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【鬱】精神疾患の歴史【キチガイ・神経症】

1 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 06:37:52 0
身体の病気は被害が歴史的にも目立つ(天然痘、スペイン風邪なだ)が、
精神疾患はあまり記述がないように思える。
この辺を語っていきましょう。
特に支那や中東あたりの記述があると個人的にうれしいです

2 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 07:17:50 0
シェルショック病

3 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 07:35:28 0
メンヘル板あたりではないか?このスレ。

とりあえず、英国首相チャーチルを挙げておこうか。

アル中、そううつ病、首相在任時でも
たまに発作がおこりベッドに固定(自身で)
最近、英国精神医学学会か何かで
チャーチルの精神医療に対する功績で
体を固定されている像を立てて顰蹙を買ったとか。

フランクリン・ローズベルト大統領
幼少時軽いポリオ(一応完治)、その後乳母に溺愛され性格が歪む、
極めて粘着質で猜疑心が強く、独善的。
後半生に特に顕著となる。
陸軍を奴らといい、海軍を我らという
陸軍航空隊の空軍創設は奴らの陰謀であると思い込んで
彼の在任中は米空軍は創設されることがなかった。
敵視した人物は容赦無く罵り、身内人事がまかり通る。
ルーズベルト家で、且つ豊富な人脈によって大統領になっていなかったら
間違い無く社会不適合者。
しかし、卓越した才能は多くの歴史家が認める物である。

スターリン(鉄の男)

精神の傾向はルーズベルトに似ている。
平気で嘘をつく、猜疑心や嫉妬心、独占欲が肥大化している。
しかし病識がないのでたちが悪い。
この人もその地位にいなければただの社会不適合者でしかない。



4 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 07:36:09 0
アドルフ・ヒットラー
本当にただの一般人 少なくとも演説中におけるトランス状態を除けば無教養で平凡な男
ある意味、一番割を食った平凡人であり
トンデモ科学やトンデモ本を信じてしまうな人間が政治家になると
その無能ぶりを露呈するを地で行った人。
軍事、政治、経済政策の手腕は皆無に等しい。
その辺に良く居る調子の良いおじさんでしかない。
選んだ国民はこう言う人物に注意しなければならないという教訓を残した。

東条英機
愚直、平凡、勤勉 ゼークトにおける
勤勉で頭の悪い人間の具現体。

まぁあれだ、精神疾患は時と場所、地位によって黒にも白にも変化する。
それは芸術家にもあてはまる

5 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 07:37:57 O
イワン四世も立派な基地外だよな。

6 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 07:39:21 0
最後に、そううつは精神病ではないので注意
キチガイの定義は存在しないし、そんな病名もない。
神経症は先端恐怖症等のパターン認識から、多種多様。
てんかんは中世においては神の御業とかで以下略
分裂症は・・・・統合失調症か。。。一言では誤解を招くからノーコメント
で、実際の精神病は数限りない臨床によってしか発見できない。
そもそも精神科医は本当に少数、
精神科医といいつつ実際は分裂症の研究者が多いことが有名
診療内科医はぼったくりの糞野郎
患者の程度をわざわざ悪くしてくれる
すぐさま廃止すべきもの。

ここに、この病気の難しさがある。
>1はほかに何が知りたいのかね
もう寝るけどな、病棟夜勤医は辛い。
>2そんな病名は存在しない単に症候群でしかない
普通は強迫神経症とか複合的な要素がまざる。

つうか、医者の方が精神病になりそうだよ。
友人の医者に見てもらうんだがね。
なんせ、自分で自分を診察は出来ないんだ
この疾患はね

じゃ寝る、ナースは怖いね 同業者ならわかるよなw

7 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 07:49:19 0
>5
中国皇帝は薬物乱用による中毒死がおおいな
一見キチガイに見える描写が史書に見えるが
単に薬物中毒で見られる行動と一致する。

ロシア皇帝のイワンの場合は薬物というよりアルコールではないか?
あと閉鎖的な環境等、後天的な要素が
かような人格を形成したと判断される。
適切な薬物投与とカウセリングで治療可能だと私は思うね。

中華皇帝は、早期に不老長寿とかいうあやしげな薬物の依存をやめさせたら
なんとかなりそうだね。

こんどこそ寝る、宿直の電話は受話器上げたままがデフォだぜ!
夜間発作的に暴れる患者に沈静の筋注が打てなくなっている現状は辛いぜ
クソったれ人権団体め

8 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 08:05:19 0
沈静の注射が出来ないなんて患者にとっても辛いかもしれん

9 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 09:14:56 0
>>1>>6で要するに自分の斑を書きたいためにスレ立てたのか。
自分を医者だと妄想しているんだろう。お大事に。

10 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 09:20:32 0
強迫性障害の歴史記述はないかな?

