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哲学者ならばプログラム言語を勉強したまえ

1 :s:2006/10/28(土) 12:48:02
したまえ

2 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 12:49:34
キミがね

3 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 12:51:56
英独仏、ギリシャ、ラテン、サンスクリットと手一杯なのに、
今度はプログラム言語か? 勘弁してくれよ。w

4 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 12:52:40
関連リンク

プログラマならば哲学を勉強したまえ
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/prog/1162007466/

5 :s:2006/10/28(土) 13:06:53
>>3
英語、ドイツ語、サンスクリット語などの自然言語は
「言葉の意味が相互に共有されている」という事実のみを根拠に成り立っている。

言い換えれば、成立条件を人間の記憶や記録だけに依存しているという
非常に脆い言語仕様になっている。

現在使われている言語の仕様から人間の思考や文化の推移を遡っていくことはできるが、
そこから宇宙の普遍的な共通法則にたどり着くのは困難であろう。

一方プログラム言語は、「CPUとメモリのやりとり」つまりは、
電気回路の流れなどの「物理法則」から演繹的に派生されていった言語である。

それゆえにその言語の論理性の根拠は遡れば常に物理法則にたどり着く。

そういった言語を用いて現象を解読するスキルを身につけることによって
より正当な論理性を保った哲学思考ができるのではなかろうか。

本スレッドはそうした思想の是非を問い、世にこの思想を広めるためのものであります。

6 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 13:20:07
トリップのテスト

7 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:23:46
当然だよね。哲学やってるならプログラムは必修にすべきじゃないの。

8 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:29:32
> それゆえにその言語の論理性の根拠は遡れば常に物理法則にたどり着く。

こりゃ嘘だ。そんなことが言えるんなら、自然言語についても
脳とか身体とかの物理的特性にたどりつく、とも言えてしまうだろ。
むかしから言われている「哲学やるなら論理学を勉強しろ」の方がまだマシ。

9 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:29:44
>>5
>一方プログラム言語は、「CPUとメモリのやりとり」つまりは、
>電気回路の流れなどの「物理法則」から演繹的に派生されていった言語である。

>>1よ、シッタカは止めような、全く笑いすら起こらん

10 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:31:51
でもね、OOPを知るとマジデ世界観変わるよ。
かんかねぇ。世界ってもしかしてOOPチックに出来てるのかもとか思っちまうよ。

11 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 13:32:10
こんにちは このスレッドの1です。

>>7
はい、必須にすべきです。

正しく哲学をやってきた人間ならば
プログラム言語を習得するのも容易であるはずです。
プログラム言語の文法や予約語などを覚えるのには
やはり相応に時間がかかってしまうと思います。
しかし、プログラムの論理性を理解することに関しては
哲学をやってきた人は、他の人の何倍も速い適応力を発揮できることでしょう。

私が思う理想の哲学者は
「自分の理論をプログラム化してその論理的正当性を証明してしまう人」

そんな哲学者が現れることを望んでいます。

12 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:33:09
>>1

◆決定論:脳は物質だから意識は必然にすぎない79◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1161240089/

このスレたてた香具師、↑糞スレの出身者だろ。

13 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:34:03
>>10
>かんかねぇ。世界ってもしかしてOOPチックに出来てるのかもとか思っちまうよ。

それはギャグで言っているのか?



14 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:38:53
>>13
ああごめんごめん言い方悪いね。 OOPとかUMLって物事を論理的に
解釈するのにすごく重宝するから、思わず現実ってそんな風に出来るん
かなぁって思っちまう訳さ。

15 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 13:42:05
>>8
>>9

プログラム言語というものを知らない人向けに
ちょっとだけ簡単にプログラム言語の説明をします。

コンピュータプログラムとは
「メモリの状態をCPUに引き渡して、
CPUによって計算された結果をメモリに返す」
ということの繰り返しです。

その途方もない繰り返しが現在つかってるアプリケーションのような
複雑な動作を作り出しているのです。

さて、ここで言うCPUの計算とは果たして何なのでしょう。
細かい説明を求める人は半導体の原理などをwebサイトで調べてみて欲しいのですが、

大雑把に説明してしまうと
「電気回路に電流を流して、その結果を調べる」
ってことです。

技術科の授業でやったような
「どのスイッチがONになっていれば、このランプが光るのだ」
って話をイメージしてもらうと嬉しいです。

(説明は後半に続く)



16 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:42:57
機械の自演スレになりました。

17 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:46:06
記号論理学→ゲーデル的脱構築。不完全性定理。

18 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 13:47:07


>>15の説明の続きです。

そうした電気回路に対して、
「どの電気回路を使うか、どの電流を流すのか」
といった指示をだすのが「バイナリデータ」つまり俗に言うプログラムです。

そのバイナリデータを人間にわかりやすい形にしたものが
アセンブリ言語といいます。

さらにその「アセンブリ言語に変換するツール」を動かすための言語が
現在のCやJavaなどといった「プログラム言語」などです。

ここまでの説明で理解させることができなかったならば、
私の力量不足ゆえでしょうが

つまりは、現在のプログラム言語は、
電気回路の動き、つまり物理法則によって確実に論理的な正当性を持っているのです。

19 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:47:09
>>14
いや、そういう意味じゃなくて、OO とかモデリングがなんのために、
何を意図して作られたのかを考えると、ニワトリタマゴのことを言ってるなあ、
という話だが。

20 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 13:51:39
>>10

はい、私がたてた姉妹スレッド
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/prog/1162007466/

こちらの方も、OOPとイデア論の共通性とかを語ってました。

私もOOP(オブジェクト指向)を学ぶと
哲学的に世界観が変わると思いますよ。

21 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:54:34
> つまりは、現在のプログラム言語は、
> 電気回路の動き、つまり物理法則によって確実に論理的な正当性を持っているのです。

あのね、みんなが反対しているのは、プログラム言語について知らないからじゃないの。
あなたの「論理的な正当性」とか「演繹」とかいう言葉の理解が変だって言っているの。

それにしても、むかしはカッシーラとか広松の影響で「物的世界観から事的世界観へ」
みたいなのが流行っていたが、いまはプログラム屋の影響でOOPか。時代を感じるな。

22 :しろうと ◆AUSirOutoE :2006/10/28(土) 13:54:42
>>1
分析系の人だと無駄にならないかもしれません。
自然言語処理とかでやってることが合流します。

>>5
>一方プログラム言語は、「CPUとメモリのやりとり」つまりは、
>電気回路の流れなどの「物理法則」から演繹的に派生されていった言語である。
>それゆえにその言語の論理性の根拠は遡れば常に物理法則にたどり着く。

これはどうでしょうかねえ。例えば加算器は物理法則に従ってますが、
クワス関数(68+ 57=5)も物理法則に従って実現できると思うんですね。
あとチューリングマシンの非決定問題があります。

>>10
OOPが物理世界をシミュレーションしているのです。
つまりOOPが「世界チック」なのでしょう。


23 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:56:43
>>1
哲学者はプログラマではありません。

24 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:57:39
>>19
いやいやまったくおっしゃるとおり。現実のロジックをシンボル化したってのは良く分かるんだ。
でもインスタンスのイベントとかデリゲーションとかっていう自分では認識しきれない世界を
はっきり概念で理解して世の中が「おおっ!」って思えただけの話なんすよw
まぁ、おいらが稚拙と言えばそれまでなんだけどね

25 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 13:57:46
>>8

>自然言語についても
>脳とか身体とかの物理的特性にたどりつく、とも言えてしまうだろ。

確かにその通りです。

しかし、一つだけ大きな違いがあります。

物理法則からプログラム言語への変換の推移は技術者ならば把握しています。

しかし、脳の動きから自然言語への推移は非常に把握しづらいものです。

それは、「技術者が明文化しながら推移させてきた言語と、
長い歴史と生物学的な複雑系において推移してきてしまった言語の違い」
だと思います。

むしろ、プログラム言語の推移を理解することによって
それを自然言語と対比させて
脳の動きを理解するというアプローチも可能だと思えます。

そういった意味でも哲学者がプログラム言語を学ぶことは
非常に大きな意義があると私は考えます。


26 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 13:59:06
しかし、たしかにプログラミングをして遊ぶのは面白い。
哲学とは全然違う頭の使い方だからかな。

27 :プログラマ:2006/10/28(土) 14:03:13
プログラム言語と圏論の関係について教えてください

28 :決定論スレ46の556 :2006/10/28(土) 14:05:51
>>15
>「電気回路に電流を流して、その結果を調べる」

それは、「CPUの計算」一般の話ではなくて、
現在主流である、電子回路を使った CPU の原理の一面ですね。
それから、「コンピュータプログラム」という観点から考えると、
「電流を流す」は厳密ではないように思います。
流しているのは「信号」で、「電流」はその媒体でしかないです。

