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ホロコースト 39

1 :世界@名無史さん:2006/06/21(水) 01:22:55 0
まとめサイト (過去ログ有り)
http://www.geocities.jp/marionette1938/index.htm
したらばホロコースト論争掲示板(強制ID 荒らし無用)
http://jbbs.livedoor.jp/study/6455/


前スレ
ホロコーストスレ38
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1148449733/

前々スレ
史上最大の偽史 ホロコースト神話 37
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1144544066/

前々々スレ
世界最大の捏造? ホロコースト36
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1140520834/

関連?スレ
捏造?ホロコーストの真偽―懐疑的考察―2
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1128366864/

2 :世界@名無史さん:2006/06/21(水) 01:49:01 0
史上最大の偽史 ホロコースト神話 38
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1148467088/

このスレ再利用せんの?

3 :新入荷:2006/06/21(水) 11:53:09 0
試訳:ホロコースト講義
4.2.1 噂、誤解、伝聞
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/421.htm

4 :悪女:2006/06/21(水) 12:16:19 0
涙ホロホロホロコースト

5 :世界@名無史さん:2006/06/21(水) 23:22:19 0
>>844
http://clinamen.ff.tku.ac.jp/holocaust/Points2/Gaswagen_2.html
>追記(5月11日)
>特務部隊D(少なくとも9万人を殺した)の指揮官で、のちに親衛隊保安部(SD)の長官になった、
>オットー・オーレンドルフは、ニュルンベルク裁判に提出した文書において、
>ガス車の存在を確認し、さらにこう述べています。
>「私はベッカーが、第II局技術部の指導者だったラウフにあてた、
>これらガス車の適用について書かれている手紙を、見せられました。
>この両人とも、私は個人的に知っており、
>この手紙がほんものの文書(ein authentisches Dokument)であるという意見です。」(IMT, Bd. 31, p.41.)
754 :クテーノス ◆HrmUjn6T5w :2006/06/12(月) 00:27:22 0
>>750
>オーレンドルフはニュルンベルク裁判(IMT、46年1月3日)で、他の特務
>部隊の虐殺数の報告は誇張されていると決めつけてるね。

>彼自身は、41年6月から42年6月の間に自分たちの特務部隊Dは9万人
>を殺害した、危機的な食糧不足が予測されていて住宅も全然足りないんだ
>とシムフェローポリでは軍司令部に急かされた、と証言してるんだが。
>――――――この9万人という数はどうなの? 多いと思う? ――――――
http://www.einsatzgruppenarchives.com/ohlendorf.html

6 :世界@名無史さん:2006/06/21(水) 23:24:01 0
>>844
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/treblinka/07.htm
http://vho.org/GB/Books/t/#
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_qa/05.htm
>マンシュタイン元帥裁判での一例をのぞいて、
>「特別行動部隊報告に記録されている犠牲者数の信憑性はまったく検証されていません。」
>オーレンドルフ部隊の報告は、
>1942年11月にシムフェノーポリで10000名のユダヤ人を殺したと述べていました。
>しかし、マンシュタインの弁護人であるイギリス人パゲットは、その他の証拠を使って、
>この当時、シムフェノーポリでは1度しか処刑が行なわれていないこと、
>そこではせいぜい30名しか処刑されておらず、
>ユダヤ人はその一部にすぎなかったことを明らかにすることができたのです。[9]
>[9] R.T. Paget, Manstein, His Campaign and Trial, London, 1951. 
>私はドイツ語版のManstein: Seine Feldzüge und sein Prozess, Wiesbaden, 1952, p. 199.から引用した。
>この数字はオーレンドルフによる「誇張」だったのでしょうか、
>それとも「資料の捏造」だったのでしょうか。
オーレンドルフは「排気ガス殺」と無関係ではないはずです。
1万人ではなく、通常の数十人の処刑に留まるとするのなら、全体の9万人の数字の整合性を証明して下さい。
マンシュタインが虐殺したとされる1万人から引いた9千9百人はどうなったのかも証明して下さい。
これも重要ですが、オーレンドルフが正直者で信用できる証人である事を証明して下さい。

7 :<:2006/06/23(金) 23:38:48 0
ありゃ・・・?

出張から帰ってきて、久しぶりに除いてみると・・・(-_-;= ;-_-)

ここじゃないんか・・・?(--;

8 :新入荷:2006/06/24(土) 13:43:08 0
試訳:ホロコースト講義
4.2.2 記憶の操作
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/422.htm

9 :世界@名無史さん:2006/06/25(日) 01:01:07 0
http://www.law.hiroshima-u.ac.jp/profhome/nishitan/doc/01998-redcross2.htm



リビジョがひた隠しにする国際赤十字とナチスの蜜月

10 :世界@名無史さん:2006/06/25(日) 13:25:47 0
だぁーっ。また迷子になったぁーっ。
だーかーらー。埋める前に次スレ建ててくれっつーの。
取りあえずここ? ここでいいの?

まずは調査報告から。
オーレンドルフについて。
>ttp://www.archives.gov/iwg/research-papers/ohlendorf-irr-file.html
生い立ちはこのページ参照。へへ、NARAが使えたぜっ。
>ttp://www.einsatzgruppenarchives.com/otto.html
顔写真。結構ハンサムさん。
>ttp://www.ess.uwe.ac.uk/genocide/ohlendorf1.htm
これによると、オーレンドルフはニュルンベルク裁判(IMT)において
自分がアインザッツグルッペンDを率いて活動していたこと、そして
東部地域で9万人を殺害したこと、その多くはユダヤ人だが、ジプシー、
赤軍の指導員も含まれていたと述べているね。
さて、今度は引き合いに出されているマンシュタイン。
>ttp://www.jewishvirtuallibrary.org/jsource/biography/Manstein.html
エーリッヒ・フォン・マンシュタイン。ドイツ陸軍司令官。
>Manstein is later tried by a British military court for war crimes
charges brought against him by the Soviets.
ソ連からの訴えによってイギリスの軍事法廷にかけられたらしい。
そして禁固18年の刑を受けて服役したが、健康上の理由で53年に釈放されている。
そしてその後、旧西ドイツ陸軍のNATO加盟の為に働いている。
で、そのマンシュタインの裁判だがね、これ難しいね。ちょっとわからない。
>ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/treblinka/07.htm
>>ttp://vho.org/GB/Books/t/8.html
ここにはバゲットは裁判で明らかにしたのではなくて、後に書いた著書の中で
>SDが述べている数字はありえないように思われる。
と書いていると言っているんだがね。どっちが本当かね。
裁判記録もまだ非公開のように見えるがね。

11 :新入荷:2006/06/25(日) 14:24:52 0
試訳:ホロコースト講義
4.2.3 幻覚を呼び起こす病
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/423.htm

12 :世界@名無史さん:2006/06/25(日) 18:45:57 0
ザラキ

13 :<:2006/06/26(月) 09:39:17 0
せっかく本を読み出したんだが・・・2ちゃん的にはホロコースト論争は
終了か?・・・・(-"-;


14 :<:2006/06/26(月) 10:48:55 0
>>9
よく見ると珍島犬のレスがポツンと一つ・・・(笑

正史派モドキは、国際赤十字にまでケチを付けだしたんかよ・・・w

15 :クテーノス ◆HrmUjn6T5w :2006/06/26(月) 23:31:48 0
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1148449733/843
> 焼却壕での処理は他の収容所(トレブリンカ、ソビブル等)に習ったの
> かもしれませんね。

他の収容所といえば、アウシュヴィッツ収容所司令官だったヘスはヘウ
ムノ(ヴァルテラント大管区)のいわゆる骨粉製造機を見学したと書いて
いるんだが、前スレの証言等を見るかぎりそれをアウシュヴィッツに導入
するところまでは行かなかったようだな。

ヘスによると、ヒムラーのアウシュヴィッツ視察(42年7月中旬)の少しあ
とに1005特殊部隊のブローベルに呼ばれ、骨粉製造機などを実際に見
てきたという。
(ルドルフ・ヘス『アウシュヴィッツ収容所』講談社学術文庫、pp. 388f.)

では1005特殊部隊の骨粉製造機とはどんなものだったのか。

ニュルンベルク裁判で紹介された骨粉製造機はリュヴォフ(現ウクライナ
西部)で押収されたもので、「この大きさのものなら」1時間に3立方メート
ルの骨粉を製造できるという移動式の機械だった。
(ニュルンベルク裁判、46年2月19日)

他方元作業員のレオン・ヴェリチカーは、「それは見たところまるで石砕機
のようで、小型のディーゼルエンジンで駆動した。この機械は一種の大き
な密閉式の釜を持ち、その釜の中には鉄の球が数個入っていた。この釜
がグルグル回転して、鉄球がたえず注ぎこまれる骨を砕いて粉にした。
一方の側にふるいがあった、これが砕かれた骨をふるった。荒い骨粉はも
う一度釜に入れて砕いた。」と仕組みを説明したうえで、「この機械はすこぶ
るのんびりと粉をひいた。」と言っている。
(シェーンベルナー編『証言「第三帝国」のユダヤ人迫害』柏書房、p. 362.)

16 :クテーノス ◆HrmUjn6T5w :2006/06/26(月) 23:49:39 0
どの程度効率性が期待できるのかがいまいち不明というところが問題だな。

ちなみにスペクターによると、死体を隠滅するという1005特殊部隊の活動
はナチスがユダヤ人などを虐殺しているという情報が西方に広がり始めた
42年の中頃に開始されたそうだ。これは42年7月のヒムラーのアウシュヴ
ィッツ視察のあとに1005特殊部隊を見学したというヘスの記述と矛盾しない。

Shmuel Spector, Aktion 1005 - Effacing the Murder of Millions, Holocaust and Genocide Studies, 1990 5(2):157-173
http://hgs.oxfordjournals.org/cgi/content/abstract/5/2/157

42年の中頃といえば、6月上旬にハイドリヒが暗殺未遂事件の負傷がもと
で死に、それに前後してハイドリヒの代わりにヒムラーがライヒ保安本部を
直接指揮するようになるわけだが、おそらくそれによって権限関係がスッキリ
したこともあって、このあたりの時期にホロコーストがさらに加速する。

17 :クテーノス ◆HrmUjn6T5w :2006/06/27(火) 00:04:48 0
>>13
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1148449733/896-897

間があいてすまないが、< さん、フィリップ・ミュラーはいわゆるゾンダー
コマンドだよ。労働配置報告など当時の文書ではふつう火夫(Heizer)と呼
ばれているわけだ。

で、ミュラーは戦後働くことができずに何年もの間療養施設にいたそうだ。
元収容者によくある「収容所症候群」という後遺症かもしれんが、詳しいこ
とは俺は知らない。79年に出した手記の他にも46年に療養施設で語った
体験談が Ota Kraus と Erich Kulka の Die Todesfabrik という本に収録さ
れているらしく、たまに引用されているからそちらも見てみると良いかもしれ
ないな。

古書の入手は abebooks.com などが便利。

18 :世界@名無史さん:2006/06/27(火) 01:22:11 0 ?
史上最大の偽史 ホロコースト神話 38
ttp://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1148467088/

捏造?ホロコーストの真偽―懐疑的考察―2
ttp://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1128366864/

ホロコースト 39
ttp://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1150820575/

19 :<:2006/06/28(水) 00:07:29 0
>>17
「ホロコースト全証言」にも、ミューラーがゾンダーコマンドとして記述されていました(笑

彼がゾンダーコマンドなら、当時の収容所内を正確に知る有力な証言者となるハズなんですが、
ちぐはぐな証言をしてますねぇ・・・ゾンダーコマンドとして3年も絶滅収容所で生き抜くこと
が出来たということは、収容所のSSから相当気に入られていた可能性がありますね。ミューラー
自身は、「豚とののしられた・・・ひどく殴られた・・・」と証言していますが、ゾンダーコマンド
は処刑されたユダヤ人から見れば、言わば裏切り者と見られることもあったでしょう。現に、
「ホロコースト全証言」の中では、ユダヤ人が同胞ユダヤ人の収容所への移送にかかわって
いたとする記述が幾つも見られますね。

ミュラーは裏切り者の汚名を返上するために・・・とも考えられなくもないですね・・・・
この辺は、機会あるごとに彼の証言を集めてみる必要がありますね。

古本入手情報乙です。

20 :<:2006/06/28(水) 00:08:27 0
>>17
灰に関する証言はどれもバラバラですねぇ・・・普通の事件の目撃証言と同じで、複数の一致
した証言があれば信憑性が増すんですが・・・ちなみに今日は、「SHOAH」を買ってみましたよ(笑
ホロコーストポエムみたいだから、あまり読む気にはならなかったんですが、一応証言集だから
資料用として。
この「SHOAH」にも灰に関する記述がありましたが、ただ一箇所だけですね。ヘウムノ収容所の
話みたいですが、

 シモン・スレブニクの証言(ヘウムノ収容所のユダヤ人生還者)
 「(旧収容所跡地を歩きながら)もう少し先、あのあたりに、コンクリートの台がありました。
 たとえば、足の太い骨などの、焼け残った骨を、われわれは、焼却炉から取り出し・・・。
 把っ手が二本ついた箱のなかへ、骨を入れて、その台のところまで運んでいくと、向こう
 には、ほかの囚人がいて、骨をすりつぶす作業をしていました。よく砕かれ、とっても細
 かくなってましたよ・・・・」
 (上記記述:SHOAH クロード・ランズマン著 P53)

とありますね・・・・

灰にした手段について、一番重んじるべき証言はホェッスの証言でしょうね・・・・総統府から、
殺害したユダヤ人の遺体の処理手段を命じた命令書や痕跡が無い以上は、少なくともアウシュビッツ
内での遺体処理に関しては、収容所所長であるホェッスに権限があったと見るべきでしょうね。
具体的な方法をホェッス自身が考え出したかどうかは別にして、遺体を灰にする手段について
知らなかったことはありえず、事実、陳述書内に「・・・木槌で叩いて・・・」とあるぐらいです
から、状況を把握していたのは間違いないでしょうね。また「ホロコースト全証言」には、ホェッス
の陳述を裏付ける内容の記述がありますね。

 「炎に焼け残った骨片は、あらためて粉砕しなければならなかった。囚人たちは大きなハンマー
  でこなごなになるまで骨を打ち砕いた。続いていっさいの痕跡を抹消するために、灰は川に
  流された。(ホロコースト全証言 P268、誰の証言かは不明)

21 :<:2006/06/28(水) 00:09:48 0
前レスで出たアウシュビッツの焼却炉について、ホロコースト全証言264ページに写真があった。
第二焼却場には「3列式焼却炉」と呼ばれる横3列一組となった焼却炉が全部で5基あったようだな。
だから、仮に一度に焼却するなら、全部で15遺体分の焼却が可能だったろう。ちなみにアウシュ
ビッツ内にある全焼却炉数は52(同266ページ)とある。この52台の焼却炉を使って、一日あたり
4756人分の遺体を処分した(同266ページ)・・・とある。単純計算をすると、全焼却炉がフル稼働
したとして遺体の処理能力は、炉一台1時間あたり3.81人。この時間には、遺体を炉内に
送り込み、焼却後、炉内の骨を取り出す作業も含まれる。無理だな、絶対に・・・(笑 しかも
その後、さらに迅速かつ「効率良く」遺体処理をすすめるため、「一度に3人の死体を一つの炉
で焼くことになった・・・そのなかには栄養状態の良い死体が一体あれば、とくに効率よく焼却でき
た。その一体の体脂肪によって、他のやせこけた二体の焼却が促進されるからだ・・・(同266ページ)」
・・・マジワロス(笑 人間の70パーセントは水分で出来ていることは、この時代ではまだ知られて
なかったらしい・・・(笑 やせこけた遺体3体焼却する方が絶対楽だぞ〜(笑 ちなみにこの本の
中でも、「焼却炉は超高性能で、遺体は灰になるまで焼かれた・・・」とする記述はどこにもない。

また、同261ページに、
死体を焼却炉に入れる直前の写真がある。2人の、おそらくはゾンダーコマンドと思われるユダヤ
人が、遺体を焼却炉に送り込もうとしてるんだが、その遺体は骨と皮だけになった餓死体だと思わ
れ、ガス殺遺体のような痕跡は見当たらないな・・・

んじゃあ、また明日から出張に行ってきますんで・・・・

22 :クテーノス ◆HrmUjn6T5w :2006/06/28(水) 01:07:51 0
>>19
> ミューラーが……ちぐはぐな証言をしてますねぇ

そうですかね。ところで加害者に加担したという点についてはミュラーも相当
自責の念を抱いていたんじゃないかな?

手記には犠牲者たちと一緒にガス室で死のうとするが、そのようにして無駄
死するのではなくここで起きていることを外の世界に伝えてくれなどと娘たち
に説得され、入り口の方に押し出されたというエピソードを書いている。

火夫として働くことを拒否すれば射殺される状況だったと言われているが、
実際に拒否して射殺されるケースがどれほどあったのか。

まあこれは生き残っても苦しむね。

23 :世界@名無史さん:2006/06/30(金) 00:03:48 0
遺体は遺骨がカラカラになるまで焼かれた。

その後、砕かれて捨てられた。

24 :世界@名無史さん:2006/06/30(金) 20:59:26 0
>>23
> その後、砕かれて捨てられた。

砕く必要性が良く分からんが・・・

面倒くさいだけでしょ・・・

25 :<:2006/07/01(土) 01:58:55 0
>>22
  手記には・・・・入り口の方に押し出されたというエピソードを書いている。

そのミューラーの証言は自分も前スレで引用しましたよ。ミューラーの著書「アウシュヴィッツの目撃者
:ガス室での3年間」という物凄いタイトルの本ですよね・・・
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/retrial/auschwitz/holes_colums.htm
このページ内上部に本の抜粋部分が載っていますよ。

 「・・・ボーイフレンドのサーシャに渡してください。彼はパン屋さんで働いています。ヤナからの愛と
  伝えてください。すべてが終われば、ここで私を見いだすでしょう。』彼女は、私の立っているコンク
  リートの柱の隣の場所を指さした。これが彼女の最後の言葉だった。私は、死を目前とした彼女の冷静
  さ、超然さに驚き、心を大きく動かされた。そして、彼女のさわやかさにも。私が彼女の心動かされる
  話に答える前に、彼女は私の手を取って、ガス室のドアの前に引きずっていった。彼女たちは私をドン
  と押し、私はSS隊員の真ん中に出た・・・」

こんな証言を平然とする輩は、十分ヤバイですよ・・・(笑

絶滅収容所における「絶滅」とは文字通り「途絶え滅ぶこと」・・・絶滅収容所では、まだ利用価値のある
「労働可能者」と子供、老人、身体の弱い人等、利用価値のない「労働不能者」とにわけられ、「労働不能
者」は即座にガス室行きの対象となった・・・とある(ホロコースト全証言P245に写真付きで記されている)。

つまり、ミューラーは当初ガス室に送られたということは、「労働不能者」もしくはパルチザンかボルシェ
ヴィキといったような抹殺対処者として選ばれていたということになりますね。つまり極めて優先度の高い
抹殺対象者だったということ。そのミューラーが何故かいつの間にかゾンダーコマンドとして、積極的ナチ
ス協力者として、収容所内で生を全うすることが出来ている・・・つまり、ガス室送りの抹殺対処者でも
場合によっては生きながらえる手段が存在していた!・・・ってことになりますよ。このミューラーの証言
は「絶滅収容所」の定義を根本から変えてしまいかねない発言ですねぇ・・・

26 :<:2006/07/01(土) 01:59:31 0
>>25の続き・・・・
ヒトラーは少なくとも、ナチスに協力的なユダヤ人を殺す意思は持っていなかったハズです。でないと、
ドイツ国防軍に所属していた多くのユダヤ人の存在の説明がつきませんからね・・・

ヒトラーがゾンダーコマンドやナチス協力者であるユダヤ人も含め、地球上すべてのユダヤ人を抹殺する
意思を持っていたのだとすれば、「私はいずれ、ゾンダーコマンドまでも含めたすべてのユダヤ人を抹殺
するつもりだ・・・」との類の発言の証明が必ず必要ですね。

ミューラーがどのようにして、優先度の高い抹殺対象者からゾンダーコマンドとなることができたのか・・
・・この点の証言をしてほしいものですねぇ・・・・

27 :<:2006/07/01(土) 02:00:55 0
今日、引き続きホロコースト全証言を読んでいると、ガス殺に関してまた面白い記述を見つけた。

 「・・・11ブロックで殺害されたのだが、そこはガスを使うのにあまり適していないこともわかった。
  部屋を換気するだけで何日もかかったからだ・・・そこの死体置き場なら楽に通・換気できるから
  である。天井には複数の投げ込み穴がうがたれた-----空気中に死を撒き散らすチクロンBを投げ入
  れるためだ。断末魔の叫びをかき消すためにはトラックのエンジンをふかした・・・(P243)」

要するにガス殺は、収容所内でも隠密裏に行われていたということ。
上記の記述に加え、P240ではゲシュタポが入念に囚人達を銃殺していた状況が記されている。この銃殺
の時に、銃声音や叫び声を隠すために何かの工作を行った・・・とする記述をまだ見ていない。

つまりガス殺にしろ銃殺にしろ、要はいかに効率よくユダヤ人を抹殺するかが重要なのであったハズ。
以下、ホェッスの証言(たぶん陳述書からの抜粋だと思う)
 
 「白状すると、わたしはガス殺に安堵の息をついた。いずれ近いうちにユダヤ人の大虐殺を始めねば
  ならない。わたしはいつも銃殺には震え上がっていた。でももう安心だ。これでわれわれは皆、血の
  海を見なくてもすむのだ(P230)」

つまり隠密裏に行うことが最優先なのではなく、効率よく大虐殺ができる方法としてチクロンBによる
毒ガス殺が適していると証言している。

だったら大きな疑問が残る。「銃殺は公然と行われていたのに、何故ガス殺は隠蔽する必要があった
のか?」・・・という点。ちなみにP240では、チクロンBによる毒ガス殺は銃殺に比べるとより「人道的」
であった・・・と記述している。人道的ならなおさら隠蔽した理由がわからんなぁ・・・

28 :世界@名無史さん:2006/07/01(土) 12:24:26 0
>>10
マンシュタインがユダヤ人虐殺に関して無罪になった要因と9万人中1万人虐殺には矛盾がある気がしますが。
弁護士が仮に嘘つきとしてマンシュタインは実際には何人虐殺したのですか。
オーレンドルフの9万人は正確で本当に間違いはないのですか。



http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_06.htm
http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/10/1/Mattogno5-24.html
>ニーシュリ
>15の換気扇が同時に作動した。各炉の横に一つがある。[22]

>ミューラー
>(焼却壕とは対照的に)焼却炉では換気扇の助けを借りて、高い温度を維持することができた。[23]

>トップフ社の炉は換気扇を備えておらず、特別なチューブを介して焼却室につながるコンプレッサーを備えていた[24]。
>だからここでも、ミューラーはニーシュリを盗作していることになる。
ミューラーは本当に信用できるのですか。

29 :<:2006/07/01(土) 13:38:48 0
>>28
ミューラーはマジで信用できんと判断するべきだよ。いろいろミューラーの証言を
見てみたんだが、金儲けと裏切り者の汚名を返上するための、言い訳の証言と
見るべきだろうね。正史派からすれば、コイツは無視した方がダメージが少ないと
思うんだが・・・・

「切断した太ももが跳ねてバケツを飛び上がらせた」・・・こんな証言を真に受けて
信じるヤツは、世間知らずの低脳大学教授ぐらいだろうな・・・(笑 正直なところ
マジ、文系の大学の先生は「BAKA」が多い・・・(笑


30 :クテーノス ◆HrmUjn6T5w :2006/07/01(土) 23:09:34 0
いやぁ、ドイツがアルゼンチンに勝ったね。ドイツ人の根性を見せてくれた。
よかった、よかった。ベルンの奇跡をふたたびと期待してます、俺は。

>>25
> そのミューラーの証言は自分も前スレで引用しましたよ。

うん、そうだね。きみがソースとしているその訳自体は間違ってないと思うよ。
で、ミュラーは処刑されることになっていたはずで外からカンヌキを下ろされ
ていたに違いない、だからミュラーの書いていることはおかしいというのが
< さんの意見か。

ま、でも俺が読んだところだと、故郷の旧チェコスロバキアのユダヤ人の
ガス殺を手伝わされることになったミュラーが心理的に参ってしまい、犠牲
者と一緒に死のうとした話だな。ちなみにガス室の入り口のほうに押し出さ
れたときSS隊員のクーアシュスに、おまえがいつ死ぬべきかは俺たちが
決める、勝手に死ぬなとボコボコにされたなどとミュラーは述懐している。

もっともミュラーのここら辺の話はある程度話半分のものとして受け取る
べきなのかもしれない。彼の心の重荷を軽減させる内容だからだ。だが
ミュラーはその場にいたSS隊員やカポの言動を実名を挙げてあちこちに
具体的に書いているので、公平に見るなら充実した内容の体験談と言うべ
きだと思う。

詳しく検証したければこの本を買ったらいいよ。古本でたくさん出回ってい
るしそれだけの価値はある。最古参の火夫の一人が出した本としてこの本
は頻繁に引用されているので。

31 :世界@名無史さん:2006/07/02(日) 14:22:46 0
>>28
私は弁護人であるReginald Thomas Paget 氏が嘘つきであるとは書いていませんが。
あなたの提示した資料には「裁判で明らかにした」根拠として、弁護人の回想を取り上げているので、どちらが本当なの? と聞いているのですよ。
しかもReginald Thomas Paget 氏の回想は裁判についてでは無く、
後日に考えてみれば、という形での回想になっている。
マンシュタイン自身も17の罪状で告発を受け、9の罪状が確定し、禁固18年
(後に12年に短縮)の刑を受けていますね。全面無罪ではない。
>ttp://www.aim25.ac.uk/cgi-bin/search2?coll_id=215&inst_id=21

> マンシュタインがユダヤ人虐殺に関して無罪になった要因と9万人中1万人虐殺には矛盾がある気がしますが。
一万人というのはオーレンドルフの率いるアインザッツグルッペンDの一件ですね?
オーレンドルフはマンシュタインの指示で動いたと証言しましたか?
違いますよね?
>ttp://www.ess.uwe.ac.uk/genocide/Einsatz3a.htm
オーレンドルフの証言した9万人が多いのか少ないのか、
資料をつきあわせない事には解りはしません。そして私の調べた限り、
アインザッツグルッペンDに関する報告書の類いは発見できていません。
つまり、この一件からオーレンドルフ自身の信憑性を探る事は困難です。
もっと別の視点が必要でしょう。
では、次ぎにあなたのお好きな「ベッカーの書簡」を見てみましょうか。
英訳を見つけたんですよ。w
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/chelmno/ftp.py?camps/chelmno//becker-to-rauff.051642
私はまだ全部読んではいませんがね。ちょっと考えてみましょうかね。

32 :新入荷:2006/07/03(月) 12:26:15 0
試訳:ホロコースト講義
4.2.4 意図的な誇張と嘘
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/424.htm

33 :世界@名無史さん:2006/07/03(月) 16:19:56 0
アメリカ人口たったの2%のユダヤ人がアイビリーグ大学の26%、
理系の大学院生の20〜30%がユダヤ人です。
アメリカの一流大学の教授の20%、アメリカのノーベル賞受賞者の40%、
ユダヤ人の平均所得はアメリカ平均の倍で民族別1位です。
チェスの世界チャンピオンもユダヤ人が異常に多いです。
アシュケナージ系ユダヤ人のIQが世界一高いのは素直に認めましょうね。

34 :世界@名無史さん:2006/07/04(火) 01:28:40 0


おまえら、ホロコースト否定するエネルギーがあるなら、南京事件に取り組めばいいのに。
ホロコーストなんかやっても、何の得にもならん。




35 :世界@名無史さん:2006/07/04(火) 01:44:29 0
>>34
ホロコーストが崩壊すれば南京にも少なからず影響がでる。

36 :世界@名無史さん:2006/07/05(水) 01:31:07 0
>>31
>私は弁護人であるReginald Thomas Paget 氏が嘘つきであるとは書いていませんが。
>あなたの提示した資料には「裁判で明らかにした」根拠として、
>弁護人の回想を取り上げているので、どちらが本当なの? と聞いているのですよ。
>しかもReginald Thomas Paget 氏の回想は裁判についてでは無く、
>後日に考えてみれば、という形での回想になっている。
>マンシュタイン自身も17の罪状で告発を受け、9の罪状が確定し、禁固18年
>(後に12年に短縮)の刑を受けていますね。全面無罪ではない。
28 :世界@名無史さん :2006/07/01(土) 12:24:26 0
>>10
>>マンシュタインがユダヤ人虐殺に関して無罪になった要因と9万人中1万人虐殺には矛盾がある気がしますが。
>>弁護士が仮に嘘つきとしてマンシュタインは実際には何人虐殺したのですか。
>>オーレンドルフの9万人は正確で本当に間違いはないのですか。
念の為に「仮に」と付けましたが、パゲットに嘘・誇張・矮小・捏造・誤解などが一切ないとまでは言い切れないので。
これも「ユダヤ人虐殺に関して無罪になった要因」と付けています。
1万人のユダヤ人を虐殺しても「ユダヤ人虐殺に関して限定無罪」になるのですか。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/treblinka/07.htm
http://vho.org/GB/Books/t/#

37 :世界@名無史さん:2006/07/05(水) 02:11:49 0
>>35
>ホロコーストが崩壊すれば南京にも少なからず影響がでる。

幻想幻想w

ホロコーストと南京は何の関連もない。

そんなこと期待してホロコーストやってるんだったら余計に馬鹿。

ホロコーストが事実で南京は捏造というのが一番あり得るんだから。












38 :世界@名無史さん:2006/07/05(水) 05:56:04 0
ナチスがユダヤ人絶滅に関して
かなり効率の悪いことをやっていたのは何故?

39 :新入荷:2006/07/06(木) 00:29:47 0
試訳:映画評『シンドラーのリスト』(G. レイヴェン、A. クリッチリー、M. ホフマンU)
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionist/schindler_02.htm

40 :世界@名無史さん:2006/07/07(金) 13:51:57 0
えー、レスが遅くなっております。w
再び訳が分からない展開になってまいりますた。
私が前提としていない事についていきなり仮定されても困りますが。
話を混乱させたいのなら、それもいいかもしれませんが。
>これも「ユダヤ人虐殺に関して無罪になった要因」と付けています。
「これも」がどこにかかるのか私にはちょっと解らない。
> 1万人のユダヤ人を虐殺しても「ユダヤ人虐殺に関して限定無罪」になるのですか。
先のレスで確認してますけど、1万人殺害、というのはオーレンドルフの率いる、アインザッツグルッペDの事ですよね?マンシュタインとは関係ない事ですよね?
オーレンドルフはそう証言してますが。
ところで「裁判で明かにした」との資料は取り下げましたか。
あれは間違いなんですな?

41 :世界@名無史さん:2006/07/07(金) 15:10:11 0
アシュケナージ系ユダヤ人のIQが世界一高いのは素直に認めましょうね。


42 :世界@名無史さん:2006/07/08(土) 01:04:40 0
【海外】「アンネの日記」と米国旗、ネオナチに焼かれる W杯盛り上がるドイツに衝撃[07/07]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1152268962/

43 :世界@名無史さん:2006/07/08(土) 02:52:23 0
>>40
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/treblinka/07.htm
http://vho.org/GB/Books/t/#
>d.シムフェローポリとマンシュタイン裁判
以下略
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_qa/05.htm
>マンシュタイン元帥裁判での一例をのぞいて、
>特別行動部隊報告に記録されている犠牲者数の信憑性はまったく検証されていません。
>オーレンドルフ部隊の報告は、1942年11月にシムフェノーポリで10000名のユダヤ人を殺したと述べていました。
>しかし、マンシュタインの弁護人であるイギリス人パゲットは、その他の証拠を使って、
>この当時、シムフェノーポリでは1度しか処刑が行なわれていないこと、
>そこではせいぜい30名しか処刑されておらず、
>ユダヤ人はその一部にすぎなかったことを明らかにすることができたのです。[9]
>この数字はオーレンドルフによる誇張だったのでしょうか、それとも資料の捏造だったのでしょうか。
マンシュタインがユダヤ人虐殺に関して限定無罪になった決定的要因は何ですか。
そしてマンシュタインはユダヤ人を何人虐殺したのですか。

44 :世界@名無史さん:2006/07/08(土) 11:23:51 0
>>43
>マンシュタインがユダヤ人虐殺に関して限定無罪になった決定的要因は何ですか。
これはあなたが資料をだして証明すべき事でしょ。私にはワカリマセン。
マンシュタイン裁判の議事録なんか公開されていないもの。
同様にマンシュタインがユダヤ人を殺したのかどうかもワカリマセン。
無罪になったんだから殺してないんじゃないの?くらいのことですね。
オーレンドルフは自ら9万人の殺害を認めています。
そして、それはマンシュタインらの命令ではなく、SS本部の命令である事をも認めています。
>ttp://www.ess.uwe.ac.uk/genocide/Einsatz3a.htm
よって私はマンシュタインとオーレンドルフの間には関係性は薄いと考えます。
殺害数に関してはアインザッツグルッペDの報告書が無い限り、彼の証言以外に
資料が無い状態では判断しかねます。(補強もできないが、否定もできない)
だから、マンシュタイン裁判からオーレンドルフの信憑性を語るには無理があると
書いています。
私の探した資料ではこれ以上の事はわかりません。
もちろん、あなたの提示している資料でも同じ事。
これ以上、話を続けたいなら、マンシュタイン裁判の議事録、アインザッツグルッペDの報告書に基づいて続けましょう。でないと意味が無い。提示できますね?

さて、では新展開でも無い限り「排気ガスによる殺人」に戻りましょうか

45 :世界@名無史さん:2006/07/09(日) 01:22:16 0
>>44
公開されていない裁判記録・議事録は申し訳ありませんがさすがに提示できません。
Einsatzgruppenの報告書なども今の所提示できません。

http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/Points2/Gaswagen.html
Einsatzgruppenとgaswagenのこじ付けの関連しか提示できません。
ただこの関連に意味があるとは思えませんが。

46 :世界@名無史さん:2006/07/09(日) 08:57:06 0
>>45
あなた、私の書いた事を今回のみ、素直に受け止めてらっしゃる。
本当に裁判記録は非公開ですか? 確認する事をお勧めしますよ。
アインザッツグルッペDの報告書はありませんか?
しかし、オーレンドルフは「資料に基づいて」証言しているらしいですよ。
マンシュタイン裁判はあなたの持ち出したお話です。
もっとよく調べる事です。何か資料はあるはずです。
Reginald Thomas Paget 氏の本でも良い。

さて、では次ぎにお会いする時には「排気ガス殺」について
お話しましょう。もちろん、「資料の是非」のお話は勘弁。
何度も書きますが、私にはそんな事はワカリマセン。w
もちろん、あなたにも解らないはずです。
今回も解らなかったでしょ?
ではまた。ごきげんよう。w

47 :新入荷:2006/07/10(月) 10:11:21 0
試訳:ホロコースト講義
4.2.5 圧力、恐れ、脅迫、洗脳、拷問
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/425.htm

48 :世界@名無史さん:2006/07/10(月) 21:06:04 0
アシュケナージ系ユダヤ人のIQが世界一高いのは素直に認めましょうね。

49 :世界@名無史さん:2006/07/13(木) 00:00:11 0
>>46
「排気ガス殺」は結局証言などを分析するしかないのでしょう。
正史派は科学機械工学的にまともな実験検証なんかまずしていないでしょう。
アウシュヴィッツやマイダネク以外の絶滅収容所とされる収容所の建築物は現存していないでしょう。


ホロコースト否定イラン放送で語ったフォーリソンが裁判に
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/299.html
これはホロコースト会議参加阻止もあるでしょう。
マーラーはパスポートを没収されて、アーヴィングも禁固刑で参加はほぼ絶望。
イズラエル・シャミールとバッツなどしか参加できなくなりました。
ただバッツも敵性国家への入国などで捜査対象にならなければいいのですが。

50 :世界@名無史さん:2006/07/13(木) 00:04:43 0
http://72.14.207.104/search?q=cache:_tvghB-c4doJ:globalresearch.ca.myforums.net/viewtopic.php%3Ft%3D1423%26view%3Dprevious+boycott+Jabotinsky+annihilation+Germany&hl=en&ct=clnk&cd=9
http://www.libertyforum.org/showflat.php?Number=293796232
アウシュヴィッツの虐殺人数の不明確さ(誇張の可能性)を自身のサイトに載せた為
ホロコースト否定論者としてテロ戦争修正主義者でオタワ大学経済学部のチョスドフスキー教授が告訴されましたが、
これは掲載された中身を(おそらく勝手に)コピーしたサイトです。
チョスドフスキー教授は法廷戦術などの都合で裁判までホロコーストに関する具体的な主張を明らかにはしないでしょう。
アウシュヴィッツの虐殺人数の不明確さ(誇張の可能性)を自身のサイトに載せただけでも、
ユダヤ人でありながら数少ない一貫してホロコースト修正主義者であった故ヨーゼフ・ギデオン・ブルク、
正史非主流派だが修正主義者の前で講演までして弾圧された故ジョン・サックに匹敵するでしょう。
虐殺人数の矛盾点を本気で追及すればガス室の存在の正否にも波及する。
フィンケルスタイン、ブレナーなどは中途半端でチョスドフスキー教授の足元にも及びません。
http://www.idgr.de/texte/geschichte/ns-verbrechen/fritjof-meyer/index.php
ただフリツォフ・マイヤーのマイヤー論文は無視しているが。

51 :世界@名無史さん:2006/07/16(日) 10:19:00 0
民族別IQの平均値
アシュケナージユダヤ         117
東アジア人 (日本人,韓国人)      106
白人 (アメリカ)             100
白人 (イギリス)             100
ヒスパニック (アメリカ)        89
黒人(白人との混血のアメリカの黒人) 85
黒人(サハラ以南の純粋な黒人)    70


52 :世界@名無史さん:2006/07/18(火) 07:31:10 0
ユダヤ人の IQ は日本人、韓国人より遥かに高いです。
アシュケナージ系ユダヤ人の平均 IQ は117で世界最高です。
韓国人のIQが世界一だと信じている阿呆がいたので韓国人の驕りをたしめねたまでの事。
アシュケナージ系ユダヤ人に嫉妬しないでください。( ´,_ゝ`#)プッ

民族別 IQ の平均値
アシュケナージ系ユダヤ人
105-130 (言語知能が優位)
東アジア人 (中国人, 日本人, 韓国人)
100-110 (空間知能が優位)
白人
95-100
その他 (アラブ人、南アジア人、ヒスパニック)
85-90
アメリカの黒人 (25%白人が混血)
80-90 (言語知能が優位)
アフリカ人
70-75
オーストラリアン・アボリジニ
65

IQ は
アシュケナージ系ユダヤ人>>>東アジア人>白人>>>ヒスパニック≒アラブ人=東南アジア人>>>黒人>アボリジニ


53 :新入荷:2006/07/19(水) 21:05:45 0
連合国による戦後の「戦争犯罪裁判」を告発する
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionist/postwartrials_01.htm

54 :新入荷:2006/07/21(金) 14:00:47 0
試訳:ホロコースト講義
4.3 法廷証言
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/430.htm
4.3.1 アメリカの裁判
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/431.htm
4.3.2 イギリスとソ連の裁判
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/432.htm

55 :世界@名無史さん:2006/07/21(金) 23:30:52 O
愛知のキチガイ脳糞古川は神だと思っている。

半年ほど前の正月休みに両親と愛知のキチガイ脳糞古川の実家(もんじゃ焼き屋)に 食べに行った時の話。
両親と3人で鉄板を囲んで食事をしているといきなり脳糞古川が玄関から入ってきた。
もんじゃ焼き屋に似合わない勝負服ないでたちで。

脳糞古川が「私いつもの〜」と言って二階へ上がろうとすると、
店内にいた高校生集団が「脳糞古川さん!」「脳糞古川さんかわいいー!」などと騒ぎ出し、
脳糞古川が戻ってきてくれて即席サイン会になった。
店内に13、4人ほど居合わせた客全員に店内にあった色紙を使い サインをしてくれた。
高校生達が脳糞古川の母校愛知のキチガイ高校トラウマ部だとわかった脳糞古川は いい笑顔で会話を交わしていた。
そして脳糞古川は「またね〜」と二階に上がっていき、店内は静かになった。

私と両親は脳糞古川の気さくさとかわいさに興奮しつつ食事を終え、会計を済ませようとレジに向かうと、
店員さんが階段の上を指差しながら 「今日のお客さんの分は出してくれましたから。また来てくださいね」と。

あれには本当にびっくりした。

56 :世界@名無史さん:2006/07/22(土) 01:25:33 0
今日まとめサイト見て、死ぬほど衝撃を受けました。
二十何年間もの間、まったく信じさせられてきた事が嘘????であったなんて・・・。
最初は、いくらなんでもそんなことあるわけが無い。
ホロコーストが無いなどと言うのは、
「実は広島に原爆なんて落ちていない」というのと同じぐらい荒唐無稽な考えだと
思い込んでいました。

まだちょっと半信半疑なんだけど、確かに、ホロコーストには納得しかねるものがありました。
ドイツ人と言っても、別に普通の人間であるし、人間を大量にそんなに殺せるものなのか??と。
ホロコーストの本とか図書館で見て、600万人の犠牲者も死んだのだから、
ものすごい数の死体の写真があるんだろーなーワクワクテカテカ と思ったが、そんな写真なんて無い。
それだけの大仕事なんだから、詳細に計画が練られて、理路整然と完璧な工場のような設計図や、
フローチャートや、膨大な証拠があるんだろーなーと思っていたが、なんだかよくわからないが、
納得できるような、そういう資料が無くて、なんとなく唐突に600万人死んだという数字が出てきて、ポカーンという感じであった。

イスラエルがレバノン爆撃してて、イスラエルうぜーという気持ちだったのだが、
たまたま目にした歴史修正のページは、理路整然としていて、読んでて心臓がドキドキしたよ。
・そもそも「毒ガス」で死んだ死体も、その解剖記録も存在しない!!!!!とは・・・。もう呆れて放心状態になったよ。
・焼却処分したはずの数百万人分もの人間の灰が発見されていない!!!!!
・ヒトラーやその他のナチスの有力者によるユダヤ人の物理的絶滅文書命令が発見されていない!!!!!

もうねバカかと、アホかと。そんなのもうあったっていう意味ないじゃん。ばかじゃん。
やっぱなんか変だと思ってたんだよ。壮大なドッキリに引っかかった感じだよ。
シンドラーのリストとか、ショアーとか何だったんだよ。フィクションだったのかよ。
911でもメディア狂ってたし、イラク戦争も嘘ばっかりだし、もう自分の頭で考えてこれからは釣りに引っかからないように気をつけるよ。

57 :新入荷:2006/07/22(土) 13:51:43 0
試訳:ホロコースト講義
4.3.3 国際軍事法廷(IMT)とその後のニュルンベルク軍事法廷(NMT)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/433.htm

58 :世界@名無史さん:2006/07/22(土) 23:46:00 0
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=20060720&articleId=2769
チョスドフスキー教授に対するインタビューです。
ナチスやチョムスキーにも触れています。
裁判の関係上ホロコーストには触れていませんが。

59 :世界@名無史さん:2006/07/23(日) 05:16:44 0
http://www.yosh.ac.il/inet/music/Hatikva.ra

60 :世界@名無史さん:2006/07/26(水) 02:29:36 0
なんで「歴史修正主義」が糾弾されるんだろうな。
「修正」っていうくらいなんだから、目的は「的確な史料に基づく歴史の再検証」だろ?
学問が常に正しいってわけじゃないんだから、考え直すのは当然だろう。

糾弾する側は左翼っぽい奴が多い気がする。
感情や理想が先に出て、現実を認められない感じの。

ホロコースト否定派は「無かったor小規模だった」っていう立場から証拠や証言などを出してるんだから、
肯定するんだったらそれに反論しうる証拠を出して検証し、「事実」を考えていく。

っていう流れの何が不満なんだ?
本当に、根拠無く肯定できる奴らの頭の中が理解できん。
半島人かおまえらはって感じ。

…日本の左翼はなんでムキになって肯定に走るんだろう。
実際にナチに迫害されたユダヤおよびその関係者とか、
ホロコースト産業で儲けまくってる奴らとか、
自虐史観を叩き込まれたドイツ人とかならまだしも、
日本人なんてほとんど関係無いじゃん。何故あそこまで必死に肯定するんだろう。

61 :世界@名無史さん:2006/07/26(水) 17:01:10 0
修正主義者メンバーが極右・ツンデルに代表されるキチガイ・
放言で大学を追放された教授

みたいなアホで構成されてるから


62 :世界@名無史さん:2006/07/26(水) 17:19:07 0
>21
>・・・マジワロス(笑 人間の70パーセントは水分で出来ていることは、この時代ではまだ知られて
>なかったらしい・・・(笑

70%は赤ちゃんの話で成人は50〜60% 女性は更に低い。ガス室に放り込まれたのは
脂肪分の多い女性もしくは加齢で更に水分の減少した年寄り。

ホロコースト全証言にはリビジョが言うような
遺体の焼却にガソリン使ったって記述はなかったね。コークス(石炭)を使ってただと。

63 :世界@名無史さん:2006/07/27(木) 17:56:49 0
>>62
「ガス室に女性や年寄りを放り込んだ」ってソースがあんの?初耳だけど。

64 :新入荷:2006/07/27(木) 18:06:03 0
試訳:国際的な広がりをみせるアウシュヴィッツ論争(ゲルマール・ルドルフ)
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionist/lies/rudolf_13.htm

65 :世界@名無史さん:2006/07/27(木) 22:31:25 0
【ドイツ】ナチスの文書5000万点 ホロコースト・ユダヤ人虐殺専門家に公開へ 新事実発見の可能性も
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1153983455/

66 :世界@名無史さん:2006/07/28(金) 14:34:47 0
論理の前提となる事実の認定にそれは大きく影響する。
どこの馬の骨とも知れない者が
「ナチスの文書を調べた結果、命令書はありませんでした」
と言っても信用は出来ない。
ナチスの文書の実物を調べうる地位、立場にある者の意見でないとな。


67 :世界@名無史さん:2006/07/28(金) 14:44:54 0
女性の方が水分多いんじゃないの

68 :世界@名無史さん:2006/07/28(金) 19:48:35 0
>63

主にガス室に入ったのは労働力にならない子供・妙齢の女性・年寄り
子供は2割かそんくらい。

こんな物は常識以下だ。

69 :世界@名無史さん:2006/07/28(金) 23:39:26 0
>>61
追放された教授は誰よ。

70 :世界@名無史さん:2006/07/28(金) 23:45:38 0
ロベール・フォリソンじゃないか?

71 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 00:33:52 0
>>70
いつ首になったんだ。

72 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 09:53:44 0
仮に600万人を灰にしたとするならば、
どれくらいの燃料が必要なのだろうか。
それは当時のドイツに調達可能な量だったのだろうか。






73 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 13:19:40 0
>>68
だ か ら
「ソースを出してくれ」って言ってんの。それが書いてあるサイトだとか、何でもいいから。
常識だと思ってたホロコーストが嘘臭いから論争してんだろが。

74 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 14:18:08 0
>>72
書類は燃やした灰は全て捨てたで言い逃れができる。
言い逃れ出来ないもので勝負すべき。

75 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 17:44:02 0
日本人の平均IQが白人100に対して105ならアシュケナージ系ユダヤ人は115とも・・・

76 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 17:51:59 0
600万人ぶんの灰ってどれくらいの量になんのかなぁ…。
誰か検証結果知ってる人いない?

