。

それは認識論上の価値が違うんだよね。
「ほんとにある」と「あるってことにする」という違い。
そこに意味を見いだすかどうかなんだけど、
哲学ってのは「ほんと」を見つけたいわけだから
「じつはほんととはいえない」というのがわかるだけでも
大きな成果だったりする。

それから、この「私」は独我論的な存在だからといって
「私」以外の対象は存在しないとか
「私」以外の人間はゾンビとか
「私」がいちばんえらいとか
そういったことが無条件に帰結するわけではない。
(「独我論」という言葉は感情的な反発をまねくことが多くあるけど
それ自体倫理的な意味はないからね)
ただ「私」以外の人間がゾンビかどうかは確かめようが無いということは言える。
そしていま「私」から考えることによって
「真理」とはなにかとか
「意味」とはなにかとか
「善」とはなにかといった問題へのアプローチもずいぶん変わってくるんじゃないかと思う。

長文でごめんね。

879 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 14:55:23
>>877
最高位:
まず最初に『私』が居て、その『私』が「働き出す(動き出す)」。

素人:
『働き(動き)』がある。それが『私』とラベリングされる。
(この、『私』と区分される時の基準はいかなるものか、何に依っているか、は面白い問題だと思う)
「ラベリングしているのは誰?」と問うたとしても、
ラベリングしている時は、この「ラベリングする」という「働き」が『私』。
それでも、認識整理のため日常的主語が「私」として仮設される。
(勿論、仮説される時は、この「仮説する」という「働き」が『私』。
人は通常、「自分」を設定しなければ立っていられない生き物。)

さて、
『動き』と『私』とどちらが先か?

880 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 15:24:15
>>877
「意識」と「私」
一緒にしちゃいかんだろ

881 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 15:29:36
>>879
> 最高位:
> まず最初に『私』が居て、その『私』が「働き出す(動き出す)」。

最高位は「私」が先だなんて言ってんの?
懐疑の結論で事後的判断なんだから先じゃないでしょ

882 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 15:33:04
>>879
>>877でいうのは
「私」はべつに『私』と名付けなくてもいいということなんだよ。
便宜上『私』と名付けているだけなんだからね。
そういった意味で>>880
「意識」でも「私」でも、なんでもいいんだよ。

883 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 15:43:07
>>882
> 「意識」でも「私」でも、なんでもいいんだよ。

最高位は何故「私」にこだわり続けてるのかと

あえて大雑把な対比で論じてるんならいいけど

884 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 15:49:50
最高位のメインの主張は唯物論の破壊なんだから、そこを外しちゃだめでしょ。
その文脈から切り離して「私」を論じても意味ないって。

885 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆RdZGJsBn8o :2006/10/26(木) 15:52:37
>>882
>「私」はべつに『私』と名付けなくてもいいということなんだよ。
>便宜上『私』と名付けているだけなんだからね。
>そういった意味で>>880
>「意識」でも「私」でも、なんでもいいんだよ。
 この文章が意味するところを焦点に当てることによってミスター・サイコーイの言説の一部分の
ルネ・ディカルトの抽象的理解はスコラ哲学を自覚しない形で影響があるほど受けている。
 何やらミスター・シロートは人間に限定的に理解される人間の限定される形の機能や能力の面から
「ワタシ」を分析的に解明判断しようとする。
 「ワタシ」が便宜上において命名するのが僅かばかり困難な場合が上の記述が言付けている。
とりあえずの表現方法が適当であるものが見当たらなかったのでその言葉に保留されていることである。
スコラ哲学の少なからずの影響を受けているならば「スピリットゥ」と命名することも可能性が残される。
実体がマテーリォァルでないことを前提とし少しレリージョナルな解釈が許容されるなれば
その表現が使われるべきであるのもよいではないのか?



886 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 15:54:50
>>883
それは『私』っていう言い方にこだわっているってこと?
だったらこだわってないんじゃないのかな。
ほかの言い方もしてなかったっけ?

>>877の意味での「私」にこだわっているという意味でなら
彼も同じような哲学の問題を理解しているということは言えるね。


887 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:07:53
オモシレエなあ、このスレ。

時々イタズラ書きして時々覗くんだが、最高位面白すぎ。w

888 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:08:51
基本的な問題に気づいていれば機械や最高位みたいな間違いしないんだけどね。

889 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:12:11
>「私」はべつに『私』と名付けなくてもいいということなんだよ。

ほほう。
やっと出発点は一緒になったという訳だ。
「私」に、他の記号との等価性の性質を賦与できるとなれば、話は簡単だ。
唯物論側の勝利だな。

890 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:13:08
>>885
もちろんデカルトに倣って「精神」と名付けてもいいと思うよ。

でもスコラ哲学については詳しくはないけど(デカルト哲学についてもね)
中世におけるspirit(精気)は「心」と「物質」中間的な存在とされていて
完全に非物質的なものとは考えられていなかったから
(まさにキリスト教神学におけるspirit(精霊)だね)
デカルトは「精神」って名付けてて、中世の哲学との連続性もあるけど
「精神」は「物質」と二つの実体を設定してるからには中世的な意味では
使っていないんじゃないかな。



891 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:14:27
>>888
こういうすかしたやつがいちばんうざいな

なんか知ってるんだったらそれを書けっつーの

892 :1/5 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 16:14:39
>>881
理由その一:
他の人間が「○○する」(→たとえば、見做す・認識する・受けとめる・〜と見るetc.)と発言した時、
必ず「○○してるのは誰?」と返す。

理由その二:
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない42◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1125197548/610
> 精神活動
> すなわち精神の活動、動き
> どういう動きなのかは、動詞
> 動詞には主語がいるよね
> 何の精神で、何の動きなのかと言えば
> それは紛れもなく『私』という存在性
> 『私』の精神の活動なわけ
> 『私』は常に、主観性というものを以って精神活動を行っている
> 『私』という存在性は主観性そのもの
> 私は私を離れては思考する事も、存在する事もできない
> それと同時に、主観性から離れて思考する事も、存在する事もできない
>
> こういう意味での主観性だよ?

◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない44◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1127325695/103
> 「体に私がある」のじゃなく、私に体があるんだろ。
> 主語を取り違えているよ。

893 :2/5 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 16:15:21
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない49◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1133452820/357
> 「思う」は動詞ですね
> 主語は我
> 「思う」は我なくして単独で「在る」ことなどありえません

◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない51◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1135824017/968
> 語らう のは動詞でしょ
> 何で主語と動詞がイコールなんだよ・・・
> 主体である私が、語らうんじゃないのかい?
> 自分で何を言ってるか わかってんの???
> >"自分の存在"は
> >語らいに参入できた後の、言表主体によって記されたものなのです。
> 主体が語らいに参入するわけでしょ
> なんで「主体」が「語らい」なんだよ

894 :3/5 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 16:15:53
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない53◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1137910142/89
> 主語と動詞
> どっちが主体なのかわからんの?
> 走るから私がいるのかよ
> 私が走るんだろ?
> >前者からスタートしたらどんな問題が起こるのかを指摘しなさい。それが反論だ。
> 反論???基本的すぎて、ため息が出るよ
> 自己があるから、それを意識できるんだろ
> >「自己を意識しようと・・・
> この時点で、すでに自己 あるじゃんか
> 見出す前に、あるから意識できるんだよ
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
> なかったら、いったい何を意識して自己だとしてると言うの?
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
> 私は、自己を自己だと認識している と考えるのが普通に論理的だと思うのだが
> それを否定するなら明確な根拠を挙げてもらいたいね
> 自己だから自己だと認識してるんだろ?違うんならいったい何を自己だと思ってるのか 答えて下さいよ

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1137910142/91
> 主語と動詞の事
> >「自己を意識しようという動機なくして、自己を見出すことなどありえない」
> >「自己が存在することなしに、自己を意識しようという動機は発生しない」
> 「自己が存在することなしに、自己が走る事はありえない」のであってね
> これが逆になると、おかしいだろ?

895 :4/5 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 16:16:44
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない58◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1142933310/647
> 『機能』というのはね
> 『機能する』という事なんですよ
> 機能して初めて『機能』だと言える
> すなわち、動詞なんですね
> 主語が『私』です
> 機能というのは『私』あっての機能なんですよ
           ^^^^^^^^^^^^
> 私にとっての機能でしかありえません
> 具体的に考えてみればわかるんじゃないですか?
> 主観性を考えてみればわかりやすいですかね
> 『私』というのは、主観性そのものな存在性 です
> これを、たとえば『主観性という機能』というふうにテキトーな事を言ったところで
> それは『私』にとっての機能であって
> 『機能』によって『私』を説明しようとしても
> どうしても、どこまで行っても
> 最後に『私』という『存在性』というものが残ってしまうんですよ
>
> 機能が主体だなんて、早とちりなこじつけでしかありません

896 :5/5 素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 16:17:27
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない58◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1142933310/677
> >論理的思考能力を有する「脳」なり認識「機能」なりの物理的装置が実在してはじめて
> >「私」が成立しているとしなければ、立論として無理が生じるのではないでしょうか?
>
> それは単なる観測問題かも知れません
> 自我と自我意識 で考えれば理解できるのではないでしょうか
> 自我を意識できる という能力があって自我を意識する
> しかし意識できるできないにかかわらず
> すでに自我がないことには、それを意識する事は不可能でしょう
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
> ですから動詞の前に、主語は存在しなければならないんですよ
       ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
> 主語が動詞するんですからね
> 主語がなければ、動詞もまた存在しえません
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>
> >それとも、「私」は「超越的存在=ネ申」であるとでも言いたいのですか?
>
> 『私』というものは、何とも混ざり合う事のない純粋な存在性である事から考えるならば
> 論理的に考えるならば、いかなる存在とも、たとえば神とも平行する 存在である と言えます

◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない59◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1144123901/
534・536以降
◆決定論脳は物質だから意識は必然にすぎない?62◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1145926566/432
◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない64◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1151493381/
596・597及びそれ以降

あ゛〜、めんどくさいので以下省略。 以上、「主語」による過去ログ検索。

897 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:23:40
>>877
私は「デカルト的懐疑」そのものの意味も意義もよくわからないのですが
(疑えないのは「現に疑いがある」ことだけであって、「疑う主体」を
なぜ疑えないのかよくわかりません。そんなものを仮定する理由はないと思います。
また、「疑い」だけでなく「赤」だろうと「冷たさ」だろうと「痛み」だろうと、
いわゆる「クオリア」すべて、また記憶も含めた「観念」すべて、現にある
それらの存在自体は疑えないと思います。そういう意味では「存在するのは
観念だけだ」と断じたバークリーが一番正直なのではないでしょうか)、
それはともかく、
懐疑をあくまでも遂行して、神の善意や意味のよくわからない明晰判明などを
導入して妥協しないのなら
>そのステップで捨て去った「物理主義的」「生理学的」
>「生物学的」なんでもいいけどそういった根拠で「私」を
>説明することはこの文脈では排除される。
のみならず、「人間」も「デカルト」も、すべて排除されます。
そんなものの存在は、いくらでも疑えるので。残るのは、全く外部を持たない
「私」だけでしょう。従って、心身問題も発生しないし、唯物論など、最初から
問題にもなりません。

898 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:27:04
そうそう。あくまで唯物論が問題なんだから「私」が先かどうかなんて議論の趨勢に全然影響しないと思われ。
そもそも、我思う故に我有りとか独我論とか、なんも関係ないんじゃないの?

