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匈奴=フン

1 :世界@名無史さん:2006/01/16(月) 21:40:06 0
フンフンフフン〜♪

123 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 23:38:26 0
フーン

124 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 18:52:43 0
ウラル・アルタイ語族ってスラブも含まれるの?

125 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 19:30:58 0
スラヴは印欧語族

126 :世界@名無史さん:2006/11/08(水) 13:25:06 0
>>122
ウクライナやカザフスタンあたりにいたテュルク系遊牧民って
元からいたイラン系遊牧民をけっこう吸収してるんですかね?

127 :世界@名無史さん:2006/11/08(水) 16:16:46 0
混じりまくってると思うよ。
だって見た目に大差ないし。

128 :世界@名無史さん:2006/11/11(土) 01:26:34 0
白鳥庫吉は月氏とかをトルコ系としているよなあ。
今はイラン系というのが有力らしいが。

129 :世界@名無史さん:2006/11/11(土) 02:00:01 0
バルトリドもチベット系とか書いてたりしたような

130 :世界@名無史さん:2006/11/11(土) 02:01:54 0
バルトリドって何ですか?

131 :世界@名無史さん:2006/11/11(土) 03:17:13 0
ロシアの学者ヴァシーリー・バルトリド

132 :世界@名無史さん:2006/11/11(土) 08:26:54 0
昔はバルトリドの本が角川文庫で出てたんだから凄いよな
単なる粗製濫造の安い本でしかない今の文庫とはえらい違い

133 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 21:43:35 0
素人目に不思議なんだが、なんで匈奴でもフンでも
いいけど、中国の文明やローマの文明を吸収しなかったのかね
同様に漢と接触したのが匈奴ならローマと接触したときにかつて
接触した漢のことなどをつたえてもいいとおもうんだけど
そういう形跡もないよな?

134 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 22:05:28 0
漢族の文明に染まると弱体化するってのが匈奴の常識

135 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 23:08:03 0
アッテイラも蛮族とおもいきやキリスト教の教皇とあって何を会談したのか
わからないけどローマから引き上げているよな?
ということは語学や素養はあったとおもうんだが、それでもあえて漢やローマの
知識吸収しないのはどういう理由なんだろ


136 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 10:32:42 0
結局、何が見つかればフン=匈奴となるの?

137 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 12:13:55 0
もちろんウンコにきまってるだろ

138 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 19:49:12 0
アッティラは弁髪のモンゴル顔の朝青龍みたいなオッサンだったの?
それとも現代のトルコ人みたいなバタくさい白人顔のイケメンだったの?

139 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 19:55:34 0
お前のその白人偏重主義が気に入らない。

140 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 20:21:08 0
弁髪は女真人の風習だと思ったが。

141 :世界@名無史さん:2006/11/16(木) 02:48:59 0
まあwikiだからソースとして適切かどうかというふうに異論唱える人もいるだろうが、
あえて引用してみる

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%AE%E9%AB%AA
辮髪(べんぱつ、弁髪)は、北東アジアの民族の習俗で、頭髪を一部を残して剃りあげ、
残りの毛髪を伸ばして編んだ髪型。満州族の前頭部を剃り後頭部を伸ばすスタイルが
有名だが、契丹族の頭頂部のみを残すスタイルや、モンゴル族の両側頭部を残すス
タイルなど、民族によりさまざまなスタイルの辮髪があった。日本の丁髷は同類と
見る人も多いが、「髪を剃った残りの部分を編み上げる」辮髪と違って「束ね髪の脳天を
剃ったもの」なので全くの別系統である。。

蛇足もふくめて転載してみたが、アッテイラも仮に匈奴につらなるものとしたら
北東アジア的な部族の習慣がある可能性も



142 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 00:30:48 0
冒頓単于は生前は他の名で呼ばれてたんでしょ?

143 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 19:16:33 0
>>142
トルコやテュルク系の国々ではMETE(メテ)って言う名前で教えてる

144 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 23:33:33 0
フン族は黒海北岸の原住民ではないのだから
東から来たと考えるしかないんじゃないの?


145 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 15:28:53 0
ではハンガリー人とフン族は同じ民族ではないの?
家のだんなの祖母が100%ハンガリー人で
その息子である義父もよくマギャール=フンと
言っていたのでちょっと興味がある。
祖母の100年ぐらい前の家族写真を見た事があるのだが、
ヨーロッパ人の風貌というよりはトルコやアフガンからと
しかいえないような外見と服装だったもので・・・

146 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 20:48:09 0
トルコもアフガンもアーリア系じゃねえの?
色が黒いの?
フンはモンゴル系と思うが・・・

147 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 21:06:00 0
>>146
アフガンはコーカソイドで、アーリア人説でもアーリア人に分類される。
トルコはもともと中央アジアの突厥だから、モンゴロイド。
だが、現在のトルコのトルコ人はコーカソイドとの混血が進み、身体的
な外見形質はかなりコーカソイドに近い。

要するに、アフガンはコーカソイドがベースでモンゴロイドと混血してい
るが、言語や文化はアーリア系。
トルコはモンゴロイドがベースでコーカソイドと混血しているが、言語や
文化はアジア系。

148 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 21:18:32 O
>>147
確かにトルコ人の混血は進んでる感じだね。

すると、民族において混血による身体的特徴の変化に比べて言語は変化しにくく、民族の要素としても人種的特徴より言語のほうがより重要なのかな。

149 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 16:29:28 0
分かり易いのは武器の構造の比較じゃね?
匈奴弓とフン弓の構造は比較できんのかな?

150 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 17:38:58 O
マジャール人は蒙古ハンがある
いわゆるケツの青いガキ

151 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 23:06:03 0
武器構造と言えば、匈奴=フン説の根拠として
剣について何かを説明されたときのノートがあるんだが、
寝ぼけてて一部しか書きとめてない。これの意味が分かる人いたらおせーて。

・匈奴において、剣はとても神聖なものだった。平時に一尺以上抜いたら死刑。
・匈奴が使っていた剣は、フェンシングみたいな、突いて攻撃するタイプ。
その柄には、鹿がグリフォンに追われる構図の動物文様が描かれている。

152 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 01:10:58 0
あの時代は世界的に両刃剣ばかりだったと思うけど

153 :世界@名無史さん:2007/01/04(木) 18:49:27 0
>>151

剣は基本的に突きが主流。
斬撃は刀の方だな。

154 :世界@名無史さん:2007/01/06(土) 14:27:00 0
匈奴=フンはフランス人が初めに指摘した事?

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