77 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 17:57:24 0
すいません初心者なんでちょっと質問いいですか?
1.ヴァンゼー会議の証拠とされる物件ってヴァンゼーメモ以外何か有るのですか?
招待状とかその後の確認書簡とかが有ると聞いたのですが
2.ゲッペルス日記ってどこからどういう経緯でどういう状態で出て来たのですか?

78 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 18:59:31 0
>>76
灰はいくらでも言い逃れが聞くからそれだけで論破は難しいだろう。

>>77
今でもヴァンゼーを支持している正史派はピペルなどに限られる。
バウアーなどさえも放棄した。

79 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 22:59:47 0
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=DAM20060728&articleId=2851
by Andre Damon
Eichmann, who had sent millions to their deaths while coordinating the Nazis’
“final solution” campaign to exterminate European Jewry,
went into hiding in Buenos Aires after the fall of the Third Reich.
チョスドフスキー教授は訴えられているにもかかわらず
このような物をサイトに載せて挑発する気ですかね。
注目すべきは「sent millions」で数百万としか訳せません。
「600万」とは書いていない事です。
ただし東部戦線のおける特別行動部隊のユダヤ人虐殺の
公式数を除外いているのなら意味は変わりますが。
例えば連合国将兵として戦って戦死したユダヤ人は「600万」には加えずに除外すべきでしょう。
連合国将兵として戦って戦死したユダヤ人は除外してあるのですかね。

80 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 23:15:41 0
>>60
創価学会とかがホロコースト展とか盛んに広めてるから。
嘘だと分かったら信者の価値観が崩壊するからだろ。

81 :世界@名無史さん:2006/07/29(土) 23:29:37 0
>>80
そいつらにヒルバーグ、ライトリンガー、プレサック、マイヤーの中で
誰が正しいのか答えてくれと突き付けたら遁走するしかないんだろうなあ。

82 :世界@名無史さん:2006/07/30(日) 06:53:47 0
>>78
どうもです
その辺は知ってるのですが日本の正史派の方のサイトって原理主義者みたいに認めてるから
初心者でも証拠が格段に少ないヴァンゼーは判断出来るかなと思ったので。
そこが完全否定ならそこで決定されたというラインハルト作戦はどこから沸いてき来たのか?とか
無かったのか?別で決定されたのか?同名の別内容の作戦だったのか?
ドミノ式に崩れる可能性が有るのかなと考えたりしてます。

後前々から思ってたのですが死体の灰の件ってそんなに簡単に言い逃れ聞きますかね?
畑とか河に撒いたって事ですが量が量ですし
河なら炉はフル回転して処理という話になってたと思うのですが冬場はどうしてたのでしょう
ポーランドの気候からしてして冬は凍る気がします。
氷上にてんこ盛り?すごく不自然に目立つ気がします。
収容所内にトンクラスの灰の保管庫でも有ったのでしょうかそれとも冬場はホロは中止?
畑も河同様に凍らないのかとか灰といえど疑問がどんどん出て来ます


83 :世界@名無史さん:2006/07/30(日) 16:27:28 0
>>82
ヴァンゼー以外の手段で決定されて実行されたと解釈が変更されているんだろ。

>後前々から思ってたのですが死体の灰の件ってそんなに簡単に言い逃れ聞きますかね?
非公式に正史派は密かにバルト海なり何なりに運んで捨てたとしているんだろ。

84 :世界@名無史さん:2006/07/30(日) 16:45:06 0
>>82
>ttp://www.ghwk.de/deut/proto.htm
ヴァンセー会議メモのフォトコピー。
>ttp://www.ghwk.de/engl/protengl.htm
英訳。
>ttp://www.ghwk.de/engl/authorization.htm
ハイドリヒの招待状
こんなところでヨカですか。
それとメモを読んでもらうと解りますが「ラインハルト作戦」は、
別にヴァンセー会議では決定されてまへん。
600万人の灰の話といい、あなた、なんか微妙に知識が歪んでるよ。

85 :世界@名無史さん:2006/07/30(日) 17:35:48 0
灰に関していえば、遺骨や死体の灰より石炭の灰の方が多そうな気もする。

86 :世界@名無史さん:2006/07/30(日) 22:51:17 0
>>84
ではどこで決定されたのかを明らかにしないと。

87 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 00:05:45 0

あなたはナチスだ。
あなたはテロリストだ。

聞きなさい、アウシュビッツで殺された無辜の者達の声なき声を。

見据えなさい、ガス室で殺された600万人もの尊いみたまを。

(アウシュビッツ・ビルケナウ徹底ガイド)
http://www1.linkclub.or.jp/~ttakeshi/porhtml/pora01.html
(イスラエルの国歌・民族の悲哀ここに極まる)↑をみるときにバックで流します。
http://www7.plala.or.jp/machikun/israelanthem.MID

あなたはナチスだ。
あなたはテロリストだ。

88 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 08:49:52 0
>>86
さてねぇ、どこで決定されたんでしょうかねぇ。
それと、「ラインハルト作戦」とは一体、何なんでしようかね。
ちと気合い入れて調べてみますか。
もちろん、>>86氏も参加しますね?
「ラインハルト作戦」とは、いつ決定され、誰が参加し、
何が行われたとされているのか。
また、どのように進行していったと言われているのか。
これがテーマとなりますかね。

89 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 12:26:31 0
【海外/米国】「すべての戦争はユダヤ人に責任がある」 メル・ギブソンさん差別発言を謝罪
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1154310446/

90 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 20:38:07 0
>>87
すげぇ。リンク先のサイト、ほとんど伝聞刑で書かれてやがる。
証拠も何もあったもんじゃねぇな。

っていうかナチとテロリストは全然別物じゃん。一緒にすんなよ。

91 :90:2006/07/31(月) 20:39:24 0
>>90
すまんしくった。
「伝聞刑」→「伝聞形」
何か恐ろしい刑罰になった。

92 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 21:23:31 0
>>90
伝聞以外に書くことあるか?

一次資料を引用しても伝聞形になるだろ普通は。

93 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 21:25:17 0
ドウモ〜〜〜ッ!!お〜o( ^ω^ )oは〜♪ハジメマシテ〜〜〜ッ☆☆(*^ω^*)ブーン
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なあんて(#^ω^#)こんな♪(#^ω^#)キャハブーン 私っ!σ( ^ω^ )だけど、(///^ω^///)
お友達σ( ^ω^ )になってm( ^ω^ )mくださいませませブーン♪(^ω^'*)フフブーン ドブ━━━Σ(ll^ω^ll)━━━━━ン
ということで。(^ω^)vじゃあね〜〜〜ブーン♪( ^ω^ )/ ̄ ̄ ほんじゃo(^ω^ヽ)(/^ω^)o レッツブーン♪
それでは、今から他の掲示Σ(^ω^;ブーン!板も色々見てきまーすC= C= C= C=┌(^ω^)┘ブーン
(*^ω^*)ノ ̄ ̄マタネー☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★ブーン


94 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 21:43:05 0
>>92
その伝聞とやらが自然科学や機械工学に合致すれば問題は無いが。

95 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 22:34:27 0
レバノン南部空爆で民間人、しかも幼い子供が多数死亡か…
ナチスによるユダヤ人の受けた虐殺に同情するのは終わりにしようや

過去にユダヤ人が受けたことをアラブ人にやっているキチガイ民族めが

96 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 22:43:22 0
>>95
それ本当に言われるほどの規模だったのかな。

97 :世界@名無史さん:2006/07/31(月) 23:01:19 0
ホロコーストは本当に言われるほどの規模だったのかな。


98 :世界@名無史さん:2006/08/01(火) 00:18:25 0
最近伸びが悪いな

99 :世界@名無史さん:2006/08/01(火) 00:50:22 0
>>97
http://asyura2.com/0505/holocaust2/msg/900.html
http://www.biblestudysite.com/markis.htm
ホロコースト博物館に関して言うならば、私は次のようにコメントせざるを得ない。
《もしも次のようなことであればホロコーストは起こらなかったかもしれない。》
1.もしもドイツでシオニストの指導者がナチスに協力しなかったならば、
2.もしも世界中のシオニストたちがドイツから逃れるユダヤ人を拒否するように多くの国々を説き伏せなかったならば。
米国のシオニストは、戦争の前でまだユダヤ人たちがドイツを離れるチャンスがあったときに、
ユダヤ人難民に扉を閉ざして米国に入れないようにロウズヴェルト大統領を説得したのだ。
【注:ここで作者のバーンシュタインは、
米国と欧州のユダヤ資本を含む大資本がヒトラー政権を生み出し支えたことには触れていない。
ブッシュやハリマンなどとナチスの関係が公的文書によって明らかにされるのには、
この本の出版から15年以上の年月が必要であった。】
多くの人々が、ユダヤ人を含めて、
(ユダヤ人ではアウシュヴィッツの公式虐殺人数を疑問視する内容を自身のサイトに載せたチョスドフスキー教授など)
ホロコーストが本当にシオニストのプロパガンダに描かれているように起こったのかどうか、
疑問を抱いていることを付け加えておかねばならない。少なくとも、シオニストたちが主張している規模で。

100 :世界@名無史さん:2006/08/01(火) 08:44:30 0
まったくレスが無いね。
突っ込んで調べてみる気は無いってことかな。
ま、それならそれでかまわんです。
私も突っ込まないし。w
一人相撲を取る気はないんだ。それでは、また。


101 :世界@名無史さん:2006/08/01(火) 19:32:40 0
やっぱナチ資料5000万点の検証待ちってことかな?

資料が公開されることとなった今、リヴィジョも軽々しく物はいえんだろ。

102 :世界@名無史さん:2006/08/01(火) 21:20:41 0
>>100
機能派は決定など無しで虐殺したという考えではないのかな。

>>101
資料にガス室・換気・焼却炉の構造が明確に書いてあればいいんですがね。

103 :世界@名無史さん:2006/08/01(火) 22:44:25 0
あのときユダヤを根絶やしにしとけばよかったのに

アラブ人心の日記より

104 :世界@名無史さん:2006/08/02(水) 13:52:15 0
イスラエル人と北朝鮮人は自分勝手、わがままな国民ということで
紙おむつとおしゃぶりのマークを国旗につけたらよろしい

105 :世界@名無史さん:2006/08/02(水) 18:31:00 0
>>100
もうやり尽くしたからだろ。これ39スレ目だよ。そして無かったって
言う結論に達した。信じてるのはカルト信者。

106 :世界@名無史さん:2006/08/02(水) 22:30:13 O
世界中にそのカルトがいるけどな
まあ、馬鹿とユダとネオナチ以外のドイツ人がカルトの正体だが

107 :世界@名無史さん:2006/08/02(水) 22:38:17 0
亀田が勝ったというのが本当なら
ユダヤ人が虐殺されたというのも本当なんだろうな…


108 :世界@名無史さん:2006/08/02(水) 23:50:41 0
戦国時代
http://hobby8.2ch.net/sengoku/

109 :世界@名無史さん:2006/08/03(木) 10:46:10 0
もしも亀田が実力で世界王者になったっていうなら、

ホロコーストも南京大虐殺も信じられるね。


110 :新入荷:2006/08/03(木) 17:52:22 0
試訳:冤罪の構図(1)アウシュヴィッツ看守ヴァイゼ裁判(クラウス・ヨルダン)
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionist/jordan_01.htm

111 :世界@名無史さん:2006/08/04(金) 00:50:25 0
アウシュビッツ強制収容所でロマ虐殺追悼記念式典

【ベルリン=黒沢潤】第二次大戦中、ユダヤ人とともにナチス・ドイツに虐殺されたロマの犠牲者を追悼する式典が2日、ポーランド南部のアウシュビッツ強制収容所で行われた。
式典にはロマの生存者ら約200人が参加、1944年8月2日にガス室で殺害されるなどした犠牲者約2900人の冥福(めいふく)を祈った。
独メディアによれば、独シンティ・ロマ中央評議会のロマニ・ローズ議長は「ベルリン市はロマ犠牲者の記念碑建立計画を遅らせている」と批判した。

http://www.sankei.co.jp/news/060803/kok076.htm



112 :世界@名無史さん:2006/08/04(金) 02:31:27 0
「ジプシーの夜」と呼ばれているガス殺か?

113 :なむ:2006/08/04(金) 03:25:02 O
ホロコーストがウソならオスカー・シンドラーは?

114 :世界@名無史さん:2006/08/05(土) 13:58:22 0
>>100
ゲルシュタイン証言だけでも支離滅裂。
あれでどうやって証明するのですか。
ヒルバーグもディーゼルガス室に関しては投げたんですよ。

115 :世界@名無史さん:2006/08/05(土) 17:47:10 0
テルアビブにミサイルの雨が降れば
ホロコーストなんて些細な過去は忘れることができるさ(^^)

116 :世界@名無史さん:2006/08/06(日) 22:42:54 0
>>114
ゲルシュタイン証言のどこに決定的矛盾があるんだ?

117 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 15:48:14 0
ゲルシュタインの証言には決定的な矛盾はない

あらさがしすれば思い違い程度のものが出てくるだけ

118 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 16:31:55 0
ゲルシュタイン陳述って6種あるんだね
ベッカー書簡も3種あるし、全て本物となってるし

119 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 18:30:46 0 ?2BP(0)
 「ごほん!

では、証人。

改めて聞くが、名前と職業は?」

 「クルト・ゲルシュタイン。SS隊員だ」

 「貴方はナチスの一員として、アウシュビッツでユダヤ人絶滅計画を実行していた。

そのことを話してくれ」

 「ああ。

まず最初に言いたいのは、ナチスが殺したユダヤ人の数は2500万人で…って、をい。

なんだその「もういいや」って言いそうなその顔は!」

 「だって2500万人って…どう考えても嘘じゃないのよ。

当時の世界のユダヤ人は2000万人以下なんだからさ。

ドイツが占領した地域だけを取れば、1000万人を超えているかどうもわかんないし…」

 「クルト・ゲルシュタインの供述はあまりに嘘臭いため、1946年1月30日のニュルンベルグ裁判では連合国に証拠採用を拒絶された。

当時の連合国ですら嘘だと考えたほど胡散臭いシロモノだ。

あんなものをホロコーストの根拠にしている歴史家なんていない」



120 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 18:32:43 0 ?2BP(0)
 「アウシュビッツのガス室処刑では、700から800人が立ったまま25平方メートルの部屋に押し込まれ…

なんだよその顔は」

 「お前正気か?

1uに立ったままの人間が28人も入るわけないだろうが」

 「俺に言われても困る

台本にそう書いてあったんだから。

俺だって最初は記述の間違いだと思ったが台本の元になったソースに、ホントにそう書いてあるんだからしゃーねーだろ」

 

 参考資料:木村愛二著「アウシュヴィッツの争点」
ゲルシュタイン陳述は、ニュルンベルグ軍事裁判所でも一九四六年
一月三〇日に証拠採用を拒絶されたほど明白に常軌を逸していたに
もかかわらず、その後、フランス人のデュボスト検事によって部分
的に利用され、そこに付け加えられていたチクロンBの商品説明に
関して、一九六一年にエルサレムで行われたアイヒマン裁判で利用
された。この“証言”(ニュルンベルグ裁判記録)によれば、犠牲
者の数は、ベウツェック、トレブリンカ、ソビボルの三つの収容所
で一日に六万人であり、総計、二五〇〇万人に達するのである!
その他にも、七〇〇から八〇〇人が立ったまま二五平方メートルの
部屋に押し込まれるという陳述がある。なんと、一平方メートルに二八人!

121 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 18:36:05 0
東京の人口密度も同じようなもんだ

122 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 18:43:20 0 ?2BP(0)
参考資料:フリードリヒ・パウル・ベルク著「ディーゼル・ガス室
:拷問には理想的な代物、殺人には馬鹿げた代物」


私のストップウォッ
チによると、2時間49分して、ディーゼルが始動した。それから2
5分がすぎた。まさしく多数の人が死んでいた。小窓から覗くと、
電灯の光が部屋を一瞬照らして、それが判った。32分後には全員
が死亡していた!向こう側からユダヤ人労働者が木製ドアを開
けた。彼らは、そのおそろしい仕事の代償として、自分たち
の命と、集められたお金と貴重品の何%かを約束されてい
た。玄武岩柱のごとく死人は部屋の中に押し合って並んで屹
立していた。倒れたり傾いたりするのさえ、余地がなかったので
あろう。まだ手を握り合っていたので、家族同志を識別する
ことができた。次の一団を入れるために、部屋を空けようと
して、彼らをもぎ離すのに骨が折れるほどであった。汗と尿に
ぬれ、便に汚れ、脚の間に月経の血をつけた、青味がかっ
た[19]、死体が投げ出された。」

123 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 18:44:15 0 ?2BP(0)
一酸化炭素中毒なのに、青い死体・・・・

124 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 18:44:47 0 ?2BP(0)
>>121
根拠となるデータを提示して下さい。

125 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 19:04:46 0
>>124
真偽は石原都知事にお問い合わせください

126 :新入荷:2006/08/07(月) 20:03:32 0
冤罪の構図(2)女性看守イルマ・グレーゼ
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionist/grese_01.htm

127 :世界@名無史さん:2006/08/07(月) 21:53:21 0
イルマ・グレーゼが美人って、おまいらどういう趣味してんだ…

128 :世界@名無史さん:2006/08/08(火) 03:02:37 0
妹に「牛タンってウマイよな」って言ったら、
「うん、人間の舌も牛タンだったらいいのにね」って言われた。

「そしたら何も食べてなくても、常に牛タンの味がしておいしいのに」だって。
たしかに、人間の舌っていつも口の中にあるのに味がしないなー。

妹と話し合った結果、それはもしかすると
ずっと同じ味の舌が口の中に入ってるから味覚が麻痺してるんじゃないか?
ということになって、お互いの舌を舐め合って確かめてみることにした。

そしたらすごい!妹の舌おいしい!!まろやか!
お互いに相手の舌を舐めながら「おいしいよー」「おいしいねー」
「デリシャスだよー」「デリシャスだねー」ってやってたら、
だんだん


(省略されました 続きを読むにはデリシャスデリシャスと書き込んでください)


129 :世界@名無史さん:2006/08/08(火) 03:04:28 0
>>122-123
どこに一酸化炭素中毒という証拠があるのかね?
ディーゼル排気ガスイコール一酸化炭素中毒というのは短絡ではないかね?

酸欠による致死なら青くなるがね

130 :世界@名無史さん:2006/08/08(火) 14:41:46 0
確かに死因は一酸化炭素に違いないという先入観があるかも

131 :世界@名無史さん:2006/08/08(火) 19:00:50 0
>>129
窒息させるのが目的なら、わざわざディーゼルを使う必要が無いな。
それこそ、狭い部屋に押し込めて目張りすればいい。


132 :世界@名無史さん:2006/08/08(火) 21:44:22 0
888 :名無しさん@6周年:2006/08/08(火) 21:08:02 ID:bbsQuKHx0
亀田の八百長の件を初めて知った人に改めて教授(色んなところにコピペしてね)

<亀田のカラクリ>

1戦目 デンナロン・シスソバ(タイ) 戦績 0勝2敗         ○ 1回44秒KO
2戦目 プラカルン・ツインズジム(タイ) 戦績 0勝3敗       ○ 1回1分12秒KO
 ※日本ボクシングコミッション2005年度招聘禁止選手(八百長疑惑)

3戦目 サミン・ツインズジム(タイ)  戦績 0勝4敗         ○ 1回1分48秒KO
4戦目 ダオチャイ・KTジム(タイ) 戦績 0勝5敗          ○ 10回判定
 ※日本ボクシングコミッション2006年度招聘禁止選手(八百長疑惑)

5戦目 ノパデッチレック・チュワタナ(タイ) 戦績 0勝0敗     ○ 2回59秒KO
6戦目 ヨードゲン・シンワンチャー(タイ)  戦績 0勝4敗      ○ 1回2分10秒KO
7戦目 サマン・ソー・チャトロン(タイ) 戦績 46勝7敗1分     ○ 1回2分59秒KO
 ※チャトロンは35歳、3年前に1度引退。復帰後3連敗

8戦目 ワンミーチョック・シンワンチャー(タイ) 戦績 12勝2敗  ○ 3回50秒TKO
 ※亀田は防衛戦を一度もせずに王座返上。一部のライターや元プロからワンミーチョックの手数が明らかに少なかったと指摘される。

9戦目 ノエル・アランブラッド(ベネズエラ)戦績 21勝4敗1分1無効試合 ○ 7回TKO
 ※アランブラッドは元WBAミニマム級チャンピオンで亀田(フライ級)とは2階級差

10戦目 カルロス・ボウチャン(メキシコ)戦績 16勝12KO5敗 ○ 6回2分20秒KO
 ※ローブロー疑惑。試合終了後亀田親父がとんでもない剣幕で相手陣営に怒鳴り込む(ブック破りで切れた?)

11戦目 カルロス・ファハルド(ニカラグア)戦績 15勝10KO6敗1引 ○2回1分28秒TKO
 ※ファハルドの最終戦は2005年6月17日(1年近くのブランク有り)で、もともとミニマム〜Lフライ級の選手

2日、亀田が1階級下げて(ライトフライ)タイトルマッチを争ったランダエダは元々最軽量のミニマムの選手で
亀田とは実質2階級差。本来は去年の12月で引退予定だった選手。

133 :世界@名無史さん:2006/08/08(火) 21:49:28 0
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_01.htm
http://www.codoh.com/found/fndieselgc.html
http://www.vho.org/VffG/1997/3/Dragan3.html
>>116
一酸化炭素中毒死なのに死体は青みがかっているのも変だが、
機械工学的にディーゼルエンジンに負荷をかけて
大量の一酸化炭素を排出した手段が極めて不明確。

>>129-131
ディーゼルエンジンは酸素過剰で酸素が余る。
余程の負荷が無い限り生命に影響がでる程の一酸化炭素を排出しない。
その負荷のかけ方が極めて不明確。

134 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 00:41:34 0
 まあ、それ以前に、ディーゼル・ガス室は図面も残っていないし、公式記録にも
残っていないんだけどね ┐(´ー`)┌
 普通はその時点で、ただの戦争プロパガンダと見るべきなんでしょうが・・・


>>129
 それは本気で言っているのか?
 レオン・ポリャーコフは「ディーゼル・エンジンからの排気ガスに含まれている
一酸化炭素を凶器として使った」と書いている。
 ディーゼルを使った殺害=一酸化炭素による殺害と言う公式は、肯定派の間では
常識だぞ。

135 :新入荷:2006/08/09(水) 12:24:40 0
試訳:「法の支配下にある諸国での裁判」(ホロコースト講義4.3.4.)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/434.htm

136 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 14:12:41 0
レオン・ポリャーコフって誰よ?

「民間科学者」が多すぎてわからんw

137 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 14:13:44 0
それ中国語だろ?
それなら民間科学家な。

138 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 14:19:33 0
>>133
>機械工学的にディーゼルエンジンに負荷をかけて
>大量の一酸化炭素を排出した手段が極めて不明確。

その技術的には高等なものである。
エアーインテークに蓋をするのである。

139 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 14:29:12 0
亀田は完全な長頭。
あの見事に張り出た後頭部、正面からの顔の細さ&長さ。
頭示数は71.5である。
75以下が長頭であるから、亀田は超長頭である。

人類最優等人種と言っても過言ではない。
典型的なノルディック人種だろう。
神の作り給いし傑作中の傑作。

証拠画像
http://ca1n.c.yimg.jp/sportsnavi/2005120606/sportsnavi.yahoo.co.jp/special/award/2005/pict/kameda.jpg
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20060506_55768-1.jpg



140 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 14:56:15 0
一酸化炭素だという証拠はないだろ
だから酸欠だよ

141 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 18:50:31 0
>>140
だから・・・ディーゼルガス室の話は、一酸化炭素中毒なんだってば。
もっとも、肯定派の中でも、信じている人は少ないけどね。

ちなみに、死体があると言う事ですが、証言のみです。


いい加減に、ディーゼルガスの話は終わりましょうや。
当のイスラエルの裁判所自体が、馬鹿げていると判断した代物ですから。
ネタが少なくなったからと言って、既に結論の出た話は終わりましょう。

142 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 19:30:20 0
IQテストは、アメリカ人の平均が100になるように
作られていて
人種別だと、
115 ユダヤ人
107-105 日本人、韓国人、香港人
102-97 ヨーロッパ人、アメリカ人
70-80 アフリカ人
くらいになる。


143 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 20:34:53 0
例の5000万件が強制連行絡みの書類だったら
リビジョの皆様には是非足取りを追って頂きたいもんだ。

頑張れ。w
てかこの書類があった時点でリビジョの持論は既に崩壊してるんだが。w

144 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 21:47:47 0
独逸で大量の虐殺者が発見されたのはソ連占領地
はてさて、これは一体 

145 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 22:53:59 0
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_01.htm
http://www.codoh.com/found/fndieselgc.html
http://www.vho.org/VffG/1997/3/Dragan3.html
9. 大量殺戮のためのガス車
9.1 チェルムノのディーゼル車
ガス発生車は、チェルムノでや、
ロシアの特別行動部隊によって使われたとされている「ガス車」と同じものではない。
もっとも、皮肉なことに、双方の車両の用語は同じことがあるが。
これまで提出されてきた「証拠」によると、「ガス車」は通常の重貨物自動車であり、
アイドリング状態で放出されるディーゼル排気ガスが致死性ガスとして使われたという。
一般的に、「ガス車」物語は、IMT資料PS-501として知られる奇妙な文書にもとづいているが、
この文書は私の科学的な見解では偽造文書である。
それは、SS少尉ベッカーからSS中佐ヴァルター・ラウフあての、
とくに意味のない手紙にもとづいている。
この手紙は、その使用目的の知られていないS−車両[86]の改造に触れている。
この手紙は、書き換えられ、いくつかの中身の修整が行なわれて、
犯罪を証明しているような文書となっている。
さらに、この「資料」にはいくつかの異なったバージョンがあり、
本書のヴェッカート論文で批判的に検証されている[87]。

146 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 22:55:36 0
6.7 人為的酸素不足
エンジンへの空気の供給を「止める」ことによっても、エンジン負荷と同様の効果を得ることができる[49]。
Pattleその他は、自分たちの毒物学的な研究では、この方法で、負荷状態にあるディーゼル・エンジンをシュミレートした。
停止状態でエンジンにかなりの負荷をかけるには、装置が必要であり、費用がかかるからである。
アイドリングか軽負荷状態でエンジンを稼動しても、すべての実験動物はCO中毒とはならなかった[50]。
しかし、空気の供給を制限すれば、エンジンの始動は困難となり、始動しても、着火は不安定となった。
暖機運転後にやっと安定して稼動した。排気ガス中のCO濃度は0.22%/vol.基準数値を超えなかった。
実験的ガス室を繰り返し排気ガスで清掃したのち、40匹のネズミ、4匹のウサギ、10匹のギニア豚を排気ガスにさらした。
CO中毒になるまでには3時間20分かかった[51]。
この実験での殺害時間は、エンジンの吸気が暖機運転後にさらに減らされれば、減少したかもしれない。
しかし、ガスが流れ込んでから30分以内に、すなわちこの実験よりも7倍ほど短い時間の中で動物を殺すには[52]、
CO濃度は少なくとも0.4%に増えていなくてはならない。
だが、個のようなことを達成するために、吸気を大量に減らしてしまえば、着火に否定的な影響を与えてしまい、
終には、エンジンは停止してしまうことであろう。したがって、吸気を減らすのも、問題の本質的解決とはならない。
表4が明らかにしているように、この動物実験でのガス処理で使われ、
それ以上はあげることのできなかった0.22%のCO濃度は、21%/vol.の酸素のもとでの、
すなわち。フル負荷の下の数値での稼動のもとでの0.77%/vol.の有効CO濃度に対応している。
前述した理論的分析にもとづけば、この高い濃度でならば、30分以内にすべての動物を殺すはずであった。
しかし、54匹の実験動物すべてが死亡するには3時間20分かかったのである50。
つまり、0.77%/vol.の有効CO濃度が常に保たれていても、30分以内にすべての犠牲者を殺すことはできないということになる。

147 :世界@名無史さん:2006/08/09(水) 22:57:19 0
http://911review.org/Wget/members.fortunecity.com/911/wtc/tower-explosions.htm
DID JEWS FRAME THE ARABS FOR 9/11? DID JEWS DO 9/11?
ARREST FOR JEWS CLAIMING GAS CHAMBERS TRUE (BY US MILITARY).
SOME ARTICLES ON THE TRUTH OF THE HOLOCAUST (BONUS VIDEO).
チョスドフスキー教授がホロコースト否定論者として告訴されたのは上記を自己のサイトに載せた為と思われます。
http://www.libertyforum.org/showflat.php?Number=293796232
http://www.adelaideinstitute.org/Dissenters1/Zundel1/chossudovsky.htm
DID JEWS FRAME THE ARABS FOR 9/11? DID JEWS DO 9/11?に関してはコピーサイトが在ります。

148 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 00:31:19 0
じゃ、車の中に排気ガス入れて自殺するっていうのあれ何なん?
理論上自殺できないけど、死んでるってことなのか?

149 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 01:31:03 0
>>148
有名なサイトのコピペ

「まるで弁護人はディーゼルによるガス殺は不可能と言いたいようだ。
弁護側のソースであるフリードリヒ・パウル・ベルクはあらゆる詭弁を用いてディーゼルのガス室は不可能と言っている。
しかしディーゼルのガス室が不可能かどうかは、いっぺんトラックなりバスなりの排気口にホースを繋いで、口にくわえて15分ほど呼吸してみれば、簡単に証明できるだろう。
なんなら試してみるか?」

「たしかにその方法ならば死ぬだろうな」

「ついに自分で認めたか!やはりディーゼルガス室は―――」

「だが、その方法は目撃証言と矛盾している。
クルト・ゲルシュタイン証言ではガス室に3時間近くいても酸欠で死亡した人間はいなかった。
つまりエンジンのかかっていないトラックなりバスなりの排気口にホースを繋いで、口にくわえて3時間ほど呼吸してみる。
それで酸欠で死亡したら目撃証言とは異なるわけで、勝手に条件を変更してはならない」



150 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 01:40:10 0
目張りして練炭とかガソリン車だしなぁ

151 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 09:33:33 0
>>142
ここで散々、ユダヤ人のIQ云々言っている奴は、NEVERのsisuadoか?

152 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 14:13:40 0
吸気口と排気口を両方ガス室につないで循環式にすれば簡単に酸欠になるうえ、
不完全燃焼で一酸化炭素がどんどん出るが、
なんで排気口だけガス室につなぐ実験しかしないんだ?

153 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 15:32:56 0
なんでここの住人てガスの種類にこだわってんの?


154 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 16:14:16 0
>>153
ヒント:ネタが無い

155 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 16:15:01 0
協力:ガス林

156 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 17:29:30 0
肯定するか否定するかしたらあとはやることがないんだろうな

157 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 21:19:15 0
だっていま何をガチャガチャ言おうとも、例の5000万件資料の調査待ちだろ
歴史的修正主義研究会は必死になって他人の文章を翻訳してるけどなw

158 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 21:24:46 0
ネットに否定論があふれている現状はやはり誰かさんにとっては脅威なのか?

159 :新入荷:2006/08/10(木) 21:36:49 0
冤罪の構図(3)ベルゼン所長ヨーゼフ・クラマー(歴史的修正主義研究会)
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionist/krammer_01.htm

160 :世界@名無史さん:2006/08/10(木) 23:54:25 0
>>152
>不完全燃焼で一酸化炭素がどんどん出るが、
ディーゼルエンジンも酸素不足で停止するだろう。
証言からはどんどんずれているね。
それなら証言を使う必要性が無いね。

>>157
その中にガス室・換気システム・焼却炉の論理的な証拠があればいいんだが。

161 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 01:56:15 0
北朝鮮による拉致被害者は
やたらと被害を強調して、加害者をまるで悪魔であるかのように非難するよな。
うるせーんだよ、ボケ。

ホロコースト証言も似たようなところあるな。



162 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 02:11:39 0
検証すべきとか言っているやつにかぎって否定論の文献しか読んでいない件について。

163 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 03:58:46 0
にっこって聞くときっこのことが頭に浮かぶ
俺きっこ嫌いなのよ

164 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 08:39:46 0
>>162
肯定論の文献が矛盾だらけ。
否定論は、そこを突いているだけ。

どうしろと?

165 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 09:53:21 0
両方読んだらいいんじゃね?
どの文献に書いてあることも無謬で不偏とはかぎらないんだから。

166 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 10:48:12 0
潜入! 歴史的修正主義研究会(加藤一郎)のセミナー風景
http://www.bunkyo.ac.jp/faculty/kyouken/spring/kato.jpg

このなかから否定論のエリートが育っていくわけですね。

167 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 10:58:26 0
おまえたちは、生めよ、殖えよ、大地に溢れよ、大地に殖えよ


ただし隔離されたスレでな。

168 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 11:46:33 0
自由に活動されると何か問題があるんだろうな…

169 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 12:19:08 0
ホロコーストなんて古い事件をいつまでも引きずってんじゃねえよ
それより目の前の現実、ユダヤ人がアラブ人に行っている蛮行を考えようぜ


170 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 15:57:20 0
わが国のホロコースト否定論者たちの面貌
当スレの否定論一座の立役者でもある

裁判とネット論争で名を揚げた木村愛二
http://www.jca.apc.org/~altmedka/040909ki.jpg

マルコポーロ廃刊事件の西岡昌紀(左端)
http://www.med.kitasato-u.ac.jp/news/254/254_9_1.jpg

この2人と加藤一郎であと10年は一座を引っぱっていくだろう
中堅としてネット論客が少なくとも数人は育っているようだし、
ある種の層に受け入れられているのは間違いない

171 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 16:20:38 0
>>166
お、女が多いな…


172 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 16:47:07 0
>>171
そうか? そこではこれが普通みたいだが。
http://www.koshigaya.bunkyo.ac.jp/gakusai/special/38pg/img/013.jpg
http://www.bunkyo.ac.jp/etc/fuyou/img/syoto2002/046L.jpg

加藤一郎のいい写真がないな〜


> 教育・社会専修の加藤一郎ってどうよ?
>
> 1 :B狂生かもしれない :04/09/14 00:16
> 何かちょっと変わってるっぽい?
>
> 2 :B狂生かもしれない :04/10/07 08:40
> 2ゲッツ
> みんな個人情報は晒しちゃだめだゾ

文教ちゃんねる(2006.06.閉鎖)
www.bch.jp/bch/cgi-bin/test/read.cgi/talkwolf/1095088602/

173 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 21:24:15 0
久しぶりに活性化してるし。ああ、夏が来たんだなあ。

174 :世界@名無史さん:2006/08/11(金) 22:07:17 0
>>165
プレサックとマイヤーは読む価値があるよな。
そういえばドイツで事実上黙認されたマイヤー論文はドイツ以外の
ゲーソ・ファビウス法のある国ではどう扱われているのかねえ。

175 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 00:49:56 0
>>172
じょっじょっじょっ女子ばっかりだ〜っ

176 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 01:06:16 0
リビジョニストには実は女が多い説浮上。

177 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 01:17:06 0
んなわけない

178 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 01:33:59 0
>>176
女性で名が通っているのはヴェッカートなどに限られている。

179 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 02:39:53 0
いや、これを見ると歴史的修正主義研究会の試訳は加藤ゼミの女子学生がやらされてる可能性が高い。

これからは日本女性がリヴィジョにズムをリードすることになろう。

180 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 02:54:54 0
否定論の翻訳輸入に精をだす加藤一郎

181 :世界@名無史さん:2006/08/12(土) 23:28:10 0
ウィキペディアって、前は修正派が優勢だったように
思ったけど、現在は正史派が優勢になって
だんだん書き換えられているような気がする。
ヴァンゼー会議にしても、前は「実際に存在したのか不明。」など
否定的な書き方されていたのに
いつの間にか、訂正されている。
もっと、がんばれよ。修正派

182 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 00:13:49 0
【海外/ドイツ】ノーベル賞作家ギュンター・グラス氏 ナチス親衛隊員だったことを告白
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1155349315/

183 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 00:56:30 0
>>181
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA
アツモン、シャミール、チョスドフスキーを無視している上に、
日本にいるユダヤ人の中に反シオニストで有名なジョスコヴィッツを
居ない事している物などユダヤホロコースト絡みでは一切信用しない。

184 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 02:53:23 0
加藤一郎って名前wikipediaに出しても問題ないよね?
学者は公人だから

185 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 02:54:17 0
英語版にも書き込もうと思ってるんだけど。
日本の否定派のエースとして。

186 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 03:24:44 0

調査票記入日 2002.08.20
氏名 加藤 一郎
カトウ イチロウ
KATO Ichiro
所属機関名 文教大学 教育学部 学校教育課程

http://read.jst.go.jp/ddbs/plsql/KNKY_24?code=5000021088

他に記入なしってのがすごいところ。さすがエース。

187 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 03:36:56 0
加藤 一郎 (1949-)  NDL-OPAC 個人著者標目

1. 図説ソ連の歴史 / コンスタンチン・タルノフスキイ[他]. -- 山川出版社, 1982.12
2. ソヴィエト連邦. 1 / エム ヴェ ネーチキナ,ペ エス レイベングルプ[他]. -- 帝国書院, 1981.9. -- (全訳世界の歴史教科書シリーズ ; 19)
3. ロシア社会民主党史 / Л.マールトフ[他]. -- 新泉社, 1976
4. ロシア社会民主労働党史 / 加藤一郎. -- 五月社, 1979.11

188 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 03:44:44 0
>>184-185
Wikipediaに書くのは問題ないかと。実名で活動してるし。
ただ、翻訳オンリーの人を英語版に載せる価値は無いと思う。

189 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 04:22:57 0
加藤一郎の専門はロシア・ソヴェト史なんすね。
いまは反グローバリゼーション活動家といったところでしょうか。

190 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 13:45:53 0
    「イチロー」
歴史学会を震撼させた人物

出版 民明書房 
著者 歴史修正学会

191 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 14:02:46 0
加藤一郎こそ真実の学者である

ノーベル平和賞に推薦

192 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 14:03:17 0
あとCIAとMI6とモサドに通報しとく

193 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 14:08:32 0
人を褒めるときはこう書くんだ!

ハイパー・ポストモダン時代を切り開く虚実の学者、加藤一郎マンセー

194 :CIA:2006/08/13(日) 15:38:36 0
>>192
通報ありがとうございました
お礼としてあなた様を米国で一番の精神病院に入院させてあげます


195 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 16:01:14 0
小俣に医師免許を賭けてトレブリンカ正史の矛盾点を指摘する医師はいないのかよ。

196 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 17:50:30 0
日本の戦争犯罪ですら、調査に協力しないのに
なんでドイツの為にしてやらなければいかんのかと。
でも、こういう修正主義の書物とかどんどん出版していってほしい。

197 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 18:40:15 0
加藤一郎はやはり学生運動をやってたっぽい。
東京教育大(のちの筑波大)の闘争ってかなり過激だったみたいだな。
ホロコースト否定論への接近はその延長線上か。

「本書の訳出に際しては、……。加藤雅子が第1章、第2章の訳を
担当したが、総括的な責任は私にある。
 …… 
なお、私の学部時代からロシア史研究の手ほどきをしてくださった
倉持俊一先生が今春転任されるにあたって、本訳書を刊行しえた
ことは私にとって大きな喜びであり、あの時代のあとに辛抱強く今
                      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
の道に導いてくださった先生に心から御礼を申し上げたい。」
(訳者あとがきより、傍点加藤)

ロシア社会民主党史
マールトフ
263ページ
出版社: 新泉社 (1976/01)
ASIN: 4787776037
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4787776037/250-6532103-3239453?v=glance&n=465392

198 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 21:28:56 0
議論で敵を打ち負かそうとするのは全共闘のエートスみたいなもんか?

199 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 21:37:36 0
全共闘のエロス

200 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 21:42:33 0
>>198
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/orthodoxy_qa/008.htm
本来、歴史学とは、「事実がどうであったか」だけを明らかにすればよいのです。
その「事実」自体の道徳的価値判断、「事実」が持つ政治的影響の評価、
まして、「事実」を明らかにした歴史家個人の政治的主張の評価などは、歴史学の任務ではありません。
殺人事件を例にとれば、歴史家は、その事件が本当に起こったのか(もしくは起こらなかったのか)、
いつどのようにして起こったのかだけを明らかにすればよいのであって、
その殺人事件を道徳的に断罪したり、その殺人事件を過小評価・否定することは特定の政治集団を利することになると非難したり、
まして、その殺人事件を否定する歴史家は殺人犯を政治的に擁護しようとしており、
殺人事件の被害者を冒涜しているなどと糾弾することは、まったく歴史家の任務ではありません。
本来、歴史学は、膨大かつ無限に近い「過去の事実」の中から、ごく一部の「過去の事実」を選択して、
歴史を叙述しなくてはならない、すなわち、「過去の事実」を選択するプロセスの中に、
主観的・道徳的・イデオロギー的な価値判断にもとづく取捨選択がまぎれこまざるをえないという宿命を背負っていますので、
なおさら、歴史家は、「過去の事実」に対する政治的・道徳的・イデオロギー的判断を慎まなくてはならないのです。

201 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 23:20:22 0
ぼくたちは話し合いの場を求めているんだよ。

当局はガス室の説明をしろよ!

202 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 23:33:10 0
トレブリンカ収容所にはディーゼルエンジンを使ったガス室があったよ。

203 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 23:37:42 0
倉持俊一ってわりと有名みたい。よく知らんけど。

204 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 23:40:06 0
加藤一郎か、覚えとくぜ

205 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 23:51:14 0


東中野修道>>>>>>>>>>(越えられない壁)>>>>>>>>>>>加藤一郎




206 :世界@名無史さん:2006/08/13(日) 23:59:34 0
東中野修道は見た目もキモいからな

207 :世界@名無史さん:2006/08/14(月) 00:59:05 0
>>197
作る会の藤岡も共産党に入ってたし
西岡とか、その時代の連中は
みな左寄り反戦で同じだろ。

半世紀前の日本人は、みんな天皇制ファシズムに
協力していたのと同じようなもんで、それはどうしようもないぞ。


208 :世界@名無史さん:2006/08/14(月) 01:03:20 0
つまり修正主義者はみんな極左からの転向ってことでOK?

209 :世界@名無史さん:2006/08/14(月) 01:13:30 0
赤尾敏は戦前から親米右翼。

210 :世界@名無史さん:2006/08/14(月) 01:24:07 0
昔は自民党がいまよりずっと左派に近かった。
福祉の充実をやりますとか平気で言う政党だった。

そういうスペクトルの中での共産党であり、全共闘だからな。
相当なもんだろう。

211 :世界@名無史さん:2006/08/14(月) 16:57:19 0
広域の中選挙区制だったから利益誘導型のポピュリスト政治が流行ったんだろ

212 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 04:23:53 0
IQテストは、アメリカ人の平均が100になるように
作られていて
人種別だと、
115 ユダヤ人
107-105 日本人、韓国人、香港人
102-97 ヨーロッパ人、アメリカ人
70-80 アフリカ人
くらいになる。


213 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 10:18:25 0
ロシア社会民主労働党史 加藤一郎 五月社 1979年

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

私がまがりなりにも、ロシア史の勉強をしはじめてから、10年あまりになる。
たしか、高校生のときに、岩波新書の『レーニンとロシア革命』を高校世界史
の受験勉強とからめて読んだのが、ロシア史の文献に触れた手はじめであ
ったと思う。しかし、高校生の私は、ヘディンの中央アジア探検記などに心を
おどらせ、大学では東洋史、なかでも中央アジア史を勉強してみようかと考
えたりしていた。

だが、大学では西洋史を専攻することになった。西洋史の方が現代の社会
的諸問題に密接にむすびついているという、かなり漠然とした、しかも、いま
からみれば単純な理由からであった。とりたててロシア史に関心をもってい
たわけではなく、ヨーロッパ現代史のあれこれの歴史的事件に興味をいだい
ていた。周囲の雰囲気もそうであった。いまではどのようになっているか知ら
ないが、当時は、社会科学系の分野を専攻する学生にとっては、マルクス、
エンゲルスやレーニンの基本著作にいちおうは接しておくことが、知的な「た
しなみ」となっており、エンゲルスの『空想から科学へ』やレーニンの『国家と
革命』などの読書会が数多く開かれていた。サルトルの思想も「流行」してお
り、「アンガジェ」とか「投企」とかという語句をよく耳にしたように思う。

西洋史を専攻する学生のあいだでは、スペインの内戦、フランス人民戦線、
ワイマール共和国とナチズム、それにロシア革命などが関心をあつめており、
大学祭では、これらが共同研究のテーマになったりしていた。スペインの内
戦についてはオーウェルの『カタロニア讃歌』、ロシア革命についてはトロツ
キイの『結果と展望』などがよく読まれていたから、ヨーロッパ現代史につい
ての「スターリン主義」的な偏見もほぼ払拭されていたように思う。私自身も
図書館から借りだしたトロツキイの『裏切られた革命』が、大学時代にロシア
史関係ではじめて手にした本であった。それに刺激されてか、移行期におけ
る官僚主義の問題や分業の止揚の問題に関心をもつようになっていた。

214 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 10:40:30 0
倉持俊一氏の指摘によれば、ロシア史研究者のあいだにはロシア革命の
「賛美論と必然論」とを前提とする「ロシア革命終着駅型」という視角と、ロシ
ア革命の「限界とか矛盾とかいった否定的側面」を重視する視角との、二つ
の視角があるという。この区分にしたがえば、私自身のロシア史への最初
のアプローチは後者に属していたようである。

大学時代の後半には、ロシア史をふくめて西洋史についても強い関心をもっ
て勉強したことはなかった。外在的な対象を「実証的」に「研究」するといった
雰囲気はなく、私の周囲でも、社会科学系の著作よりも、宗教や哲学につい
ての著作がよく読まれるようになっていた。私も、ほとんど理解できなかった
とは思うが、ハイデッガーの『存在と時間』にとりくんだりしていた。

その後、いろいろな曲折をへて、私はふたたびロシア史の勉強をはじめた。
それはいささか消極的な動機からであった。私の所属する学科の学生たち
も、それぞれの考え方や生活にしたがって分散していった。さまざまなテー
マについて喫茶店で深夜にいたるまで「口論」したような、大学入学当初の
雰囲気も、もはやうしなわれていたが、その理由については各人が十分に
「了解」していたように思う。

卒業論文のテーマには、ナロードニキ系の政党たるエス・エル左派を選んだ。
この当時は、同党の理想主義的な主張、倫理的な体質にひかれていたため
であろう。もっとも、同党についての現在の私の評価は、いささかかわってき
ている。もし、ソヴェート政権が、同党の農業共同体保護という農業政策をと
ったとしたならば、ロシア社会は、スターリン時代以上に「非文化的」となった
ことであろう。

大学院にすすんだ私は、ロシア近代史を専攻した。当時この分野では実証
的研究が第一であり、多くのエネルギーが第一次史料の蒐集にさかれてい
た。叙述にあたっての価値判断についても、集積された第一次史料を土台に
した「事実をもって語らしめる」という「禁欲的姿勢」が一般的であった。従来
のロシア史の叙述にしばしばあらわれていた党派的・教条的な解釈にたいす
る批判が強くあったこともさることながら、少なくとも同世代の研究者のあい

215 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 10:48:27 0
だでは、自分たちの関心や交流をこの「禁欲的姿勢」のレヴェルに限定して
おこうという「暗黙の了解」が成立していたことが、その理由であった。

本書の草稿を書きはじめたのも、ちょうどこのころである。したがって、本書
の叙述のスタイルは、第一次史料の発掘と党派的・教条的解釈の批判という
当時の研究姿勢にそっている。また、本書の目標も、ある一定の論理的結論
をみちびきだすことにではなく、ロシア社会民主党内のさまざまなイデオロ
ギーと運動とを、歴史的に相対化したうえで、クロノロジカルに整理することに
おかれている。

連載をおえて以来、私はひとまずロシア社会民主党史をはなれ、ロシア史
全体の流れ、より限定すれば、西ヨーロッパやアジアの諸国家と比較したロ
シアの国家的特質に、関心をむけている。そのために、モスクワ国家の成立
期に焦点をあわせ、金帳汗国(キプチャク汗国)のルーシ支配、汗国の崩壊
とモスクワ公国の登場といったテーマにとりくむために、準備をすすめている。

(あとがきにかえて、より)
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

216 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 10:59:26 0
加藤一郎編 ナロードの革命党史 鹿砦社 1975年

217 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 11:15:15 0
加藤は翻訳が得意なんだからミンスク裁判の資料の翻訳をやったらどうよ?
ドイツの戦争裁判に興味を持っていて、なおかつロシア語ができる人なんていないんだから。
加藤がやらなければ、次にやりそうな人が出てくるのはいつになるか分からない。

Manfred Zeidler, The Minsk war crimes trial of January 1946. Some critical thoughts on a Soviet show trial against German prisoners of war.
http://www.ifz-muenchen.de/vierteljahrshefte/vfz_2_2004.html

218 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 19:25:18 0
加藤一郎は世界に知らしむべき日本学会のホープである!