899 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 16:30:00
(続き)
一方、最高位氏は「私」から独立した物質の存在については(それこそ
素朴実在論的にw)全く疑いません。それを認める限り(デカルトが
そうだったように)、物質と「私」は一体どういう関係にあるのか、という
疑問は避けられないので、
「唯物論は人間の内的部分すべてを物理現象だとする邪悪な思想だ」
と主張されているわけです。氏の「人間の内的部分」と「精神」と「私」が
どういう関係にあるのか、何度聞いても理解できませんが、とにかく
氏の「私」をデカルト的懐疑を経由して理解しようとするのは、
無理だと思われます。
ただ、なべて氏の使う概念は混乱しているので(わざとかもしれませんがw)。
氏が「私とは純粋な存在性だ」というとき、お話のようなニュアンス
(要するに、私が一番確実で根源的で偉い、というニュアンス)が
混じっている可能性は、大いにありますが。

なお、いわゆるフッサール的現象学はデカルト的懐疑から純粋に論理的
手法で抜け出すらしいですが、私は全く知らないので、詳しい方は
解説をお願いいたします。

900 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 16:42:29
ついでに・・・
>>881
最高位がどう考えているかは一先ず措くとして、
あなたはどう考えます?
『働き(動き)』(=『思考』)と『私(その動きの主体)』と、どちらが先かと・・・。

ちなみに私は、『働き(=思考)』が先。強いて言っても同時・同じもの。
デカルトを読み替えるなら「思う、故にあり」。


もうちょっとで連投規制でしょうからこの辺で・・・  ノシ

901 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 17:06:14
>素人
それは「先立つ」の意味の違いでしょ
意味違うのにどっちが先かって争ってどうすんの?

902 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 17:06:43
>>897
>そんなものの存在は、いくらでも疑えるので。残るのは、全く外部を持たない
>「私」だけでしょう。従って、心身問題も発生しないし、唯物論など、最初から
> 問題にもなりません。

そう、全く外部を持たない「私」が残るだけなんだよ。
それこそがデカルトが言いたかったことだと思うよ。

でも「外部」と思われるものは感じられるよね。
それがほんとうに外に存在するかどうかは抜きにして。
だからバークリの言い方も認識の面のみでいうと
まさにその通りだと思うね。

それから、あ、君は感嘆子じゃないか。
最高位くんのいう「私」がデカルトのいう「我」と異なっていることで
ここの議論において超越論的主観性という可能性が省みられなくなってしまうのは
残念に思うんだよ。
だから最高位くんのいう「私」だけを目の敵にするのではなくて
デカルトのコギトに戻って認識論の議論を深められないかと考えているんだ。

フッサールについてはよく知らないけどコギトは実在するけど純粋意識は原理だということ
のようだね。でもフッサールが「コギトは実在するけど」というときの「実在」が
どういう意味でいっているのかわからないのでよくわからないな。
純粋意識もなんらかのかたちで存在しないと原理たりえないから結局同じなんじゃないの?
だれか詳しいひといないかな。


903 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 18:42:55
>>902
> そう、全く外部を持たない「私」が残るだけなんだよ。
> それこそがデカルトが言いたかったことだと思うよ。


はい?

904 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 18:56:34
現象学の方法は
主客図式において、主体が客体を把握するという見方をさらに俯瞰して
主体をも対象化し記述的に理解しようとする、客体だけではなく主客図式を対象にする見方ですよ

905 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 19:25:34
>>904
それだけだと自然な実在論との違いがよく見えないね。
主体についてはなにを言っているのかな?

906 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 19:46:05
「考えているのは誰なの?」という尋ね方は誘導尋問でしょう。
「誰か?」という質問は「不特定多数の人間の中から選べ」という前提を含んで
います。キンキキッズ、スマップ、トキオ、タッキー&翼 のCDを並べてどの
CDを買う?と聞かれているようなもので、選ばなければいけない誘導尋問です。

907 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:00:45
>>905
主客図式を対象化するというより、主客の弁別を取り払ってしまい
主体、客観的実在、存在というものを前提しない、もしくは事象の根源をそれらに還元せず、物事の複雑な有り様をあるがままに理解しようとするものです
素朴実在論や科学的実在論とも観念論とも異なる認識方法の模索といったところです

908 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:10:52
>>904
>>現象学の方法は 主客図式において、主体が客体を把握するという見方をさらに俯瞰して
>>主体をも対象化し記述的に理解しようとする、客体だけではなく主客図式を対象にする見方

つまり主体を対象化するということは結局客観の中に解消してしまおうということ
なのか?定量化し記述するという時点で、たとえば
「心的なものやらの意識の難問はとりあえずうっちゃっておいて、論理として考
えて自然現象の経過というものから孤立した自我などはありえないから、ありえ
ないものとして扱ってしまえ、つまり観測者とその認知行為そのものも他の自然
現象と同じように理論の枠内に組み込んじゃえ」てな具合に?



909 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:16:59
>>906
それが最高位くんの発言のことだとすれば、
「考えているのは誰なの?」という問いが出てくるのは
「考えなどない」とか「考えている主体などない」みたいな発言があって
それに対してのことなんじゃないの?
だとしたら「選べ」なんてことじゃないよね。

>>907
うーん。おもしろそうだね。
解説書なんかで横着しないで
ちゃんと読むことにするよ。

910 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:20:14
>>908
> つまり主体を対象化するということは結局客観の中に解消してしまおうということ
> なのか?

客観の中に解消するというより主客図式を解消する
もしくは主客の絡み合いに焦点を当てるということです

物的でなく事的
実在論的でなく関係論的と言えば分かりやすいでしょうか

911 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:39:01
心身問題を考えなくてよいなら、周縁の変な理屈は無視するとして最高位独特
の実存哲学でも納得できる。そして自分が物質と何も物理的な関係が無いの
だから、自分はテレパシーや念力によって認識して運動している事になると
思う。ところが最高位はその考え方を否定する。最高位にはテレパシーや念力
や神について語ってもらいたいのだけど、そこだけは科学主義者らしく忌避
する。そして私の存在性の外部である全ての理論は疑わしい観念として
退ける。これでは議論にならないと思う。

912 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 20:49:55
>>909
言葉には発話者が期待する意味があるのです。誰なのか?という言葉は、
不特定多数の中で選択せよという意味の言葉です。私はある前提を隠して
誘導尋問していく詭弁を勉強している最中なのでこういう事を書きました。

913 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 21:44:24
>>911
>>897と最高位を結び付けてはいけません。

