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   ルドルフ・シュタイナーと人智学   

1 :考える名無しさん:2006/11/04(土) 21:35:19
とらわれのない思考で語りましょう。


前スレ

【ルツィフェル】 ルドルフシュタイナーとイッパイアッテナ 【アーリマン】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1140703118/

前々スレ

今、なぜシュタイナーなのか?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1101528634/



262 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 01:27:19
いつって、作家は既に神の領域に片足突っ込んでる訳だがw

263 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 01:34:44
260の話ってそういうレベルの話じゃないのでは?
作家が創造してるものはモノではないっしょ。
まぁ、アーリマンが受肉するのは文筆家らしいけどさ。

そういうこともひっくるめてモノを創造する能力って言っちゃっていいの?

264 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 01:36:02
操作ミスった。↑のカキコの下の一行は脳内削除してください。

265 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 02:10:46
>>260
これはちょっとすごいな・・・・・・おもわずゾクッとしたよ
深読みというにはあまりにピッタリ来る謂いを遣ってるよな…。


量子力学と大脳生理学の先っちょにシュタイナーの視線を感じてしまう

266 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 13:37:26
大脳量子生理力学キボン

267 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 00:09:38
自演が増えたわん

268 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 21:38:16
その節穴でとらわれのない思考とはこれいかに

269 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 16:18:29
パワーかフォースかでいうとシュタイナーや人智学は何点かな?w



悟り (―1000)1000  (ブッダ、イエス・キリスト、クリシュナの教え)
   810 (この本の真実性のレベル)
   740 (モハメッド) 
   720 (コーラン)  
   700 (マザー・テレサ、ガンジー、アメリカの独立宣言)
   640 (聖書)
平和 600
喜び 540 
愛  500
    499 (アインシュタイン、フロイト、ニュートン、デカルト、現代のユダヤ教)           
理性 400
受容 350
意欲 310
中立 250
勇気 200 (1970年代半ばに人類の意識のレベル人類の意識の総合的なレベルは207)
――――― パワーとフォースの分岐点(人類の85%が200以下である)――――― 
プライド 175 (アメリカの軍隊)           
怒り 150
    130 (イスラム教原理主義)
欲望 125
恐怖 100
悲しみ 75
無感動 50
罪悪感 30
恥 20

270 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 22:25:55
↑あふぉ

271 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 23:21:31
反応すんなバカ

272 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 00:02:00
あけおめ

273 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 00:29:20
人間は将来、自然界を自分の内界に取り込むことになるのだそうな。
そのために今の我々の時代で、鉱物界を霊化する作業をおこなわなければならない。
鉱物界の霊化とは、鉱物の原子に人間の霊的な波動を写し込めること。
例えば機械を作ったり、建物を建てたりするのも霊化の作業。
失踪者の持ち物の波動を読み取れば、その人の消息を調べることができるように、
原子には人間の波動を写し取っていつまでも残すことができる波動性がある。

我々はいつか自分の内部に取り込む世界に、より良い霊波を写し込めないといけない。
中世のフリーメーソンが魂を込めて壮麗なゴシック建造物を建築したように。

274 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 10:48:57
>>272
あけよろ
ダスカロスのサンタは来なかったよ

275 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 10:55:08
↑ニューエイジ厨

276 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 12:04:27
反応すんなバカ

277 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 13:03:11
珍年あけましておめでとう

278 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 15:34:25
もし我々がアベルの末裔であったなら、太陽の光を浴びるだけで成長することができただろう。
神のエネルギーをそのまま直接摂取することができただろうから。
しかしカインの末裔である我々は額に汗してパンを食べなければならない。
感覚的世界に魂を下降させた我々は、回り道をして栄養を摂取しなければならなくなった。
神的叡智の認識もしかり。
秘儀参入者なら叡智の光が上から差してくるのをただ受け入れればよいが、
我々は神の叡智をいわば思考の力で噛み砕いて受容しなければならない。
ありのままの自然界は神から与えられたもの。
我々はこれをそのままの形で受け入れることはできない。
人間が受容可能な形に作り替えることで神を理解しようと努めなければならない。