11 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 09:24:01 0
>>6精神病とは「主に重度の精神疾患をいい、その殆どが統合失調症をいう」で、
いちおう躁うつ病は精神病でしょう。それとスレタイにキチガイと入れたのは、当時の
記述する側にとって「統合失調症」と書くわけなく、ご乱心の記述もどうぞ、程度の認識です。


12 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 09:45:17 0
>4
>軍事、政治、経済政策の手腕は皆無に等しい。

軍事はともかく政治手腕としては
演説の天才で再軍備にも成功しズデーテンの割譲も英仏に認めさせている。
経済政策としてはインフレなしで失業率を大々的に低下させている。

政治・経済分野においては疑いなく天才的政治家だったと思うが。

君が「皆無に等しい」とする根拠はなにかな?



13 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 10:17:47 0
おそらく「ナチス政権の御輿・ヒトラー」という認識なんじゃないの?
つまり、ヒトラーの演説や外交交渉などはすべてシナリオライターの官僚が書いて、彼はそれを実行してるだけという・・

14 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 11:00:49 0
満州国の溥儀皇帝は強迫神経症だった。

宮中の庭をを歩いていて、「右を行けば幸運、左なら不幸」とか
全く意味の無い妄想をしたり、撫順の戦犯収容所に拘禁されている時は
ドアノブが「他人が触ってるので汚い」と触れず、布を使って回したりしていた。

15 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 11:24:18 0
トルクアート・タッソーなんかわかりやすくない?
「躁から鬱、鬱から躁へと目まぐるしい変化を繰り返した」
と手元の文献には書いてあるし、友人に出した手紙には

「目もくらむように燃え上がる炎が見える」「恐ろしい物音、口笛、
鈴の音、鐘の音、それに、いくつもの時計が揃って時を刻むような
音が聞こえる」「馬が駆けて来て私を蹴倒すような気がする」「恐ろしい
獣が覆いかぶさって来る夢を見たりもする」

と書いてあり、最後には

「虹と後光を頂いて、幼児キリストを胸に抱いた若く美しい聖母の姿
が眼前に現れるのだ」

となっている。自発的に異端審問所に出頭して犯してもいない罪を自己
告発したが、相手にされず免訴となったというから、重症だったんだろうね。

16 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 12:57:16 0
>>7
そう言うときはカルテに不眠と書き足せ。

17 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 16:00:49 0
大正天n……グフ!

18 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 17:25:08 0
>>17
これで皇室の名誉は守られた。ありがとうゴルゴ13。

19 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 18:00:55 0
愛k……ふじこ

20 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 18:19:12 0
冷泉天皇は…?

21 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 18:30:20 0
カリグラもわかりやすいね。
皇帝になった当初は貧民に思いやり深く、民主主義の形式を再興したりも
したんだけど、ある日突然おかしくなったらしいね。ずいぶんとんでもな
いことをやっているが、ある朝目が覚めると禿頭アレルギーになっており、
禿頭の者を見つけ次第競技場の猛獣の中へ投げ込んだり、ある日突然哲学者
が嫌いになり、すべての哲学者を捕らえ死刑または流刑にしたり、こういう
人が権力の座に座ると恐ろしいものがあるね。

22 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 19:13:06 O
石原莞爾

23 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 19:14:22 0
よく奇声を発してふらふらしてる人って、統合失調症なんですか?

24 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 22:12:52 0
>>17
望遠鏡

25 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 22:28:54 0
ルートビッヒ二世は完全にシゾ(統合失調症)だな
中年の肥満時の写真はプレコックス感いっぱい テラカワイソス

ヒトラーおじさんはパラノイア(妄想性人格障害)
体系だった妄想により社会生活に困難がきたされるも人格は崩壊していないと
最後には人格すらも・・・だが

26 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 22:49:59 0
脳腫瘍や脳挫傷、薬物中毒による精神障害も含む?