219 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 20:01:31 0
加藤一郎とアルカイダやイランとの関係について

220 :世界@名無史さん:2006/08/15(火) 21:41:25 0
【漫画】ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)風刺漫画展 イラン「西側をテスト」
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1155633623/

221 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 19:26:28 0
>>220
踏むな
トロイだ

222 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 20:32:00 0
次世代のホープ、スカトロジストのソフィア先生は
西岡、木村、加藤を圧倒的に上まわる大衆的な人気を誇っているわけだが。

223 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 23:11:04 0
死体を焼却処分して捨てた灰の行方と
焼却処分するための燃料の量と出所が
もっとも科学的に検証しやすい部分であると思うのだけど
あんまりこれについて肯定論者からの意見がないね。

224 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 23:38:56 0
科学的に考えるってことはつまり唯物論であって、
これは左翼の根っこの部分を成している哲学だ。

225 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 23:44:38 0
>>222
ソフィア先生はどうみても明らかに歴史的修正主義研究会(長い名前だなぁ…)の関連組織作成だろ
要するに加藤の一派

226 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 23:46:55 0
>>224
左翼の肯定論者はいないの?

227 :世界@名無史さん:2006/08/16(水) 23:54:33 0
ソフィア先生の周辺を加藤一郎の関連組織とまで言い切るのはどうかと…
ただのネット中毒者から加藤の弟子までいろんな可能性が残っていると思いたい。

反修正主義者には山崎カヲルのような過激そうな左翼もいるわけだが、
否定論者があまりに「科学」を強調するので、否定論と肯定論の対立が
あたかも科学と主観論や解釈学の対立であるかのように映ってしまうな。

228 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 00:02:12 0
いや、まじで最近ホロコーストに対する修正主義を知ったのだが
ミステリー好きな俺としては死体の始末が非常に大変だという認識があって
600万人死んでるのに死体がないってすごい科学力だなと思って
ジョジョを思い浮かべたりして調べてみたら
やっぱ600万人うそ 100万人くらいってゆってて
まぁ百万人でも死体を消すのはすごいと思って調べていくうちに
死体が燃えたとか骨まで燃やしたとか骨を砕いたとか
おいおいふざけるなよと。だいたい灰にして一人靴箱いっこぶんで
百万人ぶん河に流すとか、沼とか。おいおい埋め立てですか、と。
そんで灰見つからないっておかしくねーかという話。
まじで風化させたくない歴史ならきちんと検証すべきじゃねーの、と
被害者もうかばれん。と、反修正主義者にいいたい、と思った。

というちらしの裏。

229 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 00:17:51 0
そろそろ風化してもいいんじゃないか。戦後は終ったよ。

ホロコーストは邪馬台国やUFOのように素人があーでもないこーでもないと
議論する娯楽テーマの一つになりうるし、既になっている。日本ではね。

230 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 00:26:00 0
ツマンネ

231 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 00:27:19 0
もともとツマンナイ内容の争いだからどんなに粉飾しても無理。

232 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 00:32:24 0
なにこの右上のbeチェックって?

233 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 01:19:46 0
ポーランドのユダヤ人―歴史・文化・ホロコースト (単行本)
フェリクス ティフ
http://www.msz.co.jp/titles/06000_07999/ISBN4-622-07231-9.html

第1章 ユダヤ人とは誰なのか?(宗教;言語と文化 ほか)
第2章 一九三九年までのポーランド・ユダヤ人(言語と文化;ディアスポラ・ユダヤ人の中心地ポーランド ほか)
第3章 ポーランドにおけるユダヤ人(一九三九‐四五年)(大戦直前に;占領初期のポーランド・ユダヤ人の状況 ほか)
第4章 ポーランド社会が同じ市民であるユダヤ人皆殺しにとった態度(ヨーロッパ・ユダヤ人根絶のドイツの計画と占領下ポーランドの特殊性;ゲットーを観察するポーランド人たち)
第5章 戦後のポーランドにおけるユダヤ人の生活再建の試み(希望と不安;大脱出 ほか)

234 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 01:33:11 0
イメージ、それでもなお アウシュヴィッツからもぎ取られた四枚の写真
ジョルジュ・ディディ=ユベルマン=著
橋本一径=訳
イメージ論としてアウシュヴィッツを論じる前人未到の試み。
「表象不可能性」の絶対化を批判し、不完全な資料の断片からでも
歴史を再考する努力を怠るべきでないと解くポレミックな書。
http://www.heibonsha.co.jp/catalogue/exec/frame.cgi?page=browse.cgi&code=702062

ゾンダーコマンドが撮った第5クレマ付近の写真をもとに
虐殺が起きたことをあえて強弁しようとする試み?

こういうのを批評してもおもしろいかも。

235 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 01:44:00 0
反ユダヤ主義の歴史 4 自殺に向かうヨーロッパ
レオン・ポリアコフ 著
http://www.chikumashobo.co.jp/cgi-bin/books_search.cgi?mode=det&keyword=4-480-86124-6

目次

第1部 一八七〇‐一九一四年(ゲルマン諸国―ユダヤ人のイメージ
フランス(1)
ロシア(1))
第2部 一九一四‐三三年(第一次世界大戦
ロシア(2)
イギリス
アメリカ合衆国
フランス(2))
結論1 危機状況の到来
結論2 最終的解決(新版一九八一年)
補遺 ユダヤ人犠牲者の総数に関する覚書

236 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 01:50:31 0
表象不可能性かぁ。

検証出来ないからといってなかったとはいえない、
ということがいいたいのかなぁ。深読みしすぎ?

正直いって個人的に興味があるのは
純粋に大量死体の隠し方であって誰がなんのために誰を殺そうと
どうでもいい。

237 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 01:55:09 0
>>236
ゾンダーコマンドが撮った第5クレマ付近の写真には焼却される死体が写っているそうだよ。
そしてそれがまさにこの本のテーマ、らしい。

238 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 02:00:31 0
死体の写真から隠し方を想像すればいいの?

239 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 02:02:10 0
バカの養老とかやってくれんかねぇ。

240 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 02:05:22 0
大量殺人のひとつなの、これ?この殺し方でいいの?
なんつーか、まじでなんの助けにもならん。

241 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 02:10:58 0
歯がでないのがすごいな。
現代の法医学者とかなんの疑問ももたずに仕事してるんかな。うーむ。

242 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 02:31:09 0
>>241
150万人分とかまでは数えられないけど、ビルケナウの焼却炉裏の池やその裏の畑だったところからは、今でも出てくるよ>歯
俺、実際に行って確認した。よく見ると、無数に出てくる。

243 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 02:34:11 0
うへぇ〜 記念に持ってかえろうとする不届者もいそうだ…

244 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 07:16:27 0
なんでそれ放置されてままなんだろう ひでーな。

245 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 11:09:33 0
本当に「大量に」あるなら、なぜ検証しないんだろうな。

246 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 11:40:51 0
あの池の底掘り返したことあるの?

247 :新入荷:2006/08/17(木) 12:54:23 0
ホロコースト論争への誘い(ごく簡明なQ&Aと基本文献)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/basic.htm

248 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 13:18:15 0
ほら、おまいら兵隊はどんどん論争しろ! サボるな。

249 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 13:44:10 0
>>245-246
ポーランド国内法に沿って掘り返す話はこれまで何度もあったんだが、
ユダヤ団体が宗教上の理由で反対していて、それができない状態だという。
ポーランドの村人がユダヤ人住民を殺害したというイェドヴァブネ事件でも、
ポーランドの捜査当局が遺体を埋めた場所を掘り返して犠牲者数を確認する話があったが、
ユダヤ団体の反対でとりやめになっている。

よくわからんが、ユダヤ教では、埋めた死体を掘り返すことはタブーなんだろうか。

250 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 16:44:33 0
おいおい現代社会で検死もできないのか。んなわけあるまい。

251 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 16:49:42 0
>>249

捏造をバラす様な調査は当然タブーだな。

252 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:00:40 0
タブーつうかタイーホか、納得。そりゃ誰もやらん。

253 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:07:44 0
http://www.asaho.com/jpn/bkno/1999/0913.html

これが242のいうところの池だよな?地元の人が涼をとってるんだけど。
歯がいっぱいおちてるのに?すげーとこだな。

254 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:10:28 0
>>250
んなわけあるまいったって、信じるも信じないも事実なんだから。


255 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:13:40 0
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/kansai/jedwabne.htm

イェドヴァブネ事件 反対はあったものの調査されてるね
虐殺はあったものの予想された人数は出てきてない。
1600人 → 250の遺体

256 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:16:56 0
1350人は灰になって飛んでいったらしい。

257 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:20:42 0
他の虐殺も知ってる?虐殺ってセンセーショナルだから
政治的に利用されやすくて人数は立場によってむちゃくちゃかわるの。
クメール・ルージュの虐殺でのアメリカの主張する虐殺人数知ってるか?
世界最高峰の科学力を誇るアメリカの主張。

258 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:28:39 0
修正主義者はユダヤ人は一人も虐殺されてないとする。

259 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:31:11 0
んなこといってるやついるの?
大量虐殺がなかったといってるんじゃないの?

260 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:37:12 0
ガス室ないのにどーやってむごたらしく殺すのよ。

261 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:39:31 0
銃でむごたらしく殺せばいいやん。

262 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 17:41:12 0
パルチザン狩りは虐殺に含めないでしょ。
あと収容所での病死もね。

263 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 18:09:08 0
個人的な虐殺は結構あるだろ
国家関与による組織的大量虐殺を否定しているんジャマイカ?

264 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 18:13:56 0
個人的な虐殺って例えば?

265 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 18:22:13 0
ゲートやコッホはその類に入るんじゃねの?

266 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 18:31:24 0
リヴィジョはガス室を使った大量虐殺がなかったって言ってるんじゃないの?
劣悪な衛生環境の中、チフスで死んだとかなんとか

267 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 18:59:08 0
個人的な空襲は虐殺?

268 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:00:59 0
ゲートとコッホをあわせても数人〜数十人くらいだろうし、
それらは虐待・殺人として虐殺とは分けて考えたほうがいいような気がする。

269 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:04:40 0
ユダヤ人の病死の原因となった劣悪な衛生環境の責任は
ドイツではなく連合国に帰せられるべきというのが修正主義の立場。

270 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:09:16 0
まともな反修正主義者っていないの。
主張を見てると修正主義者にたいして
すぐ人格攻撃、中傷がはじまるから非常に主張がわかりづらい。

271 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:12:54 0
パルチザン狩りのなかで確かに行き過ぎた行為はあったが、
それはスターリンに責任があるのであって
ドイツによる虐殺とするのは間違っているってことも言われてる。

東部戦線でのパルチザン戦争の責任者が誰であったのかを看過すべき
ではないであろう。その責任者とは、戦争が始まる前から、ヒトラーと同じ
ように、自分の支配下にあるユダヤ人を過酷に扱ってきたスターリンなのである
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_06.htm

272 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:19:41 0
>>270
まともな反修正主義者なんて滅多にいないんじゃない?
過去ログの茶々氏はよかった。

273 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:37:41 0
正史派の主張はたいてい修正主義の論文のなかでとりあげられ、
批判されているんだから、
わざわざ2ちゃんねるにスレをたてて、
正史派がどんなことを言うのか聞く必要もないと思うのだが。

274 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 20:41:53 0

>まともな反修正主義者

捏造プロパガンダを擁護しようとする訳だから、「反修正主義者」と「まとも」と云う言葉は
互いに真っ向から矛盾する。

275 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 21:11:22 0
ジョン・サックがいる。

276 :世界@名無史さん:2006/08/17(木) 23:30:05 0
アウシュビッツを空爆しなかった連合国が悪い。

277 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 14:27:12 0

>269
それ以前にユダヤ人をゲットーに囲い込み強制労働に従事させた根拠は何なのかと。


278 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 14:52:16 0
で、プレサックの主張は論破されたのか?

279 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 19:30:19 0
アーバインの主張を論破しないと否定論は成り立たないぞ

280 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 20:48:03 0
アインシュタインはアウシュビッツ送りだ!
とち狂った相対論と敗戦妄想が私をダメにする! もとい、この国をダメにする!

「原爆は敗戦で自らの拠り所(国体思想)を失った日本国民が
狂乱のうちに垣間見た脳内妄想である」

・・・61年目にして初めて明かされる真の史実・・・
国辱の闇・・・原子爆弾投下はなかった・・・
【戦争】1945年8月6日 8時15分 原爆の日【平和】
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news7/1154816285/

論客万来・祈完全燃焼


281 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 22:42:15 0
IQテストは、アメリカ人の平均が100になるように
作られていて
人種別だと、
115 ユダヤ人
107-105 日本人、韓国人、香港人
102-97 ヨーロッパ人、アメリカ人
70-80 アフリカ人
くらいになる。


282 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 22:50:56 0
ワールドフォーラム8月例会
ご案内

世界と日本を揺るがした2つの謀略・極悪犯罪事件
「9・11事件」と「オウム事件」   
−再度、事件は起こる可能性はあるのか?−

管沼 光弘 氏
昭和11年京都生まれ。1959年東京大学法学部卒業。公安調査庁に入庁

リチャード・コシミズ 氏
昭和30年生まれ。1978年青山学院大学経済学部卒業。商社勤務を経て、2000年独立
http://worldforum.jp/information/2006/09.html


283 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 22:59:33 0
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/consumer_products.htm
来場者には漏れなくスニーカ進呈


284 :世界@名無史さん:2006/08/18(金) 23:40:01 0
richard キター さっそく知の殿堂に飾ってみる。


>>わが国のホロコースト否定論者たちの面貌<<

裁判とネット論争で名を揚げた木村愛二
http://www.jca.apc.org/~altmedka/040909ki.jpg

マルコポーロ廃刊事件の西岡昌紀(左端)
http://www.med.kitasato-u.ac.jp/news/254/254_9_1.jpg

否定論の翻訳輸入に精をだす加藤一郎
http://www.bunkyo.ac.jp/faculty/kyouken/spring/kato.jpg

世界を陰で操る勢力を名指しするリチャード・コシミズ
http://worldforum.jp/style/img/2006/koshimizu_s.jpg

285 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 00:17:26 0
この人もホロコースト否定論者。

日本のネオナチ運動の先頭に立つ山田一成(右)
http://www.nsjap.jp/img012.jpg

286 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 00:23:10 0
たまにはみんなで中華料理でも囲んで、仲良くがんばってほしいな。

287 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 01:16:57 0
>>284-285
へー、いろいろいるんだな。

間接的に南京大虐殺を否定したいのか、
それともホロコースト否定だけが目的なのか、
どっちなんだろう?

南京大虐殺はファンタジーでホロコーストは事実なのに。

288 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 01:27:17 0
ねこ好き派と嫌い派に分かれる

289 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 02:38:57 0
西岡氏は南京大虐殺とかには、日本人として申し訳ない、
みたいな脊髄反射の及び腰だったね。
その後研究を進めるにつけ転向した。

まあ中国やアイリスチャンの言うことが南京大虐殺なら
殆どの人が否定派でしょう。否定運動は日本国政府、外務省が
率先してやらねばならぬこと。何もしないツケが回ってきたんだよ。
資源問題といい、何事もな。

290 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 02:41:23 0
http://www.nsjap.jp/

このサイト、オープニングが骨法みたいなノリでカッコよかったんだがw
サイトを閉鎖中の時ね。

にしても国粋主義者を気取ってるくせにjapが差別語だって知らんのだな。
黒人至上主義者にもナチスやヒトラーに触発されてる人はたくさんいるよ。
ナチス的スタイルっていうのは人種を超えて、伝わるもんがあるんだな。


291 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 08:14:20 0
ラジオドイツ語講座の応用編、最近はちらほらと政治的意見が書かれている。
こういったところから先入観として刷り込まれていくのだろうなと思うとある意味で感心してしまう。
純然たる語学の領域に未だに諸説ある歴史問題を取り込むのは勘弁してもらいたいな・・・
あのNHKだからこういう手法を使うのは仕方ないとも言えるが。
ま、暇だったら皆も書店でテキストを立ち読みして苦笑してくれてもいいんじゃないかな?

292 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 16:05:52 0
【戦争の記憶】ドイツ人強制移住実態の展示でポーランド反発【ヨーロッパ】
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1155648601/

293 :新入荷:2006/08/19(土) 17:20:07 0
試訳:ホロコースト講義
4.4. 文献とメディアでの証言
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/440.htm

294 :世界@名無史さん:2006/08/19(土) 17:33:33 0
★★★★
中国外務省  首相の靖国参拝を関係を損なうものと非難「小泉首相は歴史問題で中国の国民感情を絶えず傷つけた」
       http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060815-00000760-reu-int
韓国  大島駐韓大使を呼び直接抗議へ「参拝が日韓関係を悪化させ、北東アジア内の友好関係を破壊したことに厳重抗議する」
       http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3357948.html
北朝鮮 「日本が再び軍国主義の道を歩むなら、自滅を免れないだろう」
       http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060816-00000088-mai-int
ロシア外務省  「過去の日本の行動によって被害を受けた人々の感情と尊厳を傷つけないように、非常に慎重に対応すべきだ」
       http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20060816k0000m030087000c.html
ロシア/北朝鮮 「光復節」(朝鮮半島解放記念日)でプーチン大統領と金正日総書記が祝電交換
       http://news.goo.ne.jp/news/nishinippon/kokusai/20060816/20060816_news_012-nnp.html?C=PT
---------------------------
インドネシア外相
    「(参拝は)アジア・太平洋地域全体の平和と安定にかかわる」 「日本政府は慎重に対処してほしい」
シンガポール外務省
    「参拝は中韓や他のアジア地域を強く刺激する。東アジアの関係強化や協力を築くにあたり、何の役にも立たない」
ベトナム外務省
    「歴史を正しく認識することが日本と近隣諸国が友好・協力関係を発展させるうえで重要だ」
  (以上)http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060816AT2M1501N15082006.html
---------------------------
オーストラリア外相
    「小泉首相には、豪州はA級戦犯が祭られていることを憂慮しているし、地域の人々の居心地を悪くしていると伝えたが」
      http://www.asahi.com/international/update/0816/003.html

※日本は鼻ツマミものになりつつあります※
日本の国際好感度は非常に高いわけですが、それは戦後徹底して平和的に国際社会に経済的・技術的に尽くしてきたから
であって、小泉のバカになってからの最近の日本の犯罪国家への回帰に、まず隣人から気づき始めているという状況ですね(・A・#)

295 :世界@名無史さん :2006/08/21(月) 03:31:49 0
それは本当に3馬鹿国はともかくインドネシアやベトナムは言ったんですかね〜?
昭和天皇の手記だって捏造できちゃうし、テレビの発言も偽造できてますからねw
日本にいるのに反日なメディアっていないほうを探すのが難しくなってきているご時勢ですからねw

きっと昭和天皇の手記とやらが出てきたら真っ先に信じてしまったクチなんでしょうね、こういう記事を信じる輩って。
「小泉のバカになってからの最近の日本の犯罪国家への回帰に、まず隣人から気づき始めているという状況ですね」って言うじゃな〜い。
でも言ってるのはその『隣人』だけですから〜残念!!w
若干古いネタですが、反日人には丁度いいでしょう。
あ、あと北海道で日本の大学生と韓国の大学生が飛行場建設のために強制連行されてきたという朝鮮人の遺骨を掘り出して
母国へ届けようという企画をやっているようですが彼らは行かないのですかねw

296 :世界@名無史さん:2006/08/21(月) 12:28:28 0
>それは本当に3馬鹿国はともかくインドネシアやベトナムは言ったんですかね〜?

言った。捏造ではない。証拠は俺だ。

大韓の誇り。

297 :世界@名無史さん:2006/08/21(月) 13:57:32 0
ASEAN諸国は日本の味方ーみたいな考え古いよ('A`)

去年国連で拉致非難決議案を出した時に(日米英等45ヶ国共同
支那・北・露と共にインドネシア・ラオス・マレーシア・ベトナムは反対票を出してるし、
インド・シンガポール・タイは棄権している。(インドネシアは確か北と国交がある。
今年日本が出したミサイル問題の決議案でもASEAN諸国からは賛成票を1票も貰えてない。

ASEANのスタンスとしては日本と支那がもめる事を望んでないって所で。
特アのように大使呼び出して非難するとか子供染みた真似はしていないだけマシだな。
それでも支那は日本と首脳会談を行う方向で動いているし、
本当に孤立するのは、今もなお会談拒否、親日派財産没収とか言う連座制・事後法・遡及法のフルセット作ってる国だけ<丶`∀´>ノ

298 :世界@名無史さん:2006/08/21(月) 14:46:49 0
10年以内大韓はアジアの盟主になるの。

おもしろくって。

299 :世界@名無史さん:2006/08/21(月) 16:18:04 0
特定アジアの話は他所でしようぜ。
ここはホロコーストスレだぜ。
いくら、ネタが尽きてきたからと言って、安易に特定アジアネタに走るのは韓国面への
誘いだぜ。

300 :新入荷:2006/08/21(月) 21:35:42 0
正史派の皆さんへのごく簡単な四択問題
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/basic.htm

301 :世界@名無史さん:2006/08/21(月) 21:46:02 0
>>300
加藤一郎飽きた

302 :世界@名無史さん:2006/08/21(月) 22:40:10 0
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20207207,00.htm

303 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 01:48:24 0
機械翻訳か?

304 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 09:39:00 0
あー。おひさですねー。
夏休み中は危険なので(何がだw)参加しなかったんすけど、
なんか停滞ぎみなのでネタ投下しまーす。
>>300
四択ってねー、その前の「ホロコーストの基本的要素」てのが、
もうすでに何か違う。
従って四択の答えは「答えようが無い」になっちまいますね。
まぁ、「ホロコーストとは何か」を先に決めて置いてそれを否定できれば
「ホロコーストは無かった」事にできる、ちう教科書的な手法は、
相変わらずおみごとでございますが。
ついでに、四択にしてそれ以外の選択肢をあらかじめ奪っておく手法も、
お見事でございます。
 だいたい、歴史を調べると言う行為は「何があったのか」を調査することであって、「規定のできごとが、規定どうりに行われたかどうか」を
調べる事じゃございません。
実際、「ホロコーストとは、○○という行為の事を言うのである。
現実にそれはこのように行われている。」
てな学説を書いている歴史学者さんがいるんでしょうかね。
大概は、「大戦前、中期にナチスドイツでは、○○のような行為があった。」
くらいな書き方でしょうね。
そういえば「ホロコースト」という言葉自体、後からつけられた名前で、
当時からそう呼ばれていた訳では無かったっけねぇ。w

305 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 10:52:53 0
>>304

> まぁ、「ホロコーストとは何か」を先に決めて置いてそれを否定できれば
> 「ホロコーストは無かった」事にできる、ちう教科書的な手法は、

え?
ホロコーストが何なのかは全然決まってないわけ?
実体も定まってないものを持ち出して
「人類史上最悪の犯罪」と主張するなんて
こりゃ詐欺そのものですな。


306 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 11:43:28 0
>>305
まずは教養を身につけたほうがいいぞ。

307 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 22:16:38 0
>>306
定義も定まってないのに、どうやって議論するつもりだ?
じゃあ、教養ある君に、ホロコーストの定義を教えてもらおうじゃないか?


308 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 22:35:32 0
>>307
イスラエルとユダヤ人への批判など全て

309 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:02:55 0
>>308
じゃあさ、小泉政権は、中韓などアジア諸国に対して
靖国参拝などのホロコースト政策を行っている訳なのか?

310 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:07:31 0
靖国参拝は何かに対する批判としてやっているのではないので×

311 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:11:48 0
「かわいいホロコースト」

312 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:19:45 0
>>308
>イスラエルとユダヤ人への批判など全て

イスラエルとユダヤ人という限定条件にしなければ、
何処の国も、他国の批判はやってる訳だが

お前のホロコーストは、いつでも何処でも行われているものなのか?


313 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:25:57 0
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 定義!定義!
 ⊂彡

314 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:30:04 0
>>312
リップシュタットはジョン・サックをネオナチと罵倒したじゃないですか。

315 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:30:44 0
>>308がユダヤ人ならば>>312の行為はホロコースト。

316 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:37:32 0
ホロコーストは分析概念ではなく記述概念だから、
定義を決めてホロコーストとそうでないものを切り分けても仕方ない。

317 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:42:25 0
リップシュタットやカハネなど定義は、
(シャランスキーやジャボチンスキーなども入るかもしれないが)
ユダヤ人とイスラエルを脅かす思想を持つ事がホロコースト否定論者で、
この解釈ではホロコーストは虐殺や迫害は勿論の事だがイスラエルとユダヤへの批判や攻撃自体を指す筈。

318 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:50:06 0
>>317
その理論で行くと、韓国とか北朝鮮を批判する思想を持つ者
云々ってなる可能性もあるんじゃない?

319 :世界@名無史さん:2006/08/22(火) 23:53:41 0
>>318
その可能性は十分あるよ。
北の将軍様はそう考えているかもしれないね。
事実ブレンナーやフィンケルシュタインなどでもネオナチって言われている。


320 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:10:08 0

2ちゃんではホロコーストの正体がかなり定着した様だ。
世間にシオニストの陰謀悪事を欧米を含む各国の大衆に知らしめる事を考える段階だ。じっくりと。

間違ってもシオニストの狙いに乗ってユダヤとシオニストを一纏めにしては行けない。
今のシオニストはユダヤ民族をダシにし、ユダヤ金融資本を脅迫し、人類を食い物する集団だ。

マスコミを彼等から切り離す必要がある。アメリカとイスラエルがバカをやっているこの時がチャンスだ。

321 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:15:08 0
すごいね。
ユダヤをほんの少しでも批判すると
「人類史上最悪の犯罪」を犯してることになるのか。

322 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:29:08 0
家屋を破壊されたレバノンの民間人がイスラエルに抗議したら
ホロコーストをやってることになる。

323 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:29:42 0
人類史上最悪の犯罪って、ユダヤが勝手に宣伝してるだけだろ。

324 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:43:51 0
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/310.html
ところが欧米の多くのユダヤ人たちは逆なのですね。
シャミールの言うとおりで、『一言でも「ユダヤ人が米国を動かしている」と言ったが最後、
あなたは大変なトラブルに放り込まれることになる』。
誰もが昔から知っている「ユダヤ・ロビー」について、
著名な論客が一言(それも不完全に)しゃべっただけで、
「右」から「左」まで動員して、まるで蜂の巣を突付いたような大騒ぎ!!??
これを、「やっかみ」「恨み」が「反ユダヤ主義」を引き起こすことを恐れているからだ、
と受け取ることはできません。
以前から隠しようもないほど開けっぴろげだからです。
「やっかみ」や「恨み」ならとうの昔から受けているでしょうし、
そもそも米国のような「ユダヤ的」社会の中で、
それが強力なユダヤ共同体にとって
気にしなければならないほどの対象となること自体がありえないでしょう。
では、ヒトラーもそのように信じた、
とかいう「ユダヤの陰謀」について言われることを恐れているからでしょうか。
しかし米国人の多くは「ユダヤの陰謀」論は拒否しています。
第一、「陰謀」などという隠れてコソコソやるようなレベルではなく、
もうとうの昔に白日の元に堂々と出てきてあからさまな活動をしているのですから、
どうせ言うなら「陽謀」とでも言った方が似合っている状態でしょう。

325 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:44:40 0
これが長い間の謎でしたが、このシャミールの文章を読んでナルホド! 
先ほどのスペインのパルド氏は、血筋としてはユダヤ系でも、
ユダヤ教の影響はほとんど無い人なんですね。
そのユダヤ教の本質部分にあるのが『復讐』で、
ユダヤ教のメシアはユダヤ人だけを救済して
それ以外は撲滅するか服従させる『復讐のメシア』です。
そして復讐というものは「被害者」が「加害者」に対して行うものですから、
『復讐のメシア』を待望する以上、
ユダヤ人自体は必ず「被害者」でなければならない。
そのようなユダヤ人たちにとって、
「支配者」として認識されることは逆に自分が「加害者」、
つまり復讐される立場に回りかねず、
そのユダヤ教の視点を根本から崩すことになります。これはちと困る。
あくまで「被害者」であり続けるためには
自分たちを「支配者」と呼ぶ者の口をふさがねばならない。
それは言葉の正確な意味での「反ユダヤ主義」なのでしょう。
こんなところが真相なのではないかと思い当たりました。
こうやって、もともと陰謀ではないものを「陰謀」にしてしまっているのは
ユダヤ人自身の態度ではないのか、という気がします。
そもそもあのエドガー・ブロンフマンのような「新世界のロスチャイルド」、
マフィア一家出身の大富豪が「被害者代表」を務めているというのですから、
疑問を通り越して滑稽さすら感じます。

326 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:45:05 0
ホロコーストを知っているドイツ人(24歳以下)は51%だけ


週刊プレイボーイ 9/4 No.36
●宮崎哲弥のニュースジャッジ
http://wpb.shueisha.co.jp/mokuji/index.html

  ↑
宮崎によると、ドイツで昨年3月に戦後60周年を記念して、公共放送ZDF(ドイツ第二放送)と
全国紙ディ・ヴェルトがドイツ人の歴史認識について大規模な調査を実施したところ、
「ホロコーストとは何か」の問いに正確に答えられたのは、24歳以下のドイツ人では51%だけ。
何かとドイツの歴史教育を引き合いに出して日本の歴史教育を批判する向きがあるが、
ドイツの若者は、自国への否定教育を受けてきたために、自国の歴史に無関心になってきて
いるらしい。

327 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 00:47:48 0
>>326
ただ知ってるのにわざととぼけて消極的抵抗をしている可能性もある。

328 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 09:38:22 0
 さてさて、狙いどうりにスレが活性化されたワケですが。w
それにしても恐ろしい。
私のレスの一部を切り取って意図しなかった内容までも引き出す、その手法に乾杯。
> ホロコーストが何なのかは全然決まってないわけ?
> 実体も定まってないものを持ち出して
> 「人類史上最悪の犯罪」と主張するなんて
>こりゃ詐欺そのものですな。

 私のレスの中には「ホロコーストが何なのか、定まっていない」なんて書いてないんですが。
私はあらかじめ定義を決めて、それに当てはまらないものを排除していく手法を指摘したわけです。
そのあたり>>316さんの指摘は正しいでんな。
「ホロコースト」または「ジェノサイド」という名称は、事が起きた後からつけられたものです。
だから、まずは「何がどう起こったのか」を正しく知る事が大切でしょう。
だから>>307にある
> 定義も定まってないのに、どうやって議論するつもりだ?
というレスはちょっと変。
「私はホロコーストについてあなたと共通認識が無いかもしれません」てな発言に取れるので。
もしくは「世間一般に言われているホロコーストと私の定義はちょっと違うかも」かな?
どちらにしても、議論のベースが無い、と言う事なので何か変。

 アンチテーゼとして否定論(ん?危険が危ない?)を言うなら何に対して否定するのかくらいは
はっきりさせないとかないとねー。自分定義を否定してみせても無意味でしょ。
まぁ、無理矢理にホロコーストを定義すれば
「ナチスドイツによって行われた民族および人権差別政策全般」でしょうか。
もちろん、これにも異論はあるでしょうが。

329 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 10:01:22 0
「ホロコースト」という事象はいつ発動されて、いつ終結した、というものではありませんよね。
しいて言うならナチス政権と共に発動し、その政権終結と共に終わったと言えるでしょうか。
もちろん、当初から民族に対する大規模な虐殺が、計画的に行われたわけではありません。
様々な経緯を経て、虐殺に至ったわけです。少なくとも今の歴史学上はそういう解釈です。
もちろん、今後はわかりません。新たな資料が出てくれば学説は修正されるでしょうから。
それにしたって今現在、主流である説を知らない事には修正のしようもないですから。
簡単に経緯を知るには、この本なんかいいんじゃないすかね。
>ttp://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4265800904.html
またはこれ。
>ttp://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=477380405X
ま、いつものヤツですが。w
久々に長く書いてみまいた。んじゃねぇ

330 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 10:52:32 0
>>328

それにしても、平然ととぼけられる>328の神経が恐ろしい。

>  私のレスの中には「ホロコーストが何なのか、定まっていない」なんて書いてないんですが。

> まぁ、無理矢理にホロコーストを定義すれば
> 「ナチスドイツによって行われた民族および人権差別政策全般」でしょうか。
> もちろん、これにも異論はあるでしょうが。

それって、まさに定義が定まってないということだろ?


>  アンチテーゼとして否定論(ん?危険が危ない?)を言うなら何に対して否定するのかくらいは
> はっきりさせないとかないとねー。

で、あらかじめ否定論の対象を決めたら

> 私はあらかじめ定義を決めて、それに当てはまらないものを排除していく手法を指摘したわけです。

と来るわけだ。恐れ入った詭弁だよ。



331 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 11:13:50 0
ホロコーストの定義↓

Donald L Niewyk, The Columbia Guide to the Holocaust, Columbia University Press, 2000, p.45:
"The Holocaust is commonly defined as the murder of more than 5,000,000 Jews by the Germans in World War II."

332 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 15:26:22 0
ユダヤ権力の最終目標は、冷戦捏造では終わらない。最終戦争(第三次世界大戦)とその後の世界政府の樹立。人口調節。
ユダヤ権力による地球の完全支配。シナリオは全て出来上がっている。だが、シナリオ通りにはいかない。彼らの姦計は頓挫する。我々の手で阻止する。

仕事を辞めてまでユダヤの企みを防ごうと暗中模索してる人がここにもいます。
皆さんもぜひ共闘してください。

http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/about

ワールドフォーラム8月例会
ご案内

世界と日本を揺るがした2つの謀略・極悪犯罪事件
「9・11事件」と「オウム事件」   
−再度、事件は起こる可能性はあるのか?−

管沼 光弘 氏
昭和11年京都生まれ。1959年東京大学法学部卒業。公安調査庁に入庁

リチャード・コシミズ 氏
昭和30年生まれ。1978年青山学院大学経済学部卒業。商社勤務を経て、2000年独立

http://worldforum.jp/information/2006/09.html


333 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 15:37:38 0
定義ってなに? どうすれば定義したことになるの?
定義しないと言葉は使えないの?

ここら辺からもうはっきりしないんだよなぁ 
ホロコーストの定義以前の問題だよ。

334 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 15:40:21 0
【食】ヒトラー食堂 インド
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1156297249/

335 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 15:59:07 0
>>333
> 定義ってなに? どうすれば定義したことになるの?

アホ?

336 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 16:06:44 0
宣言されているだけで未定義。
ちゅうか未証明

337 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 16:10:00 0
ホロコーストとは、人々がホロコーストと呼んでいるものである。

338 :世界@名無史さん:2006/08/23(水) 23:12:04 0
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/2917/zatsu/hitano.html
>「ロシア領」スイス・悪魔橋の記念碑
>さて、その悪魔橋のほとりにロシア領の小さな飛地がある。
>ひょっとして悪魔が橋を架けるとき「俺様に魂を、ついでにロシアに土地を」と条件を付けた・・・なんてはずはなく、
>飛び地ができたきっかけはナポレオンだ。
>フランス革命に衝撃を受けたイギリス、オランダ、スペイン、オーストリア、プロイセン、ナポリなどの周辺諸国は、
>1793年に第一次対仏大同盟を組んで革命政権を潰そうとしたが、ナポレオンの反撃によって破れ、
>スイスはヘルベティア共和国というフランスの傀儡国家になってしまった。
>しかしナポレオンがエジプト遠征に熱中していた98年に、こんどはロシアも加わって第二次対仏大同盟を結成。
>アレクサンドル・スヴォーロフ元帥率いるロシア軍はオーストリア軍とともにスイスや北イタリアを舞台にフランス軍を攻撃したが、
>その主戦場の1つとなったのが悪魔橋。
>当初フランス軍を圧倒していたロシア軍は99年の悪魔橋の戦いではフランス軍に包囲され、
>雪のアルプスを越えて退却し多くの犠牲者を出したのだった。
>それから1世紀経った1899年、ロシアはスヴォーロフ元帥の奮戦と700人のロシア兵戦死者を称えるために、
>悪魔橋のほとりに記念碑を建て、スイスは「中立政策を脅かさないこと」を条件に、記念碑の敷地をロシアに割譲した。
>スイスとしてはロシア軍などの奮戦のお陰で、
>最終的に傀儡国家を脱して永世中立国になることができたわけで、ささやかな恩返しということ。
>とはいっても、記念碑のまわりをロシア兵が警備しているわけではなく、
>名目的にロシアになっているというだけだが、記念碑の前にはスイスの国旗と並んでロシアの国旗も翻っている。
>スヴォーロフ元帥は現代でもロシアの英雄と言われ、
>ソ連時代にもスターリンはあちこちにスヴォーロフの銅像を建てたそうだが、
>となると、当時は悪魔の橋のほとりにソ連国旗が翻っていた?さて、どうでしょう・・・。
ユルゲン・グラーフはロシア逃げてるが、これを見ると正解かもしれないな。

339 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 10:01:53 0
あれ?おや?なんかあっさりしちゃいましたねー。
もちっと盛り上がるかなーなんてオモタけど。まぁ無視されるよかマシかのう。
んじゃ、ヤサイニンニクマシマシで。
>>330
詭弁とか印象操作とか、みなさんよく使う言葉のようですが、
私はいまいち意味が解ってません。だから人の発言に対してあまり使わない(使えない)のですよ。
んで今回、調べてみました。w
>ttp://ecos-h8.sourceforge.jp/sogwipo/pukiwiki.php?%5B%5B%EB%CC%CA%DB%A4%CE%B8%AB%C8%B4%A4%AD%CA%FD%5D%5D
これは詭弁の見抜き方。やっぱり何かよくワカラン。わしはアホの子なのか。
>ttp://www.weblio.jp/content/%E8%A9%AD%E5%BC%81
とにかく、詭弁と単なる嘘つきってのはちと違うようだ。うーん、どうしたもんか。w
続く。イヤだろうけど。w

340 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 10:13:01 0
んで以下は解説。自分のレスを解説するハメになろうとは思わんかった。w
>それって、まさに定義が定まってないということだろ?
ちと違う。それに私は「前のレスにはそんな事書いてないでしょ」と書いてるので、
今回のレスを取り上げられても困っちゃうよね。w
> まぁ、無理矢理にホロコーストを定義すれば
> 「ナチスドイツによって行われた民族および人権差別政策全般」でしょうか。
> もちろん、これにも異論はあるでしょうが。
まぁ、言葉どおり受け取ってもらえば、ホロコーストを定義する事の難しさ、みたいな事です。
私のした定義では「T4作戦」等がこぼれてしまうのですね。
んじゃT4作戦はホロコーストと無関係かっちうとそうではない。
T4作戦の主要メンバーはラインハルト作戦のメンバーに移行していたりします。
T4作戦自体も特別作戦14f13として継続されていき、
強制収容所の悲劇を生んだりします。

ホロコーストは様々な事象が複雑に入り組んで起きたことです。
だから、>まずは「何がどう起こったのか」を正しく知る事が大切でしょう。
と書きました。
今現在の歴史学でホロコーストがどのように捉えられているのかを無視して、
否定しやすい定義を作って否定して見せても無意味でしょ、てな事です。

なお、 Donald L Niewykさんもその本の中で
Were the Jews the sole targets of Nazi genocide, or must other groups,
such as homosexuals, the handicapped, Gypsies, and political dissenters, also be included?
のように問題提起をしています。

341 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 12:13:21 0
>>340

言葉を作り出す動機の一つに「デタラメ」なプロパガンダ提唱がある。

否定対象は一貫している。米英が戦中戦後世界に流し続けた「デタラメ」なプロパガンダで
「ナチに依る意図的ユダヤ人大量虐殺」、「ユダヤ人虐殺の為の毒ガス使用」の2点だ。

序でに、「デタラメ」なプロパガンダを根拠としたナチ犯罪が自ずと否定される。

342 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 17:09:15 0
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/440.htm
L:捏造された「コード言語」のもう一つの事例が登場しているということですね。

R:そのとおりです。頑固なホロコースト信者でさえも、ごまかしや嘘が横行していることを認め
ざるをえなくなっています。もしそうであるとしたら、先入観を抱かずに批判的に検証したとすれ
ば、一体どのような光景が見えてくるのでしょうか。

 ここでは少しばかり批判的に、エリー・ヴィーゼル、プリモ・レヴィ、ミクロス・ニーシュリ、フィリッ
プ・ミューラーといったメディアに登場する綺羅星のような証人たちの証言を検証してみましょう。

 ミクロス・ニーシュリの『アウシュヴィッツの医師』[27]は、ホロコースト信者でさえも欠陥がある
と認めているものですが、彼がニュルンベルクでの尋問のときに行なった証言とひどく矛盾して
います。このために、検事側は彼を証人として召喚することを止めています。ニーシュリは、本の
中で公言したことを何一つ立証できませんでした。彼の話がまったく眉唾であることは、詳しく明
らかにされています[28]。

 ビルケナウの特別労務班員としての活動を詳しく描いたフィリップ・ミューラーの「小説」[29]も、
精査された結果、剽窃であることが明らかにされました[30]。イムレ・ケルテーシ(Imre Kertesz)
の『一人の運命を失った者のロマン(Roman eines Schicksallosen)』[31]もエリー・ヴィーゼルから
の、さらに、信じがたいことであるにせよ、ヴィルコミルスキーからの剽窃です[32]。

L:ケルテーシは2002年に、この本によって、ノーベル文学賞を受賞したのではなかったですか?

R:そのとおりです。ホロコースト文献の分野では、嘘と名声は同じことを意味しているようです。


運命ではなく: 本: イムレ ケルテース,Imre Kert´esz,岩崎 悦子
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4336045208


343 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 17:55:07 0
>>339はジロリアンか

344 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 18:31:28 0
チロリアンですが何か?

345 :世界@名無史さん:2006/08/24(木) 22:26:10 0
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=20060222&articleId=2032
Is the Bush Administration Planning a Nuclear Holocaust?
Will the US launch "Mini-nukes" against Iran in Retaliation for Tehran's "Non-compliance"?
by Michel Chossudovsky
ホロコーストの被害者をユダヤ人に限定する思想自体を拒絶しているユダヤ人も居る。
更にアウシュヴィッツの虐殺人数の不正確さを自分のサイトに載せて訴えられた。

346 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 00:44:48 0
まあポーランド人(300万人が殺害された)その他の諸民族に対するドイツの虐殺行為も「ホロコースト」に含めることがありますね。
「ショアー」と呼ぶ場合は、ユダヤ人に限定して議論しているようですが。

347 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 02:44:34 0
bergen belsenの死体ブルドーザー処理シーンは、
何で女性ばっかしなんですか。
死体穴いれシーンも女性ばかり。
しかも、他の収容所同様、みんな全裸。
ナチは変態悪趣味だったの?
何でか教えて賢い方。

348 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 03:06:53 0
分別したか女性棟の死体を処理したかどっちかでは。

349 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 03:12:51 0
>342

アンネの日記捏造説が公式に否定されたのに触れてないのが笑える

350 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 03:34:38 0
>>348
それにしても何で裸なの?ベルゲンベルゼンに限らず。

351 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 10:22:01 0
お気付きの方もいらっしゃいましょうが、前回私は詭弁のみ調べて
印象操作については調べてませんでした。今、調べた。許せ。w
>ttp://t3ttt.seesaa.net/article/2201576.html
おぉぉ、そうか。犯罪を生み出すもとはこれだったか。w
>ttp://yasz.hp.infoseek.co.jp/log2/mass-hyogen.htm
ふむふむ、つまり物は言い様っつーことか。
>ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C
これは情報操作。wikiには印象操作の項目は無いのかな?
印象操作についてはなーんとなく解った。
>340は印象操作だ! とかやると何となくカコイイよね。
実際にどうかはともかくとして。w
>343
呪文を解読する君もジロリアンだね。
>346
そこんところはややこしいですね。「ホロコースト」「ジェノサイド」「ショアー」は、
私の解釈では、ほぼ同じ内容の呼び名が違うだけです。
ただし、政治的意図が絡んでくる場合はこの限りでは無いようですね。
メディア・リテラシーが提唱されて久しいですが、これを実現させるのは大変難しい事です。
例えばベルゲン・ベルゼンで処理される遺体について知りたいのであれば自分自身で
ベルゲン・ベルゼンについてある程度、調べなくては解りません。
しかも、疑問が「遺体が裸である」という些細な点である事を考えても、非常に深く突っ込んで
調べなければ解らないかもしれません。
ま、簡単にすませるなら「遺体に服は必要ないからじゃねーの」ですが。w
ナチスが取り上げたとは限りません。収容者間で強奪されたのかもしれません。
>ttp://www.bergenbelsen.de/en/index.php
>ttp://www.geocities.jp/hiromin_2001/bergen.html

352 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 10:47:14 0
1・・ホロコースト、アウシュビッツ資料は全て公開されてるのですか。
最初に解放したロシア、連合国は極秘資料を隠し持ってる可能性はないのですか。
2・・ユダヤ人で「私が話したあの証言は偽証でした」と言う人はいないのですか。
3・・それを否定したら罪になるし、同じユダヤ人の嫌がらせや弾圧、報復が怖いので
捏造だと思うが声に出せないし人前では否定している、ドイツ人やユダヤ人の割合は?
4・・以下の確率はどれが実現性が一番高いか順番をつけるとしたら、、、。
 A・・・国際社会のホロコースト(毒ガス殺害の有無)の否定
 B・・・国際社会の南京事件の否定
 C・・・日本の憲法改正
 D・・・嘘と知りながら世界を欺いてたアウシュビッツやユダヤ人幹部、ナチスハンターの謝罪。
 E・・・アンネの日記の筆跡鑑定の新事実、嘘とバレル。
 F・・・まともになるユダヤ人、特定アジア
 G・・・福島瑞穂、辻本清美の改心、まともになった朝日新聞。
5・・ナチスハンターって本気で毒ガスがあったと信じてるのですか。世間の目が
怖いからポーズだけ取っておこうとしてる人はいないのかしら。


353 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:06:47 0
被害妄想癖の強い方ですね

354 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:10:22 0
どうして方向転換をしないんだろう。毒ガス室での殺害は嘘、人数も嘘、アウシュビッツ
収容所は戦後改築工事をした。今まで嘘をついて騙してたのは認めるし、謝罪もする。
しかし意に反して収容所に入れられたのは事実であるし、チフスで多くのユダヤ人が
亡くなったのも事実だ。
ナチスを糾弾するために数々のでっち上げをしたのはこちらの誤りだ。

何十年後かに真相が暴かれたらユダヤ人に跳ね返ってくる事が分からないのかな。

あと、ナチスの蛮行として実際にはしてない事柄を擦り付けてるのも有るよね?
ロシア兵、オランダとボーランドの民間人の犯罪もあると思う。

355 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:14:45 0
>オランダとボーランドの民間人の犯罪もあると思う。

あるけどナチスはロクに取り締まってない。同罪だな

356 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:15:54 0
>354

オカルト陰謀史観と発想がクリソツ

357 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:23:54 0
否定論サイトが提供している情報の裏にも捏造や陰謀が…

358 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:30:18 0
>>357
余計なこと言うな。

359 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 11:37:02 0

>オカルト陰謀

は、真の陰謀画策者が撹乱工作としてバラまく。
真の陰謀を暴く者の信用を落とすために。

360 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 12:24:28 0
真偽はどうやって見分けるの?

