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日本民族は先祖は、失われた古代ヘブライ人だった!

1 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 20:02:03 0
必要とする知識は、世界史、日本史、考古学、宗教学、人類学、
国際政治学、その他。
世界史板史上、最もハイレベルなスレッド。


過去スレ

日本人はユダヤの失われた12支族であることは明白
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1141736822/l50

2 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 20:06:40 0
>>1 スレタイ訂正

「日本民族の先祖は、失われた古代ヘブライ人だった!」


3 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 20:14:24 0
ぐろうりやのぜずさまぁ〜

4 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 20:39:35 0
かくして、モーセは富士山の頂きにて八百万の神より十戒を賜ったのであった。

5 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:15:46 0
日本に注目するユダヤ人たち・1

●日本には現在、2000人を超えるユダヤ人が住んでいる。旅行者として日本
を訪れたり、国内あるいは海外各地で日本人とビジネスなどの面で協力関係にあ
るユダヤ人の数は、更に多数にのぼり、我々の想像する以上にユダヤ人は日本人
と接触している。

そのユダヤ人の多くが、日本に対して強い関心を示し、ときには異様とも思える
ほどの親近感すら寄せることがある。特に複数の研究家が体験的実感に基づいて
、日本への不思議な気持ちを本の中で“証言”しているのだがとりわけ「ラビ」
という称号もつユダヤ人の日本に対する発言は注目に値する。なぜならば、
「ラビ」という称号は、学識豊かなユダヤ人社会における宗教的指導者にのみ与
えられる称号であり、その者の発言はユダヤ人社会全体を代表するものといって
よいためである。


6 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:17:39 0
●ラビ・V・M・ソロモンは著書『ユダヤ人の秘密』の中で語る。
「日本に来ると間もなく、ずっとここに住んでいたのではないかと思うほど
、日本人に親しみを感じた。・・・(中略)私は日本に来てから、日本の
国内を数千キロにわたって旅行した。そのたびに日本のしたきり、ものの
考え方、哲学といったものの中に、ユダヤ人と非常に似ているところがある
のに気付いた・・・(中略)日本から出て行くたびに、日本に一日でも早く
戻ってきたいと思うようになってきた・・・」



7 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:20:44 0
●ラビ・M・トケイヤーは著書『ユダヤと日本・謎の古代史』の中で語る。
「キリスト教徒たちは日本の空港に着いた時から、全く混乱した違和感を
感じているだろうが、ユダヤ人の旅行者に限っては、何か家に戻って来た
ような親近感があり、国技館で見る相撲の力士が行なう塩を土俵にまく動作
にも、奇妙さを感じないのである。ユダヤ人であれば、その意味は即座に
理解できるからである。」「心情的にユダヤ人は、日本人と非常に近いもの
を持っていると感じ取っている。だから、現在まで書かれた世界史には全く
書かれていない何かが、日本人とユダヤ人の間に存在するかもしれないと
いうロマンチックな夢が、ユダヤ人の心に潜んでいるのである。これは神秘
的な歴史の謎といえるかもしれない・・・」



8 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:22:46 0
●モルデカイ・モーゼは著書『あるユダヤ人の懴悔・日本人に謝りたい』
の中で語る。「個人的交際においても、日本人は対外となると、古来の
伝統的美徳を完全に発揮している。しかしそれに対して一般外国人は、
これを全く理解する能力がないと言わねばなるまい。このために日本人
はどれだけ損をしていることか。私はこのようなことがいつまでも続く
ことを耐え忍ぶことはできない。手前勝手なようだが、ユダヤ人はこの
日本人の特性をある程度理解でき、したがってそれなりのお返しを日本
にできる唯一の外国人であると自負している・・・」



9 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:25:07 0
●ヨセフ・アイデルバーグは著書『大和民族はユダヤ人だった』の中で語る。
「伝統をよく調べてみると、日本人は帰らざるイスラエル10支族の子孫では
ないかと思われる。・・・(中略)神道という神々の道を勉強し、しばし持者
として神社(京都の護王神社)に仕え、私は神社と古代ソロモン神殿の驚異的
類似性を知るという、まれな機会を持った。・・・(中略)今日、アマテラス
オオミカミに馬を捧げる日本の習慣が、古代ヘブライ人が太陽に馬を捧げる
習慣からきたものかどうかは知らないが、神道の教義の幾つかはヘブライの
古代宗教教義とあまりにも似ているので、この類似性を単なる偶然の一致と
してしまうのは難しい。」このヨセフ・アイデルバーグは、世界中を調査した
結果、10支族は日本に行ったことを確信し、以来14年間ひたすらこの問題
に取り組んできたという。



10 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:27:51 0
●アインシュタイン博士は1922年に来日した折り、以下のような
日本に対する奇妙なメッセージを残したと言われている。

「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展には、
他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通
して一系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめた
と断言できる。私はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらい
なくてはならないと常々考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、
幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときがやってくる。その
時、人類は本当の平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。
この世界の盟主になるものは、武力や財力ではなく、あらゆる国の歴史を
遥かに越えた、最も古く、最も尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化は
アジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らな
くてはならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作って
おいてくれたことを・・・」



11 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:32:35 0
遺伝的に見ると、流球系、アイヌ系、中国系、朝鮮系、日本系
の混血民族らしいぞ。

12 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 22:53:31 0
>>10
ネットで流行「アインシュタインの予言」、人違い?
2006年06月07日11時06分
 アインシュタイン博士が日本をべた褒めしたとされる「アインシュタインの予言」という文章が、
ネットや一部の書籍で広まっている。だが実は、博士とはなんの関係もない言葉が孫引きで広まっただけ
だと、東京大学の中澤英雄教授(ドイツ文学)が主張している。調査でたどり着いたのは、シュタインと
いう法学者の言葉とされていた文章だった。
 「神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを」といったくだりがあるこの
文章は、多少の相違はあるものの、1950年代から軍人や宗教家の書籍で紹介され始め、最近は日本文
化を誇る「ちょっといい言葉」としてネットで引用されることも多くなった。
 だが出典が常にあいまいで、内容も博士の思想とは相いれないのではと疑問を持った中澤教授が、
この言葉のルーツを追ってみた。
 〈アインシュタイン研究者の板垣良一・東海大教授(物理学史)の話〉 この言葉は、アインシュ
タインのものではないと断言できる。彼はキリスト教徒でもユダヤ教徒でもなく、「神」にこだわら
ない人だった。日記や文献を詳しく調べてきたが、彼が天皇制について述べた記録はない。


13 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 23:36:13 0
●また、明治の初めに来日したスコットランド人貿易商のN・マックレオドは
、1875年に横浜で『日本古代史の縮図』という本を刊行し、アジアの中で
も日本人だけが他の民族と非常に異なる風習・文化を持っていると指摘してい
た。更にマックレオドは、日本の文化が朝鮮や中国とも異なっているのは、
2500年前に古代オリエント地方から東方に追放され、その後歴史から消え
てしまった古代イスラエル10支族が、遥か東方の国日本にやって来て住み着
いたからではないかと主張していた。

14 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 23:37:30 0
●このように、シオニズム活動(ユダヤ人のための祖国復帰運動)に見られる
ような強烈な選民意識、自民族に対する誇り高い意識を持ったユダヤ人が、
アジアの果ての国日本に愛国心を延長したような感情を抱く有り様は、一般人
には全く異様に見えよう。



15 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 23:37:43 0
アインシュタインのは本当に違うみたいだね
勘違いはこうやって作られていくんだろな

16 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 23:40:13 0
かなり特殊なユダヤ人が言ってるだけでしょ?
統計とかあるの?

17 :世界@名無史さん:2006/09/26(火) 23:44:05 0
>>16
日本人ユダヤに関してはシーボルトも指摘してた
それ以外にも薩摩藩はユダヤとか発言してる人はなぜか多い

もしかして外国人は見知らぬ世界を見るとユダヤとなんとなく発言するのだろうか?

18 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 00:13:03 0

クフは日本人の祖先、イスラエルの別名を持つヤコブだった。エジプト古王国はイスラエル王朝である!
http://www.geocities.jp/atelier_efraym/

19 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 00:14:29 0

原題:古代日本にカバラが来ていた
http://www006.upp.so-net.ne.jp/yuyumuso/uuhasso/okuhito/oku2/qbl-index.html

20 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 00:17:07 0

日本とユダヤのハーモニー
http://www.naritacity.com/journal/japan/index.asp

(・∀・)イイ!!

21 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:40:42 0
古代ユダヤは日本に封印された
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1137586790/l50
ユダヤ人消えた10支族は日本に来たか?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/1130193271/l50
【カタカナ】は漢字の変形ではなくヘブライ語が起源
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/gengo/1147259902/
「失われた契約の聖櫃アーク」はどこにある?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1084901130/l50

日ユ同祖論が真実ならば・・・。
http://mentai.2ch.net/min/kako/989/989770047.html
【ロマン】日ユ同祖論が真実ならばPart2【妄想】
http://web.archive.org/web/20031204111302/http://academy.2ch.net/min/kako/1018/10186/1018626657.html
(文字化けして見られない場合は、ブラウザーの「表示」→「エンコード」→「日本語」で変換)

蘇我王朝論  阿毎多利思北孤は厩戸皇子か?
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/2663/shotoku/ametartshihiko.htm
新・旧約聖書総合スッレド
http://2ch.dumper.jp/0000064259/

22 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:41:38 0
「失われた十部族」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E3%83%A6%E5%90%8C%E7%A5%96%E8%AB%96
ビブレ博士の「聖書と日本」
http://www.geocities.com/Heartland/Lane/7662/nihon/nihon00.htm
大和民族はユダヤ人だった  「ひい、ふう、みい・・・」に隠された誰も知らない謎
http://dateiwao-id.hp.infoseek.co.jp/izanagiizanami.htm
絵画のページ
http://dateiwao-id.hp.infoseek.co.jp/index.html
ヘブライの館
http://inri.client.jp/hexagon/floorA0F/_floorA0F.html
「日本とユダヤのハーモニー」
http://www.naritacity.com/journal/japan/index.asp
初公開!これがユダヤ王家の石棺だ!
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/Japan_history.htm
【ユダヤと日本謎の古代史】 著 者 マーヴィン・トケイヤー
http://members.at.infoseek.co.jp/akyonn/yyy3.htm
http://blog.mag2.com/m/log/0000014836/60097791?page=2
質問:天皇家の三種の神器とユダヤのつながりについて。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1846076

23 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:42:19 0
シュメール=スメラ民族
http://web.archive.org/web/20040612222735/www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru.htm
シュメール=スメラ民族 -その2
http://web.archive.org/web/20040613023918/www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru2.htm
シュメール=スメラ民族 -その3
http://web.archive.org/web/20040623094650/www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru4.htm
世界を驚愕させた日本のペトログリフ群
http://f35.aaa.livedoor.jp/~shinri/petoro.html
「日本人シュメール起源説」の謎
http://inri.client.jp/hexagon/floorA3F_hb/a3fhb301.html

24 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:43:05 0
ヘブライ人はアジア系民族だった!
http://dateiwao-id.hp.infoseek.co.jp/hebmong.htm
「サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、
偽る者たち」(黙示録第3章第9節)
http://www.wcsnet.or.jp/~m-kato/bible/revelati.htm
タルムード
http://oak.zero.ad.jp/padoma/main/akuma/tarumudo/tarumudo.htm
ユダヤ教の異民族への布教
http://www.sevenz.com/sevenZ/religion/greece.html
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fha301.html
カナン人、フェニキア人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/bible-con-ka.htm#canaan
旧約聖書・申命記 第7章
http://www.is.seisen-u.ac.jp/~zkohta/bible/old_t/1/deu.html

25 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:43:37 0
日本で活躍する「イスラエル・ロビー」の実態
http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA4F/hatchJ/b1fha010.html
1995/08/05 朝日新聞朝刊 天皇陵の学術公開を 「戦後50年 明日を求めて」(社説)
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2003/01291/contents/046.htm
第068回国会 文教委員会文化財保護に関する小委員会 第1号
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/068/0173/06804130173001c.html
今城塚古墳
http://www.y-morimoto.com/kofun/imashiro.html
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/rekishi/tyousa.html#case1
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/rekishi/imashirozuka.html

26 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:44:10 0
失われたイスラエル10支族
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054028063/
聖書に隠された日本・ユダヤ封印の古代史
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198609659/
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/tokehon.htm
日本書紀と日本語のユダヤ起源
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198621101/
日本の中のユダヤ文化
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054020976/
仏教の中のユダヤ文化
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405402744X/
[超図説] 日本固有文明の謎はユダヤで解ける
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198618879/
大使が書いた日本人とユダヤ人
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9981126756
日ユ同祖論 <新刊書> 2006年8月31日更新
http://www5.ocn.ne.jp/~kittyomu/mind_cat/nitiyu_douso.htm

27 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:44:39 0
<黙示録>「彼らは生き返って、キリストとともに千年の間支配する」(11/6)
なお、仏典<観弥勒下生経>の中でも「弥勒の世は千年続く」と告げられています。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen28.html 

日蓮上人の予言
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/yatsu8hd/forum/40.html
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/booklet/001/001_07.htm

秋篠宮 紀子 高野山 「悠仁」 高野槇 空海
http://aproducts.typepad.jp/kaboku/2006/08/post_c3fc.html
http://www5d.biglobe.ne.jp/~gakusei/mikawashasinn.htm
http://www.rurubu.com/sight/sightDetail.asp?BookID=A1202150
http://wiwi.co.jp/vwakayama/kankou/prefg/060200/kankou/kataribe/simizu_k.html
http://www.mikkyo21f.gr.jp/travel_takahashi043.html

 ご夫妻が、ゆったりとした気持ちで、長く久しく人生を歩んでいくことを願われた「悠」の文字。
文字文化研究所(京都市)の山本史也研究員によると、「人の背後から水を滴らせて
清めるさま」と「心」が組み合わさり、心身のけがれが完全に払拭(ふっしょく)された状態を
示す字だ。「悠然たる境地」とは、心身の浄化を永遠に望む気持ちが転じたという。
 「永遠」をにじませる字だけに、古来、詩人に好まれてきた。
(日本経済新聞 2006年9月13日朝刊)

ダビデ契約
http://www.asahi-net.or.jp/~zm4m-ootk/52eremiya.html#kome8
http://homepage1.nifty.com/haramatida/kouza2005_1.htm

28 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:45:32 0
【約束の地】

「創世記」第12章7節、創世記14:14~17、創世記第26章・第28章・35章、
「出エジプト記」第6章2〜4節、エゼキエル書37章24節−28節
http://www.mercury.sannet.ne.jp/melondotnet/plesti02.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%8F%E3%83%A0
http://www.is.seisen-u.ac.jp/~zkohta/bible/old_t/1/gen.html
http://www.ogaki-ch.com/preaching/Gen/Gen-35-01.htm 
http://www1.ocn.ne.jp/~church/christmas.htm
http://lifebread.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/kbible.cgi?REF=EZE_37:1-28
パレスチナ
http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/bible-con-ha.htm
旧約聖書の記述、揺らぐ イスラエル 「史実じやない」考古学者が論文
http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-24.html
http://web.archive.org/web/20050212220812/www.jca.apc.org/~altmedka/glo-46.html
聖書アラビア起源説
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4794203330.html

29 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 00:50:16 0
ユダヤ人は日本人に寄生したいのか?w
てかバレバレなんだよ真性クズどもが。

30 :基礎資料:2006/09/27(水) 00:54:29 0
>>24
712 :世界@名無史さん :2006/08/19(土) 23:31:03 0
イエスの死後、信仰を継承する流れは、エルサレムの使徒ペトロを中心とするユダヤ人集団と
地中海沿岸におけるパウロを中心とするギリシャ語を話す異邦人集団に分かれた。
ユダ2部族はキリスト教徒となり、イエスの命に従って、失われたイスラエル10部族のいる
日本に向ったと考えるべき。
つまり、12部族すべてが日本にやってきたわけ。


マタイによる福音書第10章

イエスはこの12人を派遣するにあたり、次のように命じられた。
「異邦人の道に行ってはならない。また、サマリア人の町に入ってはならない。
むしろ、イスラエルの家の失われた羊のところへ行きなさい。
行って、『天の国は近づいた』と宣べ伝えなさい。
http://www.seirei.ac.jp/history-material-pavilion/gogenoshie.html

イエス派ユダヤ人の謎
http://inri.client.jp/hexagon/floorA3F_ha/_floorA3F_ha.html

31 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 01:00:48 0
ユダヤ人の特徴

うぬぼれ、寄生、異常なまでの歴史へのこだわり、世界中から嫌われる
秘密結社、がめつさ、歴史の捏造、人間不信、共通の敵がいないと闘争を開始
社会構造に浸透、言論操作、閉鎖社会に住めない、民族の土台がウソ
国土を持っても実力を発揮するのは寄生しているところ、徹底した他人に対する不寛容
話し方がやかましい、絶対に自殺しない、絶対に絶望しない、選民思想、共産主義に関係
常に誰かをいじめている、他国にたかって国家を存続、裏切り、陰謀、集団離脱を許さず
差別されないと実力を発揮できない、差別が民族を存続させている、マイノリティ

32 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 13:10:36 0
佐渡おけさ   「アーリャ・サ」      われ称え祀らん 主権者を
ソーラン節   「ヤーン・レ・ソーラン」  エホバわれに応えり、注目せよ

33 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 14:35:45 0
エリ・コーヘンさん=「日本人とユダヤ人」の駐日イスラエル大使

 なぜ、イスラエルには武道のけいこに励む人が多いのか。そんな疑問が、
日本人とユダヤ人の世界認識や精神面の類似性に目を向ける原動力となった。
大使としての体験も交え、武道と神道、ユダヤ教の視点からひもといたのが、
近著「大使が書いた日本人とユダヤ人」(中経出版)だ。

 「86年に伊勢神宮を参拝した際、衝撃を受けた」という。クギを使わない「唯一神明造」と
呼ばれる建築様式を知り、祭壇建設に際して神が預言者モーセに金属の使用を禁じた
ユダヤ教との類似を感じたのだ。
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/hito/news/20060927ddm003070008000c.html

34 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 17:59:06 0
*ロイヤルダッチシェル石油(子会社BP石油) 創業者*マーカス・サミュエル

自分は貧しいユダヤ人少年(18才)として、日本の海岸(湘南)で一人貝を拾って
いた過去を、けっして忘れない。あのおかげで、今日億万長者、ロンドン市長に
なることができた、 1894年に「日清戦争」が 勃発すると、サミュエルは日本軍に
食糧や、石油や、兵器や、軍需物質を供給して ...
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1668066
サミュエルは1921年に男爵の爵位を授けられて、貴族に列した。 その4年後
には、子爵になった。 サミュエルは「どうして、それほどまでに、日本が
好きなのか?」 という質問に対して、次のように答えている。

「中国人には表裏があるが、日本人は正直だ。日本は安定しているが、
中国は腐りきっている。日本人は約束を必ず守る。中国人はいつも変節
を繰り返している。したがって日本には未来があるが、中国にはない。」

35 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 18:05:25 0
>>33
>日本人とユダヤ人の世界認識や精神面の類似性に目を向ける原動力となった

ユダヤ人 唯一神 偶像崇拝禁止
日本人 多神教 アミニズム

ユダヤ人 契約 法律を重視 論理的
日本人 感情的

ユダヤ人 他虐的
日本人 自虐的

日本人とユダヤ人じゃ「世界認識や精神面の類似性」が全く違うんだけどこの大使はどこを見てるの?