27 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 23:12:29 0
>>26
ヒトラーは覚醒剤兼睡眠薬中毒だ。

28 :世界@名無史さん:2006/11/29(水) 23:20:05 0
ヴェーバーも精神病院入院暦がある。
病名は「神経症」らしいが、詳しい事は知らない。

J.D.サリンジャーは統合失調症。
ニーチェも統合失調症。

これはゴシップで真実かどうかはわからないが、
小泉前首相はレイプで逮捕されたとき、統合失調症と診断され強制入院させられている(らしい)

最後のはあくまでうわさで信じなくてもいいから。
詳しくはぐぐれ。

29 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 00:02:29 0
いずれにせよ、世界史上の登場人物はみな何らかの疾病に罹っているな。

皇帝や王系は、即位時はいいが中途で突如変になっている。
宮廷内の抗争かな。。。盛られたとか

30 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 01:05:28 0
>>28
小泉前首相のはウワサどころか完全なガセだぞ。しかも悪質の。
ウワサを流した人間とそれを週刊誌に書いた人間が同じなんだから。

31 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 01:23:12 0
三島由紀夫・・演技性人格障害

32 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 01:30:24 0
ローマ名物、鉛味のワインはいらんかね〜
甘くて風味まろやか、貴族だけに飲ませとくにゃもったいない味だよ〜

33 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 01:34:56 0
ルートビッヒ二世を知らないのでwikiで見た。肖像画は完全にキチ(ry
だけど同サイトの記事には当時のプロイセン・オーストリア戦争での敗戦処理などの背景による
政治的謀略でキティーにされたかも、という文章もあって、実際はどうだか分からんな。
だけど同じ項に載ってるワーグナーは完全な人格障害だな、ありゃ。

34 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 02:01:19 0
チャールズ二世

某ジャンヌ・ダルクというゲームでは
不思議な力を使う変な少年という設定だった。

35 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 02:28:09 0
ブッシュ大統領・・アル中
金正日・・アル中

しかも同じくアル中から生還した。氏ねばいいのに

36 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 02:38:53 0
>>31
>演技性人格障害

コミケでは普通。

37 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 03:15:34 0
後醍醐天皇。サイコパス

38 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 08:22:06 0
菅原道真

典型的なうつ病、燃え尽き症候群



39 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 09:54:20 0
ところで現代のイギリスって強迫性障害に罹患している割合が主要国家の中で飛びぬけて多いんだってね。
なんでだろ?

40 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 11:48:50 0
ヒント テロ 夏目家の鬼門 フォークランド紛争症候群(英国にとってのベトナム)

41 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 20:29:10 0
夏目漱石も統合失調症だったな。
精神病者を札から消したのは賢明な選択だ(w

42 :世界@名無史さん:2006/11/30(木) 23:59:21 0
『松沢病院外史』が絶版していて残念だ。
日本の精神医学(史)は進んでいる、遅れている以前に一般への情報公開が少ない。
関連書籍が高くて入手し辛い事も一般への正しい?情報の普及の妨げになっていると思う。
是非、精神医学系歴史書(外伝でもGOOD)の更なる出版を望む。

43 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 04:53:59 0
精神外科つう黒歴史もな。。。
完璧に抹殺されているし

44 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 10:12:54 0
>>41躁鬱じゃないのか?統合失調なんて本当に壊れちゃうぞ。

45 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 12:52:49 0
121 :名無しでGO!:2006/11/26(日) 19:51:01 ID:ML9KzFZ60
【抗議すべきか?】
JR東日本が信濃町駅の発車ベルを創価学会の学会歌に変更する事を検討している事実が明らかになった
1番線ホームを「威風堂々の歌」2番線ホームを「広宣流布の歌」とすることで調整が続いている

ソースhttp://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1149518021/l50

46 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 19:12:52 0
中国歴代皇帝の精神錯乱って不老長寿のあやしげな薬が原因だが
なぜ、そういう先例があるのに何度も繰り返してしまうんだろうな。
ある意味、皇帝という絶対的地位が心神を歪ませたと考えるけど
どうよ?