914 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 21:57:24
>>912
「誰なのか」という問い単体を取り上げたらそうかもしれないけどね。
言葉の意味は文脈によって決定されるから、発言の意図は前後の文脈で判断
したほうがいいんじゃないかな。

915 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/26(木) 22:03:20
>>912-914
最高位は、「私」「わ・た・し」「ワ・タ・シ」「wa・ta・si」と言わせたいんだよ。
その言葉を相手の口から言わせたいんだよ。
そうして、「だろw」と勝利宣言するために・・・。

916 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 23:05:25
勝ち負けにこだわるとこが最高位自身の目を曇らせてるわけだね

917 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/27(金) 00:02:53
>>882
>「意識」でも「私」でも、なんでもいいんだよ。

そういう意味で、「ナルシシズムの対象物」ということだと思います。
ナルシシストにとっては「(固有の)ナルシシズムの存続」が最大の関心事
ですので、それを守るために「他者を欺瞞し、親を欺瞞し、自己を欺瞞」します。
従って、とにかく『(自然)科学でもアンタッチャブルな存在』がナルシシズムの
(神聖不可侵な)対象として「絶対的に存在する」ということだけは彼らが譲歩する
訳はない・・・ということです。
 小さな子供が自分だけの想像の世界の「おともだち」と会話することとの類似性を感じます。
 大人達が、「そんなお友達は存在しないでしょう?」と言えば言うほど、その子は、
「違うモン、ボクには見えるんだもん『私くん』がそこに居るのが・・」と頑なに言い続けるだけ
の結果に終わります。
 最高位さんが『私』にしがみつく「あり様」についてのモンダイは「哲学の問題」というよりもむしろ、
「心理学の問題」であると思います。

918 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 00:15:59
体の外部と内部が出来る事が先でしょう。私は自意識によって内部で
作り上げていくものです。私が先にあるのではなく、自意識が私を作り上げて
いきます。

919 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 00:38:05
>>897
揚げ足をとるわけではないが、「疑っている」というのは動態である。一つの
現象である、と言ってもいい。観測し(誤認も含めて)認知する“何か”の不在
のもとでは、現象は非在とは言えないにせよ、呼びようがない。それをみつめ
る(意識する)主体の存在によって「懐疑」もまたそれとして認定される。

また「疑う主体」を疑うことはもちろん可能だが、ここでも疑い続ける“何か”
を消去するわけにはいかない。このあたりは、デカルトは徹底的に考えたので
はないでしょうか。


920 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 01:01:43
最高位のいう『私』とは「純粋な存在性」なのだから個性は
無い。純粋な存在性に個性があれば純粋ではない。
また『私』は物質的でもないのだから、個性はなくどの人の『私』とも
同一概念という事になる。つまり最高位の『私』は数学の点の概念の
ように、思考するために存在する事にしている概念。だから唯物論とは
矛盾しない。最高位は肉体的な物質的差異(個性)までも『私』に含んで
議論して唯物論の論破を試みているが、自分が定義した『私』の概念を
無原則に使い分けて唯物論を否定しようとしているので、彼に唯物論を
論破する事は不可能。

921 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 01:11:53
デカルトは「何か」とは言って無くて「何者か」としてなかったかな。
何者という言葉で擬人化してる。

922 :3時で1時:2006/10/27(金) 02:43:28
久しぶりに書かせてもらうよ。
相変わらず皆、『私』には熱心だねぇ。

最高位の『私』は、「生活主体」である、という見方はどう?

デカルトは『我』という実体を「精神」に求めたが、「生活する主体」は、
「すでに」感じたり、思ったり、認識したり、行動する存在である。
『私』が精神か、肉体(物質)かなんてナンセンスとなる。「生活する主
体」にとって二元論ではない。『私』は、すでに精神と肉体を包摂する存
在だからだ。『私』は、唯一である「この生活・この一生」を営む存在そ
のものである。
『私』は意識を持つので、自身をも対象化する。だから『私』でない生活
はない。生活主体は、つねに「誰か」である宿命がある。
生活主体である『私』は、人や動物、植物、モノ、思想、事件、さまざま
な事物と関わる。『私』は意味や価値を求め、事物は『私の主観』によっ
て語られる。『私』の価値観はいろいろと変わるが、『私』という生活主
体そのものは変わらない。
生活主体は、物質とか、精神とか何らかの実体である必要はない。〈実体
化した〉存在である。だから、怒ったり、喜んだり、気持ちよかったり、
感動するのは『私』の心、あるいは『私』の精神であると捉えられる。
酒や薬物による影響を受けるのは『私』の肉体あるいは精神である。泥酔
してワケワカランことをしても、気を失ったり、自分を意識できない状態
になったとしても、『私』という生活主体は消えはしない。
そういうことなのかね?
『私』を生活主体と捉えると、生活の中では普通で何の違和感のない『私』
という概念になる。「誰なの?」という根拠もそれだと分かる。
それだけなのだがww

『私』はいろいろと解釈できる。
だから面白いのだろう。
生活主体である『私』を唯物論的に語ると、どうなる?


923 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 02:52:02
>>863
>「私を唯物論では解明できない。人間の内的部分は、物理現象で記述する事は不可能である」というのが
>唯物論の公式見解だ として認めるんだね?
勿論。ですが、これだけでは不足ですね。人間の内的部分だけではなく、人間の外的部分も、
人間以外の全ての現象も、その存在原因については物理現象で記述する事はできません。
そしてこれは唯物論に限った事ではなく、あらゆる思想や理論においても不可能な事であるわけです。
>>874の人も同様の事を述べられていますが、今後も絶対に解明できないかどうかは判りかねます。
もし、それを可能とする理論やら思想やらが現れたなら、その時こそ唯物論は破壊されるのかもしれませんね。

924 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 03:04:09
そう。
「何で物が存在するか?」など物理現象の記述から説明できる
わけない。誰にも答えられない無意味な質問をしておいて、
それが答えられないから唯物論は間違いとする非論理な結論を
最高位は導いている。