本質的には、現在の多くの「CPUの計算」の基本は論理演算で、
いわゆる電子計算機は、その論理演算の各要素に対応する論理回路(AND回路、OR回路)を
電子回路で構成しているわけですが、論理回路は電気的な法則に由来するものではなく、
ブール代数の理論が先にあって、それを実現するために、電気回路という手段が
現在取られているに過ぎません。
そのため、例えば光回路で、AND回路、OR回路が作成できたことをもって、
(それ自体はコンピュータといえる段階ではないにもかかわらず)
「光コンピュータ実現に向けた前進」と評価されるわけです。

>電気回路の動き、つまり物理法則によって確実に論理的な正当性を持っているのです。
なので、Java や Cなどのいわゆる「高級言語」は、
実行手段(電気回路)には直接は依存しません。




29 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:07:52
プログラム言語のようなものは、タルスキ流の真理条件的な意味論の構築は難しいが、
操作的な意味論で分析することは容易。そのための数学的枠組みとして、
集合論に代わって圏論が使えるのではないかと注目されている、って程度じゃダメ?

30 :しろうと ◆AUSirOutoE :2006/10/28(土) 14:09:37
>>15
要するに電流のON/OFF(強弱)が
命題論理の真/偽に対応しているということでしょう。

>>18
んーアセンブリ言語とコンパイラを混同しているのでは。
CやJAVAってアセンブラにコンパイルしているんですか。

それはともかく、「論理的な正当性」というのはsyntaxのレベルですね。
「1001100101」に「うんぽこどっこいしょ」が対応するとか。意味は別です。

>>25
>物理法則からプログラム言語への変換の推移
それはハードの領域ですが、ソフトの領域もあるでしょう。
例えばNP完全みたいなアルゴリズムの問題とか。


31 :しろうと ◆AUSirOutoE :2006/10/28(土) 14:16:02
ところで前にこの板で論考のxml化の試みがありましたが、
xmlとその標準化によるSemanticWebは面白そうですね。
広義の論理形式というか、意味の使用を用法に還元しようという。
まあ結局は、常に不完全なものに留まるでしょうが。


32 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:20:33
プログラミング言語をモデルにして自然言語を考察するっていうのは、
『探求』でヴィトゲンシュタインがやっているような発話行為の機能の
観点からの言語の意味の分析の延長上にあるんだろうな。いいんじゃない?

33 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:29:12
操作的意味こそ、最高の意味論だということにいまだ気がつかないバカがうろついているすれはここらへんですか?

34 :未来数学人:2006/10/28(土) 14:30:48
プログラムってのは一種の「証明」なんだよ。

35 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:32:25
人間って言うのは一種の「計算機」なんだよ。

36 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:32:38
ところで、「意味論」っていうのは、なんらかの思想ではなくて、
問題領域を指す言葉だよね?

37 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:37:14
みなさんすごい単語たくさんしってますなぁ。全然ついていけんw

ソフトウェアのエンジニアである限り生産性の向上には何らかの哲学と気づきが
必要だと思うんだけど、これはエンジニアに限らず経営者からスポーツアスリート
までみんな同じだと思うんですよ。

逆に哲学者がプログラムを勉強する意味としては、理論の実装を勉強するためには
グットアイディアだと思う訳だ。そう考えると、哲学者はプログラミングだけじゃなくて
実業家でもスポーツ選手でもなんでもその理論を実践できるチャンスがあると思うんだ。

哲学者最高w

38 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:43:40
物理学者は哲学者になれるが、哲学者は物理学者になれないw

39 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:44:21
>>38
そうかもね。んじゃ前言撤回w

40 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:46:22
どんな学者も哲学者ジャン。
いやどんなことしてても哲学者ジャン

41 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:47:11
古代ギリシア厨がファ板に出張してきてうざいんだけど引き取ってくれよ
お友達の皆さんw
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/fashion/1161496439/l50

42 :はまだ ◆HT3e3AcLFU :2006/10/28(土) 14:49:10
>>41
お前はバカだなぁ・・・。

43 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:49:53
意味論て何?

44 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:50:16
>>40
いいこといった。

45 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:53:54
言語学には3種類に大別できる。
統語論
意味論
語用論

以上。

46 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:54:20
哲学厨きめえwwwwwwww

47 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:56:24
きめえwwwwwwwwwwwwwwwwwww

48 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:57:48
きんもーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

49 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 14:58:31
プログラム意味論

50 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 14:59:46
私が姉妹スレ
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/prog/1162007466/
で発言したことですが、

>>4
>はい、オブジェクト指向とイデア論は非常によく似た構造になっています。

>プログラマの仕事が難解なソースコードを隠蔽して
>カプセル化して「もの」として扱っていくことだとするならば。

>哲学者の仕事は既に(神によって?)オブジェクト化されている「もの」から
>その動作パターンなどを検証して
>そのソースコードを予測していく作業と言えましょう。

>>10さんの「OOPとかUMLって物事を論理的に
解釈するのにすごく重宝するから」って考えには
非常に共感できます。

51 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:00:33
なんだかほこりにまみれてそうななまえだなw

52 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:00:55
あ、すみません。何故か、今まで書き込みができなくなっていました。
随分、前に投稿しようとしたレスをいまごろ投稿してしまいました。



53 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:02:51
いまどきイデア論かよ。相当なじじだな。
いまどきの若者でイデア論っぽい傾向が好きなやつらは
全員ラカンあたりにながれていくつーのw

54 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:04:12
>>30

しろうとさん、すみません
>んーアセンブリ言語とコンパイラを混同しているのでは。
>CやJAVAってアセンブラにコンパイルしているんですか。

プログラム言語を知らない方に簡潔に説明をしようとしていたら
大雑把に書きすぎて嘘を言ってしまいました。

この板の方々の知識量を甘くみていました。

次回からは正確な記述を心がけます。

55 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:13:58
>>30さん

もちろん私の言うプログラム言語の「論理的正当性」は
syntaxのレベルに関するものです。

固有名詞やスペルの正当性までは保証できません。




56 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:17:12
自然言語とプログラム言語の大きな違いがもう一つあります。
それは「厳密なチェックがされるかどうか」という問題です。

人間の会話に使う自然言語である場合
「犬がいたけど、犬がいなかったんだ。
犬が去年しんじゃって、家には今いないよ」
という論理的にめちゃくちゃな文章でも

情報として
「ああ。この人は犬が家にいないのかな」
って部分がなんとなく伝わる可能性があります。

つまり
自然言語には
「よくわからない部分は聞き流してしまえる」
「syntaxを厳密にチェックする機能がない」
「言いたいことのイメージだけ伝われば十分」
という特徴があります。

ここからこのような結論が導き出せます。
「プログラム言語は、言語そのものに論理的整合性が成立している必要があるが、
自然言語は相手の論理回路に刺激を与えて伝えたい情報の想起を促すだけの
『メッセージ』としての役割だけあれば十分なのである。
自然言語は必ずしもそれ自身に論理的整合性が成り立っていなくても
言語として成立してしまうものである。」



57 :決定論スレ46の556 :2006/10/28(土) 15:17:24
一時期はコンパイラというのは、アセンブリコードを出力して、
それをアセンブルして実行コードを出力するのが主流でしたよ。
初期のCコンパイラは(今でも多くのCコンパイラは)アセンブラのソースファイルを出力していました。
コンパイラドライバというものがあって、コンパイラを動かして、
アセンブラ言語のソースファイルを出力させ、
そのあとでアセンブラを起動してアセンブルを行って実行コードを出力する、
ということをやっていました。
Javaの場合は、専用の仮想マシン(仮想コンピュータ)が用意されていて、
その実行コードをコンパイラが直接出力します。


58 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:21:21
論理的整合性の厳密なチェックを必要としない自然言語には
必然的に「論理的整合性のとれていない文章がかかれてしまいやすい」
という特性を孕んでしまうことになります。