47 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 21:22:41 0
>>44
精神科医の岩波明氏によれば、躁鬱病ではなくて、統合失調症とのこと。
統合失調症と一口に言っても、カオスレベルから軽度のレベルまである。


48 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 21:44:20 0
>>46

「薬で病気が治って寿命が延びるのだから、最高の薬を使えば
無限に寿命が延びる筈だ」という考えが中国の「不老長生」思想の根底にある。

「先帝が結局崩御されたのは、薬が完璧ではなかったからだ。今度こそは」
という思考になってしまうんだろう。唐の憲宗なんか名君と言われていたのに
不老長生薬で精神がおかしくなって近侍を些細な理由で誅殺するようになって
「殺される前に殺そう」と宦官たちに殺された。

49 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 21:46:33 0
>>46
唐以外はあまりないと思うが・・・

50 :世界@名無史さん:2006/12/01(金) 22:44:32 0
中華帝国の絶頂と言われる唐王朝だがなぜか愚帝が多いんだよなぁ。
せいぜい太宗ぐらいしか名君が思いつかん。
高宗は知恵遅れとかいう話だったかな?
すれ違いかw

51 :世界@名無史さん:2006/12/02(土) 04:06:55 0
支那は唐代なんて全然絶頂じゃねえだろ。領土だって小さいし、対外戦争にも弱いし。
文化の宋代、覇権の元代が最高だよ。後はヨーロッパの食い物だけど。

52 :世界@名無史さん:2006/12/02(土) 04:08:13 0
>>47そうですか・・幻聴や幻覚、妄想なんかを聞いたことがなかったのでてっきり。
ときに同じく作家の故・安部公房はなんの病気だったのでしょうか?

53 :世界@名無史さん:2006/12/02(土) 12:38:41 0
広汎性発達障害が「病的偉人」のカテゴリーでは多数派だと思う。

・アルバート・アインシュタイン(物理学者)
・石原莞爾(大日本帝国陸軍軍人)
・レオナルド・ダ・ヴィンチ
・トーマス・エジソン(発明家)
・ガリレオ・ガリレイ(物理学者、天文学者、哲学者)
・ビル・ゲイツ(マイクロソフト会長)
・アレクサンダー・グラハム・ベル(発明家)
・司馬凌海(医学者)
・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(作曲家)
・バーノン・スミス(経済学者)

54 :世界@名無史さん:2006/12/02(土) 14:13:25 0
ビル・ゲイツってすごい猫背なんだよね。日本に居るゲームセンターにいつも居るまじめっこ、
あれが白人になるとビル・ゲイツになると思う。

55 :世界@名無史さん:2006/12/02(土) 15:48:54 0
歴史的な有名な人物は皆無だが
火病という民族特有の精神疾患をもってる朝鮮人とかは興味深いね。

56 :世界@名無史さん:2006/12/02(土) 21:46:10 0
そういえば65年ほど前にも似たような民族居たな。

つられたーw

57 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 13:13:04 0
金春秋や金属活版印刷を発明したものと、ハングルを作った王くらいかな=朝鮮の有名人

58 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 13:16:37 0
>金春秋や金属活版印刷を発明したもの

そこまで知ってたら多少は勉強した人だと思う。

59 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 14:58:36 0
秀吉の軍が戦利品として持ち帰った朝鮮の金属活字印刷機はどこいったんだろ?

60 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 17:14:09 0
>金属活字印刷機

慶長年間にそれを使って四書五経とか色々印刷されてなかった?
うろ覚えなので間違ってたら済まん。


61 :世界@名無史さん:2006/12/03(日) 18:12:41 0
活版印刷機で印刷された史書を語るスレになりました。

62 :世界@名無史さん:2006/12/07(木) 15:34:42 0
表舞台に立つのはやはり健常者ばかりだな

63 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 09:34:20 O
江戸時代の藩主変遷みたいな本を読んだのだが、
やたらに発狂の記述が多い。これは精神科的にはどのような事か教えてほしい。
スレ違い気味なのは充分承知している。しかしここ位しか聞く所がなくって…

64 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 10:54:38 0
考えられること

1 閉鎖的な環境によるもの
2 1に付随する複雑な姻戚関係
3 先天的な要素は一因
4 当時禁制であったアヘンを微量ずつ盛られた

そういえば、佐倉騒動の時の藩主も最後はキチガイになって佐倉酒井藩は取り潰されたな。

65 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 12:43:19 0
ご乱心という沙汰でもって藩主を力ずくで変えただけなんでないの?要は謀略

66 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 14:23:03 0
江戸幕藩体制下での藩って殺伐としていたんだな

67 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 18:45:33 O
>>64 側室制を採っていたのであまり前半は考えにくいと思うんですよね。