36 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 18:23:38 0
あれかな、宗教で民族を維持してると思ったのかな。
ユダヤ人はユダヤ教、日本人は神道みたいな。

37 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 19:57:09 0
ユダヤみたいな穢れた血が流れてるわけ無いだろ

38 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 20:08:14 0

>>34
この本の記述だろ。前に立ち読みしたら、その話が書いてあった。
   ↓
『ユダヤ製国家日本―日本・ユダヤ封印の近現代史』
ラビ・マーヴィン トケイヤー (著)
第4章 シェル石油創業者は、横浜のユダヤ人マーカス・サミュエル
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198621217

>>37
たしかに偽ユダヤ人の血は日本人には流れてない。>>24

39 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 20:10:45 0
*ところで、世界の日本に対する風当たりが強い中で、海外の日本礼賛者の
著者の多くは、ユダヤ人だといわれている。有名な『ジャパン・アズ・ナン
バーワン』の著者エズラ・ヴォーゲル、『それでも日本は成長する』の著者
ハーマン・カーン、『第五世代電算機』の著者エドワード・ファウンゲンバ
ウムなどなどは皆、ユダヤ人である。世界中集めても、たった1350万人
しかいないユダヤ人が、なぜ日本礼賛の本を書き続けるのか? 理由はどう
であれ、日本はユダヤ人のおかげで随分助かっているだろう。もしこれがな
ければ、日本に対する世界世論はもっと厳しいものになっていたにちがいな
い。今の日本人にとって、ユダヤ人は唯一の味方ともいえる存在である。

*このように、シオニズム活動(ユダヤ人のための祖国復帰運動)に見られ
るような強烈な選民意識、自民族に対する誇り高い意識を持ったユダヤ人が
、アジアの果ての国日本に愛国心を延長したような感情を抱く有り様は、
一般人には全く異様に見えよう。

40 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 20:51:14 0
シオニズム運動への影響
 
日本はシオニズム運動にも影響を与えた。イスラエルで「建国の志士」と讃えられる
ロシア生まれのユダヤ人のヨセフ・トランペルドール(1880〜1920)。
トランペルドールは、当時、ロシアで差別されていたユダヤ人の地位向上のために、
忠良な臣民であることを示すべきだと考え、ロシア軍に入隊した。
日露戦争で、彼はロシア兵として日本と戦った。勇敢な戦いぶりが認められ、
ユダヤ人としてロシア軍で初めて準士官に登用されたが、1905年に日本軍に敗れた。
捕虜となった彼は日本(大阪・浜寺)の収容所に送られた。日本人は、トランペルドール
が収容所内に学校を作ることや特別棟の提供を許可するなど寛大に扱った。
捕虜生活中、トランペルドールは小国日本がロシアに勝った理由は何かを考えた。
そして、日本の勝因は高い士気と規律正しさ、私欲を捨てて公の為に尽くす精神、
勤勉さにあると悟った。彼は日本と同じ弱小民族のユダヤ人でも、意欲さえあれば
必ず立ち直れると希望を持った。「新生ユダヤ国家は、日本的な国家となるべきで
ある」と考えた彼は、その後、「ヘハルーツ(開拓者の意)」と呼ばれるシオニズム
運動のリーダーとして活躍した。 1920年、トランペルドールはアラブ人の武装集団
から銃弾を浴びた。仲間に「しっかりしろ!」と励まされた彼は、「俺に構うな。
国のために死ぬほどの名誉はない」という言葉を遺して絶命した。「国のために死ぬほど
の名誉はない」という言葉は、大阪にいた時に日本人兵士から教えられたものだった。



41 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 20:57:32 0
讃えられた日本人
 
現在、樋口少将と安江大佐の名前は、シオニズム運動(ユダヤ人の祖先の地
にイスラエルを再建国しようとする運動)が興ってから、ユダヤ民族のため
に貢献した人の名を記して顕彰する『ゴールデンプック』に記載されている。
犬塚大佐の名前も『ゴールデンブック』への記載に推薦されたが、彼は、
こう語って丁重に辞退した。「哀れなユダヤ難民を助け平和と安全を守る
工作は、私個人の工作ではなく、天皇陛下(昭和天皇)の万民への御仁慈に
従って働いているだけだ。私はかつて、広田外相からこんな話を伺ったこと
がある。外相が国際情勢を天皇陛下に奏上し、ナチスのユダヤ虐待にふれた
ところ、陛下は身を乗り出されて憂い深げにいろいろ御下問なさった。
外相は、失礼ながら陛下はユダヤ人を日本人と思い違いされているのでは
ないですか?と申し上げた。しかし陛下はいや、ユダヤ人とわかっているが
、哀れなもの"と仰って、その御仁愛のほどに恐擢したという。私は陛下の
大御心を体して尽くしているのだから、しいて名前を載せたければ、陛下の
名を書くように」



42 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 21:05:10 0
忘れなかった感謝の念
 
満洲でユダヤ人を救出した樋口中将は、後年、「ヒットラーのユダヤ人追放に
反撃を加えたのは、純粋に私の人道的公憤に基づくものだった。私は日露戦争
末期におけるアメリカ・ユダヤの対日協力に思いを致し、いつか必ずユダヤ人
との交渉あるべきを予察し、いささかその道をつけ置くを必要と考えた」と回想
している。日露戦争時、日本は戦費が足りず、途方に暮れていた。そんな時、
ユダヤ人の金融家・ヤコブ・シフは戦時起債の約半分にあたる2百万ドルもの大金
を支援してくれた。日本はユダヤ人のシフに対する恩義を忘れることなく、ナチス
と同盟関係にあった時でも、ユダヤ人を迫害から守った。シフは、明治天皇から
昼食に招かれた。天皇が民間人の外国人に陪食を賜ったのは初めてで、シフには
旭日大綬章が授けられた。ユダヤ人への感謝の思いは、昭和天皇にも引き継がれ
ていた。1966(昭和41)年、着任したイスラエルのバルトゥール駐日大使が、
昭和天皇へ信任状を奉呈した。この時、昭和天皇は「日本民族はユダヤ民族に対
して、感謝の念を忘れません。かつて我が国は、ヤコブ・シフ氏に、大変お世話
になりました。日本は、この恩を決して忘れることはありません」と話された。
シフという人物を知らなかったバルトゥール大使は驚き、大使館に戻ってあわてて
シフのことを調べたという。



43 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 21:07:27 0
その後も、昭和天皇はイスラエル大使が代わり、信任状の奉呈式が行なわれる
たびに、シフ氏とユダヤ民族への感謝の念を述べられた。1989(昭和制)年、
昭和天皇が崩御された。イスラエルのヘルツォーグ大統領は、「日本はナチス
の友邦だったから参列するな」という国内の一部の反対を押し切って、大葬の
礼に参列するために来日した。東京のユダヤ人協会の歓迎の宴に招かれた
ヘルツォーグ大統領は、こう挨拶した。「先の大戦において、多くの国がドア
を閉ざしていた頃、日本及び日本の管理地では数万のユダヤ人に避難場所が
与えられました。我々は日本国民のこの行為を永遠に忘れません。ユダヤ人
に対する日本の態度は、当時ヨーロッパで起きていた事とは全く対照的であり
、ひときわ輝いています」


44 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 21:10:16 O
確か天皇家の宝の盾の裏に古代ヘブライ人と同じ文字が書かれてるんだろ

45 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 21:18:31 0
>>34 >>39-43
基本的に、このスレでは、古代ユダヤ人と現代ユダヤ人はまったく関係ない種族という
前提なのよ。似たような話として、古代中国人はほとんど絶滅し、現代中国人は後から
移入してきた北方遊牧民だという事実がある。
そして、現代ユダヤ人は日本にとって敵性が強い。たとえば、ユダヤ人の影響力が強い
米民主党や、民主党系の学者・メディアの反日ぶりはよく知られた事実。

ふざけるなユダヤ人!
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1093039943/l50
【米民主党】 アメリカ民主党スレ
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1132705852/l50
☆『ユダヤの告白』全部読めるスレ☆
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1050571661/l50

46 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 22:04:14 0
>>39
経済学者やノーベル経済賞をもらっているのが圧倒的にユダヤ人が多い
その手の本を書けるのがそもそもほとんどユダヤ人しか居ないのだろう

47 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 22:07:05 0
>>44
天皇でも鏡は見れない
デマ

48 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 22:36:45 0
ユダヤ人と結びつけてもどの辺が名誉になるのかサパーリ
あんな選民思想の混血種と一緒にしないでくれよ

49 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 22:44:26 0
チンギスハンと源義経を同一人物と結びつけるような話だからなあ

50 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 23:29:36 0
ユダヤ人>割礼
日本人>仮性人

割礼を止めたユダヤ人こそ日本人だ

51 :世界@名無史さん:2006/09/27(水) 23:59:28 0
俺は今50歳だが、30年間このことに関して研究していた。
米国に留学して神学博士号までとった。
現在、この件に関しての本は何十冊もあるし、ネット上でも確認できる。
神道とユダヤ教の儀式や日本の古い習慣とユダヤの習慣の共通点など
多くのサインがある。
はじめ、この事を知ってから興奮して夢中になった。
今から20年程前、キリスト教関連の団体がかなり研究しており
その日本中から集まった牧師などのグループとディスカッションした。

ただ、どんなに共通点があったところで日本人でイスラエルに帰化しようと
した人はないのでもはや日本の神道とユダヤ教はもう関係ないと判断した。
また、ユダヤ教から発展したキリスト教やイスラム教も全くつながりを
持とうとしない事で、たとえ日本の神道のルーツもユダヤ教から来ている
事をどんなに立証したところで無意味だと思った。
また、考古学を学べば学ぶほど、神という存在が人間の願望と社会制度から
発展していったものだと認めざるえないと、信仰心もなくなってしまった。


52 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 00:03:27 0
>>51
世界史住民はネタ・煽りに慣れてないからマジレスが返ってくるぞ

53 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 00:20:28 0
付け加えると、現在の欧米に住んでいるユダヤ人(つまり頭のいい白人系)
は血統的に本来のユダヤ民族ではない。改宗してユダヤ人になった人なので
現在の日本の皇室などと違う。
また余談だが、日本に部落民というのがいるが、彼らもユダヤの末裔では
ないかと思われている。理由は仏教国日本において、牛を殺して食べていた。
それ故忌み嫌われていたが、ユダヤ人は牛や羊を殺して祭って食べていた。
エタと言われているが、ヘテ人というのが旧約聖書に出てくる。
HETE人とはエタがなまってついたのではないかな。

他資料http://inri.client.jp/hexagon/floorA3F_hb/a3fhb010.html

http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/floors/hatchA4F/hatchJ.html

54 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 01:01:41 0
>>53
エタの語源は「餌取り」という説があり、
民俗・神話学板の過去スレでは、ダン族の子孫だという説が出ていた。
    ↓
日ユ同祖論が真実ならば・・・。
http://mentai.2ch.net/min/kako/989/989770047.html

55 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 01:27:01 0
こういう話は大好きなんだけど、この板には似合わないのかねぇ。


56 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 03:45:05 0
>>41
東条英機が黄金本に登録されるのはいつですか?

57 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 08:20:18 0
http://www.sun-inet.or.jp/usr/hiro7733/public_html/word/word_NAGYOU_LABEL.html
ヘブライ語と日本語

58 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 10:23:00 0
エルサレム
イスラム教徒であるパレスチナ人はじめイスラム、キリスト教徒等々の共存によって
ここは「世界の都」になるのではないだろうか。
ユダヤ人という流浪の民=世界で初の一神教徒という存在の歴史的意味を今一度考えてみたい。



59 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 13:43:21 0
結構注意して観ているが日本人で鼻がでかくてワシ鼻の男って結構多い。
特徴は面長で肌が白い。
以前メチャクチャ日本人離れしている人がいたので、混血かどうか聞いたが
純粋な日本人。しかも先祖は神主だったらしい

60 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 17:24:22 0
>>55
数年後には、世界史板だけでなく、あちこちの板が、この話題で持ち切りになるよ。
今城塚古墳発で。

61 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 18:54:18 0
あの世の総統がこれを知ったらさぞ無念だろうな。
ユダヤ人を殺しながら、ユダヤ人と同盟していたことになる。

62 :世界@名無史さん:2006/09/28(木) 20:51:53 0
日本は実際は多民族国家なんだよ
明治以降の政策で単一民族ってことにしてたから単一民族という誤解が出来てしまったけど
現実はそうじゃない
平安時代に鎖国するまで何百年にも渡っていろんな民族の流入があった
大まかに分けると縄文時代から居た縄文系モンゴロイドと
弥生時代に入ってきた弥生系モンゴロイドがほとんどでこれが基本
さらにせいぜい1%位が中東系や白人系の非モンゴロイド
その中に生粋のユダヤ人が混じっている確率が数%
つまり大体日本人の数千分の1の割合でユダヤ人の血が混じってる確率になる

63 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 08:11:51 0
中国に行くとたまに少数民族に出会う。
チベット方面や西に住んでいるイスラム教地区では
もう顔はアフガニスタンやイラン人の顔をしている。
元の時代中国は広大な国土を支配しておりシルクロードに
よって当たり前のように中近東から都に人が来ていた。
だが、最近の発掘で3000年以上前の骨で
コーカソイド(白人)系が見つかっている


64 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 09:14:05 0
秦の始皇帝はローマの地方将軍が独立したもの

65 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 13:46:43 0
>>64
始皇帝が青い目をしていたってのは、そこら辺の話から?

66 :世界@名無史さん:2006/09/29(金) 21:27:44 0
ヘブライ人 ちょっと寝た切れか???

67 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 11:05:55 0
ユダヤ系中国人というのがいる。彼は顔は中国人だが宗教儀式を守っている。
これらのグループが日本昔渡ってきたという説がある。


68 :世界@名無史さん:2006/09/30(土) 19:34:17 0
>>67
とんがり帽子で髭をのばした人物埴輪、見た事ないか?
それに耳前の髪をのばしたミズラ、似た風俗の民族は?

69 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 00:00:32 0
>>61
ユダヤ人の国外追放に関して、
シオニストと協調関係にあったのだから無問題。

70 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 01:28:38 0
古代ユダヤ人は日本をエデンの園と考えていた?

中国神話では、東の海の果てに巨大な桑が2本生えており、これを扶桑と呼んでいる。
われわれが見る太陽は、この扶桑を伝って、天空に昇っていく。いわば扶桑は太陽の
象徴でもある。一方、雷は雷雨であり、晴天をもたらす太陽とは対極にある。いわば雷
にとって、扶桑、すなわち桑は大敵なのである。ゆえに、桑畑だけには、落雷できない
ということらしい。(http://www.kitombo.com/mikami/0218.html
================

ご存知のとおり、日本の異名は「扶桑」である。
つまり、中国神話において巨大な桑が2本生えている東の海の果ての国とは、
日本なのである。
トケイヤー氏によれば、古代からシルクロードの絹貿易を独占していたのは
ユダヤ人であった。ユダヤ系日本人秦氏は、機織の機=ハタであるといわれるように、
古来、養蚕業を生業としてきた殖産豪族である。秦氏が建て、三本柱鳥居がある
木島坐天照御魂神社は、一般に、蚕の社と呼ばれており京都の「太秦」にある。
桑や蚕とユダヤとは切っても切れない関係にあるのだ(桑の異字体で、又は十と書く)。

ユダヤ思想において、2本の木と言われてすぐに思い出すのは、「生命の木」と
「善悪の知識の木」である。ユダヤ教神秘思想カバラでは、奥義を「生命の樹」として
表現し、その象徴図形には、ジグザグの雷光が描かれることもある。

この2本の桑の木は、エデンの園の中央にあった「生命の木」と「善悪の知識の木」を
表しているのだろう。

つまり、この神話は、古代ユダヤ人が、日本をエデンの園と考えていたということを
象徴しているのではないか。
http://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda2/bFqYe0k6219.htm

71 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 01:46:19 0
>>67
開封に来たのは宋代じゃなかったか?