哲学的理論の記述のツールとしてそのような言語だけを使うのは
非常に危険なことだと思います。

「哲学的理論をプログラム言語で記述したほうがいい」という主張では
決してありません。

ただ、「論理的整合性のチェックの学習」として
プログラム言語の習得の有用性をここに説きます。

59 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:24:16
>>57さん

詳しい説明をありがとうございます。

私もそのあたりの概念は一通り勉強した筈なのですが
とっさに思い出すと混同することがよくあります。

改めて勉強になりました。ありがとうございます。

60 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 15:25:26
>>saraudon さん

世の中が神によってカプセルかされているというのは面白い表現ですね。
哲学者も含めすべての学者は逆アセンブリしてる訳ですねw

自分の理解理解力が足りないだけなんですが、哲学者がプログラミング学ぶ最大の
メリットはどこにあるとお考えでしょうか。

61 :未来数学人:2006/10/28(土) 15:30:48
ラムダ計算の観点からすれば、「計算」とはすなわち「関数」なのだよ。

62 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 15:31:41
>>10さん

さきほど発言した内容との重複になりますが
メリットの一つとして
「論理的整合性のチェックの訓練になる」
ってことが挙げられると思います。


63 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:35:45


いきなり>>1の 自作自演
     
     もう必死ですねwww

64 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:37:57
無知度を曝け出す恥ずかしいシッタカ教徒のスレ

65 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 15:37:58
>>62
なるへそ〜。世の中にはそういう風潮みないなものってあるんですか?
全然哲学畑ではないもので、なんとなく気になったもので

66 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 15:39:44
>>64
おいらなんて確かにしったかだよ。日本語が通じるっていうぎりぎりの
ラインで板にいるんさからさぁ。

67 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:41:20
>>57



システム屋が読んだら、どれほど校正しなおさなければならないか、全く呆れるレスw

68 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:44:19
>>64
シッタカと煽り、これが2ちゃんの本質だということにまだ気づけないのか?

69 :決定論スレ46の556 :2006/10/28(土) 15:48:41
まあ、本当に間違いとかシッタカであると、「わかって」いらっしゃるのであれば、
具体的にご指導願いたいですね。


70 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 15:56:51
>>57

馬鹿丸出し

71 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 16:03:20
興奮して煽っている人は落ち着いてください。
このスレは育てていきましょう。

72 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 16:06:33
低レベル飛行隊の軍事演習場はここですか?

73 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 16:07:29



                      /⌒ヾ⌒ヽ.
                     /   丿  ..ヾ
                   /   。 人    )
                  (。...。_ .ノ 。ヾ。...丿
                   ( _ .  .. ノ   )
                  /        /
                  / ノ し   /
     三 ̄ ̄ ̄ ̄\    / ) と   /
     /  ____| .  /      /
     /  >     |   /      /
    /  / ⌒  ⌒ |  /     /
    |_/---(・)--(・) |  /     /
    | (6    つ  | /  ..  / 
     |    ___ |/   . /  <シッタカ恥晒しあげ
    \  \_/ / /   /    
 シコ  \___/   /   /
      /     \ / .  /
 シコ  ( ) ゜ ゜/\ゝ 丿.../
      \ ヽ、 (  /  ⊂//
        \ ヽ / ⊂//
        ( \つ  /
        |  |O○ノ \
        |  |    \ \
        |  )     |  )
        / /      / /
       / /       ∪

74 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 16:08:17

       ||
     ∧||∧      ガタン…
    ( / ⌒ヽ      ←<<1
     | |   | 鬱・・・
     ∪ / ノ
      | ||
      ∪∪


75 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 16:11:59
ざっと読んだ感じだと>>64がいちばん恥ずかしい
こういう俳がこの板をますますつまらなくしてる

76 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 16:13:52
>>73
まだだらんよんよ!

77 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 17:18:41
>>65=10さん
そういった風潮は私の知る限りではあまりないように思います。

「哲学は文系の分野であり
情報処理は理系の分野である。
故に相互に相容れない。」
という認識が世間の風潮じゃないかなって思っています。

まあ、実際に世間の流れには疎いので、よくわかっていません。

ただ「職業=プログラマ」「生き方=哲学者」である私の経験から
この二つの融合には非常に有用性があることに気づきました。

その気づきをなんとなく皆さんに伝えたくてたてたスレッドです。

78 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 17:46:10
>>60
>哲学者も含めすべての学者は逆アセンブリしてる訳ですねw
10さんの表現も的確で面白いと思います。

神の設計したオブジェクトはどんなブラウザ(個々の認識)にも依存せずに
完全な独立性とカプセル化が実現されています。

我々のブラウザが受け取るメッセージだけを手がかりに
オブジェクトの逆アセンブリを試みることは
非常に難しいことだと思います。

その難しさに真っ向から立ち向かい
カプセル化されたオブジェクトの解体を試みるのが
物理学や化学などの実証科学だと思います。

しかし、ブラウザが受け取ることのできる情報は限られており
どうしてもオブジェクトの解体には限界があります。

そこで新たなアプローチとして
「自分ならばあのオブジェクトをどのようなソースコードで
実装をしていたのだろうか」
という推測を行うということが考えられます。

哲学者の役割とはそういうところにあるのではないかと私は考えます。


79 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 17:53:35
>>67さん

>>57さんの発言に校正すべきところが本当にあるのならば
どこが間違いなのか私も是非、具体的にご指導願いたいです。

80 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 17:56:48
プログラミングなんてアホでも出来るよ。
まあ、一人で高度なアプリとか作るのは相当な経験が必要だが、
普通の人間程度の知能指数がありゃあ十分でしょ。


81 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 18:01:12
>>80さん

アホでもできるというのは言い過ぎかと思いますが
哲学を追求するときに通過してきたであろう論理学の知識があれば
きっと、他の分野が専門の方よりもスムーズにプログラム言語を理解できると思います。


82 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 18:09:05
>>80
あなたはまだ本当の馬鹿を知らない…

83 :考える名無しさん :2006/10/28(土) 18:10:04
>>81
 現役プログラマの大半は論理学の知識なんぞなしで、プログラミングを始めています。
 確かに論理学の知識があれば、理解はスムーズだと思うけど、
 実際の開発現場ではあんまり関係ないっての実感かな。
 論理学より語学の学習に近いよ。ゴタクこねてないで、
 とにかく1行でも多くコード書く方が早く使えるようになるし。

84 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 18:13:30
>>27
プログラム言語と圏論の関係について教えてください

圏論というものを知りませんでした。

本日中に勉強しておきます。

85 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 18:14:42
ポインターでつまずくスレ

86 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 18:18:33
>>77
なるほど勉強になりました。結果的に >>40 みたいなレスがついたのは良いスレ
だったからだと思います。

>>78
未知の分野に思いを込めるているという意味ではsaraudonさんの指摘する通りですね。
物理学なんかは証明済みの問題は物理学の成果として蓄積されていくものの、
哲学なんかは社会心理学なんかに成果を奪われちゃう気がするんで、なんとなく
ツブシのきかない分野ですよねw 

それにしても、いずれ全てのオブジェクトが解体される日がくるんでしょうか!?

87 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 18:21:37
>>83
>現役プログラマの大半は論理学の知識なんぞなしで、プログラミングを始めています。
>確かに論理学の知識があれば、理解はスムーズだと思うけど、
>実際の開発現場ではあんまり関係ないっての実感かな。
>論理学より語学の学習に近いよ。ゴタクこねてないで、
>とにかく1行でも多くコード書く方が早く使えるようになるし

プログラマならば哲学を勉強したまえ
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/prog/1162007466/

というスレッドを私がたててしまったのですが、
確かにプログラマの仕事をするのには
哲学や論理学は直接は必要がないと思います。
プログラム板では糞スレ扱いされてしまいましたが
確かにあちらは糞スレだったと思います。

プログラマという仕事をするのならば
哲学を学ぶよりも
デザインパターンなどを体に覚えこませて
慣れてしまったほうがいいかもしれませんね。

けれども、哲学者がプログラム言語を習得することの
有用性までは私は否定しません。
こちらのほうは確実な意義があると思います。

88 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 18:24:40
>>80
そうだね。確かにあんまりびしっとした人間じゃなくても出来るよw おいら
なんかそうだもんww 世の中のプロセスを単体で見ると、実際言うとおりだよw

でもプログラムを商売にしたりすると人並みの感覚が必要だと思う訳ですよ。
社会に出て思うんだけど、世の中で人並みって感じてもらえるのって結構レベルが
高いんだよなぁ・・・

89 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 18:31:44
>>87
今のPGはいきなりGOFから入りますよね。OOPとかデザパなんかを苦学して
覚えた身としてはすさまじい哲学を感じるんですが、最近はそういう感覚も
ないのかもしれまへんね。

90 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 18:37:11
そこで、なんでも哲学ですよ。

91 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 19:01:12
>>86
>物理学なんかは証明済みの問題は物理学の成果として蓄積されていくものの、
>哲学なんかは社会心理学なんかに成果を奪われちゃう気がするんで、なんとなく
>ツブシのきかない分野ですよねw