279 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 16:40:04
もし我々がアベルの末裔であったなら、太陽の光を浴びるだけで成長することができただろう。
神のエネルギーをそのまま直接摂取することができただろうから。
しかしカインの末裔である我々は額に汗してパンを食べなければならない。
感覚的世界に魂を下降させた我々は、回り道をして栄養を摂取しなければならなくなった。
神的叡智の認識もしかり。
秘儀参入者なら叡智の光が上から差してくるのをただ受け入れればよいが、
我々は神の叡智をいわば思考の力で噛み砕いて受容しなければならない。
ありのままの自然界は神から与えられたもの。
我々はこれをそのままの形で受け入れることはできない。
人間が受容可能な形に作り替えることで神を理解しようと努めなければならない。

280 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 16:40:58
シュタイナースレの諸君、新年あけましておめでとう!
今年もまじめにシュタイナーや人智学について語っていこう。
世の中が悪くなっているのか良くなっているのかわからないが、
少なくとも、自分の周辺に愛が漂うな生き方をしようではないか。
とっ自分にもいいきかしながら年頭の挨拶とさせていただきます。
今年もよろしく。

281 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 16:44:36
>>277
珍珍むけましておめでとう

282 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:37:29
>>248
>死は地球期の第3根幹人類期(レムリア)の中期において発生した。

嘘をつけ。
死は地球期の第2根幹人類期(ヒュペルボレイオス)の太陽の分離後に
生殖方法が変化してから発生したんだよ。
「アカシャ年代記より」を読み返すように。

283 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 12:13:56
ルシュファー
 (上方) 軟化させ、若がえらせる
眠り込む
想像力の拡大
熱狂する、宗教性(感覚魂に棲む) 眠り込む

キリスト
 (中間) 均衡、バランス、人間の肉体の正しい知識を身につける。
均衡を保たせる
カルマの可能性を人間に送り続ける。
誤謬と罪から人間を連れ出す再び霊的世界へ引き上げる

アーリマン
 (下方) 硬化させ、固くさせる、化石のような人間にする。
細事にこだわる
俗物的になる
唯物的になる
(エーテル体の作り替えられた部分としての悟性魂に棲む=物質的なものの誤った判断) 目覚

284 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 13:12:22
ただシュタイナーの考えの内容だけ書き写すならチラシの裏にでも(ry

285 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 13:51:09
>>284
K この図式は
I いままで見たなかで
M 最もすぐれているので

紹介させていただきました^^
自分の稚拙な考えのほうこそチラ裏に書き込もうと思います

286 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 14:12:28
>>283
>エーテル体の作り替えられた部分としての悟性魂

おいおい、いいかげんなことを書くな。
エーテル体が魂に化ける訳がないだろ。

体:肉体、エーテル体、アストラル体
魂:感覚魂、悟性魂、意識魂
霊:アートマ、ブッディ、マナス


287 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 14:30:38
>>286
自我がエーテル体のなかに埋没した状態が悟性魂
自我がエーテル体を純化するとブッディになります

それと上の図の感覚魂と意識魂が逆だと思います

288 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 14:35:56
紹介するなら、せめて出典書いてくれ

289 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 14:50:54
>>287
>エーテル体の作り替えられた部分としての悟性魂

と、

>自我がエーテル体のなかに埋没した状態が悟性魂

は全然意味が違うだろうが。
しかもまだ間違っているし下手な言い訳をするな。

空間的にはエーテル体は肉体とほぼ同じ領域を占めている。
アストラル体はエーテル体と肉体を包含するより広い領域を占める。
魂は"体"ではないので空間的にどうこう言えるものではない。
だからエーテル体に埋没できるようなものではないし、
エーテル体の領域だけに埋没することもできない。

290 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 11:54:59
言葉遊び乙

291 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 12:49:21
★シュタイナー教育について★
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/edu/1026493677

292 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 13:26:39
>>286>エーテル体が魂に化ける訳がないだろ。

再組織化という意味だろ
自我がエーテル体と結びつくと悟性的意識になるから

293 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 17:58:22
>>286,289の言ってることはまるで「赤上げて白下げない」レベル棚w