72 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 01:48:43 0
>>48
遅レスだけど選民思想の混血種ってのは痛烈ですね。

73 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 02:44:27 O
>64
秦の皇太子「政」(後の始皇帝)の出仕は、幼少の頃からはっきりしてるワケだが。

74 :世界@名無史さん:2006/10/01(日) 13:49:25 0
> 古代からシルクロードの絹貿易を独占していたのはユダヤ人
ビザンツ側の史料や6-8世紀頃の東西に現存する絹製品の調査なんかを
見る限り中央アジアの絹貿易の主流はソグド人だった訳だが・・・

75 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 17:42:33 0
天皇家 と エフライム族  天皇・記紀神話
http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/img/1151430490.jpg
日本神話と聖書記事(1)
http://www.geocities.com/Heartland/Lane/7662/nihon/shinwa_1.htm
古事記は聖書の日本語版か?
http://ikuno.lolipop.jp//piramido/hon/no06/13-02kojiki.htm

76 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 19:48:49 0
彼らソグド人はやがて世界史から姿を消すが、それは民族が滅ぼされたと
いうよりは中央アジアの新たな政治勢力に溶け込んで見えなくなったとい
うことらしい。まあ、安史の乱のあとの中国でもイスラムに支配された中央
アジアでもソグド人の弾圧・虐殺はあったみたいだが。→《ソグド人のコイン》
さあて、以上の話を聞くと、どうもソグド人はじつはユダヤの商人なのでは
あるまいかと思ってしまう。(^^ゞ サマルカンドあたりはソグド人が多く
住んでいたと思われるが、その南にKitob(N39°E67°あたり)という地名が
ある。これは『旧約聖書』天地創造で、神はさまざまなものを創造した後に
「それを良しとした」(ヘブライ語で「キー・トヴ」)と繰り返されているの
を連想させる。ソグド人の周囲にはそこはかとなくユダヤっぽさが漂ってい
るのである。イスラエルの失われた十部族はイラクの東側に強制移住させら
れたようだし、そうなるとやがてイランの一民族だと見なされる結果にもな
る。なにしろ神武東征とほぼ時代が重なる紀元前6世紀くらいの話なのだ。
私の勝手な想像なのだが、ひょっとして・・・。


77 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 19:50:39 0

 「ソグド」の名前が歴史に登場するのは、アケメネス朝ペルシャの
ダレイオス大王(在位紀元前522〜486)の碑文に、ペルシャの州のひとつ
として、「Sug(u)da」とあるのが最初である。また、ソグド文字は、
西方のアラム文字をもとに発展した文字だが、これなども紀元前後は
ユダヤ人もアラム語を使っていたから、ユダヤ人との商業的な交流な
どもけっこうあったのではなかろうかと思ってしまう。


78 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 19:54:19 0
>さあて、以上の話を聞くと、どうもソグド人はじつはユダヤの商人なのでは

 な ぜ

>なにしろ神武東征とほぼ時代が重なる紀元前6世紀くらいの話なのだ。

 ! ?

79 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 20:07:11 0
伊勢神宮にはいつからイスラエルのマークがあるんですか?

80 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 22:13:39 O
怪しげな電波を大量に放出しているスレだなw

どっちかって言うと創作板向き。

81 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 22:30:22 0
エリ・コーヘンさん=「日本人とユダヤ人」の駐日イスラエル大使

日ユ同祖論者はユダヤ人に大変多い。ユダヤ百科辞典に掲載されるほど有名な説です。
駐日イスラエル大使さえ、著書の中で(慎重な言いまわしだが)肯定的に言及してる。
「86年に伊勢神宮を参拝した際、衝撃を受けた」という。クギを使わない「唯一神明造」と
呼ばれる建築様式を知り、祭壇建設に際して神が預言者モーセに金属の使用を禁じた
ユダヤ教との類似を感じたのだ。
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/hito/news/20060927ddm003070008000c.html


82 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 22:35:21 0
> イスラムに支配された中央アジアでもソグド人の弾圧・虐殺はあったみたいだが。
唐の武宗による会昌の廃仏で長安や華北にいたソグド系の住民が一掃されてしまった
という話は聞いたことがあるが、ソグド地方で同種の事件があったとは寡聞にして聞かない。

サマルカンドはソグディアナの中心都市であったのでソグド人がいて当然。ただ、8世紀に
アッバース朝の支配が確立されてからは西方からサーサーン朝系の住人などの流入などで
ソグド語がだんだん死語化していき、10世紀にはソグド文字はもはやソグディアナ本土では
使用されなくなり、都市部では近世ペルシア語が日常語となっていたようだ。

> その南にKitob(N39°E67°あたり)という地名
ttp://pagenation.com/world_sat/Kitob%20(Kaskadar)_66.86_39.12.map
確かにそのような地名があるようだが、もとはアラビア文字でどのような綴りであったか
これだけでは分らないし、アッバース朝時代の記録やペルシア語などの地理書、『バーブル・
ナーマ』などでもサマルカンドの郊外にこれに近い名前の村落があったか見付けられないので
古代からあったのかは分らない。

イラク地方はサーサーン朝の頃でも支配階層はペルシア人だったのは確かだが、地元の市民
たちはアラム語や場合によってはアラビア語を話していたことは確実で、それらの人々と
ペルシア人とは区別されていた。アレクサンドロス遠征のころとアラブ征服時代前後の人名を
比較しても、特にイラン系以上に目立った言語的変化があったとは思われないので、通時代的に
「ユダヤっぽさ」は特に感じられない。ソグディアナでもキリスト教が信奉されてようだが、
マニ教や仏教に比べると下層の人々に浸透していたらしいので、キリスト教やユダヤ教がソグドの
信教の主流だったようには感じられない。

83 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 22:48:46 0
イラク地方にユダヤコミュニティーがあったのは間違い無いが、紀元前後には
のちのマンダ教徒などのアラム語を母語とする様々な集団がいた。

さらにこの頃から南方のアラブ系の人々がシリアやメソポタミア方面へ積極的に
活動範囲を拡大していたから、ソグド人がメソポタミア方面へ交易に進出しても
必ずしもユダヤ系にこだわる必要はないだろう。むしろインド洋交易とかかわりが
深い南アラビアやオマーン、ペルシア湾岸周辺の人々との交流を優先すると思う。

実際唐代の南海交易にもソグド商人が関わっていらしいとも聞くが。
ユダヤ系の商人たちが紀元前後にインド洋交易にも手を付けていたかは知らないけれど、
もし可能性が有るならアレクサンドリアのユダヤコミュニティーか?

84 :世界@名無史さん:2006/10/02(月) 23:42:38 0
永遠の謎で解決することはないだろうな

85 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 00:16:39 0
邪馬台国は九州か近畿かと一緒、どっかの古墳から卑弥呼の金印が出るまで
解決しない、宮内庁管理の古墳が数百ヶ所、これをすべて調査しない事には
まずむり、調査を許可する事はまず無いだろう、これは永遠の謎かな。所が
イスラエルの方は国家の調査機関が、本腰で調査するみたいで期待出来そう
ユダヤ人は世界中に居るし日本にも2〜3000人ほど居るみたい京都には
著名人含めて神官、僧侶、茶人、等の文化人がかなり多い、そのうち
とんでも無い物が見つかるかも。


86 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 00:40:52 0
>>85
仮に何かが見つかっても中国から流れてきたのではとなりそう
古墳も過去に盗掘されてるから
なんもないだろなぁ
一番古い文字が5世紀の木に書かれた物だったかな

87 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 00:57:31 0
箸塚古墳が卑弥呼の墓では?って話を聞いたことがあるが、
あそこって、発掘は済んでんだっけ?

88 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 05:51:21 0
また箸塚君が現れましたか

89 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 17:00:30 0
> 駐日イスラエル大使 エリ・コーヘン氏
外交の専門家ではあるだろうが、古代史を専攻しているとも聖書考古学や日本や
東アジアの歴史系考古学系の分野などに造詣が深いとも聞かないので、日本側への
リップサービスの類い以上に発言の重要性があるとは思えない。

90 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 21:32:18 0
とかくユダヤ人?と噂の絶えない秦氏ですが、ソグド人の故郷・ソグディアナに面白
い言い伝えがあります。ソグディアナには「我々は失われたイスラエル10部族の子孫
である」との伝承を持つ人や、「アケメネス朝ペルシャのキュロス大王がユダヤ人のエル
サレム帰還を許可した後、我々の祖先はエルサレムには戻らず、新天地を求めてこの地
に移り住んだ」というディアスポラ・ユダヤ人が結構いるのだそうです。(キュロス大王
は紀元前6世紀に領土拡張し、ソグディアナを手に入れています。)事実かどうかは別と
して。まぁ実際、サマルカンドやブハラには古くからのユダヤ人居住区があります。


91 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 21:32:57 0
でもって、その人達の主張が面白い。
サマルカンドの名前の由来が「サマリア」+「カンド(街)」の合成語なのは本当らし
いのですが(アレキサンダー大王遠征の時にギリシャ人が「マラカンダ」と呼んだのは、
現地人の発音がそう聞こえたからで、昔から「サマルカンド」が正しかったらしい。念
のため)、彼らユダヤ系住民の主張によれば、「かつてアッシリアにより捕囚され、その
後流れてきた10部族の末裔が街を築いて、自分達の故郷サマリアから取って『サマル
カンド』と名付けたのだ」ということなのです。
「ヨルダン川西岸地区をユダヤ・サマリア(ヘブル語でシュメロン)と言う」
・・・ってことは、イスラエル→ペルシャ→ソグディアナ→中国→朝鮮半島→日本
わ〜い繋がっt(強制終了)・・・失礼。


92 :霊帝:2006/10/03(火) 21:52:17 0
在りえません

93 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 22:12:52 0
>>92
どっちの主張も知らないから、聞くんだけども。
否定する理由を教えて欲しいんだが。
そう、一蹴されたのでは訳が分からんw

94 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 23:14:58 0
>92ではないが、
> ソグド人の故郷・ソグディアナに面白 い言い伝えがあります
この話自体、アッバース朝時代の記録なんか見ても、その種の起源説話は聞いた事が無い。
「サマリア」はヘブライ語では「ショームローン」らしいが、アラビア語や近世ペルシア語でも
「サーマラ」と呼ばれている。アラビア語の場合、ヘブライ語などの北西セム語の語頭の sh 音は
s 音に変化する傾向があるらしいのでこの変化は問題ない。
(例えばヘブライ語の「シャローム」がアラビア語では「サラーム」になる)

しかし、「サマルカンド」は『世界境域』などの古い地理書を見ても、「ショーマルカンド」とか
「サーマルカンド」などの綴りをされたような例は知られていない。ソグド語や中世ペルシア語などの
イラン語には sh 音が存在するが、ソグド語などが北西セム語の転写で sh 音が s 音に変化すると言う
ような話も聞かれない。アケメネス朝時代には、エジプトにユダヤ人駐屯部隊がいくつか配備されていた
ことが知られているが、同様のユダヤ人駐屯部隊などがソグディアナに展開していたような話は聞かれない。

要するに出所が怪しい奇説のたぐいとしか思われないが、19世紀あたりに欧州で流行った地名などの
セム語・欧州系言語起源説の雰囲気が感じられる。中東関係では「キュロス大王が〜」的な起源説話を
何かとよく耳にするが、実際にキュロス2世が関わったのか資料的に確認されているものかどうかは
保証の限りでは無い。

95 :世界@名無史さん:2006/10/03(火) 23:33:59 0
>>94
thx

日本で人類が発祥した訳では無い訳で、
どっからか来た筈なんだが、
実際問題、日本人の起源て今は何処まで分かってんだろ。
いろんな所から数回にわたって来た、てのは分かってるけども、
いつ、どこから、どんな規模で、てのはどの程度解明されてんのかな?

96 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 00:15:59 0
黒人、白人、東南アジア高地人、南西中国人、台湾北部山岳民、
沖縄奄美人、日本人、アイヌ人、北極イヌイット、南北の
米大陸インディオ(インディヘナ)にはYAP+がある。

無いのは
ユーラシア大陸内陸部の中でも
北東アジア人や朝鮮半島人だけ。

近隣国では
モンゴル、華北、満州、朝鮮半島とは
血が遠いことだけは明らかだ。

97 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 00:30:52 0
>台湾北部山岳民、

そのソースがあったら見たいだけど。
疑っているわけじゃなくて純粋な好奇心。


98 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 09:50:57 0
台湾北部に住む高山族の中に
沖縄から渡ってきた人たちの集団が
含まれているのは民俗学的に周知だよ。

台湾政府や中国政府の発表資料に
何度も記載されているよ。

99 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 14:27:11 0
>日本で人類が発祥した訳では無い訳で、

人類発祥についてはアフリカ起源説が浸透しているが、日本起源であっても不思議はない。

痕跡、遺跡は気象、地殻運動で保存されていないが、絶対的に否定できる訳ではない。

100 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 15:55:40 0
>日本で人類が発祥した訳では無い訳で、

人類発祥についてはアフリカ起源説が浸透しているが、ムー大陸起源であっても不思議はない。

痕跡、遺跡は外宇宙に旅立ってしまって調査されていないが、絶対的に否定できる訳ではない。

101 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 21:51:08 0
>>89
伊勢神宮とエルサレムの神殿の警備の仕方が完全に一致することぐらい
その駐日大使は知っているだろ。
http://www.geocities.com/Heartland/Lane/7662/nihon/shinto_4.htm


102 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 22:53:47 0
伊勢神宮を20年ごとに建て替える式年遷宮は天武天皇が685年に定めた儀式。
神殿の儀式などもこの時に天武によって定められたに違いない。
天武天皇は天皇という称号を初めて使ったとされる。
また日本書紀の編纂を命じたりした天皇。
壬申の乱で兄の天智天皇の息子の大友皇子を滅ぼして天皇になった。
現在の天皇家は天智の系統で天武の系統ではない。

天武天皇
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%AD%A6%E5%A4%A9%E7%9A%87

「天武天皇 九つの偉業」
天皇号の創始
陰陽寮・占星台(天文台)の設置
「古事記」「日本書紀」の編纂勅命
践祚大嘗祭の制定
宮都の選定と設計
八色の姓の制定
飛鳥浄御原律令の制定
三種の神器の制定
伊勢の遷宮の制定・開始
(参考文献  戸矢学 『陰陽道とは何か』 PHP新書より)

103 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 22:55:52 0
天武天皇が伊勢神宮の儀式や三種の神器の制定に関わってるようなので
伊勢神宮や三種の神器を証拠に日ユ同祖論を主張する人は
もっと天武天皇とユダヤ人について詳しく関わりを説明してください。

104 :世界@名無史さん:2006/10/04(水) 23:18:43 0
>>103
1998/03/03 読売新聞朝刊
「天皇」記載の木簡出土 「現人神」起源表す超一流の発見(解説)
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2003/01291/contents/106.htm

871 名前: 天之御名無主 投稿日: 02/01/22 23:27
>865
石渡は、天武天皇とは天智の異母兄・古人皇子だと考えているようだが、
これはなかなか説得力がある。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~hampton/032.htm
古人の母は蘇我馬子の娘・法提郎媛だから、天武=古人なら壬申の乱は
うまく説明が付く。
ユダ王家=百済王家=蘇我氏で、蘇我氏がユダ王家の本宗家、百済王家は
分家なら、ダビデの血統が12部族統合の王になるように蘇我氏が天皇に
即位したが、大化の改新で劇的な失敗に終わったため、次善の策として
蘇我氏の血を引く天武を擁立して巻き返した、それが壬申の乱と考えられる。
   (後略)
http://mentai.2ch.net/min/kako/989/989770047.html

105 :世界@名無史さん:2006/10/05(木) 21:01:59 0
国語学者で学習院大名誉教授の大野晋さんが
新刊(『弥生文明と南インド』(岩波書店))を出した。
http://blogs.dion.ne.jp/bunsuke/archives/426842.html
消えたシュメール人
http://www.paw.hi-ho.ne.jp/tachibananokarin/sumerian.htm
シュメール幻想論
http://www8.ocn.ne.jp/~nomutyan/java/Sumer-fantasy-theory.html

106 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 03:58:50 0

>>ユダヤのとんがり帽子は中世西欧でゲットーが制度化された後に定められたもの。

君はまだまだだね。中世西欧でユダヤカバラを復興させたときに、2世紀以前に
ユダヤ教会で使用されていた風俗のひとつを参考にしているのです。光明派。
西欧世界では(差別的な意味も含む)、とんがり帽子=ユダヤ人を連想するな。
スペイン辺りではキリスト教徒もKKK団みたいな衣装を着る。
日本の古墳から出るとんがり帽子の人物埴輪ユダヤ系だね、それにキリスト教の
司祭がかぶる様な将棋の駒形帽子の人物埴輪も千葉県の古墳から出てるね。

107 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 07:04:56 0
とんがり帽子のサカはスルーですかい。

108 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 13:33:57 0
>>すこし多いですが中ほどに有ります。

相撲のルーツと角杯 と ん がり 帽子 セム 人 相撲

http://6312.teacup.com/kojima/bbs

109 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 17:20:09 0
その後のユダヤ人に対するキリスト教徒の差別は過酷で、服装を「とんがり帽子
やマント、頭巾」を義務づけされたのも、その当時であるし、ユダヤ人が公職に
就くことを禁止したのもその当時である。そして、ユダヤ人を決定的な孤立へと
陥れるもう一つの取り決めがあった。

それは、キリスト教徒間での利息を伴う金の貸し借りを破門を持って厳格に禁止
したことである。しかし、教会法の対象外となるユダヤ人は、堂々と利息を取っ
て金を貸すことができた。すでに職人組合ギルドから締め出され、店舗を構えて
商売もできなくなり、国際商取引も大幅に制限されたユダヤ人は、教会法に拘束
されなかった金貸し業や両替商に活路を見いださざるを得なかったのだ。そして
、キリスト教で言う”隣人愛”に反する金貸し業を営むユダヤ人はますます孤立
に追い込まれるに必然であった。それ故、15世紀後半にゲットーに閉じこめら
れるのを待つまでもなくユダヤ人の隔離は現実化していった。


110 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 18:26:00 0
ユダヤ人はイエスを殺したからキリスト教徒から差別されても仕方ない
ところが最近はアメリカの教会あたりでユダヤ人はキリスト教徒の兄貴分だから
アメリカのキリスト教徒はユダヤ人がイスラエルを作るのに協力するのが神の意志だ
みたいな宣伝工作を繰り広げて結構洗脳が進んでいるらしい
同様に日ユ同祖論もユダヤ人シンパを増やす為の工作かもしれないので注意が必要

111 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 18:50:30 0
>ユダヤ人はキリスト教徒の兄貴分だから

「ということはイスラム教徒とも兄弟関係なのだから
 パレスチナ人を攻めるのは神の遺志に叛く」
なんて説く者も現れそう。

112 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 18:58:25 0
>>106
>とんがり帽子
3000年前の南フランスの遺跡からも発掘されているし、
2500年前の中国西部の砂漠からも南欧白人家族の骨と
共に発掘されている。この春に放映された
ディスカバリーチャンネルの番組で出土した
とんがり帽子を紹介していたよ。

別に珍しいものではない。

ユダヤ人と1対1の関係を持つものでもない。

113 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 19:56:49 0
ま日本列島、朝鮮半島の土着民では無い事だけは、たしかだね。

114 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 11:32:11 0
『史記』匈奴列伝
 而趙武靈王亦變俗胡服、習騎射、北破林胡、樓煩。筑長城、自代并陰山下、至高闕為塞。
而置雲中、鴈門、代郡。其后燕有賢將秦開、為質於胡、胡甚信之。歸而襲破走東胡、東胡
卻千餘里。與荊軻刺秦王秦舞陽者、開之孫也。燕亦筑長城、自造陽至襄平。置上谷、漁陽、
右北平、遼西、遼東郡以拒胡。

而して趙の武霊王もまた胡服の風俗に変えて、騎射を習い、北に林胡と樓煩を破った。
代を併せて陰山の麓から高闕まで長城を築いて塞いだ。そして雲中、鴈門、代郡を置いた。
その後、燕に秦開という賢將がいた。胡(東胡)で人質となっていたが、胡は彼を甚だ
信用した。彼は燕に帰還するや、(軍を率いて)襲撃して東胡を敗走させ、東胡から千余
里の土地を奪う。荊軻(けいか)と秦王の暗殺に同行した秦舞陽とは秦開の孫である。
燕もまた造陽より襄平に至る長城を築き、上谷、漁陽、右北平、遼西、遼東郡を置いて、
胡の侵入を拒む。

上記はBC2〜3C頃の話です朝鮮半島北部には胡、胡人たちが多く
長城を増築して防がなければならないほど、強力な勢力となった集団です。

115 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 20:05:01 0
とんがり帽子

http://oriental-kan.com/ko5253.php

時代が違いすぎるけど。


116 :世界@名無史さん:2006/10/10(火) 23:09:22 0
匈奴は民族じゃなくて集団じゃないの?