確かに仰る通りですね。
哲学という学問を社会的に無用だとみなしてる方も
決して少なくないと思います。

しかし私は哲学の成果はプログラム言語の分野にこそ
役立てることができるのではないかと考えています。
(私の立場からくる恣意的なこじつけであることは無論、認識してます・・・)

哲学が長年に渡って試みてきた「世界の抽象化」の資産を
「新たなプログラム言語の作成」に役立たせることができるのではないかと考えています。

既存のプログラム言語を用いたコーディングの話ではなく
新しいプログラム言語の設計の話です。

私は現在のオブジェクト指向の思想に対しても
「現実の抽象化」という意味では不十分だと考えています。

(続く)



92 :考える名無しさん :2006/10/28(土) 19:02:35
>>87
>けれども、哲学者がプログラム言語を習得することの
>有用性までは私は否定しません。
>こちらのほうは確実な意義があると思います。

 有用性はないよ。害悪もないと思うけど。
 歴史上の哲学者の何人がプログラミング言語知っていたというのか?
 関係ないでしょ。

 哲学やるんだったら、哲学書を一行でも読んで、自分で考える方が近道。
 プログラミング言語なんざ哲学にほとんど関係ない。

93 :考える名無しさん :2006/10/28(土) 19:12:39
>>91
 それなら、是非、その経験を生かして、すばらしいプログラミング言語を作ってくれ。
 それが費用対効果があり、なおかつ習得が容易で汎用性があれば俺も覚える。

 プログラミング言語なんて、所詮は電子機器を動かす為の命令書の仕様であって
 それ以外でもなんでもない。
 人々が使いやすい製品を、製作者が出来るだけ容易かつ安価に作成できればなんでもOK。
 
 実際に使ってる方からすると「使いやすけりゃ道具は何でも良い」んですよ。

94 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 19:24:59
> 確かにプログラマの仕事をするのには
> 哲学や論理学は直接は必要がないと思います。

プログラミングで論理的に複雑なことなんてあまりでてこないからね。

95 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 19:28:30
>>91の続き

現在のオブジェクト指向で
「現実の抽象化」の実現として違和感を感じるのは

「あらかじめオブジェクト側で受ける準備がされていないと
そのオブジェクトに対して影響を与えられない」という点です。

例えば、「ボール」というオブジェクトを設計したとします。
そのオブジェクトは弾力や重量などのプロパティを持ち
そして、「投げられる」というメソッドだけが実装されています。

しかし現実世界ではそのオブジェクトの想定とは別の扱いを
されることが普通にたくさんあります。
「ボール」は壊されることも、食べられそうになることも現実では考えられます。

オブジェクト指向のセオリーに当てはめて考えるならば
「『ボール』を『物体』という基本クラスを継承したものとして実装すればいいじゃないか」
ってことになると思いますが、
私はそれには違和感を覚えます。

受け手のオブジェクトの内部に影響されるパターンが網羅されているというよりも
「物理法則」というものの内部に各オブジェクトが内包されているというイメージが
現実により即していると思います。

あらゆるメソッドを上位概念として配置して
その内部でオブジェクトのやりとりが配置されていくような言語設計を
今、私は模索しています。

(ここまで書いて気がつきましたが、これは哲学の話ではなくて
プログラム言語の話になっていました。
板違いだと思います。すみません。)

96 :考える名無しさん :2006/10/28(土) 19:30:33
>>94

>プログラミングで論理的に複雑なことなんてあまりでてこないからね。

 同意です。というか、複雑な処理にしちゃうと可読性が落ちるし、デバックがめんどくさくなる。
 実際にプログラミングしていて、より容易な処理とかを考えている時は、高度な論理学的な思考を
 しているのかもしれませんが、めんどくさい処理なんて大体既にパターン化されてるからねえ。

97 :考える名無しさん :2006/10/28(土) 19:34:19
>受け手のオブジェクトの内部に影響されるパターンが網羅されているというよりも
>「物理法則」というものの内部に各オブジェクトが内包されているというイメージが
>現実により即していると思います。
>あらゆるメソッドを上位概念として配置して
>その内部でオブジェクトのやりとりが配置されていくような言語設計を

 もうちょっと詳しく説明してください。面白そう。

98 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 19:44:35
>>94
>>96
そーだねぇ。ドライバ書く人なんかはよくわかんないけど、アプリケーション書くだけだったら
どのフレームワークにぶら下がるか判断するだけだもんねぇ。アプリの実装よりシステム間の
連携の方が頭痛いかも。WEB系のアプリなんて、OSのサービスとかセキュリティーモデル
とか知らないといけないじゃん。

スレ違いですいません。

99 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 19:48:12
>>95
なんか結局、>>4のスレタイみたいな話になってるね。
まあいいんじゃん。
この手の内容は、こっちの板の方が向いてる気がする。

100 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 19:52:00
>>93

制御システムや業務アプリの生産性を高める為の言語としては
既存のJavaや.Netとかで十分だと思います。

たぶん、費用対効果があり習得が容易な言語は私には作れないと思います。
どちらかと言うと、私は「哲学の具現化ツール」としてのプログラム言語を作りたいと考えています。

先程の例で言いますと
「ボール」が「投げられる」というメソッドしか持ってないということは
「投げられる」以外の予測外の操作をされないという保証がされるので
プログラムの品質向上の知恵として十分に役立っていました。

オブジェクト指向が「費用対効果が高い」「品質の高いコードをかける仕様」ってことは
私も十分に認識しています。

私の考えている言語仕様は、むしろオブジェクト指向以前の構造体に
一時的に戻るようなイメージにも近いです。

ただメソッドを上位概念として扱えるメリットは
「例外発生の処理を共通化してしまうこと」

もっと言ってしまえば現実の物理法則に「例外」が存在しないように
「例外を発生できなくする」
ということです。

繰り返し言いますが、生産性の高い言語を作りたいわけではなく
あくまでも私の哲学の実践の一つとして新しい言語を作りたいという話です。

101 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 19:58:08
>>95
大統一理論を思い出しちゃいました。現実世界という基底クラスを作ろうとすると、
現実をシミュレートする必要があると思うんですが、それにはハイゼンベルクの
不確定性原理をまたがないといけない気がするんですよ。

昔からなんとなく気になっていたもんで・・・

102 :10 ◆jy2z3S/3u2 :2006/10/28(土) 20:02:50
つまりはあまりに小さい世界は測定できないってやつです。
個人的解釈だと、またげないカオスの淵もあるよって感じです。

今日昼からずっと2chやってる・・・ また明日遊びに来ます!!

103 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 21:27:15
昔は人工知能を研究する人がLISPとか勉強してたみたいだけど、今はもう終わってるかな?


104 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 21:50:14
>>95
ちょっと哲学からプログラム言語へという話にかたよりすぎたので
プログラム言語から哲学への話も試みてみます。

最近、.Net環境でデバッグする機会があったんです。
知ってる人は解ると思いますが
ソースコードを黄色いマーカが移動しながらステップ実行されていきます。

「時間」とは3次元の空間の次の4番目の次元だって考えられて久しいですが

私はデバッグしながらぼーっとしてきて
案外、「時間」って奴の正体はこのステップ実行の黄色いマーカなんじゃないかって
思えてくるんです。

この世界という膨大なソースコードの上を何億、何兆もの黄色いマーカが
交差しながら走りぬけていくんだろうなってね。

黄色いマーカがひとつ、ふたつと終息の時を迎え、
やがて宇宙がたったひとつの無限ループの中に陥る時に、
世界はきっと終わるんだろうなって・・・
デバッグしながらふと思うんですよ・・

(ていうか、晩飯後の戯言でした。申し訳ありません。)



105 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/28(土) 22:44:19
(さらに妄想は続く)
もし、現実世界の距離がメモリのアドレスに対比しているものであるならば
指定されたメモリアドレスを参照するための
機械的な実行数こそが「光速」の正体ではなかろうか。
そう考えるならば「どんな現象も光速を超えることができない」といった
アインシュタインが発見した、どこか釈然としなかった理論も
ごく自然な必然性をおびたものとして再認識されることであろう。

世界は「黄色いマーカ」によって
途方もない速度で塗り替えられていく。
いや、設計書に従ってインスタンス化されているという表現のほうが
正しいのかもしれない。

不確定性原理というが、考えてみると未だ参照されていないメモリ領域の状態が
不確定であるのは至極当たり前のことではなかろうか。
未だ参照されていないメモリ領域が不確定であったとしても
なんら問題は起こらない仕様で作られている世界だったのだ。

実行ボタンを押した神様ですら
この世界がどういう最後を迎えるのかわからないのかもしれない。
膨大な数で同時実行されているスレッドが
どんな結末をまねくのか予測すらできない。

神様が創りかけてやめてしまった
こんな世界、わかんないぜんぜん

(調子に乗りすぎてると、馬鹿扱いされてしまいそうなので、今日は寝ます。)





106 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 23:30:26
三行ですむ話を六時間以上糞レスを続ける奴なんて十分バカだよ。

107 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 23:34:35
三行にしてみろよ

108 :考える名無しさん:2006/10/28(土) 23:37:22
>>105
ライフゲームを知っていると、光速の概念が何となく分かる気がする。オススメ。

109 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 00:15:34
人間には、エントロピーを減少させるメカニズムが備わっていると思う。
デバッグもその一つではなかろうか?