68 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 18:48:59 O
いや、2だけですね。とにかく欧州王室ほど遺伝的要因は考えにくいかと。

69 :世界@名無史さん:2006/12/08(金) 21:25:47 0
うーむ、大奥なんか見てると、ストレスで死人が出ても不思議ではないと
思うくらい過酷な状況だと思ったが、藩主様もそんなにストレスや謀殺の
危険を抱え込んでいたのか…。

70 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 02:55:01 0
>>64
アヘンを口から少量盛られるだけでは乱心なんて起きない。それどころか依存症にもならない。
先天的要素も考えにくいし、ストレスが強くても統合失調症や躁うつ病が特別増えるわけではない。
政治的な理由で喧嘩やら酒乱やらを乱心扱いされたんでしょ。


71 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 04:43:46 0
こうやって家老達が殿様を「乱心」ということとして幽閉してしまうことを
当時は「押込め」といった。

まあ、現代でいえば、ある日突然に社長が取締役会で解任されるもんだと思いねぇ。
主君押込 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%BB%E5%90%9B%E6%8A%BC%E8%BE%BC

72 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 07:43:14 0
では、>70-71を一応の回答として>63へ
しかし、昔の殿様は大変だったんだな
南朝梁の廃帝が『次に生まれるときは絶対に皇帝以外だ』という話も何となく身近に聞こえる

73 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 18:15:58 0
話の種提供
S玉県K谷市H陽中の頃に1983卒の
某西山家系禎孝、某上野家系泰和、
某国井家系学、某茂木家系栄二、
某福田家系進一某東田家系模久とその他複数は
あらゆる身障者と差別されやすい容姿や身体的特徴
のある人を化け物呼ばわりし、
第三者の視線が外れると裏顔をあらわし
弱者に対しては豹変しキチガイやくそたれなどの人に向けてはいけない
言葉を交えた恫喝、罵倒を行う
社会的弱者や負組が特に嫌いで死ねばいいと度々発言している
こういう類は親族ともども不幸とは無縁の
社会的信用を得たお金持ちの生活をしている


74 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 18:18:56 0
>73自身が精神疾患を患ってるということか。

75 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 18:22:52 0
江戸の藩主にキチガイが多いのは、奥方や側室が鉛を使ったおしろいを愛用していたから。
顔どころか乳にもおしろいを塗っていたため、乳を吸ったお世継ぎ様の体内に鉛が・・・
お世継ぎ様が成長して奥方を娶り、子が生まれる。その跡継ぎもおしろい付オッパイで・・・


76 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 18:50:54 O
本当にそうであると仮定すると、夜伽好きの助平殿様の息子にはキチガイが多く生まれる訳だな。実際はどうか。

77 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 19:00:42 0
乳母が授乳する時もおしろいつけてるのか?贅沢だな

78 :世界@名無史さん:2006/12/10(日) 21:49:40 0
鉛の害ってけっこう世界史に見られるね。ワインに鉛が入っていた
とか有名な話だし…まさか今のワインには入ってないよなあ。

79 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 00:00:28 0
どうだろうね。古代の科学水準じゃ鉛は有害とされてなかったから使用されてたんであって、
現代の科学水準ではセーフとされている物質も、後になって有害認定されるかもね。

80 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 00:02:04 0
ローマ時代の水道管は、鉛製だったんでしょ?
鉛が混ざった水を飲み続けていたのが、ローマの滅亡の原因、という説もある。


81 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 08:40:12 0
なるほど。

82 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 13:14:07 0
最近まで水道管は鉛だったが。。。

83 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 17:38:40 0
いや、それもあるけどさ、あくまでも原因の一つとして考えようよ。<鉛

他にキチガイな君主として有名なイワン雷帝はどうよ?