117 :世界@名無史さん:2006/10/13(金) 23:59:22 0
『山海経』

海外西経「粛慎之国在白民北。有樹名曰雄常、先入伐帝、於此取之」
 「粛慎の国は白民の北に在り。雄常(白樺)と呼ばれる樹がある。
新たに先帝に代わって聖帝が立てば、人々はその樹から樹皮を取る」

大荒東経「大荒中有山、名曰明星、日月所出。有白民之國、帝俊生帝鴻、
帝鴻生白民、白民銷姓、黍食使四鳥、虎、豹、熊、羆」
 「大荒の中に山有り、名を明星と言う。日月の出る所。白民の国が有る。
帝俊は帝鴻を生む。帝鴻は白民を生む。白民は鎖の姓。黍(きび)を食べ
、四鳥・虎・豹・熊・羆を使う」

山海経は中国最古の地理誌だが、史料としては難点のある史籍(現存の
山海経は晋時代の創作)ではあるが、古代の地理認識を知ることができる。
 この「白民」に関連する民族として、淮南子には「白民は全身が白く、
髪毛も白く、髪を振り乱している」と白人種のように記している。いずれ
にせよ古代の中原の人々には、不気味な場所に住んでいる野蛮人だと思わ
れていたのだろう。

118 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 00:00:30 0
『晋書』粛慎伝

肅慎氏一名挹婁,在不咸山北,去夫餘可六十日行。東濱大海,西接「寇漫汗國」
北極弱水。其土界廣袤數千里,居深山窮谷,其路險阻,車馬不通。夏則巣居,
冬則穴處。父子世為君長。無文墨,以言語為約。有馬不乘,但以為財産而已。
無牛羊,多畜豬,食其肉,衣其皮,績毛以為布。有樹名雒常,若中國有聖帝代立
則其木生皮可衣。

 粛慎氏、一名に挹婁という。不咸山(ふかんざん)の北に在り、扶余から
六十日の行程。東は大海(日本海)に沿い、西は「寇漫汗(こうまんかん)国」
と接し、北は弱水(アムール河)に極まる。その領域は広大で数千里、深い山
の渓谷に居住し、道は険阻で車馬では通れない。

>> 上記の「寇漫(こうまん)汗国」秦氏の先祖「功満王」と関係ないか?
  晋は3C〜4C、書かれたのが7C半ば時代としては一致するよ。

119 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 00:02:05 0
この「寇漫(こうまん)汗国」扶余の周辺には>>117にあるけど
白人種に近い民族が居たようだな。ユダヤ系?秦氏?この後
(8世紀)中央アジアに居たカザール人がユダヤ教に改宗して
アシュケナジーユダヤが現れる。

120 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 00:24:25 0
 そもそも大麻とは神道において天照大神の御印とされ、日本人の魂であり、
罪・けがれを払う神聖なものとされてきたのである。
   (中略)
 大麻は天の岩戸開きの際にも使われているし、最近では新天皇の即位に際して
行なわれた大嘗祭において新天皇が使用した着物も麻で織られているのである。
この麻の着物は「あらたえ」と呼ばれているが、徳島県に住む古来から麻の栽培・
管理をしてきた忌部氏の子孫によって献上されたものである。
 2600年前にかかれた旧聖書エゼキェル書でも主たる神創造主ヤーベの言葉として
次のように述べており、麻の着物「あらたえ」を大嘗祭で天皇が使用したのと同様に、
旧約聖書の世界でも麻の着物が神聖なものとされてきたことが明らかである。

『旧訳聖書』(日本聖書協会発行/p1213,p1214)
彼らが内庭の門に入る時は、麻の衣服を着なければならない。内庭の門および宮の内で、
務めをなす時は毛織物を身につけてはならない。また、頭には亜麻布の冠をつけ腰には、
亜麻布のはかまをつけなければならない。ただし、汗の出るような衣を身につけてはならない。
http://www.asahi-net.or.jp/~is2h-mri/kaisei.html

レビ記16章4節
彼は聖別した亜麻布の長い服を着け、その下に亜麻布のズボンをはいて肌を隠し、
亜麻布の飾り帯を締め、頭に亜麻布のターバンを巻く。これらは聖なる衣服であり、
彼は水で体を洗ってこれを着る。
http://www.bible.or.jp/i2/vers_search_i.cgi?cmd=search&trans=ni&book=lev.old&chapter=16
神道のルーツ(3)
http://www.geocities.com/Heartland/Lane/7662/nihon/shinto_3.htm

イスラエル12部族が分裂した時、レビ族は2つに分かれ、ユダ、イスラエル両王国で
それぞれ祭司を担当したが、それぞれの子孫が日本の忌部氏と中臣氏になったのは
間違いない。たぶん、忌部氏がユダ系、中臣氏がイスラエル系だろう。

121 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 00:43:13 0
『ユニコーンと古代イスラエルと天皇家』
http://www.geocities.jp/shimaguni_konjyo/column_shinto_07.html

次に角については、狛犬本来の形態を表しているのです。そもそも狛犬とは
一角獣(ユニコーン)であり、天子に諫言する賢い動物と考えられていたからです。
江戸時代以降、どちらも同じ形(獅子形)になっていったのです。
http://www10.plala.or.jp/comainu/comainu-taikai.htm

122 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 00:52:38 0
>>120
実は天皇家のルーツには物部氏つまり「ニギハヤヒの命」が鍵を握ってるな
日本では、どうして「鹿」が神様として扱われるか?謎なぞ謎なぞ?

123 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 02:39:09 0
鹿ってユニコーンの事だよ。

124 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 05:08:31 0
北アジアや東アジアでは鹿の方がユニコーンなどより意匠としての歴史は格段に古い訳だが。

125 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 17:33:59 0
意匠として歴史が新しいか古いかの問題じゃ無く、鹿を信仰の対象として
古代より守って来たそれもニギハヤヒ系の子孫が、ここに価値が有るんだよ
「鹿」をツングース系語で何と言うかわかる?


126 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 17:45:17 0
歴史上におけるユニコーンの姿の重要な特徴 - ユニコーンが"一角を備えた
偶蹄目の一種として存在した一本の角を備えた山羊や鹿の天然奇形(あるい
は人工奇形)、それらは世界の様々な地域で偶発的に目撃され、その存在は
旧約聖書の誤訳、あるいは古代ギリシャにおける様々な奇譚によって、相互
補完的に補強された。即ち、ユニコーンは稀な偶蹄目種の奇形として、その
原初的な意味における"一角の獣"として、確かに存在していたのである。
自然の生み出した極めてユニーク(Unicus)な存在であったユニコーン
(Unicorn)はこうして、神話と現実の狭間で、今なお人々を惹きつけ続けて
いるのではないだろうか。
http://x51.org/x/05/04/1924.php


127 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 18:04:10 0
物部氏は蛇信仰なんじゃなかったっけ?
物部氏の祀っていた大物主は蛇神だった。
倭迹迹日百襲姫は毎晩通ってくる大物主の本当の姿が蛇だったことを知って箸で突いて自殺。
それで箸墓古墳が作られた。
箸墓古墳は最古の前方後円墳とされている。
全然ユダヤっぽくないね。

128 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 19:00:59 0
『鹿島神宮』由緒

祭神の武瓱槌神は香取神宮の経津主神と同体と見なされており、これから見ても
藤原氏の隆盛には、往古からの物部氏の蓄積を活用した様子がわかる。鹿島神宮
の神々と河内の枚岡神社の神々とは、物部氏の拠点に鎮座していたが、藤原氏の
氏神として春日大社に迎えられていることが、それを物語っている。

鹿島神宮』では、「鹿」を神の使いとして現在も境内で飼っており、鹿島神宮の
神々を分奉した奈良の春日大社も大々的に鹿を飼っている。(左の写真は、
春日大社の鹿)物部氏が奉祀した鹿島神宮が、鹿を「神鹿」として扱うことから、
物部氏は鹿をトーテムとする氏族だと思われる。




129 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 21:35:06 0
>>125
(鹿)、プヨ だろうそれが何か?

130 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 22:06:29 0
>>128
鹿島神宮で鹿を飼い始めたのがいつ頃か調べてこいよ
どうせ明治か昭和かせいぜい江戸くらいじゃないの?

131 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 22:24:28 0
>>鹿島神宮で鹿を飼い始めたのがいつ頃か調べてこいよ

わたしは沖縄に住んでるんで、あなたに任せるよ返事まってます。

132 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 00:21:32 0
御獄神社が倭武尊とかなり縁が深いことがわかるのですが、諏訪から鹿嶋にかけて
の[神鹿信仰]とも間接的にかかわっているように思います。

「十間廊になんと鹿の頭が七十五頭、真名板の上に並べられていた。その中に、耳の
裂けた鹿がある。この鹿は神様が矛で獲ったものだという。・・・・・神官は銚子で
御神酒をついで回っている。・・・・その時、長さ五尺あまり幅は五寸ほどで、先の
とがった柱を押し立てる。これを御杖とも御贄柱ともいう・・・・御神といって、八歳
ぐらいの子供が紅の着物を着て、この御柱にその手を添えさせられ、柱ごと人々が力
を合わせてか竹の の上に押し上げて置いた。・・・藤刀というものを小さな錦の袋
から取り出し・・・その藤刀を柱の上に置く。刀を柱のてっぺんに当て、刻みつけ、
・・・三の枝を結ぶ。これにも矢を一本結びつける。・・・そして四つともこの御柱
にさす。・・・例の子供達を桑の木の皮を縒り合せた縄で縛り上げる。・・・・木の
下に行き、家を造った時屋根に差した小さな刃物を八本投げられた。・・・・例の
御贄柱を肩にかついだ神官「御柱だ、御宝だ。」と言いながら・・・・神の前庭を
大きく七回回って姿をけす。そして・・・子供達が解き放たれ、祭りは終わった。」

この祭りについては、旧約聖書のモリヤ山での子供イサクを生贄にするのとそっくり
だという人もいますが、その辺祭祀や文化の比較などもしてみることも重要でしょう。




133 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 00:31:08 0
>>132  続き

この祭りについては、旧約聖書のモリヤ山での子供イサクを生贄にするのとそっくり
だという人もいますが、その辺祭祀や文化の比較などもしてみることも重要でしょう。

134 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 00:37:42 0
768.11.9(神護景雲2年)
 春日大社の社伝によれば、称徳天皇の頃、平城京鎮護のため、鹿島神宮
(茨城県)の武甕槌命を祭神に勧請した時、白鹿の背に乗御蓋山に奉遷
されたという伝説により、奈良のシカを神鹿(しんろく)として神聖視し、
保護敬愛された。

770(宝亀1年5月11日)伊予国、白鹿を奉献(日本記略)、792(延暦11年
11月)伊予国、白鹿を奉献(日本記略)、856(斉衡3年12月28日)美作国
より白鹿を奉献。神泉苑に放つ(文徳実録)、868(貞観10年11月28日)
太宰府、白鹿を奉献(日本記略)、876(貞観18年3月3日)備後の国、白鹿
を奉献(日本記略)


135 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 00:42:49 0
古代ローマ人の末裔だったら嬉しいけどへブライ人の末裔なんて全然嬉しくねwwwwwwwwwwww

136 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 01:10:02 0
ヘブライ人の出自ってエジプトの奴隷民族だからな
一神教かぶれのモーセがエジプトの奴隷達を信者にして砂漠に連れ出したのが始まり

137 :世界@名無史さん:2006/10/15(日) 19:04:21 0
プヨ って ユニコーン の事か。

138 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 03:08:21 0
>>70
それで雷のときに「くわばらくわばら」って呪文みたいに唱えるのか!

139 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 03:49:25 O
>>125
ツングース系と一言で言うが
南の満洲語と北のエベンキ語じゃかなり違う言語。

140 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 10:05:05 0
>>138
「くわばらくわばら」は道真の逸話が元だ

141 :世界@名無史さん:2006/10/16(月) 16:41:15 0
>>136
どう考えてもモーセはエジプト王家の人間だろう。
そこらへんの聖書の記述は史実をうまく隠しているよ。
ナイル川を流れてきた捨て子のモーセをエジプト王女が拾って王子として
育てただなんて。
エジプトを征服したヒクソス=ヘブライ人という説もあるし。

142 :世界@名無史さん:2006/10/17(火) 00:59:54 0
どうかな。ユダヤ人が異民族を頭にかがけて黙っているだろうか
確かにあのモーセのよく分からないエジプトでの高い地位は謎だが
その出自を怪しむより脱出後の後付け設定、神格化が進んだと見るのが自然では

でも確かに旧約聖書ではエジプトってそんなに扱い悪くないんだよな

143 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 00:00:52 0
NHK教育TVの「地球ドラマチック」
『出エジプト記の“真実”〜奇跡は本当に起こったのか?〜』(前・後編)  
2006年10月11日(前編)・10月18日(後編)
http://www.nhk.or.jp/dramatic/onair/index.html

前編を見たけど、おもしろかったよ。明日後編。
エジプト人の家庭の長男が、一夜にして全員謎の死を遂げたという話も、
火山噴火で科学的に説明可能だと。
ここで、ヒクソス=ヘブライ人という仮説が出されていた。
ヒクソスエジプト脱出とユダヤ人の出エジプトは酷似しており、同一の歴史を異なる視点で
描いたものだと。ただ、年代にかなりのズレがあり、米国人学者が否定的見解だったが、
番組では、その年代のズレを解消していた。
後編では、アークも取り上げられるみたい。

過去スレの
新・旧約聖書総合スッレド
http://minzocu.denpark.net/990452387.html
日ユ同祖論が真実ならば・・・。
http://mentai.2ch.net/min/kako/989/989770047.html
で取り上げられていたけど、フランスのユダヤ人・サバー兄弟の「出エジプトの秘密」
によれば、モーゼは当時のエジプトのファラオ、ラメス(ラムセス)2世であると。

144 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 00:51:22 0
ベリコフスキーの「衝突する宇宙」が懐かしい・・・

145 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 02:58:29 0
ユダヤ人=天狗だろ。

146 :世界@名無史さん:2006/10/18(水) 20:52:54 0
秘められた十字架
http://www.bekkoame.ne.jp/~gensei/ten/jyubu.htm

つの笛/終末の警告
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/

147 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 00:52:25 0
3. 「失われた10部族」

欧米では、新年にはそれ程、特別な休みがあるようではないようですが、 日本など、
お正月というとそれこそ、大きな節目となります。 しかし、聖書出エジプト記を読
むと、「これを正月とせよ」ということで、 正月に特別な意味をもたせています。
また、正月の前の晩、ということは、 大晦日にあたるのですが、その日の夜、「イ
スラエルは代々寝ずの番をする」との 記述があります。日本でも大晦日は子供も遅
くまで起きていますが、不思議と 一致します。 また、聖書に記されている正月の
7日間、「種入れぬパンをたべる」という記述は、 日本の正月の期間に餅を食べる
習慣と明確に対応します。


148 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 15:18:49 0
>>147
正月は支那の影響じゃないの?

149 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 18:43:42 0
種入れぬパンって何さ

150 :世界@名無史さん:2006/10/20(金) 20:26:37 0
3・ 正月の始まり

紀元前18世紀ごろの古代バビロニア王国では、1年は春分の日(3/21頃) 近くの
新月の日で始まった。春分の日はおひつじ座のある星が太陽と同時にのぼるのを
観測して調べたとされる。月は陰暦、1年はだいたい太陽暦の太陰太陽暦なので、
うるう月をときどき 入れて1年が12ヶ月だったり13ヶ月だったりする。
 紀元前7世紀頃のカルデア(新バビロニア)王国では、天文学がさかんで
19年7閏法という太陰太陽暦が使われた。19年間に7個のうるう月を入れると、
うまく月の満ち欠けと年始が19年ごとにほぼぴたりと合う。 新年はおなじく
春分の日近くに新月の日である。古代ローマでは紀元前8世紀ごろ、ロムルス
暦が使われ始めたと言われる。 月の満ち欠けを基準とした太陰暦で1年が
約304日、冬の間2ヶ月は日付がないへんな暦であった。新年は春の適当な新月
の日となっているアバウトな暦であった。冬の2ヶ月もヤヌアリウス、フェブラ
リウスとして暦の最後にいれたユマ歴が紀元前710年にできた。ただし月の満ち
欠け12回で1年としたので1年=355日だった。ユマ歴でも年初は春分の日近
くの新月の日だった。


151 :世界@名無史さん:2006/10/21(土) 16:45:34 0
>>132
諏訪には(イサク祭り)って言うのが有るな。

152 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 12:46:20 0
ヘブライ民族の先祖は、西進した古代日本人だったの?