そこら辺の方法論をしっかり定めないと正しい情報に到達できないよ。

361 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 12:34:41 0
>354
>359

やっぱり危険な人間だった。w

362 :世界@名無史さん:2006/08/25(金) 13:15:49 0
>>352
> 1・・ホロコースト、アウシュビッツ資料は全て公開されてるのですか。
> 最初に解放したロシア、連合国は極秘資料を隠し持ってる可能性はないのですか。

この「論争」はそんなマニアックな領域とは関わっていない。

> 2・・ユダヤ人で「私が話したあの証言は偽証でした」と言う人はいないのですか。

いるかもしれない。

363 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 00:45:50 0
>>362
隠し持ってる。今度それが公開されることになった。

あと、資料が多すぎて、詳細に調査していない資料もある。

近年の有名な例は、ヘフレ電報。
1942年におけるホロコーストの決定的な証拠だったが、
イギリスの公文書館に保存されていたのが数年前に発見されるまで誰も気付かなかった。

364 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 09:09:18 0
あー、あのー。ベルゲン・ベルゼンの裸の遺体については
もうよろしいんでございますか。よろしければもう関わらんです。w

>352
思うんですが、こういうのは「印象操作」とは呼ばんのすかね。いや、よくワカランのだが。
これ、随分バイアスがかかってますよね、否定論方向に。
つーか結論からはいってますよね。
1.そんなこたぁ素人にはワカランです。ひょっとしたら新資料なんか出てくるかもしんない。
  出てきても都合の悪い事は何も無いと思う。
2.いまのところいませんね。嘘付いてた人は告発されたりしてますが。
3.証言を撤回しても罪にはならないです。弾圧はあるかもしんない。知らんけど。w
 もちろん、無いかもしんない。ワカラナイっつーとこです。
4.全部確率は低いです。もちろん、「あり得ない」ことは無い。
5.そんなことは本人に聞かなきゃワカランです。
 第一、毒ガスが無いっていつ結論が出たんだ。w

>354
だーかーらー。こういうのは(ry
ガス室は嘘だって、いつ結論が出たんすかね。w
それが結論なら修正主義じゃなくてそれこそが「正史派」ですが。
>ロシア兵、オランダとボーランドの民間人の犯罪もあると思う。
よく調べたほうが良いと思うよ。もちろん、無いとは言わんけど。
>357
それを言い出すとキリが無い。有るかもしれんし、無いかもしれん。
>360
あなたの判断しかありまへん。しっかりメディア・リテラシーってください。
>363
発見されたのは「隠してた」とは言わんでしょ。w
「今もエジプトは遺跡を隠し持ってる」とは言わんわな。それじゃ、また。

365 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 10:26:13 0
>>364

この議論は全てをあやふやな物とだと印象づける狙いで書かれている様だ。

即ち、論点の決定的な部分で破綻した論議を元に戻しループさせる目的の「印象操作」だな。

366 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 10:35:24 0
>363によると
「1942年におけるホロコーストの決定的な証拠」は数年前に発見されてるそうだ。
それならホロコースト論争なんてもうとっくに決着がついてるわけだ。

しかし>340なんかが「ホロコーストを定義する事の難しさ」と書いているが
定義すら難しいものの「決定的証拠」って何なんだろうね?

まあ、証拠?が出てきてからホロコーストの定義を決めれば、それもありかな。


367 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 16:13:16 0
>>366
いろいろ考える前に、ヘフレ電報の画像を見たほうがいい

368 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 16:16:35 0
>>364
隠してたのはキューの公文書館じゃなくて、バード・アロルゼンの方。
赤十字が管理していて、一般には公開していなかった。

だから>>363の最初の一文と、「あと…」以後の部分は、別の事実の話。
日本語でおk

369 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 18:30:36 0
>>367
お前はヘフレ電報を見てから、自分の頭でよく考える方が良いぞ。


370 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 18:56:09 0
>>369
ヘフレ電報は事実なんだから、そう食い下がるな

371 :世界@名無史さん:2006/08/26(土) 21:49:41 0
ヘタレ電報にガス室・換気システム・焼却炉の構造が書いてあるのなら意味があるが。

372 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 02:12:05 0
とりあえず現物置いときますね
ttp://brittney1b.tripod.com/sitebuildercontent/sitebuilderpictures/deaths.jpg

373 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 03:59:49 0
ホロコースト否定した英歴史家に禁固3年=オーストリアの裁判所

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1726262/detail

【ライブドア・ニュース 02月21日】− AP通信によると、オーストリア・ウィーンの裁判所は20日、
ホロコースト(第2次大戦中のナチスドイツによるユダヤ人大量虐殺)否定論者として知られる英国の歴史家デビッド・アービング被告(67)に対し、
ホロコーストの存在を否定したとして、禁固3年を言い渡した。

オーストリアでは、ナチスによる犯罪の存在を否定したり、称賛したりすることは禁じられており、同被告は最大で禁固10年が課せられる可能性があった。
同被告は1989 年にホロコーストの存在を否定する講演を行い、逮捕状が出されていたが、昨年11月に同国を訪れたときに逮捕されていた。

アービング被告は、これまで、アウシュビッツ強制収容所にガス室はなかったと発言していたが、
逮捕後、1990年代初めに存在を示す新証拠が得られたとし、「これは間違いだった。大戦で死んだ全ての罪なき人々への悲しみを表する」と主張を翻していた。
また、ガス室の有無について論じていただけで、「私は否定論者ではない」と述べた。

しかし、同被告は約30冊にのぼる著書などで、「アドルフ・ヒトラーはホロコーストを指示していない」とか、
「ナチスがユダヤ人絶滅を目的として大量虐殺を行っていた証拠はない」、
「収容所ではガスではなくチフスなどで死んだ人間が圧倒的に多かった」などと主張していた。

判決の瞬間、同被告は強いショックを受けた様子で、傍聴していた友人からは、「しっかりしろ、デビッド!」と声が飛んだ。
被告側は刑が重すぎるとして、上告する姿勢を見せている。 



374 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 04:11:59 0
>>372
否定派は1274166人もの人間が全部あんな短期間でチフスで死んだというつもりだろうか。スゲェ論理だな。

375 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 09:18:42 0
あ、お返事が来ている。お答えせねば。w
>368
おk。解った。
重要書類と知りながら、非公開にしていたとすればちと問題がありそう。
私はドイツ語が不自由なので、せめて英訳がホスィのう。
調べてみませう。

あと「印象操作」については「物は言い様」ということで。
IQサプリをやってるつもりもないので、この辺で。w
ホロコーストの定義についてはまた今度。
とりあえずは「定義」する為には、全ての要素を含む必要がある、ということでしょうかね。
一部を取り出しても定義にはなりませんよね。

>374
では「ラインハルト作戦」について、ちと資料を漁ってみますかね。
ヘフレ電報から見れば、「ラインハルト作戦」の途中報告てな感じでしょ?
これはラインハルト作戦の決算が出ているグロボチュニクからヒムラーへの報告書。
>ttp://www.deathcamps.org/reinhard/arloot.htm
ラインハルト作戦終了報告書。
>ttp://eba-www.yokohama-cu.ac.jp/~kogiseminagamine/20050406Shokoinmetu.htm
他にも資料が有れば上げていただくとありがたい。

376 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 10:55:26 0
>>374

>1274166人もの人間

この数字は何?
進駐時のソ連軍による被害者数と分離できているの?

377 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 11:40:00 0
まともな歴史検証すら出来ないオーストリアは酷いな。

378 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 12:38:42 0
>>376
42年12月に赤軍がどこまで来ていたかをよく考えるんだ!

379 :新入荷:2006/08/27(日) 12:52:37 0
試訳:妄想のコレクション
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/nonsense/00.htm

380 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 15:05:19 0
>>376
ちったぁドイツ語の辞書引く手間ぐらいかけろよ

381 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 15:21:38 0
英訳をさらに「試訳」してお茶をにごすくらいしかできないもんで…

382 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 15:41:31 0
ヘフレ電報の文面くらいはドイツ語の知識なくても辞書さえあれば読めるだろ

383 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 15:48:41 0
>>376
アホか…

ソ連の勢力範囲はこの当時どこまでだよ

384 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 16:44:35 0

>42年12月に赤軍がどこまで来ていたかをよく考えるんだ!

ふーん、その時期以前のどんな事に関わる何の数字なの?

385 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 20:43:38 0
〜〜〜加藤一郎のお仕事早分かり(矢印以下がその趣旨)〜〜〜

・マイケル・ベーレンバウム著 『ホロコースト全史』 創元社
←写真についてる説明がおかしい
・グイド・クノップ著 『ホロコースト全証言』 原書房
←写真についてる説明がおかしい
・西川正雄ほか編著 『角川世界史辞典』 角川書店
←スペルが間違っている
←一般的な説と違うことが書いてあるからおかしい

・ティル・バスティアン著 『アウシュヴィッツとアウシュヴィッツの嘘』 白水社
うち、石田勇治執筆部分について
←殺人ガス室があったと言うならもっと説明しろ
←修正主義者はそんな論点は重視してませんが何か?
←単語の意味の解釈がおかしい

・梶村太一郎ほか著 『ジャーナリズムと歴史認識』 凱風社
うち、石田勇治、金子マーティン執筆部分について
←殺人ガス室があったと言うならもっと説明しろ
←他の研究者と違うことを言っているからおかしい
←レッテル貼り乙

・永岑三千輝著 『独ソ戦とホロコースト』 日本経済評論社
・永岑三千輝著 『ホロコーストの力学』 青木書店
←論文ごとに記述が変化していておかしい
←他の研究者と違うことを言っているからおかしい
←殺人ガス室があったと言うならもっと説明しろ
←レッテル貼り乙
←数字の計算がおかしい
←修正主義者の研究についての知識に間違いがある
←他の研究者の書いていることと似ているが、その研究者は修正主義者によって
  完膚なきまでに批判されている

386 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 20:59:24 0
>>382

ich kann deutsch nicht loesen! bitte, schreiben sie japanisch!

387 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 21:10:43 0
加藤一郎が引用しているが、独自の批判はまだしていない本もある。

・ラウル・ヒルバーグ著 『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』 柏書房
・ウォルター・ラカー編 『ホロコースト大事典』 柏書房
・クローズ・ランズマン著 『ショアー』 作品社

だが重要なのは、まさに殺人ガス室について書かれた本を加藤一郎が
批判しないばかりか、読んでいるかどうかも分からないということだ。

・栗原優著 『ナチズムとユダヤ人絶滅政策』 ミネルヴァ書房
・小俣和一郎著 『ナチスもう一つの大罪;「安楽死」とドイツ精神医学』 人文書院
・マルセル・リュビー著 『ナチ強制・絶滅収容所』 筑摩書房
・F・K・カウル著 『アウシュヴィッツの医師たち』 三省堂

などである。いったいどうなっているんだろうか?


388 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 21:40:08 0

>まさに殺人ガス室について書かれた本

取り上げるに足る本なのかね?
荒唐無稽に類するものの様に見えるが。

389 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 22:16:50 0
>取り上げるに足る本なのかね?
>荒唐無稽に類するものの様に見えるが。

まず内容を読んでからでないとそういう批判はできない。
否定派は気に入らないものは読まずに批判する傾向があるからアホ扱いされる。

390 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 23:12:28 0
クズ論文やゴミ本の批判は加藤さんの目的じゃない。

391 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 23:32:46 0
クズやゴミかどうかは読んでみなけりゃ分からない

392 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 23:34:38 0
いますぐTBSをみろ。ソニーは肯定派だ。

393 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 23:49:03 0
ホラコースト

【社会】ホロコースト(ナチス・ドイツによるユダヤ人大量虐殺)伝えて――150万粒のビーズでオブジェ
1 :ミス・たわし(060918)φ ★ :2006/08/27(日) 19:29:11.36 ID:???
ホロコースト伝えて、150万粒のビーズでオブジェ

 この一粒が、一つの命だと考えてみて――。第2次世界大戦中のナチス・ドイツによるユダヤ人大
量虐殺(ホロコースト)の悲劇を伝えよう、と高松市の聖イエス会高松教会の牧師、左近悦生さん(6
2)が犠牲となった子どもの数と同じ150万のビーズを使ってオブジェ作りに取り組む。色とりどりの
ビーズは、全国の子どもや保護者ら計700人から寄せられており、完成後に広島県福山市のホロ
コースト記念館に寄贈する。

 左近さんは35年前、教会の合唱団の一員としてイスラエルを訪れた際、「アンネの日記」で知られ
るアンネの父、オットー・フランク氏(故人)と出会った。「平和を願うだけでなく、行動を」との言葉に感
銘を受け、高松教会でアンネ展を開くなどの活動を続けている。

 ホロコーストの犠牲者は約600万人とされ、うち約4分の1が子どもといわれる。左近さんは「150万
人の一人ひとりに夢があり、未来があったことを伝えたい」と、子どもが遊ぶのに使うビーズを選び、今
年春から全国約100の教会に提供を呼びかけた。これまでに約700人から約185万個が集まった。

 オブジェは、犠牲となった600万人にあわせ、透明のアクリル製の円柱(長さ1メートル、直径10セン
チ)6本にビーズを詰め、追悼の思いを表す。これから制作にかかる左近さんは「ビーズを見ることで、
二度と繰り返してはいけないという思いを強くしてほしい」と話している。

(2006年08月27日 読売新聞)
ソース http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20060827p401.htm

全国から届けられたビーズを手にオブジェについて語る左近さん
http://osaka.yomiuri.co.jp/img/20060827p401-a-A20060827093319606M.jpg


394 :世界@名無史さん:2006/08/27(日) 23:59:06 0
ホロコーストを憎む心、ドイツを憎む心は、清い心。アーメン。

395 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:02:17 0
TBSの「世界遺産」を観たが、アウシュヴィッツ I のガス室の壁にも
青酸ガスの痕跡といわれる青いしみがあるんだな。

リビジョニストのロイヒターやルドルフは青いしみがないからガス室では
なかったと主張してるんだろう? 実際はあるじゃん。
彼らが壁のあの部分からサンプルをとらなかったことには恣意的なものがあるな。

396 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:05:21 0
【社会】ホロコースト(ナチス・ドイツによるユダヤ人大量虐殺)伝えて――150万粒のビーズでオブジェ
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1156674551/

397 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:19:23 0
>>395
そうだよ。

実際に行ってみればロイヒターやルドルフが出鱈目言ってることなんてすぐに分かるのに、
だれも行かずに本読んでああだこうだ議論するからホロヲタはホロヲタなんだよ。

398 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:21:42 0
プロシアンブルーはガス室に間違いなくある。

ルドルフが言ってるのは、ガス室以外の場所にもプロシアンブルーがあるのは変じゃないかということだが、
そんなことではガス殺人があったことを覆すことはできない。

399 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:26:43 0
>>395
俺もTBSの「世界遺産」観た。

遺灰がないって言っている連中は
「死の池」から遺骨が出ることをどう説明するんだろう?

400 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:27:39 0
400ゲット

401 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:28:32 0
>>398
でもそれだけでは、ガス殺人があったことを証明するにも乏しいのでは?
「室内でガスを使った」=「その中で人をガス殺した」
とまでは言い切れないと思うんだけど…?

402 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:31:18 0
>>399
すまん、俺はその番組見てないんだが、
出てきた遺骨は「ガス殺されたもの」って証明されてたのか?

「チフスで死んだ遺体を焼却した」っていう記録はあるらしいけど。

403 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:34:45 0
リビジョニストの理解では、アウシュヴィッツでは灰は見つかっていない、だろ?

でなきゃこんな選択肢は作らない。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/basic.htm

> 正史派の皆さんへのごく簡単な四択問題
>
> チクロンBを使った大量ガス処刑の犠牲者の死体は、
> ……
> B すべて焼却され、灰となってしまったので、発見されていない。

404 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:39:13 0
>>403
ん?リビジョの理解は「ガスで殺された遺体・灰は見つかっていない」だろ?

405 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:44:27 0
>>404
灰になったところまではいいが、
そのあとは「発見されていない」しか選択できないじゃん。

ガス殺の灰が池から発見されていると言われているのに、
それに対応した選択肢が無いのはおかしいよ。

406 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:48:53 0
>>405
だから、その灰が「ガス殺されたもの」って証明されてたの?
「言われている」だけじゃどうにもならんでしょ。
「世界遺産」見てないから、申し訳ないんだがそこだけ教えてほしい。

407 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:53:03 0
>>406
番組ではガス処刑して焼却炉で焼いて池に捨てたという流れだったと思うが。
それで池からはいまでも破片が出てくると。

根拠はTBSか番組を監修している芝健介に聞けばいいんじゃない?

大事なのはそういう主張がなされているということでしょ。
それを無視しちゃいかんよ。

408 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 00:59:17 0
>>407
うん、主張されているのは分かったけどさ、
やっぱりそれ相応の根拠が無きゃいかんでしょ。

んー、気になるとこだな…。

409 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 01:04:23 0
>>408
1週間もしないうちに気にならなくなっているに600万シュケル。

410 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 01:11:33 0
池から出てくるのが遺灰だということが明らかなら
たいていの民族はきちんと埋葬し直すと思うんだけどね
ユダヤ人はそういう習慣はないのかな?

411 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 01:14:08 0
遺灰を集めたツボ?が祭壇に祀られてるよ。

412 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 01:14:46 0
>>409
う。そういう痛いところを…。

413 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 02:10:16 0
このスレ内でも>>246前後にその池の話あるよ

414 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 02:51:08 0
>>408
とりあえず批判的態度でいいからニュルンベルク裁判の記録を全部読め。
話はそれからだ。

このスレに出没している否定派の連中は裁判記録一度でも読んだことあるか?
読んでなければ話にならないぞ。
世界中の否定派の研究家はそれを批判してるんだから。

415 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 02:54:49 0
>>410
なんかよくわからないが、宗教上禁じられてるらしい。

イェドヴァブネ事件の調査のときもポーランド政府はこの犯罪のすべてを解明したいということで、
埋められている遺骨を掘り返そうとしたら、ユダヤ団体から「それだけはやめてくれ」と強い圧力がかかった。
このときはいろいろあって結局、発掘調査することはできたんだが。

416 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 07:55:34 0
大量の死人が出たのは事実なわけだから
所内を殺菌するのに多量のチクロンBを使って、それがプロシアンブルーになった
って考えるのは無理かな?

417 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 08:23:41 0
まあ嘘嘘嘘w

418 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 11:02:44 0
>>415
ユダヤは確信犯。(←意味違うけど)

419 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 11:04:34 0
>>415
宗教上の理由?

イェドヴァブネ事件
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

イェドヴァブネ事件(-じけん、Pogrom w Jedwabnem)とは第二次世界大戦中の1941年7月に、ポーランドの町イェドヴァブネ近郊で起こったユダヤ人の虐殺事件のことである。
この虐殺事件は、長い間ドイツ軍部隊の仕業であると考えられてきたが、現在はほぼ全て、非ユダヤ系のポーランド人住人の手によるものであることがわかっている。
この地域を占領中のドイツ軍がどれほど関わっているかはよくわかっていない。


420 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 11:35:28 0
リトアニア人とかウクライナ人の一部もナチに協力してユダヤ人虐殺を手伝った。

421 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 13:24:33 0
>>387
発生ガスだのシアン化イオンだの、そんな訳語を使っている奴が
ガス室の分析なんてできるわけがない。
自分もそのことをよく分かっているんだろう。

422 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 13:28:42 0
>>416
青酸は殺菌剤ではなく殺虫剤。

423 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 15:54:57 0
>>419

>>249
>>255

424 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 16:16:48 0
まあ、ホロコースト産業の立場からすれば
ナチスドイツに虐殺されたユダヤ人の人数を減ると
ドイツからむしり取れる補償金の額が減るから
どんな口実を使っても調査させたくないというのが本音だろう。

池の灰にしても、何の灰なのかわからんよ。きちんと調べないと。


425 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 16:28:28 0
わざわざ調べなきゃならんほど怪しくもないだろうよ。

426 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 23:41:58 0
ユダヤ人は労働力として確保、強制収容されていた。
チクロンBは疫病防止の為。ただし事故で漏れて大勢死んだことがある。
特にユダヤ人の健康管理に注意は払われなかったので死者が多かったので
遺体を処分する為に焼却炉が使われた。

427 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 23:44:14 0
>>421
理科や数学が苦手でもなんとかやりようがありそうなもんだがなぁ

あんだけ翻訳してるんだから豊富な知識がありそうなもんだが、
それを使わないのか、あるいはそもそも使えない知識ばかりなのか、
加藤一郎のこれまでの成果はちょっと貧弱すぎる。

映画にしても殺人ガス室や焼却炉の作業現場を描いた「灰の記憶」には
全然触れないで、「プライベート・ライアン」とか「スターリングラード」のような
ガス室とは関連性の少ない映画の批評に逃げてるし。

428 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 23:45:27 0
>>415
>なんかよくわからないが、宗教上禁じられてるらしい。
都合のいい所だけユダヤ教の教えを持ち出すんだね。
イスラエル建国自体ユダヤ教の教えに従ってるとは思えないが。

429 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 23:51:32 0
東欧ユダヤ人の主流はとくに保守的だからな。

430 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 00:55:28 0
>>415
>なんかよくわからないが、宗教上禁じられてるらしい。

「よくわからない」のは理由の説明が無いからだが、
ユダヤ教の埋葬の考え方はキリスト教やイスラム教と同じだし
どちらにしても、犬猫のように埋められたのをきちんと埋葬し直すことを禁じるような
宗教的理由などあり得ない。

こういう問題になると口をはさむユダヤ人団体というのは
実は教義には興味がないんじゃないか、とも思えるね。


431 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 03:09:20 0
>>430
>こういう問題になると口をはさむユダヤ人団体というのは
>実は教義には興味がないんじゃないか、とも思えるね。

そんなこと言ってるが、そっちはユダヤ教の教義を知っててそう言ってるわけ?

わからないのをわからないと言うのは普通のことじゃん。
わからないのをわかってる振りして何か言うことの方が問題だぞ。

432 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 09:51:23 0
あら、一日来ないと話題にとり残されてる。w
「ラインハルト作戦」についても、もうよろしいですか。
いちおう、ヘフレさんについての資料。
>ttp://www.deathcamps.org/reinhard/hoefle.html

 世界遺産のアウシュヴィッツ、あんまり面白くなかったですな。
ハンナ・アーレントの名前が出てきたのにはちょっと驚いたけど。

 なお、焼却された骨などからは青酸化合物も病原菌も採取できません。
焼かれた骨から死因を特定するのは難しいですね。
焼かれていない物からなら、何か発見できるかもしれません。
それから、池の中以外にも、アウシュヴィッツからは骨粉の固り(スラヴ)が発見されています。
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/auschwitz/images/1998/Keren/krema-5-slab.jpg

433 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 11:18:08 0
焼骨から話を始めるんじゃなくて、殺して焼い(て捨て)たことを示す証言や文書を
まずとりあげたほうがいいんじゃない?
そうすれば焼骨を他資料のなかに位置づけることができる。

もちろんあ・れ・ばの話だけど。

同じ素材でも議論の仕方によって価値が全然違ってくるものだ。




434 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 12:04:03 0
>>432
スラヴ×
スラブ○

スラヴは民族名

435 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 12:27:52 0
>>422
まあ死体が山積みになってれば虫も沸くだろうし、どっちでもいいんだけど
大した知識も無いので、理系の問題に関しては以後慎みます(´・ω・`)

436 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 13:10:14 0
>>435
ホロコーストの実地検証はすべて理系の問題ですから以後書き込みを慎んでください
行政関係ならおk

437 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 23:05:43 0
>>430
シオニストユダヤ人は必ずしも普段教義を守っている訳でもないのにご都合主義だね。
シオニズムやイスラエルそのもの自体に反対する超正統派の一部とは相容れない。
超正統派の一部は現在ヘブライ語さえも神への冒涜として拒絶している。
彼らの日常語はアラム語らしい。

438 :世界@名無史さん:2006/08/29(火) 23:13:39 0
>>437
なに興奮してんだ? 発掘調査に反対したのはシオニストであると
一体どういう理由で決めつけることができるのかよく考えるんだ!

439 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 00:09:35 0
>>438
シオニストユダヤ人だけが反対とは書いてないですよ。
ご都合主義で超正統派や正統派を利用している部分を非難しているのです。

440 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 00:26:34 0
>>439
じゃあ、シオニストも発掘調査に反対したと書くわけ? それは情報の捏造だな。

441 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 00:41:09 0
>>440
ではシオニストは発掘調査に賛成なんですね。

442 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 00:52:39 0
>>441
そんなにシオニストの反応について知りたいのか。
だったら想像力を働かせるのではなく、もっと情報を集めたほうがいいよ。

そうすれば妄想狂扱いされる確率が減るだろう。

443 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 03:44:18 0

優良番組のお知らせ!!

NHK・クローズアップ現代

あす8月30日(水)放送予定  19:30〜19:58
ヒズボラ台頭 変わる中東地図

一ヶ月に及ぶ激しい戦闘の末、ようやく停戦となったレバノン。イスラエルとの徹底
抗戦を貫いたイスラム教シーア派組織ヒズボラは勝利を宣言し、その支持基盤をよ
り強固なものとした。停戦監視を行う国際部隊の増強が進む中でも、武装解除には
全く応じない構えだ。一方、イスラエルでは、ヒズボラの脅威を取り除けないまま停
戦を受け入れたオルメルト政権への批判が高まり、強硬路線に向う動きが強まるな
ど、双方の火種は依然くすぶったままだ。更に、ヒズボラの"勝利"は「親米アラブ国
家」とも言われてきたサウジアラビアやエジプトをも揺るがそうとしている。宗派を越
えてヒズボラの戦果を称える民衆の怒りの矛先が親米政権側に向けば、アメリカの
中東政策はますます厳しい状態に追い込まれることとなる。停戦後も、大きく揺れ続
ける中東情勢の行方を探る。

===============================================

もうアメ公なんて全然怖くないんだよ。

イラン子飼いのヒズボラがあの世界最狂暴のイスラエルを

叩きのめしちまったからな。

イランはその何倍も精鋭。

今となってはイラン軍による糞アメ征伐が楽しみだwwwwwwwwwwwwwww(^^^^^Д^^^^^)プギャギャギャギャギャギャギャギャギャ━ wwwwwwwwwwwwwww


444 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 04:06:39 0
ホロヲタはラヲタと変わんねーな

445 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 04:52:00 0
なんか荒れてきたな

446 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 05:17:31 0
大学入りたてのころ、マルコポーロ事件があったときに
「バカだなぁ。オカルトマニアか?」
なんて思ってたっけ。

南京大虐殺について興味があり色々と本を読んだ。
肯定派、否定派、マンガ(ゴー宣だけどw)とりあえず読んでみた。
その結果、南京事件は虚構だと思っている。
もちろん真実とは思っていない。新しい証拠がでれば変わるかもしれない。
あくまで自分なりに考えて暫定的に結論付けただけだ。
ショックだった。学校で教わった内容と違ったんだから。
そのときにこう思った。もうだまされない!と。

今、あのとき以上にショックを受けた。
ホロコーストもなかったんじゃないか?と思っている。
南京と同じ理由で。
私はオカルトでしょうか?

447 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 05:42:02 0
つかどっちも「あった」が揺るがざる定説なんで。
ネットで断片情報仕入れてわかったつもりになってる奴って
数多ある自作自演説といい、陰謀論界隈には沢山いるね。
オカルトと一緒と思って差し支えないよ。今すぐこの手の議論から離れること。

448 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 07:54:58 0
根拠無き定説か。
TVの断片情報で分かったつもりに(以下略

449 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 10:32:06 0
ホロコーストを否定する人々は、脳内に否定の思考回路ができあがっているので、
ホロコーストに関するどんな本を読んでも根拠のないたわごとが書かれていると
思ってしまう。

だがそれは見解の相違が原因であり、別におかしな反応ではない。
問題なのはその「たわごと」に何が書かれているかを読みとることができないという点だ。

自分の意見は置いておいて、とりあえず書かれていることの論理を内在的に追い、
その内容をまとめることができる人がどれだけいるだろうか?

文章を読みとれないならそれは拒否反応であって、たんなる見解の相違ではない。
そして情報の制限によって維持される信念は狂信である。

450 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 11:32:33 0
>>449

>そして情報の制限によって維持される信念は狂信である。

情報の制限を実行しているが法律、権力者、巨大な私的権力機構、オカルト集団、等であったりする。
かかる陰謀の暴露に対する対抗措置が「陰謀論」のレッテルと、各種のデタラメ暴露記事。

「陰謀論」のレッテルを効果的する為に、オカルト集団は無根拠な嘘の暴露話を始め
多くの信頼できる事実の中にさりげなく嘘の盛り込んだ暴露話まで膨大なネタをバラまく。
これで半端な「陰謀論者」達の二次的な膨大なネタの創造が誘導される。これが陰謀論を貶める恰好の材料になる。

結局、真偽を見分け易く整理された単純な事実報告を探し出す事がポイントである。
この様な信頼性に富む分かり易い、事実報告がマスコミに取り上げられ、国会等の俎上に乗る可能性が
強まれば、関係者の死亡事故、スキャンダルが湧き出てうやむやにされる。
そう云う例を多数見せられて来た歴史がある。ここが事実として把握し難いポイントでもある。

最近の例では陰謀としては比較的小さい部類になるが数年前の関西の検察官の失脚事件がある。


451 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 12:00:45 0
>>450
権力を行使する立場になってみればとても陰謀なんて無理と気づくはず。

452 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 12:20:12 0
>>451

権力機構が一丸となってとなれば無理だろうし、その場合は陰謀とも言えない。
一部の者が本音、事実を隠しながらやるから陰謀なのだ。

453 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 13:28:07 0
>>452
それは陰謀というより不祥事の隠蔽ってやつでは?

454 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 14:18:27 0
>>447
>つかどっちも「あった」が揺るがざる定説なんで。
定説だから事実なのか?
つい最近、定説だった惑星のひとつは惑星ではなくなったじゃん。
自分の頭で考える事もできずに定説以外はオカルトかw

>>446 南京もホロコーストも国による罪のあるなしで言えば、
証言以外の証拠はいまだにない。
挙証責任を果たしていないんだから罪は「なかった」で
間違っていないんじゃないの?
もちろん連合国側で押収された資料には証拠があるかも知れないけど、
すべては公開されていないんだからどちちらの可能性もある。

455 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 14:39:36 0
自分の頭で考えるつもりならまずヒルバーグくらいは読まないとな。
あれは古典だから。

456 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 17:08:51 0
南京は中共が事実を隠蔽してるから話にならない

ドイツはバード・アロルゼンで赤十字が管理しているナチス資料を今秋から全部公開することに合意している

この違いがある

457 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 19:11:00 0
>>432 >>434
スラヴ×
スラブ×
スラグ○

458 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 19:24:18 0
>>451-453
陰謀の典型はクーデターかな。
ホロコーストの場合はむしろ「対テロ戦争」やイラク戦争の
構図で考えるべきだろう。

459 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 19:33:12 0
その構図はオカルト的視点からでないと一つの絵に見えてこないのでは?

460 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 21:38:03 0
そうか?
大義名分がわけわかめでもアメリカ国民は政権を支持していただろ。
イラク戦争の時なんて、半分公然と情報操作やってたし。
今でさえそうなんだから、60年前は推して知るべし。

461 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 22:21:03 0
情報操作って言葉を安易につかいすぎ。

英米がイラクに大量破壊兵器がある(ないし開発中)と主張する一方で、
イラクはそれを否定していたな。

両方の言い分が日本の国民にもニュースとして伝えられていたのに、
いったいどういう意味で情報操作なんだ?

462 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 22:37:49 0
公然と情報操作されても気づかないってのはどうすればいいのかね?

463 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 23:12:24 0
イスラエル(シオニストユダヤ)の陰謀で有名なのはラヴォン事件がある。
グリーンピース爆破事件とユダヤとは一見一切関係ないようには見える。
しかし詰め腹を切らされた当時のエルニュ国防大臣はジャコバン・クラブ会長経験者。
ただフリーメーソンとユダヤの関係がどうなのかの細かい分析も要求されるだろうが。
http://www.oct.zaq.ne.jp/poppo456/in/b_rothschild2.htm
テロ国家フランス
1985.7/10、ムルロワ環礁での核実験に抗議するグリンピース「虹の戦士号」爆破。
撮影フェルナンド・ペレイラ死亡。ほか十一名は救出。
ニュージーランド警察、事件はフランス政府の指令によると断定。
フランス政府、ニュージーランドから羊肉と酪農品を輸入。事件に幕引き。
1988、首謀者ミッテラン、大統領選挙で再選。
引責辞任は、エルニュ国防大臣とラコスト対外治安総局長官のみ。
フランスの諜報組織、SDECEセデス=外国文書防諜局、
1982からは改称してDGCEドグス=対外治安総局となる。
フランス革命の主体となったジャコバン・クラブ。その母体はフリーメーソン・パリ支部。
1954、アルジェ独立戦争時にジャコバン・クラブ会長に就任したのが、後の国防大臣エルニュ。
社会党大統領ミッテランと、表面上は対立する筈の保守のシラク首相。
グリンピース爆破事件は格好の攻撃材料、しかし、これを絶讃し、
抗議する豪ホーク首相を馬鹿者呼ばわりさえするシラク。

御存知でしょうがジャコブはヤコブ(ジェイコブ・ジェイムズ)⇒イスラエルの事です。
ホロコースト絡みの陰謀としてはルドルフ・カストナー暗殺とデムジャンジュクの最初の弁護士の変死かな。
モサドに限らず情報組織は陰謀組織でもあります。

464 :世界@名無史さん:2006/08/30(水) 23:12:27 0
UFOも見える人にしか見えないしな。

465 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 00:13:41 0
陰謀とか情報操作と言うかわりに
介入、内政干渉、報道規制などと言うと硬派っぽくなるんじゃね?

466 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 00:21:30 0
モサドの電話番号教えて

467 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 01:42:39 0
イスラエル大使館でいいんじゃね。必ずいるだろエージェント。
何か通報?

468 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 02:00:04 0
おいおい電話かけるとかは無しだぞ。妄想で突っ走って迷惑かけるなよ。

モサドがホロコーストの歴史研究を支配しているなんてことはありえません。

469 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 09:03:22 0
>>461
あたかもイラクが頑強に抵抗しているかのごとく報道したり、
報道陣を戦場に連れていって味方につけたり。
> 両方の言い分が日本の国民にもニュースとして伝えられていたのに、
日本のマスコミは独仏寄りだっただろうが。両方の言い分を伝えていても、
両者をどのように位置付けるかで報道は全然別物になる。

470 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 10:46:56 0
>>469
大まかに言って、国ごとにマスコミの主流的論調が異なるのは別に驚くにあたらないでしょ。
アフガニスタンやイラクの戦争ではじめて気づいてショックを受けたのかもしれないが。

そうした違いはたいていはその国の多数の国民の利益が反映された結果であって、
それを特定の組織による主体的な「操作」とか「誘導」によるものと理解するのはあまりに
一面的なとらえ方だ。

そして細かく見れば一国内のマスコミでもそれぞれ違いがあるわけで、イラク戦争に
ついては朝日、毎日がどちらかというと慎重派で独仏の立場に近かったかもしれないが、
読売は英米を支持する論調だったな。

ちなみにアメリカの戦争報道については、戦争が成功していることをアピールしてほしい
という米軍の意向に反して、戦場に招かれたアメリカの主要メディアは米軍の(人的)損失
をつぎつぎと報道し、そのため軍との間に摩擦が生じて問題となっていたよ。

結局のところ、自分が情報収集を怠っていることの責任をマスコミや政府に押しつけて
「自分は情報操作されている」と騒いでいるだけじゃないか?






471 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 10:53:07 0
「池の底にはまだ骨が残っているらしい」
 ↓
「遺骨はガス殺されたものって証明されたのか?」
 ↓
「遺骨からは死因は解りません」
 ↓
「死因については遺骨以外の資料から話を始めないと」
 ↓
「?」

遺骨の話をしてたんでそ。
最初に遺骨からは死因が解らないことが理解できている上記の質問は出てこないはずですが。
なお遺体の全てがガス殺されたもの、と主張している人もいません。
では当時のアウシュヴィッツ収容所についてどんな資料が残されているのか、調べてみましょうか。
まずは公開されているアウシュヴィッツでの死亡者数。ここの注14を参照。
>tp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionism_site/air_photo_evidence/ball_02.htm
アウシュヴィッツの歴史ちうか歩みについては
>ttp://www.auschwitz.org.pl/html/eng/historia_KL/index.html
ちなみにKLというのはKonzentrationslager の略で英語ならConcentration Camp
強制収容所の意味です。1940年なかばより運営が始まります。
続きは次回に。

472 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 10:53:56 0
>>470

> そうした違いはたいていはその国の多数の国民の利益が反映された結果であって、
> それを特定の組織による主体的な「操作」とか「誘導」によるものと理解するのはあまりに
> 一面的なとらえ方だ。

あんたいい人だね。

> 戦場に招かれたアメリカの主要メディア

メディアは招かれてから報道しに行くものなのかい?
ほんとうにいい人らしい。

473 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 10:56:49 0
ちょっとお返事も。
>>434.>>457
ありゃ、間違えたかな。slabだからスラヴと思っちゃったよ。
訂正どうも〜。 (σ´∀`)テヘッ。
>>446
世間で言われる事に疑問をもったらオカルトっちう事は無いでしょう。
ただし、安易に「陰謀」で片ずけるのはオカルト。
ちったぁ調べる努力はしましょう。ほんのちっとで良いです。w
>>470
「情報戦」については一般人にそれを見破れ、というチョムスキーの
メディア・リテラシー論は実行困難だなぁ、と思いますね。
結局はインパクトの強い情報の勝ちなんだなぁ、と思います。
真実だからインパクトがある、とは限らない点に問題があるような。
新聞ごとに、ちうか書く人ごとに評価の立ち位置が違う点には同意。
読み比べる事が大切なんでしょうね。
でも、情報の選択は各個人ごとに変わってきても良いのでわ。

474 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 11:47:00 0
>>472
> メディアは招かれてから報道しに行くものなのかい?

メディアは原則シャットアウトですべてが米軍のお膳立てだったので
従軍記者が置かれた状況なんてそんなもんだったよ。

それでもやはりある意味では軍の意向とは違った報道がなされていたわけだ。

>>473
意識的に情報環境を整備するのも有益じゃないか?

情報発信力が弱い国のニュースに接するにはいまでも短波ラジオが
多少の役には立つかもしれんよ。朝鮮中央放送を聞くとか。

聞けばインパクトあります^^


475 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 12:24:54 0
>>474

> メディアは原則シャットアウトですべてが米軍のお膳立てだったので
> 従軍記者が置かれた状況なんてそんなもんだったよ。
> それでもやはりある意味では軍の意向とは違った報道がなされていたわけだ。

メディアは米軍が見せたい(見せても良い)ところしか見ていないわけだが
米軍がちょっと困ったふりをしてみせて、公正な報道がされているかのように
思い込んでくれれば、これほど有り難いことはないだろう。

これは「情報戦を見破れ」という以前の問題だろうな。



476 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 12:39:23 0
>>475
イラク戦争の戦闘状況についてはロシアからオルタナティブな情報が出ていたよ。

戦争中は大手通信社の報道とつき合わせて実際には何が起きているのか
あれこれと検討したもんだ。

のちになってロシアの情報機関の分析が大きく誤っていたことが判明したが、
当時はそんなことは分からなかったから非常に緊張感があった。

477 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 13:46:27 0
>>476
分析と報道は別だよ。

>ロシアからオルタナティブな情報が出ていたよ。

ロシアでなくてもオルタナティヴ情報は無数にあるし
(ロシア情報はオルタナとは普通言わないだろ。これはどうでも良いが)
わざわざ政治的な色がついてるロシアにこだわることもないだろう。
何より自分の頭で考えるのが大事だな。

478 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 14:10:48 0
>>477
情報より思考を重視すると憶測ばかりの陰謀論になってしまう危険性があるよ。

479 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 14:27:15 0
>>478=>476?
どちらも大事だが、思考がゼロというのはダメだよ。

480 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 14:43:46 0
>>479
裏で何かつながっているかもしれないという思考はそんなに大切なのか?

481 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 15:51:54 0
国家間に政治的な対立があるからこそ、それぞれの国のニュースを
比較することによってそこから何か情報が得られる。

情報の「政治的な色」に過敏になるあまり穴熊のように閉じこもって
思弁を弄しているのでは、オカルトにはまるのも無理はない。

482 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 16:24:37 0
>>481
そう。こだわってはいけないよ。
ロシアにこだわってもいけない。

483 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 17:08:33 0
>>482
こだわるつもりはないが、当時イラク戦争について何らかの軍事情報が
出ていた国は英米をのぞくとロシアくらいしかなかったよ。

484 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 17:15:16 0
しかも英米とロシアは対イラク政策に関して対立していたから、ロシアの情報には
固有の価値があったし。

485 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 20:18:03 0
>>484
なんかめちゃめちゃこだわってるようだがw
ロシア情報なんかあてにするなよ。

って自分で書いてるか。

>>476
> のちになってロシアの情報機関の分析が大きく誤っていたことが判明したが、

そんなもの、のちにならなくたってわかるわな。
面白いやつだ。
プラウダは真実だ、とでも思い込んでたのかな?

それからもう一度注意するが、分析と情報はちゃんと区別しろよ。


486 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 21:07:40 0
>>485
ロシア発の情報だって貴重だよ。なんでそんなに毛嫌いしてるんだ?

それから分析っていう言葉を変な方向から突っ込まれても困るな。
錯綜した情報を整理して発信するためには分析が必要だろうに。

487 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 21:47:41 0
>>486
そりゃロシアの情報機関の分析は彼ら自身にとっては重要だろうが
お前がそれを鵜呑みにしてどうする?

だいたいロシアに限らず、情報機関の分析はその内容に意味があるんではなくて
どういう意図でそれを発信しているかの方に意味があるよな。
基本だが。

>486のレベルがあまりに低いので教育しがいがあるのか無いのか難しいところだ。

とっくにすれ違いだからレスは以上にしとくか。

488 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 22:14:08 0
>>487
イラク寄りの情報だから比較対照の軸として重要だったんだよ。
ロシアとイラクの間には軍事交流があったので、イラク戦争開始後しばらくの間、
ロシアはイラク側からさまざまな情報を得ていた。

英米発の情報との食い違いはけっこうあったよ。だいたいにおいて英米軍の
損害が過大に報告されていたが、逆の場合もあった。

そのときは報告の遅れかも知れないと考えたが、英米軍が自分たちの誤射
による犠牲者をイラク軍の攻撃による損失と発表していたことが戦争終了後
に明らかになったので、そうしたケースも含まれていたかもしれない。

食わず嫌いの人間には分からないかもしれないが、有用性があったことは間違いない。

489 :世界@名無史さん:2006/08/31(木) 23:33:17 0
>>473
http://asyura2.com/0601/war79/msg/962.html
http://asyura2.com/0510/bd42/msg/1100.html
http://asyura2.com/0601/war78/msg/292.html
チョムスキーの正体こそ見破れ。

490 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 00:00:57 0
阿修羅♪の正体は見破らなくていいのか?