84 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 18:06:19 0
鉛のおしろいは肌によく乗り、落ちにくい。
そのため近代になって毒性が指摘されても、なお愛用者は多かった。

85 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 18:25:30 0
イヴァン雷帝は残虐行為を犯した後に、泣いて神に赦しを請う性癖があったらしい。

自分がやったことの罪深さは自覚していた。
果たして狂人と言えるのかどうか。

86 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 19:58:39 0
>>85
1残虐行為
2犯した後
3猛烈に後悔
4泣いて神に赦しを請う
5これで救われる、よかった
6忘れる1へ戻る

病気だよこれは

87 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 23:57:51 0
>>86
凄い気違いだな。重度の情緒障害か何かだろうな。あるいは二重人格とか。

88 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/14(木) 00:01:15 0
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news5/1165836394/

南鮮には火病(ファビョン)という病気があるらしいのは、インターネットを
やっていいると、やたらとファビョルとかファビヨンタとか出てくるものでわ
かったのですが、最初は冗談のようにおもっていたのです。ところが、これは
ちゃんとした病気で、Hwapyungという英語表記もあるそうでビックリ。

怒りを押さえすぎて起こる病気を指すそうで、「鬱(うつ)火病」の略語らし
いのですが、強いストレスを適切に解消できず、我慢することで胸が重苦しく
なる症状を指すという。夫の浮気など、自分の思い通りにいかないことが重な
り、それを胸にしまい込んで生きている女性に主に現れ、ひどくなると死に至
ることもあるというから恐ろしい病気だそうでヤフー百科辞典にて検索すると、
「1970年代後半から論議され、体系的に研究が進んでおり、九六年、米国の精
神科協会では、この火病を韓国人にだけ現れる特異な現象として精神疾患の一
種として公認し、文化欠陥症候群の1つとして登載している」と書いてあります。

韓国人特有って、あまりにぴったりで、あのW杯での熱狂的な応援というか勝て
ばいいという何でもありのやり方をみていると、妙に納得させられます。

http://www.tamanegiや.com/nonnbee.html  (や → yaに変換 )
引用: 酒たまねぎ屋URAホームページ


89 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:14:29 0
>>88
ここは「学問・世界史」の板なの。
非学薄才の輩はハングル板で仲間と相互自慰に耽ってなさい。

90 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:19:04 0
>>87
もし、>85の言う通り意図してやってたら、これはどう評価すべきか。
帝の立場だから許されるわけで、これが平民だったりしたら社会不適応者だ。
やはり、階級クラスのファクターを入れた方がいいかもしれん。
サド伯爵の例もあるし。 

91 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 01:59:14 0
>>90
あの当時のロシアでは普通。

92 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 02:23:21 0
秋篠宮はどうしてあの若さで白髪になってるのですか?両親がシックスナインをしている姿を目撃してしまったとかあったのかな?

93 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 03:33:20 0
>>92
大正帝は実はうわなにをふじdっさkふぁl;kl;

94 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/14(木) 03:41:02 0
>>89

>非学薄才の輩はハングル板で仲間と相互自慰に耽ってなさい。

プwwww

95 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 12:48:16 O
消えていいよお前

96 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 01:20:53 0
>>85
女房殴りまくった後で、泣いて詫びるが、また後日繰り返すという
DV亭主の典型を彷彿とさせるのは気のせいか。

97 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 08:01:50 0
>>96
的確な比喩だ!

98 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 08:21:34 O
クライング・フリーマンという漫画

99 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 14:12:46 0
>>98
なぜ泣く。

100 :世界@名無史さん:2006/12/15(金) 18:03:28 0
100ゲット

101 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 01:30:23 0
>>96
夜遅くまで2chやって翌朝寝過ごして学校に行けず後悔しても
一週間後に同じ事を繰り返す俺みたいだな

102 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 01:38:21 0
金九。

韓国、北朝鮮ともに独立の英雄とされているが
最初にやったことは明成皇后暗殺に憤激して
(そこまでは良いとしても)
暗殺とは全 く 無 関 係 の 日本人商人をいきなり路上で殺し
そ の 生 血 を 啜 り 呑 ん で復讐欲を満たした。
吸血鬼、既知外としか言い様がない。
自 伝 で そ の 事 を 得 意 気 に 綴 り、その上自分が殺したのは日本軍人だと
殺人を正当化。仮に軍人だとしても皇后暗殺に無関係な事に変わりは無いのだが。

103 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 01:46:22 0
支那文化圏(もちろん朝鮮半島もね)は憎い者の肉や血を食うという風習があるからね。
凌遅刑で切り刻んだ罪人の肉は被害者の遺族に売り渡し、それを買った者はそこでその肉を
喰らい恨みを晴らすのだという

104 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 06:01:25 O
どうやら>>88がファビョったようです。

105 :世界@名無史さん:2006/12/16(土) 10:42:36 0
>>103
キミは牛耳を執るって故事を知らないのかい

106 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 01:58:21 0
恥ずかしながら知らないです。教えてください

107 :funわか ◆bbZx8P7qp2 :2006/12/17(日) 02:36:18 0
>>104

チガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!