925 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 03:15:19
出てくりゃ食い付くくせに

926 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 03:56:26
>>900
>ちなみに私は、『働き(=思考)』が先。強いて言っても同時・同じもの。
横レスを。
最高位さんの「私」は(特定の)身体(特に脳だけど)の事のように思うのですが。
(最高位さんは否定するでしょうが、他に当て嵌まりそうなものが見つかりません。)
機械に置き換えると、機械の働きは機械の本体が無いと存在しない。
本体無しで機械の働きだけを存在させるのは不可能なように思います。
本体が存在すれば同時に働きも顕れるので、働きと「私」は同時に顕在化するようにも思えます。
ですが、本体は最初から完全に働きを顕現できる状態でこの世に存在しているわけではありません。
部品を集め、組み立てていってそれがある程度完成に近付いた時、ようやく満足な働きが可能となるのだと思います。
ただし、これは最新型(かどうかは断言できませんが)の完成品にしかない特定の高度な働きについてのみ言える事であって、
他の働き、例えば生きているというような事であれば、組み立ての最初の段階から存在しているとも考えられます。
人間に連なる原初の生命の誕生(これは未だに謎ですが)以来、人間という機械の組み立てが自動的に行われているのだとすれば、
生命として連続して稼働し続けている機械であると思うのです。
ですから、「生きている」という事と「私」本体は同時かもしれません。
まとめてしまえば、最高位さんの「私」とは(特定の)生きている身体の事ではないのでしょうか。
生命の連続の中である期間に顕れている生命体の一つが「この私」であって、
生命の連鎖が直前で断ち切られ、「私」が存在できなければ精神も無い、と、そういう事なのではないかと。
ただ、原初の生命が物理現象から偶然に発生したのか、それとも別の原因があったのかによって、
「私」が先だったのか、同時だったのか、見方が変わってくると思いますが、これは現状では判りません。

927 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 04:35:37
何のこっちゃ。哲学が分かってないようだな。

928 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 05:54:30
何のこっちゃ。哲学が分かってないようだな。

929 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/27(金) 08:13:53
えらくスレが進んでるけど
不思議な事に、『私』の本質を理解できている人が一人もいないんだよな・・・
更に
心身問題の問題点もわかってない人も多い
唯物論そのものがわかってなくて、なんとなく信じきっている
と言うべきか

おそらく目先の『反論』が目的になってしまって
多くの人が『本質の理解』から遠のいてしまっているのだろうね

930 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/27(金) 08:32:51
ホントにキミらは旧人類だよな
旧態依然たる基準から一切脱却できていない
問題意識そのものや考え方じたいが
大昔から、何にも進歩していないんだよ

私は『私』の本質に気づいた瞬間に
世界観が大きく転回し、あらゆる問題に答えがでた

誰か、ハッとさせるような書き込みをしてくれるような人は、いないのかよマッタク・・・
全国レベルで募集してるのに、誰もいないんだな・・・
大昔に聞いたような、ありきたりの反論ばっかりなんだよキミ達
そんな古いアホな反論なんぞ、いらんぞ

931 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 08:42:09
これはあなたの意識が作り出した必然の結果に過ぎません。
理解されない事があなたの必然なのです。

932 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 09:04:21
>>930
みんなが間違っていて、自分が正しいと思い出したら、まず病気だ。
本人は気がつかないもの。

933 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 09:05:57
>>930
>私は『私』の本質に気づいた瞬間に
>世界観が大きく転回し、あらゆる問題に答えがでた

そのわりに大したことないな。世に何か貢献した?キミ〜


934 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 09:11:47
>ホントにキミらは旧人類だよな
>旧態依然たる基準から一切脱却できていない
>問題意識そのものや考え方じたいが
>大昔から、何にも進歩していないんだよ

それは、自分自身のことなのでは?
もうかなり前から哲学的認識論は、認知心理学、特に言語習得発生理論や
知覚作用の脳神経学的研究に解消されてしまっている。
現代の脳科学者が、デカルトの著作を典拠に研究しているとでも言うのか?
今どき「哲学」的問題構成とやらにしがみついてる連中は、
講壇哲学や翻訳稼業でメシを喰ってる無用者さ。

935 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/27(金) 09:15:23
結局、キミらが言える事って、その程度なんだよな

936 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 09:20:18
機械氏は、近々、コンピュータが棋士を破るだろうと述べていたが、これは
冗談だろう? ソフト開発者が名人に勝つことはありうる。その種の近未来
小説も書かれている。
が、コンピュータには勝ちも負けもない。棋士に勝利したからといって、喜
びを味わえるわけではない。また逆の場合に、屈辱を感じたりもしない。
「コンピュータが名人を破る」というのは擬人化した表現に過ぎず、勝ったり
負けたり喜んだり悲しんだりするのは、その開発・製作に携わる人間に決ま
っているではないか。

昔々、ソロバンがでてきたときにも、その種の表現がなされたようだ。

937 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 09:21:49
>>935
そうだよ。
そんな事を今更言ってるキミもその程度。

938 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 09:32:43
>>934
難解そうな言辞を用いるわりには、それらは浅瀬を泳いでいるんだなぁ。
その分、それらの成果は商品化しやすく、企業には歓迎されるだろう。

939 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 10:03:05
>>938
人々の欲望に応じて、市場経済がそのようなマーケットを形成しているのなら
有用なものなのだからそれはそれで良いのでは?
それが難解であるのか、明晰判明であるのかは、内容についての判断だからね。
どんなラベルが貼られていようが、企業が「それ」を商品化して「それ」が売れている、
という事態は、人々の購買行動なしには成立しえないしね。
現代では「哲学書」は、知的なミドルクラスの消費物資の一角を形成してるんだよね。


940 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 11:18:10
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                     /   丿  ..ヾ
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     |    ___ |/   . /  <俺は増殖するらしい!!!!!!!
    \  \_/ / /   /    \_________
 シコ  \___/   /   /
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941 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 11:18:56
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    ,/ ,-ー'"   ヾヨ、    /      /
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    }|r、       l ゙iミ」  /     /
    |]ム    _∠ニ,_ィト}  /     /  
    ト、 ̄ ミl=r"  _/ |h  /  ..  /  / どうやら!!!!!!!!!!
    `!  ̄ j ,」 ̄  jr /   . /  <俺も増殖するらしい!!!!!!!
 シコ 丶 ,_`;..__  i ノ /   /    \_________
      ヽ ゙ー‐ ` ; / /   /
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 シコ  ( ) ゚ ゚/\ゝ 丿.../
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942 :短パン:2006/10/27(金) 11:47:40
唯我独尊!