491 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 00:19:18 0
>>490
エイプリルフールに阿修羅に寒い嘘を飛書いて非難をあびた名医は知ってますよ。
そんな嘘を思いつく暇があるのなら同じ名医の小俣を言論で論破してもらいたい。

492 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 00:29:42 0
>>491
ああ、西岡昌紀ね。いくら名医の西岡でもそりゃちょっと無理だろうな。
オッズ比は600万倍くらいではないだろうか。


493 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 00:41:04 0
>>492
小俣を論破するのはキムタクでもカトちゃんでもなく
冗談抜きで同じ名医の西岡氏しか居ないでしょう。
特に医学的な矛盾を指摘できる人が他に居ますか。

494 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 00:51:30 0
>>493
そういや西岡も長いこと「仕事」をしてないな。さらなるご活躍を祈っておくか。

495 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 00:57:36 0
>>494
キムタクやカトちゃんがどんな矛盾を指摘しても
医師で無い者など信用できないと言い訳をするが、
西岡氏が指摘すればその言い訳が使えなくなるだけでも意味があります。
1997年以降ホロコースト関係では出版していないはずです。

496 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 13:26:35 0
さて、アウシュヴィッツの資料ですが、ちょっと珍しいものから紹介しましょうか。
まずは、各クレマの作業シフトと人数が解る資料。
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/auschwitz/images/1998/Keren/stoker-number.jpg
結構、大人数ですな。クレマトリウムが昼夜を問わず稼働していた様子も解ります。
続いて女性収容所の人数の移行が解る資料。
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/auschwitz/images/1998/Keren/SB.jpg
「dismissed=棄却」って何の事?
「SB=sonderbehandlung=特別処理」らしいですが、何の事?
今回はこんな所でしょうか。
アウシュヴィッツの俯瞰写真を出そうと思ったんですが、サイトが繋がらなくてね。w
>>488
アメリカ一辺倒の見方から、別視点を得る為にロシアの情報を見る、
という姿勢は正しいと思います。
自分で考えて情報を選択するには、それしか方法は無いでしょうし。
ロシアの情報入手先まで把握できていたのはすごい。
>>489
メディア・リテラシーというチョムスキーの思想はお嫌いですか?
意図して流される情報を見極める、と言うテーマは修正主義にこそフィットしていると思いますが?
「歴史のデマを暴き、真実にせまる」のがテーマなんですから。

497 :世界@名無史さん:2006/09/01(金) 16:29:03 0


      _______                     __
    // ̄~`i ゝ                    `l |
    / /        ,______   ,_____    ________  | |  ____ TM
   | |     ___ // ̄ヽヽ // ̄ヽヽ (( ̄))   | | // ̄_>>
   \ヽ、   |l | |    | | | |    | |  ``( (.  .| | | | ~~
      `、二===-'  ` ===' '  ` ===' '  // ̄ヽヽ |__ゝ ヽ二=''
                         ヽヽ___//   日本
         ______________  __
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    -=つ=つ
  =⊃∧_∧≡⊃ミヽ☆_∧ ∩
. -つ <# `Д´>=つ `☆ ))∀`)//
   =つ   つ≡ ☆*☆ググル /




498 :新入荷:2006/09/02(土) 11:37:46 0
ホロコースト正史の歴史
――ガス室神話の形成と崩壊――
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/historio.htm

499 :世界@名無史さん:2006/09/02(土) 18:25:12 0
ホロコーストがないといったらないの。これが事実なの。

by歴史を作る会

500 :世界@名無史さん:2006/09/03(日) 01:03:40 0
ナチスドイツの民間人虐殺はソ連の目にはどういう風に映っていたんだろう?
アウシュヴィッツを解放したのはソ連の赤軍だし、>>498の年表にもソ連が頻繁に登場する。

けどソ連の歴史教科書に沿った内容とされる80年代初頭のある平易なソ連史概説書を見てみると、
ドイツ人のそういう残虐行為はぜんぜん触れられていないんだよな。

戦争によって2000万人のソ連人が命を奪われたとしているだけ。
ドイツの占領地域で行なわれたこととしては、むしろソ連のパルチザンによる英雄的な抵抗がとりあげられている。
だがこのパルチザン運動を撲滅しようとする過程で、占領当局のドイツはユダヤ人等の大量虐殺をやったわけだよな。
そういうことがまったくスルーされているわけだ。

ソ連は意外とドイツの残虐行為には無頓着だったのかも。

-----------------------------------------------------------------
占領地におけるパルチザン運動

ドイツ=ファシスト軍の後方地帯におけるパルチザン運動は、開戦当初からは
じまっていた。1942年にはパルチザン軍団が登場した。軍団の活動は中央司
令部によって計画・調整された。クールスクの戦いの真最中、いわゆる”レール
戦争”<ドイツ軍の鉄道輸送を妨害する>が展開された。170の部隊に統合し
た約10万人が時を同じくしてレール戦争をはじめた。

戦争がはじまって2年めの末までに、パルチザンは3000両以上の敵の軍用列
車を転覆させ、800以上の武器弾薬庫を爆破した。敵は、パルチザン戦争にお
いて30万以上の兵士と将校を失った。1943年後半から44年初頭にかけて、占
領軍の後方地帯で35万以上の武装パルチザンが活動していた。敵が掃蕩され
つくした広大なパルチザン支配地区も形成された。パルチザン軍団は、ヒトラー
の後方地帯に奇襲攻撃をかけはじめた。

コンスタンチン・タルノフスキイ著、加藤一郎(法政大学講師)訳
『図説ソ連の歴史』 山川出版社、1982年、113ページ。
-----------------------------------------------------------------

501 :世界@名無史さん:2006/09/03(日) 12:48:40 0
民族別IQの平均値
Ashkenazi Jewish           117
East Asian (Japanese, Korean, etc.) 106
White (U.S.)             100
White (British)            100
Hispanic (U.S.)            89
Black (U.S., genetically 25% white)   85
African (indigenous sub-Saharan)    70

ユダヤ人を白人の代表にすると・・・
IQは白人>アジア人

502 :世界@名無史さん:2006/09/03(日) 15:30:53 0
>>496
「チョムスキーのデマを暴き、真実にせまる」の間違いだろ。


503 :世界@名無史さん:2006/09/04(月) 09:36:19 0
あー、やっとサイトが繋がったので航空写真を見て下さいな。
アウシュヴィッツ強制収容所がかなり巨大な収容所であったことが解ります。
>ttp://www.mazal.org/Auschwitz%20Aerial/09-13-44-002.htm
えー、アウシュヴィッツ1というのが、レンガづくりのバラックがある収容所です。
11号煉とかがあるのもここ。有名な「労働は自由をもたらす」の門はこちら。
アウシュヴィッツ2というのが、木造のバラックのある収容所。
「死の池」があるのはこちら。「死の門」もこちらです。
ビルケナウと呼ばれたりします。
ぐーっと下に移動して、IGファルベンの工場と、その近くにあるのが
アウシュヴィッツ3です。ブーナと呼ばれています。
灰を捨てたと言われているのは、上左にある沼とソラ川とも言われています。

これ以外にもアウシュヴィッツには基幹収容所と呼ばれる小規模な収容所が
ありました。
>ttp://www.breakpoint.jp/saimondo/honkan/instruct/concentration_canp.htm
ここに載っている以外にもあります。ブレッヒ・ハマーとかね。
主にガス殺関連で言われるのはビルケナウです。
もちろん、当初はアウシュヴィッツ1でも行われたと言われています。
チクロンBのテストもアウシュヴィッツ1で行われたと言われています。
さて、では次にはビルケナウを見てみましょう。
>ttp://www.mazal.org/Auschwitz%20Aerial/12-21-44%20001.htm
これは1944年12月の写真です。続きはまた今度。

504 :世界@名無史さん:2006/09/04(月) 11:15:07 0
【海外】独ポーランド和解賞を辞退=ナチス親衛隊告白のギュンター・グラス氏[08/31]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1156975623/

505 :世界@名無史さん:2006/09/04(月) 16:26:34 0
それで、否定派はルドルフの嘘をどう説明するつもりだ?w

506 :世界@名無史さん:2006/09/04(月) 16:28:55 0
ウソ?

ルドルフ、ウソつかないあるよ。

507 :世界@名無史さん:2006/09/05(火) 01:14:03 0
「労働は自由をもたらす」という標語のもとに行なわれた強制労働の現実
は労働による絶滅だったな。ブーナでは労働配置された約3万5千人のうち
実に2万5千人ほどが死亡したと言われている。死亡率は約71%だ。

だがドイツの強制収容所は戦争前はそこまでひどい場所ではなかった。
38年の「水晶の夜」のときに当局に拘束されダッハウに送られた1万911人
のユダヤ人は大半が数ヶ月ののちに生きて収容所を出ることができた。
このときの死亡者は185人にすぎない。

労働による絶滅へと強制収容所の機能が変化したのは、おそらく41年から
42年にかけてだろう。42年4月30日、強制収容所を統括するオズヴァルト・
ポールは、労働力を文字通り使い尽くして最大限の生産を実現せよと命じた。
労働時間は無制限とされ、昼食のための休みは禁止されることになった。
そしてさまざまな強制収容所の死亡率は42年に大きく上昇している。

508 :世界@名無史さん:2006/09/05(火) 01:19:02 0
ソースキボンヌ

509 :世界@名無史さん:2006/09/05(火) 01:35:39 0
>>508

ttp://www.mpiwg-berlin.mpg.de/KWG/Ergebnisse/Ergebnisse14.pdf (注193)
ttp://de.wikipedia.org/wiki/Vernichtung_durch_Arbeit
ttp://eba-www.yokohama-cu.ac.jp/~kogiseminagamine/20051012KaienburgNeuengamme.htm

など。

510 :世界@名無史さん:2006/09/05(火) 18:30:19 0
さて、ちょっと暇が無くなってきてまして。w
大急ぎでアウシュヴィッツのまとめをしたい、ワケです。
とりあえず、今回はアウシュヴィッツ収容所とはどんな規模の収容所だったのか、
くらいなところまで行けたらなぁ、と思っております。
前レスで上げた写真、
>ttp://www.mazal.org/Auschwitz%20Aerial/12-21-44%20001.htm
ビルケナウの航空写真ですが。1944年12月の物でして、クレマトリウム4,5は
すでに壊されております。ありゃ?クレマ2と3も怪しいぞ、こりゃ。なんじゃ?
まぁ、今回は位置関係が解ればいいでしょ。w いいのか、俺。
下の方にSSHQと書かれているのは、管理するSSの詰め所です。
その左上のほうが、「死の門」です。BOXCARが止まっているあたりが線路。
その線路右側が木造のバラック煉。左がレンガのバラック煉です。
木造バラック煉上方には「カナダ」と呼ばれた一時倉庫があり、
その上が倉庫領域のようです。
倉庫領域を挟んで左側にずーっと行った所にクレマ2と3、右側にクレマ4と5があります。
「死の池」はクレマ5の近くにあるはずです。
囚人用トイレ、浴室などは女性収容所左上あたりがそのようです。
ビルケナウの構造はだいたいこんなところでしょうか。
もちろん、ビルケナウだけでなく、アウシュヴィッツ1にもブーナにも、
衛星収容所にも収容者は溢れていました。
これらの人間を管理するだけでも大変そうですな。
いったい何人の人間が収容されていたのでしょうかね。
それはまた、次の機会にでも。

511 :世界@名無史さん:2006/09/06(水) 01:37:16 0
アウシュヴィッツ強制収容所(ビルケナウや付設収容所を含む)が最大規
模に達したのは1944年夏で、収容者は15万人以上だったそうだ。

付設収容所の収容者数はもっとも多い44年でも最大4万1500人だから、
15万人以上の収容者の大多数はビルケナウにいたことになる。

512 :世界@名無史さん:2006/09/06(水) 11:49:51 0
【イスラエル】「全滅」「粉砕」は禁句 「戦犯訴追されないように、言葉遣いに気をつけて」と閣僚や軍高官に注意 [09/05]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1157457477/

513 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 02:03:59 0
ガス車はロシアでは「魂を殺す者(ドゥシェグブキ)」 ДУШЕГУБКИ
dushegubki と呼ばれていた。

ロシア人のミハイル・ブラノフはガス車の運転手であったが、裏切り者として
赤軍の軍事法廷で死刑判決を受けた(ハリコフ裁判)。エンジンは6気筒で、
車重はおよそ5トンから7トンと証言しているらしいので、おそらくザウラーの
大型のガス車であっただろう。

ガス車の配備状況はベーアの論文に詳しい。

・41年末には小型のガス車がEG(アインザッツグルッペ)−CとEG−Dに
 1台ずつ、ヘウムノとリガに2台ずつ(証言など)
・42年4月にセルビアで使われた(トゥーナー書簡)
・42年6月に修理された大型のガス車がその後リガに送られた(ニュルン
 ベルク裁判 PS−501)

6台の小型のガス車はオペルブリッツやダイヤモンドのトラックを改造したも
ので、3.5トンほどとされる。大型のガス車はザウラーの5トンのトラックだ。
大型のガス車は30台が注文され、うち20台の納品が当時の文書のなかで
言及されているという。

ブラノフが運転していたのが大型のガス車だったとすると、大型のガス車は
ハリコフにも配備されていたのだろう。

ベーアの論文
http://www.nizkor.org/hweb/camps/chelmno/sonderdruck.html
殺人自動車 ブラノフの証言が引用されてる
http://community.livejournal.com/avto_ru/2798868.html

514 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 03:16:14 0
ユダヤ人って韓国人みたいな捏造野郎なんだね。

515 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 11:30:39 0
>>514
修正派のイメージを悪くしようというつもり?

516 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 17:15:27 0
ポークビッツ

517 :世界@名無史さん:2006/09/07(木) 18:17:49 0
【国際】安倍長官とイラン大統領はそっくり 「歴史修正志向」と独誌 [09/04]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1157332693/

518 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 04:06:47 0
アンネの嘘つき!

519 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 13:16:43 0
また私怨か。。。

520 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 18:35:42 0
>>395
これにあっさり騙される人って居るのだろうか?

青いシミが、本当にプロシアンブルーだったら
なんでマルキェヴィチは、それをサンプルとして利用しなかったのか?
と、普通に思いつくと思うんだけれどね。

今現在、青いシミがあるからといって、それが
ロイヒターやルドルフが調査したときも、存在したという証拠もない訳で。
そして、調査当時から存在していたのなら、当然マルキェヴィチは
それを調査するだろうね。

不思議不思議。

521 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 19:47:15 0
>>520
> なんでマルキェヴィチは、それをサンプルとして利用しなかったのか?

報告書を読んでないのかよw
煉瓦などの建材におけるプロシアンブルーの生成機序が明らかではないからだろ。

522 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 22:32:08 0
小俣和一郎って、第三文明に寄稿してなかった?

523 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 22:50:34 0
「ナチ親衛隊知識人の肖像」の大野英二って去年亡くなってたんだな。

小俣とか栗原とかも「正史派」として修正主義サイトに登場するまえに死んじゃうかもよ。
さっさと批判しないと。

524 :世界@名無史さん:2006/09/08(金) 23:58:31 0
ドイツはポーランド侵攻後、42年末までに大部分の精神病院を閉鎖し、
建物を親衛隊や国防軍の兵舎または野戦病院に転用した。それにとも
なって患者たちが殺害されたが、そのときにガス車が使われた。

それらのガス車はCOガスのボンベからガスを荷台に送り込むもので、
のちにユダヤ人虐殺に使われたガス車の開発へとつながった。

精神病院名    犠牲者数  解体の時期   備考

シュヴェッツ.     1,350人   1939年    射殺
コクボロフ      2,342    .1939-42   .大半が射殺
オヴィンスク.     1,100     1939     .射殺
ティーゲンホーフ  1,201     1939-41   主にガス自動車
コステン        534     1940      ガス自動車
ヴァルタ        499     1940      ガス自動車
コカノウカ       692     1940-41   .ガス自動車
ヘルム.         440     1940     .射殺
コジアン        534     1940      ガス自動車
ゴスチニン       107     1940-41   .射殺
クルパルコフ.    1,179    .1941-42   主に射殺
コロシュチ.       464     1941     .射殺
ヴィルノ         400    .1941     .射殺
コビエルツィン     666     1942     .射殺
ゾフィオウカ        ?    .1942     .射殺(ユダヤ人患者のみ)
ルブリニエック     221    .1942-45   .注射(小児のみ)

計          11,729 (但し判明している分のみ)

小俣和一郎 『ナチス もう一つの大罪』 人文書院、1995年、67ページ。

525 :世界@名無史さん:2006/09/09(土) 00:37:17 0
>>524
その「ガス車」の実物は、何台発見されているの?

526 :世界@名無史さん:2006/09/09(土) 11:39:22 0
>>525
それは知らないです。ベーアの論文と小俣の本を見るかぎり触れられてません。

527 :世界@名無史さん:2006/09/09(土) 13:57:40 0
アメリカがウラン濃縮でイランを制裁すると、
イラン渡航禁止になる可能性が高いので
アーサー・バッツもホロコースト会議に出席できなくなるだろう。
フィッシャーも渡航禁止を無視してユーゴに渡航してあの騒動になったし。

528 :世界@名無史さん:2006/09/09(土) 16:12:58 0
>>526
実物が無いんじゃUFOと同じ。

http://www.ihr.org/

529 :新入荷:2006/09/10(日) 11:10:59 0
ホロコーストに憑かれた人々
――その出自、政治的傾向(Wikipediaその他から)――
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/exterminationists.htm

530 :世界@名無史さん:2006/09/10(日) 11:25:31 0
高松宮殿下記念 第18回世界文化賞に5氏

≪【音楽】スティーヴ・ライヒ氏(米国)≫
□Steve Reich
最小限に抑えた音型を反復させるミニマル・ミュージックの先駆者。
「18人の音楽家のための音楽」(1974〜76年)、ホロコーストを題材にし
た「ディファレント・トレインズ」(88年)で2つのグラミー賞を受賞している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060908-00000000-san-soci

531 :世界@名無史さん:2006/09/12(火) 18:15:23 0
イラン大統領、リベラル派教員を大学から追放へ
ttp://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060905AT2M0501B05092006.html

ホロコーストの議論ができないのを言論弾圧だとか言いながら、同じ口でリベラル派教授の大学追放を主張する。
こんなやつに期待するのは間違いだと思うぞ。

532 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 00:36:03 0
>>531
私も同じように加藤氏・バッツ氏・チョスドフスキー氏などが
思想信条を理由に教授を追われる事など断固として賛同しません。

533 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 06:05:17 0
人種差別主義デマゴーグとは対決する以外ない。
なぜなら悪臭で鼻が曲がりそうだからだ。


534 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 07:38:27 0
つーか、まだやってたの、このスレ。
とっくに終わったものだと思っていたよ。

535 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 11:30:46 0
>>533
シオニストが宣伝する「ガス室大量殺人」なるデマゴーグのこと?

536 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 12:21:24 0
シオニストってそんなに悪いんか?

537 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 13:30:10 0
悪者でないと困るんだろうな。

538 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 13:32:45 0
ユダヤ人が悪者でないと困る。

これがシオニストの戦略だな。
ユダヤ人の隣人との仲が悪いほど利用しやすい。

539 :世界@名無史さん:2006/09/13(水) 14:04:59 0
「アラブ人がかわいそう」ってだけの話だろ、要は。

そんなんでアンチシオニズムを気どられてもな。

540 :世界@名無史さん:2006/09/14(木) 09:36:30 0
わかってないな。シオニスト勢力のお陰で、西側先進国と
イスラム世界との協調が進まず、世界経済の発展に支障が
あるという事が、シオニズムの最大の問題だよ。
1980年代のラテン・アメリカの累積債務問題も、
パレスチナ問題と無関係ではなかったし、1990年代の
中東和平がしたお陰でどれだけ多くのプロジェクトが頓挫
したことか。欧米の財界は、イスラエルを目の上のたんこぶと
思っているはずだ。

541 :世界@名無史さん:2006/09/14(木) 13:17:33 0
なんだそりゃ?

542 :新入荷:2006/09/15(金) 12:07:32 0
試訳:ホロコースト講義
4.5.1 嘘のコレクション
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/450.htm

543 :世界@名無史さん:2006/09/15(金) 14:22:31 0
【国際】 「"南京大虐殺"否定の教科書、日本政府が認めてる。歴史否定者は同じ事を繰り返す」…米議会
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158288797/

> 米下院外交委員会の重鎮、ラントス議員(民主党)……は第2次大戦中の
> ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の生存者でもある。

544 :世界@名無史さん:2006/09/15(金) 19:50:30 0
【国際】 「"南京大虐殺"否定の教科書、日本政府が認めてる。歴史否定者は同じ事を繰り返す」…米議会★2
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158308373/

545 :東京大虐殺:2006/09/16(土) 01:59:39 0

南京という1つの都市に対して、

日本では67つの都市で虐殺が起きました

2つの都市で核ホロコーストも起きました

圧倒的に日本のほうが悲惨じゃないか!!!

546 :世界@名無史さん:2006/09/16(土) 02:30:29 0
【国際】 「"南京大虐殺"否定の教科書、日本政府が認めてる。歴史否定者は同じ事を繰り返す」…米議会★3
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158341092/

547 :新入荷:2006/09/16(土) 11:28:52 0
この人たちは、なぜかくも居丈高なのか?(歴史的修正主義研究会編)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/J_exterminationists.htm
――つねづね疑問に思っていること――
一体どのような人生経験をすれば、自分たちを「正義の守護者」、「歴史の大審問官」の高みに
置いて、「無知蒙昧」な一般大衆にむかって自説を「諭す」と同時に、異説を唱える人々を悪罵・
中傷し、ひいては彼らに対する政治的・司法的弾圧を要求することができるのでしょうか?

548 :世界@名無史さん:2006/09/16(土) 11:50:17 0
ネオナチや差別主義はいけないと思うよ、俺は。

549 :世界@名無史さん:2006/09/16(土) 13:11:41 0
一体どのような人生経験をすれば、人種差別主義デマゴーグを
悪罵できるのでしょうか?

と訊かれても困る。

550 :世界@名無史さん:2006/09/16(土) 13:42:29 0
南京大虐殺論争がホロコースト論争と心中する筋合いはない

基本的なことだが

551 :世界@名無史さん:2006/09/16(土) 18:45:30 0
>>550
そうだよな。
南京事件論争がなんでホロコースト論争と運命を共にせにゃならんのか。

南京事件は捏造で、ホロコーストは真実だから、互いに関係ない。

552 :世界@名無史さん:2006/09/16(土) 22:12:54 0
【国際】 「"南京大虐殺"否定の教科書、日本政府が認めてる。歴史否定者は同じ事を繰り返す」…米議会★4
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158411434/

553 :世界@名無史さん:2006/09/17(日) 03:45:19 0
【社会】アンネの部屋を忠実に再現…広島・ホロコースト記念館[09/17]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158430614/

554 :世界@名無史さん:2006/09/17(日) 04:20:10 0
トラックバック:http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158430614/

555 :世界@名無史さん:2006/09/17(日) 13:48:54 0
http://peacepalestine.blogspot.com/2006/09/and-i-didnt-speak-up-gilad-atzmon.html
And I didn’t speak up – Gilad Atzmon

They first came for the Holocaust Deniers and I didn't speak up;
though I suspect many of their Holocaust tales,
denial was just too exhausting at the time.

Then they came for the Jewish self-haters, and I didn't speak up;
despite the fact that I do not like myself that much,
I just wasn’t Jewish enough to protest.

Then they came for the ordinary Anti-Zionists, and I didn't speak up;
while I hate Israel to the bone I just wasn’t that ordinary about it all.

Then they came for me but I wasn’t at home so they went for the dog.

556 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 05:54:37 0
って言うか、文京の学長って、人種差別主義者でしょ?

557 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 06:41:25 0
この人が学長さんかな?

Michael Huissen lives in Hamamatsu, Japan, with his Japanese wife
and two lovely children. Michael has taught English and American
literature at several universities in Tokyo and Hamamatsu for many
years now. A handful of our graduates from Calvin Seminary have
found jobs with the Christian Reformed World Mission in Japan,
working in the Tokyo area as ministers and missionaries.

558 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 07:21:40 0
文京ってそういう大学だったのね。人種差別主義デマゴーグに対して
やけに寛大な大学だなとは思っていたんだが。

http://school.js88.com/success/sclbase/sclbase.asp?scl_id=2055500&top_no=1&Mode=Top


559 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 12:05:13 0
中傷乙。拝仙マイケルがどうかしましたか?

560 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 13:18:43 0
文京じゃなくて文教じゃないの?越谷の大学だろ?


561 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 19:25:11 0
分教って、カルヴァン派の大学なんですか?

562 :世界@名無史さん:2006/09/18(月) 22:57:32 0
最近めっきり姿を見せなくなったw、文狂大学の下等教授は、哲学板で気の弱そうなコテを捕まえて、
連日連夜、虐めて発散しているようです。下は「ラカン・スレ」の書き込みの一例です。
私は前スレで3つ程(いや4つかな?)書き込んだ以外ノータッチですが…

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

586 :考える名無しさん :2006/09/18(月) 20:55:13
出たな飲み屋グループそれとも、ボンクラぴかぁが正体か?
まあいい、それではオマエにいいことを教えてやろう
新ぶら下がり健康法をしってるか?
背骨の歪みは健康の大敵だからな
まず、枝ぶりのいい木を探す
そして自分の身長より1mほど高い枝に脚立を使ってロープを通し直径50cmくらいに結ぶ
そこに自分の頭を通して首にかける
あとは脚立を蹴り倒してぶら下がり待つ事15分
あら不思議、背筋スッキリ頭もスッキリ

オレってなんてバカにも優しいんだろう。

―――――――――――――――――――――――――――――

以上、ご報告まで。はあと



563 :世界@名無史さん:2006/09/19(火) 01:33:40 0
それって大文字のBAKA? それとも小文字のbaka?

564 :世界@名無史さん:2006/09/19(火) 15:15:16 0
宇野正美の「ドイツ第四帝国の勃興とユダヤ戦略」に書いてあったけど、
戦後、東ドイツの指導者の5割以上はユダヤ系だったらしいね。

565 :世界@名無史さん:2006/09/19(火) 15:52:44 0
>>563
どちらも他者ではない。

566 :世界@名無史さん:2006/09/21(木) 19:57:47 0
>>562
これ加藤一郎?
ホームページから受ける印象で判断すると、なんかキャラが違うような。

567 :世界@名無史さん:2006/09/22(金) 01:16:57 0
PU

568 :世界@名無史さん:2006/09/22(金) 03:01:19 0
フルネームなのが笑えますね。敬称略なのがイイですね。
「加藤一郎」のキャラってこんなんでしょうか?

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

612 :大学への名無しさん :2006/09/17(日) 01:34:34 ID:M/SLRRkF0
>そこで、学園は、昭和41年の大学(家政学部)設置を機に、「立正精神」の前提であり、
>人間性の絶対的尊厳とその無限の発展性に対する確信を内容とする「人間愛」の精神を、
>建学の精神・教育理念といたしました。

人間愛という建学の精神は、キリスト教にも通じるものである。
特定の宗教性を排除した美しい理念だ。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

あっちのスレにも、そのうちカキコさせてもらいます。お楽しみに。はあと


569 :世界@名無史さん:2006/09/22(金) 07:18:01 0
加藤のキャラ

自分を高みに置いて、「無知蒙昧」な一般大衆を「諭す」と同時に、悪罵・
中傷し、弾圧する、居丈高な「教えてヤロウ」君w

てーのは常識?

570 :世界@名無史さん:2006/09/23(土) 00:28:01 0
教師っていう商売をやってるとそういう態度が染みついてしまうのかも。

571 :世界@名無史さん:2006/09/23(土) 08:03:58 0
そうかもしれない。
でも、教師というよりは、教師のカリカチュアだね。
リヴィがアカデミシャンのカリカチュアであるのと同様に。

572 :世界@名無史さん:2006/09/24(日) 01:37:50 0
それらを加藤氏が書いたと言うのならホロコースト証言と同じように立証すべき。

573 :世界@名無史さん:2006/09/24(日) 04:22:42 0
KATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAI

262 :考える名無しさん :2006/09/21(木) 12:16:42
まあ よくもこれだけダラダラと中身のない悪文を綴れるものだと、その一点だけは素直に感心しよう。

がしかし、肝心の内容についてはその量に比して読むべきところは少ない。
一見難解な文体は、伝えるべき内容の故ではなく、ぴか一の文章力がないためなのは、今更いうまでもない。
何かを考えたい、伝えたい情熱だけは買うが、それが稚拙さと欺瞞で為されているので何も伝えられないもど
かしさをこちらがわのレベルが低いと転化させる。
それでも、やはり共感を得られないもどかしさは払拭できずにまた書き連ねる。
まさに猿のセンズリスパイラルですね。
果たして、この展開も転調もない愚考はいつまで続くのか
どういった形で閉塞した論に終止符が打たれるのか
見ている者の関心は、もはやこのあたりにしかないことを

気付くわけないやね。

哲学板『熱狂の系譜学 その3』より収集
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1157538204/

KATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAIKATOUJYANAI

574 :世界@名無史さん:2006/09/24(日) 06:04:39 0
結局誰なんだよ、そのナチ野郎は!

ホロコースト修正主義と関係あるのか?

575 :世界@名無史さん:2006/09/24(日) 07:24:28 0

「何かを考えたい、伝えたい情熱だけはあるが、それが稚拙さと欺瞞で為されてい
るので何も伝えられず、共感も得られず、愚考はいつまで続くのか、どういった形
で終止符が打たれるのか、見ている者の関心は、もはやこのあたりにしかない」

ということを、本当は気付いているが認めたくない誰かさんらしい。

やべー。「センズリスパイラル君」って呼びたくなってきたw
あ。以上、加藤氏とは一切関係ありませんです。はあと。

576 :世界@名無史さん:2006/09/25(月) 03:33:43 0 ?2BP(0)
ドイツがホロコーストの資料公開するって話無かった?

577 :世界@名無史さん:2006/09/25(月) 04:43:38 0
312 :考える名無しさん :2006/09/23(土) 23:59:19
対話の方向にシフト
することだけはないと思うよ。
それをしないことで成り立っているわけだし。
どうも彼は部分的にも共感を持つ、という回路を持ち合わせていないらしい。

315 :考える名無しさん :2006/09/24(日) 14:26:54
相変わらずパクリと思い付きの寄せ集め。
少しは腹据えて深く考えててみろよ。
表層的で外面的効果ばかり狙った文章では、誰も読まないよ。
お前カブレテるよ。

324 :考える名無しさん :2006/09/24(日) 18:23:28
(一部省略)
引用から無理矢理自分の都合のいい結論に直結させる。
それも合理的説明など皆無で理想的帰結もない。
ただ言葉の持つイメージに浮かされているだけ。
お前ネット中毒が昂じてほんとにオカシクなってんじゃないのか。
        (前掲『熱狂の系譜学 その3』より収集)

578 :世界@名無史さん:2006/09/25(月) 13:59:43 0
>>576
バートアロルゼンの赤十字国際追跡サービスな。

579 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 03:01:46 0
IHRの機関誌が2002年を最後に刊行されていません。
歴史的修正主義はこの先生きのこるでしょうか?

580 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 05:21:59 0
>>577
>ただ言葉の持つイメージに浮かされているだけ。

なるほど!「歴史の大審問官」なんていう言葉がどうして出てくるのかわかった!

>>579
加藤はもうだめポ。。

581 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 13:14:20 0
殺されたはずの人が生きていた!


> 兄妹が65年ぶり再会――離散ユダヤ人、孫が調査
>
> 【エルサレム19日共同】ナチス・ドイツに支配されたルーマニアで生き別れに
> なり、お互い死亡したと思っていたユダヤ人の兄妹が、孫のインターネット検索
> を手掛かりに消息を確認、イスラエルで先週、65年ぶりの再会を果たした。
>
> AP通信によると、兄妹はカナダ在住のサイモン・グラスバーグさん(81)とイス
> ラエル在住のヒルダ・シュリクさん(75)。2人は18日、エルサレムのホロコー
> スト(ユダヤ人大量虐殺)記念館「ヤド・バシェム」で報道陣の取材に応じ、サイ
> モンさんは「再会した時は言葉にならなかった」などと語った。
>
> ルーマニアでナチスの追及を逃れるため、サイモンさんは1941年、両親、兄弟
> とともに地下室で避難生活に入り、ヒルダさんは姉とウズベキスタンに脱出した。
>
> ヒルダさんはエストニアでの生活を経て98年にイスラエルに移住。今年夏、旧
> 姓がグラスバーグだと知った孫がヤド・バシェムのデータベースを検索し、「ヒル
> ダさんはホロコーストで殺された」と兄弟の1人(故人)が誤解して記していたの
> を発見。サイモンさんにたどり着いた。(共同通信)

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2006091900038&genre=E1&area=Z10

582 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 06:33:53 0

262 :考える名無しさん :2006/09/21(木) 12:16:42
(略)何かを考えたい、伝えたい情熱だけは買うが、それが稚拙さと欺瞞で為されて
いるので何も伝えられないもどかしさをこちらがわのレベルが低いと転化させる。
それでも、やはり共感を得られないもどかしさは払拭できずにまた書き連ねる。(略)

304 :考える名無しさん :2006/09/22(金) 20:36:58
誰も頼んでもいなければ、また聞きたくもないこと書き連ねるより、
自分の異常な執着心は何故持続するのか考えてみな。

390 :考える名無しさん :2006/09/26(火) 21:14:48
(略)スルーを旨としているにも関わらず、図らずも釣られてしまった悔しさを
自分が釣っていると転化する精神構造。
数々書き散らかしているレスの殆どは、この構造による都合のいい転化が行われている。
(略)この手法では、充足感は刹那的にならざるを得ず、自他共に真の共感を得られず
次の瞬間にはフラストレーションが貯まる。
これがまた書き散らかすエネルギーになるわけだ。 (略)


583 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 07:26:09 0
カトブーは「転嫁」の使用には抵抗があるようだな。


584 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 03:16:54 0
ガス室はなかった、絶滅政策はなかったと主張するだけではもう人が集まらないな。

585 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 14:02:02 0
ニュー速にホロ関連のスレがたつと修正派に賛同する人が数十人は
出てくるという現実を見ないようにしてない?

586 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 14:09:46 0
隔離スレageんなボケ

587 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 10:06:13 0
なんかえらいこと閑散としてまいりますたな。w
>>585
ニュー速なんか普段見にイカネ。(゚Д゚)y─┛~~
今度行ってみよう。w
でもホロコーストなんてマイナーネタに食い付くヤツが数十人も
いるなんてシンジランネ。嘘ついてんじゃないだろうね。
( ゚∀゚)σ)´∀`)ウリウリ。

ところでMixiに修正主義の大御所が御参加されたらしいですな。
だれか確認に行ってくれやぁ。

話題投下しますかね。
排気ガス室のお話でもぶり返しますか。
加藤氏の個人生活についての話題はかんべんして。w
興味無いし、>547みたいの書いちゃうようだとツライよ。
だってこれ、ホロコーストとほとんど関係無いじゃん。
こういうのの応酬が2chの「言い合い」だよね。

588 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 14:12:31 0
>>587
てめえで確認して来い。排気ガス室の話にもつきあってくれるだろう。

589 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 17:21:27 0
このスレ、去年までは勢いあったのに、なんでこんなに衰退しちゃったの?

この話題、みんな飽きちゃったのかな?

590 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 19:07:56 0
はい、と言う訳で確認してまいりますたっ。
本当にMixiに来てらっしゃいました。わはは。
ご自分の本のことも書いてらっしゃるので本人確定。
でも、高校の同級生なんか募ってらっしゃいますたな。
なんかカワェェ。

>>589
もともとそんなにメジャーな話題ではございませんのでね。
なんつっても外国のお話ですから。
それよりは「南京事件」とかのほうがとっつきやすいし、
資料も読みやすいし、ええわね。

それにしても話題が無い。
排気ガス室のお話もイヤみたいだし。
ま、ヨクワカラン話ではあるからね。資料少ないし。
そんじゃラーメン二郎のお話でもしましょか。w
もしくはジャイアント馬場。
どうじゃ。とりゃ。

591 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 20:16:45 0
「有ったか無かったか」ネタばかりだと飽きるわな。

592 :新入荷:2006/09/29(金) 20:17:20 0
試訳:
クルト・ゲルシュタイン(ホロコースト講義4.5.2)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/452.htm

ヨハン・パウル・クレマー(ホロコースト講義4.5.3)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/453.htm

ルドルフ・ヘス(ホロコースト講義4.5.4)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/454.htm

593 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 01:31:19 0
>>590
>排気ガス室のお話もイヤみたいだし。
再現実験をした資料などでもない限り判断できないでしょう。
(正史派は再現実験などを基本的にはしない。)
ディーゼルで一酸化炭素を排出させるのは簡単ではないはずですが。

>もしくはジャイアント馬場。
悲劇のフォン・エリック一族、、マレンコ一族、ブルーザー・ブロディ、
ケインなどのユダヤ人レスラーの話でもしたいのか。
そうそうあのヴィンス・マクマホンも母親がユダヤ人。
あのカーク・ダグラスもレスラーの経験がある。

594 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 09:45:06 0
ま、いろんな反応があるもんですな。
定番の人は反応も定番で、ナツカシス。w
>>591
ところが「南京事件」関連では、長い間有ったの無かったののお話で
盛り上がりまくりなワケです。
ホロコーストはやっぱり資料とかが読みづらい、ドイツ語読めなきゃ突っ込みにくい、
てなところがネックなんじゃないかなぁ。
あと、やっぱ自国のことじゃ無いもんで真剣味に欠けるわね。
思想的な面を極力排除する方向もマイナスかもしらん。
>>593
よぉ、あいかわらずやっとるねぇ。元気?
突っ込みやすい所に突進する癖もあいかわらずだの。
ジャイアント馬場がユダヤ人ってのは知らんかった。kwsk
それにしても詳しいのぉ。びっくりしたよ。
ラーメン二郎の話はしたくないのか。わたしゃそっちのほうが好きよ。
>ttp://www.geocities.co.jp/Foodpia-Olive/3433/
歴史家ってのは基本的には再現実験とかはしないでしょうね。
建築物の再現モデルとかは作っているようですが。
>ttp://www.deathcamps.org/gas_chambers/gas_chambers_trebcad.html
作動実験ったって人を殺してみるわけにもいかんでしょうし。w
排気ガスを引き込んで自殺する人もいらっしゃいますからね。死ねるんでしょう。
>ttp://plaza.umin.ac.jp/~GHDNet/98/chudokuc.html
まぁ、資料も少ないしよくワカラン、という点には同意。

595 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 11:43:28 0
>>594
>ジャイアント馬場がユダヤ人ってのは知らんかった。kwsk
もちろん馬場はユダヤ人とは違うぞ。
ただ旧NWA第一副会長であったので
プロモーターのユダヤ人に知り合いが居たのは事実。
フリッツ・フォン・エリックもダラスのプロモーターですよね。
フリッツ・フォン・エリックは皮肉にもナチギミックだった。
まあシオニストとナチがハーヴァラ協定などで密約結んでいたからな。

>それにしても詳しいのぉ。びっくりしたよ。
ユダヤ人がショービジネスに強い場合が多いのはご存知でしょう。
あとITもユダヤ人が強いのはこれもご存知でしょう。
Googleのブリン、MSのバルマー、Dellのデル、Oracleのエリソンなど。
あとは弁護士や会計士などの代理業系など。

>作動実験ったって人を殺してみるわけにもいかんでしょうし。w
少なくてもディーゼルでどのように(証言通りに)一酸化炭素を発生させるかなど自体はできるはず。

596 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 11:50:05 0
>排気ガス室のお話
当時、ドイツで走っていた自動車の排気ガスは一酸化炭素がほとんどでした。
わざわざディーゼルエンジンを使って一酸化炭素を出させる必要など無いんですよ。
だから、ディーゼルエンジンによるガス室の話は、正史派も修正派も相手にしないんですよ。

597 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 13:33:47 0
>>596
>だから、ディーゼルエンジンによるガス室の話は、正史派も修正派も相手にしないんですよ。
しかし基本的にはディーゼルで一酸化炭素を排出したって事になっているんじゃないのか。

>だから、ディーゼルエンジンによるガス室の話は、正史派も修正派も相手にしないんですよ。
正史派で否定しているのはヒルバーグ位なもんだろ。

598 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 18:32:50 0
>>597
>しかし基本的にはディーゼルで一酸化炭素を排出したって事になっているんじゃないのか。
だから、それがおかし過ぎるから誰も相手にしていないというのに・・・


>正史派で否定しているのはヒルバーグ位なもんだろ。
ヒルバーグやポリャーコフぐらいだろ。ディーゼルのガスの事を言っているのは。

599 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 18:45:58 0
> だから、それがおかし過ぎるから誰も相手にしていないというのに・・・

という割には、このスレでは頻繁に話題になってるんだよな。
まあ、話題になるたびにバカにされてるが。

最近はクテーノスとかいう人が力説してるな。


600 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 18:54:34 0
去年あたりに常連だった「なにわ」もガストラックが好きだったな。
いや、今でも名無しで書いてるか。

どうでもいい話かも知れんが、ガストラックに関する笑い話があったので再掲しとく。
(49=「なにわ」)

100 名前:49[sage] 投稿日:04/10/19(火) 21:54:52
マイダネクの遺体の件を忘れてたわ。えーらいこっちゃ。
>ttp://www.jewishgen.org/ForgottenCamps/Camps/MajdanekReport.html
ここの17ページに
>The Polish-Soviet Extraordinary Commission has established that
in addition to the gas chambers, the Germans in Lublin utilized
special automobiles known as "murder vans" for the purpose of
putting people to death.

The witnesses-Stetdiener, an ex-soldier of the Polish army,
and Atrokhov, a Soviet prisoner of war, gave a detailed description of
the machine in which the German fiends asphyxiated their
victims with the aid of the exhaust gas from the engine.
って載ってる。
ガストラックっていわずにmurder vansって読んでるのな。
知らんかった。
歴代のガストラックの写真が一番下にあるっすよ。
>ttp://www.deathcamps.org/occupation/gaswagen.html

101 名前:世界@名無史さん[sage] 投稿日:04/10/19(火) 22:14:22
>歴代のガストラックの写真が一番下にあるっすよ。

笑わせネタかいな(w


601 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 18:55:06 0
102 名前:49[sage] 投稿日:04/10/19(火) 22:20:05
連カキ。
クルト・プリュファーはKurt Prufer。
トップフ社はTopf。いろいろ載っているページ。
>ttp://www.remember.org/Facts.aft.tri.test.html
あとなんだっけ、あぁ、カムレルか。Kammlerでした。
これがメモの現物。
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/auschwitz/images/bischoff-430129-vergasungskeller.jpg
やっぱり英語ではない。さっぱり読めない。
これで全部かな。ググればヒットすると思うよ。
あーめんどくさかった。

103 名前:世界@名無史さん[sage] 投稿日:04/10/19(火) 22:24:15
49 はかなり素養はあるね、惜しむらくは、それを全てごまかしにだけ活用している。

104 名前:世界@名無史さん[sage] 投稿日:04/10/19(火) 22:25:16
>>100
>歴代のガストラックの写真が一番下にあるっすよ。
>ttp://www.deathcamps.org/occupation/gaswagen.html

これで50〜60万人がこれで殺されたって?
アホかお前は(笑)


602 : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/09/30(土) 20:10:47 0
    _____
   /::::::::::::::::::::::::::\                  _
  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\             /  ̄   ̄ \
  |:::::::::::::::::|_|_|_|_|           /、          ヽ はぁ?黙ってろデブw
  |;;;;;;;;;;ノ   \,, ,,/ ヽ          |・ |―-、       |
  |::( 6  ー─◎─◎ )          q -´ 二 ヽ      |
  |ノ  (∵∴ ( o o)∴)          ノ_ ー  |     |
/|   <  ∵   3 ∵>          \. ̄`  |      /
::::::\  ヽ        ノ\           O===== |
:::::::::::::\_____ノ:::::::::::\        /          |

603 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 20:12:23 0
>>602
見苦しいぞ。なにわw

604 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 23:33:54 0
>>598
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_01.htm
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_02.htm
ジョージ・ウィルやジェイコブ・ヴァイスバーグなどいくらでもいるだろ。

605 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 11:25:54 0
さて、一気にスレが盛り上がってまいりますた。w
>>595
ほんとにプロレス、詳しいね。私はそんなに知らないや。
一種の才能かもしれんね。新たな発見。
>少なくてもディーゼルでどのように(証言通りに)一酸化炭素を発生させるか
やはり、証言が問題になってくるワケですが、排気ガス殺に関する証言・資料には
どのようなものが残っているのでしょうかね。次回はその辺を見てみましょう。
>597
よくご存じで。
確かに「ディーゼルエンジンの排気ガスに含まれる一酸化炭素を利用して
収容者を眠るように殺す」ことが排気ガス殺の基本構想です。
ではそれは計画どおりに実行できたのでしょうか。どうなんでしょ。
>599
ま、力説はできないですわな。彼本人の説でもあるまいし。
ただ、歴史家の記述がどうなっているか書いていただけでは。
>600
あっ私の事だっ。良くみつけてきたね〜。w
2年も前のことなのね、これ。
その後、偽物があらわれて「なにわ」と名のるようになったわけです。今は名無し。
>601はねぇ、カムレルとかイェーガーとかで検索しても一個も引っかからないよーん、
やーいっ。てカキコがあったので「英語で検索するんだよ」てな意味で書き込んだレスだよ。
>602
残念、それは私のおいなりさnda

ラウル・ヒルバーグが排気ガス室を否定していたかどうか、私は浅学にして知りません。
ただ、歴史学上では「ガス室は青酸ガス室のみ」とはなっていない事は確かですね。

606 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 12:47:10 0
>>604
どこも相手にしていないことには変わりないけどね。
何しろ、ユダヤ人の国イスラエルの裁判所ですら相手にしなかった馬鹿話ですから。
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_02.htm
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/neumaier_01.htm

こんなものを今更持ち出して、何を言いたいのやら。

607 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 13:33:39 0
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_01.htm
http://www.vho.org/GB/Books/dth/fndieselgc.html
http://www.codoh.com/found/fndieselgc.html
http://www.vho.org/VffG/1997/3/Dragan3.html
>結局、ホロコースト正史派の歴史家たちも、
>ディーゼル排気ガスを使った大量殺戮が「まったく不可能」6であることを認めようとしているのかもしれない。
>亡命ロシア系ユダヤ人によって編集され、
>彼らを対象としているニューヨークの日刊紙『新しいロシアの言葉』によると[101]、
>世界でもっとも著名なホロコースト史家ヒルバーグは次のように述べたという。
>「ナチスは人間の脂肪から石鹸を製造しなかったし、ディーゼル排気ガスで犠牲者を殺さなかった。
>これらの噂は1942年に流布していたが、われわれは、
>これらの噂や偽造を事実と真実から切り離さなくてはならない。
>ちょっとした嘘が、否定派に馬草を提供し、われわれに敵対する行為になる。」
ベルゼクで約60万人が虐殺されたとされているが、
ディーゼルでないのなら正史派は具体的な手段を明らかにすべき。

608 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 17:49:00 0
www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist
www.vho.org
www.codoh.com

なんつーか、こういう「主義」を掲げてるサイトってものすごく偏ってたりするよな。

609 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 15:53:51 0
【海外】ナチス紋章否定する「シンボル」販売禁止と、独裁判所 シュツットガルト[10/01]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1159641517/

610 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 19:22:41 0
資料を見てみましょう、と言っといてなかなか紹介しないのは
いつものことではあるんだが。w
さて、まずは「ガストラック」(資料では「スペシャルワゴン」と呼ばれています。)について。
>ttp://veritas3.holocaust-history.org/19420605-rauff-spezialwagen/
ユストさんからラウフさん宛の「ガストラックの使用」に関する手紙。
>ttp://veritas3.holocaust-history.org/19420326-rauff-sonderwagen/
ラウフさんからの「スペシャルワゴン」の要請書。
ラウフの手紙にも収容者は眠るように死ぬのではなく、急速な排気ガスの充満による
呼吸困難で死んでいる。運用方法の改善によって、予定どおりの穏やかな死を迎えられるはず、
と書いていますね。やはり予定としては、一酸化炭素中毒での死亡が考えられていたようです。
しかし、現実はそうは行かなかった、と。
何故、一酸化炭素による死が第一に考えられていたのでしょうか。
それはやはり「T4作戦」からの流れではないでしょうかね。
>607
うーん、その記事って検証するのが難しいですよね?
調べるのにえらく時間がかかった割には、何もソースが解らない記事だった。
要するに一部移民の為のマイナー紙の一記事ってことだよね。
そのヒルバーグの記事(か、もしくはインタビュー)が真実ならば、
彼の「ヨーロッパユダヤ人の絶滅」と内容が食い違うよね?
これは一体、誰が書いた(インタビューした)いつ頃の記事なんですか?
また、他の可能性というならばそれを否定したヒルバーグ自身がすでに出していなければおかしい。
修正されたヒルバーグ論文は無いんですか?
>608
例え主義主張が偏っている、としても最初からそれが解っていれば問題ない、と
私は考えますよ。
判断する為の材料は色んな方向から見た、多くの資料があったほうが良い訳だからね。

611 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 22:14:25 0
>>610
[101] Y. Manin, Novoje Russkoje Slowo, February 26-29, 1995;
この記事の詳細については、M. Dragan, "Revisionisten haben Luftüberlegenheit",
Vierteljahreshefte für freie Geschichtsforschung, 1(3) (1997), p.138
(online: vho.org/VffG/1997/3/Dragan3.html)を参照。

612 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 18:59:46 0
さて、続いてはラインハルト作戦の収容所、
(ソビブル・ベウジェッツ・トレブリンカ・ヘウムノ)を見ていこうと
思ったのですが、やはり資料が少ない。
ひとまずはクルト・ゲルシュタインの証言
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/people/g/ftp.py?people/g//gerstein.kurt/poland.002
ゲルシュタインと一緒にいたファンネンスティールの証言
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/people/p/ftp.py?people/p/pfannenstiel.wilhelm/pfannen.001
でも見て下さいな。
ここでは2人が固定ガス室(排気ガス)の使用される様を証言しています。
ファンネンスティールは、やはり収容者の死因を窒息死と見ています。何故?
ここで語られているのはベウジェッツの収容所の話です。
次はトレブリンカの資料を見てみましょう。ちょっと間が開きますがご勘弁。
資料探しはとにかく時間がかかる。
>>611
ご親切にどうも、ってそこは見たよ。w 私ゃ日本語読めない子かいっ。w
そのリンク先はドイツ語の文でドイツ語の読めない私にゃ、キツかったっすよ。
おまけに記事自体はロシア語ときたもんだ。これは新手のイジメか?w
それに「この記事では匿名だが別名Y. Maning教授」って何さ。w
ヒルバーグの事もインタビューしたんだか、著書からの引用だか、寄稿された文なんだかサパーリ解らんよ。
引用してきた人、教えて下さい。少なくともWeb上にはこれ以上の情報が無い。
もちっと別方面から見た記事とかヒルバーグ本人の弁とか無いの?
私の調べた限りではY. Maninって人はアメリカの数学者で無関係っぽいし、
それとね、その雑誌自体も「Novoje Russkoje Slowo」じゃなくて「Novoje Russkoje Slovo」らしいけど?
>ttp://www.artinfo.ru/artbank/scripts/english/author.asp?author_id=463
芸術批評誌っぽいが。違うのか?
とにかく確認できないことだらけ。なんとかして。