108 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 03:14:18 O
↑レスつけるとつけ上がるからシカトね

109 :世界@名無史さん:2006/12/17(日) 09:53:37 0
では、再開。

110 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 13:43:31 0
では、最下位。

111 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 19:31:00 0
キチガイに上下無し、貴賤の差無し。

112 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 21:42:43 0
>>85
典型的な境界性人格障害。
>>88
リアル火病は要するに鬱病。


113 :世界@名無史さん:2006/12/18(月) 22:43:06 0
もし心の病巣を切除できるメスがあったら
私は慌てて数本をオーダーすることになるだろう。

114 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 13:40:20 0
日蓮は?

115 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 15:43:32 O
参考までに、どの辺りが?

116 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 20:37:15 O
アレクサンドロスはサイコパス

117 :世界@名無史さん:2006/12/19(火) 20:53:23 0
>日蓮

自分に従う僧侶以外は
律、真言、浄土、禅各宗僧侶を皆殺しにしろと喚く所。

118 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 11:29:59 0
ある意味天才でもあったな。 何とかとは紙一重を体現した日本人。

119 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 16:24:24 0
日蓮って密教だっけ?

120 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 19:53:36 0
日蓮宗という新仏教の開祖と言うべきだと思う。
密教は彼にとって「真言亡国」。打倒すべき対象。

121 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 21:29:08 0
東南アジアで有名なアモクを発症した有名人はいますかね?

ポル・ポトは激せず冷酷一徹のタイプかな?

122 :世界@名無史さん:2006/12/20(水) 23:12:32 0
精神疾患かどうかはわからないにしても日蓮って不寛容の典型だよね。

123 :funわか ◆bbZx8P7qp2 :2006/12/21(木) 00:10:15 0

南鮮には火病(ファビョン)という病気があるらしいのは、インターネットを
やっていいると、やたらとファビョルとかファビヨンタとか出てくるものでわ
かったのですが、最初は冗談のようにおもっていたのです。ところが、これは
ちゃんとした病気で、Hwapyungという英語表記もあるそうでビックリ。

怒りを押さえすぎて起こる病気を指すそうで、「鬱(うつ)火病」の略語らし
いのですが、強いストレスを適切に解消できず、我慢することで胸が重苦しく
なる症状を指すという。夫の浮気など、自分の思い通りにいかないことが重な
り、それを胸にしまい込んで生きている女性に主に現れ、ひどくなると死に至
ることもあるというから恐ろしい病気だそうでヤフー百科辞典にて検索すると、
「1970年代後半から論議され、体系的に研究が進んでおり、九六年、米国の精
神科協会では、この火病を韓国人にだけ現れる特異な現象として精神疾患の一
種として公認し、文化欠陥症候群の1つとして登載している」と書いてあります。

韓国人特有って、あまりにぴったりで、あのW杯での熱狂的な応援というか勝て
ばいいという何でもありのやり方をみていると、妙に納得させられます。

http://www.tamanegiや.com/nonnbee.html  (や → yaに変換 )
引用: 酒たまねぎ屋URAホームページ


124 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 14:24:49 0
ヒトラーの側近のヘスさんは??彼も何か精神的におかしかったとか・・。


125 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 16:25:31 0
>>124
アレは常識人、ナチ内部のあまりのおかしさに、
これはいかんと、単身英国へ交渉しに逝った。

みんな酔っている中、自分だけさめてしまった屈原なみたいな人。
その他大勢のナチ幹部はベルリン陥落まで目が覚めず……
アレは国家規模の集団ヒステリーの極地。

126 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 18:11:43 0
それはどうかな?戦勝国連合から見た場合のナチス像に踊らされすぎでは?