153 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 20:19:07 0
獣祖神話と北アジア

チベットでは「蒙古人の祖先は犬」と信じられている。一方、蒙古では「チベット人の
祖先は猿」なそうである。まさに犬猿の仲なのだが、蒙古人とチベット人は至極仲が良い。
 モンゴルの英雄・ジンギス汗は”蒼き狼”の子といわれた。モンゴル神話では蒼き狼
と白い牝鹿とが天の命でやってきて、生まれた最初の人間が「バタチカン」だと伝えて
いる。蒼き狼の名はポルテ・チノ、白い牝鹿の名はコアイ・マラル。作家・井上靖は
「蒼き狼」の小説を書いたが、ジンギス汗の征服欲の根源は、蒼き狼の血だとした。

154 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 20:25:17 0
韓国朝鮮人の祖は雌クマだそうだw

155 :世界@名無史さん:2006/10/22(日) 21:00:51 0
白い牝鹿の先祖が、夫余族だったかもしれんな。

156 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 00:27:26 0
ローマ人の祖先も狼じゃなかったっけ

157 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 02:56:47 0
漢族は古くは蛇、途中から龍

158 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 11:57:23 0
でも、実際にモンゴル族というかチンギス・ハンが属していたキヤト・モンゴル氏族などで
重要視された祖先は、ボルテ・チノらの数代後の子孫であるアラン・コアが月星の光明を感じて
産んだボドンチャル・ムンカクの家系。

このアラン・コアから後のキヤト氏族やタイチュウト氏族などモンゴルの支配氏族階層を形成する
ニルン氏族集団が出てくるので、ボルテ・チノはアラン・コアと比べるとチンギス・ハン家的には
それほど重要な先祖とはされていなかった。特にティムール朝あたりから、西方ではこの月星の精霊の
正体を第四代正統カリフであるイマーム・アリーの神秘主義的な化身として捉える解釈がされて、
チンギス・ハン家と預言者ムハンマドの一族との神秘主義的な血縁関係を強調するような神話が形成
されていく。『集史』やその後の文献ではボルテ・チノは「蒼い(斑色の毛並みの)狼」という名前の
「人物」と紹介されている。(実際、動物にちなんだ名前の王族たちは多かった)

日本で『蒼き狼』云々が言われているのはどちらかというと井上靖の同名の小説の影響だろう。

159 :世界@名無史さん:2006/10/23(月) 16:54:09 0
>>23
シュメール=スメラ民族
http://web.archive.org/web/20040614012732/http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru.htm
シュメール=スメラ民族
http://web.archive.org/web/20040623132951/www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/sumeru3.htm

160 :世界@名無史さん:2006/10/24(火) 23:03:12 0
吉野ケ里遺跡近傍の鰐神社の木造りの船に枕型の石を乗せた御神体で、
その石にはユダヤのシンボルである「メノラ」が刻まれている。

161 :世界@名無史さん:2006/10/25(水) 19:24:25 0
ヨセフ・アイデルバーグ著『大和民族はユダヤ人だった』の内容を簡潔にまとめている。
       ↓
古都に隠された十字架(前編)
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/SJF/pdf/250Kyoto.pdf

『片仮名・平仮名とヘブライ/アラム文字比較表』
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/DL/KatakanaHebrew.pdf



仏教(真言密教)とキリスト教(景教)がつながった。
       ↓
古都に隠された十字架(後編)
http://www.ne.jp/asahi/pasar/tokek/SJF/pdf/252Kyoto2.pdf

景教碑の謎
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/2215/motto/keikyo/keikyo/keikyou-hi.htm

162 :世界@名無史さん:2006/10/25(水) 20:31:07 0
カタカナのヘブライ語起源説は完全否定されただろー

163 :世界@名無史さん:2006/10/25(水) 20:36:57 0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB

>「シュメール」という用語はアッカド人により用いられた異称で、
>このことはアッカドやその北東のスバル人へと知覚された関係を示す。
>シュメール人自身は自らを「黒い頭の人々」(saa-gi-ga)と呼び

はい、スメラ=シュメール説も否定
シュメールとはアッカド人から見た呼び名でシュメール人は使ってない
シュメール人が自分達をシュメール=スメラって呼ぶわけ無いじゃん

164 :世界@名無史さん:2006/10/25(水) 21:01:19 0
>>162
前スレでは、そうでもなかっただろ。ヘブライ文字に似た部位を持つ漢字が
表音文字として選ばれた可能性が指摘されてただろ。

>>163
「倭」や「ゲルマン」だって、自分で命名したわけじゃない。

165 :世界@名無史さん:2006/10/25(水) 21:02:32 0
『消えたイスラエル十部族』 
法華経・古事記の源を探すの巻
http://vimon.ld.infoseek.co.jp/Zipang/j-0030-666.html


166 :世界@名無史さん:2006/10/26(木) 22:01:19 0
>>165
仏教の中のユダヤ文化―聖書から見た釈迦の教えと聖徳太子伝説 (単行本)
久保 有政 (著)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/405402744X

(参考) 世界の宗教と仏教の変遷
・・・ 「仏教の中のユダヤ文化」、久保有政、学研、2005年6月より
2. 大乗仏教におけるキリスト教からの盗用:
http://www.k2.dion.ne.jp/~yohane/0000isuraeru02.htm


『【隠された】十字架の国・日本 逆説の古代史』
(ケン・ジョセフ シニア&ジュニア著、徳間書店、2000年)から貼り付けます。
http://snsi-j.jp/boards/past.cgi?room=undefine&mode=find&word=%A5%B4%A1%BC%A5%C9%A5%F3&cond=AND&view=10

167 :世界@名無史さん:2006/10/26(木) 22:58:24 O
>>164
変体カタカナも全部調べた?

168 :世界@名無史さん:2006/10/27(金) 22:03:09 0
西洋騎士道事典によりますと、
スコットランド王家の紋章は、右側の優位の位置にユニコーン
左側がライオンとなっていますが、イギリス王家では逆です。

ライオンはユニコーンを打ち負かすと言う童謡はスコットランド
では絶対に歌われないとこの事典に書かれています、微妙に
言葉を婉曲しているのは当事者だからでしょう。

で日本のユニコーンですが、これは古代北イスラエルの紋章が
ユニコーンで、南イスラエルの紋章がライオンです、両方組にして
統一イスラエルを表すと雑誌に書かれていました、このユニコーン
は一本角の牛です、それがシルクロードを通って日本まで伝えられた
ということです。

神社では左が角が有る狛犬(ユニコーン)右が獅子(ライオン)です。

169 :世界@名無史さん:2006/10/27(金) 22:19:40 0
* ユニコーンとは正に白い獣「狛」だよ

歴史上におけるユニコーンの姿の重要な特徴 - ユニコーンが"一角を備えた
偶蹄目の一種として存在した一本の角を備えた山羊や鹿の天然奇形(あるい
は人工奇形)、それらは世界の様々な地域で偶発的に目撃され、その存在は
旧約聖書の誤訳、あるいは古代ギリシャにおける様々な奇譚によって、相互
補完的に補強された。即ち、ユニコーンは稀な偶蹄目種の奇形として、その
原初的な意味における"一角の獣"として、確かに存在していたのである。
自然の生み出した極めてユニーク(Unicus)な存在であったユニコーン
(Unicorn)はこうして、神話と現実の狭間で、今なお人々を惹きつけ続けて
いるのではないだろうか。
http://x51.org/x/05/04/1924.php


170 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 00:13:52 0
「日が昇る国はロシア」 プーチン大統領、日本意識

 「日本よりロシアのチュコト半島の方が東にあり、正確に言えば『日が昇る国』はロシアだ」。
プーチン・ロシア大統領は25日の国民とのテレビ会見で、日本を強く意識したような冗談を
飛ばした。
 道路建設に関する極東ナホトカの住民の質問に答えた際の発言。生中継のためモスクワが
昼間なのにナホトカは夜になっていることに触れ「ロシアの広大な領土を示している」と強調。
「ところで日本は東の国だから皆が『日が昇る国』と呼ぶが、ニュージーランドがもっと東で、
さらに東にわれらのチュコト半島がある」と日本に言及した。同半島はベーリング海峡を望む
ロシアの東端だ。
http://www.usfl.com/Daily/News/06/10/1025_012.asp?id=51077


日露戦争に日本が勝ったとき、黄禍論を唱えたドイツ皇帝ウィルヘルム2世が、
「日本は失われたイスラエル10部族」という趣旨の発言をしたけど、
プーチンも、こういう発言をするからには、そういう話を知ってるんじゃないか?
キリスト教徒が聖書をちゃんと読んだら、誰でも気付くことだからね。
日が昇る国からメシアがやってくるという預言も含めて。
第二次大戦では露助にいいようにやられたけど、俺達日本人にはリベンジのチャンスが
まだあるってことだ。
「終わりの日」は悲惨だから、百倍、千倍にして返せそうだ。 

171 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 00:15:07 0

畿内王権の成立とその前後の過程 
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1160892510/l50 

古代も朝鮮は日本が支配していた!Part4  
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1151729509/l50  

古代も朝鮮は日本が支配していた!Part3   
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1147010043/   


172 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 00:37:43 0
>>170
>日が昇る国からメシアがやってくるという預言も含めて。

どこに書いてあるの?
そんな預言聖書には無いけど?
だいたい預言とかオカルト板でやれよ。

173 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 01:13:39 0
>>172
直接は書いてないけど、聖書全体の記述の仕方がそうなんだよ。


第六の御使いが鉢を大ユーフラテス川にぶちまけた。すると、水は、日の出るほうから来る
王たちに道をそなえるために、かれてしまった。
http://oak.zero.ad.jp/padoma/main/kirisuto/mokusi/mokusi.htm

ダニエル書7章13―14節

13 夜の幻をなお見ていると、
見よ、「人の子」のような者が天の雲に乗り
「日の老いたる者」の前に来て、そのもとに進み
14 権威、威光、王権を受けた。
諸国、諸族、諸言語の民は皆、彼に仕え
彼の支配はとこしえに続き
その統治は滅びることがない。
http://www.catholic-shinseikaikan.or.jp/seisho/shujitu/year_b/b53.htm

174 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 02:38:01 0
>>173
「王たち」複数形じゃん。
ユーフラテスより東はイラン、パキスタン、インド、中国、モンゴル、朝鮮、日本などある。
その文章は黙示録16-12だが続く黙示録16-14の文脈読むと
その王たちは悪霊が呼び寄せているのが分る。
全然メシアでもユダヤ人の王でもない。

ダニエル書の「日の老いたる者」というのは英語にすると「ANCIENT OF DAYS」
日はSUNではくDAY。
意味は、年とった者=アダムとされてる。

175 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 14:00:03 0
>>174
黙示録の16章と19章を読み合わせれば、
悪霊が呼び寄せているのは、敵陣の征伐される側の王たちだろ。
複数形と言ったって、お互い軍勢なんだから。

>REV19:19 わたしはまた、あの獣と、地上の王たちとその軍勢とが、馬に乗っている方と
その軍勢に対して戦うために、集まっているのを見た。
http://www.is.seisen-u.ac.jp/~zkohta/bible/new_t/rev.html

176 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 21:40:14 O
何人がルーツだろうと、大元は猿なんだから。

177 :世界@名無史さん:2006/10/28(土) 22:25:17 0
>>174
「そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る」(27節)。
最後の審判者が到来するのです。これを教会は「キリストの再臨」と呼んできました。
「雲に乗って」という表現はダニエル書 から来ています。(ダニエル7・13)
http://www.j-e-s-u-s.org/nozomi/971130.txt

ダニエル書7章13節には、ダニエルが神の国の到来を予言している。「人の子」のような
ものが、天の雲に乗り「日の老いたるもの」の前に来る。その「人の子」が、
「日の老いたるもの」から、権威、威光、王権をうける様子を預言して語る。
 「日の老いたるもの」とは神のことで、神が永遠から存在した方という意味で、彼らは神を
「年を経た方」「日の老いたるもの」と呼んでいた。「人の子」とは、ここでは「メシア」を指して
いて、イスラエルの民族が長い間待ち望んでいた「キリスト」のことである。その「メシア」が
神の権威や栄光を受ける姿をダニエルは幻で見るのである。
http://natori-church.web.infoseek.co.jp/sub5_019.html

178 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 00:09:33 0
【文化】 日本で急に広まった「ハロウィーン」…各地でパレード相次ぎ、商戦も年々盛んに
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1162025954/


こんな感じで総合輸入商社の秦氏が商売のためにユダヤ祭とか行事とか広めただけ。
文化宗教の伝播と人種の伝播は別に考えろよ。
鏡見るのが一番。
日本人とユダヤ人は似ても似つかず人種的には関係ねー。

179 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 13:33:56 0
>>178
「似ても似つかず」って、おまえ、もうこのスレに来るな!

180 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 14:38:29 O
>178
同意。
先ず結果ありきの後付け理論だからな。
ユダヤ人 => 日本人説
ヘブライ人 => 日本人説

181 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 20:56:20 0
>>178
ちゃんと基礎知識を頭に入れてから議論に参加しろよ→>>24

182 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 21:02:39 0
ヘブライ人とイスラエル人とユダヤ人は
それぞれ意味がちがうんだが
わかっていってるのかね?同祖派は?

183 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 21:51:19 0
>>182
ヘブライ人=本物のユダヤ人=日本人の形成に参加。

ユダヤ人=サタンの会堂に属する自称ユダヤ人。

イスラエル人=自称ユダヤ人が「約束の地」と異なる場所にでっち上げた違法国家の国民。

184 :世界@名無史さん:2006/10/29(日) 23:34:55 O
>>183
その方がクリスマスとバレンタインデーは便利だね

185 :世界@名無史さん:2006/10/31(火) 18:09:13 O
>183
>ヘブライ人=本物のユダヤ人=日本人の形成に参加。

って、断言されてもねぇ…DNAとか科学的な根拠ってあるのかな?

186 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 11:04:35 0
>>185
>DNAとか科学的な根拠ってあるのかな?
無いよ

韓国系在日の妄想

187 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 22:38:13 0
中央アジアのソグディアナ地方(現在のウズベキスタン周辺。シルダリア川とアムダリア川
に挟まれた地域で、中心はサマルカンド。)を本拠地とすることからそう呼ばれた、シルク
ロードの隊商の民。西はギリシャから東は中国まで、各地に植民都市を築き、絹の貿易を独
占した。シルクロード沿いに栄えた各国に取り入り、商売利権を獲得。その豊富な知識で信
頼を得、政治・経済顧問を務めて、その国の行方を左右するほどの力を持つこともあった。
唐の長安にも多数居住。アラム語起源のソグド語を操り、突厥、ウイグルでは文字をもたな
かった彼らのために、ソグド語を改良して文字をつくった。モンゴル語、満州語もソグド語
が起源といわれる。


188 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 22:40:01 0
ソグディアナはかつてアケメネス朝ペルシャの属州だったこともあり、ゾロアスター
教徒が一番多かったが、マニ教徒やネストリウス派キリスト教(景教)徒も多く、
さまざまな宗教を東洋に伝えた。実際、長安の景教教会はソグド人が建てたものだった。
土木灌漑工事も彼らの得意とする分野だったようで、西突厥の都・砕葉(スイアープ)
(現キルギスタンのアク・ベシム遺跡)もソグド人が建設したといわれる。


189 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 22:42:22 0
シルクロード史について書かれた本によれば、ソグド人は、スキタイ人と諸民族の
混血して出来た人種であろう、と言われているらしいです。でも、典型的遊牧民族
のスキタイ人とは、かなり民族性が違うような気がするのですが。ソグド人は根っ
からの商人で、どちらかというと弓矢を使った戦いよりも舌戦に強そう(笑)。
徹底した契約社会に住んでいて、「結婚契約書」なるものまで取り交わしていたようです。
実を言うと、私は彼らに古代イスラエル人のDNAを感じてしまうのです。あくまで
ユダヤ人ではなくて、古代イスラエル人。


190 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 22:44:48 0
あの「失われた十部族」という怪しげな(^^;呼称を持つ、旧北イスラエル王国の人々です。
彼らはアッシリアに国を滅ぼされた後に捕囚となって、メディアの地(現在のイラン。
カスピ海の南側)へ連れて行かれましたが、その後いつのまにか姿を消したといわれています。
メディアの地を出て新天地を目指し、北または東を目指したとも。メディア地方を出て東
に500kmほど行くとバクトリア地方(大月氏国があったところ)、北東に800kmほど行くと、
ソグディアナ地方にたどり着きます。私は、ソグド人はたとえスキタイ系だとしても、
古代イスラエル人の血が混じっていたのではないかと思えてならないのです。そしてまた
秦氏の足跡を追う時、彼らの影がダブって見えるのです。

191 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 22:48:33 0
こーゆースレ見てると、今は閉鎖された日ユ同祖論掲示板を思い出すなあ。
管理人の高橋さん、典型的な嫌韓ウヨで、すぐとなりの朝鮮との関連には
まったく感情的に目を背けて、はるかかなたの中東に皇族とのつながりを
求めているちょっと電波なロマンチストでした。
「私は日ユ同同祖論者です、天皇はユダヤですと胸を張っていいたい」
とかなんとか書き込んじゃってて、歯ためてみたら面白かった。
2ちゃんが台頭しだしてから、たくさん嵐が入ったみたいでもう彼の
香ばしい発言の数々はお目にかかれない、残念。
八神邦建は元左翼、雑誌に投稿が載ったこともあり、その手の幻想が
幻想であることをよくわかっている(と思うw)。まあ全てをわかった
上で、レトリックとあいまいな表現で現実から目を背けている論客の
ひとり。彼も一時期2ちゃんでさらされていた有名人だよ。
ま、誰も知らないだろうけど。

192 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 22:59:17 0
実は宗教に関して言えば、北王国人は南王国人ほど一神教に固執していませんでした。
(※南王国は北王国より後に滅び、国民はバビロニアへ捕囚。そのほとんどがユダ族。
後にアケメネス朝ペルシャにより解放、エルサレムに戻る。よって彼らをユダヤ人と呼ぶ。)
古くからシリア地方で信仰されてきた土着神(バール、イシュタル等)も合わせ祀っていたのです。
ユダヤ人達は、それを『邪教を信じたりするから、神罰が下って国が滅びたのだ』と非難したといいます。
ただ、実際にユダヤ教が確立したのは、アケメネス朝ペルシャによってユダヤ人のエルサレム帰還が
赦された後の事です。エルサレム帰還が叶ったユダヤ人達は、ペルシャで信仰されていたゾロアスター
教の影響を受けつつ、自分達の宗教を完成させたのです。ですから、南王国より先に捕囚になり、
そのままイスラエルに戻らなかった北王国の人々は、自分がユダヤ教徒であるという自覚はなかったと
思います。むしろ捕囚後は、以前いた土地の宗教(原ユダヤ教)の名残を残しつつ、現地の宗教
(ゾロアスター教等)を信仰するようになった可能性が強いのではないでしょうか。


193 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 23:02:29 0
先ほど書いたとおり、ソグド人の多くはゾロアスター教徒だったようですが、
この宗教も最初は唯一神(アフラ・マズダ)を祀っていたのが、だんだん土着
の古い神を取り入れるようになったそうです。その一つが、もともとメディア
の神様だったミトラ神。太陽と契約の神です。ソグド人は非常に契約というも
のを重視していた関係で、ミトラ神を大事に祀ったと思われます。だいたい彼
らは、既成宗教に新しい宗教を取り込んでは広めるのが得意だったようです。
ミトラ神は仏教に取り込まれて弥勒信仰になったともいわれています。・・・
ここで私が思い出したのが、広隆寺の弥勒菩薩様。そしてもう1つ、ミトラ神
と聞いて思い出すのは・・・そう、麻多羅(マタラ)神。道教の神とかいわれて
由来がはっきりしませんが、あれって元々はミトラ神なのでは?だとすれば、
広隆寺はミトラ信仰の寺!