613 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 22:37:29 0
>>612
証言と一致する事を証明したベウジェッツのガス室の再現実験をした証拠を見せて下さい。

>引用してきた人、教えて下さい。少なくともWeb上にはこれ以上の情報が無い。
数日中に証明できそうにないので取り合えず申し訳ないですが無視して下さい。

614 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 23:26:16 0
ミクシィに入りました    西岡昌紀
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/491.html

615 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 04:12:59 0
          ____
        / ―  -\
 ミ ミ ミ /   (●)  (●)       ミ ミ ミ
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| / / /      ` ⌒´   | (⌒)/ / / //
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 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))



         ___
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ヽ    /             ヽ/    /
 |    |   l||l 从人 l||l      l||l 从人 l||l
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))

616 :新入荷:2006/10/04(水) 11:43:59 0
試訳:ペリー・ブロード(ホロコースト講義4.5.5)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/455.htm

試訳:リヒャルト・ベック(ホロコースト講義4.5.6)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/456.htm

試訳:ルドルフ・ヴルバ、アルフレド・ヴェツラー(ホロコースト講義4.5.7)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/457.htm

617 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 15:20:43 0
>>616
どうでもいいが、簡単な内容ぐらい書いてくれないか。

618 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 16:09:52 0
じゃあ要約すると

「これだけ翻訳したんだから正史派こそもっと気合を入れてほしい」

619 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 20:33:00 0
(`・ω・´)シャキーン

620 :世界@名無史さん:2006/10/05(木) 21:59:21 0
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/503.html
フォーリソンのホロコースト会議への出席はやはり難しそうですね。
バッツもウラン濃縮問題でアメリカは経済制裁しそうですので、
出席すればチェスのフィッシャーのごとく逮捕されかねません。
イズラエル・シャミールだけが出席しても会議にはならず余り意味はないですから。

621 :世界@名無史さん:2006/10/06(金) 10:20:53 0
木村愛二もミクシイにいるよ。

622 :世界@名無史さん:2006/10/06(金) 10:21:25 0
おぉ、ちょっと見ないうちに、また閑散としちゃってからに。
えー、トレブリンカについてはまだ調べきってません。
結構大変ですな、これ。w
>>613
前に「歴史家は再現実験などしないでしょ」てなレスをしたと思ったけど。
実際、人を殺してみるワケにもいかんでしょ。
おまけにどう再現してもそのものにはならないワケで。

 うん、ここで「歴史の再現性」のお話をしておくのも良いかもしれないね。
私達は歴史上の事象というものを再現しよう、と考えがちです。
石器人の住居を再現してその暮らしぶりを再体験しようとしたりもします。
でもそれはあくまで「現代に再現された遺跡」でしかありません。
当時の材料も無いし当時の思想にも戻れません。環境も違います。
時間は戻せないのです。歴史を今日の天気を語るように話してはいけません。
私は過去のスレでその日の天気を書き込みました。
しかし、その状況を今、再現することはできません。そういうものです、時間とは。

>数日中に証明できそうにないので取り合えず申し訳ないですが無視して下さい。
 あぁ、ワカランときはワカランものです。あんまり急がずに。
別に証明しろ、なんて言っているワケではないのですよ。
もちっと確実な情報が欲しいなってなくらいで。
では情報集めをよろしく。気長に待ってますよ。
>>614
ほらね、来てるじゃん。w mixi人気あるなぁ。

623 :世界@名無史さん:2006/10/06(金) 13:21:45 0
> ……安倍首相の、歴史をめぐる発言には疑問を持つことが多い。……
> 言いたいことは、侵略や植民地支配について、今の基準で批判するの
> ではなく、当時の目線で見よということなのだろう。……だが、それは出
> 発点にすぎない。人間が人間を動物のように扱う奴隷制や人種差別、
> ホロコーストなどの大量虐殺。それぞれはその体制の下では問題にさ
> れなかった。……私たちは時代の制約から離れて、民主主義や人権と
> いう今の価値を踏まえるからこそ、歴史上の恐怖や抑圧の悲劇から教
> 訓を学べるのである。ナチズムやスターリニズムの非人間性を語るのと
> 同じ視線で、日本の植民地支配や侵略のおぞましい側面を見つめるこ
> ともできるのだ。安倍氏の言う歴史観は、歴史の持つ大切な後半部分
> が欠けている。

【朝日社説】ナチスの非人間性語るのと同じ視線で、日本の植民地支配や侵略見ることできる 安倍氏この視点欠ける
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1160083286/
【朝日新聞社説】ナチスの非人間性語るのと同じ視線で、日本の植民地支配や侵略見ることできる 安倍首相にこの視点欠ける★2
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1160099291/

624 :世界@名無史さん:2006/10/06(金) 18:16:29 0
>>34
俺もそう思う。
ホロコーストを利用していろいろやっているとかあるんだろうが、
正直日本がかかわるのはあまり得策ではない。
多大な影響力を持つユダヤを相手にするのは厄介だし。
日本は南京事件などに目先の課題に専念するべき。

625 :世界@名無史さん:2006/10/06(金) 20:44:44 0
>>622
>前に「歴史家は再現実験などしないでしょ」てなレスをしたと思ったけど。
>実際、人を殺してみるワケにもいかんでしょ。
>おまけにどう再現してもそのものにはならないワケで。
実際に人体実験をしろとは言いませんが、
少なくてもディーゼルエンジンで一酸化炭素を
どう発生させるのか位はして貰わないと納得できませんね。

626 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 22:12:30 0
>>625
バカは死ななきゃなおらないな。

ディーゼルエンジンでもCO中毒死の危険性があるから換気に気をつけろと
メーカーが注意を呼びかけているのに、あえて無視するユーザーがいそうだ。

627 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 23:02:55 0
ナチの人間石鹸は本当の話だったことが判明
英語のメディアでニュースを発見
近々日本語メディアにも出てくると思う
http://www.mg.co.za/articlePage.aspx?articleid=286046&area=/breaking_news/breaking_news__international_news/

628 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 23:10:07 0
>>627
もともとそんなに重大な疑義はなかったように思うが、駄目押しってやつか。
ポーランドの国民記憶院(IPN)も暇人だな。

629 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 23:20:48 0
>>626
ゲルシュタイン証言が正確かどうかの再現実験なら出来るだろ。
特にディーゼルエンジンで30分以上一酸化炭素を大量に排出させる方法をな。
それが目撃証言と矛盾しないかどうかもな。

630 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 23:25:39 0
>>629
じゃあまず、ゲルシュタイン証言がディーゼルエンジンについて
どんなおかしな内容を語っているか紹介してみろよ。

30分以上ナンタラか? そんな証言がそもそも存在するならな。

631 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 00:02:52 0
修正主義の基本戦術の演習か。

632 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 00:07:59 0
いくら豪華サイトをとりそろえてもソルジャーが無能だと負ける。

633 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 00:17:29 0
>>630
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/berg_01.htm
30分以上はディーゼルエンジンで虐殺するのに30分以上使っている事になっているからです。
ゲルシュタイン証言はロックによると6種類以上ありますが、
まずはどのバージョンからすればよろしいでしょうか。
シオニストユダヤ人の体質では一酸化炭素中毒死の死体の色が青になるらしいですから。
普通の人間とは違うのでしょう。
正史派で実際に確認実験したデータはあるのですか。
証言と確認実験の照らし合わせ自体はその気になれば出来るはずですよ。

>>632
それは正しいですよ。
アーヴィングはイギリスの民事裁判もオーストリアの刑事裁判も負けて、
木村氏は日本の民事裁判で負けましたよね。
プレサックやホロコースト裁判にならないよう政治力を利用したフリツォフ・マイヤーの方が優秀かもしれません。

634 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 00:34:16 0
>>633
バージョンだの何だのと、何を自問自答してるんだ? おかしいと考える以上、
ゲルシュタインの証言はこうだと自分の中ではハッキリしてるはずだ。

で、そのリンク先には「32分後に全員が死亡し」たという証言の引用が確かにある。
密閉空間にディーゼルエンジンの排気ガスを30分も注入されたら中の人が死んでもおかしくないな。

ところが「一酸化炭素を大量に排出」したという内容はどこにもないんだ。

だがこの点こそおまいが「納得できない」とまで疑義を表明している論点だろ?
結局肝心なところはおまいのでっちあげか? 

635 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 00:51:29 0
>>634
>バージョンだの何だのと、何を自問自答してるんだ? おかしいと考える以上、
>ゲルシュタインの証言はこうだと自分の中ではハッキリしてるはずだ。
どのバージョンを正史が採用しているのかがハッキリしていないので何とも。

>で、そのリンク先には「32分後に全員が死亡し」たという証言の引用が確かにある。
>密閉空間にディーゼルエンジンの排気ガスを30分も注入されたら中の人が死んでもおかしくないな。
ディーゼルエンジンの排気ガスには通常酸素がかなり残るはずですがね。

>ところが「一酸化炭素を大量に排出」したという内容はどこにもないんだ。
>だがこの点こそおまいが「納得できない」とまで疑義を表明している論点だろ?
>結局肝心なところはおまいのでっちあげか? 
正史派がそれの確認実験をした物を提示してくれないのでね。
正史派の小俣和一郎先生が医師の誇りにかけて確認実験をしてくれればいいのですがね。
トレブリンカ虐殺収容所を証明したいのなら。
勿論医師の名にかけていや医師免許をかけて反論する医師も居るでしょうから。

636 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 01:00:52 0
>>635
なんだ、歯にものが挟まったようなのらりくらりの官僚答弁だな。

>> 密閉空間にディーゼルエンジンの排気ガスを30分も注入されたら中の人が
>> 死んでもおかしくないな。
>
> ディーゼルエンジンの排気ガスには通常酸素がかなり残るはずですがね。

モニターを前に声を出して笑っちまったじゃねーかw 
なんならオフ会やって実験するべぇか?

もちろんおまいは実験室内に残って酸素量を測定する係な。
その酸素量とやらに意味があると考える人がぜひやるべきだ。

637 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 01:12:33 0
>>636
>なんならオフ会やって実験するべぇか?
>もちろんおまいは実験室内に残って酸素量を測定する係な。
>その酸素量とやらに意味があると考える人がぜひやるべきだ。
それは本来正史派が既に終えておくべきものです。
修正主義者側がすべきものではないはずです。

638 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 01:31:40 0
>>637
いいこと教えたる。おまいは自分の思考が原因で自家中毒をおこしている。

いまの考えを改めようとする必要はまったくないが、運動したり、新しいことに
チャレンジしてみたり、いろいろと気分転換すると気分が良くなるよ。

639 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 01:51:52 0
>>638
アセトン血性嘔吐症に感染している覚えはないですよ。

640 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 11:09:40 0
・・・・・ディーゼルガス殺の件、まだ続いていたの?
いくら検証しても、証言通りの方法じゃ不可能だということが分かっているジャン。
つーか、なんで修正派が検証してるの?
正史派がやれよ。

641 :世界@名無史さん:2006/10/08(日) 13:42:13 0
修正派って派っていうほどの組織力ないだろ?
めいめいが勝手にやってるし、互いに面識すらないこともある。

642 :世界@名無史さん:2006/10/09(月) 03:22:11 0
ホロコースト否定十年ひと昔の今も相も変わらぬ言論抑圧 - 木村愛二 2006/10/08 22:43:20
tp://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/509.html

なんか振り返ってます、御大。

643 :世界@名無史さん:2006/10/09(月) 11:32:27 0
あやや、こっち忘れてたや。w
トレブリンカはもちっと待ってね。
>625
一酸化炭素が死因だね、てな証言は無いワケだが。
「一酸化炭素中毒で殺せたら理想だね」てな希望は書かれているが。
したがってそんな実験、無意味。
おまけにあなたが納得しようが、しまいが私には無関係。OK?
>629
何故、ゲルシュタインにのみこだわるのじゃ。
私ゃファンネンスティールも紹介しているが。
ラウフさんの手紙はどうなる。こりゃ。
>633
ファンネンスティールによると窒息死だから青い、そうだよ。
>640
へぇ〜、そりゃ知らなんだ。
ぜひその検証内容を紹介してちょ。
>642
その御大もMixiに参加、との噂。w
なんかmixi大人気。つーか大人げないぞ、否定論。

644 :世界@名無史さん:2006/10/09(月) 13:08:18 0
>>643
>一酸化炭素が死因だね、てな証言は無いワケだが。
>「一酸化炭素中毒で殺せたら理想だね」てな希望は書かれているが。
>したがってそんな実験、無意味。
ソースとゲルシュタイン証言のどのバージョンなのか明らかにせよ。

645 :世界@名無史さん:2006/10/09(月) 13:22:46 0
どのバージョンにも書かれてないことを知っていて釣りをしているのか?
あるいは知らないことにクビをつっこむドアホか。

646 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 00:22:04 0
◆Tests show that Nazis used human remains to make soap(Mail & Guardian online)
http://www.mg.co.za/articlePage.aspx?articleid=286046&area=/breaking_news/breaking_news__international_news/

ポーランドの国民記録機関(Institute for National Remembrance<IPN>)の最新の研究に
より、ナチスが第二次世界大戦中、ポーランドのバルト海沿岸の都市グダニスクに設置し
ていた医療研究施設で人間の脂肪から石鹸を作っていたことが証明された。
IPNグダニスク支部のPaulina Szumera氏がドイツDPA通信の電話インタビューに対して明
らかにした。

IPNはナチス・ドイツのルドルフ・スパナー<Rudolf Spanner>教授が率いていた同研究施設
で1945年に発見された石鹸片の分析を、ワルシャワ農業大学のAndrzej Stolyhwo教授に依
頼。その結果、石鹸に人体の組織が含まれていることが判明した。

分析対象となった石鹸片は、第二次大戦後にナチスの戦争犯罪が裁かれたニュルンベルグ
裁判で証拠品となったもの。当時はまだ、検察側には石鹸片が人体から作られたものかど
うかを判断する技術がなかった。

石鹸を作るのに使われた人間の脂肪は、カリーニングラード、ビドゴーシチ、またグダニ
スク近郊のシュトゥットホフ強制収容所から運ばれたと考えられている。

IPNの調査によると、石鹸は、手術室や検死室の清掃にスパナー教授が使っていたとされる。


647 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 00:49:48 0
> 分析対象となった石鹸片は、第二次大戦後にナチスの戦争犯罪が裁かれた
> ニュルンベルグ裁判で証拠品となったもの。

ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/stutthof/soap-photos/ussr-393.jpg
ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/stutthof/soap-photos/ussr-393-middle.jpg

その写真があったよ。

648 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 01:25:16 0
とりあえず、証拠とされるものをいくつか。
裁判でどういう審理がなされたのかまでは手が回らなかった。

・石けんの調合レシピ USSR-196
 1944年2月15日、ダンツィヒ医科大解剖研究所シュパナー(スパナー)教授

ttp://www.codoh.com/documents/ussr-196-p1.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-196-p2.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-196-p3.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-196-p4.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-196-p5.jpg ←これ。

・ジグムント・マズール証言 USSR-197 
 シュパナー教授の助手として石けんの製造にたずさわったらしい。

ttp://www.cwporter.com/pg368.htm 英語

ロシア語
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-pa1.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-1.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-2.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-3.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-4.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-5.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-197-5a.jpg

649 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 01:35:48 0
ウィットンとニーリーも石けんの製造をやらされていたらしい。

・ジョン・ヘンリー・ウィットン(英軍捕虜)証言 USSR-264
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-264-0.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-264-1.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-264-2.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-264-3.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-264-4.jpg

・ウイリアム・アンダーソン・ニーリー(英軍捕虜)証言 USSR-272
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-272-0.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-272-1.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-272-2.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-272-3.jpg
ttp://www.codoh.com/documents/ussr-272-4.jpg

適当にしか読んでないが、まずはありそうだと考えるのが普通だろうな。

650 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:00:10 0
加藤一郎 「第二次大戦に関する歴史的修正主義の現況」 『文教大学教育学部
紀要』 37巻(1997年)初出、2002年4月23日更新インターネット版。

<はじめに:ニュルンベルク裁判の問題点>

(中略)

最後に、第二次大戦の過程で生じたユダヤ人の悲劇に関しても、ニュルンベルク
裁判がナチスの犯罪として断罪した事実のなかには、今日では、事実とされてい
ない事例もある。

例えば、いわゆる「人間石鹸」問題である。ニュルンベルク裁判では、ソ連検事
スミルノフが「人間の死体の完全な消滅という手段が考え出された。すなわち、
それは彼らの犯罪の痕跡を消し去るだけではなく、ある種の製品の生産に役立て
られた。ダンツィヒの研究所では、人間の死体から石鹸を作ること、工業目的の
ために人間の皮膚をなめす実験が行なわれた」と告発し、裁判の判決も「犠牲者
の死体の脂肪から石鹸を商業生産する試みがなされた」と断定した。

だが、この「人間石鹸」は、戦争中の連合国による反ドイツ宣伝からでたものである。
その宣伝によれば、ドイツはユダヤ人の死体から石鹸を作っており、その証拠に
ユダヤ人ゲットーに配給されている石鹸には「RJF」(Reines Juden Fett 、ユダヤ
人の純粋脂肪)という記号が刻まれているというのである。しかし、噂のもとの
「RJF」は、「RIF」の意図的な誤読であり、戦時中に石鹸と洗濯用品の生産・配給
に責任を負った機関「帝国産業油脂洗剤局(Reichesstelle fur Industrielle Fett
und Waschmittel)」の略語であった。今日では、正統派の「ホロコースト史家」も
「人間石鹸」の実在を否定している

http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/situacio_01.htm

651 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:07:15 0
>>650
と、いうことは、今回の分析で人間石鹸の実在が判明したことは従来の定説をひっくり返す大事件なんだな。
面白くなってきたぞ。

652 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:11:29 0
>>650

× 『文教大学教育学部紀要』 37巻(1997年)
○ → 31巻(1997年) ?

653 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:15:14 0
加藤一郎 「ニュルンベルク国際軍事法廷憲章批判」 『文教大学教育学部紀要』
36号(2002年)。

問題点N: 囚人の脂肪を使って製造されたとされる「人間石鹸」は,ソ連側資料
にもとづいて「立証」されているが,今日でも,「証明の必要のない,法廷に顕著な
事実」なのであろうか.

・「焼却ののち,灰は肥料に使われた.また,いくつかのケースでは,犠牲者の死
 体からの脂肪を石鹸の商業生産のために利用する試みがなされた」(起訴状).

・「ダンツィヒの解剖研究所では,死体から石鹸を製造したり,工業用に皮膚をな
 めす半工業的な実験が行なわれた.私は,人間の脂肪からの石鹸生産に直接
 関与した人物の証言を証拠USSR-197(資料USSR-197)として,法廷に提出する.
 それは,ダンツィヒ解剖研究所の実験助手であったジグムント・マズールの証言
 である」(ソ連検事スミルノフ).

・「この場合,犠牲者の死体さえも,戦争中の石鹸不足をうめあわせるために利用
 された(資料USSR-272)」(イギリス検事ショークロス).

・「焼却ののち,灰は肥料に使われた.また,いくつかのケースでは,犠牲者の
 死体からの脂肪を石鹸の商業生産のために利用する試みがなされた」(判決文).

http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/kiyou_36.pdf

654 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:17:19 0
>>651
そうかもしれんな。

655 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:20:13 0
>>653
でもニュルンベルク裁判当時は提出された石鹸の成分分析技術がなかったために、
話半分に受け取られていたんだよな。
石鹸の現物はevidenceではあってもproofではなかった。

656 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 02:32:34 0
>>655
はぁ? そんな話は知らんな。判決をよく読んでみたほうがいいんじゃないか?
逆のことを言ってるみたいだぞ。

あと「従来の定説」ってやつは、「正統派の『ホロコースト史家』も『人間石鹸』の
実在を否定している」と書いている加藤氏によると

> デボラ・リップシュタット著、滝川義人訳『ホロコーストの真実』(下)、1995年、恒友出版、129頁。
> ティル・バスティアン著、石田他訳『アウシュヴィッツとアウシュヴィッツの嘘』1995年、白水社、211頁。

で確認できるらしいが、ティル・バスティアンの本に211ページは存在しないぞ。
171ページしかない本なので。

「従来の定説」の内容をもっと調べた方がよさそうだ。

657 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 03:04:46 0
>>647
それ作り物だから。俺も最初は信じちゃったけど。

658 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 03:17:33 0
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/Soap_allegedly_made_from_human_fat.jpg
↑ 人間石鹸。証言通りの製造法では製造不可能(笑

659 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 03:33:51 0
「ソフィア先生の逆転裁判」
ttp://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_04.html

ソフィア 「ユダヤ石鹸の根拠はやはり証言なんだ。1945年〜46年のニュルン
    ベルグ裁判で、ソ連側はジークムント・マズールの自白を使用した。
    マズールはダンツィヒ研究所の職員であり、その「自白」によれば、ダン
    ツィヒ研究所所長ルドルフ・シュパーナー博士が1943年に石鹸を死体
    から作り出すように命じたというものだった。

    戦後、ドイツのフレンスブルク公共検事局は、真偽を確かめるためシュパ
    ーナー博士を拘束し取り調べた。しかし、調査の結果ダンツィヒ研究所
    では死体から石鹸を作り出すいかなる研究も行われていない事が判明
    した。ようするに、物的証拠が見つからなかったのだ。

    ドイツ人がユダヤ人を殺し,その身体から石鹸を製造しているという戦時
    の噂は、部分的には,ドイツ政府がユダヤ人ゲットーおよび収容所に配
    布した石鹸に由来している。

    この石鹸には「RIF」と書かれていた。これは「帝国・産業脂肪供給センタ
    ー(Reichesstelle fur Industrielle Fett und Waschmittel)」の略だったの
    だが、どこでどう間違ったのか「RJF」と書かれているという噂が立ち始めた。

    すなわち、「純粋ユダヤ脂肪(Reines Juden Fett )」ということで、人間石
    鹸の噂は広まっていった。この広まり方も不自然で、明らかに誰かが意
    図的に情報を流していることがわかっている。それが誰かを特定すること
    は不可能だが、だいたい想像はつくだろう」

ルクス 「まあね」

ソフィア 「近年、人間石鹸はあまりにも信じ難い話ということでユダヤ人歴史家か
    らも否定の声が上がっている」

660 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 04:24:37 0
おそらく元ネタ。ソース検証ば〜ん。

マーク・ウィーバー 「ユダヤ人石鹸」 The Journal of Historical Review, 1991
(Vol. 11, No. 2), pages 217-227.
ttp://www.ihr.org/leaflets/soap.shtml
その全訳
ttp://www.asahi-net.or.jp/~VB7Y-TD/k6/160824.htm

戦後しばらく経って,ドイツのフレンスブルク公共検事局は,ルドルフ・シュパー
ナー博士に法手続きを開始した.それは,彼がダンツィヒ研究所で人間石鹸を
作ったかどうかという嫌疑である.しかし調査後,この手続きは人知れず取り下
げられた.公共検事局は1968年1月の書簡で,「調査の結果,人間の死体から
の石鹸製造はダンツィヒ研究所では行われていなかった」という調査結果を出し
た.(28)

(28) Erich Kern (Kernmayer), Meineid Gegen Deutschland (1971), pp. 152-163.
See also: Deutsche Wochen-Zeitung (Munich), March 29, 1991, pp. 3, 9.

より最近では,ユダヤ人歴史家ウォルター・ラカーは,1980年の本『残酷な秘密』
の中で,出回っている歴史を「否定」した.彼はこの中で,人間石鹸物語は現実
性がないと認めたのである.(29)

(29) Walter Laqueur, The Terrible Secret (Boston: 1980), pp. 82, 219.

同じくユダヤ人歴史家ギッタ・セレニーも,『あの暗闇の中へ』の中でこう記して
いる.「死体が石鹸・肥料を製造するために使われたという話は,最終的には否
定された.ナチ犯罪を調査している『ルートヴィヒスブルク中央局』は広く信頼の
置ける機関であるが,この機関がそれを否定したのである.」 (30)

(30) Gitta Sereny, Into That Darkness (London: A. Deutsch, 1974), p. 141 (note).

661 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 04:25:08 0

近代ユダヤ史を研究しているデボラ・リプシュタット教授も1981年,同じように歴
史の「書き換え」に同意している.彼女は書いている.「実はナチスは決して,石
鹸製造,その他の目的でユダヤ人の身体を利用することはありませんでした.」
(31)

(31) "Nazi Soap Rumor During World War II," Los Angeles Times, May 16, 1981, p. II/2.

イスラエル・ヘブライ大学のイェフーダ・バウアー教授は,ヤド・ヴァシェム・ホロ
コースト記念館の館長シュムエル・クラコウスキーと同じく,第一線のホロコース
ト歴史家と見做されている.このバウアー教授も1990年4月,人間石鹸物語は真
実ではないことを認めた.「囚人はドイツ人について,どんな恐ろしい物語でも信
じ込んでしまう状況だった」と彼は記している.しかし彼は厚かましくも,その後で
噂の責任をナチスに押し付けている.(32)

(32) Bill Hutman, "Nazis never made human-fat soap," The Jerusalem Post -
International Edition, week ending May 5, 1990; "Holocaust Expert Rejects
Charge That Nazis Made Soap From Jews," Northern California Jewish Bulletin,
April 27, 1990. (JTA dispatch from Tel Aviv.) Facsimile in: Christian News, May
21, 1990, p. 19; "A Holocaust Belief Cleared Up," Chicago Tribune, April 25, 1990.
Facsimile in: Ganpac Brief, June 1990, p. 8.

662 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 04:57:27 0
○ホロコースト修正主義者のマーク・ウィーバーの引用>>660とは違って、ギッタ・
セレニーはグダニスク(ダンツィヒ)の人間石鹸については必ずしも否定してない。

これはワルシャワ・ゲットーの話だよ?


ギッタ・セレニー 『人間の暗闇』 岩波書店、2005年、158ページ、461ページ。
-------------------------------------------------------------------

……〔1942年〕9月26日になって、マイロン・テイラーはマグリオーネ枢機卿に、
もう少し明確な情報を伝えることに成功した。それはジュネーヴのパレスチナ・ユダ
ヤ人事務局が、8月14日にポーランドから脱出した「信頼に足る2人の目撃者」か
らの情報として公にしたものだった。

「1、ワルシャワ・ゲットーの解体が始められた。年齢や性別の区分なく、すべて
のユダヤ人がゲットーから追い立てられ射殺されている。その死体の脂肪は石
鹸に、骨は堆肥の生産に利用されている。その目的から、一度埋葬された遺体
でさえ、再び発掘されている。」(32)

(32) この情報は誤っている。今日では明らかなように、ワルシャワ・ゲットーの
ユダヤ人は射殺されたのではない。また、ユダヤ人の屍体から石鹸や堆肥が作
られたという噂は、ルードヴィヒスブルクの国家検事局の厳密な再検証によって
否定されている。それは「ある強制収容所の屍体で一度だけ試みられたが、失敗
したため中止された。」

-------------------------------------------------------------------

ほかの新聞記事とかもソースを検証したほうがいいんじゃないだろうか。

663 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 06:33:53 0
で、結局ルドルフ・スパナー<Rudolf Spanner>教授の人間石鹸は実在したの?

664 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 07:34:52 0

 ∧,,∧ チャーハン作るよ!!
(;`・ω・) 。・゚・⌒)
 /  O━ヽニフ))
 しーJ

665 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 09:04:27 0
おぉ、私のワカラン箱に入っていた問題が今、明るみにっ!
ん?なってないか。なってないね。こりゃまた失礼いたしました。
>644
なんでゲルシュタインに限定しているのか、サパーリわからんが。
ファンネンスティールさんはそう書いてるよ。ラウフさんも、ベッカーさんもね。
>645も同じ人だね。限定したい気持ちは解るがそうもいかないんでね。
>646
ははぁ、分析しちゃったすか。あれって本当に石けんだったのね。
私が読んだ資料ではシュトゥットホフで行われていたのは人間の
死体から脂肪分を取り出す実験だと書かれていたよ。
だから、写真に写っているものは脂肪の固まりだと思ってた。
うーん、メタボリック。
>650
うん、それも間違いではないでしょ。
そのお話は要するに配給されていた「RIF」石けんは人体から
作られた物ではないって事でしょ。
これはそうです。その通り。

つまりはニッコー写真に残された「人間石けん」と「RIF石けん」とは
別のお話で、今回は写真に残された訳のワカラン固まりに「人体の成分」が
含まれていた、てな話でしょ。
ま、ついでに現場の写真。
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/ftp.py?camps//stutthof/soap-photos/soap2.jpg
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/ftp.py?camps//stutthof/soap-photos/soap1.jpg
>ttp://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/ftp.py?camps//stutthof/soap-photos/soap3.jpg
この一件は、現場が押さえられ、証拠物が残り、それを裏付ける証言と証人がいるにもかかわらず、
今まで推定無罪で通ってきた事件なわけで、私ゃそこが解らなかったのですよ。
今回は「当時には分析能力が無かった」てな理由を挙げているが、納得いかねぇ。w
ちとうさん臭い香りもするぞ。ホントにこれ、石けんかぁ?ホントに分析、したんかぁ?
このニュース、もっとしっかりしたソースと今後の研究を待たなきゃ、はっきり判断できね。

666 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 14:41:24 0
>>663
>で、結局ルドルフ・スパナー<Rudolf Spanner>教授の人間石鹸は実在したの?

実在したことがつい数日前に科学的調査で明らかになった。
>>646は歴史的な大スクープ。

667 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 22:06:06 0
>>665
>なんでゲルシュタインに限定しているのか、サパーリわからんが。
>ファンネンスティールさんはそう書いてるよ。ラウフさんも、ベッカーさんもね。
>>645も同じ人だね。限定したい気持ちは解るがそうもいかないんでね。
ゲルシュタインしかディーゼルエンジンの技術的側面を証言していないだろ。
ラウフやベッカーはクルムホフのガス車でベルゼクなどのディーゼルエンジンではないのでは。

668 :新入荷:2006/10/12(木) 12:13:55 0
試訳:ヘンリク・タウバー(ホロコースト講義4.5.8)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/458.htm

試訳:ダヴィド・オレール(ホロコースト講義4.5.9)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/459.htm

試訳:ミクロス・ニーシュリ(ホロコースト講義4.5.10)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/4510.htm

669 :世界@名無史さん:2006/10/13(金) 22:20:37 0
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006101201000755.html
アルメニア虐殺否定に罰則 仏下院が法案可決

670 :世界@名無史さん:2006/10/13(金) 22:29:30 0
人間石鹸の製品化をめざしたところで、そんなもん売れんのか?
気持ち悪いから使いたくないな。

671 :世界@名無史さん:2006/10/13(金) 22:36:55 0
ダンチヒといえば「ブリキの太鼓」

672 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 00:46:18 0
 
    /゙ミヽ、,,___,,/゙ヽ
    i ノ       `ヽ'
    / `(┃)  (┃)´i、    にゃあ
   彡,   ミ(__,▼_)彡ミ  
    ,へ、,   |∪|  、`\
 _ / .___'  ヽノ `/´>  )
( (___)    / (_/
 ゝ.,__|        /
    |  /\ \
    | /    )  )  
    ∪    (  \   
           \_)

673 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 01:56:19 0
>>671
グラスは絶滅収容所には直接関係ないよ

674 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 13:36:50 0
つーか、石鹸位普通に作ったほうが効率いいだろ・・・・。
なんでそんな無駄な手間暇やって人で作る必要があるんだよ・・・。
ドイツ人は合理的と言うより無駄を嫌う傾向な人が多いし、世間的にもそのイメージが有名だから
絶対そんな無駄なことしないしまず考えないと思うけどなぁ・・・。
と思ったのは俺だけ?
あ、俺だけ?
そうですか。OTL


675 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 21:47:13 0
>>665
> 私が読んだ資料ではシュトゥットホフで行われていたのは人間の
> 死体から脂肪分を取り出す実験だと書かれていたよ。
> だから、写真に写っているものは脂肪の固まりだと思ってた。

ソース出して!

676 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 22:01:45 0
>>650
> 今日では、正統派の「ホロコースト史家」も「人間石鹸」の実在を否定している

aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

ソースはこれ。加藤氏はスパナー(シュパナー)教授の石けんとは関係のない話
をもってきて、木に竹を接ぐように無理やりこじつけて否定している。ヒドイもんだ。

ティル・バスティアン 『アウシュヴィッツと<アウシュヴィッツの嘘>』 白水社、1995年、21ページ。
-------------------------------------------------------------------

戦争中に配給された石鹸に刻み込まれたRJFという文字が「ユダヤ人の純粋脂肪(Reines Judenfett)


677 :676 再:2006/10/14(土) 22:08:34 0
-------------------------------------------------------------------

戦争中に配給された石鹸に刻み込まれたRJFという文字が「ユダヤ人の純粋脂
肪(Reines Judenfett)」を意味するのだ、というような第三帝国で広まっていた「噂」
は、たしかに事実に沿うものではない。(4)

(4) 石鹸に刻まれたRJFは本来RIFのことで、石鹸を配給していた帝国産業油脂
洗剤局(Reichsstelle fuer Industrielle Fette und Waschmittel)の略語であった。

-------------------------------------------------------------------

678 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 22:13:59 0
デボラ・リップシュタット 『ホロコーストの真実』(下)、1995年、恒友出版、129ページ。
-------------------------------------------------------------------

確かに、新たに明らかになった資料によって、研究者はアウシュヴィッツで殺害
されたユダヤ人の数をより正確に計算できるようになったし、戦時中の噂と違って、
ナチスはユダヤ人の死体を石鹸生産用に使ってなかった。前から研究者が認
めていることだ。

-------------------------------------------------------------------

679 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 22:06:44 0
木村愛二が新刊本のなかで人間石鹸をとりあげているそうだ。
既出のリビジョニスト説の模倣だったら萎えるな。

『ヒトラー・ホロコースト神話検証 』10月13日発売 - 木村愛二 2006/10/15 20:45:40
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/526.html

> 第九章 科学的で法医学的な「ガス室」検証『ロイヒター報告』の評価
> ……
> ● 人間の脂肪で作った石鹸の場合

680 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 22:25:29 0
素朴な疑問なんだけど何で日本人がホロコースト云々を研究するが必要があるの?
木村・西岡・加藤らに純粋な研究活動がその理念とは思えない(翻訳と布教活動なのは
承知)。

一部には、欧米と関係ない日本人こそが客観的な視点で研究するべきだとかいう人も
いるがなぁ・・・・なんかシックリこないんだよね。日本人と縁がない研究と言えば古代
エジプト研究の吉村教授が浮かぶけど・・・・


681 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 22:34:48 0
>>680
さあね。

収容所とかラーゲリといった世界は正気と狂気がごたまぜになっていて、
その常軌を逸した非日常性が面白いと思う。

682 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 22:42:24 0
>>681
オカルト研究ということかな

683 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 22:44:22 0
>>682
いや、多分違うよ。

684 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 22:54:23 0
日本人が近代ヨーロッパ史を研究しても相手にされないよ。
加藤みたく大学紀要でオナニーして終わり。

685 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:00:41 0
>>680 >>684
それを言うとユダヤ系カナダ人で経済学者のチョスドフスキー教授が
9/11&対テロ戦争修正主義者として活動してはいけないのかな。


686 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:02:45 0
>>684
名無しをつかまえて「研究やってるのか?」はちょっと大げさじゃないか?
バカ丸出し。

687 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:04:49 0
>>685
活動するのは勝手だけ相手をしてもらえるかどうか・・・。
文明圏を超えた近代史研究はまだ難しい状況だね。

文系の日本人学者に世界的プレゼンス力は無いと言ってよい。

688 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:05:33 0
>>686
加藤一郎君のお話

689 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:10:41 0
別に欧米に相手にしてもらうために研究をするわけでもないんじゃないか?
>>684には「欧米に相手にしてもわなきゃ一人前じゃない」
見たいな意識があるみたいだな。植□地知識人というか。

690 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:14:07 0
欧米を相手にするかどうかより、就職したら勝ちの世界でしょ。

691 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:20:50 0
>>689
はぁ・・・そういう面子問題に無理やり持っていくのがよくわからんな。

東洋史はともかく西洋史の連中ってぬるま湯日本で
こっそりに自慰研究やってるイメージあるからね。

>>690
そうね。



692 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:25:05 0
東洋史もやばくないか? 例えばイランとかインドとか。
ヨーロッパのレベルとはずいぶん違うような。

693 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:25:09 0
チョンの史学科教授が日本の学界で相手にされないのと同じことだな。

694 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:32:06 0
>>687
>活動するのは勝手だけ相手をしてもらえるかどうか・・・。
http://www.globalresearch.ca/
http://www.flamingpear.com.my/gpf/michaelc_slide.wmv
http://www.libertyforum.org/showflat.php?Number=293796232
さらにチョスドフスキー教授は自身所有のサイトに
アウシュヴィッツの虐殺人数の不正確さ指摘したものを載せた為に
ユダヤ人でありながらホロコースト否定論者として告訴されています。

695 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:41:37 0
ニュルンベルク裁判に登場したスパナー(シュパナー)教授の石けんについて書
かれたものはRJF石けんに比べると少ない。ヒルバーグが主著の下巻で触れて
いるらしいんだが、まだ確認とれてない…。

とりあえず時折引用されるマイクル・シャーマーをどうぞ。もっぱらRJF石けんが
念頭にあるようだが、シャーマーの発言には根拠が書かれていないし、肝心なと
ころは個人的な伝聞がソースなので、利用しにくい情報源だ。

マイクル・シャーマー『なぜ人はニセ科学を信じるのか』早川書房、1999年、284ページ以下。
-------------------------------------------------------------------
(注:1994年3月14日のトーク番組、司会者はフィル・ドナヒュー)

スミス(注:否定論者)……ドイツ人にも関係はあるのです。(中略)……たとえば、
    ドイツ人がユダヤ人を煮て石鹸を作ったというのは嘘でした。それは嘘だっ
    たんです……。

シャーマー いや、嘘じゃありません。厳密に言えばまちがいだっただけで……。

ジュディス・バーグ〔客席の最前列から〕 それは事実です。ドイツ人たちはランプ
    シェードを作り、石鹸を作りました。それは本当です。

スミス 教授に説明してもらいましょう。

シャーマー 残念なことですが、歴史家もまちがいをおかします。誰にでもまちが
    いはあるのです。われわれは常に、知識の精度を高めようと努力しています
    が、中には除外され、事実だと断定できないものもあります。しかしわたし
    の考えを言わせてください……。

スミス 彼らがこの女性にそんな仕打ちをする、その理由を訊ねてみてください。
    なぜドイツ人が煮たり皮を剥いだりしたと思いこむまで彼女を教育したかを
    ……

696 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:45:02 0
>>694
極東の雄、加藤一郎のページが放置されているのはWhy?

697 :695:2006/10/15(日) 23:45:30 0

バーグ〔席から飛びあがって叫びながら〕 わたしはアウシュビッツに七ヵ月もい
    たのです。あなたとわたしぐらいしか離れていない火葬場のそばで暮らし
    ていたんですよ。異臭が漂っていました……。もしあの場にいたら、あなた
    は二度とローストチキンを食べる気にはならないでしょうね。同じような臭
    いがするんですから。

スミス でははっきりさせようじゃないですか。彼女は石鹸とランプシェードだと言う。
    教授は誤解だと言う。

バーグ ドイツ人でさえ認めていることです。彼らは自分たちがランプシェードを
    もっていたことを認めているんです……。

ドナヒュー〔スミスに向かって〕 少しは相手の身になって考えてみてはどうなん
    です?…… あなたのせいでこのご婦人が苦しんでいるのが気にならない
    のですか?

スミス ごもっともな話ですが、ではあなたがたはなぜ、ドイツ人がこんな卑劣な
    話で非難されるのを放っておけるのですか?

バーグ〔興奮した声で、スミスを指して〕 わたしはそこに七ヵ月もいたんです。も
    しあなたがそのことに目をつぶっても、ほかにわかってくれる人はいます。
    わたしは七ヵ月もいたんですから……。

スミス それと石鹸の話がどう関係するんですか? 石鹸も、ランプシェードもな
    かったんですよ。教授はあなたがまちがっていると言っているんだ、それだ
    けのことでしょう。

698 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 23:46:51 0
チョドフスキーってアメリカ人だろ?

学問の自由、言論の自由に対する告訴って勝てないでしょ?

699 :695:2006/10/15(日) 23:50:55 0

バーグ 彼はあの場にはいませんでした。あそこにいた人々はわたしにそれ〔石
    鹸〕を使わないようにと言いました。なぜならそれはわたしの母かもしれな
    いからと。

スミス 彼はオキシデンタル・カレッジで歴史を教えているんですよ。その彼があ
    なたはまちがっていると言っているんです。
-------------------------------------------------------------------


マイクル・シャーマー『なぜ人はニセ科学を信じるのか』早川書房、1999年、287, 463ページ。
-------------------------------------------------------------------

われわれは、ホロコーストについて「問題」を隠しているとか、なぜかそういった
問題を見逃していたとか、世間に思われたいわけではないはずだ。わたしは講
義のたびにホロコースト否定論を取りあげるが、人間を材料にして石鹸が作ら
れたという話はまず作り話だと言うと、聴衆はたいがいショックを受ける。ホロコ
ースト史家とホロコースト否定論者以外は、誰もユダヤ人から大量の石鹸が作
られたという話が作り話だと知らないらしい(ベレンバウム〔1994〕、ヒルバーグ
〔1994〕によれば、検査されて人間の脂肪の陽性反応の出た棒石鹸はひとつ
もない)。

Berenbaum, M. 1994. Transcript of Interview by M. Shermer, April 13.
Hilberg, R. 1994. Transcript of Interview by M. Shermer, April 10.

-------------------------------------------------------------------

700 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:04:08 0
>>698
チョスドフスキー教授はユダヤ系カナダ人。
そしてカナダにはホロコースト弾圧法にあたる人権法がある。

701 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:05:12 0
>>700
おまいはもうチョスドフスキーとケコーンしろ。それしかない。

702 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:09:17 0
>>701
チョスドフスキー教授には美人のお嬢さんが二人いますよ。
チョスドフスキー教授はコールやヘイワードのように
シオニストユダヤ人に屈服していない数少ないユダヤ人です。

703 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:12:33 0
>>702
やべえ、お嬢さんって言葉には弱いな。ニヤニヤしてしまった。

ところで以前から不思議に思ってたんだが、おまいの頭の中では
たとえばイスラエル共産党もシオニストになるわけ?

おれは何か違うような気がするんだよな。

704 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:15:04 0
>>701
http://www.israelshamir.net/Contributors/Contributor13.htm
コールやヘイワードはシオニストユダヤ組織の圧力に屈服しました。
チョスドフスキー教授は今の所屈服していません。
屈服すれば9/11&対テロ戦争でも自説の撤回に追い込まれますから。

705 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:18:45 0
>>704
自分が振ってる話題以外のことは興味ないか、そうかそうか。
そういうやつ多いから問題なしだけどな。

706 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:21:45 0
>>696
どうでもいいから

707 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:24:57 0
>>703 >>705
http://www.gilad.co.uk/html%20files/Greenstein-Atzmon.html
http://www.gilad.co.uk/html%20files/3rd.html
反論を書きますので落ち着いて下さい。
イスラエル出身のギルアド(ギラド・ギラッド)・アツモンは
左翼シオニズムもナチと同じとばっさり切り捨てています。
このディベートを見れば理解できるかと思われます。
迷える者へのガイド168Pに書かれています。

708 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:27:21 0
>>706
加藤教授はチョスドフスキー教授に一切触れていませんので書きようが無いです。

709 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:39:29 0
>>707
その Greenstein は自分はマルクス主義者だと言っているだけで、
共産党との関係については何も書かれてないよね?

しかもおまいは Greenstein を批判してるアツモン何某の話ばかりを
拾っている。こんなんで何が判断できると言うんだろうか?

710 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:44:24 0
>>709
もっと言いますとイスラエル共産党よりもNeturei Kartaの方が
よっぽど反シオニストのような気がするんですがね。

711 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:49:02 0
>>710
いったいどこに注目するとそういう判断が出てくるの?
両方ともシオニズムに対する戦いってのを掲げているようだが。


712 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:52:25 0
>>711
イスラエル共産党はイランのアハマディネジャド大統領に関して
どのような見解を持っているのですか。

713 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:58:07 0
>>712
ブッシュとシャロン(オルメルト)政権がイランに対して攻撃的な軍事政策を
とっていることについては強く反対しているよ。

714 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 00:59:49 0
>>713
アハマディネジャド大統領自体への支持不支持などです。

715 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:00:39 0
>>714
意味が分からんが、それはイラン国民の問題だろう。

716 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:04:19 0
>>715
イスラエル共産党とアハマディネジャド大統領が会合や提携する可能性はありますか。
アハマディネジャド大統領の発言やブッシュ大統領宛の書簡への支持不支持はどうですか。

717 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:10:11 0
>>716
可能性は無くないんじゃない? 政治だから。
ブッシュ大統領宛の書簡てのは何?

718 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:15:25 0
>>717
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=20060511&articleId=2422
これが書簡です。
http://www.asyura2.com/0601/war84/msg/858.html
そしてNeturei Kartaはすでにアハマディネジャド大統領と会合を持っています。

719 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:32:55 0
>>718
会合をもったかどうかが基準だったのか。それは良かったね。
共産党が会合をもったかどうかおれは知らんわ。

書簡をザッと読んだが、アメリカの自分勝手な対イラン政策は
とんでもなく破滅的な反動主義者に権力を与えてしまったようだな。

イランには欧米のリベラリズムを取り入れようとする動的法学派も
育っていたし、確かソロウスとかいう面白いイスラーム思想家もいた
のに、アハマディネジャドのようなノータリンが大統領になるとは…。


720 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:38:30 0
>>719
イスラエル共産党はアハマディネジャド大統領に対してどのよう見解を持っているのですか。

721 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:40:01 0
>>720
イランについてどうこうってのは聞いたことあるけど、アハマディネジャド
個人について何を言っているかおれは知らないな。

722 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:49:04 0
>>721
Neturei Kartaの方が一歩も二歩も進んでいる事だけは確かですね。
イスラエル共産党も歴代大統領以上に反シオニズムを明確にしている
アハマディネジャド大統領に対する見解を示すべきです。

723 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 01:58:29 0
>>722
「共産党」という言葉に対して嫌悪感ある? もしかして。

724 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:06:24 0
>>723
左翼でもチョスドフスキー教授はともかく、
フィンケルスタインやブレナーやグリーンスタインなどの左翼は中途半端です。
イスラエル共産党もそれと同じ事だと指摘しているだけです。

725 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:09:47 0
>>724
つまりソ連と一体のときのほうが良かったと?

726 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:14:54 0
>>725
イスラエル共産党もホロコースト正史を盲信しているのではないですか。


727 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:18:24 0
>>726
常識的には社会的に権威ある見方をうけいれてるんじゃないかと考えるよな。
詳しくは知らんが。

その点おまいの大好きな Neturei Karta などうなの?
まさかホロコースト否定論か。

728 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:27:00 0
>>727
Neturei Kartaはアハマディネジャド大統領と会合ができるのでしょう。
少なくてもホロコースト否定論者として頭ごなしに否定する事はないのでしょう。

イスラエル共産党はアハマディネジャド大統領に対する見解を示すべきです。
示さない以上フィンケルスタイン、ブレナー、グリーンスタイン同様で中途半端。
http://www.gilad.co.uk/html%20files/3rd.html
これではイスラエル共産党もアツモンの言う第三カテゴリーのユダヤ集団でしかないです。

729 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:30:33 0
>>728
そうね。違う。

ネツゥレイ・カルタはホロコーストの政治利用を批判してはいるけど、
ユダヤ人が大量虐殺されたことについては自分たちの歴史として語っている。

730 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:38:22 0
>>729
>ユダヤ人が大量虐殺されたことについては自分たちの歴史として語っている。
チョスドフスキー教授はアウシュヴィッツの虐殺人数を盲信しないだけでもさらに上なんでしょう。

731 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:41:08 0
>>730
虐殺人数について奇説を出すとどうして偉いんだ?
まったく分からんな。

732 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:45:33 0
>>731
ホロコーストで正史の人数などに異議を唱えたユダヤ人がまれだからですよ。
一貫して貫いたのはヨーセフ・ギンズブルクなどに限られます。
コールやヘイワードは屈服して撤回しました。

733 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:48:58 0
>>732
そうか、ガマン大会みたいなもんか。偉い偉い。
で、おまいもそれをやってみているわけだな? 