かよw

ま。好きにしな。

943 :短パン:2006/10/27(金) 11:52:36
「煽り」という存在を無効とする流れ在るならば。
〜〜〜〜んん。そぅだな。。。。。俺から言わせりゃ、
その世界観自体が、オワリに向かっているだけの、、、、ウンチ。だかな?

哲学板に居ながら。しかして、他を認識出来ず、ただ。自己の憂さを晴らすが為に、
在ろうとする者居るならば。そのあらゆる存在は、、、「うんこっこw」

944 :短パン:2006/10/27(金) 11:57:49
理に酔って逝くなら、逝って。んで、死んだ人は二度と此処に、存在するな!

誰かに伝えたい事が在ったんじゃないのか?・・・違うんだったら、さようなら。、。
哲学は、あまりにも多くの事柄を含みながら存在してんねん!
おのれらごときが、蜘蛛の巣張って、適当にやっていける所じゃねぇwんだよ!!!!

いいかげんにしろ?
よぉ_


945 :短パン:2006/10/27(金) 12:03:04
BYヒステリック教頭っぽい、
短パンwwww

「ちっ、ヒステリー数値の話じゃねぇ。手前ら解ってないくせに・・・」


946 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 12:26:14
>>935
「結局、キミらが言える事って、その程度なんだよな」
と言って世間からひきこもるのが
あなたの意識が作り出した必然なのです。

947 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/27(金) 12:36:28
>>946
アレだろ

キミにとっての世間って
アレだろ

2ちゃんだろw

948 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 12:49:06
>>947
…と結局、相手の感情にすがらなければまともな会話すら
できないのがあなたの意識が作り出した必然なのです。

949 :哲学者最高位 ◆zH5vyVK1vo :2006/10/27(金) 13:00:27
>>948
ん?
キミは元々から、まともな会話なんてできてないぞ?

まぁいいや
>意識が作り出した必然
て何?
どういう意味?

950 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 13:41:00

OH!哀れなスレ

951 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/27(金) 15:48:02
>>926
>最高位さんの「私」は(特定の)身体(特に脳だけど)の事のように思うのですが。
彼はそれを認めないだろう。そのようには考えていないだろう。

>本体が存在すれば同時に働きも顕れるので、働きと「私」は同時に顕在化するようにも思えます。
そう思います。(本体という言い方には異議を唱えたいところでもありますがw)
ただ、なぜ私が「強いて言えば」と付け加えたかというと、
(それが)名付けられなければ(知覚認識されなければ)、
それは、『そのようなものとしてあるもの』に過ぎないわけです。
だから、最高位がどのように言おうとも、
それはラベリングという段階を通過した後のものでしかないと思うわけです。
「私」だろうと「ミスターX」だろうと「父母未生以前本来の面目」だろうと
変わりない。最高位自身が唯名論的であることを自覚していない。
「そこにあるもの」が「どのようなものであるか」がポイントなのだ。
それが何というラベルで呼ばれようと、関係はない。
>ですが、本体は最初から完全に働きを顕現できる状態でこの世に存在しているわけではありません。
だから、唯物論(還元論)は有力なのでしょう。
そして、
>部品を集め、組み立てていってそれがある程度完成に近付いた時、ようやく満足な働きが可能となるのだと思います。
↑この部分が、最高位(その他)には見えていない。

>ですから、「生きている」という事と「私」本体は同時かもしれません。
>生命の連続の中である期間に顕れている生命体の一つが「この私」であって、
>生命の連鎖が直前で断ち切られ、「私」が存在できなければ精神も無い、と、そういう事なのではないかと。
これを、宗教界では『いのち』と称してきたのかもしれません。

952 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 15:51:52
>>930
>あらゆる問題に答えがでた


それは「分からない」という答えだよね?

953 :超越論的観念現象論批判的合理主義哲学総書記 ◆RdZGJsBn8o :2006/10/27(金) 16:59:18
ミスター・サイコーイは「ワタシ」によってあらゆる問題に答えがでる契機を
発展的に見出したとされる。
こちらの予想的な見方を想像的に発表するとすると、ミスター・サイコーイは
絶えることのない真理を見出そうとする時代的に形成されてきたフィロソフィから
それを発展的に形成しフィロソフィを見出した。
それが最新のものでありあらゆる問題に答えをだすという還元すれば現時点での
ラスト・フィロソフィと述べることをしたいのだろう。
こちらがミスター・サイコーイのラスト・フィロソフィの予想的な見方をすれば恐らく
あらゆる問題に答えを出すというオールマイティという全能的発想であったとは
想像することはできない。
想像すれば、あらゆる問題の答えが出たのではなくあらゆる問題のアプルーチの方法か
それを合理的に既存のフィロソフィの欠陥点を修理したものであるだろう。

954 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 17:15:49
アプルーチ

955 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 17:29:00
ストレスたまったおっさんが変身願望をかなえる変なキャラ仮装大会か
ここは

956 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 17:29:59
>>951
「部品を集め、組み立て、完成云々」という比喩的表現には、「人間は物体で
あり、その働きは物理現象である」という先入観が刻まれている。
素人さん、あなたの言う「精神」はどのような部品からできているのですか。
『いのち』とは身体(物体)のこと?