194 :世界@名無史さん:2006/11/01(水) 23:32:52 0
ユダヤ人とソグド人って同じって事?

195 :世界@名無史さん:2006/11/02(木) 08:46:12 0
ソグド人の崇めたイラン系の神々は、ミフル神の他にも、オーフラマズド神やナナイ女神、
ホルシ−ド神やワ−ド神など様々。ソグディアナ本土のソグド人の間にはゾロアスタ−教・・
とい言って良いか本当は微妙だがイラン系の神々が信奉され、それに混じって仏教やマニ教、
場合によってはこれにインド系の神々の一部も信仰されていた。

キリスト教徒もいたらしいが、発掘された聖書などで使われているソグド語は、いささかくだけた
文体で書かれているため、信者は王侯貴族では無くほとんどが庶民だったと考えられているのだとか。

> ユダヤ人とソグド人って同じって事?
勿論違う。>>187では、
「アラム語起源のソグド語を操り、突厥、ウイグルでは文字をもたなかった彼らのために、
 ソグド語を改良して文字をつくった。モンゴル語、満州語もソグド語が起源といわれる。」

と言っているが、これはさすがに大嘘。
ソグド語は言語学の分類上、同時代のパルティア語やサ−サ−ン朝のパフラヴィ−語(中世ペルシア語)、
クシャン朝のバクトリア語と同じくイラン系の言語であり、パルティア語やペルシア語が西イラン方言に
属すのに対し、ソグド語はアヴェスタ−語と同じく東イラン方言に属す。

ただ、彼らが自らの言語であるソグド語の筆写に使用したソグド文字やマニ教徒の用いたマニ文字などは、
パルティア文字やパフラヴィ−文字などと同じアラム文字の系統に属す。古ウイグル語はテュルク諸語、
モンゴル語はモンゴル諸語、満州語はツング−ス諸語に属するが、これらの言語はウイグル王国時代に
古ウイグル語がソグド文字の草書体から改良されたウイグル文字で筆写されて以来、このウイグル文字を
改良したそれぞれの文字を、モンゴル帝国(正確には北元以降の17世紀あたりから)や清朝などの時代から
使用している。

196 :世界@名無史さん:2006/11/02(木) 21:07:13 0
古代イスラエル人=ソグド人だと思う理由のもう一つは、歴史に姿を現し始めた年代です。
ソグディアナにはもともと紀元前8世紀ぐらいからスキタイ人の集落があったそうですが、
まとまった町が形成され始めたのが紀元前6世紀頃。アケメネス朝ペルシャがソグディアナ
を征服して、属州とした頃からです。つまり、失われた10部族が消えた(紀元前6,7世紀)
のとちょうど入れ替わりなんですよね。彼らがアッシリアやメディア王国の崩壊を機に東
へ移動したとしたら、ちょうどこの時期、この辺に現れるかな〜という。


197 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 18:11:50 0
>>日本史板に面白い話が広がってるのでコピしときます。

3.研究論文・・・・1.政治・制度史
 まず曹魏の外交政策を扱った李均垠(10)は、3世紀前半期の最も目立つ2件の
外交事件、即ち 229年に大月氏王波調を「親魏大月氏王」に封じた事件と、 239年に
邪馬台国の女王卑弥呼を「親魏倭王」に冊封した事件について史料の比重の差異を
考察した。その結果、西晋が成立して後、司馬氏政権が積極的に先王司馬懿の功績を
浮き彫りにして、新王朝成立の正統性を強調するために、曹魏の明帝が主導した
「親魏大月氏王」冊封の記事を漏らし落とすか縮小する代わりに、邪馬台国との交渉
過程だけ漏れなく詳しくして比重を置いて叙述したためだという結論を出した。
http://6ch.jin.ocha.ac.jp/6ch/kreview.htm
「親魏大月氏王」波調と加羅「月氏国の弓月王」波多は関係ないかな?

198 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 18:14:42 0
703 :日本@名無史さん :2006/11/02(木) 17:10:26
波斯(ペルシャ)
親魏大月氏王 波調(バース デーバ)
波路(ポリユス)
波西士(ポシス)
波池達(ポチダ)
中央アジア地方の部族名、王名、地名、です。では(波多)は?パタ?
704 :日本@名無史さん :2006/11/02(木) 21:21:58
波陀、波旦、こう言うのも何処っかで見たな。

199 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 18:16:52 0
708 :日本@名無史さん :2006/11/04(土) 07:15:40
秦氏はユダヤ人ではなくソグド人 ?
709 :月光仮面 :2006/11/04(土) 07:55:37

ソグド人ならパタン(パシュトゥン)人に近いが。ちょっと抵抗があるなー。

200 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 18:19:46 0
パタン人の事なら面白い話があるよ。

 アフガニスタンに来たイスラエル十部族
ラビ・トケイヤーは、まずアフガニスタンに今も、イスラエルの失われた十部族
の子孫が住んでいることを指摘する。アフガニスタンには、ユスフザイ人、また
パタン人と呼ばれる人々が住んでいる。彼らは、イスラエルの失われた十部族の
子孫としての明らかな特徴を持っている。ユスフザイの名は、ヨセフの子孫の
意味である。ヨセフの子孫は、イスラエルの失われた十部族に属する。彼らには
イスラエル人の特徴である「衣の房」、安息日と安息日に敬意をはらって金曜日
の夜にロウソクを灯す風習、またイスラエル人特有のペイオト(耳の前の毛を伸
ばしてカールさせる)の風習などがある。またアフガニスタンに住むパタン人に
も、生後八日目の割礼の風習、衣の房、安息日、コシェル(食物規定)、
フィラクテリー(山伏の兜巾に似たもの等、イスラエル人特有の風習がある。
またパタン人の土地からは、イスラエル十部族関連の考古学的遺物が、多く出土
している。また彼らの言語は、ヘブル語起源の言葉を多く含んでいる。彼らには
聖なる書物が伝わっているが、それはトーラー(モーセ五書)と内容が同じである。
彼らには、イスラエルの失われた十部族に属するルベン族、ガド族、エフライム族
ナフタリ族、その他の部族の子孫としての証拠がある。


201 :世界@名無史さん:2006/11/04(土) 18:22:23 0
う〜ん。月光仮面、想像力をたくましくすれば

親魏倭王、親魏大月氏王、時代に魏の王宮で交流が出来、交易の中継地と
して馬韓の地に月氏国をユダヤ系パタン人勢力中心に立てた、その一部が
北部九州に移り波多氏として勢力を拡大し、後に馬韓の地に居たパタン人
が秦氏(秦の流移民も含む)として北部九州に移って来た、だから秦を
パタ、ハタと発音する様に成った。これどう?

712 :日本@名無史さん :2006/11/04(土) 17:56:06
>>711 秦氏と波多氏の関係
気比神宮。
 敦賀一の宮である。気比大神は本来新羅の王子・ツヌガアラシトだといわれている。
先に記しておいたアメノヒボコとこのツヌガアラシトはまったく同一人物である。と
ころが私は同族であることはみとめても別人であるといいたい。気比神宮の神職を務
めるのは敦賀氏で、彼らは波多氏の出身である。波多氏と秦氏は同じ新羅系加耶国人
であり、ともに九州北部に渡来した。しかし波多氏はハダ氏、秦氏はハタ氏と、読み
が違う。
http://www.oct-net.ne.jp/~hatahata/hatasi1.html


202 :世界@名無史さん:2006/11/13(月) 23:59:08 0
いいなーこのスレ。みなさんいいネタをお持ちで。


203 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 22:13:13 0
ユダヤ教エッセネ派、共同体ヤハダ=八幡、秦氏は共同体ヤハダ、か?
それで2万人もの人達を連れてきて、八幡(ヤハダ)を神として祀った
御神体は石、岩。エルサレム、モリヤ山の岩山か?

204 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 22:15:50 0
「P音考」をご存知かね。

205 :世界@名無史さん:2006/11/24(金) 02:18:34 0
ビザンツも地中海文明からギリシャやペルシア、中東から多数影響を受けた
日本もそういう複数から影響を受けてできたんだろうね

206 :世界@名無史さん:2006/11/24(金) 03:41:04 0
ヤハハエロってヘブライ語でどういう意味でしょうか?


207 :世界@名無史さん:2006/11/25(土) 23:58:47 0
「ヤハハエロ」正月とんどの時の掛け声ね、むずかしいな?
ユダヤの神ヤハウェを短縮してヤハ、ヤッハ、と言ったりするらしいけど
関係あるかな?だれか調べてちょ

208 :世界@名無史さん:2006/11/26(日) 08:06:19 0
松本道弘(英語教育者・ディベートの紹介者として有名)

「中国の開封というところには、今でもユダヤ系の中国人がいる。
僕もそこへ行って調査をして来ましたからまちがいない。
(中略)
開封にいたユダヤ人は、中国人とまったく同じ顔でね。
で、彼らは中国人かユダヤ人か、どっちかと聞いたら、
ユータイレン(猶太人)つまりユダヤ人だと言っているんです。
証拠は、鳥居にあるというんですね。部屋の奥まったところに鳥居があった。
よく見ると三本柱なんです。太秦あたりにある柱も三本柱です。

209 :世界@名無史さん:2006/11/26(日) 13:29:31 0
>>206

川守田は日本の民謡の意味不明な囃子詞を古代ユダヤのヘブライ語で解釈し、日本人はユダヤ人
だったという説をたてている。しかもその神名から、それが南のユダ王国からの移住者だと見な
す。ユダ王国では神名にヤハウェ(エホバという)とその短縮形のヤーを使い、北王国ではエロ
ヒイムを使っていたと考えられているからである。
日本が所有するヘブル詩歌即ち日本エホバ古典を検討すれば、……〔中略〕……神名エロヒイムの聖
名は一回も出て来ない。ただ、東北民謡「ナギァド・ヤラ」と磐城(福島県)平町の盆踊り歌に「ヤー・エロ
ーイ」(エホバはわが神なり)と出てくるが、この「エローイ」は「エロハイ」で「エロハー」またはエロヒイム
という神名の単数形であるが、どんなに注意深く探しても複数形の「エロヒイム」の聖名は見当たらない
だから日本エホバ古典の年代指定は、聖書のJ原典とE原典の合体されてJE古典となった紀元前700
年以前に指定されなければならない。(p.254-255)


210 :世界@名無史さん:2006/11/26(日) 13:49:28 0
>>206
神が「エロイ eloy」と呼ばれたり、「エル el」と呼ばれたりする
「神(エロヒム)」は、エロヘハ(あなたの神)エロヘヘム(あなた達の神)と変化します
130 名前:名無し象は鼻がウナギだ! :2006/11/26(日) 01:53:24
ヤハハ →ヤハウェイ、ヤー   →ユダヤ教の神の名前
エロ  →エロハー、エロヒイム →神
98 名前:名無しさん@3周年 :2006/11/26(日) 01:25:23
>>97
jah ha'elo
どちらも神の意味

みなさんの意見を参考に「ヤハハエロ」は古代イスラエルの北王国エルサレム
(神エロヒイム)と南王国ユダ(神ヤハウェ、ヤー)の神の名で有ると思われます。
日本人は良く、神様・仏様とかエビス戎・ダイコク大黒とか神を並べて言う事
が見られます。余談ですが神の名「エロイ」は若しかして「偉い=エライ」?

211 :世界@名無史さん:2006/11/26(日) 14:13:49 0
そう言えば四国西部地方では肉体的、精神的に疲れたとき
「ヤーエラ」って愚痴こぼすな。関係あるんかな

212 :世界@名無史さん:2006/11/26(日) 19:33:39 0
彼はユダヤ人だった。しかも、世界でもっとも有名なユダヤ人。その名も、エドモンド・
ロスチャイルドという。いうまでもなく、世界最大の大富豪である。当然ながら、ロスチ
ャイルドはユダヤ教徒である。彼は日本の神輿に、失われたユダヤの祭りを見たのである。
ロスチャイルドの来日をセッティングした人の話によれば、ロスチャイルドは何よりも神
輿に大変興味をもったという。神輿は、あまりにも契約の聖櫃アークに似ていたのである。
契約の聖櫃アークとは、ユダヤ教にとって大切な3つの神器、モーセの十戒石板、アロン
の杖、マナの壺を納めた箱で、下部には担ぐための棒がついていた。外も内も金で覆われ
ており、上部には黄金製の翼を広げた天使ケルビムが2体、向かい合って据えられている。
ユダヤ人は戦いに勝利したとき、契約の聖櫃アークを担ぎ、鐘を鳴らし笛を吹きながら
「ワッショイ、ワッショイ」と行進して歩いたという。かの大王、ダビデは裸踊りまでし
たことが『旧約聖書』に記されている。「ワッショイ」は古代ユダヤ語で「お前の敵をやっ
つけろ」である。考えてみればあの号令は勇ましい。「我と一緒」よりもむしろ相手を威嚇
している。まして『韓国語』ではない。

213 :世界@名無史さん:2006/11/27(月) 05:55:29 0
ヤハハエロについて書き込んだものです。
私の故郷の行事に、遠い外国の神の名前が込められていたとわかって、胸のつかえがとれたというか、不思議に思っていた謎が解けてほっとしました。
なんだか涙が出そうです。

214 :世界@名無史さん:2006/11/27(月) 19:18:05 0
ユダヤ系大富豪の方達もやっと、日本神道の秘密に気付きだしたな。

215 :世界@名無史さん:2006/11/27(月) 23:12:44 0
だからそういうのは全部秦氏が伝えたんだよ。
秦氏は3・4世紀ぐらいにやってきた。
それ以前にも日本の歴史はあるし人も沢山住んでた。
秦氏の数は先に住んでいた人たちに比べて全然少ない。
人口比で1%以下だよ。

216 :世界@名無史さん:2006/11/28(火) 02:23:40 0
スケベニンゲンやエロマンガ島を日本人が聞くと… 
ってレベルに感じるのはスレ違い?

217 :世界@名無史さん:2006/11/28(火) 11:02:05 0
日本とはもともと土人である日本猿の住む未開の土地であった。
しかし我々ユダヤの祖先が流浪の旅の後にたどり着き
いにしえのユダヤ文化を花開かせた土地である。

ユダヤの祖先は土人社会に根を下ろし、彼らを文明人へと引き上げたが
人口比の希少故、やがては山猿どもの中に埋没してしまった。

今こそ我々は、先祖の開拓した土地である日本の真の支配者として移住し
ジャップどもを山猿に相応しい境遇へと突き落とし、奴隷として足に鎖を繋げ
我々ユダヤが玉座に君臨すべき時が来た。
そのためにはジャップの持つ財貨、企業、土地すべてを
王家ユダヤ民族の所有へと移す必要がある。

郵政民営化により日本人の貯金をすべてユダヤに投資させろ。
郵貯の保有する日本国債を暴落させただ同然で巻き上げろ、
そして日本政府を金融面でも完全支配しろ。
三角交換により日本企業を我々が格付けしたペーパーカンパニーの紙くず
によってすべて買収しろ、日本人を企業ごと奴隷にしろ。
地方自治体を片っ端から財政破綻させ、自治体の所有する不動産を
ただ同然で買いあされ、そして高額料金で日本人に貸し与えろ。
電気、ガス、水道、電話、道路、すべてのインフラをただ同然で買収し
日本人から10倍以上の料金を巻き上げろ。
第3国からの移住を容易にし、我々の有益な奴隷として飼い慣らせ。
それによって邪魔なジャップは始末しろ。

218 :世界@名無史さん:2006/11/28(火) 15:56:33 0
鮮人乙

219 :世界@名無史さん:2006/11/28(火) 16:38:51 0
大化の改新にてヘブライ族(蘇我入鹿)は暗殺され美しい日本が形成され始めたと思われる。
それまではヘブライ語を話していた民であるが創設された日本語に移行されていったと思われる。
ちなみに漢字はご存知のとうり使用語であり現日本語に大きな影響を与えたと思われる。
したがって日本民族とはユダ人ではなく移民混血民族であり歴史の一ページに過ぎないと思われる。
しかしヘブライの文化(神道)は仏教に押されることなく日本の歴史に存在してるということは
天皇との深い関わりがあると思われる。

220 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 11:15:50 0
12/6(水)PM9:00〜10:48テレビ東京12CHにて
「新説!?みのもんたの日本ミステリー!失われた真実に迫る
日本のルーツは古代イスラエルにあった!?」
が放送されます。ついに日ユ同祖論がTVデビューですよぉ!

しかもゴールデンタイムに!
なんと司会はあの人気者みのもんたさんだよ〜ん!絶対必見録画必至!
どこまで日ユ同祖論につっこむのか、こうご期待!

221 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 16:24:30 0
ヤハホー!  2時間スペシャルか!