感動した……、ちょっとだけだが。

734 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 02:55:27 0
>>733
反シオニストユダヤ人でもホロコースト正史を批判的に検証せずに盲信しています。
盲信しない極僅かな例外が、チョスドフスキー教授、ギンズブルクなどです。

735 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 03:00:07 0
>>734
で、シオニストの何がいけないの?

イスラエルはトルコの同盟国だし中東安全保障の要なんだが。

736 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 03:05:19 0
>>735
シオニズムはユダヤ人を破滅させるだけです。
ホロコースト正史をシオニストと同じように批判的に検証せずに盲信している
反シオニストユダヤ人は結果的にシオニズムに加担しているとしか思えません。

737 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 03:10:43 0
>>736
イスラエルの建国が法的に正当だとは思わないが、イスラエル人の
3世代目も増えている以上、もはや既成事実として受け入れるしかないよ。
そして歴史は歴史の専門家にまかせておけ。

第3次中東戦争以降の占領地に対するイスラエルの支配を無効とする
のが現実的な落としどころでしょ。

738 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 11:49:35 0
なんじゃこりゃ、何で急に盛り上がってるんじゃ?
>667
んじゃファンネンスティールはどうするんじゃい。
ガストラックは排気ガス殺じゃないんかい。
どうなんじゃい。コリュアっ。
>674
そうなんよねー。気持ち悪いんよねー。
髪の毛で作ったカーペットだって気持ち悪いと思うんよねー。
ドイツ人ってわからんわー。
>675
あ、ソースですか。ブルドックがいいかな。
>ttp://www.jewishvirtuallibrary.org/jsource/Holocaust/soap01.html

あのね、まだ確実な情報じゃないんだから、「石けん、石けん」って騒がないのっ。
否定派も肯定派もね。過去の情報を一部引っくり返すニュースなわけだから、
取り扱いは慎重にしなきゃいかんのよ。
やたら「事実」として振り回すのもイカンが、過去のお話を持ってきて「事実でない」てのも
イカンでしょ。「新事実」かもしれんのだから。
「過去に否定されてたからウソ」だったらホロコースト否定論もウソになっちゃうじゃん。
そんな判断はイカンよ。

後のイデオロギーっぽい話はワカランわ。
どっかよそでやったらんかい、って言ったら人がいなくなるヨカーン。w
だからここで続けてください。お願いね。w

739 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 14:23:41 0
【人種差別】ナチ式敬礼で37人逮捕
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1160975083/

740 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 14:28:11 0
【論説】元ドイツ大統領ワイツゼッカー氏の名演説を思い出す きな臭い今こそ、市民レベルの平和交流は重要だ 東京新聞
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1160955383/

741 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 20:54:52 0
>>735
>イスラエルはトルコの同盟国だし中東安全保障の要なんだが。
フランスはトルコのアルメニア人虐殺もゲーソ・ファビウス法の対象にするみたいですね。

>>737
>そして歴史は歴史の専門家にまかせておけ。
正史主流派
リップスタット=宗教学
ライトリンガー=美術史
ペルト=建築学
ジンマーマン=会計学

正史非主流派や部分修正主義者など
メイヤー=歴史学者
サック=ジャーナリスト
ヒルバーグ=法学政治学
フィンケルスタイン=社会学
フリツォフ・マイヤー=ジャーナリスト
プレサック=薬剤師
シャミール=ジャーナリスト
アツモン=アーティスト・ミュージシャン
チョスドフスキー=経済学

修正主義者
バッツ=電気工学
フォーリソン=文学

ホロコーストで歴史学を専門としている者は少数派です。

742 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 20:56:10 0
>>738
>んじゃファンネンスティールはどうするんじゃい。
>ガストラックは排気ガス殺じゃないんかい。
>どうなんじゃい。コリュアっ。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/orthodoxy_qa/004.htm
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/orthodoxy_qa/012.htm
技術的側面はゲルシュタイン証言しかないでしょう。
ガストラックはゲルシュタイン証言と直接関係ないはずですが。

743 :世界@名無史さん:2006/10/17(火) 00:59:36 0
>>742

>歴史学を専門としている者

欧米では学者は、特に大学その他研究機関はパトロンに依存し、その枠内に制約されている。

日本でも、そうなりつつある。国立大学の独立行政法人化は、研究内容、発表について
パトロンを通じて他国から制約を加えやすくする目的があった。

ユダヤ人が経済を握り、その力を振り回しているのは、マルコポーロ事件をみれば良く判る。

744 :世界@名無史さん:2006/10/17(火) 16:49:09 0
日本共産党の人間が、いわゆる「歴史認識」だの
靖国批判だのに関するテレビの討論番組などで、
保守派の見解を批判する時、「ホロコーストを否定
するのと同じ」と言った表現を口にする事がある。

さりげなく、シオニスト・ロビーにサインを送ってる
感じがするな。

745 :世界@名無史さん:2006/10/17(火) 22:28:06 0
>>743
シオニストユダヤ人が経済を握り、もしくは第三カテゴリーのユダヤ人が経済を握り、と言い換えましょう。
チョスドフスキー教授のように、
パトロンに左右されないユダヤ人も居ますから、
そう単純ではないのではないのでしょう。
チョスドフスキー教授にパトロンがいればまず訴えられないでしょう。

>>744
>さりげなく、シオニスト・ロビーにサインを送ってる
>感じがするな。
さすがにイスラエルの占領政策に賛同しているとはとても思えません。
普通にホロコースト正史を盲信しているのでしょう。
つまりフィンケルスタイン、ブレナー、グリーンスタインなどと同じで中途半端。
日本国内の弱者権力の暴走行き過ぎへの追及は一定の評価があるだけに非常に残念です。

746 :世界@名無史さん:2006/10/17(火) 22:47:20 0
そんなに疑ったってしょうがないと思うけどね。いつも堂々巡り。

既存のホロコースト研究の背後には強力な黒幕がいるに違いない
という妄想気分が上下してるだけだ。

747 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 07:41:30 0
^^

748 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 12:04:14 0
>>743
>ユダヤ人が経済を握り、その力を振り回しているのは、マルコポーロ事件をみれば良く判る。
あれは文藝春秋が自分から廃刊しようとしたことと広告引き上げがかみ合った結果であって
陰謀でもなんでもない。

749 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 19:13:54 0
>>746
クラルスフェルトがプレサックを雇っていたのは確かだけどな。

>>748
では広告引き上げが無かったとしても廃刊したであろう証拠を示して下さい。

750 :世界@名無史さん:2006/10/19(木) 13:24:54 0
ユダヤの陰謀なんて代物が存在しなくても共同幻想として維持されるのが
タブーのタブーたるゆえんだろうが。


751 :世界@名無史さん:2006/10/19(木) 14:02:33 0
ホロコースト見直し論者てのは、
タブーに挑戦するロックンローラーを気どってるつもりなのか?

あきれたな。自分が目立ちたいだけの鼻つまみ者だ。



752 :世界@名無史さん:2006/10/19(木) 18:28:57 0
【社会】"手足の切断、血管縫合、開腹手術" 大戦末期、フィリピンでも生体解剖…元衛生兵が証言
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161208397/
【社会】 "住民を生きたまま解剖" 手足切断、開腹手術…大戦末期、フィリピンでも。元衛生兵が証言★2
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161239202/

753 :世界@名無史さん:2006/10/19(木) 22:06:55 0
【社会】 "住民を生きたまま解剖" 手足切断、開腹手術…大戦末期、フィリピンでも。元衛生兵が証言★3
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161260691/

754 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 00:12:57 0
>>749
廃刊したと言う証拠が出てこなかったとしても、そのことは「ユダヤ人による陰謀があった」証拠にはならないだろ

755 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 15:38:25 0
S・スピルバーグ製作のユダヤ人ドキュメンタリー映画 上映会開催 - ウクライナ
2006年 10月 19日 03:55:14

【キエフ/ウクライナ 19日 AFP】ドキュメンタリー映画「Spell Your Name」の上映
会&記者会見が18日に行われ、製作を務めた米国人映画監督のスティーブン・
スピルバーグ(Steven Spielberg)が出席した。ウクライナから移住してきたユダ
ヤ人の祖父母を持つスピルバーグ監督は同映画により、第2次世界大戦中のユ
ダヤ人大量虐殺、ホロコーストの事実を否定する活動家に立ち向かえると語った。
セルゲイ・ブコウスキー(Sergei Bukovsky)監督、富豪のヴィクトル・ピンチュー
ク氏(Viktor Pinchuk)共同製作の同映画は、ナチス・ドイツの迫害を逃れてきた
ユダヤ人と、それをかくまったウクライナ人たちの記憶を辿るものである。

同会見でスピルバーグ監督はこのように語った「許す気持ちは教育から育まれる。
我々は皆、学んだ物事を基に考えを確立するので、教える人に全てが託されて
くる。憎しみは恐れがもたらすもので、今までの100年間は恐怖に支配されてきた。
私は次の100年が更なる恐怖の時代になることを非常に心配している」。

同映画のサイド・プロジェクトとして制作された、ナチス・ドイツによるバビ・ヤール
での虐殺を生き延びた5万人を超えるユダヤ人の物語はDVD化され、英国の学
校で歴史の教材として使われる。

http://www.afpbb.com/article/996247

756 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 15:40:53 0
【ネオナチ】極右7人を起訴 「アンネの日記」焼く【ドイツ】
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161269702/

> 独で極右7人を起訴 「アンネの日記」焼く
>
>  ドイツ東部で今年6月、夏祭りの最中にユダヤ人を侮辱する言葉を叫びながら
> 「アンネの日記」の本を焼いたとして、地元検察当局は19日、
> 20代の男7人を民衆扇動などの罪で起訴した。ドイツ公共ラジオが伝えた。
>
>  7人は6月24日、ザクセン・アンハルト州プレチエン村で行われた祭りで
> 「日記」をサッカーボール代わりにけり、キャンプファイアーの火の中に入れて
> 「ハイル・ヒトラー」などと叫んだ。
>
>  ドイツではネオナチの犯罪が急増しており、特に景気低迷が続く
> 旧東ドイツ地域では、極右政党が州議会で議席を相次いで獲得するなど
> 極右勢力の活動が目立っている。
>
>
> ※元記事: http://www.sankei.co.jp/news/061019/kok014.htm
> 産経新聞 平成18年10月19日

757 :世界@名無史さん:2006/10/21(土) 01:03:19 0
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionism_site/air_photo_evidence/ball_02.htm
(第10の論点)
「目撃証言」 バビー・ヤールでは1943年9月に80000名の死体が掘り起こされ、焼却された。
航空写真  1943年の航空写真には、発掘と焼却の痕跡や煙は写っていない。
(第11の論点)
「目撃証言」 
映画『シンドラーのリスト』のように、収容所司令官はバルコニーから、虐待されている飢えた囚人を射殺した。
航空写真 
司令官のバルコニーからは収容所は丘の後ろに隠れており、見えないし、
当時撮影された写真には栄養状態のよい囚人が写っている。
『シンドラーのリスト』のこの衝撃的なシーンでは、ゲートはバラックの外をリラックスして、
穏やかに歩いている囚人を常に射撃している無情で、冷酷な殺人者と描かれている。
ゲートのバルコニーの後ろの丘のために、このシーンはありえない。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/treblinka/07.htm
e. バビー・ヤール
「ソ連邦における保安警察とSDの特別行動部隊行動状況報告第6号」には、
1941年10月1日−31日の時期について、こうある[595]。
「キエフでは、すべてのユダヤ人が9月29日と30日に逮捕され、合計33771名のユダヤ人が処刑された。」
これは、悪名高い「バビー・ヤールの虐殺」についてである。
しかし、ヴァレンディとティーデマンは、この事件が起こっていないこと、
少なくとも、いわれているような規模ではなかったことを立証している[596]。
おそらく、シムフェローポリと同じく、キエフ近郊でも、数百名が射殺されたであろう。
バビー・ヤール事件については、またあとで立ち戻ることにする。

758 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 20:22:26 0
【ドイツ】ヒトラーを崇拝しナチズムの復活を求める極右政党やネオナチが政治犯の釈放求めデモ
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1161490660/

759 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 23:48:39 0
>>738
> あ、ソースですか。ブルドックがいいかな。
> >ttp://www.jewishvirtuallibrary.org/jsource/Holocaust/soap01.html

誤読じゃない?

人間石けんの製造が商業化以前の段階にあったということならともかく、そもそも
石けんにする技術がまだ実験段階だったとか、シュパナー教授が作ったのは石
けんでなく脂肪のかたまりにすぎなかったとか、そういうことは書かれていないし、
示唆されてもないと思う。

そういう実体的な判断は極力避けて、修正主義者たちの批判はニュルンベルク
裁判の判決が言っている「いくつかのケースでは,犠牲者の死体からの脂肪を
石鹸の商業生産のために利用する試みがなされた」(加藤訳 >>653, 注:この訳は
間違ってない)という主張と論理的にかみあってないじゃないか、そもそも議論が
手続的に成り立ってない、というのがそのリンク先の趣旨ではないか?

その点と関連して、シュパナー教授の石けんに関する既存の説のまとめとして
「推定無罪」、つまり否定されてきたと理解するのも拙速すぎると思う。

裏づけるソースがほしいところだ。

だが手がかりもある。少なくともヒルバーグは否定の立場をとっていることが分か
った。シュパナー教授の石けんの話は、戦後になっても続いたいわゆる人間石
けんの噂の一つにすぎないとしている。

当然だが、今回の >>646 の発見はこのヒルバーグ説に変更を迫るものだ。
これは相当画期的なのかもしれんな。

760 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 23:57:45 0
ラウル・ヒルバーグ 『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』 柏書房、1997年、下巻、213ページ、原注72ページ。
-------------------------------------------------------------------

毛髪の収集はすでに1942年8月6日に命じられていた。毛髪は、Uボート乗員
や帝国鉄道従業員用のフェルト靴に加工されることになっていた。(27)

(27) Gluecks to camp commanders, August 6, 1942, USSR-511. 毛髪と関連し
て、他に言っておかねばならないのは、血液と人間の脂肪の問題である。〔中略〕
石鹸に人間の脂肪を利用したことについては、利用可能な証拠資料や目撃証言
からは確定できない。

-------------------------------------------------------------------

761 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 00:16:51 0
ラウル・ヒルバーグ 『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』 柏書房、1997年、下巻、221ページ、原注75ページ。
-------------------------------------------------------------------

すでに指摘したように、殺戮センターについての情報はいくつかの国の国民にも、
ドイツ人は死体の脂肪から石鹸を製造しているというような話として伝わっていた。
この石鹸製造の噂の出所は今日まではっきりしていない。おそらく、親衛隊調査
官コンラート・モルゲン博士の戦後の証言〔注: ディルレワンガーSS少将が死体
を煮て石鹸にしていたという証言〕が、その手がかりとしては最良であろう。

〔中略〕

親衛隊・警察は、こうした噂の拡大を抑えることができなかった。噂は、戦後にな
っても長いあいだ存続していた。(29)

(29) 石鹸の噂はきわめて根強かったようである。フリードマンによると(Oswiecim,
p. 64)、ポーランド人住民は、石鹸の製造に人間の成分が使われていると信じた
ため、石鹸を実際に買わなくなった。1944年2月15日付のダンツィヒ医科大学解剖
学研究室長R・シュパンナー教授の文書(USSR-196)には、脂肪の残留物から
石鹸を製造する方法が、臭気を除去する忠告とともに記されているが、この文書
は、人間の脂肪とは書いていない。しかし、1945年5月5日に、新しい(ポーランド人
の)ダンツィヒ市長コトゥス=ヤンコフスキは、国民会議でこう証言した。「ダンツィヒ
の衛生学研究所内で、ダンツィヒ近郊のシュトゥットホフ収容所からもってきた遺
体を利用していた石鹸工場が発見されました。そこには、ポーランド人とソ連人囚
人の遺体350体がありました。さらに、ゆでた人肉のかけらの入った大釜、加工
された人骨を入れた箱、脂肪を取り除かれた手足や人間の皮の入った籠が発見
されました」。(Friedman, Oswiecim, p. 64.からの引用) 石鹸の噂は、戦後にな
っても続いていた。死んだユダヤ人の脂肪から作られたと言われる石鹸の固まり
は、イスラエルでも、ニューヨークのイディッシュ文化学術研究所(YIVO)でも
保存されている。

-------------------------------------------------------------------

762 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 13:50:22 0
2006年10月22日(日)「しんぶん赤旗」

5万人を絶滅の場所へ運んだグルネワルト駅を訪ねて
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-10-22/2006102206_01_0.html

763 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 19:56:16 0
>>759
ん?ちと別方向でやんや、やんやしてたのでお留守になってました。
>759
あれ?違ってた?そりゃすみません。うーん、どこで読んだんだろうな。
確かに、これ自体はNizkorが対否定論用に纏めたものですらよ。

>当然だが、今回の >>646 の発見はこのヒルバーグ説に変更を迫るものだ。
これは相当画期的なのかもしれんな。

いや、随分すごい事だ、と思うよ。本当ならね。
それだけに取り扱いは慎重にやらにゃいけんと思うのよ。
ちとソースが足りんかなぁ、と思います。
ソース探しにいくかぁ。

764 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 22:14:29 0
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/533.html
http://asyura2.com/0601/holocaust3/msg/534.html
青年トルコ党の機関紙にいたのはシオニスト最重要人物ジャボチンスキー!
別にトルコに後のナチスがいたとしても不思議ではありません。
何せ、シオニストがこれに一枚かんでいたくらいですから。
(フィスク氏はこんな研究はしないだろうが。)
以下に挙げるのはラルーシュ運動の研究なのですが、
シオニストの最重要人物であるウラジミール・ジャボチンスキーが、
アルメニア人虐殺の首謀者であるトルコ青年党の新聞の一つで
トルコ政府の閣僚の一人が所有する“The Young Turk”の編集長になっています。
この新聞を運営したのはブナイ・ブリスで、
編集部は、オランダのシオニストで国王夫妻に使える銀行家であるJacob Kannによって監督されていたようです。
なお以下の論文の著者Joseph Brewdaは、このトルコの「政治変革」の裏に英国の意図があるものと見なし、
シオニズム自体を含めて英国による策謀と位置づけています。

765 :新入荷:2006/10/24(火) 11:41:51 0
試訳:フィリップ・ミューラー(ホロコースト講義4.5.11)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/4511.htm

試訳:ミチャル・クラ(ホロコースト講義4.5.12)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/4512.htm

試訳:アドルフ・レグナー(ホロコースト講義4.5.13)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/4513.htm

766 :世界@名無史さん:2006/10/24(火) 23:36:57 0
9.11も北朝鮮の脅威もブッシュのマッチポンプ
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1159945694/

41 :無党派さん :2006/10/24(火) 22:24:59 ID:3LI8kjwd
ホロコーストのインチキも議論しようや。

42 :無党派さん :2006/10/24(火) 22:52:38 ID:0bzGdqyH
http://tanakanews.com/f1220holocaust.htm

767 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 14:53:22 0
英ガーディアン記事「ホロコースト否定論の犯罪扱いを止めよ」 [Guardian Unlimited]
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/539.html
投稿者 はちまき伍長 日時 2006 年 10 月 29 日 02:15:07: Zpc9bbdVkJn3c
先日のフランス「アルメニア人虐殺否定禁止法案」があからさまな言論の自由の侵害だというのは見やすい道理ですが、
その簡単なことを指摘するためには、
そっくりそのまま同じ図式になっている「ホロコースト否定論禁止法」に触れないわけにはいきません。
さすがに大手メディアも王様が裸でないと強弁し続けることが難しい状況になってきたようです。
http://www.guardian.co.uk/print/0,,329604228-103677,00.html
仏下院:アルメニア人虐殺の史実否定に罰則 法案可決(毎日)
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/520.html
英紙女性記者 レバノン殺戮地帯レポート「すべてを物語る避難民の足」(大沼安史の個人新聞)
http://www.asyura2.com/0601/war82/msg/950.html

ガーディアンには反シオニストユダヤ人で有名なゴールデンバーグ女史がいる新聞です。

768 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 20:16:23 O
ホロコーストも南京大虐殺もソ連の大粛清も
ルワンダ虐殺もフセインのクルド弾圧も
イスラエルのパレスチナ虐殺も原爆投下も
全部証拠がないから嘘だよ

769 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 21:23:31 0
>>768
ホロコーストに関してはガス室がでっち上げで東部戦線の虐殺人数や600万人は誇張だと言う趣旨ですよ。

770 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 22:25:01 0
>>767
まあ、おれも「ホロコースト否定論禁止法」なんてのはどうかと思うが
ガーディアンがこれを取り上げるのは
「言論の自由を守れ」というタテマエの内側に政治的意図があるんだろうな。
まあ、上層部の足の引っ張り合いかなんかわからんが。

「アルメニア人虐殺否定禁止法案」てのは
シオニストにすり寄ってるように見えて、
実はシオニストの足を引っ張ってるんかも知れん。


771 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 23:04:01 0
>>770
そんな法律を作りまくれば、
ナチスホロコースト否定禁止
トルコホロコースト否定禁止
ベトナムホロコースト否定禁止
南京ホロコースト否定禁止
ソマリアホロコースト否定禁止
・・・・・・・・・・・・・・・
何もかも禁止しないと論理矛盾になりますからね。

772 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 23:20:22 0
>>770
しかもトルコとイスラエルは軍事協定を結んでいる為に複雑なものがある。
トルコのEU加盟に反対する勢力が居るのかもしれませんけど。

773 :世界@名無史さん:2006/10/30(月) 00:14:31 0
ホロコーストの正当化もふくめて大衆扇動の一つという
位置づけなんだよね、ホロコースト否定ってのは。

つまり悪いのは扇動なんだ。

774 :世界@名無史さん:2006/10/31(火) 03:31:25 0
B・ミード氏死去  ユダヤ人大虐殺の生存者再会活動家

ベンジャミン・ミード氏(ユダヤ人大虐殺の生存者再会活動家)米紙ニュー
ヨーク・タイムズによると、24日、ニューヨーク市の自宅で肺炎のため死去、
88歳。

1918年、ワルシャワ生まれ。ドイツ軍のポーランド侵攻に伴い、ユダヤ人
隔離居住区ゲットーに強制収容された。46年に米国に移住。80年代以降、
ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の生存者の大規模集会をイスラエルと
ワシントンで相次いで開いたほか、生存者の名前を登録する活動を続け、
再会を助けた。ワシントンのホロコースト記念博物館などの建設にも尽力
した。(ニューヨーク共同)

東京新聞
ttp://www.tokyo-np.co.jp/00/fuho/20061027/ftu_____fuho____000.shtml

775 :世界@名無史さん:2006/10/31(火) 03:34:22 0
2006年 10月 27日 22:36:30

米カジノ界の大物、ホロコースト博物館に過去最高額の寄付 - イスラエル

【エルサレム/イスラエル 27日 AFP】エルサレム(Jerusalem)のホロコー
スト博物館「ヤド・バシェム(Yad Vashem)」は27日、米カジノ業界の大物
シェルドン・アデルソン(Sheldon Adelson)氏が同博物館に対し、2500万
ドル(約29億3800万円)の寄付を申し出ていると発表した。「ヤド・バシェム」
に対する個人による寄付としては過去最高の金額になるという。

写真は同日、「ヤド・バシェム」博物館で開催された、同施設への寄付を
行った人々を表彰する式典に参加したエフド・オルメルト(Ehud Olmert)首相。

(c)AFP/LEFTERIS PITARAKIS
ttp://www.afpbb.com/article/1023227

776 :新入荷:2006/11/02(木) 11:32:54 0
試訳:E. ローゼンベルク、J.-F. シュタイナー、Y. ヴィエルニクなど(ホロコースト講義4.5.14)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/4514.htm

試訳:エリー・ヴィーゼル(ホロコースト講義4.5.15)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/4515.htm

試訳:証言の信用できる部分:エリー・ヴィーゼルとプリモ・レヴィ(ホロコースト講義4.6.1)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/461.htm

777 :世界@名無史さん:2006/11/02(木) 23:19:33 0
>>763
> ちとソースが足りんかなぁ、と思います。

ソースって、>>646 の記事のソース?

調べてみたらIPNがプレスリリースを出してたよ。上から4つめ。
http://www.ipn.gov.pl/wp_przeglad_061006.html

機械翻訳で読んだだけだが、どうやら1年がかりの検証プロジェクトだったらしい。
気合入ってます。

去年のプレスリリースはこっち。上から6つめ。
http://www.ipn.gov.pl/wp_przeglad_050905.html

(機械翻訳)
ttp://www.poltran.com/

778 :世界@名無史さん:2006/11/03(金) 00:03:00 0
ええと、フェイグの『ヒトラーの死の収容所』(Konnilyn G. Feig, Hitler's Death
Camps: The Sanity of Madness, Holmes & Meier, New York:1981.)を入手でき
たので、原文を貼っておきます。

シュパンナー(スパナー、シュパーナー、シュパナー)教授の人間石鹸について
ヒルバーグを否定説とすると、フェイグは肯定説だ。

ニュルンベルク裁判で出されたいくつかの証拠を挙げたり、東欧の研究では肯
定されていることなどに言及しつつ、フェイグは石鹸の製造は行なわれたようで
あり、RJF石鹸とは別の話だと結論づけている。

アウシュヴィッツの犠牲者数の話でもかつてそうだったが、東欧と西欧・アメリカ
の間の研究の違いはけっこう大きいね。

フェイグによると、シャイラーも『第三帝国の興亡』(邦訳:東京創元社、1961年)
のなかでシュパンナー教授の人間石鹸について書いているらしいが、これはま
だ未確認。

779 :世界@名無史さん:2006/11/03(金) 00:09:05 0
Konnilyn G. Feig, Hitler's Death Camps, pp. 200-201, 479, 504.
-------------------------------------------------------------------
It seems that Stutthof manufactured soap. Some historians claim that the
Nazi manufacture of soap from human fat is just a grim rumor. However,
cakes are on display; and witnesses have testified that soap was made at
Stutthof from the fat of dead Jews.

-200-

At the War Crime Trials Sigmund Mazur, laboratory assistant at the Danzig
Anatomic Institute, testified that the institute conducted experiments in
producing soap from human bodies. The professors collected bodies, bones,
and human fat in a building called "a laboratory for the fabrication of skeletons,
the burning of meat and unnecessary bones." The chief, Professor Spanner,
gave Mazur the soap recipe:

  5 kilos of human fat are mixed with 10 liters of water and 500 or 1,000
  grams of caustic soda. All this is boiled 2 or 3 hours and then cooled.
  The soap floats to the surface while the water and other sediment remain
  at the bottom. A bit of salt and soda is added to this mixture. Then fresh
  water is added, and the mixture again boiled 2 or 3 hours. After having
  cooled the soap is poured into molds.

The prosecutor presented Mazur's description of the process:

  I boiled the soap out of the bodies of women and men. The process of
  boiling alone took several days -- from 3 to 7. During two manufacturing
  processes, in which I directly participated, more than 25 kilograms of soap
  were produced. The amount of human fat necessary for these two processes
  was 70 to 80 kilograms collected from some 40 bodies. The finished soap
  then went to Professor Spanner, who kept it personally.

780 :世界@名無史さん:2006/11/03(金) 00:13:47 0
  The work for the production of soap from human bodies has, as far as I
  know, also interested Hitler's Government. The Anatomic Institute was
  visited by the Minister of Education, Rust; the Reichsgesundheitsfuehrer,
  Doctor Conti; the Gauleiter of Danzig, Albert Forster; as well as professors
  from other medical institutes.

  I used this human soap for my personal needs, for toilet and for laundering.
  For myself I took 4 kilograms of this soap.

Two British POWs gave the prosecution staff testimony on the soap experiments:

  Owing to the preservative mixture in which they were stored, this tissue
  came away from the bones very easily. The tissue was then put into a
  boiler about the size of a small kitchen table. . . . After boiling the liquid it
  was put into white trays about twice the size of a sheet of foolscap and
  about 3 centimeters deep. . . . Approximately 3 to 4 trayfuls per day were
  obtained from the machine.

  A machine for the manufacture of soap was completed some time in March
  or April 1944. The British prisoners of war had constructed the building in
  which it was housed in June 1942. The machine itself was installed by a
  civilian firm from Danzig by the name of AJRD. It consisted, as far as I
  remember, of an electrically heated tank in which bones of the corpses were
  mixed with some acid and melted down.

-201-

This process of melting down took about 24 hours. The fatty portions of the
corpses and particularly those of females were put into a crude enamel tank,
heated by a couple of bunsen burners. Some acid was also used in this process.
I think it was caustic soda. When boiling had been completed, the mixture
was allowed to cool and then cut into blocks for microscopic examination.

781 :世界@名無史さん:2006/11/03(金) 00:16:14 0
The prosecutor showed the court soap samples.(19)

-202-

---------------
(19) The soap stories appear to excite enormous controversy. Early scholars
said the stories were untrue, that the Nazis did not make soap from human fat,
that those bars of soap marked with an "RJF" were not made from humans
(letter in author's possession from Herbert Rosenkranz to Unny Darwin,
September 20, 1979). Most East European camp scholars, however, validate
the soap stories, and other kinds of bars made from humans are displayed in
Eastern Europe-I have seen many over the years. I accept without further
question that the Nazis did use every part of the human body, for the evidence
now is irrefutable. The Stutthof soap bars do not have "RJF" stamped on
them. Testimony from IMT 7: 598-601. See also Shirer, 971.

---------------
Shirer, William. The Rise and Fall of the Third Reich. New York: Simon and Schuster, 1960. Cited as Shirer.

-------------------------------------------------------------------

782 :訂正:2006/11/03(金) 00:18:18 0
>>779
× Konnilyn G. Feig, Hitler's Death Camps, pp. 200-201, 479, 504.
○                         pp. 200-202, 479, 504.

783 :世界@名無史さん:2006/11/03(金) 22:52:32 0
福山・ホロコースト記念館が新館起工式
2006年11月03日

ナチスのユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)の資料を展示している福山市
御幸町中津原のホロコースト記念館が07年9月末のオープンを目指す
新館の起工式が2日、近くの建設予定地であった。延べ床面積は現在の
約5倍に広がる予定で、関係者らは「子らに平和の大切さを伝えるさらに
大きな拠点になれば」と期待を寄せている。(向井光真)

……

http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000000611030003

784 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 03:01:15 0
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/europe/news/20061103k0000m030154000c.html
>EU報告書:「言論の自由制限」とトルコを強く非難
>【ブリュッセル福原直樹】
>欧州連合(EU・25カ国)の内閣である欧州委員会が近く出す年次報告書で、
>トルコの刑法を「言論の自由を制限している」とするなど、
>同国を強い調子で非難していることが1日、毎日新聞が入手した報告書でわかった。
>トルコはEUと加盟交渉中だが、同国が問題を早急に解決しない場合、
>EUが12月の首脳会議で加盟交渉を一時中断する可能性も出てきそうだ。
>報告書は73ページ。
>トルコ刑法は「国家や軍隊」「トルコ的なもの」への侮辱罪を、最高で3年の懲役刑と規定しているが、
>報告書は、同規定を「言論の自由を制限し、国民に自己検閲の姿勢を生み出した」と強く批判している。
>そのうえで、「良心的な兵役拒否」を擁護したり、
>トルコ建国の父とされるケマル・アタチュルクを批判した識者が、
>同規定で摘発されたことを念頭に、「欧州の(人権)基準に見合わない」とし、改正を求めた。

785 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 16:29:05 0
マイクル・シャーマー掲示板「WW2」板
http://www.skepticforum.com/viewforum.php?f=39

Announcement: This Section Indefinitely Locked この板は無期限に閉鎖

閉鎖直前にageられていたスレのスレタイ
Auschwitz1, Prussian Blue and skepticism.
The 6 MILLION, Fact or fiction?
Was there really a Treblinka Holocaust?
Zundel Free Speech Trial

シャーマー逃亡wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
都合が悪くなると掲示板閉鎖wwwwwwwwwwwwww
屁垂れwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

786 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 19:25:19 0
>>785
第一次ツンデル裁判の控訴審を辞退(逃亡)したヒルバーグはフィンケルスタインに慰めてもらったらしいが、
シャーマーはリップスタットに慰めてもらうのかな。
リップスタットよりはポートマン、カーシュナー、シルバーストーンなどの方がマシかもしれない。

787 :世界@名無史さん:2006/11/05(日) 20:06:50 0
うわぁ、シャーマーの掲示板が議論厨に乗っ取られてる。で、修正主義者として
は快哉というわけですか。武闘派だな。

ダンツィヒの人間石鹸についてだが、肯定・否定説のほかに副産物説も見つけた。

石鹸は作ったけれども、通常の解剖で副産物として出てくる脂を使っただけで、
強制収容所の死体を使った石鹸の製造を目指していたわけではないというもの。
ネアンデルというポーランドの研究者の主張だ。下にアブストラクトを訳した。

ネアンデルがあるブロクに寄せた文章を読むと、彼は>>646, >>777のIPNの調査
にものすごい不信感を持っているようだ。

まあ、副産物説が正しければ、シュパンナー教授の石鹸をナチスの犯罪のよう
に言うのは"でっちあげ"以外の何者でもないでしょう。これは熱いテーマですね。

(件のブログ)
ttp://holocaustcontroversies.blogspot.com/2006/10/ipn-and-spanners-soap-critical.html

788 :世界@名無史さん:2006/11/05(日) 20:12:02 0
ttp://www.people.carleton.edu/~dprowe/GSR-AbstFeb06.html

[abstract]
ダンツィヒ石鹸事件―1944年から45年にかけての「シュパンナー教授」とダン
ツィヒ解剖学研究所をめぐる事実と伝説

ヨアヒム・ネアンデル(Joachim Neander)、クラクフ、ポーランド

「シュパンナー教授の石鹸工場」の物語、つまりダンツィヒ解剖学研究所におい
て強制収容所の収容者の死体を材料とした石鹸の半工業的な製造が行なわれ
たとされる話は、ホロコーストの周辺で生まれた一群の神話や伝説のなかの一
つである。その「真実の核心」にある事実は、解剖の準備をする過程で副産物と
してどうしても出てきてしまう石鹸質の脂を終戦間際の数ヶ月のあいだ研究所の
なかで洗浄に使ったということだ。人道に対する罪と言われているものはとくに
面白みもない軽犯罪にすぎなかったのである。しかもユダヤ人の死体は使われ
ていない。ダンツィヒ石鹸事件は戦後のプロパガンダによって「ナチス・ドイツの
犯罪の主要な例」にまで膨らんでしまったのであって、その内容を小さくするこ
とは、ナチス犯罪のリストを著しく損なうことにならず、むしろその信頼性を高め
ることになる。

---------------
Joachim Neander, "The Danzig Soap Case - Facts and Legends around
“Professor Spanner” and the Danzig Anatomic Institute 1944-1945" in German
Studies Review, Vol. 29, No. 1 (February 2006).

789 :世界@名無史さん:2006/11/05(日) 22:22:33 0
次スレ

史上最大の偽史 ホロコースト神話 40
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1162732752/

790 :世界@名無史さん:2006/11/06(月) 01:47:05 0
偽装妨害スレ(偽スレ)はここですか?

791 :世界@名無史さん:2006/11/06(月) 10:43:42 0
なんか呼び出されているみたいなので出て来る。
>>777
>ソースって、>>646 の記事のソース?
いやねそうではなくて、人間石鹸全般に渡ってのソース。
しかし、かなり準備された上での研究だったんだねー。
>>778
うーん、私もいわゆる「人間石鹸」と「RJF石鹸」の件は別物っぽいと思っているけどね。
東欧では「史実」として認識されているとは知らなかった。
おもしろいというかソースが増えた感じ。
>>785
なんか読んでみると「管理人が追いつめられて掲示板を閉じた」んじゃなくて
反論された否定論者が狂い出したので「一旦停止」した様に見えるが。
それに管理人はマイケル・シャーマー氏では無いよね。

最近の否定論者の流行は「掲示板停止」っすかね。w
>787
うーん、まぁまだ固まっていない事象ですからね、肯定、否定、両論を戦わせて
真実に近づいて欲しいもんですな。
>。ダンツィヒ石鹸事件は戦後のプロパガンダによって「ナチス・ドイツの
犯罪の主要な例」にまで膨らんでしまったのであって、
これ、なんかチゲーよね。「それはRJF石鹸では?」って感じ。
とにかく混乱しやすい状況なので冷静に見る必要があるね。

私も調査結果に疑問を持っていたけど徐々に「あったのかなぁ」になってきた。
なんつっても現場を押さえ、証言が残り、現物があり、科学調査も行われたので
疑惑の残る範囲が少ない。後は何らかの意図での策謀・捏造説くらいかな。
うーん、そうなると、どうも実験的だろうけど、人間から石鹸を作った事はあったようだね。
捏造かもしらんと思っていた現場写真が現実味を持ってきて、ちと恐くなった。
ホラーだ。
>>789
なにをとち狂った事をしとるんじゃい。
まだ164しか消化してないジャマイカ。こら。

792 :新入荷:2006/11/07(火) 11:07:17 0
「ホロコーストのあいだのオペラ(ホロコースト講義4.6.2)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/462.htm
アウシュヴィッツ・ファイルからの証言の抜粋(ホロコースト講義4.6.3)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/463.htm

793 :世界@名無史さん:2006/11/11(土) 11:04:30 0
maaは読み物としてはいいんだが、
いかんせんあそこに集まってる連中や便乗してる同人連中がダメすぎ。
世界史リンクとかって所詮は同人野郎が他人のものを編纂して同人誌を書いてるってのが大半だろ?
紳士的に持論を述べている相手にも罵倒を繰り返し、都合が悪くなったら削除して、
<削除されちゃうような事を書きました!正直すまん!>と置換するんだろ。必死すぎ。

どうして同人野郎って必死なんですか?

794 :世界@名無史さん:2006/11/13(月) 23:53:58 0
>>793
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/sohiasenseinogyakutensaiban2_mokuji.html
これちょっとだけ更新したみたいだね。

795 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 12:59:21 0

科学的な検証が、常にホロコーストの存在を否定する結果に終わってのがなんともな。
またナチス関係者、ユダヤ人被害者その他の裁判などでの証言が、非常に矛盾した事実無根のもので
あることを考えても、もし「ホロコースト事実検証裁判」なるものが行なわれた場合、検察側は
被告を有罪にすることはとてもできそうにないが。

ホロコーストでの死者約600万人説を100%信じるって肯定派は、どのあたりが信じるに足ると思って
信じてるんだろな。世の中がそういってるからそう信じるのかね。

796 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 15:48:07 0
>>793
悔しかったら、あそこで反論してみてはいかが?ww
具体的にはここで。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/business/1646/1124530717/l50

797 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 19:23:08 0
>>795
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/basic.htm
正史派の皆さんへのごく簡単な四択問題
ホロコーストによって500万−600万人のユダヤ人が死亡したと考えているのは、
@自分自身で統計学的な検証・研究を進めた結果である。
A著名な研究者がそのように述べているからである。
Bどこでもそのように言われているからである。
Cこのような質問に困惑している。

正史派の皆さんへのごく簡単な四択問題
アンネ・フランクがアウシュヴィッツでガス処刑されなかったのは、
@直前に、ヒムラーがガス処刑中止命令を出していたからである。
Aまだ、15歳の女の子だったからである。
B何かの手違いのためである(結局、移送先のベルゲン・ベルゼンで死んでいる)。
Cこのような質問に困惑している。

798 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 14:39:52 0
「ヒトラー絶対悪」説は永久に揺るがないのか
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1132498850/

【ポーランド】ナチスの「人間石鹸」は本当の話だったことが判明〜ニュルンベルグ裁判の証拠品を分析(10/6)
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1160242861/

799 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 22:42:48 0
>ホロコースト神話の嘘暴露を恐れるユダヤ人チョムスキーは偽の友
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/550.html
http://asyura2.com/0601/war79/msg/962.html
http://asyura2.com/0510/bd42/msg/1100.html
http://asyura2.com/0601/war78/msg/292.html
チョムスキーが信用できないのは隠れシオニストの可能性があるからです。
木村氏とは見解が違うが、ホロコースト神話の嘘云々ではありません。
木村氏の言う理由なら、故ジョン・サックなども信用できない事になります。
ギラド・(ギラッド、ギルアド)アツモン、イズラエル・シャミール、
ミシェル・チョスドフスキー教授、
http://www.biblestudysite.com/markis.htm
http://www.worldnewsstand.net/history/Zionist.htm
* It must be added that many people,
including Jews, question whether the Holocaust happened as portrayed by the Zionist propagandists
-- at least not to the extent the Zionist claim.
ジャック・バーンスタイン、
http://www.israelshamir.net/Contributors/Contributor13.htm
そして「The Holocaust Wars」を書いたポール・アイゼンなどのように正史を盲信しないユダヤ人もいるからです。

>『ホロコースト産業』著者フィンケルシュタイン「偽の友」と確認
http://www.asyura2.com/0505/holocaust2/msg/331.html
フィンケルスタインが信用できない理由は幾つかありますが、(これも木村氏とは見解が違う。)
一つ目はヒルバーグに非常に近い位置・立場にいながら
第一次ツンデル裁判の控訴審不参加(逃亡)などを指摘せずに
ヒルバーグに第一次ツンデル裁判に対する総括を促さないなど真実に不誠実。
http://www.gilad.co.uk/html%20files/Greenstein-Atzmon.html
Holocaust Denial is in itself a Zionist terminology and I refuse to accept it or to use it.
二つ目は「ホロコースト否定論(holocaust denial{denier})」をアツモンの指摘に全く気付かず、
「シオニストの専門用語」を使って「シオニストユダヤのレッテル貼り」に協力している事です。
「ホロコースト産業」76P参照。
http://www.gilad.co.uk/html%20files/3rd.html
フィンケルスタインはアツモンの言う所の典型的な第三カテゴリーのユダヤ人。

800 :世界@名無史さん:2006/11/16(木) 18:35:30 0
800ゲット

801 :世界@名無史さん:2006/11/16(木) 23:59:58 0
>>791
たしかにこのスレに出てきた文献だけではまだまだ網羅的でないです。
とりあえずネアンデルの論文をコピってこようと思っているうちに日が過ぎて、
しかもアク禁をくらってました。

まあ仮に死体から石鹸を作ったとすると、それに誰が関わっていたのかは気に
なるところ。助手のマズールの証言にはライヒ医師指導者・内務省衛生次官の
コンティ(Leonardo Conti)という大物の名前もあがっており、事件の奥行きを予
感させます。

ユダヤ人を殺して頭骸骨を集めていたストラスブール大学解剖学研究室の
ヒルト教授の場合は、親衛隊の「先祖の遺産」(アーネンエルベ)協会の支援を
受 けていたようです。ユダヤ人の特徴を学術的に解明するとかで。

一方石鹸を作るとなると、親衛隊企業あたりが興味を示しそうなもんですが。

802 :世界@名無史さん:2006/11/19(日) 15:27:05 0
【ドイツ】沈黙を破り始めた「ナチの子供たち」 "生命の泉計画"について語り始める
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1163905098/

803 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 01:12:46 0
>>797
アンネがガス室に送られなかったのは労働可能と判断されたからだと思います。
到着時の選別は行なわれてますので。

804 :新入荷:2006/11/21(火) 17:57:08 0
似非科学(ホロコースト講義5.1)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/510.htm
暴力(ホロコースト講義5.2)
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/520.htm

805 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 19:43:38 0
嘔吐!嘔吐!嘔吐!

こんなあからさまの表現を女がするだろうか?

要するにアンネの日記は男が書いた偽書なんですね。

806 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 22:07:38 0
>>803
ではナチスの選別の基準を具体的に明らかにして下さい。

807 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 22:54:38 0
>>806
カウルの『アウシュヴィッツの医師たち』(三省堂)は、

「……幼児を抱えた女性と老人と身体障害者と病人と16歳未満の子供を労働
能力のない者として、他の囚人から区別して整列させた。」

とまとめてますね(p. 263.)。ただそのために医師たちがとったやり方は、

「この選別はいつも表面的な観察に従って(せいぜいのところ年齢と職業を尋ね
るくらい)なされ、医師たちは簡単な手振りで囚人たちを左右にふるい分けた。」

という恣意性の介入しやすいものだったようです(同上)。アンネが「労働可能」の
グループに入るチャンスは十分あったと思います。

808 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 23:21:05 0
>>803
アンネのパパは入院してるな。
ということは、選別は

労働 ガス室 入院

の三通り?


809 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 23:32:23 0
>>808
アンネパパはまず病舎でない普通のバラックに収容されたんじゃなかったですか?

810 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 23:34:31 0
入院といっても薬も何にもない、只のベッドだったみたいだ
ストーブが暖かいとかそういう場所ではあったみたいだが

811 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 23:58:04 0
で医者や看護婦が常勤していたのは人体実験もしくは親衛隊員専用(笑)だったわけですね

812 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 00:08:35 0
>>810
まあベッドというか、汚物にまみれた藁を蚕棚に敷きつめたようなものでしょうか。

病人認定されると死へのカウントダウンが始まるというわけで、病気でも健康を
よそおって労働配置についている人は多かったようですね。

813 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 00:28:35 0
>>812
アンネパパは治療を受けてたらしいけど
ガス室送り前の儀式かなんかだったわけ?

814 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 00:38:43 0
>>813
アンネパパの病床生活の話は詳しく知らないんですが、どんな治療だったかよ
かったら紹介してもらえませんか?

815 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 19:24:59 0
アウシュヴィッツといっても、ポーランド〜フランスが上手く行ってた時代と、
バトル・オブ・ブリテン〜独ソ戦のちょっとやばい時代と、
独ソ戦中盤以後のどうしようもない時代じゃ待遇も違った罠

816 :世界@名無史さん:2006/11/24(金) 00:36:20 0
>>815
むしろ収容所司令官の能力が重要かと。

ヘスの後任としてリーベヘンシェルが着任すると囚人の待遇が大きく改善された
と言われてますので。ガス室に送るユダヤ人の数を減らしたり、粗暴な刑事犯の
かわりに専門技術や管理能力に長けた政治犯をブロック長にしたそうです。

収容者用の病舎についてはリーベヘンシェルの着任前から刑事犯から政治犯
へという病舎スタッフの入れ替えが徐々に進行していたようですが、政治犯に寛
大な司令官の着任はそうした変化に促進的に働いたことでしょう。

病舎が全治2〜3週間の病気・けがなら生きて帰ってこられるという治療機関の
役割を一時期のあいだ果たすことができたのは、政治犯への入れ替えによるとこ
ろが大きいとも言われています。

ヘスはユダヤ人への偏見が強いですし、刑事犯を囚人看守にすることの問題点
には気づいていたようですが、手記を読むと状況を憂いているだけです。

817 :世界@名無史さん:2006/11/24(金) 00:39:22 0
>>816 下から2段落目

× 全治2〜3週間の病気・けがなら生きて帰ってこられるという
○ 全治2〜3週間の病気・けがなら生きて帰ってこられるという程度の

818 :世界@名無史さん:2006/11/24(金) 23:12:47 0
ところでソースは?
内容を見る限り、アウシュヴィッツで見つかった命令書、とかではなさそうだし
ニュルンベルク裁判の証拠とかなら信憑性がアレだし

819 :世界@名無史さん:2006/11/25(土) 00:27:47 0
アンネが病気になったはベルゲン・ベルゼン強制収容所ですよね。
親衛隊が他の収容所から疎開させた囚人を大量に詰め込んだので、非常に
劣悪な状況になってました。

囚人を解放しなかった理由としては、囚人による復讐を恐れたとか抗戦を続
けるための労働力なので失いたくなかったなどと言われてます。

>>818
ソースは順に、

栗原優『ナチズムとユダヤ人絶滅政策』(ミネルヴァ書房、1997年) p. 244.
Irena Strzelecka, The Hospitals at Auschwitz Concentration Camp,
in Waclaw Dlugoborski and Franciszek Piper eds., Auschwitz 1940-1945, vol. II,
Auschwitz-Birkenau State Museum, Owiecim : 2000, p. 298.
ヘス『アウシュヴィッツ収容所』(講談社学術文庫、1999年) 第1部第8章

参考として、

F.K.カウル『アウシュヴィッツの医師たち』(三省堂、1993年) 4章、pp. 155ff.