957 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 17:43:17
彼は「私」について何を語ろうとしているのか?
その「私」をめぐって得られたという「問題の答え」を布教伝道でもする気だろうか?
しかし、それはもう「哲学」ではないのではないか?
それとも人間の言説の歴史の終わりを目ざしているのか?
まさかw
とにかく
かつては確固とした学問領域であるとと信じられていたような
「哲学固有の問題領域はもはやどこにもない」ということ、
自らの可謬性をも受容して発展してきた経験科学によって
伝統的に哲学が問題にしてきた領域はすべて侵食されつくされてしまったということ、
この零地点を自覚することからしか、新たな時代の哲学は始まらないと思う。
少なくとも「唯物論を論破した」と豪語している程度では、
哲学がさらされている危機的状況からの脱出は覚束ない。



958 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 17:43:37
>>感嘆子さん
フッサールは、あのメルロ・ポンティすら読み間違っていると言われるように、
難解。そのうち、得意のカンだけで素描します。



959 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 18:03:29
>>957
あなたがそう思うのは自由だが、むしろ経験科学の功績は、空疎化した
はずの“伝統的哲学の問題領域”が生々しく息づいているのを露わにした
ことではないのか。
むろん、古びた言葉でそれらを語っても仕方あるまいが…。


960 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 18:16:02
嫌われ松子の一生

961 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 18:30:18
最高位氏は私が存在している事以外の事はよく分からないと言うのだか
ら、現実から究極の責任逃れをしたいのでしょう。物質は存在せず、
自分以外の外部世界はドロドロに溶け合っていて、泥に名前を付けて、
いい加減に切り取ったものが物質で、その物質は存在しない
彼のイメージに過ぎないそうです。
水も鉄も存在せず彼のイメージなのだそうですが、何故か全世界の水は
水蒸気や氷によって全て繋がっていると彼は言います。水蒸気や氷は
存在しないイメージでありドロドロを名前で切り取ったものなのに、
どうして繋がっているのか意味が分かりませんが、彼の中では矛盾無く
考えられているようです。

962 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 19:20:37
最高位が言う「私」はあれでしょ、ごく普通に話者自身(最高位自身)を指してるだけでしょ。
なんか特別な意味があるように見えんのは最高位が勘違いしてるだけ。
なのに周りまで一緒になって勘違いするのはいかがなものか。

963 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 19:26:44

 哲学者最高位って世界虚構内存在って人と同じ人だよね?


 

964 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 20:20:32
いま、カエラがビッグバンがどうのこうの、と歌っている。
素人さんは、カエラなんて知っているの?

965 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 20:42:09
>>961
うーむ、全然だめだね。もう少し、日本語を鍛えたほうがいい。
究極の責任逃れってどういう意味? 不思議な表現だ。普段、そういう
言い方を君はしているの?

966 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 20:58:09
>>962
最高位という人物(当然、別の固有名詞を持っている)が実際にいるとし
よう。その彼がこのスレで“最高位”という源氏名(ペンネーム)で言い
たい放題しゃべっているとする。その場合、この“二人”を同一視して
はならない。
この意味、わかるかな? 勘違いしているのは、たぶん君のほうだと思
うよ。

967 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:07:23
>>966
いや、わからない。
それは>>962に対するレスなの?

968 :素人 ◆YLdWB0/d2s :2006/10/27(金) 21:09:56
>>956
> 素人さん、あなたの言う「精神」はどのような部品からできているのですか。
脳細胞や血液、(神経細胞間の化学反応までみるならそうした化学物質)とかかなぁ・・・。
そこまで細部の階層へ下りないならば、
経験・記憶、(at timeな意味で)知覚受容された対象、脳味噌、ってとこかなぁ・・・。

> 『いのち』とは身体(物体)のこと?
そうは思いません。
生物であれば、生きていなければならないでしょう。
遺体に関しては、状況によって変わってくるかもしれませんが、
亡くなった場合、その命は「遺品・形見」等へ移ることでしょう。
(この場合は「いのち」というよりは「価値」かもしれませんが・・・)
最高位ではありませんが、「あるがままの存在」とでも言えるでしょうか・・・?(藁



>>964
木村かい? SAKUSAKUはあかぎあいの方が面白かったw


デスノートハジマタ ノシ

969 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:16:58
>>965
うーむ、全然だめだね。日本語を鍛えるってどういう意味?
不思議な表現だ。普段、そういう言い方を君はしているの?

970 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:26:36
>>969
君は、どちらかといえば、猿に近いようだね。猫は、人間の真似をしない。

971 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:30:48
反論できないと本論とは外れた些末な部分で揚げ足取りをする事しか
できない中身のない人ですね。かわいそうに。>>970

972 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:31:49
>>967
ここは哲学スレなので、わからなくてもかまいません。


973 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:32:39
  ( _, ,_)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
  \/    ./


         /\
        ../  ./|
      ∴\/./
     _, ,_゚∵ |/
   (ノ゚Д゚)ノ     ポイ!
  /  /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


974 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:35:54
>>971
えぇ、中身はありません。君の中身は何ですか。まさか素人さんのように
細胞とか血液とか言うのではないでしょうね。


975 :考える名無しさん:2006/10/27(金) 21:51:20
>>974
呆れるほどあさましい人ですね。自分を卑下する事に飽きて、人に
八つ当たりをする事で中身のない己を維持しようとする嘆かわしい人
ですね。かわいそうです。

976 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/28(土) 00:00:09
>>962
実は、そのとおりなのですが、最高位さんの言説が正しいことを「深層心理的」
に望んでいる方が、やはり多数派なので、こういう結果になってしまいます。

宗教は根強く私たちの生活に染み込んでおりますし、未だに「アカデミックな哲学」は
完全に「観念論オンリー」です。
この科学技術全盛時代、高度情報化社会においても「観念論を心の拠り所(宗教)」として
堅持したい人類の個体は非常に多いし、それにつけ込む勢力(宗教)は・・・実は(数の上では)
「(大)多数派」なのです。
 金正日崇拝も弁証法的唯物論(実は観念論)の体裁を一応は採っているけど(殆ど忘れている)
「個人(一族)崇拝宗教」という意味で、「観念論の典型」であり、観念論の典型が大衆の「心」
を支配するやり方・・・は、古今東西相変わらず・・「宮殿前の数(十)万人規模の分列行進」
・・・なのです。

977 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 00:01:25
フィジックスがメタフィジックスを襲う!