222 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 21:30:08 0
戸来村音頭でみな踊れ! ナニャドヤ〜ラ〜♪

223 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 20:33:49 0
ヘブル語って不思議です!皆さんはどう思いますか!日本とユダヤの関連について。
※最初の☆マークを日本語とし、後の★をヘブル(ヘブライ)語の日本語発音表記と
して対比します。
◆(名詞)                      ◆(動詞)
☆匂い:★ニホヒ                 ☆歩く:★ハラク
☆糸 :★フト                   ☆滅ぶ:★ホレブ
☆腕 :★ヤド                   ☆照る:★テウラー
☆言葉:★キタバ                 ☆黙る:★ダマム
☆侍 :★シャムライ(守る者の意)       ☆走る:★ハシ(急ぐ)
☆県 :★アグダ(集団の意)          ☆眠る:★ヌム
☆主 :ナシ(長の意)               ☆許す:ユルス(取らせる)
☆子供:★コタン                 ☆憎む:★ニクム(復讐する)


224 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 20:34:43 0
☆草 :クシュ(わら)               ☆商う:★アキナフ(買う)
☆水 :ミツ                    ☆祓う:★ハーラー
☆鎖 :ケセリ(つながり)            ☆忌む:イム(ひどい)
☆槍 :ヤリ(射る)                ☆休む:ヤスブ(座る)
☆明日:アティド(未来)              ☆死ぬ:シナー(眠る)
☆帝 :ミガドル(高貴なお方)          ☆泣く:★アナカー(うめく)
☆尊 :★マクト(王)               ☆積る:★ツボル
☆飛鳥:★ハスカ(住居)
☆禊ぎ:ミソグ(聖別)

◆(形容詞・他)
☆辛い:ツァラー(悩み)
☆駄目:★タメ(汚れている)
☆エッサ:★エッサ(持ち上げる)
☆エンエラヤー:★エァニ・アハレ・ヤー(我はヤハウェを賛美する)
☆晴れ:★ハレ(栄光)
☆ありがとう:★アリ・ガド(私は幸せです)


225 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 21:50:50 0
外来語として入ってきた可能性はあるが言語の基本的なシステムが違うので
日本語とヘブライ語は無関係
外来語なら英語なんか何千語も入ってる
江戸期はポルトガル語とかもそうだし

226 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 22:37:49 0
週刊文春[12月7日号]
立花隆・私の読書日記/「ロシア革命と亡命思想家」
http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/syuukanbunsyun.html

ウラジーミル・ソロヴィヨフの作品を紹介しているけど、ヨーロッパ連邦が成立して、
黙示録通り、反キリストが終身大統領に就任して世界を従えていく物語だって。
ちなみにヨーロッパ連邦が21世紀に成立する原因となったのは、20世紀に
日本が朝鮮・中国を支配し、中央アジアからヨーロッパへと勢力を拡大していくのが
原因だって。

227 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 01:17:35 0
Monday, April 24, 2006
【イランに対する核攻撃はあるのか】

 それは「最終戦争」の構図の中でアメリカの敵となっているイランにも、アメリカとそっくりな、
鏡に映したような「この世の終わりに、大混乱の中で救世主が再臨する」「再臨を早めるため、
世の中の混乱をむしろ誘発した方が良い」と考えるイスラム教の勢力があることである。
しかもイスラム教では、「マフディ」(Mahdi)と呼ばれるこの救世主の再臨は、イエス・キリスト
の再臨の前に起きることになっている。
 コーランの終末論には、キリスト教にない話も載っている。それがマフディの出現で、彼は
キリストが再臨する前に世界が大混乱するときに現れ、悪者(「ダジャル」dajjal と呼ばれる
ニセの救世主)と戦って勝ち、この勝利の後、キリストが天から再臨することになっている。
 昨夏からイランの大統領をしているマフムード・アハマディネジャドは、マフディの出現を誘発
すべきだと考える一派の人間だという指摘がある。アメリカとイランは、両方で救世主の出現を
早めようと相互に好戦的なことを言い合う構図になっている。

 昨年8月に就任したイランのアハマディネジャド大統領は、マフディの再来を強く意識した
政策や言動を展開している。政権ができた1カ月後、マフディの再来をテーマにしたセミナー
が政府肝いりで開かれ、講演したアハマディネジャドは「物質主義(物欲重視)やリベラル主義
(脱宗教による個人重視)に基づいた経済発展を目指す政策はもうやめる。

 代わりに、マフディが間もなく再来するという期待感を基盤とした思考に基づき、国内政策や
外交をやっていく」「マフディが再来する条件を整えることこそが、政府の任務である」と
述べている。
http://eiki.typepad.com/views/media/index.html


イランとアメリカのハルマゲドン
http://tanakanews.com/g0221iran.htm

228 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 01:20:06 0
◆インドの最高神ヴィシュヌの化身(アヴァターラ)とは?

カルキ

上記九つの化身はヴィシュヌ神の過去の顕現形態であり、過ぎ去った属性であるが、
カルキだけはいまだ現れないヴィシュヌの化身、すなわちヴィシュヌの未来世の顕現形態を
予言したものであり、ヒンドゥー教独特の終末論を生み出した。カルキはカリ・ユガ(末世)の
時代に、悪しき道徳の道を歩む邪悪な連中を一掃するために、シャンバラ村の
ヴィシュヌヤシャスというバラモンの家に生まれる。彼は剣を持ち、白い駿馬(白馬自体
ヴィシュヌの化身であるとする説もある)にまたがり、悪徳に蝕まれた退廃の世滅ぼし、
そして更新するために現れる。世界から全ての悪が消えた時、人々の心は浄化され、
クリタ・ユガの時代が再び始まるのである。こうした救世主概念はインド神話と神々の起源を
同じくするゾロアスター教にも存在する。ゾロアスター教の救世主はサオシュヤントと呼ばれ、
ヒンドゥー教のユガと同様、4期の終わり(拝火教では三千年を区切りとして世界は
一万二千年で一巡するとされる)に邪悪な世界を灼熱の溶鉱で滅ぼし、世を立て直すために
現れるとされる。こうした終末論は後にキリスト教に受け継がれることになる。
http://www.fitweb.or.jp/~entity/shinwa/indoshinwa.html

229 :世界@名無史さん:2006/12/04(月) 11:20:05 0

ヤーレン、ソーラン…と始まる“ソーラン節”。
このヤーレンソーランとは何という意味かご存知だろうか?
そんな疑問に答えてくれたとんでもない人物が…!?

それは、現駐日イスラエル大使。彼はこの「ヤーレンソーラン」がヘブライ語だというのだ!
しかも、ヘブライ語は私たちが慣れ親しんできた“カタカナ”とそっくりだという。

私たち日本人と古代イスラエルに一体どんな関係があるというのか!?

このミステリーの解明に挑む!


■テレビ東京 : 新説!?みのもんたの日本ミステリー!〜失われた真実に迫る〜
2006年12月6日夜9時00分〜10時48分
http://www.tv-tokyo.co.jp/nihonmystery/


230 :世界@名無史さん:2006/12/05(火) 18:01:22 0
日本にもピラミッドが存在するという!?その山の名は「クロマンタ」。標高80メートル、
正式名称「黒又山」。秋田県鹿角町にあるこの山を住民達はその地方の言葉で“神が宿る
山”を意味する「クロマンタ」と呼んでいる。今から14年前、計算されたかのような見事
な二等辺三角形を描く稜線をもつこの山の山頂から、紀元前2000年のものと推定され
る縄文時代の土器が200ピース以上が出土、また日時計のような形をした棒状の石まで
も発見された!さらに!!地中探査レーダーを使い、土に埋まってしまった山の形状を解
析すると、何と!固い石のような物が敷き詰められ、階段状になっていることまで発見さ
れた。果たして古代日本にピラミッドは実存したのか!?このミステリーの解明に挑む!
■テレビ東京 : 新説!?みのもんたの日本ミステリー!〜失われた真実に迫る〜
2006年12月6日夜9時00分〜10時48分
http://www.tv-tokyo.co.jp/nihonmystery/



231 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 15:54:29 0

ヤーレン、ソーラン…と始まる“ソーラン節”。
このヤーレンソーランとは何という意味かご存知だろうか?
そんな疑問に答えてくれたとんでもない人物が…!?

それは、現駐日イスラエル大使。彼はこの「ヤーレンソーラン」がヘブライ語だというのだ!
しかも、ヘブライ語は私たちが慣れ親しんできた“カタカナ”とそっくりだという。

私たち日本人と古代イスラエルに一体どんな関係があるというのか!?

このミステリーの解明に挑む!


■テレビ東京 : 新説!?みのもんたの日本ミステリー!〜失われた真実に迫る〜
2006年12月6日夜9時00分〜10時48分
http://www.tv-tokyo.co.jp/nihonmystery/

232 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 21:15:33 0
ユダヤ人がたかってきそうで嫌な予感

233 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 21:16:46 0
日本人の遺伝子は、他のアジア人とは違うらしいからな
やっぱりチョンとは違う血筋か・・・


・・・良かった〜

234 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 21:23:07 0
ユダヤ人はいい人

235 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 21:54:36 0
>>233
おいおい、ユダヤは来たとしてもマイノリティだぜ?
圧倒的にチョンに近いだろ、日本人
ただチョンはモンゴルの支配とかうけてたから段々日本とはちがくなってったけど

236 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 21:57:02 0
サーシャコーエンと仲良くなりたい

237 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 22:08:22 0

>秋田県鹿角町にあるこの山を住民達はその地方の言葉で“神が宿る 山”を意味する「クロマンタ」と呼んでいる。

秋田県鹿角市だ。旧秋田県鹿角郡大湯町(合併で十和田町-->鹿角市 になる)

「“神が宿る 山”を意味する」なって事は聞いた事が無い。少なくとも人為的に土を積み上げた痕跡は得られない。


238 :世界@名無史さん:2006/12/06(水) 23:28:49 0
>>234
ユダヤ人は頭のいいチョンだぞ
チョンより危険だ

239 :世界@名無史さん:2006/12/07(木) 03:59:13 0
>>229-231
で、どこにうpしてる? ようつべ?

240 :世界@名無史さん:2006/12/07(木) 17:45:31 O
昔の日本に渡来して来たのは、
スファラディーユダヤ人(古代ヘブライ民族・民族的ユダヤ人)

ちなみに現在のイスラエルの大方のユダヤ人は
アシュケナジーユダヤ人(スラブ系ユダヤ人・ハザール系ユダヤ人・宗教的ユダヤ人)
…で、ユダヤ教に改宗しただけの元ハザール国の人達なので
民族的には、日本に渡来して来た古代ヘブライ民族とは繋がりません。

241 :世界@名無史さん:2006/12/09(土) 18:23:46 0
>>231
イスラエルの特務機関「アミシャーブ」のアビハイル氏が、
来年2月から本格的に日本の調査を開始すると宣言してたね。
今城塚古墳の発掘状況と関連してるのかな?


242 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 00:27:55 0
マーティーはユダヤ人です

243 :授理庵:2006/12/10(日) 22:53:26 0
紀元前721年ごろアッスリアのシャルマネセル王はヨシア王の
治めるイスラエル王国(エフライム国、北王国)を侵略したとき、
そこに住むイスラエルの十部族を捕虜にしてアッシリアに連れ去りました。
十部族はそこから北方の地に連れて行かれ、その後消息が絶えたので
失われた行方の知れない支族とか部族と呼ばれるようになりました。
しかし異国に連れていかれた数万の民は自分たちの宗教、生活習慣を守る
ために異国に住むことを拒み無人の北方の荒野に向かうことを決意
しました。こうしてユーフラテス川の狭い道を通って無人の荒野に
分け入ったのです。そのとき神はモーセとその民が紅海を渡った時のように
奇跡を行い、人々が河を渡り終えるまで流れを止められたとのこと
です。アルツァレト(Arsareth)と呼ばれるその地域から1年半かけて、
目的地にたどり着き、今でもひっそりと北方のその地で暮らしています。
将来これらの人々は姿を現し北方の地から現れるといわれています。
南方から現れることはまずあり得ません。

244 :世界@名無史さん:2006/12/11(月) 18:40:08 0
自らゲットーに住み、人口の集密化による人間関係、社会システムの複雑化とのう

245 :世界@名無史さん:2006/12/12(火) 18:52:28 0
ユダヤ教神秘主義、密教、・・カバラ、カッバーラ・・山伏(虎の巻き、トーラー)
・・鞍馬の烏天狗(背中に鳥の羽が付いてる)・・マズダ神?

246 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 18:03:44 0
「アミシャブ」というのはイスラエルのエルサレムにあるヘブライ大学にある
イスラエル国公式機関で、世界中に調査出張先があります。この組織は世界中
に散らばる失われた10支族を探したり、聖書に関する内容をDNA(遺伝子情報)
民族学、言語学、歴史学、 ...
www.ne.jp/asahi/kin/teru/Ayako/Log/rakugaki3.htm - 522k - キャッシュ - 関連ページ


247 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 18:23:00 0
なんか、DNA鑑定であっさり否定されそうだなw

248 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 18:25:22 0
もう否定されてるぜ

249 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 21:01:42 0
日本経済新聞 朝刊 2006年12月13日 文化面

山の地名 足で解読
◇チベット語やアイヌ語に由来? 各地を歩き研究◇   
古川純一(ふるかわ・よしかず=登山家)

足柄を発音した時の最後の「ラ」は峠を意味するチベット語に由来し、浅間山の「アサ」は
煙を意味する古代メソポタミアのウル語からきている。

ヒマラヤ登山に挑戦したとき、現地のネパール人の、「名前」のことを「ナム」と言う一言が
気になり、チベット語と日本語のルーツにつながりがあるのではないかと思って30年以上
に及ぶ研究を始めた。

チベット語の辞書や入門書を眺めていて、日本の地名に多くの共通点があることに気付いた。
たとえば、倶利伽羅峠(くりからとうげ)。「峠」は中国にはない和製漢字だが、チベットでは
峠のことを「ラ」という。その他、神原峠、修那羅峠など、「ラ」のつく峠名は枚挙に暇がない。
金太郎伝説の足柄もそうで、「万葉集」などで「安思我良(アシガラ)」「阿之我里(アシガリ)」
などの字があてられ、「リ」はやはりチベット語で山の意味。

宮崎県高千穂町一帯には神話に出てくる地名が多く、それらがアイヌ語で解読できる。
例えば、槵触(くしふる)という地名がこの近辺に三ヶ所もあるが、アイヌ語で「クシ」は
「向こう」、「フル」は「丘」。つまり「クシフル」は「向こうの丘」という意味。現地で確かめると、
三ヶ所とも、川があってその向こうに丘がある地形。有名な高千穂神社も槵触の峯の中腹に
あった。

30年間の研究成果は「日本超古代地名解」(彩流社)に一度まとめたが、さらに内容を精査して
今後も地名の解明に努めたいとのこと。  (以上、内容抜粋)

250 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 21:03:54 0
>>249
騎馬民族説の江上波夫は、槵触の「フル」は日本語では意味不明だが、朝鮮語では
解読でき、「ソウル」と同源だとして、騎馬民族説の論拠にしていた。
しかし、朝鮮語における「ナラ」や「ソウル」こそ語源が不明で、日本語由来だろう。
古川氏の方がよほど説得力がある。

251 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 21:45:07 0
>>249
スランベリス登山に挑戦したとき、現地のイギリス人の、「名前」のことを「ナーメ」と言う一言が
気になり、英語と日本語のルーツにつながりがあるのではないかと思って30年以上
に及ぶ研究を始めた。

ってことで、日本語は英語が起源

252 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 22:23:09 0
ペルシア語では「名前」を「ナーム」といい、
「書物」のことを「ナーメ」という。
英語のそれはインド=ヨーロッパ語族の文脈で考えるべき。

253 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 07:27:29 0
じゃあ日本語はペルシャ語が起源ということか

254 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 03:44:40 0
ユダヤ人と日本人は全然違う民族に見える
むしろユダヤは中国と朝鮮に近く見えるんだが

255 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 15:11:24 0
>>254
今のほとんどのユダヤ人は宗教的ユダヤ人(なんちゃってユダヤ人)
在日ザパニーズが日本人のふりをしてるのと同じ。

256 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 19:39:52 0
血筋的には、既に薄まってるんじゃないか?
だから、現在のユダヤ人とかけ離れているんだろ。
日本人は単一民族じゃないぞ。
現在のユダヤ人だって純血じゃないだろ。


257 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 02:29:23 0
国際連合の調査した嫌いな民族2005
1位中国人
2位韓国人
3位ユダヤ人w

258 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 03:02:38 0
>>257
こいつらみんな英米が好きだし、
うまく組んでるよな。

大東亜戦争で、中国が英米につかなければ、
日本、インド、マレー、インドネシア、
台湾、ベトナム、蒙古でアジア連合を作って
英米を東アジアから追放できたのに…

返す返すも悔しいな

259 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 03:40:01 0
ちょっと待ってくれ・・
武内宿禰・・日本書紀の人物なんだが、この人は滅茶苦茶長生き
当時の天皇もかなり長寿

旧約聖書をひもといて見るとノア・・あの辺の時代の人も
滅茶苦茶長生き。
この符号する点は・・!?
古代日本人はやはりユダヤ人だったんだよ!

260 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 05:20:57 0
ユダ公が先祖?
全然嬉しくねぇしwwwwwwwwwwwww

261 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 05:30:19 O
考古学で証明しろ

262 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 10:25:37 O
何でユダヤ人が嫌いなの?

263 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 11:43:58 0
こうゆう事に感情論持ち込むっつうのはどうかと思うぞ。

264 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 12:11:06 0
>>262
>何でユダヤ人が嫌いなの?
イスラエルに行って仕事してみれば分かる

1.入国が面倒。ウザい上にトラブルも多い。
2.道路工事や深夜作業は先住民なのが入国してすぐ分かる。
3.そこかしこに短機関銃を抱えた兵士だらけの国。
4.ホテルの地下に核シェルターのある国。
5.同じイスラエル国内に暮らす先住民を強制隔離してる。
6.同じイスラエル国内に暮らす先住民地区を砲爆撃し虐殺してる。
7.下水処理、ゴミ処理、土木作業などはムスリムに押しつけてる。
8.ビーチや海浜公園の真上を対潜哨戒機と武装ヘリが24時間飛んでる。
9.商談は嘘と調子の良さと罠に満ちている。
10.出国が面倒。よく物がなくなる。

265 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 12:13:53 0
あと、イスラエルには気が合うのか韓国人がたくさんいるぞ。

266 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 13:10:04 0
>>264
ヨハネスブルグとどっちが危険?