127 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 19:16:56 0
そうかもしれんな、あの大戦では敵も味方もみんなキチガイだった気がする


128 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 20:23:30 0
「社会不安障害(一部の患者)」

・一つのこだわりから離れることができない
・対人恐怖などの恐怖、コンプレックスを消滅させようと努力し続ける。
 ※その努力が強迫行為(同じことを永久にやり続ける)という”病気”だという自覚がない。
・グルグル思考(同じことを考え続けるという強迫行為)は頭の中で起こっているため、周りの人には理解ができない。
・何をするにも「治す為」という強い観念(強迫観念)・また、恐怖や不安などの刺激に対して神経が健康な人に比べ
 過剰に反応しすぎることにより、頭がロックされてしまうため、目の前の物事・現実が認識できない。

 共通点は「一つの物事にこだわり、停滞している」こと。

  「薬・療法・カウンセリングは無効」
正常な神経の働きである不安・恐怖の消滅、コンプレックスの消滅、性格の改善、実現できない理想や夢をかなえるために利用してしまうため。

社会不安障害を治す方法である斎藤療法(無為療法)は精神科・医者にほぼ知られていないため、今病院に通っている人がいましたらこのHPを医者に紹介してください。

http://saito-therapy.org/index.htm

129 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 20:34:17 0
>>128
斉藤療法には異論が数多くあるとメンヘル板で聞いたぞ。
鵜呑みにするのは危険。

130 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 20:51:02 0
そこで森田療法ですよ? って何の話ですか?

131 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 20:55:24 0
森田は社会的に認められているじゃないか。
斉藤は「精神科・医者にほぼ知られていない」んだよね?

132 :世界@名無史さん:2006/12/21(木) 21:12:03 0
以後、世界史における精神療法のスレになります


                   ダメだよw

133 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 06:54:33 0
知能の低い人間とかキチガイというのは
時代の風潮を実にはっきりと自分のからだで表現するのが常である。

たとえば、ヘルツが電波を発見するやいなや
世界のキチガイどもはいっせいに電波を受信しはじめたのである。

流行に敏感に反応するやつはたいてい脳みそに問題がある。
むかし流行ったものは、今ふりかえればバカバカしいものばかり。
だれか(政府か商売人)がでっちあげたものにバカとキチガイが乗せられて
その後、主体性の希薄な連中に感染していくというのが流行の正体。

死後の世界を信じる日本人は全体の54%。
小泉を支持していた連中もそのぐらい。
つまり、
「どうしようもないバカは常に全体の半数よりやや多い」
権力がマスコミをつかって民衆を支配できる原理がここにある。


134 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 07:33:31 O
( ・∀・)っ━━ 鏡ドゾー

135 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 08:56:40 0
他人にバカという奴は大抵自分がバカなことに気づいていない

136 :世界@名無史さん:2006/12/22(金) 14:02:53 0
良くも悪くも、スレは時代を映す鏡だな。

137 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 18:03:06 0
日本の歴史上にキティーはいなかったのかな?

138 :世界@名無史さん:2006/12/23(土) 23:53:26 0
知能の低い人間とかキチガイというのは
時代の風潮を実にはっきりと自分のからだで表現するのが常である。

たとえば、ヘルツが電波を発見するやいなや
世界のキチガイどもはいっせいに電波を受信しはじめたのである。

流行に敏感に反応するやつはたいてい脳みそに問題がある。
むかし流行ったものは、今ふりかえればバカバカしいものばかり。
だれか(政府か商売人)がでっちあげたものにバカとキチガイが乗せられて
その後、主体性の希薄な連中に感染していくというのが流行の正体。

死後の世界を信じる日本人は全体の54%。
小泉を支持していた連中もそのぐらい。
つまり、
「どうしようもないバカは常に全体の半数よりやや多い」
権力がマスコミをつかって民衆を支配できる原理がここにある。


139 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 03:08:30 O
↑これって強迫神経症の症状?

140 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 05:48:24 0
> たとえば、ヘルツが電波を発見するやいなや
> 世界のキチガイどもはいっせいに電波を受信しはじめたのである。
統合失調症の人は、自分の幻聴や思考の障害を説明する方法を探し求めているように思える。
それっぽい概念や言葉が見付かれば直ちに飛びつく。
電波や盗聴の概念は患者の体験にぴったり合っていたから、訴えによく出てくるんだろう。
「集スト」「ほのめかし」みたいに患者が発明してネットで広まっている概念もある。
逆に、世間で流行っている言葉でも患者の体験に合わないものは訴えとして出てこない。


141 :世界@名無史さん:2006/12/24(日) 12:53:32 0
>>128
クリックしたらセキュリティ設定ツールが「有害サイトです。ブロック
されました」と表示を出した。「匿名アクセス・プロキシ情報」がその
理由として表示されているが、なんのことかよくわからん。まあ、有害
なら見ないでおこう。

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