978 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 00:12:09
機械的唯物論者と哲学者最高位は同一人物と言われている。
何をやりたいのか分からないが、スレを存続させるのが目的であろう。
相当な暇人というのだけは確かなようだ。

979 :「機械的唯物論」者 ◆Wrk8395W0I :2006/10/28(土) 00:16:52
>>978
>機械的唯物論者と哲学者最高位は同一人物と言われている。

典型的な観念論者の「手法」ですね。
誰がいつどのような頻度でどのような証拠を示して言ったのか?
は・・・「言えないので言わない」けれど、思わせぶりなことを
根拠無しに言って「噂を広めようとする」手法です。
 中世キリスト教神学論争時代からの旧態依然な観念論的扇動手法
の「典型例」です。

980 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 00:22:30
>>979
オチャメすぎるw


981 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 01:15:44
                

  
                ****業務連絡****

                次のスレを準備して下さい。


   

982 :機械の出張報告:2006/10/28(土) 01:18:07
827 名前:単純な論理 ◆ebFTn3xym6 :2006/10/28(土) 01:13:16
>>826
>そして現実に商売の種になる。
>それを傍からとやかく言われても、痛くも痒くもないのだよ。
>思想の恩恵に浸りきっているものは終生幸福なのだよ。

そういうユダヤ思想、中華(商人)思想が有効だったのはかろうじて
前世紀までです。
 命あっての物種・・・天国にまで財産は持っていけない・・・のです。



983 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 01:52:59
>>982
上の書かれた後ものすごい勢いていろんなスレ上げて工作してるみたいだなw
そりゃ核武装議論のスレだろ。
自治スレによれば哲板は機械が牛耳ってるんだろ。
何台パソ使ってんだよ。


984 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 02:12:05
哲板ID付いたら何人のコテ消えるかな?

985 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 03:03:57
>>732
>>734
発達と学習過程について学んだほうがいいでしょう。
子供の発達の心理学も知らない。最高位は「私」も「自我」もわかっていない
自我は発達によって変化してゆくものですよ。発達心理学ぐらい解れ。
「自我」と「私」の発達
それから「自我」がまたは「私」が意識上で思考を統括するんですよ。
ぼやけた思考像と欲せられた思考、すなわち意志を持った思考を考えていない。
思考、感情、意志とは何かが問題になってきますよ。
意味無いので去ります

986 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 05:19:45
>>985
>それから「自我」がまたは「私」が意識上で思考を統括するんですよ。
そう思えるかもしれませんが、実は思考の後でその内容が意識に上っているのです。
(この場合の意識は>>718で説明されているような意味での意識ですが。多義語は厄介ですね。)

987 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 05:32:10
>>956
物理現象であるかどうかに関わらず、受精卵の状態では
人間的な精神の働きは無いのではないでしょうか?
そこから、遺伝子のプログラム通りに材料を集め組み立て加工を施していって
それがある程度完成に近付いた時、初めて精神と呼べる働きが発現するのだと思いますが?

988 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 06:34:49
唯物論対観念論のはずが
科学的実在論対唯心論になってる不思議

989 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 06:40:35
バカ対アホのはずが
キチガイ対病人になってる不思議

990 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 07:23:01
それは必然です

991 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 08:40:08
必然て何、必然て?

992 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 10:35:16
    \     毛       /
  腿  \_  |   _/
          彡彡彡
          ミミミミ クリトリス
         ミミミミ / ̄ ̄ ̄ ̄
         ノ σ ヽ 尿道
       / / ゚ヽ ̄ ̄ ̄ ̄        
大陰唇 / //\\ \        
 ̄ ̄ ̄ ̄  ( ( 膣 ) ── 小陰唇  
      \ \\// /     
         `   \/  '
\         *──アナル
  \_____/\_____/

993 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 10:37:41
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
=========================================================================
ここまではすべて自作自演でした。
もちろんあらしも1のわたくしの自演によるものです。
ご迷惑お掛けいたしました

994 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 11:12:48
>>986
そのとおりですね。意識(の発生)は事後的であるにもかかわらず、(私にとっては)
あらゆる現象に先行しています。
>>987
「遺伝子のプログラムどおりに、完成に近づいたとき、精神が発現する」という
あなたの認識も、あなたの意識内の出来事(主観)です。それを客観的事実に
一挙に架橋できるのなら、哲学は不要でしょう。

995 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 11:21:32
ここのスレ主は、そう考えているみたいだよ。自然科学だけで十分、が
本音じゃないかな。

996 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 11:41:29
>>976
機械氏が観念論的迷妄の流行に歯ぎしりするのは、滑稽。現に、氏のお望み
どおり科学技術はその全盛を謳歌しているではないか。
氏に欠けているのは、その風潮こそが他面において種々の宗教(もどき)を産み
落としている元凶だ、という認識。この奇妙な逆説的な事態を分析し、処方の
方向を提示するのが機械氏の任務ではあるまいか。
まぁ、しかし唯物論も自然科学もこの種のことには眉を顰めるだけで、からっ
きしだからね。

997 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 11:48:42
それらしく妄想語るバカとそれに乗っかるバカ

998 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 11:58:27
>>983
陰謀史観というのがあるが、それがどのようにして創出されるかの一端を
示すものだね。被害者意識、それをだれかの仕業だする妄想。
しかし人間は機械氏の考えるような(合理的な)存在ではなく、“観念(幻想)”
というオカズを必要とする生き物だから、仕方ないか。


999 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 12:01:15
>>994
客観的事実というのも複数の主観による共通認識によって支えられるものですから、
論理的に考えて信じるに足る事を説明する必要がありますね。一目で分かるような単純なものには不要でしょうけど。
ですから客観的事実に架橋するための説得力の為には哲学も必要だと思いますよ。
>>995
自然科学も哲学によって成り立っているようなものですから、それのみで十分な場合もあるかと思いますが。

1000 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 12:01:35
    〃〃∩  _, ,_
     ⊂⌒( `Д´) <1000獲っちゃうのヤダヤダ! 
       `ヽ_つ  つ
              ジタバタ
             ジタバタ


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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