110 :考える名無しさん :2006/10/29(日) 00:24:05
>>saraudonさん
哲学史的なあれだと、ライプニッツが考えていたような
「普遍言語」みたいなものをプログラミング言語でやりたいってことね。
なんかライプニッツが似たような話をしていた記憶があるよ。
ちなみにライプニッツの場合だと実行ボタンを押した「神」は、一応、最終結果は
「分かって」いるはずだと思います。
人間と神のCPUの処理速度はそれこそ「次元」が違うので、人間じゃあ処理が終わらないはずです。

>>10
 Webアプリはもっと厄介です。実行環境が個々人のパソコンになるんで、社内システム
 とかなら、環境限定できるけど、販売サイトみたのだと、ありとあらゆる環境を考慮しないと
 ダメなんで、めんどいよ。

111 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/29(日) 06:02:38
>>105

ライフゲームをはじめて知りました。
なんかめちゃくちゃ面白いです。



112 :saraudon ◆IcICQJaxBw :2006/10/29(日) 06:03:24
>>108
さんへのレスでした。

113 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 06:38:03
頭悪いのに言葉だけは溢れてくる人たちのスレか
っていうか板全体がそうか

114 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 08:47:35
>113
このキレモノW

115 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 09:18:37
int c = 2--
for i = c to c++100
do
c+* = c++ + i
end
return c * i

の結果は何でしょう

116 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 09:41:41
>>113
それは否定できない。

117 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 09:44:19
>>115
何もおこらない

118 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 13:04:08

                      /⌒ヾ⌒ヽ.
                     /   丿  ..ヾ
                   /   。 人    )
                  (。...。_ .ノ 。ヾ。...丿
                   ( _ .  .. ノ   )
                  /        /
                  / ノ し   /
     三 ̄ ̄ ̄ ̄\    / ) と   /
     /  ____| .  /      /
     /  >     |   /      /
    /  / ⌒  ⌒ |  /     /
    |_/---(・)--(・) |  /     /
    | (6    つ  | /  ..  / 
     |    ___ |/   . /  <自作自演スレ晒しあげ
    \  \_/ / /   /    
 シコ  \___/   /   /
      /     \ / .  /
 シコ  ( ) ゜ ゜/\ゝ 丿.../
      \ ヽ、 (  /  ⊂//
        \ ヽ / ⊂//
        ( \つ  /
        |  |O○ノ \
        |  |    \ \
        |  )     |  )
        / /      / /
       / /       ∪



119 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 13:41:50
プログラム言語はただのツール
プログラマは技術者じゃなくてサービス業者

120 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:09:00
大工の建築技術も床屋の理髪技術も
研究者でさえ、サービス業者

121 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:09:52
技術的問題のブレイクスルーを提供するサービス業者

122 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:10:23
プログラム言語を作った奴らやビルゲイツはサービス業者じゃなくて真の技術者

123 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:12:47
ビルゲイツは優秀なビジネスマンだよ。


124 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:13:17
本の著者もただのサービス業者

125 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:15:30
哲学者もただのサービス業者
しかも需要が少ない

126 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 14:17:59
>>125
それは違う。
究極の自己満足だ。

127 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 15:39:08
プログラマだ哲学だほざく前にその存在自体がエ●ズである人間の実在について哲学する。
アンタのこったよ。



128 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 15:43:19
かねだ、かねだ、って恥ずかしくないのかね。
恥ずかしくないなら、ケチなバイトでもして、
そのままどこかへ行ってくれ。

129 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 20:52:55
>>115
答えは?

130 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 21:20:45
>>115
答:なんでもいい。

だって、何の言語使うとか定義されてないし。
これ見て、何の言語かすぐ分かるような技術は、
哲学には必要ない。

逆に、どの言語使うかが分かっていた時に、
解けない程度の奴には哲学は向いていないな。

131 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 21:41:31
>>130
つまり、そこに存在する物を感じとれば良いということですね。

132 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 21:43:59
>>115
まじでなんの言語?
文末に「;」がないってことはCとかJavaじゃないよね
かといってVBとは宣言の仕方が違う
初心者なので、これが何の言語かおしえて


133 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 21:55:40
>>132
知らない。


……知らないんだ。
単項演算子 ++ と -- があって、for 〜 to 〜 do 〜 end 構文があって、
かつ動的型付けあるいは最低限の型伝播機構がある言語。

134 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 22:01:32
>>133
すみません。プログラマになりたてなので、
知ってる言語はC、Java、VBだけなんです

もし知ってたらおしえてくれませんか

135 :考える名無しさん :2006/10/29(日) 22:02:26
>>133
 VBじゃねえ?

136 :134:2006/10/29(日) 22:04:04
>>135
VBって

Dim c As integer = 2

って感じの宣言ですよ・・

137 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 22:09:25
>>134
いや、だから知らないんだって(;´Д`)
>>135
VB じゃないだろ。単項演算子 ++ があるっぽいから。


一応、Nemerle あたりかなーと予想してみる。
Nemerle ならば、何とかなりそうだ。

138 :134:2006/10/29(日) 22:11:13
VBで>>115を書くとしたら

Dim c As Integer = 2
Dim i As Integer

For i = c To (c + 100)
c += 1
c += i
Next i

Return c * i

みたいな感じだと思うんですけど
自分のレベルじゃ理解できない構文なので
同じ処理を再現できません

139 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 22:14:31
……違うな。Nemerle じゃなさそうだ。
ま、115 が適当に書いたーで良いような気はするけど……。

140 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:00:07
>>115

しったかぶりの単なる落書き

実在するプログラミング言語ではない

書いたヤツの妄想内でのみ通用するシッタカ言語

141 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:02:24
糞下らんスレ

142 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:05:46
ここは言語学板ではない
板違い
削除要請しておくように

143 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:29:14
自然言語を話すプログラムを作ってみろよ

144 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:35:47
>>143
無視

145 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:41:34
>>1
この板の住人を含めて哲学やってるやつってのは
先人の言葉の意味を必死で覚えて
自分の文章の中にいかに違和感なく並べられるかってことだけで
満足してるだけの連中だよ

所詮は文系学部の知的障害者に過ぎない
物理学もわからなければ論理とは何かすらわかっちゃいない

物理学や心理学などの内容は何も理解せずに
その成果によって生まれた言葉だけを
よろこんでつかいまわすだけの連中だ

そんな奴らに数学やプログラミングなんかをすすめたら
自分たちの存在意義を否定されたように感じて
発狂しだすぞ

ここの板の住民は閉じた狭い世界の中でしか生きられないんだから
そっとしてやっておいてくれ

146 :考える名無しさん:2006/10/29(日) 23:54:55
>>145
おやおやw
時々居ますよね、こういう人。

147 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 01:01:22
>>146


148 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 02:01:52
元ソフト開発者ですがwww



149 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 02:44:39
>>115
BASICとCとpascalを足したようなw

150 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 13:47:01
128のひと、場所間違ってない?
脈絡ないんだけど。

151 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 17:42:16
>>138
.NET?

152 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 18:36:00
>>138
無限ループ、結果オバーフローで暴走

>>115が如何にシッタカかだったということがよくわかるお話だったとさ

153 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 18:49:47
>>152
嘘つくな
お前も知ったかぶり野郎だアフォ

154 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 19:04:23
それはスマナカッタな
お前と違ってこっちは職業プログラマーだから
VBなんて低レベルな言語は普段使わないんだよ

155 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 19:06:02
VB は高レベルだ。
それに対し、アセンブリは低レベルだ。

……それくらい憶えとけーw

156 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 19:16:07
結局>>138を実行するとどうなるの?