294 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:14:28
意味不明

295 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:23:19
『神秘学概論』では、感覚魂とアストラル体、意識魂と霊我をひとつにまとめ
られるとしているが、悟性魂は何かと対になるような関係として書かれていない。
悟性魂は「狭義の自我」のことであって、エーテル体と関わるような記述は
見たことがないんだけど、>>283はどの本から引用してきたのか明かすべき。

296 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:57:21
>>286,289は自分が正しいと見做す事柄を、言わば現象の見えない所で、
自分の魂の中から搾り出そうと必死なんだね 一生やってろ(笑)

297 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 19:05:11
また意味不明

298 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 21:21:19
>>293=296

>エーテル体の作り替えられた部分としての悟性魂

この部分は明らかに間違いなのに、
それを指摘されただけで言い訳→逆ギレはないよ。

299 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 21:33:10
全然間違いじゃ無いんだが

300 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 21:37:34
霊的修行のために、魂は平静であることを学ばねばならない。
嬉しいことは喜ぶべきだし、悲しいことに心を痛めるのは当然である。
ただ、喜びと苦しみ、快と不快の表現を統御できるようになることが
魂に求められている。

深く共感し共苦することが大切なのだが、その際感じたことを
思わず外にあらわして、無分別な態度をとるようであってはならない。
当然の苦しみを抑えるのではなく、泣かないようにする。
悪行を嫌悪しないのではなく、怒りの発作を防ぐ。
危機に無関心になるのではなく、無駄な恐怖心を抑える、等々である。

『神秘学概論』より

301 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 21:49:01
四大主著読んだだけで全て理解した気になってる初心者が香ばしい件について

302 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 22:00:51
>>299
第2根幹人類期に生じた太陽の分離によって人体は"火の霧"状態となる。
この火の霧の中に人類で初めて悟性器官が生成された。
このことを言っているのかな?

しかし"火の霧"は当時すでにエーテル体ではなく、
液体状の人体が熱エーテルの影響を受けて水蒸気状態になったもの。
また悟性器官は当然ながら悟性魂ではない。

303 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 19:55:30
>>301
まぁこのスレ自体相当香ばしいんだぜぇ

304 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 23:13:43
シュタイナーをそれなりに読んできた人は、何を人生の目的にしてるんですか?
仕事や趣味以外にどんな活動をしていますか?
ただ本を読んで

(;∀;)イイハナシダナ〜

だけですか?

305 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 02:07:17
シュタイナーは趣味なんです。
普通に生活してるだけです。


306 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 15:09:24
他力本願の御利益信仰のちょっと高級版みたいなもんか。

307 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 00:21:54
>306
それは、しょうゆです。

308 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 20:37:25
心臓は横紋筋を含んでいます。
心臓は唯物科学にとって正真正銘の悪夢なのです。
横紋筋は人の随意器官の総てに見いだすことの出来るものなのです。

309 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 23:10:42
「二々が四」と暗記させる昔の学校で使われた方法は、実際記憶力の問題ですから、
現在流行りの「二々四」をそろばんの赤玉と白玉で証明する抽象的な方法より、明確に好ましいものです。
後の方法ははっきりと有害です。

310 :考える名無しさん:2007/01/10(水) 00:24:08
人生の目的は何か?ということと関連するかもしれないけど、
次の一節を引用。

神秘学は経験に基づき、そしてその経験内に甘んじる。
「宇宙の本当の始まりには何があったか」「なぜ神はそもそも宇宙を創造したのか」
そのような事柄を探求しようとすると、単なる概念の穿鑿にすぎなくなってしまう。
神秘学徒に必要なのは、むしろ認識の特定の段階に達したら、
このような問いをもはや立てないことなのである。
なぜなら霊的経験の内部で、この地球上での使命の達成に必要なことは、
すべて人間に開示されるからである。

311 :考える名無しさん:2007/01/10(水) 00:28:33
けれどもまた、「宇宙の起源」についての問いや、その他の同種の問いが
決して人間に解明できない問いである、と主張するつもりもまったくない。
人間はそうすることができる。
しかし人間がそうしうるには、より身近な霊的経験内で開示される経験内容を、
先ず手に入れなければならない。
そうすればこれまでとは異なる仕方でこれらの問いが立てられるということを、
人は認めるようになるであろう。

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