820 :世界@名無史さん:2006/11/25(土) 15:35:20 0
>>819
>囚人を解放しなかった理由としては、囚人による復讐を恐れたとか抗戦を続
>けるための労働力なので失いたくなかったなどと言われてます。
ガスで殺したはずなのに何を今さら奇麗事を言うのかね。
ガス室が嘘なら理解できるが。

821 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 03:16:01 0

ガスで殺されたのは労働力にならない老人・母親・子供
育ち盛りは労働に駆り出された。
アンネがガス殺に見舞われなかったのも上記の理由から。

822 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 03:25:15 0
労働力としてのユダヤ人はむしろ国防軍や軍需産業から重用され
親衛隊による消耗を快く思っては居なかった。
でヒムラーにも圧力がたびたび掛かる事に。


823 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 19:52:04 0
>>821-822
文書証拠はあるのかな。

824 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 20:09:25 0
ポーランド共産党やソ連がでっち上げたものなら山ほど

825 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 19:15:27 0
「オスカー・シンドラー」でググってみたら映画「シンドラーのリスト」に出てくる
シンドラーって多少のフィクションが加えられてるって記事があったんだが、誰か詳
しくそのことを知ってない?

826 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 20:14:22 0
>>825
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/revisionism_site/air_photo_evidence/ball_02.htm
(第11の論点)「目撃証言」
>映画『シンドラーのリスト』のように、収容所司令官はバルコニーから、
>虐待されている飢えた囚人を射殺した。
航空写真
>司令官のバルコニーからは収容所は丘の後ろに隠れており、見えないし、
>当時撮影された写真には栄養状態のよい囚人が写っている。

『シンドラーのリスト』(スピルバーグ)を批判する
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/schindler_01.htm
>キニーリーの小説には、スピルバークが映画では削除した話がある。
>キニーリーはシンドラーが有力なハンガリー系ユダヤ人ルドルフ・カストナーのために働いていたと述べているが、
>『シンドラーのリスト』は、この件についてまったく触れていない。
>カストナーは1944年に、同僚のシオニストを有利に取りはからってもらう代償として、
>アウシュヴィッツに数万のユダヤ人を輸送する件で、アイヒマンを助けているからである。
>ナチスとシオニストとのあいだのハイレベルな協力関係は、
>困惑を呼び起こしてしまうような事実であったために、
>スピルバークの親シオニスト的な映画でさえも、
>これについて触れることはできなかったのである。

827 :世界@名無史さん:2006/12/07(木) 12:13:52 0
栄養状態の良い囚人が写ってるのは当たり前。

収容所は原則撮影禁止でナチに不都合な写真は出回ってない。
こういう事実は隠蔽するリビジョ

828 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 19:08:23 0
健康状態が良ければ、民族浄化計画の遅延であり、当のナチ幹部にとってはマイナスだろ。

829 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 20:32:47 0
あれか、都合のいい証拠は本物、都合の悪い証拠は偽者
どっかの国と同じ理論だなぁ


アウシュヴィッツには赤十字が定期的に査察してたよな
監視カメラもつけてたはず
そのときの記録って、今でも参照できるのかな

830 :世界@名無史さん:2006/12/09(土) 13:44:58 0
話題が収容所の生活になったと聞いて久々に来てみた。
どっから聞いたかは聞くな。ウソだから。w

収容所内部の生活やらについての文書資料なんかは残っていないと思うよ。
推測だけど、多くは証言が根拠になっていると思う。
もしくは日記とかの資料。クレイマー日記とかホェスの告白書とか。
まぁ、あれも証言みたいなもんですが。
収容所の日常生活やら、収容者についていっちょ調べてみますか。

ちなみに「絶滅収容所」っていう呼び方は後からつけられた物で、
当時は全て「KZ(Konzentrationslager)」と呼ばれていました。
強制収容所、でんな。
実際は収容能力など無かったといわれるトレブリンカなどの収容所も
KZと呼ばれています。
もちろん、収容者もユダヤ人に限ったわけでもないです。
政治犯、ポーランド人、ソ連軍捕虜、同性愛者、異教徒、ユダヤ人、
ジプシーなど、雑多な種類の収容者が詰め込まれていたらしいです。
>827
あくまで原則禁止だけど、それでも撮っちゃうのが人間。
そうして残った写真も多いっすよ。
>828
つまり「民族浄化計画」つーもんがあったと。
こういうわけかい?
>829
ほぉ、定期的な赤十字の査察とな。
監視カメラとな。
ビデオカメラなんかあったんか、この時代。
なんか勘違いしてないか。

831 :世界@名無史さん:2006/12/09(土) 13:52:00 0
ここの人はドイツの公共メディアであるドイッチェ・ヴェーレがホロコースト否定に乗り出したことを知ってるか?
http://www.dw-world.de/dw/article/0,2144,2263268,00.html

ドイツはホロコーストを否定していることは確か!!!

832 :世界@名無史さん:2006/12/09(土) 15:14:30 0
>つまり「民族浄化計画」つーもんがあったと。

ああ、ホロコーストは無かったんだ。

833 :世界@名無史さん:2006/12/09(土) 18:16:25 0
>>831
Holocaust Denial is in itself a Zionist terminology and I refuse to accept it or to use it.

834 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 20:42:00 0
だれかホロコースト大辞典って読んだことがあるやつ居る?

835 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 01:15:21 0
【国際】ナチス・ドイツによるユダヤ人大虐殺(ホロコースト)について検証する国際会議、テヘランで開幕
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1165849266/

836 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 03:34:24 0
>>830
マテ、ビデオカメラはあっただろ

定期的なのは知らんが、44年9月に赤十字はアウシュヴィッツを訪問しているな
43年にはドイツ政府が赤十字が収容所を訪れることを許可している
ただし、実際訪れたは連合国軍兵用の捕虜収容所の話だけどな
(まぁ赤十字的にも有色人種など、どうでも良かったんだろうが)


ていうか、ナチスの公文書公開マダー?
カチンの森事件じゃないが、全容解明できるのかなぁ

837 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 22:56:18 0
ホロコースト会議には予想想定以上の反シオニストユダヤ人が参加していますね。
超正統派の反シオニストユダヤ人にとって修正主義者以上にイスラエルを打倒する姿勢意思が強いのでしょう。
フィンケルスタインはヒルバーグに相談してから参加しているかもしれません。
とするのなら推測に過ぎませんがヒルバーグは覚悟を決めているのかもしれません。

838 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 09:54:38 0
ちと忙しくて資料探しができん。
シバシマテ。
今回はレスだけ。
>832
あれ。今度は無いことになっちゃった。
ということはあれだね?
ホロコーストとは民族浄化計画のことであったと。
そういうことだね?
>836
いや、ビデオは無いじゃろ。w
あったとしてもせいぜいフィルムカメラじゃろ。
実況中継なんぞはできなかったはず。
国際赤十字社はデレジェンシュタットを視察もしてたみたいよ。
>ttp://www.law.hiroshima-u.ac.jp/profhome/nishitan/doc/01998-redcross2.htm
まぁ何度もコピペしたページなんすけどね。w

今回は以上。
暇ができたら、「選別」について資料を漁る予定。

839 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 11:50:02 0
【国際】ホロコースト「ナチス・ドイツによるユダヤ人大虐殺」について検証する国際会議、テヘランで開幕★2
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1165928759/

840 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/12/14(木) 18:07:44 0
イランで、ユダヤ人の大量虐殺・いわゆるホロコーストの存在に疑問を
投げかける動きが出る中、ワシントンの博物館では、迫害に耐えた子ども
たちをテーマとする特別展示が始まり、集まった生存者たちは「歴史の
事実を直視してほしい」と訴えていました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    * 第二次大戦は1940年代、そして医学界が急速に
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /    発展したのが50年代だ。ホロコーストの悲惨さに
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ のみ目を奪われていては本当の姿・目的は見えてこない。
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 日本も中国で謎の虐殺と人体実験やったんですよね。(・A・ )

06.12.14 NHK「“ホロコースト否定は誤り”」
http://www.nhk.or.jp/news/2006/12/14/k20061214000161.html

* ホロコースト存在の否定はつまりホロコーストを容認するという事です。
  いま極めて危険な動きが世界にあるといえるでしょう。

841 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 21:42:19 0
>>840
Holocaust Denial is in itself a Zionist terminology and I refuse to accept it or to use it.

http://www.globalresearch.ca/
現在チョスドフスキー教授はホロコースト会議を無視しています。
これだけ欧米先進国で蜂の巣を突付いた大騒ぎになっているのにもかかわらず、
裁判などを恐れる余りホロコースト会議への見解を数日経過後でも一切無視するのなら、
シオニストに屈服した第三カテゴリーのユダヤ人と見なしてチョスドフスキー教授を見限るつもりです。

842 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 00:24:54 0

○十二月十三日の朝日新聞、讀賣新聞夕刊は、
 イラン(テヘラン)で開催(十二月十一、十二日)中の、
 ホロコースト検討会議に対する、

○イスラエル政府、英国政府、フランス政府、米国政府、そして
 ドイツのメルチル首相の強い調子の批判、

○を報道した。

○つまり、これらの諸国の政府は、いはゆる「ナチス・ドイツに
 よるユダヤ人ホロコースト」について、

○議論することすら禁止する、わけである。

○それについて、疑うことも禁止すると。

○要するに、ただひたすら、信ぜよ!!
 と。

○これは「カルト」以外の何物か。

○しかし、この「ホロコースト・カルト」が通用するためには、

○絶対的な「世界権力」による支配が必要である。

○これこそ
 「オカルトテオクラシー」「オカルト神権国家」、であろう。




843 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 01:38:17 0
http://www.israelshamir.net/
Press Release
We received many enquiries regarding the Holocaust conference in Tehran,
and Israel Shamir’s participation in it.
Some media sources claimed that Shamir was at the conference.
Let it be known that Israel Shamir was nor invited, neither present at the conference.
ホロコースト会議に関するイズラエル・シャミールのコメントです。
更新されたらまた載せるつもりです。

844 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 23:11:01 0
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=20060511&articleId=2422
Iran President Ahmadinejad's Letter to George W. Bush
上記を自身のサイトに掲載しているにも拘らず、
現在私が見た限りにおいて、チョスドフスキー教授はホロコースト会議を無視しています。
もし無視するあれば私は中途半端なチョスドフスキー教授を見限ります。

845 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 14:28:29 0
【イラン・ドイツ】ホロコースト国際会議を開催 イランで12月11〜12日に 「プロパガンダとは無関係」と強調[11/28]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1164729149/
【イラン】ホロコーストは実在する…敵地?に乗り込むアラブ系イスラエル人弁護士、10日から会議開催[06/12/10]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1165798621/
【イラン】「ホロコースト検証」会議始まる…肝心のアフマディネジャド大統領は初日欠席[06/12/12]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1165896637/
【米国】ロスのユダヤ人擁護組織がホロコースト証言 テヘランの国際会議に対抗[12/12]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1165920154/
【イラン】「イスラエルはホロコーストをパレスチナなどへの侵略の口実に利用してきた」…イラン大統領[12/13]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1165975888/
【イラン】イランで開かれたホロコースト会議、ドイツとイスラエル首相が非難[12/14]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1166047592/
【イスラエル】ホロコースト否定論に警鐘を鳴らすシンポ イラン大統領の「ホロコーストは神話」発言に対抗[12/14]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1166112021/
【イラン・EU】EU首脳会議でイラン制裁を支持「ホロコーストを否定してイスラエルを挑発している」[12/16]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1166277234/

846 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 18:19:13 0
http://www.israelshamir.net/English/Eng6.htm
They met in Teheran
イズラエル・シャミールがホロコースト会議に対する見解を述べたものです。

847 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:09:27 0
http://d.hatena.ne.jp/zundel/20061220
2006-12-20■[ホロコースト]デヴィッド・アーヴィング釈放
BBCニュースにHolocaust denier to be releasedが出てました。
執行猶予がついて出られるようです。
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/europe/6196073.stm
ホロコースト会議への参加を阻止できたので
もう拘束する意味が無いのかもしれませんけど。

848 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:22:46 0
阻止も何も、アーヴィング自身は修正主義と縁を切りたいと思っていたんじゃかったかな?

849 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:31:50 0
>>848
アーヴィングの弁護士はイランで行われた「ホロコースト国際会議」に参加していたぞ


850 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:41:34 0
ホロコースト会議には世俗系の反シオニストユダヤ人も参加していたのですが、
宗教系のNeturei Kartaの印象があまりにも強烈で皮肉にもかすんでしまいましたね。

851 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 00:45:14 0
>世俗系の反シオニストユダヤ人
上手い言い方だなぁぁ。リリアンソールやフィンケルシュタインのことか
日本人の女性参加者は誰なんだ?

852 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 23:13:49 0
>>851
http://www.adelaideinstitute.org/
http://www.adelaideinstitute.org/2006December/contents_prog_pics.htm
http://www.adelaideinstitute.org/2006December/contents_prog_con_Friedman.htm
ここに日本からの参加者も載ってますよ。
トェーベンはマネタリズムの講義をフリードマンから受けていたんですね。
正史派も修正主義者の所に出向いてまっとうな講義をすればいいんですけどね。

正確には超正統派や正統派以外と言うべきなんでしょう。
例えば保守派や改革派のユダヤ教徒、シャミールのような他宗教への改宗者、
アツモンのような棄教ユダヤ人などは普通の服を着ている場合が多い
その為あまり見分けが付かないですから。

853 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 15:58:45 0
>>852
> 正史派も修正主義者の所に出向いてまっとうな講義をすればいいんですけどね。

永岑が市民講座をやってたよ。このスレにも案内が貼られてた。
質問できたのに、日本の修正主義者は誰もこなかった。

修正主義者がことあるごとに「議論させろ」とか「再検証すべき」とか
主張しているのは宣伝のためであって、真意じゃないんだよ。

854 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 16:54:54 0
まさかとは思いますが、この「修正主義者」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。
もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います。
.
.
.
.
.
というか、核兵器の議論と全く同じパターンだな。
言論弾圧をする野蛮なファシストであるところに自分が非難されてるという事実を直視できないんだろ。

855 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:58:38 0
>>853
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sack_01.htm
ジョン・サックは修正主義者の会合に出向いて講演したぞ。

856 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 21:18:28 0
>>855
日本の修正主義者が会合すらしないのは何故だ?
研究会みたいのをやればいいのに。

857 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 23:03:16 0
>>856
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/orthodoxy_qa/004.htm
西岡氏の「ベッカー書簡」を「ソ連発表の手紙」と間違えたりしている程度ならまだしもいい。
しかし木村氏のようにアーヴィングの如く安易な負け戦をするようでは加藤氏も組めないだろう。
小泉前総理のこはんの事例でも安易に裁判にして修正主義者の信用性を低下させる事をしているからな。

858 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 16:16:46 0
>>857
だからさ、勝ち負けにこだわるのがそもそも良くないと思う。

ところでテンプル大学のパトリック・マクナリー(Patrick McNally)と
日本人妻が、イランの会議に出席したことによって俄然注目をあびてるな。

これは一体何者なんだ?

859 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 16:51:06 0
>>858
>だからさ、勝ち負けにこだわるのがそもそも良くないと思う。
戦術ミスが明らかな木村氏を庇っても進歩に繋がらないだろう。
訴えられた第一次ツンデル裁判やデムヤンユク裁判などなら仕方が無いが、
こちらから訴えるの場合は勝つ見込みがないのなら迂闊にすべきではない。

860 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 21:12:59 0

正史に疑問を呈すること自体を法律で禁じたり、
一人権団体が雑誌のスポンサーに圧力をかけ廃刊させてしまうなんて、
じつにあからさまな抑圧だな。
まあこの世はパワーゲームだから、
力をつけた者がそれを行使するのは当然だとも思うが。

ところでホロコースト修正派の木村/西岡の意見と、
それに反論する正史派の高橋/山崎の意見を読んだが:
ttp://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/holocaust.htm
なんだよこれ。
もしも修正派の議論のしかたがこんなものばかりなら、
ユダヤ人右派の高圧的なやり方に対抗しようと考えた者がいたとしても
いっきに萎えてしまうと思うが。

861 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 22:15:26 0
>>860
> 正史に疑問を呈すること自体を法律で禁じたり、
> 一人権団体が雑誌のスポンサーに圧力をかけ廃刊させてしまう

これは偏った言い方だし、不正確だよな。

それらの制度や事件については過去スレを見ても分かるように
いろんな立場でいろんなとらえ方がある。

862 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:18:15 0
>>860
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove337.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove353.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove493.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove497.htm
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove507.htm
http://ihr.org/jhr/v20/v20n1p-9_Sack.html
正史派も罵倒が好きみたいですね。

863 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:28:50 0
ま、議論の内容そのものが糞だからな。

だがホロコースト論争は人生の墓場だと分かっている者のみが味わえる
時間のつぶし方というのもあっていい。それがこのスレだ。

864 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:34:18 0
>>863
どう糞なんですか。
糞ならシオニストユダヤ人や組織が死に物狂いで弾圧しないでしょう。

865 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:52:29 0
>>864
そうか、そんなに重要なことに関われてよかったね。

866 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:57:59 0
>>865
イランのホロコースト会議でも糞なら無視すればいいんですよ。

867 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:01:06 0
>>866
逆、逆。

糞だからこそ、人生の敗残者がこの話題に寄ってくるんだよ。

868 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:12:50 0
>>867
>糞だからこそ、人生の敗残者がこの話題に寄ってくるんだよ。
ホロコースト会議を非難した先進国は人生の敗残者なんですね。
ホロコースト正史が真実なら会議を余裕で無視しておけばいいだけだと思いますよ。

869 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:18:48 0
>>868
「先進国」とか大上段に構えないで、自分のことを考えてみろよ。
そしたら俺のいってることが分かる。

870 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:22:45 0
>>869
正史主流派
リップスタット=宗教学
ライトリンガー=美術史
ペルト=建築学
ジンマーマン=会計学

正史非主流派や部分修正主義者など
メイヤー=歴史学者
サック=ジャーナリスト
ヒルバーグ=法学政治学
フィンケルスタイン=社会学
フリツォフ・マイヤー=ジャーナリスト
プレサック=薬剤師
シャミール=ジャーナリスト
アツモン=アーティスト・ミュージシャン
チョスドフスキー=経済学

修正主義者
バッツ=電気工学
フォーリソン=文学

確かにホロコースト研究を本業にしている人は少数派ですけどね。

871 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:26:40 0
>>870
「修正主義者」はともかく、「正史派」とか「正史非主流派」(?)のところに
上げられている人物がずいぶんと少ないし、偏ってる。

872 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:33:54 0
>>871
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/exterminationists.htm
これにも書いてありますが、正史派でも歴史学者以外が少なくないんですよ。

873 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 00:49:59 0
>>872
そのリストは全然なってない。きみはホロコーストについて自分で
調べたことがないだろう?

ポーランド研究のポール、アインザッツグルッペンのクラウスニック、
幹部個人に光をあてたヘルベルト、強制収容所研究のオルト、
犠牲者数のベンツ、白ロシアのゲルラッハ、政策論のアリー、
そのほかアーダムとかいろいろ、あと英米圏のブラウニングとか
ロンゲリヒとか、その他大勢がとにかく全く抜けている。

全員歴史が専門だよ。

874 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:24:16 0
「正史派」の歴史学者、ご丁寧にも「正史」を説明してあげるアル中一歩手前の敗残者、
修正主義者、修正主義の信奉者。

この四者のうち一番幸せなのは修正主義の信奉者であることに疑いはないな。

875 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:26:20 0
あ、>>874=>>873ね。本人です。

876 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:32:48 0
>>873
>全員歴史が専門だよ。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/160.htm
ベンツの本業は歴史学なのか政治学か明確な証拠を見せて下さい。

877 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 01:37:33 0
>>876
歴史だよ。

http://de.wikipedia.org/wiki/Wolfgang_Benz

878 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:13:31 0
>>877
繰り返しますが全員歴史学博士号を持っているのですね。

879 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:16:35 0
>>878
そういう質問にはギャップを感じるな。きみは院とか考えたことないのか?

880 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:17:11 0
>>877
アリーの本業はジャーナリストのはずなんですが。

881 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:21:16 0
>>880
だが歴史学の訓練は受けているし、その専門性は高く評価されているといっていい。

http://de.wikipedia.org/wiki/Gotz_Aly

882 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:26:21 0
>>881
ホロコースト正史派の特に主流派のご都合主義で歴史家に認定するなよ。
ダブルスタンダードだろ。
例えばロイヒターも歴史学の訓練を受けているんだが。

883 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:32:09 0
>>882
ヒストリカーってのはやはり業績があっての話だと思うが?
プロに評価されない論文に何ほどの価値があるというのか。

関係ないが、ロイヒターは大学では哲学をやってた。

884 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:37:08 0
>>883
ガス室の分析には歴史学者よりも機械工学者や物理学者や統計学者の方が分析出来るはずなんですがね。
死体の分析には法医学者も必要でしょう。
正史派の機械工学者や物理学者や統計学者や法医学者は誰ですか。

885 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:38:48 0
>>884
うーん。きみは理科系についてかなり知識が乏しいと思う。

886 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:42:01 0
>>885
じゃあ言い方を変えましょうか。
ホロコースト正史派の歴史学者で力学や機械工学などを学んだ人は誰ですか。

887 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:44:49 0
>>886
なんか、頑張ってるね。力学ってのは古典力学?
機械工学という言葉が出てくるあたり、ちょっと幻想なんじゃないかという気がする。

888 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:51:02 0
>>887
ガス室は科学と空気流体力学の知識がないと分析は難しい。
焼却炉は燃焼力学の知識がないと分析は難しい。
ディーゼルガス室は機械工学自動車工学の知識がないと分析は難しい。
死体と証言の裏を取るには法医学の知識がないと分析は難しい。
ホロコースト正史派の歴史学者で力学や機械工学などを学んだ人は誰ですか。

889 :887:2006/12/24(日) 02:51:31 0
ほんと、負け犬を実感した。酒飲んで寝ます。

890 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 02:52:01 0
う〜ん・・
印象としてはアポロのムーンホークス論にも似てるかなあ。
・修正派=月に行っていない派
という位置づけで、だけど。

なんというか、
異端派は個々の小さな矛盾点(と思えるもの)を探し出すが、
対する正当派の反論がまたもっともらしい、というか。

まだ門外漢だけど、
これは人の死に関わるものだからなあ。
軽々しくは考えたくない題材だよね・・

891 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:25:14 0
>>862
罵倒?

すくなくともあのボードでの
木村/西岡氏の対応は、罵倒されてもしかたないだろう。
というか、嘲笑というべきか。

正史派にまともに反論できていない、ということだと分かるだろうに、
なにが”正史派も罵倒が好きみたいですね”だ。
問題を矮小化するな。

とにかく討論への準備不足。
あるいは結局、修正主義者の方が真実から遠いからなのか・・?

892 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:40:05 0
オマエの感想なんて何の価値も無いだろ。
ある種の病人はなんで「自分の印象」に価値があると思いこむんだろう?

893 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 04:02:05 0
>>892
なんだこいつは?

レスに価値がないと思うなら無視すればいいはずだが、
あまえは修正派か?
俺のレスで、自分が”重箱の角つつき”だと気づき、
己の無価値だった人生を悔やんでいるのか?

894 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 05:09:20 0
>>861
その立場や捉え方というのはなんだろう?

雑誌の廃刊については、
・SWCが人権擁護/ホロコースト・ビジネスの一環として
 スポンサーに広告出稿をやめるよう”要望”を出した
という以外に、
・文春社内部の組織対立(推測)
・SGIとの関係(その号に新興宗教所属の有名人一覧が載った)
というのは見つけたが。
このほかに、SWCが圧力をかけざるをえなかった事情はあるのだろうか?

あと欧州各国の”検閲/教育”については、
過去スレからはちょっと見つけらなかった・・
・連合国側による敗戦国(とくにドイツ)の思想的な無力化政策
・ユダヤ人勢力からの圧力、および協調
といった側面しか思いつかないんだが。

先にも書いたようにパワーゲームはあるから、
国家が国民を統制したり、圧力団体が圧力をかけるのは、理解できる。
だが、たとえばもっと別の側面(思想的な潮流?、体制?)で、
こんな考え方もある、というのはあるのだろうか?

895 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 05:31:35 0
>>894
> SWCが人権擁護/ホロコースト・ビジネスの一環として

補足。
この”人権擁護”だが、これはちょっと言い方が弱すぎるかな・・

ザ・ホロコーストがいまのユダヤ民族にとって、
歴史上のシンボリックな出来事だというのは理解している(と思う)。
それゆえに、これを”汚す”ような言動はいかなるものでも許さない、
という民族の強い意志があるのは認識している。

896 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 13:00:38 0
>>891
http://ihr.org/jhr/v20/v20n1p-9_Sack.html
罵倒は「同胞」のサックに対してさえもリップスタットが罵倒している。

>>895
>ザ・ホロコーストがいまのユダヤ民族にとって、
>歴史上のシンボリックな出来事だというのは理解している(と思う)。
>それゆえに、これを”汚す”ような言動はいかなるものでも許さない、
>という民族の強い意志があるのは認識している。
http://www.gilad.co.uk/html%20files/3rd.html
許されないと言っているのは主として第三カテゴリーのユダヤ人(シオニストユダヤ人組織)で
第三カテゴリーのユダヤ人をユダヤ人代表として認めていないユダヤ人は少なからずいる。
正史派のサックやメーコー(Makow)なども修正主義者の言論の自由自体は認めている。
その為サックやメーコー(Makow)などは正史派でも非主流派扱いを受けている。

897 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 13:00:50 0
やれやれ、久々に来てみれば未だにコレかヨぉ・・・>>888よぉ
おまい氏ねよ、お前見たいのが修整論をグズにしてるんだよ。
おまいさんの立ち位置は、ガス室無かった=ユダヤ人殺傷は無かった=ホロコースト無かった=ユダヤ人の陰謀なんだろ。
正直に書き込んだら如何なのよぉ。

898 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 13:35:38 0
>>897
アンネ・フランクがなぜかアウシュヴィッツで死ななかった事を肯定しています。

899 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:58:57 0
だいたい、毒ガス室がなくてもユダヤ人虐殺がなかった証拠にはならん罠
逆に毒ガス室があってもユダヤ人虐殺があった証拠にはならん罠
百人生き残ってようが、百人死んでようが、ユダヤ人を600万人殺した証拠にも反証にもならん
重箱の隅をつついて矛盾を見つけて喜んでるバカが大杉

もっとも、科学の基本は「存在を証明できないものは存在しない」なんだけどな

900 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:49:03 0
>>899
>ユダヤ人を600万人殺した証拠にも反証にもならん
死体も検死報告書も何もまともにないのに死んだとどうして言い切れるのだ。
行方不明と死亡とは別だろ。

901 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 22:26:21 0
>>900
899じゃあないけど、
言い切ってないぞ(w
西岡が取材で突っ込まれたように、
やっぱリビジョは「反証可能性」理解できないんだな

902 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 22:43:41 0
>>901
ただ公式には600万人とされているはずなんですがね。

903 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 19:17:53 0
>>900
意味不明杉
つか俺には、>>899は証拠不足だからホロコーストはないと言える、
と言ってるように読めるんだが

904 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 20:31:32 0
>>903
>つか俺には、>>899は証拠不足だからホロコーストはないと言える、
>と言ってるように読めるんだが
証拠不足なのにあったと決め付ける方が問題と言い方をする方が正確でしょう。


905 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 23:18:05 0
>>902
「公式」ねえ…
各研究者の間でも犠牲者数が変わるのはちょっと調べればわかるんだが
10人いりゃあ10人の意見がある。
ライトリンガーとかは非公式なんだな(w
>>904
そうそう、証拠不足だからないんだよな(w

906 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 23:38:27 0
「こういう史料がないと何にもできない」とかワガママ言うんじゃなくて、
現存する史料をもとに、それを解釈するのが歴史ってやつだよな。

だから「証拠がない」とかいうレスは板違いだ。

とにかく存在する史料から語れることを語れ。

907 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 23:55:54 0
>>905
http://www.auschwitz.org.pl/html/eng/aktualnosci/news_big.php?id=563
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/piper_01.htm
研究書に登場するアウシュヴィッツの犠牲者数は、さまざまである。
少なくとも90万(ライトリンガー)、100万人のユダヤ人(ヒルバーグ)、200万人のユダヤ人(ギルバート)、
250万人のユダヤ人(ヴァイス)、350−450万人(コゴン)。
[ピペルは、「破門」したプレサックの数字63−71万人を完全に無視している。
また、アウシュヴィッツ犠牲者数の変遷に関しては、フォーリソン論文が詳しい。
Robert Faurisson, How many deaths at Auschwitz? ,
online: http://www.corax.org/revisionism/misc/auschwitz_deaths.html (その試訳)]

大量絶滅装置の処理能力、その稼働期間、その利用程度の分析にもとづいて、
アウシュヴィッツの犠牲者数を低く見積もったり[9]
[この注にはじめて、プレサックの数字63万−71万人が登場する]、
高く見積もったりする[10]試みは、依然として散発的に行なわれているが、
そのようなやり方は、文書資料が十分でないことを考慮すると、間違いとみなさなくてはならない。
同様に、ガス室の存在を否定することで犠牲者数を最小化する試みも、退けなくてはならない。

908 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 00:30:50 0
>>907
905だけど、リンクとコピペの意味がわからないです(w
本当に 自 分 の 言 い た い こ と だ け 言 い ま く る
んですね。
600万の話をしているのになぜいきなりアウシュヴィッツの犠牲者数の話になるんだろうか

909 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 00:52:15 0
>>908
ライトリンガーは正史の許容範囲内と言いたかっただけです。
ヒルバーグの510万人も許容範囲内ですよね。

910 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 01:03:05 0
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd300.html
●ちなみに、前出の、ドイツの著名な歴史研究家であるセバスチャン・ハフナー(ユダヤ人)は、
著書『ヒトラー注釈』の中で、次のように述べている。
「ヒトラーは、彼が最大の犯罪を犯した諸民族に対して決して最大の損害を与えたわけでないことは、
興味深い事実だが、奇妙なことにあまり顧みられていない。 〈中略〉
ヒトラーはユダヤ人を皆殺しにしようと思い、彼の権力の及ぶ範囲では、ほとんどそれをやり遂げるところだった。
だが、400万から600万の生命を奪ったヒトラーの皆殺しの企図は、
生き残った者たちに国家の建設に必要な必死のエネルギーを奮い起こさせた。
2000年になんなんとする歳月を経て、ヒトラー以後、初めてユダヤ人は再び国家を、誇り高く栄誉に輝く国家を持っている。
ヒトラーがいなかったら、イスラエル国家はなかっただろう。 〈中略〉


400万人を切らないのなら正史の範囲内とされているようですね。

911 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 01:28:54 0
>>910
まあ、ナチの残党も残っていたようですが。

912 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 02:57:18 O
話の途中失礼。
第一史學研究所
http://jbbs.livedoor.jp/study/8169/
出来たばかりで書き込みが少ない(というか無い)ですが、2ちゃんねる有志の方々ぜひいらしてくだされ。無記名投稿は出来ないように設定してあります。

913 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 18:15:05 0
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=ZAM20061213&articleId=4144
While its two neighbors have been invaded and occupied by the Empire,
Iran’s regime is holding an international conference questioning the Holocaust of Jews during WWII.

Using an unspeakable tragedy like the genocide of Jews
(when will we also remember the others? Roma People, homosexuals, etc?)
by the Nazi and their collaborators for political ends is always abominable,
both when it comes from Israel and the Jewish lobby around the world and when it comes
- like in this case - from Iran, a country that claims to fight the Israeli influence in the Middle East.

チョスドフスキー教授のサイトにイランのホロコースト会議にも簡単ですが触れている記事を載せてありました。
やっと見つかりました。
ホロコースト会議の論評などをチョスドフスキー教授自身が書くか、書いたものを別に載せるのかもしれませんけど。

914 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 22:37:43 0
>許容範囲内
その基準は誰が決めたんだよ(w

>公式には600万人とされているはず
なんて書き込みもあったけど、この「公式」も誰が決めたんだろう

>400万人を切らないのなら正史の範囲内
それはハフナーの 個 人 的 見 解 ですが

915 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:09:44 0
1.6 600万人が消え去ってしまったのか?
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/160.htm
試訳:ヴィルヘルム・ヘットルと捕らえどころのない「600万人」
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/weber_03.htm
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-9.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-10.html
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_05_03.html
話を元に戻して600万人に対する修正主義者側の反論はこれらです。
探せば他にもあるのでしょうけど。

916 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:22:59 0
>>914
>その基準は誰が決めたんだよ(w
例えばピペルはライトリンガーを正史派扱いしているはずですけど。

>なんて書き込みもあったけど、この「公式」も誰が決めたんだろう
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/lectures/130.htm
なぜか第一次世界大戦後にはあったみたいです。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
数字ではないですがこれもある意味参考になるかもしれません。

>それはハフナーの 個 人 的 見 解 ですが
400万人を切らないのならほぼ正史派の範囲内扱いを受けるようですよ。
ライトリンガーもそうでしょう。

917 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:25:09 0
>話を元に戻して
そう(w
>>914の「素朴な疑問」にはなぜか答えられない(w

>600万人に対する修正主義者側の反論
だ か ら 600万より少ない学者いるわけですが
リビジョニストだって何人死んだのか研究者で数字変わるんでしょう?

918 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:31:55 0
>>917
400万人を下らない数字を打ち出す限りなら
ホロコースト否定論者扱いをまず受けないからですよ。

>リビジョニストだって何人死んだのか研究者で数字変わるんでしょう?
もちろんです。
ただ300万人以下であるとの主張ではほぼ共通しているみたいですけどね。

919 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:44:08 0
>ホロコースト否定論者扱いをまず受けないから
400万以下なら否定論者扱いされない理由は?
明快にはっきりと答えてみよう。
コピペではなく君の考えで。

920 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:50:08 0
>>919
400万を下らない数字なら否定論者扱いされない理由は?
ハフナーやライトリンガーがホロコースト否定論者扱いを受けていないとしか言えません。
とくに論理的な証拠は申し訳ないが出せません。
400万人を下回らないのが正史派扱いを受ける暗黙の基準としか言えません。

921 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 23:56:49 0
>>920
要は「根拠がない」んだろ?
400万以下なら…なんて書き込みの。
君個人は何人死んだと考えているの?
もちろんその数字は西岡や木村、IHRと違ってもかまわない
互いの考えをぶつけてあ〜だこ〜だ言う
そこが歴史のおもしろさだと思うんだがねぇ
ぶっちゃけ俺もやってるんだが
リビジョの連中って暇つぶしに遊ばれてるだけなんだよ。

922 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 00:12:20 0
>>921
根拠がないのは認めます。
しかしハフナーやライトリンガーが正史派扱いを受けている事で推論するしかありません。
ただホロコーストでの裏の無い推論など何の意味もない事は理解しています。

>君個人は何人死んだと考えているの?
それを主張するにはユダヤ人の定義と死に方自体を定義する必要があります。
ナチスの収容所およびナチスの東部戦線虐殺以外の死者などを除外する必要がありますから。
例えばポーランドは領土が固定されていない上にポーランドの人口調査も確か戦前は1931年が最後のはずです。
1939までにユダヤ人の人口は増えたのか現状維持なのか(多くの正史派)
減ったのかを(修正主義者と一部の正史派プレサック?マイヤー?)調べる必要性があります。
個人的には少なくても600万人が大幅な誇張であると考えています。

923 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 00:21:55 0
>914の皮肉に動じない>916には感心したな。


924 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 00:44:33 0
問 何人死んだと考えているの

答 600万人が大幅な誇張であると考えています

日本語が通じません

925 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 00:48:44 0
結構重要な書き込みだな。
ユダヤ人の定義とか死に方とか、人口動態とかそういうのふまえた上で、
(つまりそういうことは聞くまでもなく)
何人死んだのか聞いているのに、
600万が誇張だと繰り返す。
おかしくね?

926 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 03:17:49 0
そうか?
ヤク中の連続殺人犯の弁護士が「被告人は2億人を殺害した」っていわれたら
「それは誇張だろ」って答えるぞ。

結局死者数の特定は殺されたと主張する側に責任がある。

927 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 22:05:56 0
>それは誇張だろ
で、何人くらい死んだと思う?

 こ の 素 朴 な 質 問 に 答 え ら れ ま せ ん

>責任がある
そんなことはどうでも良くて、
あなた個人は何人くらい死んだと思っているわけ?
600万という数字に疑問があるのなら、何人死んだか調べたくなるだろうし、
何人くらい死んだのか、推定でも数値を予測しているもんだと思うんだがねぇ

928 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:21:58 0
>>927
固定した数字は出し難いです。
修正主義者自体大まかな推定でしょう。
個人的には300万人以下であると考えています。

929 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 21:17:15 0
問 何人くらい死んだと思っているわけ?

答 固定した数字は出し難い=何人死んだか説明できません


なのにどうして、「300万人以下」とはっきり言えるんだよ(w
おもいっきり矛盾してるだろ そう思わないの?

930 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 22:09:13 0
>>929
旧ソ連とポーランドの誇張を引いただけでも「300万人以下」になると考えているだけです。

931 :世界@名無史さん:2007/01/01(月) 18:22:47 0
>>930
誇張とは、旧ソ連とポーランドがユダヤ人の死者数を誇張していたということですか?

932 :世界@名無史さん:2007/01/01(月) 18:43:54 0
>>931
1931年から1939年までの人口統計がハッキリしないポーランド。
そしてナチスのユダヤ人の定義とは明らかに違う旧ソ連のユダヤ人の定義。
どのようにユダヤ人の定義を変換したのか明らかではない。

933 :世界@名無史さん:2007/01/04(木) 10:50:13 0
>>932
>人口統計がはっきりしない→誇張
ハァ??
>定義が違う→誇張
ハァ??
統計がはっきりしなかったり、定義が違う場合は、
その数字よりユダヤ人が多い場合もあるわけなんだが

934 :世界@名無史さん:2007/01/04(木) 20:55:10 0
>>933
>>人口統計がはっきりしない→誇張
>ハァ??
もしポーランドのユダヤ人が1931年から1939年までの間に現状維持か
もしくは大幅に増えているのなら正史派はその証拠を提示している可能性が高いと考えます。

>>定義が違う→誇張
>ハァ??
>統計がはっきりしなかったり、定義が違う場合は、
>その数字よりユダヤ人が多い場合もあるわけなんだが
これも数字が多い場合ならあのソ連ですから提示する可能性が大きいでしょう。

http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_05_16.html
15万人のハーフクォーター中心のユダヤ人が(更に場合によっては家族も含まれる可能性がある)
身分証を偽造し非ユダヤ人となってナチスの兵士になっていますが。
米英委員会はこれらの数字を考慮しているのですか。
まさか死んだ事にしていませんよね。
ポーランドのユダヤ人で身分証を偽造しているユダヤ人は0人のなのですね。

935 :世界@名無史さん:2007/01/04(木) 21:48:22 0
>>934
>可能性が高い
>可能性が大きい
可能性なわけですな
で、
 なのにどうして、「300万人以下」とはっきり言えるんだよ(w

と私は突っ込みを入れてるわけなんですよ。
>ポーランドのユダヤ人で身分証を偽造しているユダヤ人は0人のなのですね。
私はそんなことは一言もレスしていませんが(w
勝手に話を変えて勝手に決めつけてレスをするのはおかしいと思いま〜す

あとトリビア教えたる。

 実は、SS隊員には ユ ダ ヤ 人 が い た 

 ナチスに協力した容疑で訴追され、イスラエルに逃げようとして、
おまえなんか来るなと入国拒否喰らったユダヤ人がいる(w

ただそんなユダヤ人はあくまでも「例外」。
あと混血者と混血ではないユダヤ人の扱いが変わることは知っていると思うが、
混血者の例をいくら挙げても意味はないよ。

936 :世界@名無史さん:2007/01/05(金) 00:41:26 0
>>935
>可能性なわけですな
>で、
> なのにどうして、「300万人以下」とはっきり言えるんだよ(w

>と私は突っ込みを入れてるわけなんですよ。
どうして、「600万人」とはっきり言えるんだよ
と言い換えができますね。

>あと混血者と混血ではないユダヤ人の扱いが変わることは知っていると思うが、
>混血者の例をいくら挙げても意味はないよ。
ニュールンベルク法では扱いに大差がないはずでしょう。
8分の1でユダヤ人と認定されるはず。
ユダヤ人の定義は、ナチスの定義(ニュールンベルク法)、
ユダヤ教本来の定義(イスラエル法)、旧ソ連法以外に、
サルトルの定義、アツモンの定義などもある。
http://www.gilad.co.uk/html%20files/3rd.html

937 :世界@名無史さん:2007/01/05(金) 00:43:35 0
>>935
>可能性なわけですな
>で、
> なのにどうして、「300万人以下」とはっきり言えるんだよ(w

>と私は突っ込みを入れてるわけなんですよ。
どうして、「600万人」とはっきり言えるんだよ
と言い換えができますね。

>あと混血者と混血ではないユダヤ人の扱いが変わることは知っていると思うが、
>混血者の例をいくら挙げても意味はないよ。
ニュールンベルク法では扱いに大差がないはずでしょう。
8分の1でユダヤ人と認定されるはず。
ユダヤ人の定義は、ナチスの定義(ニュールンベルク法)、
ユダヤ教本来の定義(イスラエル法)、旧ソ連法以外に、
サルトルの定義、アツモンの定義などもある。
http://www.gilad.co.uk/html%20files/3rd.html

938 :世界@名無史さん:2007/01/05(金) 00:54:02 0
>>935
二重投稿すみません。

939 :世界@名無史さん:2007/01/05(金) 01:55:43 0
>>15万人のハーフクォーター中心のユダヤ人が
最大で15万人いた可能性があるだけなのになぜ15万人と断言を?

940 :世界@名無史さん:2007/01/05(金) 23:38:13 0
>>939
>最大で15万人いた可能性があるだけなのになぜ15万人と断言を?
本が間違っているとしても15万人以上いた可能性がないと言うのはなぜですか。

941 :世界@名無史さん:2007/01/06(土) 15:20:24 0
http://www.ejpress.org/article/news/germany/12601
ホルスト・マーラーが弁護士資格を剥奪されて刑務所に移されたそうです。

942 :世界@名無史さん:2007/01/06(土) 16:31:52 0
ドイツ人はナチ時代から何も学んでないな。

ドイツ政府が歴史学者を弾圧した時、私は不安に駆られたが
私は歴史学者ではなかったので何もしなかった。
(以下略)

943 :世界@名無史さん:2007/01/06(土) 16:33:48 0
ドイツ人はなぜこれほどまでにマヌケなのか
誇りは鉄道とF-1だけか

944 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 12:01:35 0
>>943
ヒトラーの憧れもローマ帝国の如く、F1の顎もフェラーリに憧れてだな(ry


945 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 14:18:28 0
証拠がないことがまかり通るって、
学問の風上にも置けないよな、史学って
と思う理学部卒の俺


946 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 21:24:37 0
>>937
>言い換えができますね。
つまり、300万の根拠はないわけだ。
全く説明できていない。
>扱いに大差がないはず
『はず』
「扱いに大差がないはず」と「扱いに大差がない」は違うよな
で、
「扱いに差がない」と「扱いに大差がない」は違うよな
イエスかノーかで答えてみよう。

947 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 21:29:38 0
追加
>どうして、「600万人」とはっきり言えるんだよ
少し上のログ見てもらえばわかると思うんだが、研究者によって数字違うってレスしたばかりなんだが……

948 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 21:43:37 0

結局、正史派なる純粋の歴史学者は存在しない。
純粋の歴史学者であると自認する様な学者はユダヤ人犠牲者数について、具体的数字を出さない。
リビジョニストでも似た様なもの。

違いはガス室で大量に殺したとするか、しないかの違い。

しかし、正史派なるシオニストは争点をずらし、リビジョニストにユダヤ人犠牲者の存在否定と
ナチの行為容認の罪をかぶせてくる。訴訟訴追の資金は無尽蔵にあり、言いなりになる検事、裁判官
十分に抱えている。

数十年のスパンで見れば、イスラエルの崩壊をきっかけに、全世界的なユダや排斥運動が起るだろう。

949 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 22:00:18 0
>>948
やっぱり質問に答えず
 自 分 の 言 い た い こ と を 一 方 的 に 言 い ま く る んですね(w
>純粋の歴史学者
「純粋の歴史学者」ってなんですか?(w
歴史学者とどう違うんですか

950 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 23:22:04 0
>>943-944
F1とユダヤ人の関係の話ですか。
F1の支配者でユダヤ人のバーニー・エクレストンと
イギリスのファシストのオズワルド・モズレーの息子の
マックス・モズレーは皮肉な関係ですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC
シューマッハ以前にフェラーリでワールドチャンピオンは南アのジョディ・シェクターですが、
シェクターはこのスレでF1の話を書く位ならならご存知かもしれませんがユダヤ人です。
シェクターはコーシャーミートを作るためのシェヒーターをする人をさす言葉から来た苗字です。

>>946-947
>「扱いに大差がないはず」と「扱いに大差がない」は違うよな
>で、
>「扱いに差がない」と「扱いに大差がない」は違うよな
>イエスかノーかで答えてみよう。
違うかもしれませんのでイエスです。
例えばユダヤ人の苗字を持っていない上に祖父祖母の一人だけが
ユダヤ人なら多少追求されにくいかもしれません。

951 :世界@名無史さん:2007/01/08(月) 00:02:01 0
>違うかもしれません
なぜ「かもしれません」なんだ?
混血者のユダヤ人にどういう対応をナチスがしたのかマジでしらないのか??

952 :世界@名無史さん:2007/01/08(月) 00:08:04 0
>>951
>なぜ「かもしれません」なんだ?
>混血者のユダヤ人にどういう対応をナチスがしたのかマジでしらないのか??
キリスト教などに改宗しようが無宗教だろうが混血だろうがニュルンベルク法では区別しない趣旨でしょう。
ナチスの兵士に潜り込んだユダヤ兵も身分証明書を偽造してユダヤ人であることを隠していたはずです。

953 :世界@名無史さん:2007/01/10(水) 01:02:42 0
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=20060222&articleId=2032
Is the Bush Administration Planning a Nuclear Holocaust?
Will the US launch "Mini-nukes" against Iran in Retaliation for Tehran's "Non-compliance"?
by Michel Chossudovsky
チョスドフスキー教授が再び教授自身が書いた対イラン核兵器ホロコーストを載せました。
ホロコースト会議はアメリカやイスラエルにダメージを与えたのでしょうか。

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