157 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 19:32:02
>>156
551565 が返る

158 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 19:53:34
よし、俺がマジレスしてやるぞ。

>無限ループ
しねぇよ。

>オバーフローで暴走
その程度で暴走してどうする。
.NETとOSを馬鹿にすんな。

>低レベルな言語
VBは高レベル言語だ。
この手の語彙は開発言語の基礎知識だろ。

159 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 21:26:27
javascript:while(!confirm("終了"))

160 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 21:59:24
VBは低レベルな高級言語ですがそれがなにか

161 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 22:16:24
幼稚なスレ

162 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 22:25:28
>>160
.net以前はVCPPなんかと比べるとWin32APIを直接呼び出さなきゃいけなかったり、
ATLに頼らないと現実的なコーディングが出来ない場面もあったけど、最近は
言語自体に偏ったアドバンテージはないよ。

本職の人間は言語自体よりプログラムが奉仕する目的の達成に目を向けるもんだと思うよ。

163 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 22:40:42
駄スレになってきたな

164 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 23:11:20
そもそもプログラム言語を哲学とからめてかたるには
フレーゲ、ウィト、クリプケ
その辺をおさえないとならないだろ?

一方、哲学をプログラム言語と絡めてかたるには、
チューリングマシンとか、計算量とか、オブジェクトとか、ラムダ計算とか、1回述語論理とか、。。。。
おさえとかないとだめじゃん。

で、どちらもわかちあえないと

165 :ハイパーソクラテス:2006/10/30(月) 23:20:58
>>164
なこたーない。
だって、語り方を知ってるはずの君も、語れないんでしょ?
なのになぜそんな知識が必要ってことがわかるの?

じゃなけりゃ、そこに挙げた知識の必然的関連性を述べて
それを基礎に有意義な議論を提供してみてくれたまえ。

166 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 23:30:05
>>165
俺は、>>164ではないので、
語ることができる例を挙げるだけだが、

「フレーム問題」とかなら、
どっちとからめても語れるじゃん。
けど、両者の知識をバランス良く持ってる人が少なそうだな。

167 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 23:31:55
>105あんた川本真琴がすきか?
おれは好きだ


168 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 23:40:31
6.0以前の話ならVBはコーディングの安全性やDBとの親和性とかのメリットが大きかったんだけどね。
業務用の末端ソフトウェアの生産効率なら抜きん出てた。
面倒なことでもサードパーティのコンポーネントに頼れば済むしね。
むしろ日本人は何でVC++を好き好んで使うの?って言われたことがあるw
逆に面倒なことを自前でやろうとすると酷い目にあったけど。

今は.NET Framework+C#があるからVBのアドバンテージは少ないのかな?
過去の資産もゴミ同然だし。

さて、そろそろ住処に帰るか。

169 :考える名無しさん:2006/10/30(月) 23:49:21
>>166
フレーム問題ってスコープの問題じゃないかな。
おれは頭がおいつかないけど、なんか確かにパソコンと絡ませて問題解決できそう


170 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:04:38
哲学に限らず、あらゆる議論には常にスコープの概念が必要だね
日本人は、単民族国家であり、なおかつ鎖国の歴史が長すぎた
何事も全体になりたつグローバルな解があると思うことに慣れすぎてしまった
あらゆる議論をおこなうときはつねにフレームを意識しなくてはいけない
どのいう領域における真実なのかを常に意識しなくてはならない
「○○をするためには これが正しい」
「○○という前提のうえでは これが正しい」
というように、正しさは常にフレームの中でのみ成り立つものなのだ

171 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:07:45
おいw
フレーム問題分かってるのかよ、
おまいらw

172 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:08:35
>>171
おまえはわかるのか

173 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:09:34
>>164
一回ではなく、一階

174 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:20:26
>>172
分かるよ。
デネットの論文も読んだ。
説明するのもめんどいから、
とりあえずググって来い。

175 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:31:56
>>174
あれだろ。おれはVBプログラマだけど、フレーム問題くらい知ってるよ
あれだろ、完全に有能なプログラムがあったとして、
ある出来事に対して、その反応をするとき
有能さゆえに、あまりにも多くの選択肢があるから
多くのIF文を通過してしまうから
有能であればあるほど処理に時間がかかってしまうってやつだろ

問題を切り分けてフレーム化すれば処理の選択肢が絞れるけど
どういう基準でフレーム化すればいいのか難しいって話だろ

176 :175=169:2006/10/31(火) 00:33:32
どっかまちがってるか?


177 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:37:47


178 :175VBプロ ◆fmJRnC5rvE :2006/10/31(火) 00:40:39
ほらな、おれ天才やん

179 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 00:46:06
まあ、ちょっとアナロジーに無理があるな。

180 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 09:20:35

アフォばっか

181 :プログラマ:2006/10/31(火) 16:31:19
圏論分かった?

182 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 17:05:35
言語階

183 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 17:37:27
OSも作ったこと無い香具師にプログラム作れるなどwwwwwww

184 :考える名無しさん:2006/10/31(火) 17:57:29
今は、30日でOS作れる時代でつよwww

185 :175VBプロ ◆fmJRnC5rvE :2006/11/01(水) 00:00:02
OS作ってみたいよな
おれだったら奥行きって概念のあるデスクトップのOSを作るな
ウインドウズってさ別の作業するときに窓を最小化して
使いたい窓を選んで窓を最大化するやん
その手順が無駄なんだよな
おれだったらマウスの横にダイヤルみたいなのをつけて
画面が奥のものと入れ替わるみたいなイメージのOSをつくる
おれの言いたい意味わからんだろ
わかってくれなくていいよ
どうせVBしかできねえよ

186 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 00:03:41
ビスタって奥行きあるんじゃないの?

187 :175VBプロ ◆fmJRnC5rvE :2006/11/01(水) 00:16:23
考えることはみんないっしょか
おれもマイクロソフトではたらきたいな
偽装派遣でいいから

188 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 00:36:56
デスクトップの3D化は有名な課題だからな。

俺ならディスプレイという概念を破棄して、
全て音声入出力にするけどね。
正直いって、これからのOSは音声にしか将来性がない。

189 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 00:56:55
しゃべるよりキーボード打つほうが速い人だっているんです><;

190 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 03:52:50
オレは寡黙だから音声入力は苦手だな。

191 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 04:20:53


純一
ガム
ピエさん
フマさん
ペンパック
エリマン




192 :175VBプロ ◆fmJRnC5rvE :2006/11/01(水) 07:50:32
音声入力ってのもいいアイディアだな
技術的に可能かどうかってのはひとまずおいといて
どういうOSが人間にとって使いやすいのかちょっと考えてみるわ
哲学的に考えてみなきゃな
OSと人間の関係って
必ずしも人間と人間のコミュニケーションに近づける必要はないわな
人間同士のコミュニケーションがとれないやつもOSとはコミュニケーションとれなくてはいけない

まあ問題はOSは人間の対話相手であるべきか
OSは人間の拡張された自我であるべきか
そういう根本的な思想をもつことだろうな


193 :175VBプロ ◆fmJRnC5rvE :2006/11/01(水) 07:52:29
次世代VBはコーディングが必要なくなるだろうな
MSDOSからウィンドウズにかわったときにコマンド入力が不要になったように
GUI環境でドラッグ&ドロップとかでプログラムが全部組めるんだろうな

194 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 18:18:55
>>193
開発ツールじゃないけど、
GUIのドラッグ&ドロップによる擬似プログラミングで、
ワークフローを作るアプリケーションならたくさんあるじゃん。

195 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 19:22:03
>>190
文字にフォントがあるように、
音声にもインターフェイスの形式があって、
定義によっては日本語・英語などの自然言語のほか、
鼻歌とかおならとかでも情報を扱えるわけです。

196 :考える名無しさん:2006/11/01(水) 20:02:05
シッタカスレ

197 :175VBプロ ◆fmJRnC5rvE :2006/11/01(水) 22:39:17
>>>194
そっか。そんなのもうあるんだ。
だったら、あれだよ。エクセルのマクロ記録みたいにさ
なんか、プログラム化したい動作をGUIで動かして指定できるツール

198 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 00:52:08
>>197
あんたの言葉、プロが使う言葉ではないことが一目わかる

199 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 01:28:15
例:シッタカとプロの相違点

[シッタカの脳内妄想用語]→[私どもプロ集団の一般用語]

次世代VBはコーディングが必要なくなるだろうな→オブジェクトの再利用というだけで無くなりはしない
MSDOSからウィンドウズにかわったときにコマンド入力が不要になった→なりません
GUI環境でドラッグ&ドロップとかでプログラムが全部組めるんだろうな→既にありますが
ドラッグ&ドロップ→ドラッグ&ドロップ(OLE)、オートメーション・サービス(の実装)、D&Dコントロールオブジェクト(の実装)
開発ツール→開発環境、(MSDNの場合であれば)フレームワーク
擬似プログラミング→?何言ってんの
マクロ記録みたい→バッチ、または単にマクロ、或いはオート・マクロ、第4世代言語(4GL)
プログラム化したい動作→案件、要件、ルーチン、フロー、システム、など

200 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 01:55:48
>>199は自称プロw
もしくはプロ並みwww

201 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 03:41:17
いまの時代、クリプケくらい読んでないと言語は語れないだろ?