267 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 13:44:58 0
>>266
>ヨハネスブルグとどっちが危険?
あっちは犯罪。リオデジャネイロとかも近い。

テルアビブやエルサレムは、ユダヤ人自体が
暴虐専制集団として君臨してている怖さだ。
平壌(行ったこと無いけど)に近いのではないか。

268 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 21:09:59 0
遺伝子を調べるとチベットと同祖になる
ユダヤじゃない

269 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 21:59:02 0
ラサのチベット密教は中共に弾圧され
血を流しながら信仰を守る戦いを続けている

エルサレムのユダヤ教は大戦後に武装侵入して
神話時代のヨタ話をネタにいいがかりをつけて
キリスト教徒イスラム教の聖地を奪い
武力占拠し、先住民を異教徒と決めつけて
虐殺弾圧し、自らは核武装してふんぞり返っている

日本人としてはチベットとの血のつながりを誇りたい

270 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 22:21:09 0
>>262
>何で那智人が嫌いなの?
那智大帝國に行って仕事してみれば分かる

1.入国が面倒。ユダヤだったら税関で叩き返されるし、そうでなくてもトラブルも多い。
2.道路工事や深夜作業を嬉々として働く那智臣民が入国して最初に見る光景。
3.そこかしこに短機関銃を抱えた一政党の私兵だらけの国。
4.待ちのそこかしこに卍ポスターのある国。
5.同じ那智帝國内に暮らす他民族を強制隔離してる、勝手に街作って籠もっている人種もいるが
6.同じ那智帝國内に暮らすゲットー地区を砲爆撃し虐殺してる。
7.下水処理、ゴミ処理、土木作業などは下等民族に押しつけてる。
8.ビーチや海浜公園の真上を彼等の大那智航空連盟とか言う練習機が24時間飛んでる。
9.商談は嘘と調子の良さと罠に満ちている、サインしても紙切れ以下だ。
10.出国が面倒。よく物がなくなる。

271 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 22:22:12 0
こんな那智帝國民と同じような民族とは仲良くしたくないね。

272 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 01:07:51 0
このスレは現在のユダヤ語ったてもしゃーないんだが、

273 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 09:55:07 0
それって第三帝国じゃ…

274 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 19:22:21 0
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・
ミミ:::;,!      u       `゙"~´   ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ  ゞヾ  ,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   /
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /
           _,,..,,_    ,.ィ、  /   |  /__   ``- 、_    l l  ``ーt、_ /  /
  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /
        ./__        ー7    /、 l   '゙ ヽ/  ,. '"  \`ー--- ",.::く、
       /;;;''"  ̄ ̄ ───/  ゙  ,::'  \ヾニ==='"/ `- 、   ゙ー┬ '´ / \..,,__
、      .i:⌒`─-、_,....    l   /     `ー┬一'      ヽ    :l  /  , ' `ソヽ
ヾヽ     l      `  `ヽ、 l  ./  ヽ      l         )  ,; /   ,'    '^i

275 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 20:56:26 0
心配せんでもアミシャブがY染色体を調査してくれるよ。

276 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 15:27:27 0
Y?なんだ

277 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:25:25 0
天皇家はユダヤ人

敬愛するアメリカ在住の日本人建築家A.Y.氏
と話をした。
氏いわく、日本の天皇家はユダヤの系統であるという。
伊勢神宮などは、ユダヤの神殿とその空間構成などが
そっくりであるという。
古事記の中に出てくる神話の話は、
旧約聖書の話と構造が同じものが多いという。
また、神道系の儀式も、
旧約聖書の中に出てくる儀式と構造が同じものが多いという。
古来からのわけのわからない日本語表現のなかにも、
ユダヤ起源と思しき表現が多いという。

氏の所見のもとになっているのは、
日本語の文献もあるが、
主としてアメリカの英語の文献であるようである。
そうしたものが、
翻訳されて日本に大々的に紹介された様子はないが、
それは、多分、日本国内ではタブー視されている
内容を含んでいるからだと思われる。
http://plaza.rakuten.co.jp/spaceplanners/diary/200607280000

建築家・苅谷哲朗のプロフィール
http://www006.upp.so-net.ne.jp/Space_Planners/sub16.html

278 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:33:04 0
「日本のルーツは古代イスラエル?」 その1

▼ イスラエル大使が徳島来県 2005年11月15日(徳島放送)

 『イスラエルの駐日大使がきょう、美馬市を訪れ古代人がしるしたとされるペトログラフが
見つかった遺跡などを視察しました。
 「ぺトログラフ」とは岩石に刻まれた古代の文様で、美馬市で見つかったペトログラフが
古代シュメール文字に似ていることからイスラエル民族とのつながりがあったのではないかと
エリ・コーヘン駐日イスラエル大使が現地を視察することになりました。
 きょうは美馬市の牧田市長を表敬訪問したあと穴吹町口山にある磐境神明神社の遺跡を
視察しました。
 ここは数千年前に建てられたといわれる積石の祭祀遺跡で高さ1・2mほどの長方形の
石垣で囲まれています。 
 大使は神社を管理している 武田大三郎さんや神主の南郷源一さんらの話を聞きながら
遺跡や岩に刻まれた文様をじっくりと見てまわりました。
 あすは剣山の視察が行われます。』
http://senbe.at.webry.info/200612/article_8.html

279 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:09:32 0
この板随一のバカスレだな

280 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 18:33:06 0
>>275
イスラエルには古代ユダヤ人の墓地から人骨を集め、Y染色体の遺伝子データ
がかなり収集されてるらしいな、中央アジアなんかも調査済みその結果余談
では有るけどジンギスカンのY染色体が1600万人ほど見つかったらしい
日本人からは見つからず、日本人も一割ほど調査したら面白いんだがな。
神武系、藤原系、秦氏系、物部系、などのY遺伝子が見つかるかも?

281 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 19:32:15 0
元が分からないと比較のしようも無いんだが、



282 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 20:18:33 0
同遺伝子の出現率で有力氏族の数グループを割り出し直系子孫と言われる
人達の協力を得比較すれば、ある程度の予測はつく。

日本人の出現率上位100グループ(多いほど良い)ほどのY染色体遺伝子
を探し出しユダヤ人墓地からのデータ、子孫と言われる人達の遺伝子データ
と比較すれば、血縁関係が解るはず。


283 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 22:53:03 0
>>282
日本人はほとんどどこかで天皇家と繋がってると思うんだが

284 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 10:38:01 0
藤原系とかなぁ

285 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 11:10:18 0
天皇家系、藤原系、秦氏系、で日本人のY遺伝子は5割以上。(系図より)居るだろうね。
上記の3系は遺伝子的には、同じY染色体の可能性も有り得る?
この遺伝子は男系にしかコピーされず、皇女から生まれてもYが同じとは言えない。


286 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 15:42:59 0
>>285
5割どころか9割ぐらい入るでしょ?
沖縄とアイヌと移民は違うぐらい

287 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:46:17 0
宮内庁には既にデータ持ってるかも、公には出来ないけど。遺伝子学会?

288 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 17:59:16 0
Y 染色体はペアの X 染色体と交差混交しないのか?

Y を Y たらしめる部分に関しては何らかの一貫性を担っているだろうが、それが生殖器、その他の性を顕現するだけの
遺伝子だけで、他の部分は混交分散している可能性が大きい。

289 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 18:00:16 0
沖縄も結構九州からの移民が多いみたいよ。
だから、アイヌ以外は関与してるはず。

290 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 18:21:41 0

起算時点をどこに採るにせよ、その時生きている他の男達の子孫の比率は無視できない。
一人の系統がどこまで占める事できるのだろうか?

ユダヤがやった様に侵略地の男を絶滅する政策を採っていれば別だが。

291 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 19:02:00 0
現在の様に能力主義で生きて行ける時代と違い、古代、中世、明治以前は
家柄、血筋を優先するので有力氏族ほど、生き延びる確立が高い。平安時代
の菅原道真と藤原時平の確執の時も道真は大宰府へ左遷、時平は宮中で重臣
として仕える、理由は藤原一門だから。一般農民、奴婢などは飢きんの時
などの餓死率は非常に高い、医療などの知識も乏しいため。


292 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:09:13 0
世界の男のY染色遺伝子は神学理論上、アダムかイザナギに行き着くはず。

293 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:11:44 0
檀君ニダ! & 伏羲アル!

294 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 13:33:32 0
>>293
>檀君ニダ!
メス熊と獣姦して生まれた民族のことだな

295 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 15:05:41 0
【韓国/国連】「祖先らの翼に乗り、国連に羽ばたく」 ニューヨーク・タイムズ紙、1ページ割き潘基文氏のルポを掲載

風水地理学者のチョ・ジュンヒョン氏は「潘基文総長の出現は、“世界的な統率者が(韓国の付近を意味
する)北東方向から現れる”という2500年前の中国の予言書の記述と一致している」と語った。
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1166919203/l50


もしその予言の存在と内容が真実なら、日本のことを指しているんだろ。

296 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 15:21:57 0
「世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときが来る。
 そのとき人類が、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなくてはならない。
 この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史をこえた最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。
 世界の文化はアジアに始まって、アジアに還る。
 それにはアジアの高峰、日本に立ち戻らなくてはならない。
 われわれは神に感謝する。われわれに日本という尊い国をつくっておいてくれたことを。」

                    〜アルバート・アインシュタイン〜

そういやユダヤ人でしたね。

297 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 16:30:07 0
それはウヨの作り話だよ

298 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:38:05 O
>>296 別のアインシュタインが言った言葉をアルバート・アインシュタインが言ったんだと誰かが勘違いして広まったんじゃなかったか?

299 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 17:49:04 0
要約するとそのようなことは言ったらしい
が、完全にその言葉ではない

300 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 20:53:46 0
【話題】「日本という尊い国に感謝」 ネットで流行「アインシュタインの予言」、人違い?★4
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1149771285/

アインシュタイン博士が日本をべた褒めしたとされる「アインシュタインの予言」という文章が、
ネットや一部の書籍で広まっている。だが実は、博士とはなんの関係もない言葉が孫引きで
広まっただけだと、東京大学の中澤英雄教授(ドイツ文学)が主張している。調査でたどり
着いたのは、シュタインという法学者の言葉とされていた文章だった。
「神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを」といったくだりがある
この文章は、多少の相違はあるものの、1950年代から軍人や宗教家の書籍で紹介され始め、
最近は日本文化を誇る「ちょっといい言葉」としてネットで引用されることも多くなった。
だが出典が常にあいまいで、内容も博士の思想とは相いれないのではと疑問を持った中澤教授が、
この言葉のルーツを追ってみた。その結果、アインシュタインの言葉として引用されている例として
一番古いのは、56年の書籍であることがわかった。

さらに戦前にさかのぼると、文意がよく似た文章が28(昭和3)年の『日本とは如何なる国ぞ』という
本のなかに記されているのが確認できた。著者は、戦時中の日本の国体思想に大きな影響を与え、
「八紘一宇」という言葉の提案者である宗教家の田中智学だった。

ただし、この本では予言を語った人物はローレンツ・フォン・シュタインという明治憲法成立にも大きな
影響を与えたドイツ人の法学教授だとされていた。中澤教授は、田中智学がこの言葉を知るもととなった
シュタインの講義録などにも当たってみたが、該当する文章を見つけることはできなかったという。

結局、起源はシュタインの言葉でもなく、田中智学が自らの思想をシュタインに寄せて語った文章の
可能性が高いと中澤教授は見る。それが孫引きを繰り返されているうちに、どこかで「アイン」がついて、
アインシュタインの予言だということにされてしまったらしい。中澤教授は「海外からみたらアインシュタインを
かたってまで自国の自慢をしたいのかと、逆に日本への冷笑にもつながりかねない事態」と心配し、
安易な孫引きにくぎを刺している。(以下略)

301 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 21:00:48 0
>それはウヨの作り話だよ

ふ〜ん


302 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 03:38:23 0
ソースも無いのに鬼の首でも取ったかのようにふれ回ってはいたな

303 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 09:36:25 0
アインはヘブルで無だから、
アインシュタインと書いて
シュタインでは無い、か。

304 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 11:25:42 0
"アインシュタイン"はドイツ語でしょ、
アイン=一
シュタイン=石

一石さんなわけだ。

305 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 15:38:32 0
>>300
そうやって噂や作り話が伝説になっていくんだろうね

306 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 17:28:21 0
檀君の話より真実味ありそうね。

307 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 17:29:55 0
え? 檀君ってじゃー嘘っぱちだったんですか?
教えて下さいよ カテジナさん!

308 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 17:49:57 0
>>307 良く勉強してね!

高麗時代の一然著『三国遺事』(1280年代成立)に魏書からの引用として
見えるのが文献上の初出である。ただし、陳寿の『三国志』や魏収の
『北魏書』など、現存する魏書には該当する記述がない。また『三国遺事』
以前の古書・古記録によっても実在を立証できないため、檀君神話を自国
の民族主義史観の拠り所としている韓国・北朝鮮を除いては、檀君朝鮮は
歴史的存在と見なされていない。なお、偽書とされる『桓檀古記』、
『揆園史話』には『三国遺事』の記述とは異なる記述がなされている。

309 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 18:22:44 0
史記に殷から逃げた人が朝鮮で王朝を作ったと書いてあるね

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%95%E5%AD%90%E6%9C%9D%E9%AE%AE

310 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 18:25:34 0
有難う御座います! 調べれそうな言葉がいっぱいです!

311 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 19:32:26 0
1、
北九州の宇佐文化圏にある重籐遺跡で発見された2〜3万トンもの鉄滓跡は、
古代に一大精錬所があったことを物語り、ソロモン時代の赤土を精練して鉄を
とる方法と同じである

王の命でタルシン船団で遠洋航海したヘブライ人、鉄の民ヒッタイト人、航海術
に長けたフェニキア人でなる一団がマレー、海南島などに製鉄拠点を築いた後、
渡って来たものと考えられている。(*19)


312 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 19:34:01 0
2、
北九州一帯から西日本、中部にかけての謎の岩文字(ペトログラフ)は現在まで
に七十箇所六百点以上見付かっているが、シュメール古拙文字なる絵文字である

シュメール文化を引き継いだヒッタイト人によるものと解釈されている。(*23 )



313 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 14:21:13 0
>>311,>>312

何これ?

314 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 19:29:37 0
3、
「隋書倭国伝」の秦王国の記載(608年)と正倉院蔵の戸籍表における秦姓の人数が
豊前豊後地方のユダヤ系秦氏定着の事実を物語る

彼らの「石を以て祭る」風習が、ヤコブの石枕の故事の反映とみられること、宇佐八幡宮
の御神体「真薦の枕」が石枕とノアの方舟に由来することなどが言われている。

315 :世界@名無史さん:2006/12/26(火) 19:31:16 0
真薦枕は、八幡神の託宣により始まったが、なぜか方舟の形をしている。託宣を
伝えた者は宇佐宮の禰宜(巫女)であるが、辛島勝姓をもつ秦族の女であり、
そこにユダヤ的価値観が反映しても不思議はないという。(*19)

より歴然としているのが、吉野ケ里遺跡近傍の鰐神社の木造りの船に枕型の石を
乗せた御神体で、その石にはユダヤのシンボルである「メノラ」が刻まれている。



316 :世界@名無史さん:2006/12/27(水) 00:20:14 0
例えば2000年前にコーカソイドの祖先がいてその後はモンゴロイドとずっと混血してた場合
コーカソイドの遺伝子は残ってるんですか?

317 :世界@名無史さん:2006/12/28(木) 13:19:27 0
メンデルの式使って計算してみれば?
2000が20才で100回交配経たとすると、
初めの片方が残っている割合は、1/2^100だろ
優性の法則無しにして

318 :世界@名無史さん:2007/01/02(火) 16:55:13 0
宮内庁が陵墓立ち入り調査容認、古代史研究前進に期待

 宮内庁は、これまで原則的に立ち入りを禁止してきた天皇陵などの陵墓に
ついて、広く学術団体の「見学」を認めることを決めた。
 1日から施行する。立ち入りには多くの制約があるが、日本の古代国家の
成立過程を解明する上で重要な鍵を握る陵墓の調査が本格的に進むことが
期待される。
 陵墓公開をめぐっては、日本考古学協会など15の歴史関係学会が2005年
7月、大阪府堺市の仁徳天皇陵(大山古墳)など11か所について、立ち入り調
査を認めるよう宮内庁書陵部に要望していた。
 これに対し同庁は、歴史関係に限らず、動植物学などの学術団体にも門戸
を開くことを決定。見学は当面、各学会1人とし、立ち入りは墳丘の1段目の平
たん面までとする――などの条件付きで、要望があった陵墓の見学を認める
ことを先月下旬、同協会に伝えた。
 宮内庁はこれまで「皇霊の静謐(せいひつ)と安寧」を守るためという理由で、
陵墓立ち入りを原則として拒絶してきたため、そのほとんどが陵墓に指定され
ている巨大前方後円墳の調査ができず、古代史研究の大きな障害となってい
た。古代の天皇陵の多くが指定が間違っているとされているが、築造年代など
を明らかにする手がかりが得られれば、被葬者の真偽を論議する契機になる
と期待が高まっている。
ttp://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20070101i102.htm?from=main1

319 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 02:58:00 0
4、
求菩提山の伝承「求菩提山雑記」には、継体天皇の頃の狂暴な八鬼の伝説を伝え、
対応するように同山の鬼神社にカラス天狗らしい八体の像が祭られ、また求菩提
資料館蔵の「太郎天曼陀羅」絵にはセム系人種特有の顔立ちの八天狗が描かれる

求菩提山頂には、人工的な配列の巨石、男根型の立石(ヤコブの石柱)、女陰の
ような組石など、ユダヤ的な巨石信仰の跡がある他、開山以前5世紀の土器も見
付かっており、秦氏のがもたらしたものに違いないとしている。(*19)


320 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 02:59:27 0
チナカは正しいのか・・・?

321 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 03:00:33 0
ところが、縄文文化が先で、ヘブルは後なんだよね〜 っていう

322 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 12:34:49 0
縄文〜弥生〜古墳 と歴史が直接つながっているのか?
てのも疑問なのだが、
これって立証されてんの?

323 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 13:20:07 0
つながっていない歴史があるのか?

324 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 16:35:37 0
日本食は縄文時代に近いと聞いたが

325 :世界@名無史さん:2007/01/07(日) 21:44:07 0
>>323
民族的に繋がってんのか? て事じゃないの?

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