202 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 04:48:11
クリプケ?

203 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 08:55:35
            ___
          /∵∴∵\
        /= =-:',:.-= =-\          
       彡\  `ニニ´ .:::::/ミミ  ソフトウェア工学じゃよ?
          )   ̄ ̄ ~(
        / ,   o 〃\
       / ,ィ 。  ☆ 。i  \
      (  < |   o  l゙>  )

204 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 18:13:24
クリプケ(笑)

205 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 19:06:28
踵・クリプキ

206 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 19:09:12
機械語とかなら そのとおりかも知れんが

int () みたいなのはただの英語だよ

207 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 19:17:37
踵はヒールだったw
ソールは靴底か・・・

208 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 19:28:26
>>5
>英語、ドイツ語、サンスクリット語などの自然言語は
>「言葉の意味が相互に共有されている」という事実のみを根拠に成り立っている。
昔の原言語は遡ればどうなります?おかしいですね。意味の変遷もありますよ。
系譜学的に立証せよ。

それからCPU、人間の脳によって造られていることがわかっていませんよ。
オブジェクト指向でも本当にそのように使われている例がないですが・・・・
人工言語で人間の言語に匹敵出来ますか?
オブジェクト指向を先に論じたらいい。それから初期の構造化プログラミングの問題
考えてください

209 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 21:28:40
>>saladon
effell,z言語、オブジェクト指向の根本の理念は?
java,C++が本当のオブジェクト指向の目指す半分の方向しかとっていない
半オブジェクト指向言語ですよ。ICのようにコンポーネント化したいわけですよね。
それが実現のひとつにある。
まずは、エッフェル言語を読んでみてください。
forループなど全てオブジェクトです。これは十年以上も前から言われていることですよ
まともに再利用化できていないではないですか、オブジェクトが・・・・
それに大半がオブジェクト指向的に使っていない。大問題じゃありません。


210 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:07:23
>>208-209
すまね。なにが言いたいのかわかんね(´・ω・`)

211 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:15:56
プログラム言語に親和性の高い人工言語って作れないものかな

212 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:25:26
>>208>>209
プログラム言語やそのジャーゴンを上手に使えても、
日常言語が不自由だと哲学にならない。
その手の典型的な例だな。

213 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:26:32
>>211
意味ワカンネ。
プログラム言語も人工言語だろ。

214 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:35:05
>>212
>>208>>209がジャーゴンに見えるおまえも素人
ジャーゴンどころか単なるシッタカの脳内妄想用語にレスなだけ

215 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:35:57
>>210
オブジェクト指向の根本理念とその問題点だよ。
ICチップのように部品化したい部分がある。
現実に運用面に問題がある。所謂エラーですね。
それに資金がかかる。
まず、
・なぜ、構造化プログラミングに問題があるか?
・オブジェクト指向の目指すものは何か?
・拡張性と柔軟性、再利用化
まず、オブジェクト指向を学ぶことですね。
理念の一つには、ICチップのような部品化ができること。

216 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:39:19
>>215
シッタカは虫

217 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:41:43
>>215
知っているののなら答えてください。
話になりません

218 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:41:49
>>216
無視以前に>>215の日本語は精神分裂症が災いして意味不明。

219 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:42:38

ここも自作自演スレと認定していいか?

220 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:44:03
>>219
もともと場違いの糞スレだからw

221 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:44:37

シッタカだらけ

222 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:46:12
ここも自作自演スレと認定

223 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:49:09
手続き型言語で書かれたプログラムと
関数型言語で書かれたプログラムとは、
相互に変換可能なの?

224 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 22:59:18
わかっていないのに言うな
221、馬鹿はお前だ。

225 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 23:08:49
>>223
プロシージャとファンクションの問題ですね。
変換は難しいですね。というよりは
どちらも平行して使っているのはわかりますよね。
オブジェクト指向だとまた変わります。
考え方が違うからです。
クラスからまず作成するわけですけど、その後にC++の場合でも
結合させるわけです。オブジェクトが不要になればデストラクター
でメモリから開放してしまえばいいのですから



226 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 23:17:12
>>223
ヒント1:
手続き型言語で書かれた関数型言語のコンパイラがある
ヒント2:
関数型言語で書かれた手続き型言語のコンパイラがある

227 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 23:17:20
>>223
相互にエミュレートすることは可能。
例えば C で Haskell をエミュレートすることも、Haskell で C をエミュレートすることも可能。

ただし、それぞれの言語で特化した部分は、真の意味では相互変換できない。
例えば C でカリー化を行おうとしたら複雑になる、などなど。

228 :223:2006/11/02(木) 23:30:34
>>225 レスどうも
>どちらも平行して使っているのはわかりますよね
いえ、何のことだかちょっとよく分かりません。
例えばC++で書いたプログラムでも、手続き型の部分
と関数型の部分が混在しているという意味でしょうか。

手続き型言語で書かれたプログラムも関数型言語で書か
れたプログラムも、コンパイルしてしまえばアセンブリ
言語になってしまうわけなので、本質的な意味において
は同じであると感じてしまいますが、どうなんでしょう。

>>226>>227 レスどうも
互いにエミュレート可能というのは、相互変換ができる
ということではないかと思いましたが、違うんですか。

229 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 23:48:02
>>228
まず機械的な変換は不可能に近い場合があることに注意。
特に、ある機能を持っていない言語と持っている言語では、その時点で記述力に差があるから
そのあたりの変換が難儀。

双方の意味論を定義すれば変換は可能だと思うけどね。
定義できればの話だけど。最終的に 『何をもって同じと見なすか』 が重要に。

そういう意味では、C の 1 + 1 と Haskell の 1 + 1 は、全く異なる。

230 :考える名無しさん:2006/11/02(木) 23:54:19
失礼。全く異なるともいえるし、同じだとも言える。

231 :223:2006/11/02(木) 23:56:25
関数型言語で書かれたプログラムをいったんコンパイルして、
それから手続き型言語へと逆コンパイルするなどの方法は
考えられますかね。ただ、逆コンパイルというのはいつでも
できるものなのかな。例えば、メモリに直接アクセスできる
アセンブラをVBのようなメモリを参照できない言語に翻訳
するのは無理ですよね。そうすると、やっぱり相互に変換
するのは不可能なのかも知れない・・・。

>>229>>230
なるほど、記述力の差ですね。ありがとうございます。


232 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:01:40
>>231
関数型言語の処理系には、手続き型のプログラムへ翻訳するものが幾つかありますよ。
ただし、その場合でも 『同じような動作をするプログラム』 であって、厳密には同じではないかもしれない……。

そういうことです。

233 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:02:00
アセンブリよりはどうしてもC++だとコンパイラの問題がある。
Cコンパイラ言語で記述することになる。それからリンカーでリンクさせて
アセンブリにする。effellでもそう。
その記述差に問題があることはいなめないんですよ。
一気に上手く変換できると一番いいのはわかりますよね。
上手いアセンブリ記述方法があれば一番いいのですよ


234 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:09:04
>>233
effel ではなく eiffel

235 :223:2006/11/03(金) 00:14:56
>>232>>233
実際にそういう翻訳プログラムがあるんですね。
『同じような動作をするプログラム』で十分だと思います。
同じ入力に対していつも同じ出力をしてくれれば、それは
もはや、外部からは見分けがつかないのですから。

236 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:28:02
「論理的に同値」と「同一」の違いってこと?

237 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:28:43
>>235
なんと言うか、チューリングテストみたいな話になってきたっスね (^-^;;

そこに居るのは明らかに人間ではない、無機質な機械。
けど、既にそれは人間である、かもしれない。みたいな。

238 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:31:17
>>236
Prolog のバックトラックは、Java では例外機構を用いてエミュレートできる
けど、例外とバックトラックは相互に無関係だし、全くの別物

という説明はどうか
ただし意味論を持ち出されると分からん orz

239 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 00:42:37
>>213
ゴメンネ
対人間用の言語ってことです
プログラミングの説明、指示をするのに、
もう殆ど同様の思考、記法で構成された言語を作れば、
その言語覚えればプログラミング楽々なんじゃないかなーと思って

240 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 01:39:53
>>239
記述法の問題があるのですよ。プログラミング言語製作者
自体もその問題に取り組んでいる人はたくさんいますが、
それが難しいのですよ。どうしても#defineなど呼び出さなければならない
純粋オブジェクト指向言語では全てがオブジェクトですから
プログラミングが構造化プログラミングとは違うのですよ
その問題については、その専門家の本を読んでみたらいかがですか?

241 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 02:00:23
変なのが混じってるな。具体的には神様と電波で繋がってそうなのが1人。

242 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 04:25:18
理性でもって狂ってしまう好例かもね

243 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 09:54:03




板違い、削除要請済み



244 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 14:01:41
俺には該当する削除依頼が見つからなかったのだが、果たして >>243 は真実なのかどうか。

245 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 19:02:17
ふつーにダメー☆

246 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 19:05:44
毎日毎日2ちゃんぐらいしか
やることがない


247 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 20:17:22
>>246
おれも2ちゃんばっかだよ
読んでるだけだったらただの無為な消費者かもしれないけど
書き込みしてれば立派に社会に何かを放出してる生産者だよ

248 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 20:18:45
あのなー、言っとくけどこのスレ相当つまんねーぞ

249 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 20:19:17
>>246
ほんの少しでもいいから
今まで誰も思いつかなかった事とか書き込むだけでも
歴史に対して生産をしているんだとおもうよ
最近、そう考えるようになった
何も思いつかなかったら
ただ、誰も書き込んだことがないであろう言葉の配列をてきとうに
うつだけでも、それは何か歴史に新しいパターンをのこしてるんだよ
それでいいんだよ

250 :考える名無しさん:2006/11/03(金) 20:25:42
>>248
スレが面白くないって感じる理由の半分は
そのスレ自体の問題かもしれないよ
でももう半分の理由はそれを読む自分自身にあるんだと思うよ
好奇心だけで心が開放されていた少年時代が終わり
あらゆる疑問に自分なりに結末をつけてしまったんだろうね
そうなると世の中から「完全に新しいもの」が消えて
「既に終わってしまった何かの模倣」と「誤解されたままの歪み」しか
なくなってしまうんだろうね
もっと何も知らなくなるといいと思うよ

251 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 17:42:09
LISPくらいできないと恥ずかしいよ

252 :考える名無しさん:2006/11/09(木) 19:23:39
LIPSもできた方が良い。

253 :考える名無しさん:2006/11/11(土) 00:53:14
糞スレ沈没↓

254 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 01:14:58
LISPってなに?

255 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 01:23:04
領域理論くらいはマスターしてるんだろうな?

256 :sage:2006/11/21(火) 23:55:19
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/LISP

257 :2001:2006/11/23(木) 10:50:38
いまプログラムの基礎を勉強中だ


258 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 10:53:11
CASLIIで十分。

259 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 19:04:07
参考URL
http://wisdom.sakura.ne.jp/

260 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 19:33:02
ラムダ計算て何ですか?

261 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 00:17:16
哲学でいうところの真理付帯条件付解釈みたいなもんだお

262 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 11:31:49
詳しく解説お願いします。解釈って何ですか?

263 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 12:55:53
>>262
説明をもらうなら、辞書で引けるような用語を聞く質問はするな

264 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 00:58:12
あらゆる言葉の定義を別の言葉で表していって
最終的に自分の「辞書」を作成することが
哲学の奥義なのだよ

265 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 01:03:41
C++ぐらいは分かってんだろうな?
俺はDOSのスクリプトくらいは書けるけどさ。w


266 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 01:34:22
ははは
C++ってただのツールだろ。
CPUの動きを意識しなくてもプログラムが作れるようにした凡人向けの機能だろ
そんなのでプログラムを理解した気になられても困るよ
喩えるならば公式を使って問題を解いて数学を理解した気になってるようなものだ
哲学者ならばCPUくらい自由自在に使えなきゃな
それでいて先人の到達していない設計思想をつくっていかなきゃな
それくらいのレベルであることがこの板の住人のデフォだろ

267 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 02:08:17
ははは

268 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 02:40:41
>>266
Cなら標準ライブラリーを使わずに作れない香具師。
C++ならクラスライブラリーを使わずに作れない香具師。
アセンブラならOSを使わずに作れない香具師。
ユーザー表面上の機能仕様から、プログラムの機能仕様に変換できない香具師。
Cなら空のmain関数作って、プログラムだよと勘違いしている香具師。
フロチャートをバカにする香具師がいるが、基本はその辺にある。
派生した技術をバカにするようなものだ。
プログラムについては、例外処理がコードの90%以上を占める事実を
省略する香具師ころ不適切なソフトウエア開発者である。
入力可能な条件と処理状態においてマトリクス表ですべての可能性を
チェックできねー奴がこの業界のほとんどそ占めている。
その辺は分かるよな?


269 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 23:04:02
哲学者ならカリー=ハワード対応だろう。いい加減気づけよ。

270 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 00:40:47
>>268
おまえはプログラムはまだはやい
日本語勉強しろ

271 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 15:43:56
>>268
>プログラムについては、例外処理がコードの90%以上を占める事実を
>省略する香具師ころ不適切なソフトウエア開発者である。

日本語が変ということは置いておくが、
アスペクト指向くらい知ってますよね。
哲学的にも意味のある方向性だと思ってますが。

272 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 01:14:46
アスペクト指向ってなんだよ

273 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 02:25:53
ははは、決まってるじゃないか。

274 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 23:46:40
>>271
( ´,_ゝ`)救急くんの大嫌いな晶子です房が大暴れwwwww
そして当の救急君は・・・?

妄想セクースお楽しみとして時間つぶし中wwwwwwwww
夜まで出て来きたくても出て来れないのでしたw


275 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 22:30:43
哲学なんてやってると274のようなキチガイになってしまう
はやくプログラマなりなんなり、職をさがせ

276 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 08:39:40
>>272
プログラムって基本的に線形な流れだけど
流れを縦断するような形でプログラムを組み込んで
保守性をあげる手法

のようなものだったかな?
超適当

277 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 15:41:51
ははは

278 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:32:02
これまでのプルグラムみたく時間軸ではなく、空間軸で作成していくプログラム言語がある。

279 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:10:05
わらわら

280 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:58:10
>>278
BeFunge?

281 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:30:59
Befunge なんてよく知ってたね
280のことをみなおした。

282 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:44:24
ぐぐってみたけど、Befungeつうのは奇天烈なプログラミング言語だな。
ま、可読性、生産性に乏しく使い物にはならない代物のようだけど。

論理に興味のある人は、Haskellなどが遅延評価とかモナドとかもあるし向いているかも。


283 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 11:40:21
age age エブリナイト☆

284 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 23:34:03
まさか1って機械タンか?哲学板に何年振りかに来るけど、なんとなく分かるわw


285 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 23:40:34
昔ゲームプログラムやってた。より確実に多彩に汎用性あるプログラムを
組もうとすればするほど、プログラムが生物の仕組みに似てくる。

286 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 00:40:47
フリップフロップでカウンタ作ってメモリの仕組みしらべて
実行速度とタイミング設計してチップ同士のタイミング設計して
コンピュータの概観がわかったような気がするが、人間も同じ仕組みなんだろう
とおもた

287 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 01:23:30
つまり、すべて入力信号と出力信号だよね。
人間を作るプログラムするのは教育環境か。


288 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 01:43:58
世の中をつまらなくしているのは
プログラマ的思考。

289 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 02:01:14
コンピュータを見ると、ドミノ倒しのような仕組みだとわかる。生物
もそれとはかなり違うとはいえ、複雑な入力出力のドミノ倒し回路だと想像できる
いくら自分で「考える」と言っても、今感じている入力から、過去の学習
によって作られた回路を通して、反応が起こっている結果が「考える」ということだし
記憶も学習で作られた回路だし。
どんなに「ガンバったって」、過去に作られた回路以外の反応(思考)はでてきやしない

これを超えるものがあったら奇跡とか天啓とかぐらいか?

290 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 02:44:45
>>288
実務を機械的にこなしてもうすでにある思考法を疑いもしないってことかな?

291 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 07:01:55
人間が同じ仕組みのわけねぇーだろ。教養のないヤシだなw

292 :考える名無しさん:2007/01/10(水) 00:41:20
>>290
疑っている。
プログラマが魅力的にみえないのは
その思考法が人間には毒だから

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